1. 居室の内装の仕上げ材 天井裏等に関する規則対象範囲 (1) 居室の内装仕上げ材 天井裏等居室の内装の仕上げ材の規則の対象となる範囲 ( 部位 ) は各図に示すとおりであるが 共通の原則として以下の点が挙げられる ( 図 参照 ) 1 内装は 床 壁 天井 ( 天井のない
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- あきお うなだ
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1 シックハウス対策 参考資料 目次 ページ 1. 居室の内装の仕上げ材 天井裏等に関する規制対象範囲 1 2. 天井裏等 とは 7 3. 告示対象建材の種類 8 4. 使用建築材料一覧表 証明書等のサンプル 12 出荷証明書認定書試験成績書 6. 使用する建材確認写真の例 ( F 等級表示位置と表示 ) 15 < 出典 : 建築物のシックハウス対策マニュアル > 株式会社都市居住評価センター
2 1. 居室の内装の仕上げ材 天井裏等に関する規則対象範囲 (1) 居室の内装仕上げ材 天井裏等居室の内装の仕上げ材の規則の対象となる範囲 ( 部位 ) は各図に示すとおりであるが 共通の原則として以下の点が挙げられる ( 図 参照 ) 1 内装は 床 壁 天井 ( 天井のない場合は屋根 ) 建具などの室内に面する部分をさす 2 原則として 以下の部分は規則の対象とはならない 柱等の軸材 廻り縁や巾木 手すり 窓台 見切り 窓枠 落としがけ 畳寄せ 障子 鴨居 敷居 長押 カーテンボックス等の造作材 建具枠 方立て 間柱 胴縁 2については 当該部分の面積が設置部分の見付面積の 1/10 を超える場合は 規制対象となる 3 部分的に用いられる塗料や接着材は規制の対象とならない 4 室内に直接面するボード類は 仕上げ材 として規則対象となるが ボード類に透過性の材料 ( 壁カーペット等 ) を貼った場合は そのボード類についても 仕上げ材 として規則の対象に含まれる 5 居室に設けられる収納スペース ( 押入 造り付け収納 小屋裏収納 床下収納 納戸 ウォークインクローゼット等 ) の内部仕上げは 物置 に該当し 天井裏等と同じ規則を受ける 6 換気経路としていない収納スペースと居室とを仕切る扉等が ふすま 折戸 引戸 吊戸等 その開閉機能上 扉の周囲に隙間があるものであっても 換気計画上居室と一体的に換気を行わない場合には 収納スペースと居室は一体ではないとみなされ 天井裏等 としての規制を受けることになる また 換気経路としている場合であっても 排気経路であれば 天井裏等 としての規制を受ける 1
3 (2) 複数の建築材料で構成される住宅部品 設備機器等複数の建築材料で構成され 建設時に居室に設置される住宅部品 設備機器については 構成部材ごとに 内装の仕上げ 天井裏等の下地 家具等の同様の扱いとなる部分に区分できる それらをまとめたものが表 である 表 住宅部品 設備機器における内装仕上げの部分 基準法での扱い該当する部分規制の受け方 内装仕上げ 天井裏等の下地 室内に面する部分 内部の天板 側板 底板 背板等で固定されている主要な面材 家具等棚板等で取り外しが可能な部分制限なし 規制対象外 軸状の部分見付面積が製品見付面積の 1/10 に満たない部分 木口 ( 建具 扉等の可動部分については 当該可動部分ごとに判断する ) 居室内に面さない部分 ( 芯材等 ) 部分的に用いる塗料 接着材 面積制限有り 第 2 種ホルムアルデヒド発散建築材料 第 3 種ホルムアルデヒド発散建築材料 規制対象外の建材 ( 面積制限なし ) を使用できる面積制限なし 第 3 種ホルムアルデヒド発散建築材料 規制対象外の建材を使用できる 制限なし 2
4 部位 製品内装の仕上天井裏等の下地家具等規制対象外部分 内装ドア ( 引戸 吊戸含む ) 扉パネルの室内に面する部分 枠 芯材 部位 製品 内装の仕上 天井裏等の下地 家具等 規制対象外部分 開閉間仕切り 扉パネルの室内に面する部分 枠 芯材 造り付け収納 クローゼット扉パネル ( 内装ドアパネルに準ずる ) 天板 側板 底板 背板棚版 仕切板 ( 取り外し内装仕上げ クローゼット可能な部分 ) 引き出し部枠 扉芯材扉パネルの収納内部に面す分る部分 3
5 押入れ 部位 製品内装の仕上天井裏等の下地家具等規制対象外部分 リビングボード 襖パネル部 ( ふすま用でん粉のり ) 扉パネル 天板 側板の室内に面する部分 押入れ内部仕上げ ( 床 壁 天井 棚板 枕棚板 ) 背板 扉パネルの収納内部に面する部分 棚板 仕切板 ( 取り外し可能な部分 ) 引き出し内部 鴨居 敷居 柱 ( 戸あたり ) 襖枠 ( 襖芯材 ) ( 襖紙は対象外材 ) 台輪 部位 製品内装の仕上天井裏等の下地家具等規制対象外部分 玄関収納 カップボード ( 食器棚 ) 扉パネル 天板 側板の室内に面する部分 扉パネル 天板 側板の室内に面する部分 背板 扉パネルの収納内部に面する部分 背板 扉パネルの収納内部に面する部分 棚板 仕切板 ( 取り外し可能な部分 ) 棚板 仕切板 ( 取り外し可能な部分 ) 引き出し内部 台輪 脚 台輪 4
6 部位 製品内装の仕上天井裏等の下地家具等規制対象外部分 屋内階段 ( 箱型 ) 踏板 蹴込板の居室側の面踏板 蹴込板の裏面 - 屋内階段 ( 露出型 ) 踏板の両面 - - 手すり 笠木 親柱 子柱 側桁 巾木 手すり 笠木 親柱 子柱 側桁 ささら桁 部位 製品内装の仕上天井裏等の下地家具等規制対象外部分 堀りこたつ内部炉箱座卓 カウンター ( 窓台は含まない ) こたつやぐら ( 可動の場合 ) カウンターの両面
7 部位 製品内装の仕上天井裏等の下地家具等規制対象外部分 床下収納蓋の床材部分内部箱芯材 天井裏収納 入口扉の天井材部分 収納内部仕上げ ( 床 壁 天井 ) はしご ( スライドタラップ ) 部位 製品内装の仕上天井裏等の下地家具等規制対象外部分 二重床システム 畳 フローリング仕上げの場合 フロー内装仕上げより下側の部分 リング カーペット仕上げの場合 直 ( 吸音材等も含む ) 下の下地材まで 畳 ( 畳床にホルムアルデヒド発散建築材料を使用しなければ 規制なし 畳床には一般的にはホルムアルデヒド発散建築材料は使用されない ) 畳下地 6
8 2. 天井裏等 とは 天井裏等 天井裏等 とは居室に面する天井裏 小屋裏 床裏 壁 物置その他これらに類する部分で 押し入れなどの収納スペースもこれに該当する ただし 収納スペースなどで 換気計画上居室と一体的に換気を行うため居室への給気経路となる部分は 居室とみなすことになる 共同住宅の天井裏等 外壁 界壁 床スラブ等の躯体と内装材の間に空間がある場合 その部分も天井裏等の範囲に含まれ ることに注意が必要である 気密層又は通気止めにより 居室へのホルムアルデヒドの流入を抑制する 間仕切壁以外の部分については 居室と間に省エネルギー基準に規定する気密材を設けて区画する ( 参考 ) 省エネ基準で定められた気密材料 1 厚さ 0.1mm 以上の住宅用プラスチック系防湿フィルム (JIS A ) 2 透湿防水シート (JIS A ) 3 合板など 4 吹付け硬質ウレタンフォーム断熱材 (JIS A ) 5 乾燥木材等 ( 重量含水率 20% 以下の木材 集成材 積層材など ) 6 鋼製部材 7コンクリート部材 間仕切壁 外壁などでは ホルムアルデヒドの流入の抑制に関して気密材と同等以上に 気密性を有する材料 ( 石膏ボード等 ) により 居室との間に通気止めを行う 居室の空気圧が当該天井裏等の部分の空気圧以上となるよう 機械換気設備等による措置を講じる 具 体的には 天井裏等の換気設備による対策 を参照されたい 7
9 3. 告示対象建材の種類 告示対象建材 区分 告示対象建材の種類 (JIS JAS により規制に対応できるもの ) 規制対象外 ( 面積の制限を受けない ) 告示の等級 第 3 種ホルムアルテ ヒト 発散建築材料 面積制限を受ける 第 2 種ホルムアルテ ヒト 発散建築材料 使用できない 第 1 種ホルムアルテ ヒト 発散建築材料 合板 非ホルムアルテ ヒト 系接着剤使用 ( 新 JAS) 非ホルムアルテ ヒト 系接着剤及び F F 普通合板 ホルムアルテ ヒト を放散しない塗料等使用 F C0 ( 旧 JAS) F C1 ( 旧 JAS) コンクリート型枠用合板 ( 新 JAS) 構造用合板 F C0 ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (0.3mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) 天然木化粧合板 特殊加工化粧合板 接着剤等不使用 ( 新 JAS) 木質系フローリング 非ホルムアルテ ヒト 系接着剤使用 ( 新 JAS) ホルムアルテ ヒト を放散しない塗料等使用 ( 新 JAS) 非ホルムアルテ ヒト 系接着剤及びホルムアルテ ヒト を放散しない塗料等使用 ( 新 JAS) F C0 ( 旧 JAS) または単層フローリンク ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (0.3mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) F F C0 ( 旧 JAS) または単層フローリンク ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (0.5mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) F F C1 ( 旧 JAS) F C0 ( 旧 JAS) または単層フローリンク ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (1.5mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) 木質系フローリンク ( 全ムク及び縦継ぎ等をした単層フローリンク ( 規制対象外の塗料を塗布したものを含む ) を除く ) ( コルク材使用のフローリンク は対象となりうる ) 構造用ハ ネル 非ホルムアルテ ヒト 系接着剤使用 ( 新 JAS) F C0 ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (0.3mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) F F F C0 ( 旧 JAS) F C1 ( 旧 JAS) 構造用ハ ネル 集成材 非ホルムアルテ ヒト 系接着剤使用 ( 新 JAS) F C0 ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (0.3mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) F F 集成材 F C0 ( 旧 JAS) F C1 ( 旧 JAS) 構造用集成材 軸材に用いる場合は制限を受けない 単板積層材 非ホルムアルテ ヒト 系接着剤使用 ( 新 JAS) 非ホルムアルテ ヒト 系接着剤及びホルムアルテ ヒト を放散しない塗料等使用 ( 新 JAS) F C0 ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (0.3mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) F F 単板積層材 F C0 ( 旧 JAS) F C1 ( 旧 JAS) 構造用単板積層材 軸材に用いる場合は制限を受けない MDF E 0 ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (0.3mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) F F E 0 ( 旧 JAS) E 1 ( 旧 JAS) MDF( 無等級 ) 8
10 告示対象建材 区分 告示の等級面積制限を受ける規制対象外 ( 面積の制限を受けない ) 第 3 種ホルムアルテ ヒト 第 2 種ホルムアルテ ヒト 発散建築材料発散建築材料 使用できない 第 1 種ホルムアルテ ヒト 発散建築材料 パーティクルボード E 0 ( 旧 JAS)+ 試験成績書 (0.3mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) F F E 0 ( 旧 JAS) E 1 ( 旧 JAS) ハ ーティクルホ ート ( 無等級 ) その他の木質建材 木材のひき板 単板または小片その他これらに類するものをユリア樹脂系 メラミン樹脂系 ユリア メラミン共縮合樹脂系 フェノール樹脂系 またはレソ ルシノール樹脂系の接着剤で面的に接着し 板状に成型したもの ユリア樹脂板 ユリア樹脂板 ( 無等級 ) 壁紙 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.1mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) 壁紙 ( 無等級 ) 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.1mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) 壁紙施工用でん粉系接着剤 ( 無等級 ) 接着剤 ( 現場施工 工場での二次加工 ) ホルムアルテ ヒト 水溶液を用いた建具用でん粉系接着剤 ( 無等級 ) ユリア樹脂 メラミン樹脂 フェノール樹脂 レソ ルシノール樹脂またはホルムアルテ ヒト 系防腐剤を用いた接着剤 保温材 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.005mg/ m2 h 以下 ( チャンハ ー法 )) ロックウール保温板 ロックウールフェルト F F ロックウール保温帯 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.02mg/ m2 h 以下 ( チャンハ ー法 )) 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.12mg/ m2 h 以下 ( チャンハ ー法 )) ロックウール保温筒ク ラウスール保温板ク ラスウール波形保温板ク ラスウール保温帯 ク ラスウール保温筒 ( 無等級 ) フェノール樹脂系保温材 ( 無等級 ) 9
11 告示対象建材 区分 告示の等級面積制限を受ける規制対象外 ( 面積の制限を受けない ) 第 3 種ホルムアルテ ヒト 第 2 種ホルムアルテ ヒト 発散建築材料発散建築材料 使用できない 第 1 種ホルムアルテ ヒト 発散建築材料 緩衝材 浮き床用ク ラスウール緩衝材 浮き床用ロックウール緩衝材 ( 無等級 ) 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.005mg/ m2 h 以下 ( チャンハ ー法 )) F 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.02mg/ m2 h 以下 ( チャンハ ー法 )) ロックウール断熱材ク ラスウール断熱材吹込み用ク ラスウール断熱材 ( 無等級 ) 断熱材 ユリア樹脂またはメラミン樹脂を使用した断熱材 ( 無等級 ) 塗料 ( 現場施工 ) 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.12mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) アルミニウムヘ イント油性調合ヘ イント合成樹脂調合ヘ イント F F フタル酸樹脂ワニス 旧 JIS マーク + 試験成績書 (0.35mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) 旧 JIS マーク + 試験成績書 (1.8mg/L 以下 ( カ ラステ シケーター値 )) フタル酸樹脂エナメル油性系下地塗料一般用さび止めヘ イント多彩模様塗料 家庭用屋内木床塗料 家庭用木部金属部塗料建物用床塗料 ( 無等級 ) 仕上塗料 内装合成樹脂エマルション系薄付け仕上塗材内装合成樹脂エマルション系厚付け仕上塗材軽量骨材仕上塗材合成樹脂エマルション系複層仕上塗材防水形合成樹脂エマルション系複層仕上塗材 ( 無等級 ) 接着剤 ( 現場施工 ) 酢酸ヒ ニル樹脂系溶剤型接着剤コ ム系溶剤型接着剤ヒ ニル共重合樹脂系溶剤型接着剤再生コ ム系溶剤形接着剤 ( 無等級 ) 10
12 4. シックハウス対策使用建材一覧表 (P4- ) この表は必ず作成してください その際 使用建材全てが 及び対象外の場合は 記号 の記入は不要です 上記以外の場合は 下記凡例に従い記号を記入し 次のシックハウス対策部位別仕様建材表にも記入してください この一覧表はユーイックホームページ確認完了検査報告書 (KK-A33) の中にあります 記号部位使用建築材料名 F 種別メーカー 商品名 認定番号等 各タイプ別共通記入例 仕上げ j o 天井壁 壁紙塗料 ( 現場施工 ) b 床 木質型フローリング g 造付け家具 パーティクルボード 接着剤 k 天井接着剤 ( 壁紙用 ) 下地材 r 天井 プラスターボード 対象外 s 壁 ケイカル板 対象外 天井裏 n 天井裏 断熱材 k-1 床 接着剤 ( フローリング用 ) a1 a2 e 床床下地 ラワンベニヤシナベニヤ単板積層材 t=9.0 t=5.5 凡例 記号 使用建築材料 記号 使用建築材料 記号 使用建築材料 記号 使用建築材料 a 合板 f MDF j 壁紙 p 仕上げ塗料 ( 現場施工 ) b 木質型フローリング g パーティクルボード i ユリア樹脂板 q 接着剤 ( 現場施工 ) c 構造用パネル h その他の木質建材 m 緩衝材 r d 集成材 k 接着剤 ( 壁紙用 ) n 断熱材 s e 単板積層材 l 保温材 o 塗料 ( 現場施工 ) t 11
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16 6. 使用する建材確認写真の例 (F 等級表示位置と表示 ) 1. 仕上材 / 下地 天井裏等の下地及び収納内部に使用する建材確認 写真 1 撮影対象壁紙 ( 品番等記入 ) < 使用部屋 > LD 洋室 1 洋室 2 洋室 3 廊下 < 使用部位 > 壁天井 梱包のサンプル等は 品番ごとに保管する 写真 2 撮影対象 壁紙 ( 品番等記入 ) < 使用部屋 > LD 洋室 1 洋室 2 洋室 3 廊下 < 使用部位 > 壁天井 < 下地 > 石膏ボード下地 使用部屋 部位は 同じ品番の材料ごとに まとめて撮影することが出来る 写真 3 撮影対象 壁紙 カウンター < 使用部屋 ( 壁紙 )> LD 洋室 1 洋室 2 洋室 3 廊下 < 使用部位 > 壁天井 < 下地 > 石膏ボード下地 < 使用部屋 ( カウンター )> 洋室 1 LDR 使用部屋 部位は 同じ品番の材料ごとに まとめて撮影することが出来る 15
17 1. 仕上材 / 下地 天井裏等の下地及び収納内部に使用する建材確認 写真 4 撮影対象複合フローリング < 使用部屋 > LD 洋室 1 洋室 2 洋室 3 廊下 < 使用部位 > 床 写真 5 撮影対象 複合フローリング < 使用部屋 > LD 洋室 1 洋室 2 洋室 3 廊下 < 使用部位 > 床 写真 6 撮影対象 複合フローリング < 使用部屋 > LD 洋室 1 洋室 2 洋室 3 廊下 < 使用部位 > 床 使用部屋 部位は 同じ品番の材料ごとに まとめて撮影することが出来る 16
18 1. 仕上材 / 下地 天井裏等の下地及び収納内部に使用する建材確認写真 1 撮影対象洗面化粧台 使用部位洗面化粧台 住宅部品表示ガイドライン は 製造メーカーの責任で運用しているものなので 製造者によって 表示方法が異なる 写真 2 撮影対象 洗面化粧台 使用部位洗面化粧台 住宅部品表示ガイドライン 表示等で確認 写真 3 撮影対象 洗面化粧台 使用部位洗面化粧台 住宅部品表示ガイドライン 表示等で確認 17
19 1. 仕上材 / 下地 天井裏等の下地及び収納内部に使用する建材確認写真 1 撮影対象キッチンセット 使用部位キッチンユニット 住宅部品表示ガイドライン は 製造メーカーの責任で運用しているものなので 製造者によって 表示方法が異なる 写真 2 撮影対象 キッチンセット 使用部位キッチンユニット 住宅部品表示ガイドライン 表示等で確認 写真 3 撮影対象 キッチンセット 使用部位キッチンユニット 住宅部品表示ガイドライン 表示等で確認 18
20 ユーイック (UHEC) URBAN HOUSING EVALUATION CENTER 都市居住評価センター 東京都港区虎ノ門 新虎ノ門実業会館 3 階 TEL FAX ホームページ : C 都市居住評価センター 2014 年
南海フ ライウット 1 K 南海フ ライウット 株式会社本実和室天井 平成 15 年 5 月 1 日 2 K 南海フ ライウット 株式会社高級竿縁天井イナコ 天井 平成 15 年 5 月 1 日 3 K 南海フ ライウット 株式会社本実洋室天井ハーモシーリン
内藤銘木表示登録番号 申請社名 製品名 発散等級区分 登録日 連絡先 1 K-002295 ( 有 ) 内藤銘木 床の間造作材 平成 21 年 2 月 5 日 代表取締役内藤 072-654-5105 2 K-002296 ( 有 ) 内藤銘木 床の間造作部材 平成 21 年 2 月 5 日 代表取締役内藤 072-654-5105 ナスラック 1 K-000455 ナスラック ( 株 ) 室内建具用化粧ハ
付録 A 住宅の平均熱貫流率算出に用いる建材等の熱物性値等 A.1 建材等の熱物性値 表 A.1 に住宅の平均熱貫流率算出に用いる建材等の熱物性値を示す 表 A.1 に定める建材以外におい て 一般的に用いられ JIS で熱物性値の定めのある断熱材の熱物性値を参考として表 A.2 に示す 表 A.2 に 掲げる断熱材は JIS 表示品であることが確認できた場合 当該 JIS に定める熱物性値を用いることができる
JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521
63 JIS A9521 F JIS A9521 F 計資料 JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521 F JIS A 6930 A JIS A9521
川村特殊合板 1 K 川村特殊合板株式会社 LVS (LVL と MDF の接着品 ) 平成 15 年 8 月 27 日 2 K 川村特殊合板株式会社スカーフ合板 平成 24 年 1 月 26 日 河原床材 川村寿男 岩瀬真奈美
加賀材木店 1 K-001361 有限会社加賀材木店天然木貼天井材 平成 15 年 9 月 9 日 加賀満 0185-58-2908 梶原工芸 1 K-001092 有限会社梶原工芸 2 K-001094 有限会社梶原工芸 3 K-001096 有限会社梶原工芸 4 K-001098 有限会社梶原工芸 梶本銘木店 銘木特殊合板裏桟銘木特殊合板床板銘木特殊合板積層銘木特殊合板フラッシュ 1 K-000726
8. 音環境に関すること 住戸グループ分表
8 音環境に関すること グループ分けの考え方住戸のグループ分けは下記の条件により分類する i) 住戸の階区分 ( 最上階住戸 中間階住戸 最下階住戸 ) ii) 床スラブ 戸境壁等の構造躯体種別及び厚さ iii) 床仕上げ 戸境壁仕上げ サッシ遮音等級等の種別 iiii) その他 ( 間取りの違い ) 設計内容説明書の作成 1 共通 1) 住戸番号欄に住戸番号を記入する 住戸数が多い場合は別紙参照
資料 4 H 検討会 木造庁舎計画 設計基準の熱負荷計算について (1) 木造建築物に使用する材料の熱定数表を下に示す 熱伝導率 容積比熱 材料名 λ cρ [W/(m K)] [kj/(m 3 K)] 複合金属サイディング 55% アルミ- 亜鉛めっき鋼板 45 3,600 + 硬質
資料 4 H23.2.24 検討会 木造庁舎計画 設計基準の熱負荷計算について (1) 木造建築物に使用する材料の熱定数表を下に示す 熱伝導率 容積比熱 材料名 λ cρ [W/(m K)] [kj/(m 3 K)] 複合金属サイディング 55% アルミ- 亜鉛めっき鋼板 45 3,600 + 硬質ウレタンフォーム 0.028 47 + 石膏ボード 0.17 1,000 +ロックウール 0.064
丸玉産業茨城工場 1 K K K K K K K K K K K K K-0
松永建材店 1 K-002854 2 K-002855 3 K-002856 4 K-002876 5 K-002877 6 K-002878 丸紀木材工業 ウッド版断熱吸音化粧パネルストーン版断熱吸音パネルケイカル版断熱吸音パネルウッド版断熱吸音化粧パネルストーン版断熱吸音パネルケイカル版断熱吸音パネル 1 K-000811 丸紀木材工業株式会社 2 K-000812 丸紀木材工業株式会社 マルジュウ商店
石綿飛散防止小委員会 石綿含有建材成形板等について 平成 30 年 11 月 21 日一般社団法人 JATI 協会技術参与浅見琢也 一般社団法人 JATI 協会 1
石綿飛散防止小委員会 石綿含有建材成形板等について 平成 30 年 11 月 21 日技術参与浅見琢也 1 1. 特定建築材料以外の建材の種類 (1) 石綿含有建材の分類 一般的には レベル 1 2 3 と分類されている 但し 法的には レベル という用語は使用されていない 平成 17 年 建設業労働災害防止協会 建築物の解体等工事における石綿粉じんへのばく露防止マニュアル において使用された (2)
Microsoft Word - UA_ηA計算補助資料
外皮平均熱貫流率 及び平均日射熱取得率算定のための補助資料 1. 計算対象部位 1 2. 外皮等の面積の算定ルール 2 (1) 屋根 天井 2 (2) 壁 2 1) 水平方向の面積算定 2 2) 木造部位における垂直方向の面積算定 3 3) 鉄筋コンクリート造部位における垂直方向の面積算定 5 4) 鉄骨造部位における垂直方向の面積算定 6 5) 基礎廻り 7 6) 地下室 8 (3) 床 9 (4)
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A タイプ住戸表 玄関土間 発砲複層ビニルシート 一部構造用合板 (2~9 階のみ ) 電灯分電盤 コンセントテレビ端子 電話受口 可動棚 (3 段 ) 洗面脱衣室 トイレ CF シート天井吸込口 コンセント 風呂リモコン暖房乾燥機 (24 時間換気機能付 ) 陶器洗面ボウル 天板 棚板一枚 一面鏡収納タオル掛け ペーパーホルダー 流司前 : ホーローパネル 混合水栓 給湯器リモコンレンジフードファン
スライド 1
よく分かる! 省令準耐火 ( 木造軸組工法 ) ~ 基準の概要 & よくある質問 ~ Web セミナー用テキスト 1 目次 省令準耐火構造の住宅 の特徴 木造軸組工法による省令準耐火構造 ( 概要 ) よくある質問 省令準耐火構造の住宅 のメリットとは? 2 省令準耐火構造の住宅 の特徴 3 省令準耐火構造の住宅 の特徴 特徴 1 外部からの延焼防止 特徴 2 各室防火 特徴 3 他室への延焼遅延
037553_アスベスト調査の手引き2019.indd
建築物の所有者の皆さまへ 建物におけるアスベスト調査の手引き はじめに 建物の所有者の方々は 所有している建物にアスベストが含まれているかどうか 調査を求められる場合があります 例えば 建物の解体 改修を行う場合には 事前調査 として法で定められており 建物の売買貸借等に於いてもその結果の報告を求められることがあります また アスベストの使用状況によっては 建物の資産価値にも影響します 本冊子は 建物にアスベストが含まれているかどうかの調査のためのポイントを掲載したものです
2016_11月版
旭ファイバーグラス 断熱材製品一覧 2018.06.01 熱伝導率の測定温度 : 23 JIS A 9523 23 70 アクリアネクスト α ( 高性能防湿フィルム付 ミクロン厚 JIS A 6930 同等品 ) 熱抵抗値熱伝導率丌燃材料 施工坪数施工部位厚さ幅長さ 壁 ACN アルファ 395 6 枚 ACNアルファ GWHG20-34 高性能 20 2880 430 6 枚 約 2.3 坪分壁
結露の発生を防止する対策に関する試験ガイドライン
計算の結果による温熱環境 ( 結露の発生を防止する対策 ) に関する試験ガイドライン 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 ( 平成 21 年 11 月 2 日制定 平成 27 年 2 月 27 日修正 ) このガイドラインは 5-1 断熱等性能等級 の (3) ハの結露の発生を防止する対策に関する 基準において 計算の結果をもとに結露の発生を防止する特別の構造方法に関する試験の方法を 定めるものである
Microsoft Word - 防露試験ガイドライン doc
計算の結果による温熱環境 ( 結露の発生を防止する対策 ) に関する試験ガイドライン 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 ( 平成 21 年 11 月 2 日制定 ) このガイドラインは 5-1 省エネルギー対策等級 の (3) イ3 結露の発生を防止する対策に関する基準において 計算の結果をもとに結露の発生を防止する特別の構造方法に関する試験を行う際の方法を定めるものである 1. 定義 (1) 試験
Microsoft Word - 【確定】(冊子)2701_省令準耐火構造Q&A
省令準耐火構造 Q&A この Q&A は 省令準耐火構造の仕様に関して 問い合わせの多い 事項をまとめたものです 具体的な仕様基準については 住宅金融支援機構の フラット35 対応木造住宅工事仕様書 ( 平成 26 年版 ) 又は 枠組壁工法住宅工事仕様書 ( 平成 26 年版 ) でご確認ください なお フラット35サイト 省令準耐火構造の住宅とは にて 省令準耐火構造の仕様基準をご確認いただくことも可能です
最高の高さ 1 階延焼ライン 道路中心線 道路中心線 1 階延焼ライン X9 X 6,60 3,60 9 1,9 6,350 2, 2L 2 梁天端 1, 600 事務室 階段室 700 1, , 2,50 短期入所居室 1 廊下 2,200 5 リヒ ンク 廊下 2,50 世話人室 2
2,820 X9 6,60 3,60 最高の高さ カ ルハ リウム鋼板タテハセ 葺き 600 カ ルハ リウム鋼板タテハセ 葺き 1.0 X 5,60 6 1 階延焼ライン 隣地境界線 6,350 2, 2L 2 梁天端 1, サイテ ィンク 張 サイテ ィンク 張 平均地盤面 BM+250 BM 1,000 5,005,095 9 11,0 950 5,60 19,1 5,028 26,0 2,223
<4D F736F F F696E74202D F955D89BF8AEE8F AEE8F CC8A F E B835794D48D8693FC82E8816A2E >
長期優良住宅化リフォーム推進事業 事前に公表した募集要領( 案 ) や講習会テキストでは住宅性能に係る評価基準を ( イ ) 基準 ( ロ ) 基準と記載しておりますが 公募時にはそれぞれ S 基準 A 基準としておりますのでご留意ください (1) 1. 劣化対策 ( 必須 ) 1-1. 木造 インスペクションで認められた劣化事象が補修され ( 又は維持保全計画に記載され ) かつ 小屋裏 一定以上の小屋裏換気措置
CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐火性能の評価 ~ 平成 26 年度建築研究所講演会 CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 CLT による木造建築物の設計法の開発 ( その 3)~ 防耐
CLTによる木造建築物の設計法の開発 ( その 3) ~ 防耐火性能の評価 ~ 建築防火研究グループ上席研究員成瀬友宏 1 内容 Ⅰ はじめに 1) 木材 製材 集成材 CLT の特徴 テキスト p.45~5050 と燃えしろ の燃えしろを検討するにあたっての課題 1)CLT の燃えしろに関する実験的検討 壁パネルの非損傷性に関する実験的検討 等の防耐火性能に関する建築研究所のその他の取り組み Ⅳ
37 K 大建工業 ( 株 ) 合板化粧板 平成 24 年 4 月 1 日 38 K 大建工業 ( 株 ) 突板二重貼塗装集成材 平成 24 年 5 月 23 日 39 K 大建工業 ( 株 ) 不織布貼り合板化粧板 平成 24 年 9 月 28 日 40
大建工業 1 K-000018 大建工業 壁厚収納 ( ネオサニタリーカウンター ) 平成 15 年 5 月 28 日 2 K-000020 大建工業 不織布張合板 平成 15 年 5 月 28 日 3 K-000570 大建工業 遮音床ハ ネル 16 平成 15 年 6 月 30 日 4 K-001721 大建工業 ハ ーティクルホ ート 化粧板 平成 16 年 6 月 21 日 5 K-001961
国土交通省告示第五百十五号
岐阜市まるっと省エネ住宅認定制度に係る断熱性を高める工事の内容 岐阜市まるっと省エネ住宅認定制度評価要領に定める断熱性を高める工事は 国土交通省告示第 515 号に定める省エネ改修促進税制 ( 固定資産税 ) の適用対象工事内容と同一とし 次に掲げる要件のすべてに該当するもの ( 当該改修工事に附帯して必要となる改修工事を含む ) とする ア窓の断熱性を高める改修工事 ( 外気に接する窓 ( 既存の窓の室内側に設置する既存の窓と一体となった窓を含む
性能基準 計算ルート 性能基準 計算ルート の評価フロー項目 床 壁 天井等は断熱材以外にも色々な材料で構成されていますので 各材料の熱伝導率と厚さで熱抵抗値を求 め それを合算して各部位のを逆算します 計算で求める方法が3種 あらかじめ示された構成の数値で求 める方法が2種あります 面積を拾う 詳
省 エ ネ ル ギ ー 基 準 住 宅 省エネルギー基準の具体的な内容と算出方法 性能基準 計算ルート の評価フロー 外皮平均は 各部位の面積 温度差係数などを求め計算し また 平均日射熱取得率は 各部 位の面積 日射熱取得率 などを求め計算します U 温度差係数 H 屋根 天井 ドア 窓 床 基礎 外皮熱損失量 q 外皮熱損失量 q 外皮等の 面積の合計 ΣA 外皮平均 冷房期の平均日射熱取得率
roofing_guide.pdf
2 3 いません して耐久性を向 上させた 下葺材の要求性能 る場合には 屋根下葺材 tωƒ 23 S ARK規格 ARK-04 適合品 改質アスファルトルーフィングの中でも 最もスタンダードな 製品です 改質アスファルトが釘軸廻りの止水性を高めており 良質なア スファルト含浸紙を芯材に採用したことで寸法安定性が向上 しています 構成 特殊合成樹脂 鉱物質粉粒 改質アスファルト層 アスファルト含浸紙
ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準 施工に施工部材の木造下地の鉄骨下地のその他各部外張断熱装飾部材の軒天材の工事管理 9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 外張断熱工法については 住宅会社 設
229 安全上のご注意商品の選定設計基準 施工基準施工にかかる前に標準施工法施工部材の施工方法木造下地の納まり鉄骨下地の納まりその他各部位の納まり外張断熱工法装飾部材の施工方法軒天材の施工方法工事管理 維持管理参考資料9. 外張断熱工法 1 設計施工上のポイント 2 横張りサイディング各部納まり図 3 縦張りサイディング各部納まり図 ご注意安全上の230 商品の選定施工基準かかる前に標準施工法施工方法納まり納まり位の納まり工法施工方法施工方法維持管理参考資料設計基準
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施工状況現場検査チェックシート 見本 別紙 5 6 枚 記載された内容は 事実の相違ないことを住宅検査員 施工 ( 管理 ) 者連名で報告します 住宅の名称 住宅の所在地 工事施工者 住所代表者氏名又は名称電話 : - - 印 ゆうゆう検査員 施工 ( 管理 ) 者 建築士番号氏名電話 : - - 住所氏名電話 : - - 印 印 検査対象工程検査年月日検査員の署名施工 ( 管理 ) 者の署名 第
Hプリント[C \EpoCADV3\Datalti\シェアハウス 設計図書 社名無し
わさび平 Type 表紙 NON A-01 39,130 9,100 10,010 1,820 3,640 3,640 3,640 7,280 25,480 4,550 9,100 4,550 910 5,460 910 男子 WC ポーチ - 12 5-3 8 5-3 5-2 25 ホール 食堂 (1) 中庭食堂 (2) - 3 5 廊下 塗潰し部 : 内装既存のまま ±0 廊下 ± 0-3 5-1
Microsoft Word - ★ 改正省エネ講習QA doc
改正省エネ基準と住宅事業主基準の解説講習に関する Q&A 平成 22 年 4 月 1 日制定 透湿抵抗比の規定に関する内容 透湿抵抗比の規定は木造以外の住宅にも適用できるのでしょうか また適用できる部位を教えてください 透湿抵抗比の規定は木造軸組構法のほか 枠組壁工法 鉄骨造及び鉄筋コンクリート造等に適用できます ただし熱橋部は本ルールの適用外です 部位は 外壁及び天井
主な木材製品の出荷額の内訳を図6 に示しました 二〇一六年の出荷額約二 七兆円の内訳を割合で示していますが 一般製材 合板 集成材 木材チップ等は総務省による統計)1 (を パーティクルボード 繊維板等は経済産業省の統計)7 (を利用して 総合的に作成したものです 図3 (二月号
11 主な木材製品の出荷額の内訳を図6 に示しました 二〇一六年の出荷額約二 七兆円の内訳を割合で示していますが 一般製材 合板 集成材 木材チップ等は総務省による統計)1 (を パーティクルボード 繊維板等は経済産業省の統計)7 (を利用して 総合的に作成したものです 図3 (二月号)の木材産業の年間出荷額の分野別割合と比較すると四大別していた各業種に対応する製品が分かると思います これらの多様な木材製品の内
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建築物の外壁の防火について建法 22 の指定区域にある主要構造部の柱 はり等に木材等を用いた建築物は その外壁で延焼のおそれのある部分を準防火性能として大臣が定めたもの又は大臣の認定を受けたものとするように規定されている 外壁 ( 耐力壁 )30 分間 防火構造試験 30 分間で800 まで加熱し 基準を満たせば認定取得 平均裏面温度 140 + 裏面温度 17 箇所を測定 その平均値または 最高裏面温度
大脇 山下式 2012 予測計算シートの使い方 床衝撃音研究会
大脇 山下式 2012 予測計算シートの使い方 床衝撃音研究会 計算対象居室 基本計画の段階の計算例を示します 計算対象とする居室を図 1, スラブの断面図を図 2 に示します 今回の計算における音源室と受音室は同一プランとします 建物諸元スラブ : 波型中空スラブ ( 密度 ρ=2300kg/m 3, ヤング係数 E=2.4 10 10 N/m 2 ) スラブの支配面積 59.0m 2 (8,870mm
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内装材システム Knauf Wetroom Solutions with AQUAPANEL Technology Inside 内装材システム 水廻りや高湿度環境に最適 曲面施工も可能 AQUAPANEL 内装材システムは世界各国で建設技術の革命を起こしてきました AQUAPANEL セメントボードインドアを中心とするこの画期的なシステムは 水廻りや高湿度環境における理想的な内装材システムです 性能
第2章 事務処理に関する審査指針
第 4 章参考資料 第 1 建築関係資料 1 耐火構造耐火構造 ( 建築基準法第 2 条第 7 号 ) とは 壁 柱その他の建築物の部分の構造のうち 耐火性能 ( 通常の火災が終了するまでの間当該火災による建築物の倒壊及び延焼を防止するために当該建築物の部分に必要とされる性能をいう ) に関して政令で定める技術的基準 ( 建築基準法施行令第 107 条 ) に適合する鉄筋コンクリート造 れんが造その他の構造で
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評価協外皮計算書 AFGC 追記版 を使用した外皮計算手順 この計算書は 一般社団法人住宅性能評価 表示協会 作成の外皮性能計算書 (Ver3.2) に旭ファイバーグラスで追記をしたものです 既に入力されている面積や開口部情報は 自立循環型住宅への設計ガイドライン に掲載の 温暖地モデルプラン の情報です [ 充填断熱用 ] 2016 年 10 月 1 日 評価協外皮計算書 AFGC 追記版 記入方法ご案内
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ヨドコウの外壁防耐火商品 1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 2. 外壁耐火商品 3. 外壁準耐火商品 4. 外壁防火商品 5. 耐火構造の外壁に施す外断熱工法 6. 不燃材料 準不燃材料 認定番号とその認定条件 株式会社淀川製鋼所 平成 27 年 6 月 1 日現在国土交通省より認定番号取得次第順次改訂予定 1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 認定内容 耐火構造 準耐火構造 構造認定 防火構造
内装モイス施工マニュアル1 1.
多機能建材 モイス NT 内装材施工マニュアル 内装モイス施工マニュアル1 1. 内装モイス施工マニュアル2 内装モイス施工マニュアル3 2. 品名 モイス NT パテ 品番 NTA1 容量 (ml) サイズ (mm) 等 330ml カートリッジ 梱包入数 1 本 備考 アクリル樹脂系補修用パテ材 モイス調湿袋 NTA5 W600 H500 10 枚 現場端材を入れるモイス専用の袋容量目安 = モイス端材
目次 検索方法 2 種類の検索方法があります 1 品番で検索 品番を直接入力して検索します 1 の画面へ 2 分類で検索 形状などの特徴 等で商品を絞り込んでいきます 2 の画面へ 検索結果画面の説明 3 検索結果 商品の仕様が確認できます 3 の画面へ 資料 4 関連資料 取扱説明書 取付説明書
洗面化粧台 TOTAL サイトの説明 2014 年 10 月 29 日改定 目次 検索方法 2 種類の検索方法があります 1 品番で検索 品番を直接入力して検索します 1 の画面へ 2 分類で検索 形状などの特徴 等で商品を絞り込んでいきます 2 の画面へ 検索結果画面の説明 3 検索結果 商品の仕様が確認できます 3 の画面へ 資料 4 関連資料 取扱説明書 取付説明書 取替用部品 商品マニュアル
ARCHITREND ZERO 外皮性能計算編
外皮平均熱貫流率 (U A 値 ) と平均 射熱取得率 (η A 値 ) を計算し 目標等級以上になるか確認します 住宅の改正省エネルギー基準の 建築主の判断基準 による外皮性能の評価方法となります 外皮等の面積を算定する際 寸法の取り方は特定 政庁 申請機関によって異なる場合があります 申請を う際には 必ず事前に地域の特定 政庁 申請機関に確認を ってから作業を進めてください 初期設定の確認 変更
第 28 回 ( 2019 年度 ) マンションリフォームマネジャー試験 設計製図試験 問題用紙 2019 年 10 月 6 日 ( 日 ) 次の注意事項をよく読んでから始めてください [ 注意事項 ] 1.この問題用紙は 表紙を含めて5 枚あります 落丁 乱丁があれば速やかに挙手し 試験監理員に申
第 28 回 ( 2019 年度 ) マンションリフォームマネジャー試験 設計製図試験 問題用紙 2019 年 10 月 6 日 ( 日 ) 次の注意事項をよく読んでから始めてください [ 注意事項 ] 1.この問題用紙は 表紙を含めて5 枚あります 落丁 乱丁があれば速やかに挙手し 試験監理員に申し出てください 2. 受験番号と氏名を必ず解答用紙に記入してください 3. 解答にあたり適用すべき法令等については
<4D F736F F D D FC897DF8F8091CF89CE8D5C91A294BB95CA8E9197BF81698AC888D594C5816A2E646F63>
ミサワホーム火災保険構造級別判定資料 ( 簡易版 ) 木質編 2007 年 1 月 1 1. 火災保険 地震保険における構造級別 火災保険 ( 及び地震保険 ) は建物の所在地 建物の構造により保険料率が異なります 建物の構造については次のように区分されます なお 構造は個々の物件により異なるため 設計図 仕上表等で確認する必要があります 表 1 火災保険 地震保険における構造区分 ( 概要 ) 例
034797_アスベスト調査の手引きH29.indd
建築物の所有者の皆さまへ 建物におけるアスベスト調査の手引き はじめに 建物の所有者の方々は 所有している建物にアスベストが含まれているかどうか 調査を求められる場合があります 例えば 建物の解体 改修を行う場合には 事前調査 として法で定められており 建物の売買貸借等に於いてもその結果の報告を求められることがあります また アスベストの使用状況によっては 建物の資産価値にも影響します 本冊子は 建物にアスベストが含まれているかどうかの調査のためのポイントを掲載したものです
もくじ 1. 表紙 2. もくじ 3. 床施工前 > 透湿防水シート 4. 床施工前 > 断熱材用受け材 5. 床施工前 >ユニットバス人通口 6. 床施工 > 床用透湿防水シートの施工 7. 床施工 >セルローズファイバー吹込み工事 8. 壁施工前 > 横胴縁 気密コンセントカバー 9. 壁施工前
施工マニュアル ( 納まり ) 日本製紙木材株式会社 2012 もくじ 1. 表紙 2. もくじ 3. 床施工前 > 透湿防水シート 4. 床施工前 > 断熱材用受け材 5. 床施工前 >ユニットバス人通口 6. 床施工 > 床用透湿防水シートの施工 7. 床施工 >セルローズファイバー吹込み工事 8. 壁施工前 > 横胴縁 気密コンセントカバー 9. 壁施工前 > 開口部廻りの処置 10. 壁施工
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Performance rma Tests s for Floor Covering gs 43 EF a C t n L EF a C t n L U E PD U P D E 44 σ b PL bt σ b L P b t 45 46 GBRC Vol.35 No.3 2010.7 なお 摩耗輪のタイプと試験荷重は 製品規格の規定 により選択する 験体表面に滴下して時計皿で覆い 規定時間 24時間な
3-1 2 修繕工事の実態 ( ヒアリング ) 計画修繕は 定期点検等で明らかになった建物の劣化の補修のため 調査 診断 修繕計画の作成 工事の実施へと 区分所有者の合意を形成しつつ 進められる 当勉強会で実施したヒアリングより 管理会社による点検 定期点検は 1 回 / 年の頻度で行っている 目視
3-1 共同住宅の修繕工事 1 修繕工事の実態 共同住宅では 発生した不具合を修繕する工事だけでなく 長期修繕計画に基づき積み立てた修繕積立金を用いた計画修繕等が行われている マンション管理会社 (A 社 ) の受注した工事 計画修繕工事実施時の資金調達 計画修繕の工事資金は修繕積立金で賄うことが多い 大規模修繕工事 ( 計画修繕工事のうち足場を設置したもの )1.9% 計画修繕工事 ( 屋上防水工事
1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 認定内容 耐火構造 構造認定準耐火構造 防火構造 材料認定 商品名 1 時間 30 分 45 分 捨て張り工法 旧認定品の読替え仕様等 ( 内装材等必要 ) 不燃材料 準不燃材料 鉄骨下地 鉄骨下地 鉄骨下地 木造下地 鉄骨下地 鉄骨下地 木造下地 ヨド耐火パ
ヨドコウの外壁防耐火商品 1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 2. 外壁耐火商品 3. 外壁準耐火商品 4. 外壁防火商品 5. 耐火構造の外壁に施す外断熱構造の外壁に施す外断熱工法 6. 不燃材料 準不燃材料 準不燃材料 認定番号とその認定条件 株式会社淀川製鋼所 平成 27 年 6 月 1 日現在国土交通省より認定番号取得次第順次改訂予定 1. ヨドコウ外壁防耐火認定商品一覧表 認定内容 耐火構造
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第四様式 ( 第三条関係 ) 第一面 設計住宅性能評価申請書 年月日 ( 一財 ) 岩手県建築住宅センター殿 申請者の氏名又は名称 印 代表者の氏名 住宅の品質確保の促進等に関する法律第 5 条第 1 項の規定に基づき 設計住宅性能評価を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 受付欄 料金欄 年月日 第 申請受理者印 1 数字は算用数字を 単位はメートル法を用いてください
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8 7 6 5 4 3 2 1 3 平成24年 2012年 6月30日 11 新建ハウジング 断熱材 ECOダン 湿式外断熱 高性能断熱材で確実に包む外断熱工法 ドイツ サッシを採用し 高い省エネ効果が期待できま す 木造 RCに対応 大臣認定の防火耐火構造 選べるテクスチャー3種類 カラー36色で 色あ せせずいつまでも鮮やさを保ちます 10 野地板 構造用合板を必要としない 自然素材の 木でできた外張り用断熱材
寝室収納 寝室のベッドサイドに欲しい機能を集約 KU ,000 W H1,760 D128mm ( 一部オレフィンシート貼り ) : 耐荷重 2kgf 品番の 印に色柄 DM WGを付けてください ベッドサイドで便利な収納式 厚収納 ハイタイプ内装ドア内装引戸機能ドア機能引戸 可動間仕切
NEW NEW HEMS mm KU-503 65,000 WH1,760D128mm DMWG DM WG 513 寝室収納 寝室のベッドサイドに欲しい機能を集約 KU-497 56,000 W H1,760 D128mm ( 一部オレフィンシート貼り ) : 耐荷重 2kgf 品番の 印に色柄 DM WGを付けてください ベッドサイドで便利な収納式 厚収納 ハイタイプ内装ドア内装引戸機能ドア機能引戸
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20180410 評価室事務局 インスペクションにおいて指摘された劣化事象についての考え方 Ⅰ インスペクションに基づく劣化事象への対応の考え方インスペクションで指摘された劣化事象は 様式 8 添付図面 維持保全計画の中で 今回補修するもの 維持保全計画に記載して将来対応とするもの に区別して 全ていずれかの対応を行う必要があります 評価基準 及び認定基準に規定されている構造耐力上主要な部分に著しい劣化事象が生じている部分及び雨漏りが生じている部分
A 計算に使用したモデル ( 平面図 立面図 面積表 ) 自立循環型住宅設計ガイドライン設定モデル住宅 ( 一般モデル ) 木造 2 階建延床面積 m2 1~3 地域 4~7 地域 寒冷地モデル 温暖地モデル 部位 面積 [ m2 ] 長さ [m] 部位 面積 [ m2 ] 長さ [m
G1,G2 外皮水準と住宅シナリオ設定に用いた条件 概要 1. 計算モデル 設定項目 設定内容 自立循環型住宅設計ガイドライン設定モデル住宅 ( 一般モデル ) 平面図及び立体図はページ A をご参照ください 2. 構法木造軸組構法 3. 断熱仕様 別表の仕様にて外皮性能 U A 値を確認した ページ B 表 1 表 2 をご参照ください 4. 暖房負荷 室内温熱環境計算に使用したプログラム AECAD
GLOOBE 2017 コストシミュレーション
連携資料 コストシミュレーション 概要 - 連携の概要 - コストシミュレーションの流れ 仕様書の作成 4 - 仕様書を開く 4 - 仕様書の基本操作 6 - スペース ( 部屋 ) の情報作成 7-4 内部間仕切壁 外部壁の情報作成 -5 壁下地の情報作成 4-6 建具の情報作成 5-7 外部仕上の情報作成 7-8 雑物の情報作成 9 内訳明細書の作成 0 - 内訳明細書の新規作成 0 - 数量データの連携について
. 仕上表 外部仕上表屋根 : 露出アスファルト防水 (-) 屋上テラス : 露出アスファルト防水 (-)+ 金属下地の上ウッドデッキ ( 木調 ) 屋上緑化 : 露出アスファルト防水 (-)+ 屋上緑化基盤の上薄層緑化外壁 : 押出成形セメント板 t=60( 塗装品 ) 笠木 : アルミ笠木 (
6,000. 案内 配置図 ) 案内図 計画地 : 青梅市上町 7 番地 ) 配置図 敷地後退 道路中心線道路境界線 8,000 市道準 0 号線 ( 法 条 項道路 ) 至宮ノ平駅 JR 青梅線青梅街道 旧青梅街道青梅保育園 青梅市民センター 建築計画概要敷地面積 :,.5 m延床面積 :,09.5 m ( 地下ドライエリア面積を除く ) 建築面積 :7. m構造規模 : 地上部鉄骨造 地下部鉄筋コンクリート造
チヨダせっこうボード 耐火 準耐火 遮音構造間仕切壁システム Chiyoda Gypsum Board FIREPROOFING & SOUNDPROOFING WALL SYSTEM H30 年 6 月版 面耐火間仕切壁準耐火構造間仕切壁スタッド工法 準耐火構造間仕切壁 準耐火ウォールシリーズ TLD 45~40 相当 準耐火ウォール 1212C
資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法
資料 5-1 防耐火に係る基準 資料の素案 第 1 章総則 ( 設計基準 ) 1.2 用語の定義 主要構造部 : 建築基準法第 2 条第 5 号による 耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 号による 準耐火構造 : 建築基準法第 2 条第 7 の 2 号による 防火構造 不燃材料 : 建築基準法第 2 条第 8 号による : 建築基準法第 2 条第 9 号による 耐火建築物 : 建築基準法第 2
内部仕上表 階 室名 床 巾木 腰 壁 天井 廻り縁備考天井高磁器室 300 角床用タイルタイルクロス貼 ( サンゲツAAクラス ) 化粧ロックウール吸音板 t12 塩ビ ( 見隠れ ) 上り框 : 積層集成材 90 90( ウレタン仕上 ) 玄関 1 階モルタル下地化粧木製 60H 下地 : 石膏
概要工事名称 I 邸新築工事 主要用途 申 請 地 碧南市 ********-** 敷地面積 :271.63m2 床 面 積 用途地域 第 1 種中高層住居専用地域建ぺい率 :60/100 容積率 :200/100 その他の面積 その他の地域 防火指定なし (22 条指定地域 ) 工事種別 新築工事 そ の 他 構造形式 木造 2 階建 ( 在来工法 ) 専用住宅 1 階 :73.83 m2 (22.33
Stairs 階段 [ 階段 手摺 床材 ] ハピアベイシス階段 ( 化粧シート階段 ) 木質感と滑りにくさが魅力の階段 美しい仕上がり色のばらつきを抑える特殊オレフィンシートを採用 木質のやさしい雰囲気はそのままに 統一感のとれた仕上がりを実現します 安全性への配慮 滑りにくい仕様で溝を大きくした
Door 室内ドア [ ドア ] 片開きドア RS シリーズ LDK 居室 洗面 トイレ ( 明かり窓 表示錠 ) ドアレバーハンドル ドアストッパー フラップタイプ 65テ サ イン Tシルバー空錠 本体 + 受けセット 扉上付けタイプ 表示錠 丁番 床見切 自然な木のやすらぎ感を取り込んだナチュラルテイスト 上質で洗練されたインテリアです C4Design 引戸 片引 LDK 居室 洗面 トイレ
資料4-3 木酢液の検討状況について
資料 -3 木酢液の論点整理 < これまでの合同会合の審議における論点 > 木酢液には 高濃度のホルムアルデヒドが含まれる可能性がある ( 実際に 3,ppm のホルムアルデヒドが検出されたサンプルがあった ) ホルムアルデヒドを含む物質の安全性については慎重に審議するべきであり ホルムアルデヒド低減化のための木酢液の製造方法等を検討する必要がある 今回関係団体からホルムアルデヒドを低減化するための木酢液の製造方法が提案されているが
換気計画と換気計算方法 ( 居室の必要換気回数 0.5 回 /h 以上 ) パッシブエネルギージャパン株式会社
換気計画と換気計算方法 ( 居室の必要換気回数 0.5 回 /h 以上 ) パッシブエネルギージャパン株式会社 せせらぎ の仕組み 建物全体の せせらぎ の数の半数が給気 半数が排気 (70 秒後に給気と排気が入れ替わる ) 偶数台設置を基本とする ( 熱交換率が低下する ) 70 秒後 70 秒後 70 秒毎の切換えで蓄熱体に効率良く熱を蓄える構造となっている 換気計画の必要基本情報 平面寸法平面図
ロックウールMG 製品
製品紹介 MG 工業製品事業本部 省エネ製品技術開発部 高炉スラグや鉱石などの原材料を高温で溶解し繊維化したものをわが国ではロックウールと呼んでいます このロックウールをさまざまな用途に応じて成形した製品を弊社では MG 製品 と呼んでいます MG 製品 は1964 年に販売開始以来,50 年以上にわたり, ビル, 工場, 集合住宅にいたる幅広い分野でご使用いただいております 本稿では弊社の 断つ
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E1 棟 別紙参考数量 174. 155. 408. 210. 140. 10 10 3.3 15 10 192. 15 10 14.6 10 10 14.4 20 10 408. 20 10 210. 20 10 57.7 10 10 3.2 開口部補強 700 1,950 程度 4. 開口部補強 745 1,934 程度 4. 開口部補強 800 1,950 程度 2. 開口部補強 875 1,950
