静高野球部後援会 第2回幹事会
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- しじん おまた
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1 静高野球部後援会 平成 29 年度総会 平成 29 年 4 月 22 日
2 平成 29 年度静高野球部後援会総会次第 総会 司会 事務局長河村卓利 1. 開会挨拶 事務局長 河村卓利 2. 会長挨拶 会長 阿部裕之 3. 議長指名 事務局長 河村卓利 4. 平成 28 年度活動報告 副幹事長 天野裕 平成 29 年度活動予定 5. 平成 28 年度会計報告 会計 小川公宏 6. 平成 28 年度会計監査報告 会計監査 安原孝由 7. 平成 29 年度会計予算案 会計 小川公宏 8. 後援会会則変更の件 副幹事長 天野裕 9. 後援会幹事変更と新執行部の件 副幹事長 天野裕 10. その他 11. 閉会挨拶 副会長 種本均
3 平成 28 年度活動報告
4 平成 28 年度公式戦試合結果 各試合とも 野球部後援会として精一杯応援いたしました 第 63 回春季東海地区静岡県中部地区大会 ( 草薙球場 ) 平成 28 年 3 月 23 日 2 回戦 静高 11-1 清水東 (6 回コールド ) 平成 28 年 4 月 2 日 3 回戦 静高 3-1 静岡大成 平成 28 年 4 月 3 日 準々決勝 静高 9-1 島田商業 (8 回コールド ) 平成 28 年 4 月 9 日 準決勝 静高 5-3 静岡商業 平成 28 年 4 月 10 日 決勝 静高 7-5 静清 優勝! 第 63 回春季東海地区静岡県大会 ( 草薙球場 ) 平成 28 年 4 月 30 日 2 回戦 静高 9-6 知徳 ( 延長 10 回 ) 平成 28 年 5 月 3 日 準々決勝 静高 3-1 三島南 平成 28 年 5 月 4 日準決勝 静高 3-7 常葉橘 平成 28 年 5 月 7 日 3 位決定戦 静高 10-3 東海大静岡翔洋 第 58 回静高静商定期戦 ( 草薙球場 ) 平成 28 年 5 月 8 日 静高 3-1 静岡商業 ( 通算成績静高 37 勝 21 敗 )
5 平成 28 年度公式戦試合結果 第 98 回全国高等学校野球選手権静岡大会 ( 草薙球場 ) 平成 28 年 7 月 18 日 2 回戦 静高 10-4 藤枝明誠 平成 28 年 7 月 21 日 3 回戦 静高 15-4 横須賀 (6 回コールド ) 平成 28 年 7 月 23 日 4 回戦 静高 3-4 浜松商業 大石悠月満塁本塁打 将平夏の終わり
6 平成 28 年度公式戦試合結果 第 69 回秋季東海地区大会 第 69 回静岡県中部大会 ( 草薙球場 ) 平成 28 年 8 月 14 日 2 回戦 静高 11-1 島田 (5 回コールド ) 平成 28 年 8 月 18 日 3 回戦 静高 10-3 静岡商業 (7 回コールド ) 平成 28 年 8 月 21 日準々決勝 静高 3-0 島田樟誠 平成 28 年 8 月 25 日 準決勝 静高 9-5 清水桜が丘 平成 28 年 9 月 4 日 決勝 静高 3-1 藤枝明誠 優勝! 第 69 回静岡県大会 ( 草薙球場 ) 平成 28 年 9 月 19 日 2 回戦 静高 8-2 飛龍平成 28 年 9 月 25 日準々決勝 静高 4-1 磐田東平成 28 年 10 月 1 日準決勝 静高 0-1 聖隷クリストファー平成 28 年 10 月 2 日 3 位決定戦 静高 6-1 東海大静岡翔洋 東海大会出場決定!
7 平成 28 年度公式戦試合結果 第 69 回秋季東海大会 ( 草薙球場 ) 平成 28 年 10 月 22 日 1 回戦 静高 4-1 桜丘 ( 愛知県 2 位 ) 平成 28 年 10 月 23 日 準々決勝 静高 8-1 海星 ( 三重県 1 位 8 回コールド ) 平成 28 年 10 月 29 日 準決勝 静高 9-2 三重 ( 三重県 2 位 8 回コールド ) 平成 28 年 10 月 30 日 決勝 静高 5-1 至学館 ( 愛知県 3 位 ) 優勝!
8 東海地区大会優勝
9 第 47 回明治神宮野球大会 ( 神宮球場 ) 平成 28 年 11 月 12 日 準々決勝 静高 3-5 早稲田実業 ( 東京地区代表 )
10 第 89 回選抜高等学校野球大会 ( 甲子園球場 ) 出場決定連絡 2017 年 1 月 27 日 15:19 校長室
11
12 第 89 回選抜高等学校野球大会 ( 甲子園球場 ) 平成 29 年 3 月 24 日 1 回戦 静高 12-3 不来方 ( 岩手 )
13 平成 29 年 3 月 27 日 2 回戦 静高 8-11 大阪桐蔭 ( 大阪 )
14 H28 年度後援会関連行事 時行事場所親睦会等備考 4 月 16 日 土 総会 ユニフォーム贈呈式 同窓会館 〇 5 月 8 日 日 草薙球場見学会 草薙球場 〇 定期戦に併せて企画 ( 初 ) 6 月 27 日 月 選手激励会 同窓会館 〇 9 月 18 日 日 幹事会 日専連ビル 〇 10 月 29 日 土 秋季東海大会優勝祝い 〇 11 月 26 日 土 懇親会 ( 幹事 理事 ) H 中島屋 初の開催 1 月 27 日 水 選抜出場決定祝賀会 松葉 3 月 4 日 土 幹事会 同窓会館 〇 3 月 14 日 火 選抜甲子園出発見送り 静岡駅 駅での壮行会は禁止
15 後援会の活動報告 後援会総会後 ユニフォーム贈呈式 4 月 16 日土曜日 15
16 後援会の活動報告 静商定期戦球場ツアー 5 月 8 日 16
17 後援会の活動報告 激励会 17
18 後援会の活動報告 静中 静高同窓会在校生表彰 18
19 後援会の活動報告 後援会初めて懇親会 11 月 26 日 19
20 執行部の活動報告 各種団体会合等への参加 時行事場所 5 月 14 日土野球部 OB 会懇親会アソシア 4 月 16 日土野球部父母会懇親会アソシア 5 月 6 日金 静商 静高静高後援会交流会 クーポール 9 月 10 日土野球部父母会懇親会アソシア 時行事場所 11 月 12 日土同窓会総会グランディール 2 月 16 日木甲子園出場後援会同窓会館 同窓会各支部 関西支部 関東同窓会 清水 庵原 焼津 江ノ島 浜松 執行部会議 作業 ( 計 12 回 ) 時 時 時 時 時 時 4 月 23 日 土 6 月 3 日 金 6 月 18 日 土 7 月 12 日 火 7 月 24 日 日 9 月 14 日 水 10 月 3 日 月 10 月 16 日 日 12 月 6 日 木 2 月 9 日 木 3 月 25 日 金 4 月 13 日 木 公式戦での後援会旗掲揚 サポートウェイ配布 HP 試合速報 HP の随時更新 ( 試合経過をツイッター掲載 )
21 公式サイト
22 公式サイト
23 会員サイト
24 公式ツイッター
25 公式ツイッター
26 執行部の活動 支部会や同期会での勧誘 79 期 85 期 88 期 97 期 99 期庵原 関西 関東 焼津 浜松 清水 26
27 執行部の活動報告 ロゴマーク著作権登録 6 月 9 日 100 期杉田弁護士静岡県高校野球連盟顧問 27
28 執行部の活動 82 期小田義人氏コーチ就任 2017 年 2 月 9 日 学生野球指導資格の復活 28
29 執行部の活動 後援会の歴史を調査 ( ) 59 期河瀬卓二元会長 59 期志田昭八郎元副会長 29
30 執行部の活動 鳥居校長退任 岩崎事務主幹の異動 平成 29 年 3 月 29 日 30
31 静高野球後援会年度 / 期別推移表 平成 28 年, 平成 27 年, 平成 23 年, 185 平成 24 年, 180 平成 25 年, 190 平成 26 年, 平成 23 年平成 24 年平成 25 年平成 26 年平成 27 年平成 28 年 < 一般 父兄会費納入者
32 平成 29 年度活動予定
33 H29 年度活動予定 時行事場所 親睦会等 備考 4 月 22 日土 総会 ユニフォーム贈呈式 同窓会館 〇 6 月選手激励会同窓会館〇 9 月幹事会〇 11 月下旬土懇親会 ( 幹事 理事 ) H 中島屋 3 月幹事会〇 12 回 / 年程度執行部会議 作業 適宜 野球部 OB 会 野球部父母会 合同同窓会及び同窓会各支部 静商 静高静高野球部後援会交流会 甲子園出場後援会 資金管理委員会 適宜 公式戦での後援会旗掲揚 HP 試合中継 サポートウェイ配布 ホームページの随時更新
34 H29 年度活動予定 後援会費のカード決済
35 H29 年度活動予定 2017 年の会員証 ロゴマーク胸章 35
36 H29 年度活動予定 10~136 期まで 1,141 人
37 H29 年度活動予定 歴代部員名ボード 4/21 着工 費用負担 鈴木将平選手の寄付 野球部後援会 43 野球部 OB 会 万円
38 H29 年度活動予定 雨天ブルペン補修の検討同窓会副会長の現地視察
39 H29 年度活動予定 水捌け改善の検討 2017 年 4 月 9 日
40 平成 28 年度会計報告 平成 28 年度会計監査報告
41 平成 28 年度収支報告
42 平成 29 年度会計予算案
43 平成 29 年度予算案
44 後援会会則変更の件
45 静岡県立静岡高等学校野球部後援会会則 第一章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は 静岡県立静岡高等学校野球部 ( 以下 野球部 という ) 後援会と称し 呼称を静高野球部後援会 ( 以下 本会 という ) とする 第 2 条 ( 事務局 ) 本会に事務局を置く 場所等は執行部会議にて決定する 第 3 条 ( 目的 ) 本会は 現役野球部の活動が円滑に推進できるように後援する事を第一に 野球部の強化と健全な発展に寄与することを目的とする 以下追加 削除箇所をのみ赤字掲載
46 静岡県立静岡高等学校野球部後援会会則 第 14 条 ( 議事録 ) 事務局は 総会終了後 議事録を作成し 議長及び出席会の中より選出された 1 名の議事録署名人を得て これを本会に保存するものとする
47 静岡県立静岡高等学校野球部後援会会則 第四章役員 第 15 条 ( 役員の構成 ) (1) 本会に次の役員を置く 会長 1 名 副会長 2 名以上 4 名以内 幹事長 1 名 事務局長 1 名 特別理事 必要とする人数 特別顧問 必要とする人数 顧問 必要とする人数 理 事 必要とする人数 幹 事 必要とする人数尚 幹事は執行部が必要とする場合 随時受け入れる事が できる 会 計 若干名 会計監査 2 名 なお 各役職者は必要に応じて補佐的役職を置くことができる 各役員は毎年改編する ただし 退任の申し出がない場合は継続とする (2) 次期会長は現執行部全員の賛同により推薦され 総会にて承認を得る
48 静岡県立静岡高等学校野球部後援会会則 第 16 条 ( 役員の役割 ) (1) 会長は本会を代表し 本会の会務を統括する (2) 会長は 執行部構成役員を指名する (3) 副会長は 会長を補佐し 会長が不在の時は 副会長が会長の職務を行う 代行順位は予め会長が選任する (4) 幹事長は 本会の運営を統括する (5) 事務局長は 本会の運営に関する事務を統括する (6) 理事は 理事会にて決議された内容について分担して業務を執行する (7) 幹事は 幹事会にて決議された内容について分担して業務を執行する (8) 会計は 本会の入出金に関する業務を執行する (9) 会計監査は 本会の会計事務を監査指導する (10) 役員は会員増強に努める
49 静岡県立静岡高等学校野球部後援会会則 第 21 条 ( 執行部会 ) 第六章 執行部会 (1) 本会に執行部会を置く (2) 執行部会は 会長 副会長 幹事長 副幹事長 事務局長 事務局次長で構成する (3) 執行部会は 会長又は他の構成役員の発議により 開催する (4) 執行部会は理事 幹事を推薦し 幹事会で承認を得る (5) 執行部会の議長は 会長があたる 但し 会長が不在の時は 出席役員の互選により議長を決定する (6) 執行部会は 構成役員の二分の一の出席をもって成立し ( 但し委任状による出席を妨げない ) 議決は出席者の過半数の賛成をもって決する 但し 可否同数の時は 議長の決するところによる
50 静岡県立静岡高等学校野球部後援会会則 第七章 幹事会 第 23 条 ( 幹事会 ) (1) 本会に幹事会を置く (2) 幹事会は 執行部 幹事 会計 卒父母会代表で構成する (3) 幹事会は 会長又は他の構成役員の発議により 開催する (4) 幹事会は 理事 幹事を承認する (5) 幹事会の議長は 会長があたる 但し 会長が不在の時は 出席役員の互選により議長を決定する
51 静岡県立静岡高等学校野球部後援会会則 第四章役員 第 15 条 ( 役員の構成 ) (1) 本会に次の役員を置く 会長 1 名 副会長 2 名以上 4 名以内 幹事長 1 名 事務局長 1 名 特別理事 必要とする人数 特別顧問 必要とする人数 顧問 必要とする人数 理 事 必要とする人数 幹 事 必要とする人数尚 幹事は執行部が必要とする場合 随時受け入れる 事が できる 会 計 若干名 会計監査 2 名 なお 各役職者は必要に応じて補佐的役職を置くことができる 各役員は毎年改編する ただし 退任の申し出がない場合は継続とする (2) 次期会長は現執行部全員の賛同により推薦され 総会にて承認を得 る 削除
52 静岡県立静岡高等学校野球部後援会会則 第 17 条 ( 役員の任期 ) (1) 役員の任期は 選任された年の 4 月 1 日より翌年の 3 月 31 日までの 1 年とする 但し 次期役員が選任されるまでは 任期後もその任務を遂行するものとする (2) 補欠又は 増員による役員の任期は 前任者又は現任者の残任期間とする (3) 役員の再任は妨げない
53 後援会幹事変更と新執行部の件
54
55 その他
56 後援会組織図 卒父母会の参加 56
57 2017 年定期戦 OB 戦での球場見学企画 後援会会員の意識向上を促す事で さらなる後援会員の増強をめざす OB 会に協力を求め 毎年の定期戦 OB 戦 ( 時間限定 ) に限って 会員の皆様とともに試合中の球場内部を見学する 野球を別の角度から観戦することで もっと身近に感じていただき 会員増強につなげる
58 2017 年定期戦 OB 戦での球場見学企画 試合の進行の妨げにならない事を大前提とする あくまでも OB 戦試合中の一定時間に限定する 後援会見学者は 11:00 には全員球場内部から退出する 本年は静高主催 1 塁側のため 静商 3 塁側 執行部 10 名 ( 黄色の腕章 ) と招待する会員 ( 青の腕章 )10 名の計 20 名 総会の時に概要を説明し 参加者を募る 幅広い期で招待する会員を決定する 会員には腕章を貸与し 腕章がない場合は関係者以外お立入り禁止区域への入場をお断りする
59 2017 年定期戦 OB 戦での球場見学企画 グランドには絶対に入らない 見学できる場所を事前に OB 会と相談し OB 会若手 2 名に案内をお願いする 所定の場所に 09:00 集合 : 頃静高ノックの間ベンチで見学 : 代打素振り練習室など球場内見学 : ブルペンで投球練習が始まったら見学 10:30 所定の場所に集合し 完全退出 ( 腕章返却 ) その後スタンドで見学 11:00 昼食 12:15 開会式 13:00 現役戦
60 最後に
61 ALL 静高バックアップ体制 1. 静高野球部 大石部長 栗林監督 2. 静高野球部 OB 会 鈴木和幸会長 (87 期 ) 3. 静中 静高同窓会 鈴木与平会長 (77 期 ) 4. 静高野球部父母会 稲角選手の父会長 (134 期 P) 5. 静高野球部後援会 阿部裕之会長 (88 期 ) 6. 静高甲子園出場後援会 鈴木与平同窓会会長他連名 ( 一時的に 3 カ月間だけ開設 ) 7. 静高甲子園出場募金管理委員会 河合同窓会副会長 (84 期 ) 8. 一般社団法人卬高会 山口良昌会長 (73 期 ) 61
62
63 野球を通じて母校を応援しています! 活気ある母校よ 永遠に!
64 ユニフォーム贈呈式 司会 : 事務局次長多田尚世 1. 新入部員入場 2. 開式挨拶 会長 阿部裕之 3. 来賓挨拶 ( 特別顧問 田辺信宏 ) 校長 志村剛和 同窓会副会長 河合健一 OB 会会長 鈴木和幸 野球部部長 大石卓哉 4. ユニフォーム贈呈 新入部員自己紹介 阿部裕之 5. 野球部部則唱和 野球部新入生 6. 監督訓話 野球部監督 栗林俊輔 7. 校歌 エール 指揮 応援団 OB 8. 新入部員退場 ( 希望の歌 ) 9. 閉会挨拶 副幹事長 佐藤隆之 懇親会 19:15 満堂紅 ( まんどうこう ) 葵区両替町 電話 静岡タウンホテルの迎え側 30m 北
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という ) が行う 本クラブは 設立準備委員会事務局を川崎市宮前区南平台 14-35 テラスハウス U1 号室に置く
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
高松市立太田南小学校PTA規約
高松市立太田南小学校 PTA 規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 太田南小学校 PTA という ( 事務所 ) 第 2 条 この会は 事務所を高松市立太田南小学校に置く ( 目的 ) 第 3 条 この会は 会員が協力して 児童の幸福な成長を図ることを目的とする ( 事業 ) 第 4 条 この会は 前条の目的を達成するために 次の活動をする (1) 良い会員になるよう努める (2)
さいたま市PTA協議会西区連合会会則
さいたま市 PTA 協議会西区連合会会則 第 1 章総則 ( 名称及び事務局 ) 第 1 条この会は さいたま市 PTA 協議会西区連合会 ( 以下 本会 という ) と称する 2 本会の事務局をさいたま市大宮区大門町 3-1 大宮区役所東館 1 階に置く ( 目的 ) 第 2 条本会は 家庭 学校及び地域における最善の教育を目指し PTA 活動の発展と児童 生徒の福祉を増進することを目的とする (
さいたま市立常盤小学校PTA会則(案)
さいたま市立常盤小学校 第 1 章総 則 第 1 条 ( 名称と事務局 ) 本会は さいたま市立常盤小学校 PTA と称し 事務局を同校内に置く 第 2 条 ( 組 第 3 条 ( 目 織 ) 本会は さいたま市立常盤小学校児童の保護者と教職員をもって組織する 的 ) 本会は さいたま市立常盤小学校の保護者と教職員との協力及び 地域との連携により 児童の健やかな成長を助け 教育の充実に寄与し 併せて会員の研修と親睦を図ることを目的とする
公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会次第 1. 開会のことば 2. 理事長挨拶 3. 来賓挨拶 4. 会員出席状況報告 5. 議長選出 6. 議事録署名人選任 7. 議事 報告 1 平成 28 年度事業計画について 報告 2 平成 28 年度収支予算について 報告 3 平成 27 年度事
平成 28 年度 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会 とき平成 28 年 6 月 22 日 ( 水 ) 午前 9 時 30 分から ところ牛久市総合福祉センター第 1 2 3 会議室 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 牛久市女化町 859-3 総合福祉センター内 029-871-1468 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会次第 1. 開会のことば 2. 理事長挨拶
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
会員番号を通知する 又 入会決定者として 会員基本台帳 に登録する (4) 退会は 退会届 休会は 休会届 本会本部または支部宛に提出する 但し 会費の未払いによる退会 死亡による退会は 退会届 を不要とする 第 5 条 ( 組織構成 ) 本会は本部と支部によって構成されるものとする (1) 本部
シャープ社友会会則 第 1 条 ( 名称 ) 本会をシャープ社友会と称する *2010 年第 31 回総会改訂 第 2 条 ( 目的 ) 本会は 会員相互の心身の健康維持増進を助長しつつ 親睦を図ると共に活発かつ円滑な活動を通じて シャープ株式会社とその関係会社 ( 以下総称して会社という ) に寄与することを目的とする 第 3 条 ( 会員 ) 1. 本会は 会社に 15 年以上在職し 定年退職後
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
札幌ジャズ勉強会会則
札幌ジャズ勉強会会則 第 1 条 ( 名称及び所在地 ) 本会は 札幌ジャズ勉強会 ( 英文 Sapporo Jazz Workshop) と称し 所在地を札幌市東 区北 14 条東 1 丁目 4-48 に置く 第 2 条 ( 目的 ) 本会は ジャズを演奏したい 又は始めたい 若しくはそのための情報を得たいと思う者同士が集い より多くの者がジャズの演奏を楽しむ事ができる場を設けるとともに ジャズを通して
小山町テレビ共聴組合規約
小山町テレビ共聴組合 規約 410-1303 駿東郡小山町生土 59-10 0550 76 4832 FAX 0550 76 1236 e-mail [email protected] 小山町テレビ共聴組合規約 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この組合は 小山町テレビ共聴組合という ( 通称 OTK TV) ( 事務所 ) 第 2 条この組合の事務所は 静岡県駿東郡小山町生土 59 番地の 10
規約(会則)例の解説
秋間みのりが丘区会規約 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような地域的な共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資することを目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 美化 清掃等区域内の環境の整備 (3) 集会施設の維持管理 (4) 防災 防火 (5) 防犯 交通安全 (6) 会員相互の親睦 研修会及び文化教養の向上に関する活動 (
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
第一神港商 広陵中 第一神港商
中等 高校野球連覇校 これは日本の中等 高校野球において春 夏の大会で連続優勝したチームについて調べたものです Ⅲ) 春 [ 選抜大会 ] 連覇達成した学校 1 第一神港商 ( 兵庫 ) 2 PL 学園 ( 大阪 ) 春 [ 選抜 ] 連覇校達成した年春調べた範囲 1929 年 6 回 1 第一神港商 ( 兵庫 ) 市神港 1928 年秋季 ~1931 年選抜 1930 年 7 回 学校創立 [ 出場回数
三沢地区ミニバスケットボール連盟 規約
三沢地区ミニバスケットボール連盟規約 第 1 章総則 第 1 条名称を三沢地区ミニバスケットボール連盟とする ( 以下 本会という ) 第 2 条本会の事務局は 会長が指定する場所に置く 第 3 条本会は三沢地区及び 周辺地域の児童の健全育成を図り ミニバスケットボールの競技普及と発展に寄与する事を目的とする 第 4 条本会は 前条の目的を達成する為に次の事業を行う (1) ミニバスケットボールに関する競技
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各位 平成 28 年 2 月 4 日 会社名ビーピー カストロール株式会社代表者の役職名代表取締役社長小石孝之 ( コード番号 5015 東証第一部 ) 問い合わせ先取締役財務経理部長渡辺克己 T E L 03-5719-7750 定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 定款一部変更の件 についての議案を平成 28 年 3 月 25 日開催予定の当社第 39 回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので
( 案 ) 平成 29 年月日 旭川市長西川将人様 中央 新旭川まちづくり推進協議会 会長 平成 29 年度中央 新旭川地域のまちづくりに関する提言書 提言事業 : 囲碁による地域づくり事業 ( 主体的な地域づくり事業 ) 松野和彦 中央 新旭川まちづくり推進協議会 ( 以下 中央 新旭川まち協 と
資料 3 企画書 ( 案 ) 1 事業名囲碁による地域づくり事業 ( 仮称 ) 2 これまでの経緯中央 新旭川地域では, 囲碁によるまちづくり として, 囲碁文化の発信と小学生の放課後活動の充実を図ることを目的に, 囲碁入門講座や囲碁大会, 留守家庭児童会等での囲碁教室などを平成 26 年度から平成 28 年度まで実施してきました その中で, 西地区では, 留守家庭児童会での囲碁教室をきっかけに,
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中国 四国 ( 中国 四国地区公立学校事務長協議会 ) ( 29 10 月 13 日現在 ) 役職名 氏 名 学 校 名 T E L 学校所在地 会長 佐藤守 香川県立高松工芸高等学校 087-851-4144 760-0017 高松市番町二丁目 9-30 副会長 髙﨑明広 香川県立多度津高等学校 0877-33-2131 764- 仲多度郡多度津町栄町一丁目 1-0011 82 宍戸忠 島根県立松江北高等学校
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
Microsoft Word - 10th.doc
10th anniversary 桜花学園大学名古屋短期大学野球部 桜花学園大学野球部 OHKA 2002 年度主将 : 竹田千恵部長 : 近藤正春監督 : 大谷岳桜花学園大学保育学部 1 期生創部 3 月セミナーハウスで初合宿 2003 年度 主将 : 竹田千恵部長 : 近藤正春監督 : 大谷岳 12 月 初の練習試合 ( 名古屋 CP グラウンド ) 3 月 練習試合教職員チーム 2004 年度主将
Microsoft Word 従業員持株会規約案.doc
従業員持株会規約 第 1 章総則 ( 会の名称 ) 第 1 条この会は 〇〇〇〇〇従業員持株会 ( 以下 本会 という ) という ( 会の性格 ) 第 2 条本会は民法第 667 条第 1 項にもとづく組合として組織する 2 第 6 条の拠出金 第 10 条の現物組入れ および第 12 条第 1 項の新株式払込金をもって本会への出資とする ( 会の目的 ) 第 3 条 本会は 会員の 株式会社〇〇〇〇〇株式
Microsoft Word - 野球部HP doc
いざ, 夢の舞台へ 広島高校野球部 広島高校野球部は, 明治 22 年 (1889) に野球会が創設され, 今年で創設 123 年目を迎えた県内最古の伝統校です 私たちは 信頼と絆 をモットーに練習 試合を行っています グラウンドにおいてだけでなく, 学校生活 学校外でも, 礼儀正しく 大きな声で挨拶をするなど, 常に広島高校野球部員としての責任と誇りを持った行動をとっています そして, 学校 先生方
中 央 会 定 款
全国たばこ耕作組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 相互扶助の精神に基づき 会員が協同してその事業の振興を図り もってたばこ耕作の改良発達とたばこ耕作者の経済的社会的地位の向上に寄与し あわせてたばこ産業の健全な発達に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 全国たばこ耕作組合中央会という ( 地区 ) 第 3 条この会の地区は 全国とする ( 事務所 )
公職選挙法・政治資金規正法・
政治団体各種届出様式 (1) 設立届 ( 法第 6 条 ) ア政治団体は, 政治団体を組織した日又は政治団体となった日から 7 日以内に設立届を郵便等によることなく持参して, 県選挙管理委員会に提出してください イ設立届の際の提出文書は次のとおりです ウ設立に係る当該政治団体の名称は, すでに告示された政党又は政治資金団体の名称及びこれらに類似する名称以外の名称でなければなりません エ届出前は, 政治活動
定款 社会福祉法人健徳会 1
定款 社会福祉法人健徳会 1 社会福祉法人健徳会定款 第一章総則 ( 目的 ) 第一条この社会福祉法人 ( 以下 法人 という ) は 多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより 利用者が 個人の尊厳を保持しつつ 自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として 次の社会福祉事業を行う (1) 第一種社会福祉事業 ( イ )
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
