自衛隊の原子力災害派遣に関する達
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- みさき しげい
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1 自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章指揮系統の特例 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章原子力災害派遣の準備に関する措置 ( 第 7 条 - 第 9 条 ) 第 4 章原子力災害派遣時の措置 ( 第 10 条 - 第 12 条 ) 第 5 章報告 ( 第 13 条 ) 第 6 章雑則 ( 第 14 条 - 第 16 条 ) 附則第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この達は 自衛隊の原子力災害派遣に関し必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この達において 原子力災害派遣計画 とは 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 以下 訓令 という ) 第 7 条の規定に基づき 原子力災害派遣実施部隊の長が作成する原子力災害派遣に関する計画をいう ( 原子力災害派遣実施部隊の長及び長の責任 ) 分類番号 :J-J1-J11 保存期間 :30 年
2 第 3 条訓令第 3 条に規定する原子力災害派遣実施部隊の長は 次の各号のとおりとする (1) 緊急事態応急対策実施区域における緊急事態応急対策の実施を支援する方面総監又は航空機による輸送支援を行う中央即応集団司令官 (2) 緊急事態応急対策実施区域を警備区域とする地方総監 ただし 災害の規模 態様等により 特に必要と認められる場合には 自衛艦隊司令官 (3) 航空総隊司令官 2 部隊等の長は 原子力災害派遣実施部隊の長の命令により原子力災害派遣を行うとともに 原子力災害派遣に関するそれぞれの部隊等の長の権限に応じ必要な措置を行うものとする 第 2 章指揮系統の特例 ( 陸上自衛隊の指揮系統の特例 ) 第 4 条訓令第 5 条の規定に基づく原子力災害派遣に関する陸上自衛隊の指揮系統の特例については 自衛隊の災害派遣に関する達 ( 平成 18 年自衛隊統合達第 20 号 以下 災害派遣達 という ) 別紙第 1 第 2 項第 1 号ア ( ア ) の規定を準用する ただし 東部方面総監の第 1ヘリコプター団長に対する指揮は 第 1ヘリコプター団長が原子力災害派遣実施部隊の長として行動する場合は 適用しないものとする ( 海上自衛隊の指揮系統の特例 ) 第 5 条訓令第 5 条の規定に基づく原子力災害派遣に関する海上自衛隊の指揮系統の特例については 災害派遣達別紙第 2 第 1 項第 1 号の規定を準用する ( 航空自衛隊の指揮系統の特例 ) 第 6 条訓令第 5 条の規定に基づく原子力災害派遣に関する航空自衛隊の指揮系統の特例については 災害派遣達別紙第 3 第 1 項第 2 号の規定を準用する 第 3 章原子力災害派遣の準備に関する措置 ( 原子力災害派遣計画 ) 第 7 条第 3 条第 1 項各号に規定する原子力防災派遣実施部隊の長は 自衛隊の原子力災害派遣に関する計画に基づき 原子力災害派遣計画を作成するものとする 2 方面総監及び第 1ヘリコプター団長が作成する原子力災害派遣計画は 災害派遣達別紙第 1 第 3 項第 1 号の規定により作成する計画の一部として作成することができるものとする 3 自衛艦隊司令官及び地方総監は 原子力災害派遣計画を作成する場合には 災害派遣達別紙第 2 第 2 項第 2 号アの規定を準用する この場合において 災害派遣 とあるのは 原子力災害派遣 と 災害の救援 とあるのは 緊
3 急事態応急対策の支援 と 地方総監及びその指定する部隊等の長 とあるのは 原子力災害派遣実施部隊の長 と読み替えるものとする 4 原子力災害派遣実施部隊の長は 原子力災害派遣計画を作成した場合又はこれを大規模に更新した場合は その都度統合幕僚長に報告するものとする 5 原子力災害派遣実施部隊の長以外の部隊等の長は 原子力災害派遣実施部隊の長の計画作成に協力するものとし 当該計画に基づき所要の準備を整えておかなければならない ( 情報資料の収集整理 ) 第 8 条訓令第 7 条第 2 項に規定する原子力災害派遣に関する準備として収集整理する情報資料は 次の各号に掲げるものとする (1) 原子力事業所の事業内容 原子力事業者防災業務計画及び防災組織 (2) 都道府県 市町村及び指定地方行政機関並びに指定公共機関等関係機関における災害予防責任者及び原子力災害予防対策の内容 (3) 原子力事業所周辺地域における現況ア住民 ( 原子力事業所からの距離及び方向に応ずる人口を含む ) イ病院 医院 診療所の配置及び能力ウ稜線 水系及び植生エ交通 通信施設オ避難所 ヘリポ-ト適地等の防災関連施設カ気象及び海象の特性 ( 原子力災害派遣訓練 ) 第 9 条原子力災害派遣実施部隊の長は 原子力災害派遣に関する訓練を行う場合 必要に応じ指揮系統外の部隊の長と協議して 当該部隊の参加を得ることができるものとする 2 前項の協議を受けた部隊等の長は やむを得ない事由のない限り協議に応じて当該訓練に参加し 又は隷下の部隊等を参加させるものとする 第 4 章原子力災害派遣時の措置 ( 原子力災害派遣部隊等の任務 ) 第 10 条原子力災害派遣部隊等は 次に各号に掲げるものについて支援することにより人命又は財産の保護に当たるものとする (1) モニタリング支援 (2) 被害状況の把握 (3) 避難の援助 (4) 行方不明者等の捜索救助 (5) 消防活動
4 (6) 応急医療 救護 (7) 人員及び物資の緊急輸送 (8) 危険物の保安及び除去 (9) その他臨機の必要に対し 自衛隊の能力で対処可能なもの ( 原子力災害の規模 様相等に応じた措置 ) 第 11 条原子力災害派遣実施部隊の長は 原子力災害を実施するに際し 初動において原子力災害の規模 様相等に関する情報収集を行い 支援能力が不足することが予測される場合は 速やかに統合幕僚長に報告するものとする 2 緊急事態応急対策実施区域以外の警備区域を担任する原子力災害派遣実施部隊の長及び緊急事態応急対策実施区域以外に所在する防衛大臣直轄部隊等の長は 原子力災害の規模 様相等に応じて 速やかに必要な部隊等を緊急事態応急対策実施区域に派遣できる態勢をとるものとする 3 原子力災害派遣を命ぜられた部隊等の長が当該派遣を行うに当たってとるべき措置等については 訓令第 12 条から第 14 条までの規定によるほか 訓令第 4 条に規定する防衛省防災業務計画及び自衛隊の原子力災害派遣に関する計画に示されるところによる ( 広報 ) 第 12 条原子力災害派遣に際し 原子力災害派遣実施部隊の長は 関係機関と周到に調整して報道機関に対し 自衛隊の支援活動状況を適時発表するとともに その取材協力に関する便宜供与を図り 支援活動に対する国民の協力態勢の醸成に務める また 支援地域住民に対しては 地域行政機関等と協力して適時必要な事項を広報し 民心の安定に寄与するものとする 第 5 章報告 ( 原子力災害派遣等に関する報告 ) 第 13 条原子力災害派遣実施部隊の長は 訓令第 15 条の規定に基づく報告に当たっては 次の各号に掲げるものについて統合幕僚長に報告するものとする (1) 原子力災害の状況 特に放射線による影響がある地域の範囲 (2) 関係機関の活動状況及び住民の状況 (3) 派遣勢力及び活動状況 (4) 成果の概要 (5) じ後の見通し及び計画 2 原子力災害派遣実施部隊の長は 訓令第 16 条の規定に基づく報告に当たっては 通常 派遣場所 派遣部隊等 派遣期間 延べ派遣人員 延べ車両
5 延べ航空機 主要成果の概要又は概数その他特に必要と認める事項について明らかにする 3 原子力災害派遣実施部隊の長は 前項の報告を通常 撤収後 20 日以内に統合幕僚長に行うものとする 4 法第 83 条の3の規定による防衛大臣からの命令に基づき部隊等を派遣する以前 あるいは派遣した以降に 法第 83 条第 2 項の規定により部隊等を派遣した場合における報告は 前各項の報告をもって代えることができる 第 6 章雑則 ( 海上自衛隊における海上自衛隊以外との通信 ) 第 14 条災害派遣達別紙第 2 第 6 項第 1 号から第 3 号までの規定は 海上自衛隊の部隊が実施する原子力災害派遣時における海上自衛隊派遣部隊等と海上自衛隊以外との通信について準用する ( 海上自衛隊における後方支援 ) 第 15 条災害派遣達別紙第 2 第 7 項第 1 号の規定は 海上自衛隊の部隊が実施する原子力災害派遣時の派遣部隊等に対する後方支援について準用する この場合において 同項中 災害派遣命令者 とあるのは 原子力災害派遣実施部隊の長 と読み替えるものとする ( 委任 ) 第 16 条原子力災害派遣実施部隊の長は この達の実施に関し必要な事項を定めることができる 附則この達は 平成 18 年 3 月 27 日から施行する附則 ( 平成 19 年 1 月 5 日自衛隊統合達第 1 号 ) この達は 平成 19 年 1 月 9 日から施行する 附則 ( 平成 19 年 3 月 28 日自衛隊統合達第 9 号 ) この達は 平成 19 年 3 月 28 日から施行する
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-- -- -- -- -- -- -- 災害派遣即応部隊の行動の概要 方面総監部 ヘリ映伝 災害派遣 即応部隊 24時間 体制で災 害派遣態 勢を確立 航空偵察 患者空輸 連絡員 1時間を基 準に出動 防衛省 偵察 救出 救助 災害発生 自治体 通信確保 人命救助 連絡員 災害発生時 直ちに災害派遣即応部隊をもって初動対処 -8- 災害派遣活動の種類 災害派遣活動の種類 偵察活動 特殊災害 捜索
航空自衛隊装備品等整備規則
航空自衛隊装備品等整備規則 現行 27.6.24 改正後 昭和 46 年 3 月 23 日航空自衛隊達第 10 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 47 年 5 月 10 日航空自衛隊達第 17 号昭和 48 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 26 号昭和 49 年 6 月 29 日航空自衛隊達第 22 号昭和 50 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 17 号昭和 51 年 6 月 10 日航空自衝隊達第
航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達 ( 登録報告 )( 登録外 報告 ) 昭和 45 年 11 月 16 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68
条第一項に規定する国際平和協力業務の実施等に関する重要事項九自衛隊法 ( 昭和二十九年法律第百六十五号 ) 第六章に規定する自衛隊の行動に関する重要事項 ( 第四号から前号までに掲げるものを除く ) 十国防に関する重要事項 ( 前各号に掲げるものを除く ) 十一国家安全保障に関する外交政策及び防衛政
国家安全保障会議設置法 ( 昭和六十一年五月二十七日 ) ( 法律第七十一号 ) 第百四回通常国会第二次中曽根内閣改正平成一一年七月一六日法律第一〇二号同一五年六月一三日同第七八号同一七年七月二九日同第八八号同一八年一二月二二日同第一一八号同二五年一二月四日同第八九号同二六年四月一八日同第二二号同二七年九月三〇日同第七六号 安全保障会議設置法をここに公布する 国家安全保障会議設置法 ( 平二五法八九
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1 青森県防災ヘリコプター運航管理要綱 目次第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 運航体制 ( 第 4 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 運航管理 ( 第 13 条 ~ 第 21 条 ) 第 4 章 安全管理 ( 第 22 条 ~ 第 23 条 ) 第 5 章 教育訓練 ( 第 24 条 ~ 第 25 条 ) 第 6 章 事故防止対策等 ( 第 26 条 ~ 第 28
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大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施要綱 昭和 61 年 5 月 30 日消防救第 61 号改正平成 4 年 3 月 23 日消防救第 39 号改正平成 5 年 3 月 26 日消防救第 36 号改正平成 5 年 5 月 14 日消防救第 66 号改正平成 6 年 4 月 1 日消防救第 45 号改正平成 7 年 6 月 12 日消防救第 83 号改正平成 8 年 6 月 28 日消防救第
Microsoft PowerPoint - 資料2 防衛省資料(セット).pptx
24.4.26 第 8 回防災対策推進検討会議資料 資料 2 防衛省 自衛隊における 防災対策の取組について 防衛省 防衛省の防災対策取り組みの現況と今後の重視事項 平成 23 年 3 月 11 日 ~8 月 31 日東日本大震災における 大規模震災災害派遣の実施 部隊の災害派遣活動は 9 月 9 日まで継続原子力災害派遣については 12 月 26 日まで継続 平成 23 年 8 月東日本大震災の対応に関する教訓事項
2 添付書類 : 別冊海上自衛隊の部隊等の大規模災害派遣時の基準 写送付先 : 運用局長 陸上幕僚長 海上幕僚長 航空幕僚長 各方面総監 航空 総隊司令官 航空支援集団司令官
1 統幕運 2 第 170 号 25. 10. 10 ( 宛先別記 ) 殿 統合幕僚長 ( 公印省略 ) 海上自衛隊の部隊等の大規模災害派遣時の基準について ( 通達 ) 標記について 自衛隊の災害派遣に関する訓令 ( 昭和 55 年防衛庁訓令第 28 号 ) 及び自衛隊の災害派遣に関する達 ( 平成 18 年自衛隊統合達第 20 号 ) によるほか 海上自衛隊の部隊等の大規模災害派遣時の基準を別冊のとおり定める
統合幕僚監部における会議等に関する達
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事業継続計画(BCP)作成用調査ワークシート
国民保護措置の実施に関する 業務計画 ANA ウイングス株式会社 目次 目次 第 1 章総則第 1 節計画の目的第 2 節基本方針第 2 章平素からの備え 第 1 節第 2 節第 3 節第 4 節第 5 節第 6 節第 7 節第 8 節 活動態勢の整備関係機関との連携旅客等への情報提供の備え警報又は避難措置の指示等の伝達体制の整備管理する施設等に関する備え運送に関する備え備蓄訓練の実施 第 3 章武力攻撃事態等への対処
第 1 章実施計画の適用について 1. 実施計画の位置づけ (1) この 南海トラフ地震における具体的な応急対策活動に関する計画 に基づく宮崎県実施計画 ( 以下 実施計画 という ) は 南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法 ( 平成 14 年法律第 92 号 以下 特措法 と
第 1 章具体計画の適用について 1. 具体計画の位置づけ (1) この南海トラフ地震における具体的な応急対策活動に関する計画 ( 以下 具体計画 という ) は 南海トラフ地震に係る地震防災対策の推進に関する特別措置法 ( 平成 14 年法律第 92 号 以下 特措法 という ) 第 4 条に規定する 南海トラフ地震防災対策推進基本計画 ( 平成 26 年 3 月中央防災会議 ) 第 4 章において作成するとされた災害応急対策活動の具体的な内容を定める計画であり
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
航空機の搭乗に関する達
航空機の搭乗に関する達 昭和 43 年 2 月 21 日 航空自衛隊達第 8 号 航空幕僚長空将大室孟 改正 昭和 43 年 4 月 26 日 航空自衛隊達第 14 号 昭和 44 年 7 月 18 日 航空自衛隊達第 30 号 昭和 44 年 8 月 8 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 47 年 12 月 18 日 航空自衛隊達第 39 号 昭和 51 年 3 月 1 日 航空自衛隊達第 4
○新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例
新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章建築計画の周知等 ( 第 6 条 第 9 条 ) 第 3 章建築及び管理に関する基準等 ( 第 10 条 第 12 条 ) 第 4 章少子高齢社会への対応 ( 第 13 条 第 15 条 ) 第 5 章工事の完了の届出等 ( 第 16 条 ) 第 6 章報告及び勧告等 ( 第 17 条
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広島県介護サービス事業者業務管理体制確認検査実施要綱 第 1 目的この要綱は, 広島県知事 ( 以下 知事 という ) が介護保険法 ( 平成 9 年法律第 123 号 以下 法 という ) 第 115 条の33, 第 115 条の34の規定及び介護サービス事業者業務管理体制確認検査指針 ( 平成 21 年 3 月 30 日付老発第 0330077 老健局長通知 以下 検査指針 という ) に基づき,
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
陸士の任用期間に関する訓令
陸上自衛隊訓令第 36 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 36 条の規定に基き陸士の任用期間に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 8 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 陸士の任用期間に関する訓令 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 3 年任用陸士の任用 ( 第 2 条 - 第 5 条 ) 第 3 章継続任用 ( 第 6 条 - 第 12 条 ) 第 4
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
1. 自衛隊と関係機関の連携 < 発災当初から 被災者の捜索や人命救助活動を全力で実施 > 警察 消防 海上保安庁等と協力し 津波等により孤立した地域や倒壊家屋等から多数の被災者を救出 米軍 警察 消防 海上保安庁等と共同し 被災 3 県の沿岸 河口部を中心とした集中捜索を実施 関係機関との連携 1
地方公共団体の危機管理に関する懇談会 資料 1-2 東日本大震災における防衛省 自衛隊の活動について ~ 関係機関との共同を踏まえて ~ 平成 24 年 3 月 15 日 防衛省 国民保護 災害対策室 1. 自衛隊と関係機関の連携 < 発災当初から 被災者の捜索や人命救助活動を全力で実施 > 警察 消防 海上保安庁等と協力し 津波等により孤立した地域や倒壊家屋等から多数の被災者を救出 米軍 警察 消防
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
1 1 1 2 2 3 3 4 4 4 5 5 5 5 5 6 6 6 7 7 7 8 8 -1 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ 資料1 大規模事故現場における活動イメージ図 現地連絡調整所 連絡 連絡 調整 調整 連絡 調整 自衛隊 現地指揮所 医療搬送 避難救助 救援 部隊派遣 警 察 現場警備本部 警備 交通規制 救出 救助
統合幕僚監部及び自衛隊指揮通信システム隊の情報保証に関する達
自衛隊統合達第 23 号 防衛省の情報保証に関する訓令 ( 平成 19 年防衛省訓令第 160 号 ) の規定に基づき 統合幕僚監部及び自衛隊指揮通信システム隊の情報保証に関する達を次のように定める 平成 20 年 3 月 25 日 統合幕僚長海将齋藤 隆 統合幕僚監部及び自衛隊指揮通信システム隊の情報保証に関する達 改正平成 25 年 5 月 16 日自衛隊統合達第 7 号平成 26 年 6 月
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
( 活動基地及び活動区域 ) 第 5 条 航空隊の活動基地は 西八代郡市川三郷町黒沢 5375 番地に設置する山梨県警察航空基地 ( 以下 航空基地 という ) とする 2 航空隊の活動区域は 県内全域とする ( 編成 ) 第 6 条 航空隊の編成は 別表第 1 のとおりとする ( 業務 ) 第 7
山梨県警察航空隊の運営に関する訓令 平成元年 12 月 25 日 本部訓令第 22 号 沿革 平成 4 年 7 月本部訓令第 12 号平成 5 年 4 月本部訓令 9 号 平成 6 年 10 月本部訓令第 19 号 平成 16 年 10 月本部訓令第 13 号 平成 16 年 5 月本部訓令第 11 号 平成 17 年 10 月本部訓令第 17 号 平成 19 年 3 月本部訓令第 3 号 山梨県警察航空隊の運営に関する訓令
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
陸上自衛隊演習場等の使用及び管理に関する達
陸上自衛隊演習場等の使用及び管理に関する達 昭和 46 年 2 月 26 日陸上自衛隊達第 111 3 号 改正昭和 49 年 3 月 14 日達第 110 1 13 号昭和 53 年 1 月 13 日達第 122 108 号昭和 53 年 1 月 13 日達第 122 109 号昭和 55 年 3 月 5 日達第 111 3 1 号昭和 57 年 4 月 30 日達第 122 119 号昭和 57
Microsoft Word - 条例参考+補足説明
参考例 市 ( 町村 ) 職員の給与の臨時特例に関する条例 ( 例 ) ( 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例の特例 ) 第 1 条この条例の施行の日から平成 26 年 3 月 31 日までの間 ( 以下 特例期間 という ) においては, 市 ( 町村 ) 職員の給与に関する条例 ( 昭和 年 市 ( 町村 ) 条例第 号 以下 給与条例 という ) 第 条第 号各号に掲げる給料表の適用を受ける職員に対する給料月額
前提 新任務付与に関する基本的な考え方 平成 28 年 11 月 15 日 内 閣 官 房 内 閣 府 外 務 省 防 衛 省 1 南スーダンにおける治安の維持については 原則として南スー ダン警察と南スーダン政府軍が責任を有しており これを UNMISS( 国連南スーダン共和国ミッション ) の部
前提 新任務付与に関する基本的な考え方 平成 28 年 11 月 15 日 内 閣 官 房 内 閣 府 外 務 省 防 衛 省 1 南スーダンにおける治安の維持については 原則として南スー ダン警察と南スーダン政府軍が責任を有しており これを UNMISS( 国連南スーダン共和国ミッション ) の部隊が補完してい るが これは専ら UNMISS の歩兵部隊が担うものである 2 我が国が派遣しているのは
第 6 節原子力事業者防災業務計画の修正第 2 章原子力災害予防対策の実施第 1 節防災体制第 2 節原子力防災組織の運営第 3 節放射線測定設備及び原子力防災資機材の整備第 4 節応急措置及び原子力災害対策活動で使用する資料の整備第 5 節応急措置及び原子力災害対策活動で使用 利用する施設及び設備
原子力事業者防災業務計画の要旨 平成 25 年 12 月 13 日三菱原子燃料株式会社 原子力災害対策特別措置法 ( 平成 11 年法律第 156 号 以下 原災法 という ) 第 7 条第 1 項の規定に基づき, 三菱原子燃料株式会社の原子力事業者防災業務計画を修正しましたので, 同条第 3 項の規定に基づき, その要旨を以下のとおり公表致します 1. 作成の目的 三菱原子燃料株式会社 ( 以下
航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達
航空自衛隊達第 24 号 防衛庁における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する訓令 ( 平成 18 年防 衛庁訓令第 49 号 ) 第 39 条第 2 項の規定に基づき 航空自衛隊における公益通報の 処理及び公益通報者の保護に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 31 日 航空幕僚長 空将 吉田 正 航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達 改正 平成 19
●空家等対策の推進に関する特別措置法案
法律第百二十七号 ( 平二六 一一 二七 ) 空家等対策の推進に関する特別措置法 ( 目的 ) 第一条この法律は 適切な管理が行われていない空家等が防災 衛生 景観等の地域住民の生活環境に深刻な影響を及ぼしていることに鑑み 地域住民の生命 身体又は財産を保護するとともに その生活環境の保全を図り あわせて空家等の活用を促進するため 空家等に関する施策に関し 国による基本指針の策定 市町村 ( 特別区を含む
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
き県が負担する負担金の額 ( 当該負担金の額が他の法令の規定により軽減される場合にあつては, その軽減されることとなる額を控除した額 以下 県負担額 という ) から当該事業に要する費用の額 ( 加算額がある場合にあつては, 加算額を控除して得た額 ) に100 分の25 以内で規則で定める割合を乗
(3) 国営土地改良事業負担金等徴収条例 国営土地改良事業負担金徴収条例をここに公布する ( 趣旨 ) 第 1 条 国営土地改良事業負担金等徴収条例 改正 昭和 34 年 12 月 26 日宮城県条例第 36 号 昭和 42 年 3 月 22 日条例第 15 号昭和 45 年 10 月 15 日条例第 36 号昭和 53 年 10 月 20 日条例第 33 号昭和 54 年 3 月 20 日条例第
奮戦
自衛隊の任務 の改正 平成 27 年度末 先々月の3 月 29 日 ( 火 ) に いわゆる 安保関連法 が施行された 我が国及び国際社会の平和及び安全の確保に資するための自衛隊法等の一部を改正する法律 と新規制定の 国際平和共同対処事態に際して我が国が実施する諸外国の軍隊等に対する協力支援活動に関する法律 の二法である 前者については 自衛隊法を含めて十本の法律 ( 附則の改正を含めると二十本 )
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
別表 ( 第 3 条関係 ) 給料表 職員の区分 職務の級 1 級 2 級 3 級 4 級 5 級 6 級 7 級 8 級 号給給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額給料月額 再任用職 1 144, , , , , ,60
議案第 38 号 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例の制定に ついて 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例を次のように制定 する 平成 25 年 6 月 3 日提出 北本市長石津賢治 北本市職員の給与の改定及び臨時特例に関する条例 ( 趣旨 ) 第 1 条この条例は 国家公務員の給与の改定及び臨時特例に関する法律 ( 平成 24 年法律第 2 号 ) に基づく国家公務員の給与の改定及び臨時特例を踏まえ
個人情報保護規程例 本文
認可地縁団体高尾台町会 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み 認可地縁団体高尾台町会 ( 以下 本町会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 本町会の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 定義
長野県消防防災ヘリコプター運航協議会会則
関係規程 1 長野県航空消防防災体制整備要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 長野県が消防防災ヘリコプター ( 以下 航空機 という ) を導入して航空消防防災体制を整備するにあたり 運航管理の基本的事項を定めることを目的とする ( 航空機 ) 第 2 条航空機は 県内市町村の消防体制を強化するとともに 県の防災体制を拡充し 併せて航空機による広域応援体制を整備するため 長野県が導入して運航管理する
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達(登録報告)
航空自衛隊達第 43 号防衛省の保有する個人情報の安全確保等に関する訓令 ( 平成 17 年防衛庁訓令第 33 号 ) 第 18 条の規定に基づき 航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報の安全確保等に関する達を次のように定める 平成 25 年 5 月 31 日 航空幕僚長空将片岡晴彦 改正平成 26 年 3 月 26 日航空自衛隊達第 36 号平成 26 年 12 月 10 日航空自衛隊達第 84 号平成
