( 活動基地及び活動区域 ) 第 5 条 航空隊の活動基地は 西八代郡市川三郷町黒沢 5375 番地に設置する山梨県警察航空基地 ( 以下 航空基地 という ) とする 2 航空隊の活動区域は 県内全域とする ( 編成 ) 第 6 条 航空隊の編成は 別表第 1 のとおりとする ( 業務 ) 第 7
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- せい のじま
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1 山梨県警察航空隊の運営に関する訓令 平成元年 12 月 25 日 本部訓令第 22 号 沿革 平成 4 年 7 月本部訓令第 12 号平成 5 年 4 月本部訓令 9 号 平成 6 年 10 月本部訓令第 19 号 平成 16 年 10 月本部訓令第 13 号 平成 16 年 5 月本部訓令第 11 号 平成 17 年 10 月本部訓令第 17 号 平成 19 年 3 月本部訓令第 3 号 山梨県警察航空隊の運営に関する訓令 ( 昭和 58 年山梨県警察本部訓令第 5 号 ) の全部を改正する 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この訓令は 山梨県警察の組織等に関する規則 ( 昭和 42 年山梨県公安委員会規則第 1 号 ) 第 38 条に基づき 航空隊の運営に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 準拠 ) 第 2 条 航空隊の運営については 山梨県警察航空基地の管理に関する訓令 ( 昭和 58 年山梨県警察 本部訓令第 3 号 ) 山梨県警察航空機の運用等に関する訓令( 昭和 58 年山梨県警察本部訓令第 4 号 以下 航空機運用訓令 という ) 及び山梨県地域警察の運営に関する訓令 ( 平成元年山梨県警察本部訓令第 18 号 ) に定めるほか この訓令の定めるところによる ( 運用の基本 ) 第 3 条 航空隊は 警察用航空機 ( 以下 航空機 という ) の運用に当たっては 地域警察運営規 則 ( 昭和 44 年国家公安委員会規則第 5 号 以下 規則 という ) 第 2 条の任務を達成するため 常に 規則第 4 条に定める他の活動単位との相互連携を図るとともに その特性を活用して 管内の治安情勢に即した活動を効率的に推進するよう努めるものとする ( 航空隊運営上の留意事項 ) 第 4 条 地域課長は 航空隊の運営に関する事務の推進に当たっては 関係所属長及び関係機関との 連絡を保ち 管内の治安情勢 警察諸活動の実態等を把握して その活動に反映を図る等効率的な運営に配意しなければならない 2 航空隊長は 航空関係機関と緊密に連携を保ち 航空機の整備状態 操縦士及び整備士の技能 飛行計画 気象状況等を的確に把握し 航空業務の安全かつ効率的推進に努めなければならない
2 ( 活動基地及び活動区域 ) 第 5 条 航空隊の活動基地は 西八代郡市川三郷町黒沢 5375 番地に設置する山梨県警察航空基地 ( 以下 航空基地 という ) とする 2 航空隊の活動区域は 県内全域とする ( 編成 ) 第 6 条 航空隊の編成は 別表第 1 のとおりとする ( 業務 ) 第 7 条 航空隊の分掌事務は 次の各号に掲げるとおりとする (1) 航空管理 ア イ ウ 航空機の運航計画及び調整に関すること 使用 ( 搭乗 ) 承認申請受理に関すること その他航空管理に関すること (2) 安全管理 アイウエオ 航空事故防止計画の策定に関すること 運航の安全に関する情報収集整理に関すること 運航の安全に関する教養訓練に関すること 航空従事者の健康管理に関すること 防火管理に関すること (3) 飛行管理 アイウエオカキ 航空機の運航に関すること 飛行計画の作成に関すること 飛行記録の整理及び保管に関すること 訓練教養 ( 飛行関係 ) に関すること 飛行安全に関すること 航空隊の庶務渉外に関すること 通信業務に関すること (4) 整備 ア イ ウ 航空機の点検整備に関すること 地上支援資器材 工具等の保守管理に関すること 整理記録の整理及び保管に関すること
3 エオカキク 航空燃料及び油脂の取扱いに関すること 飛行及び地上安全に関すること 訓練教養 ( 整備関係 ) に関すること 車両の運用管理に関すること 航空隊関係の予算に関すること 第 2 章 運営 ( 勤務制 ) 第 8 条 航空隊員 ( 以下 隊員 という ) の勤務は 山梨県警察職員の勤務時間に関する訓令 ( 昭 和 36 年山梨県警察本部訓令第 41 号 ) によるものとする ( 航空隊の活動 ) 第 9 条 航空隊の活動は 通常基本勤務を通じた活動 特別な活動及び地域警察活動以外の活動とす る ( 通常基本勤務を通じた活動 ) 第 10 条 通常基本勤務を通じた活動とは 航空機警ら及び待機を通じて行う活動をいう 2 航空機警らは 原則として 二人以上の地域警察官等 ( 操縦士を含む ) が搭乗してこれを行うものとする 3 航空機警らは 航空機の活動を必要とする警察事象の発生に即応できる体制の下に別表第 2の 警ら区域 に定める警ら区域を巡航することにより 地域の実態を掌握して その実態に即した次の活動を行うものとする (1) 地形 地物 地理 交通の状況 公害の発生状況その他の地域実態のうち 一つの事項の把握を主たる目的とした飛行活動 (2) 防犯 交通 災害の予防等の広報を主たる目的とした飛行活動 (3) 地形 地物 地理 交通の状況その他の地域の実態を掌握するための飛行活動 (4) 隊員の訓練のための飛行活動 4 航空機勤務における待機は 通常 航空基地において 緊急な事態が発生した場合に直ちに出動できる体制を保持しながら 航空機 無線機器その他の装備資機材の点検整備及び書類の作成 整理等に当たるものとする 5 航空機の整備士は 操縦士と緊密な連携を保ちつつ 通常時 航空機の整備及び書類の作成 整理等に当たるものとする ( 特別な活動 )
4 第 11 条 特別な活動とは 規則第 5 条第 2 項に定める特別な活動として おおむね次の各号に掲げ る活動を行うものとする (1) 緊急配備のために活動すること (2) 山岳遭難救助 水難救助 急病人の搬送その他人命の救助又は捜索のために活動すること (3) 事件 事故等の事案が発生した場合に 被疑者の発見 事故の状況の把握のために活動すること (4) 特定の施設等の警戒警備のために活動すること (5) その他航空機警ら又は待機を通じた活動によっては 地域警察の任務を達成することが困難な場合において 必要と認められる特別な活動を行うこと 2 前項の特別な活動に従事する場合の命令又は承認は 地域課長が自ら 又は通信指令官を通じて行うものとする ( 地域警察活動以外の活動 ) 第 12 条 地域警察活動以外の活動とは 航空機を地域課長以外の部課長等の指揮監督の下に運用す る場合であって おおむね次の各号に掲げる活動をいう (1) 大規模な災害警備 (2) 警衛 警護及び警備実施 (3) 事件 事故等に対応するため警察職員等の搬送 (4) 地域課以外の部課での航空機の使用が適当と認められる活動 (5) 山梨県等の業務を支援するための活動 (6) 他都道府県警察応援派遣 ( 航空機警らの重点 ) 第 13 条 地域課長は 航空機警らによる実態掌握に当たっては 次の各号について具体的に重点を 明示して実施させるものとする (1) 交通の状況及びその異常の有無 ア イ ウ 主要幹線道路の交通の状況及び信号機等の異常の有無 高速道路の渋滞状況及び事故の有無 鉄道施設及び鉄道線路の異常の有無 (2) 発電所 主要変電所 都市ガスの基地 貯水池その他主要防護施設の実態と異常の有無 (3) 大規模公園 観光地その他人の多数集まる場所及びその付近の交通の状況並びに異常の有無 (4) 河川 湖沼 山林等における公害関係の実態
5 (5) 災害危険箇所の実態と異常の有無 (6) 警察施設の位置 (7) その他警察対象の位置 付近の状況 周辺の車両 その他の状況 ( 勤務計画 ) 第 14 条 航空隊の勤務計画は 航空機運用訓令第 5 条に定める年航空業務計画のうち年間運航計画 月別運航計画及び航空隊週間予定表によるものとする 2 航空隊長は 年間運航計画を12 月 20 日までに 月別運航計画を前月の25 日までに 航空隊週間予定表を前週の金曜日までにそれぞれ作成するものとする ( 業務日誌等 ) 第 15 条 隊員は 勤務日における勤務及び事件事故の取扱い等の活動状況その他所用事項を 別記 様式第 1 号の業務日誌に記録しておかなければならない 2 航空機警らのため航空機に搭乗した地域警察官は その都度 収集した各種情報を業務日誌により地域課長に報告するものとする 3 地域課長は 前項の報告を受けた場合において 当該報告の内容が 他所属の参考となると認めたときは 関係所属に通報するものとする ( 搭乗者の確認 ) 第 16 条 航空隊長は 航空機運用訓令第 15 条及び第 22 条に基づく航空機使用 ( 搭乗 ) 承認書の 搭乗者 欄に記載された者以外の者を搭乗させてはならない ただし 緊急を要する場合は 身 分を確認してから搭乗させることができる 第 3 章 教養訓練 ( 教養訓練 ) 第 17 条 地域課長は 航空機警らを効率的に推進するため 隊員に対して計画的な教養訓練を行う ものとする 2 航空隊長は 航空隊の活動を効率的に遂行し かつ 隊員の安全を確保するため定期的に操縦士及び整備士として必要な教養訓練を行うものとする 3 隊員は 他の警察職員に航空機の性能 諸元 運用の方法等航空機活用の基本となる事項を周知させるように努めるものとする 第 4 章 管理 ( 基地防護 ) 第 18 条 航空基地において火災 震災その他の災害から航空基地及び航空機を防護するために必要
6 な計画は 別表第 3 のとおりとする ( 航空救難活動 ) 第 19 条 航空事故又は異常事態が発生した場合の航空救難活動要領は 別表第 4 のとおりとする ( 報告 ) 第 20 条 地域課長は 毎月 航空機の運航状況及び整備状況を本部長に報告するものとする 第 5 章 補則 ( 実施規定 ) 第 21 条 附 この訓令に定めるもののほか この訓令の実施について必要な事項は別に定める 則 この訓令は 平成 2 年 1 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 4 年 7 月 27 日本部訓令第 12 号抄 ) 1 この訓令は 平成 4 年 8 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 5 年 4 月 1 日本部訓令第 9 号 ) この訓令は 公布の日から施行する 附則 ( 平成 6 年 10 月 14 日本部訓令第 19 号 ) この訓令は 平成 6 年 11 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 16 年 5 月 25 日本部訓令第 11 号 ) この訓令は 平成 16 年 6 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 16 年 10 月 12 日本部訓令第 13 号 ) この訓令は 公布の日から施行する 附則 ( 平成 17 年 10 月 1 日本部訓令第 17 号 ) この訓令は 公布の日から施行する 附則 ( 平成 19 年 3 月 13 日本部訓令第 3 号 ) この訓令は 平成 19 年 4 月 1 日から施行する 別表及び様式 略
1青森県防災ヘリコプター運航管理要綱
1 青森県防災ヘリコプター運航管理要綱 目次第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 運航体制 ( 第 4 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 運航管理 ( 第 13 条 ~ 第 21 条 ) 第 4 章 安全管理 ( 第 22 条 ~ 第 23 条 ) 第 5 章 教育訓練 ( 第 24 条 ~ 第 25 条 ) 第 6 章 事故防止対策等 ( 第 26 条 ~ 第 28
<4D F736F F D E58B4B96CD93C18EEA8DD08A518E9E82C982A882AF82E98D4C88E68D718BF38FC E89878EC08E7B97768D6A>
大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施要綱 昭和 61 年 5 月 30 日消防救第 61 号改正平成 4 年 3 月 23 日消防救第 39 号改正平成 5 年 3 月 26 日消防救第 36 号改正平成 5 年 5 月 14 日消防救第 66 号改正平成 6 年 4 月 1 日消防救第 45 号改正平成 7 年 6 月 12 日消防救第 83 号改正平成 8 年 6 月 28 日消防救第
○福岡県警察交通管制要綱の制定について(通達)
福岡県警察交通管制要綱の制定について ( 通達 ) 平成 16 年 4 月 1 日福岡県警察本部内訓第 11 号本部長この度 福岡県警察交通管制要綱の制定について ( 昭和 45 年福警交規内訓第 1 号 ) の全部を次のように改正し 4 月 5 日から施行することとしたので その運用に誤りのないようにされたい 記 1 目的この内訓は 別に定めがあるもののほか 交通情報を迅速かつ的確に把握して 一元的な交通管制を行うために必要な事項を定め
2 術科教師は 術科に関する専門的知識及び技能を有する原則として警部補以上の階級 にある警察官をもって充て 警察本部長 ( 以下 本部長 という ) が指名するものと する 3 警務部教養課長 ( 以下 教養課長 という ) は 必要の都度 術科教師を警察署等 に派遺して指導に当たらせるものとする
秋田県警察の術科訓練に関する訓令 昭和 59 年 3 月 22 日本部訓令第 2 号 改正改正改正改正 昭和 62 年 3 月本部訓令第 4 号平成元年 4 月本部訓令第 6 号平成 22 年 3 月本部訓令第 3 号平成 28 年 3 月本部訓令第 12 号 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 術科訓練体制等 ( 第 4 条 - 第 12 条 ) 第 3 章 術科訓練
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
警察安全相談取扱要綱の制定について(例規通達)
警察安全相談取扱要綱の制定について ( 例規通達 ) 警察安全相談への迅速 確実な組織対応を徹底するため この度 警察安全相談システム ( 以下 相談システム という ) を制度化することに伴い 警察安全相談取扱要綱の制定について ( 平成 13 年 3 月 27 日付け富生企第 286 号 ) の一部を別添のとおり改正し 平成 25 年 12 月 17 日から実施することとしたので 運用上誤りのないようにされたい
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
別添山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領第 1 目的この要領は 警察官に対する支給品及び貸与品 ( 手袋 靴及び靴下を除く 以下 支給品等 という ) の管理体制等の確立を図るとともに 保管 管理 返納 廃棄等の要領を定めることを目的とする 第 2 支給品等の管理体制等 1 警務部長は 支給品
各部 ( 室 ) 長 各所属長 殿 例規甲 ( 務装 ) 第 13 号平成 2 8 年 9 月 2 7 日山梨県警察本部長保存期間 3 0 年 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について支給品及び貸与品の保管管理については 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について ( 平成 27 年 3 月 2 日付け 例規甲 ( 務装 ) 第 51 号 以下 旧要領 という ) により運用してきたところであるが
H30雑踏事故防止通達(公表用)
F. 3 3 7 0 7 0 C 滋地甲発第 S 0 0 0 3 号平成 3 0 年 1 月 1 日保存 3 年 ( 3 3. 1 2. 3 1 まで ) 各部長 首席監察官 警察学校長 各首席参事官 各 参 事 官 各 所 属 長 各 監 察 官 殿 滋賀県警察本部長 雑踏事故の防止について ( 通達 ) 雑踏事故の防止に向けた取組みについては これまで 雑踏事故の防止について ( 平成 26 年
長野県消防防災ヘリコプター運航協議会会則
関係規程 1 長野県航空消防防災体制整備要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 長野県が消防防災ヘリコプター ( 以下 航空機 という ) を導入して航空消防防災体制を整備するにあたり 運航管理の基本的事項を定めることを目的とする ( 航空機 ) 第 2 条航空機は 県内市町村の消防体制を強化するとともに 県の防災体制を拡充し 併せて航空機による広域応援体制を整備するため 長野県が導入して運航管理する
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
航空自衛隊装備品等整備規則
航空自衛隊装備品等整備規則 現行 27.6.24 改正後 昭和 46 年 3 月 23 日航空自衛隊達第 10 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 47 年 5 月 10 日航空自衛隊達第 17 号昭和 48 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 26 号昭和 49 年 6 月 29 日航空自衛隊達第 22 号昭和 50 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 17 号昭和 51 年 6 月 10 日航空自衝隊達第
福井県地域警察の運営に関する訓令
福井県警察本部訓令第 16 号本部警察学校警察署福井県警察の警察用船舶の管理及び運用に関する訓令を次のように定める 平成 26 年 3 月 18 日福井県警察本部長野村護福井県警察の警察用船舶の管理及び運用に関する訓令福井県警察の警備艇の管理及び運用に関する訓令 ( 平成 16 年福井県警察本部訓令第 1 7 号 ) の全部を改正する 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 6 条 ) 第 2 章警備艇の運用
Taro-例規(雑踏警備実施要領につ
雑踏警備実施要領について ( 例規 ) 昭和 61 年 11 月 17 日 兵警ら例規第 2 5 号 雑踏警備実施要領を下記のように定め 昭和 61 年 12 月 1 日から実施する 記第 1 趣旨この要領は 祭礼 公営競技 花火大会 興行その他の行事等の開催により特定の場所に不特定多数の人が一時的に集合することに起因する事件事故及び紛争事案 ( 以下 事件事故等 という ) の発生を防止するための雑踏警備実施に関し
目次 1 目的 1 2 医療機関及び行政機関等との協力関係の確保 1 3 事業主体 1 (1) ドクターヘリ 1 (2) 防災消防ヘリ 1 4 定義 1 (1) ドクターヘリ基地病院 1 (2) 地域救急医療体制支援病院 1 (3) ヘリ救急搬送体制支援病院 2 (4) 出動区分 2 5 ドクターヘ
熊本県ヘリ救急搬送運航要領 熊本県ヘリ救急搬送運航調整委員会 目次 1 目的 1 2 医療機関及び行政機関等との協力関係の確保 1 3 事業主体 1 (1) ドクターヘリ 1 (2) 防災消防ヘリ 1 4 定義 1 (1) ドクターヘリ基地病院 1 (2) 地域救急医療体制支援病院 1 (3) ヘリ救急搬送体制支援病院 2 (4) 出動区分 2 5 ドクターヘリ及び防災消防ヘリの運航体制 2 (1)
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達 ( 登録報告 )( 登録外 報告 ) 昭和 45 年 11 月 16 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68
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日本赤十字社社員規則 ( 昭和 28 年 9 月 10 日本達甲第 5 号 ) 改正昭和 31 年 4 月本達甲第 3 号昭和 42 年 2 月本達甲第 2 号平成 10 年 3 月本達甲第 2 号平成 12 年 3 月本達甲第 1 号 昭和 41 年 4 月本達甲第 1 号昭和 48 年 3 月本達甲第 3 号 ( 日本赤十字社有功章社員章等贈与規則の一部を改正する規則附則第 2 項 ) 日本赤十字社社員規則を次のように定め
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
る暴力団及び暴力団員等 ( 以下 暴力団等 という ) の支配を受けてはならない 5 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) による評価の結果を公表するよう努めなければならない 6 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) に規定する研修
尼崎市介護保険法に基づく指定居宅サービスの事業の人員 設備及び運営の基準等を定める条例 平成 24 年 12 月 21 日条例第 52 号改正平成 25 年 3 月 7 日条例第 14 号平成 26 年 12 月 19 日条例第 48 号平成 28 年 10 月 6 日条例第 50 号平成 30 年 10 月 15 日条例第 48 号 ( この条例の趣旨 ) 第 1 条 この条例は 別に定めるもののほか
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法
制定 : 平成 24 年 5 月 30 日平成 23 年度第 4 回理事会決議施行 : 平成 24 年 6 月 1 日 個人情報管理規程 ( 定款第 65 条第 2 項 ) 制定平成 24 年 5 月 30 日 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 定款第 66 条第 2 項の規定に基づき 公益社団法人岐阜県山林協会 ( 以下 この法人 という ) が定める 個人情報保護に関する基本方針 に従い 個人情報の適正な取扱いに関してこの法人の役職員が遵守すべき事項を定め
○宇城広域連合●●条例
宇城広域連合消防非常災害警備計画規程 平成 19 年 4 月 1 日宇城広域連合訓令第 35 号平成 22 年 10 月 1 日宇城広域連合訓令第 9 号平成 24 年 6 月 28 日宇城広域連合訓令第 10 号 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 災害 ( 災害対策基本法 ( 昭和 36 年法律第 223 号 ) 第 2 条第 1 号に掲げる災害をいう 以下同じ ) が発生し 又は発生するおそれがある場合
山梨県消防防災航空隊山岳救助活動ガイドライン
山岳救助活動要綱 第 1 趣旨この要綱は 山梨県消防防災ヘリコプター あかふじ ( 以下 あかふじ という ) 運航マニュアルのⅤ-1 救助活動マニュアル の 第 2 救助活動の対象範囲 1 山岳遭難における人命救助 にかかる活動 ( 以下 山岳救助活動 という ) 及びこのための訓練 ( 以下 山岳救助訓練 という ) を 消防本部を始め 関係機関との緊密な連携のもと 安全 かつ効果的に行うために必要な事項を定める
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
岡山県警察官の服制に関する規程
岡山県警察官の服制に関する規程 ( 平成 7 年 3 月 1 日警察訓令第 6 号 ) 改正 平成 10 年 11 月 13 日警察訓令第 23 号平成 11 年 3 月 31 日警察訓令第 12 号 平成 12 年 3 月 21 日警察訓令第 14 号平成 14 年 3 月 19 日警察訓令第 5 号平成 14 年 9 月 20 日警察訓令第 24 号平成 18 年 3 月 17 日警察訓令第 7
航空機の搭乗に関する達
航空機の搭乗に関する達 昭和 43 年 2 月 21 日 航空自衛隊達第 8 号 航空幕僚長空将大室孟 改正 昭和 43 年 4 月 26 日 航空自衛隊達第 14 号 昭和 44 年 7 月 18 日 航空自衛隊達第 30 号 昭和 44 年 8 月 8 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 47 年 12 月 18 日 航空自衛隊達第 39 号 昭和 51 年 3 月 1 日 航空自衛隊達第 4
