航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
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- こごろう すえがら
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1 航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達 ( 登録報告 )( 登録外 報告 ) 昭和 45 年 11 月 16 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68 号 航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達を次のように定める 航空自衛隊の自動車の番号 保安検査等の事務処理に関する達 ( 昭和 42 年航空自衛隊達第 28 号 ) の全部を改正する 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 2 条 ) 第 2 章自動車番号 塗色及び標識 ( 第 3 条 - 第 8 条 ) 第 3 章管理換 ( 第 9 条 第 10 条 ) 第 4 章保安検査 ( 第 11 条 第 12 条 ) 第 5 章検査証 ( 第 13 条 第 14 条 ) 第 6 章雑則 ( 第 15 条 - 第 20 条 ) 附則第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この達は 自衛隊の使用する自動車に関する訓令 ( 昭和 45 年防衛庁訓令第 1 号 以下 訓令 という ) の実施及び自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査に関する達 ( 昭和 45 年陸上自衛隊達第 95-3 号 以下 陸自達 という ) に基づく航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等の業務の処理に関し 必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この達において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる (1) 基地業務担当部隊等の長輸送及び車両の管理運用に係る基地業務を担当する部隊等の長をいう (2) 陸自担当補給処長陸自達第 2 条第 1 号に定める担当補給処長をいう 第 2 章自動車番号 塗色及び標識 ( 自動車番号の付与要求 ) 第 3 条陸自達第 4 条に規定する自動車番号付与要求書の補給統制本部長への送付 (2 部 )
2 は 補給本部長が行うものとする この場合 補給本部長は 写し1 部を第 4 補給処長に送付するものとする ( 自動車番号標の取得及び返納 ) 第 4 条新規調達自動車の自動車番号標は 当該自動車とともに取得するものとする 2 新規調達自動車以外の自動車の自動車番号標は 原則として第 2 補給処長が取得する 3 補給本部長は 各自衛隊以外から管理換された自動車について 補給統制本部長からの自動車番号付与通知に基づき 自動車番号標の取得のための計画 第 2 補給処長への指示等所要の措置をとるものとする 4 基地業務担当部隊等の長は 自動車番号標を亡失し又は毀損等により識別困難となった場合には 第 4 補給処長に補給請求を行うものとする この場合 補給請求には 自動車番号標再交付要求書 ( 別紙様式第 1) を添付するものとする 5 基地業務担当部隊等の長は 訓令第 8 条の規定による自動車番号標 ( 再交付により交換された旧自動車番号標を含む ) を返納する場合には 第 4 補給処長に返納するものとする 6 第 4 補給処長は 前項により返納された自動車番号標について不用決定を行い その状況を明らかにした記録を整備しておくものとする ( 自動車番号の変更 ) 第 5 条陸自達第 8 条第 1 項に規定する自動車番号変更指示 ( 要求書 ) の補給統制本部長への送付は 補給本部長が行うものとする 2 基地業務担当部隊等の長は 陸自担当補給処長から自動車番号変更通知書の送付があった場合には 当該通知書を 使用部隊等 ( 車両等を使用する編制部隊並びに独立して所在する編制単位群部隊及び編制単位部隊並びに機関及び地方機関をいう 以下同じ ) の長に送付するものとする 3 使用部隊等の長は 前項により送付された当該通知書は 自動車検査証 ( 以下 検査証 という ) の訂正が終るまでの間検査証とともに保管するものとする ( 自動車番号の廃止 ) 第 6 条陸自達第 9 条第 1 項に規定する自動車番号の廃止要求の補給統制本部長への送付は 補給本部長が行うものとする ( 航空自衛隊の自動車の塗色 ) 第 7 条航空自衛隊の自動車の車体の塗色は 航空自衛隊技術指令書 ( 航空自衛隊技術指令書規則 ( 昭和 43 年航空自衛隊達第 26 号 ) に定めるものをいう 以下同じ ) に定めるところによる 2 前項に定める以外の塗色を必要とする場合には 航空幕僚長の承認を受けるものとする ( 航空自衛隊における標識及び記入要領 )
3 第 8 条訓令第 6 条の規定に基づく記入要領並びに訓令第 7 条の規定に基づく標識及び記入要領は 航空自衛隊技術指令書に定めるところによる 第 3 章管理換 ( 陸自担当補給処を異にする管理換 ) 第 9 条基地業務担当部隊等の長は 陸自担当補給処を異にして自動車を管理換する場合には 自動車検査証変更要求書により陸自担当補給処長に通知するものとする 2 陸自担当補給処を異にする管理換の自動車を受領した基地業務担当部隊等の長は 第 13 条に定めるところにより検査証記載事項変更手続きを すみやかに行なうものとする ( 陸自担当補給処を同じくする管理換 ) 第 10 条基地業務担当部隊等の長は 陸自担当補給処を同じくして管理換された自動車を受領した場合には 第 13 条に定めるところにより検査証記載事項変更手続きを すみやかに行なうものとする 第 4 章保安検査 ( 保安検査の実施 ) 第 11 条陸自達第 13 条第 2 項に規定する保安検査の実施を指定された部隊等の長 ( 以下 検査受託部隊等の長 という ) は 保安検査の実施にあたつては 陸自担当補給処長と連絡及び調整を密にして 検査業務を公正 かつ 円滑に実施しなければならない 2 検査受託部隊等の長は 陸自達第 14 条に規定する資格に該当する者のうちから 適任者を保安検査の検査官に指名し 自動車保安検査官通知書 ( 別紙様式第 2) により 陸自担当補給処長に通知するとともに 写しを 補給本部長に送付するものとする ( 陸自担当補給処長が実施する検査証の有効期間が満了する場合の保安検査 ) 第 12 条陸自達第 15 条第 2 項に規定する自動車保安検査受検予定表の陸自担当補給処長への送付及び同項後段の調整は 基地業務担当部隊等の長が行なうものとする 第 5 章検査証 ( 検査証記載事項の変更 ) 第 13 条陸自達第 18 条第 1 項に規定する自動車検査証変更要求書の陸自担当補給処長への送付は 基地業務担当部隊等の長が行なうものとする 2 陸自達第 18 条第 3 項に規定する自動車検査証変更通知書の提示は 使用部隊等の長が行なうものとする ( 検査証の再交付の要求及び返納 ) 第 14 条陸自達第 19 条第 1 項に規定する検査証再発行の陸自担当補給処長への要求及び同条第 2 項に規定する検査証の返納は 基地業務担当部隊等の長が行なうものとする
4 第 6 章雑則 ( 適用除外指定の申請 ) 第 15 条補給本部長は 道路運送車両法 ( 昭和 26 年法律第 185 号 ) の適用除外の指定を要する自動車については 訓令第 23 条による申出手続方を 航空幕僚長に申請するものとする この場合 すでに適用除外の指定を受けた車名 型式 形状の自動車と同一のものについての申請は 適用除外申出自動車一覧表 ( 別紙様式第 3) により毎年度とりまとめて 7 月 10 日までに行なうものとする ( 臨時運行 ) 第 16 条訓令第 26 条の規定に基づく自動車の臨時運行の許可権者は 基地業務担当部隊等の長とする 2 使用部隊等の長は 訓令第 26 条による自動車の臨時運行を必要とする場合には 臨時運行許可申請書 ( 別紙様式第 4) により 前項に定める者に申請し 許可を得るものとする 3 臨時運行番号標の保管及び授受は 基地業務担当部隊等の長の定めるところによるものとする ( 改造前の検査 ) 第 17 条訓令第 22 条の規定に基づく自動車の改造前の検査を行う者は 第 4 補給処長又はその指定する者とする 2 基地業務担当部隊等の長は 訓令第 22 条の規定による検査を必要とする場合には 前項に定める者の検査を受けなければならない ( 故障報告 ) 第 18 条訓令第 25 条第 1 項の報告は 車両等を使用する編制部隊及び機関の長が航空自衛隊技術指令書に定めるところにより 装備品等不具合報告 (MC-E5-AR (C-3)) を作成し 補給本部長に提出することにより行なうものとする 2 補給本部長は 前項の提出を受けた場合には 当該故障の原因を検討し 構造上の欠陥その他の理由により仕様書の変更を要するものについては 航空幕僚長に報告するものとする ( 登録外報告 ) ( 登録用証明書の発行 ) 第 19 条訓令第 28 条に規定する登録用証明書の発行は 補給本部長が行なうものとする ( 事務処理の細部 ) 第 20 条自動車の番号 保安検査等の事務処理の細部は 別図に示すとおりとする 附則この達は 昭和 45 年 12 月 20 日から施行する 附則 ( 昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号 ) この達は 昭和 52 年 1 月 1 日から施行する
5 附則 ( 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号 ) この達は 昭和 53 年 2 月 27 日から施行する 附則 ( 昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 ) この達は 昭和 56 年 2 月 10 日から施行する 附則 ( 平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68 号 ) この達は 平成 25 年 8 月 1 日から施行する 別紙様式第 1( 第 4 条関係 ) 別紙様式第 2( 第 11 条関係 ) 別紙様式第 3( 第 15 条関係 ) 別紙様式第 4( 第 16 条関係 ) 別図 ( 第 20 条関係 )
航空自衛隊装備品等整備規則
航空自衛隊装備品等整備規則 現行 27.6.24 改正後 昭和 46 年 3 月 23 日航空自衛隊達第 10 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 47 年 5 月 10 日航空自衛隊達第 17 号昭和 48 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 26 号昭和 49 年 6 月 29 日航空自衛隊達第 22 号昭和 50 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 17 号昭和 51 年 6 月 10 日航空自衝隊達第
航空自衛隊技術指令書規則
航空自衛隊技術指令書規則 昭和 43 年 9 月 25 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将大室孟 改正昭和 44 年 7 月 18 日航空自衛隊達第 30 号昭和 46 年 4 月 16 日航空自衛隊達第 13 号昭和 50 年 1 月 11 日航空自術隊達第 3 号昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号昭和 53 年 6 月 30 日航空自衛隊達第 18 号昭和 54 年
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達
航空自衛隊達第 24 号 防衛庁における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する訓令 ( 平成 18 年防 衛庁訓令第 49 号 ) 第 39 条第 2 項の規定に基づき 航空自衛隊における公益通報の 処理及び公益通報者の保護に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 31 日 航空幕僚長 空将 吉田 正 航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達 改正 平成 19
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
陸士の任用期間に関する訓令
陸上自衛隊訓令第 36 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 36 条の規定に基き陸士の任用期間に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 8 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 陸士の任用期間に関する訓令 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 3 年任用陸士の任用 ( 第 2 条 - 第 5 条 ) 第 3 章継続任用 ( 第 6 条 - 第 12 条 ) 第 4
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私
職員の私有車の公務使用に関する要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は, 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 3 条第 2 項に規定する一般職の職員 ( 期限付教員以外の臨時的任用職員を除く ) および同条第 3 項第 3 号に規定する特別職 ( 以下 職員 という ) が私有車を公務のために使用すること ( 以下 私有車の公務使用 という ) に関し必要な事項を定めることにより,
航空機の搭乗に関する達
航空機の搭乗に関する達 昭和 43 年 2 月 21 日 航空自衛隊達第 8 号 航空幕僚長空将大室孟 改正 昭和 43 年 4 月 26 日 航空自衛隊達第 14 号 昭和 44 年 7 月 18 日 航空自衛隊達第 30 号 昭和 44 年 8 月 8 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 47 年 12 月 18 日 航空自衛隊達第 39 号 昭和 51 年 3 月 1 日 航空自衛隊達第 4
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
2 江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱
江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 江南市補助金等交付規則 ( 昭和 31 年規則第 3 号 ) に基づき 公共下水道への接続の促進を図るため 接続汚水ます等を設置する者に対して交付する接続汚水ます等設置費補助金 ( 以下 補助金 という ) に関し 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる
航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達(登録報告)
航空自衛隊達第 43 号防衛省の保有する個人情報の安全確保等に関する訓令 ( 平成 17 年防衛庁訓令第 33 号 ) 第 18 条の規定に基づき 航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報の安全確保等に関する達を次のように定める 平成 25 年 5 月 31 日 航空幕僚長空将片岡晴彦 改正平成 26 年 3 月 26 日航空自衛隊達第 36 号平成 26 年 12 月 10 日航空自衛隊達第 84 号平成
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
航空自衛隊における施設の取得等に関する達(登録外報告)
航空自衛隊達第 3 2 号 防衛省における自衛隊の施設の取得等に関する訓 令 ( 平成 1 9 年防衛省訓令第 6 6 号 ) 第 3 6 条の規 定に基づき 航空自衛隊における施設の取得等に関 する達を次のように定める 平成 1 9 年 8 月 2 8 日 航空幕僚長空将田母神俊雄 改正 平成 2 4 年 3 月 2 3 日 航空自衛隊達第 1 2 号 平成 2 5 年 3 月 2 5 日 航空自衛隊達第
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案)
静岡市清水エスパルス交流事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条静岡市は スポーツを活かしたまちの活性化及び生活文化の向上を図るため 本市をホームタウンとして活動するプロサッカークラブ 清水エスパルス と市民との交流事業 ( 以下 清水エスパルス交流事業 という ) を実施する株式会社エスパルス ( 以下 エスパルス という ) に対して 予算の範囲内において補助金を交付するものとし その交付に関しては
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
○新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例
新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章建築計画の周知等 ( 第 6 条 第 9 条 ) 第 3 章建築及び管理に関する基準等 ( 第 10 条 第 12 条 ) 第 4 章少子高齢社会への対応 ( 第 13 条 第 15 条 ) 第 5 章工事の完了の届出等 ( 第 16 条 ) 第 6 章報告及び勧告等 ( 第 17 条
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日本赤十字社社員規則 ( 昭和 28 年 9 月 10 日本達甲第 5 号 ) 改正昭和 31 年 4 月本達甲第 3 号昭和 42 年 2 月本達甲第 2 号平成 10 年 3 月本達甲第 2 号平成 12 年 3 月本達甲第 1 号 昭和 41 年 4 月本達甲第 1 号昭和 48 年 3 月本達甲第 3 号 ( 日本赤十字社有功章社員章等贈与規則の一部を改正する規則附則第 2 項 ) 日本赤十字社社員規則を次のように定め
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
第 4 章中第 34 条の次に次の 1 条を加える ( 行政指導の中止等の求め ) 第 34 条の 2 法令又は条例等に違反する行為の是正を求める行政指導 ( その根拠 となる規定が法律又は条例 ( 地方自治法第 252 条の17の2 第 1 項又は地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 55 条
議案第 2 号杉並区行政手続条例の一部を改正する条例上記の議案を提出する 平成 27 年 2 月 10 日提出者杉並区長田中良 杉並区行政手続条例の一部を改正する条例杉並区行政手続条例 ( 平成 7 年杉並区条例第 28 号 ) の一部を次のように改正する 第 4 章行政指導 ( 第目次中 第 4 章行政指導 ( 第 30 条 第 34 条 ) を第 4 章の2 処分等の 30 条 第 34 条の
中井町木造住宅耐震診断費補助金交付要綱
中井町ふるさと納税推進事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 中井町へのふるさと納税の推進を図るとともに 寄附者に対して地元特産品等を返礼することにより 本町の魅力の発信並びに町内産業の活性化に寄与することを目的とする中井町ふるさと納税推進事業 ( 以下 事業 という ) の実施に関し 必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の定義は
弘前市告示第 号
弘前市一般廃棄物処理業者に対する行政処分に関する要綱 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ( 昭和 45 年法律第 17 以下 法 という ) 弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 ( 平成 18 年弘前市条例第 96 以下 条例 という ) 及び弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する規則 ( 平成 18 年弘前市規則第 72 以下 規則 という )
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
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豊中市防犯カメラ設置事業補助金交付要綱(案)
豊中市自治会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 自治会で行われる自発的な防犯活動を支援するため 防犯カメラを設置する自治会に対し その設置費用の一部を補助することにより 豊中市 ( 以下 市 という ) の区域内における街頭犯罪 侵入盗等の未然防止を図り もって犯罪のない安全 安心なまちづくりを推進することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
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航空自衛隊の英語技能検定に関する達平成 10 年 4 月 20 日航空自衛隊達第 9 号航空幕僚長空将平岡裕治 改正平成 11 年 6 月 30 日平成 15 年 3 月 26 日平成 18 年 3 月 24 日平成 22 年 4 月 5 日 航空自衛隊達第 20 号航空自衛隊達第 8 号航空自衛隊達第 14 号航空自衛隊達第 9 号 航空自衛隊の教育訓練に関する訓令 ( 昭和 41 年航空自衛隊達第
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第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
