航空機の搭乗に関する達
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- かずひろ みのしま
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1 航空機の搭乗に関する達 昭和 43 年 2 月 21 日 航空自衛隊達第 8 号 航空幕僚長空将大室孟 改正 昭和 43 年 4 月 26 日 航空自衛隊達第 14 号 昭和 44 年 7 月 18 日 航空自衛隊達第 30 号 昭和 44 年 8 月 8 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 47 年 12 月 18 日 航空自衛隊達第 39 号 昭和 51 年 3 月 1 日 航空自衛隊達第 4 号 昭和 51 年 12 月 16 日 航空自衛隊達第 32 号 昭和 52 年 10 月 31 日 航空自衛隊達第 16 号 昭和 52 年 12 月 17 日 航空自衛隊達第 25 号 昭和 53 年 2 月 27 日 航空自衛隊達第 3 号 昭和 62 年 1 月 8 日 航空自衛隊達第 1 号 平成元年 3 月 16 日 航空自衛隊達第 25 号 平成 2 年 6 月 8 日 航空自衛隊達第 24 号 平成 4 年 6 月 19 日 航空自衛隊達第 27 号 平成 4 年 6 月 29 日 航空自衛隊達第 32 号 平成 4 年 8 月 10 日 航空自衛隊達第 43 号 平成 5 年 11 月 26 日 航空自衛隊達第 42 号 平成 6 年 11 月 18 日 航空自衛隊達第 42 号 平成 8 年 10 月 21 日 航空自衛隊達第 20 号 平成 18 年 3 月 24 日 航空自衛隊達第 13 号 平成 19 年 1 月 9 日 航空自衛隊達第 2 号 平成 19 年 8 月 31 日 航空自衛隊達第 35 号 平成 25 年 1 月 31 日 航空自衛隊達第 7 号 平成 25 年 3 月 26 日 航空自衛隊達第 30 号 航空機の使用及びとう乗に関する訓令 ( 昭和 36 年防衛庁訓令第 2 号 ) 第 13 条の規 定に基づき 航空機のとう乗に関する達を次のように定める 航空機の搭乗に関する達 ( 登録報告 ) 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 隊員の搭乗 ( 第 5 条 - 第 6 条 ) 第 3 章 部外者の搭乗 ( 第 7 条 - 第 11 条の2)
2 第 4 章雑則 ( 第 12 条 - 第 14 条 ) 附則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この達は 航空自衛隊における航空機の搭乗に関して必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この達において 次の各号に掲げる用語の意義は 当該各号に定めるところによる (1) 部隊等編合部隊 編制部隊及び機関並びに航空幕僚監部をいう (2) 空港業務担当部隊等航空自衛隊輸送規則 ( 昭和 52 年航空自衛隊達第 16 号 以下 輸送規則 という ) 別表第 1に規定する空港業務担当部隊等をいう (3) 搭乗承認航空機の使用及び搭乗に関する訓令 ( 昭和 36 年防衛庁訓令第 2 号 )( 以下 搭乗訓令 という ) 第 7 条及び第 8 条の規定により権限を付与された者 又は委任された者が 航空機に搭乗する必要があると認めることをいう (4) 搭乗許可搭乗を承認された者に対し 航空機使用者又は基地業務担当部隊等の長 ( 航空自衛隊員以外の場合には空港業務担当部隊等の長 ) が運航の予定されている航空機への搭乗を許すことをいう (5) 定期便等輸送の目的で運航される輸送機等 ( 航空自衛隊輸送規則 ( 昭和 52 年航空自衛隊達第 16 号 ) 第 3 条第 5 号に規定する輸送機等をいう 以下同じ ) の定期便 不定期便又は特別便をいう (6) 体験搭乗広報業務 ( 隊員募集のための広報業務 ( 第 10 条第 1 項において 募集広報 という ) 及び就職援護のための広報業務 ( 第 10 条第 1 項において 就職援護広報 という ) を含む ) を遂行するため部外者を搭乗させることが有効であると認められるものをいう ただし 報道関係者 知名人 カメラマン等による取材 見学 撮影等の一環として行われるものを除く ( 定期便等への搭乗許可権者 ) 第 3 条搭乗訓令第 7 条第 2 項の規定に基づく定期便等の搭乗許可権者は 搭乗する隊員の所属部隊等が所在する基地の基地業務担当部隊等の長 ( ただし 搭乗する者が航空自衛隊員以外の場合には 搭乗する基地の空港業務担当部隊等の長 ) とする ( 航空生理訓練等の実施 )
3 第 4 条航空機使用者は 航空生理訓練及び飛行適応検査の実施に関する達 ( 昭和 43 年航空自衛隊達第 7 号 ) に基づき航空生理訓練が必要な場合には 当該訓練の修了を確認するものとする 2 航空機使用者は 部外者を航空機に搭乗させる場合において 別に示す身体検査を受けさせるものとする 第 2 章隊員の搭乗 ( 航空自衛隊機への搭乗手続 ) 第 5 条航空自衛隊の隊員 ( 航空従事者を除く 以下同じ ) を航空機に搭乗させる場合の手続は 次の各号に定めるところによる (1) 定期便等に搭乗させる場合には 輸送規則に定めるところによる (2) 定期便等以外の航空機に搭乗させる場合には 部隊等の長は 別紙様式第 1に定める搭乗依頼書により航空機使用者に依頼する (3) 航空機使用者が搭乗を許可した場合には 前号の搭乗依頼書に所要事項を記入し これを搭乗依頼者に交付する 2 航空自衛隊員以外の隊員の航空自衛隊機への搭乗手続については 搭乗訓令で定められたもののほか前項の規定を準用する ( 他自衛隊機への搭乗手続 ) 第 5 条の2 搭乗訓令第 7 条第 1 項第 5 号に規定する航空自衛隊の部隊等の長以外の部隊等の長が所属の隊員を他自衛隊の航空機に搭乗させる必要があると認められる場合には 当該隊員の職名 階級 氏名 認識番号 搭乗予定日 区間 搭乗の理由等を明らかにして 航空幕僚長 ( 総務課長気付 ) に上申するものとする ( 自衛隊に属しない航空機への搭乗 ) 第 6 条部隊等の長は 所属する隊員を自衛隊に属しない航空機に搭乗させる必要がある場合には あらかじめ航空幕僚長 ( 総務課長気付 ) に申請し 承認を受けるものとする 第 3 章部外者の搭乗 ( 部外者搭乗の承認権限の委任 ) 第 7 条搭乗訓令第 8 条第 2 項の規定に基づき 第 10 条第 2 項及び第 3 項に規定する部外者の体験搭乗枠内の搭乗を承認する権限を航空総隊司令官 航空支援集団司令官及び編制部隊の長である航空機使用者 ( 西部航空方面隊司令部支援飛行隊長を除く 第 9 条第 1 項 第 10 条第 3 項及び第 11 条の2において同じ ) に委任する ( 部外者搭乗の適正化 ) 第 8 条部隊等の長は 部外者を航空自衛隊の航空機に搭乗させる場合には 真に必要と認められる場合に限定するとともに 別紙に定める部外者の航空機搭乗に関する基準に基づき その適正化に努めるものとする ( 航空幕僚長が承認する場合の搭乗手続 ) 第 9 条部隊等の長は 航空自衛隊の航空機について 搭乗訓令第 10 条第 1 項に規定する航空機搭乗承認申請書 ( 以下 申請書 という ) を受理した場合には 当該申
4 請書を審査し 航空総隊司令官 航空支援集団司令官及び航空機使用者が承認する場合を除き 副申書 ( 承認権者 ( 航空幕僚長及び第 7 条に基づき権限の一部を委任された者をいう ) に対して搭乗の必要性 搭乗の効果等に関する所見を付した書面をいう 第 11 条の2において同じ ) を添えて 航空幕僚長 ( 総務課長気付 ) に進達するものとする この場合において 出発地と到着地を異にするときは 当該部隊等の長は行動計画を添付するものとする 2 前項の場合において 部隊等の長は 進達するに当たって あらかじめ航空機使用者 ( 定期便等の場合には空港業務担当部隊等の長 ) と調整するものとする 3 航空幕僚長は 前項の進達の内容を審査し これを承認した場合には 別紙様式第 3に定める部外者搭乗承認書を部隊等の長に送付する 4 部隊等の長は 前項により承認された部外者の搭乗依頼及び搭乗許可等の手続を 第 5 条第 1 項の規定を準用して実施するものとする ( 部外者の体験搭乗枠の決定 ) 第 10 条部隊等の長は 次年度において航空総隊及び航空支援集団の輸送機等により部外者の体験搭乗を実施しようとする場合には 次に掲げる事項を明らかにして航空幕僚長 ( 募集広報については人事計画課長気付 就職援護広報については援護業務課長気付 その他一般広報については総務課長気付 ) に毎年 11 月末日までに上申するものとする (1) 必要な理由 (2) 搭乗者 ( 団体名又は 職業及び人員数 ) (3) 実施時期 (4) 実施基地又は実施区間 (5) 搭乗機種 ( 部隊 ) 2 航空幕僚長は 前項の上申 その他別に示すものに基づき 次年度において航空総隊司令官及び航空支援集団司令官が承認できる部外者の体験搭乗枠を定め 部隊等の長に通知する 3 航空機使用者が承認できる体験搭乗枠については 別に示す ( 航空総隊司令官及び航空支援集団司令官が承認する場合の搭乗手続 ) 第 11 条部隊等の長は 前条第 2 項の通知に基づき 毎月の部外者の体験搭乗計画について 搭乗する月の前々月の1 日から前月の10 日までの間に 航空総隊司令官及び航空支援集団司令官の承認を受けるものとする 2 部隊等の長は 前項により承認された計画を搭乗する基地の空港業務担当部隊等の長に速やかに通知するとともに 申請書を送付し 搭乗を依頼するものとする 3 空港業務担当部隊等の長は 前項の依頼に基づき 第 5 条第 1 項第 1 号に規定する搭乗手続に準じて搭乗させるものとする この場合において 申請書は 航空総隊司令官及び航空支援集団司令官に送付することなく 空港業務担当部隊等の長が整理保存するものとする
5 4 前各項に規定するもののほか 搭乗手続に関し必要な事項は 航空総隊司令官及び航空支援集団司令官の定めるところによる ( 航空機使用者が承認する場合の搭乗手続 ) 第 11 条の2 部隊等の長は 部外者から申請書を受理した場合において 当該申請が体験搭乗に該当するものであり 搭乗させる必要があると認めるときは 航空機使用者と調整した後 副申書を添えて航空機使用者に対し送付するものとする この場合において 出発地と到着地を異にするときは 当該部隊等の長は行動計画を添付するものとする 2 航空機使用者は 前項の送付を受けた文書を審査し これを承認した場合には 暦年の一連番号をもって搭乗承認番号を付与し 当該部隊等の長に対し 当該搭乗承認番号及び承認年月日を明示した文書をもって回答をするものとする 3 部隊等の長は 前項により承認された部外者に係る搭乗依頼及び搭乗許可の手続について 第 5 条第 1 項の規定に準じて実施するものとする 4 前各項に規定するもののほか 搭乗手続の細部に関し必要な事項は 航空機使用者の定めるところによる 第 4 章雑則 ( 局地飛行の場合の搭乗手続 ) 第 12 条定期便等による局地飛行の場合の搭乗手続は 定期便等への搭乗手続に準じて行なうものとする ( 部外者の搭乗に関する報告 ) 第 13 条航空機使用者 ( 定期便等の場合には 第 3 条に規定する搭乗許可権者 ) は 各四半期ごとの部外者の搭乗状況を 翌月の15 日までに 別紙様式第 4に定める部外者搭乗状況報告書により航空幕僚長 ( 総務課長気付 ) に報告 (1 部 ) するものとする (01-U75(D)) ( 搭乗依頼 ( 許可 ) 台帳 ) 第 14 条部隊等の長は 第 5 条に規定する搭乗依頼 ( 許可 ) 書を発行する場合には 別紙様式第 5に定める搭乗依頼 ( 許可 ) 台帳を作成し その発行状況を明らかにしておくものとする 附則 1 この達は 昭和 43 年 3 月 1 日から施行する 2 航空機のとう乗に関する達 ( 昭和 39 年航空自衛隊達第 26 号 ) は 廃止する 附則 ( 昭和 43 年 4 月 26 日航空自衛隊達第 14 号抄 ) 1 この達は 昭和 43 年 4 月 26 日から施行する 附則 ( 昭和 44 年 7 月 18 日航空自衛隊達第 30 号 ) この達は 昭和 44 年 8 月 1 日から施行する 附則 ( 昭和 44 年 8 月 8 日航空自衛隊達第 32 号 )
6 この達は 昭和 44 年 9 月 1 日から施行する 附則 ( 昭和 47 年 12 月 18 日航空自衛隊達第 39 号 ) この達は 昭和 47 年 12 月 18 日から施行し 改正後の別紙様式第 4の規定は 昭和 47 年 11 月 21 日から適用する 附則 ( 昭和 51 年 3 月 1 日航空自衛隊達第 4 号 ) この達は 昭和 51 年 4 月 1 日から施行する 附則 ( 昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号 ) この達は 昭和 52 年 1 月 1 日から施行する 附則 ( 昭和 52 年 10 月 31 日航空自衛隊達第 16 号抄 ) 1 この達は 昭和 53 年 1 月 1 日から施行する 附則 ( 昭和 52 年 12 月 17 日航空自衛隊達第 25 号 ) この達は 昭和 52 年 12 月 17 日から施行する 附則 ( 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号 ) この達は 昭和 53 年 2 月 27 日から施行する 附則 ( 昭和 62 年 1 月 8 日航空自衛隊達第 1 号 ) この達は 昭和 62 年 1 月 8 日から施行する 附則 ( 平成元年 3 月 16 日航空自衛隊達第 25 号 ) この達は 平成元年 3 月 16 日から施行する 附則 ( 平成 2 年 6 月 8 日航空自衛隊達第 24 号 ) この達は 平成 2 年 6 月 8 日から施行する 附則 ( 平成 4 年 6 月 19 日航空自衛隊達第 27 号 ) この達は 平成 4 年 6 月 19 日から施行する 附則 ( 平成 4 年 6 月 29 日航空自衛隊達第 32 号抄 ) 1 この達は 平成 4 年 7 月 1 日から施行する 附則 ( 平成 4 年 8 月 10 日航空自衛隊達第 43 号 ) この達は 平成 4 年 8 月 10 日から施行する 附則 ( 平成 5 年 11 月 26 日航空自衛隊達第 42 号抄 ) 1 この達は 平成 6 年 1 月 1 日から施行する 後略 附則 ( 平成 6 年 11 月 18 日航空自衛隊達第 42 号 ) この達は 平成 6 年 11 月 18 日から施行する 附則 ( 平成 8 年 10 月 21 日航空自衛隊達第 20 号 ) この達は 平成 8 年 10 月 22 日から施行する 附則 ( 平成 18 年 3 月 24 日航空自衛隊達第 13 号抄 ) この達は 平成 18 年 3 月 27 日から施行する 附則 ( 平成 19 年 1 月 9 日航空自衛隊達第 2 号 ) 1 この達は 平成 19 年 1 月 9 日から施行する 2 この達施行の際現に作成されている従前の規定による様式の用紙は 残存部数に限り所要の修正の上使用することができる
7 附則 ( 平成 19 年 8 月 31 日航空自衛隊達第 35 号 ) この達は 平成 19 年 8 月 31 日から施行する 附則 ( 平成 25 年 1 月 31 日航空自衛隊達第 7 号 ) この達は 平成 25 年 1 月 31 日から施行する 附則 ( 平成 25 年 3 月 26 日航空自衛隊達第 30 号 ) この達は 平成 25 年 3 月 26 日から施行する
8 別紙第 1( 第 5 条関係 ) 殿 搭乗依頼番号 第号年月日職発簡者名印 搭乗依頼書 所属階級 ( 会社等名 ) ( 職名又は職業 ) 氏名年令認識番号 目 的 希 望 日 出 発 地 到 着 地 機 種 月 日 曜 月 日 曜 月 日 曜 月 日 曜 備 考 上記の搭乗を許可する 搭乗許可番号 第 号 年月日 航空機使用者名 職 印 注 :1 搭乗依頼 ( 許可 ) 番号の次の には 部隊等発簡略号を冠する 2 同行者多数でそれぞれの階級 氏名等が記入できない場合には 代表者のみ記入し その他の者は 別紙として添付する 3 依頼書は 2 部提出し そのうち1 部に搭乗許可番号等所要の事項を記入 ( 月 日 出発地等が変更になった場合は 訂正し ) 押印して許可書とする 4 用紙の大きさは 日本工業規格 A 列 4 番とし 縦長に使用する 別紙様式第 2 削除
9 別紙様式第 3( 第 9 条関係 ) 搭乗承認番号第 号 年月日 殿 航空幕僚長 部外者搭乗承認書 搭乗者 申 請 者 副 申 書 ( 文書番号 ) 空 輸 優 先 順 位 注 : 用紙の大きさは 日本工業規格 A 列 4 番とし 縦長に使用する
10 別紙様式第 4( 第 13 条関係 ) 航空幕僚長殿 ( 総務課長気付 ) 発簡番号発簡年月日 発簡者名 印 部外者搭乗状況報告書 (01-U75(D)) 適用 第 6 条 第 7 条 搭乗 条項 させた 第 3 号 第 4 号 第 5 号 第 6 号 小 計 第 5 号の2 第 5 号の3 第 6 号 第 7 号 第 8 号 第 9 号 基地名 ( 場所 ) 件数 人員 件数 人員 件数 人員 件数 人員 件数 人員 件数 人員 件数 人員 件数 人員 件数 人員 件数 人員 件数 人員 第 8 条 第 10 号第 11 号第 11 号の 2 第 11 号の 3 第 11 号の 4 第 11 号の 5 第 12 号小計第 1 号第 2 号第 3 号第 4 号 件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員 第 5 号第 6 号第 7 号小計 合 計 件数人員件数人員件数人員件数人員件数人員 添付書類 : 配布区分 : 注 :1 往路 復路ごとにそれぞれの件数及び人員を計上すること 2 適用条号は 搭乗訓令の条号を示す 3 搭乗させた基地名 ( 場所 ) が多い場合は 用紙を2 枚以上にすることができる 4 用紙の大きさは 日本工業規格 A 列 4 番とし 横長に使用する
11 別紙様式第 5( 第 14 条関係 ) 搭乗依頼 ( 許可 ) 台帳 搭乗依頼 ( 許可 ) 所属階級機種搭乗予定搭乗許可 ( 依頼 ) ( 職名又氏名年令認識番号目的 ( 運航番号 ) 区間区間番号年月日 ( 会社等名 ) は職業 ) 年月日番号年月日予定月日 ( 区域 ) ( 区域 ) 注 :1 この台帳は 搭乗依頼書を発行する場合及び搭乗許可書を発行する場合の双方の場合に兼用できるようにしたものである 2 2 名以上の団体の場合であっても1 名毎に記入し その場合の番号は 同番号とする 3 用紙は B4 番とし 横長に使用する
12 別紙 ( 第 8 条関係 ) 部外者の航空機搭乗に関する基準 1 申請書の受理等に関しての基準搭乗訓令第 10 条第 1 項の規定に基づき部外者から申請書を受理する場合及び部外者に搭乗を依頼する場合には 次の各号によるものとする (1) 部外者から航空機搭乗の申請があった場合には 搭乗訓令第 8 条 ( 承認の基準等 ) 及び次項の承認基準の具体的事例について検討のうえ それらに合致しないものについては当該申請書を受理しないこと (2) 未成年者の搭乗については 次に掲げる者の搭乗の場合は それぞれに定めるところに従い 搭乗申請書を処理するものとし 未成年者の搭乗申請書を受理する場合にあたっては 親権者の同意書を添付させること ア学齢に達しない児童の搭乗申請書は受理しないこと イ小学生の搭乗申請書は 体験搭乗の場合で かつ 成年の保護者が同乗する場合に限り 受理すること ウ中学生及び高校生の搭乗申請書は 体験搭乗の場合に限り受理すること エア イ及びウにかかわらず これらの者が殉職した隊員の遺族であって 当該隊員の慰霊祭等に参加する場合その他承認権者が これらの者につき 必要やむを得ないと認める場合には 搭乗申請書を受理することができる (3) 搭乗が決定される以前に部外者に対して 搭乗に関して約束しないこと また ジェット機への搭乗が決定される以前に部外者に航空機生理訓練を受けさせてはならない (4) 部外者から航空機搭乗の申請があった場合には 申請者の希望 航空機の使用状況 進達事務に関する期間等を考慮して 申請者と相談のうえ 搭乗予定日を決定すること (5) 部外者に搭乗を依頼する場合には 当該部外者に搭乗を依頼しなければ 自衛隊の業務が円滑に遂行できない特別の場合に限るものとし この場合 部隊等の長は あらかじめ航空幕僚長 ( 総務課長気付 ) に申請し承認を受けるものとする (6) 申請書は 必ず搭乗訓令第 10 条第 1 項に定める者から提出させ それ以外の者からの申請書は受理しないこと
13 (7) 航空機の整備等の業務に従事する場合の者を除き 装備品等の制式に関する訓令 ( 昭和 29 年防衛庁訓令第 27 号 ) 第 6 条の規定により部隊の使用に供せられることとなる以前の航空機には 部外者を搭乗させないこと 2 訓令第 8 条第 1 項 ( 第 4 号及び第 5 号の場合を除く ) に規定する部外者の航空機搭乗承認基準の具体的事例 (1) 第 1 号関係ア隊員の教育訓練又は教材等の作成を依頼された者が 部隊等へ往復するため特に必要がある場合イ自衛隊の依頼により気象状況その他の調査に当たる者が 航空機に搭乗してその業務を行うために特に必要がある場合ウ自衛隊施設の建設予定地 所在地又はこれらに隣接する地域の関係者が 当該施設の取得 建設 維持 管理等に関連して他の施設の調査又は視察をするために特に必要がある場合エ自衛隊の装備品の生産会社の職員が装備品の整備等をするため特に必要がある場合オ輸送機関の職員が自衛隊との緊急輸送演習に参加するため特に必要がある場合 (2) 第 2 号関係ア自衛隊の記念日行事又は広報行事の一環として体験飛行を行う場合イ防衛に関する展示が主体となっている博覧会が開催されるとき これに対する協力の一環として体験飛行を行なうことが広報上特に有効と認められる場合ウ自衛隊の行う夏期航空教室の一環として体験飛行を行うことが 広報上特に有効と認められる場合エ報道関係者 ( 雑誌 週刊誌を含む ) が自衛隊に関し取材する場合で その取材が広報上特に有効と認められ かつ 特に搭乗を必要とする場合オ作家 評論家 写真家 画家その他知名人が自衛隊の部隊等を見学する場合で その見学が広報上特に有効と認められ かつ 特に搭乗を必要とする場合カ自衛隊が企画した広報写真 広報映画又は自衛隊の広報上特に有効と認められる写真 映画の撮影のため特に必要がある場合
14 キ自衛隊が行う広報行事に参加させる場合等広報上特に部外者を搭乗させる必要がある場合ク隊員の募集又は就職援護に特に有効と認められる者に体験搭乗させる場合 (3) 第 3 号関係ア国会議員が部隊等を調査又は視察するため特に必要がある場合イ地方公共団体の議員が部隊等の調査又は視察をするため特に必要がある場合ウ関係官公庁職員が部隊等又は施設 装備品等の調査又は視察をするため特に必要がある場合 (4) 第 6 号関係ア部外講師が隊員に教育を行うために特に必要がある場合イ大学教授等が依託学生及び貸費学生の研修又は指導を行うために特に必要がある場合ウ貸費学生が研修のため特に必要がある場合エ部外医師が隊員の診療を行うために特に必要がある場合オ部外者が自衛隊の業務に関連する学会 研究発表会等に参加するため特に必要がある場合カ部外者が自衛隊の要請に応じて部隊等の行事又は懇談会に参加するため特に必要がある場合 (5) 第 7 号関係ア国際儀礼上特に必要がある場合 ( 外国高官 武官の送迎又はこれらの者の行う部隊等の視察等 ) イ皇族 政府高官の送迎のため特に必要がある場合ウ災害対策に関し 自衛隊が関係機関に協力する場合エ公共の秩序に関し 自衛隊が治安機関に協力する場合オ学術上の調査研究のうち特に自衛隊が協力する必要がある場合カ殉職した隊員の遺族が 当該隊員の慰霊祭等に参加する場合キ防衛省職員共済組合の業務を遂行するため 特に必要がある場合
航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達
航空自衛隊達第 24 号 防衛庁における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する訓令 ( 平成 18 年防 衛庁訓令第 49 号 ) 第 39 条第 2 項の規定に基づき 航空自衛隊における公益通報の 処理及び公益通報者の保護に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 31 日 航空幕僚長 空将 吉田 正 航空自衛隊における公益通報の処理及び公益通報者の保護に関する達 改正 平成 19
航空自衛隊の自動車の番号、標識及び保安検査等に関する達
航空自衛隊の自動車の番号 標識及び保安検査等に関する達 ( 登録報告 )( 登録外 報告 ) 昭和 45 年 11 月 16 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 51 年 12 月 16 日航空自衛隊達第 32 号昭和 56 年 2 月 7 日航空自衛隊達第 11 号 昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号平成 25 年 7 月 31 日航空自衛隊達第 68
航空自衛隊の隊員の勤務時間及び休暇に関する達
航空自衛隊達第 2 4 号 改正平成 2 2 年 1 2 月 2 4 日航空自衛隊達第 3 4 号 平成 2 3 年 8 月 1 5 日 航空自衛隊達第 3 2 号 平成 2 9 年 1 月 2 0 日 航空自衛隊達第 1 号 平成 2 9 年 6 月 2 3 日 航空自衛隊達第 2 7 号 自衛官以外の隊員の勤務時間及び休暇に関する訓 令 ( 昭和 3 7 年防衛庁訓令第 4 3 号 ) 第 1
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
航空自衛隊装備品等整備規則
航空自衛隊装備品等整備規則 現行 27.6.24 改正後 昭和 46 年 3 月 23 日航空自衛隊達第 10 号 航空幕僚長空将緒方景俊 改正昭和 47 年 5 月 10 日航空自衛隊達第 17 号昭和 48 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 26 号昭和 49 年 6 月 29 日航空自衛隊達第 22 号昭和 50 年 10 月 6 日航空自衛隊達第 17 号昭和 51 年 6 月 10 日航空自衝隊達第
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
航空自衛隊の英語技能検定に関する達
航空自衛隊の英語技能検定に関する達平成 10 年 4 月 20 日航空自衛隊達第 9 号航空幕僚長空将平岡裕治 改正平成 11 年 6 月 30 日平成 15 年 3 月 26 日平成 18 年 3 月 24 日平成 22 年 4 月 5 日 航空自衛隊達第 20 号航空自衛隊達第 8 号航空自衛隊達第 14 号航空自衛隊達第 9 号 航空自衛隊の教育訓練に関する訓令 ( 昭和 41 年航空自衛隊達第
陸士の任用期間に関する訓令
陸上自衛隊訓令第 36 号自衛隊法 ( 昭和 29 年法律第 165 号 ) 第 36 条の規定に基き陸士の任用期間に関する訓令を次のように定める 昭和 34 年 8 月 22 日防衛庁長官赤城宗徳 陸士の任用期間に関する訓令 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ) 第 2 章 3 年任用陸士の任用 ( 第 2 条 - 第 5 条 ) 第 3 章継続任用 ( 第 6 条 - 第 12 条 ) 第 4
航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報及び個人番号の安全確保等に関する達(登録報告)
航空自衛隊達第 43 号防衛省の保有する個人情報の安全確保等に関する訓令 ( 平成 17 年防衛庁訓令第 33 号 ) 第 18 条の規定に基づき 航空自衛隊の部隊等の保有する個人情報の安全確保等に関する達を次のように定める 平成 25 年 5 月 31 日 航空幕僚長空将片岡晴彦 改正平成 26 年 3 月 26 日航空自衛隊達第 36 号平成 26 年 12 月 10 日航空自衛隊達第 84 号平成
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
( 活動基地及び活動区域 ) 第 5 条 航空隊の活動基地は 西八代郡市川三郷町黒沢 5375 番地に設置する山梨県警察航空基地 ( 以下 航空基地 という ) とする 2 航空隊の活動区域は 県内全域とする ( 編成 ) 第 6 条 航空隊の編成は 別表第 1 のとおりとする ( 業務 ) 第 7
山梨県警察航空隊の運営に関する訓令 平成元年 12 月 25 日 本部訓令第 22 号 沿革 平成 4 年 7 月本部訓令第 12 号平成 5 年 4 月本部訓令 9 号 平成 6 年 10 月本部訓令第 19 号 平成 16 年 10 月本部訓令第 13 号 平成 16 年 5 月本部訓令第 11 号 平成 17 年 10 月本部訓令第 17 号 平成 19 年 3 月本部訓令第 3 号 山梨県警察航空隊の運営に関する訓令
法人及び地方独立行政法人法 ( 平成 15 年法律第 118 号 ) 第 2 条第 1 項に規定する地方独立行政法人ホ医療法 ( 昭和 23 年法律第 205 号 ) 第 1 条の 2 第 2 項に規定する医療提供施設又は獣医療法 ( 平成 4 年法律第 46 号 ) 第 2 条第 2 項に規定する
石川県薬物の濫用の防止に関する条例施行規則 ( 平成 26 年石川県規則第 30 号 :H26.10.6 公布 ) ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 石川県薬物の濫用の防止に関する条例 ( 平成 26 年石川県条例第 38 号 以下 条例 という ) の施行に関し必要な事項を定めるものとする ( 知事監視製品の販売等の届出等 ) 第 2 条条例第 12 条第 1 項の規定による届出は 別記様式第
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
航空自衛隊技術指令書規則
航空自衛隊技術指令書規則 昭和 43 年 9 月 25 日航空自衛隊達第 26 号 航空幕僚長空将大室孟 改正昭和 44 年 7 月 18 日航空自衛隊達第 30 号昭和 46 年 4 月 16 日航空自衛隊達第 13 号昭和 50 年 1 月 11 日航空自術隊達第 3 号昭和 53 年 2 月 27 日航空自衛隊達第 3 号昭和 53 年 6 月 30 日航空自衛隊達第 18 号昭和 54 年
航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令
海上自衛隊訓令第 10 号自衛隊法施行令 ( 昭和 29 年政令第 179 号 ) 第 32 条の規定に基づき 航空隊の編制に関する訓令 ( 昭和 36 年海上自衛隊訓令第 48 号 ) の全部を次のように改正する 昭和 40 年 3 月 20 日防衛庁長官小泉純也 航空隊及び教育航空隊の編制に関する訓令 目 次 第 1 章 航空隊 ( 甲 ) の編制 ( 第 1 条 第 5 条の2) 第 2 章
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達
航空自衛隊達第 38 号 防衛庁職員給与簿規則 ( 昭和 30 年防衛庁訓令第 12 号 ) 第 16 条の規定に基 づき 航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達を次のように定める ( 趣旨等 ) 第 1 条 平成 5 年 10 21 日 航空自衛隊の出勤簿の様式等に関する達 航空幕僚長空将石塚勲 この達は 航空自衛隊の隊員 ( 以下 隊員 という ) の出勤簿の様 式及び管理等に必要な事項を定めるものとする
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
1青森県防災ヘリコプター運航管理要綱
1 青森県防災ヘリコプター運航管理要綱 目次第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 運航体制 ( 第 4 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 運航管理 ( 第 13 条 ~ 第 21 条 ) 第 4 章 安全管理 ( 第 22 条 ~ 第 23 条 ) 第 5 章 教育訓練 ( 第 24 条 ~ 第 25 条 ) 第 6 章 事故防止対策等 ( 第 26 条 ~ 第 28
○新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例
新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章建築計画の周知等 ( 第 6 条 第 9 条 ) 第 3 章建築及び管理に関する基準等 ( 第 10 条 第 12 条 ) 第 4 章少子高齢社会への対応 ( 第 13 条 第 15 条 ) 第 5 章工事の完了の届出等 ( 第 16 条 ) 第 6 章報告及び勧告等 ( 第 17 条
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
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大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施要綱 昭和 61 年 5 月 30 日消防救第 61 号改正平成 4 年 3 月 23 日消防救第 39 号改正平成 5 年 3 月 26 日消防救第 36 号改正平成 5 年 5 月 14 日消防救第 66 号改正平成 6 年 4 月 1 日消防救第 45 号改正平成 7 年 6 月 12 日消防救第 83 号改正平成 8 年 6 月 28 日消防救第
平成 26 年 3 月 6 日千葉医療センター 地域医療連携ネットワーク運用管理規定 (Ver.8) 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加
千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加する医療機関等 ( 以下 参加施設 ) を結んだネットワークシステム これに接続される機器及び周辺装置の運用及び管理に関し必要な事項を定め システムの効率的な運用及び適正な管理を図り 併せてデータの漏洩
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
航空自衛隊における施設の取得等に関する達(登録外報告)
航空自衛隊達第 3 2 号 防衛省における自衛隊の施設の取得等に関する訓 令 ( 平成 1 9 年防衛省訓令第 6 6 号 ) 第 3 6 条の規 定に基づき 航空自衛隊における施設の取得等に関 する達を次のように定める 平成 1 9 年 8 月 2 8 日 航空幕僚長空将田母神俊雄 改正 平成 2 4 年 3 月 2 3 日 航空自衛隊達第 1 2 号 平成 2 5 年 3 月 2 5 日 航空自衛隊達第
隊員の退職、休職及び復職手続等について(通達)
隊員の退職 休職及び復職手続等について ( 通達 ) 昭和 43 年 3 月 4 日 海幕人第 1095 号 改正昭和 45 年 6 月 15 日海幕人第 3054 号 准尉制度の新設に伴 う関係通達の一部変更について 4 項の改正 昭和 47 年 4 月 11 日海幕人第 1831 号 第 1 次改正 昭和 50 年 8 月 14 日海幕人第 3635 号 第 2 次改正 昭和 54 年 10 月
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>
山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
GVP省令
医薬品 医薬部外品 化粧品及び医療機器の製造販売後安全管理の基準に関する省令 ( ) 発簡日平成 16 年 9 月 22 日発簡番号省令第 135 号情報種別省令 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 2 条 ) 第 2 章 第一種製造販売業者の製造販売後安全管理の基準 ( 第 3 条 - 第 12 条 ) 第 3 章 第二種製造販売業者の製造販売後安全管理の基準 ( 第 13 条 - 第
◆◆10-1特定有期雇用教職員就業規程30.4.1(修正)
東京大学特定有期雇用教職員の就業に関する規程 ( 平成 16 年 4 月 1 日東大規則第 20 号 ) 改正平成 17 年 3 月 28 日東大規則第 357 号改正平成 18 年 3 月 30 日東大規則第 117 号改正平成 19 年 3 月 26 日東大規則第 119 号改正平成 20 年 3 月 25 日東大規則第 89 号改正平成 21 年 3 月 26 日東大規則第 85 号改正平成
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
2 江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱
江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 江南市補助金等交付規則 ( 昭和 31 年規則第 3 号 ) に基づき 公共下水道への接続の促進を図るため 接続汚水ます等を設置する者に対して交付する接続汚水ます等設置費補助金 ( 以下 補助金 という ) に関し 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc
耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類について 長崎県土木部建築課 耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類は 耐震改修促進法施行規則及び長崎県耐震改修促進法施行細則において 以下の通り定められておりますのでお知らせします 報告及び認定申請に必要な書類 ( 長崎県内の長崎市及び佐世保市を除く区域の建築物に適用 ) 申請等の区分 耐震診断の結果の報告 ( 法第 7 条 附則第 3
議案第07号-給与に関する条例の一部改正【確定】
議案第 7 号 取手市職員の給与に関する条例の一部を改正する条例について 取手市職員の給与に関する条例 ( 昭和 32 年条例第 80 号 ) の一部を別紙のとおり 改正する 平成 29 年 3 月 1 日提出 取手市長藤井信吾 提案理由 人事院の勧告を踏まえ, 扶養手当の支給額を見直すとともに, 市立保育所等の職員 の給食費を給与から控除できるようにし, あわせて所要の整備を行うため, 本条例の
個人情報保護規程例 本文
認可地縁団体高尾台町会 個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることに鑑み 認可地縁団体高尾台町会 ( 以下 本町会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 本町会の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする ( 定義
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
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国立大学法人小樽商科大学職員の勤務時間, 休暇等に関する規程の一部を改正する規程 H22.11.30 一部改正 改正理由 病気休暇に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 1 月 1 日施行 ) を踏まえ, 長期にわたる病気休暇を取得する職員及び断続的に病気休暇を取得する職員に対する適切な健康管理及び服務管理を行うため, また, 超過勤務に関する人事院規則の一部改正 ( 平成 23 年 4
中井町木造住宅耐震診断費補助金交付要綱
中井町ふるさと納税推進事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 中井町へのふるさと納税の推進を図るとともに 寄附者に対して地元特産品等を返礼することにより 本町の魅力の発信並びに町内産業の活性化に寄与することを目的とする中井町ふるさと納税推進事業 ( 以下 事業 という ) の実施に関し 必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の定義は
静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案)
静岡市清水エスパルス交流事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条静岡市は スポーツを活かしたまちの活性化及び生活文化の向上を図るため 本市をホームタウンとして活動するプロサッカークラブ 清水エスパルス と市民との交流事業 ( 以下 清水エスパルス交流事業 という ) を実施する株式会社エスパルス ( 以下 エスパルス という ) に対して 予算の範囲内において補助金を交付するものとし その交付に関しては
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
