Taro-テーブルオフィシャルズ2.j
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- なおちか ひのと
- 7 years ago
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1 1. テーブルオフィシャルズの心構え テーブルオフィシャルズマニュアル 2015 年度 ~ 1テーブルオフィシャルズは 審判の補佐をするものであるが 審判とともに規則に従って ゲームを公正かつ円滑に進行させるという重要な役割があります 2テーブルオフィシャルズ同士がお互いにゲームの進行に声を出して確認しあうことが大切であり ゲーム中はいつも審判と目を合わせ 審判に注目することを心がけなければなりません ( アイコンタクト サムアップ 親指を立てて示す ) 3テーブルオフィシャルズは 規則の正しい理解をより深めることを常に心がける努力が必要です 4テーブルオフィシャルズと審判との間の対話や連絡のほとんどはシグナルや合図機器によって行われるので 合図機器の鳴らし方 や シグナルのタイミング などを学んでいく必要があります 合図をしただけで自分の仕事が終わるのではありません 審判とよく連携をとり ゲームを円滑に進行させることを心がけましょう テーブルオフィシャルズは観客にならないように! 2. テーブル全体について 1テーブルオフィシャルズの基本的な配置は下図の通りです 原則 4 人体制で行います 自分たちのゲームの直後でも 早めについて器具に慣れ 試合開始までにゲーム器具が正しく作動するか確認しよう コート ショット クロック タイマー スコアラー アシスタント オペレーター スコアラー 尾三ジュニアバスケットボール連盟 2 姿勢を正しく! いすを前に引き 背筋を伸ばす ひじつきや足の投げ出しは絶対にしない 3 全員が大きな声を出そう 交代が来たよ 白タイム アウト 白 番 2 ポイント 対 試合終了前のカウントダウン 4バスケットボールのルールをよく理解しよう 5トラブルが起きたら T.O 担当の先生にすぐ知らせ指示に従う また審判にもすぐ伝えよう - 1 -
2 3. 試合開始から終了まで 時間仕事の分担と内容 10 分前全員オフィシャルテーブルに座り 器具を点検 タイマー スコアラー 試合開始までの計時を始めてる コーチにスタートの確認をしてもらいサインをもらう 3 分前 タイマー 合図機器を鳴らして知らせる 1 分 30 秒前 合図機器を鳴らして知らせる 1Pの開始 合図機器を鳴らして知らせる 1P スコアラー 赤の筆記用具で記入 ポゼッション アローの表示 1Pが終了したらスコアに黒で得点を記入 インタヴァル タイマー 2 分を計測 ( 試合によって異なる場合がある ) 30 秒前 合図機器を鳴らして知らせる 2Pの開始 合図機器を鳴らして知らせる 2P スコアラー 黒の筆記用具で記入 2Pが終了したらスコアに黒で得点を記入 ハーフタイムスコアラーポゼッション アローの向きを変える タイマー 8 分を計時 ( 試合によって異なる場合がある ) デジタイマーのコートチェンジを押し 得点を入 れ替える 3 分前 合図機器を鳴らして知らせる 1 分 30 秒前 合図機器を鳴らして知らせる 3Pの開始 合図機器を鳴らして知らせる 3P スコアラー 赤の筆記用具で記入 3Pが終了したらスコアに黒で得点を記入 インタヴァル タイマー 2 分を計測 ( 試合によって異なる場合がある ) 30 秒前 合図機器を鳴らして知らせる 4Pの開始 合図機器を鳴らして知らせる 4P スコアラー 黒の筆記用具で記入 4Pが終了したらスコアに黒で得点を記入 試合終了 スコアラー スコアシートをまとめる ( 黒の筆記用具で記入 ) 全員 タイマー アシスタント スコアラー タイマー ショットクロック オペレーター スコアラーの順でサインし 審判に確認してもらう 10 分を計時する 4. スコアラーの仕事 このスコアシートは尾三地区用です 日本バスケットボール協会版とは様式が少し異なります 延長戦がある場合は 2 分を計時する スコアシートに全員がサインをし 審判の OK が出てから席を離れること
3 (1) スコアシートの記入方法 正しく記入しよう ( 黒と赤のボールペン 定規を使用する ) 公式戦の場合 スコアシートには大会名や選手名などが印刷してあります 1 チーム メンバー ファウル タイム アウトの記入 最初に出場する 5 人には を記入する ( 黒 ) 選手が出てきたら確認して 印を で囲む ( 赤 ) もし申し出と違っていたら すぐ審判に知らせる 2 タイム アウト タイム アウトは 前半 (1~2 ピリオド ) で 2 回 後半 (3~4 ピリオド ) で 3 回と各延長時限は 1 回ずつ取ることができる タイム アウトを取ったら各ピリオドの経過時間 ( 分 ) を各ピリオドで使用している色の筆記用具で記入 取らなかったら 2 ピリオド 試合終了時に二重線 ( 黒 ) を引く ( 延長の欄も引く ) 4 ピリオドの最後の 2 分間には 1 チームはタイム アウトを 2 回しか取ることができない 第 4 ピリオドの最後の 2 分までに タイム アウトを取らなかったら そのチームの後半の最初の枠 ( 後半の左端の枠 ) に二重線を引く 3 記入上の注意 8 8 分経過したとき 1 回取ったときの例 途中から出場した選手には をつける ( 最初に出場したピリオドで使用している色の筆記用具で記入 ) ファウルの種類によって (P T U C B D) を記入する P: パーソナル ファウル T: テクニカル ファウル U: アンスポーツマンライク ファウル C: コーチ自身のファウル B: コーチ自身以外の理由で コーチに記入されるテクニカル ファウル D: ディスクォリンファイング ファウル フリースローが与えられるときは その本数を小さく記入する ( 罰則の相殺によりフリースローが与えられないときは 後に小さく C を記入する ) 各ピリオド終了後に使用した枠を そのピリオドで使用していた色の筆記用具を使用し 太い線で囲む 2 回目のテクニカル ファウル アンスポーツマンライク ファウルが記録されてそのプレーヤーが失格 退場になった場合は すぐ隣の枠に GD を記入する T1 P T1 GD U2 U2 GD テクニカル ファウル アンスポーツマンライク ファウルがそのプレーヤーの 5 回目のファウルだった場合は 最後の枠の隣 ( 欄外 ) に GD を記入する P P3 T1 P2 T1 GD コーチが失格 退場になった場合は 残りの枠あるいは最後の枠の隣 ( 欄外 ) に GD を記入する コーチ C1 C1 GD コーチ C1 B1 B1 GD A コーチ 4 チーム ファウル A コーチ プレーヤーのファウルがあったときは チーム ファウルの枠の 1~4 に をつける ( 使わなかった欄には何も記入しない ) コーチに記録されるファウルは チーム ファウルに数えない 5 ランニングスコア 得点は フィールドゴールが成功したときは / を フリースローが成功したときは を そのチームの得点合計の欄に記入し 得点合計の隣の欄にプレーヤーの番号を記入する フィールドゴールが 3 ポイントの時は 得点したプレーヤーの番号を で囲む 各ピリオドが終了したら各チームの最終得点を で囲み その下に 1 本太い線を引く 行が変わるときは 前の行との関係に注意する A チーム B チームを間違えないようにする 4 ピリオド終了後に延長を行う場合は 各ピリオド終了時と同様に処理する 延長も黒の筆記用具で記入する ゲームが終了したら最終得点を で囲み その下に 2 本太線を引く 使用しなかった欄の 左上から右下に斜線を引く
4 6 スコア ( 全て黒で記入 ) 延長がなかった場合は 延長欄に / ( スラッシュ ) を記入する 最終スコアと勝者チームを記入する 7 最終手続き ( すべて黒で記入 ) タイム アウトの使用しなかった欄に 2 本の横線を引く チームファウルがなかったら そのままで線を引かない 個人ファウル ( コーチも含む ) の使用しなかった欄に 横線を引く 記録が終わったら 1 アシスタント スコアラー 2 タイマー 3 ショット クロック オペレーターの順にフルネームでサインし 最後にスコアラーがサインする 最後に審判に確認してもらい サインをもらう 審判から OK をもらってから テーブルを離れる ( 全員 ) (2) 審判との連絡を密にしよう 確認の合図 ( サム アップ OK サイン 親指を立てて示す ) 審判と目を合わせ 審判のレポートを確認したことを伝える わからないときはそのままにせず 合図を出さずにもう一度確認する (3) スムーズに作業を進めよう 1 ファウル 交代 タイム アウトが重なったときは 次の順番で落ち着いて正確に合図する (T.O チーム全体で協力して行う ) ファウル 交代が重なったとき 1: 審判のレポートを確認する 2: 交代の合図 ファウル タイム アウトが重なったとき 1: 審判のレポートを確認する 2: タイム アウトの合図 ファウル 交代 タイム アウトが重なったとき 1: 審判のレポートを確認する 2: タイム アウトの合図 ファウルがあったとき アシスタント スコアラーに伝達する ( 例 ) 白 番 ファウル 回目 チームファウル 回 3 得点があったとき 声を出して確認する ( 例 ) アシスタント スコアラー 赤 番 3 ポイント スコアラー 対 4 記入間違いは二重線を引き訂正する ( 修正液 修正テープは使わない ) 5 途中でわからなくなった場合は すぐに T.O 担当の先生に確認し 審判の指示を仰ぐ 時間が経過してしまったら訂正しにくくなる 6 ファウルや得点は声を出して確認し合おう 自分だけの勘違いということも少なくないので 他の人と確認し合う (4) ルールをよく理解しよう 1 交代やタイム アウトが認められる時期は次の時に終わる フリースローシューターに 1 投目のボールが与えられたとき スローインするプレーヤーにボールが与えられたとき 2 合図は大きく長めにする (2~3 秒 ) タイム アウト 原則 審判の笛が鳴ったときは いつでも取れる 相手チームがフィールド ゴールで得点した後は スロー インする選手がボールを持つまでに請求があれば取れる 前半の 2 回目 後半の 3 回目の時は審判に知らせる 次のページの表を参照 交代 原則 審判の笛が鳴ったときどちらのチームでも交代できる タイム アウトやインタヴァルの間に申し出があった交代に対しては 合図器具は鳴らさない ( ハーフタイム中は交代の申し出の必要はないが 一言言う方がよい ) 次のページの表を参照 次の場合 合図器具を鳴らして審判に知らせる プレーヤーの 5 回目のファウル プレーヤーの 2 回目のテクニカル ファウル アンスポーツマンライク ファウル コーチ自身の 2 回目のテクニカル ファウルまたはチーム ベンチ パーソネルも含め 3 回目のテクニカル ファウル - 7 -
5 その他 5 オルタネイティング ポゼション ルールについて ファウルをした選手の番号がはっきりわからないとき チーム ファウルのフリースローが行われないとき テーブル オフィシャルズがミスをしたとき 計時関係でトラブルがあったとき T.O 担当の先生に確認し 審判の指示を仰ぐ タイム アウト 交代について ケ 審 判 の 笛 が 鳴 っ た と き ー ス タイム アウトが 認められるチーム 交代が認められる チーム ファウル 両チーム ヴァイオレーション 両チーム ジャンプ ボール シュチュエイション 両チーム 負傷などによる中断 両チーム フリースローの時にも交代ができる この場合 相手チームも同じ人数交代できる フ 通常の時間帯 ィ ①Aチームのプレーヤーがスローインするときヴァイオレーション 審判はBチームにスローインを与えた 得点されたチーム どちらも認められない ー 得点されたチームに タイム アウトが認 められたときは 交 代することができる ー 得点されたチーム 試合展開をよく見て タイム アウトの予約が あったら素早く合図器具を鳴らす 審判の笛が鳴ったときは時計が止まるので 交代もタイム アウト認めら れる ジェスチャー 合図器具を鳴 らした後 よ くわかるよう に行う 例 Aチームのオルタネイティング ポゼション ルールによるスローインが終 わるまでの間に ル ド ゴ 4ピリオドと各延長 ル の最後の2分間 の 後 ①試合開始時は ジャンプボールの後 最初にボールをコントロールしたチーム の相手チームが攻撃する方向を示す ②ポゼション アローの向きは オルタネイティング ポゼション ルールによ るスローインが終わったとき すみやかに向きを変える オルタネイティング ポゼション ルールによるスローインが終わる とは 次の場合をいう スローインされたボールがコート内のプレーヤーに触れたとき スコーインをするチームにヴァイオレーションが宣せられたとき 両手でTの 字を作る 胸の前で両 手を交差さ せる オルタネイティング ポゼション ルールが終わったことになる ポゼション アローはBチーム ②スローインのとき Bチームのファウルがあった 審判はAチームにスローインを与えた オルタネイティング ポゼション ルールは終わっていない ポゼション アローはAチーム 第1ピリオド開始ジャンプボール コート内でどちらのチームもボールをコントロールすることなく Aチームのプレーヤーに触れてアウト オブ バウンズ 審判はBチームにスローインを与えた スローインでゲームが再開され コート内でボールをコントロールした チームの 相手チームの攻撃する方向を示す 片手は指 手のひらは 開く グー は ダブルファウルの合図 -8- ③2ピリオド終了後 すみやかにポゼション アローの向きを変える -9-
6 5. アシスタント スコアラーの仕事 (1) ファウルの時 スムーズに処理しよう 1 スコアラーと個人ファウル チーム ファウルの確認をする 2 ファウルの回数は 審判のレポートが終わってから素早く表示する このとき会場全体から確認しやすいように表示する ( 時間は 5 秒程度 ) チーム ファウルが積み上げ式のときは ショット クロック オペレーターと連携する ( 声を出して伝える ) 3 スコアラーがスコアシートの記入などをしているときは コートから目を離さないようにする 4 ダブル ファウルの場合 アインパンの合図 ( チーム ベンチを指す ) に対応して順番に個人ファウル チーム ファウルの回数を表示する 5 チーム ファウルの回数の表示について 4 回目のファウルは 4 を表示その後 ゲームが始まったらチーム ファウル ペナルティを表示する ( 積み上げ式は赤い筒をかぶせる 電光式は全体を赤くする ) 5 回目のファウルは 5 を表示 6 回目以降は 5 を表示し続ける (2) スコアラーを補助するためにゲームを実況しよう 1 得点の経過やファウルの回数を言葉にしよう ( 例 ) シュートが入ってから 今の何番? ということがないようにする 2B チーム側に座っているので B チームから交代やタイム アウトの請求があったときは B チーム交代が来たよ B チームタイム アウトが来たよ と伝える (3) スコアラー (S) とアシスタント スコアラー (AS) の連携 ( 例 ) 最終目標 スムーズに行うことができる 1 フィールド ゴール AS 白 5 番 2 ポイント S 白 28 点 2 ファウル AS ファウル赤 5 番 スローイン S( 審判に OK サイン ) 赤 5 番 ファウル 1 回目 チーム ファウル 3 回目 AS( すみやかにファウル表示 ) 3 バスケット カウント AS 白 5 番 2 ポイント カウント ファウル赤 5 番 フリースロー 1 回 S( 審判に OK サイン ) 赤 5 番 ファウル 1 回目 チーム ファウル 3 回目 AS( すみやかにファウル表示 ) S 得点 29 点 6. タイマーの仕事 尾三地区ではスコアラーの仕事の一部をタイマーが行う 行うのは 交代 タイム アウト の合図 ポゼション アロー を動かす 動きはスコアラーの仕事を参照する (1) ゲームクロックを正確に操作しよう 1 時計を動かす瞬間 ( 必ず時計が動いたことを確認する ) スロー イン : ボールがコート内のプレーヤーに触れたとき ジャンプ ボール : ジャンパーがタップしたとき フリー スロー : 成功したら スロー インと同じ不成功の時は プレーヤーに触れたとき 2 時計を止める瞬間 ( 必ず時計が止まったことを確認する ) 審判の笛が鳴ったとき タイム アウトの請求があり 相手のフィールド ゴールが成功したとき 4 ピリオドや各延長時限の最後の 2 分間でフィールド ゴールが成功したとき 4 ピリオドや各延長時の最の後の 2 分間で フィールド ゴールが成功したとき ショット クロックの合図が鳴っても 審判が笛を鳴らさなければよい (2) 動作をきびきびしよう ゲームを止める 動かし始める合図 タイム アウトの間は 手を上げなくてよいフリースローは最後の時だけあげればよい (3) 複数の時計を正しく使おう ゲーム クロック用 ( デジタイマー ) タイム アウト用 ( ストップウォッチ )
7 (4) 合図は大きく正確に タイマーが合図するとき 1 ピリオド 3 ピリオド開始の 3 分前と 1 分 30 秒前 2 ピリオド 4 ピリオド 各延長時限の開始 30 秒前 各ピリオドを始めるときと 終了の時 タイム アウト (50 秒と 60 秒の 2 回 ) (5) その他 1 残り 10 秒くらいになったら 終了の合図の準備をする デジタイマーだと自動でブザーが鳴るので ブザーと同時にショットがあるかどうか ファウルが起こったかどうかに気をつける 2 デジタイマーが故障した場合ストップウォッチで時限を計測し めくり表示で試合を行う 59 秒 ~30 秒 1/2 29 秒 ~15 秒 1/4 14 秒 ~0 秒 0 7. ショット クロック オペレーターの仕事 (1) ボールのコントロール 1 ジャンプ ボールの後やリバウンド争いの状態のとき プレーヤーがボールに触れた瞬間には ボールのコントロールが始まらないことが多い 計測開始は どちらかのチームがボールをコントロール ( ボールを持つ ドリブルする ) したことを確認して行う 2 パスやドリブルのスティールをねらうとき 防御側プレーヤーがパスやドリブルのボールに触れただけ ( その後ルーズボールの状態になった場合も含む ) では攻撃側の 24 秒は終わらない 防御側プレーヤーがボールをコントロールするまで 24 秒の計測を続ける (2) 各ピリオドや各延長時限の始まり ショットクロックを表示し準備しておく (3) ゲーム中の操作 1 動かし始めるとき ( 必ず動いているか目で確認する ) プレイの状況 ジャンプ ボール リバウンド スロー イン 動かし始めるタイミング どちらかのチームがボールをコントロールする コート内のプレーヤーがボールをコントロールする コート内のプレーヤーがボールに触れたとき攻撃側プレーヤーと防御側プレーヤーは区別されない 2 次のときはショット クロックを止めてリセットし 何も表示しない ボールをコントロールしているチームのファウルやヴァイオレーション ボールがバスケットに入ったとき フリースローを行うとき 3 次のときはショット クロックは止めるが リセットはしない それまでボールをコントロールしていたチームに引き続きスロー インが与えられるときは継続 アウト オブ バウンズ ボールをコントロールしているチームの負傷などで 審判がゲームを止めたとき ジャンプ ボール シュツエイション ダブル ファウル ボールが直接バスケット ( リング ) にはさまったり のってしまったときはリセットせずに止めたままにし どちらのボールで始まるか確認する 4 笛が鳴った後のスロー インの位置 ( フロント コートか バック コートか ) プレイの状況フロント コート 14 秒以上 13 秒以下 バック コート 相手チームのファウルキック ボール 相手チームが原因の中断どちらのチームにも関係ない中断 継続 14 秒 24 秒 処 置 4P や各延長時限の残り 2 分を切ったらあわてないよう 全員で声を出しながら確認していこう
8 5 ショットがなされ ボールが空中にあるときに 24 秒の合図が鳴った場合 プレイの状況処置 バスケットの入った場合 リングに触れた場合 リングに触れなかった場合 得点は認められる ショット クロックはリセットする ヴァイオレーション 防御側チームが明らかにボールをコントロールできると審判が判断したら プレイはそのまま続行される審判の動作に注意する (4) その他 1 審判がリセットの合図をしたら その判断に従う 2 旗による表示 14 秒 ~11 秒 黄色の旗 10 秒 ~1 秒 赤色の旗 8.T.O 席以外の仕事 1 得点係 ゲームに集中し 審判の得点の合図を見て すみやかに点数を動かす タイマーの時間表示を見て 遅れないようにめくり表示を動かす 59 秒 ~30 秒 1/2 29 秒 ~15 秒 1/4 14 秒 ~0 秒 0 2 モップ キーパー 614 秒リセットについて プレイの状況 オフェンスがボールをコントロール 14 秒 インターバルやハーフタイムを利用し 素早くモップをかける 選手が転んだら すぐモップをかけに行く 選手が転んだ後 審判がシューズで汗を拭いているのに いすに座ったままということがないように! ボールが ディフェンス側がボールをコントロール 24 秒 リングに 触れた どちらも アウト オブ バウンズ コントロール ファウル ヘルド ボール 14 秒 していない オフェンスのスローイン その他 プレイの状況で処置が変わってくることがある 審判とよく連携をとって あわてずに操作をしていこう 7 各ピリオドや各延長時限の開始と終了間際の操作 A チームがコントロールをしている ゲーム クロックプレイの状況表示 残り 24 秒未満 B チームがコントロール 24 動かさない 残り 14 秒以上 A チームがショット 14 動かす A チームがコントロール 14 動かさない 残り 14 秒未満 B チームがコントロール 24 動かさない ボールがデッド ( 笛が鳴る ) ゲーム クロックが止まる 非表示 電源を切って もよい 残り時間の関係でショット クロックを表示させたり表示しないときがある ( 例 ) 残り 18 秒で新たにボールをコントロール 表示しない残り 18 秒でオフェンス リバウンドを取った 14 秒を表示
9 9 審判の合図
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11 このマニュアルは 都道府県対抗ジュニアバスケットボール大会 TO 委員会 のマニュアルを 参考に作りました
2018/5/18 版 マンツーマンコミッショナー 赤旗対応について マンツーマンディフェンスの基準規則 ( 変更点のみ ) マンツーマン基準規則違反で 赤色( 警告 ) の旗が上げられた時は コミッショナーが 違反対象となった攻防のボールのコントロールが変わった時およびボールがデッドになった時にゲ
2018/5/18 版 マンツーマンコミッショナー 赤旗対応について マンツーマンディフェンスの基準規則 ( 変更点のみ ) マンツーマン基準規則違反で 赤色( 警告 ) の旗が上げられた時は コミッショナーが 違反対象となった攻防のボールのコントロールが変わった時およびボールがデッドになった時にゲームクロックを止めて 違反行為に対しての処置を行う 違反となるディフェンスが終了したとき 速やかにゲームクロックを止めて処置を行う
スコアラーの役割 1. スコアシートの記入法に従ってスコアシートに記入します 2. 次のことをブザーを1 回鳴らして立ち上がり 大きな声とスコアラーの合図で審判に知らせます (1) プレイヤーの5 回目のファウル (2)1チームの各クォーターごとの4 回目のプレイヤー ファウル (3) タイム アウ
ミニバスケットボール TO( テーブル オフィシャルズ ) マニュアル 水戸市ミニバスケットボール連絡協議会 チームベンチ ( 白 ) TO チームベンチ ( 濃 ) ----- 目次 ----- スコアラーの役割 P2 スコアシートの記入法 P3 4 8 タイマー P5 30 秒オペレーター P6 アシスタント スコアラー P7 1 スコアラーの役割 1. スコアシートの記入法に従ってスコアシートに記入します
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平成 29 年 4 月 13 日 関係各位 公益財団法人日本バスケットボール協会審判部 バスケットボール競技規則 解説追加部分について 2015 年 8 月以降 国際バスケットボール連盟 ( 以下 FIBA) のテクニカル コミッションより FIBA 中央理事会に最終提案 承認された Amendment to the Official Basketball Rules( 競技規則修正点 ) および
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マンツーマンディフェンスの基準規則 試合におけるマンツーマンディフェンス / ゾーンディフェンスの判定は 大会主催者が任命したマンツーマン コミッショナー ( 以下 コミッショナー ) が行う 1. マッチアップ全てのディフェンス側プレーヤーは マンツーマンで オフェンス側プレーヤーの誰とマッチアップしているか明確でなければならない このマッチアップの基準はマッチアップエリア (3 ポイントラインを目安とする
目 次 3x3 競技規則 ( 簡易版 ) 154 3x3 競技規則 解説 156 第 ₁ 条コートとボール 156 第 ₂ 条チーム 156 第 ₃ 条オフィシャルズ 156 第 ₄ 条ゲームの開始 157 第 ₅ 条得点 158 第 ₆ 条競技時間 / ゲームの勝敗 159 第 ₇ 条ファウル /
目 次 3x3 競技規則 ( 簡易版 ) 154 3x3 競技規則 解説 156 第 ₁ 条コートとボール 156 第 ₂ 条チーム 156 第 ₃ 条オフィシャルズ 156 第 ₄ 条ゲームの開始 157 第 ₅ 条得点 158 第 ₆ 条競技時間 / ゲームの勝敗 159 第 ₇ 条ファウル / フリースロー 160 第 ₈ 条プレーに関する規則 163 第 ₉ 条ストーリング 166 第 10
3PO MECHANICS
2PERSON-OFFICIATING REFEREE STANDARD QUALITY MECHANICS 正しい判定のために 審判の動きの 4 原則 BOXING-IN (Primary, Big Picture Mentality) ALWAYS MOVING (Position Adjust) SPACE-WATCHING (Referee Defense) PENETRATION (Position
(2) イリーガル スクリーン 1 相手の動きにつれて 動いてスクリーンをかける (Moving Pick) 2 止まっている相手のうしろ ( 視野の外 ) でスクリーンの位置を占めスクリーンをかける 3 動いている相手チームのプレイヤーの進路上に 相手が止まったり方向を変えたりして触れ合いを避けら
2017-18 JBA プレイコーリング ガイドライン 2017 年 9 月 15 日 ( 都道府県協会用 : 新ルールとしてのアンスポ適用時期確認及び変更ポイント資料 ) 1. 悪い手 腕 肘の整理 (HAND-CHECKING 含む ) (1) 基本的考え方 1オフェンス ディフェンスのどちらかに 不当に有利 不利が生じないようにする必要があり プレイヤーの FOM(Freedom of Movement:
バスケットボール競技規則 公益財団法人日本バスケットボール協会 2018 バスケットボール競技規則 本書の構成 まえがき 2 競技規則 5 索引 86 解説 ( インタープリテーション ) 95 3x3 競技規則 解説 ( インタープリテーション ) 151 2017FIBA 競技規則 主な変更点の要約 ( サマリー ) 170 参考資料 : トラベリングについて 173 本書の記載内容について
第 1 章ファウル JBA 審判担当 1. ファウルの成立とは ファウルの 3 原則 1 触れ合いの事実 2 触れ合いの責任リーガルガーディングポジション シリンダー etc. 3 影響オフェンスの R( リズム )S( スピード )B( バランス )Q( クイックネス ) に影響のある触れ合いをフ
JBA 審判担当 JBA プレーコーリング ガイドライン (2018.09.21 発表 ) 第 1 章ファウル 1. ファウルの成立とは 2. イリーガルな手 腕 肘の整理 (HAND-CHECKING 含む ) 3. スクリーンプレー 4. ブロッキング チャージング 5. プロテクトシューター 6. アンスポーツマンライクファウル (UF) 7. テクニカルファウル (TF) 8. ディスクオリファイングファウル
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市民球場スコアボード操作手順書 2015 年 1 月 24 日 スポーツ少年団野球部会 1 装置名称と起動方法 2ページ 2 チーム名 選手名登録編 4ページ ( ア ) 新規登録の場合 4ページ ( イ ) 以前に選手登録済みの場合 6ページ 3 得点ボード操作編 7ページ ( ア ) チーム名 選手名表示 7ページ ( イ ) 試合開始 8ページ ( ウ ) SBO カウント 得点 打順送り チェンジ
< 目次 > 1. このアプリについて [P3] 2. アプリのインストール方法 [P3~] 2-1. Android 版アプリケーション 2-2. Web 版アプリケーション 3. アプリの流れについて [P4~] 4. 各クライアントアプリの操作方法 [P9~] 4-1. Android 版アプ
アーチェリーリアルタイム対戦システム Args( アーグス ) 取扱説明書 宮城県工業高等学校情報研究部 プロジェクトチーム Args 2016/01/09 更新版 < 目次 > 1. このアプリについて [P3] 2. アプリのインストール方法 [P3~] 2-1. Android 版アプリケーション 2-2. Web 版アプリケーション 3. アプリの流れについて [P4~] 4. 各クライアントアプリの操作方法
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審判必携 主審コール編 2012 年版 東京都高等学校体育連盟テニス専門部審判部 1 1 コートに入る前に 服装をきちんとしましょう 大会補助員はシャツの裾をズボンの中に入れるようにしてください 審判用具を用意しましょう ( ボール ボード スコア用紙 ペン ストップウォッチ メジャー ) 4 人チームそれぞれの役割を確認し お互いを励ましましょう 2 試合前にやること ネットの高さ ( 中心部 91.4
( 以下の内容を 3 時間目のミニゲームの前に子どもたちに教えて下さい ) ディフェンスがいない所に走る サポートの位置 へ動く 1~ 3 の動きを子どものたちの前で ゆっくりと実演して見せてあげ 自分と味方の間にディフェンスのいないパスがもらえる所へ移動することをサポート位置へ移動すると言うんだよ と教えてあげるといいと思います 上記の内容をしっかり教えておくと 以後 サポートしなさい! サポートの位置へ移動しなさい!
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派遣審判報告 1 報告者 : 浅見好美 ( 小田原 ) 2 大会名 : 令和元年度関東高等学校女子バスケットボール大会 2 大会名 : 兼第 73 回関東高等学校女子バスケットボール選手権大会 3 大会期間 : 令和元年 6 月 8 日 ( 土 )~6 月 9 日 ( 日 ) 4 会場 : 茨城 / 日立市池の川さくらアリーナ 5 大会レベル: 各都県の代表チーム女各 32チーム 6 審判動向 :6
Microsoft Word - 平成28年度フットサル要項(2,3種).doc
第 20 回敦賀市フットサルフェスティバル 中学 高校の部 平成 29 年 2 月 5 日 ( 日 ) 敦賀市立体育館 主催 共催 敦賀市サッカー協会 福井新聞社 後援嶺南ケーブルネットワーク ( 株 ) 協賛 モルテン オザキスポーツ 1 大会役員 大会会長 大会副会長 大会委員長 神谷敬一郎 鳥居昭 池野徹 市村孝一 大会副委員長市村敏明 今田基裕 大会委員 中嶌良昭 上田吉博 村井達也 林恵
試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制 ) 期間は4/1( 第 1 土 )~12/24( 第 4 日 ) までとする 各ブロック1 位の4チームによるリーグ戦により年間リーグ勝者を決定する また 各ブロック2 位までの8
2017 年度 ( 平成 29 年度 ) 少年サッカーイースタンリーグ なでしこリーグ 大会要項 第 30 回イースタンリーグ (5 年 ) (8 人制 ) 第 24 回なでしこリーグ (3 年 ) (8 人制 ) 後援 : 株式会社光商 少年サッカー イースタンリーグ実行委員会 試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制
PowerPoint プレゼンテーション
1 完成記念イベントについて完成記念イベントは 佐久総合運動公園野球場 完成記念イベント詳細 1 打って 走って 投げて つかめ!! めざせ! 佐久市未来の三刀流選手権 2 野球教室 の2つに分かれています それぞれ申込条件が異なりますので 必ずご確認ください ( 下表参照 ) また 参加できるイベントは どちらか一方のみとなります 申込の際はご注意ください イベント 1:3 種目 6 部門に分かれて競技をおこなってもらいます
もくじ Regatta ソフトをインストールする インストールの仕方 SW-BOX( オプション ) を使う 大会の初期設定をする 1 起動 1 2 大会名の設定 2 3 種目設定 3 4 出場チーム設定 5 5 レース設定 6 タイムの計測をする タイムの計測 8 タイム計測 1<キーボードで計測
操作マニュアル ( R010701) もくじ Regatta ソフトをインストールする インストールの仕方 SW-BOX( オプション ) を使う 大会の初期設定をする 1 起動 1 2 大会名の設定 2 3 種目設定 3 4 出場チーム設定 5 5 レース設定 6 タイムの計測をする タイムの計測 8 タイム計測 1 9 2 10 3< SW-BOX
( その他 ) 7 投手 捕手 ( ピッチャー キャッチャー ) とも相手チームの相手チームの選手名を選手名を記入記入します 同じ苗字が 2 名以上いるときには 下の名前を区別できるところまで記入 ( 長打 ) 二塁打 三塁打 本塁打を打った選手名を記入同じ苗字が 2 名以上いるときには 下の名前を
( 準備物 ) 1 筆記用具 ( 黒 赤 青鉛筆 消しゴム ) 2B4 バインダーもしくは文鎮かセロテープ ( 試合開始 30~40 分前 ) トスがあります 福井県野球連盟スコア記入講習会資料 ( チェック項目 ) 1チーム名 先攻後攻の確認 2 守備位置の重複チェック 3 背番号の重複チェック 4 選手氏名の苗字のチェック同じ苗字が 2 名以上いる時はメンバー表に赤丸を記入しておきましょう (
マッチ ( 試合 ) を始める前にすべきこと 1スコアシートを受け取る 審判に必要な道具 筆記具 ストップウォッチ イエロー レッドカード シャトル トス用コイン腕時計 ( 団体戦はオーダー用紙 ) など 2チーム名や選手名などを前もって確認をしておく 3 得点表示が正常かどうかの確認 4ポストがダ
バドミントン競技主審 スキルアップ 勉強会 資 料 日時平成 29 年 3 月 25 日 ( 土 ) 場所オイスカ高等学校体育館 主管静岡県バドミントン協会 審判部 1 マッチ ( 試合 ) を始める前にすべきこと 1スコアシートを受け取る 審判に必要な道具 筆記具 ストップウォッチ イエロー レッドカード シャトル トス用コイン腕時計 ( 団体戦はオーダー用紙 ) など 2チーム名や選手名などを前もって確認をしておく
演習:キャップハンディ ~言葉のわからない人の疑似体験~
2 日目 10:50 演習 強度行動障害とコミュニケーション 2017 年 10 月 18 日 テキスト p.37-53 - 言葉のわからない人の疑似体験 - 太陽の里福祉会生活支援センター ぷらねっと 八木澤 新治 演習で使う物 指示書 A B : それぞれ受講者 2 枚 スケジュール 時間間隔内容 20 分間演習のねらい 進め方 20 分間演習の説明 準備 20 分間演習 1 の実施と振り返り
集団対集団での攻防を繰り返しながら 得点を取り合い勝敗を競うことを楽しむ運動である 自分たちで作戦を考え 協力してシュートをすることが楽しい運動である 自分が思う通りにボールを動かせるようになることが楽しい運動である イ児童から見た特性 勝つことが楽しい運動である シュートが決まると嬉しい運動である
5 学年体育科学習指導案 1 単元名ボール運動ゴール型 サッカー 日 平成 28 年 月 日 ( ) 校 対象 5 学年 組 名 学校名 立 小学校 場所 校庭 ( 雨天は体育館 ) 2 単元の目標 技能 簡易化されたゲームで ボール操作やボールを受けるための動きによって 攻防することができるようにする 態度 運動にすすんで取り組み ルールを守り助け合って運動したり 場や用具の安全に気を配ったりすることができるようにする
大会ルール 1.PUBG の最新バージョンのゲームクライアントで大会を実施します 2. 対戦ルール 2-1. サーバー設定 サーバー設定は 大会レギュレーションにて定義されます 定義のない設定項目は 全てデフォルトが使用されます 2-2. 結果の判定 試合結
大会ルール 1.PUBG の最新バージョンのゲームクライアントで大会を実施します 2. 対戦ルール 2-1. サーバー設定 2-1-1. サーバー設定は 大会レギュレーションにて定義されます 2-1-2. 定義のない設定項目は 全てデフォルトが使用されます 2-2. 結果の判定 2-2-1. 試合結果の判定は 原則としてホストで撮影したリザルトのスクリーンショットを元に行い 判定に異議のある場合は
OAG Vol.116_1p-8p_04
OAG 02 03 04 06 07 08 Vol.116 2014 12 簿記 会計セミナー 連結会計 のお知らせ 1977 年に導入された連結財務諸表制度は 数次に渡る見直しを重ねた後 97 年にはグローバル化に対応するための大幅な修正を行っています その間 企業側が積極的に取り組んできた結果 連結財務諸表は外部に対する情報開示だけでなく 内部の経営管理面でも基礎資料として活用するようになってきました
DVIOUT-housou
放送マニュアル 第試合のときは試合開始時刻 30 分前には放送席に着席すること. 第 2 試合以降は前試合が終了後, 直ぐに着席できるように準備すること. 放送室では静粛に, 私語は慎むこと. 放送室ではいかなるときも冷静さを失ってはいけない. 自リーグの応援は控えること. 放送担当者は心身共に, 健康な状態を保つよう努めること. 放送の良し悪しは, 声の良し悪しではない. < メンバー表の提出 >
◆I 競技場
若狭町体育協会長杯ソフトバレーボール大会競技規則 I 競技場 1 競技場 ( コート図 ) (1) コート 1) コートは,13.40m 6.10m の広さを持つ長方形であって, 最小限 2m の幅の長方形のフリー ゾーンによって囲まれている 2) コートは,2 本のサイド ラインと 2 本のエンド ラインによって区画される また, ネットの真下に, 両サイド ラインを結ぶセンター ラインを引き,
しょうがくせい小学生のみなさんへ ゆうじょうせいしんミニバスケットボールは, 友情 ほほえみ フェアプレーの精神をたいせ つにしています よりかいみなさんが読んで ミニバスケットボールのルールが理解できるように ねがかという願いをこめて書かれています なんかいよりかいどりょくわかりにくいところがあっ
ひとめでわかるミニバスケットボールのルール ( 財 ) 日本バスケットボール協会 しょうがくせい小学生のみなさんへ ゆうじょうせいしんミニバスケットボールは, 友情 ほほえみ フェアプレーの精神をたいせ つにしています よりかいみなさんが読んで ミニバスケットボールのルールが理解できるように ねがかという願いをこめて書かれています なんかいよりかいどりょくわかりにくいところがあっても, 何回もよく読んで,
サイドバンド : サイドライン直上のネットに垂直にしっかり取付けられる サイドバンドは ネットの一部とみなされる アンテナ : アンテナは サイドバンドの外側の縁に接して 各サイドバンド左側に取付ける <チーム規定 > (1) チーム構成 1チームの登録競技者人数は 男性 3 名以上 女性 3 名以
三芳町混合バレーボールルール要項 < 目的 > バレーボールを通し 地域社会の交流と活性化を図る < 混合 6 人制の心得 > 1 男女で行っていることの自覚 異性への尊敬を忘れない 2 力に任せた行動はしない 3 男女ともに着替えは更衣室で行う 4セクハラだと誤解される発言 行動はしない 5よき汗をかき よき声を出して混合バレーボールを楽しむ 6 混合バレーボール競技者は 仲間である意識を持つ 7
浜松蒲サッカースポーツ少年団第 12 回蒲サッカーフェスティバル U12 大会要項 1. 主催 浜松蒲サッカースポーツ少年団 主管 浜松蒲サッカースポーツ少年団父母会 後援 ( 一般財団 ) 静岡県サッカー協会 4 種少年委員会西部支部 2. 期日平成 23 年 8 月 27 日 ( 土 ) 28
浜松蒲サッカースポーツ少年団第 12 回蒲サッカーフェスティバル U12 大会要項 1. 主催 浜松蒲サッカースポーツ少年団 主管 浜松蒲サッカースポーツ少年団父母会 後援 ( 一般財団 ) 静岡県サッカー協会 4 種少年委員会西部支部 2. 期日平成 23 年 8 月 27 日 ( 土 ) 28 日 ( 日 ) 雨天決行 3. 会場遠州灘海浜公園グラウンド ( 中田島凧揚げ会場 ) 4 面 (80m
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リスペクト 8 人制サッカー導入とルールの考え方 ユース年代 低年齢層の競技者が多くの試合をプレーするためにはリーグ戦が不可欠である サッカーを楽しむために不可欠な要素として リスペクト の精神があります リスペクト とは 相手を大切に思うこと 相手に思いやりを持つこと リーグ戦文化の醸成は日常のサッカー スポーツ文化の発展に寄与する 特に小学生年代の競技者は 生活圏レベルで数多くの試合を楽しむことが求められる
演習:キャップハンディ ~言葉のわからない人の疑似体験~
1 日目 13:20 演習 強度行動障害と コミュニケーション テキスト p.37-53 - 言葉のわからない人の疑似体験 - 益子のぞみの里福祉会 レスパ 相田真也 演習で使う物 指示書 A B : それぞれ受講者 2 枚 スケジュール 時間間隔内容 13:20~13:40 20 分間演習のねらい 進め方 13:40~13:55 15 分間演習の説明 準備 13:55~14:15 20 分間演習
すでにご案内しております 日本バスケットボール協会日本公認審判員新資 格制度の登録及び運用に関する本連盟の扱いについて より抜粋します 本連盟では 実際にコートに立って活動するには JBA 審判ライセンスを取得 更新したうえで毎年 本連盟が定める審判講習会を受講していただく必要があります と定めてい
平成 29 年度県リーグ帯同審判講習会兼社会人連盟 E 級審判講習会について 愛媛県クラブバスケットボール連盟審判部 今年度の講習会は 6 月末をもって終了していますが まだ受講されていない方々で希望者 を対象に 日程を追加しましたのでお知らせします 9 月 2 日 ( 土 ) 重信ツインドーム体育館 20:00~21:00( 受付 19:45~) 東予地区 中予地区 南予地区の方々すべてが対象です
目次 1. ログイン 最初に設定しましょう メールの受信 メールの削除 振り分け ( ラベル付け ) メールの作成 メールの返信 転送 メールの自動転送 ログアウト
2015/5/22 システム管理室 目次 1. ログイン... 1 2. 最初に設定しましょう... 3 3. メールの受信... 5 4. メールの削除 振り分け ( ラベル付け )... 9 5. メールの作成... 13 6. メールの返信 転送... 14 7. メールの自動転送... 16 8. ログアウト... 19 9. ヘルプ... 20 このマニュアルは 2015 年 5 月現在の
8/5( 日 ) 文京スポーツセンター B コート 8/5( 日 ) 文京スポーツセンター A コート 0:00 0 女 B hype 68-0 Lmn 0:00 7 オールスターズ 5 - Y 9 :0 女 B オールスターズ 7-7 ALBA ROSA 0 :0 8 フィフス 69-7 INFI
08( 平成 0 年 ) 第 回岸本正弘杯タイムテーブル 結果 * 今大会の開会式はありません 体育館は9 時から入場できますが ボールを使っての練習は9 時 0 分から始めてください * タイムテーブルの中のTO 審判欄にある番号は 各試合番号の両チームで担当してください * 第一試合の審判 TO 担当チームは早めの準備をお願いいたします また試合を円滑に進める為 メンバー登録用紙の早めの提出もご協力お願いします
10 章TFUオンデマンドⅥ TFU オンデマンドの使用方法 ⑵ レポート 確認テストの解答 ここでは,1 オンデマンド スクーリングの各コマの確認テスト,2 スクーリング受講者専用 別レポート,3 幼保特例講座レポート,4 在宅 web 科目修了試験などの解答方法を説明します 1 レポート テスト
10 章TFUオンデマンドⅥ TFU オンデマンドの使用方法 ⑵ レポート 確認テストの解答 ここでは,1 オンデマンド スクーリングの各コマの確認テスト,2 スクーリング受講者専用 別レポート,3 幼保特例講座レポート,4 在宅 web 科目修了試験などの解答方法を説明します 1 レポート テストの解答方法 ⑴ 解答したいコンテンツ ( 科目 ) を セミナー 画面から選択します (p.250 参照
Ultimate Rule Japanese
2009 年度 WFDF アルティメット公式公式ルール 発行元 : 世界フライングディスク連盟 (WFDF) アルティメットルール委員会翻訳 / 解釈 : 日本アルティメット協会 (Japan Ultimate) 日本国内では2010 年 7 月 1 日より有効とする - 目次 - はじめに... 2 1 スピリット オブ ザ ゲームについて... 2 2 プレイングフィールドについて... 4 3
ユース育成事業 2016改編
2016 年度の ナショナル育成キャンプについて ( 日程 選手選考過程 推薦基準 ) 公益財団法人日本バスケットボール協会 2016 年 6 月 3 日 U-12 ナショナルジュニア育成キャンプ日程 会場 : 味の素ナショナルトレーニングセンター 引率者帯同 ( 予定 ) 平成 28 年度 (2016) 1 泊 2 日 (1 日目午後 2 日目午前 ) 1) 9 月 24 日 ( 土 ) 25 日
審判として理解を深めること ルールの理解 技術 戦術の理解をする 審判として 何が良いのか悪いのか 選手たちは何を意図してプレイしているのかを感じて判定することが大切 判定 態度の一貫性 1 試合を通して 同じレベルで笛が鳴ることは ベンチ指導者としても安心するし 選手も安心することができる 下手で
平成 23 年度中国ブロック女性審判講習会参加報告書 報告者蔵本真奈美 1 日時: 平成 24 年 2 月 25 日 ( 土 )~26 日 ( 日 ) 2 会場: 広島県立広島商業高等学校 3 講師: 広島大学女子バスケットボール部ヘッドコーチ矢野博史氏広島商業高等学校女子バスケットボール部コーチ小松広道氏中国ブロック指導委員会神田亮一氏大谷英紀氏 4 日程と内容 2 月 25 日 ( 土 ) 1
2018第14åłžå²¸æœ¬æš¯çµ’æžœ0717.xlsx
2018( 平成 30 年 ) 第 14 回岸本正弘杯タイムテーブル 結果 * 今大会の開会式はありません 体育館は9 時から入場できますが ボールを使っての練習は9 時 30 分から始めてください * タイムテーブルの中のTO 審判欄にある番号は 各試合番号の両チームで担当してください * 第一試合の審判 TO 担当チームは早めの準備をお願いいたします また試合を円滑に進めるため メンバー登録用紙の提出もご協力お願いします
平成 30 年度 戦評用紙北河内地区夏季大会 H30 年 9 月 9 日時刻 男子準決勝 延長 3-6 長尾西 寝屋川三 第 1 PD 長尾西 寝三 でスタート 長尾西 6 のゴール下シュートで先制 対する寝三は 6 の
H30 年 9 月 9 日時刻 男子準決勝 13-10 14-15 13-8 7-14 延長 3-6 長尾西 50 53 寝屋川三 長尾西 45678 寝三 45678 でスタート 長尾西 6 のゴール下シュートで先制 対する寝三は 6 のジャンプシュートで同点に その後は長尾西は 6 を中心に攻め 寝三は 7 のドライブ で得点を重ねる 寝三のチームファウルが 7 個と多かったが 13-10 で
烏川スポーツ広場 会場図 キャンプ場 < 北 > 各チーム荷物置き場 サッカー場 A コート B コート 野球場 < 西 > < 東 > 道路 各チーム荷物置き場 C コート D コート E コート午前中はキッズスクール使用 本部 駐車場 土手 道路 < 南 > 道路
2016 年藤岡キッズサッカーフェスティバル U9 ~U9 チャンピオンズ CUP~ < 主催 > 藤岡キッズサッカースクール < 後援 > 藤岡市サッカー協会藤岡市教育委員会 < 日時 > 2016 年 3 月 13 日 ( 日 )9:00 キックオフ 小雨決行予備日別途協議し開催予定 < 会場 > 藤岡市 烏川緑地スポーツ広場 住所 : 群馬県藤岡市立石 1596-3 < 参加費 > 3,000
主催 : 川崎区 Jr サッカー連盟 開催日 :2019 年 3 月 9 日 10 日 会場 : 中瀬サッカー広場
主催 : 川崎区 Jr サッカー連盟 開催日 :2019 年 3 月 9 日 10 日 会場 : 中瀬サッカー広場 第 4 回川崎区 1 2 年生サッカーフェスティバル競技規則 < 競技規則 > 日本サッカー協会発行の 2018/2019 年度競技規則 並びに 8 人制サッカー競技規則 2012 年 3 月 27 日 ( 第 2 刷発行 ) に準ずる センターサークル半径: 7m
PowerPoint プレゼンテーション
かんたんマニュアル 差し込み印刷編 目次 STEP:1 STEP:2 STEP:3 STEP:4 元となるラベル カードのデータを作ろうP.2 差し込みデータの関連付けを設定しよう P.7 データの差し込みをしよう P.11 印刷しよう P.17 STEP1: 画面の確認をしよう 差し込み印刷とは 表計算ソフトで作った住所録を宛名ラベルに印刷したり 名簿をも とに同じ形式のカードを作ったりするときに便利な機能です
第 34 回本庄市長杯争奪 ジュニアサッカー大会 開催日 平成 29 年 10 月 7 日 ( 土 ) ( 9 月 23 日 ( 土 ) 24 日 ( 日 ) 雨天中止 ) 会場 本庄市小山川グラウンド 主催 本庄市ジュニアサッカー連盟
第 34 回本庄市長杯争奪 ジュニアサッカー大会 開催日 平成 29 年 10 月 7 日 ( 土 ) ( 9 月 23 日 ( 土 ) 24 日 ( 日 ) 雨天中止 ) 会場 本庄市小山川グラウンド 主催 本庄市ジュニアサッカー連盟 第 34 回本庄市長杯争奪ジュニアサッカー大会大会要項 1 主旨少年サッカー大会開催により スポーツ少年団活動の活発化と地域サッカーの促進を図り 青少年の健全育成
2016年_プログラム_03
第 15 回 ジュニアスポーツフェスタ 札幌地区ミニバスケットボール新人フレンドシップ大会 2016 主催 / 札幌地区ミニバスケットボール連盟後援 / 札幌時計台ライオンズクラブ札幌市 札幌市教育委員会 すべてのプレイヤー 指導者 保護者 観客に贈る よりよい ミ ニ バ ス みんなで Good Minibas をつくりましょう この心得は 子ども達が一層ミニバスケットボールを楽しむために
やさしくPDFへ文字入力 v.2.0
操作マニュアル やさしく PDF へ文字入力 v.2.0 基本操作 目次 1. はじめに 2. やさしく PDF へ文字入力の起動 3. スキャナの設定 4. 原稿の取り込み 4-1. スキャナから 4-2. ファイルから 5. プリンタの設定 6. フィールドの作成 6-1. フィールドの自動作成 6-2. フィールドの手動作成 7. フィールドの設定 8. 文字の入力 9. 印刷 便利な使い方付録
注意事項 1. 競技規則は日本バスケット協会規則 (2011~) による新ルールを採用します 2. ベンチはオフィシャル席に向かって 番号の若いチームが右側 ユニホームは淡色 ( 白色 ) とする 尚 ユニホームは 濃淡両方準備すること ユニホームとはシャツとパンツをいう 淡色とは上下白をいい 濃色
第 79 回秋季江東区連盟杯バスケットボール大会 平成 24 年 7 月 29 日 ( 日 ) 江東スポーツ会館 平成 24 年 8 月 26 日 ( 日 ) 江東スポーツ会館 平成 24 年 9 月 9 日 ( 日 ) 江東スポーツ会館 平成 24 年 9 月 17 日 ( 祝 ) 江東スポーツ会館 ( 高校生大会 ) 平成 24 年 9 月 22 日 ( 祝 ) 江東スポーツ会館 ( 高校生大会
PTA 会長 事務局担当者 様 鹿屋市 P 連第 45 号平成 26 年 10 月 27 日鹿屋市 PTA 連絡協議会会長竹井高志担当副会長水元知代 市 P 連親睦スポーツ大会 ( ソフトバレーボール ) の開催について ( お知らせ ) 晩秋の候 皆様におかれましてはますます御清祥のこととお喜び申
PTA 会長 事務局担当者 様 鹿屋市 P 連第 45 号平成 26 年 10 月 27 日鹿屋市 PTA 連絡協議会会長竹井高志担当副会長水元知代 市 P 連親睦スポーツ大会 ( ソフトバレーボール ) の開催について ( お知らせ ) 晩秋の候 皆様におかれましてはますます御清祥のこととお喜び申し上げす さて 鹿屋市 PTA 連絡協議会では PTA 会員の親睦とスポーツ活動を通じて健全な社会づくりの一環として
< F2D82A082A282B382C22E6A7464>
単元名 ゲーム ボール投げゲーム ~ ドッジボール ~ 1 運動の特性 (1) 一般的特性 内 外野に分かれてボールを投げ当てたり, 避けたり, 捕らえたりして勝敗を競うことを楽しむ運動である (2) 児童から見た特性 集団で競い合い, 仲間と力を合わせて競争すると楽しい運動である 2 単元の目標 (1) 関心 意欲 態度 運動に進んで取り組み, 決まりを守り, 仲良く運動したり, 勝敗を受け入れたり,
