|
|
|
- あきみ えんの
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1
2
3
4
5
6
7
8
9
10
11 ( 以下の内容を 3 時間目のミニゲームの前に子どもたちに教えて下さい ) ディフェンスがいない所に走る サポートの位置 へ動く 1~ 3 の動きを子どものたちの前で ゆっくりと実演して見せてあげ 自分と味方の間にディフェンスのいないパスがもらえる所へ移動することをサポート位置へ移動すると言うんだよ と教えてあげるといいと思います 上記の内容をしっかり教えておくと 以後 サポートしなさい! サポートの位置へ移動しなさい! と言ってあげれば 子どもたちは動けるようになります S ー高ー 11
12 年組名前 ミニサッカーでシュート! ( ) チーム ( ) チーム ( ) チーム ( ) チーム親子親子親子親子 授業の目標 味方をサポートしよう! シュートにつながる動きを考えよう! チームで協力して大会で優勝しよう! 高学年 導入 段階 時間 はじめ 1 時間目 ( オリエンテーション ) 2 時間目 3 時間目 4 時間目 5 時間目 6 時間目 7 時間目 8 9 時間目 10 分並び方 集合の仕方 活動 1 15 分 トラックドリブルのやり方 ボールコンタクトのやり方 ハードルぬきっこ活動 2 15 分パスゲームのやり方 ミニゲーム 4 対 4 STEP1 課題サポートをする なか トラックドリブル + ボールコンタクト ( ボール慣れ ) ( 準備運動をかねて行う ) ハードルぬきっこパスゲーム 課題 2 人で連携しながら次のハードルに素早く移動する まとめ 5 分ふりかえり ハーフコート 4VS2 課題シュートにつながるサポートをする ミニゲーム 4 対 4 STEP2 課題ドリブルを有効に使う 大会 大会説明 ( ルール 組み合わせ ) サッカー大会 4 人対 4 人のゲーム 授業の約束 授業に必要な物 : 体育帽子 ( 筆記用具 ) 1係の子がゼッケン ボールを準備する 2練習前にまずゼッケンを付ける 3ゼッケンを付けた人から チーム内の 2 人組でトラックドリブルを始める 4先生の合図があったら 集合する 集合はいつもチームごとに並ぶ 5集合や移動の時は いつもかけ足 6片付けは 係の子が最後まで行う ゲームの誓い 試合の前と後で 必ずあいさつをすること! 勝った時 相手チームをばかにしないこと! 負けてくさらないこと! 負けたり 失敗したことを友達のせいにしないこと! チームメートをほめること! ナイスプレー うまい いいよ 等々 チームメートをはげますこと! ドンマイ 気にしない 等々 試合中 反則をしたら自分から言うこと!( スポーツマンシップ ) S ー高ー 12
13
14
15 3ー6年教師用 大会実施例 A A B C 全4試合 D B C D A B C D 全6試合 トーナメント方式でも総当たりでも 先生や子どもたちの意見で 好きな方を選択するといいと 思います 大会に2時間かける場合は 2時間で上の試合をじっくりと行う方法と 1時間目で一通り試 合をして結果を出し それをもとに反省や作戦を立てて もう一度一通り試合をする方法があり ます チーム人数が半端な場合 チーム人数が 中途半端な場合は チーム内の番号を決めておいて 2分ごとにロー テーションしていく等 1時間目にしっかり決めておくと 後は慣れてくると子どもたちで どんどん交替できるようになると思います Sー高ー15
16
集団対集団での攻防を繰り返しながら 得点を取り合い勝敗を競うことを楽しむ運動である 自分たちで作戦を考え 協力してシュートをすることが楽しい運動である 自分が思う通りにボールを動かせるようになることが楽しい運動である イ児童から見た特性 勝つことが楽しい運動である シュートが決まると嬉しい運動である
5 学年体育科学習指導案 1 単元名ボール運動ゴール型 サッカー 日 平成 28 年 月 日 ( ) 校 対象 5 学年 組 名 学校名 立 小学校 場所 校庭 ( 雨天は体育館 ) 2 単元の目標 技能 簡易化されたゲームで ボール操作やボールを受けるための動きによって 攻防することができるようにする 態度 運動にすすんで取り組み ルールを守り助け合って運動したり 場や用具の安全に気を配ったりすることができるようにする
Microsoft Word - ☆【指導主事修正】H21推薦指導案(小学校体育)
第 3 学年 体育科学習指導案 6 月 17 日 植水小学校 教諭渡邉由紀 1 単 元 名 ティーボール ( ゲーム ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性 2つのチームが攻撃と守備を交替し ボールを投げる 打つ 捕るなどをしながら得点を競い合う 運動である (2) 児童からみた特性 ヒットを打ったり 相手をアウトにしたり チームが勝ったりすると楽しい運動である ボールを打ちやすくしたり アウトにしやすくしたりするなど行い方やルールを工夫してゲームを
< F2D82A082A282B382C22E6A7464>
単元名 ゲーム ボール投げゲーム ~ ドッジボール ~ 1 運動の特性 (1) 一般的特性 内 外野に分かれてボールを投げ当てたり, 避けたり, 捕らえたりして勝敗を競うことを楽しむ運動である (2) 児童から見た特性 集団で競い合い, 仲間と力を合わせて競争すると楽しい運動である 2 単元の目標 (1) 関心 意欲 態度 運動に進んで取り組み, 決まりを守り, 仲良く運動したり, 勝敗を受け入れたり,
< F2D838F815B834E B B>
ワークシート ディベートは こうていがわひていがわ肯定側と否定側に分かれて行う 討論ゲーム です ディベートの様子をビデオで見てみましょう ディベートをすると 筋道を立てて考えることわかりやすく話すこと相手の話をしっかり聴くことよくメモを取ることなどの練習ができます ディベートの討論するテーマを 論題といいます -- これから, みなさんといっしょに ディベート学習 を通して 筋道立てて考える力 (
Microsoft Word - 中学保健体育(宮前中 下館文雄、伊豆倉明子先生)
第 2 学年 保健体育科学習指導案 11 月 5 日 宮前中学校 教諭 下館 文雄 教諭 伊豆倉 明子 1 単元名 球技 ( バスケットボール ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性バスケットボールは 相対する 2チームが 1つのボールを媒介にして 個人的 集団的技能による攻防を展開し 限られた時間内に相手ゴールに多くシュートを決めることによって 勝敗を競うスポーツである また シュート パス ドリブルなどの運動が連続して行われ
第6学年2組 体育科学習指導案
第 6 学年体育科学習指導案 単元名 チームワークでバスケ! ( ボール運動ゴール型バスケットボール ) 運動の特性 () 一般的特性 バスケットボールは パスやドリブルでボールを運び 攻めや守りを工夫しながらゴールにシュートして得点を競い合うことを楽しむ運動である 個人だけでなく チームで技能の高まりや作戦の善し悪しが感じられる運動である 瞬発力 調整力 持久力 投力 走力を養うことができる運動である
試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制 ) 期間は4/1( 第 1 土 )~12/24( 第 4 日 ) までとする 各ブロック1 位の4チームによるリーグ戦により年間リーグ勝者を決定する また 各ブロック2 位までの8
2017 年度 ( 平成 29 年度 ) 少年サッカーイースタンリーグ なでしこリーグ 大会要項 第 30 回イースタンリーグ (5 年 ) (8 人制 ) 第 24 回なでしこリーグ (3 年 ) (8 人制 ) 後援 : 株式会社光商 少年サッカー イースタンリーグ実行委員会 試合実施要項 (5 年生 : イースタンリーグ ) 1. 試合方法 :9or10チーム4ブロックの戦を行う (8 人制
[ 中学校男子 ] 1 運動やスポーツをすることが好き 中学校を卒業した後 自主的に運動やスポーツをする時間を持ちたい 自分の体力 運動能力に自信がある 部活動やスポーツクラブに所属している 3 運動やスポーツは大切 [ 中学校女子
3 児童生徒質問紙調査 (~P25) (1) 運動習慣等の状況 -1 運動に対する意識 [ 小学校男子 ] 1 運動やスポーツをすることが好き 103.6 5 中学校に進んだら 授業以外でも自主的に運動やスポーツをする時間を持ちたい 104.5 99.0 2 自分の体力 運動能力に自信がある 86.3 4 運動部やスポーツクラブに入っている 106.0 3 運動やスポーツは大切 [ 小学校女子 ]
2,児童の実態(アンケート結果より)
体育科学習指導案 1. 単元名 サッカー 2. 運動の特性 (1) 一般特性サッカーは,2 つのチームがコートの中で入り交じり, 主に足でボールを扱いながら攻防し, 得点を競い合う運動である さらに, 攻め方 守り方などの作戦の工夫によって, ゲームの楽しさがより深まる (2) 子どもから見た特性 A. 楽しさの体験状況本学級の子どもたちは, 事前調査によると, 体育の学習が 好き どちらかと言えば好き
ページ 2 試合 4 人 5 人 6 人 7 人 8 人 9 人 10 人 11 人 12 人 13 人 14 人 15 人
ページ 1 試合 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 ダブルス組合せ表 ( プレイヤー 4 人 ~15 人 全試合 ) 4 人 5 人 6 人 7 人 8 人 9 人 10 人 11 人 12 人 13 人 14 人 15 人 1 1 1 ページ 2 試合 4 人 5 人 6 人 7 人 8 人 9
5 児童生徒質問紙調査 (~P23) (1) 運動に対する意識等 [ 小学校男子 ] 1 運動やスポーツを [ 小学校女子 ] することが好き 1 運動やスポーツをすることが好き H30 全国 H30 北海道 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることが
5 児童生徒質問紙調査 (~P23) (1) 運動に対する意識等 [ 小学校 ] 1 運動やスポーツを [ 小学校 ] することが好き 1 運動やスポーツをすることが好き 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることがよくある 109.8 104.3 99.7 2 自分の体力 運動能力に自信がある 6 放課後や学校が休みの日に 運動部や12 地域のスポーツクラブ以外で運動やスポーツをすることがよくある
P072-076.indd
3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 072 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1 STEP0 073 3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 074 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1 STEP0 075 3 STEP0 STEP1 STEP2 STEP3 STEP4 076 3STEP4 STEP3 STEP2 STEP1
1 コートに入る前に 服装をきちんとしましょう 大会補助員はシャツの裾をズボンの中に入れるようにしてください 審判用具を用意しましょう ( ボール ボード スコア用紙 ペン ストップウォッチ メジャー ) 4 人チームそれぞれの役割を確認し お互いを励ましましょう 2 試合前にやること ネットの高さ
審判必携 主審コール編 2012 年版 東京都高等学校体育連盟テニス専門部審判部 1 1 コートに入る前に 服装をきちんとしましょう 大会補助員はシャツの裾をズボンの中に入れるようにしてください 審判用具を用意しましょう ( ボール ボード スコア用紙 ペン ストップウォッチ メジャー ) 4 人チームそれぞれの役割を確認し お互いを励ましましょう 2 試合前にやること ネットの高さ ( 中心部 91.4
3 実践研究 単元名 キャッチ ソフトバレーボール ( 第 6 学年 ) 山口市立大内小学校教諭菊川和彦 ( 1 ) 単元について本学級の子どもたちは 男女間の関係もよく 協力して活動できる しかしながら 全体的におとなしい性格の子どもが多く グループで活動する場面では消極的な一面も見ら
9 山口支部 研究主題 ( ボール運動 ) 子どもが夢中になる もっと楽しい 授業をつくる ~ ネット型における 連係プレー の楽しさを味わう子ども ~ 1 主題設定の理由平成 2 0 年改訂の学習指導要領において ゴール型 ネット型 ベースボール型 で構成されることになった高学年のボール運動では バスケットボールやサッカーなどの運動種目を 活動する子どもたちの実態に応じたルールや形式に簡易化して競技できると記されている
Microsoft Word - ○指導計画例(高校:ソフトボール)
指導計画 ( 体育 ) 研究授業用 学校名 指導教員名 高等学校 授業者名 日 時 平成年月日曜日 ( ) 時間目 ( 単元指導計画における本時の割り当て ) 第 3 週 7 時間目 /12 時間中 在籍者数 36 名 学年 組 第 2 学年 1 2 組 出席者数 0 名 ( 男子 36 名 女子 0 名 ) 見学 0 名 欠席 0 名 場 所 校庭 使用する用具等グローブ 36 バット 18 ベース
Taro-711.器械運動C.jtd
器械運動 C 井上建男 ( 福岡 ) 冨沢孝 ( 長野 ) 依田隆生 ( 長野 ) 角田晃 ( 長野 ) 跡部定一 ( 長野 ) Ⅰ 研究テーママット運動を子どものものに ~ 子どもの自発性と教師の指導性を踏まえた学習指導を通して~ Ⅱ 研究内容 1 授業作りを行う上で 必要なこととは何か ( 1) 授業の前に把握すること 1 生徒の実態 ( 運動経験を取れ得る マット運動の経験 ) 2 生徒から見た特性
小学校第 4 学年体育科学習指導案 ハンドボール を基にした易しいゲーム V 字ゴール ハンドボール ~ 動いてつないでチャンスを創ろう!~ 庄原市立東小学校教諭梶川匡士
小学校第 4 学年体育科学習指導案 ハンドボール を基にした易しいゲーム V 字ゴール ハンドボール ~ 動いてつないでチャンスを創ろう!~ 庄原市立東小学校教諭梶川匡士 小学校第 4 学年体育科学習指導案 ハンドボール を基にした易しいゲーム 指導者庄原市立東小学校教諭梶川匡士 日 時 平成 28 年 11 月 30 日 ( 水 )5 校時 (14:00 ~ 14:45) 場 所 体育館 学 年
< F2D82A082A282B382C22E6A7464>
単元名 陸上運動 短距離走 リレー 1 運動の特性 (1) 一般的特性 短距離 リレーは全力で走る事を楽しめる運動である また, 記録に挑戦しやすく相手との競走もしやすい運動である (2) 児童から見た特性 自分の記録を計ったり, 友達と競走したりすると楽しい運動である 2 単元の目標 (1) 関心 意欲 態度 学習の約束を守り, 友達と協力することができる (2) 思考 判断 自己の課題に適した練習の場を選んだり,
JA2008
A1 1 10 vs 3 2 1 3 2 0 3 2 10 2 0 0 2 1 0 3 A2 3 11 vs 0 4 4 0 0 0 0 0 3 6 0 1 4 x 11 A3 5 4 vs 5 6 5 1 0 0 3 0 4 6 0 0 1 0 4 5 A4 7 11 vs 2 8 8 2 0 0 0 0 2 7 2 7 0 2 x 11 A5 9 5 vs 3 10 9 4 0 1 0 0 5
必要性 学習指導要領の改訂により総則において情報モラルを身に付けるよう指導することを明示 背 景 ひぼう インターネット上での誹謗中傷やいじめ, 犯罪や違法 有害情報などの問題が発生している現状 情報社会に積極的に参画する態度を育てることは今後ますます重要 目 情報モラル教育とは 標 情報手段をいか
必要性 学習指導要領の改訂により総則において情報モラルを身に付けるよう指導することを明示 背 景 ひぼう インターネット上での誹謗中傷やいじめ, 犯罪や違法 有害情報などの問題が発生している現状 情報社会に積極的に参画する態度を育てることは今後ますます重要 目 情報モラル教育とは 標 情報手段をいかに上手に賢く使っていくか, そのための判断力や心構えを身に付ける 情報社会の特性の一側面である影の部分を理解
Microsoft PowerPoint - TRメニューテキスト(web版).ppt
presents サッカー指導者向け DVD もう GK トレーニングで悩まない! ゴールキーパー基礎 & 実戦トレーニング フィールド出身指導者必見! 指導 監修 : 出演 : 制作 : 企画 販売元 : 柳楽雅幸三浦学苑高等学校サッカー部ティーアンドエイチ株式会社株式会社イースリー 脚注 人の動きボールの動き コーン マーカー ボール 選手 -1- この DVD では 実際のゲームの中で起こりうる場面を想定しながらトレーニングを行っています
保健体育科学習指導案 学校名海田町立海田西中学校授業者山本道隆 1 日時平成 28 年 9 月 29 日 ( 木 ) 第 5 校時 2 学年第 1 学年男子 28 名 3 単元名体育分野球技ゴール型 バスケットボール 4 単元について (1) 単元観本単元は, 中学校学習指導要領の E 球技 アゴー
保健体育科学習指導案 学校名海田町立海田西中学校授業者山本道隆 1 日時平成 28 年 9 月 29 日 ( 木 ) 第 5 校時 2 学年第 1 学年男子 28 名 3 単元名体育分野球技ゴール型 バスケットボール 4 単元について (1) 単元観本単元は, 中学校学習指導要領の E 球技 アゴール型に関する単元である ゴール型 に分類されるバスケットボールは, コート内で,5 人ずつの選手が互いの行動や動作を制御しあいながら一定時間内に相手チームより多くの得点を競い合う集団的スポーツである
<4D F736F F D A778D5A95DB8C9291CC88E789C881408E7793B188C42E646F63>
保健体育科学習指導案 1 日時 場所平成 24 年 1 月三次市立作木中学校体育館 三次市立作木中学校教諭有川淳 2 学年 学級第 3 学年 (16 人 ) 3 単元名器械運動 [ マット運動 ] 4 単元について 教材観器械運動は, マット運動, 鉄棒運動, 平均台運動, 跳び箱運動で構成され, 器械の特性に応じて多くの 技 がある これらの技に挑戦し, その技ができる楽しさや喜びを味わうことのできる運動である
案3 ⑤なかまの誘い方(小学校低学年)
1 あいさつ ( 中学校 ) 1. 展開案 めざせ! あいさつの達人 過程学習活動教師の働きかけ留意すること わかる 1. 本時のめあてを知る みなさんは初めて会った人に対して最初に何をしますか また, 初めてではなくても, 人に会ったときにまず, することは何ですか 挨拶ですね 挨拶は相手との関係づくりのために, または会話のきっかけづくりのために行います 今日は, 相手との関係をスムーズにスタートさせるための上手な挨拶の方法を練習します
P1-48.indd
子どもと先生を育てる 授業は子どもと先生を育てます 学校は夢を描き育むところです 学校は豊かな心と確かな力を身に付けるところです 人は成長します夢も成長します 夢は自分のことだけでなく人や世界の幸せに向いています 自分だけの幸せは幸せとはいえません 夢は本当の幸せに向かい大きく広くそして深くなっていくのです 授業は子どもを育てます 授業は先生を育てます 先生を育てるのは, 子どもであり, 授業なのです
保健体育科学習指導案 平成 26 年 6 月 19 日 ( 木 ) 第 4 校時体育館 第 3 学年 3 4 組男子 25 名女子 12 名 羽生市立西中学校教諭飯塚賢明 1 単元名球技バレーボール ( ネット型 ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性バレーボールはネット型の種目で ネットを境に相対
保健体育科学習指導案 平成 26 年 6 月 19 日 ( 木 ) 第 4 校時体育館 第 3 学年 3 4 組男子 25 名女子 12 名 羽生市立西中学校教諭飯塚賢明 1 単元名球技バレーボール ( ネット型 ) 2 運動の特性 (1) 一般的特性バレーボールはネット型の種目で ネットを境に相対したチームが 空中にあるボールをサービス パス トス スパイク ブロック レシーブなどの技術を用いて
第 3 学年 1 組 体育科学習指導案 指導者川島弘樹 1 単元名 エンジョイセストボール 2 運動の特性 (1) 一般的特性攻守が入り乱れてボールを運び ゴールに向かって山なりのシュートをして 得点を競い合うことを楽しむ運動である (2) 子どもから見た特性 ~ 省略 ~ 3 仮説と学習の手立て
第 3 学年 1 組 体育科学習指導案 指導者川島弘樹 1 単元名 エンジョイセストボール 2 運動の特性 (1) 一般的特性攻守が入り乱れてボールを運び ゴールに向かって山なりのシュートをして 得点を競い合うことを楽しむ運動である (2) 子どもから見た特性 ~ 省略 ~ 3 仮説と学習の手立て (1) 市教研体育部会の研究仮説 生涯にわたって健康を保持増進し 運動に親しむ子どもを育てる体育学習
Microsoft Word - 06 レバンガ 運動プログラム②.docx
1 プログラムの概要 プログラム作成一般社団法人北海道総合スポーツクラブ ( レバンガ北海道 ) プログラム名バスケットボール用いたコーディネーションドリル実施人数 ~40 人実施場所屋内準備する用具バスケットボール バスケットボールゴール バスケットボールコート 笛 場の設定に関する準備 実施内容等 2 期待される効果 6 バスケットボールを使った運動 1 ボールの感覚とリアクション動作 2 人一組
お断りゲーム 隣の人と 2 人 1 組で, ジャンケンをし, 勝った方が隣の人にいろんな 頼みや誘い をする される方はそれを断る 2 度行う 1 度目は, いや! むり! などポイントをはずして断る 教師の合図で30 秒間繰り返す 2 度目は,1 度目に出たお願いや誘いを断り方のポイント 4. 全
10 上手な断り方 ( 中学校 ) 1. 展開案 上手な断り方を身に付けよう 過程学習活動教師の働きかけ留意すること わかる 1. 本時のめあてを知る 友だちから頼まれたり誘われたりしたとき上手に断れなくて失敗したという経験はありませんか 逆に, 自分が断られて気分を損ねてしまったことはありませんか どんな断り方をすれば相手の気分を損ねないように断ることができるでしょうか? 上手な断り方を身に付けよう
Taro11-案5-3.jtd
第 5 学年外国語活動指導案指導者 1 日 時 平成 21 年 6 月 3 日 ( 水 )2 校時 9:20~10:05 3 題 材 わたしの時間割 (1) 教科の言い方を知 積極的に聞き取った言ったする ピクチャーカード ( 教科 ) 英語ノート付録のカード( 教科 ) 振返カード 時間 学 活 動 5 1 ウオーミングアップ い をする How are you? さ Good morning ~.
トレーニングダイアリー JFA アカデミー福島 [ 男子 ] TRAINING.1 [ オーガナイズ ] 1 人にボール 1 個 1 フリーでドリブル 2 非利き足でドリブル 3 リフティングからパートナーを見つけてパス交換 3 人にボール 1 個 1 エリアを広げてパス交換 -
006..8 トレーニングダイアリー JF アカデミー福島 [ 男子 ] 人にボール 個 フリーでドリブル 非利き足でドリブル リフティングからパートナーを見つけてパス交換 人にボール 個 エリアを広げてパス交換 センターサークル内を使って ウォーミングアップ 常に動きながらプレー ボール運び 方向を素早く変える 変化をつけるタッチ方向スピード ボールは常にプレーできる距離に置く フェイント リフティング
学年に応じた「ゲーム及びボール運動」領域の指導の留意点
第 3 章 学年に応じた ゲーム及びボール運動 領域の指導の留意点 授業づくりの視点 ( 低学年 ): ボールゲーム 基本的な考え方 ボールゲームは 簡単なボール操作やボールを持たないときの動きによって ボールを的に当てたり 攻めたり守ったりしながら勝敗を競い合うゲームである ボールゲームの内容は 簡単なボール操作で行う ボール遊び と 簡単な規則で行う ボール投げゲーム ならびに ボール蹴りゲーム
2014 年度南アルプス市サッカー協会サッカー協会フットサルフットサル部大会実施要項 1 名称第 1 回南アルプス市フットサルエンジョイ大会 2 主催南アルプス市サッカー協会フットサル部 ( 以下 部 ) 3 後援南アルプス市サッカー協会 4 協賛ダウポンチ ( 株式会社 ZOTT) 5 期日 20
南アルプス市サッカー協会フットサル部 2014 年度大会実施要項 第 1 回南アルプス市フットサルエンジョイ大会 平成 26 年 12 月 14 日 ( 日 ) 南アルプス市若草体育館 2014 年度南アルプス市サッカー協会サッカー協会フットサルフットサル部大会実施要項 1 名称第 1 回南アルプス市フットサルエンジョイ大会 2 主催南アルプス市サッカー協会フットサル部 ( 以下 部 ) 3 後援南アルプス市サッカー協会
3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45
2 1 18 1 1 1 2 1. 1 2 ➀ 1 ➁ 1 3. ➀ 1 1 ➁ 2 ➀ ➁ 1 2 6 4/6 1 2 3 5 6 45 2 いろいろな場を設定する 子ともたちが 今もっている力 で楽しみながら活動し また多様な動きを見つけられるようにす る手だてとしてマット遊びの特性をそなえた場を考えた 初めは 活動1 活動2ともにマットの傾 斜 広さなどを考慮し8つの場をつくった 授業が進むにつれて子ども達から
第6学年体育科学習指導案
第 5 学年体育科学習指導案日時平成 23 年 11 月 16 日 ( 水 ) 第 5 時限場所体育館授業者 1. 単元名 ティーボールを楽しもう ( ベースボール型ゲーム ) 2. 目標 ルールやマナーを守り 仲間と協力しながら 進んでゲームや練習に取り組むことができる 運動や健康 安全への関心 意欲 態度 チームにあった作戦を考え チームの練習やゲームに生かすことができる 運動や健康 安全への思考
(4) ものごとを最後までやり遂げて, うれしかったことがありますか (5) 難しいことでも, 失敗を恐れないで挑戦していますか
児童数 学校数 72,036 998 (1) 朝食を毎日食べていますか 83.4 10.4 4.8 1.3 0.0 0.0 87.3 8.2 3.5 0.9 0.0 0.0 している どちらかといえ, している あまりしていない 全くしていないその他無回答 (2) 毎日, 同じくらいの時刻に寝ていますか 33.8 42.2 19.0 5.0 0.1 0.0 38.2 41.9 16.3 3.5 0.0
子どものサッカーに関わる大人の皆さんへ 合言葉は 子どものサッカー環境をよくする仲間として Players First!! 財団法人 日本サッカー協会
http://www.jfa.or.jp/ 子どものサッカーに関わる大人の皆さんへ 合言葉は 子どものサッカー環境をよくする仲間として Players First!! 財団法人 日本サッカー協会 st!! r i F s er Play は 葉は 言葉 合 合言 今日は子ども達の日 子ども達のために とびきり楽しいゲームを 用意しよう いろいろな協力の仕方がある コーチは レフェリーは 応援する保護者は
小 4 小 5 小 6 男子 女子 小計 男子 女子 小計 男子 女子 小計 合計 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % F-3 あなたの家庭はあなた自身を入れて何人ですか 2 人家族 2 1.6% 3 2.5% 5 2.0% 2 1.9
F-3 あなたの家庭はあなた自身を入れて何人ですか 2 人家族 2 1.6% 3 2.5% 5 2.0% 2 1.9% 4 4.8% 6 3.2% 2 2.4% 4 4.0% 6 3.3% 17 2.8% 3 人家族 15 12.3% 21 17.2% 36 14.8% 18 17.5% 9 10.7% 27 14.4% 15 18.1% 12 12.0% 27 14.8% 90 14.7% 4 人家族
中 1 中 2 中 3 男子 女子 小計 男子 女子 小計 男子 女子 小計 合計 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % 度数 % F-3 あなたの家庭はあなた自身を入れて何人ですか 2 人家族 2 1.6% 3 2.5% 5 2.0% 2 1.9
F-3 あなたの家庭はあなた自身を入れて何人ですか 2 人家族 2 1.6% 3 2.5% 5 2.0% 2 1.9% 4 4.8% 6 3.2% 2 2.4% 4 4.0% 6 3.3% 17 2.8% 3 人家族 15 12.3% 21 17.2% 36 14.8% 18 17.5% 9 10.7% 27 14.4% 15 18.1% 12 12.0% 27 14.8% 90 14.7% 4 人家族
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会
平成 27 年度 全国体力 運動能力 運動習慣等調査の概要 平成 28 年 3 月 四條畷市教育委員会 平成 27 年度四條畷市全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 調査の概要調査種目の説明小学校は 5 年生中学校は 2 年生全員が対象です 握力 ( Kg) 筋力 上体起こし ( 回数 ) 筋パワー 筋持久力 長座体前屈 ( c m ) 体を曲げたり伸ばしたりする能力 反復横とび ( 点 ) 敏捷性
