大阪府住宅供給公社人材派遣業務に関する仕様書
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- ためひと ありたけ
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1 大阪府住宅供給公社人材派遣業務に関する仕様書 1. 件名 大阪府住宅供給公社人材派遣事業者登録募集 2. 派遣労働者の勤務場所 大阪府住宅供給公社 ( 以下 公社 という ) での勤務場所は次のとおり 派遣場所 所在地 本社 大阪市中央区今橋 藤浪ビル内 北浜管理センター 大阪市中央区今橋 藤浪ビル 2 階 千里管理センター 豊中市新千里東町 大阪モノレール千里中央ビル 4 階 泉北ニュータウン 堺市南区茶山台 泉ヶ丘センタービル 2 階 管理センター 泉大津管理センター 泉大津市旭町 22 番 45 号テクスピア大阪 3 階 3. 派遣事業者の決定方法等 1) 派遣依頼派遣依頼は 派遣労働者を受け入れる必要が生じた場合 その都度 個別に公社から登録事業者の担当者に対して次の内容をメールで通知する 1 派遣場所 2 募集人数 3 派遣単価 4 業務内容 5 業務遂行上必要な技量 ( パソコンスキル 資格等 ) 6 その他 参考 : 公社に従事する労働者数 ( 平成 27 年 4 月 1 日現在 ) 常勤職員 179 名うち人材派遣労働者 19 名非常勤職員 211 名うち人材派遣労働者 30 名 2) 登録事業者からの派遣希望登録事業者の内 前記派遣依頼の内容を踏まえて人材の派遣を希望する事業者は 別紙 派遣スタッフ登録状況表 及び当該スタッフに係る職務経歴書 ( 個人等が特定できる情報を除く ) を 指定日までに公社へメールで提出すること 3) 事業者の決定方法事業者の決定は スタッフの派遣を希望する登録事業者のうち 次の内容を総合的に勘案の上 決定する 1 派遣単価 2 派遣スタッフの経験 スキル 資格等 3 派遣実績 ( 過去に派遣スタッフを受け入れていた場合 その勤務成績 )
2 4. 個別契約等基本契約とは別に 派遣スタッフ毎に個別契約を締結するものとし 個別契約期間については 派遣依頼の内容により定めるものとする なお 派遣期間については 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 の定めるところによる 5. 派遣労働者の勤務日 勤務時間 休日等 1 常勤 ( 正職 ) 職員が従事する業務 事務 ( 技術 ) 職員勤務場所本社 管理センター勤務日毎週月曜日から金曜日 本社一部 管理センター勤務者は月 2 回程度の土曜日出勤あり ( 振替休日を取得 ) 勤務日数週 5 日勤務時間午前 9 時から午後 5 時 45 分 ( 1) 休憩時間正午から午後 1 時まで (1 時間 )( 1) 休日休日 ( 2) 及び年末年始 (12 月 29 日から 1 月 3 日まで ) の日その他指揮命令者は 派遣事業者と派遣労働者との間の労働契約に定める範囲内において 時間外労働を命じることができるものとする ( 3) 2 非常勤職員が従事する特定業務 A 勤務者 B 勤務者 勤務場所本社 管理センター ( 内勤 ) 管理センター ( 巡回 ) 勤務日 毎週月曜日から金曜日 本社一部 管理センター勤務者は月 2 回程度の土曜日出勤あり ( 原則として同一週内振替 ) 毎週月曜日から金曜日 このうち 1 日は勤務を要しない 勤務日数週 4~5 日 週 4 日 勤務時間午前 9 時から午後 5 時 00 分まで ( 1) 午前 9 時から午後 5 時 30 分までまたは 午前 8 時 30 分から午後 5 時まで 休憩時間正午から午後 1 時まで (1 時間 )( 1) 休日 休日 ( 2) 及び年末年始 (12 月 29 日から 1 月 3 日まで ) の日 その他 指揮命令者は 派遣事業者と派遣労働者との間の労働契約に定める 範囲内において 時間外労働を命じることができるものとする ( 4) 1: 業務により勤務時間及び休憩取得開始時間が変更になる場合がある 2: 土曜日 日曜日 国民の祝日に関する法律 ( 昭和 23 年法律第 178 号 ) に規定 する休日 但し 業務の都合により振り替えを命じることがある
3 3:1 ヵ月につき最大 45 時間 2 ヶ月を通じて最大 80 時間 1 年を通じて最大 360 時間の時間外勤務が可能なこと 4:1 ヵ月につき最大 20 時間 2 ヶ月を通じて最大 30 時間 1 年を通じて最大 150 時間の時間外勤務が可能なこと 6. 主な業務内容 1 常勤 ( 正職 ) 職員が従事する業務 ( 事務職員 ) 公社住宅 府営住宅等の管理運営 企画立案 及び総務 経理 システム管理など ( 技術職員 ) 公社住宅 府営住宅等の企画設計 建築工事の調査 設計業務 保全業務など ( 共通 ) 派遣期間中に派遣労働者が自ら担う業務について その工程のマニュアル化を図る また 業務遂行に際して 効率性の観点から随時改善提案を行う 2 非常勤職員が従事する特定業務 賃貸住宅の募集 審査 入居説明会及び契約に関すること 入居指導に関すること 各種届及び申請等にかかる相談又は取次ぎ 府営住宅の収入申告に関すること 収納管理 滞納督促に関すること 家賃及び駐車場料金等の督促文書の配布 不法駐車対策に関すること 施設安全点検に関すること 退去跡査定 退去跡修繕に伴うデータ入力 修繕業者への発注に関すること 公社賃貸住宅共用部の管理委託業務にかかる履行状況確認および定期検査 軽易な窓口案内 物品管理等の総務事務及び職員厚生の一部 並びに一般事務に関すること その他公社住宅 府営住宅等の管理運営に係る補助的業務に関すること 7. 派遣に伴う単価派遣労働者の1 時間当たりの単価は 1 常勤 ( 正職 ) 職員が従事する業務 2,400 円以下 ( 消費税及び地方消費税を除く ) 2 非常勤職員が従事する特定業務 1,600 円以下 ( 消費税及び地方消費税を除く ) の範囲内において 派遣依頼する業務内容等により 公社がその都度定める金額以下とする なお 派遣料には 派遣労働者の交通費及び社会保険料を含むものとする 但し 出張に伴う交通費については別途実費精算を行うこととする 又 契約時間以外に勤務を命じた場合は派遣単価に次の加算を行う
4 派遣単価に対して次の割合を加算する 但し 予め指定した土曜日勤務については 同一週内の休日振替とする 11 日 8 時間以上勤務の場合 25% 加算 2 深夜労働の場合 (22 時 ~5 時 ) 1に加えて 25% 加算 3 法定休日 ( 日曜日 ) 労働の場合 35% 加算 4 時間外勤務が月 60 時間超えの場合月 60 時間を越えて時間外勤務をさせる日換算平日の時間外 25% 週 40 時間超え 25% 法定外休日 ( 土曜日 祝日 ) 15% 法定外休日の時間外 15% 8. 代替人員の確保個別契約期間内において 派遣労働者が病気などの理由により業務に従事できない場合には 派遣元事業者が自ら責任を持って代替人員の確保を図ること 但し 業務の繁閑等により代替人員が必要ない場合は 別途協議を行う 9. 派遣労働者の交替派遣労働者が公社の業務に従事するにあたり 遵守すべき公社の業務処理方法 就業規則等に従わない場合 または業務処理の能力が著しく低い場合には 派遣元事業者にその理由を通知し 派遣労働者への指導 改善または派遣労働者の交替等の適切な措置を要請することができることとする また 派遣労働者が傷病その他 やむを得ない事由により当初予定の派遣期間が満了するまでに交替する場合には その旨を事前に公社へ通知するとともに 以後の事務に支障がないような措置を講ずること 10. 契約の解除 (1) 基本契約派遣事業者に次の事項に該当する行為があると認められる時は 公社は基本契約を解除できるものとする 1 仮差押 仮処分 差押または競売の申立て等を受けたとき 2 労働者派遣事業の許可を取り消され またはその有効期間の更新ができなかったとき 3 暴力団関係者が顧問に就任するなど 事実上経営に参加していると認められるとき 4その他基本契約の定めに違反したとき (2) 個別契約派遣労働者に次の事項に該当する行為があると認められる時は 公社は個別契約を解除できるものとする 1 不正の行為があったとき
5 2 正当な理由なく業務が著しく遅延し 又業務に着手しないとき 3 正当な理由無く公社の指示に従わないとき 4 業務状況が著しく誠意を欠くと認められるとき 5 その他個別契約の定めに違反したとき 11. 責任者の設置 (1) 派遣先責任者総務企画部総務課人事給与グループ長 (2) 派遣元責任者会社概要 ( 様式 2) の 記入責任者 ( 派遣元責任者 ) 欄に記載した者 12. 安全及び衛生 派遣先責任者は 作業上の安全 衛生に細心の注意を払うものとする 13. 社会 労働保険加入状況の報告 派遣元事業者は 社会 労働保険に加入の必要が有る派遣労働者を派遣する場合には 派遣労働者の同保険の加入状況について報告すること 14. 派遣料支払方法 1 ヵ月単位で支払うものとし 当月分の請求書を翌月 5 日までに公社へ提出 翌々月 の 5 日までに銀行振込による方法で支払うこととする 15. 交通費の実費精算派遣労働者の出張に伴う交通費については 実費精算する 派遣労働者は派遣元事業者の所定様式により 出張経路 金額等の必要事項を記載のうえ指揮命令者に届け出る 16. その他 (1) 派遣労働者は 契約履行中に知り得た各種情報を漏らし 又は他の目的に使用してはならない ( 個人情報の保護に関する法律及び大阪府個人情報保護条例の規定により取り扱うものとする ) なお 契約期間終了後においても同様とする (2) この仕様書に定めのない事項又は その他疑義が生じた時は 別途協議するものとする 以上
Osaka Prefectural Housing Magazine 賃貸住宅だより 特 集 2014年 4月 01 毎日のウォーキングで 年齢に負けない 元気なカラダに 03 No.75 身体と室内環境の 健康指数を高めよう 公社計画修繕予定団地 04 ケーブルテレビの 発行 住んでみたい 住み続けたい 安全 安心で快適な住まいと住環境の提供をめざします 大阪市中央区今橋2丁目3-21 住宅経営課
大阪府住宅供給公社 平成27年 冬の号 Osaka Prefectural Housing Corporation V 70 Vol. Winter 大阪府からのお知らせ 収入認定 に対する 意見申出 について 大阪府住宅供給公社からのお知らせ 1ページ 高額所得者 収入超過者の認定について お忘れなく 家賃 駐車場使用料の支払期限は毎月月末です 2ページ 風邪 インフエンザを予防しましょう 5ページ
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紹介予定派遣個別契約書 項目説明 1 / 19 2 / 19 項目名 出力元画面 項目内容説明 出力元画面位置 1 管理 NO 受注 NO が設定されま す 2 派遣期間 就業条件 タブ 就業条件 1 タブ内の 就業日 の期間が設定されます 3 派遣人数 就業条件 タブ 就業条件 1 タブ内の 勤務体系 欄にある 配置人数 の合計人数が設定 されます 3 / 19 4 就業場所名称 得意先 に該当する
労働者派遣基本契約書
労働者派遣基本契約書 大阪府住宅供給公社 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 乙が乙の雇用する労働者を 労働者派遣事業の適正な運営の確保及び派遣労働者の保護等に関する法律 ( 以下 労働者派遣法 という ) に基づき 甲に派遣するにあたり 次のとおり労働者派遣基本契約 ( 以下 本契約 という ) を締結する 第 1 条 ( 目的 ) 本契約は 乙が労働者派遣法および本契約に基づき
パートタイマー就業規則
パートタイマー就業規則 ( 目的 ) 第 1 条 この規則は ( 以下 医院 という ) パートタイマーの 就業に関する事項について定めたものである 2 この規則に定めのない事項については 社員の就業規則を準用する ( パートタイマーの定義 ) 第 2 条この規則でパートタイマーとは 特定の勤務日または就業時間を定めて雇用する者をいう ( 採用 ) 第 3 条医院は パートタイマーとして応募してきた者のなかから所定の選考試験に合格した者を採用する
Microsoft Word - 01社会保険等加入対策に係る事務処理要領
平成 30 年 6 月 29 日契第 1142 号通知 建設業における社会保険等加入対策に係る事務処理要領 建設工事における技能労働者の処遇の向上を図り 建設業の持続的な発展に必要な 人材の確保につなげるとともに 法定福利費を適正に負担する業者による公平で健全 な競争環境の構築を目的とし 社会保険等加入対策を推進する 第 1 対策の内容 (1) 県が入札手続を行う建設工事において 社会保険等未加入建設業者を下請負人
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障害福祉サービス ( 居宅介護等 ) 契約書 ( 以下 利用者 といいます ) と ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行う居宅介護 重度訪問介護 行動援護又は移動 ( 外出 ) 支援 ( 以下 居宅介護等 といいます ) について 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 障害者自立支援法令の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
ただし 受注者が下請業者と直接契約を締結 ( 以下 一次下請契約 という ) した請負代金の総額が3,000 万円 ( 建築一式工事の場合は4,500 万円 ) 以上の場合は 次のとおり取り扱うものとする ア主管部長 ( 岐阜市契約規則 ( 昭和 39 年規則第 7 号 ) 第 4 条に規定する部長
建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において
公益社団法人松戸市シルバー人材センター臨時職員就業規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人松戸市シルバー人材センター ( 以下 センター という ) の臨時に雇用する者 ( 以下 臨時職員 という ) の就業に関して必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 臨時職員 とは 嘱託職員 ( 比較的長期の間センターの業務に従事するため 期限を限定して任用契約を締結した職員をいう
( 休憩時間 ) 第 3 条 任命権者は 1 日の勤務時間が 6 時間を超える場合においては 少な くとも45 分 8 時間を超える場合においては 少なくとも1 時間の休憩時間を それぞれ所定の勤務時間の途中に置かなければならない 2 前項の休憩時間は 職務の特殊性又は当該公署の特殊の必要がある場合
職員の勤務時間 休日 休暇等に関する条例平成 27 年 2 月 20 日条例第 20 号最終改正 : 平成 29 年 7 月 28 日 ( 目的 ) 第 1 条 この条例は 地方公務員法 ( 昭和 25 年法律第 261 号 ) 第 24 条第 5 項の規 定に基づき 職員の勤務時間 休日 休暇等に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 勤務時間 ) 第 2 条職員の勤務時間は 休憩時間を除き
基発第 号
( 一般労働者用 ; 常用 有期雇用型 ) 殿 労働条件通知書 事業場名称 所在地使用者職氏名 年月日 契約期間期間の定めなし 期間の定めあり ( 年月日 ~ 年月日 ) 以下は 契約期間 について 期間の定めあり とした場合に記入 1 契約の更新の有無 [ 自動的に更新する 更新する場合があり得る 契約の更新はしない その他 ( )] 2 契約の更新は次により判断する 契約期間満了時の業務量 勤務成績
社会福祉法人 佐賀整肢学園 佐賀整肢学園こども発達医療センター改築工事(2期工事)に関する一般競争入札公告
佐肢オ第 322 号 平成 30 年 1 月 5 日 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事に関する 条件付一般競争入札公告 理事長 中尾清一郎 今般 当法人におきましては 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事 の発注 を予定しており この工事を施工していただく方を条件付一般競争入札方式により決定す るのでお知らせします 工事概要 1 工事名称 佐賀整肢学園 オークスセキュリティ整備工事
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
参考資料 別記 個人情報の取扱いに関する特記事項 ( 基本的事項 ) 第 1 条乙は 個人情報の保護の重要性を認識し この契約による事務の実施に当たっては 個人の権利利益を侵害することのないよう 個人情報を適切に取り扱わなければならない また乙は 個人番号を含む個人情報取扱事務を実施する場合には 行政手続における特定の個人を識別する番号の利用等に関する法律 ( 平成 25 年法律第 27 号 以下
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
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第 4 章 マンション管理業者編 管理業者の役割 第 29 マンション管理業者は 受託業務を適切に実施するとともに 管理組合のパートナーとして 管理組合の運営等に対し 専門的見地から提案や助言を行い 管理組合が適正かつ円滑に管理を行える環境を整え 管理組合の活動が活性化するよう努める ガイドライン第 29 の解説 マンションの管理は 管理組合が主体となって行うものである マンションを管理するに当たっては
技管第 号
段階確認の運用について 工事監督の主たる目的である 契約の適正な履行の確保 を図るため 土木工事共通仕様書 3-1-1-6に基づき 段階確認 を実施しているところであるが この 段階確認 が合理的かつ確実に実施されることにより 所謂 粗雑工事の防止 工事目的物の品質の確保 がなされるよう 土木工事共通仕様書 等に規定されている事項と合わせて遵守すべき 段階確認 の手続きについて以下のとおり示すものとする
神戸市産後ケア事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 家族などからの産後の援助が受けられない者で 育児支援を特に必要とする母子を対象に 心身の安定と育児不安を解消し 児童虐待の未然防止を目的として実施する神戸市産後ケア事業 ( 以下 本事業 という ) について必要な事項を定めるものとする
神戸市産後ケア事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 家族などからの産後の援助が受けられない者で 育児支援を特に必要とする母子を対象に 心身の安定と育児不安を解消し 児童虐待の未然防止を目的として実施する神戸市産後ケア事業 ( 以下 本事業 という ) について必要な事項を定めるものとする ( 実施主体 ) 第 2 条本事業の実施主体は 神戸市とする ただし 前条の目的を達成するために本事業について
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工事請負契約に係る代理受領に関する取扱要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 市が発注する建設工事の請負契約において 工事請負契約標準約款 ( 以下 約款 という ) 第 39 条に規定する代理受領の取扱いについて 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条前条の代理受領とは 受注者 ( 以下 委任者 という ) が 請負代金の全部又は一部の受領に係る権限を第三者 ( 以下 受任者 という
災害公営住宅藤が原アパート入居者募集 ( 随時募集 ) 災害公営住宅入居者募集について 県営藤が原アパート5 号棟は, 東日本大震災により住宅を失った方のための公営住宅 ( 賃貸住宅 ) です 現在, 入居者を随時募集しています 申込書類を提出された方を先着順で受付しておりますので, どうぞお気軽に
災害公営住宅入居者募集について 県営藤が原アパート5 号棟は, 東日本大震災により住宅を失った方のための公営住宅 ( 賃貸住宅 ) です 現在, 入居者を随時募集しています 申込書類を提出された方を先着順で受付しておりますので, どうぞお気軽に御相談ください 1 入居対象者東日本大震災により住宅を失った方で, 現に住宅に困窮していることが明らかである方 住宅を失った とは 1 市町村が発行する罹災証明書の内容が
第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第 22 条第 1 項の規定に基づき 調査業務の実施に関し必要な事項を定めることを目的とする ( 調査業務実施の
(H24.09) 注 : 本業務規程 ( 例 ) は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 第三十九条において準用する第二十二条に基づき作成されたものです 業務規程 ( 例 ) 区分 1~39 平成 年 月 登録調査機関 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この業務規程は 工業所有権に関する手続等の特例に関する法律 ( 平成 2 年法律第 30 号 以下 法 という ) 第 39 条において準用する同法第
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宇都宮市福祉的就労業務開拓 マッチング事業業務仕様書 第 1 章総則 1 業務の名称宇都宮市福祉的就労業務開拓 マッチング事業業務 2 業務の目的本業務は, 障がい福祉サービス事業所が行う利用者の就労訓練について, 企業等から下請け業務を獲得するとともに, 障がい福祉サービス事業所が受注できるよう仲介し, 障がい福祉サービス事業所が利用者の能力に応じた業務を安定的に受注できるようにすることにより,
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
筑紫野市学童保育連絡協議会学童クラブ指導員就業規則
特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク職員給与規程 第 1 章総則第 1 条 ( 適用範囲 ) この規程は 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク支援員就業規則 ( 正規支援員 )( 以下 支援員就業規則 という ) 第 53 条及び特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク事務局員就業規則第 49 条 ( 以下 事務局員就業規則 という ) の規定に基づき 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
別紙 1 労働者派遣業務 ( 一般事務 ) 入札説明書 平成 28 年 12 月
第 1 号議案 労働者派遣会社の選定について ( 案 ) 総務部における費用低減を目的とした業務の内製化 また 運用部における業務負荷軽減のため 以下のとおり 入札により労働者派遣会社を選定し 派遣労働者の受入れを行う 1. 選定方法 一般競争入札 ( 最低価格落札方式 ) 2. 業務内容等 業務名人数業務内容受入時期 一般事務 2 名 システムに関するユーザーサポート システム運用に係る事務手続
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
