技管第 号
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- わんど かりこめ
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1 段階確認の運用について 工事監督の主たる目的である 契約の適正な履行の確保 を図るため 土木工事共通仕様書 に基づき 段階確認 を実施しているところであるが この 段階確認 が合理的かつ確実に実施されることにより 所謂 粗雑工事の防止 工事目的物の品質の確保 がなされるよう 土木工事共通仕様書 等に規定されている事項と合わせて遵守すべき 段階確認 の手続きについて以下のとおり示すものとする 1. 段階確認の項目及び時期 土木工事共通仕様書 に規定されている各項目 時期により実施するものとする また 所定の段階確認を経ずして次の工程には移れないことが基本である旨 徹底を図る 受注者及び監督員は 工事着手に先立ち実施する打合せにおいて 当該工事で必要な段階確認項目等について確認を行なう ( 土木工事共通仕様書 項 (1)) 受注者は 表 段階確認一覧表に示す確認時期において 段階確認を受けなけ ればならない 2. 段階確認にかかる日時調整の協議 段階確認の日時調整は 受注者からの 工事打合簿 により事前に協議するか もしくは 受発注者間でファクシミリまたは電子メールを用いて日時調整を行ない 受注者はそれらの記録を工事打合簿に添付し 段階確認時までに監督員へ提出することとする ( 土木工事共通仕様書 項 (2)) 受注者は 段階確認を受けるにあたり 書面 ファクシミリまたは電子メールのいずれかにより 監督員と日時調整しなければならない なお ファクシミリまたは電子メールによる場合には その経過がわかる資料を添付した書面を 段階確認時までに監督員へ提出しなければならない 1
2 3. 社内検査の実施 受注者は段階確認前に必ず社内検査を実施し 社内検査結果を 出来形管理表 等に取りまとめ 段階確認時までに工事打合簿に添付して監督員に提出する 但し 出来形管理表を作成しない段階確認項目については 受注者の自主管理様式などを利用することとする なお これに加えて重要構造物の配筋については別途 配筋チェックシート ( 参考様式 ) も作成し 監督員に提出する ( 特記仕様書 にて明示) 4. 段階確認の実施 監督員は受注者から提出された出来形管理表等により段階確認を行うこととする 段階確認終了時は受注者の管理する 段階確認表 に合否の記入と署名等を行うこととする ( 土木工事共通仕様書 項 (3)) 受注者は段階確認に臨場するものとし 監督員の確認を受けた書面を 工事完成時 までに監督員へ提出しなければならない 5. 段階確認を机上で行う場合 監督員はやむを得ない理由等により臨場出来ない場合は 段階確認を机上で実施することができる 机上とした場合においても 土木工事共通仕様書 の規定に基づき実施するものであり 日時調整や社内検査等の手続きについては臨場による段階確認と同様の扱いとする ( 土木工事共通仕様書 項 ) 監督員による確認及び立会の時間は 監督員の勤務時間内とする ただし やむを得ない理由があると監督員が認めた場合はこの限りではない ( 土木工事共通仕様書 項 ) 監督員は 設計図書に定められた段階確認において臨場を机上とすることができる この場合において 受注者は 監督員に施工管理記録 写真等の資料を提示し確認を受けなければならない 2
3 6. 現場技術員が臨場する場合 土木工事共通仕様書 に規定された 現場技術員 が臨場す る場合は 同仕様書や契約約款等の規定を遵守すること ( 土木工事共通仕様書 (1,2)) (1) 現場技術員が監督員に代わり現場で立会等の臨場をする場合には その業務に協力しなければならない また 書類 ( 計画書 報告書 データ 図面等 ) の提出に際し 説明を求められた場合はこれに応じなければならない (2) 現場技術員は 契約書第 9 条に規定する監督員ではなく 指示 承諾 協議及び確認の適否等を行う権限は有しないものである ただし 監督員から受注者に対する指示または 通知等を現場技術員を通じて行うことがある また 受注者が監督員に対して行う報告または通知は 現場技術員を通じて行うことができる ( 現場技術業務共通仕様書第 2002 条 2) 一受注者 1 は 使用材料 ( 支給材料等を含む ) について設計図書との照合を行い その結果を報告するものとする 二受注者 1 は 施工状況 ( 段階確認 ) について設計図書との照合を行い その結果を報告するものとする 三受注者 1 は 施工状況を把握し その結果を報告するものとし 現場で照合等を行い設計図書等に適合しない場合は その旨を工事受注者 2 に伝えるとともに その結果を報告するものとする 四受注者 1 は 不可視部分や重要構造物の段階確認等について 結果を速やかに報告するものとする 1 受注者とは 現場技術員をいう 2 工事受注者とは 現場技術員が照合等を行う工事の受注業者をいう 7. 段階確認履行時の内部復命の実施 監督員は段階確認時に提出された工事打合簿に合否結果を記入し 速やかに復命を行うものとする なお 問題等があった場合は 上位監督員に報告するなどして 速やかに必要な処置を講ずること 3
4 特記仕様書の記載例を次のとおり示すが 記載内容については 工事の種類や規模に応じて工事毎に定めること 特記仕様書記載例 第 条段階確認等段階確認にあたり 受注者は共通仕様書によるほか 次によるものとする 1) 社内検査の実施段階確認を受ける前には必ず社内検査を実施し 設計図書どおりの施工がなされているか確認すること また 社内検査資料を整理し 監督員から請求があった場合は提示しなければならない 2) 段階確認時の注意事項段階確認においては 出来形管理表等を作成し 監督員に提出すること また 工の配筋状況の確認時には配筋チェックシ-ト ( 参考様式 ) を作成し 併せて提出すること 3) その他配筋チェックシ-トについて 監督員の承諾を得た場合は 受注者の様式により管理できる 4
5 段階確認に関する書類等の取扱について ( 参考 ) 5
6 段階確認に関する書類等の取扱について ( 参考 ) 時期 発注者 受注者 発注前 設計書作成時 特記仕様書による段階確認の取扱を明示 工事着手前 段階確認の項目 及び時期の確認 工事着手に先立ち実施する打合せにおいて 当該工事で必要な段階確認項目等について確認を行なう 段階確認項目に追加すべき項目があるか確認する 6
7 段階確認に関する書類等の取扱について ( 参考 ) 時期 発注者 受注者 段階確認にかかる日時調整の協議 < 書面で行う場合 > < 書面で行う場合 > 段階確認の日時調整を書面で行う場合 工事打合簿により事前に協議 する 臨場可能な日時を回答する 7
8 段階確認に関する書類等の取扱について ( 参考 ) 時期 発注者 受注者 段階確認にかかる日時調整の協議 <ファクシミリまたは電子メールで行う場合 > 協議について回答 ( 返信 ) する <ファクシミリまたは電子メールで行う場合 > 受発注者間でファクシミリまたは電子メールを用いて日時調整を行なう それらの記録を工事打合簿に添付し 段階確認時までに監督員へ提出する ( 日時が決まるまで調整を行う ) 8
9 段階確認に関する書類等の取扱について ( 参考 ) 時期 発注者 受注者 社内検査の実施 段階確認前に必ず社内検査を実施し 社内検査結果を 出来形管理表 等に取りまとめ 段階確認時までに工事打合簿に添付して監督員に提出する 但し 出来形管理表を作成しない段階確認項目については 受注者の自主管理様式などを利用する 自主管理様式 その他必要図面等 9 監督員の指示により机上とする場合は写真を用意する
10 段階確認に関する書類等の取扱について ( 参考 ) 時期 発注者 受注者 社内検査の実施 重要構造物の配筋については別途 配筋チェックシート ( 参考様式 ) も併せて作成し 監督員に提出する 10 実測値を記載した配筋図等を添付する
11 段階確認に関する書類等の取扱について ( 参考 ) 時期 発注者 受注者 段階確認の実施 提出された出来形管理表等により段階確認を行う 段階確認表を用意する 段階確認終了時は受注者の管理する段階確認表に合否の記入と署名等を行う 11
12 段階確認に関する書類等の取扱について ( 参考 ) 時期 発注者 受注者 段階確認履行時の内部復命の実施 段階確認時に提出された工事打合簿に合否結果を記入し 速やかに復命を行うものとする なお 問題等があった場合は 上位監督員に報告するなどして 速やかに必要な処置を講ずること 12
13 段階確認に係わる様式記入事例 ( 参考 )
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土木工事書類スリム化ガイドの発行にあたり 関東地方整備局では 平成 20 年度の 土木工事書類作成マニュアル 策定を契機に 工事書類の簡素化に努めています また 平成 27 年度より 工事書類の提出方法を事前協議で明確にすることで 紙媒体の提出に加えて電子データを提出する二重提出の防止に向けて取り組
平成 30 年 2 月関東地方整備局発行 本ガイドでは工事関係書類を必要最小限にスリム化するため 削減可能な工事書類を紹介しています 本ガイドを活用し 工事書類削減に向けた積極的な取り組みをお願いします ただし 受注者の社内で必要とされる工事書類の作成を妨げるものではありません 法令等に規定された書類の作成は適正に行って下さい 土木工事書類作成マニュアル 土木工事書類作成マニュアルは平成 20 年より運用を開始しましたが
発注者支援業務(工事監督支援業務)のポイント
発注者支援業務 ( 工事監督支援業務 積算資料作成業務 ) の概要 1 目的公共土木施設整備等に関する各種工事や災害復旧工事 ( 災害復旧に関連する工事等含む ) の実施に際し工事監督支援業務や積算資料作成業務を外部委託することで 迅速かつ円滑な工事進捗を図るもの 2 適用工事と適用基準 (1) 適用工事岩手県県土整備部が発注する下水道及び建築 設備関係事業を除く工事に適用するものとする (2) 適用基準設計業務等共通仕様書
様式 - 工監 1 ( 第 18 号様式 ) ( 記号 ) 第 号 平成 年 月 日 ( 受注者 ) ( 工事監督員 ) 様 ( 支出負担行為担当者 ) 印 工事監督員の指定について ( 工事番号 ) 上記建設工事に係る工事監督員を次のとおり指定したので通知します 工事監督員 所 属 職 氏 名 職
第 3 様式について 様式 - 工監 1 工事監督員の指定について ( 標準様式第 18 号様式 ) 様式 - 工監 2 工事監督員の上申について 様式 - 工監 3 監督員の指定について 様式 - 工監 4 工事施工協議簿 様式 - 工監 5 物品受領書 ( 財務規則第 53 号様式 ) 様式 - 工監 6 支給材料精算書 様式 - 工監 7 支給材料 ( 貸与品 ) 返納調書 様式 - 工監 8
目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場
下水道工事施工管理の手引手引き 平成 27 年 4 月初版直方市上下水道 環境部下水道課 目 次 Ⅰ. 下水道土木工事施工管理基準及び規格値 1. 目的 1 2. 適用 1 3. 構成 1 4. 管理の実施 1 5. 管理項目及び方法 2 6. 規格値 2 7. その他 2 表 -1 出来形管理基準及び規格値 ( 管渠工事 ) 3 表 -2 出来形管理基準及び規格値 ( 処理場 ポンプ場工事 ) 15
工事施工中における受発注者間の情報共有システム機能要件 (Rev4.0) 平成 26 年 7 月版 ( 国土交通省国土技術政策総合研究所 )( 以下 機能要件 ) ( ただし データ連携機能を除く ) 工事帳票 確認 立会願 段階確認書 工事履行報告書 材料確認願 及び 工事打合せ簿 に
愛媛県土木部における情報共有システム実証実験ガイドライン ( 案 ) 目的 愛媛県土木部発注工事において 受発注者間で行う情報交換の手段として 情報共有 システムの有効性を検証する 定義 情報共有システムとは 情報通信技術を活用し 受発注者間で情報を交換 共有することにより業務の効率化を図るシステムをいい 受発注者双方がインターネット等を経由して共通のサーバに接続して利用するグループウェアである 情報共有システムの主な機能として
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工事施工記録写真作成方法 平成 31 年 4 月 名古屋市緑政土木局 工事施工記録写真作成方法 目 次 第 1 一般事項 1 1 1 趣旨 1 1 2 適用 1 1 3 撮影目的 1 1 4 写真の構成 1 1 5 撮影箇所及び内容等 1 1 6 撮影計画の提出 1 第 2 撮影の方法 2 2 1 撮影の基本 2 2 2 形状寸法の確認方法 2 2 3 拡大写真 2 2 4 検査状況写真 3 第 3
<4D F736F F D2091C58D8782B995EB82CC8EE688B582A282C982C282A282C45F89FC92E8816A E646F63>
工事打合せ簿の取扱いについて 請負業者用 19.4 作成 1. 趣旨 工事の実施にあたっては契約図書 ( 長崎県建設工事共通仕様書等含む ) に基づく 指示 承諾 協議 通知 提出 等の事項について 書面またはその他の資料等により取り交わし 整理しなければならない これらの取り交わしは数も多く 内容も多岐にわたる事から 書式及び手順の効率化を図るために 工事打合せ簿 により処理するよう統一を図るものである
Microsoft PowerPoint - (修正4)電子納品の手引き案新旧対照表H30.4.1
新対照表 平成 30 年 4 月 沖縄県土木建築部 平成 27 年 7 月 沖縄県土木建築部 変更 1 新対照表 目 次 目 次 1 の取扱い..................1 1-1 目的 1 1-2 標準的な電子納品の流れ 2 2 業務成果品 ( 工事完成図書 ) の電子納品に関する事項...... 3 2-1 電子納品の実施にあたっての留意事項 3 2-1-1 特記仕様書への記載方法 3
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Ⅵ 記録映像製作業務 1. 企画業務 2. 撮影業務 3. 編集業務 記録映像製作業務特別仕様書記載例 記録映像製作業務特別仕様書記載例 ( 企画業務単独 ) 第 1 章総則 ( 適用範囲 ) 第 1-1 条 事業 業務の施行にあたっては 別添 記録映像製作業務共通仕様書 ( 以下 共通仕様書 という ) によるほか 同仕様書に対する特記及び追加事項は この特別仕様書によるものとする 注 : この記載例は企画業務を単独で発注した場合であり
Taro-〔別添様式〕「認証取得の活用について(建築)」
ISO9001 認証取得の活用について ( 建築工事編 ) [ 別添 ] 本工事において ISO9001 認証 とは JISQ9001:2000(ISO9001:2000) 又はこれらと一致する規格に基づく認証で 財団法人日本適合性認定協会 (JAB) 又は国際認定機関フォーラム (IAF) における国際相互承認協定 (MLA) を締結している認定機関が認定した審査登録機関が行うものをいう 1. 受注者が提出する品質マネジメントシステム文書
< F2D A982E CA817A975C8E5A8C888E5A>
110401 土木工事積算基準 ( 電気通信編 ) による電気設備工事 受変電設備工事 通信設備工事にかかる取扱い 予算決算及び会計令第 86 条の調査について 1. 予決令第 85 条に基づく基準価格を下回る価格で入札を行った者に対し 予決令第 86 条の調査 ( 低入札価格調査 ) を実施する ここで 基準価格は 予定価格算出の基礎となった次に掲げる額に 100 分の105を乗じて得た額の合計額とする
< F2D8EE888F882AB C8CC2906C>
社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
< D92E8955C81698D488E968AC4979D816A2E786C73>
総括調査職員 7 工事監理委託業務成績評定採点表 -1[ 総括調査職員用 ] 業務名 平成 年度 工事監理業務 該当する評価項目のチェックボックスにチェックを入れる 配点 評価項目チェック数 = 劣 ( -1) 評価項目 工程管理能力 評価の視点 小計 1.. 実施計画 実施体制 配点 =1 やや劣 ( -.5) =2 普通 ( ) =3 やや優 ( +.5) =4 以上 優 ( +1) 1. 7.5
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福井県建設リサイクルガイドライン 平成 16 年 3 月 福井県 福井県建設リサイクルガイドライン 第 1. 目的資源の有効な利用の確保および建設副産物の適正な処理を図るためには 建設資材の開発 製造から土木構造物や建築物等の設計 建設資材の選択 分別解体等を含む建設工事の施工 建設廃棄物の廃棄等に至る各段階において 建設副産物の排出の抑制 建設資材の再使用および建設副産物の再資源化等の促進という観点を持ち
Microsoft Word - 01社会保険等加入対策に係る事務処理要領
平成 30 年 6 月 29 日契第 1142 号通知 建設業における社会保険等加入対策に係る事務処理要領 建設工事における技能労働者の処遇の向上を図り 建設業の持続的な発展に必要な 人材の確保につなげるとともに 法定福利費を適正に負担する業者による公平で健全 な競争環境の構築を目的とし 社会保険等加入対策を推進する 第 1 対策の内容 (1) 県が入札手続を行う建設工事において 社会保険等未加入建設業者を下請負人
i-Construction型工事の概要 (素案)
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広島県工事中情報共有システム運用ガイドライン 平成 28 年 6 月広島県 1. はじめに --------------------------------------------------------------------------- 1 1.1. はじめに -------------------------------------------------------------------
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文書番号 QMR 811 品質計画書作成規程 管理番号 NO. - 鈴縫工業株式会社 承認確認作成施行日 版 2016 年月日 2016 年月日 2016 年月日 2016 年 11 月 1 日 10 品質計画書作成規程改訂履歴 制定 改訂追番 制定 改訂年月日 制定 改訂内容 制定 00 2002.06.01 制定 改訂 01 2003.09.01 見直しによる 全面改訂 改訂 02 2004.12.01
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CAD事例集(大本組)
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建設業者の社会保険等未加入対策について 平成 27 年 3 月 31 日決裁 第 1 状況近年のダンピング受注による下請業者へのしわ寄せが 労働者の賃金水準の低下や社会保険等への未加入といった処遇悪化を招き 産業の継続に不可欠な若年者層の確保に大きな支障となっている 建設工事には 元来 健康保険料や厚生年金保険料など企業が負担すべき法定福利費が 現場管理費 として計上されている しかし いまだに医療保険
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委託契約書における各種様式 工事監理委託契約における各種様式は次のとおり ( 監 )1-1 号様式 業務計画書 ( 監 )1-2 号様式 業務一般事項 ( 監 )1-3 号様式 業務工程表 ( 監 )1-4 号様式 受注者監理体制系統図 ( 監 )1-5 号様式 業務運営計画 ( 監 )1-6 号様式 配置予定技術者の資格等 ( 監 )1-7 号様式 業務方針 ( 監 )2-1 号様式 業務報告書
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9
個人情報保護規程 株式会社守破離 代表取締役佐藤治郎 目次 第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章個人情報の利用目的の特定等 ( 第 4 条 - 第 6 条 ) 第 3 章個人情報の取得の制限等 ( 第 7 条 - 第 8 条 ) 第 4 章個人データの安全管理 ( 第 9 条 ) 第 5 章個人データの第三者提供 ( 第 10 条 ) 第 6 章保有個人データの開示 訂正
平成19年 月 日
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静岡市電子納品実施マニュアル 入門編 工事 平成 29 年 10 月 静岡市建設局土木部技術政策課 目次 1. はじめに... 1 (1) 静岡市電子納品実施マニュアル入門編 工事 の位置づけ... 1 (2) 電子納品とは... 1 (3) 静岡市の電子納品導入計画... 1 2. 電子納品のフロー... 2 3. 準備... 2 (1) 電子納品の適用範囲... 2 (2) 対象となる電子成果物...
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BIM/CIM 活用における 段階モデル確認書 作成マニュアル 試行版 ( 案 ) 平成 31 年 3 月 国土交通省 大臣官房技術調査課 目次 総則... 3 1.1 本マニュアルの位置づけ 目的... 3 1.2 適用範囲... 3 1.3 本マニュアルの構成... 3 1.4 段階モデル確認書の概要... 4 1.5 用語の定義... 6 段階モデル確認書の作成方法... 7 2.1 段階モデル確認書の作成手順...
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異動時における事務所の変更 工事への追加について Ⅰ 工事にユーザーを追加するには... 2 < 受発注者様共通メニュー >... 2 他の現場で電納 ASPer を使用し 既に ID をお持ちの方の登録... 2 初めて電納 ASPer を使用する方の登録... 3 < 発注者様専用メニューについて>... 3 同じ事務所内で ご自身の担当工事の追加や削除をするには... 3 異動先の事務所で担当する工事を設定するには...
第 4 条 ( 取得に関する規律 ) 本会が個人情報を取得するときには その利用目的を具体的に特定して明示し 適法かつ適正な方法で行うものとする ただし 人の生命 身体又は財産の保護のために緊急に必要がある場合には 利用目的を具体的に特定して明示することなく 個人情報を取得できるものとする 2 本会
社会福祉法人江東園個人情報保護規定 第 1 条 ( 目的 ) 社会福祉法人江東園 ( 以下 本会 という ) は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守する 第 2 条 ( 利用目的の特定 ) 本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には
Microsoft Word - ○指針改正版(101111).doc
個人情報保護に関する委託先との覚書 ( 例 ) 例 4 例個人情報の取扱いに関する覚書 ( 以下 甲 という ) と ( 以下 乙 という ) は 平成 _ 年 _ 月 _ 日付で締結した 契約書に基づき甲が乙に委託した業務 ( 以下 委託業務 という ) の遂行にあたり 乙が取り扱う個人情報の保護及び管理について 次のとおり合意する 第 1 条 ( 目的 ) 本覚書は 乙が委託業務を遂行するにあたり
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
ITS CALS Support Center
ITS CALS Support Center 平成 23 年に改定された 電子納品について 株式会社アイティエス ITS CALS Support Center http://cals-web.net ITS CALS Support Center http://cals-web.net 北海道開発局電子納品の変更点 受注者 発注者 平成 22 年度ゼロ国債工事 平成 23 年度 5 月 31 日まで契約工事
【手引き】完了時の手続について
新潟県 CALS システム完了時の手続きについて NEC/TOiNX 業務特定共同企業体 目次 1.CALS システム利用から完了までの流れ 2 2. 納品データの登録 3 2.1 書類の提出 決裁 4 2.2 納品物を作る 5 3. 納品情報の入力 8 3.1 案件基本情報 9 3.2 書類納品情報 12 3.3 写真 図面等の納品情報 15 4. 電子納品媒体作成 16 4.1 一括ダウンロード
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道路施設基本データ作成要領 ( 案 ) 平成 24 年 11 月 国土交通省東北地方整備局 目次 1. 概要 1-1 本要領 ( 案 ) の位置付け 1 1-2 目的 1 1-3 道路施設基本データ作成の流れ 2 1-4 対象工事 3 1-5 工事施工業者が作成する道路施設基本データ 4 2. 事務所各担当職員における作成上の注意事項 2-1 工事担当課長 7 2-2 主任工事監督員 7 2-3 管理担当課
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建設リサイクル法 建設リサイクル法の届出の手引き 島根県 建設リサイクル法 特定建設資材を用いた建築物等の解体工事 特定建設資材を使用する新築工事等で一定規模以上の工事 ( 対象建設工事 ) については 特定建設資材廃棄物を基準に従って工事現場で分別 ( 分別解体等 ) し 再資源化等することが義務付けられています 分別解体等 コンクリート塊 アスファルト塊 建設発生木材 再資源化等 再生骨材 再生アスファルト合材
参考資料 別記 個人情報の取扱いに関する特記事項 ( 基本的事項 ) 第 1 条乙は 個人情報の保護の重要性を認識し この契約による事務の実施に当たっては 個人の権利利益を侵害することのないよう 個人情報を適切に取り扱わなければならない また乙は 個人番号を含む個人情報取扱事務を実施する場合には 行政手続における特定の個人を識別する番号の利用等に関する法律 ( 平成 25 年法律第 27 号 以下
