(1) ごみステーションについて 北見市ごみステーション設置及び維持管理に関する指導要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 家庭系ごみの排出場所の設置に当たって 市が当該家庭系ごみの排出場所をごみステーションとして指定し その維持管理について適切な指導を行うことにより 地域住民の良好な生活環境を保
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- ことこ りゅうとう
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1 北見市廃棄物減量等推進員情報交換会 平成 27 年 11 月 5 日 ( 木 ) 14:00~ エコロン北見市民会館小ホール 19:00~ 1. 開会 2. あいさつ 3. 自己紹介 4. 議事 (1) ごみステーションについて (2) 小型家電 繊維資源拠点回収事業について (3) 生ごみ水切り器について (4) 不法投棄について (5) ボランティア袋の取り扱いについて (6) その他 (7) 情報交換 5. 閉会
2 (1) ごみステーションについて 北見市ごみステーション設置及び維持管理に関する指導要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 家庭系ごみの排出場所の設置に当たって 市が当該家庭系ごみの排出場所をごみステーションとして指定し その維持管理について適切な指導を行うことにより 地域住民の良好な生活環境を保全するとともに 市の処理計画に基づき ごみの収集作業の安全性を確保し かつ 効率化に寄与することを目的とする ( 用語の意義 ) 第 2 条この要綱において使用する用語の意義は次に定めるところによる (1) ごみステーション家庭系のごみを市の計画に基づき収集す るため 利用者が一時的に保管する場所 をいう (2) ごみステーションの設置者町内会 自治会又は利用する地域住民 及び集合住宅等の住人又は管理者をいう (3) 設置等の行為家庭系廃棄物の排出及び収集に必要とされる場所に機材 ( 網 ボックス 看板等 ) を設置し 適正に修繕若しくは改良することをいう (4) 設置場所の維持管理地域の良好な環境を維持するため ごみステーション及び周辺の美化 清掃を行うとともに 利用者に対し情報提供を行うことをいう ( ごみステーションの設置届出 ) 第 3 条ごみステーションを設置 移動しようとする者は 利用者 地権者の同意を得た後 設置しようとする日の10 日前までに 代表者が市長に設置届出を行う 届出書の様式は別に定める 2 前項の場合において ごみステーションを設置 移動しようとする者は 事前に市長と協議しなければならない 1
3 ( ごみステーションの指定 ) 第 4 条市長は 前条によりごみステーション設置届出書が提出された場合は 速やかに設置者とともに現地を確認し 適当であると認めた場合は 排出場所として指定し 供用開始日とあわせて関係機関への連絡を行うものとする ( 利用者の責務 ) 第 5 条利用者は 市が定めた処理計画に沿って ごみステーションにごみを排出しなければならない 2 利用者は ごみステーションを常に清潔に保つように努めなければならない 3 ごみステーションを設置する場合は 設置 維持管理に関する責任及び経費は 設置者又は利用者が負わなければならない ( ごみステーションの設置基準 ) 第 6 条ごみステーションの設置基準については 次の要件による (1) 近隣に利用できるごみステーションがないこと (2) 当該ごみステーションの利用者がおおむね10 世帯以上あり 設置についての同意が得られていること (3) 設置後 適正に維持管理ができること (4) ごみの収集運搬の安全性や効率性に支障がない場所及び構造であること (5) 文書等により 設置場所の地権者等の許可が得られていること (6) その他 市の廃棄物処理計画に沿った管理ができること ( 廃止届 ) 第 7 条ごみステーションを廃止しようとするときは 予定する日の 10 日前 までに市長に届出書を提出しなければならない 様式は別に定める 附則 この要綱は 平成 18 年 3 月 5 日より施行する 2
4 ごみステーション設置 移動及び廃止届出書 北見市長辻 直孝様 届出日平成年月日 団体名 ( 自治会等 ) 代表者名 届出者名 届出者住所 電話番号 1 届出内容及びその理由 新設 移動 廃止 その他 2 届出場所 ( 住所 名称等 ) 位置図を添付のこと 3 ごみステーションの形態 ボックス型 ネット型 その他 収集曜日シ - ル ( 台付き シール ラミネート ) シールなし 4 特記事項 5 ごみステーション利用予定世帯数世帯 6 使用開始日平成年月日 ( ) から ( 廃止日 ) 3
5 ( 2 ) 小型家電の回収について イメージ図 小型家電リサイクル事業で回収する対象品目 デスクトップ型パソコン ノート型パソコン パソコンモニター プリンター 携帯電話 携帯音楽プレイヤー (MD CD MP3 など ) レコーダー (BD DVD ビデオなど ) デジタルカメラ ビデオカメラ ポータブル ゲーム機 家庭用ゲーム機 カーナビ 電話 FAX( 子機含む ) ラジオ 電卓 電子辞書 電子手帳 ワープロ ヘアドライヤー 電気シェーバー 電子血圧計 電子体温計 時計 電気グラインダー 電気ドリル ヘルスメーター ジャー炊飯器 電子レンジ 家庭用医療機器 扇風機 電気アイロン 電気掃除機 電気コタツ エレキギター キーボードなど 各種付属品 ( アダプター コード リモコン 充電機器など ) 小型家電拠点収集ボックス (H ~) 投入口 : 縦 30cm 横 40cm 設置箇所 : 市内 6 箇所 北 2 条庁舎 桜町庁舎 端野総合支所 常呂総合支所 留辺蘂総合支所 クリーンライフセンター 投入口に入らない小型家電は 特別回収 (11/14( 土 )) のときに対応します 回収場所 : プラスチック処理センター裏 ご注意事ください! ご家庭で使用したものに限ります 特別回収は 回収場所までご自分で持込むことのできるものに限ります 拠点回収は 回収ボックスに入るものに限ります ( 縦 30cm 横 40cm) 電池 蛍光管 電球は はずしてお持ちください ( 持込みはできません ) 家電リサイクル法対象のテレビ 冷蔵庫 冷凍庫 洗濯機 衣類乾燥機 エアコンは対象外です ストーブ コンロなどの石油 ガス関連製品 太陽光パネルなど特殊な取り外し工事が必要な製品は対象外です 4
6 (2) 繊維資源拠点回収事業について 5
7 (3) 生ごみ水切り器について 家庭から出る生ごみの約 70%~80% は水分と言われており 水分をよく切ることで ごみの減量化につながるだけでなく ごみ収集車の燃費向上やごみの焼却コストの軽減にもつながり ごみ処理費用の節減や CO 2 の排出量を削減することができます ひと絞り で 5%~10% の水分削減 水切り器の使い方 生ごみがたまっている三角コーナーや排水口に 下図のように押し当ててください 取扱上の注意 火のそばに置かないでください 熱湯や薬品につけると変形する場合がありますので ご注意ください 原料樹脂 : ポリプロピレン耐熱温度 :80 6
8 (4) 不法投棄について 不法投棄対応の流れ 不法投棄は犯罪です 発見 見つけたら 警察または通廃棄物対策課 総合支所報に通報を!! 不法投棄の罰則は次のようになっています ごみの不法投棄は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 において 何人も みだりに廃棄物を捨ててはならない と規定され 5 年以下の懲役もしくは1 千万円以下の罰金に処し またはこれを併科する とされています 1 年度別不法投棄場所別件数( 平成 27 年度は 9 月末現在 ) 年度 道路 山林 空地 公園 駐車場 河川 ステーション その他 計 不法投棄にかかる処理費用品目平成 25 年度平成 26 年度 個数 処理費 ( 円 ) 個数 処理費 ( 円 ) テレビ , ,432 冷蔵庫 冷凍庫 9 39, ,574 洗濯機 6 15, ,786 エアコン ,620 パソコン タイヤ , ,198 消火器 16 23, ,136 計 , ,746 上記の写真は 柏木地区での不法投棄 パソコンは 平成 25 年度から小型家電リサイクル事業で処理しております 不法投棄は 年々減少傾向にあります 処理費用の比較的高い冷蔵庫 冷凍庫の不法投棄が 増加傾向にあります 5
9 (5) ボランティア袋の取扱いについて 小方法し ( 使用方法 ) 公共の場所のごみの収集に使用することとし 個人や企業 団体の私的なごみが混入しないようにお願いしています ボランティア袋を使用できる主な場所 1 道路 2 公園 3 道路や地域の共同花壇 ( 道路に捨てられた空き缶等 ) ( 園内に捨てられたごみ等 ) 4 ごみステーション 5 落ち葉 ( カラス 猫 小動物によって散乱したごみ ) ( 道路付近の落葉 折れた小枝 ) ( 交付対象 ) 交付申請書の提出のあった町内会 企業 団体や個人の方に交付しており ます 交付申請のあった町内会 企業を含む団体や個人の方に交付しております ( 北見自治区内交付場所 ) 1. まちきたビル5F( 環境課 )2. ナップスビル1F( 市民サービスセンター ) ( 排出方法 3. 北 2 ) 条庁舎 ( 市民活動課 )4. 大和の廃棄物処理場内 ( 廃棄物対策課 ) 5. 相内支所 6. 東相内支所 7. 仁頃出張所 8. 上常呂出張所 ( 排出方法 ) 燃やすごみ 燃やさないごみに分別して袋に燃やす 燃やさないを明記のうえ 地域の収集日に ごみステーションに出してください 広範囲の清掃で ごみの量が多くステーションに置くことができない場合は 事前に廃棄物対策課に連絡してください 8
10 (6) その他 在宅医療の廃棄物について 在宅医療で排出される廃棄物は 適正な処理が必要です また 注射針や感染の恐れのあるものは ごみステーションには出せません 注射器の注射針や 針の付いたペン型自己注射器などの鋭利なものは 処 方された医療機関または薬局へ返却してください 点滴バッグ チューブなど プラスチック容器包装のプラマーク等 リサイクルの表示があった場合でも 衛生的に処理するため 燃やすごみ に出してください 薬の入っていた びん 缶 は 中身を出した後 燃やさないごみ として出してください ただし 医療機関や薬局等から 使用後に回収の指示を受けている場合は指示に従い 医療機関等へ返却してください 在宅医療の廃棄物 処理の方法 排出方法 ペン型自己注射器 ( 針付 ) 市では処理できません 医療機関へ返却 注射針 針の付いた注射器 市では処理できません 医療機関へ返却 プラスチック製の注射筒 針の無いもの 燃やすごみ 針を取り外した注射筒 衛生的に処理するため 燃やすごみ 輸液 蓄尿 栄養剤バッグ バッグの中身を出して 燃やすごみ 輸液ライン ( 針部以外 ) 50cm 以内に切って 燃やすごみ カテーテル類 50cm 以内に切って 燃やすごみ 紙おむつ 汚物を取り除いて 燃やすごみ ガーゼ 脱脂綿 衛生的に処理するため 燃やすごみ 錠剤や飲み薬のびん 缶 中身を出して 燃やさないごみ 輸液ライン等を切断する時は 感染予防のため ゴム手袋等をご使用ください 9
11 (6) その他 鳥インフルエンザについて 死んでいる野鳥を見つけた場合は 絶対に素手で触らないでください 平成 22 年 10 月 14 日 稚内市の大沼で回収された野鳥 ( カモ ) の糞便から 高病原性鳥インフルエンザウイルス (H5N1 亜型 ) が検出されました また 平成 22 年 11 月 29 日 島根県の養鶏場で 衰弱したニワトリから高病原性鳥インフルエンザウイルス (H5N1 亜型 ) が検出されました 衰弱している鳥や 死んだ野鳥 特に猛禽類や渡り鳥を見つけた際は 下記のとおり注意してください < 注意事項 > 素手で触らないように! 鳥の排せつ物等に触れた後は 手洗い うがいを! 糞便等を踏んでしまった場合は 念のため靴の底を洗浄! < お願い > 衰弱したり 死んでいる猛禽類 渡り鳥を発見 連絡等を受けた場合は 北見市役所農林整備課 ( 電話 ) までご連絡ください 高病原性鳥インフルエンザウイルスは 感染した鳥との濃密な接触等の特殊な場合を除き 通常では人に感染しないと考えられています 日常生活においては 鳥の排せつ物等に触れた後には 手洗い うがいをしていただければ 過度に心配する必要はありませんので 冷静な行動をお願いします 10
修正用gomiguidebook.pdf
燃えるごみ 週 2 回収集 30cm 以下の燃えるもの ( ゴム 木 紙 布 プラスチック製品など ) 30cm を超えるひも 布などは 30cm 以下に切ってください 生ごみ ( 水分をよく切る ) プラスチック製品 汚れが取れないプラスチック製容器包装 出し方 必ず 生駒市家庭系指定ごみ袋 ( 指定ごみ袋 ) に入れて 燃えるごみ集積所に出してください 指定ごみ袋の大きさは 45L 30L 15L
粗大ごみ は 清掃センターで小さく破砕した後 焼却また は埋立て処理をする他 資源回収も行っています また 小 型家電につきましては 資源としてリサイクル業者に引き渡 します 衣装ケース 物干し竿 バケツ 漬物お け ポリタンク 大型のおもちゃ類 ふとん 毛布 カーペット ただし電化製品は小型家電 小型家電 ファンヒーター ステレオ プリンター 扇風機 照明器具 ビデオデッキ 電気カミソリ ド ライヤー
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
弘前市告示第 号
弘前市一般廃棄物処理業者に対する行政処分に関する要綱 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律 ( 昭和 45 年法律第 17 以下 法 という ) 弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する条例 ( 平成 18 年弘前市条例第 96 以下 条例 という ) 及び弘前市廃棄物の処理及び清掃に関する規則 ( 平成 18 年弘前市規則第 72 以下 規則 という )
温暖化防止のための環境学習DVD教材
北海道 青森県 宮城県 鹿児島県同時発表 報道各社御中 環境省広報室 北海道 青森県 宮城県の死亡野鳥における A 型鳥インフルエンザウイルス遺伝子検査 鹿児島県の死亡野鳥における高病原性鳥インフルエンザウイルス確定検査について (H28.11.29) 番号 現時点での検査状況等について 以下のとおりお知らせします 都道府 場所 種名 日 簡易検 確定検査 県 査 25 北海道苫小牧市ハヤブサ 11/24
資料3 消費者アンケート調査(途中報告)
資料 3 消費者アンケート結果 ( 途中報告 ) 1 報告内容 調査方法 使用済小型電気電子機器のフロー推計のうち 消費者アンケート調査の結果を報告する 具体的には 1 使用済小型電気電子機器の退蔵実態 2 使用済小型電気電子機器の排出先について調査結果を報告する 一般廃棄物 C to C リユース 使用中 使用済 退蔵 退蔵純増 排出 退蔵からの除去 1 使用済小型電気電子機器の退蔵実態 調査対象
粗大ごみの分け方
粗大ごみ ( 無料 ) 有料粗大ごみ ( 月 1 回 ) 収集地区は 1 ~ 2 ページをご覧ください 粗大ごみ ( 無料 ) 有料粗大ごみ 合わせて月 1 回 5 点まで排出できます 粗大ごみ ( 無料 ) 有料粗大ごみの出し方 家庭から排出される粗大ごみのうち 市が指定する品目や排出時の粗大ごみの大きさ によって 粗大ごみ ( 無料 ) か 有料粗大ごみ に分かれます 指定品目とは 市が指定する品目で解体済みであっても
直方市資源化等による廃棄物の減量に関する規則
直方市資源化等による廃棄物の減量に関する規則 ( 平成 20 年 1 月 30 日直方市規則第 1 号 ) 改正 平成 20 年 7 月 1 日直方市規則第 37 号平成 22 年 3 月 29 日規則第 17 号 -- 年 -- 月 -- 日規則第 -- 号 平成 21 年 8 月 3 日規則第 25 号 平成 23 年 3 月 22 日規則第 12 号 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 - 第
第1 機構・組織・人員及び予算
2 3 4 5 2 資源循環局事務分掌 総務部総務課庶務係 1 局内の文書に関すること 2 局内の事務事業の連絡調整に関すること 3 局に属する庁舎の管理及び庁中取締りに関すること 4 局に属する財産の管理に関すること 5 局の危機管理に関すること 6 財団法人横浜市廃棄物資源公社に関すること 7 他の部 課 係の主管に属しないこと 経理係 1 局内の予算及び決算に関すること 2 局内の予算執行の調整に関すること
○新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例
新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章建築計画の周知等 ( 第 6 条 第 9 条 ) 第 3 章建築及び管理に関する基準等 ( 第 10 条 第 12 条 ) 第 4 章少子高齢社会への対応 ( 第 13 条 第 15 条 ) 第 5 章工事の完了の届出等 ( 第 16 条 ) 第 6 章報告及び勧告等 ( 第 17 条
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という ) の建設 ( ただし 自家用かつ高さ10m 以下のものは除く ) にあたって つがる市民の安全 安心
平成25年4月からの ごみと資源物の分け方と出し方 有料 生ごみ 週2回収集 水切りをして 指定袋に入れ 口を結ぶ 燃やすごみ 週1回収集 紙おむつのほか 保管が 困難な場合の生ごみも 他の燃やすごみと同じ袋 に入れて出すことができ ます 詳しくは 4 5ページ 詳しくは 6 7ページ 新規 燃やさ
平成25年4月からの ごみと資源物の分け方と出し方 有料 生ごみ 週2回収集 水切りをして 指定袋に入れ 口を結ぶ 燃やすごみ 週1回収集 紙おむつのほか 保管が 困難な場合の生ごみも 他の燃やすごみと同じ袋 に入れて出すことができ ます 詳しくは 4 5ページ 詳しくは 6 7ページ 新規 燃やさないごみ 粗大ごみ 月2回収集 戸別収集 電話または FAXによる事前申込制 電 話 25-0053
豊中市防犯カメラ設置事業補助金交付要綱(案)
豊中市自治会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 自治会で行われる自発的な防犯活動を支援するため 防犯カメラを設置する自治会に対し その設置費用の一部を補助することにより 豊中市 ( 以下 市 という ) の区域内における街頭犯罪 侵入盗等の未然防止を図り もって犯罪のない安全 安心なまちづくりを推進することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において
ごみ焼却施設の用地設定
( 参考資料 ) 1. ごみ焼却施設の規模 1-1. 将来ごみ量将来の家庭系及び事業系のごみ量 再生資源量については 実績データにもとづき推計される人口 原単位 ( 市民 1 人 1 日あたりのごみ量 ) 等を基に 将来のごみの減量 資源化の促進を考慮した将来ごみ量を設定します また ごみ焼却施設の整備に伴いごみ処理システムの効率化 資源の循環利用を図るため 他の廃棄物処理施設の併設について検討します
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
中井町木造住宅耐震診断費補助金交付要綱
中井町ふるさと納税推進事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 中井町へのふるさと納税の推進を図るとともに 寄附者に対して地元特産品等を返礼することにより 本町の魅力の発信並びに町内産業の活性化に寄与することを目的とする中井町ふるさと納税推進事業 ( 以下 事業 という ) の実施に関し 必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の定義は
ィッ ィッ ィッ の の のの t/ 1,310,509 440,000 1,320,000 1,310,509 440,000 1,320,000 430,000 427,793 1,300,000 430,000 1,300,000 1,279,788 1,279,788 420,000 415,997 410,000 400,000 390,000 1,280,000 420,000 1,280,000
防犯カメラの設置及び運用に関するガイドライン
横浜市防犯カメラの設置及び運用に関するガイドラインの解説 横浜市では 今後の防犯対策などを示した実践的な防犯計画 よこはま安全 安心プラン の策定など 地域防犯力の向上をめざして様々な施策に取り組んでいます こうした中で 防犯カメラについては 市内の六角橋商店街の放火事件や上大岡駅での刺傷事件などにおいて その映像が犯人逮捕につながるなどその効果が認められています しかし その一方で 防犯カメラが設置され
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不要水銀体温計 血圧計処理実地確認報告書 実地確認を行った年月日平成 28 年 11 月 22 日 ( 火 ) 実地確認を行った者の氏名 確認の方法 事業者名 一般社団法人奈良県医師会医療第 1 課花坂昌樹実地において確認 その他 ( ) 野村興産株式会社 実地確認先 事業場名 ( 施設名 ) 及び住所対応者 ( 役職及び氏名 ) 野村興産株式会社イトムカ鉱業所北海道北見市留辺蘂町富士見 217 番地
平成 26 年 3 月 6 日千葉医療センター 地域医療連携ネットワーク運用管理規定 (Ver.8) 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加
千葉医療センター地域医療連携ネットワーク運用管理規定 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この運用管理規定は 千葉医療センター地域医療連携ネットワーク ( 以下 千葉医療ネットワーク ) に参加する医療機関等 ( 以下 参加施設 ) を結んだネットワークシステム これに接続される機器及び周辺装置の運用及び管理に関し必要な事項を定め システムの効率的な運用及び適正な管理を図り 併せてデータの漏洩
