中井町木造住宅耐震診断費補助金交付要綱
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- なお なつ
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1 中井町ふるさと納税推進事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 中井町へのふるさと納税の推進を図るとともに 寄附者に対して地元特産品等を返礼することにより 本町の魅力の発信並びに町内産業の活性化に寄与することを目的とする中井町ふるさと納税推進事業 ( 以下 事業 という ) の実施に関し 必要な事項を定めるものとする ( 用語の定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の定義は 当該各号に定めるところによる ( 1 ) ふるさと納税中井町に対し 10,000 円以上の寄附を行うことをいう ( 2 ) 地元事業者中井町内に事業所 ( 工場等を含む ) を有する法人又は個人をいう ( 3 ) 地元特産品等地元事業者が製造 加工 採取 栽培 販売等をしている商品又は提供するサービスで 本町の P R につながるものをいう ( 4 ) タイアップ事業者地元特産品等の販売 提供等をしている地元事業者のうち この要綱の規定に基づき事業への参加を申し込み 町長の承認を受けたものをいう ( 5 ) 寄附者中井町に対し ふるさと納税をした町外在住の者をいう ( 6 ) 返礼品タイアップ事業者が取扱を行う地元特産品等で 5,000 円相当 ( 消費税 地方消費税及び送付に係る費用を含む ) のもので 寄附者へ返礼するものとして町長の承認を得たものをいう ( 事業内容 ) 第 3 条町長は 寄附者からのふるさと納税を受けたときは 当該寄附者が希望する地元特産品等を返礼するものとする 2 寄附者への地元特産品等の送付は タイアップ事業者が行うものとする 3 町長は タイアップ事業者が寄附者に対し返礼品の送付を行った場合 1 件につき 5,000 円 ( 消費税 地方消費税及び送付に係る費用を含む ) を支払うこととする
2 ( 納税申出 ) 第 4 条ふるさと納税をしようとする者は 中井町ふるさと納税 ( 寄附 ) 申出 書 ( 様式第 1 号 ) により町長へ申し出る ( 受領証明書 ) 第 5 条町長は ふるさと納税の受領を確認したときは 中井町ふるさと納税 ( 寄附 ) 受領証明書 ( 様式第 2 号 ) を寄附者に交付する ( タイアップ事業者及び返礼品の公募等 ) 第 6 条町長はタイアップ事業者を公募するものとする 2 町長は 前項の規定による公募を行うに当たっては ホームページその他町長が適切と認める方法により広く周知を行うものとする 3 タイアップ事業者は次の各号に規定する資格要件を満たす地元事業者とする ( 1 ) 寄附者に返礼しようとする品が法令に違反していないこと ( 2 ) 町税の滞納がないこと ( 3 ) 代表者等が中井町暴力団排除条例 ( 平成 2 3 年 6 月 2 0 日中井町条例第 4 号 ) 第 2 条第 4 号の暴力団員等でないこと 4 タイアップ事業者の申請をしようとする地元事業者 ( 以下 申請者 という ) は 中井町ふるさと納税推進事業参加申請書 ( 様式第 3 号 ) に次に掲げる書類を添えて町長に提出するものとする ( 1 ) 返礼品を送付するときに同封するパンフレット等 ( 2 ) 返礼品及び地元特産品等の紹介文書及び写真 ( 3 ) 前 2 号に掲げるもののほか 町長が必要と認める書類 5 前項の規定にかかわらず 町長が提出の必要のないと認めた書類は その添付を省略することができる ( タイアップ事業者及び返礼品の承認 ) 第 7 条町長は 前条第 4 項の規定による申請があったときは 内容を審査のうえ承認の可否を決定することとする 2 町長は 前項の規定により決定した承認の可否について 中井町ふるさと納税推進事業承認 ( 不承認 ) 決定通知書 ( 様式第 4 号 ) により当該申請者に通知するものとする 3 第 1 項の規定による承認は タイアップ事業者から中井町ふるさと納税推
3 進事業参加辞退届出書 ( 様式第 5 号 ) による届出がされるまでは有効である ことを原則とする ただし タイアップ事業者として適切でないと認められ る事態が発生したときは この限りではない ( 返礼品の内容変更 ) 第 8 条タイアップ事業者は前条第 2 項の規定による承認を受けた内容を変更する場合には 内容を変更しようとする日の 2 か月前までに 中井町ふるさと納税推進事業返礼品内容等変更申請書 ( 様式第 6 号 ) に第 6 条第 4 項に掲げる書類を添えて町長に提出するものとする ( 承認の辞退 ) 第 9 条第 7 条第 2 項の規定による承認を受けたタイアップ事業者は 承認を辞退する場合 辞退する3か月前までに中井町ふるさと納税推進事業参加辞退届出書 ( 様式第 5 号 ) を町長に提出しなければならない ( 返礼品の送付 ) 第 10 条寄附者からの返礼品の申し込みがあった場合 町長はふるさと納税の受領確認後 中井町ふるさと納税記念品発注票 ( 様式第 7 号 ) により 返礼品の提供等を行うタイアップ事業者に通知することとする 2 通知を受けたタイアップ事業者は 速やかに返礼品を当該寄附者に送付するものとする この際 送付日時の調整が必要な場合は タイアップ事業者が当該寄附者と調整することとする 3 返礼品を寄附者に送付する費用は タイアップ事業者の負担とする ( 請求 ) 第 1 1 条タイアップ事業者は 返礼品の送付実績を毎月取りまとめ 中井町ふるさと納税返礼品送付実績報告書兼請求書 ( 様式第 8 号 ) により 第 3 条第 3 項の規定に掲げる金額を 翌月 1 0 日までに町長に請求することとする ( タイアップ事業者の義務 ) 第 1 2 条タイアップ事業者は 返礼品の提供に係る事故又は紛争が生じたと きは 自己の責任及び負担においてこれを解決しなければならない ( 委託等の禁止 ) 第 1 3 条タイアップ事業者は 返礼品の提供等を第三者に委託し 又は請け
4 負わせてはならない 2 タイアップ事業者は この事業の実施に係る自社の権利及び義務を町長の 許可なく第三者に譲渡し 又は継承させてはならない ( 個人情報の取扱い ) 第 1 4 条タイアップ事業者は 第 8 条第 1 項の発注票に記載された寄附者の個人情報を厳重に取り扱うとともに 返礼品の送付以外の目的に使用し 又は第三者に漏らしてはならない タイアップ事業者でなくなった後においても同様とする ( 補足 ) 第 1 5 条この要綱に定めるもののほか 事業の実施に必要な事項については 町長が別に定める 附則 この要綱は 平成 2 7 年 6 月 1 日から施行する
5 様式第 1 号 ( 第 4 条関係 ) 中井町ふるさと納税 ( 寄附 ) 申出書 氏名 電話番号 中井町ふるさと納税として 次のとおり寄附します なお 返礼品送付時にタイアップ事業者に対して 上記情報を提供すること に同意します 寄附金額金円也 * いずれかに を付けてください 納付方法特産品等の贈呈希望特産品の種類 ( 希望する方のみ ) 寄附金の活用用途確定申告 1 納付書払い 2 直接持参 1 希望する 2 希望しない 1 地域活性化のため 2 子育て応援のため 3 健康づくり推進のため 4 環境保全活動のため 5 教育事業のため 6 活用方法を特に指定しない 1 確定申告をする 2 確定申告をしない ( 裏面参照 ) 必要事項を記載のうえ 郵送又は町ホームページの企画課宛てに送信してく ださい
6 様式 1 号裏面 〇確定申告をする必要のない給与所得者等がふるさと納税を行う場合に ふるさと納税先団体が 5 団体以内の場合であって 確定申告を行わない場合に限り ふるさと納税を行う際に 各ふるさと納税先団体に特例の適用に関する申請書を提出することで 確定申告を行わなくても ふるさと納税についての寄附金控除を受けられる特例的な仕組み ( ふるさと納税ワンストップ特例制度 ) が創設されました 詳しくは 総務省 HP ふるさと納税ポータルサイト等で確認願います 0_2_kojin.html
7 様式第 2 号 ( 第 5 条関係 ) 中井町ふるさと納税 ( 寄附 ) 受領証明書 氏名 様 寄附金額金円也 上記の寄附金を付けで受領いたしました 神奈川県足柄上郡中井町比奈窪 5 6 番地 * この受領証明書は 所得の申告の際 所得税及び住民税の控除に必要な書類 となる場合がありますので 大切に保管してください
8 様式第 3 号 ( 第 6 条関係 ) 中井町ふるさと納税推進事業参加申請書 参加申込者 名称 代表者氏名 ( 担当者氏名 ) 印 電話番号 ホームページ 中井町ふるさと納税推進事業実施要綱第 6 条の規定により 中井町ふるさと納税推進事業の地元特産品等として 次のとおり参加を申し込みます なお 個人情報の取扱いについては 中井町ふるさと納税推進事業実施要綱第 1 4 条及び法律等の規定を遵守することを誓約いたします 登録する地元特産品等名 地元特産品等の内容 品質管理 衛生管理等 事業所情報 添付資料
9 様式第 4 号 ( 第 7 条関係 ) 中井町ふるさと納税推進事業参加承認 ( 不承認 ) 決定通知書 様 中井町ふるさと納税推進事業実施要綱第 7 条の規定により 中井町ふるさと 納税推進事業の地元特産品等として 次のとおり参加を承認します ( * 参加を 承認しません ) 登録する地元特産品等名 地元特産品等の内容 品質管理 衛生管理等 事業所情報 ( 不承認の事由等 ) 備考
10 様式第 5 号 ( 第 9 条関係 ) 中井町ふるさと納税推進事業参加辞退届出書 参加者 名称 代表者氏名 印 中井町ふるさと納税推進事業実施要綱第 9 条の規定により 中井町ふるさと 納税推進事業承認を辞退します 登録する地元特産品等名 辞退の事由
11 様式第 6 号 ( 第 8 条関係 ) 中井町ふるさと納税推進事業返礼品内容等変更申請書 参加者 名称 代表者氏名 ( 担当者氏名 ) 印 電話番号 ホームページ 中井町ふるさと納税推進事業実施要綱第 8 条の規定により 中井町ふるさと 納税推進事業の地元特産品等として 次のとおり変更を申し出ます 登録する地元特産品等名 地元特産品等の内容 品質管理 衛生管理等 事業所情報 添付資料
12 様式第 7 号 ( 第 1 0 条関係 ) 中井町ふるさと納税返礼品発注票 ( タイアップ事業者 ) 様 中井町ふるさと納税推進事業実施要綱第 1 0 条の規定により 次の者へ中井 町ふるさと納税返礼品を送付してください 氏名 電話番号
13 様式第 8 号 ( 第 1 1 条関係 ) 中井町ふるさと納税返礼品送付実績報告書兼請求書 参加者 名称 代表者氏名 印 中井町ふるさと納税推進事業実施要綱第 1 1 条の規定により 次のとおり送 付実績を報告するとともに 送付に係る経費を請求します 返礼品送付数件 ( 月分 ) 請求金額 円
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱
美浜町空家等解体促進費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 美浜町空家等適正管理条例 ( 平成 30 年美浜町条例第 8 号 以下 条例 という ) に基づき 特に管理方法の改善その他必要な措置を講ずるよう助言又は指導等した空家等に対して良好な生活環境の保全及び安全で安心なまちづくりの推進に寄与してもらうことを目的として 美浜町空家等解体促進費補助金 ( 以下 補助金 という ) を交付するものとする
静岡市スポーツ競技大会出場補助金交付要綱(案)
静岡市清水エスパルス交流事業補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条静岡市は スポーツを活かしたまちの活性化及び生活文化の向上を図るため 本市をホームタウンとして活動するプロサッカークラブ 清水エスパルス と市民との交流事業 ( 以下 清水エスパルス交流事業 という ) を実施する株式会社エスパルス ( 以下 エスパルス という ) に対して 予算の範囲内において補助金を交付するものとし その交付に関しては
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補
松本市補助金交付規則 昭和 37 年 7 月 27 日規則第 16 号改正昭和 45 年 9 月 12 日規則第 31 号昭和 53 年 12 月 8 日規則第 25 号昭和 63 年 4 月 1 日規則第 18 号 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 法令又は条例等に特別の定めのあるもののほか 補助金等の交付に関し 必要な事項を定めることを目的とする ( 用語の定義 ) 第 2 条この規則において
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
<4D F736F F D208D488E9690BF95898C5F96F182C98C5782E991E3979D8EF397CC82C98AD682B782E98EE688B CC>
工事請負契約に係る代理受領に関する取扱要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 市が発注する建設工事の請負契約において 工事請負契約標準約款 ( 以下 約款 という ) 第 39 条に規定する代理受領の取扱いについて 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条前条の代理受領とは 受注者 ( 以下 委任者 という ) が 請負代金の全部又は一部の受領に係る権限を第三者 ( 以下 受任者 という
1/12 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱 三豊市若者定住促進 地域経済活性化事業補助金交付要綱平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告
1/12 平成 24 年 7 月 10 日告示第 256 号改正平成 26 年 3 月 20 日告示第 46 号平成 26 年 3 月 31 日告示第 88 号平成 27 年 3 月 31 日告示第 69 号平成 29 年 3 月 31 日告示第 68 号 ( 平成 23 年三豊市告示第 86 号 ) の全部を改正する ( 趣旨 ) 第 1 条この告示は 本市の区域内で定住を希望する若者が新築し 又は購入した住宅の取得に要した費用の一部について
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
( 条例第 4 条第 1 項に規定する額 ) 第 4 条条例第 4 条第 1 項に規定する額は 病院若しくは診療所等 ( 保険薬局を除く ) の診療報酬明細書 ( 訪問看護診療費明細書を含む ) 又は医療保険各法に定める療養費支給申請書ごとに 次の各号に掲げる区分に対し定める額とする なお 医療に関
牟岐町子どもはぐくみ医療費の助成に関する条例施行規則 平成 18 年 9 月 28 日規則第 9 号改正平成 19 年 3 月 1 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 6 号平成 22 年 3 月 31 日規則第 6 号平成 24 年 12 月 21 日規則第 12 号平成 28 年 6 月 17 日規則第 13 号牟岐町乳幼児医療費の助成に関する条例施行規則 ( 平成 13 年規則第
<4D F736F F D A6D92E894C581458E7B8D7393FA A956C8FBC8E738FE18A518ED293FC89408E9E E A B E E968BC68EC08E7B97768D6A2E646F63>
浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
ワンストップ特例制度を利用するためには 申請書と次の 1 と 2 の提出が必 要です ワンストップ特例申請書 ( 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 ) 1 個人番号 ( マイナンバー ) 確認の書類 2 本人確認の書類 なお 1 個人番号確認書類の種類によって 必要となる 2 本人確認書類が異なり
ふるさと納税ワンストップ特例制度について ふるさと納税ワンストップ特例制度は 確定申告が必要ではない給与所得者等の方が本申請をすることで 確定申告をしなくても住民税の控除が受けられる制度です なお 確定申告をされる方は ワンストップ特例制度の申請の必要はありません 住民税の控除までの流れ 1 同封の 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 に必要事項を記入し 必要書類 ( 裏面参照 ) を添付のうえ 大垣市へ郵送してください
03-01【局長通知・特例】施術管理者の要件に係る取扱の特例について
保発 0116 第 3 号 平成 30 年 1 月 16 日 都道府県知事 地方厚生 ( 支 ) 局長 殿 厚生労働省保険局長 ( 公印省略 ) 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う 施術管理者の要件の特例について 柔道整復師の施術に係る療養費の受領委任を取扱う施術管理者の要件に係る取扱は 柔道整復師の施術に係る療養費について ( 平成 22 年 5 月 24 日付け保発 0524 第 2
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
第 3 条市長は 前条に規定する申請に基づいて医療費の給付を受けることができる者であることを確認したときは 申請者に重度心身障がい者医療費受給者証 ( 第 2 号様式 以下 受給者証 という ) を交付するものとする 2 前項の受給者証の資格取得日は 市長が交付決定をした日の属する月の翌月の初日 (
二本松市重度心身障がい者医療費の給付に関する条例施行規則 平成 17 年 12 月 1 日規則第 82 号 改正 平成 18 年 3 月 29 日規則第 7 号平成 18 年 3 月 31 日規則第 13 号平成 20 年 3 月 26 日規則第 5 号平成 21 年 9 月 30 日規則第 32 号平成 22 年 7 月 12 日規則第 35 号平成 28 年 3 月 4 日規則第 13 号平成
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
ふるさと納税ワンストップ特例申請書の送付について この度は那須町へふるさと納税いただきまして誠にありがとうございます さて ふるさと納税による税の軽減を受けるためには確定申告を行っていただく必要がありますが ふるさと納税ワンストップ特例制度 に該当し 制度の適用を受けた場合 確定申告等の申告を行わな
ふるさと納税ワンストップ特例申請書の送付について この度は那須町へふるさと納税いただきまして誠にありがとうございます さて ふるさと納税による税の軽減を受けるためには確定申告を行っていただく必要がありますが ふるさと納税ワンストップ特例制度 に該当し 制度の適用を受けた場合 確定申告等の申告を行わなくても寄附金控除を受けることができます つきましては ワンストップ特例申請書 を送付いたしますので 内容をご確認の上
豊中市防犯カメラ設置事業補助金交付要綱(案)
豊中市自治会に対する防犯カメラ設置補助金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この要綱は 自治会で行われる自発的な防犯活動を支援するため 防犯カメラを設置する自治会に対し その設置費用の一部を補助することにより 豊中市 ( 以下 市 という ) の区域内における街頭犯罪 侵入盗等の未然防止を図り もって犯罪のない安全 安心なまちづくりを推進することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において
市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱
市川三郷町住宅リフォーム助成金交付要綱 ( 目的 ) 第 1 条この訓令は 住宅リフォームを実施する者に対し 予算の範囲内において費用の一部を助成することにより 安心して住み続けられる住まいづくりと居住環境の向上及び地域経済の活性化を図ることを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この訓令における用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる (1) 個人住宅自己の居住の用に供する建築物をいう (2)
確認書類一覧表 個人番号カード を 持っている人 通知カード を 持っている人 どちらも持って いない人 2 個人番号確 個人番号カード 通知カードのコピー 個人番号が記載された 認の書類 の裏のコピー 民票のコピー 個人番号カード 下記いずれかの身分証の 下記いずれかの身分証の の表のコピー コピ
ふるさと納税ワンストップ特例申請書の送付について この度は那須町へふるさと納税いただきまして誠にありがとうございます さて ふるさと納税による税の軽減を受けるためには確定申告を行っていただく必要がありますが ふるさと納税ワンストップ特例制度 に該当し 制度の適用を受けた場合 確定申告等の申告を行わなくても寄附金控除を受けることができます つきましては ワンストップ特例申請書 を送付いたしますので 内容をご確認の上
個人情報保護規定
個人情報保護規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 公益社団法人日本医療社会福祉協会 ( 以下 当協会 という ) が有する会員の個人情報につき 適正な保護を実現することを目的とする基本規程である ( 定義 ) 第 2 条本規程における用語の定義は 次の各号に定めるところによる ( 1 ) 個人情報生存する会員個人に関する情報であって 当該情報に含まれる氏名 住所その他の記述等により特定の個人を識別することができるもの
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
岩美町住宅リフォーム資金助成事業実施要綱
岩美町住宅新築 リフォーム資金助成事業実施要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 住宅新築 リフォーム資金助成金の交付に関し 岩美町補助金等交付規則 ( 平成 11 年岩美町規則第 5 号 以下 規則 という ) に定めるもののほか 必要な事項を定めるものとする ( 助成金の交付 ) 第 2 条町は 町民が安心して快適に暮らすための住環境整備を促進するとともに 地域経済の活性化を図ることを目的として
ご注意ください! ワンストップ特例の申請には マイナンバーの記載と添付書類の提出が必要です 1. 寄附金税額控除に係る申告特例申請書 にマイナンバー ( 個人番号 ) を記入して下さい 記入にあたっては 下記及び別紙記入例を参考にご記入下さい 2. 本人確認と個人番号確認の書類を手元に用意して下さい
ふるさと納税寄附金ワンストップ特例制度のご案内 〇確定申告や住民税申告を行わない 給与所得者や年金所得者等が寄附をした場合に 税務申告手続を簡素化する特例制度です 〇ワンストップ特例の申請をされると 市区町村間にて通知を行い 翌年度の住民税で 申告特例控除額 ( 所得税 住民税の寄附金控除 寄附金税額控除相当額 ) が適用されます ご注意いただきたいこと ワンストップ特例の申請をされた方が 確定申告や住民税申告を行った場合
南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱
南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱 ( 平成 27 年 4 月 16 日要綱第 15 号 ) 改正平成 28 年 12 月 7 日要綱第 65 号 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 南伊豆町空き家バンク設置要綱 ( 平成 23 年要綱第 14 号 ) に定める空き家の有効活用をとおして 町内への移住及び定住の促進による地域の活性化を図るため 南伊豆町空き家バンク登録物件 ( 以下 登録物件
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
2 江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱
江南市接続汚水ます等設置費補助金交付要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 江南市補助金等交付規則 ( 昭和 31 年規則第 3 号 ) に基づき 公共下水道への接続の促進を図るため 接続汚水ます等を設置する者に対して交付する接続汚水ます等設置費補助金 ( 以下 補助金 という ) に関し 必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この要綱において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる
ワンストップ特例を申請する皆様へ
< ワンストップ特例を申請する皆様へ > ご注意ください 確定申告をする方や 6 団体以上にワンストップ特例を申請する方などは 特例が適用されません ワンストップ特例を申請しても適用されない場合 医療費控除の申告などのため 確定申告をした 又は民税の申告をした 6 団体以上にワンストップ特例を申請した 寄附した翌年の 1 月 1 日の地が申請書に記載された市町村でなくなったにもかかわらず 変更の届出がされていない
