事前協議書の作成にあたって
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- つづる まきい
- 7 years ago
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1 建築物の衛生に関する事前協議制度について ~ 目黒区建築物の衛生的環境確保に関する指導要綱 ~ ( 平成 8 年 7 月 1 日施行平成 17 年 8 月 1 日改正 ) P 近年 建築物の構造や設備 その管理に起因する衛生上のトラブル ( シックハウス 飲用水の水質悪化 悪臭 衛生害虫やダニ カビの発生など ) が問題視されています しかし 設備そのものに不備がある場合 建築物ができてしまった後では改善に多額の費用と労力を必要とするため 根本的な対策がなかなかとれません このため目黒区では 平成 8 年から 建築物の構造設備に起因する衛生問題の発生を未然に防ぐことを目的とした 目黒区建築物の衛生的環境確保に関する指導要綱 を制定し 衛生問題が生じにくい設備や構造の普及をはかるため 目黒区と建築物の所有者が設計段階から協議を行う 事前協議制度 を実施しています 目黒区保健所生活衛生課環境衛生係 目黒区上目黒二丁目 19 番 15 号目黒区総合庁舎 3 階 TEL 03(5722)9500 FAX 03(5722)9508 1
2 協議の対象となる建築物 規模 : 建築確認申請を要する以下の規模の建築物 延べ面積が 500 m2以上の新築 増 改築部分が 500 m2以上 ( 駐車場 駐輪場面積は除く ) 用途 : 一戸建住宅以外 建築物における衛生的環境の確保に関する法律 に定める特定建築物に該当するものや 人の使用がないなど衛生上支障がないものは除きます 協議内容 項目主な内容 給水設備 貯水槽の容量や設置場所 構造等について 排水設備 空気調和 換気設備 レジオネラ症の感染源となる設備廃棄物 再利用対象物保管設備 ( 延べ面積 1,000 m2 以上の場合のみ ) 排水槽 ( 汚水 生活排水用 ) の容量や設置場所 構造等 について 換気設備 経路等について ( 共同住宅等 ) 換気 除じん 加湿設備等について ( 事務所ビル等 外気処理を行う空調機を設置する場合 ) 冷却塔 ( 水冷 ) 循環式浴槽 循環式給湯設備 加湿器 噴水などの構造等について ごみ置き場などの構造 付帯設備等について ただし 建築物の衛生上支障がない場合に限り 建築物の用途あるいは構造上必要としない設備 の審査は行いません 2
3 事前協議のながれ 建築物衛生協議書の提出 受付済み カードの交付 協議 審査 建築物衛生協議書副本の返却 確認申請書一面裏に貼付 ( 目黒区に申請の場合のみ ) 建築確認申請 建築物の竣工 注東京都建築主事または民間指定確認検査機関に建築確認申請を行う場合 事前協議と の順序は問いませんが なるべく確認申請前に事前協議を行うようにしてください 竣工後 設備の確認検査 ホルムアルデヒドの測定などを行うことがあります 貯水槽を使用する建築物は 竣工後に別途貯水槽の届出が必要です 3
4 事前協議書の作成にあたって 事前協議を行うためには あらかじめ次にあげる書類を各 2 部づつ ( 正 副 ) 作成 準備してください なお 事前協議において審査内容に該当する設備がない建築物であっても 所定の図面を添付して 建築物衛生協議書を提出する必要があります 事前協議に必要な書類 ( A B は 目黒区 HP からダウンロードできます ) A 建築物衛生協議書 最終ページ [ 記入例 ] を参考に作成してください B 環境衛生設備の設計概要書 設計概要書には 1~11の 11 種類がありますが 建築物の規模や設備の有無等によって作成する設計概要書が異なります 次ページを参考に 必要なものだけを作成してください 設計内容 欄 ( 太ワク内 ) の該当するところに 印 数値等を記入してください 設計内容のうち 設備基準によらないものがあるときは その理由を 基準によることができない理由 欄に記入してください ( 設備基準や解説については 目黒区 HP 上の 事前協議時審査基準解説 でご確認ください ) 1 環境衛生設備の設計概要書 [ 給水設備 : その 1 ] No. 設備基準設計内容基準によることができない理由確認 1 給水は直圧直結方式又は増圧直結方式を採用できる建物についてはこ れを標準とする 受水槽及び高置水槽 ( 以下 貯水槽 という ) を設け る場合は 衛生上支障のない場所に設置し 保守点検が容易かつ安全にで きる設備を有すること 受水槽 : 有 無 設置場所 : 平面図のとおり 階段 : 有 その他 ( ) 高置水槽 : 有 無 設置場所 : 平面図のとおり 階段 : 有 その他 ( ) 2 貯水槽室には 換気 照明 排水の設備を設ける 換気 : 有 その他 ( ) 3 貯水槽の周囲は 六面 ( 天井 底部 周壁 ) からの保守点検が行えるよ う十分なスペースを確保する ( 周囲 底 :60 以上上部 150 以上 ) 4 貯水槽の有効容量は 次のとおりとする ア受水槽の有効容量は 1 日使用水量の 4/10~6/10 を標準とする イ高置水槽の有効容量は 1 日使用水量の 1/10 を標準とする 5 マンホールの構造は 次のものを標準とする アマンホールの直径は 60 以上で防水型 鍵付きとし周囲から 立ち上げること イ貯水槽が樹脂製で屋外に設置する場合には マンホールを 2 重ぶ たとする 照明 : 有 その他 ( ) 排水 : 有 その他 ( ) 周囲 : 底 : 上部 : 1 日使用水量 ( 設計 ): m3 受水槽容量 ( 有効 ): 高置水槽容量 ( 有効 ): マンホールの直径 ( 内径 ): m3 m3 立ち上げ : カギ : 有 その他 ( ) 2 重ぶた : 該当せず 設計内容 欄 ( 太ワク内 ) にマル印または数値等を記入してください 設計概要書 2[ 給水設備 : その 2] も記入してください 有 その他 ( ) C 添付書類 建築図面 計算書等です ( 次ページを参照してください ) 図面の縮尺は問いませんが 縮小する場合は内容が理解できる程度の大きさにとどめてください (A4 判大に折りたたむ ) 4
5 必要な 設計概要書 及び 添付書類 B 環境衛生設備の設計概要書 C 添付書類 ( 図面 計算書 ) 必要となる条件 必要は レ 案内図 ( 含 延面積 用途 ) 配置図 各階平面図 全ての物件に必要 レ 給 排水系統図 ( 縦 ) 推定使用水量による 1 給水設備 : その1 2 給水設備 : その2 貯水槽容量計算書 貯水槽詳細図 ( 断面 貯水槽 ( 受水槽 高置水槽 ) を設置する 周囲寸法 ) 3 排水設備 推定使用水量による排水槽容量計算書 排水槽断面図 排水槽 ( 汚水槽 雑排水槽 ) を設置する 4 空調 換気設備 : 一般用 5 換気設備 : 共同住宅用 6 レシ オネラ症感染源となる 設備 : 冷却塔等 7 レシ オネラ症感染源となる 設備 : 循環式浴槽 8 レシ オネラ症感染源となる 設備 : 給湯設備 9 レシ オネラ症感染源となる 設備 : 加湿設備 10 レシ オネラ症感染源となる 設備 : 修景施設 空調設備系統図 外気導入量計算書 除じん効率計算書 必要加湿量計算書 換気系統図 ( 代表階平面 ) 共同住宅以外 ( 個別空調の場合 計算書は除く ) 共同住宅 冷却塔 ( 水冷式 ) を設置する 循環式浴槽系統図循環ろ過装置を有する浴槽を設置する 給湯設備系統図貯湯槽を有する給湯設備を設置する 家庭用加湿器等 ポータブルタイプの 加湿器を使用する 修景施設系統図噴水 滝などの修景施設を設ける 11 廃棄物保等管場所 平面図 ( 図示で可 ) 延べ面積が 1,000 m2以上 5
6 [ 記入例 ] 建築主又は建築物の所有者名を 正 副各 1 部 ( 合計 2 部 ) 作成してください 記入してください ( 設計事務所等による代理は不可です ) 年月日 目黒区保健所長あて 住所目黒区上目黒二丁目 19 番 15 号 氏名建物立蔵 電話 03(3715)1111 建築物衛生協議書 印鑑は必要ありません 目黒区建築物の衛生的環境確保に関する指導要綱第 4 条第 2 項の規定に基づき 関係書類を添えて事前協議します 仮称 でかまいません 記 住居表示が決まっていない場合は 地番で表示してください 1 建築物名称目黒平成ビル 2 建築場所 目黒区碑文谷四丁目 16 番他 3 設計者氏名 株式会社あかさたな設計事務所 住所 目黒区大橋 7 丁目 7 番 7 号 担当者氏名 衛生太郎 電話 03(5722)9500 FAX 03(5722) 延べ面積 1500 m2 5 用途共同住宅事務所店舗旅館興行場 ( 該当するものに 主用途に ) その他 ( ) 6 しゅん工予定年月日平成 17 年 7 月 1 日 添付書類 : 複数の用途がある場合にはすべて の用途を記入してください 1 案内図 配置図 各階平面図 給排水系統図 貯水槽詳細図 及び貯水槽容量計算書 2 空調設備系統図 計算書 ( 外気導入量 除じん効率 必要加湿量 ) その他 6
7 目黒区保健所長あて 年 月 日 住所 氏名 電話 ( ) 建築物衛生協議書 目黒区建築物の衛生的環境確保に関する指導要綱第 4 条第 2 項の規定に基づき 関係書類を添えて事前協議します 記 1 建築物名称 2 建築場所目黒区 3 設計者氏名住所担当者氏名電話 ( ) FAX ( ) 4 延べ面積m2 5 用途共同住宅事務所店舗旅館興行場 ( 該当するものに 主用途に ) その他 ( ) 6 しゅん工予定年月日年月日 添付書類 : 1 案内図 配置図 各階平面図 給排水系統図 貯水槽詳細図 及び貯水槽容量計算書 2 空調設備系統図 計算書 ( 外気導入量 除じん効率 必要加湿量 ) その他 事前協議済 生活衛生課収受印 7
特定建築物概要 記入上の注意事項
特定建築物概要記入上の注意事項 ( 多摩地区用 ) 本概要は 建築物における衛生的環境の確保に関する法律施行細則 ( 東京都規則第 85 号 ) の規定に基づき 特定建築物届の添付書類として御利用いただけるよう作成したものです この記入上の注意事項を参考に御記入いただきますようお願いいたします なお 一つの特定建築物届 ( 建築確認上 1 棟扱い ) で複数の建築物がある場合には 別途ご相談ください
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様式第二十二 ( 第十二条第一項及び附則第二条第一項関係 )( 日本工業規格 A 列 4 番 ) ( 第一面 ) 委任状は不要です 図面に押印は不要です 根拠を示した図面を添付してください 追加資料として求める場合があります 届出書 平成 29 年 7 月 1 日 福岡市長 殿 工事に着手する日の 21 日前までに届け出てください 設計者ではなく, 建築主です 届出者が法人である場合, 代表者の氏名を併せて記載してください
★02レジオネラ指針【新旧・案文】日付・番号入り
- 1 - 厚生労働省告示第二百九十七号感染症の予防の総合的な推進を図るための基本的な指針(平成十一年厚生省告示第百十五号)第九の二の3の規定に基づき レジオネラ症を予防するために必要な措置に関する技術上の指針(平成十五年厚生労働省告示第二百六十四号)の一部を次の表のように改正する 平成三十年八月三日厚生労働大臣加藤勝信 - 2 - (傍線部分は改正部分)改正後改正前(略)(略)一方 レジオネラ属菌は
年間管理計画・管理実績報告書の記入方法
レジオネラ症防止対策年間管理計画書 管理実施報告書の記入要領 1ページ目 1 平成 年度を記入し 管理計画書 管理実施報告書のどちらかにチェックをしてください 2 施設名称 欄は 施設の名称を記入してください 3 施設所在地 欄は 施設の所在地を記入してください 4 施設用途 欄は 地区センター 地域ケア施設 特別養護老人ホーム 障害児施設 図書館などの施設用途を記入してください 5 設置者 欄は
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第四様式 ( 第三条関係 ) 第一面 設計住宅性能評価申請書 年月日 ( 一財 ) 岩手県建築住宅センター殿 申請者の氏名又は名称 印 代表者の氏名 住宅の品質確保の促進等に関する法律第 5 条第 1 項の規定に基づき 設計住宅性能評価を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 受付欄 料金欄 年月日 第 申請受理者印 1 数字は算用数字を 単位はメートル法を用いてください
第 2 号様式 道路の位置の指定の権利者一覧 権利を有する権利種別権利を有する者の住所氏名土地の表示 別添申請図書のとおり 道路の位置の指定を承諾します 申請者 住所 氏名 印 ( 注意事項 ) 1. 事前協議承諾後に工事すること ( 位置の指定は道路築造後に本申請することになります ) 当該申請は
第 1 号様式 申請者 印 道路の位置の指定事前協議申請書 建築基準法第 42 条第 1 項第 5 号の規定により 道路の位置の指定の事前協議を申請します この申請書及び添付図面に記載の事項は 事実と相違ありません 1. 申請者住所 2. 代理人 [ 設計に関する資格 ] 住所 3. 申請地の地名 地番 ( 位置指定道路の部分 ) 4. 用途地域 5. 道路部分の面積 6, 宅地部分の面積 7, 合計面積
変更・加算届出一覧表(提出方法・必要書類)【訪問介護】
変更届のについて 山形市福祉推進部長寿支援課 届出の内容により 必要な書類やが異なりますので 以下をよく確認の上 提出漏れ等のないように書類を作成してください みなし指定事業所の変更届については 平成 30 年 3 月 31 日までの間 提出先が山形県 ( 村山総合支庁 ) の担当課となりますので 山形市への提出は不要です 必要書類等は県担当課へご確認ください 変更届一覧表 ( 必要書類 ) 訪問型サービス
江東区 「自転車条例」の手引
自転車駐車場の附置義務について ~ 店舗等の新築 増築をなされる方へ ~ 江東区では まちの道路等にあふれている放置自転車の問題を解決するため 昭和 60 年 11 月 1 日 自転車の放置防止及び自転車駐車場の整備に関する条例 ( 以下 条例 という ) を制定しました この条例は 歩行者や車両通行の安全を確保し 安全で快適なまちづくりを進めようとするものです 条例では 自転車放置の防止あるいは禁止規定のほか
地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度がありま
地方公共団体等による土地の先買い制度について 公有地の拡大の推進に関する法律とは県や市町村等が公共事業を円滑に進めていくためには 事業に必要な用地を前もって取得し 安定的に確保しておく必要があります このため 公有地の拡大の推進に関する法律 ( 以下公拡法と表記 ) に基づく土地の先買い制度があります 有償譲渡の届出 ( 第 4 条 ) 公拡法第 4 条は 土地所有者が民間取引によって 以下の要件を満たす土地を有償で譲渡しよう
昇降機の状況等 ( 第二面 ) 1. 昇降機に係る確認済証交付年月日等 イ. 確認済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ロ. 確認済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) ハ. 検査済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ニ. 検査済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) 2. 検査日等
第三十六号の三様式 ( 第六条関係 )(A4) 定期検査報告書 ( 昇降機 ) ( 第一面 ) 建築基準法第 12 条第 3 項の規定により 定期検査の結果を報告します この報告書に記載の事項は事実に相違ありません 特定行政庁様平成年月日 報告者氏名 検査者氏名 印 印 1. 所有者 イ. 氏名のフリガナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 ホ. 電話番号 2. 管理者 イ. 氏名のフリガナ ロ.
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第十九号様式 ( 第四条 第四条の四の二関係 )(A4) 完了検査申請書 ( 第一面 ) 工事を完了しましたので 建築基準法第 7 条第 1 項又は第 7 条の 2 第 1 項 ( これらの規定を同法第 87 条の 2 又は第 88 条第 1 項若しくは第 2 項において準用する場合を含む ) の規定により 検査を申請します この申請書及び添付図書に記載の事項は 事実に相違ありません 指定確認検査機関株式会社新潟建築確認検査機構代表取締役社長三浦勝平
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山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
建築物に付属する門・塀の確認申請手続きについて
千代田区環境まちづくり部建築指導課建築審査係 平成 30 年 12 月時点 建築物に附属する門 塀の確認申請手続きについて 建築物に附属する門 塀を新築 増築 改築 移転する時は建築確認申請が必要です 建築基準法第 6 条 第1項 区に確認申請をおこなう場合は 下記の流れに沿って手続きしてください 民間指定確認検査機関 に申請する場合は 各審査機関の指示に従って手続きしてください 事前協議や完了検査を行う際は
第1号様式(第9条第1項関係)
記入例 ( 第 1 面 ) 部長理事課長副参事主幹リーダー副主幹担当 柏市長 宛て 意見等報告書 平成 年 月 日 事業者住所 ( 注 1) 千葉県柏市柏 丁目 番 号氏名 ( 注 2) 不動産代表取締役 印 柏市開発事業等計画公開等条例第 9 条の規定により, 等への周知, 等からの意見及び対応の状況を次のとおり報告します 特定開発事業等の名称 駅前住宅開発計画 開発区域又は敷地の位置柏市柏五丁目
○南丹市道並びに法定外公共物の境界確定事務取扱要領
様式第 1-2 号 ( 第 3 条関係 ) 旧国有土地境界確定申請書 旧国有土地管理者 南丹市長佐々木稔納様 ( 申請者 ) ( 代表者氏名印 ) 印 ( 事務取扱者 ) 印 ( 代表者氏名 印 ) 担当者氏名 電話番号 FAX 番号 私所有の土地と旧国有土地との境界が不明のため 確定されるよう関係書類を添えて申請します 旧国有土地の所在南丹市町番地先 旧国有土地の種類道路敷 水路敷 泥揚敷 その他
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という
つがる市小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備建設に関するガイドライン 平成 29 年 11 月 15 日公表 1 目的本ガイドラインは つがる市 ( 以下 市 という ) において小形風力発電 (20kW 未満 ) 設備及び設備建設に伴う送電線等の付帯設備 ( 以下 小形風力発電設備等 という ) の建設 ( ただし 自家用かつ高さ10m 以下のものは除く ) にあたって つがる市民の安全 安心
○不動産を贈与した場合の申請書の様式・記載例(オンライン庁)
< 記載例 > ( 記載例の解説及び注意事項等は,5 ページ以下を御覧ください ) * この記載例は, 土地又は建物を離婚による財産分与により取得した場合のものです 受付シールを貼るスペースになります, この部分 には何も記載しないでください 登記申請書 登記の目的 所有権移転 原因平成 2 8 年 3 月 3 0 日財産分与 ( 注 1 ) 権利者 郡 町 3 4 番地 ( 住民票コード 12345678901
(板橋区) 第31~34号様式
別記第 1 号様式 ( 第 2 条関係 ) 土地利用の履歴等調査報告書 年 月 日 板橋区土壌汚染調査 処理要綱第 2 条の規定に基づき 土地利用の履歴等の調査を実施しましたので 次のとおり報告します 土地の改変に係る事業の名称 土地の改変の場所 敷地面積 対象地の 用途地域 現在の土地利用の状況及び土地の改変の区域 周辺の土地の利用状況 概 要 土地の改変の種類 土地の所有者 ( 土地の所有者が申請者と異なる場合
稲毛海岸5丁目地区
千葉銀座地区 地区計画の手引き 千葉市 建築確認を申請する場合は 地区計画の届け出は不要です 目 次 はじめに 1 地区計画について 2 地区計画の運用基準 5 1 建築物に関する制限について 5 (1) 建築物の用途の制限について 5 2 届出の手続き 8 (1) 届出の必要な行為 8 (2) 届出先 8 はじめに 千葉銀座地区は JR 千葉駅東口から南東へ約 700mの距離に位置する商業 業務地区であり
Microsoft Word _【案】66-3記載例(旅館業(住宅宿泊事業限り))
工場又は事業場の所在地沖縄県 市 - - 受理年月日年月日第5条第1項関係第5条第2項関係記載例 設置届出の例 ( 旅館業 ( 住宅宿泊事業または簡易宿泊所に限る )) 様式第 1( 第 3 条関係 )( 表面 ) 特定施設 ( 有害物質貯蔵指定施設 ) 設置 ( 使用 変更 ) 届出書 年 月日 保健所長殿 届出者 沖縄県 市 - - 沖縄太郎 印 水質汚濁防止法第 5 条第 1 項 第 2 項又は第
Microsoft Word - 参考(電子メータ出力パルス使用承諾申請書)
電子メータ出力パルス使用に関する取り扱いについて 東京都水道局 ( 以下 当局 という ) の電子式水道メータ ( 以下 電子メータ という ) が設置してある給水装置 で お客様が使用水量の管理等のために 電子メータ出力パルスの利用のご要望がある場合には 次の項目を了解いただくことを条件として お客者様のご負担設置で出力信号受信機器等を分岐接続することができます 口径 50mm 以上の大口径メータ設置個所の内
< BE291CC89B78C C8C88B38C768F88979D81408EC0926E8A6D944695F18D908F A816A>
不要水銀体温計 血圧計処理実地確認報告書 実地確認を行った年月日平成 28 年 11 月 22 日 ( 火 ) 実地確認を行った者の氏名 確認の方法 事業者名 一般社団法人奈良県医師会医療第 1 課花坂昌樹実地において確認 その他 ( ) 野村興産株式会社 実地確認先 事業場名 ( 施設名 ) 及び住所対応者 ( 役職及び氏名 ) 野村興産株式会社イトムカ鉱業所北海道北見市留辺蘂町富士見 217 番地
介護支援専門員の登録について
住所変更 介護支援専門員の住所変更 について 1 制度の概要 介護保険法第 69 条の 4 の規定により 登録している住所に変更があったときは 遅滞なく その旨 を届け出る必要があります 2 申請書類次の12をすべて提出してください 34は 該当者のみ提出してください 1 介護支援専門員登録事項変更届出書兼介護支援専門員証書換交付申請書 ( 様式第 7 号 ) 2 現に有する 介護支援専門員証 のコピー
変更 移転登録申請書 (H29.4HP 用 ) 日本小型船舶検査機構殿 申請者 - 住所 : ( フリガナ ) 氏名又は名称 : 印 申請代理人 ( 代理申請の場合 ) - 住所 : ( フリガナ ) 氏名又は名称 : 印 下記の小型船舶について 小型船舶登録令第 8 条第 1 項の規定により 変更登録 ( 所有権以外の変更 ) を申請します 移転登録 ( 所有権の変更 ) 移 転 登 録 申請の年月日平成年月日船体識別番号
Microsoft Word - 所有者周知用(全体).doc
耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類について 長崎県土木部建築課 耐震改修促進法に基づく報告及び認定申請に必要な書類は 耐震改修促進法施行規則及び長崎県耐震改修促進法施行細則において 以下の通り定められておりますのでお知らせします 報告及び認定申請に必要な書類 ( 長崎県内の長崎市及び佐世保市を除く区域の建築物に適用 ) 申請等の区分 耐震診断の結果の報告 ( 法第 7 条 附則第 3
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( 様式第一号 ) 届出書 知事平成年月日市区町村長殿 フリカ ナ発注者又は自主施工者の氏名 ( 法人にあっては商号又は名称及び代表者の氏名 ) ( 転居予定先 ) 住所 住所 印 建設工事に係る資材の再資源化等に関する法律第 10 条第 1 項の規定により 下記のとおり届け出ます 1. 工事の概要 1 工事の名称 2 工事の場所 3 工事の種類及び規模 建築物に係る解体工事用途 階数 工事対象床面積の合計
