⑷ 貴社は 前記 ⑴に基づいて行った周知徹底及び前記 ⑵に基づいて採った措置について 速やかに文書をもって消費者庁長官に報告しなければならない 2 事実 ⑴ 株式会社プライス ( 以下 プライス という ) は 高松市香南町横井 212 番地 10に本店を置き 日用品雑貨の製造販売業等を営む事業者で
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1 別添 16 消表対第 149 号平成 26 年 3 月 27 日 株式会社プライス代表取締役河田稔殿 消費者庁長官阿南久 ( 公印省略 ) 不当景品類及び不当表示防止法第 6 条の規定に基づく措置命令 貴社は 貴社が供給する ウイルバッシュホルダー と称する商品 ( 以下 本件商品 という ) の取引について 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 以下 景品表示法 という ) 第 4 条第 1 項の規定により禁止されている同項第 1 号に規定する不当な表示を行っていたので 同法第 6 条の規定に基づき 次のとおり命令する 1 命令の内容 ⑴ 貴社は 貴社が一般消費者に販売する本件商品に係る表示に関して 次に掲げる事項を速やかに一般消費者に周知徹底しなければならない この周知徹底の方法については あらかじめ 消費者庁長官の承認を受けなければならない ア貴社は 本件商品を一般消費者に販売するに当たり 平成 24 年 3 月上旬以降 自社ウェブサイトにおいて 空間のウイルス除去 除菌 消臭に ウイルバッシュの成分 二酸化塩素 がウイルスや菌 アレルゲンを除去! 不快なニオイの除去やカビの抑制花粉 ダニのアレルゲン除去など清潔な環境づくりにお役立てください 気になる空間に置くだけ! お部屋で使えるホルダータイプ リビング空気環境改善に 等と 別表 表示内容 欄記載のとおり記載することにより あたかも 本件商品をリビングなどの室内に置くだけで 室内空間において 本件商品から放出される二酸化塩素がウイルス 菌及びカビ並びに花粉及びダニ由来のアレルギーの原因となる物質を除去するとともに 消臭するかのように示す表示をしていたこと イ前記アの表示は 本件商品の内容について 一般消費者に対し 実際のものよりも著しく優良であると示すものであり 景品表示法に違反するものであること ⑵ 貴社は 今後 本件商品又はこれと同種の商品の取引に関し 前記 ⑴ 記載の表示と同様の表示が行われることを防止するために必要な措置を講じ これを貴社の役員及び従業員に周知徹底しなければならない ⑶ 貴社は 今後 本件商品又はこれと同種の商品の取引に関し 表示の裏付けとなる合理的な根拠をあらかじめ有することなく 前記 ⑴ 記載の表示と同様の表示をしてはならない 1
2 ⑷ 貴社は 前記 ⑴に基づいて行った周知徹底及び前記 ⑵に基づいて採った措置について 速やかに文書をもって消費者庁長官に報告しなければならない 2 事実 ⑴ 株式会社プライス ( 以下 プライス という ) は 高松市香南町横井 212 番地 10に本店を置き 日用品雑貨の製造販売業等を営む事業者である ⑵ プライスは 本件商品を卸売業者及び小売業者を通じて一般消費者に販売しているところ 本件商品の表示内容を自ら決定している ⑶アプライスは 本件商品を一般消費者に販売するに当たり 平成 24 年 3 月上旬以降 自社ウェブサイト ( 別添写し ) において 空間のウイルス除去 除菌 消臭に ウイルバッシュの成分 二酸化塩素 がウイルスや菌 アレルゲンを除去! 不快なニオイの除去やカビの抑制花粉 ダニのアレルゲン除去など清潔な環境づくりにお役立てください 気になる空間に置くだけ! お部屋で使えるホルダータイプ リビング空気環境改善に 等と 別表 表示内容 欄記載のとおり記載することにより あたかも 本件商品をリビングなどの室内に置くだけで 室内空間において 本件商品から放出される二酸化塩素がウイルス 菌及びカビ並びに花粉及びダニ由来のアレルギーの原因となる物質を除去するとともに 消臭するかのように示す表示をしていた イ消費者庁長官は 前記アの表示について 景品表示法第 4 条第 1 項第 1 号に該当する表示か否かを判断するため 同条第 2 項の規定に基づき プライスに対し 期間を定めて 当該表示の裏付けとなる合理的な根拠を示す資料の提出を求めたところ プライスは 当該期間内に表示に係る裏付けとする資料を提出したが 当該資料は 当該表示の裏付けとなる合理的な根拠を示すものであるとは認められないものであった 3 法令の適用前記事実によれば プライスが自己の供給する本件商品の取引に関し行った表示は 景品表示法第 4 条第 2 項の規定により 同条第 1 項第 1 号に該当する 本件商品の内容について 一般消費者に対し 実際のものよりも著しく優良であると示すことにより 不当に顧客を誘引し 一般消費者による自主的かつ合理的な選択を阻害するおそれがあると認められる表示とみなされるものであって かかる行為は 同項の規定に違反するものである 4 法律に基づく教示 ⑴ 行政不服審査法 ( 昭和 37 年法律第 160 号 ) 第 57 条第 1 項の規定に基づく教示この処分について不服がある場合には 行政不服審査法第 6 条の規定に基づき この処分があったことを知った日の翌日から起算して60 日以内に 書面により消費者庁長官に対し異議申立てをすることができる 2
3 ⑵ 行政事件訴訟法 ( 昭和 37 年法律第 139 号 ) 第 46 条第 1 項の規定に基づく教示訴訟により この処分の取消しを求める場合には 行政事件訴訟法の規定により この処分があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内に 国 ( 代表者法務大臣 ) を被告として この処分の取消しの訴えを提起することができる ( 注 1) この処分があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内であっても この処分の日から1 年を経過すると この処分の取消しの訴えを提起することができなくなる ( 注 2) 異議申立てをして決定があった場合には この処分の取消しの訴えは その決定があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内に提起することができる ただし その決定があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内であっても その決定の日から1 年を経過すると この処分の取消しの訴えを提起することができなくなる 3
4 別表表示内容 空気をキレイ( ) にする空間除菌剤 電気を使わず 省エネ除菌! ウイルス 花粉対策に 空間のウイルス除去 除菌 消臭に ウイルバッシュの成分 二酸化塩素 がウイルスや菌 アレルゲンを除去! 不快なニオイの除去やカビの抑制花粉 ダニのアレルゲン除去など清潔な環境づくりにお役立てください ウイルス対策に空間や物体のウイルスを99 % 除去! 花粉 ダニ対策に空間や物体のアレルゲンを除去! 菌対策に空間や物体の菌を99 % 除去! 臭いの除去に不快なニオイを元から除去! 気になる空間に置くだけ! お部屋で使えるホルダータイプ 住空間の清潔な環境づくりに お部屋のウイルス 菌を除去し花粉アレルゲンを99 % 除去! 玄関 お部屋 クローゼット キッチン ペットの周辺など気になる空間にご利用ください 気になる空間に置くだけ! 玄関外気をキレイに リビング空気環境改善に 寝室安心して睡眠を 使用用途玄関 くつ箱 室内 トイレ キッチン 洗面所 灰皿の近く ペットの廻り 冷蔵庫 タンス スポーツ用品 車内 etc ウイルバッシュの成分 二酸化塩素 が除菌するしくみウイルバッシュ使用で 細菌 真菌 ( カビ ) ウイルスを構成するタンパク質を酸化作用で分解 ウイルス不活性化試験 と題する表 使用目安約 30 日間 < 居室等 :6 畳 > 4
5 別添写し
6
7 別添 17 消表対第 150 号平成 26 年 3 月 27 日 レッドハート株式会社代表取締役前田浩志殿 消費者庁長官阿南久 ( 公印省略 ) 不当景品類及び不当表示防止法第 6 条の規定に基づく措置命令 貴社は 貴社が供給する パルエックスG と称する商品( 以下 本件商品 という ) の取引について 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 以下 景品表示法 という ) 第 4 条第 1 項の規定により禁止されている同項第 1 号に規定する不当な表示を行っていたので 同法第 6 条の規定に基づき 次のとおり命令する 1 命令の内容 ⑴ 貴社は 貴社が一般消費者に販売する本件商品に係る表示に関して 次に掲げる事項を速やかに一般消費者に周知徹底しなければならない この周知徹底の方法については あらかじめ 消費者庁長官の承認を受けなければならない ア貴社は 本件商品を一般消費者に販売するに当たり 平成 25 年 6 月 12 日以降 自社ウェブサイトにおいて 室内に置くだけで4つの効力ウイルス除去 除菌 消臭 カビの抑制 消臭 除菌成分である二酸化塩素が自然に拡散して 持続的に室内の浮遊菌を除去し 悪臭物質も消臭します 用途 : 動物病院 ペットショップ 一般家庭などのペット居住場所やトイレなどの持続的に浮遊するウイルス 細菌の除去 除菌 消臭 カビの抑制に 等と 別表 表示内容 欄記載のとおり記載することにより あたかも 本件商品を室内に置くだけで 室内において 本件商品から放出される二酸化塩素が浮遊するウイルス及び菌を除去し カビを抑制するとともに 消臭するかのように示す表示をしていたこと イ前記アの表示は 本件商品の内容について 一般消費者に対し 実際のものよりも著しく優良であると示すものであり 景品表示法に違反するものであること ⑵ 貴社は 今後 本件商品又はこれと同種の商品の取引に関し 前記 ⑴ 記載の表示と同様の表示が行われることを防止するために必要な措置を講じ これを貴社の役員及び従業員に周知徹底しなければならない ⑶ 貴社は 今後 本件商品又はこれと同種の商品の取引に関し 表示の裏付けとなる合理的な根拠をあらかじめ有することなく 前記 ⑴ 記載の表示と同様の表示をしてはならない ⑷ 貴社は 前記 ⑴に基づいて行った周知徹底及び前記 ⑵に基づいて採った措置につい 1
8 て 速やかに文書をもって消費者庁長官に報告しなければならない 2 事実 ⑴ レッドハート株式会社 ( 以下 レッドハート という ) は 神戸市中央区北長狭通四丁目 4 番 18 号に本店を置き 日用品雑貨の製造販売業等を営む事業者である ⑵ レッドハートは 本件商品を卸売業者及び小売業者を通じて一般消費者に販売しているところ 本件商品の表示内容を自ら決定している ⑶アレッドハートは 本件商品を一般消費者に販売するに当たり 平成 25 年 6 月 1 2 日以降 自社ウェブサイト ( 別添写し ) において 室内に置くだけで4つの効力ウイルス除去 除菌 消臭 カビの抑制 消臭 除菌成分である二酸化塩素が自然に拡散して 持続的に室内の浮遊菌を除去し 悪臭物質も消臭します 用途: 動物病院 ペットショップ 一般家庭などのペット居住場所やトイレなどの持続的に浮遊するウイルス 細菌の除去 除菌 消臭 カビの抑制に 等と 別表 表示内容 欄記載のとおり記載することにより あたかも 本件商品を室内に置くだけで 室内において 本件商品から放出される二酸化塩素が浮遊するウイルス及び菌を除去し カビを抑制するとともに 消臭するかのように示す表示をしていた イ消費者庁長官は 前記アの表示について 景品表示法第 4 条第 1 項第 1 号に該当する表示か否かを判断するため 同条第 2 項の規定に基づき レッドハートに対し 期間を定めて 当該表示の裏付けとなる合理的な根拠を示す資料の提出を求めたところ レッドハートは 当該期間内に表示に係る裏付けとする資料を提出したが 当該資料は 当該表示の裏付けとなる合理的な根拠を示すものであるとは認められないものであった 3 法令の適用前記事実によれば レッドハートが自己の供給する本件商品の取引に関し行った表示は 景品表示法第 4 条第 2 項の規定により 同条第 1 項第 1 号に該当する 本件商品の内容について 一般消費者に対し 実際のものよりも著しく優良であると示すことにより 不当に顧客を誘引し 一般消費者による自主的かつ合理的な選択を阻害するおそれがあると認められる表示とみなされるものであって かかる行為は 同項の規定に違反するものである 4 法律に基づく教示 ⑴ 行政不服審査法 ( 昭和 37 年法律第 160 号 ) 第 57 条第 1 項の規定に基づく教示この処分について不服がある場合には 行政不服審査法第 6 条の規定に基づき この処分があったことを知った日の翌日から起算して60 日以内に 書面により消費者庁長官に対し異議申立てをすることができる ⑵ 行政事件訴訟法 ( 昭和 37 年法律第 139 号 ) 第 46 条第 1 項の規定に基づく教示 2
9 訴訟により この処分の取消しを求める場合には 行政事件訴訟法の規定により この処分があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内に 国 ( 代表者法務大臣 ) を被告として この処分の取消しの訴えを提起することができる ( 注 1) この処分があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内であっても この処分の日から1 年を経過すると この処分の取消しの訴えを提起することができなくなる ( 注 2) 異議申立てをして決定があった場合には この処分の取消しの訴えは その決定があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内に提起することができる ただし その決定があったことを知った日の翌日から起算して6か月以内であっても その決定の日から1 年を経過すると この処分の取消しの訴えを提起することができなくなる 3
10 別表表示内容 室内に置くだけで4つの効力ウイルス除去 除菌 消臭 カビの抑制 広範囲に浮遊しているウイルスや菌を除去 室内の消臭 除菌力が長時間持続 消臭 除菌成分である二酸化塩素が自然に拡散して 持続的に室内の浮遊菌を除去し 悪臭物質も消臭します 使用目安 と題する表 用途: 動物病院 ペットショップ 一般家庭などのペット居住場所やトイレなどの持続的に浮遊するウイルス 細菌の除去 除菌 消臭 カビの抑制に 4
11 パルエックス パルエックス G RED HEART Web Site 1/2 ページ 2013/06/12 レッドハート公式サイト ドッグフード キャットフード しつけ 栄養学講座など 情報満載のサイトです よくある質問 商品に関するお問い合わせ サイトマップ サイト内検索 HOME > 商品紹介 > パルエックス > パルエックス G 商品紹介 TOP パルエックス パルエックスプロ 500 パルエックス G Q&A 室内に置くだけで4つの効力ウイルス除去 除菌 消臭 カビの抑制 広範囲に浮遊しているウイルスや菌を除去 室内の消臭 除菌力が長時間持続 有効成分の二酸化塩素は食品添加物として認められています パルエックスGは 特許技術で開発された消臭 除菌ゲル剤です 容器に入っている液剤に顆粒を投入後 室内の高い平坦な位置に設置して下さい 消臭 除菌成分である二酸化塩素が自然に拡散して 持続的に室内の浮遊菌を除去し 悪臭物質も消臭します 本品はパルエックスと併用する事で さらに高い消臭 除菌力が期待できます 使用目安 : サイズ 居室 動物病院 ペットショップのバックヤード 50g 6~8 畳 ( 約 1か月 ) 1~3 畳 ( 約 2 か月 ) 180g 8~12 畳 ( 約 2か月 ) 6~7.5 畳 ( 約 2か月 ) ( ) は 顆粒投入後の使用期間の目安 効力を確かめながらサイズ 個数をお決め下さい 成分 : 用途 : 二酸化塩素 高吸水性樹脂など 動物病院 ペットショップ 一般家庭などのペット居住場所やトイレなどの持続的に浮遊するウイルス 細菌の除去 除菌 消臭 カビの抑制に 使用方法 : 商品に添付されているご使用方法に従って顆粒を投入して下さい 液剤と別包の顆粒を混ぜない限り有効成分は放出しません 有効成分は空気より重いため 蓋を開けた状態で室内の上方かつ平坦な場所に設置して下さい 注意事項 : 商品に記載されている使用上の注意をよく読みご使用下さい 室内の広さや使用場所の密閉度合 また臭気の強さや衛生状態により 使用目安 使用期間及び効力は変わります
12 パルエックス パルエックス G RED HEART Web Site 2/2 ページ 2013/06/12 設置するパルエックスGのサイズや個数は 閉めきった室内でパルエックスGの成分臭がうっすら感じられる程度を目安として下さい 閉めきった室内において 全く成分臭が感じられない場合は室内の除菌が充分に行われていない可能性がありますので 設置個数を増やすなどしてお確かめ下さい また 成分臭を強く感じる場合は十分換気を行ってください 使用上の注意 本品は食べられません 万一 誤って飲み込んだ場合はすぐに多量の水を飲み 異常がある場合は医師にご相談下さい ペットや子供の手の届かない 室内の高い平坦な所に置いて下さい 刺激を感じる場合がありますので 鼻先で吸引しないで下さい 室内で成分臭を感じる状態で長時間使用 密閉状態の狭い空間での使用はしないで下さい 成分臭を強く感じる場合は充分換気してください 寝室では成分臭を感じないことを 確認してからご使用ください 顆粒投入後は絶対に蓋を閉じないで下さい 内部に揮発成分が充満して 破損する恐れがあります 漂白作用があるため色物の繊維などの側でのご使用はお控え下さい また 万一 こぼれた場合は濡れタオルで拭き取って下さい 強い衝撃や落下により容器が破損する事がありますので 取扱いにご注意下さい 直射日光の当たる所 及び40 以上になる所では使用しないで下さい ステンレス以外の金属を腐食させることがあります 金属の側でのご使用はお控え下さい また 植物の側で仕様しないでください 他の製品との併用は避け 本品は単独で使用してください 用途以外に使用しないでください 皮膚についた場合は すぐに大量の水と石鹸で洗い流し 異常があれば医師にご相談ください 万一 不快な症状がある場合は ご使用を中止してください このページの TOP へ サイトのご利用について プライバシーポリシー 商品に関するお問い合わせ (C) Copyright 2007 Red Heart Inc. All rights reserved.
別添 4 消表対第 235 号平成 27 年 2 月 20 日 フマキラー株式会社代表取締役大下一明殿 消費者庁長官板東久美子 ( 公印省略 ) 不当景品類及び不当表示防止法第 6 条の規定に基づく措置命令 貴社は 貴社が供給する 虫よけバリア366 日 虫よけバリアブラック200 日 虫よけバリア
別添 4 消表対第 235 号平成 27 年 2 月 20 日 フマキラー株式会社代表取締役大下一明殿 消費者庁長官板東久美子 ( 公印省略 ) 不当景品類及び不当表示防止法第 6 条の規定に基づく措置命令 貴社は 貴社が供給する 虫よけバリア366 日 虫よけバリアブラック200 日 虫よけバリアブラック250 日 虫よけバリアハローキティ250 日 虫よけバリア玄関用 Kawaii Select
合理的な根拠をあらかじめ有することなく 前記 ⑴ 記載の表示と同様の表示をしてはならない ⑷ 貴社は 前記 ⑴に基づいて行った周知徹底及び前記 ⑵に基づいて採った措置について 速やかに文書をもって消費者庁長官に報告しなければならない 2 事実 ⑴ CKKインターナショナル株式会社 ( 以下 CKKイ
別添 9 消表対第 142 号平成 26 年 3 月 27 日 CKKインターナショナル株式会社代表取締役岸本行司殿 消費者庁長官阿南久 ( 公印省略 ) 不当景品類及び不当表示防止法第 6 条の規定に基づく措置命令 貴社は 貴社が供給する ハイパー バリア と称する商品 ( 以下 本件商品 という ) の取引について 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 以下 景品表示法
保健機能食品制度 特定保健用食品 には その摂取により当該保健の目的が期待できる旨の表示をすることができる 栄養機能食品 には 栄養成分の機能の表示をすることができる 食品 医薬品 健康食品 栄養機能食品 栄養成分の機能の表示ができる ( 例 ) カルシウムは骨や歯の形成に 特別用途食品 特定保健用
資料 1 食品の機能性表示に関する制度 平成 25 年 4 月 4 日 消費者庁 保健機能食品制度 特定保健用食品 には その摂取により当該保健の目的が期待できる旨の表示をすることができる 栄養機能食品 には 栄養成分の機能の表示をすることができる 食品 医薬品 健康食品 栄養機能食品 栄養成分の機能の表示ができる ( 例 ) カルシウムは骨や歯の形成に 特別用途食品 特定保健用食品 保健の機能の表示ができる
<4D F736F F D20819D96D491968E738BF382AB89C CC934B90B38AC7979D82C98AD682B782E98FF097E18E7B8D738B4B91A52E646F63>
網走市空き家等の適正管理に関する条例施行規則平成 2 6 年 3 月 3 1 日規則 1 ( 目的 ) 1 条この規則は 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 26 年条例 4 以下 条例 という ) の施行に関し 必要な事項を定めるものとする ( 身分証明書 ) 2 条条例 5 条 2 項のその身分を示す証明書は 身分証明書 ( 1 式 ) とする ( 助言 指導及び勧告 ) 3 条条例
表 表示内容 欄記載のとおり表示することにより あたかも 本件 2 商品を摂取するだけで 誰でも容易に 内臓脂肪及び皮下脂肪の減少による 外見上 身体の変化を認識できるまでの腹部の痩身効果が得られるかのように示す表示をしていたこと イ前記アの表示は 本件 2 商品の内容について それぞれ 一般消費者
別添 1 消表対第 1524 号 平成 29 年 11 月 7 日 株式会社太田胃散代表取締役太田美明殿 消費者庁長官岡村和美 ( 公印省略 ) 不当景品類及び不当表示防止法第 7 条第 1 項の規定に基づく措置命令 貴社は 貴社が供給する 葛の花イソフラボン貴妃 と称する機能性表示食品及び 葛の花イソフラボンウエストサポート茶 と称する機能性表示食品 ( 以下これらを併せて 本件 2 商品 という
<945F96F B3816A2E786264>
Q-14 食品衛生法 ( 昭和 22 年法律第 233 号 ) とは 1 食品衛生法について 食品衛生法とは食品の安全性の確保のために公衆衛生の見地から必要な規制その他の措置を講ずることにより 飲食に起因する衛生上の危害の発生を防止し もつて国民の健康の保護を図ることを目的として 食品の規格等の設定 検査の実施 健康を損なうおそれのある食品の販売の禁止などの事項を規定しています 適用範囲食品衛生法の中で
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
2 ( 178 9)
( 1,876.58 km2) 98 ( 11 ) ( 21 ) 4 17 (8 9 ) 28 6 1? H25.12 11,998 489.5 H26.12 13,392 111.6% 565.5 115.5% H27.12 13,828 103.3% 476.8 84.3% H25.12 84 4.5 H26.12 132 157.1% 5 111.1% H27.12 95 72.0 2.56
⑴ ⑵ ⑶ ⑷ A C B ( D Other A C B ( D 1996/2/1 1996/3/1 1996/6/1 1996/8/1 1996/9/1 1997/3/1 1997/5/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/11/1 1997/11/1
医療機器業における景品類の提供の制限に関する公正競争規約及び施行規則
医療機器業における景品類の提供の制限に関する公正競争規約及び 公正競争規約 ( 目的 ) 第 1 条この公正競争規約 ( 以下 規約 という ) は 不当景品類及び不当表示防止法 ( 昭和 37 年法律第 134 号 ) 第 31 条第 1 項の規定に基づき 医療機器の製造業及び販売業における不当な景品類の提供を制限することにより 不当な顧客の誘引を防止し 一般消費者による自主的かつ合理的な選択及び事業者間の公正な競争を確保することを目的とする
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2 6 10 12 14 16 18 21 22 24 26 28 30 35 36 38 40 41 42 46 47 48 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 ピコイオン空清 空気をきれいにする ピコイオン空清 空質センサーでお部屋の空気をみはり ピコイオンとプラズマイオンチャージャー で空気をきれいに保ちます 空気中の浮遊ウィルス カビ菌をエアコン内部で捕集し
⑴ ⑵ ⑶
- 108 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ - 110 - ⑴ ⑵ ⑶ - 111 - ⑷ ⑴ ⑸ ⑹ ⑵ ⑶ - 112 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ - 115 - - 116 - - 117 - - 118 - - 119 - - 120 - ⑴ - ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 122 - - 123 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ - 124 - ⑷ - 125 -
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
式第 2 号 ( 第 2 条 第 10 条 第 12 条関係 ) 施設型給付費 地域型保育給付費等支給認定申請書兼保育所等利用申込書 ( 保育児童台帳 ) 利用保育所 整理番号 小田原市福祉事務所長申込日平成 施設型給付費 地域型保育給付費等支給認定及び保育所等への利用について 関係書類を添えて次の
式第 1 号 ( 第 2 条関係 ) 施設型給付費支給認定 (1 号 ) 申請書 利用施設 整理番号 申込日 施設型給付費 (1 号 ) の認定について 次のとおり申請します なお 保育料や資格調査等のため 住民記録及び課税台帳等を職権にて閲覧等することに同意し また関係する親族等からも同意を得ています 申込者 ( 保護者 ) 住所 小田原市フリガナ建物 室番号フリガナ 電話番号 自宅緊急連絡先 父携帯
ルノンホーム (アレルブロック®)
抗アレルゲン壁紙 1 アレルゲンを吸着 抑制する画期的な機能性壁紙です 主なアレルゲンの種類について 3 有効使用面積の目安 6 畳間に 4 面施工で約 20 年分のアレルゲンを 花粉アレルゲン スギ ヒノキ カモガヤ ブタクサ シラカバ 抑制する設計です ダニアレルゲン ダニのフンや死骸に含まれるアレルゲン 設計は理論値です ペットアレルゲン イヌ ネコの毛やフケに含まれるアレルゲン 2 1 体感は個人差や室内環境により
保険給付に関する決定についての審査請求に係る労働者災害補償保険審査官の決定に対して不服のある者は 再審査請求をした日から 3 か月を経過しても裁決がないときであっても 再審査請求に対する労働保険審査会の裁決を経ずに 処分の取消しの訴えを提起することはできない (H23-4B)
H28 年受験用 佐藤としみの条文順過去問題集 ~ 法改正による 問題 解答解説 の訂正について ~ 佐藤としみの条文順過去問題集 をご利用いただき ありがとうございます 現時点での法改正による 問題 解答解説 の訂正箇所をお知らせいたします 条文順過去問題集 2< 労働保険編 > 改正による訂正箇所 < 労災保険法 > 問題 訂正前 訂正後 265 保険給付に関する不支給決定に不服のある被災者や遺族は
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
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