別紙1:第一種特定製品の種類
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1 ( 別紙 1) 第一種特定製品の主な例 ( 日本標準商品分類 ) 分類番号 商品名 (1) エアコンディショナー 自動車用エアコンディショナー ( 自動車リサイクル法の対象の製品を除く ) 道路運送車両法第 3 条に規定する小型自動車又は軽自動車であって 二輪車のもの ( 側車付きのものを含む ) 道路運送車両法第 3 条に規定する大型特殊自動車及び小型特殊自動車 被けん引車 鉄道車両用エアコンディショナー 航空機用エアコンディショナー その他輸送機械用エアコンディショナー 5622 ユニット形エアコンディショナー 5623 除湿機 圧縮式空気調和用リキッドチリングユニット ( 遠心式 容積圧縮式 ) 5629 その他の空気調和機 5651 空気調和装置 ( クリーンルーム等 ) (2) 冷蔵機器及び冷凍機器 5612 コンデンシングユニット 5631 冷凍冷蔵庫 冷蔵庫及び冷凍庫 5632 ショーケース ( 内蔵型ショーケース 別置型ショーケース ) 5633 飲料用冷水器及び氷菓子装置 ( 冷水機 ビール ソーダデイスペンサ ソフトアイスクリームフリーザ等 ) 5634 製氷機 5635 輸送用冷凍 冷蔵ユニット 5636 定置式冷凍 冷蔵ユニット 冷凍冷蔵リキッドチリングユニット ( 遠心式冷凍機 スクリュー冷凍機等 ) ユニットクーラー ( ブライン 直膨 ) 5639 その他冷凍冷蔵機器 5641 ヒートポンプ式給湯器 5652 冷凍冷蔵装置 ( 倉庫用 凍結用 原乳用等 ) 5659 その他冷凍機応用装置 飲料自動販売機 食品自動販売機 ワゴン ( 搬送車 ) 1-1
2 十分な知見を有する者について ( 定期点検 ) ( 別紙 2) 専門点検 ( 簡易点検により 漏えい又は故障等を確認した場合に 可能な限り速やかに実施することとされている専門的な点検 ) 及び定期点検については フロン類の性状及び取扱いの方法並びにエアコンディショナー 冷凍冷蔵機器の構造並びに運転方法について十分な知見を有する者が 検査を自ら行い又は検査に立ち会うこととされている 十分な知見を有する者に求められる知識とは 表 2-1 に示す専門点検 定期点検に関する基準に対応することができる知識であり 具体的には表 2-2 に示す知識である 表 2-1 専門点検 定期点検の基準点検の種類基準の内容専門点検直接法 間接法又はこれらを組み合わせた方法による検査管理する第一種特定製品からの異常音の有無についての検査管理する第一種特定製品の外観の損傷 摩耗 腐食及びさびその他の劣化 油漏れ定期点検並びに熱交換器への霜の付着の有無についての目視による検査直接法 間接法又はこれらを組み合わせた方法による検査 直接法 : 発泡液の塗布 冷媒漏えい検知器を用いた測定又は蛍光剤若しくは窒素ガス等の第一種特定製品への充塡により直接第一種特定製品からの漏えいを検知する方法をいう 間接法 : 蒸発器の圧力 圧縮器を駆動する電動機の電圧又は電流その他第一種特定製品の状態を把握するために必要な事項を計測し 当該計測の結果が定期的に計測して得られた値に照らして 異常がないことを確認する方法をいう 2-1
3 表 2-2 専門点検 定期点検時に必要となる知識の主な内容 項目冷凍空調の基礎使用機器の構造 機能冷媒配管運転 診断漏えい点検 修理漏えい予防保全 ( 漏らさない技術 ) 冷媒設備に係る法規フロン類による地球環境問題 ( 必須ではないが望ましい ) 主な内容冷凍, 空調基礎用語 ( 例 : 過熱度, 過冷却, 高圧, 低圧, 飽和圧力, 成績係数 常用圧力等 ) p-h 線図 冷媒の物性 冷凍サイクル 圧力 ( 耐圧, 設計, 運転, ゲージ, 気密試験, 漏れ試験 ) 潤滑油の物性 運転制御など圧縮機 電動機 潤滑装置 容量制御装置 蒸発器 凝縮器 付属機器類 安全装置などの構造や機能など配管設計 ( 温度 振動 腐食環境 ) 配管施工( 加工 工具類取扱 ) 切断 溶接 ろう付け作業 配管支持作業 保冷 防湿作業冷媒系統部品 ( 弁 フレア等継ぎ手類 ) など運転調整の方法 漏えい検知器の取扱い方法 運転漏えい診断 適正充塡量の判断方法などシステム漏えい点検方法 間接法による漏えい点検方法 直接法による漏えい点検 定期漏えい点検の頻度 定期漏えい点検の作業手順加圧漏えい試験 真空検査ろう付け作業漏えい修理作業 漏えい点検 修理記録簿回収装置 回収容器の取扱 運転手順冷媒充塡作業安全で効率的な冷媒回収作業など点検 整備 ( 故障の診断, 原因, 漏えい防止方法 ) 交換部品 ( 耐用年数 設置環境 ) 漏えい防止の予知診断方法稼働時漏えい防止ノウハウ漏えい事例高圧ガス保安法フロン排出抑制法その他関係法令オゾン層破壊問題地球温暖化問題回収 再利用の重要性 上記の知識を持ち フロン類の専門点検 定期点検に関して十分な知見を有する者に当たる者の水準の例としては 具体的には 以下のA~Cが考えられる なお 現時点で以下のA~Cのいずれにも該当しない場合は 上記の知見の習得と並行して 改正法施行後 1 年程度でA~Cに該当するように対応することが推奨される 2-2
4 A. 冷媒フロン類取扱技術者冷媒フロン類取扱技術者は 第一種と第二種が存在し 第一種は 一般社団法人日本冷凍空調設備工業連合会が 第二種は 一般財団法人日本冷媒 環境保全機構が認定する民間の資格で フロン排出抑制法の施行に合わせ 設置された資格である なお 第二種冷媒フロン類取扱技術者は 取り扱える機器の対象に限定 があることに留意することが重要である エアコンディショナーは圧縮機電動機又は動力源エンジンの定格出力 25kw 以下の機器 冷凍冷蔵機器は圧縮機電動機又は動力源エンジンの定格出力 15kw 以下の機器 同資格の詳細は下記ウェブサイトを参照されたい < > B. 一定の資格等を有し かつ 点検に必要となる知識等の習得を伴う講習を受講した者一定の資格等としては 例えば 以下の6 資格が挙げられる 冷凍空調技士 ( 日本冷凍空調学会 ) 高圧ガス製造保安責任者 : 冷凍機械 ( 高圧ガス保安協会 ) 上記保安責任者 ( 冷凍機械以外 ) であって 第一種特定製品の製造又は管理に関する業務に5 年以上従事した者 冷凍空気調和機器施工技能士( 中央職業能力開発協会 ) 高圧ガス保安協会冷凍空調施設工事事業所の保安管理者 自動車電気装置整備士 ( 対象は 自動車に搭載された第一種特定製品に限る )( ただし 平成 20 年 3 月以降の国土交通省検定登録試験により当該資格を取得した者 又は平成 20 年 3 月以前に当該資格を取得し 各県電装品整備商工組合が主催するフロン回収に関する講習会を受講した者に限る ) また 定期点検に必要となる知識等の習得を伴う講習とは 表 2-2 に掲げる内容についての講義及び考査を指す ここで 当該講習については 一定の水準に達している必要があるため その適正性は 環境省及び経済産業省に照会することで 随時 確認される 適正性が確認された講習の実施団体等については 環境省及び経済産業省のホームページにて順次掲載される C. 十分な実務経験を有し かつ 点検に必要となる知識等の習得を伴う講習を受講した者十分な実務経験とは 例えば 日常の業務において 日常的に冷凍空調機器の整備や点検に3 年以上携わってきた技術者であって これまで高圧ガス保安法やフロン回収 破壊法を遵守し 違反したことがない技術者を指す また 定期点検に必要となる知識等の習得を伴う講習とは 表 2-2 に掲げる内容についての講義及び考査を指す ここで 当該講習については 一定の水準に達している必要があるため その適正性は 環境省及び経済産業省に照会することで 随時 確認される 適正性が確認された講習の実施団体等については 環境省及び経済産業省のホームページにて順次掲載される 2-3
5 十分な知見を有する者 ( 充塡時 ) について ( 別紙 3) フロン類の充塡については フロン類の性状及びフロン類の充塡方法について 十分な知見を有する者が フロン類の充塡を自ら行い又はフロン類の充塡に立ち会うこととされている ここで 十分な知見を有する者とは 第一種特定製品の冷媒回路の構造や冷媒に関する知識に精通した者を指す 具体的な知識については 施行規則第 14 条に示す充塡に関する基準について対応した 表 3-1に示すものである 表 3-1 充塡時に求められる知識 項目 ( 対応する基準 ) 冷凍空調の基礎 ( 一 ~ 八 ) 使用機器の構造 機能 ( 一 ~ 三 七 八 ) 冷媒配管 ( 一 ~ 三 五 ~ 八 ) 運転 診断 ( 一 ~ 三 五 六 八 ) 漏えい点検 修理 ( 一 ~ 七 ) 漏えい予防保全 ( 漏らさない技術 ) ( 七 八 ) 冷媒設備に係る法規 ( 一 ~ 八 ) フルオロカーボンによる地球環境問題 ( 必須ではないが望ましい ) 主な内容冷凍, 空調基礎用語 ( 例 : 過熱度, 過冷却, 高圧, 低圧, 飽和圧力, 冷凍効果, 成績係数 常用圧力等 ) p-h 線図 冷媒の物性 冷凍サイクル 圧力 ( 耐圧, 設計, 運転, ゲージ, 気密試験, 漏れ試験 ) 潤滑油の物性 運転制御に関する知識など圧縮機 電動機 潤滑装置 容量制御装置 蒸発器 凝縮器 付属機器類 安全装置などの構造や機能など配管設計 ( 温度 振動 腐食環境 ) 配管施工技能( 加工 工具類取扱 ) 切断 溶接 ろう付け作業 配管支持作業 保冷 防湿作業冷媒系統部品 ( 弁 フレア等継ぎ手類 ) に関する知識など運転調整の方法 漏えい検知器の取扱い 運転漏えい診断 適正充塡量の判断に関する知識などシステム漏えい点検方法 間接法による漏えい点検方法 直接法による漏えい点検 定期漏えい点検の頻度 定期漏えい点検の作業手順加圧漏えい試験 真空検査ろう付け作業漏えい修理作業 漏えい点検 修理記録簿回収装置 回収容器の取扱 運転手順冷媒充てん作業安全で効率的な冷媒回収作業など点検 整備 ( 故障の診断, 原因, 漏えい防止方法 ) 交換部品 ( 耐用年数 設置環境 ) 漏えい防止の予知診断技術稼働時漏えい防止ノウハウ漏えい事例高圧ガス保安法フロン排出抑制法その他関係法令オゾン層破壊問題地球温暖化問題回収 再利用の重要性 3-1
6 上記の知識を持ち フロン類の充塡に関して十分な知見を有する者に当たる者の水準の例としては 具体的には 以下のA~Cが考えられる なお 現時点で以下のA~Cのいずれにも該当しない場合は 上記の知見の習得と並行して 施行後 1 年程度でA~Cに該当するように対応することが推奨される A. 冷媒フロン類取扱技術者冷媒フロン類取扱技術者は 第一種と第二種が存在し 第一種は 一般社団法人日本冷凍空調設備工業連合会が 第二種は 一般財団法人日本冷媒 環境保全機構が認定する民間の資格で フロン排出抑制法の施行に合わせ 設置された資格である < < > B. 一定の資格等を有し かつ 充塡に必要となる知識等の習得を伴う講習を受講した者一定の資格等としては 例えば 以下の6 資格が挙げられる 冷凍空調技士 ( 日本冷凍空調学会 ) 高圧ガス製造保安責任者 : 冷凍機械 ( 高圧ガス保安協会 ) 上記保安責任者 ( 冷凍機械以外 ) であって 第一種特定製品の製造又は管理に関する業務に5 年以上従事した者 冷凍空気調和機器施工技能士 ( 中央職業能力開発協会 ) 高圧ガス保安協会冷凍空調施設工事事業所の保安管理者 自動車電気装置整備士 ( 対象は 自動車に搭載された第一種特定製品に限る )( ただし 平成 20 年 3 月以降の国土交通省検定登録試験により当該資格を取得した者 又は平成 20 年 3 月以前に当該資格を取得し 各県電装品整備商工組合が主催するフロン回収に関する講習会を受講した者に限る ) また 充塡に必要となる知識等の習得を伴う講習とは 上記の表 3-1 に掲げる内容についての講義及び考 査を指す ここで 当該講習については 一定の水準に達している必要があるため 環境省及び経済産業省 に照会することで 随時 その適正性について確認される C. 十分な実務経験を有し かつ 充塡に必要となる知識等の習得を伴う講習を受講した者十分な実務経験とは 例えば 日常の業務において 日常的に冷凍空調機器の冷媒の充塡に3 年以上携わってきた技術者であって これまで高圧ガス保安法やフロン回収 破壊法を順守し 違反したことがない技術者を指す また 充塡に必要となる知識等の習得を伴う講習とは 前記の表 3-1 に掲げる内容についての講義及び考査を指す ここで 当該講習については 一定の水準に達している必要があるため 環境省及び経済産業省に照会することで 随時 その適正性について確認される なお 上記の A~C の資格を有すること等をもって 第一種特定製品へのフロン類の充塡ができるものでは なく 前述のとおり 必ず都道府県知事の登録が必要であることに留意されたい 3-2
170221_2(2)
69 69 3. 機器の点検について ( 簡易点検 定期点検 ) 一般財団法人日本冷媒 環境保全機構 果たすべき役割と責務 70 情報処理センター 管理者の判断の基準 ❶ 機器の適切な設置 適正な使用環境の維持 確保 ❷ 機器の定期的な点検 ❸ フロン類漏えい時の対処 ❹ 機器の整備の記録 保存 充塡に関する基準 依頼 回収 充塡 再生業者 管理者 充塡回収業者 再生証明書 整備者 依頼 破壊証明書
第一種特定製品をお持ちの方へフロン排出抑制法に関するお知らせ 秋田県生活環境部環境管理課大気 水質班 第一種特定製品とは 1 業務用のエアコン 1 及び 2 業務用の冷蔵機器及び冷凍機器であって 冷媒としてフ ロン類が使用されているもの 業務用のエアコン パッケージエアコン ビル空調用ターボ冷凍機
第一種特定製品をお持ちの方へフロン排出抑制法に関するお知らせ 秋田県生活環境部環境管理課大気 水質班 第一種特定製品とは 1 業務用のエアコン 1 及び 2 業務用の冷蔵機器及び冷凍機器であって 冷媒としてフ ロン類が使用されているもの 業務用のエアコン パッケージエアコン ビル空調用ターボ冷凍機 チラー スクリュー冷凍機 ガスヒートポンプエアコン スポットエアコン等 業務用の冷蔵機器及び冷凍機器
(公表用)150114_10h30_フロン排出抑制法Q&A集(第1版)
フロン排出抑制法 Q&A 1 全般 法対象機器 2 全般 法対象機器 3 全般 法対象機器 4 全般 法対象機器 5 全般 法対象機器 6 全般 法対象機器 機器ユーザーが管理する機器のうち フロン排出抑制法に基づく冷媒漏えい対策や整備 廃棄時におけるフロン類の回収等が義務となる機器はどのようなものか 冷凍空調機器について家庭用の機器と業務用の機器の区別はどのようにしたらよいのか 家庭用のエアコンについても充塡の基準を遵守する必要があるか
水冷式冷却専用チラー5~20馬力
2008 東芝キヤリア空調機器ハンドブック セントラル空調システム R407C RUW P1502 P2242 P3002 P4502 P6002 Ⅰ. 標準形 1. 仕様表 4 2. 外形図 5 3. 配線図 6 4. 使用範囲 10 5. 性能特性 5 ー 1. 能力線表の見方 11 5 ー 2. 能力線図 12 5 ー 3. 能力表 15 6. 水圧損失 20 7. 内部構造図 21 8. 冷媒配管系統図
フロン類充塡回収業者
1 1 第一種特定製品 管理者の役割と責務 2 2 目次 1. はじめに 2. 管理者とは 3. 管理者が守るべき判断の基準 1 機器の設置と使用環境 2 機器の点検 3 フロン漏えい時の適切な対処 4 整備の記録と保存 ( 点検 整備記録簿の作成 ) 4. フロンの漏えい量報告 5. 充塡証明書 回収証明書について 6. 情報処理センターと電子的冷媒管理システム 7. 回収したフロンと再生 破壊証明書
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フロン排出抑制法 概要 第一種特定製品管理者の役割について 1 1. 法律の目的 概要 3 2. 第一種特定製品とは 9 3. 管理者の役割 14 4. 第一種特定製品の点検 17 5. フロン類の漏えい防止措置 28 6. 点検 整備等の記録の保存 30 7. 漏えい量の把握 報告 33 8. その他 37 目次 2 1. 法律の目的 概要 3 1. 法律の目的 概要 特定フロン (CFC HCFC)
製品取付穴 4 φ12.5 290 82 147 15 サービススペース 天 井 100mm以上 585 555 340 64 28 蒸発器 電気品箱 運 転 あげる 運転 ドレンパン ストレーナ ドライヤ リモコンスイッチ 庫内温度 冷 蔵 庫 側 面 図 コード5m リモコンスイッチに付属 382 ドレンパイプ φ25od 注 サービススペースは100mm以上 庫外 凝縮器吸込空気 温度の限界は
第1種フロン類回収業登録手引き
第一種フロン類充填回収業者登録申請の手引き フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律 ( フロン排出抑制法 ) に基 づく第一種フロン類充填回収業の登録申請に当たっては この手引きに基づいて申請書を 作成してください 1 記入に際して (1) 申請書等に 必要事項を記入の上 提出書類一覧表により確認した後 所管の健康福祉センターに提出してください (2) 提出部数は 1 部です ( 申請者において提出書類の控えを保管してください
目 次 産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 61 年度改正平成 28 年度 産業洗浄 ( 見直し ) 職業能力開発専門調査員会 ( 平成 25 年度 ) 氏名所属氏名所属 清滝一宏栗田エンジニアリング ( 株 ) 坂内泰英荏原工業洗浄 ( 株 ) 鷺谷洋一
産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 平成 28 年 4 月 厚生労働省職業能力開発局 目 次 産業洗浄技能検定試験の試験科目及びその範囲並びにその細目 1 ページ 制定昭和 61 年度改正平成 28 年度 産業洗浄 ( 見直し ) 職業能力開発専門調査員会 ( 平成 25 年度 ) 氏名所属氏名所属 清滝一宏栗田エンジニアリング ( 株 ) 坂内泰英荏原工業洗浄 ( 株 ) 鷺谷洋一日揮プラントイノベーション
第二種冷媒フロン類取扱技術者講習
こちらは第 2 種の募集要綱です 業務用冷凍空調機器 第二種冷媒フロン類取扱技術者講習 募集要綱 ( 様式 チェックリスト ) ( 受講者用 ) 一般財団法人日本冷媒 環境保全機構 140716 ( 様式 1) 業務用冷凍空調機器 設備の保守サービス等 実務経歴書 ( 第二種冷媒フロン類取扱技術者講習 ) 受講申請者の業務用冷凍空調機器 設備の保守サービス等の実務経験について相違ないことを証明します
高圧ガス(第571号),P69-75
959 高圧ガス保安法の基礎シリーズ ( 第 3 回 ) ( 新規 ) シリーズ企画について昨年実施いたしました 高圧ガス誌 の読者アンケートおける今後取り上げて欲しいテーマでは, 高圧ガス保安法の基礎, LP 法の基礎 が上位でありました 加えてアンケートの自由記載欄でも法令に関するテーマの要望が多かったので, 高圧ガス保安法令及びLPガス法令に関する連載を開始いたします 平成 28 年度経済産業省委託高圧ガス保安対策事業
高圧ガス(第580号),P50-56
700 高圧ガス保安法の基礎シリーズ ( 第 12 回 ) 一昨年実施いたしました 高圧ガス誌 の読者アンケートおける今後取り上げて欲しいテーマでは, 高圧ガス保安法の基礎, 液化石油ガスの基礎 が上位を占めていました 加えてアンケートの自由記載欄でも法令に関するテーマの要望が多かったことから, 高圧ガス保安法令及び液化石油ガス法令に関するテーマで連載を開始しており, 平成 28 年度経済産業省委託において作成した高圧ガス保安法及び高圧ガス保安施行令の逐条解説を執筆した委員を中心に,
もくじ Ⅰ. フロン対策の必要性 Ⅱ. フロン排出抑制法について Ⅲ. 注意喚起 1
フロン排出抑制法の概要 ~ フロンに関するライフサイクル全体の取組 ~ 平成 28 年度 経済産業省オゾン層保護等推進室環境省フロン対策室 もくじ Ⅰ. フロン対策の必要性 Ⅱ. フロン排出抑制法について Ⅲ. 注意喚起 1 Ⅰ-1. フロン類とは何か フロン類とは フルオロカーボン ( フッ素と炭素の化合物 ) の総称であり CFC( クロロフルオロカーボン ) HCFC( ハイドロクロロフルオロカーボン
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資料 3 フロン類漏えい防止対策と省エネ対策のポイント 平成 29 年度フロン排出抑制法に関する説明会 もくじ Ⅰ. フロン漏えい対策の必要性 Ⅱ. 機器点検と省エネルギー Ⅲ. 定期点検 Ⅳ. 漏えい事例 Ⅴ. まとめ その他 ( 出典 : 平成 27 年度 フロン排出抑制法説明会資料 から一部抜粋 ) 2 もくじ Ⅰ. フロン漏えい対策の必要性 1. 冷凍サイクルの仕組み 2. 機器の経年劣化の例
HV PHV EV 向け推奨点検について 一般社団法人日本自動車整備振興会連合会 近年増加傾向にあるハイブリッド車及び電気自動車等は 法定定期点検項目に設定されていない特殊装置が多く用いられており その性能の維持や安全性を確保するためには他の一般的な装置と同様に定期的な点検 整備が必要不可欠でありま
HV PHV EV 向け推奨点検について 一般社団法人日本自動車整備振興会連合会 近年増加傾向にあるハイブリッド車及び電気自動車等は 法定定期点検項目に設定されていない特殊装置が多く用いられており その性能の維持や安全性を確保するためには他の一般的な装置と同様に定期的な点検 整備が必要不可欠であります 当該 HV PHV EV 向け推奨点検は ハイブリッド車及び電気自動車の特殊装置に関して 幅広い車種に対応可能な点検メニューとして設定したものとなりますので
Lubricated Compressor
Lubricated Compressor L u b r i c a t e d C o m p r e s s o r 最新技術で未来をみつめ 世界に貢献する加地テック 水冷 冷 給油式 コンプレッサ 本シリーズは 過去約 70 年にわたる技術と実績に基づき製 作した 信頼性を誇る高性能コンプレッサです 当社は 高圧ガス取締法に基づく高圧ガス設備試験 製造認 定事業所 ( 経済産業大臣認定番号
車載式故障診断装置 (OBD) に関する制度と運用の現状 資料 4
車載式故障診断装置 (OBD) に関する制度と運用の現状 資料 4 OBD( 車載式故障診断装置 ) とは 車載式故障診断装置 (OBD:On-Board Diagnostics) とは エンジンやトランスミッションなどの電子制御装置 (ECU:Electronic Control Unit) 内部に搭載された故障診断機能である ECU は 自動車が安全 環境性能を発揮するため センサからの信号等に基づき最適な制御を行っているが
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日本におけるにおける ビルと住宅住宅の電気設備の保守管理保守管理と検査 中部電気保安協会保安部 業務内容 日本全国の電気保安協会 調査業務 ( 一般家庭など ) 電力会社から委託を受け住宅などの電気安全診断を実施 保安業務 ( ビル 工場など ) 電気設備設置者から委託を受け保安管理業務を実施 広報業務電気の安全使用に関した広報業務を実施 電気工作物発表内容 1 電気工作物の構成 2 電気工作物の保安体制
PA10-02-標準マルチ(UX).xls
性能 外形寸法 送風装置 仕様書 図面記号 - 台数 形名 標準ビル用マルチ UXシリーズ組合せ室外ユニット 馬力 総合品番 PA-P0UX 構成室外ユニット U-P00UX U-P80UX 冷 房能力 kw.0 暖房 標準 kw. 能力 低温 kw. ( 冷房標準 ). OP ( 暖房標準 ).8 ( 冷暖平均 ). 高さ mm,8,8 幅 mm,000 0 奥行 mm 0 0 製品質量 kg 8
日消装発第 号初版 : 平成 22 年 10 月 14 日改訂 1: 平成 24 年 9 月 12 日一般社団法人日本消火装置工業会 容器弁の安全性 に係る点検について Q&A Q1: 容器弁の安全性 の点検対象は? A1: 不活性ガス消火設備 ハロゲン化物消火設備 粉末消火設備 パッケ
日消装発第 24-25 号初版 : 平成 22 年 10 月 14 日改訂 1: 平成 24 年 9 月 12 日一般社団法人日本消火装置工業会 容器弁の安全性 に係る点検について Q&A Q1: 容器弁の安全性 の点検対象は? A1: 不活性ガス消火設備 ハロゲン化物消火設備 粉末消火設備 パッケージ型消火設備 及び パッケージ型自動消火設備 の貯蔵容器 加圧用ガス容器及び起動用ガス容器の容器弁のうち
目 次 Ⅰ. 電気機器 電気機器の生産額推移 1 Ⅱ. 重電機器 重電機器の生産額推移 2 年度重電機器生産見通し ( 一覧表 ) 3 Ⅲ. 白物家電機器 白物家電機器の額推移 4 年度白物家電機器見通し ( 一覧表 ) 5 白物家電機器の額推移 6 年度白物家電機器生産見通し ( 一覧表 ) 7
年度 電気機器の見通し資料 年 3 月 一般社団法人日本電機工業会 目 次 Ⅰ. 電気機器 電気機器の生産額推移 1 Ⅱ. 重電機器 重電機器の生産額推移 2 年度重電機器生産見通し ( 一覧表 ) 3 Ⅲ. 白物家電機器 白物家電機器の額推移 4 年度白物家電機器見通し ( 一覧表 ) 5 白物家電機器の額推移 6 年度白物家電機器生産見通し ( 一覧表 ) 7 Ⅳ. 参考資料重電参考資料重電機器受注品
AMOLEA yd
技術資料 AMOLEA X,Y シリーズ 2016 年 12 月 はじめに 現在 空調機器や自動車などの冷媒に使用されているハイドロフルオロカーボン (HFC) は GWP が高く 環境 負荷が大きいことから 世界的に使用が見直されています 日米欧等の先進国では既に独自の HFC 規制が始まっ ており 新興国を含めた規制の導入が国際的にも議論されていることはご既承の通りです AMOLEA ( アモレア
() Cl,H2S,NH3,NOx,Sox 1 1 7 .. W......................... + .............. + .............. + (VAL) (REF) (Et) (CAP) (SC) (CT) (SH) (SR1) (SR2) ... P35 3-6-3 ....... +..............
昇降機の状況等 ( 第二面 ) 1. 昇降機に係る確認済証交付年月日等 イ. 確認済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ロ. 確認済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) ハ. 検査済証交付年月日 昭和 平成年月日第号 ニ. 検査済証交付者 建築主事 指定確認検査機関 ( ) 2. 検査日等
第三十六号の三様式 ( 第六条関係 )(A4) 定期検査報告書 ( 昇降機 ) ( 第一面 ) 建築基準法第 12 条第 3 項の規定により 定期検査の結果を報告します この報告書に記載の事項は事実に相違ありません 特定行政庁様平成年月日 報告者氏名 検査者氏名 印 印 1. 所有者 イ. 氏名のフリガナ ロ. 氏名 ハ. 郵便番号 ニ. 住所 ホ. 電話番号 2. 管理者 イ. 氏名のフリガナ ロ.
別添42前部霧灯の技術基準
別添 72 後退灯の技術基準 1. 適用範囲等この技術基準は 自動車に備える後退灯に適用する ( 保安基準第 40 条第 2 項関係 ) ただし 法第 75 条の3 第 1 項の規定によりその型式について指定を受けた白色の前部霧灯が後退灯として取付けられている自動車にあっては 3.2. の規定のみ適用する なお 本技術基準は 車両並びに車両への取付け又は車両における使用が可能な装置及び部品に係る統一的な技術上の要件の採択並びにこれらの要件に基づいて行われる認定の相互承認のための条件に関する協定に基づく規則
電気工事用オートブレーカ・漏電遮断器 D,DGシリーズ
DISTRIBUTION D,DG D103D / 100 W K DG103D / 100-30MA W K D33D D53D D63D D103D 4,220 5,650 8,110 14,600 23,000 D123D 24,200 D153D 35,500 D203D D253D 43,000 D403D 89,200 D603D D32D D52D D62D D102D 210,000
~ エネルギーの効率的な利用のための ~ 施設運用マニュアル 施設名 : 目次 はじめに 1 1. 空調設備 (1)-1 パッケージエアコン 2 (1)-2 冷温水発生器 5 (1)-3 冷却塔 8 (1)-4 エアハンドリングユニット 10 (1)-5 冷凍機 12 (1)-6 チラー 14 2. 受変電設備 (2)-1 変圧器 進相コンデンサ 16 (2)-2 デマンド監視装置 18 3. 照明設備
WGP150C/224C/300C/475C/615C WGP150C WGP224C WGP300C WGP475C WGP615C 4.03 / / / / /
WGP150C/224C/300C/475C/615C WGP150C WGP224C WGP300C WGP475C WGP615C 4.03 / 3.94 3.57 / 3.54 3.72 / 3.78 3.66 / 3.59 3.95 / 3.83 50 51 52 53 54 55 56 仕様 WGP150C/224C/300C/475C/615C 性 注記 能 1 ( ) 内は最大値 項目単位
障発生定期的な保守点検は 物理的耐用年数 経済的耐用年数を延長することができます 故率保守 点検ガイドラインについて このガイドラインは 一般社団法人日本冷凍空調工業会の ヒートポンプ給湯機委員会 において 業務用ヒートポンプ給湯機を長く安心してお使いいただくために 保守 点検に関する基本的な考え方
保守 業務用ヒートポンプ給湯機の 保守 点検ガイドライン 点検のおすすめ 業務用ヒートポンプ給湯機を 長く安心してお使いいただくために 業務用ヒートポンプ給湯機は 業務用建物における洗面 入浴 洗浄など衛生用途に用いる給湯設備の主要な機器として使用されています 業務用ヒートポンプ給湯機を効率よく 長く安心して使用していただくためには定期的な点検と部品交換などが不可欠となります 突然の故障によりお湯が使用できなくなることや
空冷式ヒートポンプチラー仕様書仕様書番号 ご使用先殿電源 200V 50/60Hz ご注文元殿始動方式圧縮機 : インハ ータ送風機 : インハ ータ用途冷暖房弊社工事番号 形名 EAHV-P4200A-STD ( 標準 ) 法定冷凍トン ユニット台数 1 台 冷房暖房
空冷式ヒートポンプチラー仕様書仕様書番号 ご使用先殿電源 200V 50/60Hz ご注文元殿始動方式圧縮機 : インハ ータ送風機 : インハ ータ用途冷暖房弊社工事番号 形名 EAHV-P4200A-STD ( 標準 ) 法定冷凍トン 7.84 1+10.60 4 ユニット台数 1 台 冷房暖房 50/60Hz 50/60Hz 冷却能力冷水入口冷水出口 kw 420 12 7 加熱能力温水入口温水出口
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性能 外形寸法 圧縮機 送風装置 仕様書 図面記号 - 台数形名 既設配管対応ビル用マルチ UXNシリーズ 組合せ室外ユニット 0 馬力 総合品番 PA-P0UXN 構成室外ユニット U-PUXN(E)(J) U-PUXN(E)(J) 冷 房能力 kw.0 暖房 標準 kw.0 能力 低温 kw. ( 冷房標準 ).8 OP ( 暖房標準 ).0 ( 冷暖平均 ). 高さ mm,8,8 幅 mm 0
01-05_高圧ガス保安行政の動向について
類変更5 各種申請手続きについて 第一種製造者の製造施設等の変更許可 届出に関するフロー図 変更 ガスの種製造の方法の第一種製造者の製造施設等の変更許可 届出変申請許可更許可法第 14 20 3 項 一般則第 15 33 KHK 資料に基づき作成 ( 液石 コンビ則文は省略 ) 完完成完)検更施設申変の請更許位許可使査用置可申 請構造 軽変法 20 (3 項 ) 微更届( 処理能力の変更が所定の範囲のもの
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酸素などの断熱圧縮と摩擦熱による高圧ガス事故の注意事項について高圧ガス保安協会 1. 目的高圧ガス事故 ( 喪失 盗難を除く災害 ) の統計と解析の結果 高圧ガス事故の 90% が漏えい事象であり 8% が漏えいの先行なしの爆発 火災 破裂 破損事象 ( 以下 爆発 火災事象など という ) である 1) なかでも 酸素 支燃性ガスの場合に 主にバルブを急に開く操作 ( 以下 急開き操作 という )
PowerPoint プレゼンテーション
状態監視技術導入の取組み 日本原子力発電 発電管理室平成 21 年 3 月 目 次 Ⅰ. 状態監視技術導入の目的 Ⅱ. 状態監視技術の導入スケジュール Ⅲ. 状態監視技術の信頼性 Ⅲ 1. 状態監視技術について Ⅲ 2. 活動プロセス Ⅲ 3. 診断技術者 Ⅳ. 今後の課題 1 Ⅰ. 状態監視技術導入の目的 適切な保全とは 劣化予測 ( 予知保全 ) 技術を持ち 機器の運転状態を適宜確認し 適切な時期に
既存の高越ガス設備の耐震性向上対策について
経済産業省 20140519 商局第 1 号 平成 26 年 5 月 21 日 各都道府県知事殿 経済産業省大臣官房商務流通保安審議官 既存の高圧ガス設備の耐震性向上対策について 高圧ガス設備については 高圧ガス保安法及び液化石油ガスの保安の確保及び取引の適正化に関する法律 ( 以下 高圧ガス保安法 という ) に基づき 耐震設計を義務付けているところです こうした中で 平成 23 年東北地方太平洋沖地震の災害
食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を
食肉製品の高度化基準 一般社団法人日本食肉加工協会 平成 10 年 10 月 7 日作成 平成 26 年 6 月 19 日最終変更 1 製造過程の管理の高度化の目標事業者は 食肉製品の製造過程にコーデックスガイドラインに示された7 原則 12 手順に沿ったHACCPを適用して製造過程の管理の高度化を図ることとし このための体制及び施設 ( 建物 機械 装置をいう 以下同じ ) の整備を行うこととする
別紙 1 フロン排出抑制法の概要 ~ 改正法に基づき必要な取組 ~ 2015 年 1 月環境省 経済産業省
事務連絡 平成 27 年 1 月 30 日 事業所管省庁事業所管課 ( 室 ) 長殿 環境省地球環境局フロン等対策推進室長 経済産業省製造産業局オゾン層保護等推進室長 フロン類の使用の合理化及び管理の適正化に関する法律 の 周知について ( 依頼 ) 日頃よりフロン類対策についてご協力いただき感謝申し上げます さて 既にご案内のとおり 特定製品に係るフロン類の回収及び破壊の実施の確保等に関する法律
有資格者一覧表 ( 全 107 種類 ) 資格名称技術 ( 専門 ) 部門二次試験の選択科目資格名称技術 ( 専門 ) 部門二次試験の選択科目 測量士 河川砂防及び海岸 海洋 測量士補 港湾及び空港 1 級建築士 電力土木 2 級建築士 道路 構造設計 1 級建築士 鉄道 設備設計 1 級建築士 上
重 要 技術者の資格要件等について 1. 大分市においては 競争入札参加資格一覧表に記載する技術者の有資格区分を限定 ( 全 107 種類 ) しています 詳しくは 有資格者一覧表 を参照してください 2. 測量業務 土木コンサルタント業務 地質調査業務 の 3 業種については 大分市土木設計業務等委託契約約款 等の規定により 照査技術者及び管理技術者 ( 当初設計金額 100 万円未満の 測量業務
ボイラー構造規格第 62 条 問 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 答 1. 設問の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えな
ボイラー構造規格第 62 条 1. 最高使用圧力の異なるボイラーを主蒸気管で継ぐ場合, 低圧側ラインには, 安全弁が必要か 容量は, 高圧蒸気量の容量が必要か ( 下図参照 ) 1. 設の場合は, 低圧側ラインに安全弁は必要である その吹出し設定圧力は, 低圧側ラインの最高使用圧力を超えない値とし, また, 吹出し容量は高圧側蒸気量以上とする ただし, 低圧側ラインの主蒸気管について, その最高使用圧力を高圧側の主蒸気管と同じ
Microsoft PowerPoint - (別紙1・表示なし)フロン排出抑制法の概要
フロン排出抑制法の概要 ~ 改正法に基づき必要な取組 ~ 2015 年 1 月環境省 経済産業省 もくじ Ⅰ. フロン対策の必要性 Ⅱ. フロン排出抑制法の概要 1 1. フロン対策の必要性 ( オゾン層の保護 ) オゾン層が 特定フロン 等により破壊されると 有害な紫外線が急増する原因になります 出展 : 経済産業省 WEB ページ 2 1. フロン対策の必要性 ( 地球温暖化問題 ) 代替フロン
業務用空調から産業用まで 圧倒的な効率で省エネやCO2排出量削減に 貢献するKOBELCOのヒートポンプ ラインナップ一覧 業界最高効率の高い省エネ性 シリーズ 全機種インバータを搭載し 全負荷から部分 機 種 総合COP 冷房 供給温度 暖房 熱回収 冷温同時 製氷 冷媒 ページ HEMⅡ -10
Heat Pump General Catalog http://www.kobelco.co.jp/products/standard_compressors/heatpump/ RSEDgeneral1802-20 technotree 業務用空調から産業用まで 圧倒的な効率で省エネやCO2排出量削減に 貢献するKOBELCOのヒートポンプ ラインナップ一覧 業界最高効率の高い省エネ性 シリーズ
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AIR COMPRESSOR GENERAL CATALOG このカタログに掲載したは最高圧力時に吐出すを吸込み状態 大気圧 に換算した値です 空気圧縮機ラインアップ 適量 適圧 適所のご要望にお応えする フルラインアップの日立空気圧縮機 省エネ 環境ソリューションも多彩です 給油式 0.75 240 往復動型圧縮機 0.75 15 スクリュー型圧縮機 7.5 240 無給油式 0.1 680 各ライン
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1 1 3 2 4 3 9 4 10 5 11 2 1 3 2 4 2 5 http://www.env.go.jp/earth/ozone/cfc/law/kaisei_h27/index.html 6 2 7 8 3 9 4 10 5 11 12 13 14 15 16 17 フロン類算定漏えい量等の報告書の作成 出力 REMAC を活用することで 一定量以上漏えいした場合に毎年度 国への報告が必要
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ハロゲン化物消火設備とは, 噴射ヘッド又はノズルからハロゲン化物消火剤を放射し, ハロゲン化物消火剤に含まれるハロゲン元素 ( フッ素, 塩素, 臭素及びヨウ素 ) が有する燃焼反応抑制作用を利用して消火する設備で, 貯蔵容器等, 噴射ヘッド, 起動装置, 音響装置, 配管, 電源 ( 非常電源を含む ), 感知器, 表示灯, 配線, 標識等から構成される 1 設備の概要系統図による設置例については,
