AMOLEA yd
|
|
|
- えの はらしない
- 6 years ago
- Views:
Transcription
1 技術資料 AMOLEA X,Y シリーズ 2016 年 12 月
2 はじめに 現在 空調機器や自動車などの冷媒に使用されているハイドロフルオロカーボン (HFC) は GWP が高く 環境 負荷が大きいことから 世界的に使用が見直されています 日米欧等の先進国では既に独自の HFC 規制が始まっ ており 新興国を含めた規制の導入が国際的にも議論されていることはご既承の通りです AMOLEA ( アモレア ) は 冷媒や溶剤としての性能はそのままに GWP *1 を大幅に低減 をコンセプトとす る AGC 旭硝子 の次世代冷媒 溶剤ブランドです 本資料でご紹介する AMOLEA X,Y シリーズ は HFO * を必須成分とする冷媒で 家庭用エア コン 業務用エアコン ショーケース等を主要用途とする冷媒です 1123 はオゾン破壊係数 (ODP) がゼロ で 地球温暖化係数 (GWP) が 1 以下と小さい等 地球環境に対する影響が極めて低い物質です X シリーズは 1123 と HFC-32 の 2 成分 Y シリーズは 1123 と HFC yf の 3 成分から構成 されており 冷媒性能は X シリーズ Y シリーズ共に従来冷媒である R410A HFC-32 と同等以上で省エネ性に も優れています AGC 旭硝子は 地球環境問題に先進的に取組まれている機器メーカー様と実用化に向けた取組みを更に加 速させ 地球にやさしい冷凍 冷蔵 空調機器の早期実現に貢献していきたいと考えております *1 GWP(Global Warming Potential): 地球温暖化係数 *2 HFO(HydroFluoroOrefin): ハイドロフルオロオレフィン 2 AMOLEA X,Y
3 特長 AMOLEA X Y シリーズは 次世代冷媒の要求性能を全て満たす R410A HFC-32 用途の代替に最も適し た低 GWP 冷媒です 1123 HFC- 32 AMOLEA X シリーズ 温度グライドが小さい共沸様混合冷媒 GWP を HFC-32 の 1/2 程度に低減可能 HFC-32 R410A と同等の冷媒性能 AMOLEA X AMOLEA Y シリーズ 1234yf の添加により HFC-32 の冷媒性能を維持しながら X シリーズよりもさらに GWP を低減可能 設計圧力基準の変更なしに HFC-32 エアコンへのレトロフィットが可能 1234yf 1123 HFC- 32 AMOLEA Y AGC Chemicals 3
4 基本物性 1123 は分子構造に二重結合を有しているため大気寿命が短く GWP が極めて低い物質です 高温 高圧環境下では自己分解反応を起こすことが知られていますが HFC-32 や 1234yf 等の混合により 機器使用時の安定性が確保されます H F C C F F 化学名 Trifluoroethylene 構造式 CHF=CF 2 分子量 g/mol 標準沸点 (101.3kPa) -59 C 臨界温度 58.6 C 臨界圧力 4.5 MPa 臨界密度 492 kg/m 3 LC 50 大気寿命 >200,000 ppm *3 1.6 日 GWP(IPCC AR5 相当 ) 0.3 *3 燃焼範囲 ( 高圧ガス保安法 A 法 ) 6.3~31.7 vol% *3 国立研究開発法人産業技術総合研究所測定値 4 AMOLEA X,Y
5 物性比較 1123 は次世代のフルオロオレフィン類の中で最も HFC-32 R410A に物性が近く HFC-32, 1234yf 同様の微燃性で GWP は 1 以下となっています 分子構造 1123 HFC yf R410A CHF=CF 2 CH 2F 2 CF 3CF=CH 2 HFC-32 +HFC-125 分子量 g/mol 臨界温度 臨界圧力 MPa 臨界密度 kg/m 凝固点 N.D N.D. N.D. 標準沸点 蒸気圧 (25 ) kpa 2,123 1, ,652 蒸気密度 (25 ) kg/m 液密度 (25 ) kg/m 3 1, ,091 1,059 蒸発潜熱 (25 ) kj/kg 比熱比 (25 1atm) 水の溶解度 (25 ) ppm N.D. 2,900 N.D. 1,500 体積抵抗率 (25 ) Ω cm N.D. N.D. N.D. N.D. 燃焼範囲 ( 高圧ガス保安法 A 法 ) vol% なし 燃焼速度 cm/s 7 * なし オゾン破壊係数 (CFC-11=1) GWP(IPCC AR5) (CO 2=1,100 年値 ) *4 大気寿命 日 * , 年 11 日 - 許容濃度 (AEL) ppm 設定中 1, ,000 ASHRAE 区分 - 申請中 A2L A2L A1 既存化学物質番号 - CAS 番号 *4 国立研究開発法人産業技術総合研究所測定値 AGC Chemicals 5
6 物性 特性比較 X シリーズ 32 は沸点等の物性が近いため 任意の組成で温度グライドが小さい共沸様混合冷媒を構成します AMOLEA X シリーズは 1123 と HFC-32 の 2 成分からなる混合冷媒です 1123 と HFC HFC- 32 AMOLEA X シリーズ 温度グライドが小さい共沸様混合冷媒 GWP を HFC-32 の 1/2 程度に低減可能 HFC-32 R410A と同等の冷媒性能 AMOLEA X 冷媒 AMOLEA AMOLEA 370X 400X HFC-32 R410A 沸点 C 露点 C 温度グライド C 蒸気圧 (25 ) kpa 1,997 1,967 1,690 1,657 液密度 (25 ) kg/m ,059 蒸気密度 (25 ) kg/m 燃焼範囲 ( 高圧ガス保安法 A 法 ) vol% 燃焼速度 cm/s <4 *5 <4 * GWP(IPCC AR5) (CO 2=1,100 年値 ) 372 *5 406 * ,924 相対 COP(R410A=1) 相対能力 (R410A=1) *5 国立研究開発法人産業技術総合研究所測定値 6 AMOLEA X,Y
7 1234yf 冷媒 AMOLEA 370Y2 HFC-32 R410A 沸点 C 露点 C 温度グライド C 蒸気圧 (25 ) kpa 1,708 1,690 1,657 液密度 (25 ) kg/m ,059 蒸気密度 (25 ) kg/m 燃焼範囲 vol% N.D. ( 高圧ガス保安法 A 法 ) 燃焼速度 cm/s (<4.0) GWP(IPCC AR5) (CO 2=1,100 年値 ) 373 * ,924 相対 COP(R410A=1) 相対能力 (R410A=1) *6 国立研究開発法人産業技術総合研究所測定値 1123 HFC- 32 AMOLEA Y シリーズ 1234yf の添加により HFC-32 の冷媒性能を維持しながら X シリーズよりもさらに GWP を低減可能 設計圧力基準の変更なしに HFC-32 エアコンへのレトロフィットが可能 AMOLEA Y 物性 特性比較 Y シリーズ AMOLEA Y シリーズは 1123 と HFC-32 と 1234yf の 3 成分からなる混合冷媒です HFC-32 に 1123 と 1234yf の 2 種の低 GWP 冷媒をバランスよく混合することにより HFC- 32 と同等の性能を維持しつつ低 GWP 化が可能です また HFC-32 R410A と同等の蒸気圧力のため 設計圧力基準の変更なしに HFC-32 機 R410A 機へのレトロフィットが可能です また 平成 28 年度 NEDO プロジェクトの助成を受けて GWP150 以下をターゲットに大幅に環境負荷を低減した冷媒の開発を行っています AGC Chemicals 7
8 飽和蒸気圧 [kpa] 飽和蒸気圧比較 温度 [ C] AMOLEA370X AMOLEA400X AMOLEA370Y2 R32 R410A 8 AMOLEA X,Y
9 性能評価 AMOLEA X,Y シリーズの理論性能における COP 冷凍能力は HFC-32,R410A と同等です HFC-32 機 へのドロップイン試験の結果から 機器の最適化により性能改善が可能なレベルであることがわかります AMOLEA Y シリーズは 蒸発 / 凝縮圧力が HFC-32,R410A と同等以下で 機器の設計圧力を変更すること なく HFC-32 機へのレトロフィットが可能です 理論性能 ( 単段サイクル ) 冷媒 AMOLEA AMOLEA AMOLEA 370X 400X 370Y2 HFC-32 R410A 蒸発圧力 kpa 凝縮圧力 kpa 吐出ガス温度 C 温度グライド C ( 蒸発器 ) 相対 COP (R-410A=1.0) 相対冷凍能力 (R-410A=1.0) 実機性能 条件 : 蒸発温度 0 凝縮温度 40 過熱度 5 過冷却度 5 損失ゼロ 効率 100% 条件 :JIS B8615-1( ルームエアコン 4kW) 1123/HFC-32=40/60 wt% 1123/HFC-32/1234yf=40/44/16 wt% AGC Chemicals 9
10 環境影響 適用法令 AMOLEA X Y シリーズの燃焼特性は微燃性であり GWP 値は R410A の 1/6 以下 HFC-32 の 1/2 以下であり 大幅な環境負荷の低減が可能です 次世代低 GWP 冷媒 HFC 冷媒 AMOLEA AMOLEA AMOLEA 370X 400X 370Y2 HFC-32 R410A ASHRAE34 安全区分 (A2L) (A2L) (A2L) A2L A1 ODP GWP (IPCC AR5) 371 *8 405 *8 373 * ,924 MOP HCFC 規制 非該当 非該当 非該当 非該当 非該当 フロン排出抑制法 該当 該当 該当 該当 該当 高圧ガス保安法 該当 該当 該当 該当 該当 冷凍則ガス分類申請予定申請予定申請予定 フルオロカーボン ( 不活性以外 ) フルオロカーボン ( 不活性 ) *8 国立研究開発法人産業技術総合研究所測定値 10 AMOLEA X,Y
11 取扱い上の注意 1) この資料に掲載のデータは すべて弊社での測定値 または弊社が調査した文献値ですが これを使用した特許 事故 損害には責任を負いかねます 2) AMOLEA X Y シリーズを取り扱う際には 弊社の MSDS を必ずお読みいただき 正しくお取扱いください 3) 本資料の内容は 予告なく変更する場合がありますのでご了承ください Riv.9 AGC 化学品カンパニー 旭硝子株式会社 本社 : 東京都千代田区丸の内 新丸の内ビルディング URL: 電話 : ファクシミリ : COPYRIGHT ASAHI GLASS CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED. AGC Chemicals 11
3M™ Novec™ 高機能性液体
3M Novec 高機能性液体 3M Novec Engineered Fluids 医療機器製造工程用途 3M Novec 高機能性液体 3M Novec Engineered Fluids バランスの優れた価値を提供するブランド Novec 高機能性液体は 低毒性 オゾン層破壊係数はゼロ 地球温暖化係数が低く 環境への負荷を低減できるフッ素系液体です 特 長 高い絶縁性を持つ 化学的に不活性 熱的に安定
参考資料4 日冷工の温暖化防止と次世代冷媒への取り組み((社)日本冷凍空調工業会作成資料)
参考資料 4 日冷工の温暖化防止と 次世代冷媒への取り組み JRAIA ( 社 ) 日本冷凍空調工業会 The Japan Refrigeration and Air Conditioning Industry Association FEB. 23, 2011 Copyright 2011 JRAIA 1 世界のエアコン市場 71.4 (million units) (2009 calendar
() Cl,H2S,NH3,NOx,Sox 1 1 7 .. W......................... + .............. + .............. + (VAL) (REF) (Et) (CAP) (SC) (CT) (SH) (SR1) (SR2) ... P35 3-6-3 ....... +..............
ハピタス のコピー.pages
Copyright (C) All Rights Reserved. 10 12,500 () ( ) ()() 1 : 2 : 3 : 2 4 : 5 : Copyright (C) All Rights Reserved. Copyright (C) All Rights Reserved. Copyright (C) All Rights Reserved. Copyright (C) All
Copyright 2008 All Rights Reserved 2
Copyright 2008 All Rights Reserved 1 Copyright 2008 All Rights Reserved 2 Copyright 2008 All Rights Reserved 3 Copyright 2008 All Rights Reserved 4 Copyright 2008 All Rights Reserved 5 Copyright 2008 All
CERT化学2013前期_問題
[1] から [6] のうち 5 問を選んで解答用紙に解答せよ. いずれも 20 点の配点である.5 問を超えて解答した場合, 正答していれば成績評価に加算する. 有効数字を適切に処理せよ. 断りのない限り大気圧は 1013 hpa とする. 0 C = 273 K,1 cal = 4.184 J,1 atm = 1013 hpa = 760 mmhg, 重力加速度は 9.806 m s 2, 気体
【set】基本計画(環境部_次世代冷凍空調技術)
P18005 省エネ化 低温室効果を達成できる次世代冷凍空調技術の最適化及び評価手法の開発 基本計画 環境部 1. 研究開発の目的 目標 内容 (1) 研究開発の目的 1 政策的な重要性特定フロン (CFC HCFC) 等のオゾン層破壊物質は オゾン層保護の観点から モントリオール議定書により生産の段階的な廃止が義務付けられている この特定フロンの代替として開発され オゾン層破壊のおそれがない代替フロン等
木村の理論化学小ネタ 液体と液体の混合物 ( 二成分系 ) の気液平衡 はじめに 純物質 A( 液体 ) と純物質 B( 液体 ) が存在し, 分子 A の間に働く力 分子 B の間に働く力 分子 A と分子 B の間に働く力 のとき, A
との混合物 ( 二成分系 ) の気液平衡 はじめに 純物質 ( ) と純物質 ( ) が存在し, 分子 の間に働く力 分子 の間に働く力 分子 と分子 の間に働く力 のとき, と の混合物は任意の組成 ( モル分率 ) においてラウールの法則が成り立つ ラウールの法則 ある温度で純物質 が気液平衡状態にあるときの の蒸気圧 ( 飽和蒸気圧 ) を, 同温の を含む溶液が気液平衡状態にあるときの溶液中の
how-to-decide-a-title
Contents 3 4 5 6 8 13 13 14 14 15 15 18 19 Copyright 2014 All Rights Reserved. 2 / 21 URL AdobeReader ( ) http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html Copyright 2014 All Rights Reserved. 3 /
DURACON POM グレードシリーズ ポリアセタール (POM) TR-20 CF2001/CD3501 ミネラル強化 ポリプラスチックス株式会社
DURACON POM グレードシリーズ ポリアセタール (POM) TR-20 CF2001/CD3501 ミネラル強化 ポリプラスチックス株式会社 TR-20 の一般的性質 カラー ISO(JIS) 材質表示 表 1-1 一般物性 (ISO) 項目単位試験方法 ISO11469 (JIS K6999) ミネラル強化 TR-20 高剛性 低そり CF2001/CD3501 >POM-TD15< 密度
D 液 日団協技術資料 D 液 地下埋設式バルク貯槽の発生能力 1. 制定目的 バルク貯槽を地下埋設し自然気化によってLPガスを消費しようとする場合 需要家の消費量に対して十分な量のLPガスを供給することのできる大きさのバルク貯槽を設置しなければならないが バ
日団協技術資料 地下埋設式バルク貯槽の発生能力 1. 制定目的 バルク貯槽を地下埋設し自然気化によってLPガスを消費しようとする場合 需要家の消費量に対して十分な量のLPガスを供給することのできる大きさのバルク貯槽を設置しなければならないが バルク貯槽の設置状況 ( 地中温度 充填時液温等 ) 需要家の消費パターン( 連続消費時間等 ) 及びLPガス供給側のバルク運用状況 ( 残液量等 ) などの設計条件が個々の設置ケースで異なるので
untitled
http://www.riskdatabank.co.jp The of Japan, Ltd. All rights reserved. 2 The of Japan, Ltd. All rights reserved. 3 The of Japan, Ltd. All rights reserved. 4 The of Japan, Ltd. All rights reserved. 5 The
初心者にもできるアメブロカスタマイズ新2016.pages
Copyright All Rights Reserved. 41 Copyright All Rights Reserved. 60 68 70 6 78 80 Copyright All Rights Reserved. FC2 97 Copyright All Rights Reserved. Copyright All Rights Reserved. Copyright All Rights
- 2 Copyright (C) 2006. All Rights Reserved.
- 2 Copyright (C) 2006. All Rights Reserved. 2-3 Copyright (C) 2006. All Rights Reserved. 70-4 Copyright (C) 2006. All Rights Reserved. ...1...3...7...8 1...9...14...16 2...18...20...21 3...22...23...23...24
Copyright 2017 JAPAN POST BANK CO., LTD. All Rights Reserved. 1
Copyright 2017 JAPAN POST BANK CO., LTD. All Rights Reserved. 1 Copyright 2017 JAPAN POST BANK CO., LTD. All Rights Reserved. 2 60 50 40 30 20 10 0 20173 20183 Copyright 2017 JAPAN POST BANK CO., LTD.
PowerPoint プレゼンテーション
2 章成層圏オゾン層の破壊 名古屋大学太陽地球環境研究所 松見豊 連絡先 : matsumi( アットマーク )stelab.nagoya-u.ac.jp ( アットマーク ) のところに @ をいれる Copyright @ Matsumi Lab. Nagoya Univ. 授業の内容 成層圏オゾン層はどのように生成するのか その物理 化学過程について解説する オゾン層破壊反応のサイクル反応 南極オゾンホールの生成機構について解説する
P. 2 P. 4 P. 5 P. 6 P. 7 P. 8 P. 9 P P.11 P.13 P.15 P.16 P.17 P.17 P.18 P.20 P.21 P.23 P P P P P P P.30 16
2018303 2018 5 15 P. 2 P. 4 P. 5 P. 6 P. 7 P. 8 P. 9 P.10 2018 P.11 P.13 P.15 P.16 P.17 P.17 P.18 P.20 P.21 P.23 P.24 10 P.25 11 P.27 12 P.28 13 P.29 14 P.29 15 P.30 16 P.32 1 2 20172016 Copyright 2018
1
問題を解こう. 熱力学の基礎 問題. 容積 [m ] の密閉容器内に 温度 0[ ] 質量 0[kg] の酸素が含まれている この容器内の圧力を求めよ ただし 酸素の気体定数を R= 59.8[J/kg K] とする 解答 酸素の体積 V=m 質量 m=0kg なので 酸素の比容積 v=/0 m /kg である 式 (.) において ガス定数 R=59.8 温度 T=(0+7)K であるので 圧力
P. 2 P. 4 P. 5 P. 6 P. 7 P. 9 P.10 P.12 P.13 P.14 P.14 P.15 P.17 P.18 P.20 P P P P P.25 P.27 P.28 Copyright 2016 JAPAN POST BA
201729 3 1 2016 8 12 P. 2 P. 4 P. 5 P. 6 P. 7 P. 9 P.10 P.12 P.13 P.14 P.14 P.15 P.17 P.18 P.20 P.21 10 P.22 11 P.23 12 P.24 13 P.25 P.27 P.28 Copyright 2016 JAPAN POST BANK CO., LTD. All Rights Reserved.
Fuji Xerox Co., Ltd. All rights reserved.
2011 Fuji Xerox Co., Ltd. All rights reserved. 2 2011 Fuji Xerox Co., Ltd. All rights reserved. 2011 Fuji Xerox Co., Ltd. All rights reserved. 2011 Fuji Xerox Co., Ltd. All rights reserved. 2011 Fuji Xerox
Copyright All Rights Reserved. -2 -!
http://ameblo.jp/admarketing/ Copyright All Rights Reserved. -2 -! Copyright All Rights Reserved. -3- Copyright All Rights Reserved. -4- Copyright All Rights Reserved. -5 - Copyright All Rights Reserved.
Microsoft PowerPoint - 第12回PCB講演会 ppt [互換モード]
第 12 回 PCB 講演会 蒸留の基礎と溶剤回収 平成 28 年 8 月 8 日 名古屋工業大学大学院工学研究科ながれ領域生命 応用化学専攻森秀樹 No.1 らんびき (Alambique) 消毒用蒸留酒の製造 (16 世紀後半 ) No.2 蒸留の原理 成分の沸点の差を利用する エタノール 78.2 水 100 < 蒸気 > エタノール :100 % 水 :0 % < 液 > エタノール :10
EOS: 材料データシート(アルミニウム)
EOS EOS は EOSINT M システムで処理できるように最適化された粉末状のアルミニウム合金である 本書は 下記のシステム仕様により EOS 粉末 (EOS art.-no. 9011-0024) で造形した部品の情報とデータを提供する - EOSINT M 270 Installation Mode Xtended PSW 3.4 とデフォルトジョブ AlSi10Mg_030_default.job
Microsoft Word - 最終版 バックせどりismマニュアル .docx
ism ISM ISM ISM ISM ISM ISM Copyright (c) 2010 All Rights Reserved. Copyright (c) 2010 All Rights Reserved. Copyright (c) 2010 All Rights Reserved. ISM Copyright (c) 2010 All Rights Reserved. Copyright
Xamテスト作成用テンプレート
気体の性質 1 1990 年度本試験化学第 2 問 問 1 次の問い (a b) に答えよ a 一定質量の理想気体の温度を T 1 [K] または T 2 [K] に保ったまま, 圧力 P を変える このときの気体の体積 V[L] と圧力 P[atm] との関係を表すグラフとして, 最も適当なものを, 次の1~6のうちから一つ選べ ただし,T 1 >T 2 とする b 理想気体 1mol がある 圧力を
第一種特定製品をお持ちの方へフロン排出抑制法に関するお知らせ 秋田県生活環境部環境管理課大気 水質班 第一種特定製品とは 1 業務用のエアコン 1 及び 2 業務用の冷蔵機器及び冷凍機器であって 冷媒としてフ ロン類が使用されているもの 業務用のエアコン パッケージエアコン ビル空調用ターボ冷凍機
第一種特定製品をお持ちの方へフロン排出抑制法に関するお知らせ 秋田県生活環境部環境管理課大気 水質班 第一種特定製品とは 1 業務用のエアコン 1 及び 2 業務用の冷蔵機器及び冷凍機器であって 冷媒としてフ ロン類が使用されているもの 業務用のエアコン パッケージエアコン ビル空調用ターボ冷凍機 チラー スクリュー冷凍機 ガスヒートポンプエアコン スポットエアコン等 業務用の冷蔵機器及び冷凍機器
untitled
mitsuya Copyright (C) 2007. All Rights Reserved. 1/1 mitsuya Copyright (C) 2007. All Rights Reserved. 2/2 mitsuya Copyright (C) 2007. All Rights Reserved. 3/3 mitsuya Copyright (C) 2007. All Rights Reserved.
- 2 Copyright (C) 2009. All Rights Reserved.
- 2 Copyright (C) 2009. All Rights Reserved. - 3 Copyright (C) 2009. All Rights Reserved. - 4 Copyright (C) 2009. All Rights Reserved. - 5 Copyright (C) 2009. All Rights Reserved. - 6 Copyright (C) 2009.
URL AdobeReader http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html - 2 Copyright (C) 2008. All Rights Reserved.
URL AdobeReader http://www.adobe.co.jp/products/acrobat/readstep2.html - 2 Copyright (C) 2008. All Rights Reserved. - 3 Copyright (C) 2008. All Rights Reserved. ASP() ASP PayPal - 4 Copyright (C) 2008.
ジュラネックス PBT グレードシリーズ ポリブチレンテレフタレート Polybutylene Terephthalate (PBT) ポリプラスチックス株式会社
ジュラネックス PBT グレードシリーズ ポリブチレンテレフタレート Polybutylene Terephthalate (PBT) ポリプラスチックス株式会社 ジュラネックス PBT はポリブチレンテレフタレート樹脂 (PBT) をベースとした結晶性の熱可塑性樹脂で ガラス繊維や無機充塡材などの添加物による強化 改質 機能化が容易であるという特長を持っています そのため 用途に合わせた最適設計のグレードが得られることから
ブック 1.indb
21 1211 27 11 27 12 16 20 11 27 10 20 28 29 30 12 10 11 12 30 13 30 14 10 30 15 11 16 12 17 13 18 14 19 15 20 16 10 21 11 27 106 21 107 108 109 110 21 111 28 112 28 10 113 29 11 11421 30 12 11521 32 13
CSR報告書2005 (和文)
A 250 200 150 100 50 0 25,000 20,000 15,000 10,000 5,000 0 1,000 800 600 400 200 0 168 14 14 27 54 60 2000 16,975 1,314 1,207 8,977 5,477 2000 698 112 115 292 178 2000 223 24 28
湿度計算の計算式集 湿度計算を分かりやすく理解するために B210973JA-F
湿度計算の計算式集 湿度計算を分かりやすく理解するために B210973JA-F 出版元 Vaisala Oyj Phone (int.): +358 9 8949 1 P.O. Box 26 Fax: +358 9 8949 2227 FI-00421 Helsinki Finland Visit our Internet pages at www.vaisala.com Vaisala 2013
健康保険組合のあゆみ_top
(1912) (1951) 2,00024,000 (1954) (1958) (1962) (1965) (1968) (1969) (1971) (1972) (1973) (1974) (1976) (1978) (1980) (1982) (1983) (1984) (1985) (1987) (1988) (1989) (1990) (1991) (1992) (1994) (1995)
研究報告61通し.indd
119 ハイドロフルオロオレフィン発泡ウレタンフォーム用触媒 (TOYOCAT SX60) の開発 有機材料研究所アミン誘導体グループ 瀬底祐介徳本勝美 1. はじめに ポリウレタンフォームは ポリイソシアネートとポリオールからウレタン結合を生成する樹脂化反応と ポリイソシアネートと水がウレア結合と二酸化炭素を生成する泡化反応の同時進行により形成される (Fig. 1) 硬質ポリウレタンフォームは
もくじ Ⅰ. フロン対策の必要性 Ⅱ. フロン排出抑制法について Ⅲ. 注意喚起 1
フロン排出抑制法の概要 ~ フロンに関するライフサイクル全体の取組 ~ 平成 28 年度 経済産業省オゾン層保護等推進室環境省フロン対策室 もくじ Ⅰ. フロン対策の必要性 Ⅱ. フロン排出抑制法について Ⅲ. 注意喚起 1 Ⅰ-1. フロン類とは何か フロン類とは フルオロカーボン ( フッ素と炭素の化合物 ) の総称であり CFC( クロロフルオロカーボン ) HCFC( ハイドロクロロフルオロカーボン
土木工事共通仕様書(その2)
2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 1 2 3 22 578 582 27 4 5 6 567 7 21 8 9 (9), 10 11 12 13 14 (1) (2) 16 532 35 15 (3) (4) (1) (1) 16 (4) () () () 17 () 18 170 19 20 21 10 22 23 24 25 26 27
Microsoft PowerPoint - 【web掲載版】九大_小山様_ NEDO TSC Foresightセミナー(縮小最終版)
平成 27 年度 NEDO TSC Foresight セミナー ( 第 2 回 ) 平成 27 年 10 月 30 日 空調用冷媒の 低 GWP 化への挑戦と将来展望 九州大学大学院総合理工学研究院 九州大学カーホ ンニュートラル エネルキ ー国際研究所 ( 兼任 ) 小山繁 九州大学 NEDO TSC Foresight セミナー : 空調用冷媒の低 GWP 化への挑戦と将来展望 (2015.10.30)
説明資料目次 1 1. ランク指針改定内容 2. 購入先様へのお願い事項
化学物質管理ランク指針 ( 製品版 ) Ver.11 への改定と お願い事項について パナソニック株式会社 品質 環境本部 2018 年 5 月 22 日 説明資料目次 1 1. ランク指針改定内容 2. 購入先様へのお願い事項 ランク指針主な改定箇所 2 ランク指針 1. 本指針の目的 2. 適用範囲 3. 運用及び適用除外 4. 制定と改廃 5. 用語の定義 6. 規定管理物質 禁止物質レベル
モントリオール議定書キガリ改正の内容 2009 年以降 地球温暖化対策の観点から モントリオール議定書に代替フロンを追加するという議論が行われてきたが 2016 年 10 月にルワンダ キガリで開催された MOP28( 第 28 回締約国会合 ) で 代替フロン (HFC) を新たに議定書の規制対象
資料 7 モントリオール議定書キガリ改正への 対応と最近の動向について 平成 30 年 1 月 11 日経済産業省製造産業局オゾン層保護等推進室 モントリオール議定書キガリ改正の内容 2009 年以降 地球温暖化対策の観点から モントリオール議定書に代替フロンを追加するという議論が行われてきたが 2016 年 10 月にルワンダ キガリで開催された MOP28( 第 28 回締約国会合 ) で 代替フロン
53nenkaiTemplate
デンドリマー構造を持つアクリルオリゴマー 大阪有機化学工業 ( 株 ) 猿渡欣幸 < はじめに > アクリル材料の開発は 1970 年ごろから UV 硬化システムの確立とともに急速に加速した 現在 UV 硬化システムは電子材料において欠かせないものとなっており その用途はコーティング 接着 封止 パターニングなど多岐にわたっている アクリル材料による UV 硬化システムは下記に示す長所と短所がある
①
Copyright 2005 Impex.,inc. All Rights Reserved 1 Copyright 2005 Impex.,inc. All Rights Reserved 2 Copyright 2005 Impex.,inc. All Rights Reserved 3 Copyright 2005 Impex.,inc. All Rights Reserved 4 Copyright
3R対策技術への取り組み
温室効果が低く環境に優しい代替フロン (CF3I) を用いた世界トップレベルの半導体加工技術の実現 平成 19 年 9 月 28 日 NEDO 環境技術開発部 ( 株 ) 半導体先端テクノロジーズ 1 我が国の代替フロン等 3 ガス 排出削減への取り組み 2 我が国の京都議定書による温室効果ガス削減目標 (1990 年比 6% 削減 ) 我が国の京都議定書目標 ( 6%) の内訳 エネルギー起源 CO2
Copyright 2008 NIFTY Corporation All rights reserved. 2
Copyright 2008 NIFTY Corporation All rights reserved. 2 Copyright 2008 NIFTY Corporation All rights reserved. 3 Copyright 2008 NIFTY Corporation All rights reserved. 4 Copyright 2008 NIFTY Corporation
1. 背景 フロン類を巡る規制と対策の流れ オゾン層保護 地球温暖化防止 CFC 洗浄剤 冷媒などに使用オゾン層破壊効果大地球温暖化係数 (GWP) 3,800~14,000 オゾン層破壊メカニズムの発見 1985 年ウィーン条約採択 HCFC 冷媒 断熱材などに使用オゾン層破壊効果小地球温暖化係数
環境部事業成果報告会 2015 年 7 月 15 日 フロン分野における地球温暖化対策関連技術開発の取り組み 環境部阿部正道 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 (NEDO) 1 1. 背景 フロン類を巡る規制と対策の流れ オゾン層保護 地球温暖化防止 CFC 洗浄剤 冷媒などに使用オゾン層破壊効果大地球温暖化係数 (GWP) 3,800~14,000 オゾン層破壊メカニズムの発見
POM DURACON POM グレード別物性表 標準 高剛性 M25-44 M90-44 M M M M90FC HP25X 高粘度標準高流動 高流動 ハイサイクル 超高流動 ハイサイクル 密度 g/cm 3 ISO
POM DURACON POM グレード別物性表 標準 高剛性 M25-44 M90-44 M140-44 M270-44 M450-44 M90FC HP25X 高粘度標準高流動 高流動 ハイサイクル 超高流動 ハイサイクル 密度 g/cm 3 ISO 1183 1.41 1.41 1.41 1.41 1.41 1.41 1.41 引張強さ MPa ISO 527-1,2 59 62 62 63
より斬新で 独自性の高いパーソナルケア ( 化粧品 日用品 ) の開発にあたっては 汎用性の高い材料を選ぶことでその可能性を拡げることができます ハネウェルの 画期的な次世代の革新技術である HFO( ハイドロフルオロオレフィン ) をベースとする Solstice ( ソルスティス ) エンハンス
パーソナルケア ( 化粧品 日用品 ) 向けソリューション 新しい機能を持った製品開発へ より斬新で 独自性の高いパーソナルケア ( 化粧品 日用品 ) の開発にあたっては 汎用性の高い材料を選ぶことでその可能性を拡げることができます ハネウェルの 画期的な次世代の革新技術である HFO( ハイドロフルオロオレフィン ) をベースとする Solstice ( ソルスティス ) エンハンス溶剤および
成分 CAS 番号 重量 % 金属蒸着積層フィルム なし 応急措置 応急措置 吸入した場合応急処置は不要 皮膚に付着した場合応急処置は不要 眼に入った場合応急処置は不要 飲み込んだ場合応急処置は不要 予想できる急性症状及び遅発性症状の最も重要な徴候症状毒性学的影響についてはセクション
安全データシート Copyright,2014,3M Company All right reserved. 本情報は 3M の製品を適切にご使用頂くために作成したものです 複製ないしダウンロードする場合には 以下の条件をお守り下さい (1) 当社から書面による事前承認を得ることなく情報を変更したり 一部を抜粋して使用しないで下さい (2) 本情報を営利目的で転売もしくは配布しないで下さい SDS
⑧差替え2_新技術説明会_神戸大_川南
固体冷媒を いた 次世代磁気ヒートポンプの研究開発 神 学 学院 学研究科機械 学専攻 准教授川南剛 発表概要 p 研究開発の動機および研究の意義 p 新技術の特徴 従来技術との 較 p これまでの研究成果 p 技術の問題点 p 企業への期待 p まとめ 1 研究開発の動機と意義 国内の排出削減 吸収量の確保により 2030年度に2013 年度 ー26.0% 2005 年度比 ー25.4% の水準
PowerPoint プレゼンテーション
フロン排出抑制法 概要 第一種特定製品管理者の役割について 1 1. 法律の目的 概要 3 2. 第一種特定製品とは 9 3. 管理者の役割 14 4. 第一種特定製品の点検 17 5. フロン類の漏えい防止措置 28 6. 点検 整備等の記録の保存 30 7. 漏えい量の把握 報告 33 8. その他 37 目次 2 1. 法律の目的 概要 3 1. 法律の目的 概要 特定フロン (CFC HCFC)
untitled
1 1 1 2 4 5 5 6 7 8 8 8 9 10 11 12 CO 2 CH 4 N 2 O HFC 1 310 21 1,300 6,5009,200 23,900 1 2 45 2398 59 1548 50 8454 300 3070 40 83 59 4406 40 804 500 3413 500 3455 480 5182 45 7081 580 1071 501 4480 500
製品取付穴 4 φ12.5 290 82 147 15 サービススペース 天 井 100mm以上 585 555 340 64 28 蒸発器 電気品箱 運 転 あげる 運転 ドレンパン ストレーナ ドライヤ リモコンスイッチ 庫内温度 冷 蔵 庫 側 面 図 コード5m リモコンスイッチに付属 382 ドレンパイプ φ25od 注 サービススペースは100mm以上 庫外 凝縮器吸込空気 温度の限界は
第3章全体.PDF
2000 26 1 2001 2000 19993 20003 2 2000 20002002 2000 2000 3 1 2000 2001 16 3 1976 1986 1998 142,641 1.8 1992 142 8 1995 600ha 1993 1994 800 Toowoomba 1995 1998 8,900 8,700 90 2000 2 3 A A 2 MORI-MORI 3
CKTB-3103 東芝スーパー高効率菜種油入変圧器 2014 スーパー高効率菜種油入変圧器 シリーズ
CKTB-313 東芝 21 シリーズ 東芝 は 環境への配慮 地球温暖化防止を目 指して 菜種油を採用した地球にやさしい変 圧器です 省エネ法特定機器の使命である地球環境保護のための省エネはもとより 化石燃料を使用しない 環境 調 和性 環境調和性と安全性を追求しました CO の削減 (カーボンニュートラル) ² 土壌汚染の防止 (生分解性があり 毒性がない) 難燃性に優れている 安全性 長寿命化が期待できる
00~33.換気マニュアル
2. 2.1 1 / / 1 2.2 3 2.3 1 2 3 3 1 3 4 2.3.1 1 1 2.3.2 2 2 2.3.3 3 3 1 2 3 5 6 2.4 2.4.1 : : : : 7 ( 120 3 / 8 2.4.2 9 3. 3.1 1. 0.5 /h 0.5 /h 0.7 /h 0.7 /h 2. ( ) 10 3. 0.5 / (P23) P16 24 1 2 3 (P5 6)
Copyright 2006 KDDI Corporation. All Rights Reserved page1
Copyright 2006 KDDI Corporation. All Rights Reserved page1 Copyright 2006 KDDI Corporation. All Rights Reserved page2 Copyright 2006 KDDI Corporation. All Rights Reserved page3 Copyright 2006 KDDI Corporation.
