Microsoft Word 平成24年度 定時評議員会議事録【承認済】_
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- せせら おおふさ
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1 公益財団法人日本バスケットボール協会 平成 24 年度定時評議員会議事録 日場出欠 時 : 平成 24 年 6 月 23 日 ( 土 ) 13:00~15:25 所 : JBAオフィス 8F 会議室席 : < 評議員 > 森野和泰 田中雅之 保坂明 沼澤宏 安斎司 岡田裕昭 遠藤嘉津敏 藤嶋市雄 田中敏郎 大野健男 齋藤徳也 半田真一郎 天野寛 真田功 山田洋司 山崎均 青木隆 西憲幸 島澤司 渡邉正知 福井晴次 土田正文 後藤明 湯浅暢宏 新宅博生 宮倉義輝 岡嶋隆文 山本良和 藤村昇 穐山靖夫 中村克司 川武修 木下博順 小坂悦夫 堺知行 祖岩亨道 大塚英彰 野田明宏 加藤裕三 上元康正 鮫島俊秀 喜納武信 安田勝彦 榊原みどり 市川数馬 小口賢司 北澤和基 荒井邦夫 有本功 星芳樹 増島篤 宮地弘孝 森崎秀昭 和田雅也 白谷慶子の各評議員 < 理事 > 麻生太郎会長 深津泰彦 伊藤善文 丸尾充の各副会長 樋口隆之専務理事 伊藤信明 梅野哲雄 大滝和雄 片山正明 熊谷秀樹 庄司義明 田窪徹 夏目敏 野村俊郎 萩原伸浩 林直樹 原田茂 松岡憲四郎 吉田長寿の各理事 < 監事 > 植田滋 高原洋太郎の各監事 < 特任委員 > 阿部達也 大山妙子 坂本昌彦の各特任委員席 : 藤原修 小野安壮 小倉健一 近藤豊志 中村哲夫の各評議員臼井秀明 上島正光 品田奥義 鈴木秀太 橋本信雄 水谷豊の各理事 小倉恭志 高橋雅弘 手塚純 西井歳晴 三木英之の各特任委員 議 題 (1) 平成 23 年度決算報告について (2) 平成 24 年度補正予算について (3) 基本規程について (4) 名誉顧問 顧問 参与について (5) 役員選任について 開会に先立ち 本年度国体開催地となる岐阜県の島澤理事長ほか地元担当者より国体開催についての挨拶があ った 1. 定足数の報告 松岡事務局長より定刻における出席者数の報告があり 定款 16 条 2 に基づき 評議員総数 (60 名 ) の過半数 -1-
2 の出席 ( 出席 :54 名 ) を満たすため 会議成立が宣せられた 2. 挨拶 麻生会長より開会の挨拶があった 3. 議長選出松岡事務局長より 議長選出にあたっては これまでの評議員代表者による協議により 前回通り 議長に北海道の森野和泰評議員 副議長に北信越 富山県の山崎均評議員および四国 香川県の小坂悦夫評議員が推薦され 承認された 4. 議事録署名人選出議事録署名人については 定款第 19 条により議長および出席評議員代表 2 名以上が必要になることから 議長より議事録署名人として滋賀県の後藤明評議員 大分県の加藤裕三評議員が推薦され 承認された 5. 議事 (1) 平成 23 年度決算報告について ( 樋口専務理事 松岡理事 ) 決算報告に先立ち 樋口専務理事より平成 23 年度事業報告について 資料に基づき説明があった 平成 23 年度の決算概要については 収入面では 国内大会 国際大会での協賛金収入等の減により予算比 20,442 千円減 支出面では 強化部門等の支出減があったが オフィス移転による当初予算外の支出があり 予算比 4,265 千円増 この結果 当期合計収支は予算比マイナス 24,707 千円となり 前期繰越金との相殺後の次期繰越金は 430,503 千円となったことの説明があった また 植田監事より財務諸表 事業報告書の内容が正しいものであるとの監査報告があり 審議の結果 原案通り承認された その他 関連事項として 前男子日本代表ヘッドコーチのトーマス ウィスマン氏および前女子日本代表ヘッドコーチの中川文一氏とはいずれも和解が成立したことが補足された < 決算概要 ( 収支計算書ベース )> ( 単位 : 千円 ) 予算 実績 予算比 総収入合計 1,170,858 1,150,416-20,442 総支出合計 1,290,855 1,295,120 4,265 当期合計収支 -119, ,704-24,707 前期繰越金 575,207 次期繰越金 430,503 (2) 平成 24 年度補正予算について ( 松岡理事 吉田理事 ) 補正予算作成にあたり バスケットボールファミリーの拡大 = 普及 競技力向上 = 日本代表の強化 というJBAとしての命題に取り組むための今後の事業戦略が説明され 具体的な施策として 1 登録者向け -2-
3 サービス事業の展開 2 普及事業の推進 3 国際競技会の国内開催 4 都道府県協会 連盟の活性化事業の推進が挙げられた これらを実行するため ゼビオグループとのエグゼクティブパートナー契約に基づいた補正予算が提案され 収支同額の 263,000 千円を追加計上することが承認された また 関連して FI BAの3 3( スリーバイスリー ) についての基本方針および JBAとしての今後の取り組みの内容が報告された 尚 JBAポイントカード発行に関する個人情報の扱いについての質問があり TeamJBA 利用規約は登録管理システム導入時から運用されていること 規約上では有益なサービス提供を行うことを目的に協賛企業に情報提供を行うことが出来ることにはなっているが 今回のケースについては 個人情報等は一切渡していないことが説明された < 補正予算概要 > ( 単位 : 千円 ) 当初予算 補正額 補正後予算 総収入合計 1,119, ,000 1,382,817 総支出合計 1,249, ,000 1,512,681 合計収支 -129, ,864 (3) 基本規程について ( 森野議長 ) 基本規程の制定について 前回の臨時評議員会後の説明会だけではまだ理解が十分ではないことから 今回の審議は見送り 評議員 加盟団体の代表 理事 または専門家等も入れて再度検討することとなった 尚 基本規程に定めている内容のうち 業務執行に関する部分については仮執行というかたちで進めることが提案され 了承された < 継続審議 > (4) 名誉顧問 顧問 参与について ( 松岡理事 ) 定款第 28 条に基づいた名誉顧問 顧問 参与の委嘱にあたり 既に理事会で承認を得た名誉顧問 2 名 顧問 11 名 参与 76 名が承認された 尚 今期の役員改選に伴う理事等退任者の参与等への推薦については 理事会に一任することもあわせて承認された (5) 役員選任について ( 麻生会長 ) 平成 年度の役員選任にあたり 役員候補者選定委員会より理事候補者 23 名 監事候補者 3 名が推薦された 議決方法については 定款第 18 条に基づいて候補者ごとの決議が必要なことから 候補者ごとの書面投票を行うこと またそれに当たっては 候補者に現評議員が候補者に含まれているため 当該者本人による投票は除くこと 白票 ( 無記入 ) があった場合には無効票として母数から除くことが確認された 開票の結果 候補者全員が出席評議員の過半数を上回る賛成を得 原案通り承認された 尚 ブロックから推薦された 9 名のうち北海道ブロック推薦の上島氏については 特任委員として理事会メンバーに加わっていただく予定であることが補足説明された -3-
4 < 理事 (50 音順 )> 氏名 留 再 新 年齢 (6/23 現在 ) 備考 1 麻生太郎 留任 71 歳 5 月 26 日臨時評議員会にて既決 2 伊藤信明 留任 66 歳 中国ブロック推薦 3 梅野哲雄 留任 66 歳 九州ブロック推薦 4 大神訓章 新任 63 歳 5 大山妙子 新任 38 歳 6 熊谷秀樹 留任 61 歳 東北ブロック推薦 7 坂本昌彦 新任 58 歳 8 佐古賢一 新任 41 歳 9 佐々木三男 新任 63 歳 10 品田奥義 留任 55 歳 11 庄司義明 留任 58 歳 12 鈴木秀太 留任 66 歳 13 高橋雅弘 新任 52 歳 14 田窪徹 留任 64 歳 四国ブロック推薦 15 野村俊郎 留任 62 歳 関東ブロック推薦 16 原田茂 留任 67 歳 近畿ブロック推薦 17 樋口隆之 留任 65 歳 18 深津泰彦 留任 67 歳 19 福井晴次 新任 60 歳 東海ブロック推薦 20 堀井幹也 新任 52 歳 21 丸尾充 留任 63 歳 22 水谷豊 留任 68 歳 23 吉田長寿 留任 42 歳 24 吉田利治 新任 53 歳 < 監事 (50 音順 )> 氏名 留 再 新 年齢 (6/23 現在 ) 備考 1 高原洋太郎 留任 56 歳 2 松岡憲四郎 新任 65 歳 3 山崎均 新任 59 歳 北信越ブロック推薦 4. 報告事項 (1) 平成 23 年度事業報告について ( 樋口専務理事 ) 平成 23 年度事業報告については 平成 23 年度決算報告に関連する内容として 決算報告に先立って説明があった -4-
5 (2) 新リーグについて ( 丸尾副会長 ) 2013 年からスタートする新たなリーグについての基本方針が資料に基づき説明された 参加チームについては Aリーグ ( 上位リーグ )12チーム Bリーグ ( 下位リーグ )10チームとなり 当初目指していた JBLと bjリーグ大同団結にまでいたらなかったことについてのお詫びがあった また 当初 2 年間は JBA 内の運営本部にてリーグ運営を行うことを計画していたが 立ち上げまでの 1 年間は運営本部とし 2013 年以降の新リーグ運営は一般社団法人形態を目指すことなど 2011 年 12 月の公募開始時におけるリーグ概要とのいくつかの変更点について説明があった 評議員からはなぜ bjリーグと一緒になれなかったのかといった意見があり 過去の経緯などから JBAや企業チームへの疑心暗鬼が払拭できなかったことが挙げられた 但し チーム名への地域名の付与 Aリーグのチームはホームゲームを自主興行すること レギュラーシーズンの試合数増などについてはクリアしており 2013 年にスタートするリーグが最終形ではなく 今後も多くのチームが参加したいと思える魅力あるリーグを目指し続け 野球 サッカーに並ぶ第 3のメジャースポーツ インドア競技の No.1プロフェッショナルスポーツに向けてまずは第 1 歩を踏み出し 次のステップへ進んでいきたい旨説明された (3) 全国ミニバス大会について ( 坂本特任委員 ) 平成 9 年度の全国ミニ大会から実施している 1チーム構成学校数の制限 通称 4 校枠 について 少子化などの社会現象を踏まえ 3 年にわたって検討を行ってきたこと 検討の結果 4 校枠 は原則継続するものの 日本ミニバスケットボール連盟のねらいである 普及 育成 の観点を逸脱するものでなければ特例として出場を認めるという結論に至ったことが報告された 以上 -5-
Microsoft Word 平成24年度 第7回理事会議事録【確定版】_0
公益財団法人日本バスケットボール協会 平成 24 年度第 7 回理事会議事録 日場出欠 時 : 平成 24 年 9 月 20 日 ( 木 ) 14:00~17:00 所 : JBAオフィス 8F 会議室席 : < 理事 > 麻生太郎会長 深津泰彦 丸尾充の各副会長 樋口隆之専務理事 伊藤信明 大神訓章 大山妙子 熊谷秀樹 坂本昌彦 佐古賢一 佐々木三男 品田奥義 庄司義明 鈴木秀太 高橋雅弘 田窪徹
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会次第 1. 開会のことば 2. 理事長挨拶 3. 来賓挨拶 4. 会員出席状況報告 5. 議長選出 6. 議事録署名人選任 7. 議事 報告 1 平成 28 年度事業計画について 報告 2 平成 28 年度収支予算について 報告 3 平成 27 年度事
平成 28 年度 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会 とき平成 28 年 6 月 22 日 ( 水 ) 午前 9 時 30 分から ところ牛久市総合福祉センター第 1 2 3 会議室 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 牛久市女化町 859-3 総合福祉センター内 029-871-1468 公益社団法人牛久市シルバー人材センター 定時総会次第 1. 開会のことば 2. 理事長挨拶
平成○年度○○総会議事録
総会議事録 作成上の留意事項 1 総会運営について (1) 総会の議長は 総会ごとに選任されなければならない 議長は総会において 原則として出席した組合員または法人組合員の中から選任する 1 議長は 組合員として総会の議決に加わることができない 2 議長は 自分の代理人をして議決権を行使することも また 他の組合員の代理人となることもできない しかし 普通議決事項について可否同数の場合は 議長の決するところによる
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
<4D F736F F D E F18BB388E78CA48B86955D8B6389EF8B638E E7C E332E A2E646F63>
平成 29 年度第 14 回教育研究評議会議事要旨 日時平成 30 年 3 月 20 日 ( 火 )18 時 17 分 ~18 時 35 分場所第 1 会議室出席者 23 名和田学長, 江頭理事 ( 総務 財務担当副学長 ), 鈴木理事 ( 教育担当副学長 ), 近藤副学長, 高橋評議員 ( 保健管理センター所長 ), 平沢評議員 ( 情報処理センター長 ), 尾形評議員 ( 言語センター長 ),
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
公益社団法人日本心理学会平成 27 年度第 1 回理事会議事録 1. 日時平成 27 年 6 月 4 日 ( 木 ) 2. 理事総数 26 名 3. 議事の経過及び結果 第 1 号議案平成 26 年度事業報告承認の件理事長より, 平成 26 年度事業報告について, 全理事宛電子メールにて提案があり,
公益社団法人日本心理学会平成 27 年度第 1 回理事会議事録 1. 日時平成 27 年 6 月 4 日 ( 木 ) 2. 理事総数 26 名 3. 議事の経過及び結果 第 1 号議案平成 26 年度事業報告承認の件理事長より, 平成 26 年度事業報告について, 全理事宛電子メールにて提案があり, 原案どおり全員一致で可決承認された 第 2 号議案平成 26 年度決算承認の件理事長より, 平成 26
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
社会福祉法人福岡いのちの電話 定款
社会福祉法人福岡いのちの電話定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この社会福祉法人 ( 以下 法人 という ) は 福祉サービスを必要とするものが 心身ともに健やかに育成され 又は社会 経済 文化その他あらゆる分野の活動に参加する機会を与えられるとともに その環境 年齢及び心身の状況に応じ 地域において必要な福祉サービスを総合的に提供されように援助することを目的として 次の社会福祉事業を行う
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
日本放送協会 理事会議事録(平成30年 6月19日開催分)
日本放送協会理事会議事録 ( 平成 30 年 6 月 19 日開催分 ) 平成 30 年 7 月 6 日 ( 金 ) 公表 < 会議の名称 > 理事会 < 会議日時 > 平成 30 年 6 月 19 日 ( 火 ) 午前 9 時 00 分 ~9 時 15 分 < 出席者 > 上田会長 堂元副会長 木田専務理事 坂本専務理事 児野専務理事 技師長 松原理事 荒木理事 黄木理事 菅理事 中田理事 鈴木理事
Ver.3.1 事業協同組合 ( 役員変更 代表理事の重任 出資の総口数及び払込済出資総額の変更 ) 受付番号票貼付欄 1. 会社法人等番号 フリガナ カイ 1. 名称 会協同組合 事業協同組合変更登記申請書 1. 主たる事務所 県 市 町 丁目 番 号 1. 登記の事
事業協同組合 ( 役員変更 代表理事の重任 出資の総口数及び払込済出資総額の変更 ) 受付番号票貼付欄 1. 会社法人等番号 0000-00-000000 フリガナ カイ 1. 名称 会協同組合 事業協同組合変更登記申請書 1. 主たる事務所 1. 登記の事由代表理事の変更出資の総口数及び払込済出資総額の変更 ( 注 ) 出資の総口数及び払込済出資総額の変更の登記は, 毎事業年度末日によ り, 当該末日から
役 員 等 報 酬 規 程
社会福祉法人研水会役員等報酬規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人研水会 ( 以下 法人 という ) の役員等及び法人関係者の報酬及び勤務諸経費等について必要な事項を定める ( 定義 ) 第 2 条本規程でいう役員等とは 理事 監事 評議員をいい 法人関係者とは 顧問 ( 参事 参与等 ) 及び理事長より委嘱された委員等 ( 評議員選任 解任委員, 第三者委員, 入退所判定員 ) をいう
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
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財団法人日本バドミントン協会寄附行為 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条 この法人は 財団法人日本バドミントン協会といい 外国に対しては The Nippon ( 事務所 ) Badminton Association( 略称 N.B.A.) という 第 2 条 この法人は 事務所を東京都渋谷区神南 1 丁目 1 番 1 号岸記念体育会館内に置く 第 2 章 目的及び事業 ( 目的 ) 第 3
公益社団法人 大館法人会 定 款(案)
公益社団法人能代法人会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人能代法人会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を秋田県能代市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 税知識の普及 納税意識の高揚に努め 税制 税務に関する提言を行い もって適正 公平な申告納税制度の維持 発展と税務行政の円滑な執行に寄与すると共に 地域企業と地域社会の健全な発展に貢献することを目的とする
定款 社会福祉法人健徳会 1
定款 社会福祉法人健徳会 1 社会福祉法人健徳会定款 第一章総則 ( 目的 ) 第一条この社会福祉法人 ( 以下 法人 という ) は 多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより 利用者が 個人の尊厳を保持しつつ 自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として 次の社会福祉事業を行う (1) 第一種社会福祉事業 ( イ )
( 事業計画及び収支予算 ) 第 8 条この法人の事業計画書 収支予算書については 毎事業年度開始の日の前日までに 会長が作成し 理事会の承認を受けなければならない これを変更する場合も 同様とする 2 前項の書類については 主たる事務所に 当該事業年度が終了するまでの間備え置くものとする ( 事業
一般財団法人川崎市立学校教職員互助会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人川崎市立学校教職員互助会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を神奈川県川崎市に置く ( 会員 ) 第 3 条この法人に会員を置く 2 会員は 次の各号に掲げる者とする (1) 川崎市立学校の教職員及び教育関係者 ( 退職者を含む ) のうち この法人の主旨に賛同し 理事会の承認を得た者
小山町テレビ共聴組合規約
小山町テレビ共聴組合 規約 410-1303 駿東郡小山町生土 59-10 0550 76 4832 FAX 0550 76 1236 e-mail [email protected] 小山町テレビ共聴組合規約 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この組合は 小山町テレビ共聴組合という ( 通称 OTK TV) ( 事務所 ) 第 2 条この組合の事務所は 静岡県駿東郡小山町生土 59 番地の 10
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
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No. 169 平成27年7月 平成27年度定時総会 平成27年6月23日 火 午後1時30分より 江東 区文化センター において平成27年度定時総会が 開かれました 会員総数2,750名のうち 出席335 名 委任状858名 書面による議決権行使が672名 となり 総会は成立いたしました 町谷幸子理事司会のもと 宇佐美芳衛会長 山 孝明名誉会長 江東区長 の挨拶に続き 功労者 表彰が行われました
定 款 公益財団法人日本吟剣詩舞振興会
定 款 公益財団法人日本吟剣詩舞振興会 公益財団法人日本吟剣詩舞振興会定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益財団法人日本吟剣詩舞振興会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 詩歌の朗詠 詩吟 詩舞および剣舞の向上振興を図り 日本文化の高揚に寄与することを目的とする ( 事業 )
社会福祉法人定款
社会福祉法人そら定款 第一章総則 ( 目的 ) 第一条この社会福祉法人 ( 以下 法人 という ) は 多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより 利用者が 個人の尊厳を保持しつつ 自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として 次の社会福祉事業を行う (1) 第二種社会福祉事業 ( ア ) 障害福祉サービス事業の経営 (
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
高松市立太田南小学校PTA規約
高松市立太田南小学校 PTA 規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 太田南小学校 PTA という ( 事務所 ) 第 2 条 この会は 事務所を高松市立太田南小学校に置く ( 目的 ) 第 3 条 この会は 会員が協力して 児童の幸福な成長を図ることを目的とする ( 事業 ) 第 4 条 この会は 前条の目的を達成するために 次の活動をする (1) 良い会員になるよう努める (2)
公益社団法人日本女子体育連盟定款
定 款 公益社団法人日本女子体育連盟 公益社団法人日本女子体育連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人日本女子体育連盟と称する 英語名では Japan Association of Physical Education for Women( 略称 JAPEW) という ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都渋谷区に置く 第 2 章目的及び事業 (
一般財団法人山形県バスケットボール協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条当法人は 一般財団法人山形県バスケットボール協会と称し 英文においては Yamagata Basketball Association( 英文略称 YBA) と表示する ( 主たる事務所 ) 第 2 条当法人の主たる
一般財団法人山形県バスケットボール協会 定款 平成 28 年 3 月 22 日作 成 一般財団法人山形県バスケットボール協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条当法人は 一般財団法人山形県バスケットボール協会と称し 英文においては Yamagata Basketball Association( 英文略称 YBA) と表示する ( 主たる事務所 ) 第 2 条当法人の主たる事務所を 山形市に置く
