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- みそら ののした
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1 平成 29 年度第 14 回教育研究評議会議事要旨 日時平成 30 年 3 月 20 日 ( 火 )18 時 17 分 ~18 時 35 分場所第 1 会議室出席者 23 名和田学長, 江頭理事 ( 総務 財務担当副学長 ), 鈴木理事 ( 教育担当副学長 ), 近藤副学長, 高橋評議員 ( 保健管理センター所長 ), 平沢評議員 ( 情報処理センター長 ), 尾形評議員 ( 言語センター長 ), 深田評議員 (CGS 教育支援部門長 ), 船津評議員 (CGS グローカル教育部門長 ), 廣瀬評議員 ( 経済学科長 ), 伊藤評議員 ( 商学科長 ), 片桐評議員 ( 企業法学科長 ), 加地評議員 ( 社会情報学科長 ), 久保田評議員 ( 一般教育系学科主任 ), 高宮城評議員 ( 商学科教授 ), 小倉評議員 ( 企業法学科教授 ), 佐山評議員 ( 社会情報学科教授 ) 沼田評議員 ( 一般教育系教授 ), 中島評議員 ( 経済学科教授 ), 小林評議員 ( アントレプレナーシップ専攻教授 ), 副島評議員 ( 言語センター教授 ) 玉井評議員 ( アントレプレナーシップ専攻長 ), 金評議員 ( 現代商学専攻長 ) 公欠者 2 名穴沢評議員 ( 国際連携本部長 ), 李評議員 (CGS 産学官連携推進部門長 ), 欠席者 0 名 議事に先立ち 和田学長から, 議題 12 国立大学法人小樽商科大学における大学発ベンチャーに関する規程について を取り下げる旨発言があった 続いて, 事前に配付している前回 (3 月 6 日 ) 開催の平成 29 年度第 13 回教育研究評議会の議事要旨の確認が行われた 議題 1. 経営協議会委員の選出について 和田学長から, 審議資料 1 に基づき, 経営協議会委員の選出について諮られ, 審議の結果, 原案どおり承認された 承認後, 和田学長から,3 月 22 日開催の役員会に附議する旨発言があった 1
2 議題 2. グローカル戦略推進センター教育支援部門長の選出について議題 3. グローカル戦略推進センターグローカル教育部門長の選出について議題 4. グローカル戦略推進センター産学官連携推進部門長の選出について 和田学長から, グローカル戦略推進センター教育支援部門長の選出, グローカル戦略推進センターグローカル教育部門長の選出, グローカル戦略推進センター産学官連携推進部門長の選出について, 以下のとおり提案があった 議題 2~4 は, 関連した案件であるため, あわせて提案する 本件については, グローカル戦略推進センターの各部門規程に基づき, 各部門長を選出するものであること 各部門長は, 各部門規程にあるとおり, 本学専任の教員のうちから, 学長の推薦に基づき, 学部 大学院合同教授会及び教育研究評議会の議を経て, 学長が選任することとなっていること この度学長より, グローカル戦略推進センター教育支援部門長として, 深田秀実教授, グローカル戦略推進センターグローカル教育部門長として, プラート カロラス教授, グローカル戦略推進センター産学官連携推進部門長として, 李濟民教授を推薦し, 本日開催の学部 大学院合同教授会において承認されたこと 任期は平成 30 年 4 月 1 日から平成 32 年 3 月 31 日までの 2 年間であること その後, 審議が行われ, 審議の結果, 原案どおり承認された 承認後, 和田学長から, 教育研究評議会において, グローカル戦略推進センター教育支援部門長として, 深田教授, グローカル戦略推進センターグローカル教育部門長として, プラート教授, グローカル戦略推進センター産学官連携推進部門長として, 李教授を選出することとする旨発言があった 議題 5. 保健管理センター所長の選出について 和田学長から, 保健管理センター所長の選出について, 以下のとおり提案があった 本日開催の学部 大学院合同教授会において, 高橋恭子教授が選出され, 承諾を得たこと 学部 大学院合同教授会の意見を尊重し, 選出された高橋教授にお願いしたいと考えていること 次期保健管理センター所長の任期は, 平成 30 年 4 月 1 日から平成 32 年 3 月 31 日までの 2 年間であること その後, 審議が行われ, 教育研究評議会として, 高橋教授を選出することが承認され 2
3 た 議題 6. 言語センター長の選出について 和田学長から, 言語センター長の選出について, 以下のとおり提案があった 本日開催の学部 大学院合同教授会において, 尾形弘人教授が選出され, 承諾を得たこと 学部 大学院合同教授会の意見を尊重し, 選出された尾形教授にお願いしたいと考えていること 次期言語センター長の任期は, 平成 30 年 4 月 1 日から平成 32 年 3 月 31 日までの 2 年間であること その後, 審議が行われ, 教育研究評議会として, 尾形教授を選出することが承認された 議題 7. 情報処理センター長の選出について 和田学長から, 情報処理センター長の選出について, 以下のとおり提案があった 本日開催の学部 大学院合同教授会において, 平沢尚毅教授が選出され, 承諾を得たこと 学部 大学院合同教授会の意見を尊重し, 選出された平沢教授にお願いしたいと考えていること 次期情報処理センター長の任期は, 平成 30 年 4 月 1 日から平成 32 年 3 月 31 日までの 2 年間であること その後, 審議が行われ, 教育研究評議会として, 平沢教授を選出することが承認された 議題 8. 国際連携本部長の選出について 和田学長から, 国際連携本部長の選出について, 以下のとおり提案があった 本件は, グローカル戦略推進センターの整備に伴い制定された, 国際連携本部規程に基づき, 国際連携本部長を選出するものであること 国際連携本部長は, 国際連携本部規程第 5 条にあるとおり, 本学専任の教員のうちから, 学長の推薦に基づき, 学部 大学院合同教授会及び教育研究評議会の議を経 3
4 て, 学長が選任することとなっていること この度, 国際連携本部長として, 穴沢教授を推薦し, 学部 大学院合同教授会においての信任投票の結果は, 可となっていること 学部 大学院合同教授会の意見を尊重し, 選出された穴沢教授にお願いしたいと考えていること 任期は平成 30 年 4 月 1 日から平成 32 年 3 月 31 日までの 2 年間であること その後, 審議が行われ, 教育研究評議会として, 穴沢教授を選出することとする旨発言があった 議題 9. 学科長及び学科主任の選出について 和田学長から, 審議資料 9 に基づき, 学科長及び学科主任の選出について諮られ, 審議の結果, 原案どおり承認された 承認後, 和田学長から, 教育研究評議会として審議資料 9 のとおり選出することとする旨発言があった 議題 10. 任期付き教員の再任審査について 和田学長から, 審議資料 1( 回収 ) に基づき, 任期付き教員の再任審査について, 以下のとおり提案があった 審査対象者 所属グローカル戦略推進センターグローカル教育部門 職 氏名助教 中津川雅宣 ( なかつがわまさのぶ ) 任期平成 30 年 4 月 1 日 ~ 平成 32 年 3 月 31 日 続いて, 審議が行われ, 審議の結果, 原案どおり承認された 議題 11. 小樽商科大学グローカルコース ( 主専攻プログラム ) の骨子 ( 案 ) について 和田学長から, 審議資料 11 に基づき, 小樽商科大学学則の一部改正 ( 案 ) について小樽商科大学グローカルコース ( 主専攻プログラム ) の骨子 ( 案 ) について諮られ, 審議の結果, 原案どおり承認された 議題 13. 国立大学法人小樽商科大学客員研究員受入規程の一部改正 ( 案 ) について 和田学長から, 審議資料 13 に基づき, 国立大学法人小樽商科大学客員研究員受入規程の一部改正 ( 案 ) について諮られ, 審議の結果, 原案どおり承認された 4
5 承認後, 和田学長から, 本件については,3 月 22 日開催の役員会に附議する旨発言があった 議題 14. 平成 30 年度国立大学法人小樽商科大学年度計画 ( 案 ) について 和田学長から, 審議資料 14 に基づき, 平成 30 年度国立大学法人小樽商科大学年度計画 ( 案 ) について諮られ, 審議の結果, 原案どおり承認された 議題 15. 国立大学法人小樽商科大学永年勤続者表規程の一部改正 ( 案 ) について 和田学長から, 審議資料 15 に基づき, 国立大学法人小樽商科大学永年勤続者表規程の一部改正 ( 案 ) について諮られ, 審議の結果, 原案どおり承認された 承認後, 和田学長から, 本件については,3 月 22 日開催の役員会に附議する旨発言があった 議題 16. ハワイ大学カピオラニコミュニティカレッジとの相互理解覚書および留学生プログラム受入れの合意書の締結について 和田学長から, 審議資料 16 に基づき, ハワイ大学カピオラニコミュニティカレッジとの相互理解覚書および留学生プログラム受入れの合意書の締結について諮られ, 審議の結果, 原案どおり承認された 承認後, 和田学長から, 本件については,3 月 22 日開催の役員会に附議する旨発言があった 次回の教育研究評議会は 4 月 11 日 ( 水 ) 現代商学専攻教授会終了後に開催する予定である 以上 5
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
第8回外国語学部教授会議事録要旨(平成30年12月10日)
平成 30 年度第 8 回外国語学部教授会議事録要旨日時 : 平成 30 年 12 月 10 日 ( 月 )14 時 45 分 ~18 時 55 分場所 : 板橋校舎 2 号館 2-0221 会議室構成員 : 49 名 ( 定足数 25 名 ) 出席者 : 47 名 ( 定足数充足 ) 議長 : 髙尾謙史 ( 外国語学部長 ) Ⅰ. 議案 1. 平成 31 年度入学試験合否判定について各学科主任より
Microsoft Word - セクシュアル・ハラスメント防止規則
熊本大学セクシュアル ハラスメントの防止等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 熊本大学 ( 以下 本学 という ) の職員及び学生等が個人としてその人格と人権が尊重され それぞれの能力が最大限に発揮されるよう 修学 就労及び教育研究のための良好な環境を維持するため セクシュアル ハラスメントの防止及び排除のための措置並びにセクシュアル ハラスメントに起因する問題が生じた場合に 迅速かつ適切に対応するための措置
審議するものとする 2 前項の審議は 当該任期付職員の在任中の勤務態度 業績等の評価及び無期労働契約に転換した場合に当該任期付職員に係る退職日までの人件費の当該部局における措置方法について行うものとする 3 教授会等は 第 1 項の審議に当たり 必要に応じて 確認書類の要求 対象者への面接等の措置を
国立大学法人電気通信大学無期労働契約転換に関する規程 平成 29 年 3 月 22 日第 1 章総則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 労働契約法 ( 平成 19 年法律第 128 号 ) 第 18 条に基づき 国立大学法人電気通信大学 ( 以下 本学 という ) に期間を定めて雇用される職員 ( 以下 任期付職員 という ) について 期間の定めのない労働契約 ( 以下 無期労働契約 という )
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
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1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 資料 1 年度計画作成スケジュール 時期各総長室等大学全体企画 経営室関連分 10 月 11 月 年度計画作成方針の検討 ( 企画 経営室会議 ) 年度計画作成方針の決定 ( 役員会 ) 年度計画 ( 一次案 ) の作成 年度計画 ( 一次案 ) の作成 12 月 年度計画 ( 一次案 ) の集約 調 整 1 月 年度計画 ( 二次案 ) の作成 ( 一次案のフィードバック
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
( その 1) 履歴書 記入例 履歴書 記入例 (No. 1) フリガナ 英字氏名 氏名 生年月日 ( 年齢 ) 昭和 年 月 日 ( 満 才 ) ( - ) 性別 男 女 現住所 県 市 区 - - 本籍地又は国籍 都道府県名 ( 外国籍の方は国名 ) を記入 T E L - - ( 携帯電話 -
( その 1) 履歴書 記入例 (No. 1) フリガナ 英字氏名 氏名 生年月日 ( 年齢 ) 昭和 年 月 日 ( 満 才 ) ( - ) 性別 男 女 現住所 県 市 区 - - 本籍地又は国籍 都道府県名 ( 外国籍の方は国名 ) を記入 T E L - - ( 携帯電話 - - ) 注 1) 英字氏名 の欄は, 外国人である場合のみ記入してください 2) 生年月日 ( 年齢 ) の欄の年齢は,
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
プリント
Contents 79 平成 22 年度 役職者 事務局長代行 事務局次長 理事長 内部監査室長 総務部長 財務部長 法人本部 土橋 芳邦 評議員 武内 清利 重里 サテライト事務局担当部長 孔子学院事務局部長 綜合企画室長 政司 岸田 理事 評議員 サテライト長代行 雅之 中角 雅行 理事 評議員 人間環境学部長 人間環境学研究科長 学長 理事 経営学部長 大学院 大 学 短 大 峠 加藤
TSRマネジメントレポート2014表紙
2014 TSRマネジメントレポート 理事長あいさつ 事業報告の概要 TSRマネジメントリポートの位置付け 3つの経営基盤 5つの社会的責任 用語集 事業の概要 資金収支計算書 消費収支計算書 貸借対照表 主な経営指標等の推移 経年比較 活動報告 FD活動実績報告 教育における活動報告 学生生活における活動報告 就職指導について 学生指導について 学校法人の概要 建学の精神 智慧と慈悲の実践 教育ビジョン
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
さいたま市立常盤小学校PTA会則(案)
さいたま市立常盤小学校 第 1 章総 則 第 1 条 ( 名称と事務局 ) 本会は さいたま市立常盤小学校 PTA と称し 事務局を同校内に置く 第 2 条 ( 組 第 3 条 ( 目 織 ) 本会は さいたま市立常盤小学校児童の保護者と教職員をもって組織する 的 ) 本会は さいたま市立常盤小学校の保護者と教職員との協力及び 地域との連携により 児童の健やかな成長を助け 教育の充実に寄与し 併せて会員の研修と親睦を図ることを目的とする
治験審査委員会手順書 平成 27 年 10 月 1 日 医療法人新光会
治験審査委員会手順書 平成 27 年 10 月 1 日 医療法人新光会 第 1 条 ( 目的 ) 1. 本手順書は 新光会治験審査委員会 ( 以下 委員会という ) において 医薬品及び医療機器 ( 以下 医薬品等という ) の治験の調査審議を実施するに当たり 薬事法 ( 昭和 35 年 8 月 10 日法律第 145 号 ) に基づく 医薬品の臨床試験の実施の基準に関する省令 ( 平成 9 年 3
高松市立太田南小学校PTA規約
高松市立太田南小学校 PTA 規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 太田南小学校 PTA という ( 事務所 ) 第 2 条 この会は 事務所を高松市立太田南小学校に置く ( 目的 ) 第 3 条 この会は 会員が協力して 児童の幸福な成長を図ることを目的とする ( 事業 ) 第 4 条 この会は 前条の目的を達成するために 次の活動をする (1) 良い会員になるよう努める (2)
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
選考上必要とするもの 2 前項第 1 号の規定にかかわらず 検定料受付証明書又は検定料収納証明書は 学群学則第 7 2 条第 1 項ただし書又は大学院学則第 79 条第 1 項ただし書に該当するときは 添付を要しない 3 第 1 項第 2 号の規定にかかわらず 最終学校成績証明書は 前年度から引き続
筑波大学科目等履修生細則 平成 17 年 7 月 21 日法人細則第 24 号 改正平成 17 年法人細則第 36 号平成 19 年法人細則第 10 号平成 20 年法人細則第 1 号平成 22 年法人細則第 12 号平成 23 年法人細則第 28 号 筑波大学科目等履修生細則 ( 趣旨 ) 第 1 条この法人細則は 筑波大学学群学則 ( 平成 16 年法人規則第 10 号 以下 学群学則 という
【作成要領】専任教員採用等設置計画変更書
専任教員採用等設置計画変更 (AC 教員審査 ) 作成要領 専任教員採用等設置計画変更 (AC 教員審査 ) ( 以下 判定カード という ) 等一式の類作 成に当たっては, 以下の点に留意してください 1 提出類及び提出部数 (1) 正本 1 部 (2) 写し 1 部 (3) 変更教員一覧 1 部及びメールにて送付 (4) 判定カード枚数一覧 1 部及びメールにて送付 留意点 1 各類は, 文部科学省の
日本放送協会 理事会議事録(平成30年 6月19日開催分)
日本放送協会理事会議事録 ( 平成 30 年 6 月 19 日開催分 ) 平成 30 年 7 月 6 日 ( 金 ) 公表 < 会議の名称 > 理事会 < 会議日時 > 平成 30 年 6 月 19 日 ( 火 ) 午前 9 時 00 分 ~9 時 15 分 < 出席者 > 上田会長 堂元副会長 木田専務理事 坂本専務理事 児野専務理事 技師長 松原理事 荒木理事 黄木理事 菅理事 中田理事 鈴木理事
獨協医科大学病院医療安全対策規程(案)
獨協医科大学病院医療安全管理規程 ( 平成 11 年 5 月 18 日制定 ) 平成 13 年 2 月 19 日改正平成 18 年 4 月 1 日改正平成 14 年 1 月 22 日改正平成 22 年 4 月 1 日改正平成 15 年 4 月 1 日改正平成 23 年 8 月 22 日改正平成 16 年 4 月 1 日改正平成 17 年 7 月 12 日改正 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 獨協医科大学病院
人事新任者紹介 商学部准教授岩本尚禧 ( いわもとなおき ) ( 企業法学科民法 ) 昭和 54 年 6 月生学位修士 ( 法学 )( 熊本大学 ) 商学部准教授國武英生 ( くにたけひでお ) ( 企業法学科労働法 ) 昭和 50 年 10 月生学位修士 ( 法学 )( 北海道大学 ) 前職北九州
第 385 号 平成 23 年 5 月発行 人事異動 新任者紹介 諸 報 学生寮 輝光寮 の開寮式を挙行 新留学生へのオリエンテーション及び歓迎会を開催 小樽商科大学地域連携会議 に名称変更 規 程 一部 ( 全部 ) 改正 主要日誌 平成 23 年 4 月主要日誌 行事予定 平成 23 年 5 月予定 人事新任者紹介 商学部准教授岩本尚禧 ( いわもとなおき ) ( 企業法学科民法 ) 昭和 54
大学と学生第549号広島大学におけるアクセシビリティ支援と人材育成プログラム_広島大学(岡田 菜穂子)-JASSO
46 大学と学生 2009.12 広島大学では 全ての学生に質の高い同一の教育を行うことを基本理念に 全学体制で 高等教育のユニバーサルデザイン化 を推進している 高等教育のユニバーサルデザイン化 とは 大学等において 例えば 障害学生 留学生 社会人学生等 多様な学生が在籍することを想定して あらかじめ教育環境を整備することである 具体的には 一.アクセシビリティ支援体制の整備 二.障害学生等へのアクセシビリティ支援
役 員 等 報 酬 規 程
社会福祉法人研水会役員等報酬規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人研水会 ( 以下 法人 という ) の役員等及び法人関係者の報酬及び勤務諸経費等について必要な事項を定める ( 定義 ) 第 2 条本規程でいう役員等とは 理事 監事 評議員をいい 法人関係者とは 顧問 ( 参事 参与等 ) 及び理事長より委嘱された委員等 ( 評議員選任 解任委員, 第三者委員, 入退所判定員 ) をいう
平成16年 第14回宇都宮市教育委員会会議録
平成 30 年第 12 回宇都宮市教育委員会会議録 1 日時平成 30 年 8 月 21 日 ( 火 ) 開始時刻午後 3 時 00 分 ~ 2 場所宇都宮市役所 13 階教育委員室 3 出席者水越, 大場委員, 伊藤委員, 山田委員, 清島委員 4 説明員菊池教育次長, 栗原学校教育担当次長, 秋山教育企画課長, 冨山総務担当主幹, 猪瀬学校管理課長, 鈴木学校教育課長, 荒木学校健康課長, 今平文化課主幹,
< 理工学研究科 > 博士課程前期課程 : 以下の (1)~(3) の条件を満たす者 (1) 外国籍を有し 貴大学で学士の学位と同等以上の学位を取得した者 および入学までにその学位を取得する見込みの者 (2) 日本語での授業を受けるに足る高い日本語能力を有している者 (3) 出願までに 本学の希望指
2018 年度秋学期関西学院大学大学院外国人留学生海外推薦入学制度推薦要領 関西学院大学国際教育 協力センター 関西学院大学大学院では 海外の協定大学からの推薦で優秀な外国人留学生を受け入れる制度を設けており 本入試制度における合格者のうち 各年度 6 名までに入学金と学費相当額の奨学金を支給します ( 受給期間は標準修業年限内とする ) 今回の推薦対象は 2018 年度秋学期入学を希望する学生であり
