マイナde社労夢
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- なお だいほうじ
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1 平成 29 年 11 月 29 日 版 平成 28 年 2 月 8 日初版
2 改定履歴 年月日 バージョン 項目 内容 2016 年 2 月 8 日 新規作成 2016 年 5 月 23 日 フル機能リリース 2016 年 6 月 2 日 年 10 月 5 日 全ページ 現状に合わせて改定 2016 年 10 月 12 日 給与所得の扶養控除印刷等 法令改定対応に伴う 帳票イメージの入れ替え ( 異動 ) 申告書イメージ 2016 年 10 月 13 日 給与所得の扶養控除印刷等 ( 異動 ) 申告書イメージ 8.5 給与所得の源泉徴収票取込 帳票イメージの修正必須チェック欄の修正 用 CSV データ 2016 年 10 月 19 日 全ページ 帳票イメージの改定 説明文言の補足 不備を修正 2016 年 10 月 26 日 事業所情報登録 2.1 シーオーリポーツビュアーのインストール 2.2 マイナ de 社労夢の利用目的及び確認書類の設定 10.2 マイナンバー参照履歴の確認 印刷用の署番号及び整理番号追加法人区分が個人の場合 法人番号欄に個人管理コードを設定できるように修正画面キャプチャインストールの説明明記 新規追加 新規追加 2016 年 10 月 27 日 機能概要 2.2 マイナ de 社労夢の利用目的及び確認書類の設定 8.2 給与所得の源泉徴収票データ登録 2016 年 11 月 16 日 給与所得の扶養控除申告書 ( 異動 ) の印刷 8 給与所得の源泉徴収票 8.6 給与所得の源泉徴収票データ取込用 CSV データ 10.3 パソコン内に残るデータ管理について 2016 年 12 月 27 日 CSV 取込設定画面 ( 各デー タ取込での共通仕様 ) 説明画像の更新 複数人同時に登録する手順を追加 項目一覧の摘要欄の記載が記載されていなかったので 記載マスキング及び確認マイナンバー記載合意チェックの追加 8.1 年末調整を行わないものを追加 種別欄の記載項目を修正 新規項目追加 eltax: 統一入力形式に関する記載を追記 8.3 給与所得の源泉徴収票のデータ登録 8.4 給与所得の源泉徴収票の印刷 8.6 給与所得の源泉徴収票取込用 CSV データ 2016 年 1 月 25 日 給与所得の源泉徴収票等の 法定調書合計表の印刷 報酬支払調書 不動産の支払調書 退職所得の源泉徴収票に関して 支払調書を提出する欄を編集できるように修正 2017 年 11 月 29 日 全ページ 説明文言の補足 不備を修正 eltax 用 CSV データ作成方法の追加
3 目次 1 機能概要 給与所得の源泉徴収票 _ 他社システム eltax データ取込フロー その他の法定調書データ取込フロー 画面で直接登録する場合 法定調書データを削除する場合 給与所得の源泉徴収票の税務署提出用ファイルの作成条件 事前準備 シーオーリポーツビュアーのインストール マイナ de 社労夢の利用目的及び確認書類の設定 起動からログイン メニュー 共通操作の説明 ログイン メニュー 認証画面 事業所情報登録 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) 報酬料金契約金及び賞金の支払調書 画面遷移 報酬料金契約金及び賞金の支払データ登録 報酬料金契約金及び賞金の支払調書の印刷 報酬料金契約金及び賞金の支払調書イメージ 報酬料金契約金及び賞金の支払調書データ取込用 CSV データ 不動産の使用料等の支払調書 画面遷移 不動産の使用料等の支払データ登録 不動産の使用料等の支払調書の印刷 不動産の使用料等の支払調書イメージ 不動産の使用料等の支払調書データ取込用 CSV データ 不動産等の譲受けの対価の支払調書 画面遷移 不動産等の譲受け対価の支払調書 不動産等の譲受けの対価の支払調書の印刷 不動産等の譲受けの対価の支払調書イメージ 不動産等の譲受けの対価の支払調書データ取込用 CSV データ 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票 画面遷移 退職所得の源泉徴収票 特別徴収データ登録 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票の印刷 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票イメージ 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票データ取込用 CSV データ... 54
4 8 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 画面遷移 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ登録 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書の印刷 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書イメージ 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ取込用 CSV データ 給与所得の源泉徴収票 年末調整を行わないもの 画面遷移 給与所得の源泉徴収票データ登録 給与所得の源泉徴収票の印刷 給与所得の源泉徴収票イメージ 給与所得の源泉徴収票データ取込用 CSV データ 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 画面遷移 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表の印刷 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表イメージ 補足 所属コードの確認方法 マイナンバー参照履歴の確認 パソコン内に残るデータ管理ついて eltax 用 CSV データ作成方法... 97
5 1 機能概要 国税分野における社会保障 税番号制導入に伴う 税番号有り様式の法定調書系書類の出力を行います 外部ファイルもしくは画面で入力した法定調書のデータに マイナ de 社労夢で管理しているマイナンバーを付与した上で e-tax/eltax ファイルまたは法定調書を作成します 本章では 他社システム給与ファイルからの取込及び新規に登録する概要を説明します 1.1 給与所得の源泉徴収票 _ 他社システム eltax データ取込フロー 給与所得の源泉徴収票は 地方税ポータルシステム (eltax) の csv ファイルをそのまま取り込めます 他社システムで年末調整を行い eltax の形式で出力したデータを データ取込 で法定調書システムに登録します この際 eltax ファイルの 受給者番号 ( マイナ de 社労夢の従業員コードにあたる値を設定してください ) でマイナ de 社労夢を参照し 受給者番号に紐づくマイナンバーを取得します 印刷 を行う事で マイナンバーが必要な個所に付与して提供いたします 以下に他社システムからマイナンバーを付与した法定調書作成までの流れを記載します 注意:eLTAX ファイルの取込を行った場合 給与所得の源泉徴収票画面からの編集は出来ません eltax( 取込 ) ファイル形式に関しては 9.6 章給与所得の源泉徴収票データ取込用 CSV データをご確認ください 法定調書システムに存在しない受給者番号を入力した場合は データの新規作成を行います 法定調書システムに存在する受給者番号を入力した場合は データ取込では該当データの更新となります ただし 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) を満たす場合を除きます 1
6 1.2 その他の法定調書データ取込フロー その他の法定調書に関しては データ取込は弊社の指定した形式に編集した上で データ取込を行ってください 各機能のデータ取込データファイルの形式は 以下通りです 報酬支払調書登録 :4.5 章報酬料金契約金及び賞金の支払調書データ取込用 CSV データ 不動産支払調書登録 :5.5 章不動産の使用料等の支払調書データ取込用 CSV データ 不動産等の譲受けの対価の支払調書登録 :6.5 章不動産等の譲受けの対価の支払調書データ取込用 CSV データ 退職所得の源泉徴収票登録 :7.5 章退職所得の源泉徴収票 特別徴収票データ取込用 CSV データ 扶養控除申告書登録 :8.5 章給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ取込用 CSV データこれらの法定調書作成までの流れを記載します キー項目に関しては 各データファイル形式の補足に以下の通り記載しております マイナde 社労夢に登録されたIDを入力してください 扶養控除申告書は CSV データは作成されません Excel で csv ファイルを編集する際は 001 が 1 になるなど 数値形式が崩れる事がございます 法定調書システムに存在しない管理番号( 取引先コード 従業員コード ) を入力した場合は データの新規作成を行います 法定調書システムに存在する( 取引先コード 従業員コード ) を入力した場合は データ取込では該当データの更新となります ただし 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) を満たす場合を除きます 2
7 1.3 画面で直接登録する場合 法定調書作成では CSV での取込の他 画面での登録 編集 削除処理を行う事ができます 以下に画面で登録する際の流れを記載します 注意:eLTAX ファイルの取り込みを行う場合は 給与所得の源泉徴収票画面からの編集 ( 登録 ) を行わないでください ( 給与所得の源泉徴収票画面内の各種計算処理が起動するため ) 扶養控除申告書は CSV データは作成されません 登録ボタン押下時は キー項目が登録されている場合は 既存データ更新 キー項目が登録されていない場合は 新規データ登録 となります 各画面の詳細は以下の章を参照してください 報酬支払調書登録 :4.2 章報酬料金契約及び賞金の支払データ登録 不動産支払調書登録 :5.2 章不動産の使用料等の支払データ登録 不動産等の譲受けの対価の支払調書登録 :6.2 章不動産等の譲受けの対価の支払データ登録 退職所得の源泉徴収票登録 :7.2 章退職所得の源泉徴収票 特別徴収データ登録 扶養控除申告書登録 :8.2 章給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ登録 給与所得の源泉徴収票登録 :9.3 章給与所得の源泉徴収票データ登録 3
8 1.4 法定調書データを削除する場合 法定調書でのデータ削除は以下の2パターンを用意しております 1 画面の削除ボタンを押下してデータを削除 2 特定の項目のみを入力してデータ取込 画面から削除画面から削除する流れを以下に表示します CSV ファイルで一括削除 特定の項目のみを入力してデータ取込を行い データ削除する方法を以下に表示します 各機能の特定項目は以下の通りとなります その他の項目は全て空白にしてください ( 下記 1~5の項目以外は 必須項目でも入力しないでください ) 1 報酬料金契約金及び賞金の支払調書データ取込用 CSV データ : 処理年 取引先コード 2 不動産の使用料等の支払調書データ取込用 CSV データ : 処理年 取引先コード 3 不動産等の譲受けの対価の支払調書データ取込用 CSV データ : 処理年 取引先コード 4 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票データ取込用 CSV データ : 処理年 従業員コード 5 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ取込用 CSV データ : 処理年 従業員コード 6 給与所得の源泉徴収票データ取込用 CSV データ : 処理年 受給者番号注意 : 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ取込用 CSV データを削除する場合は 本人の他 扶養家族についても全て削除されます データ取込項目に関しては以下をご参照ください 報酬支払調書登録 :4.5 章報酬料金契約金及び賞金の支払調書データ取込用 CSV データ 不動産支払調書登録 :5.5 章不動産の使用料等の支払調書データ取込用 CSV データ 不動産等の譲受けの対価の支払調書登録 :6.5 章不動産等の譲受けの対価の支払調書データ取込用 CSV データ 退職所得の源泉徴収票登録 :7.5 章退職所得の源泉徴収票 特別徴収票データ取込用 CSV データ 扶養控除申告書登録 :8.5 章給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ取込用 CSV データ 給与所得の源泉徴収票登録 :9.6 章給与所得の源泉徴収票データ取込用 CSV データ 4
9 1.5 給与所得の源泉徴収票の税務署提出用ファイルの作成条件 給与所得の源泉徴収票登録機能に関しては 税務署提出用ファイル (e-tax) を印字する 印字しないを自動で設定します 条件は以下の表のいずれかに当てはまる場合です 受給者の区分 年末調整をしたもの 年末調整をしなかったもの 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 2: 種別 ] が 役員報酬 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 2: 種別 ] が 給与 賞与 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 退職年月日 ] が当年中 ( 3:11/30 以前 ) かつ [ 死亡退職 ] が非該当かつ [ 2: 種別 ] が 給与 賞与 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 災害者 ] が該当かつ [ 種別 ] が 給与 賞与 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 退職年月日 ] が当年中 ( 3:11/30 以外 ) かつ [ 死亡退職 ] が非該当かつ [ 2: 種別 ] が 役員報酬 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 災害者 ] が該当かつ [ 2: 種別 ] が 役員報酬 提出範囲当年中の給与等の支払金額 ( 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 1: 課税対象額 ]) が 150 万円を超えるもの 当年中の給与等の支払金額 ( 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 1: 課税対象額 ]) が 500 万円を超えるもの 当年中の給与等の支払金額 ( 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 1: 課税対象額 ]) が 250 万円を超えるもの 当年中の給与等の支払金額 ( 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 1: 課税対象額 ]) が 50 万円を超えるもの - 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 甲乙欄 ] が 乙欄 丙欄 の方 当年中の給与等の支払金額 ( 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 1: 課税対象額 ]) が 2000 万円を超えるもの 当年中の給与等の支払金額 ( 給与所得の源泉徴収票画面上の [ 1: 課税対象額 ]) が 50 万円を超えるもの 1: 課税対象額は画面では給与 + 賞与 + 前職分給与支払額 + 他調整額給与総額に相当します 2: 役員報酬を画面で登録する場合は 種別を 役員報酬 に設定し給与欄に金額を入力します 3: 退職年月日について *12/1 以降退職 画面登録の際自動的に年末調整計算が行われます (12 月中に支給期の到来する給与の支払いを受けた後に退職した人を考慮 ) 年末調整対象外にするには [ 甲乙欄 ] の甲欄 ( 年調未済 ) を選択してください *11/30 以前退職 画面登録の際自動的に年末調整計算は行われません 5
10 2 事前準備 法定調書のプレビュー及び印刷には シーオーリポーツビュアー が必要です また マイナ de 社労夢の利用目的および確認書類の設定が必要です 2.1 シーオーリポーツビュアーのインストール シーオーリポーツビュアーは マイナde 社労夢ログイン画面の注意事項欄最終に記載の マイナ de 社労夢 CL( 法定調書 ) をご利用のお客様へ に記載のセットアッププログラムにてインストールを行って下さい 1 上記画面の 囲み部のアンカーをクリックし ViewerNetSetup.exe をダウンロードします 2 ダウンロードした ViewerNetSetup.exe を実行しビュアーをインストールします インストールの流れ 1) 画面下部に該当ファイルを実行または保存しますか? と出るので 実行ボタンを押下 2) ファイルの実行で はい を押下 6
11 3) 次へ を押下 4) はい を押下 5) 次へ を押下 7
12 6) インストール を押下 7) インストールしが完了したら法定調書作成にて作成した報告書ファイル ( 拡張子が.rsi ) を閲覧頂けます 法定調書の報告書ファイル ( レポートファイル ) は 上記 3 に記載した.rsi ファイルに出力 されます そこからファイルを開き お客様の環境で印刷をして頂く形になります 8
13 2.2 マイナ de 社労夢の利用目的及び確認書類の設定 法定調書を使用するには 登録したマイナンバーをマイナ de 社労夢の利用目的に設定する必要があります 以下の手順で設定を行ってください 1) インターネットエクスプローラから マイナ de 社労夢の ID 情報で表示されているログイン URL へアクセスします 2) ログイン画面が表示されます ユーザー ID パスワードを入力し サインインボタンをクリック します 3) 利用できるシステムのアイコンが表示されます マイナ de 社労夢のアイコンをクリックします 4) マイナ de 社労夢の画面にログインを行います 9
14 6) パスワードを入力してください 7) 画面右上担当者の横のボタンを押下します 8) 利用目的登録を選択してください 新規に利用目的を作成する場合は 追加 を選択してください 10
15 9) 利用書類について以下の通り設定してください 利用目的名 : 任意の目的名利用書類 : 法定調書関連の書類を選択報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書 (3 行ありますが全て選択して下さい ) 源泉徴収票 ( 給与支払報告書 ) 給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 ) 給与所得者の保険料控除申告書兼給与所得の配偶者特別控除申告書給与所得者移動届不動産の使用料等の支払調書不動産等の譲受けの対価の支払調書給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表退職所得の源泉徴収票 特別徴収票有効期限 : 使用する期間を入力下さい 無制限に利用する場合は 9999/12/31 を入力して下さい 備考 : 任意でご入力下さい 10) 登録ボタンを押下して利用目的の作成を完了します 11
16 11) 利用目的確認書類を設定します 新規に追加する場合は 追加 を押下します 12) 以下の情報を入力して 登録ボタンを押下します ( 必須項目のみ記載します ) 文書番号 : 任意の半英数字文書名 : 任意の文章名利用目的 : 上記で設定した利用目的を選択有効期限 : 使用する有効期限を設定します 無制限の場合 終了を 9999/12/31 を設定します 12
17 13) 登録を押下する事で 利用目的書類の設定が完了します 14) 対象者が一人の場合 以下の手順で利用目的の確認書類を設定します ( 複数の対象者に設定する場合 手順 17) に進んでください 画面左上のマイナンバー登録状況を押下し 検索ボタンを押下します 15) 該当者を選択し 編集ボタンを押下します 13
18 16) 利用目的確認書類を選択し 登録ボタンを押下します これで 該当者のマイナンバーが法定調書で参照することができます 17) 複数の対象者を設定したい場合は まず 利用目的設定で対象者設定ボタンを押下します 14
19 18) 検索ボタンを押下します ( 絞り込み条件が必要な場合 検索条件を入力して下さい ) 19) 利用目的を選択し 摘要したい人に選択チェックを行い 目的の摘要ボタンを押下します これで 複数人への利用目的の設定が完了できます 15
20 3 起動からログイン メニュー 共通操作の説明 3.1 ログイン 1) インターネットエクスプローラから マイナ de 社労夢の ID 情報で表示されているログイン URL へアクセスします 2) ログイン画面が表示されます ユーザー ID パスワードを入力し サインインボタンをクリックしま す 3) 利用できるシステムのアイコンが表示されます 法定調書作成のアイコンをクリックします 以上で法定調書作成のメニューが表示されます 16
21 3.2 メニュー ここでは 法定調書作成のメニューについて説明します < メニューの説明 > NO メニュー説明 1 事業所リストより処理対象事業所を選択して下さい 2 選択事業所のロック ロック解除を表します 1 ロック状態でクリックすると解除用パスワードの入力画面が表示され パスワード入力にて解除されます 2 ロック解除状態でクリックするとロックされます 3 担当者名ログインした実務担当者名を表示します 4 業務メニューメインフレーム域の左に業務メニューが表示されます メインフレーム域の拡大 縮小が行えます 倍率は最小 10% 最大 500% までの拡大 縮小が行えます 5 縮小したい場合 - の方向にスライダーを移動 拡大したい場合 + の方向にスライダーを移動します 赤枠に直接数値を入力して 拡大縮小することも可能です 17
22 3.3 認証画面 事業所の選択及び ロック中の鍵をクリックした場合 処理対象事業所の認証用パスワードの入力が求められます パスワードが認証されれば業務メニューが表示されます メニュー領域の左側にある 業務メニュー の各項目をクリックすることで 該当画面が表示されます 業務メニュー 18
23 3.4 事業所情報登録 初回起動時は 法定調書作成で使用する事業所情報を登録する必要があります 業務メニュー画面より 事業所登録画面をクリックしてください 事業所登録画面が表示されます ( 登録 ) 下記の項目一覧に従い 項目を設定してください 必須項目については必ず入力してください 19
24 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項番 項目名 必須 属性 1 基 名称 全 本 2 情 フリガナ ( 名称 ) 全 報 3 代表者名 全 4 フリガナ ( 代表者名 ) 全 5 郵便番号 半 桁内容数 30 事業所の名称を設定します 30 事業所のフリガナを設定します 30 代表者名を設定します 30 代表者名のフリガナを設定します 8 事業所の郵便番号を設定します xxx-xxxx の形式で設定してください ( ハイフン付き半数字例 : ) 60 事業所の住所を設定します 6 住所 全 7 電話番号 半 30 事業所の電話番号を設定します 8 法人 - - 事業所が法人の場合はチェックします 9 法人番号 / コード 半 13 事業所が法人の場合法人番号を設定します 個人の場合はマイナ de 社労夢に連携している 10 処理年 半 11 登 税務署名 全 録 12 情 事業項目 全 報 13 整理番号 1(CSV 出力 半 用 ) 14 整理番号 2(CSV 出力用 ) 15 本支店区分番号 (CSV 出力用 ) 半 半 16 署番号 ( 印刷用 ) 半 17 整理番号 ( 印刷用 ) 半 17 担 作成担当 全 当 18 情 フリガナ ( 作成担当 ) 半 報 19 税理士名 全 管理コードを設定します 4 該当年度の処理年を西暦 4 桁で設定します 2016~2050 の範囲が指定できます 10 税務署名を設定します 10 事業項目を設定します 10 税務署から連絡されている10 桁の整理番号を設定します e-tax 項目 詳細はe-Taxのホームページ等でご確認ください 13 税務署から連絡されている13 桁の整理番号を設定します e-tax 項目 詳細は e-tax のホームページ等でご確認ください 5 本店で一括して提出する場合に 本店及び支店等の各提出義務者を区分する番号 ( 一連番号 支店番号等 ) を設定します e-tax 項目のため 詳細は e-tax のホームページ等でご確認ください 5 税務署から連絡されている5 桁の署番号を設定します 8 税務署から連絡されている8 桁の整理番号を設定します 30 作成担当者の名前を設定します 30 作成担当者のフリガナを設定します 30 税理士名を設定します 20
25 20 電話番号 半 16 税理士の電話番号を設定します 21 税理士番号 半 16 税理士番号を設定します 22 自動補正内容 処理なし 前ゼロ 前ブランク から選択します eltax データ取込時の受給者番号の自動補 正内容 23 補正最大桁数 半 2 最大 20 桁までで設定できます eltax データ取込時の受給者番号の自動補 正内容 24 終了ボタン - 処理画面を閉じます 25 登録ボタン - 設定内容の登録を行います 3.5 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) 法定調書作成では 各種データ登録に CSV 取込機能がありますが全て下記手順の作業となります 取込設定の画面説明 画面の説明 NO 項目 説明 1 取込元ファイル 取り込むファイルを指定します 2 設定名称 取り込んだ CSV ファイルの項目と取込先データとをリンクした情報を設定します 3 取込元ファイルの項目 取込元の項目名を表示設定を新規で作成する場合 ファイルから項目取得 を押すと ファイルのヘッダーを読み込み表示します 変換指定にはリンクされた取込データの項目名が表示されます 4 リンク設定用各種ボタン 取込元ファイルとデータの項目の関連付けを行います [ 変換指定 ] 1 項目ずつ任意に関連付けます [ 自動選択 ] 項目名を元に自動的に関連付けを行います 5 取込データの項目 取込先の項目名を表示変換指定には関連付けをされた取込元ファイルの項目名 が表示されます 21
26 6 区切り文字 取込元ファイルの区切り文字を選択します 7 リセットボタン 選択されている設定の変更部分をリセットします ( 保 存されている情報の再呼び出しを行います ) 8 設定削除 設定登録 設定削除 : 保存されている設定を削除します 設定登録 : 関連付け情報を設定名称で保存します 9 取込ボタン 登録した設定内容にて データを取り込みます ( 設定登録完了の後 使用可能となります ) 新規の取込設定 1) 参照ボタンを押して取込元ファイルを選択します 2) 取込みの設定を保存するため名称を設定します 赤枠部分に設定名称を入力します 3) 取込元ファイルの区切り文字を選択し ファイルから項目指定ボタンをクリックします 4) テキストファイルのヘッダー情報が項目名に表示されます 22
27 5)CSV ファイルのデータと取込先 ( 例ではマイナ de 社労夢の事業所データ ) との関連付けを行います 変換指定ボタンは 選択された項目同士の関連付けを行います 自動選択ボタンは 同じ項目名の関連付けを行います 指定解除は 選択された項目同士のリンクを解除します 全解除は リンク付けされた情報を全て解除します 6) 設定登録ボタンをクリックし 設定内容を保存します ( 取込ボタンが使用可能となります ) 7) 取込ボタンをクリックし データの取込を行います 23
28 注意 : 給与所得の源泉徴収票への取込用 CSVデータは 自治体への提出ファイル (eltax) のみを対象としております 自治体への提出用データにはヘッダーレコードが存在しないため 取込対象の引き当て処理時の対象データヘッダー読込は 源泉徴収項目取込 ボタンをクリックすることで 対象項目リストが表示されます 以下に給与所得の源泉徴収票の eltax ファイル取込の説明を記載します 1) 前述の新規取込設定の1) および2) を実施します 2) 源泉徴収項目取込ボタンを押下します 以下のいずれかから選択を行ってください 従来の eltax 形式 ( 作成区分なし ) の場合 : 源泉徴収項目取込 を選択統一入力様式 ( 作成区分あり ) の場合 : 源泉徴収項目取込( 統一入力様式 ) を選択 3) 取込項目指定に自治体への提出ファイル (eltax) 形式の項目名が表示されます 4) 前述の新規取込設定の 5) 以降と同じ作業となります P25 をご参照ください 24
29 既存の取込設定 1) 設定名称より保存済みの設定を選択します 2) 保存されていた設定情報が表示されます 3) 変更箇所があれば 変換指定 指定解除等のリンク設定ボタンを利用して変更してください 4) 設定登録ボタンをクリックして変更した情報を保存してください 5) 取込ボタンをクリックしてデータの取り込みを行います 25
30 4 報酬料金契約金及び賞金の支払調書 4.1 画面遷移業務メニューの報酬支払調書登録をクリックしてください 下記 4.2 章の報酬料金契約金及び賞金の支払データ登録画面が表示されます 4.2 報酬料金契約金及び賞金の支払データ登録 26
31 本画面における操作オペレーションは以下の通りとなります ( 新規登録 ) 1) コード ( 項番 5) に支払先一覧 ( 項番 2) に登録されていないコードを設定します 2) 画面に表示されている項番 3~15 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 19) を押下し 編集内容を登録します ( 編集 ) 1) 支払先一覧 ( 項番 2) より該当者をクリックします 2) 画面に表示されている項番 3~15 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 19) を押下して編集内容を登録します ( 削除 ) 1) 支払先一覧 ( 項番 2) で削除対象者を選択し 削除ボタン ( 項番 20) をクリックします 2) 削除確認のポップアップが出るので はい (Y) を押下して削除完了となります ( いいえ (N)) ではデータは削除されません ( 印刷 ) 1) 印刷ボタン ( 項番 21) をクリックし 支払調書を印刷します 4.3 章報酬料金契約金及び賞金の支払調書の印刷に遷移します ( データ取込 ) 1) データ取込ボタン ( 項番 22) をクリックし データ取込画面へ遷移します 取込については 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) 参照下さい 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項 項目名 必 属 桁 内容 番 須 性 数 1 処理年 処理対象の年が表示されています 2 支払先一覧 登録済みの支払先が表示されます リストクリックで該当データが入力域に表示されます 3 支払先 個人 法人区分 支払先が個人か法人かを選択します 法人の場合 マイナンバー欄に法人番号を入力してください 4 国外住所区分 支払先が国外である場合チェックします 5 コード 半 12 支払先の管理コードを入力します 項番 No3: 個人 法人区分が 個人 の場合は マイナ de 社労夢に登録された ID を入力してください 項番 No3: 個人 法人区分が 法人 の場合 任意の識別番号を入力してください 6 所属 所属をリストより選択します 7 マイナンバー法人 ; 法人番号個人 : 個人番号 半 13 支払先が法人である場合 13 桁の法人番号を入力します 支払先が個人である場合 マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 8 氏名又は名称 全 30 支払先の個人名を入力してします 27
32 9 住所 全 60 支払先の住所を入力します 10 支 支払明細は 6 行まで入力可能です 11 払 区分 以下の区分から対象を選択します 明 原稿料 講演料等 細 弁護士 税理士等 診療報酬 外交員等 芸能等 ホステス等 契約金 賞金 項番 No12~No14 が入力されている場合 必須 項目となります 12 細目 全 20 区分に対する補足等があれば入力します 13 支払金額 半 10 支払金額を入力します 項番 No11~No14 が入力されている場合 必須項目となります 10 源泉徴収金額を入力します 14 源泉徴収金額 半 15 摘要 全 100 摘要を入力します 16 終了ボタン 登録処理を終了します 17 前表示ボタン 編集中データの前データを表示します 18 次表示ボタン 編集中データの次データを表示します 19 登録ボタン 編集中データを登録します 20 削除ボタン 編集中データを削除します 21 印刷ボタン 報酬料金契約金及び賞金の支払調書の印刷画面 に進みます 22 データ取込ボタン CSVデータの取込を行います 28
33 4.3 報酬料金契約金及び賞金の支払調書の印刷 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項番 項目名 必須 属性 桁数 内容 1 出力方法 - - 印刷かCSV 出力かの選択 2 3 レポートファイル参照ボタン 半 参照ボタンをクリックし表示されるダイアログにて帳票もしくは CSV ファイルの出力先を指定します 4 マイナンバー印字 マイナンバー印刷の有無を選択します 5 印刷 支払先リスト 印刷対象支払先を選択します 印刷対象としたい場合 チェックしてください 6 対 未印刷選択 登録 変更後未印刷データを選択設定します 7 象 全選択 全データを選択設定します 8 全解除 全データの選択を解除します 9 戻るボタン データ登録画面に戻ります 10 印刷ボタン 指定レポートファイルへ帳票データを出力します 29
34 4.4 報酬料金契約金及び賞金の支払調書イメージ この支払調書は A4 用紙に 4 枚分が印刷されます 印刷できる支払明細は 1 ページ 6 行分までの印刷となります 30
35 4.5 報酬料金契約金及び賞金の支払調書データ取込用 CSV データ 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項目名 必 属 桁 補足説明 須 性 数 1 処理年 半 4 支払い年 ( 西暦 ) を設定します 2 取引先コード 半 12 システム内の管理番号 ( 画面のコードに相当 ) 項番 No5: 法人区分が 1: 個人 の場合 マイナd e 社労夢に登録されたIDを入力してください ( マイナ de 社労夢よりマイナンバーを取得できます ) 項番 No5: 法人区分が 2: 法人 の場合 任意の識別番号を入力してください 3 所属コード 半 4 名称 全 5 法人区分 半 6 法人番号 半 7 住所区分 半 8 住所 全 9 区分 半 10 細目全 11 支払金額半 未払金額半 13 源泉徴収税額半 15 マイナ de 社労夢で管理している所属コードを入力してください マイナ de 社労夢とは連携しておりません お手数ですが設定の程よろしくお願いします 所属コードの確認方法は 10.1 章所属コードの確認方法に記載しております 30 支払先の名称を設定します 1 支払先の個人法人を下記コードで設定します 個人 :1 法人 :2 13 支払先が法人である場合のみ設定します 1 支払先の住所区分を下記コードで設定します 国内なら :0 国外なら :1 60 住所を設定します 1 支払区分を下記コードで設定原稿料 講演料等の報酬又は料金 :1 弁護士 税理士等の報酬又は料金 :2 診療報酬 :3 職業野球選手 騎手 外交員等の報酬 :4 芸能等に係る出演 演出等の報酬 :5 ホステス等の報酬 :6 契約金 :7 賞金 ( 広告宣伝 ):8 賞金 ( 馬主 ):9 20 細目を設定します 支払金額を設定します 10 未払金額を設定します 10 源泉徴収税額を設定します 31
36 14 未徴収税額半 10 未徴収税額を設定します 15 摘要全 100 摘要を設定します ( 注記 ) 1 第 1レコードは ヘッダーレコードとして項目名を定義します 2 報酬料金契約金及び賞金の支払調書は 1 伝票 6 明細の記載が可能ですので 処理年 取引先コード が同一のデータ6レコードで 1 伝票分の登録が可能です 項番 9~14で内訳内容を設定します 3 処理年 取引先コード 以外の項目が空白の場合 該当取引先データが削除されます 32
37 5 不動産の使用料等の支払調書 5.1 画面遷移業務メニューの不動産支払調書登録をクリックしてください 下記 5.2 章の不動産の使用料等の支払データ登録画面が表示されます 5.2 不動産の使用料等の支払データ登録 33
38 本画面における操作オペレーションは以下の通りとなります ( 新規登録 ) 1) コード ( 項番 5) に支払先一覧 ( 項番 2) に登録されていないコードを設定します 2) 画面に表示されている項番 3~23 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 27) を押下し 編集内容を登録します ( 編集 ) 1) 支払先一覧 ( 項番 2) より該当者をクリックします 2) 画面に表示されている項番 3~23 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 27) を押下して編集内容を登録します ( 削除 ) 1) 支払先一覧 ( 項番 2) で削除対象者を選択し 削除ボタン ( 項番 28) をクリックします 2) 削除確認のポップアップが出るので はい (Y) を押下して削除完了となります ( いいえ (N)) ではデータは削除されません ( 印刷 ) 1) 印刷ボタン ( 項番 29) をクリックし 支払調書を印刷します 5.3 章不動産の使用料等の支払調書の印刷に遷移します ( データ取込 ) 1) データ取込ボタン ( 項番 30) をクリックし データ取込画面へ遷移します 取込については 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) 参照下さい 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項 項目名 必 属 桁 内容 番 須 性 数 1 処理年 処理対象の年が表示されています 2 支払先一覧 登録済みの支払先が表示されます リストのクリックで該当データが表示されます 3 支払先 個人 法人区分 支払先が個人か法人かを選択します 法人の場合 マイナンバー欄に法人番号を設定してください 4 国外住所区分 支払先が国外である場合チェックします 5 コード 半 12 支払先の管理コードを設定します 項番 No3: 個人 法人区分が 個人 の場合 マイナ de 社労夢に登録された ID を設定します 項番 No3: 個人 法人区分が 法人 の場合 任意の識別番号を設定します 6 所属所属をリストより選択します 7 マイナンバー法人 ; 法人番号個人 : 個人番号 半 13 支払先が法人である場合 13 桁の法人番号を設定します 支払先が個人である場合 マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 8 氏名又は名称 全 30 支払先の氏名または名称を設定します 34
39 9 住所 全 60 支払先の住所を設定します 支 支払明細は5 行まで入力可能です 10 払 区分 全 15 区分を設定します 明 11 細 物件の所在地 全 50 物件の所在地を設定します 12 細目 全 20 細目を設定します 13 計算の基礎 全 20 計算の基礎を設定します 14 支払金額 半 10 支払金額を設定します 15 あ あっせん者区分 〇 あっせん者が個人か法人か不明を選択します っ 法人の場合 マイナンバー欄に法人番号を設定 せ してください 16 ん 国外住所区分 あっせん者が国外である場合チェックします 17 者 コード 半 12 あっせん者の管理コードを設定します 項番 No18~No21 が入力されている場合 また は項番 No22 あっせん手数料 が 0 以外が入力 されている場合は必須項目となります 18 マイナンバー法人 ; 法人番号個人 : 個人番号 半 19 氏名又は名称 全 項番 No15: あっせん者区分が 個人 の場合 マイナde 社労夢に登録されたIDを入力します 項番 No15: あっせん者区分が 法人 の場合 任意の識別番号を入力してください 13 支払先が法人である場合 13 桁の法人番号を設定します 支払先が個人である場合 マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 30 あっせん者の氏名または名称を設定します 項番 No17~No21 が入力されている場合 または項番 No22 あっせん手数料 が 0 以外が入力されている場合は必須項目となります 60 あっせん者の住所を設定します 20 住所 全 21 支払年月日 半 8 支払年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能 です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 22 あっせん手数料 半 10 あっせん手数料を設定します 23 摘要 全 100 摘要を設定します 24 終了ボタン 登録処理を終了します 25 前表示ボタン 編集中データの前データを表示します 26 次表示ボタン 編集中データの次データを表示します 27 登録ボタン 編集中データを登録します 35
40 28 削除ボタン 編集中データを削除します 29 印刷ボタン 不動産の使用料等の支払調書の印刷画面に進み ます 30 データ取込ボタン CSVデータの取込を行います 36
41 5.3 不動産の使用料等の支払調書の印刷 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項番 項目名 必須 属性 桁数 内容 1 出力方法 - - 印刷かCSV 出力かの選択 2 レポートファイル 参照ボタンをクリックし表示されるダイアログに 3 参照ボタン て帳票もしくは CSV ファイルの出力先を指定しま す 4 マイナンバー印字 マイナンバー印刷の有無を選択します 5 印刷 支払先リスト 印刷対象支払先を選択します 印刷対象としたい場合 チェックしてください 6 対 未印刷選択 登録 変更後未印刷データを選択設定します 7 象 全選択 全データを選択設定します 8 全解除 全データの選択を解除します 9 戻るボタン データ登録画面に戻ります 10 印刷ボタン 指定レポートファイルへ帳票データを出力しま す 37
42 5.4 不動産の使用料等の支払調書イメージ この支払調書は A4 用紙に 4 枚分が印刷されます 印刷できる支払明細は 1 ページ 5 行分までの印刷となります 38
43 5.5 不動産の使用料等の支払調書データ取込用 CSV データ 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項目名 必須 属性 桁数 補足説明 1 処理年 半 4 支払い年 ( 西暦 ) 2 取引先コード 半 12 システム内の管理番号 ( 画面のコードに相当 ) 項番 No5: 法人区分が 1: 個人 の場合 マイナd e 社労夢に登録されたIDを設定します ( マイナ de 社労夢よりマイナンバーを取得できます ) 項番 No5: 法人区分が 2: 法人 の場合 任意の識別番号を設定します 3 所属コード 半 4 名称 全 5 法人区分 半 6 法人番号 半 7 住所区分 半 8 住所 全 9 区分 全 10 物件の所在地 全 11 細目 全 計算の基礎 全 13 支払金額 半 14 あっせんした者 半 コード 15 マイナ de 社労夢で管理している所属コードを設定します マイナ de 社労夢とは連携しておりません お手数ですが設定の程よろしくお願いします 所属コードの確認方法は 10.1 章所属コードの確認方法に記載しております 30 支払先の名称を設定します 1 支払先の個人法人を下記コードで設定します 個人 :1 法人 :2 13 支払先が法人である場合のみ法人番号を設定します 1 支払先の住所区分を下記コードで設定します 国内なら :0 国外なら :1 60 支払先の住所又は所在地を設定します 15 区分を設定します 50 物件の所在地を設定します 細目を設定します 30 計算の基礎を設定します 10 支払金額を設定します 12 システム内の管理番号 ( 画面のコードに相当 ) 項番 No16: あっせんした者法人区分が 1: 個人 の場合 マイナde 社労夢に登録されたIDを入力します ( マイナ de 社労夢よりマイナンバーを取得できます ) 項番 No16: あっせんした者法人区分が 2: 法人 の場合 任意の識別番号を入力してください あっせんした者の名称を設定します あっせんした者 全 名称 16 あっせんした者 半 1 個人法人を下記コードで設定します 39
44 法人区分個人 :1 法人 :2 17 あっせんした者半法人番号 13 法人である場合のみ法人番号を設定します 18 あっせんした者半住所区分を下記コードで設定住所区分 1 国内なら :0 国外なら :1 19 あっせんした者全あっせんした者の住所を設定します 60 住所 20 あっせんした者半あっせんした者の支払日を 西暦日付 (yyyymmdd) で 8 支払日設定します 21 あっせんした者半支払額 10 あっせんした者への支払額 ( あっせん手数料 ) を設定します 22 摘要全 100 摘要を設定します ( 注記 ) 1 第 1レコードは ヘッダーレコードとして項目名を定義します 2 不動産の使用料等の支払調書は 1 伝票 5 明細の記載が可能ですので 処理年 取引先コード が同一のデータ5レコードで 1 伝票分の登録が可能です 項番 9~13で内訳内容を設定します 3 処理年 取引先コード 以外の項目が空白の場合 該当取引先データが削除されます 40
45 6 不動産等の譲受けの対価の支払調書 6.1 画面遷移業務メニューの不動産等の譲受けの対価の支払調書登録をクリックしてください 下記 6.2 章の不動産等の譲受け対価の支払調書の支払データ登録画面が表示されます 6.2 不動産等の譲受け対価の支払調書 41
46 本画面における操作オペレーションは以下の通りとなります ( 新規登録 ) 1) コード ( 項番 5) に支払先一覧 ( 項番 2) に登録されていないコードを設定します 2) 画面に表示されている項番 3~24 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 28) を押下し 編集内容を登録します ( 編集 ) 1) 支払先一覧 ( 項番 2) より該当者をクリックします 2) 画面に表示されている項番 3~24 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 28) を押下して編集内容を登録します ( 削除 ) 1) 支払先一覧 ( 項番 2) で削除対象者を選択し 削除ボタン ( 項番 29) をクリックします 2) 削除確認のポップアップが出るので はい (Y) を押下して削除完了となります ( いいえ (N)) ではデータは削除されません ( 印刷 ) 1) 印刷ボタン ( 項番 30) をクリックし 支払調書を印刷します 6.3 章不動産等の譲受けの対価の支払調書の印刷に遷移します ( データ取込 ) 1) データ取込ボタン ( 項番 31) をクリックし データ取込画面へ遷移します 取込については 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) 参照下さい 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項 項目名 必 属 桁 内容 番 須 性 数 1 処理年 処理対象の年が表示されています 2 支払先一覧 登録済みの支払先が表示されます リストのクリックで該当データが表示されます 3 支払先 個人 法人区分 支払先が個人か法人かを選択します 法人の場合 マイナンバー欄に法人番号を設定してください 4 国外住所区分 支払先が国外である場合チェックします 5 コード 半 12 支払先の管理コードを設定します 項番 No3: 個人 法人区分が 個人 の場合 マイナ de 社労夢に登録された ID を設定します 項番 No3: 個人 法人区分が 法人 の場合 任意の識別番号を設定します 6 所属所属をリストより選択します 7 マイナンバー法人 ; 法人番号個人 : 個人番号 半 8 氏名又は名称 全 13 支払先が法人である場合 13 桁の法人番号を設定します 支払先が個人である場合 マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 30 支払先の氏名または名称を設定します 42
47 9 住所 全 60 支払先の住所を設定します 支 10 払 種類 全 10 種類を設定します 明 ( 土地 借地権 建物 船舶 航空機など ) 11 細 物件の所在地 全 50 物件の所在地を設定します 12 細目 全 10 細目を設定します ( 土地の地目 建物の構造 用途など ) 13 数量 ( 単位 ) 半 8 土地の面積 建物の戸数 建物の延べ面積など 単位については全で入力 全 3 14 取得年月日 半 日付を選択します 15 支払金額 半 10 支払金額を設定します 16 あっせん者 あっせん者区分 〇 あっせん者が個人か法人か不明を選択します 法人の場合 マイナンバー欄に法人番号を設定してください 17 国外住所区分 あっせん者が国外である場合チェックします 18 コード 半 12 あっせん者の管理コードを設定します 項番 No18~No21 が入力されている場合 または項番 No22 あっせん手数料 が 0 以外が入力されている場合は必須項目となります 19 マイナンバー法人 ; 法人番号個人 : 個人番号 半 20 氏名又は名称 全 21 住所 全 22 支払年月日 半 23 あっせん手数料 半 24 摘要 全 項番 No15: あっせん者区分が 個人 の場合 マイナde 社労夢に登録されたIDを入力します 項番 No15: あっせん者区分が 法人 の場合 任意の識別番号を入力してください 13 支払先が法人である場合 13 桁の法人番号を設定します 支払先が個人である場合 マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 30 あっせん者の氏名または名称を設定します 項番 No17~No21 が入力されている場合 または項番 No22 あっせん手数料 が 0 以外が入力されている場合は必須項目となります 60 あっせん者の住所を設定します 8 支払年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 10 あっせん手数料を設定します 100 摘要を設定します 43
48 25 終了ボタン 登録処理を終了します 26 前表示ボタン 編集中データの前データを表示します 27 次表示ボタン 編集中データの次データを表示します 28 登録ボタン 編集中データを登録します 29 削除ボタン 編集中データを削除します 30 印刷ボタン 不動産等の譲受けの対価の支払調書の印刷画面 に進みます 31 データ取込ボタン CSVデータの取込を行います 44
49 6.3 不動産等の譲受けの対価の支払調書の印刷 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項番 項目名 必須 属性 桁数 内容 1 出力方法 - - 印刷かCSV 出力かの選択 2 レポートファイル 参照ボタンをクリックし表示されるダイアログに 3 参照ボタン て帳票もしくは CSV ファイルの出力先を指定しま す 4 マイナンバー印字 マイナンバー印刷の有無を選択します 5 印刷 支払先リスト 印刷対象支払先を選択します 印刷対象としたい場合 チェックしてください 6 対 未印刷選択 登録 変更後未印刷データを選択設定します 7 象 全選択 全データを選択設定します 8 全解除 全データの選択を解除します 9 戻るボタン データ登録画面に戻ります 10 印刷ボタン 指定レポートファイルへ帳票データを出力しま す 45
50 6.4 不動産等の譲受けの対価の支払調書イメージ この支払調書は A4 用紙に 4 枚分が印刷されます 印刷できる支払明細は 1 ページ 3 行分までの印刷となります 46
51 6.5 不動産等の譲受けの対価の支払調書データ取込用 CSV データ 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項目名 必須 属性 桁数 補足説明 1 処理年 半 4 支払い年 ( 西暦 ) 2 取引先コード 半 12 システム内の管理番号 ( 画面のコードに相当 ) 項番 No5: 法人区分が 1: 個人 の場合 マイナd e 社労夢に登録されたIDを設定します ( マイナ de 社労夢よりマイナンバーを取得できます ) 項番 No5: 法人区分が 2: 法人 の場合 任意の識別番号を設定します 3 所属コード 半 4 名称 全 5 法人区分 半 6 法人番号 半 7 住所区分 半 8 住所 全 9 種類 全 10 物件の所在地 全 11 細目 全 数量半 13 単位全 14 取得年月日半 15 支払金額半 16 あっせんした者半コード 15 マイナ de 社労夢で管理している所属コードを設定します マイナ de 社労夢とは連携しておりません お手数ですが設定の程よろしくお願いします 所属コードの確認方法は 10.1 章所属コードの確認方法に記載しております 30 支払先の名称を設定します 1 支払先の個人法人を下記コードで設定します 個人 :1 法人 :2 13 支払先が法人である場合のみ法人番号を設定します 1 支払先の住所区分を下記コードで設定します 国内なら :0 国外なら :1 60 支払先の住所又は所在地を設定します 10 区分を設定します 50 物件の所在地を設定します 細目を設定します 8 数量を設定します 3 単位を設定します 8 取得年月日を設定します YYYYMMDD 形式で入力してください 10 支払金額を設定します 12 システム内の管理番号 ( 画面のコードに相当 ) 項番 No19: あっせんした者法人区分が 1: 個人 の場合 マイナ de 社労夢に登録された ID を入力します ( マイナ de 社労夢よりマイナンバーを取得できます ) 項番 No19: あっせんした者法人区分が 2: 法人 47
52 の場合 任意の識別番号を入力してください 17 あっせんした者全あっせんした者の名称を設定します 30 名称 18 あっせんした者 半 個人法人を下記コードで設定します 法人区分 1 個人 :1 法人 :2 19 あっせんした者半法人番号 13 法人である場合のみ法人番号を設定します 20 あっせんした者住所区分 半 1 住所区分を下記コードで設定国内なら :0 国外なら :1 21 あっせんした者全あっせんした者の住所を設定します 60 住所 22 あっせんした者半あっせんした者の支払日を 西暦日付 (yyyymmdd) で 8 支払日設定します 23 あっせんした者半支払額 10 あっせんした者への支払額 ( あっせん手数料 ) を設定します 24 摘要全 100 摘要を設定します ( 注記 ) 1 第 1 レコードは ヘッダーレコードとして項目名を定義します 2 不動産等の譲受けの対価の支払調書は 1 伝票 3 明細の記載が可能ですので 処理年 取引先コード が同一のデータ 3 レコードで 1 伝票分の登録が可能です 項番 9~15 で内訳内容を設定します 3 処理年 取引先コード 以外の項目が空白の場合 該当取引先データが削除されます 48
53 7 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票 7.1 画面遷移業務メニューの退職所得の源泉徴収票登録をクリックしてください 下記 7.2 章の退職所得の源泉徴収票 特別徴収データ登録が表示されます 7.2 退職所得の源泉徴収票 特別徴収データ登録 49
54 本画面における操作オペレーションは以下の通りとなります ( 新規登録 ) 1) コード ( 項番 4) に支払先一覧 ( 項番 2) に登録されていないコードを設定します 2) 画面に表示されている項番 3~27 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 31) を押下し 編集内容を登録します ( 編集 ) 1) 支払先一覧 ( 項番 2) より該当者をクリックします 2) 画面に表示されている項番 3~27 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 31) を押下して編集内容を登録します ( 削除 ) 1) 支払先一覧 ( 項番 2) で削除対象者を選択し 削除ボタン ( 項番 32) をクリックします 2) 削除確認のポップアップが出るので はい (Y) を押下して削除完了となります ( いいえ (N)) ではデータは削除されません ( 印刷 )(1 名印刷 ) 1) 印刷ボタン ( 項番 33) をクリックし 支払調書を印刷します 7.3 章退職所得の源泉徴収票 特別徴収票の印刷に遷移します ( データ取込 ) 1) データ取込ボタン ( 項番 34) をクリックし データ取込画面へ遷移します 取込については 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) 参照下さい 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項目名 必 属 桁 内容 項番 須 性 数 1 処理年 処理対象の年が表示されています 2 支払先一覧 登録済みの支払先が表示されます リストのクリックで該当データが表示されます 3 支払 国外住所区分 支払先が国外である場合チェックします 4 先 コード 半 12 支払先の管理コードを設定します 個人の場合は マイナde 社労夢に登録されたIDを入力してください 5 所属 所属をリストより選択します 6 マイナンバー 半 12 マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 7 氏名 全 30 氏名を設定します 8 役職 全 15 役職を設定します 9 住所 全 60 住所を設定します 10 1 月 1 日の住所 全 60 1 月 1 日の住所を設定します 11 支 号分の支払金額 半 号分の支払金額を設定します 50
55 払 12 明 号分の源泉徴収税 半 号分の源泉徴収税額を設定しま 細 額 す 号分の市町村民税 半 号分の市町村民税を設定しま す 号分の道府県民税 半 号分の道府県民税を設定しま す 号分の支払金額 半 号分の支払金額を設定します 号分の源泉徴収税 半 号分の源泉徴収税額を設定しま 額 す 号分の市町村民税 半 号分の市町村民税を設定しま す 号分の道府県民税 半 号分の道府県民税を設定しま す 号分の支払金額 半 号分の支払金額を設定します 号分の源泉徴収税額 半 号分の源泉徴収税額を設定しま す 号分の市町村民税 半 号分の市町村民税を設定します 号分の道府県民税 半 号分の道府県民税を設定します 23 退職所得控除額 半 10 退職所得控除額を設定します 24 勤続年数 半 2 勤続年数を設定します 25 就職年月日 半 8 就職年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力 が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 26 退職年月日 半 8 退職年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 100 摘要を設定します 27 摘要 全 28 終了ボタン 登録処理を終了します 29 前表示ボタン 編集中データの前データを表示します 30 次表示ボタン 編集中データの次データを表示します 31 登録ボタン 編集中データを登録します 32 削除ボタン 編集中データを削除します 33 印刷ボタン /1 名印刷 報酬料金契約金及び賞金の支払調書の印 刷画面に進みます 34 データ取込ボタン CSVデータの取込を行います 51
56 7.3 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票の印刷 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項番 項目名 必須 属性 桁数 内容 1 出力方法 - - 刷かCSV 出力かの選択 2 3 レポートファイル参照ボタン 半 参照ボタンをクリックし表示されるダイアログにて帳票もしくは CSV ファイルの出力先を指定します 4 マイナンバー印字 マイナンバー印刷の有無を選択します 5 帳票種類選択 受給者交付用 税務署提出用より出力タイプを指定します 5 印刷対 支払先リスト 印刷対象支払先を選択します 印刷対象としたい場合 チェックしてください 6 象 未印刷選択 登録 変更後未印刷データを選択設定します 提出先毎に未印刷を選択します ( 例えば 税務署提出用を提出済で 受給者交付用が未提出の場合 税務署提出用にはチェックを外し 受給者交付用にはチェックを行います ) 7 全選択 全データを選択設定します 8 全解除 全データの選択を解除します 9 戻るボタン データ登録画面に戻ります 10 印刷ボタン 指定レポートファイルへ帳票データを出力 します 52
57 7.4 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票イメージ この支払調書は A4 用紙に 4 枚分が印刷されます 受給者交付用で印刷した場合は支払を受ける者のマイナンバーと支払者のマイナンバーの欄に斜線が引かれており マイナンバーは印字しません 53
58 7.5 退職所得の源泉徴収票 特別徴収票データ取込用 CSV データ 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項目名 必須 属性 桁数 補足説明 1 処理年 半 4 支払い年 ( 西暦 ) 2 従業員コード 半 12 システム内の管理番号 ( 画面のコードに相当 ) マイナde 社労夢に登録されたIDを設定します ( マイナ de 社労夢よりマイナンバーを取得できます ) 3 所属コード 半 4 氏名 全 5 住所区分 半 6 住所 全 7 一月一日の住所 全 条 1 項 1 号 半 適用分 支払金額 条 1 項 1 号適用分源泉徴収額 条 1 項 1 号適用分特別徴収市町村民税 条 1 項 1 号適用分特別徴収道府県民税 条 1 項 2 号適用分支払金額 条 1 項 2 号適用分源泉徴収額 条 1 項 2 号適用分特別徴収市町村民税 条 1 項 2 号適用分特別徴収道府県民税 半 10 半 半 半 半 10 半 10 半 マイナ de 社労夢で管理している所属コードを設定します マイナ de 社労夢とは連携しておりません お手数ですが設定の程よろしくお願いします 所属コードの確認方法は 10.1 章所属コードの確認方法に記載しております 30 従業員の氏名を設定します 1 従業員の住所区分を下記コードで設定します 国内なら :0 国外なら :1 60 従業員の住所を設定します 従業員の 1 月 1 日時点の住所を設定します 条 1 項 1 号適用分支払金額を設定します 201 条 1 項 1 号適用分源泉徴収額を設定します 条 1 項 1 号適用分特別徴収市町村民税を設定します 条 1 項 1 号適用分特別徴収道府県民税を設定します 条 1 項 2 号適用分支払金額を設定します 201 条 1 項 2 号適用分源泉徴収額を設定します 201 条 1 項 2 号適用分特別徴収市町村民税を設定します 201 条 1 項 2 号適用分特別徴収道府県民税を設定します 条 3 項半 条 3 項適用分支払金額を設定します 54
59 適用分 支払金額 条 3 項 半 201 条 3 項適用分源泉徴収額を設定します 適用分 10 源泉徴収額 条 3 項適用分特別徴収市町村民税 条 3 項適用分特別徴収道府県民税 半 10 半 退職所得控除額半 勤続年数半 2 22 就職年月日半 8 23 退職年月日半 8 24 役職名全 摘要全 条 3 項適用分特別徴収市町村民税を設定します 201 条 3 項適用分特別徴収道府県民税を設定します 退職所得控除額を設定します 勤続年数を設定します 就職年月日を西暦の年月日 (yyyymmdd) で設定します 退職年月日を西暦の年月日 (yyyymmdd) で設定します 役職名を設定します 摘要を設定します ( 注記 ) 1 第 1 レコードは ヘッダーレコードとして項目名を定義します 2 処理年 従業員コード 以外の項目が空白の場合 該当従業員コードデータが削除されます 55
60 8 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 8.1 画面遷移業務メニューの退職所得の扶養控除申告登録をクリックしてください 下記 8.2 章の給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ登録が表示されます 8.2 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ登録 56
61 本画面における操作オペレーションは以下の通りとなります ( 新規登録 ) 1) コード ( 項番 3) に従業員一覧 ( 項番 2) に登録されていないコードを設定します 2) 画面に表示されている項番 3~57 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 61) を押下し 編集内容を登録します ( 編集 ) 1) 従業員一覧 ( 項番 2) より該当者をクリックします 2) 画面に表示されている項番 3~27 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 61) を押下して編集内容を登録します ( 削除 ) 1) 従業員一覧 ( 項番 2) で削除対象者を選択し 削除ボタン ( 項番 62) をクリックします 2) 削除確認のポップアップが出るので はい (Y) を押下して削除完了となります ( いいえ (N)) ではデータは削除されません ( 印刷 )(1 名印刷 ) 1) 印刷ボタン ( 項番 63) をクリックし 支払調書を印刷します 8.3 章給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書の印刷に遷移します ( データ取込 ) 1) データ取込ボタン ( 項番 34) をクリックし データ取込画面へ遷移します 取込については 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) をご参照下さい ( 注記 ) 配偶者 扶養対象者 年少者の区別はマイナ de 社労夢では管理していないため 手動で仕分けをお願いします 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項 項目名 必 属 桁 内容 番 須 性 数 1 処理年 - 処理対象の年が表示されています 2 従業員一覧 - 登録済みの従業員が表示されます リストのクリックで該当データが表示されます 3 本人 コード 半 12 マイナde 社労夢に登録されたIDを入力してください 4 情 市区町村 - 住民税の納付先市町村を指定します 5 報 検索ボタン - 検索ボタンで市区町村マスタより参照してく ださい 6 従たる給与 従たる給与についての提出の場合チェック 7 氏名 全 30 氏名を設定します 8 生年月日 半 8 生年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 9 個人番号 マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 57
62 本人の個人番号は 項番 No3 のコードを キーに マイナ de 社労夢から取得し設定し ます 10 配偶者の有無 〇 - 有 無いずれかをチェックします 11 住 郵便番号 半 8 郵便番号を設定します 所 xxx-xxxx の形式で設定してください 住所 全 60 住所を設定します 12 世帯主の氏名 全 30 世帯主の氏名を設定します 13 世帯主との続柄 全 8 世帯主との続柄を設定します 14 配偶者 氏名 全 30 配偶者の氏名を設定します 項番 No17 老人扶養 ~No21 生計の事実のいずれかが入力されている場合 必須項目となります 15 個人番号 - マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 配偶者の個人番号は 氏名で名寄せを行い 設定します 16 生年月日 半 10 配偶者の生年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 17 老人扶養 - 老人扶養の場合 チェックします 18 住所 全 60 配偶者の住所を設定します 19 所得の見積額 数 10 所得の見積額を設定します 値 20 非居住 - 非居住の場合 チェックします 21 生計の事実 半 10 生計の事実を設定します 22 控除対象扶養者 1 氏名 全 30 控除対象扶養者の氏名を設定してください 項番 No24 生年月日 ~No31 生計の事実のいずれかが入力されている場合 必須項目となります 23 個人番号 - マイナde 社労夢での登録状況が表示されま 24 生年月日 半 す 登録済 : 未登録 : 空白 控除対象扶養者の個人番号は 氏名で名寄せを行い 設定します 10 控除対象扶養者の生年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 4 控除対象扶養者の続柄を設定します 25 続柄 全 26 老人扶養 - 老人扶養の場合 チェックします 58
63 27 特定扶養 - 同居特定扶養の場合 チェックします 28 住所 全 60 控除対象扶養者の住所を設定します 29 所得の見積額 数 10 控除対象扶養者の所得の見積額を設定しま 値 す 30 非居住 - 非居住の場合 チェックします 31 生計の事実 半 10 控除対象扶養者の生計の事実を設定します 32 [ クリア ] ボタン 控除対象扶養親族の内容を未入力状態にしま す 登録 ボタンを押すまで更新はされま せん 33 控除対象扶養者 2( 同上 ) 34 控除対象扶養者 3( 同上 ) 35 控除対象扶養者 4( 同上 ) 36 [ 行追加 ] ボタン 控除対象扶養親族入力行を追加します 37 障 本人障害 - 対象の場合 チェックします 38 害 本人特別障害 - 対象の場合 チェックします 39 等 配偶者障害 - 対象の場合 チェックします 40 控 配偶者特別障害 - 対象の場合 チェックします 41 除 配偶者同居特別障害 - 対象の場合 チェックします 42 扶養者障害人数 数 2 扶養者のうち 一般の障害者の人数を設定し 値 ます 43 扶養者特別障害人数 数 2 扶養者のうち 特別障碍者の人数を設定しま 値 す 44 扶養者同居特別障害人 数 2 扶養者のうち 同居特別障碍者の人数を設定 数 値 します 45 寡婦区分 - 対象の場合 チェックします 46 特別寡婦区分 - 対象の場合 チェックします 47 寡夫区分 - 対象の場合 チェックします 48 勤労学生 - 対象の場合 チェックします 49 内容 全 100 障碍者控除の内容を記載します 50 年 氏名 全 30 年少扶養親族の氏名を設定します 少 項番 No51 続柄 ~No55 住所のいずれかが入 者 力されている場合 必須項目となります 51 1 個人番号 - マイナde 社労夢での登録状況が表示されま す 登録済 : 未登録 : 空白 年少者の個人番号は 氏名で名寄せを行 い 設定します 52 続柄 全 4 続柄を設定します 53 生年月日 半 10 年少者の生年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 54 非居住 - 非居住ならチェックします 55 所得の見積額 半 10 年少者の所得の見積額を設定します 56 住所 全 60 年少者の住所を設定します 59
64 57 [ クリア ] ボタン 年少扶養親族の内容を未入力状態にします 58 年少者 2( 同上 ) 59 年少者 3( 同上 ) 60 [ 行追加 ] ボタン 年少扶養親族入力行を追加します 61 終了ボタン 登録処理を終了します 62 前表示ボタン 編集中データの前データを表示します 63 次表示ボタン 編集中データの次データを表示します 64 登録ボタン 編集中データを登録します 65 削除ボタン 編集中データを削除します 66 印刷ボタン /1 名印刷 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書の印刷画 面に進みます 67 データ取込ボタン CSVデータの取込を行います 8.3 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書の印刷 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 60
65 項 項目名 必 桁 内容 番 須 数 1 レポートファイル 参照ボタンをクリックし表示されるダイアログにて帳票 2 参照ボタン ファイルの出力先を指定します 3 マイナンバー印字 マイナンバー印刷の有無をもしくはマスキングを行うか の選択を行います 選択します 4 マスキング マイナンバー印字でマスキングを選択時 マスキングの 対象を選択します 5 マイナンバー記載省略 〇 マイナンバーの記載省略のチェックを印字するか否かを の合意チェック 選択します 印字するを選択した場合 従業員用もしく は支払義務者用にチェックを入れるかのチェックボック スが活性化されます 4 印 支払先リスト 印刷対象支払先を選択します 刷 印刷対象としたい場合 チェックしてください 5 対 未印刷選択 登録 変更後未印刷データを選択設定します 6 象 全選択 全データを選択設定します 7 全解除 全データの選択を解除します 8 戻るボタン データ登録画面に戻ります 9 印刷ボタン 指定レポートファイルへ帳票データを出力します 61
66 8.4 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書イメージ 年分は 2015 年の場合平成 28 年 2016 年の場合平成 29 年と西暦 +1 年で表示されます 扶養親族は 4 名まで 16 歳未満の扶養親族は 3 名まで出力可能となります 62
67 8.5 給与所得の扶養控除等 ( 異動 ) 申告データ取込用 CSV データ 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項目名 必 属 桁 補足説明 須 性 数 1 処理年 半 4 処理年を西暦の年 (yyyy) で設定してください 印刷時に処理年 +1の年が出力されます 2 従業員コード 半 12 マイナde 社労夢に登録されたIDを入力してください 3 氏名 全 30 氏名を設定します 4 カナ氏名 半 30 カナ氏名を設定します 5 生年月日 半 8 生年月日を設定します 西暦の年月日 (yyyymmdd) で設定してください 6 住所区分 半 1 国内の場合 0 を 国外の場合 1 を設定します 7 郵便番号 半 8 郵便番号を設定します xxx-xxxx 形式で設定してください 8 住所 全 60 住所を設定します 9 世帯主氏名 全 30 世帯主の氏名を設定します 10 世帯主との続柄 全 4 世帯主との続柄を設定します 11 市区町村コード 半 6 総務省の提供している 6 桁の市区町村コードを設定してください ( 市区町村名称ではありません ) 市区町村コードは総務書 電子自治体 全国地方公共団体コードのサイトに掲示されております 12 従たる給与での申告 半 1 0: 非 1: 従空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 13 配偶者の有無 半 1 0: 無 1: 有空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 14 本人障害者 半 1 0: 非該当 1: 障害者空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 15 本人特別障害者 半 1 0: 非該当 1: 特別障害者空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 16 本人寡婦 半 1 0: 非該当 1: 寡婦空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 17 本人特別寡婦 半 1 0: 非該当 1: 特別寡婦空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 18 本人寡夫 半 1 0: 非該当 1: 寡夫空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 19 本人勤労学生 半 1 0: 非該当 1: 勤労学生空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 20 配偶者障害者 半 1 0: 非該当 1: 障害者空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 21 配偶者特別障害者半 1 0: 非該当 1: 特別障害者空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 63
68 22 配偶者同居特別障 半 1 0: 非該当 1: 同居特別障害者 害 空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 23 扶養親族障害者数 数 2 扶養親族障害者数を設定します 値 24 扶養親族特別障害 数 2 扶養親族特別障害者数を設定します 者数 値 25 扶養親族同居特別 数 2 扶養親族同居特別障害者数を設定します 障害者数 値 26 扶養者区分 半 1 0: 配偶者 1: 一般扶養者 3: 年少扶養者 空白の場合は項目 No27~No37 に値を設定していても 取り込みません その他の値が設定されている場合は本人及び扶養者 全て取込エラーとなります 27 扶養者連番 数 2 扶養者区分毎の1からの連番で設定してください 値 28 扶養者氏名 全 30 扶養者の氏名を設定してください 29 扶養者カナ氏名 半 30 扶養者のカナ氏名を設定してください 30 扶養者続柄全 31 扶養者生年月日 半 32 扶養者老人控除 半 区分 33 扶養者特定扶養区分 半 34 扶養者住所 全 35 扶養者非居住区 半 分 36 扶養者見込所得 数 値 37 扶養者生計を一 半 にする事実 4 扶養者の続柄を設定してください ただし項番 No26 扶養者区分 が 0: 配偶者 については設定不要です 8 扶養者の生年月日を西暦の年月日 (yyyymmdd) で設定します 1 0: 非対象者 1: 老人控除対象者空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です ただし項番 No26 扶養者区分 が 3: 年少扶養者 については設定不要です 1 0: 非対象者 1: 特定扶養対象者空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です ただし項番 No26 扶養者区分 が 0: 配偶者 または 3: 年少扶養者 については設定不要です 60 扶養者の住所を設定します 1 0: 居住者 1: 非居住者空文字 / 設定なしの場合は 0 と同一です 10 扶養者の見込所得を設定します 10 扶養者の生計を一にする事実を設定します ただし項番 No26 扶養者区分 が 3: 年少扶養者 については設定不要です ( 注記 ) 1 第 1 レコードは ヘッダーレコードとして項目名を定義します 2 扶養控除対象者が存在しない場合は 項番 No26. 扶養者区分が空白のレコードを 1 レコードのみ作成してください 3 複数行登録する場合 本人情報に関しては 項番 1~ 項番 25 に関しては 各従業員コードの先頭行のみ法定調書作成 DB に反映します 4 処理年 従業員コード 以外の項目が空白の場合 該当従業員コードデータが削除されます 64
69 9 給与所得の源泉徴収票給与所得の源泉徴収票を画面で登録した場合のみ編集を使用してください eltax 形式のファイルを CSV 取込行ったデータに関しては 他システムで計算済であるため 本画面での編集が行えないよう 画面にデータを表示しておりません 9.1 年末調整を行わないもの以下の対象者に関しては年末調整を行いません ( 画面登録 CSV 取込ともに ) 課税対象額 (CSV ファイルでは支払金額 ) が 2000 万を超えるもの 年の途中に退職したもの ( 但し死亡退職および 12 月以降退職は年末調整を行います ) *12/1 以降退職 画面登録の際自動的に年末調整計算が行われます (12 月中に支給期の到来する給与の支払いを受けた後に退職した人を考慮 ) 年末調整対象外にするには [ 甲乙欄 ] の甲欄 ( 年調未済 ) を選択してください *11/30 以前退職 画面登録の際自動的に年末調整計算は行われません 乙欄 丙欄 年調未済対象者 9.2 画面遷移業務メニューの給与所得の源泉徴収票登録をクリックしてください 下記 9.3 章の給与所得の源泉徴収票データ登録が表示されます 65
70 9.3 給与所得の源泉徴収票データ登録 66
71 本画面における操作オペレーションは以下の通りとなります ( 新規登録 ) 1) 社員コード ( 項番 3) に従業員一覧 ( 項番 2) に登録されていないコードを設定します 2) 画面に表示されている項番 3~57 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 61) を押下し 編集内容を登録します ( 編集 ) 1) 従業員一覧 ( 項番 2) より該当者をクリックします 2) 画面に表示されている項番 3~91 について編集を行います 必須項目は必ず入力して下さい 3) 編集後 登録ボタン ( 項番 95) を押下して編集内容を登録します ( 削除 ) 1) 従業員一覧 ( 項番 2) で削除対象者を選択し 削除ボタン ( 項番 96) をクリックします 2) 削除確認のポップアップが出るので はい (Y) を押下して削除完了となります ( いいえ (N)) ではデータは削除されません ( 印刷 )(1 名印刷 ) 1) 印刷ボタン ( 項番 97) をクリックし 源泉徴収票 s を印刷します 9.3 章給与所得の源泉徴収票の印刷に遷移します ( データ取込 ) 1) データ取込ボタン ( 項番 98) をクリックし データ取込画面へ遷移します 取込については 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) をご参照下さい 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項番 項目名 必 属 桁 内容 須 性 数 1 処理年 処理対象の年が表示されています 2 従業員一覧 登録済みの社員が表示されます リストのクリックで該当データが表示されます 3 社員コード 数字 12 マイナde 社労夢に登録されたIDを入力してください 4 社員氏名 全 30 社員の氏名を設定します 5 種別 〇 - 種別名称を選択設定します 給与 賞与 または 役員賞与 のいずれかを選択してください 6 個人番号 - マイナde 社労夢での登録状況が表示されます 登録済 : 未登録 : 空白 7 市区町村 - 住民税の納付先市町村を指定します 8 検索ボタン 検索ボタンで市区町村マスタより参照して ください 9 役職名 全 10 役職名を設定します 10 甲乙欄 - 課税区分 甲乙丙 より選択設定します 11 指定番号 数字 12 自治体より通知された指定番号を設定します 12 外国住所 - 住居が海外である場合 チェックします 67
72 13 未成年者 - 未成年の場合 チェックします 14 入社年月 半 15 退社年月 半 10 入社年月を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 10 退社年月を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 16 本 障害者控除 - 障害者状況を 無 普通 特別 より選択 17 人 寡夫 - 寡夫状況を 無 普通 特別 より選択 18 控 勤労学生 - 勤労学生状況を 非 該当 より選択 19 除 死亡退職 - 死亡退職状況を 非 該当 より選択 20 / 災害者 - 被災状況を 非 該当 より選択 21 状 外国人 - 外国人区分を 非 該当 より選択 22 況 本人控除合計 - 項番 No16~ 項番 No22 の選択値より 本人の基礎控除額が集計表示されます 23 配 配偶者有無 - 配偶者有無を 無 有 より選択 24 偶 配偶者の所得 数 10 配偶者の所得額を入力します 25 者控 配偶者控除 値 - 配偶者控除を 無 普通 特別 より選択 26 除 老人控除 - 配偶者老人区分を 無 該当 より選択 27 障害者控除 - 配偶者障害区分を 無 普通 特別 同居 より選択 28 配偶者控除合計 - 項番 No23~ 項番 27 の選択値 / 金額より 配偶者控除額が集計表示されます 29 保 生命保険 ( 新 ) 数 10 生命保険 ( 新 ) の金額を設定します 30 険料 生命保険 ( 旧 ) 値数 10 生命保険 ( 旧 ) の金額を設定します 等 値 31 介護医療保険 数 10 介護医療保険の金額を設定します 値 32 個人年金 ( 新 ) 数 10 個人年金 ( 新 ) の金額を設定します 値 33 個人年金 ( 旧 ) 数 10 個人年金 ( 旧 ) の金額を設定します 値 34 生命保険控除合計 - 項番 No.29~ 項番 No33 の金額をもとに 生命保険等の控除額が集計表示されます 35 地震保険 数 10 地震保険の金額を設定します 値 36 旧長期損害保険 数 10 旧長期損害保険の金額を設定します 値 37 損害保険控除合計 - 項番 No35,No36 の金額をもとに 損害保険等の控除額が集計表示されます 38 住宅借入 居住開始年月日 1 半 10 居住開始年月日 (1 回目 ) を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 39 金 年末借入残高 1 数値 10 年末借入残高 (1 回目 ) の金額を設定します 68
73 40 区分 1 住宅控除の種類 (1 回目 ) をリストより選 択します 41 居住開始年月日 2 半 10 居住開始年月日 (2 回目 ) を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が 可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 42 年末借入残高 2 数 10 年末借入残高 (2 回目 ) の金額を設定しま 値 す 43 区分 2 住宅控除の種類 (2 回目 ) をリストより選 択します 44 特別控除適用数 数 2 特別控除適用数を設定します 値 45 特別控除可能額 数 10 特別控除可能額を設定します 値 46 扶養人数 一般扶養親族 数値 47 特定扶養親族 数 値 48 老人扶養親族 数 値 49 同居老親等 数 値 50 障害者加算 一般 数 値 51 障害者加算 特別障害 数 値 52 障害者加算 同居特障 数 値 2 一般扶養親族の人数を設定します 人数に応じて 控除額が右枠に表示されます 2 特定扶養親族の人数を設定します 人数に応じて 控除額が右枠に表示されます 2 老人扶養親族の人数を設定します 人数に応じて 控除額が右枠に表示されます 2 同居老親等の人数を設定します 人数に応じて 控除額が右枠に表示されます 2 障害者加算 一般の人数を設定します 人数に応じて 控除額が右枠に表示されます 2 障害者加算 特別障害の人数を設定します 人数に応じて 控除額が右枠に表示されます 2 障害者加算 同居特障の人数を設定します 人数に応じて控除額が右枠に表示されます 2 年少者数の人数を設定します 53 年少数 数値 54 扶養者控除合計 - 項番 No.46~No53 に設定した値より 扶養者控除合計が集計表示されます 55 前 給与支給額 数 10 前職の給与支給額を設定します 職 値 56 分 社会保険料 数 10 前職で支払った社会保険料を設定します 値 57 所得税 数 10 前職で支払った所得税を設定します 値 58 退職年月日 半 10 前職の退職年月日を設定します 表示は西暦ですが 入力時に和暦入力が可能です ( 例 h28/04/12 表示は 2016/04/12) 69
74 59 災害者に係る徴収猶予税 数 10 災害者に係る徴収猶予税額を設定します 額 値 60 他 給与総額 数 10 他調整額の給与総額を設定します 調 値 61 整 非課税支給額 数 10 他調整額の非課税支給額を設定します 額 字 62 社会保険 数 10 他調整額の社会保険支払額を設定します 値 63 所得税 数 10 他調整額の所得税支払額を設定します 値 64 年 給与金額 数 10 給与金額を設定します 末 値 65 調 給与源泉税額 数 10 給与源泉税額を設定します 整 値 66 計 賞与金額 数 10 賞与金額を設定します 算 値 67 賞与源泉税額 数 10 賞与源泉税額を設定します 値 68 前職分金額 - 前職分 他調整額が集計表示されます 69 前職分源泉税額 - 前職分 他調整額が集計表示されます 70 課税対象金額 - 対象合計額が集計表示されます 71 課税対象源泉税額 - 対象合計額が集計表示されます 72 給与所得控除後金額 - 対象額が集計表示されます 73 社会保険 給与控除分 数 10 社会保険 給与控除分の金額を設定しま 値 す 74 社会保険 確定拠出年 数 10 社会保険 給与控除分のうち 確定拠出年 金 値 金分を設定します 75 社会保険 申告控除分 - 前職分 他調整額の社会保険分が集計表 示されます 76 国民年金保険料等 数 10 国民年金保険料等を設定します 値 77 小規模企業共済掛金 数 10 小規模企業共済掛金を設定します 値 78 生命保険料の控除額 - 対象額が集計表示されます 79 地震保険料の控除額 - 対象額が集計表示されます 80 配偶者の特別控除額 - 対象額が集計表示されます 81 その他人的控除 - 対象額が集計表示されます 82 所得控除合計 - 対象額が集計表示されます 83 差引課税所得額 - 対象額が集計表示されます 84 差引課税所得税額 - 対象額が集計表示されます 85 住宅取得控除 数 10 住宅取得控除金額を設定します 値 86 年調所得課税 [A] - 対象額が集計表示されます 87 年調年税額 (A*1/102.1) - 対象額が集計表示されます 88 差引超過額又は不足額 - 対象額が集計表示されます 100 作成区分 - eltax で 2017 年 1 月 4 日より始まる統一 入力形式に対応した項目です eltax の統一入力形式のファイルを使用す る場合 以下のいずれかの値を設定下さ い 税務署のみに提出 : 国税分のみ 70
75 市区町村のみに提出 : 地方税分のみ 双方提出する場合 : 双方提出 89 普通徴収 - 現在は普通徴収対象の対象者選択 印字 機能は提供しておりません 90 税務署提出用を印字する - 税務署提出条件に当てはまる場合自動的に チェックされます 91 受給者交付用を印刷する - 受給者交付用の書類を印字する場合 チェ ックをしてください 92 摘要 全 65 摘要欄を入力します 配偶者特別控除対象者の氏名 5 人目以降の扶養親族の氏名 5 人目以降の 16 歳未満の控除親族の氏名 3 回目以降の住宅借入金情報 71 自動編集はしません 手入力での編集をお願いします 93 扶養親族 eltax データの取込を行った場合 eltax 取込内容を参照がチェックされます 取込データに含まれる扶養親族の内容を表示します 上記内容が CL 法定調書から作成する源泉徴収票へ表示されます 画面から登録を行った場合 扶養控除申告書 ( 前年分 ) を参照がチェックされます 前年の扶養控除申告書に登録されている扶養親族の内容を表示します 上記内容が CL 法定調書から作成する源泉徴収票へ表示されます 94 配偶者 : 氏名 扶養控除申告書 ( 前年分 ) もしくは取込んだ eltax から参照 95 配偶者 : フリガナ 96 配偶者 : 区分 97 控除対象扶養親族 : 氏名 98 控除対象扶養親族 : フリ ガナ 99 控除対象扶養親族 : 区分 100 年少扶養親族 : 氏名 101 年少扶養親族 : フリガナ 102 年少扶養親族 : 区分 103 終了ボタン 登録処理を終了します 104 前表示ボタン 編集中データの前データを表示します 105 次表示ボタン 編集中データの次データを表示します 106 登録ボタン 編集中データを登録します 107 削除ボタン 編集中データを削除します 108 印刷ボタン /1 名印刷 源泉徴収票の印刷画面に進みます 109 データ取込ボタン CSVデータの取込を行います
76 9.4 給与所得の源泉徴収票の印刷 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項番 項目名 必須 桁数 内容 1 出力方法 - 印刷かCSV 出力かの選択 2 レポートファイル 参照ボタンをクリックし表示されるダイアログにて帳 3 参照ボタン 票もしくは CSV ファイルの出力先を指定します 4 マイナンバー印字 マイナンバー印刷の有無を選択します 5 帳票種類選択 受給者交付用 税務署提出用 市町村提出用 統一入力様式より出力タイプを指定します 受給者交付用 税務署提出用 統一入力様式に関しては 対象者のみ支払先リストにチェックをするようにします受給者交付用は帳票種類 印刷 のみ選可です 統一入力様式は帳票種類 CSV 出力 のみ選択可能です 6 選択種別 帳票種類選択で市町村提出用もしくは統一入力様式を選択した場合 市町村 毎に出力することができます 支払先名についてはいずれの帳票種類でも出力可能となります 7 印刷 支払先リスト 印刷対象支払先を選択します 印刷対象としたい場合 チェックしてください 8 対象 未印刷選択 登録 変更後未印刷データを選択設定します 提出先毎に未印刷を選択します ( 例えば 税務署提出用を提出済で 市町村提出用が 未提出の場合 税務署提出用にはチェックを外し 市 72
77 町村提出用にはチェックを行います ) 9 全選択 全データを選択設定します 10 全解除 全データの選択を解除します 11 戻るボタン データ登録画面に戻ります 12 印刷ボタン 指定レポートファイルへ帳票データを出力します 73
78 9.5 給与所得の源泉徴収票イメージ 受給者交付用で印刷した場合は 支払を受ける者のマイナンバーと控除対象扶養親族のマイナンバー 支払者のマイナンバーの欄に斜線が引かれており 値を印字しません 市町村提出用で印刷した場合は 16 歳未満の扶養親族のマイナンバーが印字できるようになっています 74
79 9.6 給与所得の源泉徴収票データ取込用 CSV データ 取込用 CSV データは eltax のフォーマットに準拠しております 各項目の詳細に関しては eltax のホームページ等でご確認ください CSV ファイルに設定した各種個人番号は取り込みません データ取込後 法定調書システムからマイナ de 社労夢を参照し 自動的に付与します eltax のフォーマットの CSV データにはヘッダファイルがございません (1 行目からデータ行です ) データ取込での取込項目の紐づけについては 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) をご参照ください 作成区分 に関して 旧設定データを取り込む場合は紐づけ対象外となります 旧データを取り込んだ後に作成区分付きのデータを取り込む場合は お手数ですが CSV 取り込み画面を開きなおしてください eltax 形式のファイルを CSV 取込行ったデータに関しては 他システムで計算済であるため 本画面での編集が行えないよう 画面上から更新できないように設定しております 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項目名 必 属 桁 補足説明 須 性 数 1 法定資料の種類 数字 を記録する eltax では必須項目です 2 整理番号 1 半 10 税務署から連絡されている 整理番号 1(10 桁の数字 ) を記録する 3 本支店等区分番号 半 5 税務署に連絡した本店及び支店等の各提出義務者を区分する番号 ( 一連番号 支店番号等 ) を記録する 4 提出義務者の住所 ( 居所 ) 又は所在地 全 60 提出義務者の住所 ( 居所 ) 又は所在地を記録する eltax では必須項目です 5 提出義務者の氏名又は名称 全 30 提出義務者の氏名又は名称を記録する eltax では必須項目です 6 提出義務者の電話番号 半 15 提出義務者の電話番号を記録する ( 例 ) (1234) 整理番号 2 半 13 税務署から連絡されている 整理番号 2(13 桁の数字 ) を記録する 8 提出者の住所 ( 居所 ) 又は所在地 全 60 記録を省略する 9 提出者の氏名又は名称 全 10 訂正表示 数 字 30 記録を省略する 1 提出済みの誤りレコードを訂正 ( 取り消しを含む ) するためのレコードの場合には 新規の場合には 0 を記録する 11 処理年 数 字 eltax 仕様 : "0": 新規 "1": 追加 "2": 訂正 "3": 取消 eltax では必須項目です 2 支払の確定した年を和暦で記録する なお 元年 ~ 9 年については 前ゼロを付加して 01 ~ 09 75
80 と記録する eltax では 年分 項目と同一で 必須項目です 12 支払を受ける者 - 住所 ( 居所 ) 又は所在地 13 支払を受ける者 - 国外住所表示 全 数字 14 支払を受ける者 - 氏名又は名称 全 15 支払を受ける者 - 全 役職名 16 種別 全 17 支払金額 数字 18 未払金額 数 字 19 給与所得控除後の 数 給与等の金額 字 20 所得控除の額の合 数 計額 字 21 源泉徴収税額 数 字 22 未徴収税額 数 字 23 控除対象配偶者の 数 有無 字 24 老人控除対象配偶者 25 配偶者特別控除の額 26 控除対象扶養親族の数 - 特定主 27 控除対象扶養親族の数 - 特定従 28 控除対象扶養親族の数 - 老人主 29 控除対象扶養親族の数 - 老人上の内訳 数字数字数字 数字数字数字 60 支払を受ける者の住所又は居所を記録する eltax では必須項目です 1 支払を受ける場合の住所又は居所が国内である場合には 0 を 国外である場合には 1 を記録する 30 支払を受ける者の氏名を記録する eltax では必須項目です 15 書面による場合の記載に準じて記録する 10 同上 役員報酬で取込を行いたい場合は 役員報酬 と明記して下さい その他の場合は 給与 賞与 として取込を行います 10 同上 ( 注 ) 未払金額を含む 10 書面による場合の記載に準じて記録する 10 同上 10 同上 10 同上 ( 注 ) 未徴収税額を含む 10 書面による場合の記載に準じて記録する 1 1. 主たる給与等の支払者が自己が支払う給与等から行う配偶者控除の状況 配偶者控除をした場合 : 1 配偶者控除をしなかった場合 : 2 2 従たる給与等の支払者が自己が支払う給与等から行う配偶者控除の状況 配偶者控除をした場合 : 3 配偶者控除をしなかった場合 : 4 1 老人控除対象配偶者を有する場合には 1 それ以外の場合には 0 を記録する 10 書面による場合の記載に準じて記録する 2 控除対象扶養親族の数を特定 老人 その他の区分及び主たる給与等と従たる給与等の区分に応じ 書面による場合の記載に準じて記録する
81 30 控除対象扶養親族 数 2 の数 - 老人従 字 31 控除対象扶養親族 数 2 の数 -その他主 字 32 控除対象扶養親族 数 2 の数 -その他従 字 33 障害者の数 - 特別 数 2 障害者の数を特別障害者とその他の障害者の区分に 障害者 字 応じ 書面による場合の記載に準じて記録する 34 障害者の数 - 上の 数 2 内訳 字 35 障害者の数 -その 数 2 他 字 36 社会保険料等の金 数 10 書面による記載に準じて記録する 額 字 37 社会保険料等の金 数 10 社会保険料等の金額の内訳を書面による場合の記載 額内訳 字 に準じて記録する 38 生命保険料の控除 数 10 書面による場合の記載に準じて記録する 額 字 39 地震保険料の控除 数 10 同上 額 字 40 住宅借入金等特別 数 10 同上 控除の額 字 41 旧個人年金保険料 数 10 同上 の金額 字 42 配偶者の合計所得 数 10 同上 字 43 旧長期損害保険料 数 10 同上 の金額 字 44 受給者の生年月日 数 1 受給者の生年月日の元号 年 月及び日を記録す - 年号 字 る この場合 元号については 昭和は 1 大 正は 2 明治は 3 平成は 4 その他は 9 を記録し また 年 月 及び 日 に ついては それぞれ別項目で 2 桁を使用し 1 桁の 場合は前ゼロを付加して記録する ( 例 ) 平成 28 年 9 月 30 日 4,28,09,30 項番 44~47 のいずれかを入力している場合は必須 項目となります また eltax では必須項目です 45 受給者の生年月日 - 年 46 受給者の生年月日 - 月 47 受給者の生年月日 - 日 数字 数字 数字 48 夫あり 半 49 未成年者 数 字 2 項番 44~47 のいずれかを入力している場合は必須項目となります また eltax では必須項目です 2 項番 44~47 のいずれかを入力している場合は必須項目となります また eltax では必須項目です 2 項番 44~47 のいずれかを入力している場合は必須項目となります また eltax では必須項目です 1 記録を省略する 1 該当する場合には 1 それ以外の場合には 0 を記録する 77
82 50 乙欄適用 数 1 同上 字 51 本人 - 特別障害者 数 1 同上 字 52 本人 -その他の障 数 1 同上 害者 字 53 老年者 数 1 記録を省略する 字 54 寡婦 数 1 特例の規定に該当する寡婦の場合には 2 その 字 他の寡婦の場合には 1 それ以外の場合には 0 を記録する 55 寡夫 数 1 該当する場合には 1 それ以外の場合には 0 字 を記録する 56 勤労学生 数 1 同上 字 57 死亡退職 数 1 同上 字 58 災害者 数 1 同上 字 59 外国人 数 1 同上 字 60 中途就 退職 - 中途就職 退職の区分 数字 61 中途就 退職 - 年 数字 62 中途就 退職 - 月 数 字 63 中途就 退職 - 日 数 字 64 住所又は所在地 全 65 国外住所表示 数 字 1 中途就 退職の区分及びその年月日を記録する この場合 中途就 退職の区分は 中途就職の場合には 1 中途退職の場合には 2 それ以外の場合には 0 を記録する また 年 月 及び 日 については それぞれ別項目で 2 桁を使用し 1 桁の場合は前ゼロを付加して記録する ( 例 ) 平成 28 年 9 月 30 日 28,09,30 項番 60~63 のいずれかを入力した場合必須項目となります 2 項番 60~63 のいずれかを入力した場合必須項目となります 2 項番 60~63 のいずれかを入力した場合必須項目となります 2 項番 60~63 のいずれかを入力した場合必須項目となります 60 他の支払者の住所 ( 居所 ) 又は所在地を記録する 1 他の支払者の住所 ( 居所 ) 又は所在地が国内である場合には 0 を 国外である場合には 1 を記録する 30 他の支払者の氏名又は名称を記録する 66 氏名又は名称 全 67 給与等の金額 数 10 書面による場合の記載に準じて記録する 字 68 徴収した額 数 10 同上 字 69 控除した社会保険 数 10 同上 料の金額 字 70 災害者に係る徴収 数 10 同上 78
83 猶予税額 字 71 他の支払者のもと 数 2 同上 また 年 月 及び 日 について を退職した年月日 字 は それぞれ別項目で 2 桁を使用し 1 桁の場合は - 年 前ゼロを付加して記録する ( 例 ) 平成 28 年 9 月 30 日 28,09,30 項番 71~73 をのいずれかを入力した場合必須項目 となります 72 他の支払者のもとを退職した年月日 - 月 73 他の支払者のもとを退職した年月日 - 日 74 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (1 回目 )- 年 75 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (1 回目 )- 月 76 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (1 回目 )- 日 77 住宅借入金等特別控除適用数 数字 数字 数字 数字 数字 数字 2 項番 71~73 をのいずれかを入力した場合必須項目となります 2 項番 71~73 をのいずれかを入力した場合必須項目となります 2 年末調整の際に所得税における住宅借入金等特別控除 ( 以下 住借控除 という ) の適用を受ける場合 その適用に係る家屋への居住開始年月日を記録する また 年 月 及び 日 については それぞれ別項目で 2 桁を使用し 1 桁の場合は前ゼロを付加して記録する ( 例 ) 平成 28 年 9 月 30 日 28,09,30 項番 74~76 のいずれかを入力した場合 必須項目となります 2 項番 74~76 のいずれかを入力した場合 必須項目となります 2 項番 74~76 のいずれかを入力した場合 必須項目となります 1 年末調整の際に所得税における住借控除の適用を受ける場合 当該控除の適用数を記録する 78 住宅借入金等特別控除可能額 79 住宅借入金等特別控除区分 (1 回目 ) 数字数字 ( 例 ) 租税特別措置法第 41 条第 1 項と同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項の適用を受ける場合には 2 を記録する 10 書面による場合の記載に準じて記録する 2 住宅の新築 購入又は増改築の区分により 次の番号を記録する 租税特別措置法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 01 同法同条第 10 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 02 同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項又は第 5 項に規定する特定増改築に係る特別控除は 03 東日本大震災の被災者の家屋の再取得の場合の特別控除は 04 を記録する また 租税特別措置法第 41 条第 5 項又は同法第 41 条の 3 の 2 第 15 項に規定する特定取得に該当する場合で 同法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 11 同 79
84 法同条第 10 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 12 同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項又は第 5 項に規定する特定増改築に係る特別控除は 13 を記録する なお 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 1 回目の所得税における住借控除の適用について記録する 80 住宅借入金等の額 (1 回目 ) 数字 8 租税特別措置法第 41 条の 3 の 2 第 1 項又は第 5 項に規定にする増改築等住宅借入金等の金額を記録する また 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 1 回目の所得税における住借控除の適用について 租税特別措置法第 41 条第 1 項 第 6 項若しくは第 10 項又は同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項若しくは第 5 項に規定する ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等の金額を記録する 81 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (2 回目 )- 年 82 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (2 回目 )- 月 83 住宅借入金等特別控除等適用家屋居住年月日 (2 回目 )- 日 84 住宅借入金等特別控除区分 (2 回目 ) 数字 数字 数字 数字 2 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 2 回目の所得税における住借控除の適用を受ける家屋への居住開始年月日を記録する また 年 月 及び 日 については それぞれ別項目で 2 桁を使用し 1 桁の場合は前ゼロを付加して記録する ( 例 ) 平成 28 年 9 月 30 日 28,09,30 項番 81~83 のいずれかを選択した場合 必須項目となります 2 項番 81~83 のいずれかを選択した場合 必須項目となります 2 項番 81~83 のいずれかを選択した場合 必須項目となります 2 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 2 回目の所得税における住借控除の適用について 次の番号を記録する 租税特別措置法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 01 同法同条第 10 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 02 同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項又は第 5 項に規定する特定増改築に係る特別控除は 03 東日本大震災の被災者の家屋の再取得の場合は 04 を記録する また 租税特別措置法第 41 条第 5 項又は同法第 41 条の 3 の 2 第 15 項に規定する特定取得に該当する場合で 同法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 11 同 80
85 法同条第 10 項に規定する住宅借入金等を有する場合の特別控除は 12 同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項又は第 5 項に規定する特定増改築に係る特別控除は 13 を記録する 85 住宅借入金等の額 (2 回目 ) 数字 8 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合は 2 回目の所得税における住借控除の適用について租税特別措置法第 41 条第 1 項 第 6 項若しくは第 10 項又は同法第 41 条の 3 の 2 第 1 項若しくは第 5 項の規定により所得税における住借控除の適用を受ける場合 当該規定に規定する増改築等住宅借入金等の金額を記録する 86 摘要 全 87 新生命保険料の金額 数字 88 旧生命保険料の金 数 額 字 89 介護保険料の金額 数 字 90 新個人年金保険料 数 の金額 字 歳未満扶養親 数 族の数 字 92 国民年金保険料等 数 の金額 字 93 非居住者である親 数 族の数 字 94 提出義務者の個人 数 番号又は法人番号 字 95 支払を受ける者の個人番号 96 控除対象配偶者 - フリガナ 97 控除対象配偶者 - 氏名 数字 全 全 65 書面による場合の記載に準じて記録する 住宅の購入 増改築等で 複数の所得税における住借控除の適用を受ける場合には 3 回目以降の新築 購入又は増改築の区分を 住借区分 ( 何回目 ) 所得税における住借控除の適用を受ける家屋への居住開始年月日を 住借控除居住年月日 ( 何回目 ) 年 月 日 住宅借入金等の額を 住借額 ( 何回目 ) 円 と記録する 10 書面による場合の記載に準じて記録する 10 同上 10 同上 10 同上 2 同上 10 同上 2 同上 13 提出義務者の個人番号 (12 桁の数字 ) 又は法人番号 (13 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 12 支払を受ける者の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 30 控除対象配偶者の氏名のフリガナを記録する 給与所得の扶養控除申告書の項目 生年月日 を更新する 30 控除対象配偶者の氏名を記録する 給与所得の扶養控除申告書の項目 生年月日 を更新する 81
86 98 控除対象配偶者 - 数 2 控除対象配偶者が非居住者の場合には 01 それ 区分 字 以外の場合には 00 を記録する 99 控除対象配偶者 - 個人番号 100 控除対象扶養親族 (1)- フリガナ 101 控除対象扶養親族 (1)- 氏名 102 控除対象扶養親族 (1)- 区分 103 控除対象扶養親族 (1)- 個人番号 104 控除対象扶養親族 (2)- フリガナ 105 控除対象扶養親族 (2)- 氏名 106 控除対象扶養親族 (2)- 区分 107 控除対象扶養親族 (2)- 個人番号 108 控除対象扶養親族 (3)- フリガナ 数字 全 全 数字 数字 全 全 数字 数字 全 給与所得の扶養控除申告書の項目 生年月日 を更新する 12 控除対象配偶者の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 30 控除対象扶養親族 (1) の氏名のフリガナを記録する 給与所得の扶養控除申告書の項目 生年月日 を更新する 30 控除対象扶養親族 (1) の氏名を記録する 給与所得の扶養控除申告書の項目 生年月日 を更新する 2 控除対象扶養親族 (1) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 給与所得の扶養控除申告書の項目 生年月日 を更新する 12 控除対象扶養親族 (1) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 30 控除対象扶養親族 (2) の氏名のフリガナを記録する 30 控除対象扶養親族 (2) の氏名を記録する 2 控除対象扶養親族 (2) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 12 控除対象扶養親族 (2) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 30 控除対象扶養親族 (3) の氏名のフリガナを記録する 109 控除対象扶養親族 (3)- 氏名 110 控除対象扶養親族 (3)- 区分 111 控除対象扶養親族 (3)- 個人番号 全数字 数字 30 控除対象扶養親族 (3) の氏名を記録する 2 控除対象扶養親族 (3) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 12 控除対象扶養親族 (3) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 82
87 ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成す る場合には 記録を省略する 112 控除対象扶養親族 全 30 控除対象扶養親族 (4) の氏名のフリガナを記録す (4)-フリガナ る 113 控除対象扶養親族 (4)- 氏名 114 控除対象扶養親族 (4)- 区分 115 控除対象扶養親族 (4)- 個人番号 歳未満の扶養親族 (1)-フリガナ 歳未満の扶養親族 (1)- 氏名 歳未満の扶養親族 (1)- 区分 歳未満の扶養親族 (1)- 個人番号 歳未満の扶養親族 (2)-フリガナ 歳未満の扶養親族 (2)- 氏名 歳未満の扶養親族 (2)- 区分 歳未満の扶養親族 (2)- 個人番号 歳未満の扶養親族 (3)-フリガナ 歳未満の扶養親族 (3)- 氏名 歳未満の扶養親族 (3)- 区分 歳未満の扶養親族 (3)- 個人番号 歳未満の扶養親族 (4)-フリガナ 歳未満の扶養親族 (4)- 氏名 歳未満の扶養親族 (4)- 区分 歳未満の扶養親族 (4)- 個人番号 全数字数字 全全数字数字 全全数字数字 全全数字数字 全全数字数字 30 控除対象扶養親族 (4) の氏名を記録する 2 控除対象扶養親族 (4) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 12 控除対象扶養親族 (4) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 歳未満の扶養親族 (1) の氏名のフリガナを記録する 歳未満の扶養親族 (1) の氏名を記録する 2 16 歳未満の扶養親族 (1) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 歳未満の扶養親族 (1) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 歳未満の扶養親族 (2) の氏名のフリガナを記録する 歳未満の扶養親族 (2) の氏名を記録する 2 16 歳未満の扶養親族 (2) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 歳未満の扶養親族 (2) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 歳未満の扶養親族 (3) の氏名のフリガナを記録する 歳未満の扶養親族 (3) の氏名を記録する 2 16 歳未満の扶養親族 (3) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 歳未満の扶養親族 (3) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成する場合には 記録を省略する 歳未満の扶養親族 (4) の氏名のフリガナを記録する 歳未満の扶養親族 (4) の氏名を記録する 2 16 歳未満の扶養親族 (4) が非居住者の場合には 01 それ以外の場合には 00 を記録する 歳未満の扶養親族 (4) の個人番号 (12 桁の数字 ) を記録する 83
88 ( 注 ) 平成 27 年分以前の給与支払報告書を作成す る場合には 記録を省略する 人目以降の控除 全 100 書面による場合の記載に準じて記録する 対象扶養親族の個 人番号 人目以降の 16 歳未満の控除対象扶養親族の個人番号 全 134 普通徴収 数 字 135 青色専従者 数 字 136 条約免除 数 字 137 支払を受ける者の フリガナ 1 半 カ ナ 138 受給者番号 〇 半 139 提出先市町村コード 数字 100 同上 1 該当する場合には 1 を記録し それ以外の場合には 0 を記録する 1 同上 1 同上 60 支払を受ける者の氏名のフリガナを記録する eltax では必須項目です 25 マイナde 社労夢に登録されたIDを入力してください 6 統計に用いる都道府県等の区域を示す標準コード ( 昭和 45 年行政管理庁告示第 44 号 ) の該当コードを記録する 140 指定番号半 141 作成区分半 補足提出先の地方公共団体コード ( 政令市の場合は 市を示すコード ( 例 : 横浜市の場合 )) を記録する (JIS の都道府県コード (X0401)2 桁 市区町村コード (X0402)3 桁及びチェックデジット ( モジュラス11)1 桁からなる 地方公共団体コード ) eltax では必須項目です 12 提出先市町村の指定した番号を記録する なお 新たに市町村に給与支払報告書を提出することとなった等により前年度の指定番号がない場合には 記録を省略する 1 国税分のみ作成する場合には 0 地方税分のみ作成する場合には 1 国税分 地方税分双方作成する場合には 2 を記録する 統一入力様式での申請の場合 必須項目となります 従来の申請の場合 本項目は必要ありません ( 注記 ) 処理年 受給者番号 以外の項目が空白の場合 該当従業員コードデータが削除されます 給与所得の源泉徴収票 CSVデータは 基本として 自治体への提出ファイル (eltax) を対象としております ヘッダファイルがない場合の処理は 3.5 章 CSV 取込設定画面 ( 各種データ取込での共通仕様 ) の注意部分をご参照ください 84
89 10 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表 給与及び各種支払いに関する源泉徴収税の合計表を作成する 10.1 画面遷移業務メニューの法定調書合計票をクリックしてください 下記 9.2 章の給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表の印刷が表示されます 10.2 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表の印刷 85
90 項目一覧 ( 必須項目〇 : 必須 : 条件付き必須空白 : 任意 ) 項 項目名 必 桁 内容 番 須 数 1 レポートファイル 参照ボタンをクリックし表示されるダイアログにて帳 2 参照ボタン 票ファイルの出力先を指定します 3 マイナンバー印字 マイナンバー印刷の有無を選択します 1. 給与所得の源泉徴収票合計表 (375) A 俸給 給与 賞与などの総額 4 人員 表示項目給与等の支払を受けた方の実人員 ( 丙欄以外 ) 5 左のうち 源泉所得税額のない者 表示項目上記の人員のうち源泉徴収税額のない者 給与所得の源泉徴収票登録画面中の [ 年調年税額 ] が 0 円 6 支払金額 表示項目上記の人員の支払金額合計 ( 前職分以外 ) 給与所得の源泉徴収票登録画面中の [ 甲乙欄 ] が丙欄以外の [ 課税対象額金額 ]-[ 前職分給与支払額 ] 但し上記計算式がマイナスの場合は 0 とする 7 源泉徴収税額 表示項目上記の人員の源泉徴収税額合計 ( 前職分以外 ) 給与所得の源泉徴収票登録画面中の [ 甲乙欄 ] が丙欄以外 年調対象者 [ 年調年税額 ]-[ 前職分所得税 ] 但し [ 差引超過額又は不足額 ] と上記結果を比較し [ 差引超過額又は不足額 ] の方が大きい場合は 0 とする 年調非対象者 [ 課税対象額税額 ] [ 前職分所得税 ] 但し上記計算式がマイナスの場合は 0 とする Aのうち 丙欄適用の日雇労働者の賃金 8 支払金額 表示項目丙欄対象者の支払金額合計 ( 前職分以外 ) 給与所得の源泉徴収票登録画面中の [ 甲乙欄 ] が丙欄の [ 課税対象額金額 ]-[ 前職分給与支払額 ] 但し上記計算式がマイナスの場合は 0 とする 9 源泉徴収税額 表示項目丙欄対象者の源泉徴収税額合計 ( 前職分以外 ) 給与所得の源泉徴収票登録画面中の [ 甲乙欄 ] が丙欄の [ 課税対象額税額 ]-[ 前職分所得税 ] 但し上記計算式がマイナスの場合は 0 とする B 源泉徴収票を提出するもの 10 人員 5 印刷前の入力が可能 源泉徴収票を提出するものの人数 給与所得の源泉徴収票登録画面中の [ 税務署提出用を印字する ] にチェックがあるものの人員 11 支払金額 9 印刷前の入力が可能 源泉徴収票を提出するものの支払金額 給与所得の源泉徴収票登録画面中の [ 税務署提出用を印字する ] にチェックがあるものの支払金額 86
91 12 源泉徴収税額 9 印刷前の入力が可能 源泉徴収票を提出するものの源泉徴収税額 給与所得の源泉徴収票登録画面中の [ 税務署提出用を 印字する ] にチェックがあるものの源泉徴収税額 2. 退職所得の源泉徴収票合計表 (316) A 退職手当等の総額 13 人員 表示項目 1 号摘要分支払金額 2 号摘要分支払金額 3 号摘要分支払金額の合計が 0 以上の人数 14 支払金額 1 号摘要分支払金額 2 号摘要分支払金額 3 号摘要分支払金額の合計 15 源泉徴収税額 1 号摘要分源泉徴収税額 2 号摘要分源泉徴収税額 3 号摘要分源泉徴収税額の合計 B A 欄のうち 支払調書を提出するもの 16 人員 5 印刷前の入力が可能 A 欄と同様 17 支払金額 9 印刷前の入力が可能 A 欄と同様 18 源泉徴収税額 9 印刷前の入力が可能 A 欄と同様 3. 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書合計表 (309) A 計 19 個人 表示項目 報酬支払調書登録画面中の支払先が 個人 の人数 20 個人以外 表示項目 報酬支払調書登録画面中の支払先が 法人 の人数 21 支払金額 表示項目 報酬支払調書登録画面中の支払金額の合計 22 源泉徴収税額 表示項目 報酬支払調書登録画面中の源泉徴収税額の合計 B A 欄のうち 支払調書を提出するもの 23 個人 5 印刷前の入力が可能 報酬支払調書登録画面中の支払先が 個人 の人数 但し対象者については 3. 報酬 料金 契約金及び 賞金の支払調書合計表 (309) の B 欄条件を参照 24 個人以外 5 印刷前の入力が可能 報酬支払調書登録画面中の支払先が 法人 の人数 但し対象者については 3. 報酬 料金 契約金及び 賞金の支払調書合計表 (309) の B 欄条件を参照 25 支払金額 10 印刷前の入力が可能 報酬支払調書登録画面中の支払金額の合計 但し対象者については 3. 報酬 料金 契約金及び 賞金の支払調書合計表 (309) の B 欄条件を参照 26 源泉徴収税額 8 印刷前の入力が可能 報酬支払調書登録画面中の源泉徴収税額の合計 但し対象者については 3. 報酬 料金 契約金及び 賞金の支払調書合計表 (309) の B 欄条件を参照 4. 不動産の使用料等の支払調書合計表 (313) 87
92 A 使用料等の総額 27 人員 表示項目 支払の確定した不動産の使用料等の人員 不動産支払調書登録画面の当該処理年度の人数 28 支払金額 表示項目 支払の確定した不動産の使用料等の総額 不動産支払調書登録画面の当該処理年度の支払金額 の合計 B Aのうち 支払調書を提出するもの 29 人員 5 印刷前の入力が可能 支払調書を提出する人数 不動産支払調書登録画面の当該処理年度の人数 但し対象者については支払先毎の合計支払額が 15 万円 を超える場合 30 支払金額 8 印刷前の入力が可能 支払調書を提出する支払金額 不動産支払調書登録画面の当該処理年度の支払金額 の合計 但し対象者については支払先毎の合計支払額が 15 万円 を超える場合 5. 不動産等の譲受けの対価の支払調書合計表 (376) A 譲受けの対価の総額 31 人員 表示項目 支払の確定した不動産等の譲受け対価の人員 不動産等の譲受けの対価の支払調書登録画面の当該 処理年度の人数 32 支払金額 表示項目 支払の確定した不動産等の譲受けの対価の総額 不動産等の譲受けの対価の支払調書登録画面の当該 処理年度の支払金額 33 人員 5 印刷前の入力が可能 支払の確定した不動産等の譲受け対価の人員 不動産等の譲受けの対価の支払調書登録画面の当該 処理年度の人数 但し対象者については支払先毎の合計支払額が 100 万 円を超える場合 34 支払金額 8 印刷前の入力が可能 支払の確定した不動産等の譲受けの対価の総額 不動産等の譲受けの対価の支払調書登録画面の当該 処理年度の支払金額 但し対象者については支払先毎の合計支払額が 100 万 円を超える場合 6. 不動産等の売買又は貸付けのあっせん手数料の支払調書合計 (314) A あっせん手数料の総額 35 人員 表示項目 不動産の売買又はあっせん手数料の対象者の人員 36 支払金額 表示項目 不動産の売買又はあっせん手数料の支払金額 B Aのうち 支払調書を提出するもの 37 人員 印刷前の入力が可能 不動産の売買又はあっせん手数料の対象者の人員 88
93 但し対象者については支払先毎の合計支払額が 15 万円 を超える場合 38 支払金額 印刷前の入力が可能 不動産の売買又はあっせん手数料の支払金額 但し対象者については支払先毎の合計支払額が 15 万円 を超える場合 39 終了ボタン 画面を終了します 40 印刷ボタン 指定レポートファイルへ帳票データを出力します B 欄に関して 空文字を設定する事で 該当項目を印刷しないようにすることができます 3. 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書合計表 (309) の B 欄条件 提出範囲 (B 欄 ) の判断基準 ( 判断基準に合致する金額及び人数を集計する ) 区分 :1 原稿料 講演料等 支払先毎の左記区分の合計支払額が 5 万円を超える場合 区分 :2 弁護士 税理士等 区分 :3 診療報酬 支払先毎の左記区分の合計支払額が 50 万円を超える場合 区分 :4 外交員等 区分 :5 芸能等 支払先毎の左記区分の合計支払額が 5 万円を超える場合 区分 :6 ホステス等 支払先毎の左記区分の合計支払額が 50 万円を超える場合 区分 :7 契約金 支払先毎の左記区分の合計支払額が 5 万円を超える場合 区分 :8 賞金 ( 広告宣伝 ) 支払先毎の左記区分の合計支払額が 50 万円を超える場合 区分 :9 賞金 ( 馬主 ) 支払先毎に左記区分の 1 レコードの支払額が 75 万円を超え る場合 競馬の賞金の場合 支払先毎に 1 レコードずつ 75 万円超かどうかを判定 それ以外のレコードについては 支払先毎のトータルで判定 89
94 10.3 給与所得の源泉徴収票等の法定調書合計表イメージ 90
95 11 補足 11.1 所属コードの確認方法 ここでは CSV 取込で使用する項目 所属コード の確認方法を説明する 1) インターネットエクスプローラから マイナ de 社労夢の ID 情報で表示されているログイン URL へアクセスします 2) ログイン画面が表示されます ユーザー ID パスワードを入力し サインインボタンをクリックします 3) 利用できるシステムのアイコンが表示されます マイナ de 社労夢のアイコンをクリックします 4) マイナ de 社労夢の画面にログインを行います 91
96 パスワード入力 5) 画面右上担当者の横のボタンを押下します 5) 所属登録を押下します 92
97 6) 所属リストから 該当の所属を選択します 7) 所属コードが表示されるので この値を CSV ファイルに設定します 93
98 11.2 マイナンバー参照履歴の確認 マイナンバーの参照履歴は マイナンバー付きでの印刷 ( シーオーリポートへの出力 ) マイナンバー付きでの CSV 出力を行ったタイミングで履歴を出力します マイナンバーの参照履歴に関しましては 以下の手順でご確認下さい 1) インターネットエクスプローラから マイナ de 社労夢の ID 情報で表示されているログイン URL へアクセスします 2) ログイン画面が表示されます ユーザー ID パスワードを入力し サインインボタンをクリックします 3) 利用できるシステムのアイコンが表示されます マイナ de 社労夢のアイコンをクリックします 4) マイナ de 社労夢の画面にログインを行います 94
99 5) パスワード入力 6) 画面左上利用履歴参照のボタンを押下します 7) 検索条件が必要なら入力し 検索ボタンを押下します 95
100 8) 検索条件が必要なら入力し 検索ボタンを押下します 参照履歴が最新の履歴から表示されます 給与所得の源泉徴収票及び扶養控除申告書の扶養者の情報に関しては 扶養者情報を全て取得し 名前が一致した人間のマイナンバーを表示するようにしております このため マイナ de 社労夢での扶養者の参照は出力する / しないに関わらず 該当従業員コードの全扶養者を参照しております 96
101 11.3 パソコン内に残るデータ管理ついて 法定調書システムにおいてはお客様のパソコン内には印刷された帳票ファイルおよび CSV ファイルが作成されます これらのファイルに関しては 貴社での責任において管理または破棄をお願いします 該当箇所を印刷する場合は 以下のようなメッセージ文を出力いたします 11.4 eltax 用 CSV データ作成方法 eltax 用 CSV データを手動で作成する為の方法を以下に記載します 1) 総務省通知の eltax レイアウト通りに Excel ファイルにデータを入力します 2) ヘッダーレコードを行ごと削除します 行を削除データレコードのみにします 97
102 3) ファイル 名前を付けて保存を選択します 4) 参照を選択します 5) パソコン内の任意の場所にファイルを保存します その際ファイルの種類を CSV( コンマ区切り ) にしてください 98
103 以下のメッセージが表示されますが はい (Y) を選んでいただき問題ございません 以上で EXCEL を CSV へ変換することができます 99
給与支払報告書 源泉徴収票統一 CSV レイアウト 自動補正 入力文字 eltax etax 33 障害者の数 特別障害者 障害者の数を特別障害者とその他の障害者の区分に応じ 書面によ 2 当該項目に10 以上の値を記録した 障害者の数 特別障害 る場合の記載に準じて記録する 者 障害者の数 上の
入力文字 eltax etax 1 法定資料の種類 315 を記録する 3 当該項目の設定値は 源泉徴収票 315であるこデータ作成時に 375 が設定され 315のみ許可る 2 整理番号 1 記録を省略しても差し支えない 10 3 本支店等区分番号 税務署に連絡した本店及び支店等の各提出義務者を区分する番号 5 ( 一連番号 支店番号等 ) を記録する 4 提出義務者の住所 ( 居所 ) 又は所在地
給与支払報告書 ( 総務省通知形式 CSV) レコード作成要領 No. CSV 項目名称データの意味
給与支払報告書 ( 総務省通知形式 CSV) レコード作成要領 No. CSV 項目名称データの意味 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 支払調書の種類 整理番号 1 本支店等区分番号 提出義務者の住所又は所在地 提出義務者の氏名又は名称 提出義務者の電話番号 整理番号 2 提出者の住所又は所在地 提出者の氏名又は名称 315 を記録する 税務署から連絡されている 10 桁の整理番号を記録する
目次 源泉徴収票出力機能概要 03 給与所得の源泉徴収票を印刷する ( 手入力 ) 04 CSVを取り込み 源泉徴収票を一括出力する 07 源泉徴収票 CSV 取込印刷ファイルレイアウト 10 改訂履歴 14 商工会議所データバックアップセンター 2
商工会議所マイナンバーサービス 源泉徴収票出力マニュアル 目次 源泉徴収票出力機能概要 03 給与所得の源泉徴収票を印刷する ( 手入力 ) 04 CSVを取り込み 源泉徴収票を一括出力する 07 源泉徴収票 CSV 取込印刷ファイルレイアウト 10 改訂履歴 14 商工会議所データバックアップセンター 2 源泉徴収票出力機能概要 概要商工会議所マイナンバーサービスを使用して個人番号 ( マイナンバー
注意 Excel で追加可能なシート数を超えてデータを作成しようとするとエラーが発生し ます プレビュー実行時に以下のエラーメッセージが表示された場合は 出力条 件を絞り 複数回に分けて処理を実行してください メッセージ :Worksheet クラスの Copy メソッドが失敗しました 最大シート数
源泉徴収票について 概要 源泉徴収票を出力します 基本操作 [ 賃金賞与年調 ]-[ 年末調整 ]-[ 源泉徴収票 ] メニューを選択します または [ ナビメニュー ]-[ 年末 ] タブ -[ 源泉徴収 票 ] メニューを選択します 1. 抽出条件タブで出力条件を指定します 2. 抽出結果タブを開き 対象にチェックをつけます 3. プレビュー (F8) 印刷 (F9) ボタンを押下して 源泉徴収票を出力します
スライド 1
源泉徴収票インポート定義ファイル作成マニュアル リスモン ビジネス ポータル株式会社 KYU-2016-12-EDT08 インポート定義ファイルとは インポートファイル と 定義ファイル の違い インポートファイル お客様がお持ちの明細データが入力されているファイル 定義ファイル 明細情報をインポートする際に データファイル内のインポート対象の行や無視する列 どの列がどんなデータ ( 支給額 控除額
Microsoft Word - K1_ docx
平成 28 年から適用される給与 源泉徴収票 につきまして 関連するメニューの対応を行います リリース日 :2016 年 1 月 20 日 ( 水 ) 改正される項 項 新フォーム ( 平成 28 年 ) 旧フォーム ( 平成 27 年以前 ) 用紙サイズ (A4 サイズに分割出力 ) A5 A6 マイナンバーありなし 配偶者 / 扶養親族名のフリガナありなし 配偶者 / 扶養親族の 非居住者 区分ありなし
データレイアウト 1. 扶養控除等申告書情報データ (1/6) 1 会社コード 8 お客様コード ( 個人利用の場合は未設定 ) 2 年度 4 指定不可 3 個人コード 15 ログイン時のユーザIDになります 4 所属コード 8 所属マスタに登録されているコード ( 未設定可 ) 5 申請区分 1
年末調整 CSV データ取込 Web 年末調整申告書システム - ( 新 ) 年調くん 概要 Web 年末調整申告書システムのデータベースへのデータアップロードを行う際の CSV レイアウト項目説明を以下に記載いたします 注意事項 1. 画面からの個別入力とは別に 一括で登録する場合に使用します 2. 未登録の状態では 扶養控除等申告書データまたは簡易個人登録を先に取り込んでください 3. 項目は全て上書き更新されます
A 書(書) 第 規格 十 七 給号与様支式払報別告表(用 個人別明細 紙日本工業 A 5 )(第十条関係) 第 17 号様式別表記載要領 1 支払を受ける者 の項の 個人番号 の欄には 給与等の支払を受ける者の個人番号( 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) 第 2 条第 5 項に規定する個人番号をいう 以下同じ ) を記載してください
目次 はじめに 申告の流れ 扶養控除申告 年末調整申告書の情報入力 台紙の印刷 1
年末調整関連申告機能 - 利用者操作マニュアル - 2018 年 ver. 目次 はじめに 申告の流れ 扶養控除申告 年末調整申告書の情報入力 台紙の印刷 1 はじめに 申告する前に 下記の情報をご用意していただくことで スムーズに申告を行うことができます 扶養控除申告書の申告のまえに 配偶者がいる場合 ( ) ご本人様と配偶者様の 年間合計所得見積額 について事前にご確認ください 平成 30 年の法改定より記載が必要となりました
「1 所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちの方」からの更正の請求書・修正申告書作成編
既に提出した所得税及び復興特別所得税の確定申告の申告額に誤りがあった場合で 納める税金が多すぎた場合や還付される税金が少なすぎた場合に提出する更正の請求書や申告をした税額等が実際より少なすぎた場合や還付される税金が多すぎた場合に これらの金額を正しい額に訂正するために提出する修正申告書の作成の操作手順を説明します 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります ~ この操作の手引きをご利用になる前に
設例1の記載例 住宅借入金等特別控除申告書 年末残高等証明書 5 5 5 5 45 45 27 12 31 27 7 12 31 7 合計額 6 7 練馬東 5 155,400 46 設例2の記載例 住宅借入金等特別控除申告書 住宅借入金等特別控除証明書及び年末残高等証明書 6 6 6 6 6 6 27 27 11 12 27 31 27 28 11 12 31 28 5 7 6 6 注 住宅借入金等特別控除の確定申告をした際に
電子申告研修会(年末調整編)
電子申告研修会 ( 年末調整編 ) 2010 年 11 月 16 日 : 東京 2010 年 11 月 18 日 : 大阪 2010 年 11 月 19 日 : 福岡 本日の研修内容 項目細目 1. 年末調整電子申告の事前準備 1) 顧問先管理でのデータ整備 2. 年調 法定調書の達人での注意点 1) 納付先 ( 市町村 ) の登録の調整 2) 源泉徴収票等の提出区分の整理 3) 源泉徴収票の摘要の整理
電子申告簡易マニュアル 実践 給与支払報告書 編 内容 1. 魔法陣データを読み込む 署名をする 送信する 受付完了通知 ( メッセージ詳細 ) を確認する... 12
電子申告簡易マニュアル 実践 給与支払報告書 編 内容 1. 魔法陣データを読み込む... 2 2. 署名をする... 9 3. 送信する... 10 4. 受付完了通知 ( メッセージ詳細 ) を確認する... 12 1. 魔法陣データを読み込む (1) 法定調書 年末調整ソフト側で必要な項目に入力をする 1. (1) 基本情報 - 基本情報 において eltax の利用 にチェックを入れてください
目次 1. 源泉徴収票 給与支払報告書の光ディスク等による提出 光ディスク等による提出の処理手順 事業所別データ出力設定 申告情報 摘要データ取込 申告情報データチェックリスト 年末調整データ作成 年末調
補足説明 源泉徴収票データ出力 2017.10.31 目次 1. 源泉徴収票 給与支払報告書の光ディスク等による提出... 2 2. 光ディスク等による提出の処理手順... 3 3. 事業所別データ出力設定... 4 4. 申告情報 摘要データ取込... 6 5. 申告情報データチェックリスト... 8 6. 年末調整データ作成... 9 7. 年末調整データ入力 / 年末調整データ入力 ( 社員指定
確定申告書作成システム ~ 個人向けテキスト ~ 操作手順書 平成 26 年 1 月 ( 株 ) 長野県協同電算 目 次 1. システムの起動... 1 ... 1 ... 2 2. ログインとログアウト... 3 ... 3 ... 3 3. 申告者情報登録... 4 < 申告者情報登録 >... 4 4. 所得税申告書の基本情報の登録...
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所得が 給与のみ 年金のみ 給与と年金のみ の 方で 入力方法選択 画面で 給与 年金の方 を選択さ れた場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法などを説明した ( 共通 )e-tax で送信するための準備編 又は
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
MNC060E 提出先が正しくない明細があります...28 MNC062E 申告データの内容にエラーがあります...28 MNC065E 形式が異なる明細があります 確認してください...28 MCA061E システムエラーが発生しました処理を終了します...29 補足 2 固有共通様式や 添付資料
給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票の作成 ~ 自己申告 /CSV 編 ~ 目次 1 給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票作成前の事前準備... 1 1.1 給与支払報告書作成前の事前準備... 1 1.2 給与所得の源泉徴収票作成前の事前準備... 1 2 提出先 税目の登録 / 変更... 2 3 e-tax の利用者識別番号の登録... 5 4 特別徴収義務者 / 源泉徴収義務者情報
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所得が 給与のみ 年金のみ 給与と年金のみ の 方で 入力方法選択 画面で 給与 年金の方 を選択さ れた場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法などを説明した ( 共通 )e-tax で送信するための準備編 又は
2.配偶者控除の特例の適用を受ける場合(暦年課税)編
配偶者控除の特例 ( 暦年課税 ) の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 贈与税の配偶者控除の特例要件チェック 05 6 配偶者控除の入力 ( 贈与者情報の入力 ) 06 7 配偶者控除の入力 ( 受贈財産の入力 ) 07 ⑴ 財産を取得した日 種類等の入力
年末調整システム変更点 Q&A 集 平成 30 年版 株式会社シー シー ユー 1 年末調整システム変更点 Q&A 集
年末調整システム変更点 Q&A 集 平成 30 年版 株式会社シー シー ユー 1 年末調整システム変更点 Q&A 集 平成 30 年年末調整計算について 改正事項をチェック! 配偶者控除及び配偶者特別控除の取扱いの変更 1) 配偶者控除及び配偶者特別控除の控除額の改正 配偶者控除の額が次表の 改正後の配偶者控除額及び配偶者特別控除額の一覧表 のとおり改正され 合計所得金額が 1,000 万円を超える所得者については
<4D F736F F D20837D ED0984A96B298418C6790DD92E8288F4390B329815B2E646F6378>
マイナ de 社労夢連携設定 マイナ de 社労夢のマイナンバー連携手順 (P.2) マイナ de 社労夢 CL のマイナンバー連携手順 (P.8) 参考 :CSV ファイルからのマイナンバー取り込み方法 (P.11) 株式会社エムケイシステム 平成 30 年 3 月 1 マイナンバー連携条件 社労夢とマイナ de 社労夢の 事業所コードと従業員コード が桁数を含めて一致する必要があります < 事業所コード
VBA PRO 給与計算 年末調整 システムの年末調整用データの入力 給与所得に対する源泉徴収簿の入力用ユーザーフォーム 年末調整用の所得税源泉徴収簿のフォームでデータを給与と賞与のデータを編集できます 給与明細書の源泉徴収簿フォーム 給与明細の計算 タブの 1 月 から 12 月 のボタンから給与
VBA PRO 給与計算 年末調整 システムの年末調整の計算と法定調書の作成 VBA PRO 給与計算 年末調整 の 編集 と 表示 メニュー 編集 メニュー 編集 メニューの 所得税源泉徴収簿 ボタンから年末調整用データの登録と編集をします 給与所得源泉徴収票 ボタンから年末調整の計算を実行した後の 給与所得の源泉徴収票 が確認できます 表示 メニュー VBA PRO 給与計算 年末調整 システムの年末調整用データの入力
「給与所得が1か所の方」からの確定申告書作成編
給与の支払いを 1 か所のみから受けており かつその給与が年末調整済みの場合で 医療費控除 寄附金控除 雑損控除 マイホームの取得や増改築などをしたときの控除を受ける場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存
Ⅰ 年の中途で行う年末調整の対象となる人 年末調整は 原則として給与の支払者に 給与所得者の扶養控除等 ( 異動 ) 申告書 ( 以下 扶養控除等申告書 といいます ) を提出している人について その年最後に給与の支払をする時に行うことになっていますので 通常は12 月に行うこととなりますが 次に掲
平成 22 年分年末調整の手順と税額の速算表等 この冊子は 年の途中で平成 22 年分の給与について年末調整を行う場合に使用します 平成 22 年分の年末調整のための所得税額の速算表 平成 22 年分の配偶者特別控除額の早見表 平成 22 年分の年末調整等のための給与所得控除後の給与等の金額の表 ( 所得税法別表第五 ) 平成 22 年分の配偶者控除額 扶養控除額 基礎控除額及び障害者等の控除額の合計額の早見表
06-年調_06-年調
(1) 配偶者 扶養者画面 1.16 歳未満の扶養親族 ( 控除対象外 ) (2) 本人画面 被扶養者名の入力は 原則として社員情報登録画面で行ってください 設定メニューの 社員情報登録 画面に 被扶養者名 1 2の入力欄があります この部分は 年次更新してもクリアされないので 来年以降も利用することができます ここに入力された内容は 年調メニューの 年調社員情報入力 画面の摘要 2 3に自動的に複写されます
土地建物等の譲渡(マイホームの売却による譲渡益)編
居住用財産 ( マイホーム ) を売却して譲渡益が算出される場合 ( 新たに自宅を買い換えない場合 ) の確定申告書の作成の操作手順を説明します この操作の手引きは 平成 26 年分譲渡所得の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁 HP からダウンロードすることができます ) の事例 2 に準じて作成しています ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています
平成30年度年末調整プログラム手順・簡易操作説明書
平成 30 年度年末調整プログラム 手順 注意点 配偶者控除等申告書の追加 及び配偶者控除 配偶者特別控除の変更により年末調整プログラムでの入力手順も変更となっております 入力の手順及び注意点についてまとめましたので 平成 30 年度版年末調整プログラムでの操作前にご一読下さい 入力等において前年度と大きく変わった点 1. 扶養控除等申告書と同じプログラム内に 配偶者控除等申告書を追加 2. 保険料控除申告書から配偶者特別控除欄を削除
住宅借入金等特別控除の入力編
住宅借入金等特別控除の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 住宅借入金等特別控除画面の表示新たに家屋を新築した場合の住宅借入金等特別控除の入力方法を説明します 住宅借入金等特別控除を入力する画面の表示方法は 入力方法選択 画面において 収入が給与 1 か所のみ ( 年末調整済み ) の方 を選択した場合と 左記に該当しない方 を選択した場合で異なります 収入が給与 1 か所のみ
「左記以外の所得のある方」からの確定申告書作成編
事業 不動産 配当 譲渡等 ( 株式 土地建物等 ) 雑 退 職所得等 損失 予定納税などがある場合の確定申告書作成の 操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法などを説明した ( 共通 )e-tax で送信するための準備編 又は ( 共通
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所得が 年金のみ の方で 入力方法選択 画面で 給 与 年金の方 を選択された場合の確定申告書作成の入力例を 説明します 1 作成開始 ---------------------------------------------------------------------- 1 2 作成の流れや画面の案内 操作方法について ---------------------------------------
東日本大震災により被害を受けた方の入力編
東日本大震災により被害を受けた方が 平成 26 年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告において以下の入力を行う場合の操作手順を説明します 1 雑損控除の適用を受ける場合 2 被災事業用資産の損失を入力する場合 3 前年分から繰り越された損失額を入力する場合 4 震災特例法に係る住宅借入金等特別控除の特例の適用を受ける場合 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 入力項目の表示 ( 所得税及び復興特別所得税
年調・法定調書の達人fromPCA給与 運用ガイド
年調 法定調書の達人 frompca 給与 運用ガイド この度は 年調 法定調書の達人 frompca 給与 をご利用いただき誠にありがとうございます 年調 法定調書の達人 frompca 給与 は ピー シー エー株式会社の PCA 給与 の社員データ 給与 賞与データを 年調 法定調書の達人 に取り込むためのプログラムです このマニュアルでは 年調 法定調書の達人 frompca 給与 のインストール手順や操作手順について説明しています
総合課税の譲渡所得の入力編
金地金を売却して譲渡益がある場合の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存 読込方法などを説明した ( 共通 )e-tax 編 又は ( 共通 ) 書面での提出編 を確認されましたか パソコンなどの環境 申告書等印刷を行う際の確認事項
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住友不動産建物サービス電子申告対象者の方 平成 28 年分年末調整手続きの手引き 実際の申告は H28.10.21( 金 )~H28.11.4( 金 ) となります 上記期間中に入力作業を行ってください なるべく 10 月中に申告頂きますようお願いいたします 確定申告をされる方も扶養控除の申告は必要ですので ご登録をお願いいたします なお 年末調整の申告時にはマイナンバーの登録は必要ございません 入力画面もありませんので
東日本大震災により被害を受けた方の入力編
東日本大震災により被害を受けた方が 平成 27 年分の所得税及び復興特別所得税の確定申告において以下の入力を行う場合の操作手順を説明します 1 雑損控除の適用を受ける場合 2 前年分から繰り越された損失額を入力する場合 3 震災特例法に係る住宅借入金等特別控除の特例の適用を受ける場合 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 入力項目の表示 ( 所得税及び復興特別所得税 ) ---------------------------------------
「2 所得税及び復興特別所得税の確定申告書データをお持ちでない方」からの更正の請求書・修正申告書作成編
既に提出した所得税及び復興特別所得税の確定申告の申告額に誤りがあった場合で 納める税金が多すぎた場合や還付される税金が少なすぎた場合に提出する更正の請求書や申告をした税額等が実際より少なすぎた場合や還付される税金が多すぎた場合に これらの金額を正しい額に訂正するために提出する修正申告書の作成の操作手順を説明します 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります ~ この操作の手引きをご利用になる前に
株式等の譲渡(前年からの繰越損失を譲渡所得及び配当所得から控除)編
前年分からの繰越譲渡損失を本年分の譲渡所得と配当所得から控除する場合の確定申告書の作成の手順を説明します なお この操作の手引きは 平成 25 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁 HPからダウンロードすることができます ) の事例 5に準じて作成しています ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に
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ふるさと納税をされた方のための確定申告書作成の手引き 確定申告を行うに当たっては主に次の3つの方法があります 1 確定申告書等作成コーナー で作成した確定申告書を印刷し税務署に提出する 2 手書きで作成した確定申告書を税務署に提出する 3 e-tax により確定申告書データを電子送信する ( 電子申告を行う ) この手引きは 上記の1の方法により確定申告する方が 以下の条件を満たす場合のみを対象としておりますのでご注意ください
MCA061E システムエラーが発生しました処理を終了します...27 補足 2 固有共通様式や 添付資料を付与する...28 様式 / 添付資料一覧を表示する...28 固有共通様式の追加 作成...29 添付資料の追加...32
給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票の作成 ~ 代理申告 /CSV 編 ~ 目次 1 給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票作成の事前準備... 1 1.1 給与支払報告書作成前の事前準備... 1 1.2 給与所得の源泉徴収票作成前の事前準備... 2 1.3 基本情報ファイルの授受を行う... 2 1.4 納税者切替が正常にできているか確認を行う... 3 2 代理人の利用者識別番号を登録する...
事前準備 1 給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票作成の事前準備 1.1 給与支払報告書作成前の事前準備 (1) 代理人の電子証明書を準備する電子証明書は 従来の書面による手続きにおける印鑑証明書などに相当するもので eltax では 申告データ等を送信する際に 電子証明書 によって電子署名を行
給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票の作成 ~ 代理申告 / 手入力編 ~ 目次 1 給与支払報告書 / 給与所得の源泉徴収票作成の事前準備... 1 1.1 給与支払報告書作成前の事前準備... 1 1.2 給与所得の源泉徴収票作成前の事前準備... 2 1.3 基本情報ファイルの授受を行う... 2 1.4 納税者切替が正常にできているか確認を行う... 3 2 代理人の利用者識別番号を登録する...
VBA 給与計算 年末調整 の年度更新処理とデータの移行について VBA 給与計算 年末調整 の年度更新処理は 開始 メニューの 前年データ読込 ボタンで前年分のファイルから直接データの移行ができます 前年分と本年分のシステムファイルが同じフォルダにないと この処理は実行できません この処理前に フ
平成 31 年分からの新元号への対応について 平成 31 年は 4 月 30 日までで 5 月 1 日から新元号となり この新元号は 4 月 1 日に公表される予定になっています この給与計算 年末調整システムは 平成 31 年 1 月からの給与計算に対応するため平成 30 年 12 月に公開しますのでこの新元号には対応することはできません さらに 給与所得の源泉徴収票 や年末調整の各申告書について
株式等の譲渡(前年からの繰越損失を譲渡所得及び配当所得等から控除)編
前年分からの繰越譲渡損失を本年分の譲渡所得と配当所得等から控除する場合の確定申告書の作成の手順を説明します なお この操作の手引きは 平成 29 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁 HPからダウンロードすることができます ) の事例 5に準じて作成しています ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に
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ふるさと納税をされた方のための確定申告書作成の手引き 確定申告を行うに当たっては主に次の3つの方法があります 1 確定申告書等作成コーナー で作成した確定申告書を印刷し税務署に提出する 2 手書きで作成した確定申告書を税務署に提出する 3 e-tax により確定申告書データを電子送信する ( 電子申告を行う ) この手引きは 上記の1の方法により確定申告する方が 以下の条件を満たす場合のみを対象としておりますのでご注意ください
第11 源泉徴収票及び支払調書の提出
第 11 源泉徴収票及び支払調書の提出 給与や退職手当 原稿料 外交員の報酬などの支払者は その支払の明細を記載した源泉徴収票や支払調書を一定の期限までに税務署長に提出しなければなりません ( 所法 225 226) 源泉徴収票及び支払調書には 支払の内容に応じて多くの種類のものがありますが ここでは 給与所得の源泉徴収票 退職所得の源泉徴収票 公的年金等の源泉徴収票 報酬 料金 契約金及び賞金の支払調書
株式等の譲渡(特定口座(簡易申告口座)と一般口座)編
特定口座 ( 簡易申告口座 ) の譲渡益と一般口座の譲渡益を申告する場合の確定申告書の作成の操作手順を説明します ( 特定口座 ( 源泉徴収口座 ) の申告の場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座の譲渡損失と配当所得の損益通算及び翌年以後への繰越し ) 編 を併せてご覧ください ) なお この操作の手引きは 平成 25 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁
「左記に該当しない方」からの確定申告書作成編
年金 2 か所以上の給与 事業 不動産 配当 譲渡等 ( 株 式 土地建物等 ) 雑 退職所得等 損失 予定納税などがあ る場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存 読込方法などを説明した ( 共通 )e-tax
別紙 2 レコード内容及び作成要領 ( 抄 ) 1 漢字を使用する場合 ⑵ 受給者レコード 項番項目名表現形式 項目長 PIC REAL 位置 記録要領 別添 住宅の新築 購入又は増改築の区分により 次の番号を記録する 租税特別措置法第 41 条第 1 項又は第 6 項に規定する住宅借入金等を有する
事務連絡 平成 27 年 12 月 11 日 各都道府県税務担当課御中各都道府県市区町村担当課御中 総務省自治税務局市町村税課 個人の住民税の給与支払報告書及び公的年金等支払報告書の光ディスク等化について ( 通知 ) における 住宅借入金等特別控除区分 等の取扱いについて 個人住民税の給与支払報告書及び公的年金等支払報告書の光ディスク等による調製及び市町村への提出等について ( 通知 ) ( 平成
「左記に該当しない方」からの確定申告書作成編
年金 2 か所以上の給不 事業 丌動産 配当 譲渡等 ( 株 式 土地建物等 ) 雑 退職所得等 損失 予定納税などがあ る場合の確定申告書作成の操作手順を説明します ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法をご説明しています 操作を始める前に 以下の内容をご確認ください 共通の操作の手引きの確認入力方法やデータ保存 読込方法などを説明した ( 共通 )e-tax
パソコンバンクWeb21 操作マニュアル[サービス利用編]
7 章従業員の住民税納付を一括で行う 7 章従業員の住民税納付を一括で行う(個人地方税納付サービス)7 章 個人地方税納付サービス 従業員の住民税納付を一括で行う この章では 個人地方税納付サービスの利用方法について説明します このサービスは個人地方税納付の操作権限を持つ利用者が利用できます. ご利用の流れ 06. ご利用可能時間およびデータ承認時限 06. 個人地方税納付サービストップ画面の説明
左記に該当しない方 ボタンを選択した場合 ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除 というリンクになった文字をクリックすると 住宅借入金等特別控除の入力画面が表示されます 所得 所得控除等入力 画面で ( 特定増改築等 ) 住宅借入金等特別控除 というリンクになった文字をクリックすると 3 ページ
住宅借入金等特別控除の入力編 画面イメージは 実際の画面と異なる場合があります 1 住宅借入金等特別控除画面の表示新たにマイホームを新築した場合の住宅借入金等特別控除の入力方法です 住宅借入金等特別控除を入力する画面の表示方法は 申告書選択 画面において 給与所得が 1 か所の方 ボタンを選択した場合と 左記に該当しない方 ボタンを選択した場合で異なります 給与所得が 1 か所の方 ボタンを選択した場合
株式等の譲渡(特定口座(簡易申告口座)と一般口座)編
特定口座 ( 簡易申告口座 ) の譲渡益と一般口座の譲渡益を申告する場合の確定申告書の作成の操作手順を説明します ( 特定口座 ( 源泉徴収口座 ) の申告の場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座の譲渡損失と配当所得の損益通算及び翌年以後への繰越し ) 編 を併せてご覧ください ) なお この操作の手引きは 平成 27 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁
VBA 法定調書 電子申告 システムのご利用について VBA 法定調書 電子申告 システムは 給与所得の源泉徴収票 退職所得の源泉徴収票 報酬 料金等の支払調書 不動産の支払調書などの法定調書データを編集して 国税庁ホームページの e-tax ソフト (WEB 版 ) および地方税 eltax の
VBA 法定調書 電子申告 システム VBA 法定調書 電子申告 システムのデータの入力用フォーム 表示と印刷用のワークシートについて説明します VBA 法定調書 電子申告 のメインメニュー このシステムは電子申告の国税庁 e-tax ソフト (web 版 ) および地方税ポータルサイト eltax の PCdesk ソフトにより税務署と市区町村に提出する法定調書と法定調書合計表および給与支払報告書の
3.相続時精算課税の適用を受ける場合編
相続時精算課税の適用を受ける財産がある場合の申告書作成の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 取得財産の入力 04 5 特定贈与者 ( 財産をあげた方 ) 等の入力 05 6 入力した特定贈与者からの贈与について過去に相続時精算課税を適用している場合 06 7 過去の申告状況の入力 ( 申告書第二表 ) 006 8 相続時精算課税適用財産の入力
株式等の譲渡(特定口座(源泉徴収なし)と一般口座)編
特定口座 ( 源泉徴収なし ) の譲渡益と一般口座の譲渡益を申告する場合の確定申告書の作成の操作手順を説明します ( 特定口座 ( 源泉徴収なし ) を申告する場合の操作手順は 操作の手引き 株式等の譲渡 ( 特定口座の譲渡損失と配当所得等の損益通算及び翌年以後への繰越し ) 編 を併せてご覧ください ) なお この操作の手引きは 平成 29 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) (
4.住宅取得等資金の非課税の適用を受ける場合編
住宅取得等資金の非課税の適用を受ける場合の申告書作成 の操作手順を説明します 1 贈与税の申告書の作成を開始する前に 01 2 作成開始 02 3 提出方法の選択等 03 4 適用する特例の選択 04 5 非課税の適用要件チェック ( その1) 05 ⑴ 住宅取得等資金の使途について 新築又は取得 を選んだ場合 06 ⑵ 住宅取得等資金の使途について 増改築等 を選んだ場合 07 6 非課税の適用要件チェック
株式等の譲渡(特定口座を利用していない場合)編
一般口座を利用して上場株式等を売却し 相対取引で一般株式等を売却した場合の確定申告書の作成の操作手順を説明します なお この操作の手引きは 平成 29 年分株式等の譲渡所得等の申告のしかた ( 記載例 ) ( 国税庁 HPからダウンロードすることができます ) の事例 1に準じて作成しています ~ この操作の手引きをご利用になる前に ~ この操作の手引きでは 確定申告書の作成方法を説明しています 操作を始める前に
ケース 1: 死亡日より後に給与 ( 賞与 ) の支給がない場合 1 年末調整をする [ 年末調整 ]-[ 年末調整処理 ]-[ 年末調整処理 ] メニューを選択します [ 年末調整処理 条件設定 ] 画面で 以下を選択して [OK] ボタンをクリックします 年末調整方法 : 単独年調処理方法 :
奉行シリーズサポート技術情報 OBC 定型文書 死亡退職に伴う処理について ( 給与奉行 21 シリーズ ) 社員が死亡退職した場合には 死亡日までに支給している給与 ( 賞与 ) に対して年末調整処理を行います 税務署 市区町村に提出する源泉徴収票は 死亡退職に伴う年末調整を行ったものを提出します 次ページより給与奉行 21 シリーズにおける死亡退職に伴う処理についてご紹介します 死亡日より後に給与
機能アップガイド Ver.3.0
機能アップガイド Ver.3.0 目次 マークは おすすめする機能アップ内容や 注目していただきたい変更内容になります 改正情報 特別徴収税額通知データのフォーマット変更に対応 2 機能追加 離婚した場合など 過去の源泉徴収票に当時の扶養家族の個人番号を出力可能 2 OMSS+ 給与明細電子化サービス に対応 3 < 給与明細電子化サービス をお使いの場合 > 既存の利用者情報との関連付けの際の設定状況の表示を改善
