ArcGIS Desktop 逆引きガイド バージョン10対応
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- ありあ うづき
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1 本書に記載されている内容は予告無く変更される場合があります 本書に掲載されている画面イメージは 特定の設定に基づいた環境にて再現される一例です 本書の出版にあたっては正確な記述に努めましたが ESRI ジャパン株式会社は本書の内容に対してなんらかの保証をするものではなく 内容に基づくいかなる運用結果に関してもいっさいの責任を負いません 本書の一部または全部を無断で転用または複製することを禁じます 本書の内容に関しての電話でのお問い合わせは お受けしておりません 本書に関するご質問 訂正情報などについては 下記の Web サイトをご参照ください ArcEditor, ArcGIS, ArcInfo, ArcMap, ArcToolbox, ArcView, ESRI は 米国 欧州およびその他の管轄区における Esri 社の登録商標または商標です 本書に記載されている地図画像の一部には ESRI ジャパン株式会社の ArcGIS データコレクションスタンダードパックを使用しています 本書の作成にあたっては 国土地理院長の承認を得て 同院発行の数値地図 25000( 空間データ基盤 ) 数値地図 2500( 空間データ基盤 ) および基盤地図情報を使用しております ( 承認番号平 23 情使第 号 )( 承認番号平 22 業使第 号 ) 本書の作成にあたっては 政府統計の総合窓口(e-Stat) を使用しております Adobe Illustrator および Adobe Reader は Adobe Systems Incorporated の米国およびその他の国における登録商標または商標です Microsoft, Office, Access, Excel および Windows は 米国 Microsoft Corporation の 米国 日本およびその他の国における登録商標または商標です ArcGIS Desktop 逆引きガイドは 独立の出版物であり Microsoft Corporation と提携しているものではなく また Microsoft Corporation が許諾 後援 その他の承認をするものではありません Microsoft Corporation のガイドラインに従って画面写真を使用しています 本書に記載されている会社名 製品名は各所有者の商標および登録商標です 2
2 本書について 本書は Esri 社の GIS( 地理情報システム ) ソフトウェア ArcGIS Desktop( ArcView ArcEditor ArcInfo) の操作方法を解説したガイドです ArcGIS Desktop にはいろいろな特長がありますが そのひとつとして非常に豊富な機能を有していることがあります これは利用者にとって大変便利な反面 機能の隅々まで熟知するにはある程度の時間を要するとも言えます 製品付属のヘルプには多くの役に立つ情報が掲載されていますが 知りたい情報をすぐには見つけられない場合もあるでしょう 本書は ~ をしたい という目的を示したタイトルから ピンポイントでその操作方法を参照できる逆引き形式をとっています ArcGIS Desktop で利用頻度が高いと思われる操作の手順を数多く掲載していますが 各トピックで完結した内容になっていますので最初から順番に読み進める必要はなく 目的のトピックだけを読んですぐに操作の参考にすることができます さらに 用語解説 参考メモ ここに注意 などのお役立ち情報も充実しています ArcGIS Desktop をこれから使い始める方や使い始めて間もない方は まずは 第 1 章はじめに からお読みください いくつかの章では その章に関連した操作を理解する上で必要な基礎知識を冒頭で説明していますので こちらも参考になります この本を手にしている皆様は 業務や研究における課題解決や意思決定など なんらかの目的を達成するための道具として ArcGIS Desktop を利用しているかと思います 便利な道具がたくさん入っている道具箱があっても 必要な道具を取り出すのに手間がかかったり その使い方を知らなければその価値は半減します 必要な道具をすぐに見つけ出して使えるようにするのが本書の役割です 本書が皆様の目的達成のために少しでもお役に立てることができれば幸いです 2011 年 8 月 ESRI ジャパン株式会社執筆者一同 本書の利用にあたって 対応バージョンは ArcGIS Desktop 10 日本語版です 説明している操作は ArcView ArcEditor ArcInfo 共通でご利用になれます ArcGIS Desktop のアプリケーション ArcMap が起動していることを前提に操作の説明をしています 説明している操作を行うためには 事前にデータをご用意いただく必要があります エクステンション製品やカスタマイズに関する説明は含まれていません ArcGIS は Esri 社の GIS ソフトウェア群 (ArcGIS Desktop ArcGIS Server ArcGIS Engine など ) の総称を指します 本文中に ArcGIS と記載されている場合 これらソフトウェア群共通の事項であることを意味します 3
3 4 目目次 次第 1 章はじめに 1-1 ArcMap の起動と保存 ArcMap の構成 ジオプロセシングツールの使い方 ArcGIS で利用するデータの基本用語 18 第 2 章基本操作 第 3 章座標系と投影法 第 4 章データの表現 マップにデータを追加 削除したい 22 表示するデータを限定したい 24 データをクリックして属性情報を表示したい 26 データにハイパーリンクを設定したい 28 距離や面積を計測したい 30 指定した座標にマップを移動したい 31 よく表示する地域をブックマークしたい 32 複数のウィンドウに違う地域を表示したい 33 複数のレイヤを 1 つのグループにまとめたい 34 データおよび表示設定を共有したい 35 マップを共有したい 37 ArcGIS で利用する座標系の基礎知識 40 マップに設定されている座標系を変更したい 44 データに座標系を定義したい 46 日本測地系のデータと世界測地系のデータを正しく重ね合わせて表示したい 48 データを別の座標系に変換したい 50 色 表示スタイルの設定 4-1 色や記号を変更したい 地図記号を表示したい 画像ファイルをアイコンとして表示したい 透過率を設定したい 属性値に応じて色分けしたい 属性値を点の密度で表現したい 属性値のグラフをマップ上に表示したい 属性値に応じて矢印の向きを変えたい 複数の属性値を使用した表現がしたい 他のデータと同じ表示設定を適用したい 複数データの表示設定を一括で行いたい 74
4 テキストの設定 4-12 地名や文字 数値情報をマップに表示したい テキストに縁取りや影をつけたい 曲線に沿ってテキストを表示したい 複数の属性値を複数行のテキストで表示したい 条件に応じてテキストの色やサイズを設定したい 85 第 5 章データの選択 検索 データ選択の基礎知識 94 位置関係による検索 5-1 マップ上で範囲を指定してデータを選択したい 重複した同一テキストのうち 1 つだけを表示したい 88 各テキストを個別に調整したい 90 データ間の位置関係からデータを選択したい 97 各データの領域に含まれるポイントの数を集計したい 99 各データに最も近いポイントを見つけたい 100 属性値による検索 5-5 キーワードを指定してデータを検索したい 条件式を使用してデータを選択したい 104 データ作成 編集の基本 6-1 新規にデータを作成するには 編集の開始や保存を行うには 112 新規データの作図 6-3 任意の形状を作図したい 円 四角形を作図したい 117 楕円を作図したい 120 フリーハンドで作図したい 121 穴の開いた図形 ( ドーナツポリゴン ) を作図したい 122 隣接する図形 ( ポリゴン ) を隙間がないように作図したい 124 他の図形の線分を参照して図形を作図したい 126 形状 位置の変更 6-10 図形の形状を変更したい 図形をコピーしたい 130 図形の形状を簡略化 平滑化したい 132 図形をオフセットしたい 134 図形のサイズを変更したい 136 隣接する図形 ( ポリゴン ) の境界線を変更したい 138 穴の開いた図形 ( ドーナツポリゴン ) の内側を埋めたい 目次第 6 章データの作成 編集
5 6 目次 つのデータの重複する領域を除去したいマップ上でデータの位置合わせをしたい複数データ間の形状のズレを修正したい編集中に誤って図形が移動しないようにしたい データの分割 統合 6-21 図形 ( ポリゴン ) を分割したい データの抽出 6-26 データを任意の領域で切り出したい データ作成処理 6-29 緯度経度データからポイントを作成したい 等距離圏の領域 ( バッファ ) を作成したい 168 ポイントからラインを作成したい 171 インデックス ( メッシュ ) データを作成したい グラフィックスをフィーチャに変換したい ラインが交差する箇所にポイントを作成したい 176 第 7 章属性情報の操作 属性テーブルの基本属性テーブルの基礎知識 ラインを分割したい 150 選択した図形を統合したい 152 複数のデータを 1 つにしたい 155 同じ属性を持つデータを集約したい 158 選択したデータを抽出したい つのデータの重複する領域を抽出したい 164 属性情報を一覧表示したい 179 レコードを昇順 降順で並べ替えたい 182 新規にフィールドを作成したい 183 テーブルのフィールドタイプ ( 種類 ) を変更したい 他のテーブルと関連付けたい 186 属性値の入力 7-6 属性の値を手動で入力したい 入力値をリストから選べるようにしたい フィールドの値を別のフィールドにコピーしたい 選択したデータの値を一括で変更したい ポイントの座標値を属性テーブルに出力したい 図形 ( ポリゴン ) の面積を属性テーブルに出力したい 属性値の統計情報を算出したい ポイントの属性テーブルに 最も近い別のポイントの属性を付加したい 203
6 7-14 ポイントの属性テーブルに そのポイントを含む図形 ( ポリゴン ) の属性を付加したい 204 第 8 章画像データの操作 画像データを利用するための基礎知識 206 マップ上で画像データの位置合わせをしたい 210 画像データを別の座標系に変換したい 213 画像データを任意の領域で切り出したい 214 複数の画像データを 1 つにしたい 216 複数の画像データを 1 つのレイヤとして表示したい 218 高さデータから陰影起伏図を作成したい 220 画像の色合いを調整したい 222 衛星画像から植生の分布を調べたい 224 画像データの属性テーブルを開きたい 226 第 9 章その他のデータの操作 CAD KML Excel 9-5 Web 9-6 CAD データを利用するための基礎知識 228 マップ上で CAD データの位置合わせをしたい 230 CAD ファイルに出力したい 233 KML(KMZ) ファイルを利用したい 234 KML(KMZ) ファイルを作成したい 235 Excel データを利用したい 236 インターネットで公開されているデータを利用したい 238 第 10 章印刷用地図の作成 印刷用地図を作成するための基礎知識 240 地図作成モードに切り替えたい 242 方位記号 縮尺記号 タイトルを追加したい 244 縮尺記号の目盛幅や距離単位を変更したい 246 地図レイアウト上に図形グラフィックスを追加したい 247 凡例を追加したい 248 概観図を追加したい 250 地図デザインのテンプレートを利用したい 252 経緯線 ( 格子線 ) を追加したい 目次8-1
7 8 目次10-9 テーブルを追加したい プリンタのページサイズに合わせて地図を印刷したい 地図を回転したい 地図を PDF や画像に出力したい 259 第 11 章帳票 ( レポート ) グラフの作成 帳票 ( レポート ) を作成したい 262 グラフを作成したい 264 第 12 章アニメーションの作成 アニメーションを作成するための基礎知識 268 マップの表示範囲が変化するアニメーションを作成したい 273 道路に沿ってマップ上を移動したい 274 表示するレイヤが切り替わるアニメーションを作成したい 276 時系列データをアニメーション表示したい 278 複数のアニメーションを組み合わせたい 280 アニメーションをビデオファイルに出力したい 283 索引 285
8 はじめに基本操作座標系と投影法データの表現検索操作グラフの作成帳票(レポート) の作成アニメーション4-4 透過率を設定したい [ 効果 ] ツールバー [ 透過性の調整 ] 効果的な表現をするために レイヤを透過表示し 下位にあるレイヤを見えるようにします 1 ArcMap にデータを追加します マップにデータを追加するには 22 ページ 集作成[ カスタマイズ ] メニュー [ ツールバー ] [ 効果 ] ツールバーを選択して [ 効果 ] ツールバーを表示します ❶ 属性情報の操作58 データの選択 データの作成 編画像データの操その他データの印刷用地図の作2 3 [ レイヤ ] ドロップダウンリストをクリックして 透過表示したいレイヤを選択します ❷ [ 効果 ] ツールバーの [ 透過性の調整 ] をクリックして スライダーバーを表示します ❸ ❷ ❸ ❶ 下位にあるレイヤを見えるようにする方法 [ 効果 ] ツールバーの [ スワイプレイヤ ] ツールは カーテンをめくるように指定したレイヤを対話的にめくり その下位にあるレイヤを表示できます [ 効果 ] ツールバーの [ レイヤを点滅 ] ツールは 指定したレイヤを連続的に点滅させ その下位にあるレイヤを表示することができます ツールボタン横のテキストボックスにミリ秒単位の数値を入力し 点滅間隔を設定します
9 スライダ バーを動かして 透過性を調整し ます❹ はじめに 4 座標系と投影法 透過表示 : 35% 透過表示 : 0% 基本操作 ❹ 帳票 レポート グラフの作成 アニメーション の作成 pl m Sa [ 透過表示 ] に任意の透過率を入力すると その割合に合わせて レイヤを透過します 印刷用地図の 作成 透過表示したいレイヤの [ レイヤ プロパティ ] [ 表示 ] タブを 選択します その他データの 操作 レイヤを透過する方法は他にもあります 画像データの 操作 レイヤ プロパティで透過表示を設定する 属性情報の操作 デ ー タ の 作 成 編集 透過表示 : 100% デ ー タ の 選 択 検索 e データの表現 透過表示 : 65% 59
10 はじめに基本操作座標系と投影法データの表現検索操作グラフの作成の作成6-19 複数データ間の形状のズレを修正したい ArcToolbox [ データ管理ツール ] [ フィーチャクラス ] [ インテグレート ] 複数のデータ間の形状のズレを一括で一致させたい場合は [ インテグレート ] ツールを使用します [ インテグレート ] ツールを実行すると 許容範囲内にある頂点が同一の位置に移動して 形状が一致するように なります 集作成データの選択 データの作成 編属性情報の操作146 画像データの操その他データの印刷用地図の作帳票(レポート) アニメーション1 2 3 ArcMap に同一の形状にしたいデータを 2 つ以上追加します ❶ マップにデータを追加するには 22 ページ 右図の例では 処理結果がわかりやすいようにズレがある箇所を別ウィンドウで拡大表示しています ArcToolbox [ データ管理ツール ] [ フィーチャクラス ] [ インテグレート ] をダブルクリックします [ 入力フィーチャ ] ドロップダウンリストからデータを選択します ❷ データを選択するとその下のリストにデータが追加されます ❸ 2 つ以上のデータをリストに追加します リストの [ ランク ] フィールドに どのデータの形状を優先的に維持させるかを数値で指定します❹ 数値が小さいほどランク ( 優先度 ) が高くなります 許容範囲内に複数の頂点が存在する場合 低ランクのデータの頂点が高ランクのデータの頂点の位置に移動します XY 許容値は フィーチャの頂点が一致すると見なされる距離範囲です ❺ この値を指定しない場合は 入力リストの最上位にあるデータに設定されている XY 許容値が適用されます [OK] をクリックして処理を実行します ❻ ❻ ❸ ❺ ❶ ❷ ❹
11 はじめに基本操作検索操作グラフの作成帳票(レポート) の作成アニメーション4 処理が完了すると XY 許容値の範囲内に存在する頂点が一致します ❼ ❼ 実行結果の入力データへの上書き [ インテグレート ] ツールの実行結果は入力データに上書きされます 元の状態を保持しておく必要がある場合は ツールを実行する前にバックアップをとっておくことをお勧めします その他の対処方法として 編集を開始してから [ インテグレート ] ツールを実行する方法もあります 編集セッション中に実行された処理は 編集を保存しない限り元の状態に戻すことができます ( 編集の開始や保存を行うには 112 ページ 参照 ) XY 許容値の設定 XY 許容値が大きすぎると ラインまたはポリゴンの形状がくずれる 高いランクに設定したデータの頂点が動いてしまうなど予期せぬ結果になる場合があります エラーを最小限に抑えるには XY 許容値に可能な限り小さい値を設定する必要があります 修正したいズレのある箇所が予めわかっている場合は そのズレの距離を計測して XY 許容値を決める方法もあります ( 距離や面積を計測したい 30 ページ 参照 ) [ インテグレート ] ツールの利用例 [ インテグレート ] ツールは 複数データの形状を一致させる以外に以下のような処理にも利用できます ポリゴンデータの微小な隙間や重複を解消する [ インテグレート ] ツールは入力データが 1 つの場合でも実行可能です 集作成座標系と投影法データの表現データの選択 データの作成 編属性情報の操作147 画像データの操その他データの印刷用地図の作 ラインの付近にあるポイントをライン上に配置する ラインデータにポイントデータより高いランクを設定する必要があります
12 はじめに基本操作座標系と投影法データの表現検索操作グラフの作成の作成6-30 等距離圏の領域 ( バッファ ) を作成したい [ ジオプロセシング ] メニュー [ バッファ ] 対象のフィーチャから特定の距離圏のバッファポリゴンを作成します ポイントラインポリゴン 集作成データの選択 データの作成 編属性情報の操作168 画像データの操その他データの印刷用地図の作帳票(レポート) アニメーション1 2 3 またはまたはまたは ArcMap にデータを追加します ❶ マップにデータを追加するには 22 ページ [ ツール ] ツールバーの選択ツールで バッファの作成対象のフィーチャを選択します ❷ すべてのフィーチャのバッファを作成したい場合は 選択する必要はありません [ ジオプロセシング ] メニュー [ バッファ ] を選択します ❸ ArcToolbox [ 解析 ] [ 近接 ] [ バッファ ] からもアクセスできます バッファ フィーチャの周囲を一定の距離で囲むゾーン 領域 バッファを作成することにより 例として 駅から 500 メートル圏 1000 メートル圏といったゾーン内に存在する別のデータ ( コンビニ 郵便局 店舗など ) を探すことができます ❸ ❶ ❷
13 検索操作グラフの作成帳票(レポート) の作成アニメーション4 5 [ バッファ ] ダイアログの [ 入力フィーチャ ] に バッファの作成対象のフィーチャを指定します ❹ [ 出力フィーチャクラス ] で参照ボタンをクリックして 出力場所と出力フィーチャクラス名を入力します❺ [ バッファの距離 ] で [ 距離単位 ] をクリックし 距離を入力し 単位をドロップダウンリストから選びます ❻ [OK] をクリックします ❼ バッファポリゴンがマップに追加されます ❽ ❽ ❻ ❼ [ バッファ ] ツールの [ ディゾルブタイプ ] の設定 [ バッファ ] で [ ディゾルブタイプ ] を指定するオプション設定があります NONE を指定すると バッファ同士が重なる場合でも 統合されずに個別のフィーチャになります ALL を指定すると バッファ同士が重なる場合に 1 つのポリゴンとして統合されます LIST を指定すると 入力フィーチャの属性値が同じでバッファ同士が重なる場合は 1 つに統合され バッファ同士が重ならない場合は 1 レコードに統合されます ( マルチパートフィーチャになります ) ❹ ❺ 集作成はじめに基本操作座標系と投影法データの表現データの選択 データの作成 編属性情報の操作169 画像データの操その他データの印刷用地図の作NONE ALL LIST 同じ属性値 ( 例 : 富士見団地 ) を持つ複数のポリゴンが 1 行 ( レコード ) と対応する構成になります
14 数字 ( 太字のページ番号は 用語解説 参考メモ などで紹介されているページです ) 引索引 2 点間の距離 203 3D データ 108, 進数 ( 度 ) 167 A Adobe Reader 260 AI(Adobe Illustrator 形式 ) 259 ArcGIS Online 238 ArcGIS の座標系パラメータ 40 ArcMap の起動 10 ArcMap の保存 11 [ArcToolbox] ウィンドウ 13, 14 AVI 284 C CAD 228, 229, 230, 231, 232, 233 CAD アノテーションフィーチャクラス 229 CAD データセット 228, 229 CAD フィーチャクラス 228, 229 CAD へ変換 233 CSV 270 D dbase ファイル (*.dbf) 237 DEM 208, 220, 221 DGN 228, 229, 233 DRA 223 DWG 228, 229, 233 DXF 228, 229, 233 E Excel 236, 237, 263 G GRS80 45 H HTML(*.htm) 263 HTML ポップアップ 27 K KML 234, 235 KMZ 234, 235 M M 値を含む座標 108, 109 N NDVI 224, 225 NoData 値 209 P PDF 259, 263 PDF レイヤとフィーチャの属性をエクスポート 260 R RMS エラー 145, 211, 212 S SQL 86, 106 SXF 229 T TKY2JGD 49 Tokyo_To_JGD_2000_NTv2 48, 49, 50 Tokyo_To_WGS_1984_NTv2 48 U UTM 座標系 40, 43, 45 W WGS84 40, 48 Windows 拡張メタファイル (*.emf) 57 Windows ビットマップ (*.bmp) 57 wld 232, 260 X XY 許容値 110, 111, 146, 147 [XY 座標系 ] タブ 41, 47 XY データの追加 索
15 286 索引XY へ移動 31 X 座標 31, 198 Y Y 座標 31, 198 Z Z 値を含む座標 108, 109 あ アイコン 56 あいまい検索 102 アジャスト 144, 145 圧縮プロパティ 284 アニメーション 268, 269, 270, 271, 272, 273, 274, 275, 276, 277, 278, 279, 280, 281, 282, 283, 284 アニメーションコントロール 273, 275, 277 アニメーションのエクスポート 283 アニメーションの再生 275, 284 アニメーションマネージャ 280, 281, 282 アノテーション 30, 76, 90, 91, 229 アノテーションの格納先 91 アフィン変換 144, 145 アペンド 155, 157 い 位置合わせ 210, 230 移動抑制許容値 148 緯度経度データ 166 色やシンボルを変更 52 色分け表示 60 陰影起伏 220, 221 印刷 257 インテグレート 146, 147 インデックス 172, 173 インデックス格子線 254 インデックスフィーチャ 172, 173 う 上書き保存 11 え エイリアス 106, 109, 178, 185 エッジの形状変更ツール 139 エッジの修正 139 エレメント選択 243, 248, 249, 250, 258 エレメント名 175 円 117, 118 円弧 116 演算子 105, 106 お 同じ表示設定 72 オフセット 127, 133, 134, 135 か 概観図 33, 241, 250, 251 改行 82, 83 回転 68, 69, 258 回転楕円体 45 拡大鏡 33 角度単位 40 影 78, 79 [ 画像解析 ] ウィンドウ 206, 215, 220, 222, 224, 225 画像ファイル 56 [ カタログ ] ウィンドウ 13 カラーパレット 52, 53, 64, 67 カラーマップ関数 225 空のマップ 10 カラム 178, 207, 209, 218 ガンマ補正 222, 223 関連テーブル 187 き キーフレーム 268, 281, 282 キーボードショートカット 118, 119 基準縮尺 90 共一次内挿法 212 共有 35, 36, 37, 38 曲線 80 距離単位 40 く 空間検索 97, 98 空間検索の条件 97, 98
16 空間参照プロパティ 41 クエリ 104, 105, 106 クラス 62 グラフィックスをフィーチャに変換 174, 175 グラフ作成ウィザード 264, 265 グラフのタイプ 264, 265 クリップ 123, 142, 143, 160, 161, 214, 215, 222, 223 グループアニメーションの作成 276, 277 グループ化 34 グループレイヤ 34 グループレベル 262 け 経緯線 241, 254, 255 経緯線とラベル 254 経緯線をグラフィックスに変換 255 計測 30 結合 99, 100, 101, 186, 187, 188, 203, 204, 237, 270 結合オプション 99, 203, 204 結合の解除 188 [ 検索 ] ウィンドウ 13 検索条件設定 24, 25, 103 [ 検索 ] ツール 102 こ 交差 141, 149, 150, 154, 172, 173, 176 格子線 241, 254, 255 交点へ延長 150 高度な設定 68, 69, 260, 266 高度なテキスト設定 79 コード値 191, 192, 193 コード値ドメイン 191, 192, 193 コピー 35, 107, 130, 131, 134, 135, 177, 184, 185, 194, 195, 37 コピーを保存 11 個別属性 26, 27, 28 個別値分類 60 [ コマンド ] タブ 136 [ コンテンツ ] ウィンドウ 13 コントラスト 222, 223 コントロールポイント 211, 212, 231 さ 最近隣 100, 101 最近隣内挿法 212 最大許容オフセット 133 作図ツール 111, 113, 114, 116, 117, 120, 121, 122, 123, 124 座標系 40, 41, 42, 43, 44, 45, 46, 47, 48, 49, 50, 213 座標系の選択 162, 163, 174 座標系の定義 42, 47 座標系の変換 42 座標情報付きの画像 260 座標精度 110 座標変換 213, 232 サマリ 200, 201, 202 三次たたみ込み内挿法 212 参照スタイル 54, 55 し シェープファイル 18, 20, 108, 111, 173 ジオデータベース 20, 109 ジオプロセシングオプション 17 ジオプロセシングツールとは 14 ジオメトリ演算 198, 199 ジオリファレンス 210, 211, 230, 231, 232 四角形 117, 118, 119 時間 269, 271, 272, 278, 279, 281 時間の属性 271, 272 時系列データ 278 実行状況 13, 16 実行履歴 17 自動完成ポリゴン 124 重複ラベル 89 集約 158, 159 縮尺記号 241, 243, 244, 246 縮尺記号のプロパティ 246 出力画像の解像度 259 出力結果 17 出力スケール 235 出力テーブルの種類 201 準拠楕円体 45 条件式 104, 105 除外 65, 67 新規テンプレート 113 人口密度 65 シンボルのインポート 72, 73 シンボルの検索 53 す 垂直 116, 119 数字の形式 84 数値分類 60, 61, 63, 65, 70, 72 スキーマタイプ 156, 157 隙間 124, 125, 索引空間参照 40, 41, 46, 47
17 288 索引[ 図形描画 ] ツール 174 [ 図形描画 ] ツールバー 174, 215, 245, 247 スケール 136, 137 スケッチプロパティ 140 スタックチャート 67 ステータスバー 12, 13, 16 ストレッチ 222, 223, 225 スナップ 115 [ スナップ ] ツールバー 115 スプリットポリシー 192, 193 スムージング 132, 133 ズレ 146, 147 [ スワイプレイヤ ] ツール 58 せ 正規化 65, 71 正規化植生指数 224, 225 正距方位図法 45 整合チェック 36, 38 整数型 207 世界測地系 40, 48, 49 セル 19, 178, 207, 209, 211, 212, 213 セルサイズ 207, 211, 213 選択状態別にリスト 95, 103 選択設定 96 選択セット 94, 97, 98, 104 選択対象レイヤ 95 選択フィーチャ 94 選択フィーチャからレイヤを作成 163 選択方法 94, 96, 97, 98, 104 線分 ( エッジ ) 176 そ 相対移動 135 相対パス 11, 29, 188 ソースタイプ 207, 208 ソートフィールド 171 属性 19 [ 属性 ] ウィンドウ 189, 197 属性検索 104, 106 属性テーブル 178, 180, 205, 206, 226 属性テーブルを開く 179, 226 属性フィールドの対応付け 156, 157 測地基準系 40, 45, 49 測地成果 た タイトル 241, 242, 244, 245, 248 ダイナミックテキスト 245 タイムスライダ 279 楕円 120 楕円体 40, 45 多重リングバッファ 170 単位 30, 31, 40, 135, 198, 199, 246 端点 115 ち 地球楕円体 45 地形図図式 54, 55 地軸 45 地図記号 54 地図作成モード 240, 242 地図にグラフを追加 256 地図描画のパフォーマンス 50 チャート 66, 67 チャートシンボルエディタ 67 頂点 115, 141 頂点削除 128 頂点追加 128 頂点の表示 119 頂点の編集 128, 129, 140, 141 頂点の間引き 132, 133 帳票 262 直角 116 地理座標系 40, 45, 47, 48, 49, 50, 221 地理座標系変換 48, 49, 50 つ [ ツール ] ツールバー 243, 249, 250, 251, 258 て 定義済み 44, 47 ディゾルブ 158, 159, 169 ディゾルブタイプ 169 ディゾルブフィールド 159 データの位置合わせ 144 データの座標系 41, 50 データの追加 22 データビュー 240 データフレーム 103, 250 [ データフレーム ] ツールバー 258 データフレームの回転 258 データフレームプロパティ 44, 47, 48, 251, 254 [ テーブル ] ウィンドウ 179, 181 テーブルオプション 179, 237, 256 テーブルの移動 180 テーブルの種類 201
18 テキスト 76, 77, 78, 79, 80, 81, 82, 83, 84, 85, 87, 88, 89, 90, 91, 92 テンプレート 252, 253 テンプレートの選択 252, 253 と 投影座標系 40, 47, 50 投影情報ファイル (*.prj) 47 投影変換 46, 48, 50 投影法 40, 45, 46, 47 投影法の定義 46, 47 透過 58, 59 透過性の調整 58 透過表示 59 透過率 58, 59, 222 統計情報 99, 200, 201, 202, 223 統計フィールド 159 ドーナツポリゴン 122, 140 ドット密度 63, 64, 65 トポロジ編集ツール 139 ドメイン 191, 192, 193 トラック 268, 280, 281, 282 トレース 126, 127 な なげなわ 96 名前を付けて保存 11 並べ替え 182 に 日本測地系 40, 48, 49 日本測地系 , 45, 48, 49 は バー / カラムチャート 67 パーソナルジオデータベース 20, 109 パート編集終了 122 配置プロパティ 80, 81, 88, 89 パイチャート 66, 67 ハイパーリンク 28, 29 パスからフライバイを作成 274, 275 バッファ 97, 118, 123, 143, 160, 168, 169, 170 [ バッファ ] ツール 118, 169 バッファと重なる領域を削除 123, 143 パラメータ設定による図形の作図 116 貼り付け 130 ハロー 79 バンド数 208, 216 凡例 241, 242, 243, 248, 249 凡例ウィザード 248 凡例エレメントを個別に調節 249 ひ ピクセル深度 207 ピクセルタイプ 207 ビデオファイル 275, 283, 284 ビューア 33 ビューをキャプチャ 273 描画パフォーマンス 79 表示範囲枠 251 ピラミッド 209 ふ ファイルジオデータベース 20, 109 フィーチャ 18 フィーチャコピーツール 130, 131 [ フィーチャ作成 ] ウィンドウ 111, 113, 114, 117, 120, 121, 122, 123, 124, 126 フィーチャタイプ 108 フィーチャデータセット 109 フィーチャテンプレート 113 フィーチャテンプレートの選択 154 フィーチャの形状変更ツール 129 フィーチャテンプレートの整理 113 フィーチャの選択 94, 95 フィーチャクラスとは 18 [ フィーチャクラスの作成 ] ツール 111 フィーチャクラスの名前 109 フィールド 178, 182, 183, 184, 185, 191, 192, 193, 194, 195, 196, 198, 199, 200, 201, 202, 271, 272 フィールド演算 184, 185, 194, 195, 196, 272 フィールドタイプ 183, 184, 191, 272 フィールドのタイプの確認方法 185 フィールドの数 279 フィールドの追加 183 フィールドマップ 157 フィールド名 178, 183 フィールドを選択してエクスポート 163 フィルタ設定 24, 25 フォルダに接続 23 フォントの埋め込み 259 複数行のテキスト 82 複数属性 70, 82 複数のグラフ 265 縁取り 78, 索引テーブルを追加 239, 241, 256
19 290 索ブックマーク 32 浮動小数点数 183, 207, 209, 226 フリーハンド 121 プリンタ 257 プリンタ用紙サイズにあわせてマップをスケーリング 257 不連続 208, 212, 213 分割 149, 150, 151 分類方法 62 へ 平行 116, 134, 135 平行コピー 134, 135 平面直角座標系 40, 43, 45 ページ設定 / 印刷設定 242, 257 ベースマップ 238 ベクトルデータ 18 ベジェ曲線 116 変換パラメータ 48, 49, 50, 213 編集オプション 148 編集開始時のメッセージ 112 編集の開始 112 編集の終了 112 編集の保存 112 ほ ポイント 18 ポリゴン 18 ライン 18 ポイント ライン 171 方位記号 241, 244 方眼格子線 254 ポリゴン境界 100, 101 ポリゴン切断ツール 149 本初子午線 40 ま マージ 127, 152, 153, 155, 156 マージポリシー 192, 193 マップエレメント 241 マップ単位 133, 135 マップテンプレート 252, 253 マップドキュメント 10, 11, 37 マップドキュメントファイル (*.mxd) 252, 253 マップドキュメントを相対パスで保存 11 マップトポロジ 138, 139 マップのエクスポート 259, 260 マップの座標系 42, 47, 50 マップパッケージ 37, 38, 238 マルチパートフィーチャ 89 み 密度 63 め メッシュ 65, 172, 173 目盛と単位 246 面積 30, 199 も モザイク 206, 216, 217, 219 モザイクデータセット 206, 219 元に戻す 112, 119 や 矢印 68 やり直し 112, 119 ゆ ユニオン 152, 153, 154 よ 用紙 242, 243, 252, 257 要約統計量 202 横メルカトル図法 45 ら ラインの方向の反転 151 ラインフィールド 171 ライン分割 150, 151 ラスタカタログ 206, 218, 219 ラスタデータ 18, 19 ラスタデータセット 206 ラスタの投影変換 213 ラスタの分割 217 ラベル 76, 79, 81, 89, 275 [ ラベリング ] ツールバー 81 ラベルクラス 85, 86, 87 ラベル条件式 83 ラベルマネージャ 81 ラベルをアノテーションに変換 90, 91 ランク 146, 147 ランベルト 45
20 リサンプリング 209, 211, 212, 213 リッチテキスト (*.rtf) 263 リレート 186, 187, 188, 237 リレートの解除 188 リンクテーブル 145, 211 る 260 ルートデータ 108, 109 ルーラ 242, 243 れレイアウトビュー 103, 240, 242, 243, 244, 246, 247, 248, 250, 254, 256, 258 [ レイアウト ] ツールバー 242, 252 レイアウトに追加 266 レイアウトに貼り付け 266 レイアウトにテーブルを追加 256 レイアウトの変更 252 レイヤ 19 レイヤのシンボル情報を適用 74 レイヤパッケージ 20, 35, 36, 238 レイヤファイル 20, 36, 72, 73, 182, 225, 234, 235 レイヤファイル (*.lyr) 20 レイヤファイルとして保存 20 レイヤファイルの使用 182 レイヤプロパティ 24, 25, 27, 29, 59, 60, 66, 67, 68, 70, 72, 76, 78, 80, 82, 85, 88, 219, 225, 235, 278 [ レイヤを点滅 ] ツール 58 レコード 94, 178, 181, 182, 186, 187, 195, 196, 201, 202, 270 レコードの選択 181 レポート 261, 262, 263 連続 208, 212, 213 連続イメージ 284 ろロウ 207, 209 わワールドファイル 232 ワールドファイルの作成 291 索引り
21 ArcGIS Desktop 逆引きガイド ( バージョン 10 対応 ) 2011 年 8 月 1 日初版第 1 刷発行 著者発行者発行所 ESRI ジャパン株式会社正木千陽 ESRI ジャパン株式会社 東京都千代田区平河町 塩崎ビル TEL URL: ISBN C3055
ArcGIS for Desktop 逆引きガイド サンプル
ArcGIS 10.1 & 10.2 対応 逆引きガイド ESRI ジャパン株式会社著 for Desktop 本書に記載されている内容は予告無く変更される場合があります 本書に掲載されている画面イメージは 特定の設定に基づいた環境にて再現される一例です 本書の出版にあたっては正確な記述に努めましたが ESRI ジャパン株式会社は本書の内容に対してなんらかの保証をするものではなく 内容に基づくいかなる運用結果に関してもいっさいの責任を負いません
ArcGIS Desktop Ⅱ 基礎編
目次 アイコンの説明... 10 第 1 章はじめに... 11 はじめに... 13 本コースの目的... 13 講習内容 (1 日目 )... 14 講習内容 (2 日目 )... 14 講習内容 (3 日目 )... 15 講習資料... 15 ArcGIS の紹介... 16 ArcGIS プラットフォーム... 16 Web ページ : サポート情報... 17 Web ページ :ArcGIS
ステップ 5: ファイルの管理 ステップ 6: レイヤーのデータソースの変更 演習のまとめ 第 3 章レイヤーの操作と共有 第 3 章概要 画面移動 1 : レイヤーの全体表示 画面移動 2 : [XY へ移動 ] ツール...
目次 アイコンの説明... 10 第 1 章はじめに... 11 はじめに... 13 本講習の目的... 13 講習内容 (1 日目 )... 14 講習内容 (2 日目 )... 14 講習内容 (3 日目 )... 15 講習資料... 16 ArcGIS の紹介... 16 ArcGIS プラットフォーム... 16 サポート Web サイト... 17 ArcGIS ヘルプサイト... 17
ArcGIS for Desktop 逆引きガイド 10.3.x 対応 サンプル
ArcGIS 10.3.x 対応 逆引きガイド ESRI ジャパン株式会社著 for Desktop 本書に記載されている内容は予告無く変更される場合があります 本書に掲載されている画面イメージは 特定の設定に基づいた環境にて再現される一例です 本書の出版にあたっては正確な記述に努めましたが ESRI ジャパン株式会社は本書の内容に対してなんらかの保証をするものではなく 内容に基づくいかなる運用結果に関してもいっさいの責任を負いません
Python によるジオプロセシング スクリプト入門
アイコンの説明... 8 第 1 章イントロダクション... 9 本コースの目的... 11 講習内容... 11 講習資料... 12 イントロダクション... 12 ArcGIS... 13 Web サイト... 13 開発者向けプログラム / サービス... 14 演習 1: 演習環境の構築... 15 ステップ 1: Windows へのログオン ( オプション )... 15 ステップ 2:
<907D945D F D C789C195CF8D5888EA97978CF68A4A97702E786C7378>
改善機能 ファイル ファイル出力 範囲印刷すべて印刷編集貼り付け 選択コマンド 図形編集 図形移動 / 複写図形複写図形移動 ( 縦横変倍 )/ 図形複写 ( 縦横変倍 ) ミラー編集 図脳 RAID17/RO17から図脳 RAID18/RO18への改善機能は下表をご覧ください = 図脳 RAIDRO18のみ O=オプションプラグイン時に追加機能 全図面 DF 形式 対象とする図面を一括でON OFFできるようになりました
データの作成方法のイメージ ( キーワードで結合の場合 ) 地図太郎 キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 同じ値にする Excel データ (CSV) 注意キーワードの値は文字列です キーワードの値は重複しないようにします 1 ツールバーの 編集レイヤの選択 から 編
手順 4 Excel データを活用する ( リスト / グラフ 色分け ) 外部の表データ (CSV 形式 ) を読み込み リスト表示やカード表示 その値によって簡単なグラフ ( 円 正方形 棒の 3 種類 ) や色分け表示することができます この機能を使って地図太郎の属性情報に無い項目も Excel で作成し CSV 形式で保存することにより 自由に作成することができます (Excel でデータを保存するとき
Microsoft Word - 26 【標準P】演習テキスト ArcGIS.docx
Ⅳ.DEM データを使う (1) 国土地理院のサイトから基盤地図情報をダウンロードする ( 例 ) 大阪府 1) 国土地理院の Web サイトから [GSI HOME PAGE- 国土地理院 ](www.gsi.go.jp/) をクリック します サイトに入ると トップページの右に [ 基盤地図情報 ] とあるのでクリックします 2) 基盤地図情報サイトにある [ 基盤地図情報の閲覧 ダウンロード
ArcGIS for Desktop - 国内対応パック
ArcGIS 10.4.1 for Desktop - 国内対応パック ArcGIS 10.4.1 for Desktop - 国内対応パック (JpnPack_Desktop10_4_1.msi) は 日本用のシンボルスタイル メタデータスタイル マップテンプレート 国内データに対応したデータ変換ツールなどをインストールします 日本国内のデータや地図シンボルをお使いの場合は ArcGIS 10.4.1
GIS利用クイックチュートリアル
CommonMP-GIS クイックチュートリアル 本書の目的本書は 初めて CommonMP-GIS を操作される方を対象に ここで紹介する CommonMP-GIS の基本的な操作をとおして システムの操作概要をマスターしてもらうことを目的としたチュートリアルです なお CommonMP-GIS のインストール方法については CommonMP Ver1.5 インストール手順書 CommonMP-GIS
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情報システム研究機構新領域融合研究センター 2009 年 5 月国立極地研究所 目次 第 1 章 GIS ポータルサイトの概要 1 第 1 節 動作環境......1 第 2 節 画面構成......2 第 2 章各種機能 4 第 1 節地図操作......4 第 1 項 基本地図操作... 4 第 2 項 個別属性表示... 5 第 3 項 計測... 6 第 2 節レポート作成......6 第
第 13 講データ管理 2 2 / 14 ページ 13-1 ファイルを開く 第 12 講で保存したデータベースファイル サークル名簿.accdb を開きましょう 1. Access を起動します 2. Microsoft Office Access - 作業の開始 が表示されていることを確認します
B コース 1 / 14 ページ コンピュータリテラシー B コース 第 13 講 [ 全 15 講 ] 2011 年度春学期 基礎ゼミナール ( コンピューティングクラス ) 第 13 講データ管理 2 2 / 14 ページ 13-1 ファイルを開く 第 12 講で保存したデータベースファイル サークル名簿.accdb を開きましょう 1. Access を起動します 2. Microsoft Office
目次 第 1 章はじめに 取扱いについて 記載内容について... 6 第 2 章基本操作 Excel Online を開く ファイル ( ブック ) を作成する ファイル ( ブック ) を開く..
Office 365 Excel Online - 利用マニュアル - 発行日 2015/11/01 1 目次 第 1 章はじめに... 5 1.1. 取扱いについて... 6 1.2. 記載内容について... 6 第 2 章基本操作... 7 2.1. Excel Online を開く... 8 2.2. ファイル ( ブック ) を作成する... 10 2.3. ファイル ( ブック ) を開く...
目次 マップとレイヤについて... 2 地図操作... 3 背景図の選択... 5 地図への情報表示... 6 地図への情報表示 ( 属性情報 ) 計測 メモ 凡例一覧の表示 印刷 概観図の利用 操作例... 24
地図操作マニュアル Ver 2.1 目次 マップとレイヤについて... 2 地図操作... 3 背景図の選択... 5 地図への情報表示... 6 地図への情報表示 ( 属性情報 )... 11 計測... 17 メモ... 18 凡例一覧の表示... 21 印刷... 22 概観図の利用... 23 操作例... 24 マップとレイヤについて 環境アセスメント環境基礎情報データベースシステムは GIS
リアルタイム気象ビューアー利用ガイド
リアルタイム気象ビューアー利用ガイド 概要 リアルタイム気象ビューアーについて リアルタイム気象ビューアーは ESRI ジャパンデータコンテンツの Online Suite のコンテンツとして配信される気象オンラインサービスをより便利に活用するためのアプリケーションです 気象オンラインサービスを利用するためには ArcGIS Online 組織サイト内の どなたか 1 名が気象オンラインサービスの利用申請を行っていただく必要があります
Python によるジオプロセシング スクリプト入門
... 1 アイコンの説明... 8 第 1 章イントロダクション... 9 本コースの目的... 11 コース内容 1 日目... 11 コース内容 2 日目... 12 付属資料... 12 講習資料... 13 イントロダクション... 13 ArcGIS の紹介... 14 Web ページ : サポート情報... 14 Web ページ :ArcGIS を学べる... 15 Web ページ :ArcGIS
ArcGIS for Server での Web マップの作成方法
ArcGIS for Server での Web マップの作成方法 1 目次 はじめに... 3 このドキュメントについて... 3 ArcGIS アプリケーションとは... 3 ArcGIS for Server での Web マップの作成... 5 コンテンツサーバ... 6 モバイルコンテンツディレクトリ... 6 マップコンテンツの検索とフォルダの操作... 7 Web マップの作成...
PDF・画像の貼付け
PDF 画像の貼付け CAD から PDF に変換したデータを開く PDF ファイルの制限 PDF ファイルの読込み 図形拡大 画像のみの PDF データを開く PDF ファイルの読込み PDF ファイルの貼付け 5 傾き補正 6 距離補正 7 画像塗りつぶし 8 消しゴム 9 画像ロック 9 画像データ保存についての注意点 0 CAD 化 画像を線分に変換 図形を文字に置換 写真 イラスト BMP
Microsoft Word - 2.IJCAD Electrical 基本マニュアル.doc
基本操作マニュアル Basic operation manual 目次 1. IJCAD の便利機能... 3 2. プロジェクトマネージャー... 6 2.1. プロジェクト設定... 6 2.1.0. 設定タブ... 6 2.1.1. 各属性情報... 7 2.1.2. 線番タブ... 8 3. シンボル配置... 9 3.1. 参照先... 9 3.2. 注意事項... 9 3.3. 手順...
200_CAD(画面回りの機能)の基本操作
CAD( 画面回りの機能 ) の 基本操作 CAD の画面回りの機能を解説しています 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください 画面の構成 [CAD] の画面構成を確認しましょう メッセージバー 次の操作をナビゲートするメッセージが表示されます 左のバーは 現在のメモリー使用量を表示しています ( 安全に作業する為の目安としてください ) メニューバー すべてのコマンドが配置されています
MOS_Windows8
テキストの見方や Windows 8 がインストールされているパソコンで の環境設定 CD-ROM のセットアップなど 学習を進める際に知ってお くべき内容について確認します Windows 8 がインストールされている環境では 各テキストに収録されている模擬試験プログラムが正常に動作しない場合があります 本書の記載は 次のテキストを対象としています また テキスト名には次の略称を使用しています テキスト名
基本作図・編集
基本作図パターン 基本作図 編集 ) 線の作図 ) 補助線の作図 ) 連続線の作図 ) 平行線の作図 ) 拡大表示 縮小表示 6) 座標の入力 7) 矩形の作図 8) 円の作図 9) 距離の計測 0) 寸法線の作図 ) 連続寸法線の作図 ) 文字の作図 6 ) ラベルの作図 6 ) バルーンの作図 6 ) 回路番号の作図 7 基本編集パターン ) コマンドキャンセル ピックキャンセル 8 ) 領域選択
寸法線の始点と終点が平行な場合は、水平方向・垂直方向に
説明書 電子システム事業部 ご注意 本製品または本書は 本製品の使用許諾契約書に基づいて使用することができます 本書の全部または一部を ダイキン工業株式会社の書面による許可を得ることなく複写 複製 転用することはできません 本書の記載内容は バージョンアップ等の理由により予告なく変更することがあります 本書の出版にあたっては正確な記述に勤めましたが 本書の内容に対してなんらかの保証をするものではなく
だれでもできる3Dイラスト_基本操作マニュアル
基本操作マニュアル だれでもできる D イラスト D イラストは 以下のソフトウェアでご使用いただけます 施工 Revo 施工計画書作成支援システム安全管理サイガード 目 次 配置前 施工 Revo 0 Dイラストを起動する 0 Dイラストを選択する 0 サイズ 配置基準を設定する 4 04 Dイラストの可動部を編集する 5 05 画像を変更する ( 看板等 ) 6 06 Dイラストを配置する 8
< F2D D E6A7464>
PowerPoint でランチョンマット ( 型紙 ) を作成しよう PowerPoint2003 の描画機能 オートシェイプ と塗りつぶし機能を活用して, ランチョンマット の型紙作成と配色実習を行います 1 型紙の作成 A3 サイズのランチョンマットの型紙を作成します ラフスケッチを事前に描いておくと, よりイメージを捉えやすいでしょう (1) PowerPoint の起動と用紙設定 Microsoft
基本作図・編集
基本作図 編集 HAS-C-school-008-6 Copyrightc 0-08 DAIKIN INDUSTRIES, LTD. All Rights Reserved. 基本操作 ) 新規ファイルを開く ) 既存ファイルを開く ) スケール合わせ ) ファイルの保存 ) ファイルの印刷 基本作図パターン ) 線の作図 ) 補助線の作図 ) 連続線の作図 ) 平行線の作図 ) 拡大表示 縮小表示
AutoCAD Map 3D 2013 実践操作 セルフトレーニングテキスト 応用編
CAD と GIS の融合 CAD, meet GIS AutoCAD Map 3D 2013 実践操作セルフトレーニングテキスト応用編 2012 年 4 月 本テキストのトレーニング内容は AutoCAD Map 3D 2013 の基本的な機能を理解している方を対象としています トレーニングを開始する前に 以下の準備を行います データの準備 トレーニングで使用するデータの GISTraining2013
2 / 25 複数ソフトの組み合わせ テキストファイルを Excel で開く テキスト形式 (.txt) で保存したファイルを Excel で利用しましょう 第 14 講で保存した west.txt を Excel で開きます 1. Excel を起動します 2. [Office ボタ
2011 1 年度春学期基礎ゼミナール ( コンピューティングクラス ) Bコース 1 / 25 コンピュータリテラシー [ 全 15 講 ] 2011 年度春学期 基礎ゼミナール ( コンピューティングクラス ) 2 / 25 複数ソフトの組み合わせ 2 15-1 テキストファイルを Excel で開く テキスト形式 (.txt) で保存したファイルを Excel で利用しましょう 第 14 講で保存した
工程’S 9 ヘルプ Excelバーチャート
工程 S 9.1 ヘルプ Excel バーチャート 株式会社ウェッブアイ [2018 年 3 月 ] 目次 はじめに... 2 Excel バーチャートについて... 2 商標について... 3 動作環境... 3 バージョン情報... 3 Excel バーチャートの実行... 4 Excel バーチャートの起動... 4 対象の工程 s ファイルを開く... 5 Excel バーチャートの出力...
ARCHITREND ZERO 汎用コマンド一覧
ARCHITREND ZERO 汎用コマンド一覧 一覧表でグレーに塗りつぶされているコマンドは 初期状態では表示されていません 使用するには コマンドカスタマイズで表示する必要があります 情報メニュー 2 線間の距離 角度を計測します また 計測結果の距離をそのまま寸法線として入力できます 2 点間の距離 角度 水平距離 垂直距離を計測します また 計測結果の距離をそのまま寸法線として入力できます
PALNETSC0184_操作編(1-基本)
1 章ご使用前に この章について この章では 特許情報提供サービス Shareresearch をご利用になる前の動作環境と各種 設定について説明します この章の内容を以下に示します 1.1 使用する際の環境について 1.2 WWW ブラウザのセキュリティ設定 1.3 Excel のセキュリティ設定 1.4 フォルダオプションの設定 1 1.1 使用する際の環境について Shareresearch
読取革命Ver.15 かんたん操作ガイド
かんたん操作ガイド 標準モード 編 本ガイドは 読取革命Ver.15 の 標準モード( ) の簡単な基本操作手順を記載 しています 読取革命Ver.15 は かんたんモード と 標準モード を搭載しております 紙が簡単にWordに 使ってみよう 紙 Word 目次 操作の流れ 2 アプリケーションの起動 2 画像の読み込み 3 認識結果をWordへ転送 5 手動で領域枠を作成する 7 領域枠について
Microsoft Word - AutocadCivil3D.doc
AutocadCivil3D 簡易ガイド 新規図面作成から縦断抽出までの流れ編 -1- 1 新規図面を用意する (1) ホームボタンから 新規 - 図面 をクリックします (2) ファイルの種類から 図面テンプレート (.dwt) を選択し テンプレートファイル 国土交通省 仕様 20m 測点.dwt を選択します Note. このテンプレートを使用しないと 線形抽出時の測点条件など標準としたい条件にセットされま
PowerPoint プレゼンテーション
FLEXSCHE Excel 帳票 入門ガイド 1 目次 2 EXCEL 帳票とは EDIF を用いて出力された一時データを元に それを EXCEL 形式の帳票として出力する機能です 利用するには FLEXSCHE EDIF の他 Microsoft Excel 2003 以降が必要です レイアウトデザインも EXCEL で行うので 多くの方に操作に抵抗なく編集していただけます この入門ガイドでは
武蔵12_体験版操作説明書(平面図の編集例)
体験版操作説明書 平面図の編集例 本書は EX-TREND 武蔵の CAD の各種コマンドの機能を知ってもらうために 操作例として求積図 求積表 計画図を作成します 本書で解説している以外にもいろいろな機能を用いて図面を編集することができますが 入力例では元図面として SFC ファイルで作成された平面図を読み込み 各種編集操作をおこないます ( 下記の目次参照 ) 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります
パソコン研修資料 - カシミール 3D の使い方 年度版 倉敷ハイキング倶楽部 HP 委員会
パソコン研修資料 - カシミール 3D の使い方 - 2016 年度版 倉敷ハイキング倶楽部 HP 委員会 内容第 1 章カシミール3Dの基本的な使い方... 1 1-1 ソフトウェアの入手... 1 1-2 カシミールのインストール... 2 1-3 カシミールの操作... 3 1 地図を移動させる... 3 2 縮尺の切り替え... 3 3 地名の検索とジャンプ... 4 4 磁北線の表示...
モデル空間に読み込む場合 AutoCAD では 部分図および座標系の設定を 複合図形 ( ブロック ) にて行います 作図にあたっての流れは下記のとおりとなります (1) 発注図の読み込み (2) 発注図の確認 (3) 発注図の部分図の利用方法や座標設定が要領に従っていない場合の前準備 (4) 作図
AutoCAD における部分図や座標系の設定方法について 会社名 : オートデスク株式会社 CAD ソフト :AutoCAD シリーズ 本テキストは AutoCAD と SXF データトランスレータ SXF Converter for AutoCAD LT を用いて 道路工事完成図等作成要領に準拠した完成平面図 CAD データ (SXF Ver.2.0) を作成するための 部分図や座標系を設定する方法について記載したものです
3 カーソルの下に 点 という文字が現われます 地図を拡大して点データを作成したい地点にカーソルを動かしクリックします 4 属性情報の確認 変更 ダイアログが表示されます 必要事項を入力し OK をクリックします 全ての項目を入力する必要はありません 必要な項目のみ入力して下さい いろいろな記号が用
手順 2-1 地図上に図形や関連情報を登録する 地図太郎は写真やコメントの登録ができます 本ソフトウェアでは 読み込んだ背景地図上に ユーザが自分で点 線 面の 3 種類の図形を登録し その図形に関連付けて属性情報を作成したり 編集したりすることができます 属性情報にはタイトル 登録日 キーワード 内容のほかデジカメで撮影した画像や動画 関連するホームページアドレス 特定のファイルやフォルダなども
基盤地図情報ビューア デスクトップにアイコンをつくる...3 プロジェクトを新規に作成する...4 背景図 ( 数値地形図 ) の登録...6 表示設定の変更...8 ステータスバー...11 レイヤーリスト...12 表示メニューの実行...13 要素の属性を見る...14 距離と面積...14
基盤地図情報ビューア ( 改訂版 ) 操作説明書 ソフトウェアについて 動作環境 このソフトウェアは Microsoft(R)Windows(R) 上で動作します Windows7(x86 およびx64) Windows8(8.1) (x86および x64) Windows10(x64) において動作確認を行っております 商標 Microsoft Windowsは米国 MicrosoftCorporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です
SnNCutCnvs ステッカーウィザードを使ってデザインを作成する ここでは スターターキットに付属している A4 サイズ (210 mm 297 mm) のプリントステッカーを使用する場合の例を説明します [ ステップ 1] エリアサイズを変更します パソコンの場合 : 編集画面 >[ プロジェ
SnNCutCnvs プリントステッカー機能の使い方 カッティングマシンのダイレクトカット機能と お手持ちのインクジェットプリンターを使って オリジナルステッカーを作ることができます SnNCutCnvs の基本的な操作については ヘルプを参照してください ヘルプを表示させるには 画面上部のをクリックします プリントステッカー機能を追加すると あらかじめデザインされたプリントステッカー模様が SnNCutCnvs
Create!Form V11 - Excel 出力設定
1.Excel 出力...2 1-1.Expage ランタイム概要...2 1-2.Excel バージョン...2 1-3.Excel 機能制限...2 1-4. 資源ファイル作成と実行手順...2 2.Excel テンプレート...7 2-1. 変数定義 : セルの文字列...7 2-2. 変数定義 : 図形内の文字列...9 2-3. 変数定義 : 画像...9 2-4. 変数定義 : グラフ...10
vi 目次 画像のサイズ設定 画像の効果 画面の取り込みとトリミング Office の共通基本操作 図形 図形の挿入と削除 図形の編集 図形の背景色の透過 Office
目 次 1.Windows と Office の基礎 1 1.1 コンピューターの基礎 1 1.1.1 コンピューターの構成 1 1.1.2 コンピューターの種類 2 1.1.3 ソフトウェア 2 1.2 Windows の基本操作 3 1.2.1 Windows の初期画面 3 1.2.2 Windows の起動と終了 4 1.2.3 アプリケーションの起動 5 1.2.4 アプリケーションの切り替え
HP Primeバーチャル電卓
HP Prime バーチャル電卓 Windows は 米国 Microsoft Corporation およびその関連会社の米国およびその他の国における商標または登録商標です 本書の内容は 将来予告なしに変更されることがあります HP 製品およびサービスに関する保証は 当該製品およびサービスに付属の保証規定に明示的に記載されているものに限られます 本書のいかなる内容も 当該保証に新たに保証を追加するものではありません
ことばを覚える
業務部門の担当者による担当者のための業務アプリケーションの作り方 ( その 4) 現在在庫の適正化のための 在庫管理ツールの構築 コンテキサー操作演習 20121113 コンテキサーチュートリアル ( バージョン 2.2 用 ) コンテキサーのバージョンは 2.2.12 以降で行ってください 目次 ステップ1 在庫棚卸パネルの作成 --- 9 ステップ2 在庫品目パネルの作成 --- 17 ステップ3
インストールマニュアル
国土数値情報閲覧マニュアル (QGIS) 2017 年 3 月 国土交通省国土政策局 目次 Ⅰ.QGIS のインストール... 2 Ⅱ. 国土数値情報からのデータダウンロード... 7 Ⅲ.QGIS の操作... 12 1. QGIS の起動... 12 2. QGIS の画面構成... 13 3. 国土数値情報データの読み込み... 14 4. 地理院地図の読み込み... 17 5. 地図の画像を保存...
511_平面図の編集例
平面図の編集例 本書は EX-TREND 武蔵の CAD の各種コマンドの機能を知ってもらうために 操作例として求積図 求積表 計画図を作成します 本書で解説している以外にもいろいろな機能を用いて図面を編集することができますが 入力例では元図面として SFC ファイルで作成された平面図を読み込み 各種編集操作をおこないます 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください 目次
OneDrive-Oneline_2013
OneDrive と Office Online の利用 Office 2013 対応 本冊子の開発環境 OS:Windows 8.1 Update アプリ :Microsoft Office Professional Plus 2013 SP1 ブラウザー :Windows Internet Explorer 11 ディスプレイ : 画面解像度 1024 768ピクセル 環境によっては 画面の表示が異なる場合や記載の機能が操作できない場合があります
505_切削オーバーレイ
切削オーバーレイ [ 測量計算 ] の [ 切削オーバーレイ ] について 簡単な操作例で解説します 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください 目次 切削オーバーレイ. 作業設定 - [ 建設 CAD] を起動する - [ 切削オーバーレイ ] を起動する - 設計層を設定する. 現地盤の入力 - 入力条件を確認する - 測点を自動入力する - 地盤高を入力する 6
Img_win.book
この章では 画像の編集と編集した画像の保存や印刷の方法について説明します ビューアー画面について サムネイル一覧の画像ファイルのサムネイルをダブルクリックするとビューアー画面が表示されます ビューアー画面では 画像の補正や画素数の変更 トリミングのほか ファイルの保存 印刷をすることができます また倍率を指定して画像を拡大 縮小表示できます ビューアー画面 1 2 第 章 3 1 メニューバーメニューを表示します
だれでもできる電子小黒板エディター 基本操作マニュアル
基本操作マニュアル だれでもできる 電子小黒板エディター 目 次 デキスパート基本部での操作 保存 0 電子小黒板エディターを起動する 4 電子小黒板を保存する 6 新規データ作成 転送 0 電子小黒板の作成方法を選択する 5 転送先の工事を選択する 8 電子小黒板の編集 0 行または列を挿入 削除する 4 04 列の幅 行の高さを変更する 5 05 セルの罫線を設定する 6 06 セルを結合する
目次 第 1 章はじめに 取扱いについて 記載内容について... 6 第 2 章基本操作 Word Online を開く 文書 ( ドキュメント ) を作成する 文書 ( ドキュメント ) を開く.
Office 365 Word Online - 利用マニュアル - 発行日 2015/10/01 1 目次 第 1 章はじめに... 5 1.1. 取扱いについて... 6 1.2. 記載内容について... 6 第 2 章基本操作... 7 2.1. Word Online を開く... 8 2.2. 文書 ( ドキュメント ) を作成する... 10 2.3. 文書 ( ドキュメント ) を開く...
読取革命Lite かんたん入門ガイド
かんたん入門ガイド かんたん入門ガイドは 読取革命 Lite の基本的な操作手順を記載しています 紙 Word INDEX はじめに 2 困ったときには 2 操作の流れ 3 アプリケーションの起動 3 画像の読み込み 4 認識結果をWordへ転送 6 手動で領域枠を作成する 8 領域枠について 10 文字の認識率向上ポイント 11 画像 認識結果 P1008-20310 はじめに このたびは 日本語
印刷アプリケーションマニュアル
印刷アプリケーションマニュアル 目次印刷アプリケーションについて... 2 1.1. インストール前の管理者での事前準備... 2 1.2. インストールする... 2 1.3. 基本的な使い方... 6 1.3.1. 各部の概要... 6 1.3.2. カメレオンコードを印刷する... 7 1.3.3. 印刷レイアウトを作成する... 9 1.3.. 用紙を設定する... 10 2. サポートサービスのご案内...
<< 目次 >> 1 PDF コンバータのインストール ライセンスコードの入力 PDF にフォントを埋め込みたい場合の設定 PDF オートコンバータ EX で使用しない場合 PDF コンバータ単体で使用する場合の説明 PDF コンバータのアン
PDF コンバータ V5.X インストール ガイド Page0 > 1 PDF コンバータのインストール... 2 2 ライセンスコードの入力... 6 3 PDF にフォントを埋め込みたい場合の設定... 9 4 PDF オートコンバータ EX で使用しない場合 PDF コンバータ単体で使用する場合の説明... 10 5 PDF コンバータのアンインストール... 16 6 お問合せ...
目次 第 1 章はじめに 取扱いについて 記載内容について... 6 第 2 章基本操作 OneNote Online を開く ノートブックを開く ノート ( セクション ) を作成する... 11
Office 365 OneNote Online - 利用マニュアル - 発行日 2015/09/01 1 目次 第 1 章はじめに... 5 1.1. 取扱いについて... 6 1.2. 記載内容について... 6 第 2 章基本操作... 7 2.1. OneNote Online を開く... 8 2.2. ノートブックを開く... 10 2.3. ノート ( セクション ) を作成する...
CubePDF ユーザーズマニュアル
CubePDF ユーザーズマニュアル 2018.11.22 第 13 版 1 1. PDF への変換手順 CubePDF は仮想プリンターとしてインストールされます そのため Web ブラウザや Microsoft Word, Excel, PowerPoint など印刷ボタンのあるアプリケーションであればどれでも 次の 3 ステップで PDF へ変換することができます 1. PDF 化したいものを適当なアプリケーションで表示し
問題 1 次の文章は Access データベース およびデータベースの概要について述べたものである にあてはまる適切なものを解答群 { } より選び その記号で答えよ 設問 1. Microsoft Access 2007 データベースのテーブルでは 表す としてデータを { ア. レコードを列 フ
Microsoft Access ビジネスデータベース技能認定試験 3 級 2007 サンプル問題 知識試験 制限時間 30 分 受験会場 受験番号 氏 名 問題 1 次の文章は Access データベース およびデータベースの概要について述べたものである にあてはまる適切なものを解答群 { } より選び その記号で答えよ 設問 1. Microsoft Access 2007 データベースのテーブルでは
intra-mart Accel Platform — ViewCreator ユーザ操作ガイド 第6版
Copyright 2012 NTT DATA INTRAMART CORPORATION 1 Top 目次 intra-mart Accel Platform ViewCreator ユーザ操作ガイド第 6 版 2016-04-01 改訂情報 ViewCreator について基本的な設定データ参照一覧リスト集計クロス集計とグラフ集計データ参照へのショートカットスマートフォンからの参照 2 改訂情報
(Microsoft PowerPoint -
NX 5 新機能紹介 Gateway / Styling / Modeling / Assemblies NX Sheet Metal / Drafting 1 Gateway ダイアログの改善 テンプレート リドゥ (Redo) ビュートライアド カメラ PDF 出力 2 Gateway ユーザビリティ ダイアログの改善 コマンド間でのダイアログ構成の統一 ガイド表示の追加 ( 選択ステップのハイライト等
武蔵12_体験版操作説明書(トラバース計算)
体験版操作説明書 トラバース計算 [ トラバース計算 ] の解説例として 座標を入力してプロット図を作成した後 新規トラバース点を作成し トラバース網図を作成するまでの一連の流れを簡単なサンプルを用いて解説します 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください トラバース計算 参考資料 ( 他の計算種類のサンプルデータ )...6 トラバース計算 目次 トラバース計算. 入力例の説明
第10章 OCR設定
ScanWaveLite Version 8.3 インストレーションガイド 基本操作ガイド はじめに この度は ScanWaveLite Ver8.3 を御購入頂き 誠に有り難うございます ScanWaveLite Ver8.3 のインストールを行う前に 本冊子をお読みください この冊子には 次の情報を記載しています ユーザ登録のお願い 本書の見方 目次 基本操作ガイド ユーザ登録のお願い ScanWaveLite
ホームページ・ビルダー16
Part 2 テンプレートからページを作る (3) Part 2-3 テンプレートを使ってページを作ろう テンプレートを利用してホームページを作りましょう テンプレートを利用すると 文字や画像を差し替えるだけで魅力的で華やかなページを作ることができます 特にフル CSS テンプレートを利用して作ったページは ページのデザインやレイアウトをスタイルシートで管理しているため あとから簡単にデザインやレイアウトの変更ができます
基盤地図情報ビューア インストール...2 アンインストール...3 デスクトップにアイコンをつくる...4 プロジェクトを新規に作成する...5 背景図 ( 数値地形図 ) の登録...7 表示設定の変更...9 ステータスバー...12 レイヤーリスト...13 表示メニューの実行...14 要
基盤地図情報ビューア ( 改訂版 ) 操作説明書 ソフトウェアについて 動作環境 このソフトウェアは Microsoft(R)Windows(R) 上で動作します Windows(R)Vista(x86) Windows7(x86 およびx64) Windows8(8.1) (x86および x64) において動作確認を行っております 商標 Microsoft Windowsは米国 MicrosoftCorporationの米国及びその他の国における登録商標または商標です
スライド 0
第 3 章さまざまな情報を取り込むテキストファイル形式の住所録や写真や GPS ログ等を取り込みます 3-1 テキスト情報の取込み テキスト情報の取り込みとは CSV 形式 またはテキスト形式で顧客管理 販売管理 年賀状ソフトなど他のアプリケーションから出力された情報をスーパーマップル デジタル上にカスタム情報として取り込むことができます 参考 一度に取り込めるデータは データ内容の容量と機種の能力によりますが
発注図面(平面図)の作成
発注図面 ( 平面図 ) の作成 元図面を読み込み ラスタデータ ハッチング 旗上げを入力し 最後に CAD 製図基準チェックをおこない SXF 仕様のデータを保存するという一連の流れを簡単なサンプルを用いて解説します 解説内容がオプションプログラムの説明である場合があります ご了承ください 目次 発注図面 ( 平面図 ) の作成. 入力例の説明. 元図面の読み込み - 建設 CAD を起動する -
RS-MS1A ~オフライン地図について~
RS-MS1A ~ オフライン地図について ~ このたびは 弊社ダウンロードサービスをご利用いただきまして まことにありがとうございます 本書は RS-MS1A で オフライン地図機能を使用する手順について説明しています オフライン地図とは お客様が用意した地図画像と 緯度経度情報を RS-MS1A に登録することで インターネットに接続できない環境 ( オフライン ) でも自分や相手の現在地が確認できる機能です
Microsoft Word - 操作マニュアル(PowerPoint2013)
PowerPoint2013 基本操作 P.1 PowerPoint2013 基本操作 1.PowerPoint2013 の起動... 2 2. スライドのサンプル... 3 3. スライドの作成... 4 4. 文字の入力とテキストボックス... 5 5. 図の作成と書式設定... 5 6. グラフの作成... 6 7. 背景デザインと配色... 7 8. アニメーション効果... 8 9. スライドショーの実行...
2/17 目次 I. はじめに... 3 II. 操作手順 (Controlの場合) 断面の作成 寸法測定 異なる断面間の寸法測定 繰り返し処理...11 III. 操作手順 (Verifyの場合) 断面の作成... 1
Geomagic Control / Verify 操作手順書 2D 断面における寸法測定 第 2 版 2016.6.1 会社名 連絡先変更初版 2016.3.10 新規発行 2/17 目次 I. はじめに... 3 II. 操作手順 (Controlの場合)... 4 1. 断面の作成... 4 2. 寸法測定... 6 3. 異なる断面間の寸法測定... 9 4. 繰り返し処理...11 III.
Microsoft Word - 26 【標準P】演習テキスト ArcGIS.docx
Ⅲ. ジオリファレンス ( 画像ファイルの GIS 化 ) ジオリファレンスとは? GIS ソフト上で地図として表示するものは 位置情報としての座標値が必要です 画像ファイルの場合 座標値が書かれた紙媒体の地形図であっても GIS で読み込むためにはコンピューター上で座標値を与える作業を行います この作業がジオリファレンスです (1) ジオリファレンスを行う画像ファイルと GIS データの準備ここでは
P-touch Transfer Manager の使用方法 ご使用になる前に 必ず本書をお読みください 本書はお読みになったあとも いつでも手にとって参照できるようにしてください Version 0 JPN
P-touch Transfer Manager の使用方法 ご使用になる前に 必ず本書をお読みください 本書はお読みになったあとも いつでも手にとって参照できるようにしてください Version 0 JPN はじめに 重要なお知らせ 本書の内容と本機の仕様は 予告なく変更されることがあります 弊社は 本書に記載されている仕様および内容を予告なく変更する権利を留保し 誤植やその他の出版関連の誤りを含む
<90E096BE8F912E786C7378>
コンパス togis.xls 説明書 画面構成 2: 属性入力 3: プレビュー画面 6: 各種ツール 4: データベース 5: ファイル出力 1: 測量成果入力 1 測量成果入力 濃い黄色の部分に入力された測量成果が図形になる 右の BP1~BP10 までの欄は 分割して測量した場合に使用する [ 表のクリア ]: 現在入力されている値を消去する セル移動制御 :Enter キーで移動する順番を制御する
Field Logic, Inc. 標準モード 3D モデル作成 配置編 Field Logic, Inc. 第 1 版
Field Logic, Inc. 標準モード 3D モデル作成 配置編 Field Logic, Inc. 第 1 版 目次 1. 初めに... 1 本書の概要 ( 学習のポイント )... 1 2. Google SketchUp の起動... 2 3. 単純な形状をした工場の 3D モデルを作成... 3 3D モデルの作成... 3 工場の 3D モデルを STL 形式のファイルとして出力...
スマクラ版バージョン 2 記録システム操作マニュアル 居宅介護支援リスクマネジメント 株式会社富士データシステム
スマクラ版バージョン 2 記録システム操作マニュアル 居宅介護支援リスクマネジメント 株式会社富士データシステム リスクマネジメント ( 居宅介護支援 ) はじめに 本書は 記録管理システム の操作説明書です 本書の著作権 その他知的財産権は 株式会社富士データシステムが所有しております 当社の許可なく複製 複写 改変 配布を行うことはできません 本書の内容に関しては将来予告なしに変更する可能性があります
214_横断図の編集例
横断図の編集例 本書は EX-TREND 武蔵の CAD の各種コマンドの機能を知ってもらうために 操作例として横断図を作成します 本書で解説している以外にもいろいろな機能を用いて図面を編集することができますが 入力例の解説は元図面として SFC ファイルで作成された横断図を読み込み 各種編集操作をおこない完成させます また 読み込んだ横断図の一部分を編集し Word で作成された切り土作業手順書に添付する方法も解説します
imageWARE Desktop Therefore連携ガイド
imageware Desktop Therefore 連携ガイド 業務フロー編 1 目次 Desktop で使用するアプリケーション... 3 Desktop Browser... 3 Desktop Editor... 5 作業の流れ... 7 顧客から注文書をファクス受信する... 7 注文書ファイルに担当者の情報を付与する... 8 注文書ファイルの内容を社内受発注システムに入力する...
生存確認調査ツール
Hos-CanR.0 独自項目運用マニュアル FileMaker pro を使用 登録作業者用 Ver. バージョン改訂日付改訂内容 Ver. 00//5 初版 Ver. 0// FileMaker Pro の動作確認の追加 はじめに 本マニュアルについて Hos-CanR.0 院内がん登録システム ( 以降は Hos-CanR.0 と記述します ) では 独自項目の作成 登録 サポートはなくなり
水土里GIS Light機能マニュアル_Ver.2.3.0
Version 2.3.0 水土里 GISLight 機能マニュアル 水土里 GISLight 機能マニュアル ESRI ジャパン株式会社 102-0093 東京都千代田区平河町 2-7-1 塩崎ビル電話 03-3222-3941 FAX 03-3222-3946 このドキュメントの著作権 版権は ESRI ジャパン株式会社 ( 日本東京 ) に帰属しております 本書の一部または全部を無断で転用または複製することを禁じます
マニュアルの表記 呼称について本マニュアルでは以下の呼称を使用しています DataNature Smart 管理ツール :DN 管理ツール DataNature Smart クライアント :DN クライアント 画面に表示されるコマンド名などの文字コマンド名やダイアログボックス名など 画面上の固有の文
管理ツール操作マニュアル S01-13 このソフトウェアの著作権は 株式会社エヌジェーケーにあります このソフトウェアおよびマニュアルの一部または全部を無断で使用 複製することは法律で禁止されております このソフトウェアおよびマニュアルは 本製品の使用許諾契約書のもとでのみ使用することができます このソフトウェアおよびマニュアルを運用した結果の影響については 一切責任を負いかねますのでご了承ください
PowerPoint プレゼンテーション
かんたんマニュアル 基本操作編 目次 STEP:1 STEP:2 STEP:3 STEP:4 STEP:5 STEP:6 STEP:7 STEP:8 STEP:9 画面の確認をしよう用紙を選択しようテンプレートを使ってみよう文字を入力しよう文字の大きさを変えるにはイメージを貼り付けようコピー 保存しよう印刷しよう作ったデータを ほかの用紙に移すには P.2 P.4 P.5 P.7 P.9 P.11
エクセル応用 2016 第 1 章関数の利用 1 作成するブックを確認する 2 関数の概要 3 数値の四捨五入 切り捨て 切り上げを使う 4 順位を求める 5 条件で判断する 6 日付を計算する 7 表から該当データを参照する 第 2 章表作成の活用 1 作成するブックを確認する 2 条件付き書式を
エクセル基礎 2016 第 1 章 Excelの基礎知識 1 Excelの概要 2 Excelを起動する 3 ブックを開く 4 Excelの画面構成 5 ブックを閉じる 6 Excelを終了する 第 2 章データの入力 1 新しいブックを作成する 2 データを入力する 3 データを編集する 4 セル範囲を選択する 5 ブックを保存する 6 オートフィルを利用する 第 3 章表の作成 1 作成するブックを確認する
Microsoft Word - 操作マニュアル(PowerPoint2010).doc
PowerPoint2010 基本操作 P.1 PowerPoint2010 基本操作 1.PowerPoint の起動... 2 2. スライドのサンプル... 3 3. スライドの作成... 4 4. 文字の入力とテキストボックス... 5 5. 図の作成と書式設定... 5 6. グラフの作成... 5 7. 背景デザインと配色... 7 8. アニメーション効果... 8 9. スライドショーの実行...
立ち読みページ
2 Access データベースの作成 テーブルの作成と編集 フォームの作成と 編集 レポートの作成と編集など Access データベース要素の作成と書 式設定について解説します 2-1 データベースを作成する 69 2-2 テーブルを作成する 72 2-3 テーブルを編集する 77 2-4 フィールドを作成してフィールドプロパティを編集する 84 2-5 フォームを作成する 96 2-6 レポートを作成する
Create!Form V11 - 機能リファレンス - テスト実行
1. 概要...2 2. 実行方法...3 ツールボタンからの実行...3 メニューからの実行...3 2-1....4 2-2. 再実行...5 2-3. 簡易印刷...5 2-4. 簡易 PDF プレビュー...6 2-5. 簡易 HTML プレビュー...6 2-6. 簡易 Excel プレビュー...6 3. 実行ダイアログ...7 1 1. 概要 Create!Form は 帳票ジョブの作成
編集する ファイルを開く マイクロデータの設定を行うファイルまたはファイルを開きます 開かれたファイルは編集画面に表示されて ブラウザ表示した時のプレビューも同時に表示されます HTML ファイルの選択 編集する ファイルを開くためにメインメニューから ファイル 開く を選びます ファイル選択ダイア
基本操作編 編集するファイルを開く... ファイルの選択... 各パネルの表示非表示... マイクロデータ : の編集... 編集するテキストの選択... 適用するテキストの選択... アイテムタイプの選択... アイテムタイプの検索... よく使うアイテムタイプの登録... よく使うアイテムタイプの削除... 定型セットの登録... 定型セットの削除... 定型セット内のアイテムタイプの削除...
