三菱重工業 ( 株 ) グループ商船事業の 事業再編計画 のポイント 概要 三菱重工業グループの商船事業部門について 以下の分社化 事業体制の見直しを図る 三菱重工業下関造船所を分社化し 当該事業を三菱造船 ( 平成 30 年 1 月 1 日に設立 三菱重工業 100% 出資会社 ) に承継すること
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- まとも わにべ
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1 産業競争力強化法に基づく 事業再編計画 の認定について ( 三菱重工業グループ商船事業 ) 平成 30 年 1 月 19 日海事局船舶産業課 国土交通省は 三菱重工業 三菱造船 及び三菱重工海洋鉄構 から申請のあった産業競争力強化法に基づく 事業再編計画 について 平成 30 年 1 月 16 日付けで認定を行いました 今回の認定により 申請者は登録免許税の軽減措置を受けることが可能となります 三菱重工業グループの事業再編計画では グループ全体での商船事業の分社化 事業体制の見直しを図り 三菱造船株式会社へのグループのエンジニアリングリソース 他企業とのアライアンス機能の集約化 下関地区事業の分割合併 三菱重工海洋鉄構株式会社への高需要が見込めるガス運搬船 船体ブロック 大型鉄構構造物の製造機能の集約化等により グループの商船事業の生産性の向上をより一層図り 企業価値の更なる向上を目指すこととしています 今回の認定により 申請者は不動産所有権移転等の登記に係る登録免許税の軽減措置を受けることが可能となります 1. 事業再編計画の実施時期 開始時期平成 30 年 1 月 ~ 終了時期平成 31 年 3 月 2. 申請者の概要 名称 : 三菱重工業株式会社資本金 :2,656 億円代表者 : 宮永俊一本所所在地 : 東京都港区港南 2 丁目 16 番 5 号 名称 : 三菱造船株式会社資本金 :30 億円代表者 : 大倉浩治本所所在地 : 神奈川県横浜市西区みなとみらい3 丁目 3 番 1 号 名称 : 三菱重工海洋鉄構株式会社資本金 :3 億円代表者 : 椎葉邦男本所所在地 : 長崎県長崎市香焼町 180 番地三菱重工業 ( 株 ) 長崎造船所香焼工場構内 問い合わせ先 海事局船舶産業課 ( 代表 : ) 井田 小川 ( 内線 ) 直通 : FAX:
2 三菱重工業 ( 株 ) グループ商船事業の 事業再編計画 のポイント 概要 三菱重工業グループの商船事業部門について 以下の分社化 事業体制の見直しを図る 三菱重工業下関造船所を分社化し 当該事業を三菱造船 ( 平成 30 年 1 月 1 日に設立 三菱重工業 100% 出資会社 ) に承継することに加えて 同社に三菱重工業グループ全体の商船事業に係る営業 設計を含めたエンジニアリング 他社とのアライアンス調整に係る機能を集約する 長崎 香焼地区の三菱重工船舶海洋 及び三菱重工船体 の事業を三菱重工海洋鉄構 ( 平成 30 年 1 月 1 日に設立 三菱重工業 100% 出資会社 ) に承継し 引き続き 需要の増加が見込まれる LNG 船 LPG 船等のガス船等の連続建造や余剰生産能力を生かしたブロック外販に取組み 習熟効果を通じて生産性の向上を図る これにより グループ全体の商船事業の経営資源の最適配置を行い 企業価値の更なる向上を目指す 再編図 三菱重工業 三菱重工業 フェリー 貨客船等 その他事業 その他事業 三菱重工船舶海洋 三菱重工船体 三菱造船 三菱重工海洋鉄構 LNG 船 LPG 船等 船体ブロック フェリー 貨客船等 LNG 船 LPG 船等 船体ブ ロック 計画期間 [ 計画開始から 3 年以内 ] 平成 30 年 1 月から平成 31 年 3 月まで 生産性の向上 [ 事業再編計画の終了年度の値が基準年度の値より 2% 以上改善 ] 三菱造船 ( 株 ) の純資産利益率 ( 営業利益額 / 総資産金額 100) を平成 28 年度 ( 基準年度 ) と比較して平成 30 年度末までに 32% 向上させる 三菱重工海洋鉄構 ( 株 ) の純資産利益率 ( 営業利益額 / 総資産金額 100) を平成 28 年度 ( 基準年度 ) と比較して平成 30 年度末までに 2% 向上させる 雇用への配慮 解雇の予定はなし
3 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 30 年 1 月 16 日 2. 認定事業者名三菱重工業株式会社 三菱造船株式会社及び三菱重工海洋鉄構株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標三菱重工業株式会社 ( 以下 三菱重工業 という ) は 平成 27 年 10 月 1 日付で 三菱重工船舶海洋株式会社 ( 以下 三菱重工船舶海洋 という ) と三菱重工船体株式会社 ( 以下 三菱重工船体 という ) を設立し 三菱重工船舶海洋では 得意機種であるガス運搬船 (LN G 船 LPG 船 ) に建造を集中 同一船種の連続建造による生産性の向上等を 三菱重工船体では 長崎香焼工場の強みである大型船体ブロックの生産に特化することで生産合理化投資等を それぞれ進めてきた 今回上記取組をさらに進めるために 三菱重工業下関造船所の艤装技術力と長崎 香焼における三菱重工船舶海洋 三菱重工船体の船体技術力を融合して艤装主体船 ( ガス運搬船 フェリー ) の伸長を図ると共に 排出ガス等の環境規制が強化される状況下 当社技術を活かした環境対策関連事業の拡大に取り組んでいく これらを進めて行くため 新たな事業推進体制を整備することとする 具体的には 平成 30 年 1 月 1 日付で 三菱重工業のエンジニアリングリソースの集約による艤装主体船の建造 アライアンス先との協業 設計供与 新事業の展開等を営む三菱造船株式会社 ( 以下 三菱造船 という ) を 準備会社として設立したMHI 造船株式会社を承継会社として設立するとともに 三菱重工業より下関造船所等の事業を分割合併するとともに 同造船所の建造設備を借受ける また 同日付けで 大型船建造 船体ブロック 大型鉄構構造物の製造を主体とする三菱重工海洋鉄構株式会社 ( 以下 三菱重工海洋鉄構 という ) を 三菱重工船体を承継会社として設立する その際 三菱重工船舶海洋の事業を吸収合併するとともに 生産施設である香焼建造ドック ( 現在 三菱重工船舶海洋所有 ) を三菱重工業が譲り受け 香焼修繕ドック ( 現在 三菱重工業所有 ) と合わせ 三菱重工海洋鉄構が借り受け 船舶建造を行う これら三菱重工業グループ全体での船舶 海洋部門の分社化 事業体制の見直しにより 三菱造船及び三菱重工海洋鉄構も専門性を活かし事業規模に見合った固締り体質を目指す (2) 生産性の向上を示す数値目標計画の対象となる事業の生産性の向上としては 平成 30 年度には 平成 28 年度に比べて総資産利益率 ( 修正 ROA) を 三菱造船は 32%, 三菱重工海洋鉄構は 2% 向上させる 財務内容の健全性の向上としては 三菱造船は平成 30 年度において 有利子負債はキャッシュフローの 26.0 倍 経常収支比率は 126% 三菱重工海洋鉄構は平成 30 年度において 有利子負債はキャッシュフローの 0.4 倍 経常収支比率は 120% となる予定である
4 4. 認定事業再編計画に係る事業再編の内容 (1) 事業再編に係る事業の内容 1 計画の対象となる事業船舶の設計, 製造及び修理船舶エンジニアリング海洋鉄構構造物の製造及び修理 < 選定理由 > 三菱重工業は 平成 27 年 10 月 1 日付で 三菱重工船舶海洋と三菱重工船体を設立し 三菱重工船舶海洋では 得意船種であるガス運搬船 (LNG 船 LPG 船 ) に建造を集中 同一船種の連続建造による生産性の向上等 三菱重工船体では 長崎香焼工場の強みである大型船体ブロックの生産に特化することで生産合理化投資等を それぞれ進めてきて一定の成果が得られたと考える 今回さらに 三菱重工業下関造船所の艤装技術力と長崎 香焼における三菱重工船舶海洋 三菱重工船体の船体技術力を融合して艤装主体船の伸長を図ると共に 排出ガス等の環境規制が強化される状況下 当社技術を活かした環境対策関連事業の拡大に取り組んでいく 加えて大型船舶建造設備を生かした大型鉄構構造物の製造にも取り組む 2 実施する事業の構造の変更と分野又は方式の変更の内容平成 30 年 1 月 1 日付で三菱重工業の船舶部門を事業分社し エンジニアリングリソースの集約による艤装主体船の建造 アライアンス先との協業 設計供与 新事業の展開等を営む三菱造船を 準備会社として設立したMHI 造船を承継会社として設立するとともに 大型船建造並びに船体ブロック及び大型鉄構構造物の製造を主体とする三菱重工海洋鉄構を設立する その際 三菱重工船舶海洋が保有している建造設備を三菱重工業へ譲渡した上で 三菱造船 三菱重工海洋鉄構は 賃貸借契約により 三菱重工業から必要設備のみを借り受けることとする なお 当該事業再編計画による生産性向上は当該事業分野における市場構造に照らしても持続的なものと見込まれる また 当該事業分野は過剰供給構造にはなく さらに一般消費者及び関連事業者の利益を不当に害するおそれがあるものではない ( 事業の構造の変更 ) 船舶建造部門の分社化 ( 分割会社 1) 名称 : 三菱重工業株式会社住所 : 東京都港区港南二丁目 16 番 5 号 ( 三菱重工ビル ) 代表者の氏名 : 取締役社長宮永俊一資本金 :2,656 億円 ( 分割会社 2) 名称 : 三菱重工船舶海洋株式会社住所 : 長崎県長崎市香焼町 180 番地三菱重工業 長崎造船所香焼工場構内代表者の氏名 : 代表取締役大倉浩治資本金 :1,000 百万円
5 ( 継承会社 1) 名称 : 三菱重工船体株式会社 ( 三菱重工海洋鉄構株式会社の承継会社 ) 住所 : 長崎県長崎市香焼町 180 番地三菱重工業 長崎造船所香焼工場構内代表者の氏名 : 代表取締役村上幸司資本金 :300 百万円 ( 継承会社 2) 名称 :MHI 造船株式会社 ( 三菱造船株式会社の承継会社 ) 住所 : 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目 3 番 1 号代表者の氏名 : 代表取締役森金基明資本金 :25 百万円 出資の受入れ三菱造船は親会社である三菱重工業を引受先とする株主割当増資を実施する 増資額 :2,975,000,000 円増資前の資本金 :25,000,000 円増資後の資本金 :3,000,000,000 円増資の方法 : 株主割当増資, 資本準備金増資予定日 : 平成 30 年 1 月 1 日 ( 事業の分野又は方式の変更 ) 三菱造船におけるエンジニアリングリソースの集約による艤装主体船の建造 アライアンス先との協業 設計供与 新事業の展開等に加え 三菱重工海洋鉄構における大型船建造並びに船体ブロック及び大型鉄構構造物の製造等の推進により 平成 30 年度には主要製品であるLNG 船の製造原価を平成 28 年度実力に比べて 16% 低減させることを目標とする この事業再編により 海上運転 ガステスト等の特殊作業艤装人員の融通が容易になり また必要設備の賃貸借契約に切り替えることによる建造費用低減が可能になる 更にLNG 船アルミタンク製作能力維持は 今後の環境規制強化への対策力を確保することにつながる (2) 事業再編を行う場所の住所 長崎県長崎市香焼町 180 番地 三菱重工海洋鉄構株式会社 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目 3 番 1 号 三菱造船株式会社 山口県下関市彦島江の浦町 三菱重工業株式会社下関造船所
6 (3) 関係事業者 外国関係法人に関する事項 なし (4) 事業再編を実施するための措置の内容 別表のとおり 5. 事業再編の開始時期及び終了時期 開始時期 : 平成 30 年 1 月 終了時期 : 平成 31 年 3 月 6. 事業再編に伴う労務に関する事項以下は 事業再編に該当する従業員 (1) 事業再編の開始時期の従業員数 ( 平成 29 年 12 月末時点 ) 三菱重工業 797 名三菱重工船舶海洋 660 名三菱重工船体 ( 三菱重工海洋鉄構 の承継会社 ) 176 名 MHI 船体 ( 三菱造船 の承継会社 ) 1 名 (2) 事業再編の終了時期の従業員数三菱重工業 0 名三菱重工船舶海洋 0 名三菱重工海洋鉄構 682 名三菱造船 882 名 (3) 事業再編に充てる予定の従業員数三菱重工業 797 名三菱重工船舶海洋 660 名三菱重工船体 ( 三菱重工海洋鉄構 の承継会社 )176 名 MHI 造船 ( 三菱造船 の承継会社 ) 1 名 (4) (3) 中 新規に採用される従業員数 25 名 (5) 事業再編に伴い出向または解雇される従業員数休職派遣予定人員数 1,241 人転籍予定人員数 221 人解雇予定人員数なし : 新規採用 25 名は 雇用延長終了による退職者の補充 7. 事業再編に係る競争に関する事項 なし
7 別表事業再編の措置の内容措置事項 実施する措置の内容及びその実施する時期 期待する支援措置 法第 2 条第 11 項第 1 号の内容ロ会社の分割 1 分割会社名称 : 三菱重工業 住所 : 東京都港区港南二丁目 16 番 5 号 ( 三菱重工ビル ) 代表者氏名 : 取締役社長宮永俊一資本金 :2,656 億円 2 合併会社名称 : 三菱重工船舶海洋 住所 : 長崎県長崎市香焼町 180 番地三菱重工業 長崎造船所香焼工場構内代表者氏名 : 取締役社長大倉浩治資本金 :1,000 百万円 租税特別措置法第 80 条第 1 項第 5 号 ( 会社合併に伴う不動産の所有権の移転登記等の税率の軽減 ) 租税特別措置法第 80 条第 1 項第 6 号 ( 会社分割に伴う不動産の所有権の移転登記等の税率の軽減 ) 3 承継会社名称 : 三菱重工船体 ( 三菱重工海洋鉄構 の承継会社 ) 住所 : 長崎県長崎市香焼町 180 番地三菱重工業 長崎造船所香焼工場構内代表者氏名 : 代表取締役村上幸司資本金 :300 百万円 4 承継会社名称 :MHI 造船 ( 三菱造船 の承継会社 ) 住所 : 神奈川県横浜市西区みなとみらい三丁目 3 番 1 号三菱重工横浜ビル代表者氏名 : 代表取締役森金基明資本金 :25 百万円 5 不動産を受け入れるもの : 三菱重工業 6 吸収合併分割予定日 : 平成 30 年 1 月 1 日 ハ出資の受入れ 三菱造船 の出資受入れ 1 増加前資本金 :25 百万円 2 増加する資本金 :2,975 百万円 3 増資予定日 : 平成 30 年 1 月 1 日 租税特別措置法第 80 条第 1 項第 3 号 ( 認定事業再編等に基づき行う登記の税率の軽減 )
様式第一六(第12条関係)
様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 29 年 3 月 17 日 2. 認定事業者名 NTJ ホールディングス 1 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標日本産業パートナーズ株式会社 ( 以下 JIP という ) が管理 運営するファンドが出資するNTJホールディングス1 株式会社 ( 以下 NTJHLD1
<4D F736F F F696E74202D A A F193B994AD955C28834B838A836F815B29817A837C E E >
ワイジェイカード株式会社の 事業再編計画 のポイント 平成 29 年 2 月 17 日 ワイジェイカード株式会社は 既存株主であるヤフー株式会社及びソフトバンク ペイメント サービス株式会社を引受先とする株主割当増資を実施する これにより 財務体質の強化 安定化を図るとともに クレジットカード事業のシステム開発と新規顧客獲得に係るマーケティングを中心に積極的な投資を行うことで 将来にわたる持続的成長と企業価値の最大化を目指す
平成 29 年 3 月 17 日 NTJ ホールディングス1 株式会社の産業競争力強化法に基づく事業再編計画を認定しました 経済産業省は 本日 産業競争力強化法第 24 条第 1 項の規定に基づき NTJ ホールディングス 1 株式会社 ( 法人番号 : ) から提出された
平成 29 年 3 月 17 日 NTJ ホールディングス1 株式会社の産業競争力強化法に基づく事業再編計画を認定しました 経済産業省は 本日 産業競争力強化法第 24 条第 1 項の規定に基づき NTJ ホールディングス 1 株式会社 ( 法人番号 :9010001181425) から提出された 事業再編計画 を認定しました 当該計画は 日本産業パートナーズ株式会社が管理 運営するファンドの出資を受けた
別紙 2 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 27 年 7 月 6 日 2. 認定事業者名 WAKUWAKU JAPAN 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標スカパー JSAT グループ ( 以下 スカパ
別紙 1 WAKUWAKU JAPAN 株式会社の 事業再編計画 のポイント スカパー JSAT 株式会社 ( 以下 スカパー という ) として行っている 海外向け日本コンテンツ専門チャンネル WAKUWAKU JAPAN 事業 ( 以下 WAKUWAKU JAPAN 事業 ) について 当該事業を専門に行う子会社 WAKUWAKU JAPAN 株式会社に事業承継するとともに 第三者割当増資を行い
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平成 2 5 年 3 月 2 8 日 担当地域経済課長隅田誠 TEL(082)224-5684 ヤンマー農機製造株式会社及びセイレイ工業株式会社の 産業活力の再生及び産業活動の革新に関する特別措置法に基づく 事業再構築計画を認定しました [ 本件は 経済産業本省において同時発表しています ] 中国経済産業局は ヤンマー農機製造株式会社及びセイレイ工業株式会社から提出された 事業再構築計画 について
グループ組織再編の模式図 3. 合併の要旨 (1) 合併の日程取締役会決議日 ( 各社 ) 平成 26 年 12 月 19 日合併契約締結日 ( 各社 ) 平成 26 年 12 月 19 日合併効力発生日平成 27 年 4 月 1 日 ( 予定 ) 本吸収合併は 当社においては いずれも会社法第 7
各位 平成 26 年 12 月 19 日 会社名代表者名 問合せ先 オリンパス株式会社代表取締役社長執行役員笹宏行 ( コード :7733 東証第 1 部 ) 広報 IR 部長百武鉄雄 (TEL.03-3340-2111 ) グループ組織再編 ( 当社子会社との吸収合併及び吸収分割 ) に関するお知らせ 当社は 平成 26 年 12 月 19 日開催の取締役会において 当社及び当社の完全子会社を当事者とするグループ組織再編
4. 認定経営資源再活用計画に係る経営資源再活用の内容 (1) 経営資源再活用に係る事業の内容 1 他の事業者から承継する事業 ⅰ. コックスの介護施設展開に関するノウハウ ⅱ. リージョンの既施設運営事業 2 選定理由現在, 日本国は長寿, 高齢社会に突入しており, 今後ますますの増加 成長が予想
様式第十二 ( 第 10 条関係 ) 認定経営資源再活用計画の内容の公表 1. 認定をした年月日 平成 24 年 1 月 19 日 2. 認定事業者名 3. 認定経営資源再活用の目標 (1) 経営資源再活用に係る事業の目標 ( 以下, 当社 という) は, 現在, 開業している介護施設 ( 指定通所介護事業所 )2 施設の強化を図るため, 株式会社コックス ( 以下, コックス という) のコンサルティング事業およびプロデュース事業と
平成29年度有価証券報告書 第3【設備の状況】
第 3 設備の状況 1 設備投資等の概要 当社グループ ( 当社及び連結子会社 ) は 将来の事業展開上 積極的に対応を要する分野 技術力 競争力強化を図 る分野を中心に投資を行っている 当連結会計年度の設備投資額 ( 有形固定資産の計上額 ) のセグメント別内訳は下記の通りである セグメントの名称 当連結会計年度 前連結会計年度比 (%) 36,953 +1.1 50,640 +16.7 51,778
派遣添付書類一覧(30年1月訂正)
事業所の新設 ( 要事前相談 )( 続きがあります ) 労働者派遣事業変更届書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ] 3 複数事業所を同時申請する場合 事業所ごとに作成 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書
各位 平成 20 年 2 月 18 日 会社名株式会社松屋代表者代表取締役社長秋田正紀 ( コード番号 8237 東証第一部 ) 問合せ先コーホ レートコミュニケーション部担当部長武藤勝 (TEL. 代表 ) 連結子会社である株式会社スキャンデックスにおける 会社分割 ( 新
各位 平成 20 年 2 月 18 日 会社名株式会社松屋代表者代表取締役社長秋田正紀 ( コード番号 8237 東証第一部 ) 問合せ先コーホ レートコミュニケーション部担当部長武藤勝 (TEL. 代表 03-3567-1211) 連結子会社である株式会社スキャンデックスにおける 会社分割 ( 新設分割 ) によるストッケ事業部門の分社化に関するお知らせ 当社は 平成 20 年 2 月 18 日開催の取締役会において
b c.( 略 ) 2 不動産取得税の軽減に係るの発行信託会社等の地方税法附則第 11 条第 12 項に基づく不動産取得税の軽減のための同法施行令附則第 7 条第 12 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする イ ロ.( 略 ) 載があること c d.( 略 ) 2 不動産取
Ⅵ. 監督上の評価項目と諸手続 ( 投資運用業 ) 旧 Ⅵ-3-3-5 の発行 (1) 信託会社等に対するの発行 1 所有権の移転の登録免許税の軽減に係るの発行信託会社等の租税特別措置法第 83 条の 3 第 2 項の規定に基づく登録免許税軽減のための同法施行規則第 31 条の 6 第 2 項に規定するの発行等については 以下のとおり取り扱うものとする なお 当該信託会社等が租税特別措置法第 83
Microsoft Word - 添付書類(変更)
- 事業所の新設 -( 要事前相談 ) 労働者派遣事業変更届出書 ( 様式第 5 号 ) [ 第 面 ~ 第 3 面 ] 労働者派遣事業計画書 ( 様式第 3 号 ) [ 第 面 ~ 第 面 ] キャリア形成支援制度に関する計画書 ( 様式第 3 号 -)[ 第 面 ] 雇用保険等の被保険者資格取得の状況報告書 ( 様式第 3 号 -3) 派遣労働者のうち雇用保険又は社会保険の未加入者がいる場合のみ必要
<4D F736F F D F93C192E88E7189EF8ED082CC88DA93AE82C98AD682B782E982A8926D82E782B95F46696E616C332E646F63>
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 27 年 2 月 6 日 株式会社 JVC ケンウッド代表取締役兼 CEO 河原春郎 ( コード番号 6632 東証第一部 ) 取締役兼 CSO 田村誠一 (TEL 045-444-5232) 特定子会社の異動に関するお知らせ 当社は 平成 25 年 12 月から平成 26 年 10 月にかけて 当社取締役会において 構造改革にともなう海外拠点再編の一環として特定子会社である海外販売会社
各 位 2019 年 2 月 19 日 会社名塩野義製薬株式会社 代表者名代表取締役社長手代木功 ( コード番号 4507 東証第一部 ) 問合せ先広報部長京川吉正 TEL (06) 会社分割による子会社への事業承継および子会社の合併に関するお知らせ 塩野義製薬株式会社 ( 本社
各 位 2019 年 2 月 19 日 会社名 代表者名代表取締役社長手代木功 ( コード番号 4507 東証第一部 ) 問合せ先広報部長京川吉正 TEL (06)6209-7885 会社分割による子会社への事業承継および子会社の合併に関するお知らせ ( 本社 : 大阪市中央区 代表取締役社長 : 手代木功 以下 当社 または 塩野義製薬 ) は 開催の取締役会において 2019 年 4 月 1 日付けで当社の
(開示様式例)第三者割当により発行される株式/新株予約権/新株予約権付社債/転換社債型新株予約権付社債の募集に関するお知らせ
平成 28 年 9 月 6 日 各 位 会社名株式会社あかつき本社代表者名代表取締役社長島根秀明 ( コード 8737 東証第 2 部 ) 問合せ先取締役執行役員経営企画部長川中雅浩 ( TEL 0 3-6821- 0 606) 当社連結子会社 ( あかつき証券株式会社 ) による中泉証券株式会社の子会社化及び吸収合併 ( 簡易合併 ) に関するお知らせ 当社の連結子会社であるあかつき証券株式会社
2. 本会社分割の方法 (1) 当社を分割会社とする会社分割により 当社の社内カンパニーである ISS 社 SDS 社 INS 社及び ESS 社 / 原子力統を当社の完全子会社に承継します (2)ISS 社 SDS 社 INS 社及び ESS 社 / 原子力統の具体的な会社分割の方法等は 別紙のと
各 位 会社名 代表者名 問合せ先 2017 年 4 月 24 日 株式会社東芝東京都港区芝浦 1-1-1 代表執行役社長綱川智 ( コード番号 :6502 東 名 ) 執行役常務広報 IR 部長長谷川直人 Tel 03-3457-2100 当社社内カンパニーの会社分割による分社化の方針の決定について 当社は 当社の社内カンパニーであるインフラシステムソリューション社 ( 以下 ISS 社 ) ストレージ
3. 異動する子会社の概要 1 株式会社フィスコデジタルアセットグループ (1) 名称 株式会社フィスコデジタルアセットグループ (2) 所在地 大阪府岸和田市荒木町二丁目 18 番 15 号 (3) 代表取締役田代昌之 仮想通貨関連ビジネスを営む会社の株式又は持分を所有する (4) 事業の内容 こ
平成 30 年 2 月 23 日 各位 株式会社フィスコ代表取締役社長狩野仁志 (JASDAQ コード3807) 問い合わせ先 : 取締役管理本部長松崎祐之電話番号 0 3 ( 6 7 5 7 ) 8 5 7 0 連結子会社の異動を伴う子会社による第三者割当増資に関するお知らせ 当社連結子会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループ ( 以下 フィスコデジタルアセットグループ といいます )
社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する 3.
高砂熱学グループ中期経営計画 innovate on 2019 just move on! 2018 年 5 月 11 日改訂 社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する
PJ America_子会社の異動ドラフト_daiwa(明朝)_180911_sent(会長名記入)ver.2
各位 2018 年 9 月 14 日 会 社 名株式会社 U K C ホールディングス 代 表 者代表取締役社長 栗田 伸樹 ( コード : 3156 東証第一部 ) 問合せ先常務執行役員 I R 部長 大澤 剛 ( T E L. 0 3-3 4 9 1-6 5 7 5 ) 株式会社バイテックホールディングスとの経営統合に伴う 子会社の異動に関するお知らせ 当社は 2018 年 9 月 14 日付
表紙 EDINET 提出書類 株式会社アーク (E0244 臨時報告書 提出書類 提出先 提出日 会社名 英訳名 臨時報告書近畿財務局平成 30 年 1 月 18 日株式会社アーク ARRKCORPORATION 代表者の役職氏名 代表取締役社長金太浩 本店の所在の場所 大阪市中央区南本町二丁目 2
表紙 EDINET 提出書類 株式会社アーク (E0244 提出書類 提出先 提出日 会社名 英訳名 近畿財務局平成 30 年 1 月 18 日株式会社アーク ARRKCORPORATION 代表者の役職氏名 代表取締役社長金太浩 本店の所在の場所 大阪市中央区南本町二丁目 2 番 9 号 電話番号 06(6260)1801( 代表 ) 事務連絡者氏名 執行役員管理本部長白石泰基 最寄りの連絡場所
平成 28 年度革新的造船技術研究開発補助金の採択結果概要 補助対象 :IoT AI 等の革新的な技術を用いた 生産性向上に資する造船技術の研究開発 ( 補助率 :1/2 以下 ) 事業予算 :0.9 億円 ( 平成 28 年度 2 次補正 ) 7 億円 ( 平成 29 年度要求中 ) 採択案件 :
平成 28 年度募集事業者名 今治造船 ( 株 ) ジャパンマリンユナイテッド ( 株 ) ( 公社 ) 日本船舶海洋工学会 三菱重工船舶海洋 ( 株 ) 平成 29 年度一次募集事業者名 今治造船 ( 株 ) ジャパンマリンユナイテッド ( 株 ) 鈴木造船 ( 株 ) 常石造船 ( 株 ) ( 公社 ) 日本船舶海洋工学会 福岡造船 ( 株 ) 三井造船 ( 株 ) 三菱重工業 ( 株 ) 三菱重工船舶海洋
Microsoft Word - エンジェル税制様式集
~ 目次 ~ 経済金融活性化特別地区の区域内における事業の認定申請等に関する内閣 府令 による様式 別記様式第 1( 指定会社が行う毎年度の報告書 ) 特定経済金融活性化産業に属する事業に関する実施状況報告書 1 別記様式第 2( 指定会社が行う毎年度の報告にかかる認定書 ) 特定経済金融活性化産業に属する事業の実施に係る認定書 2 別記様式第 3( 指定会社が行う毎年度の報告にかかる認定をしない旨の通知書
株主各位 平成 29 年 8 月 2 日東京都港区虎ノ門三丁目 1 番 1 号 ITbook 株式会社代表取締役会長兼 CEO 恩田饒 ストック オプション ( 新株予約権 ) の発行に関する取締役会決議公告 当社は 平成 29 年 7 月 19 日開催の取締役会において 当社取締役 執行役員および
株主各位 平成 29 年 8 月 2 日東京都港区虎ノ門三丁目 1 番 1 号 ITbook 株式会社代表取締役会長兼 CEO 恩田饒 ストック オプション ( 新株予約権 ) の発行に関する取締役会決議公告 当社は 平成 29 年 7 月 19 日開催の取締役会において 当社取締役 執行役員および従業員に対しストック オプションとして発行する新株予約権の募集事項を決定し 当該新株予約権を引き受ける者の募集をすること等につき
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M&A キャピタルパートナーズ株式会社 2014 年 9 月期第 3 四半期決算説明資料 クライアントへの最大貢献と全従業員の幸せを求め 世界最高峰の投資銀行を目指す 2014 年 7 月 30 日 目次 Ⅰ 会社概要と当社の強み 2 Ⅱ 実績と見通し 8 Ⅲ 成長戦略 15 Copyright M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 1
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各 位 平成 25 年 6 月 10 日 広島市安佐南区祇園 3 丁目 28 番 14 号株式会社アスカネット代表取締役社長兼 CEO 福田幸雄 ( コード番号 :2438 東証マザーズ ) 問合せ先 : 常務取締役 CFO 功野顕也電話番号 : 082(850)1200 従業員に対するストックオプション ( 新株予約権 ) の発行に関するお知らせ 当社は 平成 25 年 6 月 10 日開催の当社取締役会において
1 有価証券届出書の訂正届出書の提出理由 平成 19 年 4 月 3 日付をもって提出した有価証券届出書の記載事項のうち 記載内容の一部を訂正するとともに 添付書類を差し替えるため 本有価証券届出書の訂正届出書を提出するものであります 2 訂正箇所及び訂正事項 第二部ファンド情報第 1 ファンドの状
表紙 提出書類 提出先 提出日 発行者名 代表者の役職氏名 本店の所在の場所 事務連絡者氏名 有価証券届出書の訂正届出書 関東財務局長 平成 19 年 4 月 9 日 リプラス レジデンシャル投資法人 執行役員佐久間隆夫 東京都港区虎ノ門四丁目 1 番 28 号 リプラス リート マネジメント株式会社取締役経営管理部長江村真人 電話番号 0354255600 届出の対象とした募集 ( 売出 ) 内国投資証券に係る投資法人の名称
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吸収分割契約に関する事前開示書面 ( 簡易吸収分割 / 略式吸収分割 ) 平成 27 年 5 月 29 日 株式会社ガイアックス 株式会社ソーシャルグループウェア 平成 27 年 5 月 29 日 株式会社ガイアックス 代表執行役社長上田祐司 株式会社ソーシャルグループウェア 代表取締役社長上田祐司 吸収分割に係る事前開示書面 ( 分割会社 / 会社法第 782 条第 1 項及び会社法施行規則第 183
定款の一部変更に関するお知らせ
各 位 平成 28 年 5 月 12 日 会社名シャープ株式会社代表者名取締役社長髙橋興三 ( コード番号 6753) 問合せ先広報部長武浪裕 TEL 大阪 (06)6621-1272 東京 (03)5446-8207 定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 5 月 12 日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 23 日開催予定の第 122 期定時株主総会 ( 以下 本定時株主総会
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL ) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といい
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL.075-955-6786) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といいます ) およびソニー株式会社 ( 以下 ソニー といいます ) は平成 28 年 7 月 28 日付の
5 ii) 実燃費方式 (499GT 貨物船 749GT 貨物船 5000kl 積みタンカー以外の船舶 ) (a) 新造船 6 申請船の CO2 排出量 (EEDI 値から求めた CO2 排出量 ) と比較船 (1990~2010 年に建造され かつ 航路及び船の大きさが申請船と同等のものに限る )
平成 29 年 7 月 7 日 海事局海洋 環境政策課 内航船省エネルギー格付制度事務取扱要領 ( 暫定運用 ) 第 1 趣旨 この要領は 内航船省エネルギー格付制度 ( 以下 格付制度 という ) の暫定運用に関 する事務取扱について 必要な事項を定めるものとする 第 2 格付制度 (1) 格付制度の概要格付制度は 海運事業者等からの申請に基づき 国土交通省海事局が省エネ 省 CO2 対策の導入による船舶の
