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- ゆりな やまのかみしゃ
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1 ワイジェイカード株式会社の 事業再編計画 のポイント 平成 29 年 2 月 17 日 ワイジェイカード株式会社は 既存株主であるヤフー株式会社及びソフトバンク ペイメント サービス株式会社を引受先とする株主割当増資を実施する これにより 財務体質の強化 安定化を図るとともに クレジットカード事業のシステム開発と新規顧客獲得に係るマーケティングを中心に積極的な投資を行うことで 将来にわたる持続的成長と企業価値の最大化を目指す < 計画開始前 > < 計画開始後 > ソフトバンク ( 株 ) ソフトバンク ( 株 ) 希望する支援措置 株式 100% ソフトバンク ペイメント サービス ( 株 ) ヤフー ( 株 ) 株式 100% ソフトバンク ペイメント サービス ( 株 ) ヤフー ( 株 ) 登録免許税の軽減 35% 65% 35% 65% 増資額 : 約 70 億円 増資額 : 約 130 億円 ワイジェイカード ( 株 ) ワイジェイカード ( 株 ) 生産性の向上 従業員 1 人当たりの付加価値を計画最終年度 ( 平成 31 年度 ) において 149% 向上させる 財務の健全性 有利子負債 / キャッシュフロー 0.5 倍 経常収支比率 101.2% 役務提供の効率化 売上高販管費比率を計画最終年度 ( 平成 31 年度 ) において 82.6% 削減する 計画の実施期間 平成 29 年 2 月 ~ 平成 32 年 2 月
2 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 29 年 2 月 17 日 2. 認定事業者名ワイジェイカード株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標ワイジェイカード株式会社は 2015 年 3 月にソフトバンク ペイメント サービス株式会社 ソフトバンク株式会社及び株式会社 T ポイント ジャパンと協業により ソフトバンクカード の提供を開始した また 2015 年 4 月よりヤフー株式会社と協同開発したクレジットカード Yahoo! JAPAN カード の提供を開始し T ポイント加盟店で利用した際に T ポイントが還元されるほか 主に Yahoo! JAPAN の e-コマース利用者にお得な特典が充実したサービスの展開を行い同業他社と差別化を図ることで 事業開始から約 1 年半の間 事業計画に沿った成長を維持してきた しかしながら 昨今決済分野においては Fintech による決済手段の多様化等 今後も市場の大きな変化が予測されており当社としても更に成長戦略を加速させる必要がある そこで 今後競争激化が進む市場においても持続的な成長を目指すため 当社は既存株主であるヤフー株式会社 ソフトバンク ペイメント サービス株式会社を引受先とする株主割当増資により 財務体質の強化 安定化を図り主要領域へ投資を行う 調達した資金は主にシステム開発と新規顧客獲得に係るマーケティングに投資し業務構造を抜本的に変更する システム開発に関しては 1) 新規顧客獲得 与信管理 カスタマーサポート 債権回収等へのビックデータ /AI 活用による業務の効率化 2) BCP 及びセキュリティ対策強化による顧客満足度向上と機会損失の回避 3) 基幹システムのリプレイスによる柔軟なサービス / 機能追加の実現 を計画している 新規顧客獲得の分野においては 上記システムを活用し個々の顧客の特性に合わせた入会促進を実施することにより 新規顧客の入会率アップと顧客当りのマーケティング費用の適正化を図る 主要事業である Yahoo! JAPAN カードを中心に積極的に投資をすることで成長戦略を加速させ 将来にわたる当社の持続的成長を揺るがないものとし 本計画の着実な達成を通じて企業価値の最大化を目指す (2) 生産性及び財務内容の健全性の向上を示す数値目標計画の対象となる事業の生産性の向上としては 平成 31 年度には平成 27 年度と比較した際に従業員 1 人当たりの付加価値を 149% 向上させることを目的とする 財務内容の健全性の向上としては 平成 31 年度において当社の有利子負債はキャッシュフローの 0.5 倍 経常収支比率は 101.2% となる予定である 4. 認定事業再編計画に係る事業再編の内容 (1) 事業再編に係る事業の内容 1 計画の対象となる事業 Yahoo! JAPAN カード事業 < 選定理由 > Yahoo! JAPAN カード事業は Yahoo! JAPAN の e- コマースを中心とするサービスとの連携により安定成長を続けており 将来的にも e- コマース市場の伸長と共に更なる拡大が見込まれている 2 実施する事業の構造の変更と分野又は方式の変更の内容ワイジェイカード株式会社は 株主であるヤフー株式会社 ソフトバンク ペイメント サ
3 ービス株式会社を引受先とする株主割当増資を行う これにより 財務基盤の健全化を進め 成長事業へ積極的に投資することで成長戦略の加速を図る なお 当該事業再編計画による生産性の向上は当該事業分野における市場構造に照らしても持続的なものと見込まれる また 当該事業分野は過剰供給構造にはなく さらに一般消費者及び関連事業者の利益を不当に害するおそれがあるものではない ( 事業の構造の変更 ) 出資の受入れワイジェイカード株式会社は 株主であるヤフー株式会社 ソフトバンク ペイメント サービス株式会社を引受先とする株主割当増資を 2 段階で実施する < 第一次増資 > 増資額 :14,968,231,320 円内訳 ) ヤフー株式会社 :9,729,350,358 円ソフトバンク ペイメント サービス株式会社 :5,238,880,962 円 ( 上記増資額の内 7,484,115,660 円を資本金へ組み入れ欠損金を充当するために減資を実行 ) 増資前の資本金 : 100,000,000 円増資後の資本金 : 7,584,115,660 円減資後の資本金 : 100,000,000 円増資の方法 : 株主割当増資増資予定日 : 平成 29 年 2 月 28 日 < 第二次増資 > 増資額 :5,000,000,000 円内訳 ) ヤフー株式会社 :3,250,000,000 円ソフトバンク ペイメント サービス株式会社 :1,750,000,000 円 ( 上記増資額の内 2,500,000,000 円を資本金へ組み入れ欠損金を充当するために減資を実行 ) 増資前の資本金 : 100,000,000 円増資後の資本金 :2,600,000,000 円減資後の資本金 : 100,000,000 円増資の方法 : 株主割当増資増資予定日 : 平成 29 年下期 ( 予定 ) ( 事業の分野又は方式の変更 ) 新たに調達した資金を活かし Yahoo! JAPAN カード事業の成長を加速させるべく抜本的に業務構造を変化させる 具体的には AI を活用し顧客分析を強化し 獲得効率の向上を図る またカスタマーサポートや途上審査 自動音声督促 ( オートコール ) においても AI を活用し自動化を図りコスト削減や顧客の満足度向上につなげる 平成 31 年度には販売費及び一般管理費を売上高で割った値を平成 27 年度実績比 82.6% 以上削減することを目標とする (2) 事業再編を行う場所の住所ワイジェイカード株式会社 ( 本社 ) 福岡県福岡市博多区博多駅前三丁目 4 番 2 号 ( 東京本社 ) 東京都千代田区紀尾井町 1-3 ガーデンテラス紀尾井町紀尾井タワー (3) 関係事業者 外国関係法人に関する事項該当なし (4) 事業再編を実施するための措置の内容別表 1のとおり
4 5. 事業再編の開始時期及び終了時期開始時期 : 平成 29 年 2 月終了時期 : 平成 32 年 2 月 6. 事業再編に伴う労務に関する事項 (1) 事業再編の開始時期の従業員数ワイジェイカード株式会社 438 名 (2) 事業再編の終了時期の従業員数ワイジェイカード株式会社 592 名 (3) 事業再編に充てる予定の従業員数ワイジェイカード株式会社 577 名 Yahoo! JAPAN カード事業に係る従業員数のみ記載 (4)(3) 中 新規に採用される従業員数ワイジェイカード株式会社 160 名 (5) 事業再編に伴い出向または解雇される従業員数出向予定人員数なし転籍予定人員数なし解雇予定人員数なし 7. その他なし
5 別表 1 1. 事業再編の措置の内容 措置事項 実施する措置の内容及びその実施する時期 期待する支援措置 法第 2 条第 11 項第 1 号の内容ヘ出資の受入れ 法第 2 条第 11 項第 2 号の要件ハ商品の新たな販売の方式の導入又は設備の能率の向上により 商品の生産を著しく効率化すること ワイジェイカード株式会社の出資の受入れ < 第一次増資 > 1 増加前資本金 :100,000,000 円 2 増加する資本金 :7,484,115,660 円 ( 資本準備金 :7,484,115,660 円 ) 但し 欠損金を充当するために減資を実行し資本金は 100,000,000 円となる予定 3 増資の方法 : 株主割当増資 4 増資予定日 : 平成 29 年 2 月 28 日 < 第二次増資 > 1 増加前資本金 :100,000,000 円 2 増加する資本金 :2,500,000,000 円 ( 資本準備金 :2,500,000,000 円 ) 但し 欠損金を充当するために減資を実行し資本金は 100,000,000 円となる予定 3 増資の方法 : 株主割当増資 4 増資予定日 : 平成 29 年下期 ( 予定 ) 新たに調達した資金を活かし Yahoo! JAPAN カード事業の成長を加速させるべく抜本的に業務構造を変化させる 具体的には AI を活用し顧客分析を強化し 獲得効率の向上を図る またカスタマーサポートや途上審査 自動音声督促 ( オートコール ) においても AI を活用し自動化を図りコスト削減や顧客の満足度向上につなげる 平成 31 年度には販売費及び一般管理費を売上高で割った値を平成 27 年度実績比 82.6% 以上削減することを目標とする 租税特別措置法第 80 条第 1 項第 1 号 ( 認定事業再編等に基づき行う登記の税率の軽減 )
様式第一六(第12条関係)
様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 29 年 3 月 17 日 2. 認定事業者名 NTJ ホールディングス 1 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標日本産業パートナーズ株式会社 ( 以下 JIP という ) が管理 運営するファンドが出資するNTJホールディングス1 株式会社 ( 以下 NTJHLD1
別紙 2 様式第十八 ( 第 13 条関係 ) 認定事業再編計画の内容の公表 1. 認定をした年月日平成 27 年 7 月 6 日 2. 認定事業者名 WAKUWAKU JAPAN 株式会社 3. 認定事業再編計画の目標 (1) 事業再編に係る事業の目標スカパー JSAT グループ ( 以下 スカパ
別紙 1 WAKUWAKU JAPAN 株式会社の 事業再編計画 のポイント スカパー JSAT 株式会社 ( 以下 スカパー という ) として行っている 海外向け日本コンテンツ専門チャンネル WAKUWAKU JAPAN 事業 ( 以下 WAKUWAKU JAPAN 事業 ) について 当該事業を専門に行う子会社 WAKUWAKU JAPAN 株式会社に事業承継するとともに 第三者割当増資を行い
平成 29 年 3 月 17 日 NTJ ホールディングス1 株式会社の産業競争力強化法に基づく事業再編計画を認定しました 経済産業省は 本日 産業競争力強化法第 24 条第 1 項の規定に基づき NTJ ホールディングス 1 株式会社 ( 法人番号 : ) から提出された
平成 29 年 3 月 17 日 NTJ ホールディングス1 株式会社の産業競争力強化法に基づく事業再編計画を認定しました 経済産業省は 本日 産業競争力強化法第 24 条第 1 項の規定に基づき NTJ ホールディングス 1 株式会社 ( 法人番号 :9010001181425) から提出された 事業再編計画 を認定しました 当該計画は 日本産業パートナーズ株式会社が管理 運営するファンドの出資を受けた
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平成 2 5 年 3 月 2 8 日 担当地域経済課長隅田誠 TEL(082)224-5684 ヤンマー農機製造株式会社及びセイレイ工業株式会社の 産業活力の再生及び産業活動の革新に関する特別措置法に基づく 事業再構築計画を認定しました [ 本件は 経済産業本省において同時発表しています ] 中国経済産業局は ヤンマー農機製造株式会社及びセイレイ工業株式会社から提出された 事業再構築計画 について
三菱重工業 ( 株 ) グループ商船事業の 事業再編計画 のポイント 概要 三菱重工業グループの商船事業部門について 以下の分社化 事業体制の見直しを図る 三菱重工業下関造船所を分社化し 当該事業を三菱造船 ( 平成 30 年 1 月 1 日に設立 三菱重工業 100% 出資会社 ) に承継すること
産業競争力強化法に基づく 事業再編計画 の認定について ( 三菱重工業グループ商船事業 ) 平成 30 年 1 月 19 日海事局船舶産業課 国土交通省は 三菱重工業 三菱造船 及び三菱重工海洋鉄構 から申請のあった産業競争力強化法に基づく 事業再編計画 について 平成 30 年 1 月 16 日付けで認定を行いました 今回の認定により 申請者は登録免許税の軽減措置を受けることが可能となります 三菱重工業グループの事業再編計画では
4. 認定経営資源再活用計画に係る経営資源再活用の内容 (1) 経営資源再活用に係る事業の内容 1 他の事業者から承継する事業 ⅰ. コックスの介護施設展開に関するノウハウ ⅱ. リージョンの既施設運営事業 2 選定理由現在, 日本国は長寿, 高齢社会に突入しており, 今後ますますの増加 成長が予想
様式第十二 ( 第 10 条関係 ) 認定経営資源再活用計画の内容の公表 1. 認定をした年月日 平成 24 年 1 月 19 日 2. 認定事業者名 3. 認定経営資源再活用の目標 (1) 経営資源再活用に係る事業の目標 ( 以下, 当社 という) は, 現在, 開業している介護施設 ( 指定通所介護事業所 )2 施設の強化を図るため, 株式会社コックス ( 以下, コックス という) のコンサルティング事業およびプロデュース事業と
社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する 3.
高砂熱学グループ中期経営計画 innovate on 2019 just move on! 2018 年 5 月 11 日改訂 社是 経営理念 長期ビジョン Ⅱ. 新中期経営計画 innovate on 2019 just move on! の概要 社是 人の和と創意で社会に貢献 経営理念 1. 最高の品質創りを重点に社業の発展を図り社会に奉仕する 2. 全員の創意を発揮し顧客のニーズに対応した特色ある技術を開発する
CONTENTS 第 1 章法人税における純資産の部の取扱い Q1-1 法人税における純資産の部の区分... 2 Q1-2 純資産の部の区分 ( 法人税と会計の違い )... 4 Q1-3 別表調整... 7 Q1-4 資本金等の額についての政令の規定 Q1-5 利益積立金額についての政
はしがき 会社の純資産の部は 株主が会社に拠出した払込資本の部分と利益の内部留保の部分で構成されています 法人税においては 前者を 資本金等の額 後者を 利益積立金額 と定義するとともに 両者を厳格に区分 ( 峻別 ) しています 様々な理由で 会社が株主に金銭などを交付した際に 株主に対する課税を適正に行うためです 資本金等の額を減らすためには 会社から株主へ金銭などを交付しなければなりません そのため
2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 )
グローリー株式会社 2017 中期経営計画 (2015 年度 ~2017 年度 ) 2015 年 5 月 18 日 代表取締役社長尾上広和 2014 中期経営計画総括 (2012 年度 ~2014 年度 ) 2014 中期経営計画概要 基本方針 長期ビジョン達成に向けた成長戦略推進と収益力強化 営業利益率 10% 以上 (2014 年度 ) セグメント別売上高 ( 億円 ) 1,469 140 248
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財務管理 [11] 資本コスト 中村学園大学吉川卓也 目次 11-1 資本コストの意味 11-2 企業が達成しなければならない利益とは 11-3 加重平均資本コスト 11-4 投資資金の一部を増資で調達する場合 11-5 機会費用 1 2 11-1 資本コストの意味 (1) 企業が投資プロジェクトを評価する際 そのプロジェクトのキャッシュフローの現在価値合計から計算される正味現在価値を用いる 投資決定をおこなう際
<4D F736F F D F4390B3817A4D42418C6F896390ED97AA8D758B60985E814091E63289F AE8E9197BF E646F63>
特別連載 RIEB ニュースレター No.114 212 年 5 月号 MBA 経営戦略講義録 付属資料 : 第 2 回経営戦略の定義と対象 (Definition of Strategy) 神戸大学経済経営研究所特命教授小島健司 企業価値分析 ( 出所 : 高村健一 経営戦略応用研究期末レポートキリンホールディングス株式会社 29 年 1 月 26 日 2-26 頁 ) キリンホールディングス株式会社およびアサヒビール株式会社の
Microsoft Word - エンジェル税制様式集
~ 目次 ~ 経済金融活性化特別地区の区域内における事業の認定申請等に関する内閣 府令 による様式 別記様式第 1( 指定会社が行う毎年度の報告書 ) 特定経済金融活性化産業に属する事業に関する実施状況報告書 1 別記様式第 2( 指定会社が行う毎年度の報告にかかる認定書 ) 特定経済金融活性化産業に属する事業の実施に係る認定書 2 別記様式第 3( 指定会社が行う毎年度の報告にかかる認定をしない旨の通知書
連結財政状態計算書分析 資産 1,85 億円増 5 兆 8,72 億円 ジュピターショップチャンネルの新規連結化な 営業債権及び現金及びその他の債権現金同等物 その他の流動資産 +22 5,87 どに伴う資産の増加に加え au WALLET クレジッ トカード事業の拡大 au 携帯電
216 年 3 月期の連結業績報告 分析 連結損益計算書分析 売上高 4.6% 増 4 兆 4,661 億円 バリュー +34 パーソナル +173 ビジネス 27 グローバル +15 その他 調整 +1 4,466 au 通信 ARPAと付加価値 ARPAの増加に起因する総合 ARPA 収入の増加をはじめ 固定通信料収入の増加 端末販売や海外子会社などの売上も増加したことにより 連結売上高は 4.6%
2017年度 決算説明会資料
217 年度 決算説明会 218 年 5 月 15 日 目次 Ⅰ 217 年度決算実績 P.2~P.151 Ⅱ 218 年度業績予想 P.16~P.281 Copyright (C) 218 KAJIMA CORPORATION All Rights Reserved. 1 Ⅰ 217 年度 決算実績 1 事業環境等の振り返り 2 業績ハイライト 3 事業別の概況 4 財政状態 5 配当金 Copyright
(開示様式例)第三者割当により発行される株式/新株予約権/新株予約権付社債/転換社債型新株予約権付社債の募集に関するお知らせ
平成 28 年 9 月 6 日 各 位 会社名株式会社あかつき本社代表者名代表取締役社長島根秀明 ( コード 8737 東証第 2 部 ) 問合せ先取締役執行役員経営企画部長川中雅浩 ( TEL 0 3-6821- 0 606) 当社連結子会社 ( あかつき証券株式会社 ) による中泉証券株式会社の子会社化及び吸収合併 ( 簡易合併 ) に関するお知らせ 当社の連結子会社であるあかつき証券株式会社
. 次世代決済プラットフォームの構築 ネット決済 No. の GMO ペイメントゲートウェイ株式会社と 三井住友カード株式会社を中心としてリアル決済 No. のSMBCグループが 次世代決済プラットフォームの構築に向けた協議を開始 SMBCグループとしては新たな領域への参入となり 事業者にトータルな
NEWS RELEASE 各 位 08 年 5 月 8 日 株式会社三井住友フィナンシャルグループ 株 式 会 社 三 井 住 友 銀 行 三 井 住 友 カ ー ド 株 式 会 社 株 式 会 社 セ デ ィ ナ SMBC グループのキャッシュレス決済戦略 ~ キャッシュレス社会の実現に向けた着実な一歩 ~ わが国のキャッシュレス決済市場は 世界的に見ても多様性を伴いながら複雑な進化を遂げて おり
「経済政策論(後期)」運営方法と予定表(1997、三井)
007 年 月 6 日 ( 木曜 限 )/5. 法人所得課税. 法人税 ( 法人所得課税 ) の意義 法人擬制説 法人は株主の集合体 法人税は株主に対する所得税の前取り ( 源泉徴収 ) 法人税と配当課税の存在は二重課税 ( 統合の必要性 ) 配当控除制度法人実在説 法人は個人から独立した存在 法人税は法人自体が有する担税力を前提にした租税. 法人所得と経常利益 < 経常利益 ( 企業会計 )> 目的
貸借対照表 (2019 年 3 月 31 日現在 ) ( 単位 : 千円 ) 科目 金額 科目 金額 ( 資産の部 ) ( 負債の部 ) 流動資産 3,784,729 流動負債 244,841 現金及び預金 3,621,845 リース債務 94,106 前払費用 156,652 未払金 18,745
貸借対照表 (2019 年 3 月 31 日現在 ) 科目 金額 科目 金額 ( 資産の部 ) ( 負債の部 ) 流動資産 3,784,729 流動負債 244,841 現金及び預金 3,621,845 リース債務 94,106 前払費用 156,652 未払金 18,745 貯蔵品 5,249 未払費用 100,177 仮払金 982 未払法人税等 2,533 預り金 2,267 賞与引当金 27,010
はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし 貿易に関して得意分野を持つ企業とのコラボレーションにより構成されます Copyright(C) 201
Stevie Awards 国際ビジネス大賞 革新的企業部門 ライバル から パートナー へ とパートナー企業による海外進出コンソーシアム Copyright(C) 2011 IFNet, Inc. All Rights Reserved. はじめに は 日本中の中小企業が今よりもっと容易に海外進出を果たす為の仕組みづくりとして 海外進出コンソーシアムを結成します このコンソーシアムは 当社と大手貿易支援企業のパートナー関係を中核とし
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M&A キャピタルパートナーズ株式会社 2014 年 9 月期第 3 四半期決算説明資料 クライアントへの最大貢献と全従業員の幸せを求め 世界最高峰の投資銀行を目指す 2014 年 7 月 30 日 目次 Ⅰ 会社概要と当社の強み 2 Ⅱ 実績と見通し 8 Ⅲ 成長戦略 15 Copyright M&A Capital Partners Co.,Ltd. All rights reserved. 1
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伊藤ハム米久グループ中期経営計画 2020 ~ ネクストステージへ ~ 2016 年 11 月 18 日伊藤ハム米久ホールディングス株式会社 -1- 目次 1. 目指す企業像 2. 本計画の位置付け 3. 定量目標 4. 基本戦略 5. 個別計画 6. 投資と株主還元 -2- 1. 目指す企業像 グループ理念 私たちは事業を通じて 健やかで豊かな社会の実現に貢献します ビジョン フェアスピリットと変革への挑戦を大切にし
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2017 年 4 月期第 4 四半期 決算説明資料 株式会社ラクーン :3031 東証第一部 免責事項 当資料に記載されている意見や予測は 当資料作成時点における当社の判断に基づき作成されております 様々な環境の変化により実際の判断や結果が異なる可能性があります 2 2017 年 4 月期第 4 四半期サマリー 売上高 2,359,311 千円 ( 前年同期比 5.8% 増 ) 経常利益 414,313
1990 年度 1991 年度 平成 2 年度 平成 3 年度 March 31, 1991 March 31, 1992 米国会計基準 (U.S.GAAP)excludesrestatements 1992 年度 1993 年度 1994 年度 1995 年度 1996 年度 1997 年度 19
業績推移データ主要連結業績データ推移 1 主要連結業績データ推移 2 所在地別セグメント情報海外 Historical Financial Data Overview_1 Overview_2 Geographic Segment Information Overseas sales 本資料の連結経営指標等は 米国において一般に公正妥当と認められる会計基準 ( 米国会計基準 ) に基づく当該年度の連結財務諸表に基づいています
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第 9 章損益計算書の分析 証券アナリストのための企業分析 III. 財務諸表の分析 2007 神楽岡 1. 成長性分析 2. 収益性分析 3. 動的安全性分析 4. 損益分岐点分析 5. 付加価値分析 企業行動分析のフレームワーク 第 9 章損益計算書の分析 第 10 章貸借対照表の分析 第 11 章 B/S,P/L を用いた財務諸表 第 12 章キャッシュフロー計算書の分析 収益性と安全性 参考
第2章 食品卸売業の経営指標
1 食品卸売業の経営指標 第 2 章食品卸売業の経営指標 1 食品卸売業の経営指標 (1) 経営優良企業における経営指標 (2) 経営指標の概要 (3) 収益性 (4) 安全性 (5) 生産性 - 117 - (1) 経営優良企業における経営指標 25 年度における食品卸売業の大企業および中小優良企業の経営指標をみると 収益性および安全性の各指標で中小企業優良モデルが大企業優良モデルを上回っている
第4期 決算報告書
計算書類 ( 会社法第 435 条第 2 項の規定に基づく書類 ) 第 4 期 自平成 21 年 4 月 1 日至平成 22 年 3 月 31 日 1. 貸借対照表 2. 損益計算書 3. 株主資本等変動計算書 4. 個別注記表 エイチ エス債権回収株式会社 貸借対照表 平成 22 年 3 月 31 日 エイチ エス債権回収株式会社 ( 単位 : 千円 ) 資 産 の 部 負 債 の 部 科 目 金
平成 24 年 11 月 13 日 新潟縣信用組合 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 第 1 第 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に関する方針の概要 当組合は 地域に根差し 地
11 月 13 日 新潟縣信用組合 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 第 1 第 6 条第 1 項第 1 号に規定する法第 4 条及び第 5 条の規定に基づく措置の実施に関する方針の概要 当組合は 地域に根差し 地域に開かれた 積極的な地域貢献への取組みを行うことが 協同組織金融機関としての最も重要な社会的役割の一つと認識し 以下の方針に基づき
2017 中期経営計画総括 (2015 年度 2017 年度 )
グローリーグループ 2020 中期経営計画 (2018 年度 2020 年度 ) 2017 中期経営計画総括 (2015 年度 2017 年度 ) 2017 中期経営計画 業績 売上高 :2,600 億円営業利益 : 280 億円海外売上高比率 :50% 経営指標 ROE : 8% [ 前提為替レート ] 1 ドル 120 円 1 ユーロ 130 円 1 ポンド 175 円 基本方針 長期ビジョン達成に向けた
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~ 年度 ) の成果 - Vision E における 11 中計の位置づけと成果 - 1
2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 Vision-2020 3E 3rd STAGE 時代の変化への適応と事業成長の加速 2015 年 5 月日本信号株式会社 2015 年度 ~2017 年度中期経営経営計画 14 中計 1. 当社が目指すもの企業理念と Vision-2020 3E 2.11 中計 中計 (2nd STAGE / 2012~2014 2014 年度 ) の成果
