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- みりあ とみもと
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1 神戸市立中学校の昼食のあり方検討会 第 1 回 ( 平成 24 年 2 月 21 日 ) 資料 7 * アンケートの主な項目項目をまとめたものですをまとめたものです 詳しくはしくは冊子冊子を参照参照してくださいしてください 1. 調査期間平成 23 年 7 月 4 日 ( 月 )~8 日 ( 金 ) 2. 対象全生徒 全保護者 全教職員 一般市民 (1 万人アンケート ) で実施 3. 回収率生徒 (92.3%) 保護者 (79.9%) 教職員 (76.2%) 市民 (38.7%) 結果概要結果概要 1 調査日当日では (92.6%) の生徒が家庭弁当を持参し 家庭弁当を持参しない生徒では 校内の弁当販売を利用している生徒は少なく (0.7%) 他は登校時での弁当やパンを利用している 2 神戸市の中学生 (95.4%) は ほとんど毎日家庭から弁当を持参している ほとんどもってこないは (0.7%) 3 家庭から弁当を持ってこない生徒は 持ってくる生徒に比べ 朝食を食べてこない率が高い 1 調査日当日に食べた昼食は? 家庭弁当が 92.6% 校内弁当販売の弁当が 0.7% 中学生は 家庭弁当を持参した生徒は 92.6% 続いて登校時に購入した弁当やパン 2.5% 弁当販売の弁当を利用した生徒は 0.7% 体調がすぐれない理由等で昼食を食べなかった生徒は 0.2%(61 人 ) 2 神戸市の中学生の昼食は? ほとんど毎日 家庭弁当を持参 約 95% の中学生は ほとんど毎日持参 ほとんど持ってこない生徒は 0.7% 3 家庭弁当を持参する生徒の朝食は? 家庭弁当を持参しない生徒に比べ摂取率が高い 家庭弁当を持参しない生徒の朝食は? 家庭弁当を持参する生徒に比べ摂取率が低い ほとんど毎日家庭弁当を持参する生徒 の 88.3% は 朝食を 必ず たいてい食べている 逆に 朝食を 食べない時が多い 食べない 生徒は 5.7% ほとんど家庭弁当を持参しない生徒 の 46.3% は 朝食を 必ず たいてい食べている 逆に 朝食を 食べない時が多い 食べない 生徒は 37.0% - 1 -
2 中学校弁当販売制度は 家庭から弁当を持参できない生徒のために栄養価等を配慮した弁当を校内で 販売する制度 価格は 1 食 400 円 ~450 円 利用率は 発足当初は 3.5% あったものが 平成 22 年度で 0.9% 結果概要結果概要 1ほとんどの保護者には周知されているが 2 約 90% の生徒は 全く利用していないか ここ 1 年以上利用していない 生徒のうち 0.4% は ほぼ毎日弁当販売制度の弁当を利用している 3また 家庭弁当を持参していない生徒ほど 弁当販売制度の利用率は高い 4 弁当販売を利用したことのある生徒の評価は 普通 が最も多いが 味や献立が比較的評価が高いが 価格面の評価は低い 5 弁当販売を利用しない生徒では その理由に弁当を作ってくれる (91.3%) 食べたい献立がない (19.0%) 取りに行くのが面倒 (17.4%) 保護者では 子どもが食べたがらない (38%) が目立つ 6 教職員の弁当販売制度の評価は高い 1 保護者の周知度は? ほとんどの保護者は 知っている 保護者の 97% は 中学校で弁当販売を行っている ことを知っている 2 弁当の利用頻度は? ほとんど毎日利用している 生徒は 0.4% 全く利用したことがない ここ 1 年利用なし の生徒は約 90% 注 ) 平成 22 年度の平均利用率は 0.9% ほとんど毎日利用 :0.4% 週 2~3 回 :0.4% 週 1 回程度 :1.3% 月 2~3 回 : 9.0% ここ 1 年利用なし :10.1% 全く利用なし :77.5% 3 家庭弁当を持参する生徒は? 弁当販売をほとんど利用していない 家庭弁当を持参しない生徒は? 14% が弁当販売の弁当ほとんど毎日利用している 家庭弁当をほぼ毎日持参する生徒 : 1 年以上利用していない (86%) 家庭弁当を持参しない生徒 : ほとんど毎日利用 (13.8%) 1 年以上利用していない (70.8%) 4 弁当販売制度を利用する生徒の評価 ( 価格 分量 味 献立 弁当箱 ) は? 普通 が最も多い 評価が比較的高いのは味 低いのは価格 直近 1 年以内に弁当販売制度を利用した生徒では 安い よい普通高い よくない 価格 7.1% 53.4% 36.2% 味 38.0% 45.6% 13.2% 献立 28.8% 55.2% 12.3% 弁当箱 15.1% 63.7% 16.9% 分量よい (55.2%) 多い (27.0%) 少ない (14.5%) 5 弁当販売を利用しない理由は? 弁当を作ってくれるから が最も多い (91.3%) 食べたい献立がない (19.0%) 取りに行くのが面倒 (17.4%) 保護者では 家庭弁当を持たせるから (81.2%) 子どもが食べたがらない (38%) が目立つ 6 弁当販売制度の教職員の評価は? 家庭弁当を持参しない生徒の昼食対策として有効 ( 約 80%) - 2 -
3 結果概要結果概要 昼食のありのあり方 1 中学生の望ましい昼食として 家庭弁当 としたのは 中学生 (53.3%) と教職員 (81.3%) に多く 学校給食 としたのは 保護者 (75.2%) に多かった 一般市民は半々の結果であった 2 生徒は低学年ほど 家庭弁当 を支持する傾向にある 3 学校給食 を支持する保護者は 女性 就労している 小学生以下の子どもを持つ 中学校で給食を経験している が多い 4 学校給食 を支持する一般市民は 30 代 40 代 未就学児 小学生のいる世帯 に多い 5 学校給食 とした保護者(75.2%) のうち 11.2% は家庭弁当との選択制による給食を望んでいるので 家庭弁当がよいと答えた 22.7% を合わせると 33.9% の保護者は 給食を実施した場合 家庭弁当 を残してほしいとしている 家庭弁当 VS 学校給食 6 家庭弁当がよい理由として 保護者は 個々の成長に配慮できる 親子の絆が深められる が多いが 無回答 ( よい点がないなど ) の保護者が最も多い 7 学校給食がよい理由としては 保護者は 栄養バランス 栄養価 家庭の負担軽減 衛生管理 をあげている 家庭弁当とのとの選択制選択制の場合 8 中学校給食を家庭弁当との選択制で実施された場合 小学校のような給食であれば 給食を食べさせたい保護者が (63.2%) 家庭弁当を持参させたい保護者 (20.7%) 業者弁当による給食なら 給食を食べさせたい (14.9%) 家庭弁当を持参させたい (70.5%) である 学校給食実施の場合場合の中学校中学校の課題課題等 9 課題としては 教職員への時間的 精神的負担 (81.2%) ごみ処理 (80.9%) が多く プラス要因としては 弁当を持参しない生徒にもバランスのよい食事提供 (80.4%) が多い 1 中学生の望ましい昼食として 家庭弁当 がよいは? 生徒 教職員中学生の望ましい昼食として 学校給食 がよいは? 保護者 一般市民は半々 家庭弁当 保護者 学校給食 保護者 75.2% 生徒 53.3% 22.7% 一般市民 47.5% (1 万人アンケート ) 生徒 20.4% 17.1% 52.5% 一般市民 (1 万人アンケート ) 81.3% 教職員 教職員
4 生徒 保護者 一般市民の属性では 2 生徒は? 低学年の中学生は 家庭弁当 を支持する傾向 3 保護者は? 就業している 小学生以下の子どものいる 中学給食を経験した 女性 保護者が 学校給食 を支持する傾向 4 一般市民は? 30 代 未就学児 小学生がいる 市民が 学校給食 を支持する傾向 生徒 では 低学年ほど 家庭弁当 を支持する ( 生徒平均 53.3%) 1 年生 2 年生 3 年生 61.0% 50.4% 48.2% 勤めている保護者 は 学校給食の要望が若干高い ( 保護者平均 75.2%) 勤めている ( パートタイム ) 77.5% 勤めている ( フルタイム ) 75.6% 家事専業 72.71% 小学生以下の子どもがいる保護者 では 学校給食の要望が高い ( 保護者平均 75.2%) きょうだい 高校生以上中学生小学生以下 学校給食要望 83.0% 75.4% 75.2% 68.1% 学校時代に学校給食を経験した保護者 は 学校給食の要望が高い ( 保護者平均 75.2%) 中学校で給食を経験した 79.7% 経験していない 74.7% 未就学児 小学生のいる世帯の市民 は 学校給食実施の要望が高い ( 市民平均 52.5%) 小学生のいる世帯 78.4% 未就学児のいる世帯 77.5% 中学生のいる世帯 67.3% 高校生以上のいる世帯 57.7% 30 代 40 代の市民 は 学校給食実施の要望が高い ( 市民平均 52.5%) 30 代の市民 71.7% 40 代の市民 63.5% 20 代の市民 54.7% 50 代の市民 51.0% 60 代の市民 45.3% 70 代以上の市民 40.5% - 4 -
5 5 中学校給食が実施されても? 約 1/3 の保護者は 家庭弁当を残してほしいと推測される 中学生の昼食として 家庭弁当 がよいとした保護者は 22.7% 家庭弁当の選択制の給食 がよいと した保護者は 11.2% なので 仮に給食を行ったとしても 33.9% の保護者 は 家庭弁当を残して欲 しいのではないかと推測される 6 家庭弁当が優れている点は? 保護者は 無回答 親子の絆 教職員 一般市民は 個々の成長に配慮できる 7 学校給食が優れている点は? 保護者は 栄養バランス 栄養価 家庭の負担軽減 教職員 一般市民は 栄養バランス 栄養価 学校給食 と 家庭弁当 の比較 保護者 教職員 一般市民 家庭弁当が優れている点 無回答 (34.6%) * あてはまるものなし 個々の成長に配慮 (59.0%) 個々の成長に配慮 (36.9%) 親子の絆 (32.6%) 親子の絆 (47.8%) 無回答 (35.0%) * あてはまるものなし 学校給食が優れている点 栄養バランス 栄 養価 (74.4%) 栄養バランス 栄 養価 (44.2%) 栄養バランス 栄 養価 (59.4%) 家庭負担の軽減 (47.8%) 経済的に恵まれない生 徒への配慮 (42.0%) 経済的に恵まれない生 徒への配慮 (31.5%) 8 家庭弁当と給食の選択制になったら? 小学校のような給食なら 家庭弁当を持たせる (20.7%) 給食を食べさせる (63.2%) 業者弁当による給食なら 家庭弁当を持たせる (70.5%) 給食を食べさせる (14.9%) 小学校のような給食 業者弁当の給食 の違いで 保護者の選択は 半々 小学校のような給食 家庭弁当選択 学校給食選択 無回答 業者弁当の給食 % 10% 20% 30% 40% 50% 60% 70% 80% 90% 100% 9 中学校給食の中学校の課題 プラス材料は? 教職員の考え 課題要因 教職員への時間的 精神的な負担増 プラス要因 弁当を持参しない生徒への食事提供 課題は 教職員への時間的 精神的負担 (81.2%) ごみ処理 (80.9%) プラス材料は 弁当を持参しない生徒にもバランスのよい食事提供 (80.4%) 生徒の健康増進 (54.3%) の保健福祉面に評価が高いが 食育上の効果 (24.4%) 給食を活用した教科学習 (18.4%) 等の食育面の評価は低い - 5 -
6 結果概要結果概要 1 朝食を摂らない要因は 保護者が朝食を食べない 遅く起きる 遅く寝る 2 朝食を摂らないと たちくらみ めまい が起きる率が増加 3 就寝時間が遅いほど増加するのが 勉強ではなくゲーム 4 保護者が望む就寝時間と実際では 1 時間程度の差 5 生活習慣で心配することは 保護者や教職員とも 就寝時間の遅さ 睡眠不足 だが 保護者に比べ教職員の心配が多い 6いわゆる孤食の実態では 朝食を半数近く (45%) が 中学生一人若しくは子どもだけで食べていることが多いが 夕食では 中学生一人若しくは子どもだけは (6%) ほとんど (91%) は家族一緒で食事を摂っている 1 朝食をとらない要因は? 1 保護者が朝食を食べない 2 遅い起床時間 3 遅い就寝時間 中学生の約 90% は たいてい朝食を食べている 残り約 10% の生徒は 食べる時間がない 食欲がない が食べない理由の上位になっている その要因 朝食を食べない 食べない時が多い 食べるときと食べない時は半々 の生徒の率 全生徒の平均 10.8% 1 保護者が朝食を食べない生徒 52.2% 2 午前 8 時以降に起床している生徒 26.9% 3 午後 12 時以降に就寝している生徒 22.2% 2 朝食を摂らないと? たちくらみ めまい が増加傾向 たちくらみ や めまい の頻度朝食の摂取状況 よくある 時々ある 計 必ず食べる 12.8% 16.7% 29.5% たいてい食べる 17.8% 20.8% 38.6% 食べる時と食べない時が半々 20.0% 19.6% 39.6% 食べない時が多い 20.6% 20.5% 41.1% 食べない 30.1% 17.6% 47.7% - 6 -
7 3 就寝時間が遅い生徒は何している? 12 時以降 は ゲームが増加する傾向 10 時以降に就寝する生徒の行動午後 10 時 ~11 時 午後 11 時 ~12 時 午後 12 時以降 テレビ 51.0% 48.8% 40.5% 勉強 29.9% 29.4% 23.3% ゲーム 6.2% 8.5% 15.0% 4 保護者が望む就寝時間は? 午後 10 時 ~11 時 だが実際は 11 時 ~12 時 に就寝 保護者の 71.8% は 午後 10 時 ~11 時 に就寝してほしいと思っているが 54% の生徒は午後 11 時 以降に就寝している 5 生徒の生活習慣で心配することは? あまり心配していない保護者 心配する教職員 生徒の心配する生活習慣は 就寝時間が保護者約 4 割に対して 教職員 6 割 最も開きがあったのは 就寝時間と 欠食 保護者がわずか 2% に対し 教職員の約 25% が欠食が心配であると答えている 心配な生活習慣 保護者 教職員 差 1 就寝時間の遅さ 36.8% 58.4% 睡眠不足 26.7% 34.0% 運動不足 12.0% 9.2% 2.8 欠食 2.1% 24.2% 家族との食事は? 朝食は子どもだけが多く 夕食は家族と一緒が多い 朝食は 一人又は子どもだけが 45% 夕食は一人又は子どもだけが 6% で 家族と一緒には約 91% - 7 -
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3. 家族との関係 家庭での生活 (1) 家庭での会話の内容 子どもたちが家庭でどのような話をしているかは 図 3-1-1 図 3-1-2 のとおりである 学校でのできごと 友達のこと 部活動のこと が多く とくに 友達のこと は 中 2より小 5の方が話をする子どもの割合が高い 男女別では 小 5では 学校でのできごと 友達のこと 先生のこと について 中 2では それに加えて 部活動のこと 勉強や塾のこと
3 睡眠時間について 平日の就寝時刻は学年が進むほど午後 1 時以降が多くなっていた ( 図 5) 中学生で は寝る時刻が遅くなり 睡眠時間が 7 時間未満の生徒が.7 であった ( 図 7) 図 5 平日の就寝時刻 ( 平成 1 年度 ) 図 中学生の就寝時刻の推移 図 7 1 日の睡眠時間 親子
1) 生活習慣の状況 1 朝食について 朝食を毎日食べる と答えた割合は 小中学生共に平成 15 年と比較すると 平成 年は 以上に増加していた 高校生も朝食を摂る割合がやや増加している 学年が進むにつれ朝食をとる割合の減少傾向がみられる ( 図 1) また 朝の気分が いつもすっきりしている と答えた割合は 平成 15 年と比較すると小中学生では少なくなり ( 図 ) 朝食を家族と食べる割合は小学生では.7
小学校の結果は 国語 B 算数 A で全国平均正答率を上回っており 改善傾向が見られる しかし 国語 A 算数 B では依然として全国平均正答率を下回っており 課題が残る 中学校の結果は 国語 B 以外の教科で全国平均正答率を上回った ア平成 26 年度全国学力 学習状況調査における宇部市の平均正答
平成 26 年度全国学力 学習状況調査の宇部市の結果について 調査結果の公表について平成 19 年度から実施された全国学力 学習状況調査は 本年で 7 回目 ( 平成 23 年度は震災のため見送り ) を迎えた 本調査の目的は 教育に関する継続的な検証改善サイクルを確立すること 学校における児童生徒への教育指導の充実や学習状況の改善等に役立てること である そのため 宇部市教育委員会では 本調査の目的を踏まえ
領域別正答率 Zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz んんんんんんんんんんんんん 小学校 中学校ともに 国語 A B 算数( 数学 )A B のほとんどの領域において 奈良県 全国を上回っています 小学校国語 書く B において 奈良県 全国を大きく上回っています しかし 質問紙調査では 自分
資料 平成 26 年度全国学力 学習状況調査における生駒市立学校の調査結果について 本調査は 分析結果から 成果と課題を明確にし 学校における教育指導の充実や学習状況の改善に役立 てること また 今後の教育施策に反映させていくことを目的として実施しています 結果は児童生徒の学 力の一部分を示しているものです 生駒市の調査の結果及び分析等を以下のとおり取りまとめました 調査内容 < 教科に関する調査
Ⅳ 第 2 次計画の目標 : 第 2 次計画で新たに設定した項目 府民主体 府民と行政と団体 行政と団体 1 内 容 新 規 栄養バランス等に配慮した食生活を送っている府民の割合 2 朝食欠食率 第 1 次計画策定時 35 現状値 第 2 次計画目標 第 2 次基本計画目標 24% 15% 60%
Ⅳ 第 2 次計画の目標 : 第 2 次計画で新たに設定した項目 府民主体 府民と行政と団体 行政と団体 1 内 容 新 規 栄養バランス等に配慮した食生活を送っている府民の割合 2 朝食欠食率 第 1 次計画策定時 35 現状値 第 2 次計画目標 第 2 次基本計画目標 24% 15% 60% 60% 備考 ( 現状値把握調査 ) H22 年度 食育 に関するアンケート ( 大阪府 ) 7~14
高校生の心と体~報告書.indd
Ⅳ 経年比較でみる高校生の心と体の健康 本調査の設問の一部は 財団法人青少年研究所が実施した 高校生の心と体の健康に関する調査 ( ) と 中学生 高校生の生活と意識 (2008 年 ) とほぼ同一内容である この章では 当該調査との経年的な変化をみる *2013 年度からは 日 米 中 韓 4か国調査を国立青少年教育振興機構が継承している 1 起床と就寝時刻 2008 年調査と比較してみる 起床時刻について
(3) 将来の夢や目標を持っていますか 平成 29 年度 平成 28 年度 平成
年度平成 29 年度平成 28 年度平成 26 年度平成 25 年度 調査実施生徒数 133 130 126 154 134 133 (1) 自分には, よいところがあると思いますか 33.1 49.6 15.8 1.5 0.0 0.0 平成 29 年度 22.3 53.8 21.5 2.3 0.0 0.0 平成 28 年度 30.2 45.2 20.6 4.0 0.0 0.0 20.8 49.4
学習指導要領の領域等の平均正答率をみると 各教科のすべての領域でほぼ同じ値か わずかに低い値を示しています 国語では A 問題のすべての領域で 全国の平均正答率をわずかながら低い値を示しています このことから 基礎知識をしっかりと定着させるための日常的な学習活動が必要です 家庭学習が形式的になってい
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果から ( 平成 30 年 4 月 17 日実施 ) 小諸市教育委員会文部科学省では 次の目的で小学校第 6 学年 中学校第 3 学年 原則として全児童生徒を対象に 全国学力 学習状況調査 を毎年実施しています 義務教育の機会均等とその水準の維持向上の観点から 全国的な児童生徒の学力や学習状況を把握分析し 教育施策の成果と課題を検証し その改善を図る そのような取組を通じて
資料3 平成28年度京都府学力診断テスト 質問紙調査結果 28④ 28中① 27④ 27中① 平成28年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成28年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト中学1
資料3 平成年度京都府学力診断テスト 質問紙調査結果 平成年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト小学4年質問紙調査結果 平成27年度京都府学力診断テスト中学1年質問紙調査結果 京都府教育振興プランにおける 目標指標の目標を表示 中学校1年では同じ内容の質問は過去形で表記している 赤文字 平成年度新たに入れた質問
平成20年度全国体力・運動能力、運動習慣等調査結果(概要)
平成 1 年度全国体力 運動能力 運動習慣等調査結果 全国体力 運動能力 運動習慣等調査を平成 1 年 4 月から 7 月末にかけて実施しましたので その 結果をお知らせします 平成 年 1 月豊能町教育委員会 1. 調査の目的 (1) 子どもの体力が低下している状況にかんがみ 国が全国的な子どもの体力の状況を把握 分析することにより 子どもの体力の向上に係る施策の成果と課題を検証し その改善を図る
日常的な食事に関する調査アンケート回答集計結果 ( 学生 ) 回収率 平成 30 年 12 月 1 日現在 134 人 問 1 性別 1 2 男性女性合計 % 97.0% 100.0% 3.0% 男性 女性 97.0% 問 4 居住状況 家族と同居一人暮らし
日常的な食事に関する調査アンケート回答集計結果 ( 学生 ) 回収率 平成 0 年 月 日現在 人 問 性別 男性女性合計 0.0% 9.0% 00.0%.0% 男性 女性 9.0% 問 居住状況 家族と同居一人暮らし朝夕食つきの下宿または寮その他 ( ) 合計 8 0.9%.%.%.0% 00.0%.0% 家族と同居一人暮らし朝夕食つきの下宿または寮.% その他 その他内訳学生寮核家族姉と 人暮らしいとこと同居.%.9%
お子さんの成長にあわせ お母さんの食生活を見直してみませんか? お子さんの成長にあわせて あなたの食生活をかえるチャンスがあります 3 か月 か月 か月
妊娠前や妊娠中にあなたの生活習慣 食習慣を改善しましょう! 子どもの起床時間 朝食の欠食 バランスのよい食事はあなた ( 保護者 ) の影響が大きいです 母 7 時前母 7 時台母 8 時以降 54.7 37.5 3.1 55.9 6.7 2. 73.3 子 8 時前 子 8 時台 子 9 時以降 母と子の起床時刻 7. 14. 子の欠食率 4 3 2 1 32.9 5.4 (H15 調査 ) 家族欠食あり
食育に関するアンケート
しょくいくかん食育に関するアンケート 小学 1 2 年生用 保護者の皆様へこのアンケートは 文部科学省の つながる食育推進事業 モデル校の児童生徒を対象として実施するものです 1 2 年生には少し難しい内容もありますので お子様がわからない内容を御説明いただきながら 一緒に回答してください なお 集計結果は今後の学校における食育推進の基礎資料とするものであり 個人を特定することはありませんのでご協力をお願いいたします
5 教5-1 教員の勤務時間と意識表 5 1 ( 平均時間 経年比較 教員年齢別 ) 中学校教員 調査年 25 歳以下 26 ~ 30 歳 31 ~ 40 歳 41 ~ 50 歳 51 ~ 60 歳 7:22 7:25 7:31 7:30 7:33 7:16 7:15 7:23 7:27 7:25
学校小中学校高校5-1 教員の勤務時間 勤務時間は長時間化している は小 中 高校教員のいずれも 11 時間 30 分以上 小学校教員のは 11 時間 54 分で よりも 25 分増加 中学校教員は 12 時間 30 分で 27 分の増加 高校教員は 11 時間 33 分で 17 分の増加となっている 小 中 高校教員のいずれも 勤務時間は増加傾向にある また 年齢層別にみると 若手教員のほうがベテラン教員に比べ
資料1 団体ヒアリング資料(ベネッセ教育総合研究所)
第 2 回読書活動推進に関するヒアリングご説明資料 子どもたちの読書活動の 実態に関して 2017 年 9 月 12 日 ( 火 ) 木村治生邵勤風橋本尚美 目的 1 子どもたちの読書活動の状況を明らかにする 2 高校生をはじめとする子どもたちの意識や価値観 行動の特性について明らかにする 3 発達段階に応じた読書習慣の形成や読書推進にあたってのヒントを得る 内容 1 本を読む時間 の学年変化 性差などの基本情報
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確かな学力の育成 ~ 学力 学習状況調査結果及び授業改善 ~ 第 2 回学力向上推進員研修会 ( 小学校部会 ) 平成 21 年 11 月 13 日 ( 金 ) 確かな学力の育成 ~ 学力 学習状況調査結果及び授業改善 ~ 1 学力調査結果 2 結果の分析と授業改善 設問別の特徴と授業改善のポイント 3 学習状況調査結果 1 学力調査結果 平成 21 年度学力 学習状況調査 知識 と 活用 における平均正答率
平成25~27年度間
平成 29 年度 日田市体力向上アクションプラン 平成 29 年 3 月日田市教育委員会 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づく 平成 29 年度日田市体力向上アクションプラン 日田市教育委員会 日田市教育委員会では 目標達成に向かって組織的に取組む 芯の通った学校組織 推進プラン ( 大分県教育委員会 ) に基づいて 平成 29 年度の体力向上アクションプランを作成しました
初めて親となった年齢別に見た 母親の最終学歴 ( 問 33 問 8- 母 ) 図 95. 初めて親となった年齢別に見た 母親の最終学歴 ( 母親 ) 初めて親となった年齢 を基準に 10 代で初めて親となった 10 代群 平均出産年齢以下の年齢で初めて親となった平均以下群 (20~30 歳 ) 平均
困窮度別に見た はじめて親となった年齢 ( 問 33) 図 94. 困窮度別に見た はじめて親となった年齢 困窮度が厳しくなるにしたがって 10 代で親となった割合が増える傾向にあった 中央値以上群と比べて 困窮度 Ⅰ 群 困窮度 Ⅱ 群 困窮度 Ⅲ 群では 10 代 20~23 歳で親となった割合が増える傾向にあった 困窮度 Ⅰ 群で 10 代で親となった割合は 9.1% 20~23 歳で親になった割合は
食育に関するアンケート
しょくいくかん食育に関するアンケート 小学 1 2 年生用 保護者の皆様へこのアンケートは 文部科学省の つながる食育推進事業 モデル校の児童生徒を対象として実施するものです 1 2 年生には少し難しい内容もありますので お子様がわからない内容を御説明いただきながら 一緒に回答してください なお 集計結果は今後の学校における食育推進の基礎資料とするものであり 個人を特定することはありませんのでご協力をお願いいたします
調査の結果 問 1 あなたの性別は 調査に回答していただいた生徒の性別は 男 が問 % 女 が 49.5% です 男 女 問 2 あなたは, 生まれてからずっと鈴鹿市に住んでいますか 生まれたときから鈴鹿市に ずっと住ん
地域福祉に関する中学生アンケート調査の結果 調査の実施概要 (1) 調査の目的第 2 期鈴鹿市地域福祉計画を 第 3 次鈴鹿市地域福祉活動計画 ( 鈴鹿市社会福祉協議会が策定主体 ) と一体的に策定するにあたり 次代の鈴鹿市の地域福祉の中核を担う子どもたちの意識を 地域の活動や福祉教育への参加などとの関わりなどもふまえながら把握し 計画に反映するために実施しました (2) 調査の方法 鈴鹿市内の中学校うち
(2) 国語 B 算数数学 B 知識 技能等を実生活の様々な場面に活用する力や 様々な課題解決のための構想を立て実践し 評価 改善する力などに関わる主として 活用 に関する問題です (3) 児童生徒質問紙児童生徒の生活習慣や意識等に関する調査です 3 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果 (
( 豊後大野市教育委員会 ) 1 公表の目的豊後大野市教育委員会では 平成 20 年度全国学力 学習状況調査の結果及び全体的な傾向並びに今後の改善方策を公表することにより 学校における教育活動への理解を深めていただくとともに 学校 家庭 地域の相互の連携及び協力を深め 一体となって豊後大野市の子どもたちを高めていこうとする機運を醸成します なお 本調査で測定できるのは 学力の特定の一部分であり 学校における教育活動や教育委員会の施策の改善に資するため
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Press Release 2013 年 2 月 28 日 楽天リサーチ株式会社 楽天トラベル株式会社 夫婦旅行を楽しんでいる人は約 6 割年に 1 回以上 旅行に行くと夫婦円満約 8 割が 寝室が一緒 と回答 夫婦の旅行に関する調査 URL: http://research.rakuten.co.jp/report/20130228/ 楽天リサーチ株式会社 ( 本社 : 東京都品川区 代表取締役社長
2 調査結果 (1) 教科に関する調査結果 全体の平均正答率では, 小 5, 中 2の全ての教科で 全国的期待値 ( 参考値 ) ( 以下 全国値 という ) との5ポイント以上の有意差は見られなかった 基礎 基本 については,5ポイント以上の有意差は見られなかったものの, 小 5 中 2ともに,
平成 26 年度宮城県学力 学習状況調査結果について ( 速報 ) 宮城県教育委員会 1 実施状況 (1) 調査の目的 1 宮城県の児童生徒の学力や学習状況及び学校の学習に係る取組, 意識等を調査することにより, 児童生徒の一層の学力向上に向け, 学習指導の改善と家庭学習の充実を図るとともに, 今後の教育施策の企画 立案に活用する 2 本調査の結果と全国学力 学習状況調査の結果を関連付けて分析することにより,
家庭における教育
(2) 学校教育への満足と要望 期待 1 学校教育に対する満足度問 14 あなたは 学校教育についてどの程度満足していますか ( とても満足している 満足している どちらともいえない 満足していない 全く満足していないから選択 ) A 教師の子どもに対する理解 B 教師間での教育方針の一致度 C 先生と保護者との話し合い D 施設 設備などの教育環境 問 14A 教師の子どもに対する理解 ( 小学生保護者
[ 中学校男子 ] 1 運動やスポーツをすることが好き 中学校を卒業した後 自主的に運動やスポーツをする時間を持ちたい 自分の体力 運動能力に自信がある 部活動やスポーツクラブに所属している 3 運動やスポーツは大切 [ 中学校女子
3 児童生徒質問紙調査 (~P25) (1) 運動習慣等の状況 -1 運動に対する意識 [ 小学校男子 ] 1 運動やスポーツをすることが好き 103.6 5 中学校に進んだら 授業以外でも自主的に運動やスポーツをする時間を持ちたい 104.5 99.0 2 自分の体力 運動能力に自信がある 86.3 4 運動部やスポーツクラブに入っている 106.0 3 運動やスポーツは大切 [ 小学校女子 ]
活実態と関連を図りながら重点的に指導していきたい また, 栄養教諭による給食献立の栄養バランスや食事によるエネルギー量を基盤として, グループごとに話合い活動を取り入れるなどの指導の工夫を行いたい また, 授業の導入にアイスブレイクや, カード式発想法を取り入れることにより, 生徒が本気で語ることが
第 3 学年組保健体育科学習指導案 指導者 T1 T2 1 単元名健康な生活と病気の予防 ( ア健康の成り立ちと疾病の発生原因, イ生活行動 生活習慣と健康 ) 2 単元の目標 健康な生活と病気の予防について, 資料を見たり, 自たちの生活を振り返ったりするなどの学習活動に意欲的に取り組むことができるようにする ( 関心 意欲 態度 ) 健康な生活や病気の予防について, 課題の解決を目指して, 知識を活用した学習活動などにより,
5 7つの生活習慣 主要な生活習慣病の発症予防と重症化予防を推進するため 7つの生活習慣の改善に取り組みます 1 栄養 食生活 7つの生活習慣 栄養は 不足しても過剰になっても人体に影響を与え 疾患が生じる原因になります 栄養 食生活に関する正しい知識を身につけ 質 量ともにバランスのとれた食事を摂ることが必要です 課 題 男性の4人に1人が肥満です 特に若い男性に増えています 若い女性のやせが増えています
第2次帯広市食育推進計画(名古屋市パクリ)
第 1 章計画の策定について 1. 計画策定の背景と趣旨 食 は 私たちが生涯にわたって 心身ともに健康で生き生きとした生活を送るために 欠かすことができない大切なものです 豊かな人間性を育み 生きる力を身に付けていくために 様々な経験を通じて食に関する知識や食を選択する力を習得し 健全な食生活を実践することができる人間を育てる 食育 の推進が求められています また 地域の特性を活かした食生活の実践や地域産業への理解の促進など
実践内容 (1) 視点 1 教育活動全体で推進できるよう 指導体制を整備し 食に関する指導の充実 を図る 1 食育全体計画の整備既存の食育全体計画を見直し 教科 学級活動における食に関する指導の時間を確保するとともに 栄養教諭とのティーム ティーティング ( 以下 TT) についても明記した また
児童生徒への教科 特別活動等における教育指導事例 4 単独校 健康課題を見据えた食育の推進 福島市立清水小学校栄養教諭亀田明美 児童生徒の実態 (1) 平成 20 年度健康診断の結果よりむし歯や視力の状況は 全国平均とほぼ同じであった 肥満傾向児の出現率は 肥満度 20% 以上が11% で 全国平均と比べると高い状況であった ローレル指数 160 以上の児童の割合の推移もここ数年ほぼ横ばいの状態であった
小学校国語について
小学校 : 教科に関する調査と児童質問紙調査との関係 クロス集計結果 児童質問紙調査を次のように分類し 教科に関する調査との関係について 主なものを示した (1) 教科等や授業に対する意識について (2) 規範意識について (3) 家庭生活について (4) 家庭学習について (5) 自己に対する意識について * 全体の分布からみて正答数の 多い方から 25% の範囲 * 全体の分布からみて正答数の
(4) 学校の規則を守っていますか (5) いじめは, どんな理由があってもいけないことだと思いますか
生徒数 学校数 66,077 470 (1) 自分には, よいところがあると思いますか 29.0 43.7 18.8 8.4 0.0 0.1 33.7 45.1 15.2 6.0 0.0 0.0 (2) 先生は, あなたのよいところを認めてくれていると思いますか 28.7 49.3 16.1 5.7 0.0 0.2 32.5 49.7 13.6 4.2 0.0 0.1 (3) 将来の夢や目標を持っていますか
山梨県生活習慣病実態調査の状況 1 調査目的平成 20 年 4 月に施行される医療制度改革において生活習慣病対策が一つの大きな柱となっている このため 糖尿病等生活習慣病の有病者 予備群の減少を図るために健康増進計画を見直し メタボリックシンドロームの概念を導入した 糖尿病等生活習慣病の有病者や予備
山梨県生活習慣病実態調査の状況 1 調査目的平成 20 年 4 月に施行される医療制度改革において生活習慣病対策が一つの大きな柱となっている このため 糖尿病等生活習慣病の有病者 予備群の減少を図るために健康増進計画を見直し メタボリックシンドロームの概念を導入した 糖尿病等生活習慣病の有病者や予備群の減少など生活習慣病の予防を図るため 特定健診 保健指導の実施を行うこととされている このことから
M28_回答結果集計(生徒質問紙<グラフ>)(全国(地域規模別)-生徒(公立)).xlsx
生徒数 1,016,395 243,798 148,222 519,029 96,228 18,755 学校数 9,689 1,757 1,097 4,977 1,573 938 (1) 朝食を毎日食べていますか 83.8 9.7 4.7 1.9 0.0 0.0 大都市 82.4 10.1 5.2 2.2 0.0 0.0 中核市 83.4 9.7 4.9 2.0 0.0 0.0 その他の市 84.2
学力向上のための取り組み
スクールソーシャルワーカー (SSW) 活用事業 堺市教育委員会事務局生徒指導課 社会の変化と複雑化 多様化する課題 少子化 核家族化 情報化 など社会の変化 家族形態の変容 人間関係の希薄化 情報の氾濫 価値観の多様化など いじめ 不登校 暴力行為 虐待 ひきこもり 家庭内暴力など 学校の抱える課題が 複雑化 多様化している 心理や福祉の専門家と連携した組織的な対応が必要 専門家と連携した対応例
(4) ものごとを最後までやり遂げて, うれしかったことがありますか (5) 難しいことでも, 失敗を恐れないで挑戦していますか
生徒数 9,264 学校数 133 (1) 朝食を毎日食べていますか 85.0 10.0 3.7 1.2 0.0 0.0 82.7 10.5 4.9 1.9 0.0 0.0 1. している 2. どちらかといえば, している 3. あまりしていない 4. 全くしていないその他無回答 (2) 毎日, 同じくらいの時刻に寝ていますか 32.8 44.1 19.4 3.7 0.0 0.0 31.1 44.5
(Microsoft Word - \217\254\212w\202U\224N\201i\216R\217\343\201j.doc)
小学校第 6 学年家庭科学習指導案 1 題材名 楽しい食事をくふうしよう 日時 : 平成年月日 ( ) 限指導者 : T1 教諭 T2 栄養教諭 ( 学校栄養職員 ) 場所 : 2 題材の目標 毎日の食事に関心を持ち 食事を作るときの視点に気づき 家族と楽しい食事をしようとす 関心 意欲 態度 栄養的なバランスを考えて 1 食分の食事を工夫し 調理計画を立てることができ 創意 工夫 調理計画に基づいて手順よく食事を整えることができ
平成 30 年度全国学力 学習状況調査の結果について ( 速報 ) 1. 調査の概要 実施日平成 30 年 4 月 17 日 ( 火 ) 調査内容 1 教科に関する調査 ( 国語 A 国語 B 算数 数学 A 算数 数学 B 理科 (3 年に 1 回 )) A 問題 : 主として知識に関する問題 B
平成 年度全国学力 学習状況調査の結果について ( 速報 ). 調査の概要 実施日平成 年 4 月 日 ( 火 ) 調査内容 教科に関する調査 ( 国語 A 国語 B 算数 数学 A 算数 数学 B 理科 ( 年に 回 )) A 問題 : 主として知識に関する問題 B 問題 : 主として活用に関する問題 学習意欲や学習方法 生活の諸側面等に関する児童生徒質問紙調査 学校質問紙調査 調査に参加した学校数
3 調査結果 1 平成 30 年度大分県学力定着状況調査 学年 小学校 5 年生 教科 国語 算数 理科 項目 知識 活用 知識 活用 知識 活用 大分県平均正答率 大分県偏差値
平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 全国学力 学習状況調査 別府市の結果 別府市教育委員会 1 調査結果公表の目的平成 30 年度 大分県学力定着状況調査 及び 全国学力 学習状況調査 の調査結果 及び別府市全体の課題と課題解決の方策を公表することにより 別府市児童生徒の学力向上に向けて 学校 家庭 地域がそれぞれの果たすべき役割を認識し 一体となって取組を推進する機運を高めることを目的としています
30つながる食育推進事業成果報告書
平成 年度 つながる食育推進事業 成果報告書 受託者名モデル校名称対象学年及び人数栄養教諭等の配置 福岡県教育委員会筑後市立筑後中学校全学年 7 人平成 年度から栄養教諭が一人配置 取組テーマ 自ら健全な食生活を実践し 食の自立を目指す生徒の育成 ~ みんなでつなげる ちっご食育プログラム ~ 推進委員会の構成 委員長 沖田千代 福岡大学名誉教授 副委員長 中村英司 筑後市教育委員会教育長 委 員
140327子ども用ヘルメット調査リリース(最終稿).pptx
201442 4 人に 3 人の親が自転車走行で 危ない! を経験しても 浸透しない子どもの自転車ヘルメット着用実態が明らかに! ~3 歳から小学校低学年の着用率は 4 割に留まる ~ CEO46 1531,000 200861 13 64 3 4 人に 3 人 (75.8%) が 自転車走行で危ないと感じた経験がある 子ども乗せ自転車で危ないと感じたことは 発車 停車の際 (46.2%) や駐輪中
平成 28 年度 第 1 回境港市学校給食センター運営委員会 1 日時 : 平成 28 年 10 月 27 日 ( 木曜日 )10:00~ 2 場所 : 境港市学校給食センター研修室 3 内容 (1) 報告事項 1 平成 28 年度学校給食の実績について 2 学校給食センターの取組について 3 アイ
平成 28 年度 第 1 回境港市学校給食センター運営委員会 1 日時 : 平成 28 年 10 月 27 日 ( 木曜日 )10:00~ 2 場所 : 境港市学校給食センター研修室 3 内容 (1) 報告事項 1 平成 28 年度学校給食の実績について 2 学校給食センターの取組について 3 アイデア料理コンテストについて 4 その他 (2) 給食試食会 1 学校給食についての説明 2 給食試食
草津市 ( 幼保一体化 ) 集計表 資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1
資料 4 幼児教育と保育の一体的提供のための現況調査 ( 施設アンケート ) 速報 平成 25 年 7 月草津市 1 問 1 未集計 問 2 未集計 問 3 未集計 問 4 延長保育 預かり保育の実施の有無について (SA) 1 実施している 38 90.5 92.7 2 実施していない 3 7.1 7.3 不明 無回答 1 2.4 サンプル数 (% ヘ ース ) 42 100.0 41 問 5 未回答
