K037-2 アキレス腱断裂手術 6 K038 腱延長術 ( 指 ) 1 K0391 腱移植術 ( 人工腱形成術を含む )( 指 ) 1 K0392 腱移植術 ( 人工腱形成術を含む )( その他 ) 1 K0401 腱移行術 ( 指 ) 5 K040-2 指伸筋腱脱臼観血的整復術 1 K0443
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- あまめ こうい
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1 平成 28 年度手術実績 リストコード 表示名称 件数 K0001 創傷処理 ( 筋肉 臓器に達する )( 長径 5cm 未満 ) 23 K0002 創傷処理 ( 筋肉 臓器に達する )( 長径 5cm 以上 10cm 未満 ) 12 K 小児創傷処理 (6 歳未満 ) 筋肉 臓器に達するもの ( 長径 2.5センチメートル以上 5センチメートル未満 ) 1 K 小児創傷処理 (6 歳未満 ) 筋肉 臓器に達するもの ( 長径 5センチメートル以上 10センチメートル未満 ) 1 K0003ロ 創傷処理 ( 筋肉 臓器に達する )( 長径 10cm 以上 )( その他 ) 8 K0004 創傷処理 ( 筋肉 臓器に達しない )( 長径 5cm 未満 ) 18 K0005 創傷処理 ( 筋肉 臓器に達しない )( 長径 5cm 以上 10cm 未満 ) 5 K0006 創傷処理 ( 筋肉 臓器に達しない )( 長径 10cm 以上 ) 2 K0011 皮膚切開術 ( 長径 10cm 未満 ) 34 K0012 皮膚切開術 ( 長径 10cm 以上 20cm 未満 ) 8 K0013 皮膚切開術 ( 長径 20cm 以上 ) 7 K0021 デブリードマン (100cm2 未満 ) 8 K0022 デブリードマン (100cm2 以上 3000cm2 未満 ) 15 K0031 皮膚皮下粘膜下血管腫摘出術 ( 露出部 長径 3cm 未満 ) 1 K0043 皮膚皮下粘膜下血管腫摘出術 ( 露出部以外 長径 6cm 以上 ) 2 K0051 皮膚 皮下腫瘍摘出術 ( 露出部 )( 長径 2cm 未満 ) 19 K0052 皮膚 皮下腫瘍摘出術 ( 露出部 )( 長径 2cm 以上 4cm 未満 ) 19 K0053 皮膚 皮下腫瘍摘出術 ( 露出部 )( 長径 4cm 以上 ) 14 K0061 皮膚 皮下腫瘍摘出術 ( 露出部以外 )( 長径 3cm 未満 ) 9 K0062 皮膚 皮下腫瘍摘出術 ( 露出部以外 )( 長径 3cm 以上 6cm 未満 ) 7 K0063 皮膚 皮下腫瘍摘出術 ( 露出部以外 )( 長径 6cm 以上 12cm 未満 ) 4 K0064 皮膚 皮下腫瘍摘出術 ( 露出部以外 )( 長径 12cm 以上 ) 5 K0071 皮膚悪性腫瘍切除術広汎切除 1 K0072 皮膚悪性腫瘍切除術単純切除 20 K0081 腋臭症手術皮弁法 4 K0101 瘢痕拘縮形成手術顔面 2 K0102 瘢痕拘縮形成手術その他 3 K0111 顔面神経麻痺形成手術 ( 静的 ) 1 K0131 分層植皮術 (25cm2 未満 ) 2 K0132 分層植皮術 (25cm2 以上 100cm2 未満 ) 2 K 全層植皮術 (25cm2 未満 ) 3 K 全層植皮術 (25cm2 以上 100cm2 未満 ) 1 K 全層植皮術 (100cm2 以上 200cm2 未満 ) 1 K 全層植皮術 (200cm2 以上 ) 1 K0133 分層植皮術 (100cm2 以上 200cm2 未満 ) 3 K0134 分層植皮術 (200cm2 以上 ) 4 K0151 皮弁作成術 移動術 切断術 遷延皮弁術 (25cm2 未満 ) 10 K0152 皮弁作成術 移動術 切断術 遷延皮弁術 (25~100cm2 未満 ) 6 K0153 皮弁作成術 移動術 切断術 遷延皮弁術 (100cm2 以上 ) 5 K016 筋 ( 皮 ) 弁術 6 K0172 遊離皮弁術 ( 顕微鏡下血管柄付き )( その他 ) 1 K0212 粘膜移植術 (4cm2 以上 ) 1 K023 筋膜切開術 1 K028 腱鞘切開術 ( 関節鏡下によるものを含む )( 指 ) 5 K029 筋肉内異物摘出術 5 K0301 四肢 躯幹軟部腫瘍摘出術肩 上腕 前腕 大腿 下腿 躯幹 27 K0301 四肢 躯幹軟部腫瘍摘出術 ( 躯幹 ) 1 K0302 四肢 躯幹軟部腫瘍摘出術手 足 7 K0302 四肢 躯幹軟部腫瘍摘出術 ( 手 ) 1 K0302 四肢 躯幹軟部腫瘍摘出術 ( 足 ) 1 K0311 四肢 躯幹軟部悪性腫瘍手術肩 上腕 前腕 大腿 下腿 躯幹 2 K0311 四肢 躯幹軟部悪性腫瘍手術 ( 前腕 ) 1 K035 腱剥離術 ( 関節鏡下によるものを含む )( 指 ) 1 K035-2 腱滑膜切除術 1 K037 腱縫合術 1 K037 腱縫合術 ( 指 ) 2
2 K037-2 アキレス腱断裂手術 6 K038 腱延長術 ( 指 ) 1 K0391 腱移植術 ( 人工腱形成術を含む )( 指 ) 1 K0392 腱移植術 ( 人工腱形成術を含む )( その他 ) 1 K0401 腱移行術 ( 指 ) 5 K040-2 指伸筋腱脱臼観血的整復術 1 K0443 骨折非観血的整復術 ( 足その他 ) 1 K0452 骨折経皮的鋼線刺入固定術 ( 前腕 ) 4 K0461 骨折観血的手術 ( 上腕 ) 5 K0461 骨折観血的手術 ( 大腿 ) 67 K0462 骨折観血的手術 ( 下腿 ) 26 K0462 骨折観血的手術 ( 手舟状骨 ) 1 K0462 骨折観血的手術 ( 前腕 ) 42 K 観血的整復固定術 ( インプラント周囲骨折 )( 上腕 ) 1 K 観血的整復固定術 ( インプラント周囲骨折 )( 大腿 ) 4 K0463 骨折観血的手術 ( 鎖骨 ) 6 K0463 骨折観血的手術 ( 指 ) 6 K0463 骨折観血的手術 ( 足 ) 6 K0463 骨折観血的手術 ( 膝蓋骨 ) 5 K047-3 超音波骨折治療法 2 K0482 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( その他の頭蓋 ) 1 K0482 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( 上腕 ) 4 K0482 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( 大腿 ) 4 K0483 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( 下腿 ) 11 K0483 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( 前腕 ) 7 K0484 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( その他 ) 1 K0484 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( 鎖骨 ) 2 K0484 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( 手 ) 2 K0484 骨内異物 ( 挿入物を含む ) 除去術 ( 足 ) 2 K0503 腐骨摘出術 ( 足その他 ) 5 K051-2 中足骨摘除術 (2 本以上 ) 1 K0531 骨悪性腫瘍手術 ( 大腿 ) 1 K0542 骨切り術 ( 前腕 ) 1 K0561 偽関節手術 ( 大腿 ) 1 K0562 偽関節手術 ( 手舟状骨 ) 1 K0591 骨移植術 ( 軟骨移植術を含む 自家骨移植 ) 6 K0593 骨移植術 ( 自家骨又は非生体同種骨移植と人工骨移植の併施 ) 2 K0593ロ 骨移植術 ( 自家骨又は非生体同種骨移植と人工骨移植の併施 その他 ) 13 K 化膿性又は結核性関節炎掻爬術 ( 肩 ) 1 K 化膿性又は結核性関節炎掻爬術 ( 膝 ) 2 K0611 関節脱臼非観血的整復術 ( 肩 ) 6 K0611 関節脱臼非観血的整復術 ( 股 ) 8 K0613 関節脱臼非観血的整復術 ( 指 ) 1 K0661 関節滑膜切除術 ( 肩 ) 1 K0661 関節滑膜切除術 ( 膝 ) 1 K 関節鏡下関節滑膜切除術 ( 肩 ) 2 K 関節鏡下関節滑膜切除術 ( 膝 ) 3 K 関節鏡下関節滑膜切除術 ( 足 ) 1 K 滑液膜摘出術 ( 肘 ) 1 K 関節鏡下関節鼠摘出手術 ( 膝 ) 1 K068-2 関節鏡下半月板切除術 26 K069-2 関節鏡下三角線維軟骨複合体切除 縫合術 1 K0701 ガングリオン摘出術 ( 指 ) 3 K0701 ガングリオン摘出術 ( 手 ) 1 K0701 ガングリオン摘出術 ( 足 ) 1 K0731 関節内骨折観血的手術 ( 肩 ) 3 K0731 関節内骨折観血的手術 ( 膝 ) 4 K0731 関節内骨折観血的手術 ( 肘 ) 4 K0732 関節内骨折観血的手術 ( 手 ) 13
3 K0732 関節内骨折観血的手術 ( 足 ) 9 K0733 関節内骨折観血的手術 ( 指 ) 3 K0743 靱帯断裂縫合術 ( その他の靱帯 ) 2 K0763 観血的関節授動術 ( 指 ) 2 K0782 観血的関節固定術 ( 手 ) 3 K0782 観血的関節固定術 ( 足 ) 1 K0783 観血的関節固定術 ( 指 ) 2 K0802 関節形成手術 ( 手 ) 7 K0802 関節形成手術 ( 肘 ) 2 K0803 関節形成手術 ( 指 ) 1 K 関節鏡下肩腱板断裂手術 ( 簡単 ) 18 K 関節鏡下肩関節唇形成術 ( 腱板断裂を伴う ) 2 K080-6 関節鏡下股関節唇形成術 1 K0811 人工骨頭挿入術 ( 肩 ) 1 K0811 人工骨頭挿入術 ( 股 ) 37 K0821 人工関節置換術 ( 肩 ) 1 K0821 人工関節置換術 ( 股 ) 7 K0821 人工関節置換術 ( 膝 ) 32 K 人工関節抜去術 ( 肩 ) 1 K0823 人工関節置換術 ( 指 ) 1 K 人工関節再置換術 ( 股 ) 2 K 人工関節再置換術 ( 膝 ) 1 K 人工関節再置換術 ( 肘 ) 1 K083 鋼線等による直達牽引 4 K0842 四肢切断術 ( 下腿 ) 4 K0842 四肢切断術 ( 足 ) 1 K0842 四肢切断術 ( 大腿 ) 1 K0843 四肢切断術指 ( 手 足 ) 2 K0843 四肢切断術 ( 指 ) 2 K0871 断端形成術 ( 骨形成を要する )( 指 ) 3 K089 爪甲除去術 1 K0911 陥入爪手術簡単なもの 3 K0912 陥入爪手術爪床爪母の形成を伴う複雑なもの 6 K093 手根管開放手術 35 K098 手掌屈筋腱縫合術 1 K デュプイトレン拘縮手術 (1 指 ) 3 K デュプイトレン拘縮手術 (2 指から3 指 ) 2 K1002 多指症手術骨関節 腱の形成を要するもの 1 K1012 合指症手術骨関節 腱の形成を要するもの 1 K108 母指対立再建術 2 K110-2 第一足指外反症矯正手術 2 K124-2 寛骨臼骨折観血的手術 3 K128 脊椎内異物 ( 挿入物 ) 除去術 2 K1342 椎間板摘出術 ( 後方摘出術 ) 6 K1422 脊椎固定術 椎弓切除術 椎弓形成術 ( 後方又は後側方固定 ) 4 K1423 脊椎固定術 椎弓切除術 椎弓形成術 ( 後方椎体固定 ) 13 K1425 脊椎固定術 椎弓切除術 椎弓形成術 ( 椎弓切除 ) 2 K1426 脊椎固定術 椎弓切除術 椎弓形成術 ( 椎弓形成 ) 23 K145 穿頭脳室ドレナージ術 7 K1492 減圧開頭術 ( その他 ) 2 K150 脳膿瘍排膿術 1 K160-2 頭蓋内微小血管減圧術 4 K1642 頭蓋内血腫除去術 ( 開頭 )( 硬膜下 ) 6 K164-2 慢性硬膜下血腫洗浄 除去術 ( 穿頭 ) 1 K164-2 慢性硬膜下血腫穿孔洗浄術 23 K1643 頭蓋内血腫除去術 ( 開頭 )( 脳内 ) 6 K164-5 内視鏡下脳内血腫除去術 2 K1692 頭蓋内腫瘍摘出術 ( その他 ) 11 K171 経鼻的下垂体腫瘍摘出術 4
4 K 内視鏡下経鼻的腫瘍摘出術 ( 下垂体腫瘍 ) 3 K172 脳動静脈奇形摘出術 2 K1742 水頭症手術 ( シャント手術 ) 5 K1761 脳動脈瘤流入血管クリッピング ( 開頭 )(1 箇所 ) 8 K1762 脳動脈瘤流入血管クリッピング ( 開頭 )(2 箇所以上 ) 2 K1771 脳動脈瘤頸部クリッピング (1 箇所 ) 18 K1772 脳動脈瘤頸部クリッピング (2 箇所以上 ) 1 K1781 脳血管内手術 (1 箇所 ) 3 K1783 脳血管内手術 ( 脳血管内ステント ) 1 K178-4 経皮的脳血栓回収術 2 K1801 頭蓋骨形成手術頭蓋骨のみのもの 1 K1822 神経縫合術 ( その他 ) 1 K1882 神経剥離術 ( その他 ) 4 K 脊髄刺激装置交換術 (32 極ジェネレーター ) 1 K1932 神経腫切除術 ( その他 ) 1 K レックリングハウゼン病偽神経腫切除術 ( 露出部 )3 2 K レックリングハウゼン病偽神経腫切除術 ( 露出部以外 )2 1 K レックリングハウゼン病偽神経腫切除術 ( 露出部以外 )3 1 K197 神経移行術 4 K215-2 眼瞼結膜腫瘍手術 3 K216 眼瞼結膜悪性腫瘍手術 2 K2172 眼瞼内反症手術皮膚切開法 12 K218 眼瞼外反症手術 1 K2191 眼瞼下垂症手術眼瞼挙筋前転法 37 K2192 眼瞼下垂症手術筋膜移植法 2 K2193 眼瞼下垂症手術その他のもの 15 K220 結膜縫合術 1 K223-2 内眥形成術 1 K224 翼状片手術 ( 弁の移植を要するもの ) 3 K227 眼窩骨折観血的手術 ( 眼窩ブローアウト骨折手術を含む ) 1 K228 眼窩骨折整復術 1 K229 眼窩内異物除去術 ( 表在性 ) 1 K234 眼窩内腫瘍摘出術 ( 表在性 ) 2 K255 強角膜瘻孔閉鎖術 2 K2682 緑内障手術 ( 流出路再建術 ) 1 K2683 緑内障手術濾過手術 2 K274 前房 虹彩内異物除去術 3 K275 網膜復位術 2 K2761 網膜光凝固術 ( 通常 ) 1 K2762 網膜光凝固術 ( その他特殊 ) 2 K279 硝子体切除術 7 K2801 硝子体茎顕微鏡下離断術網膜付着組織を含むもの 3 K2821イ 水晶体再建術眼内レンズを挿入する場合縫着レンズを挿入するもの 2 K2821ロ 水晶体再建術眼内レンズを挿入する場合その他のもの 616 K2822 水晶体再建術眼内レンズを挿入しない場合 2 K282-2 後発白内障手術 1 K2862 外耳道異物除去術 ( 複雑 ) 1 K287 先天性耳瘻管摘出術 7 K288 副耳 ( 介 ) 切除術 1 K291 耳介腫瘍摘出術 2 K300 鼓膜切開術 8 K305 乳突削開術 1 K309 鼓膜 ( 排液 換気 ) チューブ挿入術 3 K319 鼓室形成手術 2 K331 鼻腔粘膜焼灼術 12 K333 鼻骨骨折整復固定術 2 K334 鼻骨骨折観血的手術 1 K3382 鼻甲介切除術 ( その他 ) 1 K339 粘膜下下鼻甲介骨切除術 1
5 K340 鼻茸摘出術 1 K340-3 内視鏡下鼻 副鼻腔手術 1 型 ( 副鼻腔自然口開窓術 ) 1 K340-4 内視鏡下鼻 副鼻腔手術 2 型 ( 副鼻腔単洞手術 ) 1 K340-5 内視鏡下鼻 副鼻腔手術 III 型 ( 選択的 ( 複数洞 ) 副鼻腔手術 ) 9 K340-6 内視鏡下鼻 副鼻腔手術 IV 型 ( 汎副鼻腔手術 ) 6 K347 鼻中隔矯正術 2 K368 扁桃周囲膿瘍切開術 3 K370 アデノイド切除術 8 K3772 口蓋扁桃手術摘出 22 K386 気管切開術 18 K388 喉頭粘膜下異物挿入術 1 K3892 喉頭ポリープ切除術 ( 直達喉頭鏡 ) 2 K3892 声帯ポリープ切除術 ( 直達喉頭鏡 ) 3 K3932 喉頭腫瘍摘出術 ( 直達鏡 ) 2 K3941 喉頭悪性腫瘍手術 ( 切除 ) 1 K3942 喉頭悪性腫瘍手術全摘 1 K396 気管切開孔閉鎖術 3 K4002 喉頭形成手術 ( 筋弁転位術 軟骨転位術 軟骨除去術 ) 1 K4073イ 顎 口蓋裂形成手術顎裂を伴うもの片側 1 K4151 舌悪性腫瘍手術 ( 切除 ) 3 K424 頬悪性腫瘍手術 3 K4263 口唇裂形成手術 ( 片側 ) 鼻腔底形成を伴う場合 1 K427 頬骨骨折観血的整復術 2 K4292 下顎骨折観血的手術両側 1 K430 顎関節脱臼非観血的整復術 1 K431 顎関節脱臼観血的手術 1 K453 顎下腺腫瘍摘出術 2 K454 顎下腺摘出術 3 K455 顎下腺悪性腫瘍手術 1 K4571 耳下腺腫瘍摘出術耳下腺浅葉摘出術 3 K4572 耳下腺腫瘍摘出術耳下腺深葉摘出術 1 K4631 甲状腺悪性腫瘍手術切除 9 K4641 副甲状腺 ( 上皮小体 ) 腺腫過形成手術副甲状腺 ( 上皮小体 ) 摘出術 1 K467 頸嚢摘出術 1 K4691 頸部郭清術 ( 片 ) 1 K4741 乳腺腫瘍摘出術長径 5センチメートル未満 1 K474-3 乳腺腫瘍画像ガイド下吸引術 ( 一連につき ) 1 K4762 乳腺悪性腫瘍手術 ( 乳房部分切除術 ( 腋窩部郭清を伴わない )) 7 K4763 乳腺悪性腫瘍手術 ( 乳房切除術 ( 腋窩部郭清を伴わない )) 11 K4764 乳腺悪性腫瘍手術乳房部分切除術 ( 腋窩部郭清を伴うもの ( 内視鏡下によるものを含む )) 1 K4765 乳腺悪性腫瘍手術 ( 乳房切除術 胸筋切除を併施しない ) 4 K483 胸骨骨折観血手術 1 K488-4 胸腔鏡下試験切除術 1 K5111 肺切除術 ( 楔状部分切除 ) 1 K5131 胸腔鏡下肺切除術 ( 肺嚢胞手術 ( 楔状部分切除 )) 7 K5132 胸腔鏡下肺切除術その他のもの 2 K513-2 胸腔鏡下良性縦隔腫瘍手術 2 K 胸腔鏡下肺悪性腫瘍手術 ( 肺葉切除又は1 肺葉を超える ) 7 K516 気管支瘻閉鎖術 1 K5221 食道狭窄拡張術 ( 内視鏡 ) 1 K522-2 食道ステント留置術 1 K5292 食道悪性腫瘍手術 ( 消化管再建手術併施 )( 胸部 腹部の操作 ) 1 K533 食道 胃静脈瘤硬化療法 ( 内視鏡 ) 5 K533-2 内視鏡的食道 胃静脈瘤結紮術 1 K539-3 胸腔鏡下心膜開窓術 2 K541 試験開心術 1 K5461 経皮的冠動脈形成術急性心筋梗塞に対するもの 56 K5462 経皮的冠動脈形成術不安定狭心症に対するもの 15 K5463 経皮的冠動脈形成術その他のもの 167
6 K547 経皮的冠動脈粥腫切除術 6 K5481 経皮的冠動脈形成術 ( 特殊カテーテルによるもの ) 高速回転式経皮経管アテレクトミーカテーテルによるもの 22 K5491 経皮的冠動脈ステント留置術急性心筋梗塞に対するもの 53 K5492 経皮的冠動脈ステント留置術不安定狭心症に対するもの 9 K5493 経皮的冠動脈ステント留置術その他のもの 179 K550-2 経皮的冠動脈血栓吸引術 62 K5511 冠動脈形成術 ( 血栓内膜摘除 )(1 箇所 ) 2 K5522 冠動脈 大動脈バイパス移植術 (2 吻合以上 ) 12 K 左室形成術 心室中隔穿孔閉鎖術 左室自由壁破裂修復術単独のもの 1 K5541 弁形成術 (1 弁 ) 2 K5551 弁置換術 (1 弁 ) 4 K5552 弁置換術 (2 弁 ) 1 K5553 弁置換術 3 弁のもの 1 K5601ニ 大動脈瘤切除術 ( 吻合又は移植を含む ) 上行大動脈その他のもの 9 K5602 大動脈瘤切除術 ( 弓部 ) 1 K560-22ニ オープン型ステントグラフト内挿術 ( 上行 弓部同時 その他 ) 1 K5603ニ 大動脈瘤切除術 ( 吻合又は移植を含む ) 上行大動脈及び弓部大動脈の同時手術その他のもの 3 K5606 大動脈瘤切除術 ( 吻合又は移植を含む ) 腹部大動脈 ( 分枝血管の再建を伴うもの ) 1 K5611 ステントグラフト内挿術 ( 胸部大動脈 ) 25 K5612 ステントグラフト内挿術 ( 腹部大動脈 ) 34 K5613 ステントグラフト内挿術 ( 腸骨動脈 ) 5 K5943 不整脈手術 ( メイズ手術 ) 1 K596 体外ペースメーキング術 21 K5972 ペースメーカー移植術経静脈電極の場合 32 K597-2 ペースメーカー交換術 9 K597-3 植込型心電図記録計移植術 4 K597-4 植込型心電図記録計摘出術 3 K598 両心室ペースメーカー移植術 3 K5991 植込型除細動器移植術 ( 経静脈リード ) 5 K599-3 両室ペーシング機能付き植込型除細動器移植術 1 K6001 大動脈バルーンパンピング法 (IABP 法 )( 初日 ) 20 K6002 大動脈バルーンパンピング法 (IABP 法 )(2 日目以降 ) 8 K6011 人工心肺 ( 初日 ) 33 K6013 選択的冠灌流加算 ( 人工心肺 ) 1 K6021 経皮的心肺補助法 ( 初日 ) 5 K6071 血管結紮術 ( 開腹を伴う ) 2 K6072 血管結紮術 ( その他 ) 1 K607-2 血管縫合術 ( 簡単 ) 1 K6082 動脈塞栓除去術 ( その他 )( 観血的 ) 7 K608-3 内シャント血栓除去術 1 K6092 動脈血栓内膜摘出術内頸動脈 2 K609-2 経皮的頸動脈ステント留置術 14 K6093 動脈血栓内膜摘出術 ( その他 ) 3 K6101 動脈形成術 吻合術 ( 頭蓋内動脈 ) 1 K6103 動脈形成術 吻合術 ( 腹腔内動脈 )( 大動脈を除く ) 4 K610-3 内シャント設置術 13 K610-3 内シャント又は外シャント設置術 28 K6105 動脈形成術 吻合術 ( その他の動脈 ) 6 K6112 抗悪性腫瘍剤動脈内持続注入用植込型カテーテル設置 ( 四肢 ) 1 K6113 抗悪性腫瘍剤静脈内持続注入用植込型カテーテル設置 ( 頭頸部その他 ) 21 K6113 抗悪性腫瘍剤動脈内持続注入用植込型カテーテル設置 ( 頭頸部その他 ) 5 K613 腎血管性高血圧症手術 ( 経皮的腎血管拡張術 ) 2 K6141 血管移植術 バイパス移植術大動脈 1 K6142 血管移植術 バイパス移植術 ( 胸腔内動脈 ) 6 K6144 血管移植術 バイパス移植術 ( 頭 頸部動脈 ) 4 K6145 血管移植術 バイパス移植術 ( 下腿 足部動脈 ) 1 K6146 血管移植術 バイパス移植術 ( 膝窩動脈 ) 2 K6147 血管移植術 バイパス移植術 ( その他の動脈 ) 17 K6151 血管塞栓術 ( 頭部 胸腔 腹腔内血管等 )( 止血術 ) 3
7 K6152 血管塞栓術 ( 頭部 胸腔 腹腔内血管等 )( 選択的動脈化学塞栓術 ) 34 K6153 血管塞栓術 ( 頭部 胸腔 腹腔内血管等 )( その他 ) 43 K616 四肢の血管拡張術 血栓除去術 71 K616-4 経皮的シャント拡張術 血栓除去術 39 K616-5 経皮的血管内異物除去術 1 K6171 下肢静脈瘤手術 ( 抜去切除術 ) 4 K6172 下肢静脈瘤手術 ( 硬化療法 ) 11 K617-4 下肢静脈瘤血管内焼灼術 123 K6182 中心静脈注射用植込型カテーテル設置 ( 頭頸部その他 ) 6 K6191 静脈血栓摘出術 ( 開腹を伴う ) 1 K620 下大静脈フィルター留置術 4 K6261 リンパ節摘出術 ( 長径 3cm 未満 ) 1 K6262 リンパ節摘出術 ( 長径 3cm 以上 ) 6 K6272 リンパ節群郭清術頸部 ( 深在性 ) 1 K6276 リンパ節群郭清術 ( 鼠径部及び股部 ) 3 K6278 リンパ節群郭清術 ( 骨盤 ) 1 K6321 腹壁腫瘍摘出術 ( 形成手術を必要としない ) 1 K6331 腹壁瘢痕ヘルニア手術 1 K 腹腔鏡下ヘルニア手術 ( 腹壁瘢痕ヘルニア ) 3 K 腹腔鏡下ヘルニア手術 ( 閉鎖孔ヘルニア ) 1 K6333 ヘルニア手術臍ヘルニア 2 K6335 ヘルニア手術鼠径ヘルニア 36 K6336 ヘルニア手術大腿ヘルニア 2 K6338 閉鎖孔ヘルニア手術 1 K634 腹腔鏡下鼠径ヘルニア手術 ( 両側 ) 37 K635 胸水 腹水濾過濃縮再静注法 30 K635-2 腹腔 静脈シャントバルブ設置術 1 K635-3 連続携行式腹膜灌流用カテーテル腹腔内留置術 15 K636 試験開腹術 3 K636-3 腹腔鏡下試験開腹術 11 K636-4 腹腔鏡下試験切除術 4 K637-2 経皮的腹腔膿瘍ドレナージ術 14 K639 急性汎発性腹膜炎手術 17 K6421 大網 腸間膜 後腹膜腫瘍摘出術 ( 腸切除を伴わない ) 1 K651 内視鏡的胃 十二指腸ステント留置術 3 K6532 内視鏡的胃 十二指腸ポリープ 粘膜切除術 ( 早期悪性腫瘍粘膜下層 ) 3 K653-3 内視鏡的食道及び胃内異物摘出術 6 K6534 内視鏡的胃 十二指腸ポリープ 粘膜切除術その他のポリープ 粘膜切除術 3 K653-5 内視鏡的胃 十二指腸狭窄拡張術 1 K654 内視鏡的消化管止血術 27 K 腹腔鏡下胃局所切除術その他のもの 1 K6551 胃切除術単純切除術 1 K6552 胃切除術 ( 悪性腫瘍手術 ) 3 K 腹腔鏡下胃切除術単純切除術 1 K 腹腔鏡下胃切除術 ( 悪性腫瘍手術 ) 8 K6571 胃全摘術 ( 単純全摘術 ) 2 K6572 胃全摘術 ( 悪性腫瘍手術 ) 6 K 腹腔鏡下胃全摘術 ( 悪性腫瘍手術 ) 6 K662 胃腸吻合術 ( ブラウン吻合を含む ) 3 K664 胃瘻造設術 ( 経皮的内視鏡下胃瘻造設術 腹腔鏡下胃瘻造設術を含む ) 12 K664-2 経皮経食道胃管挿入術 (PTEG) 2 K672 胆嚢摘出術 8 K672-2 腹腔鏡下胆嚢摘出術 85 K680 総胆管胃 ( 腸 ) 吻合術 2 K681 胆嚢外瘻造設術 3 K682-2 経皮的胆管ドレナージ術 6 K682-3 内視鏡的経鼻胆管ドレナージ術 (ENBD) 5 K6851 内視鏡的胆道結石除去術 ( 胆道砕石術を伴うもの ) 10 K6852 内視鏡的胆道結石除去術 ( その他 ) 32
8 K6871 内視鏡的乳頭切開術 ( 乳頭括約筋切開のみ ) 33 K6872 内視鏡的乳頭切開術 ( 胆道砕石術を伴う ) 23 K688 内視鏡的胆道ステント留置術 69 K691-2 経皮的肝膿瘍ドレナージ術 4 K6951 肝切除術 ( 部分切除 ) 3 K6952 肝切除術 ( 亜区域切除 ) 1 K 腹腔鏡下肝切除術 ( 部分切除 ) 3 K 腹腔鏡下肝切除術外側区域切除 1 K6972 肝内胆管外瘻造設術 ( 経皮経肝 ) 1 K7022 膵体尾部腫瘍切除術 ( リンパ節 神経叢郭清等を伴う腫瘍切除術 ) 1 K7032 膵頭部腫瘍切除術リンパ節 神経叢郭清等を伴う腫瘍切除術の場合又は十二指腸温存膵頭切除術の場合 4 K708-3 内視鏡的膵管ステント留置術 2 K712 破裂腸管縫合術 1 K714 腸管癒着症手術 12 K714-2 腹腔鏡下腸管癒着剥離術 2 K7161 小腸切除術 ( 悪性腫瘍手術以外の切除術 ) 17 K7162 小腸切除術 ( 悪性腫瘍手術 ) 1 K 腹腔鏡下小腸切除術 ( 悪性腫瘍手術以外の切除術 ) 8 K 腹腔鏡下小腸切除術 ( 悪性腫瘍手術 ) 1 K7181 虫垂切除術 ( 虫垂周囲膿瘍を伴わないもの ) 3 K7182 虫垂切除術 ( 虫垂周囲膿瘍を伴うもの ) 2 K 腹腔鏡下虫垂切除術 ( 虫垂周囲膿瘍を伴わないもの ) 18 K 腹腔鏡下虫垂切除術虫垂周囲膿瘍を伴うもの 4 K7191 結腸切除術 ( 小範囲切除 ) 5 K7192 結腸切除術 ( 結腸半側切除 ) 4 K 腹腔鏡下結腸切除術 ( 小範囲切除 結腸半側切除 ) 9 K7193 結腸切除術全切除 亜全切除又は悪性腫瘍手術 12 K719-3 腹腔鏡下結腸悪性腫瘍切除術 37 K7211 内視鏡的大腸ポリープ 粘膜切除術長径 2センチメートル未満 111 K7212 内視鏡的大腸ポリープ 粘膜切除術長径 2センチメートル以上 8 K725 腸瘻造設術 3 K725-2 腹腔鏡下腸瘻 虫垂瘻造設術 1 K726 人工肛門造設術 21 K726-2 腹腔鏡下人工肛門造設術 9 K7322 人工肛門閉鎖術 ( 腸管切除を伴う ) 11 K735-2 小腸 結腸狭窄部拡張術 ( 内視鏡によるもの ) 1 K735-4 下部消化管ステント留置術 3 K7391 直腸腫瘍摘出術 ( ポリープ摘出を含む ) 経肛門 3 K7391 直腸腫瘍摘出術 ( 経肛門 ) 1 K7401 直腸切除 切断術 ( 切除術 ) 6 K 腹腔鏡下直腸切除 切断術 ( 切除術 ) 6 K 腹腔鏡下直腸切除 切断術 ( 低位前方切除術 ) 15 K 腹腔鏡下直腸切除 切断術 ( 切断術 ) 5 K7404 直腸切除 切断術 ( 切断術 ) 4 K742-2 腹腔鏡下直腸脱手術 1 K743-6 肛門部皮膚剥離切除術 1 K745 肛門周囲膿瘍切開術 1 K754-2 腹腔鏡下副腎摘出術 1 K769 腎部分切除術 3 K772 腎摘出術 1 K773 腎 ( 尿管 ) 悪性腫瘍手術 19 K773-2 腹腔鏡下腎 ( 尿管 ) 悪性腫瘍手術 10 K775 経皮的腎 ( 腎盂 ) 瘻造設術 7 K780 同種死体腎移植術 1 K780-2 生体腎移植術 1 K7811 経尿道的尿路結石除去術レーザーによるもの 39 K7812 経尿道的尿路結石除去術 ( その他 ) 3 K783-2 経尿道的尿管ステント留置術 35 K783-3 経尿道的尿管ステント抜去術 4
9 K785 経尿道的腎盂尿管腫瘍摘出術 2 K787 尿管尿管吻合術 2 K790 尿管皮膚瘻造設術 1 K7981 膀胱結石 異物摘出術経尿道的手術 7 K800-2 経尿道的電気凝固術 3 K800-3 膀胱水圧拡張術 1 K 膀胱脱手術メッシュを使用するもの 1 K 膀胱脱手術その他のもの 2 K8032 膀胱悪性腫瘍手術全摘 ( 腸管等を利用して尿路変更を行わないもの ) 2 K8034 膀胱悪性腫瘍手術全摘 ( 回腸又は結腸導管を利用して尿路変更を行うもの ) 7 K8036イ 膀胱悪性腫瘍手術経尿道的手術電解質溶液利用のもの 6 K8036ロ 膀胱悪性腫瘍手術経尿道的手術その他のもの 63 K805 膀胱瘻造設術 7 K808 膀胱腸瘻閉鎖術 1 K814 外尿道口切開術 1 K8173 尿道悪性腫瘍摘出術尿路変更を行う場合 1 K821 尿道狭窄内視鏡手術 3 K821-2 尿道狭窄拡張術 ( 尿道バルーンカテーテル ) 1 K822 女子尿道脱手術 1 K823-5 人工尿道括約筋植込 置換術 1 K8271 陰茎悪性腫瘍手術 ( 陰茎切除 ) 1 K8272 陰茎悪性腫瘍手術陰茎全摘 1 K8282 包茎手術環状切除術 6 K830 精巣摘出術 8 K833 精巣悪性腫瘍手術 1 K8352 陰嚢水腫手術その他 2 K836 停留精巣固定術 1 K8381 精索捻転手術対側の精巣固定術を伴うもの 3 K8411 経尿道的前立腺手術電解質溶液利用のもの 3 K8412 経尿道的前立腺手術その他のもの 21 K843 前立腺悪性腫瘍手術 12 K848 バルトリン腺嚢胞腫瘍摘出術 ( 造袋術を含む ) 1 K851-2 外陰 腟血腫除去術 2 K 癒合陰唇形成手術 ( 筋層に及ばない ) 1 K860 腟壁形成手術 1 K861 子宮内膜掻爬術 7 K863 腹腔鏡下子宮内膜症病巣除去術 1 K8651 子宮脱手術 ( 腟壁形成手術及び子宮位置矯正術 ) 1 K8654 子宮脱手術腟壁形成手術及び子宮全摘術 ( 腟式 腹式 ) 4 K866 子宮頸管ポリープ切除術 3 K867 子宮頸部 ( 腟部 ) 切除術 29 K8722 子宮筋腫摘出 ( 核出 ) 術腟式 4 K872-2 腹腔鏡下子宮筋腫摘出 ( 核出 ) 術 1 K872-3 子宮鏡下有茎粘膜下筋腫切出術 1 K872-3 子宮鏡下有茎粘膜下筋腫切出術 子宮内膜ポリープ切除術 1 K873 子宮鏡下子宮筋腫摘出術 2 K877 子宮全摘術 59 K877-2 腹腔鏡下腟式子宮全摘術 8 K879 子宮悪性腫瘍手術 2 K8871 卵巣部分切除術 ( 開腹 ) 1 K8872 卵巣部分切除術 ( 腹腔鏡 ) 1 K8881 子宮附属器腫瘍摘出術 ( 両側 )( 開腹 ) 33 K8882 子宮附属器腫瘍摘出術 ( 両側 )( 腹腔鏡 ) 25 K 卵管腫瘤全摘除術 ( 両側 )( 開腹 ) 1 K 卵管全摘除術 ( 両側 )( 腹腔鏡 ) 1 K889 子宮附属器悪性腫瘍手術 ( 両側 ) 2 K8981 帝王切開術 ( 緊急帝王切開 ) 49 K8982 帝王切開術 ( 選択帝王切開 ) 66 K9061 子宮頸管縫縮術 ( マクドナルド法 ) 2
10 K9062 子宮頸管縫縮術 ( シロッカー法 ) 1 K9091 流産手術妊娠 11 週までの場合 8 K9092 流産手術 ( 妊娠 11 週超 21 週まで ) 1 K909-2 子宮内容除去術 ( 不全流産 ) 4 K9122 子宮外妊娠手術腹腔鏡によるもの 4 K9131 新生児仮死蘇生術仮死第 1 度のもの 9 K9201イ 自家採血輸血 (1 回目 ) 1 K9202イ 保存血液輸血 (1 回目 ) 392 K9202ロ 保存血液輸血 (2 回目以降 ) 15 K9204イ (1) 自己血輸血 (6 歳以上 )( 液状保存 ) 11 K9204ロ (1) 自己血輸血 (6 歳未満 )( 液状保存 ) 1 K923 術中術後自己血回収術 20 K939-3 人工肛門 人工膀胱造設術前処置加算 2
<819A894093E E93788EE88F70939D8C762E786C73>
平成 24 年度診療科別術式別統計 外科整形外科形成外科泌尿器科産科婦人科眼科耳鼻いんこう科 ページ 2 4 5 6 7 7 8 8 K- コード - 医科点数表で定められた手術のコードで このコードに基づいて保険請求が行われます 手術室 産婦人科処置室 ESWL( 体外衝撃波結石破砕室 ) で行われた手術について示しています 表中の () 内の数値は 総件数の内 他の手術と同時に行われた件数を示しています
<95BD90AC E C389C895CA8FDA8DD782C88EE88F70939D8C768CB32E786C73>
平成 22 年度診療科別術式別統計 外科整形外科形成外科泌尿器科産科婦人科眼科耳鼻いんこう科 ページ 2 4 6 7 8 8 9 9 K- コード - 医科点数表で定められた手術のコードで このコードに基づいて保険請求が行われ 手術室 産婦人科処置室 ESWL( 体外衝撃波結石破砕室 ) で行われた手術について示しています 表中の () 内の数値は 総の内 他の手術と同時に行われたを示しています 1/9
2015 年度手術のうちわけ ( 実績 ) セキツイ脊椎 ナンブソシキ軟部組織 椎間板摘出術 35 アキレス腱断裂手術 40 内視鏡下椎間板摘出 4 腱鞘切開術 ( 関節鏡下によるものを含む ) 0 シュコンカン 脊椎固定術 椎弓切除術 椎弓形成術 ( 多椎間又は多椎弓の場合を含む )( 椎弓形成
2016 年度整形外科入院手術 主な術式 合計 1221 内容 合計 193 人工股関節 95 股関節再置換術 5 人工関節手術 人工膝関節 55 膝関節再置換術 1 人工肘関節 1 人工骨頭 ( 股関節 ) 36 足の外科 関節鏡手術 脊椎手術 内容 合計 294 骨切り術靱帯再建など 294 内容 合計 114 ACL 再建術 60 肩脱臼制動術 12 膝半月板 21 膝滑膜 鼠切除 21 内容
DPC使用指標における定義
11. 手術ありの患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率 ( リスクレベルが中リスク以上 ) 対象病院 DPC 対象病院 計測期間 様式 1 平成 23 年 4 月 ~ 平成 24 年 3 月退院分 DEF ファイル 平成 23 年 1 月 ~ 平成 24 年 3 月分 定義 分子 分母のうち 肺血栓塞栓症予防管理料 ( 弾性ストッキングまたは間歇的空気圧迫装置を用いた計画的な医学管理 ) が算定されている
平成26年度病院公開指標
名鉄病院 平成 26 年度病院公開指標 平成 26 年度病院指標 病院指標の公開について 平成 26 年度の当院での診療実績についてご報告いたします 対象となるデータ対象 ; すべての指標は一度の入院が一般病棟のみで完結した症例平成 26 年 4 月 1 日から平成 27 年 3 月 31 日に退院した患者対象外 ; 亜急性期病床 ( 現地域包括病棟 ) へ入棟した患者計測に用いたデータ ; DPC
診断群分類別患者数等 ( 診療科別患者上位 3 位まで ) 内科 xx03xx0x x099x0xx xx99000x 小腸大腸の良性疾患 ( 良性腫瘍を含む ) 内視鏡的消化管止血術等副傷病なし 肺炎 急性気管支炎 急性細気管支炎 (15 歳以上 ) 手術なし手
平成 27 年度関西医科大学香里病院病院指標 年齢階級別退院患者数 年齢区分 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 患者数 319 96 113 196 372 437 880 1,352 807 118 患者数 1,600 1,400 1,200 1,000 800 600 400 200 0 0 10 20 30 40 50 60 70 80 90 患者数 319 96 113
< A815B B83578D E9197BF5F906697C38B40945C F92F18B9F91CC90A72E786C73>
がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております. 肺がん 当該疾患の診療を担当している 医師数 当該疾患を専門としてい 腫瘍内科 4 4 2 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 3 腫瘍放射線科 実績実績実績 開胸 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 )
平成 29 年度九段坂病院病院指標 年齢階級別退院患者数 年代 10 代未満 10 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代 80 代 90 代以上 総計 平成 29 年度 ,034 平成 28 年度 -
平成 29 年度九段坂病院病院指標 年齢階級別退院患者数 年代 10 代未満 10 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代 80 代 90 代以上 総計 平成 29 年度 - 23 45 113 265 358 597 977 585 71 3,034 平成 28 年度 - 31 53 123 272 369 657 963 550 67 3,085 平成 27 年度 - 16
5. 乳がん 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専門 乳房切除 乳房温存 乳房再建 冷凍凝固摘出術 1 乳腺 内分泌外科 ( 外科 ) 形成外科 2 2 あり あり なし あり なし なし あり なし なし あり なし なし 6. 脳腫瘍 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専
がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております 平成 29 年 9 月 1 日現在 1. 肺がん 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専門 1 腫瘍外科 ( 外科 ) 6 3 開胸 胸腔鏡下 定位 ありありなしなしなしなし なしなしなしありなしなし 2.
45 3 冠動脈血行再建術 (2 吻合以上 ) を伴うもの 167,180 点 46 K554 弁形成術 弁のもの 79,860 点 弁のもの 93,170 点 弁のもの 106,480 点 50 K555 弁置換術 弁のもの 85,500 点
1 K538 心膜縫合術 9,180 点 2 K538-2 心筋縫合止血術 ( 外傷性 ) 11,800 点 3 K539 心膜切開術 9,420 点 4 K539-2 心膜嚢胞 心膜腫瘍切除術 15,240 点 5 K539-3 胸腔鏡下心膜開窓術 16,060 点 6 K540 収縮性心膜炎手術 51,650 点 7 K541 試験開心術 24,700 点 8 K542 心腔内異物除去術 39,270
< C5195AA97DE935F C5F C52E786C73>
診断群分類点数表 入院期間 ( 日 ) 0000xx99x00x 脳腫瘍 なし なし なし 4 8 3,44,635,40 0000xx99x0x 脳腫瘍 なし なし あり 6 3 3,07,4,050 35 3 0000xx99xxx 脳腫瘍 なし あり 5 37 3,38,468,098 89 4 0000xx99xxx 脳腫瘍 なし あり 8 5 4,59 3,48,676 34 5 0000xx99x4xx
医療保険・医療特約の手術給付金について
1. お支払の対象となる 手術 とは お支払の対象となる 手術 とは 治療を直接の目的として 器具を用い 生体に切断 摘除などの操作を加えることをいいます * すべての手術が対象になるわけではございませんので ご注意ください 手術 に該当しない例 : 生検 ( せいけん ) など 検査のみを目的としたもの 注意 試験開頭術や悪性新生物の試験的開胸 開腹手術など保障対象になるものもあります : 吸引
案とれ 「機能区分コード」(事務連絡)
事務連絡平成 2 5 年 6 月 2 7 日 地方厚生 ( 支 ) 局医療課都道府県民生主管部 ( 局 ) 国民健康保険主管課 ( 部 ) 都道府県後期高齢者医療主管部 ( 局 ) 後期高齢者医療主管課 ( 部 ) 御中 厚生労働省保険局医療課 特定保険医療材料及び医療機器保険適用希望書 ( 希望区分 B) に記載する機能区分コードについて の一部改正について 標記については 本日 特定保険医療材料及びその材料価格
福島県のがん死亡の年次推移 福島県におけるがん死亡数は 女とも増加傾向にある ( 表 12) 一方 は 女とも減少傾向にあり 全国とほとんど同じ傾向にある 2012 年の全のを全国と比較すると 性では高く 女性では低くなっている 別にみると 性では膵臓 女性では大腸 膵臓 子宮でわずかな増加がみられ
福島県のがんの死亡の特徴 2012 年の別は 全でみると 性は 179.5 女性は 86.0 に対し 全国は性 175.7 女性は 90.3 であった 別にみると いずれもわずかであるが 性の胃や大腸 女性では膵臓や卵巣が全国より高く 肺は女とも全国より低くなっている ( 図 15) 図 15. 別 ( 人口 10 万対 ) 標準集計表 9 から作成 - 2012 年 ( 平成 24 年 ) - 性
OS0028 S 生殖泌尿器 腎嚢胞切除術 ( 腹腔鏡下 ) OS0029 S 生殖泌尿器 経皮的腎嚢胞穿刺術 OS0030 S 生殖泌尿器 腎摘出術 ( 開腹 ) OS0031 S 生殖泌尿器 腎摘出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0032 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下根治的腎摘除術 NS0325 S 生殖
2017 年版泌尿器科術式詳細 up date:20161014 注釈 : 2017 年度廃番術式名称変更術式新規追加術式 2017 年 NCD 術式番号 主たる操作対象部位大分類 2017 年 NCD 術式名 OS0001 S 生殖泌尿器 後腹膜腫瘍試験切除術 ( 腹腔鏡下 ) OS0002 S 生殖泌尿器 副腎摘出術 OS0003 S 生殖泌尿器 副腎腫瘍摘出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0004
桜町病院対応病名小分類別 診療科別 手術数 (2017/04/ /03/31) D12 D39 Ⅳ G64 女性生殖器の性状不詳又は不明の新生物 D48 その他及び部位不明の性状不詳又は不明の新生物 Ⅲ 総数 構成比 (%) 該当無し Ⅰ 感染症及び寄生虫症 Ⅱ 新生物 C54 子宮体部
D12 D39 Ⅳ G64 女性生殖器の性状不詳又は不明の新生物 D48 その他及び部位不明の性状不詳又は不明の新生物 Ⅲ 総数 構成比 (%) 該当無し Ⅰ 感染症及び寄生虫症 Ⅱ 新生物 C54 子宮体部の悪性新生物 結腸 直腸 肛門及び肛門管の良性新生物 D25 子宮平滑筋腫 D27 卵巣の良性新生物 血液及び造血器の疾患並びに免疫機構の障害 内分泌 栄養及び代謝疾患 Ⅴ 精神及び行動の障害
腹腔鏡補助下膀胱全摘除術の説明と同意 (2) 回腸導管小腸 ( 回腸 ) の一部を 導管として使う方法です 腸の蠕動運動を利用して尿を体外へ出します 尿はストーマから流れているため パウチという尿を溜める装具を皮膚に張りつけておく必要があります 手術手技が比較的簡単であることと合併症が少
腹腔鏡補助下膀胱全摘除術の説明と同意 - 1 - 腹腔鏡補助下膀胱全摘除術について 秋田大学医学部泌尿器科 科 長 : 羽渕友則 担当医 : 1 膀胱がんの治療法について膀胱がんに対しては病期 ( 腫瘍の進み具合 ) により様々な治療法があります 一般に腫瘍の悪性度が低いもの 膀胱の表層に留まっているものは内視鏡的に膀胱を温存する治療が行われます 腫瘍の悪性度が高い場合や 腫瘍が膀胱の壁の深くまで及んでいる場合
U 開腹手術 があります で行う腎部分切除術の際には 側腹部を約 腎部分切除術 でも切除する方法はほぼ同様ですが 腹部に があります これら 開腹手術 ロボット支援腹腔鏡下腎部分切除術を受けられる方へ 腎腫瘍の治療法 腎腫瘍に対する手術療法には 腎臓全体を摘出するU 腎摘除術 Uと腫瘍とその周囲の腎
U 開腹手術 があります で行う腎部分切除術の際には 側腹部を約 腎部分切除術 でも切除する方法はほぼ同様ですが 腹部に があります これら 開腹手術 ロボット支援腹腔鏡下腎部分切除術を受けられる方へ 腎腫瘍の治療法 腎腫瘍に対する手術療法には 腎臓全体を摘出するU 腎摘除術 Uと腫瘍とその周囲の腎組織のみを摘出するU U 2つの手術法のどちらを行うかは 腫瘍の大きさや位置 年齢 手術前の腎機能などにより総合的に決定します
院内がん登録における発見経緯 来院経路 発見経緯がん発見のきっかけとなったもの 例 ) ; を受けた ; 職場の健康診断または人間ドックを受けた 他疾患で経過観察中 ; 別の病気で受診中に偶然 がん を発見した ; 解剖により がん が見つかった 来院経路 がん と診断された時に その受診をするきっ
15 年 12 月時点 院内がん登録統計 (13 年 ) 登録対象 当院で診断された または治療された がん 当院で がん と判明した場合や他施設から がん の治療のためにされた場合に登録 診断された時点で登録を行うため 治療実績 手術件数などとは件数が異なります 例 )A さんは X 医院で胃がんと診断され 治療のために当院に来院された 胃がん を登録 1 腫瘍 1 登録 1 人が複数の部位に がん
腹腔鏡下前立腺全摘除術について
ロボット支援腹腔鏡下根治的前立腺摘除術を受けられる方へ 前立腺がんの治療法 前立腺がんには様々な治療法があり 年齢や癌の広がり具合に応じて治療法が選択されます がんが前立腺にとどまっていて治癒 ( 根治 ) が期待される場合に推奨される治療法の一つが根治的前立腺摘除術です この根治的前立腺摘除術にはいくつかの方法 ( 手術方法 ) がありますが大きく分けて 開放手術と腹腔鏡下手術があります 当科における根治的前立腺摘除術
密封小線源治療 子宮頸癌 体癌 膣癌 食道癌など 放射線治療科 放射免疫療法 ( ゼヴァリン ) 低悪性度 B 細胞リンパ腫マントル細胞リンパ腫 血液 腫瘍内科 放射線内用療法 ( ストロンチウム -89) 有痛性の転移性骨腫瘍放射線治療科 ( ヨード -131) 甲状腺がん 研究所 滋賀県立総合病
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 大腸がん 消化器内科 造血幹細胞移植 造血器腫瘍 骨髄不全 血液 腫瘍内科 大腸がん 早期胃がん 肝臓がん ( 一部 ) 前立腺がん 腎細胞がん 副腎がん腎盂尿管がん 膀胱がん 食道がん子宮体がん 外科泌尿器科婦人科 胸腔鏡下手術 肺がん 呼吸器外科 気道狭窄 閉塞病変に対する気管支鏡下レーザー治療 肺がん 呼吸器外科 定位放射線治療 原発性肺がん 転移性肺がん 原発性肝がん
スライド 1
15 0050 急性脳炎急性脳 症 日本脳炎 A830 00 0 15 歳以上 99 99 手術なし 1 1 腰椎穿刺 胸椎穿刺 頸椎穿刺 ( 脳脊髄圧測定を含む ) D403 1 2 中心静脈注射 G005 1 1 てんかん 010230 西部馬脳炎 A831 15 1 15 歳未満 97 97 手術あり 1 1 人工呼吸 J045$ 1 1 敗血症 180010 東部馬脳炎 A832 セントルイス脳炎
5. 死亡 (1) 死因順位の推移 ( 人口 10 万対 ) 順位年次 佐世保市長崎県全国 死因率死因率死因率 24 悪性新生物 悪性新生物 悪性新生物 悪性新生物 悪性新生物 悪性新生物 位 26 悪性新生物 350
5. 死亡 () 死因順位の推移 ( 人口 0 万対 ) 順位年次 佐世保市長崎県全国 死因率死因率死因率 24 悪性新生物 328.4 悪性新生物 337.0 悪性新生物 286.6 25 悪性新生物 377.8 悪性新生物 354. 悪性新生物 290.3 位 26 悪性新生物 350.3 悪性新生物 355.7 悪性新生物 290.3 27 悪性新生物 332.4 悪性新生物 35. 悪性新生物
はじめに クリニカル インディケーター (Clinical Indicator 臨床指標 ) は 病院の様々な機能や活動 診療の状況などを適切な指標を用いて表したものでありこの指標を分析し 改善することにより医療サービスの質の向上や透明性の確保を図ることを目的とするものです 平成 22 年度からは
平成 26 年度実績 医療の質 を測る はじめに クリニカル インディケーター (Clinical Indicator 臨床指標 ) は 病院の様々な機能や活動 診療の状況などを適切な指標を用いて表したものでありこの指標を分析し 改善することにより医療サービスの質の向上や透明性の確保を図ることを目的とするものです 平成 22 年度からは 厚生労働省において 国民の関心の高い特定の医療分野について 医療の質の評価
医科診療行為マスターの更新について
お知らせ 医科診療行為マスターの更新について 本年 3 月 4 日の公表において 未対応としていた下記の事項等を変更し 医科診療行為マスターを公表しましたのでお知らせします なお 今後 厚生労働省から発出される通知等によっては変更が生じる場合がありますので ご留意下さい 記 1 医科診療行為コードの更新内容 ⑴ 新設 DPC 関連の診療行為コードの新設 ⑵ 抹消コード設定変更のため抹消 2 設定項目の変更
1. 来院経路別件数 非紹介 30 他疾患経過 10 自主受診観察 紹介 20 他施設紹介 合計 患者数 割合 12.1% 15.7% 72.2% 100.0% 27.8% 72.2% 100.0% 来院経路別がん登録患者数 がん患者がどのような経路によって自施設を受診し
四日市羽津医療センター 全国がん登録集計 2018 年 1. 来院経路別件数 非紹介 30 他疾患経過 10 自主受診観察 紹介 20 他施設紹介 合計 患者数 61 79 364 504 割合 12.1% 15.7% 72.2% 100.0% 27.8% 72.2% 100.0% 来院経路別がん登録患者数 がん患者がどのような経路によって自施設を受診したのかを把握する項目自施設を当該腫瘍に関して初診した際に
心臓血管外科カリキュラム Ⅰ. 目的と特徴心臓血管外科は心臓 大血管及び末梢血管など循環器系疾患の外科的治療を行う診療科です 循環器は全身の酸素 栄養供給に欠くべからざるシステムであり 生体の恒常性維持において 非常に重要な役割をはたしています その異常は生命にとって致命的な状態となり 様々な疾患
心臓血管外科カリキュラム Ⅰ. 目的と特徴心臓血管外科は心臓 大血管及び末梢血管など循環器系疾患の外科的治療を行う診療科です 循環器は全身の酸素 栄養供給に欠くべからざるシステムであり 生体の恒常性維持において 非常に重要な役割をはたしています その異常は生命にとって致命的な状態となり 様々な疾患 病態をきたします 心臓血管外科が対象にする患者さんは小児から成人さらに老人までにおよび その対象疾患や治療内容も先天性心疾患
1 集中治療について述べることができる. 2レスピレータの基本的な管理について述べることができる. 3DIC とMOF を理解し 適切な診断 治療を行うことができる.. (14) 救命 救急医療 1 蘇生術について述べることができる. 2ショックを理解できる. 3 重度外傷の病態を理解し 初療を実践
専攻医研修手帳 整備基準 43 に対応 知識に関する到達レベルは : 病態の理解と合わせて十分に深く知っている. : 概念を理解し 意味を説明できる. 技術に関する到達レベルは : 複数回の経験 ( 5) を経て 安全に術者または助手を実施できる または判定できる. : 経験は少数例 (1~3) だが 指導者の立ち会いのもとで安全に術者または助手を実施できる または判定できる. C: 経験はないが
