OS0028 S 生殖泌尿器 腎嚢胞切除術 ( 腹腔鏡下 ) OS0029 S 生殖泌尿器 経皮的腎嚢胞穿刺術 OS0030 S 生殖泌尿器 腎摘出術 ( 開腹 ) OS0031 S 生殖泌尿器 腎摘出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0032 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下根治的腎摘除術 NS0325 S 生殖
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- ほだか すえたけ
- 7 years ago
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1 2017 年版泌尿器科術式詳細 up date: 注釈 : 2017 年度廃番術式名称変更術式新規追加術式 2017 年 NCD 術式番号 主たる操作対象部位大分類 2017 年 NCD 術式名 OS0001 S 生殖泌尿器 後腹膜腫瘍試験切除術 ( 腹腔鏡下 ) OS0002 S 生殖泌尿器 副腎摘出術 OS0003 S 生殖泌尿器 副腎腫瘍摘出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0004 S 生殖泌尿器 副腎腫瘍摘出術 ( 開腹 ) OS0005 S 生殖泌尿器 副腎腫瘍摘出術 ( 髄質腫瘍 ( 褐色細胞腫 )) OS0006 S 生殖泌尿器 副腎悪性腫瘍摘出術 ( 腹腔鏡下 ) NS0380 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開副腎摘出術 OS0008 S 生殖泌尿器 副腎腫瘍に対する凝固焼灼術 ( 冷凍凝固 マイクロ波 ラジオ波を含む ) OS0009 S 生殖泌尿器 副腎悪性腫瘍手術 ( 単純切除 )( 褐色細胞腫を含む ) OS0010 S 生殖泌尿器 副腎悪性腫瘍手術 ( 広汎切除 ) OS0011 S 生殖泌尿器 腎破裂縫合術 OS0012 S 生殖泌尿器 腎周囲膿瘍切開術 OS0013 S 生殖泌尿器 腎切半術 OS0014 S 生殖泌尿器 癒合腎離断術 OS0015 S 生殖泌尿器 腎被膜剥離術 OS0016 S 生殖泌尿器 腎固定術 OS0017 S 生殖泌尿器 腎切石術 OS0018 S 生殖泌尿器 経皮的尿路結石破砕除去術 OS0019 S 生殖泌尿器 経皮的腎盂腫瘍切除術 OS0020 S 生殖泌尿器 経皮的上部尿管拡張術 OS0021 S 生殖泌尿器 腎盂切石術 OS0022 S 生殖泌尿器 尿路結石破砕術 ( 体外衝撃波 ) OS0023 S 生殖泌尿器 腎部分切除術 OS0024 S 生殖泌尿器 腎組織試験採取術 ( 針穿刺 ) OS0025 S 生殖泌尿器 腎組織試験採取術 ( 切除 ) OS0026 S 生殖泌尿器 腎嚢胞切除縮小術 OS0027 S 生殖泌尿器 腎嚢胞切除縮小術 ( 腹腔鏡下 ) 備考
2 OS0028 S 生殖泌尿器 腎嚢胞切除術 ( 腹腔鏡下 ) OS0029 S 生殖泌尿器 経皮的腎嚢胞穿刺術 OS0030 S 生殖泌尿器 腎摘出術 ( 開腹 ) OS0031 S 生殖泌尿器 腎摘出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0032 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下根治的腎摘除術 NS0325 S 生殖泌尿器 腎悪性腫瘍手術 ( 単純摘出 ) NS0326 S 生殖泌尿器 尿管悪性腫瘍手術 ( 単純摘出 ) NS0327 S 生殖泌尿器 腎悪性腫瘍手術 ( 広汎摘出 ) NS0328 S 生殖泌尿器 尿管悪性腫瘍手術 ( 広汎摘出 ) NS0329 S 生殖泌尿器 腎悪性腫瘍手術 ( 腹腔鏡下 ) NS0330 S 生殖泌尿器 尿管悪性腫瘍手術 ( 腹腔鏡下 ) NS0331 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開腎 ( 尿管 ) 悪性腫瘍手術 OS0037 S 生殖泌尿器 腎腫瘍凝固 焼灼術 ( 冷凍凝固 マイクロ波 ラジオ波を含む ) OS0038 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下腎尿管全摘術 OS0039 S 生殖泌尿器 腎瘻造設術 OS0040 S 生殖泌尿器 腎 ( 腎盂 ) 瘻拡張術 OS0041 S 生殖泌尿器 腎 ( 腎盂 ) 瘻造設術 ( 経皮的 ) OS0042 S 生殖泌尿器 腎 ( 腎盂 ) 瘻造設術 OS0043 S 生殖泌尿器 腎 ( 腎盂 ) 皮膚瘻閉鎖術 OS0044 S 生殖泌尿器 腎 ( 腎盂 ) 腸瘻閉鎖術 OS0045 S 生殖泌尿器 腎盂尿管吻合術 ( 腎盂形成術を含む ) OS0046 S 生殖泌尿器 腎盂尿管吻合術 ( 腎盂形成術を含む )( 腹腔鏡下 ) NS0333 S 生殖泌尿器 移植用腎採取術 ( 死体 ) NS0334 S 生殖泌尿器 移植用腎採取術 ( 生体 ) OS0048 S 生殖泌尿器 移植用腎採取術 ( 腹腔鏡下 ) OS0049 S 生殖泌尿器 同種腎移植術 OS0050 S 生殖泌尿器 自家腎移植術 OS0051 S 生殖泌尿器 腎損傷止血術 ( ガーゼパッキング ) OS0052 S 生殖泌尿器 上部尿路拡張術 ( 内視鏡下 ) OS0053 S 生殖泌尿器 腎尿管結石除去術 ( 経尿道 ) OS0054 S 生殖泌尿器 尿路結石破砕術 ( ピンハンマー式 ) NS0335 S 生殖泌尿器 尿管切石術 上部 NS0336 S 生殖泌尿器 尿管切石術 中部 OS0056 S 生殖泌尿器 尿管切石術 膀胱近接部 OS0057 S 生殖泌尿器 尿管拡張術 ( 経尿道 )
3 OS0058 S 生殖泌尿器 2012 年で廃番 OS0059 S 生殖泌尿器 残存尿管摘出術 OS0060 S 生殖泌尿器 腎盂 尿管腫瘍切除術 ( 経尿道 ) OS0061 S 生殖泌尿器 尿管膀胱吻合術 ( 単純なもの ) OS0062 S 生殖泌尿器 尿管膀胱吻合術 ( 逆流防止術を伴う ) OS0063 S 生殖泌尿器 尿管吻合術 OS0064 S 生殖泌尿器 尿管腸吻合術 OS0065 S 生殖泌尿器 尿管腸膀胱吻合術 OS0066 S 生殖泌尿器 尿管皮膚瘻造設術 ( 片側 ) OS0067 S 生殖泌尿器 尿管皮膚瘻造設術 ( 両側 ) OS0068 S 生殖泌尿器 尿管皮膚瘻閉鎖術 OS0069 S 生殖泌尿器 尿管腸瘻閉鎖術 OS0070 S 生殖泌尿器 尿管腟瘻閉鎖術 OS0071 S 生殖泌尿器 尿管形成術 OS0072 S 生殖泌尿器 尿管口形成術 OS0073 S 生殖泌尿器 経尿道的尿管瘤切除術 NS0337 S 生殖泌尿器 尿管カテーテル設置術 NS0338 S 生殖泌尿器 尿管カテーテル交換術 OS0075 S 生殖泌尿器 尿管ステント抜去術 OS0076 S 生殖泌尿器 尿管ステント交換術 OS0077 S 生殖泌尿器 尿管ステント設置術 OS0078 S 生殖泌尿器 膀胱破裂閉鎖術 OS0079 S 生殖泌尿器 膀胱周囲膿瘍切開術 OS0080 S 生殖泌尿器 膀胱内凝血除去術 ( 高位切開 ) OS0081 S 生殖泌尿器 膀胱内凝血除去術 ( 経尿道 ) NS0339 S 生殖泌尿器 膀胱結石摘出術 ( 高位切開 ) NS0340 S 生殖泌尿器 膀胱異物摘出術 ( 高位切開 ) NS0341 S 生殖泌尿器 膀胱結石摘出術 ( 経尿道 ) NS0342 S 生殖泌尿器 膀胱異物摘出術 ( 経尿道 ) OS0084 S 生殖泌尿器 膀胱組織試験採取術 ( 高位切開 ) OS0085 S 生殖泌尿器 膀胱組織試験採取術 ( 経尿道 ) OS0086 S 生殖泌尿器 膀胱壁切除術 OS0087 S 生殖泌尿器 膀胱憩室切除術 OS0088 S 生殖泌尿器 膀胱単純全摘術 ( 尿管皮膚瘻造設術を伴う ) OS0089 S 生殖泌尿器 膀胱単純全摘術 ( 尿管結腸吻合術を伴う )
4 NS0343 S 生殖泌尿器 膀胱単純全摘術 ( 回腸導管造設術を伴う ) NS0344 S 生殖泌尿器 膀胱単純全摘術 ( 結腸導管造設術を伴う ) OS0091 S 生殖泌尿器 膀胱単純全摘術 ( 代用膀胱造設術を伴う ) OS0092 S 生殖泌尿器 膀胱腫瘍摘出術 ( 高位切開 ) OS0093 S 生殖泌尿器 膀胱腫瘍摘出術 ( 経尿道 ) OS0094 S 生殖泌尿器 膀胱脱手術 SS0095 S 生殖泌尿器 膀胱脱 ( ヘルニア ) メッシュ修復術 OS0096 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 単純切除 ) OS0097 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 広汎切除 ) OS0098 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 単純全摘 ) OS0099 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 広汎全摘 ) OS0100 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 単純全摘 ( 回腸導管造設 )) OS0101 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 単純全摘 ( その他の導管造設 )) OS0102 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 広汎全摘 ( 回腸導管造設 )) OS0103 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 広汎全摘 ( その他の導管造設 )) OS0104 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 経尿道 ) OS0105 S 生殖泌尿器 膀胱水圧拡張術 OS0106 S 生殖泌尿器 膀胱頸部形成術 OS0107 S 生殖泌尿器 尿膜管摘出術 OS0108 S 生殖泌尿器 膀胱瘻造設術 OS0109 S 生殖泌尿器 膀胱皮膚瘻閉鎖術 OS0110 S 生殖泌尿器 膀胱腟瘻閉鎖術 OS0111 S 生殖泌尿器 膀胱腸瘻閉鎖術 OS0112 S 生殖泌尿器 膀胱子宮瘻閉鎖術 OS0113 S 生殖泌尿器 膀胱尿管逆流手術 OS0114 S 生殖泌尿器 ボアリー氏手術 OS0115 S 生殖泌尿器 腸管利用膀胱拡大術 OS0116 S 生殖泌尿器 膀胱拡大術 ( 人工材料 ) OS0117 S 生殖泌尿器 回腸結腸導管造設術 OS0118 S 生殖泌尿器 尿道周囲膿瘍切開術 OS0119 S 生殖泌尿器 膀胱外反症手術 OS0120 S 生殖泌尿器 膀胱外反症手術 ( 腸管を利用 ) OS0121 S 生殖泌尿器 膀胱外反症手術 ( 腸管以外を利用 ) OS0122 S 生殖泌尿器 排泄路形成術 ( 総排泄腔外反症 ) OS0123 S 生殖泌尿器 外尿道口切開手術
5 NS0345 S 生殖泌尿器 尿道結石摘出術 前部尿道 NS0346 S 生殖泌尿器 異物摘出術 前部尿道 NS0347 S 生殖泌尿器 尿道結石摘出術 後部尿道 NS0348 S 生殖泌尿器 異物摘出術 後部尿道 OS0126 S 生殖泌尿器 外尿道腫瘍切除術 OS0127 S 生殖泌尿器 尿道悪性腫瘍切除術 ( 摘出 ) OS0128 S 生殖泌尿器 尿道悪性腫瘍切除術 ( 内視鏡下 ) OS0129 S 生殖泌尿器 尿道悪性腫瘍摘出術 ( 尿路変更を行う ) OS0130 S 生殖泌尿器 尿道皮膚瘻閉鎖術 前部尿道 OS0131 S 生殖泌尿器 尿道皮膚瘻閉鎖術 後部尿道 OS0132 S 生殖泌尿器 尿道腟瘻閉鎖術 OS0133 S 生殖泌尿器 尿道腸瘻閉鎖術 OS0134 S 生殖泌尿器 尿道形成術 ( 狭窄 憩室手術を含む ) 前部尿道 OS0135 S 生殖泌尿器 尿道形成術 ( 狭窄 憩室手術を含む ) 後部尿道 OS0136 S 生殖泌尿器 尿道下裂形成術 OS0137 S 生殖泌尿器 尿道上裂形成術 OS0138 S 生殖泌尿器 女子尿道憩室切除術 OS0139 S 生殖泌尿器 尿道狭窄内視鏡手術 OS0140 S 生殖泌尿器 尿道拡張術 ( 尿道バルーンカテーテルなど拡張器具を使用 ) OS0141 S 生殖泌尿器 女子尿道脱手術 OS0142 S 生殖泌尿器 尿失禁手術 ( 恥骨固定式膀胱頚部吊上げ術 ) OS0143 S 生殖泌尿器 尿失禁手術 ( その他のもの ) NS0349 S 生殖泌尿器 尿失禁手術 ( コラーゲン注入 ) NS0350 S 生殖泌尿器 膀胱尿管逆流症手術 ( コラーゲン注入手術 ) OS0145 S 生殖泌尿器 人工尿道括約筋手術 OS0146 S 生殖泌尿器 陰茎海綿体切開術 OS0147 S 生殖泌尿器 陰茎プロステーシス挿入術 OS0148 S 生殖泌尿器 陰茎プロステーシス植込術 OS0149 S 生殖泌尿器 陰茎組織試験採取術 OS0150 S 生殖泌尿器 陰茎尖形コンジローム切除術 OS0151 S 生殖泌尿器 陰茎硬結摘出術 OS0152 S 生殖泌尿器 陰茎全摘術 OS0153 S 生殖泌尿器 陰茎切断術 OS0154 S 生殖泌尿器 陰茎折症手術 OS0155 S 生殖泌尿器 陰茎悪性腫瘍手術 ( 広汎切除 )
6 OS0156 S 生殖泌尿器 陰茎悪性腫瘍手術 ( 広汎全摘 ) OS0157 S 生殖泌尿器 包茎手術 ( 背面切開術 ) OS0158 S 生殖泌尿器 包茎手術 ( 環状切除術 ) OS0159 S 生殖泌尿器 包茎手術 ( 索切術 包茎形成術 ) OS0160 S 生殖泌尿器 陰茎持続勃起症手術 ( 亀頭 - 陰茎海綿体瘻作成術 ( ウインター法 )) OS0161 S 生殖泌尿器 陰茎持続勃起症手術 ( その他のシャント作成術 ) OS0162 S 生殖泌尿器 陰茎持続勃起手術 ( 動脈性持続勃起症に対するもの ) OS0163 S 生殖泌尿器 陰茎捻転症手術 OS0164 S 生殖泌尿器 陰茎再建術 ( 自家遊離複合組織移植 ) OS0165 S 生殖泌尿器 陰茎再建術 ( その他 ) SS0166 S 生殖泌尿器 陰茎再建術 ( 皮弁による尿道再建を伴う ) OS0167 S 生殖泌尿器 埋没陰茎手術 OS0168 S 生殖泌尿器 精管切断または切除術 OS0169 S 生殖泌尿器 精巣および精巣上体組織試験採取術 OS0170 S 生殖泌尿器 精巣摘出術 OS0171 S 生殖泌尿器 精巣外傷手術 ( 陰嚢内血腫除去術 ) OS0172 S 生殖泌尿器 精巣外傷手術 ( 精巣白膜縫合術 ) OS0173 S 生殖泌尿器 停留精巣摘出術 ( 開腹 ) OS0174 S 生殖泌尿器 停留精巣摘出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0175 S 生殖泌尿器 精巣上体摘出術 OS0176 S 生殖泌尿器 精巣悪性腫瘍手術 ( 単純摘出 )( 高位精巣摘出術を含む ) OS0177 S 生殖泌尿器 精巣悪性腫瘍手術 ( 広汎摘出 ) OS0178 S 生殖泌尿器 精索静脈瘤手術 ( 開腹 ) OS0179 S 生殖泌尿器 精索静脈瘤手術 ( 腹腔鏡下 ) OS0180 S 生殖泌尿器 内精巣静脈結紮術 ( 腹腔鏡下 ) OS0181 S 生殖泌尿器 交通性陰嚢水腫手術 NS0389 S 生殖泌尿器 陰嚢水腫 ( ヌック管 ) 手術 名称変更 OS0183 S 生殖泌尿器 停留精巣固定術 ( 腹腔内以外 ) OS0184 S 生殖泌尿器 停留精巣固定術 ( 腹腔内 ) OS0185 S 生殖泌尿器 停留精巣固定術 ( 腹腔内 )( 腹腔鏡下 ) OS0186 S 生殖泌尿器 精管形成手術 OS0187 S 生殖泌尿器 精管精管吻合術 OS0188 S 生殖泌尿器 精巣上体精管吻合術 OS0189 S 生殖泌尿器 精巣捻転症手術 OS0190 S 生殖泌尿器 精巣固定術 ( 精索捻転時の対側精巣 )
7 OS0191 S 生殖泌尿器 精索捻転手術 ( 対側の精巣固定術を伴なう ) OS0192 S 生殖泌尿器 精索捻転手術 ( 対側の精巣固定術なし ) OS0193 S 生殖泌尿器 前立腺膿瘍切開術 OS0194 S 生殖泌尿器 前立腺組織試験採取術 ( 針穿刺 ) OS0195 S 生殖泌尿器 前立腺組織試験採取術 ( 切除 ) OS0196 S 生殖泌尿器 前立腺組織試験採取術 ( 経尿道 ) OS0197 S 生殖泌尿器 前立腺被膜下摘出術 OS0198 S 生殖泌尿器 経尿道的前立腺切除手術 OS0199 S 生殖泌尿器 経尿道的レーザー前立腺切除術 OS0200 S 生殖泌尿器 経尿道的前立腺高温度治療術 OS0201 S 生殖泌尿器 精嚢全摘術 OS0202 S 生殖泌尿器 前立腺精嚢悪性腫瘍手術 ( 単純摘出 ) OS0203 S 生殖泌尿器 前立腺精嚢悪性腫瘍手術 ( 広汎摘出 ) OS0204 S 生殖泌尿器 前立腺悪性腫瘍摘出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0205 S 生殖泌尿器 前立腺悪性腫瘍手術 ( 小切開 )( 内視鏡下 ) OS0206 S 生殖泌尿器 密封小線源の前立腺癌永久挿入術 OS0207 S 生殖泌尿器 バルトリン腺膿瘍切開術 OS0208 S 生殖泌尿器 処女膜切開術 OS0209 S 生殖泌尿器 処女膜切除術 OS0210 S 生殖泌尿器 輪状処女膜切除術 OS0211 S 生殖泌尿器 バルトリン嚢胞造袋術 OS0212 S 生殖泌尿器 バルトリン腺嚢胞摘出術 OS0213 S 生殖泌尿器 女子外性器腫瘍摘出術 OS0214 S 生殖泌尿器 女子外性器悪性腫瘍手術 1. 切除 単純 OS0215 S 生殖泌尿器 女子外性器悪性腫瘍手術 ( 単純切除 ) OS0216 S 生殖泌尿器 女子外性器悪性腫瘍手術 ( 遊離植皮による再建を伴う ) OS0217 S 生殖泌尿器 女子外性器悪性腫瘍手術 ( 筋皮弁による再建を伴う ) OS0218 S 生殖泌尿器 会陰形成術 ( 筋層に及ばない ) OS0219 S 生殖泌尿器 会陰形成術 ( 筋層に及ぶ ) NS0351 S 生殖泌尿器 2014 年で廃番 NS0352 S 生殖泌尿器 外陰血腫除去術 OS0221 S 生殖泌尿器 女児外陰腟形成術 OS0222 S 生殖泌尿器 腟壁裂創縫合術 ( 分娩時以外 )( 前または後壁裂創 ) OS0223 S 生殖泌尿器 腟壁裂創縫合術 ( 分娩時以外 )( 前後壁裂創 ) OS0224 S 生殖泌尿器 腟壁裂創縫合術 ( 分娩時以外 )( 腟円蓋に及ぶ )
8 NS0353 S 生殖泌尿器 腟閉鎖術 NS0354 S 生殖泌尿器 中央膣閉鎖術 ( 子宮全脱 ) OS0226 S 生殖泌尿器 腟式旁結合織膿瘍切開術 OS0227 S 生殖泌尿器 腟組織試験採取術 OS0229 S 生殖泌尿器 腟中隔切除術 ( 全中隔 ) OS0230 S 生殖泌尿器 腟壁腫瘍摘出術 OS0231 S 生殖泌尿器 腟壁悪性腫瘍摘出術 1. 切断 単純 OS0232 S 生殖泌尿器 腟壁悪性腫瘍摘出術 OS0233 S 生殖泌尿器 腟腸瘻閉鎖術 OS0234 S 生殖泌尿器 造腟術 ( 拡張器利用 ) OS0235 S 生殖泌尿器 造腟術 ( 遊離植皮術 ) OS0236 S 生殖泌尿器 造腟術 ( 腟断端挙上 ) OS0237 S 生殖泌尿器 造腟術 ( 腸管移植 ) OS0238 S 生殖泌尿器 造腟術 ( 筋皮弁移植 ) OS0239 S 生殖泌尿器 造腟術 ( 骨盤腹膜利用 )( 腹腔鏡下 ) OS0240 S 生殖泌尿器 腟壁形成術 OS0241 S 生殖泌尿器 腟壁修復術 ( 子宮摘出術後 )( 腟断端 - 仙棘靭帯固定術 )( 開腹 ) OS0242 S 生殖泌尿器 腟壁修復術 ( 子宮摘出術後 )( 腟断端 - 仙骨前面固定術 )( 開腹 ) OS0243 S 生殖泌尿器 腟血腫除去術 NS0355 S 生殖泌尿器 腟断端挙上術 ( 開腹 ) NS0356 S 生殖泌尿器 腟断端挙上術 ( 腟式 ) OS0245 S 生殖泌尿器 子宮裂創手術 OS0246 S 生殖泌尿器 子宮内膜掻爬術 OS0247 S 生殖泌尿器 子宮内膜症病巣除去術 ( 軽症 )( 腹腔鏡下 ) OS0248 S 生殖泌尿器 子宮内膜症病巣除去術 ( 複雑 )( 腹腔鏡下 ) OS0249 S 生殖泌尿器 子宮内膜ポリープ切除術 ( 子宮鏡下 ) OS0250 S 生殖泌尿器 子宮癒着剥離術 OS0251 S 生殖泌尿器 子宮脱整復術 ( ペッサリー ) OS0252 S 生殖泌尿器 子宮中隔切除術 ( 子宮鏡下 ) OS0253 S 生殖泌尿器 子宮内腔癒着切除術 ( 子宮鏡下 ) OS0254 S 生殖泌尿器 子宮位置矯正術 ( アレキサンダー手術 ) OS0255 S 生殖泌尿器 子宮位置矯正術 ( 開腹 ) OS0256 S 生殖泌尿器 子宮位置矯正術 ( 癒着剥離矯正術 ) OS0257 S 生殖泌尿器 子宮脱手術 ( ルフォール手術 ) OS0258 S 生殖泌尿器 子宮脱手術 ( 腟壁形成および子宮位置矯正 )
9 OS0259 S 生殖泌尿器 子宮脱手術 ( ハルバン シャウタ手術 ) OS0260 S 生殖泌尿器 子宮脱手術 ( マンチェスター手術 ) NS0357 S 生殖泌尿器 子宮脱手術 ( 腟壁形成および子宮全摘 )( 開腹 ) NS0358 S 生殖泌尿器 子宮脱手術 ( 腟壁形成および子宮全摘 )( 腟式 ) OS0262 S 生殖泌尿器 子宮腟部組織試験採取術 OS0263 S 生殖泌尿器 子宮頸管ポリープ切除術 OS0264 S 生殖泌尿器 子宮頸部切除術 OS0265 S 生殖泌尿器 子宮息肉様筋腫摘出術 ( 腟式 ) NS0359 S 生殖泌尿器 子宮筋腫核出術 ( 開腹 ) NS0360 S 生殖泌尿器 子宮筋腫核出術 ( 腟式 ) OS0267 S 生殖泌尿器 子宮筋腫核出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0268 S 生殖泌尿器 有茎粘膜下筋腫切出術 ( 子宮鏡下 ) OS0269 S 生殖泌尿器 子宮腺筋症病巣除去術 OS0270 S 生殖泌尿器 子宮内膜焼灼術 ( 子宮鏡下 ) OS0271 S 生殖泌尿器 子宮筋腫摘出術 ( 子宮鏡下 ) OS0272 S 生殖泌尿器 子宮腟上部切断術 NS0361 S 生殖泌尿器 子宮全摘出術 ( 開腹 ) NS0362 S 生殖泌尿器 子宮全摘出術 ( 腟式 ) OS0274 S 生殖泌尿器 子宮全摘出術 ( 腟式 )( 腹腔鏡下 ) OS0275 S 生殖泌尿器 広靱帯内腫瘍摘出術 OS0276 S 生殖泌尿器 子宮悪性腫瘍手術 ( 単純切除 ) NS0363 S 生殖泌尿器 子宮悪性腫瘍手術 ( 拡大切除 ) NS0364 S 生殖泌尿器 子宮悪性腫瘍手術 ( 準広汎切除 ) OS0278 S 生殖泌尿器 子宮悪性腫瘍手術 ( 広汎切除 ) SS0279 S 生殖泌尿器 子宮悪性腫瘍手術 ( 腹腔鏡下 ) OS0280 S 生殖泌尿器 腹壁子宮瘻手術 NS0365 S 生殖泌尿器 重複子宮手術 NS0366 S 生殖泌尿器 双角子宮手術 OS0282 S 生殖泌尿器 子宮頸管形成術 OS0283 S 生殖泌尿器 奇形子宮形成術 OS0284 S 生殖泌尿器 子宮腟部乱切術 OS0285 S 生殖泌尿器 仙骨子宮靱帯切断術 ( 腹腔鏡下 ) OS0286 S 生殖泌尿器 仙骨子宮神経切断術 ( 腹腔鏡下 ) OS0287 S 生殖泌尿器 尿失禁手術 ( 腹腔鏡下 ) OS0288 S 生殖泌尿器 骨盤後腹膜止血術 ( ガーゼパッキング )
10 OS0289 S 生殖泌尿器 卵管不妊手術 OS0290 S 生殖泌尿器 腟式卵巣嚢腫内容排除術 OS0291 S 生殖泌尿器 子宮付属器癒着剥離術 ( 開腹 ) OS0292 S 生殖泌尿器 子宮付属器癒着剥離術 ( 腹腔鏡下 ) OS0293 S 生殖泌尿器 子宮付属器組織試験採取術 ( 針穿刺 ) OS0294 S 生殖泌尿器 子宮付属器組織試験採取術 ( 試験切除 ) OS0295 S 生殖泌尿器 卵巣部分切除術 ( 開腹 ) OS0296 S 生殖泌尿器 卵巣部分切除術 ( 腹腔鏡下 ) OS0297 S 生殖泌尿器 卵巣去勢術 OS0298 S 生殖泌尿器 卵巣腫瘍摘出術 1. 開腹による OS0299 S 生殖泌尿器 卵巣腫瘍摘出術 2. 腹腔鏡下による OS0300 S 生殖泌尿器 多嚢胞性卵巣焼灼術 ( 腹腔鏡下 ) OS0301 S 生殖泌尿器 子宮付属器腫瘍摘出術 ( 開腹 ) OS0302 S 生殖泌尿器 子宮付属器腫瘍摘出術 ( 腹腔鏡下 ) OS0303 S 生殖泌尿器 子宮付属器悪性腫瘍手術 ( 腫瘍摘出 単純 ) OS0304 S 生殖泌尿器 子宮付属器悪性腫瘍手術 OS0305 S 生殖泌尿器 卵管形成術 ( 卵管 卵巣移植 卵管架橋など ) OS0306 S 生殖泌尿器 卵管形成術 ( 腹腔鏡下 ) OS0307 S 生殖泌尿器 卵管形成術 ( 卵管鏡下 ) OS0308 S 生殖泌尿器 卵管疏通術 ( 子宮鏡下 ) OS0309 S 生殖泌尿器 性腺摘除術 ( 腹腔鏡下 ) OS0310 S 生殖泌尿器 経皮的塞栓術 ( 副腎腺腫 )( 機能廃絶術 ) OS0311 S 生殖泌尿器 経皮的血管形成術 ( 腎動脈 ) OS0312 S 生殖泌尿器 経皮的動注術 ( 腎癌 ) OS0313 S 生殖泌尿器 経皮的塞栓術 ( 腎動脈 )( 機能廃絶術 ) OS0314 S 生殖泌尿器 経皮的塞栓術 ( 腎腫瘍 ) OS0315 S 生殖泌尿器 経皮的塞栓術 ( 腎出血 ) OS0316 S 生殖泌尿器 経皮的尿管形成術 OS0317 S 生殖泌尿器 経皮的動注術 ( 膀胱癌 ) OS0318 S 生殖泌尿器 経皮的塞栓術 ( 持続陰茎勃起症 ) OS0319 S 生殖泌尿器 経皮的塞栓術 ( 精索静脈瘤 ) OS0320 S 生殖泌尿器 経皮的動注術 ( 前立腺癌 ) OS0321 S 生殖泌尿器 経皮的動注術 ( 子宮癌 ) OS0322 S 生殖泌尿器 経皮的塞栓術 ( 子宮筋腫または子宮腺筋症 ) OS0323 S 生殖泌尿器 経皮的穿刺吸引術 ( 卵巣嚢腫 )
11 OS0324 S 生殖泌尿器 経皮的ドレナージ術 ( 卵巣嚢腫 ) NS0367 S 生殖泌尿器 尿管結石除去術 ( 経尿道 )( レーザー使用 ) NS0368 S 生殖泌尿器 前立腺核出術 ( 経尿道 )( ホルミウムレーザー使用 ) NS0369 S 生殖泌尿器 膣ポリープ切除術 NS0370 S 生殖泌尿器 子宮頸部焼灼術 ( レーザー ) NS0371 S 生殖泌尿器 痕跡副角子宮手術 ( 開腹 ) NS0372 S 生殖泌尿器 子宮頸部光線力学腫瘍破壊術 NS0373 S 生殖泌尿器 広靱帯内腫瘍摘出術 ( 腹腔鏡下 ) NS0374 S 生殖泌尿器 卵管結紮術 ( 開腹 ) NS0375 S 生殖泌尿器 卵管結紮術 ( 腹腔鏡下 ) NS0376 S 生殖泌尿器 卵管全摘除術 卵管腫瘤全摘除術 子宮卵管留血腫手術 ( 開腹 ) NS0377 S 生殖泌尿器 卵管全摘除術 卵管腫瘤全摘除術 子宮卵管留血腫手術 ( 腹腔鏡下 ) NS0378 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 生理食塩水利用経尿道 ) NS0379 S 生殖泌尿器 子宮腟上部切断術 ( 腹腔鏡下 ) NS0388 S 生殖泌尿器 腎損傷面の被覆術 NS0381 S 生殖泌尿器 腎損傷部焼灼 凝固止血術 ( 止血製剤を含む ) NS0382 S 生殖泌尿器 腎周囲ガーゼパッキング除去術 NS0383 S 生殖泌尿器 腎損傷に対する焼灼 凝固止血術 ( 止血製剤含む ) NS0384 S 生殖泌尿器 尿管損傷に対する尿管修復術 NS0385 S 生殖泌尿器 膀胱損傷に対する膀胱部分切除術 NS0386 S 生殖泌尿器 卵巣 卵管損傷に対する修復止血術 NS0387 S 生殖泌尿器 卵巣 卵管損傷に対する摘出術 HS0001 S 生殖泌尿器 リンパ節群郭清術 ( 後腹膜 腹腔鏡下 ) 新規 HS0002 S 生殖泌尿器 副腎腫瘍摘出術 ( 髄質腫瘍 ( 褐色細胞腫 ) 開腹) 新規 HS0003 S 生殖泌尿器 副腎腫瘍摘出術 ( 髄質腫瘍 ( 褐色細胞腫 ) 腹腔鏡下) 新規 HS0004 S 生殖泌尿器 腎部分切除術 ( 悪性 開腹 ) 新規 HS0005 S 生殖泌尿器 腎部分切除術 ( 悪性 腹腔鏡下 ) 新規 HS0006 S 生殖泌尿器 腎部分切除術 ( 悪性 ロボット支援腹腔鏡下 ) 新規 HS0007 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下腎摘出術 ( 非悪性 ) 新規 HS0008 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 腸管を用いて尿路変更を行わないもの 開腹 ) 新規 HS0009 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 回腸導管造設術を伴う 開腹 ) 新規 HS0010 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 代用膀胱造設術を伴う 開腹 ) 新規 HS0011 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 腸管を用いて尿路変更を行わないもの 腹腔鏡下 ) 新規 HS0012 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 回腸導管造設術を伴う 腹腔鏡下 ) 新規 HS0013 S 生殖泌尿器 膀胱悪性腫瘍手術 ( 代用膀胱造設術を伴う 腹腔鏡下 ) 新規 HS0014 S 生殖泌尿器 尿膜管摘出術 ( 開腹 ) 新規
12 HS0015 S 生殖泌尿器尿膜管摘出術 ( 腹腔鏡下 ) 新規 HS0016 S 生殖泌尿器腹腔鏡下仙骨膣固定術新規 HS0017 S 生殖泌尿器前立腺悪性腫瘍摘出術 ( ロボット支援腹腔鏡下 ) 新規 HS0018 S 生殖泌尿器膀胱悪性腫瘍手術 ( 腸管を用いて尿路変更を行わないもの ロボット支援腹腔鏡下 )[ 自由診療 ] 新規 HS0019 S 生殖泌尿器膀胱悪性腫瘍手術 ( 回腸導管造設術を伴う ロボット支援腹腔鏡下 )[ 自由診療 ] 新規 HS0020 S 生殖泌尿器膀胱悪性腫瘍手術 ( 代用膀胱造設術を伴う ロボット支援腹腔鏡下 )[ 自由診療 ] 新規 HS0021 S 生殖泌尿器膀胱尿管逆流手術 ( 気膀胱による ) 新規 HS0022 S 生殖泌尿器膀胱部分切除術 ( 開腹 ) 新規 HS0023 S 生殖泌尿器 膀胱部分切除術 ( 腹腔鏡下 ) 新規 HS0024 S 生殖泌尿器 膀胱内ボトックス注入療法 ( 重症過活動膀胱に対して ) 新規 HS0025 S 生殖泌尿器仙骨刺激装置埋込術 ( 重症下部尿路症状に対して ) 新規 HS0026 S 生殖泌尿器前立腺ボトックス注入療法 ( 前立腺肥大症 ) 新規 HS0027 S 生殖泌尿器レジニフェラトキシン (RTX) 膀胱内注入療法 ( 重症過活動膀胱 ) 新規 HS0028 S 生殖泌尿器外尿道括約筋脂肪幹細胞注入療法 ( 腹圧性尿失禁 ) 新規 HS0029 S 生殖泌尿器外尿道括約筋骨格筋幹細胞注入療法 ( 腹圧性尿失禁 ) 新規 HS0030 S 生殖泌尿器外尿道括約筋デフラックス注入療法 ( 腹圧性尿失禁 ) 新規 HS0031 S 生殖泌尿器前立腺蒸散術 ( 経尿道 )( 光選択的レーザー ) 新規 HS0032 S 生殖泌尿器間質性膀胱炎電気凝固術新規 HS0033 S 生殖泌尿器血液透析用カテーテル留置術 ( 短期間型 ) 新規 HS0034 S 生殖泌尿器血液透析用カテーテル入替え術 ( 短期間型 ) 新規 HS0035 S 生殖泌尿器血液透析用カテーテル留置術 ( 長期留置型 )( カフ付き ) 新規 HS0036 S 生殖泌尿器血液透析用カテーテル入替え術 ( 長期留置型 )( カフ付き ) 新規 HS0037 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント閉鎖術新規 HS0038 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント血管結紮術新規 HS0039 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント血管形成術 ( シャント閉鎖に伴う ) 新規 HS0040 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント静脈瘤切除術新規 HS0041 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント動脈瘤切除術新規 HS0042 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント動脈狭窄拡張術新規 HS0043 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント静脈狭窄拡張術新規 HS0044 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント動脈形成術新規 HS0045 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント静脈形成術新規 HS0046 S 生殖泌尿器血液透析動静脈シャント血栓除去術新規 HS0047 S 生殖泌尿器人工血管使用血液透析動静脈シャント摘出術新規 HS0048 S 生殖泌尿器人工血管使用血液透析動静脈シャント修復術新規 HS0049 S 生殖泌尿器血液透析用動脈表在化術新規 HS0050 S 生殖泌尿器血液透析用静脈表在化術新規 HS0051 S 生殖泌尿器経皮的シャント血管拡張術新規
13 HS0052 S 生殖泌尿器 腹膜透析用カテーテル挿入術 新規 HS0053 S 生殖泌尿器 腹膜透析用カテーテル出口部形成術 新規 HS0054 S 生殖泌尿器 腹膜透析用カテーテル出口部変更術 新規 HS0055 S 生殖泌尿器 腹膜透析用カテーテル抜去術 新規 HS0056 S 生殖泌尿器 腹膜透析用カテーテルトンネル形成術 新規 HS0057 S 生殖泌尿器 腹膜透析用カテーテル位置修復術 ( 開腹 ) 新規 HS0058 S 生殖泌尿器 腹膜透析用カテーテル位置修復術 ( 腹腔鏡 ) 新規 HS0059 S 生殖泌尿器 腹膜透析用カテーテル内塞栓除去術 新規 HS0060 S 生殖泌尿器 腹膜生検 ( 開腹 ) 新規 HS0061 S 生殖泌尿器 移植腎摘出術 新規 HS0062 S 生殖泌尿器 移植腎生検術 ( 開放 ) 新規 HS0063 S 生殖泌尿器 移植腎生検術 ( 針 ) 新規 HS0064 S 生殖泌尿器 移植尿管自己尿管吻合術 新規 HS0065 S 生殖泌尿器 移植腎盂自己尿管吻合術 新規 HS0066 S 生殖泌尿器 移植腎盂自己腎盂吻合術 新規 HS0067 S 生殖泌尿器 移植腎動脈修復形成術 新規 HS0068 S 生殖泌尿器 移植腎静脈修復形成術 新規 HS0069 S 生殖泌尿器 移植尿管膀胱新吻合術 新規 HS0070 S 生殖泌尿器 移植用腎臓バックテーブル手術 ( 生体 献腎 ) 新規 HS0071 S 生殖泌尿器 永久型膀胱皮膚瘻造設術 新規 HS0072 S 生殖泌尿器 導尿路造設 新規 HS0073 S 生殖泌尿器 逆流を伴わない巨大尿管の尿管形成 新規 HS0074 S 生殖泌尿器 膀胱尿管逆流防止術 ( 注入によるもの ) 新規 HS0075 S 生殖泌尿器 膀胱尿管逆流防止術 ( 腹腔鏡によるもの ) 新規 HS0076 S 生殖泌尿器 洗腸路造設 ( 開腹 ) 新規 HS0077 S 生殖泌尿器 精巣垂 精巣上体垂切除 新規 HS0078 S 生殖泌尿器 陰嚢形成 ( 小児例 ) 新規 HS0079 S 生殖泌尿器 上半腎切除 ( 開腹によるもの ) 新規 HS0080 S 生殖泌尿器 上半腎切除 ( 腹腔鏡によるもの ) 新規 HS0081 S 生殖泌尿器 腎瘻拡張 新規 HS0082 S 生殖泌尿器 陰嚢形成 ( 成人例 ) 新規 HS0083 S 生殖泌尿器 尿管膀胱吻合術 ( 膀胱を腸腰筋に吊り上げ固定するもの ) 新規 HS0084 S 生殖泌尿器 経尿道的結石破砕術補助下経皮的腎尿管結石手術 新規 HS0085 S 生殖泌尿器 精索静脈瘤手術 ( 顕微鏡下 )[ 自由診療 ] 新規 HS0086 S 生殖泌尿器 精索静脈瘤手術 ( 顕微鏡下 ) 新規 HS0087 S 生殖泌尿器 陰茎形成術 ( 代用組織の利用を伴う )< 成人 > 新規 HS0088 S 生殖泌尿器 陰茎形成術 ( その他 )< 成人 > 新規
14 HS0089 S 生殖泌尿器 精巣内精子採取術 ( 顕微鏡下 )[ 自由診療 ] 新規 HS0090 S 生殖泌尿器 精巣内精子採取術 ( 顕微鏡下 ) 新規 HS0091 S 生殖泌尿器 精巣内精子採取術 ( その他 )[ 自由診療 ] 新規 HS0092 S 生殖泌尿器 精巣内精子採取術 ( その他 ) 新規 HS0093 S 生殖泌尿器 陰茎プロステーシス挿入手術 ( ノンインフレータブル )[ 自由診療 ] 新規 HS0094 S 生殖泌尿器 陰茎プロステーシス挿入手術 ( インフレータブル )[ 自由診療 ] 新規 HS0095 S 生殖泌尿器 精巣上体精子採取術 ( 顕微鏡下 )[ 自由診療 ] 新規 HS0096 S 生殖泌尿器 精巣上体精子採取術 ( 顕微鏡下 ) 新規 HS0097 S 生殖泌尿器 精巣上体精子採取術 ( その他 )[ 自由診療 ] 新規 HS0098 S 生殖泌尿器 精巣上体精子採取術 ( その他 ) 新規 HS0099 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開腎部分切除術 新規 HS0100 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開腎摘出術 新規 HS0101 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開尿管腫瘍摘出術 新規 HS0102 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開膀胱腫瘍摘出術 新規 HS0103 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 ( 回腸導管造設を伴う ) 新規 HS0104 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 ( 結腸導管造設を伴う ) 新規 HS0105 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 ( 代用膀胱造設を伴う ) 新規 HS0106 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 ( 尿管皮膚瘻造設を伴う ) 新規 HS0107 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開膀胱悪性腫瘍手術 ( 尿路変向なし ) 新規 HS0108 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開前立腺悪性腫瘍手術 新規 HS0109 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開後腹膜腫瘍摘出術 新規 HS0110 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開後腹膜悪性腫瘍手術 新規 HS0111 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開後腹膜リンパ節群郭清術 新規 HS0112 S 生殖泌尿器 腹腔鏡下小切開骨盤内リンパ節群郭清術 新規 HS0113 S 生殖泌尿器 前部尿道形成術 ( 尿道狭窄症に対する狭窄部切除 尿道端々吻合術 ) 新規 HS0114 S 生殖泌尿器 前部尿道形成術 ( 尿道狭窄症に対する代用組織を利用した尿道形成術 一期的手術 ) 新規 HS0115 S 生殖泌尿器 前部尿道形成術 ( 尿道狭窄症に対する代用組織を利用した尿道形成術 二期的手術 ) 新規 HS0116 S 生殖泌尿器 前部尿道形成術 ( 尿道会陰瘻造設 ) 新規 HS0117 S 生殖泌尿器 後部尿道形成術 ( 尿道狭窄症に対する狭窄部切除 尿道端々吻合術 ) 新規 後部尿道形成術 ( 尿道狭窄症に対する狭窄部切除 尿道端々吻合術 陰茎海綿体分離 恥骨切除 また S 生殖泌尿器新規 HS0118 は開腹操作を要するもの ) HS0119 S 生殖泌尿器 後部尿道形成術 ( 尿道狭窄症に対する代用組織を利用した尿道形成術 ) 新規 HS0120 S 生殖泌尿器 男子尿道憩室切除術 新規 HS0121 S 生殖泌尿器 放射線治療用金属マーカー留置術 新規 HS0122 S 生殖泌尿器 腎盂尿管止血術 ( 経尿道 ) 新規
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がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております. 肺がん 当該疾患の診療を担当している 医師数 当該疾患を専門としてい 腫瘍内科 4 4 2 腫瘍外科 ( 外科 ) 5 4 3 腫瘍放射線科 実績実績実績 開胸 治療の実施 (: 実施可 / : 実施不可 )
5. 乳がん 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専門 乳房切除 乳房温存 乳房再建 冷凍凝固摘出術 1 乳腺 内分泌外科 ( 外科 ) 形成外科 2 2 あり あり なし あり なし なし あり なし なし あり なし なし 6. 脳腫瘍 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専
がんに対する診療機能 各領域の専門医に加え 認定看護師 専門 認定薬剤師等とともにチーム医療を展開しており 標準的かつ良質 適切な医療の提供に努め 又 他の医療機関との連携を推進しております 平成 29 年 9 月 1 日現在 1. 肺がん 当該疾患の診療を担当している診療科名と 専門 1 腫瘍外科 ( 外科 ) 6 3 開胸 胸腔鏡下 定位 ありありなしなしなしなし なしなしなしありなしなし 2.
主な手術実績根治的前立腺全摘除術 85 ( ロボット支援手術 85) 膀胱全摘除術 12 ( 腹腔鏡下手術 12) 腎摘除術 23 ( 腹腔鏡下手術 21) 腎部分切除術 18 ( ロボット支援手術 18) 腎尿管全摘除術 26 ( 腹腔鏡下手術 26) ドナー腎摘出術 17 ( 腹腔鏡下手術 17
泌尿器科 2017 年診療実績 疾患別入院患者数病名 病名コード 患者数 膀胱癌 C670~C679 291 前立腺癌 C61 214 透析シャント狭窄 閉塞 T825,T828 100 腎尿管結石 N200~202 99 前立腺癌の疑い Z031 86 慢性腎不全 N180,N189 78 腎盂癌 C65 69 腎癌 C64 45 腎盂腎炎 N10,N12 45 尿管癌 C66 42 水腎症 N130~N133
第 7 章 腎 泌尿器領域 (a) : すべての専門医が到達すべき知識 技術 (b) : すべての専門医が, さらに高度の専門性を獲得するために到達すべき知識 技術 (c) : 該当する領域において, 専門医が到達すべき知識 技術 (d) : 該当する領域において, 専門医がさらに高度の専門性を獲得
第 7 章 腎 泌尿器領域 (a) : すべての専門医が到達すべき知識 技術 (b) : すべての専門医が, さらに高度の専門性を獲得するために到達すべき知識 技術 (c) : 該当する領域において, 専門医が到達すべき知識 技術 (d) : 該当する領域において, 専門医がさらに高度の専門性を獲得するために到達すべき知識 技術 43 Ⅰ. 副腎 後腹膜の超音波検査 一般目標副腎 後腹膜の超音波検査における基本事項と正常および病的状態の超音波所見を理解し,
腹腔鏡補助下膀胱全摘除術の説明と同意 (2) 回腸導管小腸 ( 回腸 ) の一部を 導管として使う方法です 腸の蠕動運動を利用して尿を体外へ出します 尿はストーマから流れているため パウチという尿を溜める装具を皮膚に張りつけておく必要があります 手術手技が比較的簡単であることと合併症が少
腹腔鏡補助下膀胱全摘除術の説明と同意 - 1 - 腹腔鏡補助下膀胱全摘除術について 秋田大学医学部泌尿器科 科 長 : 羽渕友則 担当医 : 1 膀胱がんの治療法について膀胱がんに対しては病期 ( 腫瘍の進み具合 ) により様々な治療法があります 一般に腫瘍の悪性度が低いもの 膀胱の表層に留まっているものは内視鏡的に膀胱を温存する治療が行われます 腫瘍の悪性度が高い場合や 腫瘍が膀胱の壁の深くまで及んでいる場合
密封小線源治療 子宮頸癌 体癌 膣癌 食道癌など 放射線治療科 放射免疫療法 ( ゼヴァリン ) 低悪性度 B 細胞リンパ腫マントル細胞リンパ腫 血液 腫瘍内科 放射線内用療法 ( ストロンチウム -89) 有痛性の転移性骨腫瘍放射線治療科 ( ヨード -131) 甲状腺がん 研究所 滋賀県立総合病
早期悪性腫瘍大腸粘膜下層剥離術 大腸がん 消化器内科 造血幹細胞移植 造血器腫瘍 骨髄不全 血液 腫瘍内科 大腸がん 早期胃がん 肝臓がん ( 一部 ) 前立腺がん 腎細胞がん 副腎がん腎盂尿管がん 膀胱がん 食道がん子宮体がん 外科泌尿器科婦人科 胸腔鏡下手術 肺がん 呼吸器外科 気道狭窄 閉塞病変に対する気管支鏡下レーザー治療 肺がん 呼吸器外科 定位放射線治療 原発性肺がん 転移性肺がん 原発性肝がん
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平成 28 年度診療報酬改定 ( 泌尿器科関連 ) 診療報酬改定について 平成 28 年度の診療報酬改定は 以下のとおりとする 1. 診療報酬本体 +0.49% 各科改定率医科 +0.56% 歯科 +0.61% 調剤 +0.17% 0.84%2 2. 薬価等 1 薬価 1.33%1 1.22% 上記のほか 市場拡大再算定による薬価の見直しにより 0.19% 年間販売額が極めて大きい品目に対応する市場拡大再算定の特例の実施により
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平成 24 年度診療科別術式別統計 外科整形外科形成外科泌尿器科産科婦人科眼科耳鼻いんこう科 ページ 2 4 5 6 7 7 8 8 K- コード - 医科点数表で定められた手術のコードで このコードに基づいて保険請求が行われます 手術室 産婦人科処置室 ESWL( 体外衝撃波結石破砕室 ) で行われた手術について示しています 表中の () 内の数値は 総件数の内 他の手術と同時に行われた件数を示しています
U 開腹手術 があります で行う腎部分切除術の際には 側腹部を約 腎部分切除術 でも切除する方法はほぼ同様ですが 腹部に があります これら 開腹手術 ロボット支援腹腔鏡下腎部分切除術を受けられる方へ 腎腫瘍の治療法 腎腫瘍に対する手術療法には 腎臓全体を摘出するU 腎摘除術 Uと腫瘍とその周囲の腎
U 開腹手術 があります で行う腎部分切除術の際には 側腹部を約 腎部分切除術 でも切除する方法はほぼ同様ですが 腹部に があります これら 開腹手術 ロボット支援腹腔鏡下腎部分切除術を受けられる方へ 腎腫瘍の治療法 腎腫瘍に対する手術療法には 腎臓全体を摘出するU 腎摘除術 Uと腫瘍とその周囲の腎組織のみを摘出するU U 2つの手術法のどちらを行うかは 腫瘍の大きさや位置 年齢 手術前の腎機能などにより総合的に決定します
腹腔鏡下前立腺全摘除術について
ロボット支援腹腔鏡下根治的前立腺摘除術を受けられる方へ 前立腺がんの治療法 前立腺がんには様々な治療法があり 年齢や癌の広がり具合に応じて治療法が選択されます がんが前立腺にとどまっていて治癒 ( 根治 ) が期待される場合に推奨される治療法の一つが根治的前立腺摘除術です この根治的前立腺摘除術にはいくつかの方法 ( 手術方法 ) がありますが大きく分けて 開放手術と腹腔鏡下手術があります 当科における根治的前立腺摘除術
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平成 22 年度診療科別術式別統計 外科整形外科形成外科泌尿器科産科婦人科眼科耳鼻いんこう科 ページ 2 4 6 7 8 8 9 9 K- コード - 医科点数表で定められた手術のコードで このコードに基づいて保険請求が行われ 手術室 産婦人科処置室 ESWL( 体外衝撃波結石破砕室 ) で行われた手術について示しています 表中の () 内の数値は 総の内 他の手術と同時に行われたを示しています 1/9
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Surgical Alternatives to Hysterectomy in the Management of Leiomyomas 子宮摘出術に代わる子宮筋腫の外科的選択肢 ACOG PRACTICE BULLETIN 2000 M6 31 番小松未生 子宮筋腫 女性の骨盤内腫瘍で最も頻度が高い 大部分は無症状 治療は子宮摘出術が一般的 挙児希望 子宮温存希望の女性も多い 治療法の選択肢は増えているが
背部痛などがあげられる 詳細な問診が大切で 臨床症状を確認し 高い確率で病気を診断できる 一方 全く症状を伴わない無症候性血尿では 無症候性顕微鏡的血尿は 放置しても問題のないことが多いが 無症候性肉眼的血尿では 重大な病気である可能性がある 特に 50 歳以上の方の場合は 膀胱がんの可能性があり
おしっこが赤い どのような泌尿器科疾患があるの? 埼玉医科大学病院泌尿器科 朝倉博孝 1. はじめに血尿は 肉眼的には認識できないが 検査で尿中に血液を認める場合と肉眼的におしっこが赤いという臨床症状でわかる場合がある 前者を顕微鏡的血尿 ( 顕微鏡でわかる ) 後者を肉眼的血尿( 肉眼で赤くみえる ) という 一般的には 顕微鏡的血尿よりも 肉眼的血尿の方が重大な病気がかくれている可能性が高い また
「腎盂尿管がんに対する手術」説明および同意書
腎盂尿管がんに対する手術 説明および同意書 四国がんセンター泌尿器科 患者氏名 ( ) さん 御本人さんのみへの説明でよろしいですか? ( 同席者の氏名をすべて記載 ) ( ( はい ) ) < 病名 > 腎盂尿管がん ( 右 左 ) 臨床病期 T N M ステージ (Ⅰ Ⅱ Ⅲ Ⅳ) < 治療 > 手術部位 ( 原発巣 転移部位 ) 手術方法 :( 腎尿管全摘除術 尿管部分切除術 ) ( 開腹手術
DPC使用指標における定義
11. 手術ありの患者の肺血栓塞栓症の予防対策の実施率 ( リスクレベルが中リスク以上 ) 対象病院 DPC 対象病院 計測期間 様式 1 平成 23 年 4 月 ~ 平成 24 年 3 月退院分 DEF ファイル 平成 23 年 1 月 ~ 平成 24 年 3 月分 定義 分子 分母のうち 肺血栓塞栓症予防管理料 ( 弾性ストッキングまたは間歇的空気圧迫装置を用いた計画的な医学管理 ) が算定されている
福島赤十字病院産婦人科における内視鏡下手術
1 福島赤十字病院産婦人科 内視鏡下手術 について はじめに : 内視鏡下手術は 患者様の体の負担をできるだけ少なくする低侵襲手術 (minimally invasive surgery) として外科系各科において広く実施されるようになってきております 産婦人科領域でも 近年 急速に普及してきている術式であり 現在では婦人科良性疾患のほとんどが内視鏡下手術の適応疾患となってきております 当院産婦人科でも
平成26年度病院公開指標
名鉄病院 平成 26 年度病院公開指標 平成 26 年度病院指標 病院指標の公開について 平成 26 年度の当院での診療実績についてご報告いたします 対象となるデータ対象 ; すべての指標は一度の入院が一般病棟のみで完結した症例平成 26 年 4 月 1 日から平成 27 年 3 月 31 日に退院した患者対象外 ; 亜急性期病床 ( 現地域包括病棟 ) へ入棟した患者計測に用いたデータ ; DPC
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尿路外傷担当 : 市立室蘭総合病院 宮尾則臣 腎血流量 泌尿生殖器の損傷 腎 副腎 尿管 膀胱 尿道 陰茎 精巣の外傷 即時的判断が必要 心拍出量の 20-25% 5000 ml/ 分 x 0.25=1250 ml/ 分 片側なら 1 分間に 600 ml の出血 決断が急がれる 腎外傷 腎外傷 即時的判断を要す最も緊急性を要す 受傷原因 交通外傷 > 労働災害 > スポーツ 受傷状況 鈍的外傷 貫通性外傷
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院内がん登録集計 登録対象 28( 平成 2) 年 1 月 1 日より 12 月 31 日までの 1 年間に当院で診断された悪性新生物の件数です 登録対象は新規の診断症例または他院で診断された初診症例であり 入院患者および外来患者を対象としています 1 腫瘍 1 登録の原則に基づき同一患者に別のがん腫と判断されるがんが生じた場合には腫瘍毎の登録 ( 複数登録 ) となります
新入職医師のご紹介 2017 年 10 月より新たに常勤医 1 名が加わり 診療体制が充実しました 川崎幸病院婦人科飯田玲 認定資格等 日本産科婦人科学会専門医 平素より大変お世話になっております 本年 10 月より川崎幸病院婦人科で勤務しております 専門分野は婦人科良性疾患の手術 特に骨盤臓器脱手
患者支援センター地域医療連携室ニュース 2017 Vol.9 川崎幸病院婦人科診療体制のご紹介 川崎幸病院患者支援センター地域医療連携室 TEL:044-544-4611( 代 ) 212-0014 神奈川県川崎市幸区大宮町 31 番 27 専門分野婦人科領域全般特に婦人科良性 悪性腫瘍に対する開腹 内視鏡手術 川崎幸病院婦人科部長長谷川明俊 学会認定 資格等 日本産婦人科学会専門医 指導医 日本婦人科腫瘍専門医
福島赤十字病院産婦人科における内視鏡下手術
1 福島赤十字病院産婦人科内視鏡下手術ホームページ はじめに : 内視鏡下手術は 患者さんに対する手術による侵襲をできるだけ少なくする低侵襲手術 (minimal invasive surgery) として 外科系各科において数多く実施されるようになってきております 産婦人科領域でも 近年 急速に普及してきている術式であり 現在では婦人科良性疾患のほとんどが内視鏡下手術の適応疾患となってきております
京都大学および関連施設における泌尿器科専門医教育プログラム
名古屋大学および関連施設における泌尿器科専門医教育プログラム 泌尿器科は 主に尿路と男性生殖器に関連する多様な病態を取り扱う専門診療科である 従って泌尿器科医には 医師としての基本的能力のうえに 専門的職業人としての一定水準の経験 技術 知識と より高い倫理性が要求される 日本泌尿器科学会の専門医制度規約には この制度は泌尿器科学の進歩に即応して 泌尿器科臨床の健全な発展普及を促し 高度の知識と技術を修得した臨床医の養成を図り
K037-2 アキレス腱断裂手術 6 K038 腱延長術 ( 指 ) 1 K0391 腱移植術 ( 人工腱形成術を含む )( 指 ) 1 K0392 腱移植術 ( 人工腱形成術を含む )( その他 ) 1 K0401 腱移行術 ( 指 ) 5 K040-2 指伸筋腱脱臼観血的整復術 1 K0443
平成 28 年度手術実績 リストコード 表示名称 件数 K0001 創傷処理 ( 筋肉 臓器に達する )( 長径 5cm 未満 ) 23 K0002 創傷処理 ( 筋肉 臓器に達する )( 長径 5cm 以上 10cm 未満 ) 12 K000-22 小児創傷処理 (6 歳未満 ) 筋肉 臓器に達するもの ( 長径 2.5センチメートル以上 5センチメートル未満 ) 1 K000-23 小児創傷処理
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院内がん登録集計 登録対象 27( 平成 19) 年 1 月 1 日より 12 月 31 日までの 1 年間に当院で診断された悪性新生物の件数です 登録対象は新規の診断症例または他院で診断された初診症例であり 入院患者を対象としています 1 腫瘍 1 登録の原則に基づき同一患者に別のがん腫と判断されるがんが生じた場合には腫瘍毎の登録 ( 複数登録 ) となります 登録項目の内容院内がん登録を行うにあたって
PowerPoint プレゼンテーション
2015/01/24 神奈川県立がんセンター第 6 回市民公開講座 がんを知る ~ 子宮体癌 前立腺癌の最新治療 ~ 第 1 部 子宮体癌について 手術療法と化学療法について 神奈川県立がんセンター婦人科医長小野瀬亮 子宮体がん治療ガイドライン 子宮体がんガイドライン作成の目的は? 本ガイドライン作成の目的は 体癌の日常診療に携わる医師に対して 現時点でコンセンサスが得られ 適正と考えられる体癌の標準的な治療法を示すことにある
医療保険・医療特約の手術給付金について
1. お支払の対象となる 手術 とは お支払の対象となる 手術 とは 治療を直接の目的として 器具を用い 生体に切断 摘除などの操作を加えることをいいます * すべての手術が対象になるわけではございませんので ご注意ください 手術 に該当しない例 : 生検 ( せいけん ) など 検査のみを目的としたもの 注意 試験開頭術や悪性新生物の試験的開胸 開腹手術など保障対象になるものもあります : 吸引
骨盤臓器脱の診断と治療 産業医科大学若松病院産婦人科 吉村 和晃
骨盤臓器脱の診断と治療 産業医科大学若松病院産婦人科 吉村 和晃 はじめに POPの治療はこの20 年間で大きく変化し続けている 特に手術療法に関しては 世界のトレンドは変化しており 常にアップデートする必要がある 300 250 200 ラパロ LSC LSC 導入 保険収載 若松病院診療開始 195 Lille 大学見学 2 200 ラパロ NTR 完成 産業医大のウロギネ年報 1855 例日本女性骨盤底
総排泄腔遺残症 1. 概要総排泄腔遺残症 ( 以下本症 ) は女児の直腸肛門奇形の特殊型で 尿道 膣 直腸が合流し総排泄腔という共通孔を形成しその1 孔のみが会陰部に開口する特殊稀少疾患である 本症が難治性疾患とされる由縁は 直腸肛門形成の他に膣形成が必要な点である 幼少期に手術された膣は 長期的な
Mayer Rokitansky Kuster Hauser(MRKH) 症候群 1. 概要本疾患は 染色体 46XX の女児において 女性内性器へと発達する Muller 管の発達異常で 膣の内側 2/3 から子宮が欠損疾患で 卵巣 卵管は形成される 完全に欠損する場合が 45% で 25% は不完全欠損型で この両者を合わせて TypeⅠと呼び 残りの 30% は 腎欠損 馬蹄腎 椎体異常 多指症
尿失禁とはご自分の意思に反して 尿が漏れてしまう症状のことです 尿漏れは目に見えない症状で生命に関わりが少ないこと 何よりも羞恥心があり受診されないケースもあります 当院では排泄ケアに関する専門の看護師もいます お困りの方はお1 人で悩まず 是非ご相談ください 名鉄病院皮膚排泄ケア認定看護師 いちか
名鉄病院ウロギネセンターのご案内 当院では 2012 年 6 月 1 日から骨盤臓器脱 尿失禁に対応するウロギネセンターを開設しました 女性特有の病 主に骨盤臓器脱と腹圧性尿失禁を対象とした女性専門外来です ウロギネコロジーとは ウロロジー :urology 泌尿器科 ギネコロジー :gynecology 産婦人科 という言葉が合わさった造語です ウロギネセンターとは 婦人科 と 泌尿器科 にまたがる分野の疾患に対応する診療科です
本文/開催および演題募集のお知らせ
80 QOL QOL VAS Score MRI MRI MRI Ra Rb MRI 81 お 名 前 VAS VAS Score 82 奥ほか 症例 手術時間 出血量 食事開始日 術後入院期間 分 ml 日 日 平均 SD 9 備考 排尿障害 創部感染 図 直腸子宮内膜症症例の MRI ゼリー法によ る画像所見 図 当院で直腸子宮内膜症に対して直腸低位前方切 除術を施行した症例の内訳 子宮内膜症では
平成 29 年度九段坂病院病院指標 年齢階級別退院患者数 年代 10 代未満 10 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代 80 代 90 代以上 総計 平成 29 年度 ,034 平成 28 年度 -
平成 29 年度九段坂病院病院指標 年齢階級別退院患者数 年代 10 代未満 10 代 20 代 30 代 40 代 50 代 60 代 70 代 80 代 90 代以上 総計 平成 29 年度 - 23 45 113 265 358 597 977 585 71 3,034 平成 28 年度 - 31 53 123 272 369 657 963 550 67 3,085 平成 27 年度 - 16
43048腎盂・尿管・膀胱癌取扱い規約第1版 追加資料
2011 4 追加資料 TURBT 2 生検および TURBT 検体のチェックリストおよび記載例 検体の属性 検体の種類 腎盂生検 尿管生検 膀胱生検 TURBT 特定困難 側性 ( 腎盂および尿管 ) 右 左 特定困難 組織学的所見 組織型 尿路上皮異形成 尿路上皮内癌 非浸潤性乳頭状尿路上皮癌 浸潤性尿路上皮癌 尿路上皮癌, 特殊型 扁平上皮癌 扁平上皮癌, 特殊型 腺癌 腺癌, 亜型 ( 亜型名を記載
日産婦誌61巻1号研修コーナー
( 図 E-6-2)-1) さまざまな性器脱 4)5) a: 子宮下垂, 子宮脱 b: 膀胱瘤, 尿道下垂, 子宮脱 c: 直腸瘤 d: ダグラス窩瘤, 子宮脱 β ( 図 E-6-2)-2) POP-Q による子宮脱の評価 Aa: 処女膜瘢痕からから 3cm 近位の前腟壁中央部,Ba:Aa~ C 間の部分で最も突出した部位,C: 最も突出した子宮頸部,D: 後腟円蓋部 ( 腟尖部 ),Ap: 処女膜瘢痕から
前立腺癌
前立腺癌 前立腺は男性の膀胱の出口 尿道の始まりの部分を取り囲んでいるクルミ大の臓器で精液の一部を作っています ここから発生した癌が前立腺癌です 前立腺癌罹患数は 1975 年には年間 2000 人余りでしたが その後増え続け 2000 年には約 2 万 3000 人となりました さらに近年急増傾向にあり 2020 年には男性では胃癌も抜いて肺癌に次ぐ 2 位となると予測されています 前立腺癌はもともと欧米に多く
2. 転移するのですか? 悪性ですか? 移行上皮癌は 悪性の腫瘍です 通常はゆっくりと膀胱の内部で進行しますが リンパ節や肺 骨などにも転移します 特に リンパ節転移はよく見られますので 膀胱だけでなく リンパ節の検査も行うことが重要です また 移行上皮癌の細胞は尿中に浮遊していますので 診断材料や
動物の腫瘍インフォメーション シート 4 犬の膀胱腫瘍 膀胱腫瘍とは 膀胱内貼りの粘膜から発生する腫瘍で 血尿などを起こします 犬の膀胱腫瘍のうちの多くは 移行上皮癌 ( いこうじょうひがん ) とよばれる悪性腫瘍ですが 良性の腫瘍や 慢性の膀胱炎によるポリープなどもみられることがあります 良性のものは 基本的には手術で切除すれば完治可能です ここでは 主に悪性の移行上皮癌について 検査法や治療オプションをご説明します
(Microsoft Word - TUR-P\220\340\226\276\217\221\201i\215Z\220\263\214\343\201j.doc)
経尿道的前立腺切除術説明書およびおよび承諾書 患者氏名 : 殿 1. 病名 : 前立腺肥大症 2. 現在の症状 前立腺は男性の膀胱の出口にあるクルミ大の臓器であり 精液の一部をつくっています 50 歳をすぎると徐々に大きく肥大することがあり 中を走っている尿の通り道 ( 尿道 ) を圧迫して 排尿困難を来たします この良性のできもの ( 腫瘍 ) が前立腺肥大症です 前立腺肥大症では 1 尿を出すときの症状と
子宮頸がん 1. 子宮頸がんについて 子宮頸がんは子宮頸部に発生するがんです ( 図 1) 約 80% は扁平上皮がんであり 残りは腺がんですが 腺がんは扁平上皮がんよりも予後が悪いといわれています 図 1 子宮頸がんの発生部位 ヒトパピローマウイルス (HPV) 感染は子宮頸がんのリスク因子です
婦人科がん がんは昭和 56 年に日本人の死亡原因の第 1 位となって以来 徐々に増加しています 婦人科が んである子宮がん ( 子宮頸がん+ 子宮体がん ) と卵巣がんの死亡数は平成 18 年の人口動態統計に よるとそれぞれ第 8 位と第 10 位ですが ( 表 1) 各部位別の死亡率を年齢別にみると婦人科がんは 20~54 歳で上位に位置しています ( 表 2) 表 1 女性の主要部位別がん死亡数
Microsoft PowerPoint - 男性不妊症の治療4印刷用
2018/1/28 栃木県男性不妊講演会 妊活中のカップルの皆さんへ ~ 男性不妊治療の実際 ~ 本日の内容 筑波学園病院泌尿器科山崎一恭 男性不妊症の原因 一般的な診断 治療の流れ その他 0.7% 停留精巣 0.5% 染色体異常 2.5% ( 勃起障害 射精障害 ) 2.4% その他精路通過障害 1.5% 5.3% 精子形成障害精索静脈瘤 90.8% 23.4% 特発性 63.7% 三浦東邦医学会雑誌
ることが証明されています このように手術の結果に応じてより細かな対応が可能になります (PSA 再発の項目参照 ) 2 放射線との比較手術と放射線治療を直接比較してどちらが有効かという大きな問題に結論を出した報告は現在のところありません しかし 間接的に比較した報告では 若年者ほど手術の方が予後の改
前立腺がんに対する手術に関する説明書 御本人のみへの説明でよろしいですか? はい ID: 氏名 : 様 ( いいえの場合は同席者の氏名をすべて記載します ) ( ) ( ) < 病名 > 前立腺がん PSA グリソンスコア 臨床病期 超低リスク 10 ng/ml 未満 6まで T1c 生検陽性 2 本まで 陽性の中で面積 50% 以下 低リスク 10 ng/ml 未満 6まで T1c,T2a 中間リスク
