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- あきとし つちた
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1 これからの学術情報システムに関する意見交換会 NACSIS-CAT の検討状況について NACSIS-CAT 検討作業部会 2017 年 10 月 2 日 ( 札幌 ) 13 日 ( 福岡 ) 12 月 1 日 ( 京都 ) 8 日 ( 名古屋 ) 20 日 ( 東京 )
2 目次 1. NACSIS-CAT 検討作業部会とは 1) 概要 2) これからの学術情報システムの方向と課題 ( 再掲 ) 3) 課題 ( 再掲 ) 2. NACSIS-CAT/ILL 再構築の必要性 1) なぜ再構築が必要なのか? 2) 外部データベースとの相互運用性を強化 3) 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 4) NACSIS-ILLを含む 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の強化 5) 図書館システムへの影響と対応 3. 今後に向けて 2
3 概要 が活動目的とする 電子情報資源を含む総合目録データベースの強化 のうち 特に NACSIS- CAT/ILL の軽量化 合理化に関する企画 立案を目的として平成 27 年 7 月に設置された作業部会です 2017 年度は筑波大学 東北大学 東京大学 東京外国語大学 横浜国立大学 京都大学 徳島大学 天使大学の委員によって構成されています 3
4 これからの学術情報システムの方向と課題 検索インタフェース (CiNii ディスカバリサービス等 ) 1 2 印刷体 書誌データ 所蔵データ 9 電子リソース ナレッジベース ライセンス ( 契約 利用条件 ) データ その他メタデータ ( 含典拠ファイル ) 4 ILL CAT ERDB-JP 国内所蔵印刷体コレクション 電子コレクション IR NDL OA 商用 その他コレクション 4
5 課題 (1) 統合的発見環境の提供 NACSIS-CAT の位置付け 1 共同分担目録 : 書誌データの利活用への参加 / 不参加 2 資源共有 : 所蔵データの利活用への参加 / 不参加 3 共同保存 利用 (Shared Print) NACSIS-ILL の位置付け 4 紙から電子への移行 国内コンテンツのメタデータの捕捉 5ERDB-JP の整備 運用 商用コンテンツのライセンスデータの管理 共有 6JUSTICE との連携 5
6 課題 (1) 統合的発見環境の提供 検索インタフェースの拡張 7CiNii はどこまでを対象とするのか 8API 公開 6
7 課題 (2) メタデータの標準化 相互利用 9 メタデータのオープン化 (3) 学術情報資源の確保 デジタイズ 10 印刷体資料の電子化 11 電子コレクションのアーカイブ対応 (4) その他 協力体制 12 大学図書館 NII NDL 13 ログデータの活用 7
8 目次 1. NACSIS-CAT 検討作業部会とは 1) 概要 2) これからの学術情報システムの方向と課題 ( 再掲 ) 3) 課題 ( 再掲 ) 2. NACSIS-CAT/ILL 再構築の必要性 1) なぜ再構築が必要なのか? 2) 外部データベースとの相互運用性を強化 3) 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 4) NACSIS-ILLを含む 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の強化 5) 図書館システムへの影響と対応 3. 今後に向けて 8
9 なぜ再構築が必要なのか? 外部サービスとの相互運用性の強化 共同分担目録 と 資源共有 の在り方の再考も含めた NACSIS-CAT/ILL の価値の向上 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 NACSIS-ILL を含む 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の強化 9
10 目次 1. NACSIS-CAT 検討作業部会とは 1) 概要 2) これからの学術情報システムの方向と課題 ( 再掲 ) 3) 課題 ( 再掲 ) 2. NACSIS-CAT/ILL 再構築の必要性 1) なぜ再構築が必要なのか? 2) 外部データベースとの相互運用性を強化 3) 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 4) NACSIS-ILLを含む 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の強化 5) 図書館システムへの影響と対応 3. 今後に向けて 10
11 外部データベースとの相互運用性を強化 作業軽減 価値向上 =NACSIS-CAT の価値を向上させるということ 1. 出版物理単位での書誌作成 2. 書誌構造リンクの見直し 11
12 出版物理単位での書誌作成 作業軽減 価値向上 新基準適用後に作成する書誌データ VOL:1 VOL:2 親 VOL:1 VOL:2 出版物理単位を原則として,VOL グループの繰り返しを禁止 和漢古書など一部の書誌データは例外的に許可 現行基準で作成済みの書誌データ 子 VOL: 上 VOL: 下子 VOL:3 VOL:4 上 VOL:5 下 ページ数 250p 大きさ 20cm 遡及的な出版物理単位への分割は実施しない 既存書誌データへの VOL グループの追加を禁止 和漢古書など一部の書誌データは例外的に許可 新基準適用後も既存書誌データへの所蔵登録は可能 12
13 書誌構造リンクの見直し 作業軽減 価値向上 書誌構造リンク形成作業の任意化 VOL:1 VOL:2 親 VOL:1 VOL:2 従来の親書誌データに相当するタイトル及び責任表示, 親書誌データに対する番号等, 中位の書誌単位のタイトル及び責任表示, 構造の種類等を書誌データに記述 子 VOL: 上 VOL: 下子 VOL:3 VOL:4 上 VOL:5 下 親書誌データの新規作成及びリンク形成作業は現行の必須レベルから任意レベルに変更 書誌構造リンク形成機能の維持 現行の検索環境を保証するため, 手動によるリンク形成機能を提供 ページ数 250p 大きさ 20cm 出版物理単位ごとの情報提供が可能に 13
14 によるデータ連携 作業軽減 価値向上 NACSIS-CAT/ILL NC タイトル ISSN AA 国際学術情報流通基盤整備事業 (SPARC Japan) 年報 X ISSN 日本センター ISSN タイトル印刷物等の ISSN 国際学術情報流通基盤整備事業 (SPARC Japan) 年報 X ERDB-JP タイトル eissn タイトルレベル URL 国際学術情報流通基盤整備事業 (SPARC Japan) 年報 cations/annual/ をキーに, データをつなぎあわせていくことが可能に 14
15 書誌作成機能 と 書誌利用機能 の分離 作成データ 利用データ 外部書誌 作業軽減 価値向上 VOL:1 ページ数 250p 大きさ 20cm VOL:1 ページ数 250p 大きさ 20cm 目次 吾輩 アリス 書影 目次 DB 書影 DB 電子 電子 URL 機械処理を前提としたフラットでシンプルな構造の書誌を作成し 名寄技術等で他システムとの相互運用を積極的にはかりながら リッチな書誌を提供する
16 目次 1. NACSIS-CAT 検討作業部会とは 1) 概要 2) これからの学術情報システムの方向と課題 ( 再掲 ) 3) 課題 ( 再掲 ) 2. NACSIS-CAT/ILL 再構築の必要性 1) なぜ再構築が必要なのか? 2) 外部データベースとの相互運用性を強化 3) 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 4) NACSIS-ILLを含む 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の強化 5) 図書館システムへの影響と対応 3. 今後に向けて 16
17 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 = 印刷体の管理コストを下げるということ 1. 書誌作成作業負担の軽減 a) 外部機関作成書誌データの活用 b) 典拠レコードリンク形成作業の自動化 c) 自動所蔵登録対応機能の強化 作業軽減 価値向上 2. 書誌管理作業負担の軽減 a) 書誌作成機能 と 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の分離 b) レコード調整の廃止 17
18 外部機関作成書誌データの活用 作業軽減 外部機関作成書誌データを流用手続きなく直接 NACSIS-CAT 書誌データとして活用することで, 書誌作成の作業効率が向上 直近 5 年間の書誌作成数 :1,573,253 件 ISBN あり 774, % コピーカタロギング ( 事前登録書誌 ) ISBN なし 流用元なしオリジナル 640, % 従来どおり ISBN なし 流用元あり 158, % コピーカタロギング ( 事前登録書誌 ) 18
19 出版物理単位での書誌作成 作業軽減 価値向上 新基準適用後に作成する書誌データ VOL:1 VOL:2 親 VOL:1 VOL:2 VOL:2 出版物理単位を原則として,VOL グループの繰り返しを禁止 和漢古書など一部の書誌データは例外的に許可 現行基準で作成済みの書誌データ 子 VOL: 上 VOL: 下子 VOL:3 VOL:4 上 VOL:5 下 外部書誌 遡及的な出版物理単位への分割は実施しない 既存書誌データへの VOL グループの追加を禁止 和漢古書など一部の書誌データは例外的に許可 新基準適用後も既存書誌データへの所蔵登録は可能 19
20 書誌構造リンクの見直し 作業軽減 価値向上 書誌構造リンク形成作業の任意化 VOL:1 VOL:2 親 VOL:1 VOL:2 VOL:2 従来の親書誌データに相当するタイトル及び責任表示, 親書誌データに対する番号等, 中位の書誌単位のタイトル及び責任表示, 構造の種類等を書誌データに記述 子 VOL: 上 VOL: 下子 VOL:3 VOL:4 上 外部書誌 親書誌データの新規作成及びリンク形成作業は現行の必須レベルから任意レベルに変更 書誌構造リンク形成機能の維持 現行の検索環境を保証するため, 手動によるリンク形成機能を提供 VOL:5 下 外部機関作成書誌の直接利用を可能にするだけでなく, 所蔵自動登録の効率 ( 精度 ) も向上 20
21 出版物理単位の外部機関作成書誌データの活用 作業軽減 現在 1) コピーカタロギング + 手動所蔵登録 2) コピーカタロギング + 自動所蔵登録 3) オリジナルカタロギング ( 参照 MARC 流用 ) + 手動所蔵登録 4) オリジナルカタロギング ( オリジナル ) + 手動所蔵登録 軽量化 合理化後 コピーカタロギング + 自動所蔵登録 ( 従来どおり ) コピーカタロギング ( 事前登録書誌 ) + 自動所蔵登録 ( 従来どおり ) 21
22 レコード調整の廃止 作業軽減 レコード調整の廃止および 修正作業の区分 * の見直し 並立書誌データ, 重複書誌データの再定義 重複書誌データの統合 並立書誌データ 同一資料に対する複数書誌データ 由来の相違のほか, 現行基準において作成館に問い合わせを必要とする書誌事項の相違などにより存在が許容される 重複書誌データ 書誌の同定に必要な項目が全く同一 の書誌データ 統合対象となる * 現行の 修正作業の区分 ( コーディングマニュアル第 21 章図書書誌レコード修正 21.1.b 修正事項一覧 ) 22
23 目次 1. NACSIS-CAT 検討作業部会とは 1) 概要 2) これからの学術情報システムの方向と課題 ( 再掲 ) 3) 課題 ( 再掲 ) 2. NACSIS-CAT/ILL 再構築の必要性 1) なぜ再構築が必要なのか? 2) 外部データベースとの相互運用性を強化 3) 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 4) NACSIS-ILLを含む 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の強化 5) 図書館システムへの影響と対応 3. 今後に向けて 23
24 新基準適用後の概念図 JP LC TRC 外部データ CiNii 現行 NACSIS-CAT 機械的に一括登録 書誌データ 名寄せ JP 新規 書誌の並立を許容 連絡を必要とする書誌調整中止 物理単位に対応した書誌データの作成 LC TRC 同一書誌の同定 の紐付け ( 書誌のグループ化 ) 表示の優先順位 NACSIS-ILL LC リンク形成 典拠の紐付け 所蔵 フラットな書誌 VOL 積 名寄済 リンク更新 図中の記号の説明 図書館システム 書誌作成書誌利用 ( 検索 )
25 版者が同 が同名寄せの仕組み本版タ表イ示トがル& 同が同じじ& 出じ& & じ書誌利用時に 書誌作成時の同定基準以外の条件を追加すれば 同じとみなす書誌作成時の同定基準 ルールベース 違うが が書誌利用時の同定基準 = 名寄せ基準 論理的にその条件は名寄せ条件となる
26 NACSIS-ILL を含む 書誌利用機能 の強化 価値向上 平成 29 年度以降に検討 NACSIS-ILL 書誌検索時に並立書誌データを名寄せ書誌データとして提供 名寄せ後の書誌データのそれぞれの所蔵情報も一括して提供 VOLフィールドの巻号部分を検索や絞り込みの対象とする 所蔵なし書誌データは検索及び表示の対象としない CiNii Books 書誌検索時に並立書誌データを名寄せ書誌データとして提供 名寄せ前のNCによって検索した場合でも, 名寄せ後の書誌情報を表示 26
27 ソフトランディング NACSIS-ILL を含む 書誌利用機能 の強化 平成 29 年度以降に検討 書誌利用時には 同一資料の所蔵は 並立する書誌の所蔵が一覧できて欲しい ( 所蔵が並立書誌に分散している状態は 依頼館選択の作業効率が著しく落ちる ) しかし 必要に応じて 元の書誌も参照したい CAT ILL A A A A 並立する書誌のどれに所蔵をつけるかは任意 一つの書誌にぶらさがっているように見えて欲しい 27
28 目次 1. NACSIS-CAT 検討作業部会とは 1) 概要 2) これからの学術情報システムの方向と課題 ( 再掲 ) 3) 課題 ( 再掲 ) 2. NACSIS-CAT/ILL 再構築の必要性 1) なぜ再構築が必要なのか? 2) 外部データベースとの相互運用性を強化 3) 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 4) NACSIS-ILLを含む 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の強化 5) 図書館システムへの影響と対応 3. 今後に向けて 28
29 図書館システムへの影響と対応 ソフトランディング 通信プロトコル 各図書館システムとの通信プロトコルは,CATPを維持 スキーマバージョンの追加は実施するが, 既存のスキーマバージョンも維持 書誌作成業務 現行の図書館システムの書誌作成機能での対応を想定 書誌構造のフラット化に伴う書誌入力方針の変更は, 入力ルールの変更により対応 書誌構造リンク 現行の図書館システムと同様の親書誌データへの手動リンクを維持するが 親書誌データへのリンク形成は必須としない 29
30 図書館システムへの影響と対応 ソフトランディング 名寄せ書誌の利用 ILLでは名寄せ後の書誌及び所蔵を提供 当面は現行の図書館システムのILLクライアントでの対応を前提とするため, 書誌作成システムとは別に, 現行のILLクライアントでの業務用に, 名寄せ処理済み書誌のデータベースを用意する等の措置を講ずる 接続サーバの切り替え 書誌作成業務とILL 業務で接続先サーバーの切替が必要となる場合は, 参加館 図書館システムベンダーと仕様について検討 30
31 ここまでのまとめ 平成 27 年 (2015) 10 月 27 日 平成 28 年 (2016) 3 月 25 日 平成 28 年 (2016) 6 月 29 日 平成 29 年 (2017) 2 月 8 日 平成 30 年 (2018) X 月 XX 日 NACSIS-CAT/ILL の軽量化 合理化について ( 基本方針案の要点 ) NACSIS-CAT/ILL の軽量化 合理化について ( 基本方針 )( 案 ) NACSIS-CAT/ILL の軽量化 合理化について ( 基本方針 ) NACSIS-CAT/ILL の軽量化 合理化について ( 実施方針 ) 書誌作成単位の新基準 ( ガイドライン ) の提案 31
32 目次 1. NACSIS-CAT 検討作業部会とは 1) 概要 2) これからの学術情報システムの方向と課題 ( 再掲 ) 3) 課題 ( 再掲 ) 2. NACSIS-CAT/ILL 再構築の必要性 1) なぜ再構築が必要なのか? 2) 外部データベースとの相互運用性を強化 3) 電子情報資源への適切な対応のための資源 ( 人的資源, システム資源, 経費を含む ) の確保 4) NACSIS-ILLを含む 書誌利用 ( 検索 ) 機能 の強化 5) 図書館システムへの影響と対応 3. 今後に向けて 32
33 今後に向けて 外部機関作成書誌データ導入にともなう見直し 所蔵がない書誌データの許容 異なる目録規則に準拠して作成された書誌データの許容 新規作成時に適用する目録規則の移行 (RDA, 新 NCR) 目録情報の基準 やコーディングマニュアル等の見直し 書誌データ等の入力のためのガイドラインの整備 研修体制の整備 33
34 今後に向けて CAT2020 は通過点 NACSIS-CAT/ILLの在り方 大学図書館の業務の在り方 図書館システムの在り方 外部とのさらなる連携 2020 年 一緒に考えていきましょう! 34
35 ご清聴ありがとうございました NACSIS-CAT 検討作業部会
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第 20 回図書館総合展フォーラム これからの学術情報システムの在り方 2018 年 10 月 31 日 ( 水 ) CAT2020 で変わる 8 つのポイント NACSIS-CAT/ILL の軽量化 合理化について ( 最終まとめ ) 報告 NACSIS-CAT 検討作業部会藤井眞樹 ( 横浜国立大学附属図書館 ) 目次 1. NACSIS-CAT 検討作業部会におけるこれまでの検討経緯 2. CAT2020
記述ブロックです タイトル 責任表示 出版事項など 書誌レコードのメインとなる情報が含まれています 最初に 情報源の確認をします これは 標題紙で 和図書では最も重要な情報源です この標題紙からは 本タイトル タイトル関連情報 責任表示 出版者がわかります 書誌登録の際には 情報源に表示されている情
1 項記述ブロック図書書誌レコードの概要につ いて説明します 図書書誌レコードは 4 ブロックからなります 各ブロックは 複数のフィールドから構成されています そのため 書誌レコードを作成する とは 登録対象資料の情報を フィールドに記述していくことでもあります ここでは 書誌レコードの新規作成を例に 情報源の見方及びレコードの記述方法について説明を行います 国立情報学研究所 NACSIS-CAT/ILL
平成 29 年度大学図書館職員短期研修 大学図書館における目録実務と NACSIS-CAT の現状及び今後の構想 平成 29 年度大学図書館職員短期研修 2017/10/ 4 京都大学附属図書館 2017/10/18 国立情報学研究所村上遥 ( 東京外国語大学附属図書館 )
大学図書館における目録実務と NACSIS-CAT の現状及び今後の構想 2017/10/ 4 京都大学附属図書館 2017/10/18 国立情報学研究所村上遥 ( 東京外国語大学附属図書館 ) 自己紹介 村上遥 ( むらかみはるか ) 東京外国語大学総務企画部学術情報課目録係 東京外国語大学図書情報係 (2007) 外部委員等 資料サービス係 (2010) 現職 (2012~) 日本図書館協会目録委員会
目録等に関する主要な用語について この目録システム講習会テキストの掲載箇所と マニュアル類 の参照先を示しています 当テキストの掲載箇所を探すとき テキスト以外のマニュアル類でさらに 詳しい内容を知りたいときなどに活用してください 基準 : 目録情報の基準
問い合わせ先 1. 目録所在情報サービス (NACSIS-CAT/ILL) ホームページ http://www.nii.ac.jp/cat-ill/ 各種マニュアル類,NACSIS-CAT/ILL ニュースレター,NACSIS-CAT/ILL Q&A DB 等が利用できます 2. 問い合わせ先 NACSIS-CAT システム全般, 図書 雑誌目録, 利用申請, 総合目録データベースの個別版提供について担当部署
2.0.7C 記述の情報源 記述のための情報源は 以下の優先順位で採用する 1) タイトル画面 2) その他の内部情報 ( メニュー プログラム記述 リードミー ファイル 索引など ) 3) その他の情報源 情報源自体が最新のものに変更されることから 確認できる最新のものを情報源として採用する 2.
コーディングマニュアル ( リモートアクセスされる電子ブックに関する抜粋集 ) ( 平成 22 年 2 月 26 日版 平成 22 年 4 月より適用 ) 2.0.7 リモートアクセスされる電子ブックの書誌記述 当面 リモートアクセスされる電子ブック ( 以下 電子ブック ) の書誌記述に関しては 本規 定を暫定的に適用する 2.0.7A 適用範囲 この入力基準を適用するのは 以下の条件をすべて満たす電子ブックとする
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書誌情報の将来像 : 共同目録の観点から 佐藤義則 ( 東北学院大学 ) 書誌データの今後に関わる諸要素 1. 情報源の多様化と量的増大 2. 多様なメタデータに対する要求 3. 人間による ( 直接的な ) 利用だけでなく, コンピュータによる ( 間接的な ) アクセスの増大 4. Linked Open Data BIBFRAME 書誌データのオープン化 : サイロ データベースから, ウェブスケールへ
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平成 30 年度大学図書館職員短期研修 大学図書館における目録実務 平成 30 年度大学図書館職員短期研修 2018/10/ 2 京都大学附属図書館 2018/10/16 国立情報学研究所 村上遥 ( 東京外国語大学附属図書館 )
大学図書館における目録実務 2018/10/ 2 京都大学附属図書館 2018/10/16 国立情報学研究所 村上遥 ( 東京外国語大学附属図書館 ) 自己紹介 村上遥 ( むらかみはるか ) ペルシア語系図書館員 東京外国語大学総務企画部学術情報課目録係 東京外国語大学図書情報係 (2007) 外部委員等 資料サービス係 (2010) 現職 (2012~) 日本図書館協会目録委員会 (2014~)
平成 27 年度目録システム講習会 ( 図書 ) 講義要領 2 教材使用法 登録実習でのテキストの使用方法 1. 流れ図 WebUIPによる 流れ を示している. クライアントによって違いがある場合もあるがNACSIS-CATの基本操作はこの流れであり, これをもとに各クライアントが設計されているこ
教材使用法 登録実習でのテキストの使用方法 1. 流れ図 WebUIPによる 流れ を示している. クライアントによって違いがある場合もあるがNACSIS-CATの基本操作はこの流れであり, これをもとに各クライアントが設計されていることを説明する. 2. 情報源記述根拠とする情報源は非常に重要である. 実際の業務は現物をもとに行われるが, ここでは書誌を作成するために必要な最低限の情報がわかるように示している.
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WebAPI 及びデータフォーマット (DC-NDL) の概要 国立国会図書館電子情報部 電子情報サービス課 1 内容 I. 国立国会図書館サーチとの連携方式 II. 国立国会図書館サーチへ提供いただくメタデータ方式 2 I. 国立国会図書館サーチとの連携方式 3 国立国会図書館サーチ (NDL サーチ ) とは 多彩な検索支援 多様なルート 多様な検索対象 4 外部提供インタフェース (API)
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CiNii の使い方 CiNii とは 国立情報学研究所 (NII) では 各種サービスごとに提供しているコンテンツを統合するとともに 国内外の有用な学術情報資源との連携を可能とすることを目標としたプラットフォーム GeNii ( ジーニイ ) の構築を進めています GeNii の機能の一つとして NII 論文情報ナビゲータ CiNii ( サイニイ ) を提供します CiNii では 学協会で発行された学術雑誌と大学等で発行された研究紀要の両方を検索し
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NACSIS-ILL システム の運用 国立情報学研究所 コンテンツ課学術情報サービス係 1 本日の内容 CAT と ILL の関係 NACSIS-ILL の良くある質問 NACSIS-ILL の当面の課題 2 CAT と ILL の関係 CATの書誌 所蔵データを流用して依頼 CATの情報が不正確だと謝絶率増加? 例 : 研究室所在資料で ILL 対応不可 LOC で研究室なのか見分けがつかない
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1. ログイン方法について (1) 図書館のホームページより 図書発注申込システム (PLATON) にアクセスします 1 お問い合わせ アクセス にタブを合わせ 教職員の方へ をクリックします 2 学内 学外のアクセスに応じた 研究用図書発注 Web 申込み をクリックします 学外からのアクセスの
Web を利用した図書発注申込み マニュアル 選書ツール :PLATON( 紀伊國屋書店 ) 2016 年 9 月更新 ご利用時間 :< 学内からのアクセス > 月 ~ 金曜日 9:00~21:00 土曜日 9:00~18:00 < 学外からのアクセス ( 外部アクセスサービス MyPLATON)> 月 ~ 日曜日 6:00~24:00 目次 1. ログイン方法について 2 2. 書籍の購入依頼 (
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書誌情報データベースの紹介 ~TRC MARC~ 2010 年 4 月 27 日大日本印刷株式会社株式会社図書館流通センター MARC データに求められるものは? 迅速性 書店発売日にはデータが存在 網羅性 出版取次以外からも収集 正確性 図書現物からのデータ作成何重もの形を変えた校正 整合性 一定の規則に基づいて 約 300 万件の累積データを参照しながら作成 情報の多様性 本を選んだり提供するために必要な様々な項目
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Maruzen ebook Library クイック リファレンス ガイド 丸善が提供する学術書籍の電子ブックコレクションです 閲覧画面も広いので見やすく 操作も簡単ですので ぜひ 研究 学習にご活用ください 本文閲覧を終えたら ボタンをクリックしてください 接続方法 https://elib.maruzen.co.jp/ へ接続 または図書館ホームページの電子ブックリスト Maruzen ebook
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J-STAGE 記事登載時の入力データのチェック強化について
J-STAGE ご利用学協会様向け J-STAGE 記事登載時の入力データのチェック強化について 2016 年 3 月 23 日 2016 年 6 月 30 日改訂 知識基盤情報部 記事登載時の入力データのチェック強化の目的 JST は J-STAGE の論文情報が国内外からアクセスされることを目的として ジャパンリンクセンター (JaLC) を介して永続的アクセスを確保する DOI の登録を行い
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図書館活用法第 8 講文献 情報の探し方 (4) 雑誌論文 2 駿河台前期 2012 年 6 月 7 日 ( 木 ) コーディネーター経営学部森久 (2 限 ) メディア5 (2063 番教室 12 号館 6 階 ) 中央図書館事務室メディア1 (2091 番教室 12 号館 9 階 ) 図書館総務事務室 宮澤順子杉谷美和 前回の内容 雑誌とは何か 明大 OPAC で雑誌の所蔵を探す 他大学の雑誌の所蔵を探す
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スキーマレジストリ MetaBridge の概要 永森光晴筑波大学図書館情報メディア系 スキーマレジストリ MetaBridge [4] スキーマレジストリ スキーマの定義 蓄積 検索 参照 インスタンス変換 RDF 生成 ダムダウン 問い合わせ API 情報基盤構築事業 [1] プロジェクト概要 平成 22 年度総務省 新 ICT 利活用サービス創出支援事業 MLA 研究機関 民間出版社等の様々な機関が利用するスキーマの情報を収集する
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参考資料 1 NDL 書誌データ取得シートの使い方 1 国立国会図書館サーチを使ったツール群の公開 ( 原田研究室 ) ( 国立国会図書館サーチ連携ツール ) http://www.slis.doshisha.ac.jp/~ushi/toolndl/ にアクセスしてください NDL 書誌データ取得シート の ダウンロード をクリックし ダウンロードしてください ( 使用目的 環境に応じて バージョンを選択してください
機関リポジトリのメタデータ概論
機関リポジトリの メタデータ概論 平成 22 年度学術ポータル担当者研修 NII 会場平成 22 年 8 月 26 日 静岡大学附属図書館杉山智章 名古屋会場北海道大学附属図書館野中雄司講師作成資料を再編したものです この講義の目的 機関リポジトリの特徴のひとつである OAI- PMH というプロトコル ( 通信手順 ) について 仕組みと役割を理解する 内部メタデータ 外部提供メタデータの違いと
国立国会図書館ダブリンコアメタデータ記述
国立国会図書館ダブリンコアメタデータ記述 -------------------------------------------------------------------------------- Title: 国立国会図書館ダブリンコアメタデータ記述 Creator: 国立国会図書館 Latest Version: http://ndl.go.jp/jp/library/data/meta/2011/12/dcndl.pdf
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講義 (5) 学術情報流通を実現する技術 (2) 応 技術 佛教 学図書館専 員飯野勝則 2013 年 9 25 at NII シンプルな学術情報流通 近な例 CiNii に 量の論 データを登録する というのも学術情報流通の 形態 CiNii(NII ELS) に 量のデータを登録する (1) TSV(Tab Separated Value) 形式 E データ項 をタブによって切り分けたテーブルを連想させるフォーマット
PowerPoint プレゼンテーション
アカウントをお持ちの方 Webシラバス作成の手引目次.Web シラバスへのアクセス方法 - インターネットの起動 - Webシラバスへのログイン. シラバスを作成する科目の表示 - シラバス作成 登録メニューの選択 - 担当科目一覧画面. シラバスの作成 - 前年度シラバス一括コピー - 科目ごとシラバスコピー 5 - シラバスの入力と登録 6,7 - シラバスの印刷 ( 提出用 ) 8. シラバス閲覧
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公共調達検索ポータルサイト要件定義書 ( 抄 ) 平成 19 年 4 月 国土交通省 目次 1 はじめに...1 2 ポータルサイトの目的...2 2-1 入札参加希望者の検索効率向上...2 2-2 公共調達手続の透明化...2 2-3 競争性の向上...2 3 システム化の範囲...2 3-1 入札情報の作成...2 3-2 掲載情報の承認...2 3-3 入札情報の掲載...2 4 システム要件...3
Microsoft Office Visioによる 施設管理について
VEDA(Visio Extension of Database Assisting) による施設情報管理について 2017 年 10 月 株式会社マイスター VEDA( ヴェーダ ) とは 機能概要 Visio 標準機能との比較 製品価格 サービスメニュー システム構成例 VEDA とは VEDA( ヴェーダ ) とは VEDA は Microsoft 社が開発 販売するビジネスグラフィックスツール
在学生向けメールサービス
メールシステム ( 新潟大学 Gmail) 基本操作マニュアル - 1 - 目次 1. ログイン...- 3-2. 画面の説明...- 4-3. メールの作成...- 7-4. ファイルの添付方法...- 9-5. メールの削除...- 10-6. メールの返信...- 10-7. メールの転送...- 11-8. メールの下書き保存...- 12-9. ラベルについて...- 13-9.1. ラベルの作成...-
JustSystems
ファイルサーバー肥大化対策ソリューション GDMS 2.0 動作検証報告書 2011 年 10 月 17 日実施 目次 製品概要 検証概要 検証環境 A / 検証環境 B / 検証環境 C 検証結果 検証環境 A / 検証環境 B / 検証環境 C 検証まとめ 1 製品概要 2010 JustSystems Corporation GDMS とは GDMS は Green Document Management
目次 1 章はじめに 本書の利用について Web ブラウザーについて 章 kintone でタイムスタンプに対応したアプリを作成する kintone にログインする kintone でアプリを作成する
for kintone 操作マニュアル Ver.1.6.1 目次 1 章はじめに... 1 1.1 本書の利用について... 1 1.2 Web ブラウザーについて... 1 2 章 kintone でタイムスタンプに対応したアプリを作成する... 2 2.1 kintone にログインする... 2 2.2 kintone でアプリを作成する... 2 2.2.1 作成するアプリに最低限必要なフィールド...
V-CUBE One
V-CUBE One Office 365 連携マニュアル ブイキューブ 2017/06/02 この文書は V-CUBE One の Office 365 連携用ご利用マニュアルです 更新履歴 更新日 内容 2016/02/09 新規作成 2016/03/11 Office 365 ID を既存の One 利用者と紐付ける機能に関する記述の追加 2016/04/01 V-CUBE ミーティング Outlook
九州大学学術情報リポジトリ Kyushu University Institutional Repository ハイブリッド環境下の大学図書館における学術情報サービスの構築 渡邊, 由紀子九州大学附属図書館 出版情報 : 九州大学, 2
九州大学学術情報リポジトリ Kyushu University Institutional Repository ハイブリッド環境下の大学図書館における学術情報サービスの構築 渡邊, 由紀子九州大学附属図書館 https://doi.org/10.15017/17922 出版情報 : 九州大学, 2009, 博士 ( 学術 ), 論文博士バージョン : 権利関係 : 目次 1. 序論大学図書館を取り巻く環境の変化...
Microsoft Word - 国会図書館デジタル資料_
デジタル化資料送信サービス の利用方法 目次 1 はじめに ( サービスの概要 利用上の注意 ) p.1 2 検索の仕方 ( 本を探す ) p.3 3 閲覧の仕方 ( 本を読む ) p.7 1 はじめに 1.1 サービスの概要について デジタル化資料送信サービス ( 送信サービス ) は 国立国会図書館でデジタル化した 図書や雑誌のうち 絶版などで現在手に入らないものについて 国立国会図書館館の承認
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情報検索演習 第 9 回 2007 年 11 月 28 日後期水曜 5 限江草由佳国立教育政策研究所 [email protected] http://momiji.mimoza.jp/lecture/2007/ir/ 講義 Webサイトをお気に入りに入れておくこと! 1 前回のまとめ 今までの提出物 アーカイブサイト 第 6 回演習課題 : アーカイブサイト Web 情報資源の探し方とリンク集の作り方
目次 1.CALS システム利用から完了までの流れ 2 2. 納品データの登録 書類の提出 決裁 納品物を作る 5 3. 納品情報の入力 案件基本情報 書類納品情報 写真 図面等の納品情報 電子納品媒体作成 一括
新潟県 CALS システム完了時の手続きについて NEC/TOiNX 業務特定共同企業体 目次 1.CALS システム利用から完了までの流れ 2 2. 納品データの登録 3 2.1 書類の提出 決裁 4 2.2 納品物を作る 5 3. 納品情報の入力 8 3.1 案件基本情報 9 3.2 書類納品情報 12 3.3 写真 図面等の納品情報 15 4. 電子納品媒体作成 16 4.1 一括ダウンロード
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機関リポジトリの公開 平成 24 年度機関リポジトリ新任担当者研修 国立情報学研究所学術基盤推進部学術コンテンツ課 概要 機関リポジトリ公開後 データプロバダとして 各種一覧リストに掲載され サービスプロバダの検索 分析対象になれば より多くの人に利活用してもらえます 2 目次 1 データプロバダの一覧リストに登録する 1) OAI(Open Archives Initiative) 2) NII
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e-reverse.com ver.5 操作マニュアル ( 収集運搬業者 ) 第 2.7 版 2017 年 12 月 20 日 1 目次 第 1 章 e-reverse.com システムのご利用にあたって... 8 1.1 動作環境について... 8 1.1.1 動作環境... 8 1.2 インストールについて... 9 1.2.1 インストール方法... 9 1.2.2 アップデート方法... 13
ii
2013 10 3 2016 1 1.3 1.4 1 1024 3 3 2015 6 i 2016 11 ii Wiki Westlaw http://www.westlawjapan.com/ column/2012/120709/ 2013 8 25 20 library and information science 20 21 iii 1985 1997 2011 2012 2013 8 iv
【手引き】完了時の手続について
新潟県 CALS システム完了時の手続きについて NEC/TOiNX 業務特定共同企業体 目次 1.CALS システム利用から完了までの流れ 2 2. 納品データの登録 3 2.1 書類の提出 決裁 4 2.2 納品物を作る 5 3. 納品情報の入力 8 3.1 案件基本情報 9 3.2 書類納品情報 12 3.3 写真 図面等の納品情報 15 4. 電子納品媒体作成 16 4.1 一括ダウンロード
. 起動 目次 P.. ログイン 画面 P.. メニュー 画面 P.. POS 開示 _ 指定店舗 アイテム別 期間合計 画面 ( レポート A) P. 5. POS 開示 _ 店舗別 指定アイテム 期間合計 画面 ( レポート B) ----
操作手順書 0 年 0 月 情報システム部 . 起動 目次 ------ P.. ログイン 画面 ------ P.. メニュー 画面 ------ P.. POS 開示 _ 指定店舗 アイテム別 期間合計 画面 ( レポート A) ------ P. 5. POS 開示 _ 店舗別 指定アイテム 期間合計 画面 ( レポート B) ------ P.0 6. POS 開示 _ 指定店舗 指定アイテム
90 27 1 29 ( ) 27 4 26 ( ) 27 4 29 ( ) 4 27 3 30 ( ) 1 30 4 27 4 8 ( ) 16 ( ) 9 P2 3 301 27 4 14 ( ) 15 ( ) 9 5 27 4 21 ( ) 4 27 4 21 ( ) 8 30 5 27 4 23 ( ) 5 10 11 12 13 4 3 4 14 27 4 23 ( 27 4 25 ( )
Microsoft Word - RefWorksコース( _.doc
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NAIST 電子図書館学講座 電子化作業実習 資料 No.3 実習 2 授業アーカイブ実習 作業手順 本学授業アーカイブシステムでは RealMedia の画像にパワーポイントのスライドを同期させた形式で授業映像を提供しています 授業アーカイブの収録には 1. 教室の後方に設置した HD カメラから自動的に収録する方法 2. フルハイビジョンカメラで撮影した映像を変換し 手動登録する方法の 2 つの方法を採用しています
intra-mart Accel Platform — TableMaintenance ユーザ操作ガイド 第7版 None
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