Taro-例規(雑踏警備実施要領につ
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- せい とこたに
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1 雑踏警備実施要領について ( 例規 ) 昭和 61 年 11 月 17 日 兵警ら例規第 2 5 号 雑踏警備実施要領を下記のように定め 昭和 61 年 12 月 1 日から実施する 記第 1 趣旨この要領は 祭礼 公営競技 花火大会 興行その他の行事等の開催により特定の場所に不特定多数の人が一時的に集合することに起因する事件事故及び紛争事案 ( 以下 事件事故等 という ) の発生を防止するための雑踏警備実施に関し 必要な事項を定めるものとする 第 2 基本方針 1 警察は 警察法 ( 昭和 29 年法律第 162 号 ) 第 2 条に規定する警察の責務を果たすため 事前には行事等の内容 当該場所の地理的条件 人出予想等を把握して情勢判断を的確に行うなど必要な準備の上 雑踏警備実施計画を策定し 当日には合理的かつ効果的な部隊活動により事件事故等の防止を図る 2 自主警備を実施する行事の主催者側に対しては 必要な指導 助言を積極的に行わなければならない 第 3 特殊性雑踏警備実施の対象となる群衆は 宗教的行事 季節的行事等を通じて生活に潤いを求めようとする不特定多数の人の集まりで 統制を欠き 群集心理に影響されやすく ささいな原因から事故に発展するおそれがあるなどの特殊性を有していることから これに適応した警備を行わなければならない 第 4 雑踏警備実施指導官等 1 雑踏警備実施指導官 (1) 地域部地域指導課 ( 以下 地域指導課 という ) に 雑踏警備実施指導官を置く (2) 雑踏警備実施指導官は 地域部地域指導課長 ( 以下 地域指導課長 という ) が指名する警視の階級にある警察官をもって充てる (3) 雑踏警備実施指導官は 地域指導課長の指揮を受け 警察本部における雑踏警備実施に係る事務を統括するとともに 雑踏警備実施主任者に対し雑踏警備実施のための具体的な指導を行う 2 雑踏警備実施主任者 (1) 警察署に 雑踏警備実施主任者を置く (2) 雑踏警備実施主任者は 地域官又は地域交通官 ( 地域官又は地域交通官の配置のない警察署にあっては地域課長又は地域交通課長 ) をもって充てる (3) 雑踏警備実施主任者は 警察署長の指揮を受け 警察署における雑踏警備実施に係る事務を統括する 第 5 事前協議次のいずれかに該当する行事等は 事前に地域指導課長に通報するとともに 雑踏警備実施計画及び主催者側に対する必要な指導 助言について協議するものとする
2 (1) 1 日当たりの人出予想が10 万人以上の行事等 (2) 1 日当たりの人出予想が5 万人以上 10 万人未満の行事等で 新規に開催が計画され 又は開催場所若しくは行事内容の大幅な変更が予定されているもの (3) その他事件事故等の発生が懸念される行事等第 6 事前準備 1 主催者側との連携事前に主催者側と緊密な連携を保ち 次の事項について綿密に検討するとともに 事件事故等防止上の必要な指導 助言を行うものとする この場合において 主催者側との連絡は 雑踏警備実施主任者等が行うものとする (1) 群衆が集合し 又は通過する施設 場所及び地域の状況 (2) 行事等の内容から予想される群衆の反応 (3) 群衆に対する広報活動の手段 (4) 救護所 避難場所 緊急通路 便所等 (5) 行事の中止又は中断の判断基準等 2 実地踏査事前に必ず実地踏査を行い 行事等の内容と現場の地理的条件等を勘案して事件事故等の原因となる事象の発見に努め 危険防止等の措置をとるとともに 警備要点を定め 警備方針 警備本部等の設置 交通規制 装備資機材等について検討するものとする 3 関係機関 団体への協力依頼必要により交通機関 救護機関等の関係機関及び防犯協会 消防団等の関係団体の協力を要請するものとする 第 7 雑踏警備実施計画 1 策定の区分雑踏警備実施計画は 警察署において策定するものとする ただし 次の場合は 警察本部において策定し 又は調整するものとする (1) 警備の規模が特に大きく 長期にわたるとき (2) 警備が二つ以上の警察署の管内に及ぶとき (3) その他警察本部長 ( 以下 本部長 という ) が指示するとき 2 計画の内容雑踏警備実施計画は おおむね次の事項について策定するものとする (1) 日時 場所及び行事等の内容 (2) 情勢判断 (3) 警備方針 (4) 警備本部及び警備詰所の設置 (5) 警備部隊の編成及び任務 (6) 警備要点 (7) 危険防止の措置 (8) 交通規制 (9) 広報 (10) 装備資機材
3 (11) 事件事故等発生時の措置第 8 警備部隊の編成及び運用 1 警備要員の応援を必要とするときは 雑踏警備実施のおおむね1 箇月前までに 本部長に派遣要請 ( 地域指導課経由 ) を行うものとする 2 警備部隊の編成に当たっては 定型的なものにとらわれることなく 部隊の総合力を発揮し 機動的な活動が展開できるように配意するものとする なお 公営競技に係る雑踏警備実施の現場責任者には 原則として警部以上の階級にある者を充てること 3 警備部隊の運用に当たっては 主催者側の警備要員の配置状況を勘案しながら警備要点へ重点的に配置するとともに 現場の状況に応じ 弾力的に行うものとする 4 紛争事案その他予想外の事案の発生に対処するため 必要数の予備隊を確保し その効果的な運用を図るものとする 第 9 危険防止の措置 1 著しく混雑する場所及び危険な道路 石段等の転倒しやすい場所については 警備要員を配置し 広報活動を行うものとする 2 橋 溝 がけ等の転落しやすい場所については 危険箇所の表示をするとともに さく ロープ等により事故防止の措置をとるものとする なお これらの場所に群衆が集まるおそれがあるときは 欄干 溝 がけ等から相当の間隔を保ち さくを設けること 3 老朽の建物 施設等で破損 倒壊等の危険が予想されるものについては その補強を行うなど適切な事故防止の措置をとるものとする 4 入場口に多数の人が集まり 入場開始と同時に場内に殺到するおそれがあるときは 群衆を整理する等の措置をとり 転倒事故の防止を図るものとする 第 10 群衆の整理 1 著しく混雑し 又は著しい混雑が予想されるときは 群衆を区切り 整列させ 又は誘導するなどの混雑緩和の措置をとるものとする 2 適宜 適切な現場広報 親切 丁寧な公衆応接等により 群衆の理解と協力を得て 現場の状況に応じた整理を行うものとする 第 11 交通規制交通規制を行うときは 交通部交通規制課長と緊密な連絡をとり 周辺の交通情勢を十分検討して付近住民 通行車両等に必要以上の迷惑を掛けないようにするものとする 第 12 犯罪の予防検挙 1 広報活動を活発に行い 被害を予防するための注意 被害が発生したときの早期届出等について徹底するものとする 2 犯罪が発生するおそれのある暗やみについては 照明施設を設置するものとする 3 私服の警備要員は すり 置引き かっぱらい 痴漢 ノミ行為等の検挙及び少年補導を重点に活動するものとする 第 13 広報活動広報活動は 次の事項に留意し 積極的 計画的及び継続的に行うものとする (1) 行事等の内容 交通規制 交通機関等について 事前に広報すること
4 (2) 不穏な群集心理の発現を未然に防止し 併せて事故防止上の注意を促すため 適宜 適切な現場広報を行うこと なお 広報文案は事前に準備し 用語は平易なものとすること (3) 警備本部 警備詰所 救護所等の設置場所 遺失及び拾得の届出場所等については 表示しておくとともに 適宜現場広報を行うこと 第 14 装備資機材の活用雑踏警備実施に当たっては 通信機器その他の装備資機材を活用して事件事故等の防止に努めるものとする なお 警察本部で保有する装備資機材の貸出しを必要とするときは 事前に本部長に申請 ( 警察本部主管課経由 ) すること 第 15 教養警備要員に対する教養に当たっては 次の事項について徹底しておくものとする (1) 治安警備実施とは本質的に異なることなど雑踏警備実施の特殊性について自覚させること (2) 常に親切を旨とし 泥酔者等のいやがらせに対しても不用意な言動はしないこと (3) 警備本部等への報告 連絡を活発に行うとともに 雑踏警備実施全体の状況の掌握に努めること 第 16 事件事故発生時の措置事件事故が発生した時は 次の事項に留意して迅速に対処しなければならない (1) 冷静沈着に 事件事故の拡大防止と負傷者の救護に最善の努力を払うこと (2) 事件事故現場の群衆から負傷者を隔離するとともに 救護活動に必要な道路及び場所を確保すること (3) 効果的な広報活動によって人心の安定を図ること (4) 軽易な事件事故の処理に気をとられ 他の警備に間隙を生じないようにすること 第 17 紛争事案に対する措置紛争事案が発生し 又は発生が予想されるときは 迅速に次の措置をとらなければならない (1) 所轄警察署長は 速やかに事案の概要を本部長に報告 ( 地域指導課経由 ) し 併せて警備要員の応援派遣要請を行うこと ただし 事案が緊迫しているときは 可能な限り自署員を増強するとともに 直接地域部機動パトロール隊長 隣接警察署長等に警備要員の応援派遣要請を行うことができる (2) 地域指導課長は 刑事部捜査第一課長 地域部通信指令課長 警備部警備課長その他関係所属長に通報の上 事案の状況に応じて部隊の応援派遣の措置等をとること 第 18 報告雑踏警備実施に関する報告は 次の要領により 地域指導課長を経由して本部長に行うものとする (1) 雑踏警備実施の必要がある行事等を把握したときは 雑踏警備実施のおおむね1 箇月前までに雑踏警備実施報告書 ( 様式第 1 号 ) により報告すること (2) 雑踏警備実施計画を策定したときは 雑踏警備実施のおおむね2 週間前までに書面により報告すること
5 (3) 雑踏警備実施を終了したときは 速やかに雑踏警備実施結果報告書 ( 様式第 2 号 ) により報告すること (4) 事件事故等が発生したときは 速やかに電話により報告するとともに 事後書面により報告すること
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H30雑踏事故防止通達(公表用)
F. 3 3 7 0 7 0 C 滋地甲発第 S 0 0 0 3 号平成 3 0 年 1 月 1 日保存 3 年 ( 3 3. 1 2. 3 1 まで ) 各部長 首席監察官 警察学校長 各首席参事官 各 参 事 官 各 所 属 長 各 監 察 官 殿 滋賀県警察本部長 雑踏事故の防止について ( 通達 ) 雑踏事故の防止に向けた取組みについては これまで 雑踏事故の防止について ( 平成 26 年
○福岡県警察交通管制要綱の制定について(通達)
福岡県警察交通管制要綱の制定について ( 通達 ) 平成 16 年 4 月 1 日福岡県警察本部内訓第 11 号本部長この度 福岡県警察交通管制要綱の制定について ( 昭和 45 年福警交規内訓第 1 号 ) の全部を次のように改正し 4 月 5 日から施行することとしたので その運用に誤りのないようにされたい 記 1 目的この内訓は 別に定めがあるもののほか 交通情報を迅速かつ的確に把握して 一元的な交通管制を行うために必要な事項を定め
警察安全相談取扱要綱の制定について(例規通達)
警察安全相談取扱要綱の制定について ( 例規通達 ) 警察安全相談への迅速 確実な組織対応を徹底するため この度 警察安全相談システム ( 以下 相談システム という ) を制度化することに伴い 警察安全相談取扱要綱の制定について ( 平成 13 年 3 月 27 日付け富生企第 286 号 ) の一部を別添のとおり改正し 平成 25 年 12 月 17 日から実施することとしたので 運用上誤りのないようにされたい
( 活動基地及び活動区域 ) 第 5 条 航空隊の活動基地は 西八代郡市川三郷町黒沢 5375 番地に設置する山梨県警察航空基地 ( 以下 航空基地 という ) とする 2 航空隊の活動区域は 県内全域とする ( 編成 ) 第 6 条 航空隊の編成は 別表第 1 のとおりとする ( 業務 ) 第 7
山梨県警察航空隊の運営に関する訓令 平成元年 12 月 25 日 本部訓令第 22 号 沿革 平成 4 年 7 月本部訓令第 12 号平成 5 年 4 月本部訓令 9 号 平成 6 年 10 月本部訓令第 19 号 平成 16 年 10 月本部訓令第 13 号 平成 16 年 5 月本部訓令第 11 号 平成 17 年 10 月本部訓令第 17 号 平成 19 年 3 月本部訓令第 3 号 山梨県警察航空隊の運営に関する訓令
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災害等発生対応マニュアル 各大会共通開会式 表彰式 現地本部 警察 消防 スキー場 2 対応 通報 2 指示 被避害難対誘策導 各係 報告立会役員 競技又は教育本部長 担当理事 連絡 報告 確認 避難場所または現地 ( 避難 誘導が困難な場合は現地 ) 報告 4 資料提供 5 情報提供スキー連盟 ( 会長 理事長他 ) 4 連絡 報告 確認 マスコミ 連絡先 スキー連盟 TEL FAX ( 携帯 )
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
Taro 北海道警察雑踏警備
北海道警察雑踏警備実施要領の制定について平成 26 年 10 月 9 日道本地第 4689 号 / 警察本部各部 所属の長 / 警察学校長 / 各方面本部長 / 各警察署長 / 宛て道警察の雑踏警備実施については これまで 北海道警察雑踏警備実施要領の制定について ( 平 23.3.25 道本地第 1183 号 以下 旧通達 という ) に基づき実施してきたところであるが この度 風評等により突発的に生ずる滞留
2 術科教師は 術科に関する専門的知識及び技能を有する原則として警部補以上の階級 にある警察官をもって充て 警察本部長 ( 以下 本部長 という ) が指名するものと する 3 警務部教養課長 ( 以下 教養課長 という ) は 必要の都度 術科教師を警察署等 に派遺して指導に当たらせるものとする
秋田県警察の術科訓練に関する訓令 昭和 59 年 3 月 22 日本部訓令第 2 号 改正改正改正改正 昭和 62 年 3 月本部訓令第 4 号平成元年 4 月本部訓令第 6 号平成 22 年 3 月本部訓令第 3 号平成 28 年 3 月本部訓令第 12 号 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 術科訓練体制等 ( 第 4 条 - 第 12 条 ) 第 3 章 術科訓練
事業継続計画(BCP)作成用調査ワークシート
国民保護措置の実施に関する 業務計画 ANA ウイングス株式会社 目次 目次 第 1 章総則第 1 節計画の目的第 2 節基本方針第 2 章平素からの備え 第 1 節第 2 節第 3 節第 4 節第 5 節第 6 節第 7 節第 8 節 活動態勢の整備関係機関との連携旅客等への情報提供の備え警報又は避難措置の指示等の伝達体制の整備管理する施設等に関する備え運送に関する備え備蓄訓練の実施 第 3 章武力攻撃事態等への対処
別添山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領第 1 目的この要領は 警察官に対する支給品及び貸与品 ( 手袋 靴及び靴下を除く 以下 支給品等 という ) の管理体制等の確立を図るとともに 保管 管理 返納 廃棄等の要領を定めることを目的とする 第 2 支給品等の管理体制等 1 警務部長は 支給品
各部 ( 室 ) 長 各所属長 殿 例規甲 ( 務装 ) 第 13 号平成 2 8 年 9 月 2 7 日山梨県警察本部長保存期間 3 0 年 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について支給品及び貸与品の保管管理については 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について ( 平成 27 年 3 月 2 日付け 例規甲 ( 務装 ) 第 51 号 以下 旧要領 という ) により運用してきたところであるが
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本章では 災害発生時の情報ニーズが 災害発生から時間の経過とともに変化することから 特に地震災害を想定して 発災直後 ( 発災後 3 日間程度 ) 応急時 ( 発災後 4 日目 ~1 週間程度 ) 復旧時 ( 発災後 1 週間目 ~1.2 ヶ月間程度 ) の3つの時期に大別し 災害時における衛星インターネットの利活用を時系列的に取りまとめる 時系列ごとの内容は 衛星インターネット以外の場合と概略的に共通する部分が多いが
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大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施要綱 昭和 61 年 5 月 30 日消防救第 61 号改正平成 4 年 3 月 23 日消防救第 39 号改正平成 5 年 3 月 26 日消防救第 36 号改正平成 5 年 5 月 14 日消防救第 66 号改正平成 6 年 4 月 1 日消防救第 45 号改正平成 7 年 6 月 12 日消防救第 83 号改正平成 8 年 6 月 28 日消防救第
Taro-07_学校体育・健康教育(学
Q7: 学校保健安全法 ( 平成 2 1 年 4 月 1 日施行 ) についてその概要を教えて ほしい A: 今回の学校保健法の一部改正は 学校保健と学校安全の一層の充実を図るために行われ 学校保健法 から 学校保健安全法 に改称された 学校保健に関する内容では 学校環境衛生基準の法制化や保健室と養護教諭の役割が明確にされ 学校安全に関する内容では 災害や不審者の侵入事件等への対処要領の策定及び適確な対応の確保
すぐ連絡! すぐ実施! 杉並消防署からのお知らせ 自衛消防訓練を実施しましょう 自衛消防訓練は 火災が発生した場合に消防隊が現場に到着するまで 自衛消防 活動により 迅速 的確に人命の保護と災害の拡大防止の措置をとれるようにする ことを目的としています 訓練の種別 自主的に訓練することが必要です!
すぐ連絡! すぐ実施! 杉並消防署からのお知らせ 自衛消防訓練を実施しましょう 自衛消防訓練は 火災が発生した場合に消防隊が現場に到着するまで 自衛消防 活動により 迅速 的確に人命の保護と災害の拡大防止の措置をとれるようにする ことを目的としています 訓練の種別 自主的に訓練することが必要です! 防火管理者を選任している防火対象物は 消防計画に基づいて 消火 通報 避難の訓練を実施しなければなりません
1青森県防災ヘリコプター運航管理要綱
1 青森県防災ヘリコプター運航管理要綱 目次第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 運航体制 ( 第 4 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 運航管理 ( 第 13 条 ~ 第 21 条 ) 第 4 章 安全管理 ( 第 22 条 ~ 第 23 条 ) 第 5 章 教育訓練 ( 第 24 条 ~ 第 25 条 ) 第 6 章 事故防止対策等 ( 第 26 条 ~ 第 28
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
防犯カメラの設置及び運用に関するガイドライン
横浜市防犯カメラの設置及び運用に関するガイドラインの解説 横浜市では 今後の防犯対策などを示した実践的な防犯計画 よこはま安全 安心プラン の策定など 地域防犯力の向上をめざして様々な施策に取り組んでいます こうした中で 防犯カメラについては 市内の六角橋商店街の放火事件や上大岡駅での刺傷事件などにおいて その映像が犯人逮捕につながるなどその効果が認められています しかし その一方で 防犯カメラが設置され
個人情報の保護に関する規程(案)
公益財団法人いきいき埼玉個人情報保護規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 埼玉県個人情報保護条例 ( 平成 16 年埼玉県条例第 65 号 ) 第 59 条の規定に基づき 公益財団法人いきいき埼玉 ( 以下 財団 という ) による個人情報の適正な取扱いを確保するために必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条この規程において 個人情報 個人情報取扱事業者 個人データ 保有個人データ
○新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例
新宿区ワンルームマンション等の建築及び管理に関する条例目次第 1 章総則 ( 第 1 条 第 5 条 ) 第 2 章建築計画の周知等 ( 第 6 条 第 9 条 ) 第 3 章建築及び管理に関する基準等 ( 第 10 条 第 12 条 ) 第 4 章少子高齢社会への対応 ( 第 13 条 第 15 条 ) 第 5 章工事の完了の届出等 ( 第 16 条 ) 第 6 章報告及び勧告等 ( 第 17 条
資料 1 3 小規模附属物点検要領 ( 案 ) の制定について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism
資料 1 3 小規模附属物点検要領 ( 案 ) の制定について Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 1. 小規模附属物点検要領の構成 目次 1. 適用範囲 2. 点検の目的 3. 用語の定義 4. 点検の基本的な考え方 5. 片持ち式 5-1 点検等の方法 5-2 点検の頻度 5-3 点検の体制 5-4 対策の要否の判定 5-5
個人情報保護規程
公益社団法人京都市保育園連盟個人情報保護規程 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから 公益社団法人京都市保育園連盟 ( 以下 当連盟 という ) が保有する個人情報の適正な取扱いの確保に関し必要な事項を定めることにより 当連盟の事業の適正かつ円滑な運営を図りつつ 個人の権利利益を保護することを目的とする (
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消防危第 220 号 消防特第 195 号 平成 24 年 10 月 1 日 各都道府県消防防災主管部長 殿 東京消防庁 指定都市消防長 消防庁危険物保安室長 消防庁特殊災害室長 化学プラントにおける事故防止等の徹底について 平成 24 年 9 月 29 日 株式会社日本触媒姫路製造所において 消防活動中の消防職員 1 名が殉職 消防職員 23 名を含む35 名が負傷する ( 平成 24 年 9 月
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
地域見守りカメラ設置促進事業要綱
地域見守りカメラ設置促進事業要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条本要綱は 地域安全を目的に自主防犯活動を推進する自治会および自主防犯団体等の要望に応じ 防犯カメラの貸付設置支援することを定める ( 貸付設置支援対象者等 ) 第 2 条貸付設置支援を申請できる者は 滋賀県内で防犯活動に取り組んでいる自治会または自主防犯団体等 ( 以下 支援対象者 という ) とする 2 支援対象者は 防犯カメラを設置することについて当該設置場所の所有者の同意
学校の危機管理マニュアル作成の手引
子供たちの命を守るために 学校の危機管理マニュアル 作成の手引 1 2 3 4 5 6 1 1 体制整備 ボランティア等との連携のポイント 地域のボランティア 地域の関係機関 ボランティア団体との連絡調整を行う地域学校協働活動推進員等 に対応する担当者 地域連携担当教職員 を決めておく 電子メールの活用など 緊急事態の発生連絡を受けた場合のボランティア団体との連携方法について定め 地域学校協働活動推進員やボランティア団体とも共有しておく
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
練馬区空き家等対策に関する基本的な方針
このたび策定した 練馬区空き家等対策計画 に基づく取組を進めるに当たり ( 仮称 ) 練馬区空家等および不良居住建築物等の適正管理に関する条例 の制定に取り組んでいます この条例では 所有者等の責務や区の責務 空家等対策の推進に関する特別措置法 ( 平成 26 年法律第 127 号 以下 特措法 といいます ) に定める措置等を進める手続のほか 堆積物等による不良な状態にある居住建築物等 ( いわゆる
防災業務計画(第3編 東海地震防災強化計画)
第 3 編 東海地震防災強化計画 本編は 大規模地震対策特別措置法 の定めるところにより 地震防災に関する措置について 基本となる事項を定めたものである 第 1 章通報 連絡 第 1 節警戒宣言等の伝達 (1) 警戒宣言 地震防災応急対策に係る措置をとるべき旨の通知 並びに東海地震予知情報 東海地震注意情報 東海地震に関連する調査情報等 ( 以下 警戒宣言等 という ) の主務官庁からの受付は 全国ネットワークコントロールセンタ
Microsoft Word - 内部統制システム構築の基本方針.doc
内部統制システム構築の基本方針 1. 目的 当社は 健全で持続的な発展をするために内部統制システムを構築及び運用 ( 以下 構築 という ) することが経営上の重要な課題であると考え 会社法及び会社法施行規則並びに金融商品取引法の規定に従い 次のとおり 内部統制システム構築の基本方針 ( 以下 本方針 という ) を決定し 当社及び子会社の業務の有効性 効率性及び適正性を確保し 企業価値の維持 増大につなげます
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等
鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 平成 19 年 3 月 31 日規則第 15 号 改正 平成 21 年 2 月 16 日規則第 2 号平成 21 年 8 月 25 日規則第 28 号平成 28 年 3 月 25 日規則第 17 号鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関する規則 ( 趣旨 ) 第 1 条この規則は 別に定めるもののほか 鹿屋市公の施設に係る指定管理者の指定の申請等に関し必要な事項を定めるものとする
油漏洩 防油堤内 にて火災発生 9:17 火災発見 計器室に連絡 ( 発見 者 計器室 ) 発見後 速やかに計 器室に連絡してい る 出火箇所 火災の状況及び負傷者の発生状況等を確実に伝え 所内緊急通報の実施 火災発見の連絡を受 けて速やかに所内 緊急通報を実施し 水利の確保 ( 防災セ ンター 動
三重県防災訓練評価項目 ( 案 ) 資料 4-4 時間 想定 対応 事業所評価項目消防機関評価項目防災本部評価項目 9:00 地震発生 ( 震度 6 強 ) 災害対策組織の発動 製造各係 施設 設備等の緊急措置及び一次 二次点検の実施 災害対策組織を発動する旨を周知し 地震発生後 速やかに緊急停止措置及び点検の指示を周知し 緊急停止措置及び点検の実施要領 実施箇所等を把握し 点検結果等を防災セ 緊急措置の実施状況
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
前提 新任務付与に関する基本的な考え方 平成 28 年 11 月 15 日 内 閣 官 房 内 閣 府 外 務 省 防 衛 省 1 南スーダンにおける治安の維持については 原則として南スー ダン警察と南スーダン政府軍が責任を有しており これを UNMISS( 国連南スーダン共和国ミッション ) の部
前提 新任務付与に関する基本的な考え方 平成 28 年 11 月 15 日 内 閣 官 房 内 閣 府 外 務 省 防 衛 省 1 南スーダンにおける治安の維持については 原則として南スー ダン警察と南スーダン政府軍が責任を有しており これを UNMISS( 国連南スーダン共和国ミッション ) の部隊が補完してい るが これは専ら UNMISS の歩兵部隊が担うものである 2 我が国が派遣しているのは
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 奄美信用組合 奄美信用組合は 奄美地区における金融の円滑化への取り組みをこれまで以上に強化するとともに その取り組み姿勢をお客様にご理解していただき 借入の条件変更等に関する ご要望 ご相談に迅速
中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律第 7 条第 1 項に規定する説明書類 奄美信用組合 奄美信用組合は 奄美地区における金融の円滑化への取り組みをこれまで以上に強化するとともに その取り組み姿勢をお客様にご理解していただき 借入の条件変更等に関する ご要望 ご相談に迅速かつ適切に対応しております 今般 中小企業者等に対する金融の円滑化を図るための臨時措置に関する法律 (
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検定合格警備員の配置の基準 ( 規則 条 ) 警備業者は 下表に掲げる警備業務を行うときは 検定合格警備員が当該警備業務に従事している間は 当該検定合格警備員に 当該警備業務の種別に係る合格証明書を携帯させ かつ 関係人の請求があるときは これを提示させなければなりません ( 規則 3 条 ) 規則 とは 警備員等の検定等に関する規則を指します 種 別 高速自動車国道 自動車専用道路において交通誘導警備業務を行う場合
リハビリテーションマネジメント加算 計画の進捗状況を定期的に評価し 必要に応じ見直しを実施 ( 初回評価は約 2 週間以内 その後は約 3 月毎に実施 ) 介護支援専門員を通じ その他サービス事業者に 利用者の日常生活の留意点や介護の工夫等の情報を伝達 利用者の興味 関心 身体の状況 家屋の状況 家
人員基準減算 定員超過減算 点検項目 407 介護予防通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 同一建物減算事業所と同一建物 ( 構造上 外形上一体的な建物をいう ) に居住又は同一建物から通所 若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者定める 利用者に応じた適切なサービス提供 運動器機能向上加算専ら職務に従事する理学療法士等を 1 人以上配置 配置 理学療法士 介護職員等が共同して
