Taro 北海道警察雑踏警備
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- ぜんすけ わたぬき
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1 北海道警察雑踏警備実施要領の制定について平成 26 年 10 月 9 日道本地第 4689 号 / 警察本部各部 所属の長 / 警察学校長 / 各方面本部長 / 各警察署長 / 宛て道警察の雑踏警備実施については これまで 北海道警察雑踏警備実施要領の制定について ( 平 道本地第 1183 号 以下 旧通達 という ) に基づき実施してきたところであるが この度 風評等により突発的に生ずる滞留 混乱事案への対応に関する事項を追加するとともに 雑踏警備実施指導官の指定について見直しを行い 新たに別添のとおり 北海道警察雑踏警備実施要領 を定めたので 所属職員に周知徹底を図り 運用上誤りのないようにされたい なお 旧通達は 廃止する
2 別添北海道警察雑踏警備実施要領第 1 趣旨この要領は 警備実施要則 ( 昭和 38 年国家公安委員会規則第 3 号 ) に定めるもののほか 道警察における雑踏警備実施に関し必要な事項を定めるものとする 第 2 雑踏警備実施の意義祭礼 花火大会 興行 競技等 ( 以下 行事等 という ) の開催に伴い 特定の場所に不特定多数の人が一時的に集まることにより 事故 混乱等が発生し 又は発生するおそれがある場合において 主として部隊活動により事故 紛争等を防止するために行う混雑の緩和 犯罪の予防 交通の規制等の諸活動をいう 第 3 基本的な考え方行事等の開催に伴う雑踏事故については 主催者が自主警備等の必要な防止対策を講じ 未然に防止するものである 道警察においては 警察法 ( 昭和 29 年法律第 162 号 ) 第 2 条に定められた責務を果たすため 行事等の主催者及び関係者 ( 以下 主催者等 という ) に対して必要な指導を行うとともに 主催者等と連携して必要な事故防止対策を講ずることにより 雑踏事故を未然に防止するものとする 第 4 雑踏事故防止に関する体制の確立 1 雑踏警備実施指導官の指定 ⑴ 警察本部地域企画課及び方面本部の地域課に雑踏警備実施指導官を置き 警察本部地域企画課にあっては警察本部地域企画課長が 方面本部の地域課にあっては方面本部の地域課長が指名する警部以上の階級にある警察官をもって充てる ⑵ 雑踏警備実施指導官は 次に掲げる任務を行う ア過去に行われた雑踏警備実施における問題点の分析イ関係機関との連絡及び調整ウ警備計画の策定 部隊員の配置及び運用並びに主催者等に対する事前指導等に関する警察署への指導エ部隊員及び次事項に定める雑踏警備実施主任者に対する指導 教養 2 雑踏警備実施主任者の指定 ⑴ 警察署に雑踏警備実施主任者 ( 以下 実施主任者 という ) を置き 地域課長又は地域 交通課長 ( これらの者の置かれていない警察署にあっては 地域係長 ) をもって充てる ⑵ 実施主任者は 次に掲げる任務を行う ア過去に行われた雑踏警備実施における問題点の把握イ行事等が行われることが予想される施設の管理者との連携並びにこれらの施設に関する基礎資料の作成及び整備ウ実地踏査の実施及び警備計画の策定エ主催者等に対する事前指導オ部隊員に対する指導 教養第 5 平素の措置 1 行事等の把握
3 警察署長 ( 以下 署長 という ) は 平素から雑踏警備実施が必要となる行事等を把握するとともに 行事等が行われることが予想される施設の管理者との緊密な連携を保持し 行事等に関する情報の入手に努めるものとする 2 資料の作成及び整備署長は 行事等が行われることが予想される施設に対する必要な調査を実施し おおむね次に掲げる事項を記載した基礎資料を作成するとともに 当該施設の状況の変化に応じ 基礎資料の補正を行い 常に活用できるよう整備しておくものとする ア施設の名称及び所在地イ管理者の氏名及び連絡先ウ施設の面積 収容能力等エ施設及び施設周辺の見取図オその他必要な事項第 6 事前の措置 1 行事内容の早期把握及び報告 ⑴ 署長は 管内において雑踏警備実施が必要となる行事等を認知したときは 主催者等から次の事項について聴取し 必要な措置を検討するものとする ア行事等の内容イ主催者等 現場責任者及び連絡責任者ウ会場の構造及び収容能力エ会場に参集する者 ( 以下 参集者 という ) の特徴及び人数オ会場の最寄りの駅及び会場まで利用する道路カ参集者の輸送の有無キ駐車場の収容能力及び駐車場を利用することが予想される車両の台数ク自主警備体制ケその他雑踏事故の防止に必要な事項 ⑵ 署長は 管内において雑踏警備実施が必要となる行事等を認知したときは 雑踏警備実施対象認知表 ( 別記第 1 号様式 ) により 当該行事等が開催されるおおむね 1か月前までに警察本部地域企画課長に ( 札幌方面以外の方面の署長にあっては 当該方面本部の地域課長に ) 報告するものとする 2 主催者に対する事前指導署長は 雑踏事故を防止するため 事前に主催者に対して次の点について指導するものとする この場合において 特に重要な事項については 書面を交付して指導するとともに 主催者にその結果を報告させるものとする ア主催者としての責任を自覚するとともに 知識 経験 能力及び実質的な権限を有する者を責任者として選任すること イ事前に警備員に対して具体的な任務を付与するとともに 行事等の内容 規模等に応じた警備体制を確立すること ウ主催者側に連絡責任者を置き 警察との連絡体制を確立すること この場合において 会場が複数ある場合は 会場ごとに連絡責任者を置くこと エ会場の収容人数を把握の上 避難路 避難場所 警備員の配置場所 広報手段等に関する計画書を作成し 警察に提出すること
4 オ案内板 防護柵等の装備資器材を積極的に活用し 会場及びその周辺における立入禁止区域の設定 障害物の除去その他行事等の内容に応じた適切な安全措置を講ずること カ露店については 参集者の通行の支障とならない場所に設置すること キ警備員の配置場所 警戒方法等を十分に検討し 爆発物 危険物の隠匿を防止すること ク必要に応じて行事等の関係者との検討会を開催し 警備上の問題点を把握するとともに その解消を図ること 3 実地踏査 署長は 警備計画を策定するに際し 主催者と合同で実地踏査を行うものとする この場合において 主催者の安全措置が不十分であると認めるときは 主催者に対し その是正を求めるものとする ⑵ 実地踏査に当たっては おおむね次に掲げる事項に関する調査を行い 事件及び事故の原因となる事象の発見に努めるものとする ア会場周辺の地形 地物 交通機関 交通量 道路の幅員及び照明度並びに気象の状況イ建物又は施設の構造 収容能力 非常口 避難路及び避難場所ウ警備本部の設置及び部隊の配置に適切な場所 4 警備計画の策定 署長は 次に掲げる事項を基本として警備計画を策定すること ア行事等の概要イ情勢判断ウ警備方針エ警備体制オ警備要点カ危険防止の措置キ交通規制ク広報活動ケ装備資器材の配備及び運用コ突発事案発生時の措置サ主催者との連絡体制 ⑵ 警備計画は 原則として行事等の開催場所を管轄する警察署において策定するものとする ただし 次のいずれかに該当するときは 警察本部地域企画課又は方面本部の地域課において策定し 又は調整するものとする ア行事等の規模が特に大きいとき イ行事等が長期間にわたるとき ウ 2 以上の警察署の管轄区域に及ぶとき エその他警察本部長が必要と認めるとき ⑶ 警備計画の策定に当たっては 次の点に留意するものとする ア参集者の安全確保を重点的に行うこと イ従来の計画をそのまま使用することなく 実地踏査の実施結果 過去の事例等
5 を踏まえて検討を加え 行事等の内容及び実態に適応したものとすること ウ部隊員は 事故 混乱等が予想される場所に配置するとともに それぞれの担当区域 任務を明確にすること エ必要により警察本部 方面本部 警察署又は現地に警備本部を設置すること この場合において 部隊の指揮 通信 交通等の諸条件を考慮し 適切な場所に設置すること オ突発事案に対応するため 可能な限り予備部隊を確保すること カ装備資器材を積極的に活用すること ⑷ 署長は 警備計画を策定したときは 行事等が開催されるおおむね10 日前までに警察本部地域企画課長に ( 札幌方面以外の方面の署長にあっては 当該方面本部の地域課長に ) 報告するものとする 5 部隊の編成及び任務 ⑴ 署長は 行事等の内容 規模等を勘案し 部隊を編成するものとする ⑵ 部隊は 原則として 次の各事項に掲げる班をもって構成し それぞれ当該各事項に定める任務を行うものとする ア雑踏対策班会場及びその周辺における雑踏の整理誘導イ交通対策班会場及びその周辺の道路における参集者の安全と車両の円滑な通行の確保ウ遊動警戒班会場及びその周辺における警戒エ私服警戒班会場及びその周辺における私服での警戒及び情報の収集オ予備班突発事案発生時の措置及び特命事項の処理カ補給班部隊員に対する糧食及び装備資器材の補給 6 交通規制等署長は 雑踏事故の発生が予想されるときは 車両の通行禁止 通行制限その他の交通規制を実施するとともに これを事前に広報して住民等に徹底させるものとする 7 警備対策会議等の開催署長は 警備に万全を期する観点から警備対策会議を開催し 雑踏警備実施上の問題点について検討するものとする また 必要に応じて部隊ごとの会議を開催し 部隊員に警備計画を周知させるものとする 第 7 開催日の措置 1 部隊の運用署長は 部隊の運用に当たっては 次の点に留意するものとする ア警備本部 警察本部 方面本部又は警察署において組織的に情報を集約し 一元的な運用を図ること イ部隊を的確に掌握するとともに 部隊員の配置場所及び具体的な任務について
6 確認すること ウ警備については 主催者の自主警備を先行させるが 必要により部隊を出動させるなど 部隊の弾力的な運用を図ること 2 主催者等に対する現場指導署長は 主催者等に対して次の点について指導するものとする ア警備員の配置 装備資器材の活用状況等を確認するとともに 不備があると認めるときは是正すること イ参集者の動向及び雑踏の状況を的確に把握し 現場の状況に応じて参集者の誘導を行うこと ウ参集者が過度に集中した場合は 参集者の誘導 分断 進入規制等の措置を講ずること 3 参集者の動向等の把握署長は 主催者と連携して参集者の動向及び雑踏の状況を把握し 事故が発生した場合に直ちに必要な措置を講ずることができるようにしておくものとする 4 現場広報会場及びその周辺における広報については 広報用資機材を最大限活用し 参集者に分かりやすい広報に努めるものとする 5 雑踏事故の発生が予測される場合の措置署長は 参集者が過度に集中するなど雑踏事故の発生が予測されるときは 部隊を指揮して 参集者の誘導 分断 進入規制等の措置により 雑踏を緩和させて雑踏事故の発生を防止するものとする また 秩序を乱す者に対しては 主催者と連携し現場の状況に応じて 指導 警告 制止等を行い 事故防止の措置を講ずるものとする 6 雑踏事故等発生時の措置署長は 雑踏事故等の危険な事態が発生したときは 次に掲げる措置を講ずるものとする ア直ちに発生時間 発生場所 負傷者の有無 応援の必要性等を把握するとともに 現場に警察力を集中させ 負傷者の救出 救護を優先し 参集者の避難 誘導を行い 事故の拡大防止を図ること イ速やかに事故の概要を的確に把握した上で 時機を失することなく効果的な広報を行い 参集者の不安の解消及び混乱の沈静化を図ること ウ事故の内容 規模等に応じて主催者に対し 行事等の中断又は中止について指導すること エ 水難 山岳遭難その他の事故に関する報告要領の制定について ( 平 道本地第 985 号 ) に定めるところにより 警察本部長に ( 札幌方面以外の方面の署長にあっては 当該方面本部長を経由して警察本部長に ) 直ちに報告すること 第 8 風評等により突発的に生ずる滞留 混乱事案への対応雑踏事故については 特定の行事等ではなく偶発的又は意図的な風評等により 予想外の形態や場所で突発的に群衆の滞留や混乱が生じる場合もあることから 次の事項にも留意すること
7 ⑴ 事案の防止に向けた対応特に多数の歩行者等が滞留し混雑することが常態となっている箇所については この種の事案の発生を想定し 必要と認められる場合には 付近の商店主等の関係者や自治体等に対し 次の事項について働き掛けを行うこと ( ア ) 事案発生の懸念が生じた場合の措置 a 警察への速やかな通報の実施 b 拡声器等の放送設備を利用した管理者等による群衆への正確な情報提供及び注意喚起 c 前事項の放送設備を利用した警察による広報への協力 ( イ ) 要所における拡声器等の放送設備及びカメラの設置 ⑵ 事案発生時における対応ア通信指令室等における的確な対応突発的な滞留 混乱事案の場合は 近接した場所から 短時間集中的に110 番通報等が入電することが予想される こうした場合においては 群衆の滞留 混乱等の特異な状況が生じている可能性があることを念頭に置き 通報内容に応じ 地域 刑事 交通 警備等関係部門との連携に留意しつつ 状況の把握 態勢の確保 消防への通報その他安全確保のための措置の実施について 直ちに必要な指令を行うこと イ体制の確保事案の把握のため 現場周辺の交番勤務員 パトカー等を直ちに現場へ派遣するほか 幹部の指揮の下 必要な体制及び装備資機材を確保するとともに的確な任務付与を行い 現場の状況に応じた必要な措置をとること ウ交通規制の実施事案の状況を踏まえ 安全を確保する上で必要な範囲にわたる車両の通行禁止又は制限その他の交通規制を速やかに行うこと 第 9 事後の措置 1 検討会の開催署長は 雑踏警備実施の終了後 速やかに実施主任者及び主催者等との検討会を開催し 雑踏警備実施における問題点を把握するとともに 今後の雑踏警備実施に反映させるものとする 2 報告署長は 雑踏警備実施の終了後 雑踏警備実施結果報告書 ( 別記第 2 号様式 ) により 警察本部地域企画課長に ( 札幌方面以外の方面の署長にあっては 当該方面本部の地域課長に ) 報告するものとする 別記様式省略
H30雑踏事故防止通達(公表用)
F. 3 3 7 0 7 0 C 滋地甲発第 S 0 0 0 3 号平成 3 0 年 1 月 1 日保存 3 年 ( 3 3. 1 2. 3 1 まで ) 各部長 首席監察官 警察学校長 各首席参事官 各 参 事 官 各 所 属 長 各 監 察 官 殿 滋賀県警察本部長 雑踏事故の防止について ( 通達 ) 雑踏事故の防止に向けた取組みについては これまで 雑踏事故の防止について ( 平成 26 年
Taro-例規(雑踏警備実施要領につ
雑踏警備実施要領について ( 例規 ) 昭和 61 年 11 月 17 日 兵警ら例規第 2 5 号 雑踏警備実施要領を下記のように定め 昭和 61 年 12 月 1 日から実施する 記第 1 趣旨この要領は 祭礼 公営競技 花火大会 興行その他の行事等の開催により特定の場所に不特定多数の人が一時的に集合することに起因する事件事故及び紛争事案 ( 以下 事件事故等 という ) の発生を防止するための雑踏警備実施に関し
○福岡県警察交通管制要綱の制定について(通達)
福岡県警察交通管制要綱の制定について ( 通達 ) 平成 16 年 4 月 1 日福岡県警察本部内訓第 11 号本部長この度 福岡県警察交通管制要綱の制定について ( 昭和 45 年福警交規内訓第 1 号 ) の全部を次のように改正し 4 月 5 日から施行することとしたので その運用に誤りのないようにされたい 記 1 目的この内訓は 別に定めがあるもののほか 交通情報を迅速かつ的確に把握して 一元的な交通管制を行うために必要な事項を定め
( 活動基地及び活動区域 ) 第 5 条 航空隊の活動基地は 西八代郡市川三郷町黒沢 5375 番地に設置する山梨県警察航空基地 ( 以下 航空基地 という ) とする 2 航空隊の活動区域は 県内全域とする ( 編成 ) 第 6 条 航空隊の編成は 別表第 1 のとおりとする ( 業務 ) 第 7
山梨県警察航空隊の運営に関する訓令 平成元年 12 月 25 日 本部訓令第 22 号 沿革 平成 4 年 7 月本部訓令第 12 号平成 5 年 4 月本部訓令 9 号 平成 6 年 10 月本部訓令第 19 号 平成 16 年 10 月本部訓令第 13 号 平成 16 年 5 月本部訓令第 11 号 平成 17 年 10 月本部訓令第 17 号 平成 19 年 3 月本部訓令第 3 号 山梨県警察航空隊の運営に関する訓令
警察安全相談取扱要綱の制定について(例規通達)
警察安全相談取扱要綱の制定について ( 例規通達 ) 警察安全相談への迅速 確実な組織対応を徹底するため この度 警察安全相談システム ( 以下 相談システム という ) を制度化することに伴い 警察安全相談取扱要綱の制定について ( 平成 13 年 3 月 27 日付け富生企第 286 号 ) の一部を別添のとおり改正し 平成 25 年 12 月 17 日から実施することとしたので 運用上誤りのないようにされたい
別添山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領第 1 目的この要領は 警察官に対する支給品及び貸与品 ( 手袋 靴及び靴下を除く 以下 支給品等 という ) の管理体制等の確立を図るとともに 保管 管理 返納 廃棄等の要領を定めることを目的とする 第 2 支給品等の管理体制等 1 警務部長は 支給品
各部 ( 室 ) 長 各所属長 殿 例規甲 ( 務装 ) 第 13 号平成 2 8 年 9 月 2 7 日山梨県警察本部長保存期間 3 0 年 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について支給品及び貸与品の保管管理については 山梨県警察官の支給品及び貸与品保管管理要領の制定について ( 平成 27 年 3 月 2 日付け 例規甲 ( 務装 ) 第 51 号 以下 旧要領 という ) により運用してきたところであるが
1 1 1 2 2 3 3 4 4 4 5 5 5 5 5 6 6 6 7 7 7 8 8 -1 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ 資料1 大規模事故現場における活動イメージ図 現地連絡調整所 連絡 連絡 調整 調整 連絡 調整 自衛隊 現地指揮所 医療搬送 避難救助 救援 部隊派遣 警 察 現場警備本部 警備 交通規制 救出 救助
事業継続計画(BCP)作成用調査ワークシート
国民保護措置の実施に関する 業務計画 ANA ウイングス株式会社 目次 目次 第 1 章総則第 1 節計画の目的第 2 節基本方針第 2 章平素からの備え 第 1 節第 2 節第 3 節第 4 節第 5 節第 6 節第 7 節第 8 節 活動態勢の整備関係機関との連携旅客等への情報提供の備え警報又は避難措置の指示等の伝達体制の整備管理する施設等に関する備え運送に関する備え備蓄訓練の実施 第 3 章武力攻撃事態等への対処
5) 輸送の安全に関する教育及び研修に関する具体的な計画を策定し これを適確に実施する こと ( 輸送の安全に関する目標 ) 第 5 条前条に掲げる方針に基づき 目標を策定する ( 輸送の安全に関する計画 ) 第 6 条前条に掲げる目標を達成し 輸送の安全に関する重点施策に応じて 輸送の安全を確 保
株式会社伊集院運送安全管理規程 第一章総則第二章輸送の安全を確保するための事業の運営の方針等第三章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の体制第四章輸送の安全を確保するための事業の実施及びその管理の方法第一章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程 ( 以下 本規程 という ) は 貨物自動車運送事業法 ( 以下 法 という ) 第 15 条及び第 16 条の規程に基づき 輸送の安全を確保するために遵守すべき事項を定め
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国立大学法人小樽商科大学リスクマネジメント規程 ( 平成 24 年 3 月 9 日制定 ) 目次第 1 章総則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章リスクマネジメント委員会 ( 第 5 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章リスク対策の実施体制等 ( 第 13 条 ~ 第 14 条 ) 第 4 章危機発生時の体制等 ( 第 15 条 ~ 第 20 条 ) 第 5 章雑則 ( 第 21 条 )
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保
特定個人情報の取扱いに関する管理規程 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 特定個人情報の漏えい 滅失及び毀損の防止その他の適切な管理のための措置を講ずるに当たり遵守すべき行為及び判断等の基準その他必要な事項を定めるものとする ( 定義 ) 第 2 条 この規定における用語の意義は 江戸川区個人情報保護条例 ( 平成 6 年 3 月江戸川区条例第 1 号 ) 第 2 条及び行政手続における特定の個人を識別する
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大規模特殊災害時における広域航空消防応援実施要綱 昭和 61 年 5 月 30 日消防救第 61 号改正平成 4 年 3 月 23 日消防救第 39 号改正平成 5 年 3 月 26 日消防救第 36 号改正平成 5 年 5 月 14 日消防救第 66 号改正平成 6 年 4 月 1 日消防救第 45 号改正平成 7 年 6 月 12 日消防救第 83 号改正平成 8 年 6 月 28 日消防救第
<4D F736F F D E63188C4816A8D4C93878CA78BC696B18AC7979D91CC90A78A6D94468C9F8DB88EC08E7B97768D6A816989FC90B38CE3816A2E646F63>
広島県介護サービス事業者業務管理体制確認検査実施要綱 第 1 目的この要綱は, 広島県知事 ( 以下 知事 という ) が介護保険法 ( 平成 9 年法律第 123 号 以下 法 という ) 第 115 条の33, 第 115 条の34の規定及び介護サービス事業者業務管理体制確認検査指針 ( 平成 21 年 3 月 30 日付老発第 0330077 老健局長通知 以下 検査指針 という ) に基づき,
地域見守りカメラ設置促進事業要綱
地域見守りカメラ設置促進事業要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条本要綱は 地域安全を目的に自主防犯活動を推進する自治会および自主防犯団体等の要望に応じ 防犯カメラの貸付設置支援することを定める ( 貸付設置支援対象者等 ) 第 2 条貸付設置支援を申請できる者は 滋賀県内で防犯活動に取り組んでいる自治会または自主防犯団体等 ( 以下 支援対象者 という ) とする 2 支援対象者は 防犯カメラを設置することについて当該設置場所の所有者の同意
特定個人情報の取扱いの対応について
特定個人情報の取扱いの対応について 平成 27 年 5 月 19 日平成 28 年 2 月 12 日一部改正 一般財団法人日本情報経済社会推進協会 (JIPDEC) プライバシーマーク推進センター 行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律 ( 以下 番号法 という ) が成立し ( 平成 25 年 5 月 31 日公布 ) 社会保障 税番号制度が導入され 平成 27 年 10
Taro-07_学校体育・健康教育(学
Q7: 学校保健安全法 ( 平成 2 1 年 4 月 1 日施行 ) についてその概要を教えて ほしい A: 今回の学校保健法の一部改正は 学校保健と学校安全の一層の充実を図るために行われ 学校保健法 から 学校保健安全法 に改称された 学校保健に関する内容では 学校環境衛生基準の法制化や保健室と養護教諭の役割が明確にされ 学校安全に関する内容では 災害や不審者の侵入事件等への対処要領の策定及び適確な対応の確保
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災害等発生対応マニュアル 各大会共通開会式 表彰式 現地本部 警察 消防 スキー場 2 対応 通報 2 指示 被避害難対誘策導 各係 報告立会役員 競技又は教育本部長 担当理事 連絡 報告 確認 避難場所または現地 ( 避難 誘導が困難な場合は現地 ) 報告 4 資料提供 5 情報提供スキー連盟 ( 会長 理事長他 ) 4 連絡 報告 確認 マスコミ 連絡先 スキー連盟 TEL FAX ( 携帯 )
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記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
第 4 条公共の場所に向けて防犯カメラを設置しようとするもので次に掲げるものは, 規則で定めるところにより, 防犯カメラの設置及び運用に関する基準 ( 以下 設置運用基準 という ) を定めなければならない (1) 市 (2) 地方自治法 ( 昭和 22 年法律第 67 号 ) 第 260 条の2
国分寺市防犯カメラの設置及び運用に関する条例 ( 目的 ) 第 1 条この条例は, 公共の場所に向けられた防犯カメラの設置及び運用に関し必要な事項を定めることにより, 防犯カメラの適正な管理を行い, 市民等の権利利益を保護するとともに, 市民等が安心して安全に暮らし続けられるまちの実現に寄与することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この条例において, 次の各号に掲げる用語の意義は, 当該各号に定めるところによる
防災業務計画(第3編 東海地震防災強化計画)
第 3 編 東海地震防災強化計画 本編は 大規模地震対策特別措置法 の定めるところにより 地震防災に関する措置について 基本となる事項を定めたものである 第 1 章通報 連絡 第 1 節警戒宣言等の伝達 (1) 警戒宣言 地震防災応急対策に係る措置をとるべき旨の通知 並びに東海地震予知情報 東海地震注意情報 東海地震に関連する調査情報等 ( 以下 警戒宣言等 という ) の主務官庁からの受付は 全国ネットワークコントロールセンタ
防犯カメラの設置及び運用に関するガイドライン
横浜市防犯カメラの設置及び運用に関するガイドラインの解説 横浜市では 今後の防犯対策などを示した実践的な防犯計画 よこはま安全 安心プラン の策定など 地域防犯力の向上をめざして様々な施策に取り組んでいます こうした中で 防犯カメラについては 市内の六角橋商店街の放火事件や上大岡駅での刺傷事件などにおいて その映像が犯人逮捕につながるなどその効果が認められています しかし その一方で 防犯カメラが設置され
Ⅲ コース等で区分した雇用管理を行うに当たって留意すべき事項 ( 指針 3) コース別雇用管理 とは?? 雇用する労働者について 労働者の職種 資格等に基づき複数のコースを設定し コースごとに異なる配置 昇進 教育訓練等の雇用管理を行うシステムをいいます ( 例 ) 総合職や一般職等のコースを設定し
コース等で区分した雇用管理を行うに当たって留意すべき事項 ( 指針 3) コース別雇用管理 とは?? 雇用する労働者について 労働者の職種 資格等に基づき複数のコースを設定し コースごとに異なる配置 昇進 教育訓練等の雇用管理を行うシステムをいいます ( 例 ) 総合職や一般職等のコースを設定して雇用管理を行うもの コース別雇用管理 は 昭和 61 年の均等法の施行前後 それまでの男女別の雇用管理制度を改め
2 術科教師は 術科に関する専門的知識及び技能を有する原則として警部補以上の階級 にある警察官をもって充て 警察本部長 ( 以下 本部長 という ) が指名するものと する 3 警務部教養課長 ( 以下 教養課長 という ) は 必要の都度 術科教師を警察署等 に派遺して指導に当たらせるものとする
秋田県警察の術科訓練に関する訓令 昭和 59 年 3 月 22 日本部訓令第 2 号 改正改正改正改正 昭和 62 年 3 月本部訓令第 4 号平成元年 4 月本部訓令第 6 号平成 22 年 3 月本部訓令第 3 号平成 28 年 3 月本部訓令第 12 号 目次 第 1 章 総則 ( 第 1 条 - 第 3 条 ) 第 2 章 術科訓練体制等 ( 第 4 条 - 第 12 条 ) 第 3 章 術科訓練
1青森県防災ヘリコプター運航管理要綱
1 青森県防災ヘリコプター運航管理要綱 目次第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 3 条 ) 第 2 章 運航体制 ( 第 4 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 運航管理 ( 第 13 条 ~ 第 21 条 ) 第 4 章 安全管理 ( 第 22 条 ~ 第 23 条 ) 第 5 章 教育訓練 ( 第 24 条 ~ 第 25 条 ) 第 6 章 事故防止対策等 ( 第 26 条 ~ 第 28
子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案要綱
第一総則 子宮頸がん予防措置の実施の推進に関する法律案要綱 一目的 けいりこの法律は 子宮頸がんの罹患が女性の生活の質に多大な影響を与えるものであり 近年の子宮頸が んの罹患の若年化の進行が当該影響を一層深刻なものとしている状況及びその罹患による死亡率が高い 状況にあること並びに大部分の子宮頸がんにヒトパピローマウイルスが関与しており 予防ワクチンの 接種及び子宮頸部の前がん病変 ( 子宮頸がんに係る子宮頸部の異形成その他の子宮頸がんの発症前にお
自衛隊の原子力災害派遣に関する達
自衛隊統合達第 22 号 自衛隊の原子力災害派遣に関する訓令 ( 平成 12 年防衛庁訓令第 75 号 ) 第 17 条の規定に基づき 自衛隊の原子力災害派遣に関する達を次のように定める 平成 18 年 3 月 27 日 統合幕僚長陸将先崎一 自衛隊の原子力災害派遣に関する達 改正 平成 19 年 1 月 5 日 自衛隊統合達第 1 号 平成 19 年 3 月 28 日 自衛隊統合達第 9 号 目次第
