⑥調査結果(防災・減災)
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- たみえ さくいし
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1 全体 性別いばらきネットモニター茨城県民の防災 減災に関する意識調査 1. 調査の概要 (1) 調査形態調査時期 : 平成 30 年 7 月 18 日 ( 水 ) から7 月 30 日 ( 月 ) まで調査方法 : インターネット ( アンケート専用フォームへの入力 ) による回答いばらきネットモニター数 :330 名 ( 県内モニターのみ ) 回収率 :50.9%( 回収数 168 名 ) 回答者の属性 ( 百分率以下は小数点以下第二位を四捨五入しているため, 個々の比率の合計は100% にならない場合がある ) 人数 ( 人 ) 比率 (%) 男性 地県北 県央 鹿行 女性 域県南 県西 年齢10 歳代 歳代 歳代 歳代 歳代 歳代 歳以上 職業自営業 会社員 団体職員 公務員 主婦 主夫 学生 無職 (2) 調査目的今後の県の防災対策の検討資料とするため, 防災 減災に関する意識調査を行うためのものです 担当課茨城県防災 危機管理部防災 危機管理課防災担当電話 : [email protected]
2 2. 調査の結果 問 1 あなたは, ハザードマップ ( 揺れやすさマップ, 液状化マップ, 洪水ハザードマップ, 津波ハザードマップ等 ) を見たことがありますか ハザードマップをしまってある場所は分かっているが内容は見ていない 3.0% 見たことはないが, 大雨時や緊急時に見るからよい 1.8% 2.4% ハザードマップを見たことはあるが, どこにしまってあるか分から ない 14.3% ハザードマップを見なくても自分の家がどの程度の災害リスクがあるかわかっている 4.2% ハザードマップを知らない, 見たことがない 23.2% ハザードマップを見て自分の家がどの程度の災害リスクがあるか分かっている 51.2% ハザードマップを見て自分の家がどの程度の災害リスクがあるか分かっている が最も多く, 半数以上を占めた 一方で, ハザードマップを知らない, 見たことがない, ハザードマップをしまっている場所は分かっているが内容は見ていない との回答も, 合わせて4 分の1 以上を占める結果となった
3 問 2 災害発生後に, 自宅が損壊した場合やライフラインが使えない場合, あなたはどこで避 難生活をしますか 次の中から, あてはまるものを選んでください ( 最大 3 つまで ) 3 別のアパート等の賃貸物件に転居 14 職場 4 親戚 知人宅 車中泊 自宅敷地内の物置等 25 自宅での生活が可能であれば自宅 145 市町村が指定した避難所 件の回答のうち, 自宅での生活が可能であれば自宅 との回答が 145 件と最多であった 市町村が指定した避難所 との回答は, その次に多い 128 件であった として, 被害程度( 避難期間 ) によって全く変わる, 自宅損傷の原因となった災害種別により対応は異なる との回答があった
4 回答者数 問 3 災害が発生したときの避難所の開設状況などの情報は, どのような手段で把握しようと 考えていますか 次の中から, あてはまるものを選んでください ( 最大 3 つまで ) 消防団, 消防本部への問い合わせ ( 電話など ) 4 5 市町村役場などへの問い合わせ ( 電話など ) 31 市町村独自のアプリ 防災情報全国避難所ガイドアプリ ( ファーストメディア ) 2 1 NHK ニュース防災アプリ 8 Yahoo! 防災速報アプリ SNS( 友人や有名人など, 公的機関以外から発信される情報 ) SNS( 県 市町村などの公的機関から発信される情報 ) 県の登録制防災情報メール (E メール ) コミュニティ FM などのラジオ放送 NHK などのテレビ放送 ( データ放送含む ) 24 街頭ポスター パンフレット 61 市町村のホームページ 80 市町村の防災行政無線 ( 戸別受信機 ) 32 市町村の防災行政無線 ( 屋外スピーカー ) 件の回答の中で, 市町村の防災行政無線 との回答が最多であった 次いで 市町村のホームページ, 街頭ポスター, パンフレット, SNS( 県 市町村な どの公的機関から発信される情報 ) が続く結果となった 問 4 ( 問 3 で, ツイッターなどの SNS( 友人や有名人など, 公的機関以外から発信される 情報 ) と回答した方にのみ伺います ) 利用する SNS について次の中から, あてはまる ものをすべて選んでください ツイッターラインフェイスブックインスタグラム 災害が発生したときの避難所の開設状況などの情報を公的機関以外から発信される SNS で 把握しようとする場合の利用手段として最も多い回答は ライン であった
5 問 5 家族が離ればなれでいるときに, 災害が発生した場合, 家族の安否を確認する手段とし て何を使いますか 次の中から, あてはまるものを選んでください ( 最大 3 つまで ) 2 特に考えていない 6 共通の集合場所を決めているので連絡を取らない 9 共通の知人 親戚への電話 27 パーソンファインダー J-anpi 0 0 携帯電話のメールサービス 災害用伝言板 災害用伝言ダイヤル 171, Web ライン, ツイッター, フェイスブックなどの SNS 82 E メール ( 携帯電話 ) 108 電話 件の回答の中で, 電話, E メール ( 携帯電話 ) に次いで, ライン, ツイッター, フ ェイスブックなどの SNS との回答が多数であった 問 6 ここ 1~2 年ぐらいの間に, 家族や身近な人と, 災害が起きたらどうするかなどについ て, 話し合ったことがありますか 話し合ったことがあるものを次の中から, すべて選 んでください わからない 居住地域以外で過去に起きた災害について 居住地域で過去に起きた災害 地域の災害危険箇所 30 家屋の安全性 49 家族や親族との連絡手段 非常持ち出し品 食料 飲料水 89 避難の方法, 時期, 経路, 場所 72 災害時の心構え 件の回答の中で, 食料 飲料水, 次いで 避難の方法, 時期, 経路, 場所 が多数で あった 10 件のうち 9 件は, 話し合ったことはないとの回答であった
6 問 7 あなたのお住まいの住宅は 次のどれにあたりますか 次の中から, あてはまるものを 1 つ選んでください 借家 ( マンション アパート ) 16.7% 1.2% 借家 ( 一戸建て ) 2.4% 持家 ( マンション ) 1.8% 持家 ( 一戸建て ) 78.0% 今回の回答者の住宅のおよそ 8 割が持家であった 問 8 ( 問 7 で 1 持家 ( 一戸建て ), 2 持家 ( マンション ) と回答した方にのみ伺いま す ) あなたのお住まいの住宅は, 耐震性能を満たしていますか 次の中から, あてはまる ものを 1 つ選んでください 回答内容 件数 割合 1 昭和 56 年以降に建築された % 2 昭和 56 年以前に建築, 耐震診断の結果, 耐震性を有していた 4 3.0% 3 昭和 56 年以前に建築, 耐震診断の結果, 耐震性を有していなかったため, 耐震改修を実施した 3 2.2% 4 昭和 56 年以前に建築, 耐震診断の結果, 耐震性を有してなかったが, 耐震改修を実施していない 1 0.7% 5 昭和 56 年以前に建築, 耐震診断をしたが, 結果についてはわからない 0 0.0% 6 昭和 56 年以前に建築, 耐震診断をしていないが, 今後予定がある 0 0.0% 7 昭和 56 年以前に建築, 耐震診断をしていないし, 今後も予定はない % % 9 わからない 6 4.5% 合計 134 今回の回答者の持家である住宅のうち, 耐震性能を満たしているもの (1 から 3 までの回答 の合計 ) が 83.6% を占めた 一方, 昭和 56 年以前に建築, 耐震診断をしていないし, 今後 も予定はない との回答も 7.5% あった
7 問 9 あなたのお住まいの住宅は, どのような建物や家財に関わる保険に加入していますか 次の中から, あてはまるものをすべて選んでください わからない 20 加入していない 14 2 家財の保険, 共済 43 JA や生協などの地震共済 JA や生協などの火災共済 建物共済 ( 水害保障あり ) 5 6 JA や生協などの火災共済 建物共済 ( 水害保障なし ) 20 地震保険 61 火災保険 ( 水害保障あり ) 37 火災保険 ( 水害保障なし ) 件の回答のうち, 何らかの火災保険 共済に加入している内容の回答が 136 件と多数であった 水害保障ありの保険 共済に加入しているとの回答は, 水害保障なしの保険 共済に加入しているとの回答の半数程度であった 地震保険 共済に加入しているとの回答は合計 66 件であった
8 問 10 自宅の家具等について, 固定化するなどの対策をしていますか 次の中から, あてはま るものを 1 つ選んでください わからない 3.0% ほぼ全ての家具 家電などの固定ができている 4.8% 家具 家電などの固定はしていない 43.5% 重量のある家具 家電などの固定はできている 19.0% 重量のある家具 家電などの一部の固定はできている 22.0% 重量のある家具 家電などの半分程度の固定はできている 7.7% 何らかの形で家具 家電などの固定ができているとの回答が 53.6%, 家具 家電などの固定 はしていない との回答が 43.5% であった
9 問 11 自宅での防火対策をしていますか 次の中から, あてはまるものをすべて選んでくださ い 9 地域での消火訓練に参加したことがある 35 避難するときは, ブレーカーを落とすようにしている 27 ガスを使わない時は, 元栓を締めるようにしている 37 石油ストーブは, 耐震自動消火装置付きのものにしている 71 火気器具のまわりを整理している 56 石油ストーブのそばに洗濯物やカーテンなどを近付けていない 62 家電製品のそばに花瓶や水槽を置いていない 66 防炎カーテンなど防炎品を使用している 26 消火器を設置している 61 感震ブレーカーを設置している 件の回答のうち, 最も多く回答のあった防火対策は, 石油ストーブは, 耐震自動消火装置付きのものにしている, 次いで 石油ストーブのそばに洗濯物やカーテンなどを近づけていない との回答であり, 石油ストーブ関連の防火対策が多数となった との回答は, 全て, オール電化住宅であることや石油ストーブを使用していないことなどを理由に, 防火対策を行っていないとの回答であった
10 問 12 今, 災害が発生したと仮定して, あなたのお宅では, 家族が利用できる食料や飲料水は 何日分ありますか 次の中から, あてはまるものを 1 つ選んでください 1 日分未満 6.0% 備蓄していない 10.7% 7 日分以上 12.5% 4~6 日分 25.0% 1~3 日分 45.8% 1 日分以上の備蓄をしているとの回答が 8 割以上を占めた うち 1~3 日分 との回答が 最多で全体の 45.8% であった 備蓄していない との回答はおよそ 1 割であった
11 問 13 あなたが海岸の近くにいるとき, どの情報に接したときに津波からの避難行動を開始す ると思いますか 次の中から, あてはまるものを 1 つ選んでください 周りの人に避難を促されたとき 0.6% 周りの人が避難を始めたとき 3.0% 家族が避難しようと言ったとき 0.0% 自分のいる場所に津波が来る可能性があることを知ったとき 4.2% 引き波を見たとき 0.6% 足下に海水がきたとき 0.0% 0.6% 沖合に高い津波が来るのが見えたとき 0.0% 大津波警報が発表されたことを知ったとき 7.7% 津波警報が発表されたことを知ったとき 9.5% 大きな揺れに襲われたとき 55.4% 津波注意報が発表されたことを知ったとき 18.5% 大きな揺れに襲われたとき が最も多く 55.4% を占めた 次いで津波注意報, 津波警報, 大津波警報が発表されたことを知ったときに避難行動を開始するとの回答がこの順で多く, 合 わせて 35.7% を占めた
12 問 14 問 13 で, あなたが避難行動を開始しなければならないと思った後, 実際に避難行動を 開始するのはいつですか 次の中から, あてはまるものを 1 つ選んでください 避難しない 1.2% 1.2% 何らかの行動 ( 片付け, 安否確認の電話, スマートフォンでの情報収集 発信など, その場で留まっての用事など ) をしてから避難する 56.5% すぐに避難する 41.1% 片付け, 情報収集など何らかの行動をしてから避難する内容の回答が半数以上の 56.5% を占 め, すぐに避難する との回答は 41.1% であった 問 15 あなたが津波からの避難行動を開始する場合, 避難手段は何ですか 次の中から, あて はまるものをすべて選んでください わからない 7 避難しない ( できない ) 2 5 船 0 自家用車 112 バイク 5 自転車 32 歩いて ( 走って ) 件の回答のうち, 歩いて ( 走って ) と 自家用車 がいずれも 112 件と最多であった
13 問 16 大地震が発生したとき, あなたはどのようなことが心配ですか 次の中から, あてはまるものをすべて選んでください わからない 心配なことはない 避難所生活 79 電気, 水道, ガスの供給停止 126 ガソリン 灯油などの燃料の不足 103 食料, 飲料水, 日用品の確保が困難になること 113 家族の安否の確認ができなくなること 外出先 勤務先などから帰宅することができなくなること 避難場所にたどり着けないこと 33 家具 家電などの転倒 102 建物の倒壊 132 火災の発生やガスなどの危険物の爆発 93 地割れ, 陥没, 液状化現象 79 土砂崩れ, 崖崩れ 45 津波, 浸水, 堤防の決壊 70 1,169 件の回答のうち, 建物の倒壊 が 132 件と最多, 次いで 電気, 水道, ガスの供給停 止 が 126 件, 食料, 飲料水, 日用品の確保が困難になること が 113 件と多かった 心配 なことはない は 0 件であった
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本章では 災害発生時の情報ニーズが 災害発生から時間の経過とともに変化することから 特に地震災害を想定して 発災直後 ( 発災後 3 日間程度 ) 応急時 ( 発災後 4 日目 ~1 週間程度 ) 復旧時 ( 発災後 1 週間目 ~1.2 ヶ月間程度 ) の3つの時期に大別し 災害時における衛星インターネットの利活用を時系列的に取りまとめる 時系列ごとの内容は 衛星インターネット以外の場合と概略的に共通する部分が多いが
1.WEB アンケート調査の概要 まとめ 2. 集計結果 ( 抜粋 ) p.10- p.2-1
別添 2 東日本大震災時の地震 津波避難に関する WEBアンケート調査結果 ( 速報 ) 調査対象 : 大津波警報が発表された地域 ( 岩手県 宮城県 福島県を除く10 都道県 ) の居住者 1.WEB アンケート調査の概要 まとめ 2. 集計結果 ( 抜粋 ) p.10- p.2-1 WEB アンケート調査の概要 WEB アンケート調査の概要は以下のとおりである 調査方法 :WEBアンケート 配信期間
問 32-2 うちエコ診断 を受けない理由 ( 問 32 で うちエコ診断は知っている ( 聞いたことがある ) が 受けたことはない と答えた方に ) あなたが うちエコ診断 を受けない理由として 次の中からいくつでも選んで番号を で囲んでください ( 回答者数 =73 人 )( 複数回答 ) (
うちエコ診断制度の認知度及び意識問 32 うちエコ診断制度の認知度 県では 家庭の地球温暖化対策として うちエコ診断 を推進していますが この制度をご存知ですか また 受けたことがありますか 次の中から一つ選んで番号を で囲んでください うちエコ診断 とは ご家庭に合わせたオーダーメイドの対策を提案します 専用ソフトを用いて診断するので 診断結果がその場ですぐ見え すぐ分かります 家庭の省エネ専門家
H25 港南区区民意識調査
4. 大地震などの災害に備えた対策 (1) 問 9 地震や火災に備えて行っている対策ア地震や火災に備えて行っている対策 ( 全体 ) 地震や火災に備えて行っている対策は 寝室 台所などに住宅用火災警報器を設置している ( 71.4%) が最も多く 以下 携帯ラジオ 懐中電灯 医薬品などを準備している (67.8%) 食糧や飲料水を準備している ( 61.6%) が6 割台で続いています 問 9 あなたの家では
FastaskReport
主要 SNS 利用に関する実態調査 2014 年 2 月 3 日株式会社ジャストシステム 1 調査概要 主要 SNS 利用に関する実態調査 調査期間 : 2014 年 1 月 22 日 ( 水 )~2014 年 1 月 23 日 ( 木 ) 調査対象 :Fastaskのモニタのうち 事前のスクリーニング調査で k LINEを利用している と回答した1 都 2 府 4 県の10 代 ~40 代の男女
ことを呼びかけます Q4. ミサイルが落下する可能性がある との情報伝達があった場合は どうすれば良いのでしょうか A4. 屋外にいる場合 近くの建物 ( できれば頑丈な建物 ) の中又は地下に避難してください 近くに適当な建物等がない場合は 物陰に身を隠すか地面に伏せ頭部を守ってください 屋内にい
弾道ミサイルが発射された場合の情報伝達と取るべき行動に関する Q&A 情報伝達の概要について Q1. どのような場合に J アラートが使用されるのでしょうか A1. 全国瞬時警報システム (J アラート ) は 弾道ミサイルが日本の領土 領海に落下する可能性又は領土 領海を通過する可能性がある場合に使用します 逆に 日本の領土 領海に落下する可能性又は領土 領海を通過する可能性がないと判断した場合は
Microsoft Word - 【確認】アンケート結果HP.docx
情報モラルの育成に関するアンケート集計結果 Ⅰ お子様とあなたのことについてお聞きします 問 1 お子様の学年についてお答えください 問 1 回答者学年 2 2 4 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 問 2 あなたの年齢についてお答えください 問 2 回答保護者年齢 1 6 1 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 20 歳代 30 歳代 40 歳代 50 歳代 60 歳以上 問 3 あなたの性別についてお答えください
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電磁波セミナー ( 岡山 2:2013/8/6) アンケート結果 回答者 43 名 / 参加者 50 名 開催案内チラシ電磁界情報センターのホームページその他のホームページ新聞広告フリーペーパー電磁界情報センターからのメールマガジン家族 知人の紹介電磁界情報センターからの開催案内文書 RSK ラジオその他無回答 Q1. この電磁波セミナーをお知りになったきっかけは何ですか 25.6 51.2 Q2.
宮城県総合防災情報システム(MIDORI)
災害時等の情報伝達の共通基盤のあり方に関する研究会 ( 第 1 回 ) 資料 1-5 宮城県の取り組みについて 宮城県総務部平成 26 年 3 月 14 日 1 1 公共情報コモンズの導入について 2 事業目的 宮城県では平成 23 年 3 月 11 日に発生した未曾有の大災害 東日本大震災を受け, 災害時の緊急情報を県内住民に対して多様な手段で伝達できるよう, 県総合防災情報システム (MIDORI)
「高齢者の日常生活に関する意識調査」結果(概要) 3
6. 日常的楽しみに関する事項 (1) 今後取り組んでみたい活動 今後取り組んでみたい活動について 仲間と集まったり おしゃべりをすることや親しい友人 同じ趣味の人との交際 (39.1%) 旅行 (37.9%) テレビ ラジオ (33.6%) となっており 前回調査と比べると 仲間と集まったり おしゃべりをすることや親しい友人 同じ趣味の人との交際 は 15.9 ポイント上昇している Q23 あなたは
問 2. 現在 該当区域内に居住していますか 1. 居住している % 2. 居住していない % 無回答 % % 単位 : 人 1.9% 32.7% 65.4% 1. 居住している 2. 居住していない無回答 回答者のうち 居住者が約 65
習志野市の 市街化調整区域 におけるまちづくり今後の土地利用について アンケート調査全体集計結果 アンケート調査の概要 1. 配布 回収期間 平成 27 年 1 月 16 日 ~1 月 31 日 2. 調査総数 1,680 通 3. 総回収数 752 通 4. 地区別の集計結果地区名鷺沼地区藤崎 鷺沼台地区実籾本郷地区実籾 3 丁目地区屋敷 1 丁目地区計 送付数 回収数 回収率 311 139 44.7%
資料 1( 参考 ) 口コミサイト インフルエンサーマーケティングに関するアンケート結果 2018 年 9 月 19 日
資料 1( 参考 ) 口コミサイト インフルエンサーマーケティングに関するアンケート結果 2018 年 9 月 19 日 調査概要 口コミサイト インフルエンサーマーケティングに関するアンケート調査調査概要 調査期間 2018 年 8 月 22 日 ( 水 )~8 月 23 日 ( 木 ) 調査方法 調査対象 割付条件 Webアンケート 20 歳以上のインターネット利用者 スクリーニング調査 一般消費者
災害への備えと対応に関する意識・実態調査報告書
2016 年 8 月 未曽有の被害をもたらした東日本大震災から5 年が経過しました 被災地では多くの方々の懸命な努力により 一歩ずつ復興への道のりを歩んでいます また 2016 年 4 月には熊本県熊本地方を震源とする熊本地震が発生しました 甚大な被害をもたらし 大地震への備えの大切さを 改めて認識する機会となりました そこで 経済広報センターは 全国の様々な職種 世代により構成されている当センターの
クチコミ発信と消費に関する調査
2012 年 6 月 21 日株式会社ジャストシステム 1 クチコミ発信と消費に関する調査 調査期間 : 2012 年 6 月 15 日 ( ) 6 月 16 日 ( 土 ) 調査対象 : Fastask( ファストアスク ) のモニタのうち 20 代 40 代の 性 有効回答数 : 992 調査方法は 株式会社ジャストシステムのセルフ型ネットリサーチ Fastask( ファストアスク ) でのアンケート調査
稲沢市の観光に関するインターネット調査調査項目 未定稿 1 回答者の属性 Q1 あなたの性別 1 男性 2 女性 1 つだけ選択 Q2 あなたの年齢 1 10 歳代 2 20 歳代 3 30 歳代 4 40 歳代 5 50 歳代 6 60 歳以上 1 つだけ選択 Q3 あなたの職業 1つだけ選択 1
稲沢市の観光に関するインターネット調査調査項目 未定稿 1 回答者の属性 Q1 あなたの性別 1 男性 2 女性 Q2 あなたの年齢 1 10 歳代 2 20 歳代 3 30 歳代 4 40 歳代 5 50 歳代 6 60 歳以上 Q3 あなたの職業 1つだけ選択 1 経営者 役員 2 公務員 3 会社員 4 自営業 ( 農林水産業含む ) 5 パート アルバイト 6 学生 7 家事専業 8 無職
一人暮らし高齢者に関する意識調査結果 <概要版>2
(5) 頼りたいと思う相手 (Q5(1)~(10)) Q5 あなたは 次の事柄について あてはまると感じる人はいますか (1) 電球の交換などの日常のちょっとした用事を頼みたい相手 頼りたいと思う相手のうち (1) 電球の交換などの日常のちょっとした用事を頼みたい相手について聞いたところ 子 ( 息子 娘 ) を挙げた者の割合が28.2% と高く 以下 近所の人 ( 7.2%) 兄弟姉妹 親戚 (6.0%)
1. 住民アンケート調査の概要 まとめ 2. 集計結果 ( 抜粋 ) p.9- p.1-1
資料 1-1 東日本大震災時の地震 津波避難に関する住民アンケート調査 主な調査結果 平成 24 年 12 月 内閣府 ( 防災担当 ) 1. 住民アンケート調査の概要 まとめ 2. 集計結果 ( 抜粋 ) p.9- p.1-1 住民アンケート調査の概要 本調査は 東日本大震災時の地震 津波避難について 岩手県 宮城県 福島県内の津波浸水地域を含む 27 市町の居住者に対して 訪問留置方式でアンケートを実施したものである
ハザードマップポータルサイト広報用資料
ハザードマップポータルサイト 1 〇災害から命を守るためには 身のまわりにどんな災害が起きる危険性があるのか どこへ避難すればよいのか 事前に備えておくことが重要 国土交通省では 防災に役立つ様々なリスク情報や全国の市町村が作成したハザードマップを より便利により簡単に活用できるようにするため ハザードマップポータルサイトを公開中 わがまちハザードマップ 重ねるハザードマップ ( 平成 26 年 6
浸水深 自宅の状況による避難基準 河川沿いの家屋平屋建て 2 階建て以上 浸水深 3m 以上 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難 浸水深 50 cm ~3m 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難上階に垂直避難 浸水深 50 cm未満 緊急避難場所, 近隣の安全な建物へ水平避難 自宅に待
3-(2) 災害対応編を策定する 平成 25 年の台風第 18 号, 平成 26 年 8 月の台風第 11 号,8 月 16 日豪雨と, 京都市内においても, 大きな被害が発生しました 水災害は, 地震に比べて事前予測がある程度可能なので, 災害に備えることができます まず, 地域で想定される浸水想定を把握し, いつ ( 時間, 状況 ) 何を ( 防災行動 ) 誰が ( 実施者 ) をあらかじめ決めておき
重ねるハザードマップ 大雨が降ったときに危険な場所を知る 浸水のおそれがある場所 土砂災害の危険がある場所 通行止めになるおそれがある道路 が 1 つの地図上で 分かります 土石流による道路寸断のイメージ 事前通行規制区間のイメージ 道路冠水想定箇所のイメージ 浸水のイメージ 洪水時に浸水のおそれが
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