介護老人保健施設入所利用約款(案)
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- みそら きちや
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1 あいぜん苑通所リハビリテーション運営規程 ( 運営規程設置の主旨 ) 第 1 条社会福祉法人愛染会が開設する介護老人保健施設あいぜん苑において実施する通所リハビリテーション ( 以下 当事業所 という ) の適正な運営を確保するために 人員及び管理運営に関する事項を定める ( 事業の目的 ) 第 2 条通所リハビリテーションは 要介護状態及び要支援状態と認定された利用者 ( 以下単に 利用者 という ) に対し 介護保険法令の趣旨に従って 通所リハビリテーション計画を立て実施し 利用者の心身の機能の維持回復を図ることを目的とする ( 運営の方針 ) 第 3 条当事業所の従業者は 利用者の心身の特性を踏まえて その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう リハビリテーション計画に基づいて 理学療法 作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより 利用者の心身の機能の維持回復を図るよう努める 2 当事業所では 利用者の意思及び人格を尊重し 自傷他害の恐れがある等緊急やむを得ない場合以外 原則として利用者に対し身体拘束を行なわない 3 当事業所では 関係市町村 地域包括支援センター 居宅介護支援事業者 地域の保健 医療 福祉サービスとの綿密な連携を図り 総合的なサービスの提供を受けることができるよう努める 4 当事業所では 明るく家庭的雰囲気を重視し 利用者が にこやか で 個性豊かに 過ごすことができるようサービス提供に努める 5 サービス提供にあたっては 懇切丁寧を旨とし 利用者又はその家族に対して療養上必要な事項について 理解しやすいように指導又は説明を行うとともに利用者の同意を得て実施するよう努める 6 利用者の個人情報の保護は 個人情報保護法に基づく厚生労働省のガイドラインに則り 当事業所が得た利用者の個人情報については 当事業所での介護サービスの提供にかかる以外の利用は原則的に行わないものとし 外部への情報提供については 必要に応じて利用者またはその代理人の了解を得ることとする ( 施設の名称及び所在地等 ) 第 4 条当事業所の名称所在地等は次のとおりとする (1) 事業所名 あいぜん苑通所リハビリテーション事業所 (2) 開設年月日平成 7 年 6 月 17 日 (3) 所在地 秋田県秋田市上新城道川字愛染 58 番地 (4) 電話番号 FAX 番号 (5) 管理者名 医師小泉純一郎 (6) 介護保険指定番号 介護老人保健施設 ( 号 ) ( 従業者の職種 員数 ) 第 5 条当事業所の従事者の職種 員数の最低基準は 次のとおりであり 必置職につい 1
2 ては法令の定めるところによる (1) 管理者 ( 医師 ) 1 人 ( 老健施設長兼務 ) (2) 作業療法士 1 人 (3) 介護従事者 4 人 ( 従業者の職務内容 ) 第 6 条前条に定める当事業所職員の職務内容は 次のとおりとする (1) 管理者は 通所リハビリテーションに携わる従業者の総括管理 指導を行う (2) 医師は 利用者の病状及び心身の状況に応じて 日常的な医学的対応を行う (3) 介護従事者は 利用者の通所リハビリテーション計画に基づく介護を行う また 利用者及びその家族からの相談に適切に応じるとともに レクリエーション等の計画 指導を行い 市町村との連携をはかるほか ボランティアの指導を行う (4) 作業療法士は 医師や多職種と共同してリハビリテーション実施計画書を作成するとともにリハビリテーションの実施に際し指導を行う ( 営業日及び営業時間 ) 第 7 条通所リハビリテーションの営業日及び営業時間は以下のとおりとする (1) 毎週月曜日から金曜日を営業日とする ただし 12 月 31 日から翌年 1 月 3 日までは除く (2) 営業日の午前 9 時 30 分から午後 4 時 40 分までを営業時間とする ( 利用定員 ) 第 8 条通所リハビリテーションの利用定員数は 30 人とする ( 通所リハビリテーションの内容 ) 第 9 条通所リハビリテーションは 医師 作業療法士 リハビリスタッフによって作成される通所リハビリテーション計画及びリハビリテーション実施計画書に基づいて 作業療法その他必要なリハビリテーションを行う リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅰ)( 実施時 ) リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅱ)( 実施時 ) リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅲ)( 実施時 ) 短期集中個別リハビリテーション実施加算 ( 実施時 ) 認知症短期集中リハビリテーション実施加算 (Ⅰ)( 実施時 ) 認知症短期集中リハビリテーション実施加算 (Ⅱ)( 実施時 ) 生活行為向上リハビリテーション実施加算 ( 実施時 ) 栄養改善加算 ( 実施時 ) 口腔機能向上加算 ( 実施時 ) 2 通所リハビリテーション計画に基づき 入浴介助を実施する 入浴加算 ( 実施時 ) 3 通所リハビリテーション計画に基づき 食事を提供する 4 通所リハビリテーション計画に基づき 居宅及び事業所間の送迎を実施する 5 通所リハビリテーション計画に基づき リハビリテーション提供体制加算を実施する 2
3 6 通所リハビリテーション計画に基づき サービス提供体制強化加算 (Ⅰ) イを実施する 7 通所リハビリテーション計画に基づき 介護職員処遇改善加算 (1) が加わります ( 利用者負担の額 ) 第 10 条利用者負担の額を以下とおりとする (1) 保険給付の自己負担額を 別に定める利用者負担説明書により支払いを受ける (2) 食費 おむつ代 その他の費用等利用料を 利用者負担説明書に掲載の料金により支払いを受ける ( 通常の事業の実施地域 ) 第 11 条通常の事業の実施地域を以下のとおりとする 秋田市 ( 雄和 河辺地区を除く ) 潟上市天王地区 ( 施設の利用に当たっての留意事項 ) 第 12 条通所リハビリテーション利用に当たっての留意事項を以下のとおりとする 事業所利用中の食事は 特段の事情がない限り事業所の提供する食事を摂取いただくこととする 食費は第 10 条に利用料として規定されるものであるが 同時に 事業所は第 9 条の規定に基づき利用者の心身の状態に影響を与える栄養状態の管理をサービス内容としているため 食事内容を管理 決定できる権限を委任いただくこととする 飲酒 喫煙 飲酒不可 喫煙一部可 火気の取扱いは 認めない 設備 備品の利用は 事前に連絡 所持品 備品等の持ち込みは 個別に対応する 金銭 貴重品の管理は 事業所で管理 通所リハビリテーション利用中の医療機関の受診は 原則として認められない 宗教活動は 認められない ペットの持ち込みは 認められない 利用者の 営利行為 宗教の勧誘 特定の政治活動 は 禁止する 他利用者への迷惑行為は禁止する ( 非常災害対策 ) 第 13 条消防法施行規則第 3 条に規定する消防計画及び風水害 地震等の災害に対処する計画に基づき また 消防法第 8 条に規定する防火管理者を設置して非常災害対策を行う (1) 防火管理者には 本体職員を充てる (2) 火元責任者には 事業所職員を充てる (3) 非常災害用の設備点検は 契約保守業者に依頼する 点検の際は 防火管理者が立ち会う (4) 非常災害設備は 常に有効に保持するよう努める (5) 火災の発生や地震が発生した場合は 被害を最小限にとどめるため 自衛消防隊を編成し 任務の遂行に当たる (6) 防火管理者は 従業員に対して防火教育 消防訓練を実施する ただし 訓練の実施に際しては施設本体と一体に行うものとする 3
4 1 防火教育及び基本訓練 ( 消火 通報 避難 ) 年 2 回以上 ( うち 1 回は夜間を想定した訓練を行う ) 2 利用者を含めた総合避難訓練 年 1 回以上 3 非常災害用設備の使用方法の徹底 随時その他必要な災害防止対策についても必要に応じて対処する体制をとる ( 職員の服務規律 ) 第 14 条職員は 介護保険関係法令及び諸規則 個人情報保護法を遵守し 業務上の指示命令に従い 自己の業務に専念する 服務に当たっては 協力して施設の秩序を維持し 常に次の事項に留意すること (1) 入所者や通所者に対しては 人格を尊重し親切丁寧を旨とし 責任をもって接遇すること (2) 常に健康に留意し 明朗な態度を失ってはならない (3) お互いに協力し合い 能率の向上に努力するよう心掛けること ( 職員の質の確保 ) 第 15 条施設職員の資質向上のために その研修の機会を確保する ( 職員の勤務条件 ) 第 16 条職員の就業に関する事項は 別に定める社会福祉法人愛染会の就業規則による ( 職員の健康管理 ) 第 17 条職員は この事業所が行う年 1 回の健康診断を受診すること ( 衛生管理 ) 第 18 条利用者の使用する事業所 食器その他の設備又は飲用に供する水について 衛生的な管理に努め 又は衛生上必要な措置を講ずるとともに 医薬品及び医療用具の管理を適正に行う 2 食中毒及び伝染病 ( 感染症 ) の発生を防止するとともに 蔓延することがないよう 水廻り設備 厨房設備等の衛生的な管理を行う 3 栄養士 調理師等厨房勤務者は 毎月 1 回 検便を行わなければならない 4 定期的に 鼠族 昆虫の駆除を行う ( 守秘義務及び個人情報の保護 ) 第 19 条事業所職員に対して 事業所職員である期間および事業所職員でなくなった後においても 正当な理由が無く その業務上知り得た利用者又はその家族の個人情報を漏らすことがないよう指導教育を適時行う ( その他運営に関する重要事項 ) 第 20 条地震等非常災害その他やむを得ない事情の有る場合を除き 定員を超えて利用させない 2 運営規程の概要 事業所職員の勤務体制 協力病院 利用者負担の額及び苦情処理の対応 プライバシーポリシーについては 事業所内に掲示する 3 通所リハビリテーションに関連する政省令及び通知並びに本運営規程に定めのない 運営に関する重要事項については 社会福祉法人愛染会の役員会において定 4
5 めるものとする 付則この運営規程は 平成 18 年 4 月 1 日より施行する 平成 19 年 11 月 1 日一部改正平成 20 年 3 月 1 日一部改正平成 20 年 7 月 1 日一部改正平成 21 年 2 月 6 日一部改正平成 21 年 4 月 1 日一部改正平成 21 年 12 月 1 日一部改正平成 23 年 10 月 1 日一部改正平成 23 年 12 月 26 日一部改正平成 24 年 4 月 1 日一部改正平成 24 年 11 月 1 日一部改正平成 26 年 1 月 1 日一部改正平成 26 年 4 月 1 日一部改正平成 27 年 1 月 19 日一部改正平成 27 年 4 月 1 日一部変更平成 29 年 4 月 1 日一部変更平成 29 年 11 月 8 日一部改正平成 30 年 4 月 1 日一部改正 5
介護老人保健施設入所利用約款(案)
介護老人保健施設ケアリングよしかわ通所リハビリテーション運営規程 ( 運営規程設置の主旨 ) 第 1 条医療法人社団心明会が開設する介護老人保健施設ケアリングよしかわ ( 以下 当施設 という ) において実施する通所リハビリテーションの適正な運営を確保するために 人員及び管理運営に関する事項を定める ( 事業の目的 ) 第 2 条通所リハビリテーションは 要介護状態と認定された利用者 ( 以下単に
社会福祉法人長岡メンタルヘルス協会 就労継続支援 B 型 就労移行支援事業 創造工房コスモス 運営規程 ( 事業の目的 ) 第 1 条社会福祉法人長岡メンタルヘルス協会が設置する創造工房コスモス ( 以下 事業所 という ) において実施する障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律
社会福祉法人長岡メンタルヘルス協会 就労継続支援 B 型 就労移行支援事業 創造工房コスモス 運営規程 ( 事業の目的 ) 第 1 条社会福祉法人長岡メンタルヘルス協会が設置する創造工房コスモス ( 以下 事業所 という ) において実施する障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく就労移行支援に係る指定障害福祉サービス
小規模多機能居宅介護運営規程
( 予防 ) 小規模多機能居宅介護運営規程 有限会社ラ ポールおとくにケアサービスラポールおとくに長岡京 ( 事業の目的 ) 第一条有限会社ラ ポールおとくにケアサービスが開業する ラポールおとくに長岡京 ( 以下 事業所 という ) が行う 指定小規模多機能居宅介護 指定介護予防小規模多機能の事業 ( 以下 事業 という ) の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め 事業所の介護支援専門員
加算 栄養改善加算 ( 月 2 回を限度 ) 栄養スクリーニング加算 口腔機能向上加算 ( 月 2 回を限度 ) 5 円 重度療養管理加算 要介護 であって 別に厚生労働大が定める状態である者に対して 医学的管理のもと 通所リハビリテーションを行った場合 100 円 中重度者ケア体制加算
通所リハビリテーション料金表 (1 割負担 ) 通所リハビリテーション費 (6 時間以上 7 時間未満 ) (1 日あたり ) 介護度要介護 1 要介護 2 要介護 3 要介護 4 要介護 5 通所リハビリテーション費 626 円 750 円 870 円 1,014 円 1,155 円 加算 (1 日あたり ) 入浴介助加算 リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅰ) リハビリテーションマネジメント加算
点検項目 点検事項 点検結果 リハビリテーションマネジメント加算 Ⅰ 計画の定期的評価 見直し 約 3 月毎に実施 リハビリテーションマネジメント加算 Ⅱ ( リハビリテーションマネジメント加算 Ⅰ の要件に加え ) 居宅介護支援事業者を通じて他のサービス事業者への情報伝達 利用者の興味 関心 身体
点検項目 107 通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 大規模事業所 (Ⅰ) 前年度 1 月当たり平均延べ利用者数 750 人を超え 900 人以内 大規模事業所 (Ⅱ) 前年度 1 月当たり平均延べ利用者数 900 人超 理学療法士等体制強化加算 6~8 時間の前後に行う日常生活上の世話 1 時間以上 2 時間未満の通所リハビリテーション 理学療法士等を専従かつ常勤で2 名以上 配置 6
介護老人保健施設入所利用約款(案)
介護老人保健施設老健ホームいしかわ 通所リハビリテーション ( 介護予防通所リハビリテーション ) 利用約款 ( 約款の目的 ) 第 1 条介護老人保健施設老健ホームいしかわ ( 以下 当施設 という ) は 要介護状態 ( 介護予防通所リハビリテーションにあっては要支援状態 ) と認定された利用者 ( 以下単に 利用者 という ) に対し 介護保険法令の趣旨に従って 利用者が可能な限り自宅において
介護老人保健施設 もくもく 通所リハビリテーション 重要事項説明書 1 事業の概要 (1) 事業所の名称等事業所名介護老人保健施設もくもく通所リハビリテーション事業所所在地島根県出雲市江田町 278 番地連絡先 TEL FAX 営業日月曜日 ~ 金曜日
通所リハビリテーション重要事項説明書契約書 社会福祉法人おおつか福祉会 介護老人保健施設もくもく 介護老人保健施設 もくもく 通所リハビリテーション 重要事項説明書 1 事業の概要 (1) 事業所の名称等事業所名介護老人保健施設もくもく通所リハビリテーション事業所所在地島根県出雲市江田町 278 番地連絡先 TEL0853-24-6001 FAX0853-24-6621 営業日月曜日 ~ 金曜日 (
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又は栄養士による栄養管理及 び言語聴覚士又は看護職員による支援が行われた場合 1 日につき算定 栄養マネジメント加算を算定していない場合は算定しない
リハビリテーションマネジメント加算 計画の進捗状況を定期的に評価し 必要に応じ見直しを実施 ( 初回評価は約 2 週間以内 その後は約 3 月毎に実施 ) 介護支援専門員を通じ その他サービス事業者に 利用者の日常生活の留意点や介護の工夫等の情報を伝達 利用者の興味 関心 身体の状況 家屋の状況 家
人員基準減算 定員超過減算 点検項目 407 介護予防通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 同一建物減算事業所と同一建物 ( 構造上 外形上一体的な建物をいう ) に居住又は同一建物から通所 若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者定める 利用者に応じた適切なサービス提供 運動器機能向上加算専ら職務に従事する理学療法士等を 1 人以上配置 配置 理学療法士 介護職員等が共同して
Ⅰ 通所リハビリテーション業務基準 通所リハビリテーションのリハビリ部門に関わる介護報酬 1. 基本報酬 ( 通所リハビリテーション費 ) 別紙コード表参照 個別リハビリテーションに関して平成 27 年度の介護報酬改定において 個別リハビリテーション実施加算が本体報酬に包括化された趣旨を踏まえ 利用
通所リハビリテーション事業所における リハ部門の業務手順書 一般社団法人 京都府理学療法士会 社会局保険部 Ⅰ 通所リハビリテーション業務基準 通所リハビリテーションのリハビリ部門に関わる介護報酬 1. 基本報酬 ( 通所リハビリテーション費 ) 別紙コード表参照 個別リハビリテーションに関して平成 27 年度の介護報酬改定において 個別リハビリテーション実施加算が本体報酬に包括化された趣旨を踏まえ
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平成 27 年度介護報酬改定の概要 ( リハビリテーション関連 ) 詳細情報の収集や正確な解釈にあたっては 必ず厚生労働省が公開する資料等を参照ください 第 113 回 114 回 115 回 119 回社会保障審議会介護給付費分科会資料を参考に作成 http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000063844.html http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000065063.html
介護老人保健施設重要事項説明書
通所リハビリテーション及び介護予防通所リハビリテーション事業 介護老人保健施設リハパーク舞岡重要事項説明書 1. 事業者 ( 法人 ) の概要名 称 社会福祉法人親善福祉協会 所 在 地 横浜市泉区西が岡 1-28-1 代表者名 理事長 山下光 電話番号 045(813)0221 2. 事業所 ( 施設 ) 名称及び所在地 名 称 リハパーク舞岡 所 在 地 横浜市戸塚区舞岡町 3048-4 電話番号
標準契約書
標準契約書 ( 通所リハビリテーション ) 熊本市熊本県弁護士会 通所リハビリテーション標準契約書 利用者 ( 以下 甲 という ) と事業者 ( 以下 乙 という ) とは 通所リハビリテーションサービスの利用に関して次のとおり契約を結びます ( 目的 ) 第 1 条乙は 介護保険法等の関係法令及びこの契約書に従い 甲がその有する能力に応じて可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう通所リハビリテーションサービスを提供し
短期入所生活介護 ( 介護予防短期入所生活介護 ) 事業所 おおはま荘 重要事項説明書 社会福祉法人 詫間福祉会
短期入所生活介護 ( 介護予防短期入所生活介護 ) 事業所 おおはま荘 重要事項説明書 社会福祉法人 詫間福祉会 当施設は介護保険の指定を受けています ( 香川県指定第 3770800575 号 ) 当施設は ご契約者に対して地域密着型介護老人福祉施設サービスを提供します 施設の概要や提供されるサービスの内容 契約上ご注意頂きたいことを次の通り説明します 1. 施設経営法人 (1) 法人名 社会福祉法人
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介護報酬の改定について ( リハビリ関係 ) 平成 21 年 4 月改定関係 Q&Aはケアネット (http://www.city.kobe.lg.jp/life/support/carenet/index.html) にて内容を確認すること (1) 訪問リハビリテーション 1 基本報酬の改定 500 単位 / 日 305 単位 / 回訪問リハビリテーションは 指示を行う医師の診療の日 ( 介護老人保健施設の医師においては
事業者名称 ( 事業者番号 ): 地域密着型特別養護老人ホームきいと ( ) 提供サービス名 : 地域密着型介護老人福祉施設 TEL 評価年月日 :H30 年 3 月 7 日 評価結果整理表 共通項目 Ⅰ 福祉サービスの基本方針と組織 1 理念 基本方針
事業者名称 ( 事業者番号 ): 地域密着型特別養護老人ホームきいと (59050075) 提供サービス名 : 地域密着型介護老人福祉施設 TEL.0748-48-750 評価年月日 :H0 年 月 7 日 評価結果整理表 共通項目 Ⅰ 福祉サービスの基本方針と組織 理念 基本方針 () 理念 基本方針が確立されている 法人の事業所の理念が明文化されている 法人や事業所の運営理念に基づく基本方針が明文化されている
特別養護老人ホーム 優雅 社会福祉法人 桜寿会 ( 特別養護老人ホーム優雅 ) 福島県南会津郡南会津町田島字北下原 111 番 TEL: FAX: ( 郡山オフィス ) 福島県郡山市菜根一丁目 22 番 10 号 T
特別養護老人ホーム 優雅 社会福祉法人 桜寿会 ( 特別養護老人ホーム優雅 ) 967-0004 福島県南会津郡南会津町田島字北下原 111 番 TEL:0241-64-5110 FAX:0241-64-5109 ( 郡山オフィス ) 963-8862 福島県郡山市菜根一丁目 22 番 10 号 TEL:024-973-7794 FAX:024-973-7796 1/12 2/12 地域交流スペース
る暴力団及び暴力団員等 ( 以下 暴力団等 という ) の支配を受けてはならない 5 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) による評価の結果を公表するよう努めなければならない 6 指定居宅サービス事業者等は 省令の規定 ( 規則で定めるものに限る ) に規定する研修
尼崎市介護保険法に基づく指定居宅サービスの事業の人員 設備及び運営の基準等を定める条例 平成 24 年 12 月 21 日条例第 52 号改正平成 25 年 3 月 7 日条例第 14 号平成 26 年 12 月 19 日条例第 48 号平成 28 年 10 月 6 日条例第 50 号平成 30 年 10 月 15 日条例第 48 号 ( この条例の趣旨 ) 第 1 条 この条例は 別に定めるもののほか
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障害福祉サービス ( 居宅介護等 ) 契約書 ( 以下 利用者 といいます ) と ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行う居宅介護 重度訪問介護 行動援護又は移動 ( 外出 ) 支援 ( 以下 居宅介護等 といいます ) について 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 障害者自立支援法令の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
介護老人保健施設入所利用約款(案)
介護老人保健施設通所リハビリテーション ( 介護予防通所リハビリテーション ) 利用約款 ( 約款の目的 ) 第 1 条介護老人保健施設ハーモニィー ( 以下 当施設 という ) は 要介護状態 ( 介護予防通所リハビリテーションにあっては要支援状態 ) と認定された利用者 ( 以下単に 利用者 という ) に対し 介護保険法令の趣旨に従って 利用者が可能な限り自宅において その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように
介護老人福祉施設入所約款・契約書
短期入所生活介護サービス利用契約書 穴山の杜短期入所生活介護事業所 1 様 ( 以下 利用者 といいます ) と 指定短期入所生活介護穴山 の杜短期入所生活介護事業所 ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行 う短期入所生活介護サービスについて 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 介護保険法の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
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社会福祉法人 個人情報保護規程 ( 例 ) 注 : 本例文は, 全国社会福祉協議会が作成した 社会福祉協議会における個人情報保護規程の例 を参考に作成したものです 本例文は参考ですので, 作成にあたっては, 理事会で十分検討してください 第 1 章 総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は, 個人情報が個人の人格尊重の理念のもとに慎重に取り扱われるべきものであることから, 社会福祉法人 ( 以下 法人
通所リハビリテーション(予防を含む) | 記載要領 | 介護サービス情報報告システム
通所リハビリテーション ( 予防を含む ) 共通事項 記入年月日 記入年月日を記載すること 記入者名 省令第 140 条の 51 第 2 号に規定する調査客体を代表する者の名称 ( 以下 記入者 という ) を記載すること 所属 職名 記入者の所属部署の名称及びその職名について 記載すること 1. 事業所を運営する法人等に関する事項 法人等の名称 主たる事務所の所在地及び電話番号その他の連絡先 法人等の名称
Ⅰ バイタルリンク 利用申込書 ( 様式 1-1)( 様式 ) の手続 バイタルリンク を利用する者 ( 以下 システム利用者 という ) は 小松島市医師会長宛に あらかじ め次の手順による手続きが必要になります 新規登録手続の手順 1 <システム利用者 ( 医療 介護事業者 )>
医療介護連携情報ネットワーク バイタルリンク 利用における 個人情報の適切な取扱いの手引き 平成 29 年月日版 一般社団法人小松島市医師会 Ⅰ バイタルリンク 利用申込書 ( 様式 1-1)( 様式 2-1 2-2) の手続 バイタルリンク を利用する者 ( 以下 システム利用者 という ) は 小松島市医師会長宛に あらかじ め次の手順による手続きが必要になります 新規登録手続の手順 1
<4D F736F F D208CC2906C8FEE95F182C98AD682B782E98AEE967B95FB906A93992E646F63>
個人情報に関する基本情報 社会福祉法人東京雄心会 ( 以下 法人 という ) は 利用者等の個人情報を適切に取り扱うことは 介護サービスに携わるものの重大な責務と考えます 法人が保有する利用者等の個人情報に関し適性かつ適切な取り扱いに努力するとともに 広く社会からの信頼を得るために 自主的なルールおよび体制を確立し 個人情報に関連する法令その他関係法令及び厚生労働省のガイドラインを遵守し 個人情報の保護を図ることを目的とします
Microsoft Word - H27.4OK(DC料金表)
通所リハビリテーション 介護予防通所リハビリテーション料金表 ( 利用者負担 1 割の方 ) 1. 利用料金 ( 介護保険一部負担金 ) 下記 基本料金 (1) には介護職員処遇改善加算 (Ⅰ)( 再掲 ) の比率を計算して含めています 計算方法や四捨五入等の関係で 請求金額とは多少の誤差が生じます (1) 基本料金通所リハビリテーション 1 基本料金 利用時間 要介護 1 要介護 2 要介護 3
