介護老人保健施設 もくもく 通所リハビリテーション 重要事項説明書 1 事業の概要 (1) 事業所の名称等事業所名介護老人保健施設もくもく通所リハビリテーション事業所所在地島根県出雲市江田町 278 番地連絡先 TEL FAX 営業日月曜日 ~ 金曜日
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- たつぞう てらわ
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1 通所リハビリテーション重要事項説明書契約書 社会福祉法人おおつか福祉会 介護老人保健施設もくもく
2 介護老人保健施設 もくもく 通所リハビリテーション 重要事項説明書 1 事業の概要 (1) 事業所の名称等事業所名介護老人保健施設もくもく通所リハビリテーション事業所所在地島根県出雲市江田町 278 番地連絡先 TEL FAX 営業日月曜日 ~ 金曜日 ( 日曜日以外の祝日 ) 休業日年末年始 12 月 30 日 ~1 月 3 日まで営業時間 9 時から 17 時 45 分までサービス提供時間 9 時 45 分から 16 時までサービス提供地域出雲市 ( 佐田町 湖陵町 斐川町 多伎町 平田町 ( 旧平田市 ) を除く ) (2) 事業の目的及び運営方針 要介護状態になった場合においても その利用者が可能な限り その居宅においてその有する能力に応じて自立した日常生活を営むことが出来るよう 理学療法 作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより 利用者の心身の機能の維持回復を目指すことを目的とする 通所リハビリテーションの提供に当たっては 医師の指示及び通所リハビリテーション計画に基づき 利用者の心身の機能の回復維持を図り 日常生活の自立に資するよう妥当適切に行うものとする 通所リハビリテーション従業者は 通所リハビリテーションの提供に当たっては 親切丁寧に行うことを旨とし 利用者又は家族に対し リハビリテーションの観点から療養上必要とされる事項について理解しやすいように指導又は 説明を行います 通所リハビリテーションの提供に当たっては 常に利用者の病状 心身の状況及びその置かれている環境の的確な把握に努め 利用者に対して適切なサービスを提供します 特に認知症の状況にある要介護者に関しては必要に応じ その特性に対応したサービス提供が出来るよう体制を整えます 2 通所リハビリの従業者の職種 員数は 次のとおりであり 必置職については法令の定 めるところによります (1) 管理者 ( 医師兼務 ) 1 (2) 介護職員 ( 専従 ) 10( うち 2 人は非常勤 ) (3) 看護職員 ( 専従 ) 1 (4) 作業療法士 ( 兼務 ) 2 (5) 理学療法士 ( 兼務 ) 1 1
3 (6) 管理栄養士 ( 兼務 ) 1 (7) その他職員 2( 送迎を担当します ) 医師は 利用者の病状及び心身の状況に応じて 日常的な医学的対応を行います 看護職員は 医師の指示に基づき検温 血圧測定等の医療行為を行う他 利用者の 通所リハビリテーション計画に基づく看護を行います 介護職員は 利用者の通所リハビリテーション計画に基づく介護を行います 理学療法士 作業療法士は 医者や看護師と共同してリハビリテーション実施計画 書を作成するとともにリハビリテーションの実施に際して指導を行います 管理栄養士は 利用者の栄養管理 栄養ケア マネジメント等の栄養状態の管理行 います その他職員は 利用者の送迎を行います 3 サービスの内容 (1) 事業者は次の日程により通所リハビリテーションサービスを提供します (2) サービスは 通所リハビリテーション計画書 に沿って提供します 曜日 提供時間 内容 ( 概要 ) (1) 月曜日 : ~ : (2) 火曜日 : ~ : (3) 水曜日 : ~ : (4) 木曜日 : ~ : (5) 金曜日 : ~ : 4 サービス提供の記録事業者は一定期間ごとに 通所リハビリテーション計画書 の内容に沿ってサービス提供の状況 目的達成等の状況等に関する 通所リハビリテーションサービス記録書 等の書面を作成して利用者に説明するとともに居宅介護支援事業所に説明します 5 苦情対応等利用者は 提供されたサービスに苦情がある場合には 事業者 介護支援専門員 市町村または国民健康保険団体連合会に対して いつでも苦情を申し立てることが出来ます 事業者は 利用者が苦情申し立てを行ったことを理由として何らかの不利益な取り扱いをすることはありません 当施設の苦情受付担当日野知華 ( 支援相談員 ) TEL 石田友紀 ( 支援相談員 ) 日野広伸 ( デイケア主任 ) 保険者( 出雲市役所介護保険課 ) ( 直通 ) 国民健康保険団体連合会( 介護サービス苦情相談窓口 ) TEL
4 6 事故発生時の対応職員は 日常業務において介護 医療の安全を確保するために 利用者との信頼関係を構築するとともに 介護医療事故の発生防止に努めてまいります 事故発生時には 別に定める発生時の対応 ( 指針 ) に基づき適切に対処します 7 緊急時の連絡先必ず確実に連絡が取れる先を 6 ページにご記入下さい 8 サービス提供責任者等 (1) サービス提供の責任者は次のとおりです (2) サービスについてのご相談や不満のある場合は どんなことでもお寄せ下さい 氏名藤原喜美子 連絡先 ( 電話 ) 利用者負担金 (1) 利用者から頂く利用者負担金は 次のとおりです (2) この金額は介護保険法の法定利用料に基づく金額です * 利用料 (6 時間以上 8 時間未満 ) 要介護度 基本利用単位 利用者負担額 適用 要介護 単位 726 円 要介護 単位 875 円 要介護 3 1,022 単位 1,022 円 要介護 4 1,173 単位 1,173 円 要介護 5 1,321 単位 1,321 円 昼食代( おやつ代含む ) は 利用者負担となります 650 円 * 加算リハビリマネジメント加算 (Ⅱ) 月額 1020 開始月から 6 月以内 リハビリマネジメント加算 (Ⅰ) 月額 700 開始月から 6 月超 短期集中個別リハビリ実施加算 110 認知症短期集中リハビリ実施加算 (Ⅰ) 日額 240 認知症短期集中リハビリ実施加算 (Ⅱ) 月額 1920 生活行為向上リハビリ実施加算 月額 2000 開始月から 6 月以内 生活行為向上リハビリ実施加算 月額 1000 開始月から 6 月超 生活行為向上リハビリ実施を継続した場合 日額 15/100 中重度ケア体制加算 20 3
5 送迎なしの場合 ( 片道につき ) 日額 -47 社会参加支援加算 日額 12 サービス提供体制強化加算 (Ⅰ) 日額 18 サービス提供体制強化加算 (Ⅱ) 日額 12 サービス提供体制強化加算 (Ⅲ) 日額 6 入浴介助加算 日額 50 栄養改善加算 回 150 月 2 回まで ( 原則 3 ヶ月 ) 口腔機能向上加算 回 150 月 2 回まで ( 原則 3 ヶ月 若年性認知症利用者受入加算 日額 60 リハビリマネジメント加算 月額 230 月 4 回以上実施 重症療養管理加算 日額 100 理学療法士等体制強化加算 日額 30 1 時間以上 2 時間未満の場合 介護職員処遇改善加算 (Ⅰ) 1 月に ( 所定単位数 34/1000) 介護職員処遇改善加算 (Ⅱ) 1 月に ( 所定単位数 19/1000) 介護職員処遇改善加算 (Ⅲ) 1 月に (Ⅱ) 90/100 介護職員処遇改善加算 (Ⅳ) 1 月に (Ⅱ) 80/ キャンセル (1) 利用者がサービスの利用を中止する際は 速やかに当施設までご連絡下さい 連絡先 ( 電話 )
6 通所リハビリテーションに係る重要事項を説明しました 年月日 ( 事業者 ) 所在地 事業所名 島根県出雲市江田町 278 番地 介護老人保健施設もくもく 通所リハビリテーション サービス説明者名 印 通所リハビリテーションに係る重要事項の説明を受けました ( 利用者 ) 住所 氏名 印 ( 身元引受人 ) 住所 氏名 印 5
7 お支払い方法について 毎月 15 日までに 前月分の請求書を発行しますので その月の 20 日までにお支払い下さい お支払いいただきますと領収書を発行いたします お支払いは 1 口座より自動引き落とし 2 現金 3 銀行振込の 3 とおりがあります 通所リハビリテーション契約時にお選び下さい 請求書 明細書及び領収書の送付先 氏 住 名 所 電話番号 緊急時の連絡先 ( 氏名にはフリガナもお願い致します ) 1 氏 名 続柄 住 所 電話番号 2 氏 名 続柄 住 所 電話番号 3 氏 名 続柄 住 所 電話番号 * 必ず連絡が取れる先をご記入下さい ( 携帯電話など ) 6
8 個人情報使用同意書 介護老人保健施設もくもく施設長藤原喜美子殿 私 ( 利用者及びその家族 ) の個人情報については 次の記載するところにより必要最小限の範囲で使用することに同意します 記 1. 使用する目的居宅サービスを利用される際の居宅介護支援事業所への情報提供 また 利用者のための居宅サービス計画に沿って円滑にサービスを提供するために実施されるサービス担当者会議及び介護支援専門員と事業者との連絡調整において必要な場合に使用するため 2. 使用する機関居宅支援事業所及び居宅サービス計画で定められた事業所 3. 条件 (1) 個人情報の提供は必要最小限とし 提供にあたっては関係者以外に洩れることのないよう 細心の注意を払うこと (2) 個人情報を使用した会議 相手方 内容等の経過を記録しておくこと 平成年月日 利用者氏名印 身元引受人氏名印 7
9 介護老人保健施設もくもく通所リハビリテーション 契約書 ( サービスの目的及び内容 ) 第 1 条事業者は 介護保険等の関係法令及びこの契約書に従い 利用者に対し可能な限り居宅においてその有する能力に応じて自立した日常生活が営むことができるよう 次の介護給付の対象となるサービスを提供します 要介護状態になった場合においても その利用者が可能な限りその居宅においてその有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるよう 理学療法 作業療法その他必要なリハビリテーションを行うことにより 利用者の心身の機能の維持回復を目指すことを目的とします ( 契約期間 ) 第 2 条この契約期間は平成 年 月 日から利用者の要介護認定 の有効期間満了日までとします 2 契約満了の 2 日前までに 利用者から事業者に対して 文書による契約終了の申し出が ない場合 契約は自動更新されるものとします ( 個別サービス計画等 ) 第 3 条事業者は 利用者の日常生活の状況及びその意向を踏まえて 利用者の 居宅サービス計画 ( ケアプラン ) に沿って必要となるサービス種類ごとに 個別サービス計画 を作成し これに沿って計画的にサービスを提供します 個別サービス計画 を作成した場合は 利用者に説明します 2 事業者は 利用者がサービスの内容や提供方法等の変更を希望する場合で その変更が 居宅サービス計画( ケアプラン ) の範囲内で可能なときは 速やかに 個別サービス計画 の変更等の対応を行います 3 事業者は 利用者が 居宅サービス計画 ( ケアプラン ) の変更を希望する場合は 速やかに居宅介護支援事業所への連絡調整等の援助を行います ( 昼食等の提供 ) 第 4 条当施設では 通所リハをご利用の皆様に昼食及びおやつの提供を行いますが 法の改正によりこれに掛る経費については利用者にご負担いただきます 昼食代 ( おやつ代含む ) 日額は 650 円です ( 利用者負担金及びその滞納 ) 8
10 第 5 条サービスに対する利用者負担金は別紙に記載するとおりとします なお 利用者負担金は関係法令に基づいて決められているものであるため 契約期間中にこれが変更になった場合は関係法令に従って改正後の金額が適用されます 2 利用者が正当な理由なく事業者に支払うべき利用者負担金を 2 カ月以上滞納した場合には事業者は 1 カ月以上の期間を定めて 期間満了までに利用料を支払わない場合には契約を解除する旨の勧告をすることができます 3 前項の勧告をしたときは 事業者は居宅サービス計画を作成した居宅介護支援事業所と協議し 利用者の日常生活を維持する見地から 居宅サービス計画の変更 介護保険外の公的サービスの利用等について必要な調整を行うよう要請するものとします 4 事業者は前項に定める調整の努力を行い かつ第 2 項に定める期間が満了した場合には この契約を文書により解除することができます ( 利用者の解約権 ) 第 6 条利用者は 事業者に対しいつでも 1 週間以上の予告期間を持って この契約を解除することができます ( 事業者の解約権 ) 第 7 条事業者は利用者の著しい不信行為により契約の継続が困難となった場合は その理由を記載した文書により この契約を解除することができます この場合事業者は居宅サービス計画 ( ケアプラン ) を作成した居宅介護支援事業所にその旨を連絡します ( 契約の終了 ) 第 8 条次のいずれかの事由が生じた場合は この契約は終了するものとします 一第 2 条の規定により事前に更新の合意がなされず 契約の有効期限が満了したとき二第 7 条の事業者から解約の意志表示がなされたとき三第 6 条の利用者から解約の意志表示がなされ 予告期限が満了したとき四第 6 条の規定により利用者から契約解約の意志表示がなされたとき ( 一 ) 利用者が介護保険施設や医療機関に入所又は入院したとき ( 二 ) 利用者について要介護認定が受けられなかったとき ( 三 ) 利用者が死亡したとき ( 損害賠償 ) 第 9 条事業者は サービスの提供にあたって利用者の生命 身体 財産に損害を与えた場合には その損害を賠償します 但し 自らの責めに帰すべき事由によらない場合には この限りではありません 9
11 ( 身体の拘束 ) 第 10 条当施設は 原則として利用者に対し身体拘束を行いません 但し 自傷他害の恐れがある等やむを得ない場合は 施設長 ( 医師 ) が判断し 扶養者に説明し同意を得たうえで身体拘束その他利用者の行動を制限する行為を行うことがあります この場合施設長がその様態及び時間 その際の利用者の心身の状況等記録に残すとともに 扶養者からも拘束に対する同意書を頂きます ( 秘密保持 ) 第 11 条事業者は サービスを提供する上で知り得た利用者及びその家族に関する秘密 個人情報については 利用者又は第三者の生命 身体等に危険がある場合など正当な理由がある場合を除いて 契約中及び契約終了後 第三者にもらすことはありません 2 あらかじめ文書により利用者の同意を得た場合は 前項の規定にかかわらず 一定の条件の下で情報提供することができます ( 契約外条項等 ) 第 12 条この契約及び介護保険等の関係法令で決められていない事項については 介護保険法その他関係法令の趣旨を尊重し 利用者と事業者の協議により定めます 2 この契約書は 介護保険法に基づくサービスだけを対象にしたものですので それ以外のサービスを利用者が希望する場合には 別途契約が必要になります 10
12 前記の契約を証するため 本書 2 通を作成し 利用者及び事業者が署名押印の上 1 通ずつ保有するものとします 平成年月日 事業者名称社会福祉法人おおつか福祉会 介護老人保健施設もくもく通所リハビリテーション 住所出雲市江田町 278 番地 代表者名萬代輝正印 利用者住所 氏名印 身元引受人住所 氏名印 11
標準契約書
標準契約書 ( 通所リハビリテーション ) 熊本市熊本県弁護士会 通所リハビリテーション標準契約書 利用者 ( 以下 甲 という ) と事業者 ( 以下 乙 という ) とは 通所リハビリテーションサービスの利用に関して次のとおり契約を結びます ( 目的 ) 第 1 条乙は 介護保険法等の関係法令及びこの契約書に従い 甲がその有する能力に応じて可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう通所リハビリテーションサービスを提供し
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障害福祉サービス ( 居宅介護等 ) 契約書 ( 以下 利用者 といいます ) と ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行う居宅介護 重度訪問介護 行動援護又は移動 ( 外出 ) 支援 ( 以下 居宅介護等 といいます ) について 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 障害者自立支援法令の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
介護老人福祉施設入所約款・契約書
短期入所生活介護サービス利用契約書 穴山の杜短期入所生活介護事業所 1 様 ( 以下 利用者 といいます ) と 指定短期入所生活介護穴山 の杜短期入所生活介護事業所 ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行 う短期入所生活介護サービスについて 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 介護保険法の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
加算 栄養改善加算 ( 月 2 回を限度 ) 栄養スクリーニング加算 口腔機能向上加算 ( 月 2 回を限度 ) 5 円 重度療養管理加算 要介護 であって 別に厚生労働大が定める状態である者に対して 医学的管理のもと 通所リハビリテーションを行った場合 100 円 中重度者ケア体制加算
通所リハビリテーション料金表 (1 割負担 ) 通所リハビリテーション費 (6 時間以上 7 時間未満 ) (1 日あたり ) 介護度要介護 1 要介護 2 要介護 3 要介護 4 要介護 5 通所リハビリテーション費 626 円 750 円 870 円 1,014 円 1,155 円 加算 (1 日あたり ) 入浴介助加算 リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅰ) リハビリテーションマネジメント加算
点検項目 点検事項 点検結果 リハビリテーションマネジメント加算 Ⅰ 計画の定期的評価 見直し 約 3 月毎に実施 リハビリテーションマネジメント加算 Ⅱ ( リハビリテーションマネジメント加算 Ⅰ の要件に加え ) 居宅介護支援事業者を通じて他のサービス事業者への情報伝達 利用者の興味 関心 身体
点検項目 107 通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 大規模事業所 (Ⅰ) 前年度 1 月当たり平均延べ利用者数 750 人を超え 900 人以内 大規模事業所 (Ⅱ) 前年度 1 月当たり平均延べ利用者数 900 人超 理学療法士等体制強化加算 6~8 時間の前後に行う日常生活上の世話 1 時間以上 2 時間未満の通所リハビリテーション 理学療法士等を専従かつ常勤で2 名以上 配置 6
Ⅰ 通所リハビリテーション業務基準 通所リハビリテーションのリハビリ部門に関わる介護報酬 1. 基本報酬 ( 通所リハビリテーション費 ) 別紙コード表参照 個別リハビリテーションに関して平成 27 年度の介護報酬改定において 個別リハビリテーション実施加算が本体報酬に包括化された趣旨を踏まえ 利用
通所リハビリテーション事業所における リハ部門の業務手順書 一般社団法人 京都府理学療法士会 社会局保険部 Ⅰ 通所リハビリテーション業務基準 通所リハビリテーションのリハビリ部門に関わる介護報酬 1. 基本報酬 ( 通所リハビリテーション費 ) 別紙コード表参照 個別リハビリテーションに関して平成 27 年度の介護報酬改定において 個別リハビリテーション実施加算が本体報酬に包括化された趣旨を踏まえ
介護老人保健施設入所利用約款(案)
介護老人保健施設老健ホームいしかわ 通所リハビリテーション ( 介護予防通所リハビリテーション ) 利用約款 ( 約款の目的 ) 第 1 条介護老人保健施設老健ホームいしかわ ( 以下 当施設 という ) は 要介護状態 ( 介護予防通所リハビリテーションにあっては要支援状態 ) と認定された利用者 ( 以下単に 利用者 という ) に対し 介護保険法令の趣旨に従って 利用者が可能な限り自宅において
Microsoft Word - H27.4OK(DC料金表)
通所リハビリテーション 介護予防通所リハビリテーション料金表 ( 利用者負担 1 割の方 ) 1. 利用料金 ( 介護保険一部負担金 ) 下記 基本料金 (1) には介護職員処遇改善加算 (Ⅰ)( 再掲 ) の比率を計算して含めています 計算方法や四捨五入等の関係で 請求金額とは多少の誤差が生じます (1) 基本料金通所リハビリテーション 1 基本料金 利用時間 要介護 1 要介護 2 要介護 3
居宅介護支援重要事項説明書
重要事項説明書 1 当社が提供するサービスについての相談窓口電話 0480-66-4129( 午前 8:30~ 午後 5:30) 担当 * ご不明な点は 何でもお尋ね下さい 2 の概要 (1) 居宅介護支援事業者の指定番号およびサービス提供地域 事業所名 所在地埼玉県加須市水深 869-2 サービス種類 居宅介護支援 介護保険指定番号埼玉県 1173800069
PowerPoint プレゼンテーション
平成 27 年度介護報酬改定の概要 ( リハビリテーション関連 ) 詳細情報の収集や正確な解釈にあたっては 必ず厚生労働省が公開する資料等を参照ください 第 113 回 114 回 115 回 119 回社会保障審議会介護給付費分科会資料を参考に作成 http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000063844.html http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000065063.html
居宅介護支援事業所重要事項説明及び同意書
指定居宅介護支援事業所重要事項説明書及び同意書 当事業所は介護保険の指定を受けています ( 鹿児島県指定第 4670301193) 当事業所はご契約者に対して居宅サービスを提供します 事業所 の概要や提供されるサービスの内容 契約上ご注意いただきたい ことを次のとおり説明します 社会福祉法人恵仁会 介護保険相談センターかのや 鹿屋市下祓川町 1800 番地 TEL 0994-41-4490 FAX
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個人情報に関する基本情報 社会福祉法人東京雄心会 ( 以下 法人 という ) は 利用者等の個人情報を適切に取り扱うことは 介護サービスに携わるものの重大な責務と考えます 法人が保有する利用者等の個人情報に関し適性かつ適切な取り扱いに努力するとともに 広く社会からの信頼を得るために 自主的なルールおよび体制を確立し 個人情報に関連する法令その他関係法令及び厚生労働省のガイドラインを遵守し 個人情報の保護を図ることを目的とします
リハビリテーションマネジメント加算 計画の進捗状況を定期的に評価し 必要に応じ見直しを実施 ( 初回評価は約 2 週間以内 その後は約 3 月毎に実施 ) 介護支援専門員を通じ その他サービス事業者に 利用者の日常生活の留意点や介護の工夫等の情報を伝達 利用者の興味 関心 身体の状況 家屋の状況 家
人員基準減算 定員超過減算 点検項目 407 介護予防通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 同一建物減算事業所と同一建物 ( 構造上 外形上一体的な建物をいう ) に居住又は同一建物から通所 若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者定める 利用者に応じた適切なサービス提供 運動器機能向上加算専ら職務に従事する理学療法士等を 1 人以上配置 配置 理学療法士 介護職員等が共同して
介護老人保健施設入所利用約款(案)
介護老人保健施設通所リハビリテーション ( 介護予防通所リハビリテーション ) 利用約款 ( 約款の目的 ) 第 1 条介護老人保健施設ハーモニィー ( 以下 当施設 という ) は 要介護状態 ( 介護予防通所リハビリテーションにあっては要支援状態 ) と認定された利用者 ( 以下単に 利用者 という ) に対し 介護保険法令の趣旨に従って 利用者が可能な限り自宅において その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように
Microsoft Word - 居宅重要事項説明、契約書(ケアプランセンター)H25.7.docx
居宅介護支援サービス利用契約書 高山市新宮町 1322 番地の 1 社会福祉法人清徳会ケアプランセンター清徳会 重要事項説明書 (P.2~ P.4) 居宅介護支援サービス利用契約書 (P.5~ P.8) 1 重要事項説明書 居宅介護支援のサービス提供の開始にあたり 介護保険法に関する 指定居宅介護支援等の事業の人員及び運営に関する基準 ( 平成 11 年 3 月 31 日厚生省令第 38 号 ) に基づいて
重要事項説明書 ( 介護支援 ) 1 事業所の概要 事業所名 遠軽町在宅介護支援センター指定居宅介護支援事業所 所在地事業者指定番号管理者 連絡先サービス提供地域 紋別郡遠軽町岩見通北 7 丁目 号遠軽町在宅介護支援センター指定居宅介護支援事業所管理者因和代電話番号 0158-
重要事項説明書 ( 介護支援 ) 1 事業所の概要 事業所名 遠軽町在宅介護支援センター指定居宅介護支援事業所 所在地事業者指定番号管理者 連絡先サービス提供地域 紋別郡遠軽町岩見通北 7 丁目 0175400043 号遠軽町在宅介護支援センター指定居宅介護支援事業所管理者因和代電話番号 0158-42-9231 携帯番号 090-6879-9231 遠軽町内 2 事業所の職員体制等 (1) 管理者
短期入所生活介護 ( 介護予防短期入所生活介護 ) 事業所 おおはま荘 重要事項説明書 社会福祉法人 詫間福祉会
短期入所生活介護 ( 介護予防短期入所生活介護 ) 事業所 おおはま荘 重要事項説明書 社会福祉法人 詫間福祉会 当施設は介護保険の指定を受けています ( 香川県指定第 3770800575 号 ) 当施設は ご契約者に対して地域密着型介護老人福祉施設サービスを提供します 施設の概要や提供されるサービスの内容 契約上ご注意頂きたいことを次の通り説明します 1. 施設経営法人 (1) 法人名 社会福祉法人
通所リハビリテーション利用約款(雛形案)
依田窪介護老人保健施設通所リハビリテーション ( 介護予防通所リハビリテーション ) 利用約款 ( 約款の目的 ) 第 1 条依田窪介護老人保健施設 ( 以下 当施設 という ) は 要介護状態 ( 介護予防通所リハビリテーションにあっては要支援状態 ) と認定された利用者 ( 以下単に 利用者 という ) に対し 介護保険法令の趣旨に従って 利用者が可能な限り自宅で その有する能力に応じ自立した日常生活を営むことができるように
小規模多機能居宅介護運営規程
( 予防 ) 小規模多機能居宅介護運営規程 有限会社ラ ポールおとくにケアサービスラポールおとくに長岡京 ( 事業の目的 ) 第一条有限会社ラ ポールおとくにケアサービスが開業する ラポールおとくに長岡京 ( 以下 事業所 という ) が行う 指定小規模多機能居宅介護 指定介護予防小規模多機能の事業 ( 以下 事業 という ) の適正な運営を確保するために人員及び管理運営に関する事項を定め 事業所の介護支援専門員
介護老人保健施設入所利用約款(案)
あいぜん苑通所リハビリテーション運営規程 ( 運営規程設置の主旨 ) 第 1 条社会福祉法人愛染会が開設する介護老人保健施設あいぜん苑において実施する通所リハビリテーション ( 以下 当事業所 という ) の適正な運営を確保するために 人員及び管理運営に関する事項を定める ( 事業の目的 ) 第 2 条通所リハビリテーションは 要介護状態及び要支援状態と認定された利用者 ( 以下単に 利用者 という
通所リハ生活行為向上リハ加算 1 2,000 1 月につき 通所リハ生活行為向上リハ加算 2 1,000 1 月につき 通所リハ若年性認知症受入加算 60 1 日につき 通所リハ栄養改善加算 150 月 2 回限度 通所
通所リハビリテーションサービスコード表 介護老人保健施設たんぽぽ ( 事業所番号 2352680025) 通所リハビリテーションサービスコード 16 3791 通所リハⅢ221 330 1 回につき 16 3792 通所リハⅢ222 384 16 3793 通所リハⅢ223 437 2 時間以上 ~3 時間未満 16 3794 通所リハⅢ224 491 16 3795 通所リハⅢ225 544 16
居宅介護支援 重要事項説明書
居宅介護支援重要事項説明書 1. 事業所が提供するサービスについての相談窓口 平成 28 年 6 月 1 日現在 電話番号 024-952-6414 FAX 024-962-1712 担当林由美子田中忍 ご不明な点は お気軽におたずねください 2. 居宅介護支援事業所星ヶ丘の概要 (1) 居宅介護支援事業所の指定番号および提供地域 事業所名 居宅介護支援事業所星ヶ丘 事業所の所在地 福島県郡山市片平町字北三天
通所ハⅠ211 イ通常規模 (1) 1 時間以上 2 時間未満要介護 単位 3291 回につき型通所ハ介 通所ハⅠ212 ビテーショ護要介護 2 358単位 通所ハⅠ213 ン費老要介護 3 388単位 388 人
7 通所ハビテーションサービスコード表 16 1101 通所ハⅠ111 イ通常規模 (1) 1 時間以上 2 時間未満要介護 1 329 単位 3291 回につき型通所ハ病 16 1103 通所ハⅠ112 ビテーショ院要介護 2 358単位 358 16 1105 通所ハⅠ113 ン費又要介護 3 388単位 388 は 16 1107 通所ハⅠ114 診要介護 4 417単位 417 16 1109
17★ 訪問看護計画書及び訪問看護報告書等の取扱いについて(平成十二年三月三十日 老企 厚生労働省老人保健福祉局企画課長通知)
訪問看護計画書及び訪問看護報告書等の取扱いについて ( 抄 )( 平成 12 年 3 月 3 日老企第 55 号 ) 厚生労働省老人保健福祉局企画課長通知 ) 別紙 17 傍線の部分は改正部分 新 1 ( 略 ) 2 訪問看護計画書等の記載要領 (1) 訪問看護計画書及び訪問看護報告書の様式は 別紙様式 1 及び別紙様式 2を標準として作成するものであること (2) 訪問看護計画書に関する事項 1
特別養護老人ホーム 優雅 社会福祉法人 桜寿会 ( 特別養護老人ホーム優雅 ) 福島県南会津郡南会津町田島字北下原 111 番 TEL: FAX: ( 郡山オフィス ) 福島県郡山市菜根一丁目 22 番 10 号 T
特別養護老人ホーム 優雅 社会福祉法人 桜寿会 ( 特別養護老人ホーム優雅 ) 967-0004 福島県南会津郡南会津町田島字北下原 111 番 TEL:0241-64-5110 FAX:0241-64-5109 ( 郡山オフィス ) 963-8862 福島県郡山市菜根一丁目 22 番 10 号 TEL:024-973-7794 FAX:024-973-7796 1/12 2/12 地域交流スペース
重要事項説明書
指定一般相談支援 重要事項説明書 本重要事項説明書は 当事業所と指定一般相談支援サービスに関する利用契約の締結を希望される方に対して 社会福祉法第 76 条に基づき 事業所の概要や提供される相談支援の内容 契約上ご注意いただきたいことを説明するものです 本事業所では 利用者に対して障害者自立支援法に基づく指定一般相談支援サービスを提供します 当サービスの利用は原則として計画相談支援の支給決定を受けた方が対象となります
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
