Bulletin PX JA PX8000 プレシジョンパワースコープ
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- ゆき まつかた
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1 Where power meets precision プレシジョンパワースコープ Bulletin -01JA
2 多くのお客様とともに培った YOKOGAWAの高精度な電力測定技術と 長年オシロスコープの開発を支えた波形測定技術の融合により 電力測定に変革をもたらす新たな高精度電力測定器 プレシジョンパワースコープ を開発しました 電気エネルギーを正確に測定する必要に迫られている場合には 高精度な電力測定 と 時間軸の分解能を上げた波形測定 との両立は電力測定器の理想となります は 相反するこの2つの命題を1 台で解決へと導きます 日々技術革新が進んでいる 効率的な電力変換や搬送システムの開発現場においては エネルギー消費量の削減のため より緻密な電力測定が求められています は それら電力測定に対する厳しい要求に応えるべく 以下の 3つの特長を備えています 斬新な機能 従来の電力計にはなかった 過渡的な電力測定および解析機能を搭載することで さらなるエネルギー損失の削減やパフォーマンス向上に貢献します 高い信頼性 高速サンプリング性能を持ちながらも 従来の電力計と同様にトレーサビリティのとれた電力測定が可能です ポータビリティ 従来の電力計シリーズにはないコンパクトなサイズに設計したことで その機動性を生かして 現場での高精度測定が可能となりました の高速サンプリングと確度保証により さ らなる高周波化が進む今日の省エネ機器の評価に際 して 最先端の測定ソリューションを提供します
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4 時電力 機能と優位性 過渡電力測定とその解析 4 は 過渡的な電力変動の測定に際し 斬新な解析機能を提供します 機能と優位性瞬瞬時電力の同時演算 は電圧波形 電流波形に加え 瞬時電力波形を同 時に演算します 瞬時電力波形は 同じタイミングでサンプリ ングされた電圧波形と電流波形の積によって得られます 表示 された全区間の波形から求められる電力データ * は 数値画面 上に表示されます 瞬時電力の値は カーソル機能によって読 み取ることが可能です * ゼロクロスなどの平均区間の設定により値が異なります また 波形表示される測定期間は アクイジションメモリーと時間軸の設定により決定されます カーソルで指定された区間の電力演算画面に表示される波形の 指定区間の電力に関連する全てのパラメータの演算が可能です 例えば コピー機 複合機においては 幾つかの動作モード ( スリープ IHローラーの余熱 あるいはコピー動作 ) がありますが おのおののモードにおける消費電力の測定とその削減には カーソル間の演算機能が威力を発揮します さらに 波形パラメータの自動測定機能 (MEASURE) を用いることで 波形の特性が数値データで得られます 1サイクルごとのトレンド電力演算最大 4Mポイントのユーザー定義演算機能 ( 波形演算 以降 MATH) を用いることで 1サイクルごとの電力のトレンド波形の演算が可能です 得られた波形から カーソルを用いて指定された区間の平均値を求めることができます 電源投入などの起動時は機器の評価において大変重要です 特にモーターなどの回転機器の解析においては 本トレンド電力演算が威力を発揮します X-Y 表示によるモーターの特性解析 X-Y 表示機能を活用することで 回転速度とトルクのサンプリングデータから S-T( 回転速度 トルク ) また電流とトルクのデータから I-T( 電流 トルク ) などのモーターの特性グラフを表示可能です ( サンプリングデータは MATH 演算機能を用いた周期ごとの時系列データに変換します ) また 機器の入力と出力の波形をX-Y 表示させることで 位相解析ができます トレンドS -T I -T
5 5 同時高調波測定電力に関連するトータルの電圧値 電流値 電力値などの測定 ( 図左上 ) とともに 基本波に対する高調波成分 ( 図右上 ) を同時測定できます 最大 500 次までの高調波成分 含有率や位相差などを同時に演算します 特に 測定できる信号の基本周波数は約 400 khzまで可能なことから ワイヤレス給電など高周波駆動する機器の波形解析時に 大変有効です ( 基本波周波数が6.4 khzを超える測定値に確度規定なし ) デスキュー高電圧や大電流の測定では プローブやセンサーを利用する必要があります プローブやセンサーを用いる場合には 位相差を含めた確度の確認もしくは補正が必要となります には プローブやセンサーを精度よく活用するために 電圧と電流入力間の位相差補正用としてデスキュー機能を搭載しています また プローブとセンサー用の DC 電源の搭載が可能です (/P4および /PD2オプション ) 高調波測定値 トータル値 位相差補正のイメージ FFT 波形解析 ユーザー定義演算機能 には 2チャネルの FFT 機能が標準で搭載されており 高周波の波形成分の観測に役立ちます また 最大 8 波形までのユーザー定義演算機能 (MATH) が標準で搭載されていて 1サイクルごとのトレンド演算などができます さらに 20 個までのユーザー定義ファンクション ( 数値演算 ) が標準で搭載されているので 電圧 電流 電力 トルク および回転速度のデータから機械的出力など 指定された式に従って他の物理量に変換 表示できます PCによるデータ保存と解析 には 専用の PCアプリケーションソフトウェア PowerViewerPlus* が用意されています による測定データを転送することで 大容量のデータに対して と同様の波形解析や数値演算がPC 上でできます (*PCには 64 bitバージョンの OSが必要です ) さらに お客様自身によるプログラミングを要望される場合には LabVIEWドライバが活用できます ( 製品のホームページよりダウンロード可能 ) FFT1 FFT2
6 操作性 操作性 1 多彩な表示フォーマット数値 / 波形 / ベクトル / バーグラフ /X-Yの各フォーマットの詳細設定 およびそれらの組み合わせによる画面を表示できます 結線方式 デスキュー * 1P2W/1P3W/3P3W(2 電力計法 )/ 3P4W/3V3A(3 電力計法 ) より測定対象に合わせて選択できます デスキューも設定できます 自由なアクイジションメモリー設定アクイジションメモリーの容量は オシロスコープのように設定できます サンプルレートは そのメモリー容量と時間軸 (Time/div) の設定によって 自動的に決まります 4 4 電圧 / 電流 /AUX 各モジュールのパラメータ設定電圧 / 電流 ( 直接入力 / センサー入力 ) のレンジ オートレンジ / オフセット / 垂直軸 / フィルター / スケーリングおよび同期ソースを設定できます 5 豊富な電力解析機能の設定ユーザー定義演算機能 (MATH) によるサイクルごとのトレンド演算 波形パラメータの自動測定機能 (MEASURE) カーソル間の波形パラメータ演算 高調波とFFTによる周波数解析の設定 ユーザー定義ファンクションによる演算式設定 および NULLを設定できます 5 * デスキュー機能貫通型 CT などの電流センサーを利用して電力測定を行う際に それらセンサーから電流入力端子までの位相差を補正できる機能です 電力測定エレメントごとに 電流センサーによる位相差分の時間データを入力することで 補正された電力値を表示します ( 保存される測定データは補正後のデータとなります )
7 モジュール モジュール 電力測定エレメント ( 電圧モジュールと電流モジュールのセット 最大 4 セット装着可能 ) 8 1 電圧モジュール (760811) 100 MS/s & 12 ビット AD 変換 測定帯域 * DC 20 MHz 直接入力 1.5 V 1000 Vrms 確度 ( 4 5 H z 1 khz) ±( 0.1% of reading+0.1% of range) 2 3 電流モジュール (760812/760813) 100 MS/s & 12 ビット AD 変換 測定帯域 * 直接入力 DC 10 MHz 測定帯域 * 電流センサー電圧入力 DC 20 MHz (760812) 直接入力 10 ma 5 Arms 電流センサー用電圧入力 50 mv 10 Vrms(760812) 確度 (45 Hz 1 khz) ±( 0.1% of reading+0.1% of range) 4 センサー 電圧入力 ( 最大 3 セット装着可能 ) AUX モジュール (760851) 100 MS/s & 12 ビット AD 変換 測定帯域 * DC 20 MHz 直接入力最大 200 V(DC+ACpeak) プローブ入力最大 1000 V(DC+ACpeak) ( 使用時 ) 確度 DC 入力にて ±1% of range トルク 回転速度センサー入力 アナログ入力 50 mv 100 V パルス入力 2 Hz 1 MHz * 測定帯域は 3 db で規定 誤挿入防止機能電圧モジュールと電流モジュールのミスマッチを防ぐ機能画面上で警告メッセージオーバービュー画面でマッチング表示 安全設計電流直接入力端子にオス型安全端子を採用電圧入力端子アダプタ (B8213ZD) と 電流端子アダプタ (B8213ZA) を標準装備電流入力端子からのアダプタの抜け防止のために 結束用バンド向けホックを標準装備 長時間現象の測定 100 Mポイント /CHのロングメモリー (/M2オプション ) を搭載することで 長時間の現象をより高速なサンプリングで詳細にとらえることができます
8 多彩なインターフェース 多彩なインターフェース EXT I/O GO/NO-GOの判定結果を出力したり スタート ストップなど外部信号でを制御したり できます 外部 I/Oケーブル をご使用ください 2 外部クロック入力 (EXT CLK IN) 外部信号のタイミングでサンプリングできます 最大 9.5 MHz 1 3 外部トリガ入力 (EXT TRIG IN) 外部信号のタイミングでトリガを掛けることができます 5 4 外部トリガ出力 (EXT TRIG OUT) ビデオ信号出力 (VIDEO OUT) アナログ RGB(XGA) 対応の外部ディスプレイに画面を 表示できます 6 USB-PC 接続端子 PC から の制御が可能です 7 イーサネット通信インターフェース 1000BASE-T 8 GP-IB 通信インターフェース 9 SD カードスロット SD SDHC 準拠 (16GB まで ) USB 周辺機器接続端子 USB ストレージ キーボード マウスに対応 1 IRIG(/C20 オプション ) 外部時刻同期信号を入力して 複数台の を 同期測定できます 2 プローブ用電源 (/P4 オプション ) 差動プローブ用 DC 電源です 3 電流センサー用電源 (/PD2 オプション ) CT シリーズ用の DC 電源です 専用ケーブルとシャント抵抗 BOX もご用意しました * 電流センサーと組み合わせた測定時の確度は と電流センサーの確度の和となります 電流センサー用電源 (/PD2 オプション ) とアクセサリ ( 電流センサー用ケーブル シャント抵抗 BOX) を用いた接続例 電流モジュールは が必要です
9 Power meets precision Power meets precision 緻密な電力測定へ パワーエレクトロニクス技術の発展に伴い 電気エネルギー変換 が行われるあらゆる分野では マイクロコントローラによるエレク トロニクス制御が行われています そして 測定器に対しても従 来とは異なる電力測定技術 解析機能が求められるようになって きました 電力測定用途として一般的に広く使用されている電力計は 比較 的緩やかに変化する測定対象には適していますが 短時間で急激 に変化する動的特性の評価や 駆動周波数が高い測定対象に対 しては必ずしもマッチしていませんでした 他方 オシロスコープ は高速波形の観測を得意とするものの 精度よく測定するように は設計されていないため 測定値には大きな誤差を含んでいまし た さらに オシロスコープには 電力測定に関して信頼性を裏 付けるトレーサビリティがないなど本質的な課題もありました は これら 2 つの測定器のそれぞれの長所を備えた プ レシジョンパワースコープ です 従来の測定器では困難だった 急速な動きを伴う機器や 高い周波数で駆動される機器の高精 度な電力測定が可能となります Focus on precision 緻密さへのこだわり は 高性能な波形捕捉技術と演算機能により 高精 度な電力演算を可能にしています その主な特長は以下のとお りです 多入力波形の同時表示電圧 電流 電力の瞬時波形を 12 個まで同時に表示できます これにより 機器の瞬時の変化を視覚的に把握できます 過渡変動の詳細な解析測定開始と終了までの期間をカーソルで指定し その区間の各 種電力パラメータを測定します トレンド演算 1 サイクルごとの実効値 平均値整流実効値校正 直流値 周波 数のトレンドを演算し 波形表示する機能を標準装備しています デスキュー位相補正高電圧 大電流の測定時に用いられるプローブ / センサーを使用 する際に 電圧入力と電流入力間の位相差を補正できます 10 YOKOGAWA の電力測定器 は 世界の産業界で認められている YOKOGAWAの電力計シリーズの新たなフラッグシップモデルです YOKOGAWA は 1960 年代に最初の高精度電力計を開発して以来 その精緻な電力の測定技術により持続可能な社会の実現に重要な役割を担ってまいりました 高速 絶縁テクノロジー isoprotm は 光ファイバを駆使した isoproテクノロジーを用いて 高速 ADコンバータのクロックデータの絶縁伝送を実現しています YOKOGAWA のこの技術は 高電圧 大電流 高速動作が求められている高効率インバータなど 最新の省エネ技術の開発現場で威力を発揮します
10 アプリケーション事例 11 アプリケーション事例 再生可能エネルギーから高度なロボット工学に至るあらゆる分野において 消費電力の削減が求められています は 高精度な測定性能と緻密な解析能力により 開発に携わるエンジニアをサポートします 以降のページでは の主なアプリケーション事例を紹介しています 電力測定における課題解決につきましては 是非 YOKOGAWA にご用命ください インバータ 太陽光発電 リアクトル EV/PHV ワイヤレス給電
11 測定誤差 (PF=1) [% of range] EV 向けインバータとモーターの評価 EV 向けインバータとモーターの評価 概要 EV( 電気自動車 ) などは多くの電気部分と機械部分とで成り 立っています その効率評価には 両方を同時に測定するこ とが求められます は 電圧 電流の電気信号と トルクおよび回転速度の機械的信号から インバータやモー ターの効率測定とともに 起動時などの過渡的な変化を評価 できます 入力 バッテリ 昇圧回路 インバータ ドライバ部 モーター トルク回転速度センサー 負荷 の優位性 100MS/s 12 ビット 20MHz 帯域による高速波形の捕捉 高精度測定には 垂直軸の分解能が大変重要なファク タです は 100 MS/s かつ 20 MHz 帯域でさら に 12 ビットの AD 分解能を採用していますので 高速のイ ンバータ波形を適確に捕捉して 電力演算できます コンパクトボディを生かした狭い現場や実車時の測定 は コンパクトな形状の電力アナライザです プローブ用 センサー用電源 ( いずれもオプション ) を 搭載することで センサー類と本体一台で高電圧 大 電流測定ができます 容易に持ち運びが可能なほか 狭い現場での測定や 実車状態における評価時に大変 有効です 12 電圧 / 電流トルク / 回転数 インバータとモーターの周波数成分解析 ( 高調波測定と FFT) 測定ポイント 1 インバータへの入力 2 3 インバータからの出力 4 モーターからの出力 ( 機械的出力 ) 周波数特性例 3 は 周波数成分の解析機能として高調波測定機能とFFT 機能の両方を備えています 高調波測定は 20 Hzから約 400 khzまでの基本波の高調波成分を解析できます FFT 機能は1 kから100 kポイントの2チャネルの FFT 演算が可能です 両者を補間しながら活用することで インバータのキャリア周波数成分のモーターへの影響などの解析に役立ちます 2 1 NULL 機能を用いたモジュールごとのオフセット補正 周波数 [Hz] 5 Aレンジ Ext 2 Vレンジ 150 Vレンジ 0.2 A 150 Vレンジ インバータとモーターの評価の際 電流センサーなどを含めた結線が終了した後 ゼロ入力状態であっても 様々な要因によって測定値がゼロでないケースがあります 特にセンサー類のDCオフセットは 微小でも測定値に大きな影響を与えることから 補正を行う必要があります はモジュールごとにこれらのオフセットを NULL 機能を用いて補正できます
12 リアクトルの損失測定や磁性材料となるコアロス評価 13 リアクトルの損失測定や磁性材料となるコアロス評価 概要 リアクトルの利用目的には 系統でのフィルターの他にインバー タの前段の昇圧回路への適用があります リアクトルはコイル と磁性材料のコアから成り その特性評価には 直接損失を 測定する場合と 磁性材料を評価する場合とがあります は安定した高帯域特性と位相特性を備えていますの で リアクトルの特性評価に適しています の優位性低力率デバイスの特性評価 の高速サンプリングと高周波特性は トランスやリアクトルのような低力率の誘導性素子の評価では大変有効です これらデバイスの評価においては ゼロ力率の周波数特性が大きく貢献します センサー使用時のデスキュー位相補正機能デスキュー位相補正機能は 貫通型 CTなど電流センサーを用いて測定する際に大変有益な機能です は あらかじめ入力された両者の位相差の時間データを元に 測定された電圧波形と電流波形から電力値を演算します ( 保存される測定データは補正後のデータとなります ) 高周波帯域におけるコアロス測定 リアクトル インバータ エプスタイン法を利用したコアロス測定では 一次側の電流と二次側の電圧から 損失に比例した電力値が測定されます 他のパラメータとして 磁束密度 B や磁界 Hの演算も可能です これらのパラメータ演算には ユーザー定義ファンクションが大変有効です コアロス = 電力測定値 [W] N1 N2 可変電源 N1 N2 磁束密度 B = 電圧値 (MEAN) 2 π 電流周波数 N2 断面積 電流測定 電圧測定 磁界 H = N1 一次側ピーク電流値実効磁路長
13 工業用ロボットの過渡電力測定 工業用ロボットの過渡電力測定 概要 工業用ロボットなどに使用されているサーボモーターは 動作 パターンの決まった応答を行うように制御されています これ らの評価の際には 繰り返される動作パターン全体だけでなく 指定された区間についての電圧値 電流値および電力値を測 定します さらに 供給される電力に対する機械的出力を測定 して効率を求める場合もあります 入力 P in ロボットコントローラ 他のモーターへ 出力 P out モーター ロボット の優位性 指定区間のカーソル間演算機能 は カーソルを用いて 一定動作パターン内 の指定区間の電圧実効値 電流実効値および平均電 力値を測定できます インバータの各部の効率演算 1 台の で最大 4 つの電力測定が可能です あ るいは 3 つの電力測定エレメントと 1 つの AUX モジュー ルを用いることで モーターのトルクと回転速度を同 時に測定し 機械的出力 モーター効率を演算する ことが可能です さらに各部の電力の測定結果から システム全体の効率演算ができます 1 サイクルごとのトレンド演算による過渡電力演算 14 は 標準にて瞬時電力の波形を表示します このことでダイナミックな電力変化の様子を観察することができます 同時に ユーザー定義演算機能 (MATH) による 1サイクルごとのトレンドを演算できますので 過渡的な電圧値 電流値および電力値をとらえることが可能です PowerViewerPlus による測定例 PowerViewerPlus を用いた波形データ保存とその解析 PC にデータ保存して 波形解析を行う場合には 専 用の PC アプリケーションソフトウェア PowerViewerPlus が便利です による測定 データを転送することで PC 上にて 100 M ポイン ト /CH の大容量のデータに対して と同様の 波形演算解析や数値演算ができます (PC には 64 bit バージョンの OS が必要です )
14 ( モジュール ) 測定入力部 形状 スロット数 最大入力チャネル数 8 最大レコード長 1-1. 電力測定エレメント入力部 プラグイン入力ユニット形式 8 スロット [ 電力測定エレメント ( 電圧モジュール + 電流モジュール ) を最大 4 セット ] 電力測定エレメントを 4 セット搭載しない場合 AUX モジュールを最大 3 スロット装着可 標準 10 M ポイント /CH /M1 オプション 50 M ポイント /CH /M2 オプション 100 M ポイント /CH 入力端子形状電圧プラグイン端子 ( 安全端子 : メス ) 入力形式 測定レンジ 計器損失 瞬時最大許容入力 (20 ms 間以下 ) 瞬時最大許容入力 (1 秒間以下 ) 連続最大許容入力 連続最大同相電圧 (50/60 Hz) 同相電圧の影響 ラインフィルター 周波数フィルター 分解能 最高サンプルレート レンジ切り替え オートレンジ機能 電流プラグイン端子 ( 安全端子 : オス ) 外部電流センサー入力 : 絶縁タイプ BNC( のみ ) 電圧フローティング入力 抵抗分圧方式 電流フローティング入力 シャント入力方式 電圧 1.5/3/6/10/15/30/60/100/150/300/600/1000 Vrms ( クレストファクター 2) 電流 直接入力 : 10 m/20 m/50 m/100 m/200 m/500 m/1/2/5 Arms ( クレストファクター 2) 外部電流センサー入力 :( のみ ) 50 m/100 m/200 m/500 m/1/2/5/10 Vrms ( クレストファクター 2) 電圧約 2 MΩ/ 約 10 pf 電流 直接入力 : 約 100 mω+ 約 0.19 μh 外部電流センサー入力 : 約 1 MΩ/ 約 17 pf( のみ ) 電圧ピーク値が 2.2 kv または実効値が 1.5 kv の低い方 電流 直接入力 : ピーク値が 30 A または実効値が 15 A のどちらか低い方 外部電流センサー入力 (1 MΩ):( のみ ) ピーク値がレンジの 10 倍以下 電圧ピーク値が 2.2 kv または実効値が 1.5 kv の低い方 電流 直接入力 : ピーク値が 8.5 A または実効値が 6 A のどちらか低い方 外部電流センサー入力 (1 MΩ):( のみ ) ピーク値がレンジの 10 倍以下 電圧ピーク値が 2 kv または実効値が 1.1 kv の低い方入力電圧の周波数が 100 khz を超える場合 (1100-f)Vrms 以下 f は入力電圧の周波数で単位は khz ただし 連続許容入力 3 Vrms 以上 電流 直接入力 : ピーク値が 8.5 A または実効値が 6 A のどちらか低い方入力電流の周波数が 100 khz を超える場合 (6 e^( f))arms 以下 f は入力電流の周波数で単位は khz 外部電流センサー入力 (1 MΩ):( のみ ) ピーク値がレンジの 4 倍以下 電圧モジュール (760811) 1000 V CAT II 電流モジュール ( ) 1000 V: 測定可能な最大許容電圧 600 V CAT II:EN 規格の定格電圧 * 外部電流センサー入力 BNC 内部には触れないこと 電流モジュール (760813) 1000V CAT II:EN 規格の定格電圧 電圧端子間は短絡 入力端子 - ケース間に 1000 Vrms を印加 50/60 Hz:±(0.01% of range+5 mv) その他の周波数 : ±{ 最大レンジ定格 / レンジ定格 f f+5 mv} ただし 0.01% 以上 f の単位 :khz 演算式中の最大レンジ定格は 1000 V 電流電流入力端子間は開放 外部電流センサー入力端子間は短絡の状態で 入力端子 ケース間に 1000 Vrms を印加 50/60 Hz:±(0.01% of range+10 μa) その他の周波数 : ±{ 最大レンジ定格 / レンジ定格 f 2^(0.5+f/1000) f+10 μa} 演算式中の最大レンジ定格は 直接入力 5A 外部電流センサー入力 ( のみ ) 50/60 Hz:±(0.01% of range+25 μv) その他の周波数 : ±{ 最大レンジ定格 / レンジ定格 f 2^(0.5+f/5000) f+25 μv} ただし 0.01% 以上 f の単位 :khz 演算式中の最大レンジ定格は 外部電流センサー入力 10 V OFF 500 Hz 2 khz 20 khz 1 MHz から選択 OFF 100 Hz 500 Hz 2 khz 20 khz から選択 電圧 電流入力同時変換 分解能 12 ビット 100 MS/s モジュール毎に設定可能 レンジアップ次の条件を一つでも満たした場合 測定レンジをアップする Urms Irms の測定値がレンジの 110% を超えたとき 入力信号のピーク値がレンジの約 200% を超えたとき レンジダウン次の条件をすべて満たした場合 測定レンジをダウンする Urms Irms の測定値が 測定レンジの 30% 未満 Upk Ipk が下位レンジの 180% 以下 1-2.AUX モジュール入力部 有効測定範囲 20 div 測定レンジの 2 倍 入力チャネル数 2( チャネル毎に アナログ入力又はパルス入力の選択あり ) 入力カップリング設定 入力端子形状 入力形式 周波数特性 AC DC GND BNC 絶縁不平衡 振幅が ±3 div 相当の正弦波を入力したときの -3 db 減衰点 DC~20 MHz( 入力カップリング :DC) 測定レンジ ( アナログ入力 ) 50 mv~100 V( ステップ 1:1 Probe Factor のとき ) 入力インピーダンス AC カップル時の -3 db 低域減衰点 最大入力電圧 (1 khz 以下のとき ) 最大許容同相電圧 (1 khz 以下のとき ) 最高サンプルレート 約 1 MΩ 約 35 pf 10 Hz 以下 ( 使用時は 1 Hz 以下 使用時は 0.1 Hz 以下 ) (10:1)/701947(100:1) との組み合わせ : 1000 V(DC+ACpeak)CAT II 直接入力または安全規格に非適合のケーブル : 200 V(DC+ACpeak) 安全規格の WorkingVoltage (10:1)/701947(100:1) との組み合わせ : 1000 Vrms(CAT II) 直接入力または安全規格に非適合のケーブル : 42 V(DC+ACpeak 0 および CAT II 30 Vrms) 100 MS/s 同相電圧の影響 -80 db 以下 ( 測定電圧 / 印加電圧 ) 入力端子間を短絡 入力端子 ケース間に 1000 Vrms(50/60 Hz) を印加 帯域制限 Full/2 MHz/1.28 MHz/640 khz/320 khz/160 khz/80 khz/ 40 khz/20khz/10 khz より選択可能 遮断特性 -18 db/oct(typical 値 2 MHz 時 ) プローブの減衰比設定電圧プローブ :1:1 10:1 100:1 1000:1 オートレンジ機能 ( アナログ入力時のみ ) A/D 変換分解能 耐電圧 レンジアップ次の条件を一つでも満たした場合 測定レンジをアップする 入力信号 (DC) が 測定レンジの 110% を超える 入力信号のピーク値が測定レンジの 200% を超える ( モーターモード Off 時 ) 入力信号のピーク値が測定レンジの 145% を超える ( モーターモード On 時 ) レンジダウン次の条件をすべて満たした場合 測定レンジをダウンする 入力信号 (DC) が測定レンジの 30% 未満 入力信号のピーク値が下位レンジの 180% 以下 ( モーターモード Off 時 ) 入力信号のピーク値が下位レンジの 140% 以下 ( モーターモード On 時 ) 12 ビット 1500 Vrms 1 分間 ( 各入力端子 アース間 )( 60 Hz) 絶縁抵抗 500 VDC 10 MΩ 以上 ( 各入力端子 アース間 ) DC 確度 ( アナログ入力 ) ±(1% of range) 基準動作状態 温度係数 ( アナログ入力 ) ±(0.1% of range)/ (Typical) 入力範囲アナログ入力 : レンジ定格の ±110% 最大表示レンジ定格の ±140% パルス入力 :± 5 Vpeak 周波数測定範囲 ( パルス ) 2 Hz~1 MHz 表示範囲 1.8 Hz~2 MHz パルス判定レベル 入力波形 ( パルス ) 最小パルス幅 ( パルス ) 確度 ( パルス ) * 上記は 1 年確度 2. トリガ部 トリガモード トリガレベル設定範囲 トリガヒステリシス High レベル :-9.9 V V Low レベル :-10.0 V +9.9 V 方形波 500 ns 以上 ±(0.05% of reading)±1count error(10 ns) ただし 観測時間は入力されるパルスの周期に対して 300 倍以上 Auto Auto Level Normal Single Single(N) On Start トリガソースが電力測定エレメントに入力される電圧 電流 電力の場合 :0 div を中心に ±5 div AUX モジュールに入力される電圧の場合 :0 div を中心に ±10 div ±0.1 div/±0.5 div/±1 div より選択 トリガポジション設定範囲 0~100%( 表示レコード長を 100% として 設定分解能 0.1%) トリガディレイ設定範囲 0~10 s( 設定分解能 :10 ns) ホールドオフ時間設定範囲 0~10 s( 設定分解能 :10 ns) マニュアルトリガ 専用キーを押すことで トリガソースの設定に関わらず トリガを発生 シンプルトリガ トリガソース Un/In/Pn/AUXn( 任意の入力チャネル ) E X T L I N E Time(AUXn がパルス入力のときは START 不可 ) トリガスロープ立ち上がり 立ち下がり 立ち上がり / 立ち下がり 時刻トリガ 日付 ( 年 / 月 / 日 ) 時間 ( 時 / 分 ) 時間間隔 (10 秒 ~24 時間 ) エンハンストトリガ トリガソース Un/In/Pn/AUXn( 任意の入力チャネル )( AUXnがパルス入力のときは START 不可 ) トリガタイプ A -> B(N) A Delay B Edge on A AND OR Pulse Width (B>Time B<Time B Time Out B Between) Period(T>Time T<Time T1<T<T2 T<T1 T2<T) Wave Window 3. 時間軸 時間軸設定範囲 100 ns/div~1 s/div(1-2-5 ステップ ) 2 s/div 3 s/div 4 s/div 5 s/div 6 s/div 8 s/div 10 s/div 20 s/div 30 s/div 1 min/div 2 min/div 時間軸確度 ±0.005%( 基準動作状態でウォームアップ時間経過後 )
15 ( モジュール ) 外部クロック入力 入力レベル 有効エッジ 周波数範囲 最小パルス幅 4. 表示部 ディスプレイ 全表示画素数 * 波形表示画素数 表示形式 コネクタ形式 BNC TTL レベル 立ち上がり 最高 9.5 MHz High/Low 共に 50 ns 以上 10.4 型カラー TFT 液晶ディスプレイ 1024( 水平 ) 768( 垂直 ) ドット Numeric(4 値 /8 値 /16 値 /Matrix/All Item/Hrm Single List/Hrm Dual List /Custom) Wave(1/2/3/4/6/8/12/16) Bar(1/2/3) Vector(1/2) * 上記は最大 2 画面を同時に表示可能 ZOOM1/ZOOM2(2 画面下部に表示 ) FFT1/FFT2(2 画面下部に表示 ) XY1/XY2(2 画面下部に表示 ) * 液晶表示部には 全表示画素数に対して 0.002% 程度の欠陥が含まれる場合がある 4-1. 数値表示 表示分解能 表示数 4-2. 波形表示 波形表示 5 桁 /6 桁 マトリックス ALL 高調波シングルリスト 高調波デュアルリスト カスタムから選択 4-3. ベクトル表示 / バーグラフ表示 ( オプション ) ベクトル表示 バーグラフ表示 4-4. ズーム表示 波形の拡大表示 4-5.FFT 表示 波形のスペクトラム表示 4-6.X-Y 表示 エレメント 1 の電圧 電流 電力 エレメント 2 の電圧 電流 電力または AUX3 AUX4 エレメント 3 の電圧 電流 電力または AUX5 AUX6 エレメント 4 の電圧 電流 電力または AUX7 AUX8 Math1~8 電圧 電流の基本波の位相差をベクトル表示 各高調波の大きさをバーグラフ表示 最大 2 画面 最大 2 画面 X 軸 /Y 軸を指定しての表示最大 2 画面 5. 機能 5-1. 測定機能 / 測定条件 クレストファクター 200( 最小有効入力に対して ) 2( 測定レンジの定格値入力のとき ) 測定区間 測定ファンクションを求め 演算をするための区間 基準信号 ( 同期ソース ) のゼロクロスもしくは外部トリガに入力したゲート信号で測定区間を設定 高調波表示のときカーソルで設定されたポイントから 高調波時のサンプリング周波数で 8192 点が測定区間 結線方式 1P2W( 単相 2 線式 ) 1P3W( 単相 3 線式 ) 3P3W( 三相 3 線式 ) 3P4W( 三相 4 線式 ) 3P3W(3V3A 三相 3 線式 3 電圧 3 電流測定 ) ただし 電力測定エレメントの装備数によって 選択できる結線方式が異なる スケーリング 外部の電流センサーや VT CT の出力を本機器に入力するとき 電流センサー換算比 VT 比 CT 比 および電力係数を ~ の範囲で設定 数値アベレージング通常測定 / 高調波測定の電圧 U 電流 I 電力 P 皮相電力 S 無効電力 Qに対し 下記アベレージングをおこなう 力率 λ 位相角 φはアベレージングされた P Sから演算で求める AUXおよび 演算値も同様にアベレージング指数化平均または移動平均のどちらかを選択 指数化平均減衰定数を2~64の中から選択 移動平均平均個数を8~64の中から選択 高調波測定指数化平均のみ有効 ゼロレベル補正 /Null 周波数測定 ゼロレベルを補正 Null 補正範囲電力測定エレメント :±14% of range AUX モジュール (Analog):±60% of range 電力測定エレメントの電圧または電流 AUX ごとに個別に NULL 設定が可能 電力測定エレメントに入力される電圧または電流の周波数測定方式 : レシプロカル方式測定範囲 :10 Hz f 5 MHz( 測定レンジ定格の入力 30% 以上 ) 確度 :±(0.1% of reading) 表示分解能 :99999 周波数測定用フィルター : OFF 100 Hz 500 Hz 2 khz 20 khz から選択 Time/div:50 μs 以上 観測期間内に 5 波以上 サンプリング / 観測周波数 khz 以下は 20 khz の周波数フィルター ON 2 khz 以下は 2 khz の周波数フィルター ON 500 Hz 以下は 500 Hz の周波数フィルター ON 100 Hz 以下は 100 Hz の周波数フィルター ON 高調波測定 ( オプション ) PLL ソース 測定対象搭載されたすべての電力測定エレメント方式 PLL 同期方式 ( 外部サンプリングクロック機能なし ) 周波数範囲 PLLソースの基本周波数が 20Hz~409.6kHzの範囲 (PLLソースが外部トリガ入力信号の場合 基本周波数が20Hz~6.4kHzの範囲 ) サンプルレートが 2MS/s 以上 Time/divが100μs/div 以上 ACQ Time BaseがInt 各電力測定エレメントの電圧または電流および EXTERNAL( 外部トリガ入力端子 ) から選択 PLL ソースとして 1 つ選択 (PLL ソースを変更して再演算が可能 ) 電流直接入力レンジでは 20 ma レンジ以上 入力レベル : 測定レンジ定格の 50% 以上 周波数フィルター ON の条件は 周波数測定と同じ FFT ポイント数 8192( アクイジションメモリー内の解析開始点を任意に設定可能 ) アクイジションデータは 窓幅の 2 倍以上必要 窓関数 レクタンギュラ アンチエリアシングフィルターラインフィルターで設定 FFT サンプルレート 窓幅 測定次数上限値 基本周波数 FFT サンプルレート窓幅測定次数上限値 20 Hz f 600 Hz f 波 500 次 600 Hz<f 1.2 khz f 波 255 次 1.2 khz<f 2.6 khz f 波 100 次 2.6 khz<f 6.4 khz f 波 50 次 6.4 khz<f khz fx 波 30 次 *PLLソースが EXTERNALの場合は 基本周波数 6.4 khz 以下 サンプルレート下限値基本周波数サンプルレート下限値 確度 5-2. 波形の取り込み / 表示 20 Hz<f 6.4 khz 2 MS/s 6.4 khz<f 12.8 khz 5 MS/s 12.8 khz<f 25.6 khz 5 MS/s 25.6 khz<f 51.2 khz 10 MS/s 51.2 khz<f khz 20 MS/s khz<f khz 50 MS/s khz<f khz 100 MS/s *PLLソースが EXTERNALの場合は 基本周波数 6.4 khz 以下 通常測定の確度に下記の確度を加算ただし 基本周波数が 20 Hz f 6.4 khz の高調波についてのみ規定 ラインフィルター OFF のとき電圧 電流 :{0.001 f n}% of reading+0.1% of range 電力 :{0.002 f n}% of reading+0.2% of range f: その次数での周波数 [khz] n: 次数 電圧レンジが 1.5 V~10 V のとき 下記の確度を加算電圧確度 :1.5 mv 電力確度 :(1.5 mv/ 電圧レンジ定格 ) 100% of range 電圧レンジが 15 V~100 V のとき 下記の確度を加算電圧確度 :15 mv 電力確度 :(15 mv/ 電圧レンジ定格 ) 100% of range 電圧レンジが 150 V~1000 V のとき 下記の確度を加算電圧確度 :150 mv 電力確度 :(150 mv/ 電圧レンジ定格 ) 100% of range 電流直接入力レンジのとき 下記の確度を加算電流確度 :50 μa 電力確度 :(50 μa/ 電流レンジ定格 ) 100% of range 外部電流センサーレンジが 50 mv~500 mv のとき 下記の確度を加算電流確度 :100 μv 電力確度 :(100 μv/ 外部電流センサーレンジ定格 ) 100% of range 外部電流センサーレンジが 1 V~10 V のとき 下記の確度を加算電流確度 :1 mv 電力確度 :(1 mv/ 外部電流センサーレンジ定格 ) 100% of range 100 khz を超えるとき 下記の確度を加算電圧 電流 :0.3% of reading 電力 :0.6% of reading アクイジションモード Normal Envelope Average レコード長 (P: ポイント ) ズーム 表示フォーマット 表示補間 グリッド 補助表示の ON/OFF X-Y 表示 n 次成分入力のとき 電圧 電流の n+m 次と n-m 次には (n 次の読み値 ) の ({n/(m+1)}/50)[%] を加算 電力の n+m 次と n-m 次には (n 次の読み値 ) の ({n/(m+1)}/25)[%] を加算 PLL ソースの周波数が 40 Hz 以下のとき 下記の確度を加算電圧 電流 :(0.003 n)% of reading 電力 :(0.006 n)% of reading n: 次数 ラインフィルター ON のときラインフィルター OFF のときの確度にラインフィルターの影響を加算 周波数が 6.4 khz を超える電力は参考値条件 PLL ソースは正弦波 (DC レベルも一定 ) 力率 (λ)=1 のとき 周波数と電圧 電流による確度保証範囲は 通常測定の保証範囲と同じ 100 kp/250 kp/500 kp/1 MP/2.5 MP/5 MP/10 MP 25 MP/50 MP(/M1 /M2 オプション搭載時 ) 100 MP(/M2 オプション搭載時 ) 時間軸方向に表示波形を拡大 独立の拡大率で 2 箇所まで可能 オートスクロール可能 アナログ波形の 分割表示 サンプル点のドット表示 (OFF)/ サイン補間表示 / 直線補間表示 / パルス補間表示の選択が可能 3 種類の目盛を選択可能 スケール値 波形ラベル名 エキストラウインドウの ON/OFF が可能 Un/In/Pn/AUXn/MATHn の中から X 軸 /Y 軸を選択可能最大 4 トレース 2 ウインドウ 16
16 17 スナップショット クリアトレース 現在表示されている波形を画面に残すことが可能 スナップショット波形をセーブ / ロード可能 表示している波形の消去 ヒストリ最大 1000 枚 ( レコード長による ) 任意の 1 波形 / 全波形 / アベレージ波形表示が可能 5-3. 垂直軸 / 水平軸 チャネルの ON/OFF ALL CH メニュー Un/In/Pn/AUXn/MATHn が独立に ON/OFF が可能 波形を表示させながら全チャネルの設定が可能 (USB キーボード /USB マウスによる操作が可能 ) 垂直軸方向の拡大 / 縮小 0.1~ 100/ 上下端スケール設定切り替え 垂直ポジション設定 スケーリング リニアスケーリング ロールモード 5-4. 解析 電力演算 ( 数値 ) サーチ & ズーム ヒストリサーチ機能 カーソル測定 カーソル測定 ( 高調波 ) 波形パラメータの自動測定 統計処理 通常の統計処理 サイクル統計処理 波形表示枠の中心から ±5 div の波形移動が可能 外部の電流センサーや VT CT の出力を本機器に入力するとき 電流センサー換算比 VT 比 CT 比 および電力係数を ~ の範囲で設定 AUX モジュール独立に AX+B モードまたは P1-P2 モードを設定可能 (AUX モジュールで有効 ) トリガモードがオート / オートレベル / シングル / オンスタートで 時間軸が 100 ms/div 以上のときに自動的にロールモードになる 取り込んだ波形から 電圧 / 電流 / 電力 / デルタ演算 / 周波数測定 /AUX 値 /Torque/Speed/Pm 電圧 電流 電力値から 皮相電力 力率などの演算 /Σ 演算 表示されている波形の一部をサーチして拡大表示が可能サーチは以下の機能から選択 エッジ : 立ち上がり 立ち下がりのエッジを検索 時刻 : 設定した年月日と時刻で検索 ヒストリメモリー中から指定した条件でサーチ ゾーンサーチ画面上に設定されたエリアを通過する / 通過しない波形を表示 パラメータサーチ波形パラメータの自動測定結果が 指定した条件にあった波形を表示 Horizontal Vertica1 H&V Degree(T-Y 表示時のみ ) Marker カーソルの先頭から 周波数に応じた 8192 ポイントを算出し 高調波データを再演算する 最大 24 を表示可能 P-P Amp Max Min High Low Avg Mid Rms Sdev +OvrShoot -OvrShoot Rise Fall Freq Period +Width -Width Duty Pulse Burst1 Burst2 AvgFreq AvgPeriod Integ1TY Integ2TY Integ1XY Integ2XY 対象 : 波形パラメータの自動測定値統計 :Max Min Avg Sdv Cnt 最大サイクル数 :64000 サイクル ( パラメータ数 1 の場合 ) 最大総パラメータ数 :64000 個最大測定範囲 :100 M ポイント 波形を取り込みながらの統計処理 アクイジションメモリー内のデータに対して 1 周期ごとに波形パラメータを自動測定し それらを統計処理する ユーザー定義演算演算波形数 : 最大 8(Math1~Math8) 最大 4 M ポイント (1 CH 時 ) 演算可能以下の演算子を任意に組み合わせた演算式を設定可能四則 SHIFT ABS SQRT LOG EXP NEG SIN COS TAN ATAN PH DIF DDIF INTG IINTG BIN SQR CUBE F1 F2 FV PWHH PWHL PWLH PWLL PWXX DUTYH DUTYL FILT1 FILT2 HLBT MEAN LS- RS- PS- PSD- CS- TF- CH- MAG LOGMAG PHASE REAL IMAG TREND TRENDM TRENDD TRENDF _HH _LL _XX ZC ユーザー定義ファンクション 効率演算 デスキュー GO/NO-GO 判定 数値演算の再実行 5-5. ファイル機能 保存 読み込み 6.FFT 演算 チャネル数 2 演算範囲 演算点数 時間窓 測定ファンクションの記号と演算子を組み合わせた演算式 ( 最大 20 個まで ) の数値データを演算以下の演算子を任意に組み合わせた演算式を設定可能演算子 : 四則 ABS SQR SQRT LOG LOG10 EXP NEG 効率演算式に測定を設定することにより 4 つまでの効率を表示可能 電圧 / 電流モジュール間 / 各モジュール間の位相を調整 以下の 2 種類の判定が可能 画面上に設定されたゾーンでの判定 波形パラメータの自動測定値での判定判定時に以下の動作が可能 画面イメージデータの出力と保存 波形データ ( バイナリ / アスキー / フローティング /WDF バイナリ ) の保存 ブザー通知 数値データの保存 演算条件を変更して 数値演算を再実行可能 設定情報 波形データ ( ヒストリ含 ) 数値データ および画面イメージデータをメディアに保存 波形データ ( ヒストリ含 )/ 設定情報をメディアから読み込む ヒストリ : 最大 1000 枚分 ( レコード長による ) Un/In/Pn/AUXn/MATHn 演算対象の指定開始点より指定された演算点数 1 k/2 k/5 k/10 k/20 k/50 k/100 k Rectangular/Hanning/Hamming/FlatTop/Exponential Exponential の場合以下の設定を行う減衰率 : FFT 演算点数の最初のデータの重みを 100%(=1) とした場合の最後のデータの重み設定範囲 :1~100% 設定分解能 :1% 表示ウインドウ 7. 内蔵プリンタ ( オプション ) 印字方式 ドット密度 用紙幅 Force1: FFT 演算点数を 100% としたときの最初から何 % までの区間のデータを演算対象にするかを設定設定範囲 :1~100% 設定分解能 :1% Force2: 2 波形の FFT の出力 ( 応答 ) 信号 ( 第 2 引数 ) に対して有効設定範囲 :1~100% 設定分解能 :1% 通常の波形表示とは独立のウインドウに表示する 表示範囲 :Center Sensitivity で設定 サーマルラインドット方式 8 ドット /mm 112 mm 有効記録幅 m m( ドット ) 機能 8. ストレージ 画面ハードコピー SD カードスロット数 :1 最大容量 :16 GB 対応カード :SD SDHC 準拠のメモリーカード USB 周辺機器接続端子 USB Mass Storage Class Ver. 1.1 準拠のマスストレージデバイス 使用可能容量 9.USB PERIPHERAL インタフェース ポート数 2 2TB パーティション形式 :MBR フォーマット形式 :FAT32/FAT16 コネクタ形式 USB タイプ A コネクタ ( レセプタクル ) 電気的 機械的 対応転送規格 対応デバイス USB Rev. 2.0 準拠 HS(High Speed) モード (480 Mbps) FS(Full Speed) モード (12 Mbps) LS(Low Speed) モード (1.5 Mbps) USB Mass Storage Class Ver. 1.1 準拠のマスストレージデバイス USB HID Class Ver. 1.1 準拠の 109 キーボード 104 キーボード USB HID Class Ver. 1.1 準拠のマウス 供給電源 5 V 500 ma( 各ポート ) 10. 補助入出力部 外部トリガ入力 コネクタ形状 BNC 入力レベル TTL 最小パルス幅 100 ns 有効エッジ 立ち上がり / 立ち下がり トリガ遅延時間 100 ns+1 サンプル以内 トリガ出力 コネクタ形状 BNC 出力レベル 5 V CMOS 論理 トリガ成立時立ち下がり アクイジション終了時に立ち上がる 出力遅延時間 (100 ns+1) サンプル以内モジュールでの遅延時間 ( トリガソースのデスキュー値 +21μs) 以内 出力保持時間 100 ns 以上 外部クロック入力 コネクタ形状 BNC 入力レベル TTL 最小パルス幅 50 ns 有効エッジ 立ち上がり サンプリングジッタ 100 ns+1 サンプル以内 周波数範囲 最高 9.5 MHz ビデオ信号出力 コネクタ形状 D-sub15 ピン ( レセプタクル ) 出力形式 アナログRGB 出力 出力解像度 準 XGA 出力 ドット約 60 Hz Vsync( ドットクロック周波数 :66 MHz) GO/NO-GO 判定入出力 コネクタ形状 RJ-11 モジュラジャック 入力レベル TTLまたは接点入力 出力レベル 5 V CMOS 外部スタート / ストップ入力 コネクタ形状 RJ-11 モジュラジャック 入力レベル TTLまたは接点入力 COMP 出力出力信号周波数 ( プローブ補償信号出力端子 ) 出力振幅 プローブパワー出力 (/P4 オプション ) センサー電源 (/PD2 オプション ) 時刻同期信号入力 (IRIG オプション ) 1 khz±1% 1 Vp-p±10% 出力端子数 4 出力電圧 ±12 V 出力電流 合計 1 Aまで 出力端子数 4 出力電圧 ±15 V 出力電流 1.8 A/1 出力まで 入力コネクタ BNC 入力コネクタ数 1 対応 IRIG 信号 A002 B002 A132 B122 入力インピーダンス 50 Ω/5 kω 切り替え 最大入力電圧 ±8 V 機能 本体時刻同期 サンプルクロック同期 クロック同期範囲 ±80 ppm 同期後の確度 入力信号に対してドリフトなし 安全端子アダプタ ( 電圧 ) 最大許容電流 36 A 耐電圧 1000 V CAT Ⅲ 接触抵抗 10 mω 以下 コンタクト部 真鍮および青銅にニッケルメッキ インシュレータ ポリアミド 芯線 最大径 1.8 mm 被覆厚 最大径 3.9 mm 安全端子アダプタ ( 電流 ) 最大許容電流 36 A 耐電圧 1000 V CAT Ⅲ 接触抵抗 10 mω 以下
17 ( モジュール ) コンタクト部インシュレータ芯線被覆厚 11. コンピュータインターフェース GP-IB インタフェース イーサネットインタフェース USB PC インタフェース 対応システム環境 12. 表示 数値表示 真鍮にニッケルメッキポリプロピレン最大径 2.5 mm 最大径 4.0 mm NATIONAL INSTRUMENTS 社 PCI-GPIB および PCI-GPIB+ PCIe-GPIB および PCIe-GPIB+ PCMCIA-GPIB および PCMCIA-GPIB+ GPIB-USB-HS ドライバ NI-488.2M Ver 以降を使用すること ただし Ver. 2.30を除く 電気的 機械的 IEEE St'd (JIS C ) に準拠 機能的 S H 1 A H 1 T 6 L 4 S R 1 R L 1 P P 0 D C 1 D T 0 C 0 プロトコル IEEE St'd に準拠 使用コード ISO(ASCII) コード モード アドレッサブルモード アドレス 0~30 リモート状態解除 SHIFT+CLEAR TRACEを押して リモート状態の解 除可能 (Local Lockout 時を除く ) 通信ポート数 1 コネクタ形状 RJ-45コネクタ 電気的 機械的 IEEE 準拠 伝送方式 Ethernet(1000BASE-T/100BASE-TX/10BASE-T) 通信プロトコル TCP/IP 対応サービス F T P サーバー DHCP DNS リモートコントロール (VXI-11) SNTP FTPクライアント ポート数 1 コネクタタイプ Bコネクタ ( レセプタクル ) 電気的 機械的 USB Rev. 2.0に準拠対応転送規格 HS(High Speed) モード (480 Mbps) FS(Full Speed) モード (12 Mbps) 対応プロトコル USBTMC-USB488(USB Test and Measurement Class Ver. 1.0) Windows Vista*/7*/8* および 8.1* 日本語版 / 英語版で動作し USB ポートを装着 * PowerViewerPlus と供に使用する場合は 64 bit バージョンの OS が必要 電力測定エレメントごとに求められる測定ファンクション 電圧 [V]Urms: 真の実効値 Umn: 平均値整流実効値校正 Urmn: 平均値整流 Udc: 単純平均 Uac: 交流成分 電流 [A]Irms: 真の実効値 Imn: 平均値整流実効値校正 Irmn: 平均値整流 Idc: 単純平均 Iac: 交流成分 有効電力 P[W] 皮相電力 S[VA] 無効電力 Q[var] 力率 λ 位相差 φ[ ] 周波数 電圧 電流 電力 fu fi[hz] 最大値 U+pk[V] データ更新の 1 周期ごとの瞬時電圧 u(t) の最大値 最小値 U-pk[V] データ更新の 1 周期ごとの瞬時電圧 u(t) の最小値 最大値 I +pk[a] データ更新の 1 周期ごとの i(t) の最大値 最小値 I -pk[a] データ更新の 1 周期ごとの i(t) の最小値 最大値 P+pk[W] データ更新の 1 周期ごとの u(t) i(t) の最大値 最小値 P-pk[W] データ更新の 1 周期ごとの u(t) i(t) の最小値 クレスト電圧 CfU Upk/Urms Upk= U+pk または U-pk のどちらか大きい方ファクター電流 CfI Ipk/Irms Ipk= I+pk または I-pk のどちらか大きい方 Corrected Power Pc[W] 適応規格 IEC76-1(1976) IEC76-1(1993) P1 P2: 適用規格に定められている係数 結線ユニット (Σ) ごとに求められる測定ファンクション (Σ ファンクション ) 電圧 [V]UrmsΣ: 真の実効値 UmnΣ: 平均値整流実効値校正 UrmnΣ: 平均値整流 UdcΣ: 単純平均 UacΣ: 交流成分 電流 [A]I r m s Σ: 真の実効値 ImnΣ: 平均値整流実効値校正 IrmnΣ: 平均値整流 IdcΣ: 単純平均 IacΣ: 交流成分 有効電力 PΣ[W] 皮相電力 SΣ[VA] 無効電力 QΣ[var] 力率 λσ 位相差 φσ[ ] Corrected Power PcΣ[W] 適応規格 IEC76-1(1976) IEC76-1(1993) η1~η 高調波測定 ( オプション ) ユーザーによる定義 電力測定エレメントごとに求められる測定ファンクション 記号と意味 電圧 U(k)[V]: 次数 kの高調波電圧の実効値 U[V]: 電圧の実効値 (Total 値 ) 電流 I(k)[A]: 次数 kの高調波電流の実効値 I[A]: 電流の実効値 (Total 値 ) 有効電力 P(k)[W]: 次数 kの高調波の有効電力 P[W]: 有効電力 (Total 値 ) 皮相電力 S(k)[VA]: 次数 kの高調波の皮相電力 S[VA]: 全体の皮相電力 (Total 値 ) 無効電力 Q(k)[var]: 次数 kの高調波の無効電力 Q[var]: 全体の無効電力 (Total 値 ) 力率 λ(k): 次数 kの高調波の力率 λ: 全体の力率 (Total 値 ) 位相差 Φ(k)[ ]: 次数 kの高調波電圧と高調波電流の位相差 Φ[ ]: 全体の位相差 ΦU(k)[ ]: 基本波 U(1) に対する各高調波電圧 U(k) の位相差 Φ I(k)[ ]: 基本波 I(1) に対する各高調波電流 I(k) の位相差 負荷回路インピーダンス Z(k)[Ω] 次数 k の高調波に対する負荷回路のインピーダンス 高調波含有率 全高調波ひずみ 直列抵抗 Rs(k)[Ω] 抵抗 R とインダクタンス L およびコンデンサ C が直列に接続されている場合の 次数 k の高調波に対する負荷回路の抵抗 直列リアクタンス Xs[Ω] 抵抗 R とインダクタンス L およびコンデンサ C が直列に接続されている場合の 次数 k の高調波に対する負荷回路のリアクタンス 並列抵抗 R p( k ) R と L および C が並列に接続されている場合の 次数 k の高調波に対する負荷回路の抵抗 並列リアクタンス Xp(k) R と L および C が並列に接続されている場合の 次数 k の高調波に対する負荷回路のリアクタンス 電圧 U h d f( k )[ % ] 電流 Ihdf(k)[%] 電力 Phdf(k)[%] 電圧 U t h d [ % ] 電流 Ithd [%] 電力 Pthd [%] U( 1 ) または U に対する高調波電圧 U( k ) の割合 I(1) または I に対する高調波電流 I(k) の割合 P( 1 ) または P に対する高調波の有効電力 P( k ) の割合 U(1) または U に対する全高調波電圧の割合 I(1) または I に対する全高調波電流の割合 P(1) または P に対する全高調波の有効電力の割合 Telephone harmonic factor 電圧 Uthf 適用規格 IEC34-1(1996) 電流 Ithf 適用規格 IEC34-1(1996) Telephone influence factor 電圧 Utif 適用規格 IEEE Std 100(1996) Harmonic voltage factor Harmonic current factor K-factor 電流 Itif 適用規格 IEEE Std 100(1996) 電圧 hvf 電流 hcf 電流の各次数の自乗和に対する 高調波成分に重み付けをした自乗和の比 結線ユニット (ΣA ΣB ΣC) ごとに求められる測定ファンクション (Σ ファンクション ) 記号と意味 電圧 UΣ(1)[V]: 電圧の実効値 ( 基本波 ) UΣ[V]: 電圧の実効値 (Total 値 ) 電流 IΣ(1)[A]: 電流の実効値 ( 基本波 ) IΣ[A]: 電流の実効値 (Total 値 ) 有効電力 PΣ(1)[W]: 有効電力 ( 基本波 ) PΣ[W]: 有効電力 (Total 値 ) 皮相電力 SΣ(1)[VA]: 皮相電力 ( 基本波 ) SΣ[VA]: 皮相電力 (Total 値 ) 無効電力 QΣ(1)[var]: 無効電力 ( 基本波 ) QΣ[var]: 無効電力 (Total 値 ) 力率 λσ(1): 力率 ( 基本波 ) λ Σ : 力率 ( To t a l 値 ) 電力測定エレメント間の電圧と電流の基本波の位相差を示す測定ファンクション [ ] 位相差 U1-U2[ ] 位相差 U1-U3[ ] 位相差 U1-I1[ ] 位相差 U2-I2[ ] 位相差 U3-I3[ ] 位相差 I1-I2[ ] 位相差 I2-I3[ ] 位相差 I3-I1[ ] デルタ演算値表示 記号と意味 φu1-u2: エレメント 1 の電圧の基本波 (U1(1)) に対するエレメント 2 の電圧の基本波 (U2(1)) の位相差 φu1- U3: U1(1) に対するエレメント 3 の電圧の基本波 (U3(1)) の位相差 φu1- I1:U1(1) に対するエレメント 1 の電流の基本波 (I1(1)) の位相差 φu2-i2:u2(1) に対するエレメント 2 の電流の基本波 (I2(1)) の位相差 φu3-i3:u3(1) に対するエレメント 3 の電流の基本波 (I3(1)) の位相差 φi1- I2:I1(1) に対するエレメント 2 の電流の基本波 (I2(1)) の位相差 φi2-i3:i2(1) に対するエレメント 3 の電流の基本波 (I3(1)) の位相差 φi3-i1:i3(1) に対するエレメント 1 の電流の基本波 (I1(1)) の位相差 結線ユニット (Σ) ごとに求められる測定ファンクション ( デルタファンクション ) *ΔU1 ΔU2 ΔU3 ΔI の測定モードは RMS MEAN RMEAN DC AC から 1 つ選択 デルタ演算の設定記号と意味 電圧 [V] difference ΔU1 演算で求められる u1 と u2 の差動電圧 3P3W 3V3A ΔU1 三相 3 線結線時に演算で求められる測定していない線間電圧 DELTA STAR ΔU1 ΔU2 ΔU3 三相 3 線 (3V3A) 結線時に演算で求められる相電圧 ΔUΣ=(ΔU1+ΔU2+ΔU3)/3 STAR DELTA ΔU1 ΔU2 ΔU3 三相 4 線結線時に演算で求められる線間電圧 ΔUΣ=(ΔU1+ΔU2+ΔU3)/3 電流 [A] difference ΔI 演算で求められる i1 と i2 の差動電流 3P3W 3V3A ΔI 測定していない相電流 DELTA STAR ΔI 中性線の線電流 STAR DELTA ΔI 中性線の線電流 電力 [W]DELTA STAR ΔP1 Δ P 2 Δ P 3 三相 3 線 (3V3A) 結線時に演算で求められる相電力 ΔPΣ=ΔP1+ΔP2+ΔP AUX 演算値表示 < モーターモードが ON の時 > 回転速度 トルク 記号と意味 Speed: モーターの回転速度 Torque: モーターのトルク モーター出力 (W) Pm: モーターの機械的出力 ( メカニカルパワー ) < モーターモードが OFF の時 > 外部信号入力 最大表示 (OL 変換 ) 最少表示 ( ゼロサプレス ) 記号と意味 Aux3~Aux8 13. 電力測定エレメントの確度 A nalo g:レンジ定格の 140% まで表示 140% を超えるとオーバロード表示 [-OL-] になる Pulse: 2MHz まで表示 ( スケーリング時は 10GHz 以上で OF 表示 ) A nalo g: なし Pulse: パルス周波通 1.8Hz までを表示 1.8Hz 未満は ゼロ表示 ( ゼロサプレス ) になる 確度 (6 ヶ月確度 ) 条件 温度 :23±5 湿度 :30~75%RH 入力波形 : 正弦波 λ( 力率 ): 1 同相電圧 :0 V ラインフィルター :OFF 周波数フィルター :1 khz 以下 ON にて Time/div:50 μs 以上 観測時間内に 入力信号が 5 周期以上で サンプリングデータが 10 k ポイント以上 一周期のサンプリング数が 5 点以上 入力信号が 5 周期未満で サンプリングデータが 10 k ポイント未満の場合 参考値 ( 読み値誤差の 10 分の 1) (5/ 周期数 ) (10 k/ サンプリングデータのポイント数 )% of reading を加算 ウォームアップ時間経過後 結線状態で ゼロレベル補正または測定レンジ変更後 * 確度演算式中の f の単位は khz 18
18 19 電圧 DC:±(0.2% of reading+0.2% of range) 0.1 Hz f< 10 Hz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 10 Hz f< 45 Hz:±(0.2% of reading+0.1% of range) 45 Hz f 1 KHz:±(0.1% of reading+0.1% of range) 1 khz <f 10 khz:±(0.1% of reading+0.1% of range) 10 khz <f 50 khz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 50 khz <f 100 khz:±(0.6% of reading+0.4% of range) 100 khz <f 200 khz:±(0.6% of reading+0.4% of range) 200 khz <f 400 khz:±(1% of reading+0.4% of range) 400 khz <f 500 khz:±(( f*)% of reading+0.4% of range) 500 khz <f 1 MHz:±(( f*)% of reading+4% of range) 1 MHz <f 10 MHz:±(( f*)% of reading+4% of range) 周波数帯域 20 MHz(-3 db Typical) 電流 { 直接入力 } DC:±(0.2% of reading+0.2% of range)+20 μa 0.1 Hz f< 10 Hz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 10 Hz f< 45 Hz:±(0.2% of reading+0.1% of range) 45 Hz f 1 KHz:±(0.1% of reading+0.1% of range) 1 khz <f 10 khz:±(0.1% of reading+0.1% of range) 10 khz <f 50 khz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 50 khz <f 100 khz:±(0.6% of reading+0.4% of range) 100 khz <f 200 khz:±(0.6% of reading+0.4% of range) 200 khz <f 400 khz:±(1% of reading+0.4% of range) 400 khz <f 500 khz:±(( f*)% of reading+0.4% of range) 500 khz <f 1 MHz:±(( f*)% of reading+4% of range) 周波数帯域 10 MHz(-3 db Typical) 電流 { 外部電流センサー入力 }( のみ ) DC:±(0.2% of reading+0.2% of range)+50 μv 0.1 Hz f< 10 Hz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 10 Hz f< 45 Hz:±(0.2% of reading+0.1% of range) 45 Hz f 1 KHz:±(0.1% of reading+0.1% of range) 1 khz <f 10 khz:±(0.1% of reading+0.1% of range) 10 khz <f 50 khz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 50 khz <f 100 khz:±(0.6% of reading+0.4% of range) 100 khz <f 200 khz:±(0.6% of reading+0.4% of range) 200 khz <f 400 khz:±(1% of reading+0.4% of range) 400 khz <f 500 khz:±(( f *)% of reading+0.4% of range) 500 khz <f 1 MHz:±(( f *)% of reading+4% of range) 1 MHz <f 10 MHz:±(( f *)% of reading+4% of range) 周波数帯域 20MHz(-3dB Typical) 電力 { 直接入力 } DC:±(0.2% of reading+0.4% of range)+20 μa U* 0.1 Hz f< 10 Hz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 10 Hz f< 45 Hz:±(0.2% of reading+0.1% of range) 45 Hz f 1 khz:±(0.1% of reading+0.1% of range) 1 khz <f 10 khz:±(0.1% of reading+0.16% of range) 10 khz <f 50 khz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 50 khz <f 100 khz:±(0.6% of reading+0.4% of range) 100 khz <f 200 khz:±(1.5% of reading+0.6% of range) 200 khz <f 400 khz:±(1.5% of reading+0.6% of range) 400 khz <f 500 khz:±(( f *)% of reading+0.6% of range) 500 khz <f 1 MHz:±(( f *)% of reading+6% of range) *U は電圧の読み値 (V) 電力 { 外部電流センサー入力 }( のみ ) DC:±(0.2% of reading+0.4% of range)+50 μv U* 0.1 Hz f< 10 Hz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 10 Hz f< 45 Hz:±(0.2% of reading+0.1% of range) 45 Hz f 1 KHz:±(0.1% of reading+0.1% of range) 1 khz <f 10 khz:±(0.1% of reading+0.16% of range) 10 khz <f 50 khz:±(0.2% of reading+0.2% of range) 50 khz <f 100 khz:±(0.6% of reading+0.4% of range) 100 khz <f 200 khz:±(1.5% of reading+0.6% of range) 200 khz <f 400 khz:±(1.5% of reading+0.6% of range) 400 khz <f 500 khz:±(( f *)% of reading+0.6% of range) 500 khz <f 1 MHz:±(( f *)% of reading+6% of range) *U は電圧の読み値 (V) 上記確度の 1 MHz 以上は参考値 外部電流センサーレンジ (50 mv~500 mv) 電流直接入力レンジ (10 ma~200 ma) かつ入力周波数 (1 khz~50 khz) のとき 電流の確度に ±(0.2% of reading) を加算 外部電流センサーレンジ (50 mv~500 mv) 電流直接入力レンジ (10 ma~200 ma) かつ入力周波数 (1 khz~50 khz) のとき 電力の確度に ±(0.2% of reading) を加算 入力が 400 Vrms 以上の場合 :( 定格レンジ )/( 最大レンジ )0.005 f of reading を電圧 電力の確度に加算 f: 周波数 (khz) レンジ入力範囲の影響正弦波入力にて レンジ定格の 110% から 140%: 読み値誤差を 2 倍 DC 入力にて レンジ定格の ±(110% から 200%): 読み値誤差を 2 倍 温度変化による影響 ( ゼロレベル補正またはレンジ変更実行後の温度変化による影響 ) 電圧の DC 確度に加算 :0.02% of range/ 電流の DC 確度に加算 :20 μa/ 外部電流センサー入力に加算 :50 μv/ 電力の DC 確度に加算 : 電圧の加算値 電流の加算値 自己加熱による影響 < 電圧入力による自己加熱の影響 > 電圧の確度に以下を加算入力信号交流 : U 2 % of reading 入力信号直流 : U 2 % of reading U 2 % of range を加算 U は電圧の読み値 (V) 自己加熱による影響は電圧入力値が小さくなっても入力抵抗の温度が下がるまで影響が出る < 電流入力による自己加熱の影響 > 電流の確度に以下を加算 入力信号交流 :0.006 I 2 % of reading 入力信号直流 :0.006 I 2 % of reading I 2 ma I は電流の読み値 (A) < 電力の自己加熱の影響 > 電力の確度に以下を加算入力信号交流 : U 2 % of reading I 2 % of reading 入力信号直流 : U 2 % of reading U 2 % of range I 2 % of reading I 2 U mw U は電圧の読み値 (V) I は電流の読み値 (A) 自己加熱による影響は電圧入力値が小さくなっても入力抵抗の温度が下がるまで影響が出る 確度保証入力値範囲 < 周波数と電圧の確度保証範囲 > 0.1 Hz~10 Hz のすべての確度は参考値 DC 30 khz~100 khz で 750 V を超える電圧の場合 電圧 電力の確度は参考値 < 周波数と電流の確度保証範囲 > 0.1 Hz~10 Hz のすべての確度は参考値 100 khz~1 MHz で 5 A を超える電流の場合電流 電力の確度は参考値 有効入力範囲 Udc Idc は測定レンジの 0~±110% Urms Irms は測定レンジの 1~110% Umn Imn は測定レンジの 10~110% Urmn Irmn は測定レンジの 10~110% 電力は直流測定の場合 0~±110% 交流測定の場合 電圧 電流がレンジの 1~110% の範囲で 電力レンジの ±110% まで ただし 同期ソースのレベルが周波数測定の入力信号レベルを満たすこと ラインフィルターの影響 < 電圧 電流 外部電流センサー > 45~66 Hz にて 0.2% of reading を加算 45 Hz 未満にて 0.5% of reading を加算カットオフ周波数 /10 にて 0.8% of reading を加算 (500 Hz フィルターを除く ) < 電力 > 45~66 Hz にて 0.3% of reading を加算 45 Hz 未満にて 1% of reading を加算カットオフ周波数 /10 にて 1.5% of reading を加算 (500 Hz フィルターを除く ) 温度係数の影響温度係数 5~18 または 28~40 の範囲で ±0.02% of reading/ 10 khz 以下の周波数にて 力率の影響力率 (λ)=0 のとき (S: 皮相電力 ) 45 Hz f 66 Hz にて ±0.15% of S 上記以外の周波数 ( 参考データ ) ±(0.017 f)% of S ただし皮相電力の読み値の 0.15% 以上 f は入力信号の周波数で 単位は khz 0< 力率 <1 のとき (Φ: 電圧と電流の位相角 ) 電力の読み値 [( 電力読み値誤差 %)+( 電力レンジ誤差 %) ( 電力レンジ / 皮相電力指示値 )+{ tanφ (λ=0 のとき影響 %)}] 皮相電力の確度 無効電力の確度 力率 λ の確度 位相角 Φ の確度 進相 / 遅相の検出 ( 位相角 Φ の D(LEAD)/G(LAG)) ピーク測定 電圧の確度 + 電流の確度 皮相電力の確度 +( ( λ 2 )- (1-λ 2 )) 100% of range ±[( λ-λ/1.0002)+ cosφ-cos{φ+sin -1 (λ=0 のときの電力の力率の影響 %)/100)} ]±1 digit ただし 電圧 電流 外部電流センサーが測定レンジの定格入力のとき ±[ Φ-cos -1 (λ/1.0002) +sin -1 {( λ=0 のときの電力の力率の影響 %)/100}]deg ±1 digit ただし 電圧 電流 外部電流センサーが測定レンジの定格入力のとき 電圧と電流の入力信号が次の場合 電圧と電流の進相 遅相を正しく検出可能正弦波 : 測定レンジの 50% 以上周波数 :10 Hz~10 khz 位相差 :±(5 ~175 ) * 周波数フィルター ON 時は カットオフ周波数の 1/2 の周波数以下で規定 ただし 100 Hz フィルター ON 時は 60 Hz 以下 サンプリングした瞬時電圧値や瞬時電流値 瞬時電力値から 電圧や電流 電力のピーク値 ( 最大値 最小値 ) を測定サンプリングデータ ( 瞬時値 ) の確度 ( 設計値 ):±4% of range * 10 ma レンジ ±6% of range ただし サンプリング分解能 アナログ帯域による誤差を含まない 1 年確度 6 ヶ月確度の読み値誤差を 1.5 倍する 基準動作条件周囲温度 :23±5 周囲湿度 :20~80%RH 電源電圧 / 周波数の誤差 : 定格の ±1% 以内 ウォームアップ時間約 30 分 ( ウォームアップ時間経過後にキャリブレーション実行 ) 動作環境温度 5~40 ( 本体を水平にして設置した場合 ) 5~35 ( 本体をリアパネルを下にして設置した場合 ) 動作湿度 20~80%RH: プリンタ未使用時 ( 結露のないこと ) 35~80%RH: プリンタ使用時 ( 結露のないこと ) 使用高度 設置場所 2000 m 以下 屋内 保存環境温度 -20~60 ( 結露のないこと ) 保存湿度 20~80%RH( 結露のないこと ) 保存高度 3000 m 以下 定格電源電圧 100~120 VAC/ V A C( 自動切り替え ) 電源電圧変動許容範囲 定格電源周波数 電源周波数変動許容範囲 90~132 VAC/198~264 VAC 50/60 Hz 48~63 Hz 最大消費電力 200 VA( 内蔵プリンタ使用時 ) /PD 選択時 :400 VA( 内蔵プリンタ使用時 ) 絶縁抵抗 耐電圧 外形寸法 電源 ケース間 500 VDC 10 MΩ 以上 電源 ケース間 1500 VAC 1 分間 約 355 mm(w) 約 259 mm(h) 約 180 mm(d) 取っ手 / 突起部を含まず /PD2 選択時 : 約 355 mm(w) 約 259 mm(h) 約 245 mm(d) 取っ手 / 突起物を含まず 質量約 6.5 kg( 本体のみ /B5/C20/G5/M2/P4 記録紙を含まず ) /PD2 選択時 : 約 7.5 kg( 本体のみ /B5/C20/G5/M2/P4/PD2 を装着 記録紙含まず ) 機器の冷却方法 バッテリバックアップ電池寿命約 5 年 ( 周囲温度 2 5 時 ) 強制空冷 左側面 / 天井面吐き出し /PD2 選択時 : 強制空冷 本体 : 左側面 / 天井面吐き出し 背面 (/PD2): 天井吐き出し
19 品名形名コード記事価格 ( ) プレシジョンパワースコープ 本体 900,000 -D UL/CSA 規格 (PSE 対応 3 極タイプ ) 加算なし -HJ 日本語メニュー加算なし /B5 内蔵プリンタ (112 mm) +100,000 /C20 IRIG 機能 +130,000 /G5 高調波測定機能 +100,000 /M1 50 M メモリー拡張 * ,000 /M2 100 M メモリー拡張 * ,000 /P4 4 ch プローブ電源 +50,000 /PD2 4 ch センサー電源 * 2 +30,000 *1: 選択する場合には どちらか一つを指定してください *2:/PD2 オプションは ファームウェアバージョン Ver. 3.2 以降で有効です 品名形名記事価格 ( ) 電圧モジュール 電流モジュール または と同時手配 が必要です 200,000 電流モジュール 電圧モジュール と同時手配が必要です 220,000 電流モジュール 電圧モジュール と同時手配が必要です 200,000 AUX モジュール センサー入力 トルク / 回転速度用 320,000 品名形名記事価格 ( ) PowerViewerPlus 専用ビューアソフトウェア 200,000 注意 ) 本体には 最大 8 個のモジュールを装着するスロットがあります 本体のスロット 1 2 には 電圧モジュールと電流モジュールとが一対になった電力測定エレメントを装着する必要があります 追加の電力測定エレメントはスロット 3~8 を使って最大 3 セットまで装着できます 奇数番号スロット (3 5 7) に電圧モジュール 偶数番号スロット (4 6 8) に電流モジュールを装着します AUX モジュールは スロット 1 を除いて奇数番号スロット (3 5 7) に最大 3 個まで装着することが可能です その際 偶数番号スロット (4 6 8) にはモジュールを装着できません ( 装着しても動作しません ) 本体と同時に各モジュールを手配された場合 電力測定エレメント側を優先にして 電力測定エレメントと AUX モジュールとの組み合わせで最大 4 セットまで装着された状態にて出荷されます 電力測定エレメントと AUX モジュールの本体への装着位置は お客様側にて変更することができます ただし スロット 1 と 2 とは電圧モジュールと電流モジュールとのペアとなる電力測定エレメントでなければなりません 電力測定エレメントを追加で注文される際には 電圧モジュールと電流モジュールとを同数を同時にオーダしてください また 修理や再校正等のサービスをご希望の際にも 電力校正を行うために 電圧モジュールと電流モジュールの一対の電力測定エレメントにて送付してください オプションの追加改造する場合 オプション価格に改造費用が加算されます また 改造期間は新規購入の場合よりも長く要しますので 手配漏れの無いようにご注意ください PowerViewerPlus を使用する場合には 64 bit バージョンの OS の PC が必要です 標準附属品 : 電源コード (1 個 ) 底面脚用ゴム(4 個 ) 前面パネル保護カバー (1 個 ) 入力モジュール用カバーパネル (8 個 ) 電圧用安全端子アダプタセット ( 赤黒 1 個ずつを4セット ) 電流用安全端子アダプタセット ( 赤黒 1 個ずつを4セット ) 安全端子アダプタ用六角レンチ (1 個 ) プリンタ用ロール紙 (1 本 /B5 搭載時 ) 取扱説明書一式 取扱説明書 : スタートガイドは冊子 その他のユーザーズマニュアル ( 機能編 操作編 通信編 ) はCD-Rによる PDF 形式データ 単位 :mm 形名品名価格 ( ) * 1 1:1 BNC- ワニグチケーブル非絶縁 42 V 以下 1 m 4, * 1 1:1 バナナ - ワニグチケーブル非絶縁 42 V 以下 1.2 m 3, 差動プローブ最大 1400 Vpk 1000 Vrms 入力 80, :1 プローブ ( 絶縁型 BNC 用 ) 1000 V(DC+ACpeak)CAT II 25, BNC セーフティアダプタリード ( 下記と組み合わせ ) 1000 Vrms-CAT II 7, 安全 BNC ケーブル 1 m 1000 Vrms-CAT II(BNC-BNC) 5, 安全 BNC ケーブル 2 m 1000 Vrms-CAT II(BNC-BNC) 6, ロングテストクリップ 用 10, 差動プローブ最大 7000 Vpk 5000 Vrms 入力 220, :1 プローブ ( 絶縁型 BNC 用 ) 1000 V(DC+ACpeak)CAT II 28, プラグオンクリップ 用 15, ワニグチクリップ ( ドルフィン型 ) 1000 Vrms-CAT II 赤黒 2 ヶセット 3, ソフトキャリングケース DL850E DL850EV 用 18, 外部 I/O ケーブル外部 I/O 用 2, 測定リード ( 定格 1000 V) 75 cm 赤黒 2 本で 1 単位 5, フォーク端子アダプタセット 1000 Vrms-CAT II 赤黒 2 ヶセット 2, ワニグチアダプタセット ( 定格 300 V) 300 Vrms-CAT II 赤黒 2 ヶセット 2, 安全端子アダプタ 安全端子アダプタ ( バネ押さえタイプ ) 2 個で1 単位 20 2, ワニグチアダプタセット ( 定格 1000 V)1000 Vrms-CAT II 赤黒 2 ヶセット 3,500 CT60 AC/DC 電流センサー最大 60 Apk DC~800 khz 帯域 100,000 CT200 AC/DC 電流センサー最大 200 Apk DC~500 khz 帯域 100,000 CT1000 AC/DC 電流センサー最大 1000 Apk DC~300 khz 帯域 150,000 CT2000A AC/DC 電流センサー最大 2000 Arms DC~40 khz 帯域 550,000 部品番号部品名 販売単位価格 ( ) A1323EZ シャント抵抗 BOX 5 Ω ±0.05% 1 40,000 A1324EZ シャント抵抗 BOX 10 Ω ±0.02% 1 40,000 A1325EZ シャント抵抗 BOX 20 Ω ±0.02% 1 40,000 A1559WL 電流センサー用ケーブルケーブル長 3 m( シャント抵抗 BOX 用 ) 1 25,000 A1560WL 電流センサー用ケーブルケーブル長 5 m( シャント抵抗 BOX 用 ) 1 25,000 A1589WL 電流センサー直接入力ケーブルケーブル長 3 m( 負荷抵抗 2.7Ω) 1 30,000 A1628WL 電流センサー直接入力ケーブルケーブル長 5 m( 負荷抵抗無し ) 1 30,000 B8213ZA 安全端子アダプタ 安全端子アダプタ ( ネジ締めタイプ 電流 入力用 )2 個で1 単位 4 単位にて販売 B8213ZD 安全端子アダプタ 安全端子アダプタ ( ネジ締めタイプ 電圧 入力用 )2 個で1 単位 4 単位にて販売 4 3, ,500 B9284LK 外部センサー用 ケーブル電流センサー用 50 cm 1 4,000 B9317WD 1.5 mm 六角レンチ B8213ZAとB8213ZDにケーブルを 固定する時に使用します B9988AE プリンタロール紙 10 m 巻き 10 巻 /1 単位 1 6,000 Precision Power Scope 製品の特性上金属部分に触れることができますので感電する恐れがあります 十分に注意してご使用ください *1 の製品は 42 V 以下の低電圧回路にてご使用ください レーザー製品を安全にご使用いただくために電圧モジュール (760811) 電流モジュール (760812/760813) および AUX モジュール (760851) は 内部にレーザー光源を使用しています これらのモジュールは IEC : 2007 Safety of Laser Products-Part 1: Equipment Classification, and Requirements の Class 1 laser product に当たります センサー電源 (/PD2) オプション付きのモデル センサー電源 (/PD2 オプション ) 付きモデルの場合 チルト機能は付きません 地球環境保全への取組み 製品は ISO14001 の認証を受けている事業所で開発 生産されています 地球環境を守るために横河電機株式会社が定める 環境調和型製品設計ガイドライン および 製品設計アセスメント基準 に基づいて設計されています 本文中に使われている会社名および商品名称は各社の登録商標または商標です 本製品の取扱説明書は CD に収められた電子データでご提供しています 印刷された取扱説明書をご要望の場合は 別途 ご注文ください ベストコンディションプラン (BCP) いつもプレシジョンパワースコープ を最適な状態でお使いいただくためのサービス商品です ご契約中 故障修理 校正 予防保全などのサービスが受けられます 全損などユーザー様責任が 明白な場合を除き 修理 交換を無償対応いたします ご注意 詳細につきましてはお問い合わせください 本製品を正しく安全にご使用いただくため 取扱説明書 をよくお読みください お問い合わせは 営業本部 東京都武蔵野市中町 TEL: FAX: ホームページ 製品の取り扱い 機種選定 応用上の問題などについては カスタマサポートセンター までお問い合わせください [email protected] 受付時間 : 祝祭日を除く 月 ~ 金曜日 /9:00~12:00 13:00~17:00 YMI-KS-MI-M03 このカタログの内容は 2017 年 6 月 16 日現在のものです 価格には別途消費税が加算されます 記載内容は お断りなく変更することがありますのでご了承ください All Rights Reserved. Copyright 2014, Yokogawa Meters & Instruments Corporation [Ed:05/b] Printed in Japan, 706(KP)
形式 :PDU 計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ パルス分周変換器 ( レンジ可変形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を分周 絶縁して単位パルス出力信号に変換 センサ用電源内蔵 パルス分周比は前面のスイッチで可変 出力は均等パルス オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力
計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ パルス分周変換器 ( レンジ可変形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を分周 絶縁して単位パルス出力信号に変換 センサ用電源内蔵 パルス分周比は前面のスイッチで可変 出力は均等パルス オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力を用意 密着取付可能 アプリケーション例 容積式流量計のパルス信号を単位パルスに変換 機械の回転による無接点信号を単位パルスに変換
WT3000 プレシジョンパワーアナライザ ユーザーズマニュアル
WT3000 IM 760301-01 8th Edition: February 2014 (YMI) All Rights Reserved, Copyright 2004 Yokogawa Electric Corporation All Rights Reserved, Copyright 2013 Yokogawa Meters & Instruments Corporation YOKOGAWA
RMS(Root Mean Square value 実効値 ) 実効値は AC の電圧と電流両方の値を規定する 最も一般的で便利な値です AC 波形の実効値はその波形から得られる パワーのレベルを示すものであり AC 信号の最も重要な属性となります 実効値の計算は AC の電流波形と それによって
入門書 最近の数多くの AC 電源アプリケーションに伴う複雑な電流 / 電圧波形のため さまざまな測定上の課題が発生しています このような問題に対処する場合 基本的な測定 使用される用語 それらの関係について理解することが重要になります このアプリケーションノートではパワー測定の基本的な考え方やパワー測定において重要な 以下の用語の明確に定義します RMS(Root Mean Square value
形式 :WYPD 絶縁 2 出力計装用変換器 W UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 2 出力形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を絶縁して各種のパルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力を用意 センサ用電源内蔵 耐電圧 2000V AC 密着
絶縁 2 出力計装用変換器 W UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 2 出力形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を絶縁して各種のパルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス リレー接点パルス出力を用意 センサ用電源内蔵 耐電圧 2000V AC 密着取付可能 アプリケーション例 フィールド側のパルス信号を直流的に絶縁してノイズ対策を行う パルス出力の種類を変換 ( 例
形式 :KAPU プラグイン形 FA 用変換器 K UNIT シリーズ アナログパルス変換器 ( レンジ可変形 ) 主な機能と特長 直流入力信号を単位パルス信号に変換 オープンコレクタ 5V 電圧パルス リレー接点出力を用意 出力周波数レンジは前面から可変 ドロップアウトは前面から可変 耐電圧 20
プラグイン形 FA 用変換器 K UNIT シリーズ アナログパルス変換器 ( レンジ可変形 ) 主な機能と特長 直流入力信号を単位パルス信号に変換 オープンコレクタ 5V 電圧パルス リレー接点出力を用意 出力周波数レンジは前面から可変 ドロップアウトは前面から可変 耐電圧 2000V AC 密着取付可能 9012345678 ABCDEF SPAN ZERO CUTOUT CUTOUT ADJ.
形式 :AEDY 直流出力付リミッタラーム AE UNIT シリーズ ディストリビュータリミッタラーム主な機能と特長 直流出力付プラグイン形の上下限警報器 入力短絡保護回路付 サムロータリスイッチ設定方式 ( 最小桁 1%) 警報時のリレー励磁 非励磁が選択可能 出力接点はトランスファ形 (c 接点
直流出力付リミッタラーム AE UNIT シリーズ ディストリビュータリミッタラーム主な機能と特長 直流出力付プラグイン形の上下限警報器 入力短絡保護回路付 サムロータリスイッチ設定方式 ( 最小桁 1%) 警報時のリレー励磁 非励磁が選択可能 出力接点はトランスファ形 (c 接点 ) リレー接点は 110V DC 使用可 AEDY-12345-67 価格基本価格 75,000 円加算価格 110V
CMOS リニアイメージセンサ用駆動回路 C CMOS リニアイメージセンサ S 等用 C は当社製 CMOSリニアイメージセンサ S 等用に開発された駆動回路です USB 2.0インターフェースを用いて C と PCを接続
CMOS リニアイメージセンサ用駆動回路 C13015-01 CMOS リニアイメージセンサ S11639-01 等用 C13015-01は当社製 CMOSリニアイメージセンサ S11639-01 等用に開発された駆動回路です USB 2.0インターフェースを用いて C13015-01と PCを接続することにより PCからC13015-01 を制御して センサのアナログビデオ信号を 16-bitデジタル出力に変換した数値データを
DL1700Eシリーズ ディジタルオシロスコープ ユーザーズマニュアル
DL1700E シリーズ ディジタルオシロスコープ ユーザーズマニュアル IM 701730-01 3 版 ユーザー登録のお願い 今後の新製品情報を確実にお届けするために お客様にユーザー登録をお願いしております 下記 URL の ユーザー登録 のページで ご登録いただけます http://www.yokogawa.co.jp/tm/ 計測相談のご案内 当社では お客様に正しい計測をしていただけるよう
形式 :AER 直流出力付リミッタラーム AE UNIT シリーズ 測温抵抗体リミッタラーム主な機能と特長 直流出力付プラグイン形の上下限警報器 リニアライズ バーンアウト ( 断線時出力振切れ ) 付 定電流式アクティブブリッジ方式により入力配線の抵抗値は 200Ω まで可能 サムロータリスイッチ
直流出力付リミッタラーム AE UNIT シリーズ 測温抵抗体リミッタラーム主な機能と特長 直流出力付プラグイン形の上下限警報器 リニアライズ バーンアウト ( 断線時出力振切れ ) 付 定電流式アクティブブリッジ方式により入力配線の抵抗値は 200Ω まで可能 サムロータリスイッチ設定方式 ( 最小桁 1%) 警報時のリレー励磁 非励磁が選択可能 出力接点はトランスファ形 (c 接点 ) リレー接点は
Bulletin WT3000 プレシジョンパワーアナライザ
Precision Power Analyzer WT3000 WT3000 Precision Power Analyzer Bulletin 7603-00 Precision Power Analyzer WT3000 YOKOGAWAの電力測定技術を結集 世界最高クラス 1の精度と安定性を実現!! 電力測定における 効率改善 を追求 電力測定における 効率改善 を追求 WT3000が追求した
機器仕様構造 : プラグイン構造接続方式 入出力信号 供給電源 :M3.5 ねじ端子接続 ( 締付トルク 0.8N m) NestBus RUN 接点出力 : コネクタ形ユーロ端子台 ( 適用電線サイズ :0.2~2.5mm 2 剥離長 7mm) 端子ねじ材質 : 鉄にクロメート処理ハウジング材質
形式 :SML スーパー M UNIT シリーズ リモート入出力ユニット (NestBus 用 ) 主な機能と特長 NestBus 接続用のリモート入出力ユニット 分散設置 増設が簡単なオールインワン構造 伝送路はより対線 伝送端子は脱着可能なコネクタ式を採用 自己診断機能内蔵 接点入出力ユニットは入出力状態表示ランプ付 SML-R2 以外 SML-R2 R3:Ai4 点 +Ao4 点 150,000
WT1600ディジタルパワーメータユーザーズマニュアル
IM 760101-01 ユーザー登録のお願い 今後の新製品情報を確実にお届けするために お客様にユーザー登録をお願いしております 下記 URL の ユーザー登録 のページで ご登録いただけます http://www.yokogawa.co.jp/tm/ 計測相談のご案内 当社では お客様に正しい計測をしていただけるよう 当社計測器製品の仕様 機種の選定 および応用に関するご相談を下記カスタマサポートセンターにて承っております
00_testo350カタログ貼込.indd
Committing to the future testo 350 C O NO NO HS HC ダストフィルターは簡単に交換 ワンタッチでコントロールユニットの装着 排ガス測定ボックス背面には開口部が ありメンテナンスが容易 蓋を外した状態 コントロールユニットは裏返しでも装着 可能 輸送時の衝撃から保護 ドレンタンクがついているので 長時間 測定でも安心 コントロールユニットの接続部分 現場でのさまざまな使用環境に対応
Bulletin 7012-00 ScorpCorder DL750/DL750P/SL1400
変 更 票 現 カタログ 記 載 内 容 のうち 以 下 に 示 す 通 り 変 更 になっています Notes Page 3 アイコン 現 記 載 DL750, DL750Pに"ボイスメモ" 機 能 あり 変 更 DL750, DL750Pに"ボイスメモ" 機 能 無 し Page 11 DL750/DL750P/SL1400セレクション 現 記 載 波 形 の 取 り 込 み->ボイスメモ:DL750,
SC-S21 デジタル指示調節計 特長 奥行き 63mm のコンパクトサイズ 新型オートチューニングにより 素早い応答性と収束を実現 スタートアップチューニングを搭載し オートチューニング実行時間を削減 付加仕様として 上位システムとの通信機能を選択可能 4 種類の設定値を登録可能 大きく見やすい表
SC-S21 デジタル指示調節計 特長 奥行き 63mm のコンパクトサイズ 新型オートチューニングにより 素早い応答性と収束を実現 スタートアップチューニングを搭載し オートチューニング実行時間を削減 付加仕様として 上位システムとの通信機能を選択可能 4 種類の設定値を登録可能 大きく見やすい表示 ( 大型 11セグメントLCD 表示 ) 用途 モーターバルブ ニューマチックバルブ 電磁弁との組み合わせでプロセスの自動制御
CCD リニアイメージセンサ用駆動回路 C CCD リニアイメージセンサ (S11155/S ) 用 C は 当社製 CCDリニアイメージセンサ S11155/S 用に開発された駆動回路です S11155/S11156-
CCD リニアイメージセンサ用駆動回路 C11165-02 CCD リニアイメージセンサ (S11155/S11156-2048-02) 用 C11165-02は 当社製 CCDリニアイメージセンサ S11155/S11156-2048-02 用に開発された駆動回路です S11155/S11156-2048-02と組み合わせることにより分光器に使用できます C11165-02 は CCD 駆動回路
形式 :MXAP 計装用プラグイン形変換器 MX UNIT シリーズ アナログパルス変換器 ( デジタル設定形 ) 主な機能と特長 直流入力信号を単位パルス信号に変換 出力周波数レンジ 出力パルス幅を前面パネルで設定可能 ドロップアウト機能付 ループテスト出力付 出力パルス数をカウント表示 ( 手動
計装用プラグイン形変換器 MX UNIT シリーズ アナログパルス変換器 ( デジタル設定形 ) 主な機能と特長 直流入力信号を単位パルス信号に変換 出力周波数レンジ 出力パルス幅を前面パネルで設定可能 ドロップアウト機能付 ループテスト出力付 出力パルス数をカウント表示 ( 手動 / 自動リセット機能付 ) 入出力間絶縁 アプリケーション例 流量計の出力信号を単位パルス信号に変換し積算流量を計測
形式 :RPPD 計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 ロータリエンコーダ用 ) 主な機能と特長 ロータリエンコーダの 2 相パルス入力信号を絶縁して各種の 2 相パルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス パワーフォト MOS リレー R
計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ パルスアイソレータ ( センサ用電源付 ロータリエンコーダ用 ) 主な機能と特長 ロータリエンコーダの 2 相パルス入力信号を絶縁して各種の 2 相パルス出力信号に変換 オープンコレクタ 電圧パルス パワーフォト MOS リレー RS-422 ラインドライバ パルス出力を用意 入出力仕様の異なる 2 系統のパルスアイソレータとしても使用可能 RS-422
DL1620/DL1640/DL1640L ディジタルオシロスコープ ユーザーズマニュアル
DL1620/DL1640/DL1640L ディジタルオシロスコープ ユーザーズマニュアル IM 701610-01 8 版 ユーザー登録のお願い 今後の新製品情報を確実にお届けするために お客様にユーザー登録をお願いしております 下記 URL の ユーザー登録 のページで ご登録いただけます http://www.yokogawa.co.jp/tm/ 計測相談のご案内 当社では お客様に正しい計測をしていただけるよう
形式 :TMS テレメータ テレメータ変換器 (300bps 専用回線用 ) 主な機能と特長 アナログ 1 点または 2 点 接点 2 点を送受信するテレメータ変換器 帯域品目 3.4kHz 300bps アプリケーション例 小規模テレメータシステム 符号品目 50bps 用テレメータ ( 形式 :
テレメータ テレメータ変換器 (300bps 専用回線用 ) 主な機能と特長 アナログ 1 点または 2 点 接点 2 点を送受信するテレメータ変換器 帯域品目 3.4kHz 300bps アプリケーション例 小規模テレメータシステム 符号品目 50bps 用テレメータ ( 形式 :TMA TMT/TMR) の更新用 1 入出力の種類 E1:Di2 点 +Do2 点 ( リレー ) E2:Di2 点
CMOS リニアイメージセンサ用駆動回路 C10808 シリーズ 蓄積時間の可変機能付き 高精度駆動回路 C10808 シリーズは 電流出力タイプ CMOS リニアイメージセンサ S10111~S10114 シリーズ S10121~S10124 シリーズ (-01) 用に設計された駆動回路です セン
蓄積時間の可変機能付き 高精度駆動回路 は 電流出力タイプ CMOS リニアイメージセンサ S10111~S10114 シリーズ S10121~S10124 シリーズ (-01) 用に設計された駆動回路です センサの駆動に必要な各種タイミング信号を供給し センサからのアナログビデオ信号 を低ノイズで信号処理します 2 種類の外部制御信号 ( スタート クロック ) と 2 種類の電源 (±15 )
電気的特性 (Ta=25 C) 項目 記号 条件 Min. Typ. Max. 単位 読み出し周波数 * 3 fop khz ラインレート * Hz 変換ゲイン Gc ゲイン =2-5 - e-/adu トリガ出力電圧 Highレベル Vdd V -
CCD イメージセンサ S11850-1106, S11511 シリーズ用 は 当社製 CCDイメージセンサ S11850-1106, S11511 シリーズ用に開発された駆動回路です USB 2.0インターフェースを用いて とPCを接続することにより PCからの制御でセンサのアナログビデオ信号をデジタル出力に変換し PCに取り込むことができます は センサを駆動するセンサ基板 センサ基板の駆動と
形式 :W2VS 絶縁 2 出力小形信号変換器みにまる W2 シリーズ 直流入力変換器 ( アナログ形 ) 主な機能と特長 直流信号を入力とするコンパクト形プラグイン構造の変換器 アナログ回路により直流信号を統一信号に変換 高速応答形を用意 ワールド電源を用意 密着取付可能 アプリケーション例 プロ
絶縁 2 出力小形信号変換器みにまる W2 シリーズ 直流入力変換器 ( アナログ形 ) 主な機能と特長 直流信号を入力とするコンパクト形プラグイン構造の変換器 アナログ回路により直流信号を統一信号に変換 高速応答形を用意 ワールド電源を用意 密着取付可能 アプリケーション例 プロセス計装や FA においてパネルとフィールド機器間の絶縁をして ノイズ対策を行う -123-45 価格基本価格 1 出力形
テクニカルガイド「ディスプレイ・キーボード・マウス・スイッチユニット」(2007/05/09)
(2007/05/09) ディスプレイ キーボード マウス ディスプレイ キーボード マウス ディスプレイ キーボード マウス 1. 機能仕様 1-1. ディスプレイ機能仕様 型名 N8171-45/-45A 製品名 15 型液晶ディスプレイ 画面サイズ 形態 15 インチ TFT 液晶パネル ドットピッチ 0.297mm 走査 水平 31.5kHz~61.0kHz 周波数 垂直 56Hz~76Hz
共通部機器仕様構造 : 壁取付シャーシに避雷器 モデム 入出力ユニットをマウント接続方式 回線 :M4 ねじ端子接続 入出力 電源 :M3.5 ねじ端子接続 接地 :M4 ねじ端子接続シャーシ材質 : 鋼板に黒色クロメート処理ハウジング材質 : 難燃性黒色樹脂アイソレーション : 回線 - 入出力
DAST シリーズ SS3 : 接点 アナログ パルス入力 +190,000 円 テレメータシステム主な機能と特長 小形テレメータシステム 回線用避雷器を標準装備 ( 財 ) 電気通信端末機器審査協会の技術的条件適合認定済み 回線 入出力 電源間は電気的に絶縁 入出力ユニット モデムユニット 避雷器は取扱いが容易なプラグイン構造 自己診断機能内蔵 接点入出力ユニットはモニタランプ付 形式 :DAST-20-12-K
NJM78L00S 3 端子正定電圧電源 概要 NJM78L00S は Io=100mA の 3 端子正定電圧電源です 既存の NJM78L00 と比較し 出力電圧精度の向上 動作温度範囲の拡大 セラミックコンデンサ対応および 3.3V の出力電圧もラインアップしました 外形図 特長 出力電流 10
端子正定電圧電源 概要 は Io=mA の 端子正定電圧電源です 既存の NJM78L と比較し 出力電圧精度の向上 動作温度範囲の拡大 セラミックコンデンサ対応および.V の出力電圧もラインアップしました 外形図 特長 出力電流 ma max. 出力電圧精度 V O ±.% 高リップルリジェクション セラミックコンデンサ対応 過電流保護機能内蔵 サーマルシャットダウン回路内蔵 電圧ランク V,.V,
推奨条件 / 絶対最大定格 ( 指定のない場合は Ta=25 C) 消費電流絶対最大定格電源電圧 Icc 容量性負荷出力抵抗型名 Vcc Max. CL 電源電圧動作温度保存温度 Zo (V) 暗状態 Min. Vcc max Topr* 2 Tstg* 2 Min. Max. (ma) (pf)
精密測光用フォトダイオードと低ノイズアンプを一体化 フォトダイオードモジュール は フォトダイオードと I/V アンプを一体化した高精度な光検出器です アナログ電圧出力のため 電圧計などで簡単に信号を観測することができます また本製品には High/Low 2 レンジ切り替え機能が付いています 検出する光量に応じて適切なレンジ選択を行うことで 高精度な出力を得ることができます 特長 用途 電圧出力のため取り扱いが簡単
必要システム ( お客様ご用意 ) 形式 :MSRPAC-2010 MSRPAC 仕様書 NS-7404 Rev.2 Page 2/13
PC レコーダシリーズ PC レコーダ総合支援パッケージ主な機能と特長 Windows パソコンにインストールして動作させる工業用記録計 MSR128LS MSR128LV は最速 50 ミリ秒周期でアナログ量 8 点の記録が可能 MSR128 はアナログ デジタル 積算カウンタ入力合わせて 1 28 チャネルの記録が可能 CSV ファイルにより 他の Windows アプリケーションソフトウェアにてデータの活用が可能
タッチパネル式表示ユニットの装着や システム組み込みにも対応した次世代データ収録器 誕生 各種ユニットを着脱可能 アンプユニットは最大10ユニットまで混在装着可能 1 最大で10台のアンプユニットが取付けでき 本体ユニット1台で最大112chの多チャネル測定が可能です 表示ユニットは本体ユニットへの
www.graphtec.co.jp タッチパネル式表示ユニットの装着や システム組み込みにも対応した次世代データ収録器 誕生 各種ユニットを着脱可能 アンプユニットは最大10ユニットまで混在装着可能 1 最大で10台のアンプユニットが取付けでき 本体ユニット1台で最大112chの多チャネル測定が可能です 表示ユニットは本体ユニットへの装着や 本体ユニットと離して装置等へ組み込む事が可能です また
形式 :ABF3 計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ アナログバックアップ ( パネル形 バーグラフ / デジタル表示 ) 主な機能と特長 DCS またはコンピュータ制御信号のバックアップ PV バーグラフ指示計付 デジタル表示は切換え可能 外部接点によるモード切換誤操作防止機能付 (
計装用プラグイン形変換器 M UNIT シリーズ アナログバックアップ ( パネル形 バーグラフ / デジタル表示 ) 主な機能と特長 DCS またはコンピュータ制御信号のバックアップ PV バーグラフ指示計付 デジタル表示は切換え可能 外部接点によるモード切換誤操作防止機能付 (OUT ボタンのみ ) ABF3 の電源断時に上位制御信号を出力 ( 付加コード /T の場合 ) アプリケーション例
RLC 共振回路 概要 RLC 回路は, ラジオや通信工学, 発信器などに広く使われる. この回路の目的は, 特定の周波数のときに大きな電流を得ることである. 使い方には, 周波数を設定し外へ発する, 外部からの周波数に合わせて同調する, がある. このように, 周波数を扱うことから, 交流を考える
共振回路 概要 回路は ラジオや通信工学 などに広く使われる この回路の目的は 特定の周波数のときに大きな電流を得ることである 使い方には 周波数を設定し外へ発する 外部からの周波数に合わせて同調する がある このように 周波数を扱うことから 交流を考える 特に ( キャパシタ ) と ( インダクタ ) のそれぞれが 周波数によってインピーダンス *) が変わることが回路解釈の鍵になることに注目する
フロントエンド IC 付光センサ S CR S CR 各種光量の検出に適した小型 APD Si APD とプリアンプを一体化した小型光デバイスです 外乱光の影響を低減するための DC フィードバック回路を内蔵していま す また 優れたノイズ特性 周波数特性を実現しています
各種光量の検出に適した小型 APD Si APD とプリアンプを一体化した小型光デバイスです 外乱光の影響を低減するための DC フィードバック回路を内蔵していま す また 優れたノイズ特性 周波数特性を実現しています なお 本製品の評価キットを用意しています 詳細については 当社 営業までお問い合わせください 特長 高速応答 増倍率 2 段階切替機能 (Low ゲイン : シングル出力, High
仕様書
3DLP プロジェクター LX-4K3500Z 製品概要本製品は 高解像度コンピューターの画面や高画質デジタル映像を 高輝度で大画面に投写可能なレンズ交換方式の3DLP 方式のレーザー光源プロジェクターです * 本製品は交換レンズ方式のプロジェクターです 設置条件に合わせ 別売の交換レンズをお求めください 基本仕様 機種 LX-4K3500Z 方式 3 チップ DLP 方式 DMD パネル サイズ
モータ HILS の概要 1 はじめに モータ HILS の需要 自動車の電子化及び 電気自動車やハイブリッド車の実用化に伴い モータの使用数が増大しています 従来行われていた駆動用モータ単体のシミュレーション レシプロエンジンとモータの駆動力分配制御シミュレーションの利用に加え パワーウインドやサ
モータ HILS の概要 1 はじめに モータ HILS の需要 自動車の電子化及び 電気自動車やハイブリッド車の実用化に伴い モータの使用数が増大しています 従来行われていた駆動用モータ単体のシミュレーション レシプロエンジンとモータの駆動力分配制御シミュレーションの利用に加え パワーウインドやサンルーフなどのボディー系 電動パワーステアリングやそのアシスト機能など 高度な制御 大電流の制御などが要求されています
MXT無電圧接点セレクタ(XJJM.506)
General Specifications MXT 無電圧接点セレクタ (XJJM.0) 概要本器は, 直流電流および直流電圧信号の第 および第 入力信号と接点入力を持ち, 接点入力 ( 切替信号 ) により第 入力, 第 入力のいずれかを選択してできるプラグイン形の無電圧接点セレクタです 別売のパラメータ設定ツール (VJ) またはハンディターミナル (JHT00) で切替信号のセレクト論理の設定,
形式 :M2XPA3 コンパクト変換器みにまるシリーズ パルスアナログ変換器 (PC スペック形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を統一信号に変換 PC による入出力フルコンフィギュレーション可能 センサ用電源内蔵 RS-422 ドライバによるパルス信号を直入力可能 入力周波数レンジ :0~200
コンパクト変換器みにまるシリーズ パルスアナログ変換器 (PC スペック形 ) 主な機能と特長 パルス入力信号を統一信号に変換 PC による入出力フルコンフィギュレーション可能 センサ用電源内蔵 RS-422 ドライバによるパルス信号を直入力可能 入力周波数レンジ :0~200kHz 入力ゼロ周波数 :0Hz 入力スパン周波数 :100kHz リニアライズ機能 : なし ( リニア ) カットアウト
形式 :IT60SW1 積層形表示灯インテリジェントタワーシリーズ 無線 LAN 表示灯 ( 小形 直径 60mm Modbus/TCP(Ethernet) 1~5 段ランプ ブリッジ機能 ) 主な機能と特長 接点入力 または PC( パソコン ) から Modbus/TCP で 表示ランプの点灯
積層形表示灯インテリジェントタワーシリーズ 無線 LAN 表示灯 ( 小形 直径 60mm Modbus/TCP(Ethernet) 1~5 段ランプ ブリッジ機能 ) 主な機能と特長 接点入力 または PC( パソコン ) から Modbus/TCP で 表示ランプの点灯 / 点滅出力やブザー音の出力が可能 接点入力状態を無線 LAN を介して取得可能 ブリッジ機能により Ethernet タイプのリモート
絶対最大定格 (T a =25 ) 項目記号定格単位 入力電圧 V IN 消費電力 P D (7805~7810) 35 (7812~7815) 35 (7818~7824) 40 TO-220F 16(T C 70 ) TO (T C 25 ) 1(Ta=25 ) V W 接合部温度
3 端子正定電圧電源 概要 NJM7800 シリーズは, シリーズレギュレータ回路を,I チップ上に集積した正出力 3 端子レギュレータ ICです 放熱板を付けることにより,1A 以上の出力電流にて使用可能です 外形 特徴 過電流保護回路内蔵 サーマルシャットダウン内蔵 高リップルリジェクション 高出力電流 (1.5A max.) バイポーラ構造 外形 TO-220F, TO-252 NJM7800FA
デジマイクロ
デジマイクロ DIGITAL LENGTH MEASURING SYSTEM DIGIMICRO MF-1001/MF-501/MH-15M デジマイクロ DIGIMICRO デジマイクロヘッド デジマイクロヘッド MF-1001 デジマイクロヘッド MF-501 MH-15M 1μm から 0.01μm まで ヘッドとカウンタを一新し さらに高精度を保証 MH-15M+ カウンタ TC-101A+MS-5C
形式 :KS2TR2 プラグイン形 FA 用変換器 K UNIT シリーズ 温度センサ入力警報器 ( デジタル設定 2 点警報形 ) 主な機能と特長 指示計機能 全ての設定を前面パネルにより設定可能 アプリケーション例 アナログ値警報接点 機器の異常警報 R:24V DC( 許容範囲 ±10% リッ
プラグイン形 FA 用変換器 K UNIT シリーズ 温度センサ入力警報器 ( デジタル設定 2 点警報形 ) 主な機能と特長 指示計機能 全ての設定を前面パネルにより設定可能 アプリケーション例 アナログ値警報接点 機器の異常警報 R:24V DC( 許容範囲 ±10% リップル含有率 10%p-p 以下 ) 2 付加コード ( 複数項指定可能 ) 規格適合無記入 :CE 適合品 /UL:UL CE
Product News (IAB)
プロダクトニュース生産終了予定商品のお知らせ発行日 2016 年 3 月 1 日 カウンタ 電子カウンタ / タイマ形 H8GN シリーズ生産終了のお知らせ No. 2016028C 生産終了予定商品 電子カウンタ / タイマ形 H8GN シリーズ 推奨代替商品 電子カウンタ形 H7CX シリーズ トータルカウンタ シリーズ シリーズ デジタルタイマ形 H5CX シリーズ 生産終了予定時期 2017
2STB240PP(AM-2S-G-005)_02
項目記号定格単位 電源 1 印加電圧電源 2 印加電圧入力電圧 (1 8) 出力電圧 ( ) 出力電流 ( ) 許容損失動作周囲温度保存周囲温度 S CC I o Io Pd Topr Tstg 24.0 7.0 0.3 S+0.3 0.3 CC+0.3 0.7 +75 45 +5 (1)S= 系項目 記号 定格 単位 電源 1(I/F 入力側 ) 電源 2(I/F 出力側 ) I/F 入力負荷抵抗
フォトダイオードモジュール C10439 シリーズ 精密測光用フォトダイオードと低ノイズアンプを一体化 フォトダイオードモジュール C10439 シリーズは フォトダイオードと I/V アンプを一体化した高精度な光検出器です アナログ電圧出力のため 電圧計などで簡単に信号を観測することができます ま
精密測光用フォトダイオードと低ノイズアンプを一体化 は フォトダイオードと I/V アンプを一体化した高精度な光検出器です アナログ電圧出力のため 電圧計などで簡単に信号を観測することができます また本製品には / 2 レンジ切り替え機能が付いています 検出する光量に応じて適切なレンジ選択を行うことで 高精度な出力を得ることができます 特長 電圧出力のため取り扱いが簡単 / 2レンジ切り替え機能付き小型
仕様 ハードウェア仕様 レシーバー側電源 消費電力 同梱 AC アダプター使用時入力 :AC100 V 50Hz/60 Hz 出力 :DC57 V / 1.14 A PoE 給電装置使用時 DC48 V / 265 ma 同梱 AC アダプター使用時 DC 57 V :1.14 A / 約 65 W
製品の仕様 付属品およびデザインは予告なく変更する場合があります 記載内容は 2015 年 11 月現在のものです 同軸 -LAN コンバーター WJ- / WJ- / WJ-PC200 概要 レシーバー側 4ch レシーバー側 1ch カメラ側 本機は同軸 -LAN コンバーターで レシーバー側とカメラ側を組み合わせて使用します 既存の同軸ケーブルを利用し 少ない初期投資で長距離伝送や高速通信などのデジタルデータ伝送を実現します
名称 型名 SiC ゲートドライバー SDM1810 仕様書 適用 本仕様書は SiC-MOSFET 一体取付形 2 回路ゲートドライバー SDM1810 について適用いたします 2. 概要本ドライバーは ROHM 社製 2ch 入り 180A/1200V クラス SiC-MOSFET
1 1. 適用 本は SiC-MOSFET 一体取付形 2 回路ゲートドライバー について適用いたします 2. 概要本ドライバーは ROHM 社製 2ch 入り 180A/1200V クラス SiC-MOSFET パワーモジュール BSM180D12P2C101 に直接実装できる形状で SiC-MOSFET のゲート駆動回路と DC-DC コンバータを 1 ユニット化したものです SiC-MOSFET
ACモーター入門編 サンプルテキスト
技術セミナーテキスト AC モーター入門編 目次 1 AC モーターの位置付けと特徴 2 1-1 AC モーターの位置付け 1-2 AC モーターの特徴 2 AC モーターの基礎 6 2-1 構造 2-2 動作原理 2-3 特性と仕様の見方 2-4 ギヤヘッドの役割 2-5 ギヤヘッドの仕様 2-6 ギヤヘッドの種類 2-7 代表的な AC モーター 3 温度上昇と寿命 32 3-1 温度上昇の考え方
2STB240AA(AM-2S-H-006)_01
項目記号定格単位 電源 1 印加電圧電源 2 印加電圧入力電圧 (A1 A2) 出力電圧 ( ) 出力電流 ( ) 許容損失動作周囲温度保存周囲温度 S CC I o Io Pd Topr Tstg 24.0.0 0.3 S+0.3 0.3 CC+0.3 10 0. 20 + 4 +12 (1)S=12 系項目 記号 定格 単位 電源 1(I/F 入力側 ) 電源 2(I/F 出力側 ) I/F 入力負荷抵抗
総合仕様
Dell Inspiron 300/400 仕様 本書には セットアップ ドライバのアップデート およびコンピュータのアップデートの際に必要となる可能性がある基本情報が記載されています メモ : 提供される内容は地域により異なる場合があります コンピュータの設定に関する詳細については スタートとサポートをクリックし お使いのコンピュータに関する情報を表示するためのオプションを選択してください ヘルプ
NJM78M00 3 端子正定電圧電源 概要 NJM78M00 シリーズは,NJM78L00 シリーズを更に高性能化した安定化電源用 ICです 出力電流が 500mA と大きいので, 余裕ある回路設計が可能になります 用途はテレビ, ステレオ, 等の民生用機器から通信機, 測定器等の工業用電子機器迄
3 端子正定電圧電源 概要 シリーズは,NJM78L00 シリーズを更に高性能化した安定化電源用 ICです 出力電流が 500mA と大きいので, 余裕ある回路設計が可能になります 用途はテレビ, ステレオ, 等の民生用機器から通信機, 測定器等の工業用電子機器迄広くご利用頂けます 外形 特徴 過電流保護回路内蔵 サーマルシャットダウン内蔵 高リップルリジェクション 高出力電流 (500mA max.)
NJM78L00 3 端子正定電圧電源 概要高利得誤差増幅器, 温度補償回路, 定電圧ダイオードなどにより構成され, さらに内部に電流制限回路, 熱暴走に対する保護回路を有する, 高性能安定化電源用素子で, ツェナーダイオード / 抵抗の組合せ回路に比べ出力インピーダンスが改良され, 無効電流が小さ
3 端子正定電圧電源 概要高利得誤差増幅器, 温度補償回路, 定電圧ダイオードなどにより構成され, さらに内部に電流制限回路, 熱暴走に対する保護回路を有する, 高性能安定化電源用素子で, ツェナーダイオード / 抵抗の組合せ回路に比べ出力インピーダンスが改良され, 無効電流が小さくなり, さらに雑音特性も改良されています 外形 UA EA (5V,9V,12V のみ ) 特徴 過電流保護回路内蔵
<4D F736F F F696E74202D20452D335F F F815B C982E682E CD91AA92E882CC8AEE916282C6899E97705F46205B8CDD8AB B83685D>
E-3 パワーアナライザによる電 測定の基礎と応 宮崎強 パワー アナライザのアプリケーション 電力変換 発電 インバータ モーター駆動回路 電動推進力 無停電電源 (UPS) 周波数変換 電気自動車 / ハイブリッド自動車 高効率照明 民生機器 / 事務機器 産業機器 医療機器 待機電力 2 AC 理論の基礎 RMS(Root Mean Square Value) 実効値 抵抗 R に流れる電流
ディスプレイ キーボード マウス サーバスイッチユニット 1. 機能仕様 1-1. ディスプレイ機能仕様 型名 N B N 製品名 15 型カラーディスプレイ 15 型液晶ディスプレイ 画面サイズ 形態 15 インチシャドーマスク管 15 インチ TFT 液晶パネル ドット
(2006/07/26) ディスプレイ キーボード マウスサーバスイッチユニット ディスプレイ キーボード マウス サーバスイッチユニット 1. 機能仕様 1-1. ディスプレイ機能仕様 型名 N8171-30B N8171-45 製品名 15 型カラーディスプレイ 15 型液晶ディスプレイ 画面サイズ 形態 15 インチシャドーマスク管 15 インチ TFT 液晶パネル ドットピッチ 0.28mm
GL7000_vol5_1
www.graphtec.co.jp タッチパネル式表示ユニットの装着や システム組み込みにも対応した次世代データ収録器 誕生 各種ユニットを着脱可能 アンプユニットは最大10ユニットまで混在装着可能 1 最大で10台のアンプユニットが取付けでき 本体ユニット1台で最大112chの多チャネル測定が可能です 表示ユニットは本体ユニットへの装着や 本体ユニットと離して装置等へ組み込む事が可能です また
サーマル型 ( ロッカースイッチ ) 3130 特長 1~3 極対応のロッカースイッチ兼用サーキットプロテクタです 内部はトリップフリー構造になっており またスナップインになっているため 簡単に取付可能です オプションとしてランプ点灯も可能です CBE standard EN (IEC
特長 ~3 極対応のロッカースイッチ兼用サーキットプロテクタです 内部はトリップフリー構造になっており またスナップインになっているため 簡単に取付可能です オプションとしてランプ点灯も可能です CBE standard EN 609 (IEC 609) 取得製品です 用途 モータ トランス ソレノイド 事務機 電気器具 小型船舶 建設機械 医療機器 (EN6060) 値 / 内部抵抗値 ( 極当り
Microsoft PowerPoint - 9.Analog.ppt
9 章 CMOS アナログ基本回路 1 デジタル情報とアナログ情報 アナログ情報 大きさ デジタル信号アナログ信号 デジタル情報 時間 情報処理システムにおけるアナログ技術 通信 ネットワークの高度化 無線通信, 高速ネットワーク, 光通信 ヒューマンインタフェース高度化 人間の視覚, 聴覚, 感性にせまる 脳型コンピュータの実現 テ シ タルコンヒ ュータと相補的な情報処理 省エネルギーなシステム
Microsoft Word - N-TM307取扱説明書.doc
Page 1 of 12 2CHGATEANDDELAYGENERATORTYPE2 N-TM307 取扱説明書 初版発行 2015 年 10 月 05 日 最新改定 2015 年 10 月 05 日 バージョン 1.00 株式会社 テクノランドコーポレーション 190-1212 東京都西多摩郡瑞穂町殿ヶ谷 902-1 電話 :042-557-7760 FAX:042-557-7727 E-mail:[email protected]
ACV(AC+DC) 23 ± 5 V COM 100 mv μv 1M Ω ± 12 %, 140 pf 以下 mv μv 1M Ω ± 12 %, 140 pf 以
性能諸元特に規定のない場合 温度 23 ±5 湿度 85 %RH( 抵抗測定 10 MΩ 以上 ロー パワー抵抗測定 1 MΩ 以上では 75 %RH) 以下において 1 年間保証 :4½ 表示の場合は digit 項が 1/10 となります 直流電圧測定 (DCV) 3 24 H, 23 ± 1 2 90 日, 23 ± 5 1 年, 23 ± 5 オート ゼロ ON オート ゼロ OFF V COM
WT1800 プレシジョンパワーアナライザ ユーザーズマニュアル[機能編]
WT1800 プレシジョンパワーアナライザ ユーザーズマニュアル [ 機能編 ] 3 版 はじめに このたびは プレシジョンパワーアナライザ WT1800 をお買い上げいただきましてありがとうございます このユーザーズマニュアル ( 機能編 ) は WT1800 の機能について説明したものです ご使用前にこのマニュアルをよくお読みいただき 正しくお使いください お読みになったあとは大切に保存してください
Microsoft Word - TC74HCT245AP_AF_J_P8_060201_.doc
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC74HCT245AP,TC74HCT245AF Octal Bus Transceiver TC74HCT245A は シリコンゲート CMOS 技術を用いた高速 CMOS 8 回路入り双方向性バスバッファです CMOS の特長である低い消費電力で LSTTL に匹敵する高速動作を実現できます 入力は TTL レべルですので TTL レベルのバスに直結可能です
Series ( ご使用前に取扱説明書をお読みください ) 規格 ( ご使用前に取扱説明書をお読みください ) (*1) 最小出力電圧は定格出力電圧の 0.2% 以下です (*2) 最小出力電流は定格出力電流の0.4% 以下です (*3) ロントパネル操作 またはシリアルコントロール時の値です (*
TUV Rheinland Product Safety gepruite Sicherheit Series SERIES CVCC 直流可変電源 200W 800W 19 機種 200W 400W 800W 3 特長 高効率 / 高力率 ( アクティブフィルタ方式 ) 安全規格 :CEマーキング (LVD 指令 /EMC 指令 ) UL3111-1 Listed EN61010-1 RS232/RS485シリアル通信標準装備
Power.indb
I/O SN 1A RoHS CPU DC AC DC AC 52017mm3.5g I/O NY 2,500 V rms RoHS PLC SN - A 100 B F SN A AC D DC 100 100VAC 200 200VAC 12/24 12/24VDC AC B DC B AC AC 100VAC F DC 252 2 ma rms SN 1A SN - 12 D 01 HZ C
Microsoft Word - TC4538BP_BF_J_2002_040917_.doc
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC438BP,TC438BF TC438BP/TC438BF Dual Precision Retriggerable/Resettable Monostable Multivibrator は リトリガ動作 リセット動作の可能な単安定マルチバイブレータでトリガは A B 2 つの入力により立ち上がり および立ち下がりのどちらでも行うこともできます
形式 :R3-NC1 リモート I/O 変換器 R3 シリーズ 通信カード (CC-Link 用 Ver.1.10 アナログ 16 点対応 ) /CE:CE 適合品 三菱製 PLC の 2 重化システム無記入 : 非対応品 /W: 対応品 オプション仕様無記入 : なし /Q: あり ( オプション
リモート I/O 変換器 R3 シリーズ 通信カード (CC-Link 用 Ver.1.10 アナログ 16 点対応 ) /CE:CE 適合品 三菱製 PLC の 2 重化システム無記入 : 非対応品 /W: 対応品 オプション仕様無記入 : なし /Q: あり ( オプション仕様より別途ご指定下さい ) -12 価格基本価格 65,000 円加算価格 100~120V AC 電源 +5,000 円
TC74HC14AP/AF
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC74HC14AP,TC74HC14AF Hex Schmitt Inverter TC74HC14A は シリコンゲート CMOS 技術を用いた高速 CMOS シュミットトリガインバータです CMOS の特長である低い消費電力で LSTTL に匹敵する高速動作を実現できます ピン接続 機能は TC74HCU04 と同じですが すべての入力は約
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1 Smart Simple Spot 2 3 01 02 4 03 04 5 05 06 2016 7 6 07 08 09 2 10 11 12 10 4 7 13 14 15 6 3 2 16 17 18 8 2000 2000 lm NEW 1000 lm 9 2000 22000 1 10 2000 1000 1 2 3 HAPPY BIRTHDAY! 11 2000 1000 1 2 3
<4D F736F F D20837E836A837D E82CC88D98FED E12E646F63>
振動分析計 VA-12 を用いた精密診断事例 リオン株式会社 振動分析計 VA-12 を用いた精密診断事例を紹介します 振動分析計 VA-12 は 振動計と高機能 FFT アナライザが一体となったハンディタイプの測定器です 振動計として使用する場合は加速度 速度 変位の同時計測 FFT アナライザとして使用する場合は 3200 ライン分解能 20kHz の連続リアルタイム分析が可能です また カラー液晶に日本語表示がされます
TC74HC245,640AP/AF
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC74HC245AP,TC74HC245AF,TC74HC640AP,TC74HC640AF Octal Bus Traceiver TC74HC245AP/AF 3-State, Non-Inverting TC74HC640AP/AF 3-State, Inverting TC74HC245AP/640AP TC74HC245A/640A
ディスプレイ キーボード マウス サーバスイッチユニット 1. 機能仕様 1-1. ディスプレイ機能仕様 型名 N /-45A 製品名 15 型液晶ディスプレイ 画面サイズ 形態 15 インチ TFT 液晶パネル ドットピッチ 0.297mm 走査 水平 31.5kHz~61.0kHz
(2009/12/08) ディスプレイ キーボード マウスサーバスイッチユニット ディスプレイ キーボード マウス サーバスイッチユニット 1. 機能仕様 1-1. ディスプレイ機能仕様 型名 N8171-45/-45A 製品名 15 型液晶ディスプレイ 画面サイズ 形態 15 インチ TFT 液晶パネル ドットピッチ 0.297mm 走査 水平 31.5kHz~61.0kHz 周波数 垂直 56Hz~76Hz
TC74HC00AP/AF
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC74HC00AP,TC74HC00AF Quad 2-Input NAND Gate TC74HC00A は シリコンゲート CMOS 技術を用いた高速 CMOS 2 入力 NAND ゲートです CMOS の特長である低い消費電力で LSTTL に匹敵する高速動作を実現できます 内部回路はバッファ付きの 3 段構成であり 高い雑音余裕度と安定な出力が得られます
等価回路図 絶対最大定格 (T a = 25ºC) 項目記号定格単位 入力電圧 1 V IN 15 V 入力電圧 2 V STB GND-0.3~V IN+0.3 V 出力電圧 V GND-0.3~V IN+0.3 V 出力電流 I 120 ma 許容損失 P D 200 mw 動作温度範囲 T o
小型スタンバイ機能付高精度正電圧レギュレータ 概要 NJU7241 シリーズは, 出力電圧精度 ±2% を実現したスタンバイ機能付の低消費電流正電圧レギュレータ IC で, 高精度基準電圧源, 誤差増幅器, 制御トランジスタ, 出力電圧設定用抵抗及び短絡保護回路等で構成されています 出力電圧は内部で固定されており, 下記バージョンがあります また, 小型パッケージに搭載され, 高出力でありながらリップル除去比が高く,
プラグイン01_FRL-230(233,236).indd
FRL-0 FRL-, 6 6 8 6 8 10 VC / NC FRL- N 0 FRL- FRL-0 6 N C C c 6 6 c 6 c c W WE 6c6-0 178 ecember 016 6 6 8 FRL-0 FRL-, 0. W 0 m V 0.1 W m V 8 0VC 0VC 8 10VC 10VC 00VC 6 c 6 W WE 00 m 0 m 0. VC 8 1 C 0
形式 :R3-NCIE1 リモート I/O 変換器 R3 シリーズ 通信カード (CC-Link IE Field ネットワーク用 ) 関連機器 コンフィギュレータソフトウェア ( 形式 :R3CON) コンフィギュレータソフトウェアは 弊社のホームページよりダウンロードして下さい 本器をパソコンに
リモート I/O 変換器 R3 シリーズ 通信カード (CC-Link IE Field ネットワーク用 ) 関連機器 コンフィギュレータソフトウェア ( 形式 :R3CON) コンフィギュレータソフトウェアは 弊社のホームページよりダウンロードして下さい 本器をパソコンに接続する場合 市販の USB MINI B 規格のケーブルをご使用下さい ( お客様ご用意 ) 1 価格基本価格 100,000
AN504 Through-hole IRED/Right Angle Type 特長 パッケージ 製品の特長 φ3.6 サイドビュ - タイプ 無色透明樹脂 光出力 : 5mW TYP. (I F =50mA) 鉛フリーはんだ耐熱対応 RoHS 対応 ピーク発光波長指向半値角素子材質ランク選別はん
特長 パッケージ 製品の特長 φ3.6 サイドビュ - タイプ 無色透明樹脂 光出力 : 5mW TYP. (I F =50mA) 鉛フリーはんだ耐熱対応 RoHS 対応 ピーク発光波長指向半値角素子材質ランク選別はんだ付け方法 ESD 出荷形態 950nm 60 deg. GaAs 放射強度選別を行い ランクごとに選別 半田ディップ マニュアルはんだ実装工程に対応 はんだ付けについては はんだ付け条件をご参照ください
Microsoft Word - TC4011BP_BF_BFT_J_P8_060601_.doc
東芝 CMOS デジタル集積回路シリコンモノリシック TC4011BP,TC4011BF,TC4011BFT TC4011BP/TC4011BF/TC4011BFT Quad 2 Input NAND Gate は 2 入力の正論理 NAND ゲートです これらのゲートの出力は すべてインバータによるバッファが付加されているため 入出力特性が改善され 負荷容量の増加による伝達時間の変動が最小限に抑えられます
TOS7200 CD-ROM DUT PC 1.0X p.15 NEMA Vac/10 A [85-AA-0003] m : CEE7/7 : 250Vac/10 A [85-AA-0005] : GB1002 : 250Vac/10A [ ] 2016
No. IB028901 Nov. 2016 1. 11 TOS7200 2. 14 3. 19 4. 23 5. 39 6. 49 7. 51 TOS7200 CD-ROM DUT PC 1.0X p.15 NEMA5-15 125 Vac/10 A [85-AA-0003] 1 2.5 m : CEE7/7 : 250Vac/10 A [85-AA-0005] : GB1002 : 250Vac/10A
三菱エネルギー計測ユニット EcoMonitorPlus
FACTORY AUTOMATION EcoMonitorPlus Global Player 2 Concept 3 Concept / Contents P5.P6 2 2 3 5 6 P7.P8 7 3 8 9 P9.P P 5 P 5 P 6 P 7 P 9 P 27 P 3 P 35 P P 5 H9 W5 5 66V V V CT V 2V 2V 2V CT CT CT CT 6 7 2
光変調型フォト IC S , S6809, S6846, S6986, S7136/-10, S10053 外乱光下でも誤動作の少ない検出が可能なフォト IC 外乱光下の光同期検出用に開発されたフォトICです フォトICチップ内にフォトダイオード プリアンプ コンパレータ 発振回路 LE
外乱光下でも誤動作の少ない検出が可能なフォト IC 外乱光下の光同期検出用に開発されたフォトICです フォトICチップ内にフォトダイオード プリアンプ コンパレータ 発振回路 LED 駆動回路 および信号処理回路などが集積化されています 外部に赤外 LEDを接続することによって 外乱光の影響の少ない光同期検出型のフォトリフレクタやフォトインタラプタが簡単に構成できます 独自の回路設計により 外乱光許容照度が10000
Ver.1-5 Date レゾルバ変換器 (R/D 変換器 ) R D 1416 取扱説明書 レゾルバデジタル変換器 (RD1416) サーボテクノ株式会社 神奈川県相模原市中央区相模原 TEL: FAX:
Ver.1-5 Date 2014.11.11 レゾルバ変換器 (R/D 変換器 ) R D 1416 取扱説明書 レゾルバデジタル変換器 (RD1416) サーボテクノ株式会社 252-0231 神奈川県相模原市中央区相模原 6-2-18 TEL:042-769-7873 FAX:042-769-7874 目 次 1. 概要... 2 2. 特長... 2 3. 用途... 2 4. 仕様...
Microsoft PowerPoint - パワエレH20第4回.ppt
パワーエレトクロニクス ( 舟木担当分 ) 第 4 回 サイリスタ変換器 ( 相ブリッジ ) 自励式変換器 平成 年 7 月 7 日月曜日 限目 位相制御単相全波整流回路 転流重なり角 これまでの解析は交流電源の内部インピーダンスを無視 考慮したらどうなるか? 電源インピーダンスを含まない回路図 点弧時に交流電流は瞬時に反転» 概念図 電源インピーダンスを含んだ回路図 点弧時に交流電流は瞬時に反転できない»
報道関係各位 2018 年 6 月 13 日 NEC マグナスコミュニケーションズ株式会社 次世代の高速通信規格 G.fast に対応した集合住宅向け VDSL 装置 VC1602G/VF500G 発売 NEC マグナスコミュニケーションズ ( 本社 : 東京都港区 代表取締役社長 : 山内俊史以下
報道関係各位 2018 年 6 月 13 日 NEC マグナスコミュニケーションズ株式会社 次世代の高速通信 G.fast に対応した集合住宅向け VDSL 装置 VC1602G/VF500G 発売 NEC マグナスコミュニケーションズ ( 本社 : 東京都港区 代表取締役社長 : 山内俊史以下 NEC マグナス ) は 集合住宅向けインターネット接続機器として G.fast に対応した VDSL(Very
KDC
製品名 電子カウンタ 型式 KDC-811 文書名 製品仕様書 アズビル金門株式会社 文書番号 改番 KM-KDC-811-010 1 1. 概要 電子カウンタ (KDC-811) はメーターからのパルス信号を受信して そのパルスを積算し積算値を LC D 表示します 入力点数は 2 入力あり 1 入力の加算 2 入力の合算 ( 各入力のパルスレートが異なっても可 ) または加減算も可能です またパルスの再発信出力と
DL9040/DL9140/DL9240 シリーズ ディジタルオシロスコープ オペレーションガイド
DL9040/DL9140/DL9240 シリーズ ディジタルオシロスコープ オペレーションガイド 3 版 はじめに このたびは ディジタルオシロスコープ DL9000(DL9040/DL9040L/DL9140/DL9140L/DL9240/ DL9240L) をお買い上げいただきましてありがとうございます このオペレーションガイドは DL9000 を初めてお使いになる方がすぐに操作できるように
02 F8 Multi Track Field Recorder 02 04 05 07 10 13 15 16 17 19 20 22 23 25 27 28 29 30 31 33 34 35 37 41 42 43 44 50 51 55 56 57 58 59 60 64 65 67 68 69 71 72 75 76 77 78 79 80 84 85 86 88 95 96 97 98
アナログパネルメータ TRM-45,TRM-50,TRM-55,TRM-65,TRM-65C TRR-45,TRR-50,TRR-55,TRR-65,TRR-65C TRM-45 TRM-45( インデックス付 ) 形名 TRM-45 TRR-45 TRM-50 TRR-50 TRM-55 TRR-
アナログパネルメータ TRM-45,TRM-5,TRM-55,TRM-65,TRM-65C TRR-45,TRR-5,TRR-55,TRR-65,TRR-65C TRM-45 TRM-45( インデックス付 ) TRM-45 TRR-45 TRM-5 TRR-5 TRM-55 TRR-55 45 5 55 TRM-65/TRR-65 TRM-65C/TRR-65C 65 正面寸法 ( mm) 42
MUSES01 2 回路入り J-FET 入力高音質オペアンプ ~ 人の感性に響く音を追求 ~ 概要 MUSES01 は オーディオ用として特別の配慮を施し 音質向上を図った 2 回路入り JFET 入力高音質オペアンプです 低雑音 高利得帯域 低歪率を特徴とし オーディオ用プリアンプ アクティブフ
回路入り J-FET 入力高音質オペアンプ ~ 人の感性に響く音を追求 ~ 概要 は オーディオ用として特別の配慮を施し 音質向上を図った 回路入り JFET 入力高音質オペアンプです 低雑音 高利得帯域 低歪率を特徴とし オーディオ用プリアンプ アクティブフィルター ラインアンプ等に最適です 外形 特徴 動作電源電圧 Vopr= ~ ±V 低雑音 9.nV/ Hz typ. @f=khz 入力オフセット電圧
