出量が化石燃料のなかでもっとも大きく, その高効率化が喫緊の課題である. 第 2 図に, 世界の一次エネルギー構成予想を示す ( 2 ). アメリカ, 中国, インドなど世界の主要 CO 2 排出国の一次エネルギー源として石炭は重要な地位を占めており, 供 ふ 給の安定性, 賦存量, 経済性の優位性
|
|
|
- かずし おうじ
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 700 級先進超々臨界圧 ( A-USC ) 技術の開発 Development of 700 Degree Celsius Class Advanced Ultra-Supercritical Boiler 高野伸一エネルギー事業本部電力事業部基本設計部主査青木裕エネルギー事業本部電力事業部技師長久布白圭司技術開発本部基盤技術研究所材料研究部冨山信勝エネルギー事業本部電力事業部システム設計部中川博勝エネルギー事業本部電力事業部保守技術部部長 主査 石炭焚き発電システムのさらなる高効率化,CO 2 排出量の削減に向けて, 当社は豊富な納入実績をもつ USC 技術をベースに蒸気温度を従来の USC の 600 級から 700 級に引き上げた A-USC の開発を推進している. これまでに, 開発材料である Ni 基 / Fe-Ni 基材料, 改良型 9Cr 鋼材料を対象に溶接試験とクリープ試験を含む溶接継手の性能評価を実施し, 板材の継手の良好な結果を得ている. また, 開発材料の母材に関するクリープ疲労について基本データを取得し, 完了した. For further improvement of the thermal efficiency and reduction of CO 2 emission in coal-fired power systems, IHI has been developing A-USC boiler technology, steam conditions of which has been raised from 600ºC to 700ºC in the conventional USC technology based on the IHI s rich experience in USC boiler projects worldwide. IHI has previously conducted welding and creep tests on candidate materials of Ni-base alloy, Fe-Ni base alloy and 9% Cr. ferritic materials, and healthy weldment has been obtained from the tests. Moreover, basic properties of mother materials of developing materials have been acquired. 1. 緒言 2009 年, 日本政府の発表した 2020 年までに二酸化炭素 ( CO 2 ) などの温室効果ガスの排出量を 1990 年比で 25% 削減する という厳しい数値目標に対し, 産業界では数値についての賛否の相違はあるものの,CO 2 削減を強く進める必要があるという点については意見が一致する ところと考える. このような状況のなかで CO 2 の主要な排出源の一つである火力発電所においても,CO 2 削減が強く求められている. 特に, 石炭は火力発電用の一次エネルギー源として, エネルギーの安定性, 経済性の観点から今後も重要な役割を担っていくものであるが,CO 2 排出原単位の観点 ( 1 ) からは, 第 1 図に示すように発電量当たりの CO 2 排 ライフサイクル CO2 排出量 ( g/kw h ) : メタン えい ( 石炭採 時 ) : 間接 CO 2 排出量 : 接 CO 2 排出量 ( からの CO 2 排出量 ) *1 700 級 A-USC *2 石炭火力 ( )*1: 石炭ガス化複合発電システム *2:Advanced Ultra-Supercritical ( 1 ) 1 化石燃料種 発電システムによる CO 2 排出量 Fig. 1 CO2 emission by the types of fossil fuel and electric power generating systems ( 1 ) 185
2 出量が化石燃料のなかでもっとも大きく, その高効率化が喫緊の課題である. 第 2 図に, 世界の一次エネルギー構成予想を示す ( 2 ). アメリカ, 中国, インドなど世界の主要 CO 2 排出国の一次エネルギー源として石炭は重要な地位を占めており, 供 ふ 給の安定性, 賦存量, 経済性の優位性から, 今後もその地 位は変わらないと予想される. このため, 石炭焚き発電の高効率化技術は地球規模での CO 2 削減に対して, 有効かつ不可欠な技術である. 石炭焚き発電の高効率化技術としては, 石炭ガス化複合発電システム ( IGCC ) およびすでに国内の石炭焚き発電所に広く適用されている超々臨界圧発電システム ( USC: 蒸気温度 593 以上をもつ発電システム ) が主な選択肢として位置づけされており, 両技術ともに, そのさらなる高効率化を目指す開発が進められている. 当社では, 国内外に豊富な納入実績をもつ,USC 技術をベースとして, 蒸気条件を 700 級まで高温化し, 高効率化を目指す 700 級先進超々臨界圧 ( Advanced-USC: 以下,A-USC と呼ぶ ) 発電用技術の開発に取り組んでいる. 本稿では, 開発に向けての課題とその開発状況を紹介する 級発電システム開発計画 700 級 A-USC の実用化に向けて, 当社では, 第 3 図に示す, 二つのステップに分けて開発を行っている. ステップ -1 は運転圧力が低い再熱蒸気のみを 700 級に高温化し, 高効率化を目指す, 再熱蒸気 700 級発電 システムである. このシステムは既存の材料を適用し, 構造面でも既存の USC との相違点が限定されることから 700 級の早期実用化をねらえるものである. 各部の材料としては既存の規格材ではあるが 700 級での使用実績がないため,700 条件下における, 耐食性, 長時間クリープ強度およびぜい化などについて評価を実施している. ステップ-2 は, 高圧の主蒸気も含めて蒸気温度を 700 級に高温化するもので,2 段再熱システムの適用と合せてプラント効率 46%( HHV:Higher Heating Value ( 高位発熱量 ), 送電端 ) 以上の効率をターゲットとしたシステムである. この主蒸気 700 級発電システムの実現のためには, これまでの材料であるフェライト系 Cr-Mo( クロム-モリブデン ) 鋼, オーステナイト系ステンレス鋼に加えて, より高温強度に優れた Ni( ニッケル ) 基合金の適用が必要となる.Ni 基合金はこれまで化学プラントやガスタービン高温部などに適用されてきた材料である. しかし, への適用事例はなく, 材料として Ni 基合金の母材の特性評価, 溶接性, 曲げ加工性などの製造性, 継手部を含めた長時間信頼性評価など多岐にわたる材料試験, 検証が必要である. この主蒸気 700 級発電システムの実現を目指し,2008 年度から, 経済産業省資源エネルギー庁の補助事業として 先進超々臨界圧火力発電実用化要素技術開発 が開始され, 主要金属材料メーカ, タービンメーカ, 弁メーカおよびメーカが参加するオールジャパン体制が敷かれており, 当社もメーカとしてこの開発に参画している. 石 値 ( t ) 年 ( y ) : その の再生可能エネルギー : バイオ ス : 水力 : 原子力 : ガス : 石 : 石炭 :World Energy Outlook 2008 での合計予想値 2 世界の一次エネルギー構成予測 ( 2 ) Fig. 2 Primary energy consumption forecast of the world ( 2 ) ( )World Energy Outlook 2009 から引用 186
3 35 MPa, MPa, MPa, 700 蒸気タービン ステップ -2 主蒸気 700 級 46% 以上 ( HHV ) 25 MPa, MPa, 700 ステップ -1 再熱蒸気 700 級 蒸気タービン 25 MPa, MPa, 620 既存 USC 技術送電端効率 42% ( HHV ) 蒸気タービン 3 IHI の 700 級発電システムの開発ステップ Fig. 3 R&D process of IHI 700 class power generation system USC 技術の実用化 定着について我が国は世界的にみて高い水準にあるが,700 級 A-USC 技術の開発については欧米が先行している. この国家プロジェクトでは, 国際競争力を確保するため, 欧米に早期に追いつけるよう, 各メーカが協調している. この開発は Phase-I: 要素開発 5 年間 ( 2008 ~ 2012 年 ),Phase-II: 実缶での検証試験 4 年間 ( 2013 ~ 2016 年 ) の合計 9 年間の長期間にわたるものである. 第 4 図に A-USC 国家プロジェクトスケジュールを示す. 3. 材料検証と開発 3. 1 再熱蒸気 700 級材料の検証と課題 2 章で述べたように再熱器の蒸気温度だけを 700 級とすることは, 既存材料で実現可能である. 大径管の候補材料にはオーステナイト系ステンレス鋼の SUS316HTP が挙げられる.SUS316 系の材料は, 主蒸気圧力 34.5 MPa 温度 649 を採用し,1960 年に運転開始し今日の A-USC 技術の先駆けとなったアメリカフィラデルフィア電力社のエディストン 1 号で実機適用された. このでは, 時間経過後, 主蒸気管の 1 本でリークが発生 したが, 多数の研究機関の調査からその要因は次に示す項目の重畳効果によることが明らかになっている ( 3 ). 損傷が発生した管では,1 粒界上に σ 相と呼ばれる析出物が多数析出 ( 析出のない管もあり, 当時の製品成分のばらつきによる )2 高い熱応力 ( 国内では採用例に乏しい起動系統 要領による ) が存在した領域で発生, していた. これらの調査結果から, ニッケル ( Ni ) バランス, クロム ( Cr ) 当量を管理することで,σ 相の析出を抑制できる SUS316HTP 材が製作されるようになり, エディストン 1 号に適用され, 主蒸気温度はやや下げているものの健全に運用されている ( 4 ). また SUS316 に限らず,700 級環境下では, オーステナイト系ステンレス鋼の水蒸気酸化などの課題も挙げられる. そのため, SUS316HTP の高温再熱蒸気管への適用実用化には, 水蒸気酸化減肉およびスケールはく離の対策として, 配管内面への表面処理の検討も行っている. これは配管内表面に耐水蒸気酸化特性に優れた材料をクラッド化 ( 肉盛 ) するもので, これまでに第 5 図に示すモックアップ用の配管への施工試験を行い, 曲部, 溶接部を含め問題のないことを確認している. 187
4 項目 年 以降 システム設計 システム設計, 設計技術開発 基本設計, 配置最適化, 経済性試 材料開発 大径管, 伝熱管用新材料開発, 材料改良 高温長期材料試験 ( 3~7 万時間 ) 10 万時間 材料製造性検証 溶接技術開発 試験, 曲げ試験 要素開発 材料開発 材料改良 様策定など 実サイ 部材試作 タービン ロータ, ケーシングなどの大型溶接技術, 試作 高温長期材料試験 ( 3~7 万時間 ) 10 万時間 高温弁 構造 要素 材料開発 試設計 試作 実缶試験 回転試験 ( 高温弁含む ) 設 計画設 設計設 製造, け試験, 評価 実証機 4 A-USC 国家プロジェクトスケジュール ( 1 ) Fig. 4 Roadmap of METI A-USC Project ( 1 ) 2 mm クラッド ( 肉盛 ) 後断面 クロ 5 SUS316HTP 配管内面へのクラッド ( 肉盛 ) 処理施工 Fig. 5 Clad treatment for internal surface of SUS316HTP pipe 3. 2 主蒸気 700 級材料の開発目標と課題主蒸気 700 級では, 既存の材料よりもさらに高温強度に優れた Ni 基合金が必要となる. 材料強度としては,700 での h クリープ破断強度が 100 MPa 程度必要となる. 欧米や国内で有望視されている材料のクリープ強度を比較したグラフを第 6 図に示す ( 5 ). 条件を満たす候補材料は多数存在するが, クリープ強度だけでなく, 製造性, 加工性および溶接性に優れた材料を選定しなければならない. 一方,Ni 基合金は非常に高価であり, 材料コストを下げるために極力, その適用範囲を限定することが必要となる. そのため, 既存の USC に適用されている現用のフェライト鋼の使用温度領域を拡大させる必要があり, フェライト鋼のさらなる高強度化が求められている. これらの課題に取り組むため,2008 年度から 応力 ( MPa ) Haynes230 HR6W 22 Inconel Nimonic h 相当 Inconel617 ラー ン ミラーパラメータ ( LMP ) ( C = 20 ) ( )LMP = T ( C + log t ) ここで T : 温度 ( K ) C : Constant ( 20 ) t : 時間 ( h ) 6 主蒸気 700 級の候補材料のクリープ強度 ( 5 ) Fig. 6 Creep strength of candidate material for SH 700 class boiler ( 5 ) 188
5 開始した 先進超々臨界圧火力発電実用化要素技術開発 ( Phase-I ) では, 材料選定に必要なデータを取得する. 本技術開発では, 要素技術開発として Ni 基合金および新フェライト鋼の材料特性評価, 製造技術確立を中心に取り組んでいる. ( a ) Ni HR35 4. 製造技術 700 級を実用化するためには, 材料開発だけでなく製造技術の確立が必要不可欠である. 製造技術のなかで, 特に溶接技術は構造物の信頼性とコストを左右する重要な技術である. 主蒸気 700 級で新たに適用を目指している Ni 基合金は, これまでのフェライト鋼やステンレス鋼とは異なり, 高温割れや再熱割れ発生の懸念がもたれている材料である. このため, 長時間信頼性に配慮した溶接技術の確立を目標として, 開発材料の溶接試験とクリープ試験を含む溶接継手の性能評価を実施している. 現在までに試作された Ni 基合金を用いての溶接試験が終了し, 溶接継手のクリープ試験を実施中である. 溶接試験では Ni 基合金の試作板材に第 7 図に示すように TIG( タングステンイナートガス ) 溶接を施工した. この製作された溶接継手は PT( 浸透探傷試験 ) および RT( 放射線透過試験 ) によって健全性を確認し, 併せて第 8 図に示すように継手の断面観察においても健全性を確認した. また, 継手の性能評価試験として引張試験および衝撃試験を実施し, 良好な溶接継手特性を確認している. 加えて,700 ~ 800 において,Phase-I で最長 1 万時間,Phase-II 以降を含めると 10 万時間までのクリープ ( b ) Fe-Ni HR6W 8 Ni 基合金の溶接継手の断面 クロ ( 単位 :mm ) Fig. 8 Cross-section macro photograph of welded joint ( unit : mm ) 試験に取り組んでおり継手の長時間クリープ強度を評価する計画である. 今後は, 溶接基礎試験で得られた溶接施工条件をベースに工場でモックアップ用の配管と伝熱管を用いて溶接試験および継手性能評価試験を行う. また, 配管の曲げ加工試験や検査技術評価などを実施する計画である. 一方, 構造の設計に必要な高温腐食や水蒸気酸化特性などの各種材料データの取得も各メーカで分担して行われている. 当社はそのなかで, 開発材料の疲労データの取得を担当しており, 現在までに基本的なデータを取得している. 取得した高温疲労データを第 9 図に示す. 今後は, よりきめ細かい条件でのデータ取得を行う予定である. 以上の試験結果を反映させ, 長時間信頼性と経済的な製造コストが両立した製造技術を確立していく. 5. A-USC の設計 7 Ni 基合金試作板の溶接状況 Fig. 7 Welding of Ni base alloy 700 級においては, 蒸気温度が従来の USC に対し, 約 100 上昇し, 伝熱管の温度は非加熱部で 700 以上, 加熱部では 750 以上となるため, これを設計温度に設定しても十分な許容応力をもつ Ni 基および鉄 -Ni 基 ( Fe-Ni 基 ) 材料の適用が必要となる. また A-USC 国家プロジェクトで目標とするプラント効率を達 189
6 全ひずみ :Alloy617 相当合金 :HR6W :HR35 :Inconel617( 760 ) し数 ( 回 ) 9 候補材料の高温低サイクル疲労試験結果 Fig. 9 Results of fatigue tests on candidate material under high-temperature condition 成する最適タービンサイクルは,2 段再熱サイクルを採用 し, 各流量 圧力 温度は従来と様相が異なっている. 700 級の設計に関する検討項目としては以下が挙げられる. 1 基本設計 ( 形式選定, 収熱特性最適化, 伝熱面配置 ) 2 高温部配管, 管寄構造設計 3 高温バルブ ( タービンバイパス弁, 安全弁, 一般弁 ) 開発各項目に対しては以下のような課題がある 基本設計 700 級では蒸気温度が従来の USC に対し 100 以上上昇することによって, ガス温度と蒸気温度の差が縮小し熱伝達効率が低下する. さらに加熱部での蒸気温度上昇幅が増加するために,USC と比べて必要な伝熱面積が大幅に増加する. これら増加した伝熱面を内にどのように配置していくか, 経済性を加味した最適設計が求められる. この際, 既設火力の改造を前提とした蒸気条件の向上では改造範囲を最小とする伝熱面配置が要求される. また, タービンサイクル側の最適化の視点から給水温度が上昇することから,ECO( 節炭器 ) スチーミング防止, 火炉パス通過流体温度の上昇を考慮したシステム設計が必要となる. 経済性の観点からは高価な Ni 基や Fe-Ni 基合金で構 成される高温配管の長さは極力短いことが望ましい. 主配管ルートの長さの短縮の観点では, 当社は USC で国内実績をもつタワー型が, 主配管取出し位置が低く, 従来の 2 パス型と比べて主配管を短くすることが可能であることから 700 級への適用を計画している 高温部配管 高温部管寄構造設計 700 級の主蒸気管, 再熱蒸気管 高温部管寄には線膨張係数の大きな Ni 基や Fe-Ni 基合金が適用される. これらの候補材は従来の USC で使用されてきたフェライト鋼に対し, 第 10 図に示すとおり線膨張係数が大きく, また, 設計温度自体も高いことから従来型の USC と比較して, より大きなシステム応力の発生を考慮した構造設計が必要となる. これら主蒸気管高温部管寄等の厚肉部に対しては, 起動停止 負荷変化に伴う非定常熱膨張応力を加味したシステム応力評価による適正な配管ルートの選定, サポート方法の検討が課題となる. また, 主配管, 高温管寄は最大配管径が従来配管以下に制限される可能性が高く, 経済性や配管応力を考慮した配管, 管寄系統数に関しても検討課題となる 高温バルブ 700 超の高温下で動作することから, バルブボディには耐圧部同様に Ni 基合金の適用が必要となる. このため,1 構造材の線膨張係数の大きさを考慮した弁構造の確立 2 熱応力による寿命評価 3 熱ひずみによる作動性 4 閉切性の検証, が課題となる. 一方,700 の流体に耐えうるパッキン冷却構造, 内弁部品の材質, 肉盛溶接材の選定 検証が必要である. このように多岐にわたる課題があり, メンテナンスを含め信頼性を確保するために, 国内のバルブメーカとプラントメーカが協調し, 今後とも開発を鋭意推進していく. 6. 結言蒸気条件の高温化に向けた技術開発は, 信頼性の確保が最も重要である.700 級 A-USC における Ni 基合金の採用に当たっても 9 年もの開発期間をかけて長時間クリープ強度の検証を行うなど, 決して省略できないステップがあり, 一つ一つの課題を着実に検証して進めていくことが大切である. 長期的な石炭の高効率利用と地球温暖化防止を目指し, 着実に開発を進めていく所存である. 今後の進捗状況を適宜報告していきたい. 190
7 10-6 : 火 SUS304J1HTB ( Super304H ) : 火 SUS310J1TB ( HR3C ) : 火 SUS310J2TB ( NF709R ) :HR6W オーステナイト系ステンレス鋼 Fe-Ni 基合金 :Alloy 740 線膨張係数 ( k -1 ) :SB167 N06617 ( Alloy617 ) :SB622 N06230 ( Haynes230 ) :Nimonic263 :STPA24 ( 2.25Cr-1Mo ) : 火 STPA28 ( Mod.9Cr ) : 火 SUS410J3TP ( HCM12A ) Ni 基合金 フェライト鋼 温度 ( ) 10 材料の線膨張係数の比較 ( 6 ) Fig. 10 Comparison of linear expansion coefficient of boiler materials ( 6 ) 参考文献 ( 1 ) 福田雅文 :A-USC の概要先端技術フォーラム日本機械学会 2007 年 9 月 ( 2 ) IEA : World Energy Outlook 年 11 月 p. 75 ( 3 ) 大友暁ほか : プラント機器の損傷評価と全寿命予測技術例応用技術 4 版 1987 年 3 月 p. 101 ( 4 ) John F. Delong, 石本礼二, 梶ヶ谷一郎 : 超高 圧高温プラントにおけるタービン止め弁 / 制御弁の損傷解析および材料評価火力原子力発電技術 Vol. 35 No 年 11 月 pp ( 5 ) R. Blam and RW. Vanstone : Proceeding of the 8th Ultra-steel work shop 2004 p. 158 ( 6 ) 岩崎淳, 椎橋啓, 高野伸一 :A-USC の開発火力原子力発電技術第 33 回新技術発表会 2006 年 12 月 191
h クリープ破断応力 ( Pa ) :Alloy740 *1 :Alloy263 *1 :Alloy617 *1 :HR35 *1 :HR6W *1 :HR3C :SUPER304H :Gr.92 :Gr.91 30
700 A-USC Result of Boiler Component Tests for 700 C A-USC Plant SBU SBU SBU CO 2 700 ( A-USC ) A-USC CO 2 A-USC 700 2016 13 000 h 700 C Advanced-Ultra Super Critical ( A-USC ) technology, developed by
Japanese nuclear policy and its effect on EAGLE project
2018 年 8 月 23 日 JASMiRT 第 2 回国内ワークショップ 3 既往研究で取得された関連材料特性データの現状 - オーステナイト系ステンレス鋼の超高温材料特性式の開発 - 鬼澤高志 下村健太 加藤章一 若井隆純 日本原子力研究開発機構 背景 目的 (1/2) 福島第一原子力発電所の事故以降 シビアアクシデント時の構造健全性評価が求められている 構造材料の超高温までの材料特性が必要
熱効率( 既存の発電技術 コンバインドサイクル発電 今後の技術開発 1700 級 ( 約 57%) %)(送電端 HV 級 ( 約 50%) 1500 級 ( 約 52%
(4) 技術革新 量産効果によるコスト低減の考え方 2020 年と 2030 年モデルプラントについて 技術革新や量産効果などによる発電コストの低減が期待される電源について 以下のとおり検証した (a) 石炭火力 石炭火力については 2010 年モデルプラントにおいて超々臨界圧火力発電による約 42% の発電効率を前提としている 現在 更なる熱効率向上に向けて石炭ガス化複合発電 (IGCC) 1 や先進超々臨界圧火力発電
資バルブの材質 青銅 ( 砲金 ) バルブ 料JIS H 5111 CAC402 (BC2) CAC403 (BC3) CAC406 (BC6) CAC407 (BC7) 銅 (Cu) 錫 (Sn) 化学成分 (%) 機械的性質 亜鉛 (Zn) 鉛 (Pb) その他 引張強さ 伸び (N/mm2)
青銅 ( 砲金 ) バルブ 料JIS H 5111 CAC402 (BC2) CAC403 (BC3) CAC406 (BC6) CAC407 (BC7) 銅 (Cu) 錫 (Sn) 亜鉛 (Zn) 鉛 (Pb) その他 () () 86.0 90.0 7.0 9.0 3.0 5.0 1.0 残部 245 86.5 89.5 9.0 11.0 1.0 3.0 1.0 残部 245 15 83.0 87.0
700℃級蒸気タービン技術開発,三菱重工技報 Vol.54 No.3(2017)
三菱日立パワーシステムズ特集技術論文 10 700 級蒸気タービン技術開発 700 Class A-USC Steam Turbine Development *1 齊藤英治 *2 西本慎 Eiji Saito Shin Nishimoto *3 遠藤裕之 *4 山本隆一 Hiroyuki Endo Ryuichi Yamamoto *5 川崎憲治 *6 佐藤順 Kenji Kawasaki Jun
附属書A(参考)品質管理システム
HPIS 高圧容器規格 Rules for Construction of High Pressure Vessels HPIS C 106:2013 2013 年 4 月 25 日 一般社団法人日本高圧力技術協会 High Pressure Institute of Japan 目次 ページ 序文... 1 1 一般要求... 2 1.1 適用範囲... 2 1.2 適用条件の明確化と品質マネジメントシステム...
1. 火力発電技術開発の全体像 2. LNG 火力発電 1.1 LNG 火力発電の高効率化の全体像 1.2 主なLNG 火力発電の高効率化技術開発 3. 石炭火力発電 2.1 石炭火力発電の高効率化の全体像 2.2 主な石炭火力発電の高効率化の技術開発 4. その他の更なる高効率化に向けた技術開発
次世代火力発電協議会 ( 第 1 回会合 ) 資料 2-1 火力発電技術 ( 石炭 ガス ) の技術開発の現状 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 平成 27 年 6 月 1. 火力発電技術開発の全体像 2. LNG 火力発電 1.1 LNG 火力発電の高効率化の全体像 1.2 主なLNG 火力発電の高効率化技術開発 3. 石炭火力発電 2.1 石炭火力発電の高効率化の全体像 2.2
<4D F736F F D204A534D4582B182EA82DC82C582CC92B28DB88FF38BB54E524195F18D E90DA8B4B8A69816A5F F E646F63>
JSME 発電用原子力設備規格溶接規格 (JSME S NB1-2012 年版 /2013 年追補 ) 正誤表 (1/6) 2014 年 12 月 1-47 N-8100 非破壊試験 N-8100 非破壊試験 (1) N-8050(1) 及び N-8130(2) の非破壊試験は, 次の各号によらなければならない 2) 3) 4) N-8100 非破壊試験 2010 年 (1) N-8050 及び N-8130(2)
資料1:地球温暖化対策基本法案(環境大臣案の概要)
地球温暖化対策基本法案 ( 環境大臣案の概要 ) 平成 22 年 2 月 環境省において検討途上の案の概要であり 各方面の意見を受け 今後 変更があり得る 1 目的この法律は 気候系に対して危険な人為的干渉を及ぼすこととならない水準において大気中の温室効果ガスの濃度を安定化させ地球温暖化を防止すること及び地球温暖化に適応することが人類共通の課題であり すべての主要国が参加する公平なかつ実効性が確保された地球温暖化の防止のための国際的な枠組みの下に地球温暖化の防止に取り組むことが重要であることにかんがみ
自動車部品向け耐熱合金「EXEO-E900」
NACHI TECHNICAL REPORT Materials Vol.30B5 January/2016 新商品 適用事例紹介 マテリアル事業 自動車部品向け耐熱合金 EXEO-E900 Heat resistant alloy "EXEO-E900" for motor parts キーワード 耐熱材料 ニッケル系合金 析出強化型耐酸化性 疲労強度 クリープ強度 マテリアル事業部 / 技術部小澤茂太
溶接棒
溶接材料カタログ - ニッケル合金 耐熱合金鋼用溶接材料 - TOKUY RODE 特殊溶接棒株式会社 590-0982 大阪府堺市堺区海山町 3 丁 156 電話 :072-229-6677 FAX:072-227-1239 各種特殊溶接材料を取り扱っております 弊社 HPをご覧ください URL:http://tokusyu-yousetsubou.com 0 (1) ニッケル合金 耐熱合金用被覆アーク溶接棒
補助を受け, 国内ボイラメーカー, タービンメーカー, バルブメーカーと合同で,2016 年度までの 9 年間におよぶ 先進超々臨界圧火力発電実用化要素技術開発 プロジェクトに参画し, これら開発材料の長時間特性の評価および施工技術の確立を図るとともに,700 蒸気の実缶試験を計画している 6, 7
新日鉄住金技報第 397 号 (2013) 技術論文 UDC 669. 14. 018. 85 : 621. 311. 22 先進超々臨界圧 (A-USC) 発電用ボイラ鋼管の開発 Development of Boiler Tubes and Pipes for Advanced USC Power Plants * 仙波潤之 岡田浩一 浜口友彰 Hiroyuki SEMBA Hirokazu OKADA
褐炭などの低品位炭を活用したIGCCの取組み,三菱重工技報 Vol.48 No.3(2011)
発電技術特集技術論文 25 褐炭などの低品位炭を活用した IGCC の取組み Outline of IGCC Technology Utilizing Low Rank Coal *1 橋本貴雄 *2 坂本康一 Takao Hashimoto Koichi Sakamoto *3 山口啓樹 *4 大浦康二 Yoshiki Yamaguchi Koji Oura *5 有馬謙一 *6 鈴木武志 Kenichi
プロジェクト事業原簿
先進超々臨界圧火力発電実用化要素技術開発プロジェクト 事業原簿 担当部 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構環境部 目次 概要... 1 プロジェクト用語集... 5 1. 事業の位置付け 必要性について... 6 1. 事業の背景 目的 位置づけ... 6 2. NEDOの関与の必要性 制度への適合性... 7 2.1 NEDOが関与することの意義... 7 2.2 実施の効果 (
PowerPoint Presentation
H8 年度有限要素法 1 構造強度設計 1. 塑性崩壊 1.3 疲労設計 ( 一部修正版 ) H8-1/6 早川 (R : 夏学期の復習部分 ) 1. 塑性崩壊とその評価法 ( 極限解析 ) R 塑性崩壊 : 構造物として使用に耐えないほどの過度の塑性変形 全断面降伏 前提 : 弾完全塑性材モデル E ひずみ硬化ありひずみ硬化なし : 降伏強さ E : ヤング率 ε 図 1.3 弾完全塑性材モデルの応力
CAT No O ASZE A.Z AVF S A-ZV あらゆる部分にお客様からのご提案を取り入れさせていただいております
CT No.729-01-O SZE.Z VF S -ZV あらゆる部分にお客様からのご提案を取り入れさせていただいております Safety & Clean Technology 信頼性の極限値 を追求したフジキンの製品ラインナップです 高性能超小型ガスケット継手 UPG は 精密継手 メーカーとして 長年の経験によって蓄積した 設計ノ ウハウと生産技術を駆使して量産された優れた性 能 品質を有するチューブ継手です
三菱日立パワーシステムズ(株)のボイラ事業及びボイラ技術動向,三菱重工技報 Vol.52 No.2(2015)
三菱日立パワーシステムズ特集技術論文 52 三菱日立パワーシステムズ ( 株 ) のボイラ事業及びボイラ技術動向 Mitsubishi Hitachi Power Sstems Ltd. Its Boiler Business and Technolog Development *1 筌口泰宏 *1 酒井和人 Yasuhiro Ukeguchi Kazuhito Sakai *2 國領繁光 *3 斉藤一彦
1.1 テーラードブランクによる性能と歩留りの改善 最適な位置に最適な部材を配置 図 に示すブランク形状の設計において 製品の各 4 面への要求仕様が異なる場合でも 最大公約数的な考えで 1 つの材料からの加工を想定するのが一般的です その結果 ブランク形状の各 4 面の中には板厚や材質
第部 1 レーザ加工を活用した工法転換ノウハウ 第 1 章 コスト削減 1.1 テーラードブランクによる性能と歩留りの改善 最適な位置に最適な部材を配置 図 1-1-1 に示すブランク形状の設計において 製品の各 4 面への要求仕様が異なる場合でも 最大公約数的な考えで 1 つの材料からの加工を想定するのが一般的です その結果 ブランク形状の各 4 面の中には板厚や材質の仕様が不十分になる場合や 反対に十分すぎる場合が生じました
PowerPoint プレゼンテーション
水素製造システム ( 第 7 回 ) 熱化学水素製造 松本 第 3 回 2 本日の講義の目的 水の熱分解 熱化学水素製造の考え方 エネルギー効率 実際の熱化学水素製造プロセス UT-3 IS 本スライドには以下の資料を参考にした : 吉田 エクセルギー工学 - 理論と実際 原子力辞典 ATOMICA http://www.rist.or.jp/atomica/index.html 再生可能エネルギーを利用した水素製造
DURACON POM グレードシリーズ ポリアセタール (POM) TR-20 CF2001/CD3501 ミネラル強化 ポリプラスチックス株式会社
DURACON POM グレードシリーズ ポリアセタール (POM) TR-20 CF2001/CD3501 ミネラル強化 ポリプラスチックス株式会社 TR-20 の一般的性質 カラー ISO(JIS) 材質表示 表 1-1 一般物性 (ISO) 項目単位試験方法 ISO11469 (JIS K6999) ミネラル強化 TR-20 高剛性 低そり CF2001/CD3501 >POM-TD15< 密度
水素ステーション用耐水素脆性材料 「EXEO-316」
NACHI TECHNICAL REPORT Materials Vol.27B4 May/2014 マテリアル事業 水素ステーション用耐水素脆性材料 "EXEO-316" Hydrogen embrittlement resistance alloy for hydrogen station キーワード 水素ステーション 燃料電池車 水素脆性 電気自動車 水素 真空溶解 VIM 溶解炉 ESR 溶解炉
PowerPoint プレゼンテーション
負荷応力方向 負荷応力方向 クリープひずみ (%) 研究成果 1 平成 29 年度研究成果報告会 Ni 基合金 HR6W のクリープ条件下での損傷シミュレーションと結晶方位解析 Ni 基合金 HR6W 供試材料 (45Ni-2Cr-7W) 平均結晶粒径 : 約 26µm A-USC 候補材としてクリープ強度 クリープ延性 大径厚肉管の製造性や耐熱疲労特性を重視し開発された 緒方隆志 金属組織 1µm
<4D F736F F F696E74202D E9197BF A A C5816A CE97CD82CC90A28A458E738FEA2E B8CDD8AB B83685D>
世界の火力発電の市場動向 次世代 発電協議会 ( 第 5 回会合 ) 資料 2 1. はじめに 2. 世界の発電動向 3. 世界の国 地域別発電市場動向 4. 我が国の発電市場動向 5. 世界の火力発電の発電効率 6. 今後の世界の火力発電市場 一般財団法人エネルギー総合工学研究所小野崎正樹 1 1. はじめに 東南アジアを中心とした急激な経済成長にともない 発電設備の拡充が進んでいる 2040~2050
P008_ボイラ用シームレス鋼管
鋼管 ボイラ用シームレス鋼管 http://www.nssmc.com/ 100-8071 東京都千代田区丸の内二丁目 6 番 1 号 Tel: 03-6867-4111 ボイラ用シームレス鋼管 P008_03_201505f 2012,2015 NIPPON STEEL & SUMITOMO METAL CORPORATION 無断複写転載禁止 当社では明治 45 年 わが国ではじめてボイラ用 目次
1.2.5.2 フェライト/マルテンサイト鋼ラッパ管の開発
1.2.5.2 共通技術高強度フェライト / マルテンサイト鋼ラッパ管の開発 (1/5) 研究の背景 / 目的高速中性子照射下での耐スエリング性がオーステナイト系ステンレス鋼に比べて格段に優れ 長期使用が期待できるフェライト / マルテンサイト鋼 ( 以下 鋼 : 公称組成 0.12C-11Cr 0.5Mo 2W-0.2V-0.05Nb-0.05N) は実用化集合体ラッパ管材料として期待されている
平成22年度事故情報収集調査結果について(概要速報)
Product Safety Technology Center 製品事故解析に必要な アルミニウム合金の引張強さとウェブ硬さ及びバーコル硬さとの関係について 九州支所 製品安全技術課清水寛治 説明内容 目的 アルミニウム合金の概要 硬さの測定方法 引張強さとビッカース硬さの関係 ビッカース硬さとウェブ硬さ バーコル硬さの関係 引張強さとウェブ硬さ バーコル硬さの関係 効果と活用事例 2 1. 目的
極厚H形鋼・NSGH®鋼・NS-TWH®鋼
極厚 NSG 鋼 NS-T 鋼 極厚 400 400 シリーズ ( 板厚 30 以上のサイズ ) 500 500 シリーズ ( 全てのサイズ ) より構成される 主に 柱に使用される です (NS-T 鋼のサイズを除く ) NSG 鋼 400 400シリーズ 500 500シリーズの内 国土交通大臣認定材の総称です 490N 級 520N 級については フランジまたはウエブの板厚が 40を超えるものが対象です
蒸気タービンの最新技術
Recent Technologies for Steam Turbines 中村憲司 Kenji Nakamura 田部井崇博 Takahiro Tabei 高野哲 Tetsu Takano グローバルな環境問題に対応して, 火力発電の中心機器である蒸気タービンの高効率化, 運転信頼性向上への要求が高 まっている 蒸気タービンの運転条件を高温 高圧にすることにより火力発電の効率向上を図るとともに,
1 事業全体の成果 2
Ⅲ 研究開発成果について 1 1 事業全体の成果 2 開発スケジュール H12FY H13FY H14FY H15FY H16FY 高積層スタック技術の開発 高積層製造技術の確立 :250 セルスタック (300kW 級 ) 加圧ショートスタック試験加圧小型発電システムの開発 長寿命化 (10kW 級 ) モジュール構造の確立 (300 300kW 級 ) 1 万時間運転 MCFC+GT システムの実証劣化率
アメリカにおける 900 MW 亜瀝青炭専焼超臨界圧ボイラの 計画と試運転実績 Design & Operating Result of 900 MW Supercritical Steam Generator Firing Sub-Bituminous Coal in USA 榎本聖エネルギー プ
アメリカにおける 900 MW 亜瀝青炭専焼超臨界圧ボイラの 計画と試運転実績 Design & Operating Result of 900 MW Supercritical Steam Generator Firing Sub-Bituminous Coal in USA 榎本聖エネルギー プラントセクタープロジェクトセンターボイラ PJ 統括部 アメリカテキサス州 Sandy Creek 発電所向けに納入した超臨界圧ボイラの計画と運転実績を報告する.
特-4.indd
1 000 Ni-Cr Tribological Characteristics of Ni-Cr Alloy at 1 000 C in Air R&D 1 000 Ni-Cr 1 000 Ni-Cr alloy sliding tests in atmosphere at 1 000 C were carried out and the process in which a glazed oxide
1. 健全性評価制度における超音波探傷試験について 1
健全性評価制度 ( 維持基準 ) について 平成 20 年 11 月 18 日 東京電力株式会社 1. 健全性評価制度における超音波探傷試験について 1 維持基準適用の主要対象設備 シュラウド 再循環配管 2 再循環系配管への超音波探傷試験 検査手法 超音波探傷検査 (UT) により シュラウドや配管内面 ( 内部 ) のひびの有無を検査 専門の資格を有する検査員による探傷や寸法測定の実施 探触子
Microsoft Word 後藤佑介.doc
課題アプローチ技法 Ⅲ 73070310 後藤佑介テーマ 住宅用太陽光発電システムの利用効果 1. はじめに近年 地球温暖化問題に関心が集まっている その要因である二酸化炭素は私たちの生活を支える電力利用から排出される 二酸化炭素の排出を削減するためには再生可能エネルギー利用の技術が必要である その技術の一つである太陽光発電システム (PV システム ) はクリーンで無公害なエネルギーとして大きな期待が寄せられている
(様式**)
高圧水素を充填する複合容器蓄圧器の技術基準の検討状況 ( 一般財団法人石油エネルギー技術センター自動車 新燃料部 ) 川付正明 吉田剛 小林拡 石本裕保 川又和憲 中妻孝之 岡崎順二 1. 研究開発の目的 1.1 目的本研究開発は 国立研究開発法人新エネルギー 産業技術総合開発機構 (NEDO) が実施する 水素利用技術研究開発事業 において 東京大学 高圧ガス保安協会 (KHK) 石油エネルギー技術センター
第 2 章 構造解析 8
第 2 章 構造解析 8 2.1. 目的 FITSAT-1 の外郭構造が, 打ち上げ時の加速度等によって発生する局所的な応力, 及び温度変化によってビスに発生する引っ張り応力に対して, 十分な強度を有することを明らかにする. 解析には SolidWorks2011 を用いた. 2.2. 適用文書 (1)JMX-2011303B: JEM 搭載用小型衛星放出機構を利用する小型衛星への構造 フラクチャコントロール計画書
渡辺(2309)_渡辺(2309)
[ 29 p. 241-247 (2011)] ** *** ** ** Development of a nickel-based filler metal containing a small amount of silicon by WATANABE Takehiko, WAKATSUKI Ken, YANAGISAWA Atsusi and SASAKI Tomohiro Authors tried
継手の早見表 Excellent,Ultimate,Fine,lean & Safe Technology 信頼性の極限値 を追求したフジキンの製品ラインナップです ガスケット継手 UJR は 精密継手メーカーとして 長年の経験によって蓄積した 設計ノウハウと生産 技術を駆使して量産された優れた性能
T No.720-01-O UJR継手 自動溶接継手 UJT-M-W-S UJR UJ-M-W-S あらゆる部分にお客様からのご提案を取り入れさせていただいております 継手の早見表 Excellent,Ultimate,Fine,lean & Safe Technology 信頼性の極限値 を追求したフジキンの製品ラインナップです ガスケット継手 UJR は 精密継手メーカーとして 長年の経験によって蓄積した
NISSIN REPORT 2015 17 18 19 20 21 22 23 1 2 3 5 7 9 10 11 12 13 15 1,500 1,000 500 0 1,033 2012 1,099 1,071 2013 2014 150 100 50 0 71 2012 95 90 2013 2014 44.2% 18.3% 22.4% 15.1% 49.5% 1.1% 28.4% 17.5%
スチームコンプレッサーユニット 仕様 接続 本体材質 型式 SC1-1 SC1-2 SC1-3 SC2-1 SC2-2 SC2-3 SC7-1 SC7-3 制御弁 COS CV-COS CV10 COS CV-COS CV10 COS CV10 最大吸入蒸気量 最高使用圧力 PMO 駆動蒸気圧力範囲
SC スチームコンプレッサー 特長 蒸気の未利用エネルギーを昇圧して活用し 省エネ CO2 排出量の削減を促進 システム作動に電気が一切不要なため 防爆エリアでも設置可能 ( 制御弁に COS を採用した場合 ) 既設のフラッシュタンクが不要 新開発 高効率エゼクターを採用 駆動蒸気の質を高め 長期間にわたる高効率運転と安定した吐出蒸気圧力を維持 ( 制御弁に COS CV-COS を採用した場合
Table 2 DENSO Port Injection Fuel Injectors Fig.1 Port Fuel Injection System and Module 1996 CO ポート噴射システム 1 ( 1) HC 2 UC [2] (
52 161 2010 189-197 Journal of the Combustion Society of Japan Vol.52 No.161 (2010) 189-197 FEATURE Evolution of Element and Peripheral Technologies in Engine Combustion 燃料噴射系製品のこれまでの歩みと将来の展望 History and
POCO 社の EDM グラファイト電極材料は 長年の技術と実績があり成形性や被加工性が良好で その構造ならびに物性の制御が比較的に容易であることから 今後ますます需要が伸びる材料です POCO 社では あらゆる工業製品に対応するため 各種の電極材料を多数用意しました EDM-1 EDM-3 EDM
POCO 社の EDM グラファイト電極材料は 長年の技術と実績があり成形性や被加工性が良好で その構造ならびに物性の制御が比較的に容易であることから 今後ますます需要が伸びる材料です POCO 社では あらゆる工業製品に対応するため 各種の電極材料を多数用意しました EDM-1 EDM-200 EDM-200 EDM-200 INDEX EDM グラファイトの分類 電極材料選択の主要ファクタ P2
問題 2-1 ボルト締結体の設計 (1-1) 摩擦係数の推定図 1-1 に示すボルト締結体にて, 六角穴付きボルト (M12) の締付けトルクとボルト軸力を測定した ボルトを含め材質はすべて SUS304 かそれをベースとしたオーステナイト系ステンレス鋼である 測定時, ナットと下締結体は固着させた
問題 2-1 ボルト締結体の設計 (1-1) 摩擦係数の推定図 1-1 に示すボルト締結体にて, 六角穴付きボルト (M12) の締付けトルクとボルト軸力を測定した ボルトを含め材質はすべて SUS304 かそれをベースとしたオーステナイト系ステンレス鋼である 測定時, ナットと下締結体は固着させた 測定データを図 1-2 に示す データから, オーステナイト系ステンレス鋼どうしの摩擦係数を推定せよ
パナソニック技報
Smaller, Lighter and Higher-output Lithium Ion Battery System for Series Hybrid Shinji Ota Jun Asakura Shingo Tode 24 ICECU Electronic Control Unit46 16 We have developed a lithium-ion battery system with
ミガキ ( 丸鋼 ) は は自社 は不可 (7/16インチ) (1/2インチ) (9/16インチ) (
ミガキ ( 丸鋼 ) JIS 規格 G3123 相当品旧 JIS 寸法公差 H ( 新 JIS IT ) 基 本寸法 1. 基本的に SGD3(JISG318) 相当ミルシート対応品ですが 一部他鋼種使用の製品がありますので鋼種指定の場合はお問い合せください 3. 一般ミガキ材は引張強さ等の機械的性質を保証する試験検査は行っており ません 4. 定尺品は両端が寸法公差に入っていない場合がありますので使用上ごください
複合構造レポート 09 FRP 部材の接合および鋼と FRP の接着接合に関する先端技術 目次 第 1 部 FRP 部材接合の設計思想と強度評価 第 1 章 FRP 構造物の接合部 FRP 材料 FRP 構造物における各種接合方法の分類と典型的な部位 接合方法
複合構造レポート 09 FRP 部材の接合および鋼と FRP の接着接合に関する先端技術 目次 第 1 部 FRP 部材接合の設計思想と強度評価 第 1 章 FRP 構造物の接合部 3 1.1 FRP 材料 3 1.2 FRP 構造物における各種接合方法の分類と典型的な部位 3 1.2.1 接合方法の種類 3 1.2.2 FRP 構造物における接合部 9 1.3 国内外における FRP 接合部の設計思想
PowerPoint プレゼンテーション
一般機器用 For Consumer Products 汎用パワーインダクタ Common Power Inductors HER series RoHS HER327 HER427 HER527 HER627 HER88 HER9 特徴 直流重畳特性に優れている為 DC-DC コンバータ用インダクタとして最適 ドラムコアとリングコアに異なる磁性材料を使い電流特性を向上 * 既存同サイズと比べて電流特性を約
スライド 1
ソフトウェアを活用した 石炭ボイラの省エネ 環境改善技術 2012 年 8 月 6 日 出光興産株式会社 出光能源諮詢 ( 北京 ) 有限公司 目次 2 1. 出光グループの事業活動 2. 中国での事業展開 3. 出光の石炭事業 技術 4. ソフトウェア技術を活用した省エネ 環境改善 5. 省エネ 環境改善のための技術メニュー 6. ビジネスモデル 1. 出光グループの事業活動 3 石炭鉱山開発 外航輸送
Fig. 1 Sampling positions from the ingot. Table 2 Chemical compositions of base metal (%) Fig. 2 (unit: mm) Shape and size of fatigue test specimen. T
Friction welding of ADC 12 aluminum alloy diecastings Kazuyoshi KATO* and Hiroshi TOKISUE* Both squeeze and gravity castings of ADC 12 aluminum alloy were friction-welded, using a brake type welding machine.
PowerPoint プレゼンテーション
設備小委 43-2 5 号機スプリングハンガーおよびコンスタントハンガーの指示値に関する質問回答について 平成 22 年 8 月 11 日 スプリングハンガーおよびコンスタントハンガーについて スプリングハンガーおよびコンスタントハンガーは 配管を上部支持構造物より吊ることで 配管の重量を支持することを目的として設置されている 地震荷重は受け持たず 自重のみを支持するものであり 熱による配管変位を拘束しない構造となっている
Microsoft Word - 1.B.2.d. 地熱発電における蒸気の生産に伴う漏出
1.B.2.d その他 - 地熱発電における蒸気の生産に伴う漏出 (Other - Fugitive emissions associated with the geothermal power generation) (CO2, CH4) 1. 排出 吸収源の概要 1.1 排出 吸収源の対象 及び温室効果ガス排出メカニズム熱水や蒸気などの地熱流体は大部分が水もしくは水蒸気であるが 非凝縮性ガスとして微量の
1 熱, 蒸気及びボイラーの概要 問 10 伝熱についての記述として, 誤っているものは次のうちどれか (1) 金属棒の一端を熱したとき, 熱が棒内を通り他端に伝わる現象を熱伝導という (2) 液体又は気体が固体壁に接触して流れ, 固体壁との間で熱が移動する現象を熱伝達又は対流熱伝達という (3)
1 熱, 蒸気及びボイラーの概要 問 10 伝熱についての記述として, 誤っているものは次のうちどれか (1) 金属棒の一端を熱したとき, 熱が棒内を通り他端に伝わる現象を熱伝導という (2) 液体又は気体が固体壁に接触して流れ, 固体壁との間で熱が移動する現象を熱伝達又は対流熱伝達という (3) 熱伝達率は固体表面の状態, 流れの状態, 温度が一定ならば, 流体の種類に関係なく一定である (4)
HAYNES Ti-3Al-2.5V 合金 主な特徴軽量 高強度 HAYNES Ti-3Al-2.5V 合金 (UNS R56320) は 軽量で強度が高い合金です この合金は高い比強度を有しており 重量を軽減できるという設計上の大きな利点を提供します Ti-3Al-2.5V 合金は
HAYNES Ti-3Al-2.5V 合金 主な特徴軽量 高強度 HAYNES Ti-3Al-2.5V 合金 (UNS R56320) は 軽量で強度が高い合金です この合金は高い比強度を有しており 重量を軽減できるという設計上の大きな利点を提供します Ti-3Al-2.5V 合金は 21-6-9 ステンレス鋼よりも重量が約 43% 軽いです 外径 :1 in (25.4 mm) x 肉厚 :0.035
EOS: 材料データシート(アルミニウム)
EOS EOS は EOSINT M システムで処理できるように最適化された粉末状のアルミニウム合金である 本書は 下記のシステム仕様により EOS 粉末 (EOS art.-no. 9011-0024) で造形した部品の情報とデータを提供する - EOSINT M 270 Installation Mode Xtended PSW 3.4 とデフォルトジョブ AlSi10Mg_030_default.job
Table 1. Assumed performance of a water electrol ysis plant. Fig. 1. Structure of a proposed power generation system utilizing waste heat from factori
Proposal and Characteristics Evaluation of a Power Generation System Utilizing Waste Heat from Factories for Load Leveling Pyong Sik Pak, Member, Takashi Arima, Non-member (Osaka University) In this paper,
CKTB-3103 東芝スーパー高効率菜種油入変圧器 2014 スーパー高効率菜種油入変圧器 シリーズ
CKTB-313 東芝 21 シリーズ 東芝 は 環境への配慮 地球温暖化防止を目 指して 菜種油を採用した地球にやさしい変 圧器です 省エネ法特定機器の使命である地球環境保護のための省エネはもとより 化石燃料を使用しない 環境 調 和性 環境調和性と安全性を追求しました CO の削減 (カーボンニュートラル) ² 土壌汚染の防止 (生分解性があり 毒性がない) 難燃性に優れている 安全性 長寿命化が期待できる
平成 21 年度資源エネルギー関連概算要求について 21 年度概算要求の考え方 1. 資源 エネルギー政策の重要性の加速度的高まり 2. 歳出 歳入一体改革の推進 予算の効率化と重点化の徹底 エネルギー安全保障の強化 資源の安定供給確保 低炭素社会の実現 Cool Earth -1-
平成 21 年度資源エネルギー関連概算要求について 21 年度概算要求の考え方 1. 資源 エネルギー政策の重要性の加速度的高まり 2. 歳出 歳入一体改革の推進 2006 3. 予算の効率化と重点化の徹底 エネルギー安全保障の強化 資源の安定供給確保 低炭素社会の実現 Cool Earth -1- エネルギー対策特別会計 ( 経済産業省分 ), 一般会計 ( 資源エネルギー庁分 ) -2- エネルギー安全保障の強化
MAEZAWA 逆止弁 逆止弁は 大きく分けてばね式 (K 型 K3 型等 ) と自重式 (CA 型 ) のタイプで ばね式はさらに ( 公社 ) 日本水道協会規格品 準拠品と前澤オリジナル品に分類されます 種類を豊富に取り揃えていますので 設置場所に合った製品を選ぶことが出来ます 逆止弁は 長期的
逆止弁 No. 00 8.0 MAEZAWA 逆止弁 逆止弁は 大きく分けてばね式 (K 型 K3 型等 ) と自重式 (CA 型 ) のタイプで ばね式はさらに ( 公社 ) 日本水道協会規格品 準拠品と前澤オリジナル品に分類されます 種類を豊富に取り揃えていますので 設置場所に合った製品を選ぶことが出来ます 逆止弁は 長期的に安定した機能を維持するため メンテナンスをすることをおすすめします 0
<4D F736F F F696E74202D208BE091AE8DDE97BF95D78BAD89EF2E707074>
金属材料 勉強会 ステンレス材料について フェライト マルテンサイト オーステナイトってなに? 鉄は加熱冷却によって相が変態します 結晶構造 結晶粒度が大きく変化します 特にステンレス鋼で性質が大きく異なる 3 つの相がフェライト マルテンサイト オーステナイトとなります フェライト 結晶構造はbcc 体心立方格子 純鉄の室温結晶構造 基本構造 強磁性α-鉄(良く磁石に付く 柔らかい マルテンサイト
e - カーボンブラック Pt 触媒 プロトン導電膜 H 2 厚さ = 数 10μm H + O 2 H 2 O 拡散層 触媒層 高分子 電解質 触媒層 拡散層 マイクロポーラス層 マイクロポーラス層 ガス拡散電極バイポーラープレート ガス拡散電極バイポーラープレート 1 1~ 50nm 0.1~1
Development History and Future Design of Reduction of Pt in Catalyst Layer and Improvement of Reliability for Polymer Electrolyte Fuel Cells 6-43 400-0021 Abstract 1 2008-2008 2015 2 1 1 2 2 10 50 1 5
ACモーター入門編 サンプルテキスト
技術セミナーテキスト AC モーター入門編 目次 1 AC モーターの位置付けと特徴 2 1-1 AC モーターの位置付け 1-2 AC モーターの特徴 2 AC モーターの基礎 6 2-1 構造 2-2 動作原理 2-3 特性と仕様の見方 2-4 ギヤヘッドの役割 2-5 ギヤヘッドの仕様 2-6 ギヤヘッドの種類 2-7 代表的な AC モーター 3 温度上昇と寿命 32 3-1 温度上昇の考え方
Microsoft PowerPoint - 第8章 [互換モード]
第 8 章クリープと環境強度 目的 クリープ現象および環境強度に関する基本的な事項を理解する. 8.1 クリープ 8.1.1 クリープの重要性 8.1.2 事例紹介 8.1.3 クリープ曲線 8.1.4 クリープの機構 8.1.5 変形機構図 8.2 環境強度 8.2.1 温度の影響 8.2.2 環境の影響 8.1 クリープ 8.1.1 クリープの重要性 クリープ (creep) 材料に一定荷重を加えたまま,
全油圧ポンプ仕様表:日本プララド
デジタル自動油圧ポンプ IQ100CF-2 Data Sheet DS 1543 デジタル表示で 1Nm 刻み でトルク設定可能 手動運転 自動運転の選択可能 世界初のタッチパネル自動ポンプ ( 締付トルク値を表示 ) 機種名 最高油圧 IQ100CF-2 70MPa (700bar) 最大吐出量 2 L / 分 ( 高圧時 0.2 L / 分 ) 定格電圧 AC100V 定格消費電力 650W 6.5A
P _Valves_j_2
Valves Regulators Flowmeters Pressure Sensors Quick Connectors Check Valves & Relief Valves PTFE PTFE PTFE PF SUS316 SUS316 SUS4 7kPa 1kPakPa50kPa Rc FT FTX0P FT RB PF PFPTFE 50400kPa 100ºC RB-HT 180ºC
電解水素製造の経済性 再エネからの水素製造 - 余剰電力の特定 - 再エネの水素製造への利用方法 エネルギー貯蔵としての再エネ水素 まとめ Copyright 215, IEEJ, All rights reserved 2
国内再生可能エネルギーからの水素製造の展望と課題 第 2 回 CO2フリー水素ワーキンググループ水素 燃料電池戦略協議会 216 年 6 月 22 日 日本エネルギー経済研究所 柴田善朗 Copyright 215, IEEJ, All rights reserved 1 電解水素製造の経済性 再エネからの水素製造 - 余剰電力の特定 - 再エネの水素製造への利用方法 エネルギー貯蔵としての再エネ水素
F7-10 エンジンの Design of F7-10 High Bypass Turbofan Engine for P-1 Maritime Patrol Aircraft 空 部 ス 部 空エンジン 部 空 部 ス 部 空エンジン 部 F7-10 エンジン の P-1 の ファン エンジン 部
F7-0 Design of F7-0 High Bypass Turbofan Engine for P- Maritime Patrol Aircraft 空 空 空 空 F7-0 P- ファ ( : ) 00 量 量 F7-0 6 tf F7-0 The F7-0, a turbofan engine for the P- maritime patrol aircraft operated by
untitled
t 1.5 1.5 10 1.5 10 150 200 (5) t 0.5 16 16 150 16 200 (1) (3) (1) (4) (2) (3) (2) (4) (1) (3) (1) (4) (2) (3) (2) (4) () () () () () () () (1) (2) JIS Z 3122(1990) () () () (1) (2) JIS Z 3122(1990) F-7-1F-7-4
【NanotechJapan Bulletin】10-9 INNOVATIONの最先端<第4回>
企画特集 10-9 INNOVATION の最先端 Life & Green Nanotechnology が培う新技術 < 第 4 回 > プリンテッドエレクトロニクス時代実現に向けた材料 プロセス基盤技術の開拓 NEDO プロジェクトプロジェクトリーダー東京 学教授染 隆夫 に聞く 図6 4 3 解像度を変えた TFT アレイによる電子ペーパー 提供 凸版印刷 株 大面積圧力センサの開発
<836F F312E706466>
船の技術図鑑 新日鉄住金のものづくり る 傾 向 が ある が 新 日 鉄 住 金 は 強 度 と 靱 ら れ る 鋼 材 は 強 さ を 追 求 す る と 脆 く な 材 に は 第一に 強 さ と 粘 り 靱 性 が 求 め 船 は 鉄 で で き て い る 船 に 使 わ れ る 鋼 強さ 軽さ 成形性を 満たすハイテン プランナーとして技術革新を続け 日本の海運 造船業の発展を支えていく
1 EPDM EPDM EPDM 耐塩素水性に優れた EPDM の開発 - 次亜塩素酸による EPDM の劣化と耐塩素水性に優れた EPDM の開発 - Development of EPDM with Excellent Chlorine Water Resistance - EPDM: Degr
1 耐塩素水性に優れた の開発 - 次亜塩素酸による の劣化と耐塩素水性に優れた の開発 - Development of with Excellent Chlorine Water Resistance - : Degradation by Hypochlous Acid and Development of Excellent Resistance to Chlorine Water - 機器部品事業部技術開発部
Microsoft Word - 第5章.doc
第 5 章表面ひび割れ幅法 5-1 解析対象 ( 表面ひび割れ幅法 ) 表面ひび割れ幅法は 図 5-1 に示すように コンクリート表面より生じるひび割れを対象とした解析方法である. すなわち コンクリートの弾性係数が断面で一様に変化し 特に方向性を持たない表面にひび割れを解析の対象とする. スラブ状構造物の場合には地盤を拘束体とみなし また壁状構造物の場合にはフーチングを拘束体として それぞれ外部拘束係数を定める.
