MS SQL の Point-in-Time リストア A - - v6.5 Update4 以降サポート Active Directory 詳細レベルリストア A A A v5 Update2 以降サポート 小さいパーティションへのBMR A A A v5 Update2 以降サポート リモートレ
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- ゆうりゅう いしなみ
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1 Windows エージェント : バックアップ & リストア & 災対 継続増分バックアップ A A A ローカルディスク / 共有フォルダへのバックアップ A A A フル / 増分運用 ( 復旧セット ) バックアップ A A A ローカルディスク / 共有フォルダへバックアップ時 RPS へのバックアップ ( 重複排除有効 ) A A A v6.0 以降 : デフォルトブロックサイズを 4KB から 16KB に変更 v6.5 Update4 以降 : 64KB ブロックサポート RPS へのバックアップ ( 重複排除無効 ) A A A バックアップ対象のボリューム指定 A A A バックアップデータ ( データストア ) の暗号化 A A A 暗号化アルゴリズムは AES256 バックアップデータ ( ローカル / 共有フォルダ ) の暗号化 A A A 暗号化アルゴリズムは AES128/192/256 バックアップデータの圧縮 A A A MS SQL および Exchange のオンラインバックアップ A A A SQL Server AAG は v5 Update2 以降サポート Oracle のオンラインバックアップ A A A v5 Update2 以降サポート MS SharePoint のオンラインバックアップ A A - UDP v6.5 Update4 対応版 CSV ボリュームのバックアップ (CSV シャドウコピー ) A - - v6.5 Update4 以降サポート 注 : フルバックアップのみ (CSV は自動的にフルバックアップに変換 ) BMR A A A BMR 実行時に特定ボリュームの除外も可 UDP GUI からのファイル単位リストア A A A Windows エクスプローラからの簡単ファイル単位リストア A A A 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 1/12
2 MS SQL の Point-in-Time リストア A - - v6.5 Update4 以降サポート Active Directory 詳細レベルリストア A A A v5 Update2 以降サポート 小さいパーティションへのBMR A A A v5 Update2 以降サポート リモートレプリケート A A A 2 台のRPS 間でレプリケート v6.5 Update2で3 台以上のレプリケートに対応 ローカルレプリケート A - - 同一 RPS 内のデータストア間でレプリケート 仮想スタンバイ A A A インスタントVM A A - テープへのコピータスク A A - UDPコンソールとASBU 連携 ASBU バックアップマネージャから復旧ポイントのバックアップ A A A ファイルコピー A A A ファイルアーカイブ A A A 復旧ポイントのコピー ( ローカルディスク / 共有フォルダへコピー ) A A A 復旧ポイントのコピー ( クラウドへコピー ) A - - アシュアードリカバリ P - - スケジュールによる自動実行 v6.5 Update1より手動実行可 ブラウズした復旧ポイントからファイル フォルダをダウンロード A - - v6.5 Update2 以降サポート Windows エージェントレス : バックアップ & リストア & 災対 継続増分バックアップ A A A ローカルディスク / 共有フォルダへのバックアップ A A A 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 2/12
3 RPS へのバックアップ ( 重複排除有効 ) A A A v6.0 以降 : デフォルトブロックサイズを 4KB から 16KB に変更 v6.5 Update4 以降 : 64KB ブロックサポート RPS へのバックアップ ( 重複排除無効 ) A A A バックアップ対象のボリューム指定 バックアップデータ ( データストア ) の暗号化 A A A 暗号化アルゴリズムは AES256 バックアップデータ ( ローカル / 共有フォルダ ) の暗号化 A A A 暗号化アルゴリズムは AES128/192/256 バックアップデータの圧縮 A A A MS SQL および Exchange のオンラインバックアップ A A A SQL Server AAG は v5 Update2 以降サポート Oracle のオンラインバックアップ A A A v5 Update2 以降サポート MS SharePoint のオンラインバックアップ A A - VM 復旧 A A A UDP GUI からのファイル単位リストア A A A Windows エクスプローラからの簡単ファイル単位リストア A A A MS SQL の Point-in-Time リストア Active Directory 詳細レベルリストア リモートレプリケート A A A 2 台の RPS 間でレプリケート ローカルレプリケート A - - 同一 RPS 内のデータストア間でレプリケート 仮想スタンバイ A A - インスタント VM A A Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 3/12
4 テープへのコピータスク A A - UDPコンソールとASBU 連携 ASBU バックアップマネージャから復旧ポイントのバックアップ / リストア A A A ファイルコピー ファイルアーカイブ 復旧ポイントのコピー ( ローカルディスク / 共有フォルダへコピー ) A A A 復旧ポイントのコピー ( クラウドへコピー ) A - - アシュアードリカバリ P - - スケジュールによる自動実行 v6.5 Update1より手動実行可 仮想ディスク単位のバックアップ A v6.5 Update2 以降サポート ブラウズした復旧ポイントからファイル フォルダをダウンロード A - - v6.5 Update2 以降サポート VM 復旧の並列実行 A - - v6.5 Update2 以降サポート Linux エージェント : バックアップ & リストア & 災対 継続増分バックアップ A A - RPSへのバックアップ時のみ利用可能 フル / 増分運用 ( 復旧セット ) バックアップ A A A ローカルディスク / 共有フォルダへバックアップ時 ローカルディスク / 共有フォルダへのバックアップ A A A RPSへのバックアップ ( 重複排除有効 ) A A - v6.5 Update4 以降 : 64KBブロックサポート RPSへのバックアップ ( 重複排除無効 ) A A - バックアップ対象のボリューム指定 A A A クラウドストレージへの直接バックアップ A - - バックアップ先は AWS S3 バックアップデータ ( データストア ) の暗号化 A A A 暗号化アルゴリズムはAES Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 4/12
5 バックアップデータ ( ローカル / 共有フォルダ ) の暗号化 A A A 暗号化アルゴリズムはAES128/192/256 バックアップデータの圧縮 A A A アプリケーションのオンラインバックアップ バックアップ実行前 / 実行後を利用してバックアップ可 UEFI Secure Boot 対応 A - - v6.5 Update4 以降サポート注 : BMR/ インスタントVMでは実行先でSecure Boot 設定を解除 BMR A A A v6.5 Update4 以降 : BMR 実行時に特定ボリュームの除外をサポート インスタントBMR A A - UDP GUIからのファイル単位リストア A A A Linuxファイルマネージャから簡単ファイル単位リストア A - - NFSもしくはWevDAV 経由のリストア リモートレプリケート A A - 2 台のRPS 間でレプリケート v6.5 Update2で3 台以上のレプリケートに対応 ローカルレプリケート A - - 同一 RPS 内のデータストア間でレプリケート 仮想スタンバイ インスタントVM A A - v6.5 Update4 以降 : IVM 作成時に特定ボリュームの除外をサポート テープへのコピータスク A A - UDPコンソールとASBU 連携 ファイル単位リストアは不可 ASBU バックアップマネージャから復旧ポイントのバックアップ A A - RPSへのバックアップ時のみ利用可能 但しファイル単位リストアは不可 ファイルコピー ファイルアーカイブ 復旧ポイントのコピー ( ローカルディスク / 共有フォルダへコピー ) 復旧ポイントのコピー ( クラウドへコピー ) Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 5/12
6 アシュアードリカバリ P - - スケジュールによる自動実行 v6.5 Update1 より手動実行可 ブラウズした復旧ポイントからファイル フォルダをダウンロード A - - v6.5 Update2 以降サポート Linux エージェントレス : バックアップ & リストア & 災対 継続増分バックアップ A A A ローカルディスク / 共有フォルダへのバックアップ A A A RPS へのバックアップ ( 重複排除有効 ) A A A v6.0 以降 : デフォルトブロックサイズを 4KB から 16KB に変更 v6.5 Update4 以降 : 64KB ブロックサポート RPS へのバックアップ ( 重複排除無効 ) A A A バックアップ対象のボリューム指定 クラウドストレージへの直接バックアップ バックアップデータ ( データストア ) の暗号化 A A A 暗号化アルゴリズムは AES256 バックアップデータ ( ローカル / 共有フォルダ ) の暗号化 A A A 暗号化アルゴリズムは AES128/192/256 バックアップデータの圧縮 A A A アプリケーションのオンラインバックアップ VM 復旧 A A A UDP 画面からのファイル単位リストア A A - Linux ファイルマネージャから簡単ファイル単位リストア NFS もしくは WevDAV 経由のリストア リモートレプリケート A A A 2 台の RPS 間でレプリケート ローカルレプリケート A - - 同一 RPS 内のデータストア間でレプリケート 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 6/12
7 仮想スタンバイ インスタントVM A A - テープへのコピータスク A A - UDPコンソールとASBU 連携 ファイル単位リストアは不可 ASBU バックアップマネージャから復旧ポイントのバックアップ A A A RPSへのバックアップ時のみ利用可能 但しファイル単位リストアは不可 ファイルコピー ファイルアーカイブ 復旧ポイントのコピー ( ローカルディスク / 共有フォルダへコピー ) A - - 復旧ポイントのコピー ( クラウドへコピー ) A - - アシュアードリカバリ P - - スケジュールによる自動実行 v6.5 Update1より手動実行可 任意の仮想ディスクをバックアップ対象から除外 A v6.5 Update2 以降サポート ブラウズした復旧ポイントからファイル フォルダをダウンロード A - - v6.5 Update2 以降サポート 他のバックアップ ハードウェアスナップショットサポート P P - 共有フォルダ (CIFS) バックアップ A - - v6.5 初期 Build: バックアップ先はRPS ( 重複排除無効 ) のみ v6.5 Update2 以降からRPS( 重複排除有効 ) とACLに対応 共有フォルダ (NFS) バックアップ A - - v6.5 Update4 以降サポート : バックアップ先はRPS( 重複排除有効 無効 ) のみ ACL 未対応 ブラウズした復旧ポイント ( 共有フォルダバックアップ ) からファイル フォルダをダウンロード A - - v6.5 Update2 以降サポート Office365 メールバックアップ (Exchange Online) SS - - Office 365 用ライセンス使用 v6.5 初期 Build: バックアップ先はRPS( 重複排除無効 ) のみ v6.5 Update2 以降 : RPS( 重複排除有効 ) をサポート 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 7/12
8 Office 365 用ライセンス使用 Office365 パブリックフォルダバックアップ (Exchange Online) SS - - v6.5 初期 Build: バックアップ先はRPS( 重複排除無効 ) のみ v6.5 Update2 以降 : RPS( 重複排除有効 ) をサポート Office365 SharePoint ( サイトとリストアイテム ) バックアップ SS - - Office 365 用ライセンス使用 v6.5 Update 3 以降サポート : バックアップ先はRPS( 重複排除有効 無効 ) 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 8/12
9 管理 ダッシュボード A A A ジョブタブ A A A 実行したジョブのステータスを特定期間表示 v5 Update3 以降で利用可 役割ベースの管理 P P - SLAレポート (RPO/RTOレポート) P - - 下位バージョン混在環境サポート A - - Linux Agentを除く 環境設定ウイザード A A - コマンドラインサポート (Linux エージェント環境 ) A A A コマンドラインサポート (UDPコンソール環境) A A - NAT 対応 A A - UDP Gateway コンポーネント利用 タスクイベントのメール転送 A A A タスクイベントのWindowsイベントログへの出力 A - - v6.5 Update2で警告及びエラーメッセージにID 番号を追加 IPv6 デュアルモードサポート A v6.5 Update1 以降サポート AERP ( 新しいライセンス管理 ) A - - 注 : 現在日本では未対応 コンソールの移行ツール (ConsoleMigration.exe) A - - v6.5 Update2 以降サポート クラウドストレージ対応 ( ファイルコピー ) Amazon S3 サポート A A A eucalyptus サポート A A A Microsoft Azure サポート A A A v6.5 Update1 以降 Azure Resource Manager をサポート 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 9/12
10 国内クラウドサポート (Fujitsu Cloud A5 for Microsoft Azure ニフティクラウドストレージ Cloudn Object Storage White Cloud Storage IIJ GIO) 国内クラウドサポート (v5.0のサポート対象クラウドと HGST Cloud NEC Cloud IaaS Object Storage) 国内クラウドサポート (v5.0のサポート対象クラウドと HGST Cloud Fujitsu Cloud Service for OSS) A A A A A - A - - Fujitsu Cloud K5 (Fujitsu Cloud Service for OSS) は v6.5 Update1 以降サポート Amazon S3 互換クラウドストレージサポート A - - クラウドストレージ対応 ( 復旧ポイントのコピー ) Amazon S3 サポート A - - eucalyptus サポート A - - Amazon S3 互換クラウドストレージサポート A - - Microsoft Azure サポート A - - v6.5 Update1 以降サポート Amazon Web Service (AWS) 対応 EC2 上の仮想スタンバイサポート A - - バックアップ対象はWindows 環境 EC2 上のインスタントVM サポート A - - バックアップ対象はLinux 環境 Microsoft Azure 対応 Azure 上の仮想スタンバイサポート A - - v6.5 Update2 以降サポート バックアップ対象は Windows 環境 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 10/12
11 Azure 上のインスタントVM サポート A - - Azure 上のインスタントBMR サポート A - - Iaas/PaaS サポート v6.5 Update2 以降サポートバックアップ対象はLinux 環境 v6.5 Update2 以降サポートバックアップ対象はLinux 環境 特定クラウドサービスサポート A A A クラウドサービス非限定サポート A A - 仮想環境サポート CBTによる差分検出 A A A VMware 環境の新規 VMの自動検出およびプランの適用 A - Hyper-V 環境の新規 VMの自動検出およびプランの適用 A - vsphere vmotion/drs/ha/ft サポート A A A 各バージョンの動作要件の以下に該当するクラウドサービスをサポート " クラウドサービス ( クラウドの仮想マシンで利用 )" v6.0より新規 VMの自動検出は可 v6.5 Update1より VMテンプレートの自動検出およびプランの適用可 v6.0より新規 VMの自動検出は可 v6.5 Update2より VMテンプレートの自動検出およびプランの適用可 vsphere vsan/vvol サポート A A A v5 Update2 以降サポート vsphere エージェントレス方式の転送モード選択 (SAN 転送モード /NBD 転送モード /Had Add 転送モード ) A A A v5 Update2 以降サポート vsphere 6.5 暗号化された仮想マシンサポート A - - v6.5 Update1 以降サポート vcenterのvmの各ストレージポリシーに対応した復旧 A - - v6.5 Update2 以降サポート Microsoft Hyper-V CSV サポート A A A v5 Update2 以降サポート Microsoft Hyper-V レプリカサポート A A A 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 11/12
12 Microsoft Hyper-V SMB 3.0 共有サポート A - - v6.5 Update1 以降サポート v6.5 Update2から増分バックアップをサポート Microsoft Hyper-V 2016 RCT サポート A - - v6.5 Update1 以降サポート Hyper-V VM CBTバックアップの ODXサポート A - - v6.5 Update2 以降サポート BMRを使ったP2V A A A 物理環境から仮想環境へのシステム復旧 2018 Arcserve(USA), LLC. All rights reserved. Page: 12/12
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よくあるご質問と回答 Arcserve Backup r17 製品仕様 Q. Linux ベースの NAS にバックアップできますか? はい 可能です Arcserve Backup では NAS にファイルシステムデバイス (FSD) を作成し バックアップ先にできます ご利用の NAS で以下 2 点をご確認ください 1. CIFS 共有が可能であること 2. ご指定アカウントによるフルコントロールでのアクセスが可能であること
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一緒に使おう Windows Server 2019 & Microsoft Azure 日本マイクロソフト株式会社クラウド & ソリューション事業本部テクノロジーソリューションプロフェッショナル 瀧本文男 CI16 アジェンダ 2 Windows Admin Center 4 提供形態 https://docs.microsoft.com/ja-jp/windows-server/manage/windows-admin-center/understand/windows-admin-center
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2. ライセンスの考え方について 2-1. Arcserve Backup( ベース製品 ) のライセンス数 Arcserve Backup( ベース製品 ) のライセンス数 バックアップサーバとは バックアップを実行するサーバであり バックアップ先となるテープ装置やライブラリ装置が接続されているサ
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Arcserve Backup 間違いやすいライセンス Arcserve Backup 間違いやすいライセンスー目次 Client Agentが必須になるパターン Disaster Recovery Option Tape Library Option 仮想環境でのライセンス この資料は Arcserve Backup 利用時の間違いやすいライセンスについて記載しています 一般的なライセンスについては
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サーバセキュリティ (SS) あんしんプラス バージョンアップのご案内 DeepSecurity Ver9.6SP1 から Ver10.0 へ 2018/9/7 Agenda 1. 今回のバージョンアップについて a. バージョンアップ概要 b. バージョンアップ目的 c. 新バージョンのシステム要件に関する注意事項 d. 現行バージョンのサポート期間 2. 対応プラットフォームの追加 3. 新機能の追加および機能強化
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サーバセキュリティサービスアップグレード手順書 Deep Security 9.6SP1 (Windows) NEC 第 1 版 2017/08/23 本資料に関して 本資料は サーバセキュリティサービス with Trend Micro Deep Security をご利 中のお客様向けの資料です サーバセキュリティサービスでは 2017/7/30 付で提供サービス基盤の Deep Security
目次 Windows 2003 への新規インストール... 3 Windows 2008 への新規インストール... 4 Windows 2012 への新規インストール... 6 Microsoft SQL のサポート... 8 IPv4/IPv6 のサポート... 8 制限事項... 9 Web
トレンドマイクロ株式会社は 本書および本書に記載されている製品を予告なしに変更する権利を有しています ソフトウェアをインストールして使用する前に Readme ファイル リリースノート および最新のユーザドキュメントを確認してください これらは 次のトレンドマイクロ Web サイトから入手できます http://downloadcenter.trendmicro.com/index.php?regs=jp
本日の内容 I. とにかく簡単! 誰でもできるサーバ保護 Arcserve Unified Data Protection の製品概要 II. 60 分で体験! 簡単運用ハンズオン インストールからサーバ復旧まで簡単運用を体験 III. すぐに役立つ! 運用のヒント 運用で役立つ実践事例集 IV.
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SigmaSystemCenter 仮想マシンサーバ(ESX)のIPアドレス変更手順(SSC3.0~3.5u1)
仮想マシンサーバ (ESX) の IP アドレス変更手順 対象バージョン : SSC 3.0~3.5u1 概要 管理対象仮想マシンサーバ (ESX) の IP アドレスを変更する場合 SigmaSystemCenter のコンポーネント (SystemProvisioning SystemMonitor 性能監視 ESMPRO/ServerManager Rescue VM) に影響があります また
Q. arcserve Backup は GPT 形式のディスクをサポートしていますか? はいサポートします arcserve Backup では 64TB までの GPT 形式のディスクをサポートします Q. FSD を GPT 形式のディスクに作成できますか? はい作成できます 64TB までで
よくあるご質問と回答 arcserve Backup r16.5 ベース製品 ( 重複排除機能 ) Q. デデュプリケーションのベンチマークかバックアップの参考資料はありますか? 次の資料をご参照ください デデュプ実測データ Q. デデュプリケーションの重複排除は 2 回目のバックアップジョブから実施されますか? いいえ 1 回のバックアップジョブでも重複排除を実施します デデュプリケーションは同じセッション内であっても
System Center Virtual Machine Manager 2008 R2の留意事項一覧
System Center Virtual Machine Manager 2008 R2 の留意事項一覧 System Center Virtual Machine Manager 2008 R2( 以降 SCVMM2008R2) をご利用になる前に 下記のリリースノートをよくお読みください System Center Virtual Machine Manager 2008 R2 リリースノート
Q. Windows Server 2012 の NTFS 重複除去ボリュームや ReFS はバックアップ先に利用できますか? はい 利用できます ReFS に関しては ファイルシステムデバイス (FSD) のみサポートします Arcserve Backup の重複排除デバイス (DDD) としての
よくあるご質問と回答 Arcserve Backup r17 製品仕様 Q. Linux ベースの NAS にバックアップできますか? はい 可能です Arcserve Backup では NAS にファイルシステムデバイス (FSD) を作成し バックアップ先に指定できます ご利用の NAS で以下 2 点をご確認ください 1. CIFS 共有が可能であること 2. ご指定アカウントによるフルコントロールでのアクセスが可能であること
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自己紹介 指崎則夫 ( さしざきのりお ) SCUGJ 運営スタッフ Microsoft MVP
Cloud OS MVP Roadshow 2014 年 5 月 with System Center User Group Japan Linux と System Center Operations Manager System Center Users Group Japan Microsoft MVP System Center Cloud and Datacenter Management
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統合バックアップソリューション HBS 3
統合バックアップソリューション HBS 3 QNAP 正規販売代理店 株式会社フォースメディア 2019 ForceMedia, Inc. 1 HBS 新旧バージョン比較 Hybrid Backup Sync 2.1 HBS 3 データ削減 N/A QuDedup 技術に対応 インターネットアクセラレーション クラウド同期 クラウドバックアップ N/A 8 クラウドプロバイダーに対応 13 クラウドプロバイダーに対応
データ管理分野で 20 年以上の経験を誇る Commvault は 常に変化する お客様が実際に必要としている要件を満たすために バックアップとリカバリソリューションを強化し続けています Commvault ソフトウェアを用いることで 実際のディザスタリカバリシナリオの作成とテストを合理化 自動化し
Commvault を使用してリカバリの可能性を高める現実的な方法 迅速かつ効率的なリカバリでビジネスの継続性を保持する 目標は ビジネスに不可欠なアプリケーション データベース 仮想マシン (VM) サーバー データの可用性を高めることです そして アクセスできない場合 または中断した場合 重要なのはリカバリのスピードです そのスピードは 時間や日単位ではなく 分 あるいは秒単位で行われることが要求されます
ActiveImage Protector 2016 R2
のご紹介 2016 年 8 月 19 日 ネットジャパン法人営業部 1 目次 ActiveImage Protector 2016 R2 の新機能 P3 1. インストール P5 2. コンソール P6 3. バックアップ P9 4. バックアップウィザード P11 5. イメージの復元 P17 6. イメージ管理 P23 7. ユーティリティ P25 8. 仮想化 P27 9. その他の機能 P29
ARCserve Backup r12.5 Handbook
4. 基本操作 ( リストア ) この章では リストアジョブの作成から実行結果の確認までを ファイルの基本的なリストア操作手順に 沿って説明します なおこの章で説明する ARCserve Backup のリストア操作手順は ファイルシステム デバイス デデュプリケーションデバイス テープ装置で共通の手順です 4-1 リストアの準備 4-1-1 リストアマネージャの起動 リストアマネージャの起動は 以下の手順で行います
ライフサイクル管理 Systemwalker Centric Manager カタログ
for Oracle Oracle Live Help ICTシステム管理 安定稼働 わかりやすい監視と復旧支援 監視コンソールを統合化 わかりやすい監視画面 リモート操作による対処復旧 Windowsや各種Unix Linux メインフレーム 遠隔地のサーバやクライアントの画面を 管理者 など マルチプラットフォーム環境の統合運用管理 の手元の画面から直接操作できます 複数のパソ が可能です
スライド 1
Double-Take ライセンスガイド 2013 年 2 月 1 アジェンダ Double-Take Availability 物理サーバ環境 仮想サーバ環境 仮想 OS にインストールして使用 Hyper-V(Source Source) to Hyper-V(Target Target) Hyper-Vの物理 OS にインストールし 仮想サーバを丸ごとレプリケーション VRA を使用する場合
Arcserve UDP 7300 Appliance パフォーマンス検証レポート 目次 はじめに 検証目的 検証環境 検証環境 バックアップ/リストア/テープコピー 検証環境 バックアップデータの遠隔転送 検証結果
WHITE PAPER: ARCSERVE UDP 7300 APPLIANCE パフォーマンス検証レポート Arcserve UDP 7300 Appliance パフォーマンス検証レポート 2016 年 8 月 REV: 1.0 Page: 1 Arcserve UDP 7300 Appliance パフォーマンス検証レポート 目次 はじめに... 4 1. 検証目的... 4 2. 検証環境...
ネットアップクラウドデータサービス
ネットアップクラウドデータサービス ネットアップのクラウドデータサービス IT ネットアップのクラウドデータサービスによってもたらされる効果 ネットアップのクラウド戦略 INSPIRE Innovation with the Cloud クラウドに安定性と信頼性をもたらし お客様のクラウド活用を強力に支援 ネットアップのクラウドデータサービスの主なユースケース ファイルサービス DevOps バックアップとディザスタリカバリ
1. はじめに (1) 本書の位置づけ 本書ではベジフルネット Ver4 の導入に関連した次の事項について記載する ベジフルネット Ver4 で改善された機能について 新機能の操作に関する概要説明 ベジフルネット Ver4 プログラムのインストールについて Ver4 のインストール手順についての説明
システム名称 : ベジフルネットシステム第 3 期 ベジフルネット Ver4 操作説明資料 目次 1. はじめに P1 2. 新機能の操作について (1) マスタ更新機能操作概要 P2 (2) 履歴出力機能操作概要 P6 (3) チェック機能操作概要 P7 (4)CSV 出力機能 P8 3. ベジフルネット Ver4 プログラムのインストール (1) ベジフルネット Ver4 インストール手順 P9
1 Microsoft Windows Server 2012 Windows Server Windows Azure Hyper-V Windows Server 2012 Datacenter/Standard Hyper-V Windows Server Windo
Windows Server 2012 2012 1 Cloud OS Windows Azure Platform On-Premises Service Provider 1 Microsoft Windows Server 2012 Windows Server 2012 1 Windows Azure Hyper-V Windows Server 2012 Datacenter/Standard
Veritas System Recovery 16 Management Solution Readme
Veritas System Recovery 16 Management Solution Readme この README について Veritas System Recovery 16 のソフトウェア配信ポリシーのシステム要件 Veritas System Recovery 16 Management Solution のシステム要件 Veritas System Recovery 16 Management
