05-02_放課後児童支援員キャリアアップ処遇改善に係るQ&A( 時点)
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- ありみち ちづ
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1 1 補助員について 総勤務時間が 1,000 時間を超えたものに対して手当を支給する という定めに関しては 段階的な賃金改善の仕組みを設けている に該当すると捉えてよいか? 採用日からの総勤務時間による賃金改善も勤続期間に準じた賃金改善として 段階的な賃金改善の仕組みに該当するものと考えられます しかし 採用日からの総勤務時間ではなく 例えば 年間の総勤務時間が 1,000 時間を超えた場合は対象となり 下回った場合は対象とならないなど 毎年 支給の有無が変動する手当については 段階的な賃金改善の仕組みには該当しないものと考えております なお 補助員のうち 手当の支給対象者を一部に限定した上で 段階的な賃金改善の仕組みを設けている場合については その仕組みに該当する指導員については 助成対象者に該当するものと考えております 既に実施している放課後児童支援員等処遇改善等事業助成の考え方と同様に 勤務時間の増加による賃金増加部分については 本助成の対象外です そのため 助成対象経費は ( 29時間給単価 - 28時間給単価 ) 29勤務時間 となりますので 時給単価の改善額と勤務時間の 2 つの要因により 助成対象経費を決定することになります ( 以下の図を参照 ) 時給改善部分 29 勤務時間は 処遇改善の対象 2 時給制の職員については 対象経費をどのように考えるのか? 説明会資料によると 時間給職員については 勤務時間に応じて 対象経費が変わることになるが差し支えないのか? 29時給単価 28時給単価 対象経費 29給与支給額 28給与支給額 対象外経費 28勤務時間 29勤務時間 勤務時間の増加部分は 対象外
2 3 時間給職員についても 手当のように一定額を支給することは差し支えないのか? 時間給職員についても 経験年数等に基づき 毎月決まって支払われる手当等の手法で改善することは差し支えありません 4 放課後児童支援員キャリアアップ処遇改善事業助成のみ申請の場合は 平成 28 年度からの増加分のみ対象とあるが 常勤職員配置等助成 放課後児童支援員等処遇改善等事業助成を申請していない者に対して 平成 29 年度に当該キャリアアップのための処遇改善とは別に 既に平成 29 年 4 月 1 日から昇給 (1) をさせている方で 今回のキャリアアップのための賃金改善を規定改正し新たに盛り込み その者に対して賃金改善を行う場合 (2) には 社会保険料事業主負担分の対象経費の考え方として 12 分を含めた社会保険料事業主負担分の増加部分を申請できるのか? 今回の助成で社会保険料事業主負担を申請する場合については 常勤職員等助成や放課後児童支援員等処遇改善等事業助成を申請していない場合で 勤続年数や経験年数等に基づく改善部分を今回の助成対象として申請している場合に その助成対象として申請した賃金改善額に対応する社会保険料事業主負担分について 申請することができます そのため 1 及び 2 のうち 勤続年数や経験年数等に基づく改善部分に対応する社会保険料事業主負担の増加分について 対象経費とすることができます 5 添付書類として提出する給与規程等に不備があった場合は 助成が受けられない可能性があるのか? 添付書類としてご提出いただく給与規程等で段階的な賃金改善の仕組みが確認できない場合等については 助成金の交付ができない場合があります 6 平成 29 年 4 月に遡って賃金改善をした場合に 過去の処遇改善分について どのように支給をするべきなのか?3 月 7 日の申請日までに 支給をしていなければならないのか? 賃金改善分の支給方法については 平成 29 年度分に限っては 基本給の改善又は月額の手当の創設または増額を前提として 一時的にまとめて年額支給するものも対象とすることができます この場合でも 対象経費については 平成 30 年 3 月 31 日までに支給が完了していることが必要です 7 過去に遡って支給した場合について 積算内訳書にはどのように記載すれば良いのか? 過去に遡って支給した賃金改善分についても 当該月に支払われたものとみなして 積算内訳書に記載してください なお この場合に限り 賃金台帳については 支給額の合計額が積算内訳書の合計額と一致していれば 支給月と異なることは差し支えありません
3 8 基準年度については 平成 28 年度で固定されるのか? 平成 29 年度分の助成金については 基準年度を平成 28 年度としていますが 平成 30 年度以降の取り扱いに関しては 国の取り扱いが判明次第 あらためてお知らせします 9 基準年度から少しでも 処遇改善手当が支給されていれば その指導員に対して上限額満額の助成金が支給されるのか? 助成対象経費については 平成 28 年度からの実際の賃金改善額しか対象になりません 10 平成 30 年度以降も その年度中のキャリアアップ研修の受講者については 4 月に遡って助成対象となるのか? 平成 30 年度以降の助成対象者については 平成 30 年 4 月 1 日時点の現況により 経験年数や研修受講要件を判定する予定ですので 年度途中で研修を受講した方について遡って助成対象者になることはありません 11 キャリアアップ研修と同程度の研修とは 具体的にどのような研修を受ければよいのか? 平成 29 年度分の助成金については 愛知県主催の 放課後児童支援員キャリアアップ研修 のみを対象としています 平成 30 年度以降については その他の研修を対象に含める場合は 研修開催通知等でその旨を明示する予定です 12 以前の勤務先が閉所 閉園等で勤務証明書が貰えない場合は どうなるのか? やむを得ず勤務証明書が取得できない場合については 助成対象とする指導員の氏名 勤務期間 勤務場所及び勤務内容が分かる書類があるものに関しては 経験年数に含めていただいて構いません
4 13 14 児童増によるボーナスを期末勤勉手当として考えているが その場合は 児童が減った場合は 期末勤勉手当が減る 月給ベースが資格手当などで基準年度より改善されていれば 助成対象となるのか? 本助成により賃金改善を行う給与項目以外の項目において 賃金水準を低下させてはならない とあるが 賞与は年によって上下がある 賞与が下がった場合は 賃金水準の低下にあたるのか? その場合 下がった分を助成額から差し引くのか? 原則として 本助成により賃金改善を行う給与項目以外の項目について 賃金水準を低下させることはできません しかし 給与規程において 当初より業績等に応じて変動させることとされている一時金等があり その支給基準が給与規程により明示されているものに関しては 例外的に賃金水準が低下する場合でも 対象とすることができます なお 現在の一時金等の基準そのものを下げた場合は 賃金水準を低下させたと判断することになりますので ご注意ください 13 と同じ 15 フリースクールで児童の指導に直接従事していたが フリースクールは経験年数に含めることができるのか? 放課後児童クラブに準じて 児童の指導に直接従事している場合については 経験年数に含めることができます 経験年数には 常勤職員での勤務期間も非常勤職員 ( 例えば週 1 回勤務のパートタイム ) での勤務期間も区別はないということで良いのか? 産休育休期間については 経験年数に含めることができるのか? 今回の助成対象者の経験年数の算定には その期間に従事した勤務時間については 制限がないため 非常勤職員としての勤務期間も経験年数に含めることができます ( 放課後児童支援員の有資格者の考え方とは異なるため 注意してください ) 休暇や休業期間については その月に 1 日も勤務していない月以外については 対象期間に含めることができます なお 月に 1 日も勤務していない月については その事由別に以下のとおりとします (12 月 21 日の臨時運営委員長会議において ご質問を頂いた際に 産休 育休期間も含めて対象外とのご説明をしておりましたが 内容を変更しておりますので ご注意ください ) 休業等の理由有給休暇 産休 育休 労働災害私傷病休 欠勤 停職など 区分対象期間対象外期間
5 18 児童養護施設での勤務は 経験年数に含めることができるのか? 15 と同じ 19 平成 29 年 4 月に遡って賃金改善をした場合に 労働条件通知書の再発行が必要となるのか? 本事業の申請にあたっては 特に要件としていません ただし 指導員の立場 役割などの規定や本人明示等については 各育成会で適切にご判断いただくものと考えておりますが 労働条件通知書に限らず 助成対象となる指導員や支給方法等については 他の規定等での定めによる方法も含めて 明確にされている必要があります 20 基本給による改善と毎月支払われる手当による改善の両方を行う場合で 基本給部分で段階的な賃金改善の仕組みがあれば 手当部分で段階的な賃金改善の仕組みがなくても差し支えないのか? 支給要件である段階的な賃金改善の仕組みについては 基本給または手当のいずれかで確認ができれば 助成対象の要件を満たすものとして取り扱います 21 同じ指導員について 複数の育成会で勤務している場合は 複数の育成会から申請しても良いのか? 複数の育成会で勤務する指導員についても それぞれの育成会がその育成会で勤務した実績に基づき 直接支給された給与について それぞれ支給要件を満たしている部分があれば それぞれの育成会で申請することができます 22 経験年数に基づく手当を助成対象にする場合で その対象とする手当を年度の途中で減額しても良いのか? 年度途中で手当を一部減額したことにより 経験年数に基づく賃金改善が行われているものとみなせない期間については 助成対象外期間となり 助成対象基準額の積算上 調整を行います 23 経験年数に含める期間には 月 時間以上などの制限はないのか? 16 と同じ
6 24 本事業の実施前に 既に基本給 ( 月給または時給 ) による賃金改善を実施していたが 今回の助成を受けて規程を遡って修正し 助成要件に該当する職員の改善額の一部を本事業の助成対象としても良いのか? 本事業の実施前のものでも 平成 28 年度と比較して 経験年数等に基づき賃金改善された基本給があれば 今回の助成対象の経費とすることができます 25 経験年数等に応じた定期昇給等の仕組みを各育成会において作成する運営規程や給与規程等で設けていること とは C 区分条件に該当するものに手当を支給するという規程で認められますか? 運営規程や給与規程等で定める手当の支給対象者やその内容については 各育成会で定めていただくべきものと考えております ただし C 区分の規定のみでは 経験年数を基準としたもの としては 認められないため A 区分や B 区分も考慮に入れるなど 経験年数に基づく段階的な賃金改善の仕組みについては 別途ご検討いただく必要があります 26 既に常勤配置等助成金を申請している場合で 改善額の一部を本事業の助成対象経費とする場合については 既に申請した常勤職員配置等助成の申請書等については 修正する必要があるのか? 既に常勤職員配置等助成の改善額として申請している経費がある場合でも 第 4 期 (3 月 ) の申請の際に 積算内訳書等を修正して申請すれば 第 3 期 (12 月 ) 以前の申請書等については 修正の必要はありません 27 3 月 8 日 ~3 月 31 日に支給する予定の給与については 対象とならないのか? 原則として 3 月 7 日までに支給されている部分のみを対象としますが 3 月 8 日以降支給予定の給与等についても 以下の要件を満たし 支給額が確定している部分については 対象に含めることができます (3 月 7 日時点で未確定の部分については 対象に含めることができません ) ( 支給が確定しているとみなす要件 次のいずれもみたすもの ) 労働協約または就業規則に支給日が掲載されていること その確定した支給額を給与明細等で本人に通知済みであること
7 28 今回の助成の要件に該当するものがあれば 既に常勤職員配置等助成や放課後児童支援員等処遇改善等事業助成に申請しているものでも 切り替えて申請を行わなければならないのか? 今回の助成の要件に該当する賃金改善額でも 常勤職員配置等助成や放課後児童支援員等処遇改善等事業助成の要件を満たしているものに関しては 常勤職員配置等助成や放課後児童支援員等処遇改善等事業助成の対象経費として申請することができます 29 勤続年数や経験年数に基づく段階的な賃金改善の仕組みを設けているが 勤続年数や経験年数とは別の要因 ( 例えば年齢など ) により基本給を減少させることがある場合は 段階的な賃金改善の仕組みがあるとみなして良いか? 13 と同じ 30 給与規定等で明らかにされているもの とは 金額まで記載していないといけないのか 支給対象者の要件及び支給金額とも記載されている必要があります 年給与からの賃金改善額というのは 28 年度に勤務実績のない者は申請できないのか 放課後児童支援員等処遇改善等事業助成の考え方と概ね同様です そのため 平成 28 年度当時 雇用実績がなく 報酬等の支払い実績がない場合でも 平成 28 年度当時の賃金水準が確認ができれば支給の対象となります 必要書類としては 今年度の対象職員の賃金台帳に加え 1 対象職員の雇用開始日が分かる書類 ( 雇用保険被保険者証の写し 雇用契約書の写しなど ) 2 平成 28 年度当時の賃金水準が分かるもの ( 平成 28 年度の給与規程もしくは平成 28 年度に同条件で雇用されていた職員の賃金台帳等 ) となります 32 時給制の職員で基準年度及び申請年度において 時給単価が変更された場合については どのように考えれば良いのか? 基準年度及び申請年度とも その年度の平均時給単価 ( その年度中の総支給額 その年度中の総勤務時間 ) を積算して その改善額に基づき 上記 2 の算定をすることになります
8 33 12 の質問の回答にあるような書類について 具体的な例を示してほしい やむを得ず勤務証明書が取得できない場合の在職期間については 以下の書類等でその事実関係を確認させていただきます ( 雇用関係を確認する書類 ) 雇用保険被保険者証 雇用保険被保険者資格喪失確認通知書 在職時の給与明細 源泉徴収票 労働条件通知書 本人の履歴書 過去の事業所の運営内容が分かるもの ( 運営規程 利用者規則など ) なお 上記の書類のみでは 12 の事項が満たせない場合は 育成会の運営委員長において 採用時に在職期間の確認を行っていることを対外的に証明できるものを備えている場合は 例外的に在職期間に含めることができます 34 段階的な賃金改善の仕組みが分かるもの について 給与規程等に 昇給あり と記載があり 昇給額は慣例で一定額となっているが 金額の具体的な記載がない場合も該当するか? 30 と同じ 35 経験年数等に基づく加算部分について その他の基本給や手当を明確に区分されて記載されていること について 月額基本給 を経験年数に基づく加算分とそれ以外の部分を区分することは 困難だが どうすれば良いのか? なお 区分の方法として 平成 28 年度の基本給を基準となる 月額基本給 とし 平成 29 年度に昇給した部分を 経験年数に基づく加算 として記載すれば良いか? また 今後の昇給部分も同様に考えて良いか? 今回実施している放課後児童支援員キャリアアップ処遇改善事業助成については 経験年数に基づく改善部分のみを対象としており 既に実施している放課後児童支援員等処遇改善等事業助成及び常勤職員配置等助成の支給対象となるその他の改善部分と区分する必要があるため 添付書類となる賃金台帳等で明確に区分できるものが必要となりますので ご了承ください なお 平成 29 年度分の昇給額が全て経験年数に基づく改善にあたる場合は 放課後児童支援員キャリアアップ処遇改善事業助成として申請いただくことが出来ますが その他の改善がある場合は 明確に区分された資料を添付いただく必要があります ( 平成 30 年度以降も同様です ) 36 放課後児童支援員等処遇改善等事業助成を申請しているが 社会保険料事業主負担分を申請に含めていない場合は 今回の助成の申請において 社会保険料事業主負担分を申請に含めることはできないのか? また 仮に不可の場合は 既に申請している放課後児童支援員等処遇改善等事業助成について 年度途中に申請に含めることは差し支えないのか? 12 月 21 日の臨時運営委員長会議の資料 P34 のとおり 既に放課後児童支援員等処遇改善等事業助成を申請している場合は 放課後児童支援員キャリアアップ処遇事業助成においては 社会保険料事業主負担分を申請に含めることはできません なお 放課後児童支援員等処遇改善等事業助成については 年 4 回の申請期を設けていますので 年度途中からでも社会保険料事業主負担を申請に含めることはできます
9 37 経験年数による手当とは別に さらに役職手当を検討しています 例えば 経験年数 2 年の放課後児童支援員 (C 区分 ) に月額 5,000 円の手当を支給し 役職手当 ( 主任指導員 ) として月額 5,000 円の手当を支給する場合 改善額として 10,000 円が助成対象額となると考えてよいか? 2 種類の手当のいずれも勤続年数や経験年数 研修受講実績に基づく加算部分に該当する場合であれば 支給される手当の名称や数については制限はありませんので 放課後児童支援員キャリアアップ処遇改善助成の対象として申請することが出来ます
報酬改定(処遇改善加算・処遇改善特別加算)
平成 24 改 ( 処遇改善加算 処遇改善特別加算 ) 加算の趣旨 指定障害福祉サービスの事業等に従事する福祉 介護職員の処遇改善を行うことを目的として サービス種別ごとに設定された加算率に基づく加算を創設 処遇改善加算 (Ⅰ)~(Ⅲ) 平成 23 年度まで基金事業で実施されていた福祉 介護人材の処遇改善事業における助成金による賃金改善の効果を継続する観点から 当該助成金を円滑に障害福祉サービス報酬に移行することを目的とし創設
均衡待遇・正社員化推進奨励金 支給申請の手引き
(3) 出勤簿またはタイムカード ( 支給対象労働者の転換前 6 か月分および転換後 6 か月分 ) (4) 中小企業雇用安定化奨励金または短時間労働者均衡待遇推進等助成金のうち正社員転換制度を受給した事業主が 本奨励金を初めて申請する際 または支給対象労働者 2 人目以降の申請の際に制度適用労働者の範囲に変更があった場合は 現行制度を明示した労働協約 ( 写 ) または就業規則 ( 写 ) (5)
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特定分野専門職員給与規程 平成 26 年 1 月 1 日平成 25 年度規程第 18 号一部改正平成 26 年 9 月 30 日平成 26 年度規程第 12 号一部改正平成 27 年 3 月 31 日平成 26 年度規程第 56 号一部改正平成 28 年 12 月 28 日平成 28 年度規程第 27 号一部改正平成 29 年 3 月 15 日平成 28 年度規程第 36 号 ( 目的 ) 第 1
筑紫野市学童保育連絡協議会学童クラブ指導員就業規則
特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク職員給与規程 第 1 章総則第 1 条 ( 適用範囲 ) この規程は 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク支援員就業規則 ( 正規支援員 )( 以下 支援員就業規則 という ) 第 53 条及び特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク事務局員就業規則第 49 条 ( 以下 事務局員就業規則 という ) の規定に基づき 特定非営利活動法人ちくしっ子ネットワーク
労働法令のポイント に賞与が分割して支払われた場合は 分割した分をまとめて 1 回としてカウントし また 臨時的に当該年に限り 4 回以上支払われたことが明らかな賞与については 支払い回数にカウントしない ( 賞与 として取り扱われ に該当しない ) ものとされている 本来 賞与 として取り扱われる
法律政令省令告示通達 ここに注目! 労働法令のポイント その他の労働関係法令の最新動向は 労働法ナビ の News で随時更新中 https://www.rosei.jp/lawdb/ 社会保険関係 健康保険法及び厚生年金保険法における賞与に係るの取扱いについて 健康保険と厚生年金保険における社会保険料の負担を軽減するため 賞与を分割し 毎月の手当として支給することで社会保険料の負担を軽くする手法を導入している企業について問題視する厚生労働省は
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パートタイム労働者均等 均衡待遇指標 ( パート指標 ) 項目 網掛けのは 必須回答ではなく 前問ので回答したによっては回答することになるである パートタイム労働者の職務内容 人材活用の仕組みや運用などにより パートタイム労働者を 3 つのタイプに区分して診断します 以下のタイプから最も当てはまるものを選択して診断を開始してください 事業所に複数のタイプのパートタイム労働者がいる場合は それぞれのタイプごとに診断していただくことができます
給与システム 定時決定処理における”こんなときには”
(C) EPSON SALES JAPAN CORPORATION, All rights reserved.2016 1 給与システム定時決定処理における こんなときには 定時決定処理の流れとよくあるお問い合わせについて説明します - 平成 28 年版 - (C) EPSON SALES JAPAN CORPORATION, All rights reserved.2016 2 給与システムのバージョン
ったと判断します なお 一時的に認定基準月額以上の収入がある月があっても 認定基準年額を超えるまでの間は認定できます また 勤務した月の給与が翌月以降に支払われる場合でも 原則 勤務月の収入として取扱います 継続して認定できる事例 認定基準月額未満であるので 継続して認定できます 認定基準月額以上の
被扶養者の具体的な取扱い 1 夫婦共同扶養の場合夫婦が共同して扶養している場合の被扶養者の認定に当たっては 次に掲げることを参考として 家計の実態 社会通念等を総合的に勘案して判断します 1 被扶養者とすべき員数にかかわらず 年間収入 ( 当該被扶養者届が提出された日の属する年の前年分の年間収入とする 以下同じ ) の多い方の被扶養者とすることを原則とする 2 夫婦双方の年間収入が同程度 ( 差が
Microsoft Word - 様式第1号 キャリアアップ計画書 記入例
( 様式第 1 号 ( 計画 )) キャリアアップ計画 ( 記入例 1) 1キャリアアップ計画期間 2キャリアアップ計画期間中に講じる措置の項目 1 講じる措置の該当する番号に をつけて下さい 2 正社員化コースの [] 内も該当するものを で囲んで下さい 平成 28 年 4 月 1 日 ~ 平成 31 年 3 月 31 日 1 正社員化コース (28 年 10 月頃実施予定 ) [ 正規雇用等 勤務地限定正社員
( ア ) 健康保険料を徴収する事業主との雇用関係に基づき 当該補助事業に従事する者 ( イ ) 健康保険法による健康保険加入者 ( 健康保険法以外の国家公務員共済組合法等による保険加入者等で 健康保険法に準じた取り扱いとみなす者も含む 以下 同様 ) であり 標準報酬月額保険料額表の健保等級適用者
戦略的基盤技術高度化支援事業における人件費の計算に係る実施細則 ( 健保等級ルール ) ( 改定 H28.4) 平成 28 年 4 月中小企業庁技術 経営革新課 平成 28 年 4 月以降に実施される戦略的基盤技術高度化支援事業 ( 以下 本事業 という ) に係る人件費の算出方法を以下のとおり定めて運用する 事務の効率化や計算事務の煩瑣性の排除といった観点から 人件費の計算に係る必要な事項を定め
Microsoft PowerPoint - ★291212訂正版【P.4~P.7】求人申込書記入例(更新)_ (更新)_
応募可能な学校種類にマークしてください また 留学生の採用実績 外国人雇用状況届提出実績がある場合には 留学生 欄にもマークしてください 派遣又は請負求人の場合は いずれかひとつにマークしてください 派遣契約書 請負契約書 等をご提示ください 仕事の内容 学生が最も重要視する項目の一つです 採用後 初めて従事する仕事の内容や将来見込まれる仕事の内容を詳しく記入してください 求人申込書 大卒等 1/4
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地方公務員災害補償法施行規則第 3 条第 6 項の規定に基づく平均給与額の計 算の特例について 平成 3 年 4 月 1 日地基企第 17 号 各支部長あて 理事長 第 1 次改正 平成 4 年 4 月 1 日地基企第 15 号 第 2 次改正 平成 4 年 5 月 1 日地基企第 18 号 第 3 次改正 平成 11 年 4 月 1 日地基企第 21 号 第 4 次改正 平成 13 年 12 月
( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職 ( 配置日 ): 年月日 2 キャリアアップ管理者 の業務内容 ( 事業所情報欄 ) 3 事業主名 印 4 事業所住所 ( - ) 5 電話番号 ( ) - 6 担当者 7 企業全体で常時雇用する労働
( 様式第 1 号 ( 表紙 ))(H28.4 改正 ) 提出日 : 平成年月日 労働局長殿 キャリアアップ助成金 キャリアアップ計画書 事業所名 : 使用者側代表者名 : 印 労働組合等の労働者代表者名 : 印 管轄労働局確認欄 受付日 : 平成年月日確認日 : 平成年月日 受付番号 : 確認印 : ( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職
労災年金のスライド
労災年金額の改定について 給付基礎日額の最低保障額 スライド率 及び 年金給付基礎日額の年齢階層 別の最低 最高限度額 が改定されました ( 平成 17 年 7 月 15 日 厚生労働省告示第 339 号 第 340 号及び第 341 号 ) 1 スライド制の趣旨労災保険の給付は 被災した労働者が失った稼得能力を補填することを目的としたものです したがって 被災した時点でその方がどの程度の所得であったかを基準として
JMITU 通信産業本部殿 平成 29 年 12 月 1 日 NTT マーケティングアクト 平成 29 年度年末定期特別手当の支給方法 1. 支給対象平成 29 年 12 月 1 日現在在職する社員とする 2. 支給額 (1) 定率部分平成 29 年 12 月 1 日現在における個々の社員の基準内給
JMITU 通信産業本部殿 平成 29 年 12 月 1 日 NTT マーケティングアクト 平成 29 年度年末定期特別手当の支給方法 1. 支給対象平成 29 年 12 月 1 日現在在職する社員とする 2. 支給額 (1) 定率部分平成 29 年 12 月 1 日現在における個々の社員の基準内給与 ( 休職 育児のための短時間勤務及び介護のための短時間勤務により その額を減ぜられて支給されている者については
Microsoft Word 号 ポイント制退職金制度移行
(1 人 1 枚配布 ) 第 44 巻 4 号 2013 年 2 月 6 日 http://www.heiu.net ポイント制退職金制度への移行について すでに組合ニュースでご案内の通り 組合は会社よりポイント制退職金制度改定について提案を受け これまで制度の検証と労使協議を続けてきました その結果 今般新制度の概要および移行にともなう特別措置などについての改定案がまとまりましたので 下記にご報告します
スライド 1
60 歳以降に退職される方へ ~ 確定拠出年金 (DC) に係る手続きのご案内 ~ 確定拠出年金 (DC) を受け取るには ご自身で JIS&T 社 に請求手続を行う必要があります 重要 YKK グループ確定拠出年金 日本インヘ スター ソリューション アント テクノロシ ー という会社の略称で YKK ク ルーフ の業務委託を受け 加入者の DC 専用口座の記録の管理等を行っている会社です 退職後の問い合わせ窓口は
【別紙】リーフレット①
事業主のみなさまへ 滋賀県自動車健康保険組合からのお知らせ 健康保険組合のマイナンバー対応について 平成 28 年 1 月よりマイナンバー制度が開始され 今後健康保険組合が行う各種手続きでも マイナンバーを利用した事務が行われます 事業主の皆様には 平成 29 年 1 月より健保組合に提出する各種届出書等に被保険者や被扶養者 ( 加入者 ) のマイナンバーを記入して頂くことになります その準備として
Microsoft PowerPoint - 2の(別紙2)雇用形態に関わらない公正な待遇の確保【佐賀局版】
別紙 2 雇用形態に関わらない公正な待遇の確保 ~ 同一企業内における正規 非正規の間の不合理な待遇差の解消 ~ ( パートタイム労働法 労働契約法 労働者派遣法の改正 ) 見直しの目的 同一企業内における正規と非正規との間の不合理な待遇の差をなくし どのような雇用形態を選択しても待遇に納得して働き続けられるようにすることで 多様で柔軟な働き方を 選択できる ようにします 見直しの内容 1 不合理な待遇差をなくすための規定の整備
( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職 ( 配置日 ): 年月日 2 キャリアアップ管理者 の業務内容 ( 事業所情報欄 ) 3 事業主名 4 事業所住所 ( - ) 5 電話番号 ( ) - 6 担当者 7 企業全体で常時雇用する労働 者
( 様式第 1 号 ( 表紙 ))(H27.4 改正 ) 提出日 : 平成年月日 労働局長殿 キャリアアップ助成金 キャリアアップ計画書 事業所名 : 使用者側代表者名 : 労働組合等の労働者代表者名 : 管轄労働局確認欄 受理日 : 平成年月日確認日 : 平成年月日 受理番号 : 確認 : ( 様式第 1 号 ( 共通 )) 共通事項 1 キャリアアップ管理者 情報 ( 氏名 ): 役職 ( 配置日
社員給与規程
社員給与規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 就業規則第 3 条第 1 項第 1 号に規定する社員の給与について定める 2 契約社員の給与は別に定める ( 給与の種類 ) 第 2 条社員の給与は 給料および次に掲げる諸手当とする (1) 扶養手当 (2) 管理職手当 (3) 調整手当 (4) 住居手当 (5) 通勤手当 (6) 皆勤手当 (7) 時間外勤務手当 (8) 休日給 (9)
