<4D F736F F D E68E4F8ED292B28DB888CF88F589EF82CC92B28DB895F18D908F9182CC8CF6955C82C982C282A282C45F8DC58F495F205F315F2E646F63>
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- うのすけ めいこ
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1 各 位 平成 22 年 12 月 14 日 会社名スリープログループ株式会社 本社所在地東京都新宿区西新宿七丁目 21 番 3 号 代表者代表取締役水口雄 ( コード番号 2375 東証マザーズ ) 問合せ先専務執行役員天明寛 ( T E L ) 第三者調査委員会の調査報告書の公表と社内対策委員会 ( 仮称 ) の設置について 当社は 平成 22 年 11 月 18 日開催の取締役会において 監査役会からの報告を受け 第三者調査委員 会を設置し 当社前代表取締役である髙野研による不正行為の可能性についての調査を行ってまいりました 本日 第三者調査委員会による報告書を受領いたしましたので 第三者調査委員会調査報告書全文 を添付し ご報告申し上げます 当社といたしましては 第三者調査委員会の調査報告を真摯に受けとめ 提言を受けた内容につい て対応すべく 社内対策委員会 ( 仮称 ) を設置いたします 委員は本調査における問題となる対象行 為に関係していない役員と新任内部監査担当で構成し 引き続きの調査と抜本的な再発防止策の作 成 推進 問題となる対象行為に関わった社内構成員への然るべき対応等を検討し実行して参ります なお 過去の有価証券報告書等の訂正につきまして 1 平成 20 年 10 月期から平成 21 年 10 月期の 第 5 経理の状況 1 連結財務諸表等 注記事項 ( 連結貸借対照表関係 ) 担保資産に供してい る資産有価証券の貸付 ( 金額は精査中 ) と 2 平成 17 年 10 月期から平成 21 年 10 月期の第 5 経理 の状況 1 連結財務諸表等 関連当事者情報 1. 関連当事者との取引の有価証券の貸付 担保の差 入 3 平成 17 年 10 月期から平成 21 年 10 月期の第 5 経理の状況 2 財務諸表等 注記事項 ( 貸借対照表関係 ) 担保資産に供している資産保険積立金 ( 金額は精査中 ) 等の追加を見込んでお り 決算数字の訂正は無い見込みであり 現在監査法人と調整中です また 前代表取締役髙野研に対する責任追及につきましては 民事及び刑事の両面で検討を進めてまいります 本件が当社平成 22 年 10 月期業績に与える影響については 判明次第 速やかにお知らせいたしま す 株主 投資家の皆様をはじめとする関係者の皆様には 多大なるご迷惑とご心配をおかけいたしま すことを深くお詫び申し上げます 記 1. 第三者調査委員会調査報告書 ( 詳細は別紙をご参照ください ) 調査結果の概要 ( 調査報告書より抜粋 ) 本調査の結果, 本第三者調査委員会は, 平成 21 年以降, スリープログループ ( 以下 TPG) が発行済み株式総数の約 20% に相当する大量の自社株を保有している状況の下, 前代取が安定株主対策としてその一部を取得しようとして, 日本振興銀行が前代取の資産管理会社である KT パートナーズ ( 以下 KTP) に対して融資を行うのと引き換えに,TPG の子会社 2 社に対して同行の株式引受をさせ, その後, 平成 22 年 4 月以降, 日本振興銀行に対する金融庁の調査が実施され, 最終的に同行
2 への業務一部停止命令及び業務改善命令がなされる中で, 同行の株式の減損評価を避けるため, 日本振興銀行株式を KTP が 1 億 5000 万円で買い取った この際, 前代取は, 関連当事者取引としての開示や業務停止となった日本振興銀行の株式保有が明らかになるのを避けるため日本振興銀行へ実際に申請した流れとは異なる内容の株式譲渡承認請求書兼譲渡承認 ( 不承認 ) 通知 ( 以下 株式譲渡承認通知 という ) の写しを作成するなど第三者が買い取ったかのように装い, また, 第三者に必ずしも十分な返済能力がないにもかかわらず, その買取資金を第三者への正規の融資取引を装う形で第三者を迂回し本来必要な取締役会の承認手続を経由せずに実質的には TPG 自身より KTP が調達した, という取締役としての善管注意義務に反する不正行為を確認した また,TPG の執行役員らが, 執行役員会において前代取より不十分ながら第三者への融資取引の資金が日本振興銀行株式の買取代金に充てられることの示唆があったにもかかわらず, 融資資金の資金使途や第三者の返済能力についての更なる十分な審議や経営上の重要な事項であるとして直ちに取締役に報告し取締役会の開催を求めて取締役会での審議を経るなどの措置によって前代取を牽制しないまま上記融資取引について追加資料を整えることを条件に承認決定し融資の実行を許容するなど, 各執行役員の具体的認識内容によっては善管注意義務にも反する可能性の余地のある不適切な行為を行ったことを確認した さらに, これらの事実とは別に本件調査を実施する過程で, 実施された事情聴取や関係書類の内容等から, 前代取は,1KTP による資金運用の証拠金 3000 万円を TPG との正規の販売委託取引の営業保証金を装って TPG から本来必要な取締役会の承認手続を経由せず不正に支出させた ( ただし, 3000 万円はすでに返済されている ),2 前代取が証券信用会社から調達している自社株購入資金の追加担保に差し入れるために第三者を経由して本来必要な取締役会の承認手続を経由せず不正に TPG に貸株 ( 平成 22 年 10 月末時価約 7045 万円 ) をさせた,3 前代取が自らを被保険者とし TPG を保険契約者 保険金受取人とする保険契約 ( 平成 20 年契約分で保険料 2016 万余円 ) を自らの借入金の担保として本来必要な取締役会の承認手続を経由せず不正に差し入れた, などの不正行為も確認された かかる不正行為が行われた原因について, 前代取自身のコンプライアンス意識の欠如といったものが挙げられることは当然であるが, このほかにも, 同社の構成員全体に前代取の意思決定への過度の依存が認められる企業風土のあること, 同業他社が大株主として名を連ね, 業務上の繋がりが深い安定株主が不在である中で安定的な企業運営を行いえず前代取が無理をして持株比率を高めざるを得ない状況にあったこと, 所有と経営を一致させようとしているような状況の中で前代取に TPG の利害と前代取の個人的利害を混同し手続を軽視するような意識のあったことが否定できないことのほか, 具体的な事実関係の中でも示されたごとく従業員の立場にある執行役員により構成される執行役員会での前代取への牽制機能が最終的に十分働かなかったこと, 職務権限規程上, 本来取締役会決議事項とされるべき重要事項の大きな部分が, 執行役員会の決議事項に権限委譲されている結果, 取締役会の監視機能が十分に機能していなかったこと, 監査役による適切な業務監査が実施されていたとはいえない面があること, 内部監査機能が本来の機能を発揮していない状況にあったこと, 稟議体制が整えられているにも拘らずそのルールに従った運用が必ずしも実施されていたとはいえないこと, 前代取に協力した従業員も存在しており社内におけるコンプライアンス意識の醸成が進んでいないこと等が原因として挙げられるところである 以上
3
4 TPG TPG TPG 100 KT KTP TPG 19 TPG TPG KTP TPG KTP 3 TPG
5 3 4 TPG TPG TPG 21 TPG KTP 21 TPG 20 KTP TPG KTP
6 TPG KTP TPG KTP 3000 TPG TPG 3000 TPG TPG TPG 3
7 TPG TPG A B C D TPG 2 TPG TPN HCN KTP TPG TPG KTP TPG TPG B TPG KTP TPG KTP E 1 2 4
8 SFCG E A F G H I J E TPG TPN HCN TPG
9 TPG KTP TPG TPG TPG C KTP TPG KTP TPG TPG KTP KTP TPG C TPG 3 KTP KTP TPG TPG KTP KTP 3 TPG M&A 6
10 4 TPG KTP TPN TPG M M A B K L D M N H C H 4 5 KTP
11 TPN TPN TPG M TPG G TPN TPG M G KTP 6000 KTP KTP KTP 4000 KTP 8
12 4081 TPG TPC TPG B KTP KTP KTP TPC 3000 KTP KTP KTP KTP KTP TPC 3000 KTP KTP
13 KTP C TPG TPG TPG TPG TPG M KTP
14 TPG TPG TPG TPG TPG TPG TPG TP TP PCA 31 TP TPG PCA TP PCA TPG 2 KTP KTP TPG 11
15 TPG KTP TPG KTP 570 KTP 3000 KTP TPG TPG TPG TPG TPG 12
16 423 1 KTP TPG KTP TPG TPG 1 291,
17 TPG KTP TPG KTP KTP TPG KTP KTP TPG KTP 4000 KTP KTP 3 4 TPG KTP 4 TPG KTP TPG KTP KTP
18 KTP TPG TPG TPG KTP KTP 3 KTP KTP 3 1 TPG
19 KTP 4000 KTP TPG KTP TPG 3 4 KTP TPG TPG TPG 100 TPG TPG KTP TPG 16
20 KTP TPG TPG KTP TPG KTP TPG TPG KTP 17
21 TPG TPG KTP KTP KTP KTP KTP 18
22 TPG A TPG B A B TPN 4 KTP 4 KTP TPN KTP KTP KTP TPG 4 KTP TPN 4 19
23 A B K L D M N M M 20
24 100 KTP 100 A B K L D N M 21
25 C C 22
26 G H H 381 TPG KTP KTP TPG 3000 KTP KTP KTP KTP KTP KTP KTP TPG TPG 23
27 3000 TPG TPG TPG 570 KTP KTP TPG KTP TPG TPG 3000 TPG TPG TPG KTP TPG KTP KTP TPG TPG TPG
28 TPG TPG TPG KTP KTP TPG KTP 11 TPG
29 TPG TPG TPG A TPG TPG TPG TPG 15 PCA TPG 26
30 PCA TPG TPG PCA TPG PCA TPG 3526 TPG PCA TPG 27
31 KTP TPG TPG KTP TPG TPG TPG KTP KTP TPG TPG TPG TPG KTP 28
32 TPG TPG TPG 21 3 TPG TPG
33 22 10 TPG H 3 I KTP KTP C TPG TPG KTP TPG TPG TPG 22 7 J-SOX 30
34 17 10 TPG E TPG TPG TPG 1 1 TPG TPG TPG 31
35 3 TPG TPG 3 1 KTP 1 TPG 32
36 TPG TPG 33
37 TPG TPG TPG TPG TPG 34
38 TPG WEB 35
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40
41 TPG TPG KTP KTP TPG TPG 1, TPG 100 TPN HCN TPN HCN KTP KTP KTP TPN HCN 515 TPG 1,500 KTP TPG TPG TPN HCN 515 KTP KTP KTP 1000 HCN TPG TPN HCN 515 KTP TPN
42 KTP KTP HCN TPN 5000 TPG 2 KTP TPN KTP KTP TPN KTP 2500 TPN 3500 KTP KTP TPN KTP KTP KTP, KTP FP 4 39
43 TPN HCN KTP TPN TPC TPC KTP KTP KTP KTP KTP TPC KTP KTP 32 TPG TPG TPG TPG
44 2 KTP KTP 3 KTP TPG TPG TP Q TP PCA TP TP PCA TP 1510 PCA TP TP TP TPG A TPG TPG TPG TPG TPG
45 TPG PCA 42
Microsoft Word - 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ(リリース)
各位 平成 27 年 6 月 12 日会社名北越紀州製紙株式会社代表者名代表取締役社長 CEO 岸本晢夫 ( コード番号 :3865 東証 1 部 ) 問合せ先総務部広報担当部長柳澤誠電話 03-3245-4500 内部統制報告書の訂正報告書の提出に関するお知らせ 当社は 平成 27 年 5 月 28 日付 平成 27 年 3 月期決算短信 ( 連結 ) の発表期日並びに過年度決算数値の訂正による影響の見込額等について
PJ America_子会社の異動ドラフト_daiwa(明朝)_180911_sent(会長名記入)ver.2
各位 2018 年 9 月 14 日 会 社 名株式会社 U K C ホールディングス 代 表 者代表取締役社長 栗田 伸樹 ( コード : 3156 東証第一部 ) 問合せ先常務執行役員 I R 部長 大澤 剛 ( T E L. 0 3-3 4 9 1-6 5 7 5 ) 株式会社バイテックホールディングスとの経営統合に伴う 子会社の異動に関するお知らせ 当社は 2018 年 9 月 14 日付
各位 2019 年 2 月 21 日 インフラファンド発行者名 東京インフラ エネルギー投資法人 代表者名 執行役員 杉本啓二 ( コード番号 9285) 管理会社名 東京インフラアセットマネジメント株式会社 代表者名 代表取締役社長 杉本啓二 問合せ先 管理本部長 真山秀睦 (TEL: 03-65
各位 2019 年 2 月 21 日 インフラファンド発行者名 東京インフラ エネルギー投資法人 代表者名 執行役員 杉本啓二 ( コード番号 9285) 管理会社名 代表者名 代表取締役社長 杉本啓二 問合せ先 管理本部長 真山秀睦 (TEL: 03-6551-2833) 管理会社の主要株主 親会社及び特定関係法人の異動に関するお知らせ 東京インフラ エネルギー投資法人 ( 以下 本投資法人 といいます
EDINET 提出書類 株式会社三栄建築設計 (E0405 訂正有価証券報告書 表紙 提出書類 有価証券報告書の訂正報告書 根拠条文 金融商品取引法第 24 条の 2 第 1 項 提出先 関東財務局長 提出日 2019 年 1 月 16 日 事業年度 第 25 期 ( 自 2017 年 9 月 1
表紙 提出書類 有価証券報告書の訂正報告書 根拠条文 金融商品取引法第 24 条の 2 第 1 項 提出先 関東財務局長 提出日 2019 年 1 月 16 日 事業年度 第 25 期 ( 自 2017 年 9 月 1 日至 2018 年 8 月 31 日 ) 会社名 株式会社三栄建築設計 英訳名 SANEI ARCHITECTURE PLANNING CO.,LTD. 代表者の役職氏名 代表取締役専務小池学
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL ) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といい
2016 年 10 月 31 日 各位 社名 代表者名 問合せ先 株式会社村田製作所代表取締役社長村田恒夫 ( コード :6981 東証第 1 部 ) 広報室長生嶌匠 (TEL.075-955-6786) ソニー株式会社からの電池事業の取得に関するお知らせ 株式会社村田製作所 ( 以下 当社 といいます ) およびソニー株式会社 ( 以下 ソニー といいます ) は平成 28 年 7 月 28 日付の
平成 30 年 6 月 29 日 各位 ラッキーバンク インベストメント株式会社 業務改善命令に対する再発防止策等について ラッキーバンク インベストメント株式会社 ( 以下 弊社 といいます ) は 平成 30 年 3 月 2 日 関東財務局より 金融商品取引法第 38 条第 8 号 ( 平成 2
平成 30 年 6 月 29 日 各位 ラッキーバンク インベストメント株式会社 業務改善命令に対する再発防止策等について ラッキーバンク インベストメント株式会社 ( 以下 弊社 といいます ) は 平成 30 年 3 月 2 日 関東財務局より 金融商品取引法第 38 条第 8 号 ( 平成 26 年 5 月 30 日法律第 44 号による改正前は同条第 7 号 ) に基づく金融商品取引業等に関する内閣府令第
各 位 平成 29 年 11 月 28 日フィンテックグローバル株式会社代表取締役社長玉井信光 ( コード番号 :8789 東証マザーズ ) 問合せ先 : 上席執行役員千田高電話番号 : ( 03) 航空機アセットマネジメント会社の株式取得に伴う子会社の異動に関するお知らせ 当社
各 位 平成 29 年 11 月 2 日フィンテックグローバル株式会社代表取締役社長玉井信光 ( コード番号 :79 東証マザーズ ) 問合せ先 : 上席執行役員千田高電話番号 : ( 03) 5733-2121 航空機アセットマネジメント会社の株式取得に伴う子会社の異動に関するお知らせ 当社は 平成 29 年 11 月 27 日の取締役会において 当社の連結子会社であるフィンテックグローバルトレーディング株式会社
< 本制度の仕組みの概要 > 5 ポイント付与 委託者 当社 3 自己株式の処分 1 役員株式交付規程の 制定 2 信託 < 他益信託 > を設定 ( 金銭を信託 ) 3 払込 受託者 ( 予定 ) 三井住友信託銀行 ( 再信託受託者 : 日本トラスティ サービス信託銀行 当社株式 株式交付信託 信
各 位 会社名 平成 29 年 6 月 14 日 ハイアス アンド カンパニー株式会社 代表者名代表取締役社長 問合せ先 濵村聖一 ( コード番号 :6192 東証マザーズ ) 取締役執行役員経営管理本部長 西野敦雄 (TEL.03-5747-9800) 当社取締役及び監査役に対する新たな株式報酬制度の導入に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 当社取締役及び監査役 ( 社外取締役及び社外監査役を含みます
各位 平成 20 年 2 月 18 日 会社名株式会社松屋代表者代表取締役社長秋田正紀 ( コード番号 8237 東証第一部 ) 問合せ先コーホ レートコミュニケーション部担当部長武藤勝 (TEL. 代表 ) 連結子会社である株式会社スキャンデックスにおける 会社分割 ( 新
各位 平成 20 年 2 月 18 日 会社名株式会社松屋代表者代表取締役社長秋田正紀 ( コード番号 8237 東証第一部 ) 問合せ先コーホ レートコミュニケーション部担当部長武藤勝 (TEL. 代表 03-3567-1211) 連結子会社である株式会社スキャンデックスにおける 会社分割 ( 新設分割 ) によるストッケ事業部門の分社化に関するお知らせ 当社は 平成 20 年 2 月 18 日開催の取締役会において
2 関連当事者の確認の徹底と利益相反取引 競業避止義務に関わる確認の強化 関連当事者取引の有無の確認表の項目を細分化し 個人が普段は意識しにくい取引についても把握できるよう 関連当事者との取引に関する調査表 のフォーマットを改定し チェック機能を高める 本件取引の概要も含め 全役職員に対して具体的な
平成 26 年 12 月 24 日 各 位 会社名株式会社シード代表者代表取締役社長浦壁昌広 ( コード番号 7743 東証二部 ) 問い合わせ先取締役管理本部長鎌田清 TEL 03-3813-1111( 大代表 ) 外部専門家検証委員会からの報告書に基づく当社の対応に関するお知らせ 当社は 平成 26 年 12 月 10 日付 外部専門家検証委員会からの報告書受領に関するお知らせ において公表しておりますとおり
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
3. 異動する子会社の概要 1 株式会社フィスコデジタルアセットグループ (1) 名称 株式会社フィスコデジタルアセットグループ (2) 所在地 大阪府岸和田市荒木町二丁目 18 番 15 号 (3) 代表取締役田代昌之 仮想通貨関連ビジネスを営む会社の株式又は持分を所有する (4) 事業の内容 こ
平成 30 年 2 月 23 日 各位 株式会社フィスコ代表取締役社長狩野仁志 (JASDAQ コード3807) 問い合わせ先 : 取締役管理本部長松崎祐之電話番号 0 3 ( 6 7 5 7 ) 8 5 7 0 連結子会社の異動を伴う子会社による第三者割当増資に関するお知らせ 当社連結子会社である株式会社フィスコデジタルアセットグループ ( 以下 フィスコデジタルアセットグループ といいます )
Microsoft Word - 最終_Zeavola株式取得と持分法適用会社異動のお知らせ.doc
各 位 平成 23 年 3 月 30 日 会社名 株式会社ウェッジホールディングス 代表者名 代表取締役社長 田代 宗雄 ( コード 2388 大証 JASDAQ 市場 ) 問合せ先 取締役経営管理本部長 浅野 樹美 (TEL 03-6225 - 2207) P.P. Coral Resort Co.,Ltd. 及び Engine Property Management Asia Co.,Ltd.
直しも行う これらの事務については 稟議規程 文書管理規程 契約書取扱規程は管理本部長が所管 情報管理規程 情報セキュリティ管理規程はコンプライアンス推進部長が所管し 運用状況の検証 見直しの経過等 適宜取締役会に報告する なお 業務を効率的に推進するために 業務システムの合理化や IT 化をさらに
平成 28 年 6 月 22 日 各 位 会社名トランスコスモス株式会社 ( 登記社名 : トランス コスモス株式会社 ) 代表者名代表取締役社長兼 COO 奥田昌孝 ( コード番号 9715 東証第一部 ) 問合せ先上席常務取締役 CFO 本田仁志 TEL 03-4363-1111( 代表 ) 内部統制システム構築の基本方針の一部改定に関する決議のお知らせ 当社は 平成 28 年 6 月 22 日開催の第
(開示様式例)第三者割当により発行される株式/新株予約権/新株予約権付社債/転換社債型新株予約権付社債の募集に関するお知らせ
平成 28 年 9 月 6 日 各 位 会社名株式会社あかつき本社代表者名代表取締役社長島根秀明 ( コード 8737 東証第 2 部 ) 問合せ先取締役執行役員経営企画部長川中雅浩 ( TEL 0 3-6821- 0 606) 当社連結子会社 ( あかつき証券株式会社 ) による中泉証券株式会社の子会社化及び吸収合併 ( 簡易合併 ) に関するお知らせ 当社の連結子会社であるあかつき証券株式会社
<4D F736F F D F816992F990B C B835E92F990B3816A E31328C8E8AFA208C888E5A925A904D816B93F
各 位 2019 年 3 月 26 日 会社名株式会社フルキャストホールディングス代表者名代表取締役社長 CEO 坂巻一樹 ( コード番号 4848 東証第一部 ) 問い合わせ先財務 IR 部長朝武康臣電話番号 03-4530-4830 ( 訂正 数値データ訂正 ) 2018 年 12 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) の一部訂正について 2019 年 2 月 8 日に発表いたしました 2018
預金を確保しつつ 資金調達手段も確保する 収益性を示す指標として 営業利益率を採用し 営業利益率の目安となる数値を公表する 株主の皆様への還元については 持続的な成長による配当可能利益の増加により株主還元を増大することを基本とする 具体的な株主還元方針は 持続的な成長と企業価値向上を実現するための投
ミスミグループコーポレートガバナンス基本方針 本基本方針は ミスミグループ ( 以下 当社グループ という ) のコーポレートガバナンスに関する基本的な考え方を定めるものである 1. コーポレートガバナンスの原則 (1) 当社グループのコーポレートガバナンスは 当社グループの持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資することを目的とする (2) 当社グループは 戦略的経営の追求 経営者人材の育成及びグローバルの事業成長を通じて中長期的な企業価値の向上を図る
株式会社ベルシステム24ホールディングス
新規上場申請のための有価証券報告書 (Ⅰ の部 ) の訂正報告書 株式会社ベルシステム 24 ホールディングス 表紙 提出書類 新規上場申請のための有価証券報告書 (Ⅰ の部 ) の訂正報告書 提出先 株式会社東京証券取引所 代表取締役社長宮原幸一郎殿 提出日 2015 年 11 月 4 日 会社名 株式会社ベルシステム 24 ホールディングス 英訳名 BELLSYSTEM24 HОLDINGS,
<4D F736F F D208B7A8EFB95AA8A8482C982A982A982E98E96914F8A4A8EA68F9196CA2D312D322E646F6378>
吸収分割契約に関する事前開示書面 ( 簡易吸収分割 / 略式吸収分割 ) 平成 27 年 5 月 29 日 株式会社ガイアックス 株式会社ソーシャルグループウェア 平成 27 年 5 月 29 日 株式会社ガイアックス 代表執行役社長上田祐司 株式会社ソーシャルグループウェア 代表取締役社長上田祐司 吸収分割に係る事前開示書面 ( 分割会社 / 会社法第 782 条第 1 項及び会社法施行規則第 183
平成 30 年 4 月 24 日 各 位 会社名楽天株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長三木谷浩史 ( コード :4755 東証第一部 ) 連結子会社 ( 楽天証券株式会社 ) の決算について 当社連結子会社の楽天証券株式会社 ( 代表取締役社長 : 楠雄治 本社 : 東京都世田谷区 以下 楽天証
平成 30 年 4 月 24 日 各 位 会社名楽天株式会社 代表者名代表取締役会長兼社長三木谷浩史 ( コード :4755 東証第一部 ) 連結子会社 ( 楽天証券株式会社 ) の決算について 当社連結子会社の楽天証券株式会社 ( 代表取締役社長 : 楠雄治 本社 : 東京都世田谷区 以下 楽天証券 ) は 本日付けで平成 30 年 3 月期決算 ( 日本基準 連結 ) に関する添付のプレスリリースを行いましたのでお知らせいたします
有価証券管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社 ( 以下 会社 という ) の有価証券の運用および管理を適正に行うため 会社の保有する有価証券に関する管理基準および管理手続を定めるとともに 余裕資金の有効運用ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 有価証券の
有価証券管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社 ( 以下 会社 という ) の有価証券の運用および管理を適正に行うため 会社の保有する有価証券に関する管理基準および管理手続を定めるとともに 余裕資金の有効運用ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 有価証券の種類 ) 第 2 条この規程において 有価証券とは金融商品取引法第 2 条に定められている有価証券をいう 1
<4D F736F F D B4C93FC8DCF817A934B8E9E8A4A8EA E68E4F8ED28A C982E682E98EA98CC88A948EAE82CC8F8895AA82C98AD682B782E982A8926D82E782B92E646F63>
各 位 平成 26 年 4 月 25 日 東京都中央区八重洲二丁目 3 番 1 号ソフトブレーン株式会社代表取締役社長豊田浩文 ( コード番号 4779 東証第一部 ) 問合せ先取締役管理本部長木下鉄平 TEL (03)6880-2600( 代表 ) 第三者割当による自己株式の処分に関するお知らせ 当社は 平成 26 年 4 月 25 日開催の取締役会において 下記のとおり第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議いたしましたので
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各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 27 年 2 月 6 日 株式会社 JVC ケンウッド代表取締役兼 CEO 河原春郎 ( コード番号 6632 東証第一部 ) 取締役兼 CSO 田村誠一 (TEL 045-444-5232) 特定子会社の異動に関するお知らせ 当社は 平成 25 年 12 月から平成 26 年 10 月にかけて 当社取締役会において 構造改革にともなう海外拠点再編の一環として特定子会社である海外販売会社
単元株式数の変更、株式併合および定款一部変更に関するお知らせ
各位 平成 29 年 5 月 11 日 会社名 宇部興産株式会社 代表者名 代表取締役社長山本謙 ( コード : 4208 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先 IR 広報部長 徳光真介 (TEL 03-5419-6110) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するとともに 平成 29 年 6
9 大株主及び持株比率 10 : 株式会社 BCJ-29 (2018 年 2 月 28 日現在 ) 投資法人 資産運用会社と当該会社との関係 資本関係 人的関係 取引関係 : 本日現在 本投資法人と当該会社の間には 特筆すべき資本関係はありません なお 当該会社は 本日現在 本資産運用会社の親会社及
各位 2018 年 8 月 21 日 不動産投資信託証券発行者名大江戸温泉リート投資法人代表者名執行役員今西文則 ( コード番号 :3472) 資産運用会社名大江戸温泉アセットマネジメント株式会社代表者名代表取締役社長今西文則問合せ先財務部長本多智裕 (TEL.03-6262-5200) 資産運用会社の親会社及び特定関係法人の異動に関するお知らせ 大江戸温泉リート投資法人 ( 以下 本投資法人 といいます
株式併合、単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 24 日日本無線株式会社代表取締役社長土田隆平 ( コード :6751 東証第一部) 執行役員総務本部長高橋亨 (TEL.03-6832-0455) 株式併合 単元株式数の変更および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 5 月 24 日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 24 日開催予定の第 92 回定時株主総会に株式併合
各 位 平成 29 年 5 月 18 日会社名太平洋セメント株式会社代表者名代表取締役社長福田修二 ( コード番号 5233 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先総務部長井町孝彦 (TEL ) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締
各 位 平成 29 年 5 月 18 日会社名太平洋セメント株式会社代表者名代表取締役社長福田修二 ( コード番号 5233 東証第 1 部 福証 ) 問合せ先総務部長井町孝彦 (TEL 03-5531-7334) 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議するとともに 本年 6 月 29 日開催予定の第
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各位 平成 29 年 5 月 12 日会社名株式会社リード代表者名取締役社長岩崎元治 ( コード番号 6982 東証第 2 部 ) 問合せ先総務部長田口英美 (TEL 048-588-1121) 単元株式数の変更 株式併合及び定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 29 年 6 月 29 日開催予定の第 84 回定時株主総会 ( 以下 本定時株主総会 といいます )
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貸借対照表 ( 平成 28 年 6 月 30 日現在 ) 資産の部負債の部 ( 単位 : 千円 ) 流動資産 1,849,964 流動負債 460,780 現金及び預金 1,118,009 短期借入金 2,400 売掛金 95,652 1 年内返済予定の 6,240 長期借入金販売用不動産 13,645 未払金 41,252 貯蔵品 1,154 未払法人税等 159,371 前払費用 47,335
(訂正・数値データ修正)「平成29年5月期 決算短信〔日本基準〕(連結)」の一部訂正について
平成 29 年 7 月 25 日 各 位 会社名 三協立山株式会社 代表者名 代表取締役社長 山下 清胤 ( コード番号 5932 東証第一部 ) 問合せ先 経理部長 吉田 安徳 (TEL0766-20-2122) ( 訂正 数値データ訂正 ) 平成 29 年 5 月期決算短信 日本基準 ( 連結 ) の一部訂正について 平成 29 年 7 月 12 日 15 時に発表いたしました 平成 29 年
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各位 平成 29 年 5 月 11 日 大阪市西区江戸堀 1 丁目 9 番 25 号ダイダン株式会社代表取締役社長執行役員北野晶平 ( 東証第一部コード番号 1980) ( 問合わせ先 ) 取締役常務執行役員業務本部長池田隆之 TEL(06)6447-8000 単元株式数の変更 株式併合および定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 単元株式数の変更および定款一部変更について決議いたしました
あいおいニッセイ同和損保の現状2013
CUSTOMER FOCUSED INTEGRITY TEAMWORK INNOVATION PROFESSIONALISM D MS&AD 201371 MS&AD MS&AD MS&AD MS&AD MS&AD 2 3 13 4 15 MS&AD 201371 MS&ADMS&ADMS&ADMS&AD MS&AD7 MS&AD MS&AD 2010 2013 401K ART 2013 20131
平成25年●月●日
各位 2019 年 2 月 21 日 不動産投資信託証券発行者名 東京都中央区八丁堀二丁目 26 番 9 号 ヒューリックリート投資法人 代表者名 執行役員 時 田 榮 治 ( コード :3295) 資産運用会社名 ヒューリックリートマネジメント株式会社 代表者名 代表取締役社長 時 田 榮 治 問合せ先 常務取締役 企画 管理部長 一 寸 木 和 朗 (TEL.03-6222-7250) 資産運用会社における運用体制の変更並びに役員及び重要な使用人の役職変更に関するお知らせ
定款の一部変更に関するお知らせ
各 位 平成 28 年 5 月 12 日 会社名シャープ株式会社代表者名取締役社長髙橋興三 ( コード番号 6753) 問合せ先広報部長武浪裕 TEL 大阪 (06)6621-1272 東京 (03)5446-8207 定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 平成 28 年 5 月 12 日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 23 日開催予定の第 122 期定時株主総会 ( 以下 本定時株主総会
EDINET 提出書類 佐久間寛 (E3231 変更報告書 表紙 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 変更報告書 NO.3 法第 27 条の25 第 1 項近畿財務局長佐久間寛京都市伏見区平成 29 年 12 月 4 日平成 29 年 12 月 6
表紙 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 NO.3 法第 27 条の25 第 1 項近畿財務局長佐久間寛京都市伏見区平成 29 年 12 月 4 日平成 29 年 12 月 6 日 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 ) 3 名 提出形態 提出事由 連名 株券等保有割合が 1% 以上減少したこと 1/13 第 1 発行者に関する事項 発行者の名称 株式会社ベネフィットジャパン
個人情報保護方針 ( プライバシー ポリシー ) ゴールドマン サックス ジャパン リミテッド ジェイ エル キュー エルエルシー ゴールドマン サックス クレディット パートナーズ合同会社 合同会社ジュピター インベストメント
個人情報保護方針 ( プライバシー ポリシー ) ゴールドマン サックス ジャパン リミテッド ジェイ エル キュー エルエルシー ゴールドマン サックス クレディット パートナーズ合同会社 合同会社ジュピター インベストメント 個人情報保護方針 ( プライバシー ポリシー ) ゴールドマン サックス ジャパン リミテッド 個人情報保護関連法令の遵守 当社は 取得した個人情報を 個人情報 ( 特定個人情報を含む
Microsoft Word - 内部統制システム構築の基本方針.doc
内部統制システム構築の基本方針 1. 目的 当社は 健全で持続的な発展をするために内部統制システムを構築及び運用 ( 以下 構築 という ) することが経営上の重要な課題であると考え 会社法及び会社法施行規則並びに金融商品取引法の規定に従い 次のとおり 内部統制システム構築の基本方針 ( 以下 本方針 という ) を決定し 当社及び子会社の業務の有効性 効率性及び適正性を確保し 企業価値の維持 増大につなげます
