岡田克典 東北大学呼吸器外科 貝羽義浩 仙台市立病院外科 柿田徹也 仙台オープン病院外科 鹿郷昌之 菅間記念病院外科 片寄 友 東北医科薬科大学病院肝胆膵外科 加藤博久 山形大学医学部外科学第二講座 金内直樹 日本海総合病院呼吸器外科 神尾幸則 公立置賜総合病院外科 亀井 尚 東北大学消化器外科 川
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- えりか かに
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1 ESF 役員一覧 代表世話人徳村弘実労働者健康安全機構東北労災病院外科 常任世話人 飯田正毅 秋田大学消化器外科 大泉弘幸 大木進司 福島県立医大消化管外科 小澤孝一郎 公立置賜病院外科 黒川良望 四谷メディカルキューブ 佐々木 章 岩手医科大学外科 杉村好彦 盛岡赤十字病院外科 田中淳一 横浜鶴ヶ峰病院 谷田達男 岩手医科大学呼吸器外科 対馬敬夫 弘前大学呼吸器外科 心臓血管外科 内藤 剛 東北大学消化器外科 南谷佳弘 秋田大学呼吸器外科 丸橋 繁 福島県立医科大学肝胆膵 移植外科 和嶋直紀 弘前大学消化器外科 乳腺外科 甲状腺外科 山形大学器官機能統御学講座循環器 呼吸器 小児外科分野 監 事 遠藤正章 青森市民病院外科 岡本道孝 八戸市総合健診センター 世話人 安食 隆 仙台厚生病院外科 阿部隆之 岩手県立磐井病院外科 安孫子正美 安斎 実 大崎市民病院外科 安藤秀明 秋田大学消化器外科 泉 啓一 佐藤病院 ( 由利本荘市 ) 伊勢憲人 市立横手病院 井上 宰 東北公済病院外科 井上典夫 北福島医療センター 梅澤昭子 四谷メディカルキューブ 海野倫明 東北大学消化器外科 遠藤俊吾 大浦裕之 太田 栄 市立秋田総合病院外科 大塚幸喜 岩手医科大学外科 大西啓祐 山形市立病院済生館外科 大沼 忍 東北大学消化器外科 岡崎慎史 山形大学第一外科 公立置賜総合病院呼吸器外科 福島県立医科大学会津医療センター小腸 大腸 肛門科 岩手県立中央病院呼吸器外科 108 第 29 回内視鏡外科フォーラム in 秋田
2 岡田克典 東北大学呼吸器外科 貝羽義浩 仙台市立病院外科 柿田徹也 仙台オープン病院外科 鹿郷昌之 菅間記念病院外科 片寄 友 東北医科薬科大学病院肝胆膵外科 加藤博久 山形大学医学部外科学第二講座 金内直樹 日本海総合病院呼吸器外科 神尾幸則 公立置賜総合病院外科 亀井 尚 東北大学消化器外科 川口 清 山形済生病院外科 川村英伸 盛岡赤十字病院外科 管野隆三 福島赤十字病院外科 絹田俊爾 竹田綜合病院外科 木村 理 山形大学第一外科 河野浩二 福島県立医科大学消化管外科学 肥田圭介 岩手医科大学外科 小山善久 大原総合病院外科 櫻井 直 東北大学消化器外科 笹田大敬 佐藤多未笑 佐藤敏彦 山形県立中央病院外科 柴田 近 東北医科薬科大学消化器外科 渋谷丈太郎 県立胆沢病院呼吸器外科 菅原秀一郎 山形大学第一外科 鈴木克彦 本荘第一病院外科 須藤幸一 恵愛堂病院外科 高野祥直 総合南東北病院外科 高橋賢一 高山哲郎 JCHO 仙台病院外科 田畑俊治 東北医科薬科大学病院呼吸器外科 陳 正浩 日本海総合病院外科 手島 仁 岩手県立中央病院消化器外科 中野 徹 東北医科薬科大学消化器外科 新田浩幸 岩手医科大学外科 野田雅史 東北大学呼吸器外科 野村良平 袴田健一 蜂谷 修 山形大学第一外科 羽渕友則 秋田大学泌尿器科 福田幾夫 藤澤健太郎 八戸赤十字病院外科 藤本博人 山形済生病院外科 つがる西北広域連合つがる総合病院外科 山形大学医学部附属病院外科学第一講座 労働者健康安全機構東北労災病院外科 労働者健康安全機構東北労災病院外科 弘前大学大学院医学研究科消化器外科学講座 弘前大学呼吸器外科 心臓血管外科 第 29 回内視鏡外科フォーラム in 秋田 109
3 舟山裕士 仙台赤十字病院外科 松村直樹 水野 大 岩手医科大学外科 水野 豊 八戸市民病院外科 三井匡史 八戸市民病院呼吸器外科 宮澤正紹 武者宏昭 東北大学消化器外科 本山 悟 秋田大学地域がん医療学講座 森川孝則 東北大学消化器外科 森谷敏幸 公立置賜総合病院外科 矢野充泰 山本雄造 秋田大学消化器外科 吉原秀一 大館市立総合病院 労働者健康安全機構東北労災病院外科 労働者健康安全機構福島労災病院外科 山形大学医学部附属病院外科学第一講座 名誉世話人 伊勢秀雄 石巻市立病院外科 伊藤誠司 地方独立行政法人市立秋田総合病院外科 金田 巌 石巻赤十字病院外科 近藤 丘 東北医科薬科大学病院 竹之下誠一 福島県立医科大学先端臨床研究センター 110 第 29 回内視鏡外科フォーラム in 秋田
4 会 則 内視鏡外科フォーラム (ENDOSCOPIC SURGERY FORUM) 第 1 条 ( 総則 名称 ) 本会は 内視鏡外科フォーラム ENDOSCOPIC SURGERY FORUM(ESF) と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は 東北地区及びその他の地区おける内視鏡外科手術に関する診療 研究の発展向上と国民の健康増進を図ることを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は第 2 条の目的達成のため以下の事業を行う 1. 年 1~2 回の研究発表会 外部講師による講演会を開催する 2. 関係学会との交流を図る 3. その他本会発展のために必要な事業を行う 第 4 条 ( 構成 会員 ) 本会は以下の会員によって構成される 1. 正会員は 本会の趣旨に賛同する医師および研究者とする 正会員は所定の本会年会費を納入した者とする 2. 賛助会員は 本会の事業を賛助するために入会した個人及び団体とする 賛助会員は所定の会費を納入した者とする 第 5 条 ( 役員 ) 本会に次の役員をおく 代表 1 名 副代表 1-2 名 常任世話人 若干名 世話人 若干名 監事 2 名 当番世話人 1 名 第 6 条 ( 役員の選任 ) 1. 世話人は 所定の手続きをした正会員の中から選出される その選出は常任世話人会の議をへて世話人会で承認される 2. 常任世話人は世話人の中から選出される その選出は常任世話人会の議をへて世話人会で承認される なお 常任世話人は原則的に各地域を代表するものとする 3. 代表は常任世話人の互選によって定められ 世話人会で承認される 第 29 回内視鏡外科フォーラム in 秋田 111
5 4. 副代表は代表によって指名され 世話人会で承認される 副代表は常任世話人から選ばれる 5. 監事は 世話人の中から選出される その選出は常任世話人会の議をへて世話人会で承認される 6. 当番世話人は 常任世話人会で世話人の中から指名され 世話人会で承認される 第 7 条 ( 世話人会 ) 1. 定時世話人会は 年 1 回 研究会開催時に開催される 定時世話人会をもって総会に当てる 定時世話人会とは別に 臨時世話人会を開催できる 2. 世話人会は 次の事項を検討 決議する ⑴ 役員の選任及び解任 ⑵ 各事業年度の事業及び計算書類の承認 ⑶ 会則の変更 ⑷ 役員の基準並びに会費等の金額 ⑸ 解散及び残余財産の処分 ⑹その他 本会の事案について 第 8 条 ( 常任世話人会 監事 当番世話人 ) 1. 常任世話人会は 常任世話人によって構成され 年 1 回 研究会開催時に開催される 本会業務を執行する また 世話人会の議事と本会業務を決定する 2. 代表は 本会を代表し その業務を執行する 3. 副代表は 代表を補佐し 本会の業務を執行する 4. 代表は 毎事業年度毎に自己の職務執行の状況を常任世話人会及び世話人会に報告しなければならない 5. 当番世話人は その年度の研究会等を開催し これにかかわる事務を統括する 当番世話人の任期は1 年とする 当番世話人は会計担当者など必要な人選をできるものとする また 常任世話人会に参加する 6. 監事は 本会の管理 運営及び会計を監査する また 常任世話人会に参加する 第 9 条 ( 会計 会費等 ) 1. 研究会等の経費は本会年会費 研究会参会費 その他の収入を持って充てる 研究会等の予算は 常任世話人会及び世話人会で報告し承認を受ける 2. 研究会等の収支決算は毎会計年度終了後に作成し 監事の監査を受ける 常任世話人会の議を経て 世話人会で承認を受ける 3. 本会年会費の額は常任世話人会において決定し 施行細則に記載する 4. 研究会参会費と懇親会費は当番世話人が決定し常任世話人会で承認する 5. 会計年度 事業年度は 定時研究会の終了日までとする 第 10 条 ( 事務局 当番事務局 ) 1. 事務局は代表のもとにおき 会員名簿の整理等研究会の運営に必要な諸事務を行い その運営費には会員の年会費等を充てる その収支決算は 常任世話人会及び世話人会で報告し承認を受ける 2. ほかに 当番世話人の施設に当番事務局を置き 次回本会開催のための諸事務を行う 112 第 29 回内視鏡外科フォーラム in 秋田
6 第 11 条 ( 議決等 ) 1. 常任世話人会は3 分の2 以上の出席 ( 委任状を含む ) をもって成立する 過半数で議決される 2. 世話人会は3 分の2 以上の出席 ( 委任状を含む ) をもって成立する 過半数で議決される 3. 世話人会及び常任世話人会は 予め通知された事項について書面又は電磁的記録をもって議決することができる 4. 会則の変更は常任世話人会の議を経て 世話人会にて3 分の2 以上の賛成をもって議決するものとする 内視鏡外科フォーラム施行細則 1. 正会員の年会費は3,000 円とする 賛助会員の会費は10,000 円とする 2. 新たに世話人になるものは, あらかじめ世話人申請書を事務局へ提出する 申請書に 技術認定の有無 外科専門医 ( 各専門領域専門医 ) の有無を記載する 世話人の資格として 内視鏡外科に関する筆頭発表もしくは論文 そして世話人 1 名の推薦があることを必須とする また 年会費を納入する 3. 本会に世話人として長年貢献した者の中から 常任世話人会及び世話人会の議を経て推薦された者を名誉世話人とする 名誉世話人は 世話人会に出席して意見を述べることができる 4. 世話人は 定時世話人会を5 回連続して欠席した場合は その資格を失う 内視鏡外科フォーラム会則付則 1. 本会名称は 腹腔鏡外科フォーラムを平成 5 年 9 月 18 日から変更したものである 2. 一部改正 平成 14 年 4 月 20 日 3. 一部改正 平成 15 年 6 月 15 日 4. 一部改正 平成 15 年 12 月 22 日 5. 一部改正 平成 16 年 3 月 27 日 6. 一部改正 平成 23 年 5 月 26 日 7. 一部改正 平成 26 年 4 月 19 日 8. 一部改正 平成 28 年 5 月 21 日 9. 一部改正 平成 29 年 4 月 15 日 第 29 回内視鏡外科フォーラム in 秋田 113
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
会場セッション演題番号時間司会 座長 審査員 第 1 会場 ( フォレストホール 1 2) 第 2 会場 ( 第 7 会議室 ) 第 3 会場 ( 第 5 6 会議室 ) 特別企画 I( 初期 ) W1-01~10 9:20-10 : 30 福島県立医科大学消化器内科学講座 大平弘正 東北医科薬科大
9 : 00 第 1 会場 ( フォレストホール 1 2) 9 : 15-9 : 20 開会の辞 9 : 20-10 : 30 特別企画 I 目指せ! 消化器病専門医 初期研修医からの報告 第 2 会場 ( 第 7 会議室 ) 9 : 20-10 : 02 一般演題食道 O - 01~07 第 3 会場 ( 第 5 6 会議室 ) 9 : 20-9 : 56 一般演題胃十二指腸 1 O - 24~29
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに
笠縫東学区まちづくり協議会会則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 笠縫東学区まちづくり協議会 ( 以下 協議会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条協議会の事務所は 滋賀県草津市集町 58 番地の8に置く ( 目的 ) 第 3 条協議会は 地域住民が主体となって地域共通の願いの実現ならびに課題の解決やまちづくりの構想 計画の策定など 人びとが住み続けたいと願うまちづくりのための諸事業を行い
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という ) が行う 本クラブは 設立準備委員会事務局を川崎市宮前区南平台 14-35 テラスハウス U1 号室に置く
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
さいたま市立常盤小学校PTA会則(案)
さいたま市立常盤小学校 第 1 章総 則 第 1 条 ( 名称と事務局 ) 本会は さいたま市立常盤小学校 PTA と称し 事務局を同校内に置く 第 2 条 ( 組 第 3 条 ( 目 織 ) 本会は さいたま市立常盤小学校児童の保護者と教職員をもって組織する 的 ) 本会は さいたま市立常盤小学校の保護者と教職員との協力及び 地域との連携により 児童の健やかな成長を助け 教育の充実に寄与し 併せて会員の研修と親睦を図ることを目的とする
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
規約(会則)例の解説
秋間みのりが丘区会規約 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような地域的な共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資することを目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 美化 清掃等区域内の環境の整備 (3) 集会施設の維持管理 (4) 防災 防火 (5) 防犯 交通安全 (6) 会員相互の親睦 研修会及び文化教養の向上に関する活動 (
⑴ ⑵ ⑶
- 108 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ - 110 - ⑴ ⑵ ⑶ - 111 - ⑷ ⑴ ⑸ ⑹ ⑵ ⑶ - 112 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ - 115 - - 116 - - 117 - - 118 - - 119 - - 120 - ⑴ - ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 122 - - 123 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ - 124 - ⑷ - 125 -
さいたま市PTA協議会西区連合会会則
さいたま市 PTA 協議会西区連合会会則 第 1 章総則 ( 名称及び事務局 ) 第 1 条この会は さいたま市 PTA 協議会西区連合会 ( 以下 本会 という ) と称する 2 本会の事務局をさいたま市大宮区大門町 3-1 大宮区役所東館 1 階に置く ( 目的 ) 第 2 条本会は 家庭 学校及び地域における最善の教育を目指し PTA 活動の発展と児童 生徒の福祉を増進することを目的とする (
Microsoft Word 従業員持株会規約案.doc
従業員持株会規約 第 1 章総則 ( 会の名称 ) 第 1 条この会は 〇〇〇〇〇従業員持株会 ( 以下 本会 という ) という ( 会の性格 ) 第 2 条本会は民法第 667 条第 1 項にもとづく組合として組織する 2 第 6 条の拠出金 第 10 条の現物組入れ および第 12 条第 1 項の新株式払込金をもって本会への出資とする ( 会の目的 ) 第 3 条 本会は 会員の 株式会社〇〇〇〇〇株式
一般社団法人にじのひかり教室定款
一般社団法人にじのひかり教室定款 一般社団法人にじのひかり教室定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条当法人は 一般社団法人にじのひかり教室と称する ( 主たる事務所 ) 第 2 条当法人は 主たる事務所を名古屋市に置く ( 目的 ) 第 3 条当法人は 不登校や発達障害のある子どもを中心に 様々な子ども達の健全育成を目的とする事業を行う ( 事業目的 ) 一 家庭学習支援 メンタルフレンド請負事業二
公益社団法人 大館法人会 定 款(案)
公益社団法人能代法人会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人能代法人会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を秋田県能代市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 税知識の普及 納税意識の高揚に努め 税制 税務に関する提言を行い もって適正 公平な申告納税制度の維持 発展と税務行政の円滑な執行に寄与すると共に 地域企業と地域社会の健全な発展に貢献することを目的とする
高松市立太田南小学校PTA規約
高松市立太田南小学校 PTA 規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 太田南小学校 PTA という ( 事務所 ) 第 2 条 この会は 事務所を高松市立太田南小学校に置く ( 目的 ) 第 3 条 この会は 会員が協力して 児童の幸福な成長を図ることを目的とする ( 事業 ) 第 4 条 この会は 前条の目的を達成するために 次の活動をする (1) 良い会員になるよう努める (2)
一般社団法人全国ハイヤー・タクシー連合会 定款 (案)
一般社団法人全国ハイヤー タクシー連合会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人全国ハイヤー タクシー連合会 ( 以下 本会 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条本会は 主たる事務所を東京都千代田区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条本会は 我が国における一般乗用旅客自動車運送事業の適正な運営と利用者に対するサ -ビスの改善を通じて事業の健全な発展を図り
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北海道 VR 推進協議会 会員規約 北海道 VR 推進協議会 は 以下の北海道 VR 推進協議会会員規約に準じて活動を実施する 第 1 条 ( 目的 ) 北海道 VR 推進協議会 ( 以下 当協議会とする ) は 北海道バーチャルプラットフォームの構築と利用推進を支援し 自動運転 ドローン利用等 ICT AI IoT 利用推進のための実験場であるバーチャルプラットフォームの構築提供とリアルな実験場を提供する戦略特区の利用推進を検討し
公益社団法人日本女子体育連盟定款
定 款 公益社団法人日本女子体育連盟 公益社団法人日本女子体育連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人日本女子体育連盟と称する 英語名では Japan Association of Physical Education for Women( 略称 JAPEW) という ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都渋谷区に置く 第 2 章目的及び事業 (
制定 平成14年10月
制定平成 14 年 10 月改定平成 16 年 4 月改定平成 20 年 4 月改定平成 23 年 4 月改定平成 24 年 4 月改定平成 27 年 10 月改定平成 28 年 9 月 ORiN 協議会会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) おらいん第 1 条本会の名称は ORiN協議会 ( 以下 本会 という ) とする 2 項本会の英文名称は ORiN (Open Resource Interface
小山町テレビ共聴組合規約
小山町テレビ共聴組合 規約 410-1303 駿東郡小山町生土 59-10 0550 76 4832 FAX 0550 76 1236 e-mail [email protected] 小山町テレビ共聴組合規約 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この組合は 小山町テレビ共聴組合という ( 通称 OTK TV) ( 事務所 ) 第 2 条この組合の事務所は 静岡県駿東郡小山町生土 59 番地の 10
外科領域の専門医共通 領域講習の開催一覧 (2018 年 5 月現在 ) ( 現行制度下の外科専門医更新の研修実績としては 一律 1 回あたり 3 単位を算定します ) 開催日 主催学会 講習会名称 開催地 種別 単位 2016 年 4 月 14 日日本外科学会 特別企画 外科医に求められる医療安全
2016 年 4 月 14 日日本外科学会 特別企画 外科医に求められる医療安全 大阪府 共通 ( 医療安全 ) 2 2016 年 4 月 14 日日本外科学会 ワークショップ 多発外傷に対する集学的外科治療 大阪府 領域 2 2016 年 4 月 14 日日本外科学会 ワークショップ 中心静脈カテーテル管理における安全対策 大阪府 領域 2 2016 年 4 月 14 日日本外科学会 シンポジウム
定款 社会福祉法人健徳会 1
定款 社会福祉法人健徳会 1 社会福祉法人健徳会定款 第一章総則 ( 目的 ) 第一条この社会福祉法人 ( 以下 法人 という ) は 多様な福祉サービスがその利用者の意向を尊重して総合的に提供されるよう創意工夫することにより 利用者が 個人の尊厳を保持しつつ 自立した生活を地域社会において営むことができるよう支援することを目的として 次の社会福祉事業を行う (1) 第一種社会福祉事業 ( イ )
