【H27.4月~】移動支援ガイドライン(重心送迎も)
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- ゆき そめや
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1 ( 別紙 3) 重症心身障害のある人の送迎支援事業について 平成 27 年 4 月から 重症心身障害のある人が医療型施設 ( 詳細は下記 3(2) を参照 ) へ通所するための送迎についても 下記の要件をいずれも満たす場合には移動支援事業の対象となります これを 重症心身障害児 者送迎支援制度 と呼びます また 基本的には移動支援事業のルールを適用します 1. 重症心身障害児 者送迎支援制度 ( 以下 送迎支援事業 という ) の目的 内容 この制度は 人工呼吸器管理等が必要な重症心身障害のある人 ( 児童を含む 以下同じ ) が 医療機関併設型の短期入所施設やデイサービス施設等 へ通うために必要となる 送迎 に対する支援を強化することにより 家族の介護負担の軽減及び看護職員等による安全な送迎体制の整備等を行うことにより 障害福祉サービス等の利用環境の改善を図ることを目的とします 2. 送迎支援事業の対象者 次の要件に該当する人であって 外出時の移動に支援を必要とする人が対象となります 気管切開を伴う人工呼吸器による呼吸管理 を行っている人又は日常的に 喀痰吸引等 の医療処置が必要な人であって 次の要件に該当する人 ただし 施設に入所している人を除きます 1 (1) 重症心身障害のある人 2 (2) 遷延性意識障害のある人 (3) 筋萎縮性側索硬化症 (ALS) 等の運動ニューロン疾患の分類に属する疾患を有する人 備 考 1 重症心身障害のある人とは 1 手帳により重度の知的障害及び重度の肢体不自由が重複していることが確認できる人具体的には 次の要件を満たしている人ア身体障害者手帳が 1 級又は 2 級であって 両上下肢機能が 著しい機能障害 以上であるイ療育手帳が A 判定である 2 上記 1 の要件のうち イには該当しないが 医師の診断書により 最重度精神遅滞 であることが確認できる人 3 児童相談所より重症心身障害の判定を受けている人 ( 下図に掲げる大島分類 1~4 に該当する心身の状態が目安となります ) 大島分類 2 遷延性意識障害のある人とは 次に掲げる状態のうち 5 つ以上の状態に該当する人 1 自力での移動支援が不可能であること 2 意味のある発語を欠くこと 3 意思疎通を欠くこと 4 視覚による認識を欠くこと 5 原始的な咀嚼 嚥下等が可能であっても 自力での食事摂取が不可能であること 6 排泄失禁状態であること 1/6
2 3. 送迎支援事業の制度の概要 (1) 利用するための前提条件について ( サービスの提供環境 ) この送迎支援事業は あくまで施設が手配する送迎バス等による送迎を受けられない方を対象としています 具体的には次のようなケースを想定しています 1 施設の送迎バス等のルートから大きく外れた場所に居住している等の理由で送迎バスを利用できないとき 2 仮に施設の送迎バス等を利用できる場合でも 送迎時間が長時間となり他の利用者を含め 利用者の健康状態に悪影響を及ぼす又は施設のサービス提供開始時間までに間に合わない等の恐れがあるとき 3 施設側の送迎事情 ( 車両や職員手配の事情等 ) により 送迎を受けられず施設に通う手段がないため 障害福祉サービス等 ( 下記 3(3) を参照 ) の利用が制限されているとき (2) 目的地 ( 対象施設 ) について この送迎支援制度は 重症心身障害を主な支援の対象としているため 医療機関併設の指定障害福祉サービス事業所等 をその対象とします 平成 27 年 4 月現在では 医王病院 金沢こども医療福祉センター 石川療育センター の 3 施設となります (3) 利用目的について 上記の施設が提供する 次のいずれかのサービスを利用するために必要となる送迎が対象になります 1 短期入所 2 生活介護 3 児童発達支援 4 放課後等デイサービス 5 日中一時支援 (4) 支援の内容 ( 範囲 ) について 次のような外出支援に必要な支援全般を対象とします 1 短時間の送迎前の外出準備支援 ( 身体介護 等 他のサービスにて対応すべき内容を除く ) 2 送迎車への及び送迎中の見守りや喀痰吸引等の医療処置 3 施設到着後における 利用者の当日の状態等についての報告 ( 引継ぎ / 申し送り事項 ) (5) 支援の形態について 次のような支援形態を対象とする 1 看護職員等 ( 詳細は下記 4(2) を参照 以下同じ ) のヘルパーが 2 人体制で送迎支援に当たる (1 人は主に車の運転に もう 1 人が主に送迎中の医療処置を含む一連の介助に当たる ) 2 家族運転の乗用車等に 看護職員等が同乗し支援に当たる 3 対象施設が手配する送迎バス等に 看護職員等が同乗し支援に当たる (6) 対象となる医療処置について たんの吸引等の範囲 この制度で対象となる医療処置の範囲は 次のとおりです 〇たんの吸引 ( 口腔内 鼻腔内 気管カニューレ内部 ) 〇経管栄養 ( 胃ろう又は腸ろう 経鼻経管栄養 ) なお 実際に介護職員等が実施できる行為は 受講研修内容に応じ 上記行為の全部又は一部です (7) 報酬単価や利用者負担等について 1 報酬単価は 本編 5. 報酬単価等 に記載の単価のうち 一律に 身体介護を伴う 単価を適用します 2 利用者負担額等についても 本編 6. 利用者負担等 を適用しますが 重度の障害手帳を持つ人が対象となりますので 手帳要件に合致する場合は無料となるよう免除します 2/6
3 4. 送迎支援事業を実施できる事業者の要件の概要 (1) 事業者 ( 所 ) に関して 1 損害保険への加入について 利用者の万一の事故等に係る損害に対応できるよう 賠償責任保険 へ加入していること 当該支援の算定を希望される事業者は 保険証書などその内容の分かる書面の写し等を 事前に障害福祉課 ( 以下 当課 という ) まで必ず提出してください 2 緊急時個別対応の事前準備について 利用者の万一の事故の際を想定した緊急時の対応について 利用者 ( 保護者 ) や送迎先の施設と十分協議のうえ 個別支援計画書 ( たんの吸引等の実施内容を含む ) にて整理していること 当該計画書の写しは 事前に当課まで必ず提出してください 3 事業者資格について ア都道府県から 登録特定行為事業者 として登録を受けた 指定居宅介護 訪問介護事業所等 であること 当該登録証 ( 登録番号等が確認できるもの ) の写しを 事前に当課まで必ず提出してください イ 訪問看護事業所 として指定を受けていること 指定通知書等 ( 指定番号等が確認できるもの ) の写しを 事前に当課まで必ず提出してください 4 上記 3 アの都道府県の事業者登録基準に則って実施しなければならない事項について 医療関係者との連携に関する事項 1たんの吸引の提供について 文書による医師の指示を受けていること 2 一般のヘルパーと看護職員等との連携体制の確保及び適切な役割分担 3 利用者個々の状態に応じた たんの吸引等の内容を記載した 計画書 の作成 4たんの吸引等の実施状況を記載した 報告書 の作成と医師への提出 5これらの業務の手順等を記載した 業務方法書 の作成等 安全確保措置など 1 医療機関関係者を含む委員会設置や研修実施などの安全確保のための体制の確保 2 必要な備品等の確保 衛生管理等の感染症予防の措置 3たんの吸引等の 計画書 の内容についての利用者本人やご家族への説明と同意 4 業務上知り得た秘密の保持等 (2) 従事者 ( ヘルパー等 ) に関して 1 対象職種 ( 資格要件 ) について 医師の指示や看護師等との連携の下 次の方が従事できます 1 看護職員 ( 保健師 助産師 看護師 准看護師 ) 2 介護福祉士 ( 1) 3 介護職員等 ( 2) であって 一定の研修を受け 認定特定行為業務従事者認定証 の交付を受けている者 ( 1) 介護福祉士については平成 28 年度以降が対象 ( 予定 ) ( 2) ホームヘルパー等の介護職員 上記以外の介護福祉士 特別支援学校教員 保育士等 送迎支援に従事する職員の 資格証 や 認定証 の写しを 事前に当課まで必ず提出してください 2 所属要件について 都道府県から 登録特定行為事業者 として登録を受けている指定居宅介護事業所等の従業者であること (3) 事業所登録に関して 1 移動支援事業所として金沢市に登録を申請 送迎支援事業 のみを実施することも可 上記 4(1)(2) を満たす居宅介護事業所等ごとに 本市へ事業所登録を行っていただきます ( 通常の 移動支援事業 と併せて行うか 送迎支援事業 に専念するかは選択できます ) なお 事業所登録に際しては 運営規程や契約書等の最低限必要となる書類の事前整備も必要となります 3/6
4 ( 送迎支援事業のサービス提供体制イメージ図 ) 目的地となる 3 施設 医王病院 石川療育センター 金沢こども医療福祉センター 新たな送迎支援制度!! 下記のとおり 社会福祉士及び介護福祉士法 等の関連法令や所定の手続きは遵守したうえで その支援の延長線上に発生する施設利用のための 送迎支援 に対して 新たに移動支援 ( ガイドヘルプ ) の対象とします 利用者 〇医療関係者を含むケアカンファレンス等の体制を整備〇急変時の医師連絡体制等を整備 利用者宅 対象者の状況に応じ 医師の指示を踏まえた喀痰吸引等の実施内容を記載した計画書を作成 ケアカンファレンス 業務方法書 ( 手順 ) 連携体制の下で業務の手順等を記載した業務方法書の作成 ( 居宅介護事業所等で作成し共有化 ) 計画書 対象者の心身の状況に関する情報を共有する等 介護職員と医師 看護職員との連携を確保 適切な役割分担を構築 喀痰吸引等の実施に際し 医師の文書による指示を受けること 介護職員 医師指示書 医師 居宅介護事業所 在宅医療機関 看護師 喀痰吸引等の実施状況を記載した報告書を作成し 医師に提出 報告書 訪問看護ステーション 4/6
5 具体的な利用方法のイメージ (2 パターン ) ( パターン 1) ガイドヘルパーが自宅へ訪問し 事業所の車 ( 又は家族運転車 ) で施設までの送迎を 往路の利用の流れ 1 利用者が 事前に施設へ送迎支援事業を利用する必要がある日 ( 施設送迎が受けられない日 ) を確認する 2 利用者が 送迎支援事業を利用したい日時を 移動支援 ( ガイドヘルプ ) 事業所に連絡し 日程調整を行う 3 ガイドヘルパーが 当日の施設の開所時間に間に合うように 事業所の車両にて自宅へ訪問する ( 利用者個々の事情により 運転手を含む 2 名体制又はガイドヘルパー 1 名体制のいずれかになります ) 4 ガイドヘルパーが 自宅内にて短時間の外出準備を行った後 事業所の送迎車両 へのを行う また ご家族等から当日の健康状態を聞き取る 家族運転の車でも実施可能 ( 以下パターン1において同じ ) 5 ガイドヘルパーが 事業所の送迎車両内において 喀痰吸引等の医療的ケアを実施する 6 ガイドヘルパーが 施設到着後に受入れ先施設の職員に対して 利用者の健康状況や申し送り事項を伝達する ( は原則 施設職員対応としますが 必要な場合はガイドヘルパーの協力も可能 ) ここで一旦 支援が終了しますので ガイドヘルパーは事業所へ帰所します 復路の利用の流れ 7 ガイドヘルパーが 利用者の帰宅時間に合わせて 事業所の車両にて施設へ移動する ( スタンバイ ) ( 利用者個々の事情により 運転手を含む 2 名体制又はガイドヘルパー 1 名体制のいずれかになります ) 8 ガイドヘルパーが 受入れ先施設の職員から利用者の健康状況や申し送り事項を聞き取る ( は原則 施設職員対応としますが 必要な場合はガイドヘルパーの協力も可能 ) 9 ガイドヘルパーが 事業所の送迎車両内にて喀痰吸引等の医療的ケアを実施する 10 ガイドヘルパーが 自宅到着後 事業所の送迎車両からのを行う 11 ガイドヘルパーが ご家族等へ施設職員から聞き取った健康状況や申し送り事項を伝達する 12 ガイドヘルパーは 事業所の車両にて 事業所へ帰所する ( パターン 2) ガイドヘルパーが施設の送迎バスに同乗し 自宅から施設までの送迎を支援 往路の利用の流れ 1 利用者が 事前に施設へ送迎支援事業を利用する必要がある日 ( 施設送迎が受けられない日 ) を確認する 2 利用者が 送迎支援事業を利用したい日時を 移動支援 ( ガイドヘルプ ) 事業所に連絡し 日程調整を行う 3 ガイドヘルパーが 当日の施設送迎の開始時刻までに 施設へ移動する ( スタンバイ ) 4 ガイドヘルパーが 施設の送迎バスに同乗し 利用者の自宅へ訪問する また ご家族等から当日の健康状態を聞き取る 5 ガイドヘルパーが 自宅内にて短時間の外出準備を行った後 施設の送迎バスへのを行う 6 ガイドヘルパーが 施設の送迎バス内において 喀痰吸引等のケアを実施する 7 ガイドヘルパーが 施設到着後に受入れ先施設の職員に対して 利用者の健康状況や申し送り事項を伝達する ( は原則 施設職員対応としますが 必要な場合はガイドヘルパーの協力も可能 ) ここで一旦 支援が終了しますので ガイドヘルパーは事業所へ帰所します 5/6
6 復路の利用の流れ 8 ガイドヘルパーが 利用者の帰宅時間に合わせて 施設へ移動する ( スタンバイ ) 9 ガイドヘルパーが 受入れ先施設の職員から利用者の健康状況や申し送り事項を聞き取る ( は原則 施設職員対応としますが 必要な場合はガイドヘルパーの協力も可能 ) 10 ガイドヘルパーが 施設の送迎バスに同乗し 喀痰吸引等のケアを実施し利用者の自宅へ送迎する 11 ガイドヘルパーが 自宅到着後 施設の送迎バスからのを行う 12 ガイドヘルパーが ご家族等へ施設職員から聞き取った健康状況や申し送り事項を伝達する 13 ガイドヘルパーは そのまま施設の送迎バスにて施設まで戻り 事業所へ帰所する 送迎支援事業において 報酬算定ができる範囲のイメージ ( 凡例 ) 報酬算定が可能な時間帯 2 人のガイドヘルパーが事業者の車両等で送迎支援を行う場合 ( 往路 ) 自宅自宅送迎車送迎車施設外出準備車内で喀痰吸引等のケアを実施 (1 人目 ) 申し送り ( 利用者の状態や希望等 ) 施設 (2 人目 ) 外出準備 運転に専念 最低でも 30 分の支援時間を評価 2 人のガイドヘルパーが事業者の車両等で送迎支援を行う場合 ( 往路 ) 施設送迎車送迎車自宅 車内で喀痰吸引等のケアを実施到着後の短時間の介護申し送り ( 利用者の状態等 ) (1 人目 ) 自宅 (2 人目 ) 運転に専念 到着後の短時間の介護 最低でも 30 分の支援時間を評価 留意事項 家族運転の車に 1 人のヘルパーが同乗する場合は 上記の 1 人目 の算定時間の考え方を適用 1 人のガイドヘルパーが施設の送迎バス等に同乗して送迎支援を行う場合 ( 往路 ) 施設自宅自宅送迎バス送迎バス施設施設移動外出準備バス内で喀痰吸引等のケアを実施申し送り ( 利用者の状態や希望等 ) 1 人のガイドヘルパーが施設の送迎バス等に同乗して送迎支援を行う場合 ( 復路 ) 施設送迎バス送迎バス自宅自宅施設バス内で喀痰吸引等のケアを実施到着後の短時間の介護及び申し送りバスに同乗し移動 6/6
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平成 24 年 4 月から 介護職員等による喀痰吸引等 ( たんの吸引 経管栄養 ) についての制度がはじまります ~ 介護サービスの基盤強化のための介護保険法等の一部を改正する法律 ( 平成 23 年法律第 72 号 ) の施行関係 ~ 平成 23 年 11 月 厚生労働省 たんの吸引等の制度 ( いつから始まりますか ) 平成 24 年 4 月から 社会福祉士及び介護福祉士法 ( 昭和 62 年法律第
第1回 障害者グループホームと医療との連携体制構築のための検討会
医療連携型グループホーム事業 について 平成 30 年 5 月 10 日 練馬区福祉部障害者施策推進課 練馬区の概況 1 位置 人口 面積 人口 729,933 人 〇世帯数 367,911 世帯 〇面積 48.08 平方キロメートル 平成 30 年 3 月 31 日現在 2 障害者の状況手帳等身体障害者手帳愛の手帳 ( 知的障害 ) 精神障害者保健福祉手帳合計 平成 29 年 3 月 31 日現在
地域生活支援事業サービス提供事業者登録要綱
熊取町地域生活支援事業に係る事業者の登録取扱要綱 ( 趣旨 ) 第 1 条この要綱は 障害者の日常生活及び社会生活を総合的に支援するための法律 ( 平成 17 年法律第 123 号 以下 法 という ) に基づく 移動支援事業及び日中一時支援事業 ( 以下 事業 という ) を行う事業者 ( 以下 事業者 という ) の登録に関し必要な事項を定めるものとする ( 事業者の登録 ) 第 2 条事業者の登録は
医療的ケア児について
医療的ケア児について 平成 28 年 3 月 16 日厚生労働省社会 援護局障害保健福祉部障害福祉課障害児 発達障害者支援室 23 24 25 26 27 28 29 21 211 NICU 長期入院児等の推移 212 3 25 2 15 1 5 NICU 長期入院児の年間発生数は 21 年以降再び増加傾向 特別支援学校等における医療的ケア児も増加傾向 ( 例 ) 長期入院児数の推移 162 212
報酬改定(就労系サービス)
平成 24 ( 就労系サービス ) 共通 新規加算 医療連携体制加算 (Ⅲ)(500 単位 / 日 ) 別に事業所としての 喀痰吸引等事業者 の登録及び従業者の 認定特定行為業務 従事者 の登録が必要 医療機関等との連携により 看護職員を事業所に訪問させ 当該看護職員が認定特定行為業務従事者認定特定行為業務従事者に喀痰吸引等に係る指導を行った場合に 当該看護職員 1 人に対し 1 日につき所定単位数を加算する
リハビリテーションマネジメント加算 計画の進捗状況を定期的に評価し 必要に応じ見直しを実施 ( 初回評価は約 2 週間以内 その後は約 3 月毎に実施 ) 介護支援専門員を通じ その他サービス事業者に 利用者の日常生活の留意点や介護の工夫等の情報を伝達 利用者の興味 関心 身体の状況 家屋の状況 家
人員基準減算 定員超過減算 点検項目 407 介護予防通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 同一建物減算事業所と同一建物 ( 構造上 外形上一体的な建物をいう ) に居住又は同一建物から通所 若年性認知症利用者受入加算 若年性認知症利用者ごとに個別に担当者定める 利用者に応じた適切なサービス提供 運動器機能向上加算専ら職務に従事する理学療法士等を 1 人以上配置 配置 理学療法士 介護職員等が共同して
スライド 1
介護福祉士養成施設における の追加について ( 概要 ) 介護保険法等一部改正法により 平成 27 年度以降は介護福祉士がその業務として喀痰吸引等を行うことが可能となったため 介護福祉士養成施設の養成課程においても ( 喀痰吸引等 ) に関する教育を行うことが必要となったところ 1. 教育内容 時間数 基本研修 ( 講義形式 実時間で 50 時間以上 ) 演習 基本研修を修了した学生に限る 喀痰吸引
障害厚生年金 厚生年金に加入している間に初診日 ( 障害のもととなった病気やけがで初めて医者にかかった日 ) がある病気やけがによって 65 歳になるまでの間に 厚生年金保険法で定める障害の状態になったときに 受給要件を満たしていれば支給される年金です なお 障害厚生年金に該当する状態よりも軽い障害
6 年金 手当 障害基礎年金 国民年金に加入している間に初診日 ( 障害のもととなった病気やけがで初めて医者にかかった日 ) がある病気やけがによって 65 歳になるまでの間に国民年金法で定める障害の状態になったときに 受給要件を満たしていれば支給される年金です 初診日が 20 歳以前にある方は 20 歳になったときに申請ができます 受給要件次の 1~3 の条件のすべてに該当する方が受給できます 1
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又
2 経口移行加算の充実 経口移行加算については 経管栄養により食事を摂取している入所者の摂食 嚥 下機能を踏まえた経口移行支援を充実させる 経口移行加算 (1 日につき ) 28 単位 (1 日につき ) 28 単位 算定要件等 ( 変更点のみ ) 経口移行計画に従い 医師の指示を受けた管理栄養士又は栄養士による栄養管理及 び言語聴覚士又は看護職員による支援が行われた場合 1 日につき算定 栄養マネジメント加算を算定していない場合は算定しない
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浜松市障害者入院時コミュニケーション支援事業実施要綱 ( 目的 ) 第 1 条 この要綱は 意思疎通を図ることが困難な障害者が医療機関に入院したとき 当該障害者が当該医療機関に派遣されるコミュニケーション支援員を介して 医療従事者との意思疎通を図り 円滑な医療行為を受けることができるよう支援することを目的として実施する浜松市障害者 入院時コミュニケーション支援事業 ( 以下 本事業 という ) について
点検項目 点検事項 点検結果 リハビリテーションマネジメント加算 Ⅰ 計画の定期的評価 見直し 約 3 月毎に実施 リハビリテーションマネジメント加算 Ⅱ ( リハビリテーションマネジメント加算 Ⅰ の要件に加え ) 居宅介護支援事業者を通じて他のサービス事業者への情報伝達 利用者の興味 関心 身体
点検項目 107 通所リハビリテーション費 点検事項 点検結果 大規模事業所 (Ⅰ) 前年度 1 月当たり平均延べ利用者数 750 人を超え 900 人以内 大規模事業所 (Ⅱ) 前年度 1 月当たり平均延べ利用者数 900 人超 理学療法士等体制強化加算 6~8 時間の前後に行う日常生活上の世話 1 時間以上 2 時間未満の通所リハビリテーション 理学療法士等を専従かつ常勤で2 名以上 配置 6
加算 栄養改善加算 ( 月 2 回を限度 ) 栄養スクリーニング加算 口腔機能向上加算 ( 月 2 回を限度 ) 5 円 重度療養管理加算 要介護 であって 別に厚生労働大が定める状態である者に対して 医学的管理のもと 通所リハビリテーションを行った場合 100 円 中重度者ケア体制加算
通所リハビリテーション料金表 (1 割負担 ) 通所リハビリテーション費 (6 時間以上 7 時間未満 ) (1 日あたり ) 介護度要介護 1 要介護 2 要介護 3 要介護 4 要介護 5 通所リハビリテーション費 626 円 750 円 870 円 1,014 円 1,155 円 加算 (1 日あたり ) 入浴介助加算 リハビリテーションマネジメント加算 (Ⅰ) リハビリテーションマネジメント加算
からだの不自由な人たちのために
手当 年金 貸付等の諸制度 1. 手当及び年金制度 (1) 特別障害者手当 ( 国制度 ) 20 歳以上の在宅の方で 重度の重複障害があり 日常生活において常時特別の介護を必要とする方 重度の障害が重複している方及びこれに準ずる方 ( 医師が作成した所定の診断書に基づいて判定します ) 1 本人 配偶者及び扶養義務者の所得が一定額以上の場合 2 施設に入所しているとき又は病院等に 3 か月以上継続して入院している場合
障害者福祉ハンドブック
全体の 29 ページ目 第 6 章手当 給付金 の 5 ページ中 1 ページめ 6. 手当 給付金 特別障害者手当 ( 小見出し ) 特別障害者手当 内 容 日常生活において常時特別の介護を必要とする 20 歳以上の在宅の重度重複障害者等に対して支給されます 手当の基準による心身の状態により給付の可否が決定されますので 身体障害者手帳や療育手帳をお持ちでない方でも申請することができます ただし 本人が施設に入所している場合
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平成 27 年度介護報酬改定の概要 ( リハビリテーション関連 ) 詳細情報の収集や正確な解釈にあたっては 必ず厚生労働省が公開する資料等を参照ください 第 113 回 114 回 115 回 119 回社会保障審議会介護給付費分科会資料を参考に作成 http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000063844.html http://www.mhlw.go.jp/stf/shingi2/0000065063.html
障害福祉制度あらまし目次
4 年金 手当 障害基礎年金 次の要件をすべて満たす人に障害基礎年金が支給されます 要 件 1 初診日が 20 歳前であるか 初診日において国民年金に加入中の人 もしくは国民年金 に加入したことのある 60 歳以上 65 歳未満で日本国内に住所がある人 2 初診日の属する月の前々月までの被保険者期間のうち 保険料納付済期間と免除期間 等を合算した期間が 2/3 以上あること ただし 平成 38 年
小児_各論1の2_x1a形式
6 2 1 医療機関の連携 在宅医と病院主治医 8 3 地域連携の形 地域 主治医の病院 広域 行政 在宅 医療系 定期受診 基幹病院 保育 教育 連携体制 訪問診療 連携会議 子どもと 家族 医療系 コーディ ネーター 療育系 ショートステイ レスパイト入院 福祉系 在宅医 在宅小児の疾患の希少性から 健康管理をするためには専門知識をもった検査 治療などのフォローが必要であり 小児 在宅患者は2人の主治医が必要である
標準契約書
標準契約書 ( 通所リハビリテーション ) 熊本市熊本県弁護士会 通所リハビリテーション標準契約書 利用者 ( 以下 甲 という ) と事業者 ( 以下 乙 という ) とは 通所リハビリテーションサービスの利用に関して次のとおり契約を結びます ( 目的 ) 第 1 条乙は 介護保険法等の関係法令及びこの契約書に従い 甲がその有する能力に応じて可能な限り自立した日常生活を営むことができるよう通所リハビリテーションサービスを提供し
Ⅰ 通所リハビリテーション業務基準 通所リハビリテーションのリハビリ部門に関わる介護報酬 1. 基本報酬 ( 通所リハビリテーション費 ) 別紙コード表参照 個別リハビリテーションに関して平成 27 年度の介護報酬改定において 個別リハビリテーション実施加算が本体報酬に包括化された趣旨を踏まえ 利用
通所リハビリテーション事業所における リハ部門の業務手順書 一般社団法人 京都府理学療法士会 社会局保険部 Ⅰ 通所リハビリテーション業務基準 通所リハビリテーションのリハビリ部門に関わる介護報酬 1. 基本報酬 ( 通所リハビリテーション費 ) 別紙コード表参照 個別リハビリテーションに関して平成 27 年度の介護報酬改定において 個別リハビリテーション実施加算が本体報酬に包括化された趣旨を踏まえ
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱
社会福祉法人春栄会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条社会福祉法人春栄会 ( 以下 本会 という ) は 基本理念のもと 個人情報の適正な取り扱いに関して 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守し 個人情報保護に努める ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱う際は その利用目的をできる限り特定する 2 本会が取得した個人情報の利用目的を変更する場合には 変更前の利用目的と変更後の利用目的とが相当の関連性を有する合理的な範囲内になければならない
くらしのおてつだいH30 本文.indd
年金と手当 障害基礎年金 年金加入中や20 歳前に起きた病気やケガによって一定の障がいの状態になったときに受けられます 年金額 ( 平成 30 年度 ) 障害基礎年金 1 級 年額 974,125 円 障害基礎年金 2 級 年額 779,300 円 受給資格のある方 ( 次の1~3すべてのまたは4の要件に該当する方です ) 1 病気やケガの初診日において国民年金の被保険者であること または 国民年金の被保険者であった60
厚生労働省による 平成 30 年度介護報酬改定に関する Q&A(Vol.1) に対する 八王子介護支援専門員連絡協議会からの質問内容と八王子市からの回答 Q1 訪問看護ステーションによるリハビリのみの提供の場合の考え方について厚労省 Q&A(Vol.1) での該当項目問 21 問 22 問 23 A
厚生労働省による 平成 30 年度介護報酬改定に関する &A(Vol.1) に対する 八王子介護支援専門員連絡協議会からの質問内容と八王子市からの回答 1 訪問看護ステーションによるリハビリのみの提供の場合の考え方について厚労省 &A(Vol.1) での該当項目問 21 問 22 問 23 A1 訪問看護ステーションの理学療法士等がリハビリを提供しているケースについては 訪問看護計画作成にあたり 訪問看護サービスの利用開始時及び利用者の状態の変化等に合わせ
( 別添様式 2) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の提供に係る同意書 下記の内容について十分な説明を受け内容を理解したので 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の実施に同意いたします 喀痰吸引等 ( 特定行為 ) の種別 口腔内の喀痰吸引該当する ( 実地研修を実施する行為 ) にチェック
( 別添様式 2) 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の提供に係る同意書 下記の内容について十分な説明を受け内容を理解したので 喀痰吸引等業務 ( 特定行為業務 ) の実施に同意いたします 喀痰吸引等 ( 特定行為 ) の種別 口腔内の喀痰吸引該当する ( 実地研修を実施する行為 ) にチェックする 鼻腔内の喀痰吸引 気管カニューレ内部の喀痰吸引 胃ろうによる経管栄養 腸ろうによる経管栄養 経鼻経管栄養
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障害福祉サービス ( 居宅介護等 ) 契約書 ( 以下 利用者 といいます ) と ( 以下 事業者 といいます ) は 事業者が利用者に対して行う居宅介護 重度訪問介護 行動援護又は移動 ( 外出 ) 支援 ( 以下 居宅介護等 といいます ) について 次のとおり契約します 第 1 条 ( 契約の目的 ) 事業者は 利用者に対し 障害者自立支援法令の趣旨にしたがって 利用者が可能な限りその居宅において
児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用(あかしゆらんこクラブ)
児童発達支援又は放課後等デイサービス事業に係る自己評価結果公表用 公表日 :0 年 月 日 事業所名 : あかしゆらんこクラブ 利用定員に応じた指導訓練室等スペースの十分な確保 指定基準に基づき指導訓練室等のスペースを十分に確保している できている 00% 環境 体制整備 職員の適切な配置指定基準に基づき職員の配置をしている 本人にわかりやすい構造 バリアフリー化 情報伝達等に配慮した環境など障害の特性に応じた設備整備
基本料金明細 金額 基本利用料 ( 利用者負担金 ) 訪問看護基本療養費 (Ⅰ) 週 3 日まで (1 日 1 回につき ) 週 4 日目以降緩和 褥瘡ケアの専門看護師 ( 同一日に共同の訪問看護 ) 1 割負担 2 割負担 3 割負担 5, ,110 1,665 6,
訪問看護料金表 ( 医療保険 ) 健康保険 国民健康保険 後期高齢者医療保険等の加入保険の負担金割合 (1~3 割 ) により算定します 介護保険から医療保険への適用保険変更介護保険の要支援 要介護認定を受けた方でも 次の場合は 自動的に適用保険が介護保険から医療保険へ変更になります 1 厚生労働大臣が定める疾病等の場合 1 多発性硬化症 2 重症筋無力症 3スモン 4 筋萎縮性側索硬化症 5 脊髄小脳変性症
17★ 訪問看護計画書及び訪問看護報告書等の取扱いについて(平成十二年三月三十日 老企 厚生労働省老人保健福祉局企画課長通知)
訪問看護計画書及び訪問看護報告書等の取扱いについて ( 抄 )( 平成 12 年 3 月 3 日老企第 55 号 ) 厚生労働省老人保健福祉局企画課長通知 ) 別紙 17 傍線の部分は改正部分 新 1 ( 略 ) 2 訪問看護計画書等の記載要領 (1) 訪問看護計画書及び訪問看護報告書の様式は 別紙様式 1 及び別紙様式 2を標準として作成するものであること (2) 訪問看護計画書に関する事項 1
スライド 1
社保審 - 介護給付費分科会 第 82 回 (H23.10.17) 資料 1-6 居宅療養管理指導の基準 報酬について 居宅療養管理指導費の現状について 居宅療養管理指導費の費用額は 約 443 億円 ( 平成 22 年度 ) 図. 算定単位数の割合 要支援 1 3% 要介護 5 22% 要介護 4 19% 要介護 3 19% 要支援 2 4% 要介護 1 14% 要介護 2 19% イ医師又は歯科医師が行う場合
Ⅰ バイタルリンク 利用申込書 ( 様式 1-1)( 様式 ) の手続 バイタルリンク を利用する者 ( 以下 システム利用者 という ) は 小松島市医師会長宛に あらかじ め次の手順による手続きが必要になります 新規登録手続の手順 1 <システム利用者 ( 医療 介護事業者 )>
医療介護連携情報ネットワーク バイタルリンク 利用における 個人情報の適切な取扱いの手引き 平成 29 年月日版 一般社団法人小松島市医師会 Ⅰ バイタルリンク 利用申込書 ( 様式 1-1)( 様式 2-1 2-2) の手続 バイタルリンク を利用する者 ( 以下 システム利用者 という ) は 小松島市医師会長宛に あらかじ め次の手順による手続きが必要になります 新規登録手続の手順 1
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チーム
平成 28 年 10 月 17 日 平成 28 年度の認定看護師教育基準カリキュラムから排尿自立指導料の所定の研修として認めら れることとなりました 平成 28 年度研修生から 排泄自立指導料 算定要件 施設基準を満たすことができます 下部尿路機能障害を有する患者に対して 病棟でのケアや多職種チームの介入による下部尿路機能の回復のための包括的排尿ケアについて評価する ( 新 ) 排尿自立指導料 [
訪問介護事業所の役割 1 訪問介護計画や手順書への記載居宅サービス計画に通院介助及び院内介助の必要性が位置付けられている場合に限り 訪問介護サービスとして 介助が必要な利用者が 自宅から病院 受診手続きから診察 薬の受け取り 帰宅までの一連の行為を円滑に行うために訪問介護員が行うべき援助内容を訪問介
6 訪問介護における通院介助及び院内介助の取扱い 訪問介護サービスは 利用者の 居宅において 提供されるサービスのため 居宅以外の場所だけで行われる介助は介護保険サービスとして認められません 居宅サービスとして認められるには 居宅において行われる外出先へ行くための準備行為を含む一連のサービス行為とみなされることが必要です そのため居宅介護支援事業所や訪問介護事業所の役割として確認すること 記録すること
平成 27 年 1 月から難病医療費助成制度が変わりました! (H26 年 12 月末までに旧制度の医療費助成を受けている人は 3 年間の経過措置 を受けられます ) 分かり難い場合は協会又は自治体の窓口へお問い合わせください H27 年 1 月からの新制度 1. 難病医療費助成の対象は ALS 重
平成 27 年 1 月から難病医療費助成制度が変わりました! (H26 年 12 月末までに旧制度の医療費助成を受けている人は 3 年間の経過措置 を受けられます ) 分かり難い場合は協会又は自治体の窓口へお問い合わせください H27 年 1 月からの新制度 1. 難病医療費助成の対象は ALS 重症度分類の 2 以上平成 27 年 1 月以降は 難病医療費助成の対象は ALS 重症度分類 (1~5
社会福祉法人○○会 個人情報保護規程
社会福祉法人恩心会個人情報保護規程 ( 目的 ) 第 1 条本規程は 個人の尊厳を最大限に尊重するという基本理念のもと 社会福祉法人恩心会 ( 以下 本会 という ) が保有する個人情報の適正な取り扱いに関して必要な事項を定めることにより 個人情報の保護に関する法律 及びその他の関連法令等を遵守することを目的とする ( 利用目的の特定 ) 第 2 条本会が個人情報を取り扱うに当たっては その利用目的をできる限り特定する
