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- あきみ みのしま
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4 2 市長の専決事項の指定について第 4 項による専決処分 議案 番号 議 決 工事名契約の相手方 変更前 変更事項 変更後 専決処分 変更理由 川崎市川崎区浅田 3 丁目 桜本住宅 新築工事 1 番 19 号大場 邦松共同企業体代表者大場建設株式会社代表取締役大場秀光構成員株式会社邦松工務店代表取締役 548,100, ,999, 当初想定していなかった地中障害物等が見つかり 撤去等が必要となったため 増額変更を行うものである 関谷育男
5 議案 番号 議 決 工事名契約の相手方 変更前 変更事項 変更後 専決処分 変更理由 横浜市中区太田町四丁目 51 番地 川崎高等学校及び附属中学校等新築工事 鹿島 鉄建 北島 谷津共同企業体代表者鹿島建設株式会社代表取締役社長中村満義構成員鉄建建設株式会社代表取締役社長橋口誠之構成員株式会社北島工務店代表取締役北島茂雄構成員谷津建設株式会社 5,848,500,000 6,087,783, 既存校舎基礎解体の際に地下水が多く湧出し 地盤が軟弱になったことから 地盤改良工事を行うと共に 地中障害物が多く発見されたことから この撤去工事等を行うため 増額変更を行うものである 代表取締役 谷津弘
6 議案 番号 議 決 工事名契約の相手方 変更前 変更事項 変更後 専決処分 変更理由 横浜市西区みなとみらい 3 丁目 6 番 3 号 大成 飛島 小川 沼 田 日本設計共同企業体 代表者 大成建設株式会社 代表取締役社長 山内隆司 構成員 等々力陸上競技場メインスタンド改築工事 飛島建設株式会社代表取締役社長伊藤寛治構成員株式会社小川組代表取締役 6,174,000,000 6,370,350, 仮設園路等の整備が必要になったため 増額変更を行うものである 小川祐司 構成員 沼田工業株式会社 代表取締役 沼田順一郎 構成員 株式会社日本設計 代表取締役 六鹿正治
7 3 市長の専決事項の指定について第 6 項による専決処分 ⑴ 訴えの提起 番 号 専決処分 被告請求の要旨 ***** ***** 市営住宅の使用料を3 月以上滞納し 本市の再三にわたる納付指導にも応じない左記の被告に対し 当該市営住宅の明渡し並びに当該市営住宅の滞納使用料及び明渡済みに至るまでの使用料相当損害金の支払を求めるもの ***** ***** ***** ***** ***** ***** ***** 市営住宅を権原なく占有し 本市の再三にわたる退去の要求にも応じない左記の被告に対し 当該市営住宅の明渡し及び使用料相当損害金の支払を求めるもの
8 ⑵ 和解 番 号 専決処分 相手方和解の要旨 ***** ***** ***** ***** ***** ***** 左記の相手方は 852,400 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 12 月から平成 26 年 4 月までの間は毎月 50,000 同年 5 月は2,400 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 450,300 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 11 月から平成 27 年 4 月までの間は毎月 15,000 同年 5 月は300 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 990,600 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 12 月から平成 28 年 6 月までの間は毎月 23,000 同年 7 月は1,600 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 204,800 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 11 月から平成 26 年 6 月までの間は毎月 10,000 同年 7 月は4,800 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 780,000 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 12 月から平成 28 年 2 月までの間 毎月 20,000 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 755,000 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 11 月から平成 26 年 4 月までの間は毎月 40,000 同年 5 月は35,000 に分割して支払うこととするもの
9 ***** ***** ***** ***** ***** ***** 左記の相手方は 1,141,900 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 11 月から平成 29 年 7 月までの間は毎月 20,000 同年 8 月は1,900 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 910,100 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 12 月から平成 27 年 5 月までの間は毎月 30,000 同年 6 月は10,100 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 493,000 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 11 月から平成 27 年 6 月までの間は毎月 15,000 同年 7 月は13,000 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 219,700 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 12 月から平成 26 年 8 月までの間は毎月 10,000 同年 9 月は9,700 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 603,894 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 25 年 1 月から平成 26 年 12 月までの間は毎月 25,000 平成 27 年 1 月は3,894 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 735,100 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 12 月から平成 27 年 4 月までの間は毎月 25,000 同年 5 月は10,100 に分割して支払うこととするもの
10 ***** ***** ***** ***** ***** ***** 左記の相手方は 1,219,000 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 12 月から平成 29 年 11 月までの間は毎月 20,000 同年 12 月は19,000 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 718,900 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 24 年 12 月から平成 28 年 10 月までの間は毎月 15,000 同年 11 月は13,900 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 487,000 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 25 年 1 月から平成 26 年 6 月までの間は毎月 26,000 同年 7 月は19,000 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 913,900 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 25 年 2 月から平成 28 年 1 月までの間は毎月 25,000 同年 2 月は13,900 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 402,900 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 25 年 1 月から平成 26 年 8 月までの間は毎月 20,000 同年 9 月は2,900 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 523,600 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 25 年 1 月から平成 26 年 5 月までの間は毎月 30,000 同年 6 月は13,600 に分割して支払うこととするもの
11 ***** ***** 左記の相手方は 480,119 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 25 年 1 月から平成 26 年 12 月までの間は毎月 20,000 平成 27 年 1 月は119 に分割して支払うこととするもの左記の相手方は 1,688,300 の市営住宅の滞納使用料の支払義務があることを認め 当該滞納使用料を平成 25 年 1 月から平成 27 年 9 月までの間は毎月 50,000 同年 10 月は38,300 に分割して支払うこととするもの
資料 2 平成 28 年 2 月議会 第 4 委員会報告資料 専決処分 ( 家賃滞納者 ) 報告第 3 号市営住宅に係る訴えの提起に関する専決処分について 報告第 2 号市営住宅に係る訴えの提起に関する専決処分について 報告第 6 号市営住宅に係る和解に関する専決処分について ( 起訴前の和解 ) 報告第 7 号市営住宅に係る和解に関する専決処分について ( 訴訟上の和解 ) 1 頁 1 頁 2 頁
2 ( 178 9)
( 1,876.58 km2) 98 ( 11 ) ( 21 ) 4 17 (8 9 ) 28 6 1? H25.12 11,998 489.5 H26.12 13,392 111.6% 565.5 115.5% H27.12 13,828 103.3% 476.8 84.3% H25.12 84 4.5 H26.12 132 157.1% 5 111.1% H27.12 95 72.0 2.56
⑴ ⑵ ⑶ ⑷ A C B ( D Other A C B ( D 1996/2/1 1996/3/1 1996/6/1 1996/8/1 1996/9/1 1997/3/1 1997/5/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/6/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/10/1 1997/11/1 1997/11/1
⑴ ⑵ ⑶
- 108 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ - 110 - ⑴ ⑵ ⑶ - 111 - ⑷ ⑴ ⑸ ⑹ ⑵ ⑶ - 112 - ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ ⑶ ⑷ ⑴ ⑵ - 115 - - 116 - - 117 - - 118 - - 119 - - 120 - ⑴ - ⑴ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑵ ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ - 122 - - 123 - ⑴ ⑵ ⑴ ⑵ ⑶ - 124 - ⑷ - 125 -
グループ組織再編の模式図 3. 合併の要旨 (1) 合併の日程取締役会決議日 ( 各社 ) 平成 26 年 12 月 19 日合併契約締結日 ( 各社 ) 平成 26 年 12 月 19 日合併効力発生日平成 27 年 4 月 1 日 ( 予定 ) 本吸収合併は 当社においては いずれも会社法第 7
各位 平成 26 年 12 月 19 日 会社名代表者名 問合せ先 オリンパス株式会社代表取締役社長執行役員笹宏行 ( コード :7733 東証第 1 部 ) 広報 IR 部長百武鉄雄 (TEL.03-3340-2111 ) グループ組織再編 ( 当社子会社との吸収合併及び吸収分割 ) に関するお知らせ 当社は 平成 26 年 12 月 19 日開催の取締役会において 当社及び当社の完全子会社を当事者とするグループ組織再編
5 根抵当権者の会社分割 61 根抵当権者の会社分割 Ⅰ ケース概要甲野銀行は 乙野商事に対する融資取引の担保として乙野商事所有の土地につき根抵当権の設定を受けていたが その後 丙川銀行を承継会社とする吸収分割が行われた 今般 当該確定前の根抵当権について 他の事由により登記を行うこととなったため
5 根抵当権者の会社分割 61 根抵当権者の会社分割 Ⅰ ケース概要甲野銀行は 乙野商事に対する融資取引の担保として乙野商事所有の土地につき根抵当権の設定を受けていたが その後 丙川銀行を承継会社とする吸収分割が行われた 今般 当該確定前の根抵当権について 他の事由により登記を行うこととなったため 当該登記の前提として 上記会社分割についても登記手続を行う Ⅱ 留意点 1 元本の確定前に根抵当権者について会社分割があった場合に
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
津市中小企業振興等関係事業募集要領
平成 31 年度 (2019 年度 ) 津市中小企業振興事業補助金 ( 生産性向上設備支援事業 ) 公募要領 募集受付期間 平成 31 年 (2019 年 )4 月 8 日 ( 月 )~2019 年 6 月 14 日 ( 金 ) 午後 5 時 15 分 ( 当日必着 ) 受付 問い合わせ先 津市ビジネスサポートセンター経営支援課 514-0131 三重県津市あのつ台四丁目 6 番地 1 TEL (059)236-3355
<4D F736F F D20819D96D491968E738BF382AB89C CC934B90B38AC7979D82C98AD682B782E98FF097E18E7B8D738B4B91A52E646F63>
網走市空き家等の適正管理に関する条例施行規則平成 2 6 年 3 月 3 1 日規則 1 ( 目的 ) 1 条この規則は 網走市空き家等の適正管理に関する条例 ( 平成 26 年条例 4 以下 条例 という ) の施行に関し 必要な事項を定めるものとする ( 身分証明書 ) 2 条条例 5 条 2 項のその身分を示す証明書は 身分証明書 ( 1 式 ) とする ( 助言 指導及び勧告 ) 3 条条例
( 協会担保提供 ( 根抵当権 ) 利益相反 ) ( 定時 臨時 ) 主総会議事録 ( 例 ) 1. 開催日時 : ( 曜日 ) 時分から時分 定刻 が定款の規定に基づき議長となり 開会を宣言するとともに 下記のとおり本総会の議案の決議に必要な定足数を満たす主が出席している旨 報告された < 式の状
( 連帯保証参加 利益相反 ) ( 定時 臨時 ) 主総会議事録 ( 例 ) 1. 開催日時 : ( 曜日 ) 時分から時分 定刻 が定款の規定に基づき議長となり 開会を宣言するとともに 下記のとおり本総 会の議案の決議に必要な定足数を満たす主が出席している旨 報告された < 式の状況 > 年 月 日現在の主総数 年 月 日現在の発行済式総数 本総会において議決権を行使することができる主の数 上記主の議決権数
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96 97 98 99 100 101 102 103 Section3 住宅リフォーム供給の現状 2 3 就業者数 平成 21 年度の建設業の就業者数を業種別にみると 以下のとおりとなった 表 2-4 建設業の就業者 出典 国土交通省 建設工事施工統計調査 参照 http://www.mlit.go.jp/report/press/joho04_hh_000216.html 104 105 106
EDINET 提出書類 佐久間寛 (E3231 変更報告書 表紙 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 変更報告書 NO.3 法第 27 条の25 第 1 項近畿財務局長佐久間寛京都市伏見区平成 29 年 12 月 4 日平成 29 年 12 月 6
表紙 提出書類 根拠条文 提出先 氏名又は名称 住所又は本店所在地 報告義務発生日 提出日 NO.3 法第 27 条の25 第 1 項近畿財務局長佐久間寛京都市伏見区平成 29 年 12 月 4 日平成 29 年 12 月 6 日 提出者及び共同保有者の総数 ( 名 ) 3 名 提出形態 提出事由 連名 株券等保有割合が 1% 以上減少したこと 1/13 第 1 発行者に関する事項 発行者の名称 株式会社ベネフィットジャパン
三菱重工業 ( 株 ) グループ商船事業の 事業再編計画 のポイント 概要 三菱重工業グループの商船事業部門について 以下の分社化 事業体制の見直しを図る 三菱重工業下関造船所を分社化し 当該事業を三菱造船 ( 平成 30 年 1 月 1 日に設立 三菱重工業 100% 出資会社 ) に承継すること
産業競争力強化法に基づく 事業再編計画 の認定について ( 三菱重工業グループ商船事業 ) 平成 30 年 1 月 19 日海事局船舶産業課 国土交通省は 三菱重工業 三菱造船 及び三菱重工海洋鉄構 から申請のあった産業競争力強化法に基づく 事業再編計画 について 平成 30 年 1 月 16 日付けで認定を行いました 今回の認定により 申請者は登録免許税の軽減措置を受けることが可能となります 三菱重工業グループの事業再編計画では
た損害賠償金 2 0 万円及びこれに対する遅延損害金 6 3 万 9 円の合計 3 3 万 9 6 円 ( 以下 本件損害賠償金 J という ) を支払 った エなお, 明和地所は, 平成 2 0 年 5 月 1 6 日, 国立市に対し, 本件損害賠償 金と同額の 3 3 万 9 6 円の寄附 (
平成 2 6 年 9 月 2 5 日午後 1 時 1 5 分判決言渡し ( 3 号法廷 ) 平成 2 3 年 ( ワ ) 第 4 1 号損害賠償請求事件 東京地方裁判所民事第 2 部 増田稔 ( 裁判長 ), 替藤充洋, 不破大輔 判決要旨 当事者 原告国立市 被告上原公子 ( 元国立市長 ) 主文 原告国立市の請求を棄却する 訴訟費用は原告国立市の負担とする 事案の概要 本件訴訟に至る経過 1 (
単元株式数の変更、株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ
各位 会社名代表者名 問合せ先 平成 28 年 5 月 11 日 古河電気工業株式会社取締役社長柴田光義 ( コード :5801 東証第 1 部 ) IR 広報部長増田真美 (TEL 03-3286-3050) 単元株式数の変更 株式併合および定款の一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 平成 28 年 6 月 27 日開催予定の第 194 回定時株主総会 ( 以下 本総会 といいます
