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1 ( ) Sony Corporation Investor Investor Relations Relations (1) Sony Corporation Investor Relations (2)

2 業績ハイライト & トピックス 業績ハイライト 売上高はほぼ横ばい 一方 営業利益は ソニー厚生年金基金の代行部分の返上完了にともなう利益 735 億円が含まれることもあり 52% 増の 659 億円 ゲーム分野は PSP プレイステーション ポータブル のハードウェアおよびソフトウェアの売上貢献 ならびに プレイステーション 2 ハードウェアの販売数量が前年同期を上回ったことにより大幅増収 金融分野は ソニー生命の好調な業績により大幅増収増益 トピックス 北米で 8 月に発売した液晶テレビ BRAVIA は 短期間のうちに同市場でシェア 30% を超え No.1 ポジションを獲得 (10 月第 1 週の直近データ ) 7 月に発売した コンスーマー用デジタルハイビジョンビデオカメラ HDRHC1 の販売が好調に推移し 国内ビデオカメラ市場では金額ベースでビデオカメラシェア 40% の圧倒的第 1 位獲得に貢献 (10 月第 3 週の直近データ ) 当四半期において ソニー エリクソンはウォークマン携帯電話の第 1 弾モデル W800 の導入に大きな成功を収め スイベルデザインの W600 や W550 近日発売予定の 3G 対応端末 W900 など ウォークマン携帯電話のラインアップを引き続き拡充する予定 10 月 21 日 PSP の世界累計生産出荷台数が 1,000 万台を達成 : プレイステーションプラットフォームの中では最速の普及ペース 9 月末時点での PSP 向けゲームソフトウェアの累計生産出荷は 1,960 万本 また 映画や音楽など UMD Video ソフトの市場も欧米を中心に拡大 Sony Corporation Investor Relations 3 連結業績 (LC ベース *) 売上高および営業収入 17,023 17, % 1 % 営業利益税引前利益 % % +34 % 持分法による投資利益 ( 損失 )( 純額 ) 当期純利益 % 1 株当り当期純利益 ( 希薄化後 ) 円 円 46.9 % 構造改革費用 ** 億円 代行返上益 ** 735 為替変動による業績への影響額 平均レート 売上高および営業収入 : 約 +248 億円 1 ドル 109 円 110 円 営業利益 : 約 +77 億円 1 ユーロ 133 円 134 円 * LC ベース : 円と現地通貨との間に為替変動がなかったものと仮定した試算ベース (Local Currency Basis) ** 構造改革費用は営業費用に 代行返上益は営業利益にそれぞれ含まれる Sony Corporation Investor Relations 4

3 連結セグメント エレクトロニクス セグメント情報および関連会社業績 (LC ベース *) 売上高 12,194 12, % 2% 営業利益 ** % +43% うち 代行返上益 639 ゲーム 売上高営業利益 ( 損失 ) 1, , % +77% 映画 売上高営業利益 ( 損失 ) 1, , % 金融 金融ビジネス収入営業利益 ** 1, , % % 売上高 1,129 営業利益 ** 7 1, % % * LCベース : 円と現地通貨との間に為替変動がなかったものと仮定した試算ベース (Local Currency Basis) ** 代行返上益を含む 2004 年 79 月期 2005 年 79 月期 主要持分法適用会社 ソニー エリクソン 売上高 1,678 2, % ( 百万ユーロ ) 税引前利益 % ソニー BMG 売上高 ( 百万ドル ) 税引前利益 ( 損失 ) ソニー エリクソンはエリクソン社 ソニー BMGはベルテルスマン社との間で ソニーがそれぞれの50% の株式を保有する持分法適用会社です ソニー BMGの前年同期は 2004 年 89 月 2ヶ月間の業績です 従って は記載していません Sony Corporation Investor Relations 5 売上高および営業利益 エレクトロニクス 12,194 12, (0.6%) 173 (1.4%) 業績 売上高 : 0.3% 減少 ( 外部顧客向け売上 :7.8% 減少 ) 減収 : ブラウン管テレビ プラズマテレビ デジタルカメラ 増収 : 液晶テレビ ビデオカメラ 営業利益 : 102 億円増加 (+) 要因 : 代行返上益 () 要因 : 外部顧客向け売上の減少 構造改革費用の増加 売上高 営業利益 (LC) 0.3% 2% % +43% 構造改革費用 : 323 億円計上 ( 前年同期 156 億円 ) 代行返上益 : 639 億円計上 セグメント間取引を含む / LC: 現地通貨試算ベースの伸び率 / 営業利益下の (%) は営業利益率 Sony Corporation Investor Relations 6

4 エレクトロニクス地域別売上 日本 : 19% 増収 : PC バイオ HDD/ フラッシュメモリー内蔵型ウォークマン 減収 : 携帯電話端末 デジタルカメラ ブラウン管テレビ 34% 欧州 23% 日本 19% 米国 24% 営業収入を除く外部顧客に対する売上 10,182 億円 8% (LC 10%) 米国 : 11% (LC12%) 増収 : 液晶テレビ 液晶リアプロジェクションテレビ 減収 : PC バイオ ブラウン管テレビ PDPテレビ デジタルカメラ 欧州 : 8% (LC 8%) 増収 : 液晶テレビ ビデオカメラ HDD/ フラッシュメモリー内蔵型ウォークマン 減収 : ブラウン管テレビ CDウォークマン デジタルカメラ PDPテレビ : +3% (LC 1%) 増収 : 携帯電話用カメラモジュール 携帯電話端末 液晶リアプロジェクションテレビ 減収 : 光学ヘッド ブラウン管テレビ ブラウン管プロジェクションテレビ 円グラフは地域別売上高構成比 ( 円ベース ) / 営業収入を除く外部顧客に対する売上 Sony Corporation Investor Relations 7 エレクトロニクス営業利益増減要因 代行返上益 固定費の削減 * +639 為替 固定資産除売却損 ( 純額 ) の増加 償却費の増加 * 変動費悪化 * 構造改革費用増 167 売上減 ** * 固定費 変動費 償却費等については 途中より音楽分野から移管されたディスク製造の影響を除いたベース ** 外部顧客向け売上に対する粗利減 Sony Corporation Investor Relations 8

5 エレクトロニクス ( 製品カテゴリー別 ) 売上高および営業利益 ( 損失 ) オーディオ 売上高営業利益 ( 損失 ) 1, , % AV&IT 売上高 7,353 億円 (8%) ビデオテレビ 売上高営業利益売上高営業利益 ( 損失 ) 2, , , , % +1,365.8% 19.1% 営業損益 84 億円 (60 億円悪化 ) () 要因 : ブラウン管テレビ 液晶テレビ (+) 要因 : ビデオカメラ PC バイオ 放送機器 情報 通信 売上高営業利益 1, , % % 半導体 売上高営業利益 ( 損失 ) 1, , % 半導体 & コンポーネント 売上高 3,819 億円 (+12%) コンポーネント 売上高営業利益 1, , % +58.2% 営業損益 135 億円 (183 億円悪化 ) () 要因 : CCD 低温ポリシリコン液晶 売上高営業利益 1, , % 35.4% カテゴリー間取引を含む Sony Corporation Investor Relations 9 エレクトロニクス連結棚卸資産 ( 地域別 ) ,621 5, , , , , , , ,424 ( 日 ) Aiwa 欧州 北米 日本 2Q FY03 3Q 4Q 1Q FY04 2Q 3Q 4Q 1Q FY05 2Q 6,424 億円 ( 前年同期末比 461 億円の減少 6 月末比では 688 億円の増加 ) 棒グラフ : 棚卸資産 ( 億円単位 )/ 折れ線グラフ : 棚卸資産回転日数 ( 期首期末平均棚卸資産 期中平均日次売上 )/ FY03 の棚卸資産は修正再表示しています / FY05 より AIWA 在庫は各地域に振り分けています Sony Corporation Investor Relations 10

6 ソニー エリクソン 持分法適用会社 売上高および税引前利益 ( 百万ユーロ ) 1, (8.1%) 2, (7.3%) 04 JulSep 05 JulSep 2004 年 79 月期 2005 年 79 月期 2005 年 79 月期業績 売上 当期純利益とも四半期で過去最高を記録 2メガピクセルカメラ内蔵のGSM 端末 K750や UMTS 対応端末 K600 ウォークマン携帯電話のW800などがヒット 出荷台数 :1,380 万台 前年同期の1,070 万台から29% 増となり 市場成長率を上回る 推定シェアは7% 強 世界の携帯電話端末市場は予想を上回るペースで成長 : 2005 年の市場規模を7 億 6000 万台超に上方修正 ソニーの持分法による投資利益は70 億円 ソニー持分への影響額 売上高税引前利益 +22% +11% 当期純利益 ( 百万ユーロ ) ソニー持分への影響額 04 年 79 月期 年 79 月期 % +17% 営業利益下の (%) は営業利益率 Sony Corporation Investor Relations 11 ゲーム 売上高および営業利益 ( 損失 ) 1,196 売上高 0 2, % 82 (3.8%) (LC) +77% 営業利益 ( 損失 ) 業績売上高 : ハードおよびソフトともに大幅な増収 ハードウェア : PSPは日 米 アジアでの導入成功に続き 9 月発売の欧州でも好調なスタート PS2も欧米で好調 ソフトウェア : PSPソフトウェアの売上が貢献営業損益 : PS2およびPSPビジネスが順調に推移 9 月末棚卸資産額 : 1,149 億円 ( 115.2% 増 ) PSPとPS2の好調による増産を反映 ハード ソフト生産出荷数量 ハード ( 万台 ) ソフト ( 万本 ) PS2 PSP PS2 PSP 199 5, , % 11% セグメント間取引を含む / LC: 現地通貨試算ベースの伸び率 Sony Corporation Investor Relations 12

7 PlayStation ハード生産出荷台数 & 見通し ( 万台 ) PS2 2,252 PSP 1,400 PS/PSone 2, ,807 2, ,200 1,300 1,937 1, ,617 1,200 1,300 1,400 PS FY95 FY96 FY97 FY98 FY99 FY00 FY01 FY02 FY03 FY04 FY05 FY05 FY05 4 月時点 7 月時点今回 *FY95は94.12 月から96.3 月までの累計 Sony Corporation Investor Relations 13 PlayStation ソフト生産出荷本数 & 見通し PSP ( 万本 ) 570 Total PS2 18,990 22,200 25,200 27,000 PS/PSone 19, ,000 12,180 3,540 13,800 13,500 9,800 9,100 6,100 3,200 1,000 FY96* FY97 FY98 FY99 FY00 FY01 FY02 FY03 FY04 FY05 *FY96 は 月から 97.3 月までの累計 Sony Corporation Investor Relations 14

8 映画 売上高および営業利益 ( 損失 ) 業績 1,917 売上高 274 (14.3%) 営業利益 ( 損失 ) 1, (US$) 17.2% 18% 売上高 : () 要因 : 前年同期に スパイダーマン 2 の劇場興行収入が大変好調 ステルス の劇場興行不振 営業損益 : () 要因 : 上記減収要因に加えて 公開予定作品の広告宣伝費用が前年同期に比べ増加前年同期にテレビビジネスにおいてライブラリー作品の大型シンジケーション販売の利益貢献あり セグメント間取引を含む / US$:SPE の米ドルベースの伸び率 / 営業利益下の (%) は営業利益率 Sony Corporation Investor Relations 15 金融 金融ビジネス収入および営業利益 , (11.8%) 1, 金融ビジネス収入営業利益 +39.7% % 400 (22.8%) 業績 金融ビジネス収入 : (+) 要因 : ソニー生命の増収 運用損益改善 保有契約高の伸びに伴う保険料収入増加営業利益 : (+) 要因 : ソニー生命において 転換社債の株式転換権の評価損益改善などにより 一般勘定の運用益が増加 ソニー生命の業績 収入 営業利益 1, , % +122% セグメント間取引を含む / 営業利益下の (%) は営業利益率 Sony Corporation Investor Relations 16

9 売上高および営業利益 業績 ,129 7 (0.6%) 1, (7.7%) SMEIの音楽出版事業およびSMEJの業績を含む 売上高 : 前年同期には 上記に加えて 2004 年 7 月 1ヵ月間のSMEIの音楽制作事業も含まれていたため 全体で減収 SMEJの売上は 前年同期にポルノグラフィティのベストアルバムの大ヒットがあったことにより 前年同期に比べ減少 営業利益 : 主にソニー厚生年金基金の代行返上益を SMEJ を含むいくつかのビジネスで計上したことにより増加 売上高 営業利益 11.4% % セグメント間取引を含む / 営業利益下の (%) は営業利益率 Sony Corporation Investor Relations 17 ソニー BMG 持分法適用会社 業績およびソニー持分への影響額 2005 年 79 月期 売上高 ( 百万ドル ) 936 税引前利益 ( 損失 ) ( 百万ドル ) 58 当期純利益 ( 損失 ) ( 百万ドル ) 60 構造改革費用 ( 百万ドル ) 43 ソニー持分損失への影響額 32 構造改革費用の計上 米国 ドイツ 英国 イタリア スペイン オーストラリアをはじめ 世界の多くの地域で市場環境が厳しかったことなどにより損失計上 ( 注 )2004 年 8 月 1 日付けでソニーとベルテルスマン社はそれぞれの音楽制作事業を合弁会社に統合させました 新しく設立された会社であるソニー BMG は それぞれの親会社が 50% ずつ所有しています 米国会計原則に基づき ソニー BMG はソニーの持分法適用会社となりました この事業に関する 2004 年 8 月 1 日以降の当期純損益の 50% は 持分法による投資損益として計上されています Sony Corporation Investor Relations 18

10 FY05 連結業績見通し 売上高および営業収入 71,596 72,500 +1% 営業利益 ( 損失 ) 1, うち 構造改革費用 900 1, % 税引前利益 1, % 持分法投資利益 ( 損失 )( 純額 ) 当期純利益 ( 損失 ) 1, 為替レート 1 ドル 1 ユーロ FY04 FY05 見通し FY04 実績レート下半期前提レート 107 円 134 円 107 円前後 130 円前後 前年度比 2005 年 9 月 22 日にソニーは構造改革を発表し 追加の構造改革費用を反映した見通しの修正を行いました その後 ソニー厚生年金基金の代行部分の返上完了にともなう利益が見込みを上回りましたが 下半期の事業環境におけるさまざまな不確定要素を慎重に勘案した結果 現時点では 2005 年 9 月 22 日に発表した上記の見通しから変更しません Sony Corporation Investor Relations 19 FY05 設備投資額見通し 3,267 30% 2,612 20% 3, % 3,568 6% 4, % 金融映画音楽 (~FY04) ゲーム エレクトロニクス % は前年度比伸び率 FY01 FY02 FY03 FY04 FY05 FCT FY05 設備投資額見通しのうち 半導体向けは1,600 億円 ( 前年度 1,500 億円 ) 4 月時点の見通しから変更なし Sony Corporation Investor Relations 20

11 FY05 減価償却費見通し 3,541 +2% 3,519 1% 3,663 +4% 3,729 +2% 3,900 +5% 金融映画音楽 (~FY04) ゲーム エレクトロニクス % は前年度比伸び率 FY01 FY02 FY03 FY04 FY05 見通し FY05 減価償却費見通しのうち 有形固定資産分は3,200 億円 ( 前年度 3,008 億円 ) 4 月時点の見通しから変更なし Sony Corporation Investor Relations 21 FY05 研究開発費見通し エレクトロニクス ゲーム以外 4,332 +4% 4,431 +2% 5, % 5,020 2% 5,200 +4% ゲーム エレクトロニクス % は前年度比伸び率 FY01 FY02 FY03 FY04 FY05 見通し 4 月時点の見通しから変更なし Sony Corporation Investor Relations 22

12 FY05.1H 連結業績 FY04.1H FY05.1H 当期純利益 % 1 株当り当期純利益 ( 希薄化後 ) 円 円 74.4 % 構造改革費用 ** 億円 代行返上益 ** 735 売上高および営業収入 33,144 32, % 2 % 営業利益 % 30 % 税引前利益 699 1, % 持分法による投資利益 ( 損失 )( 純額 ) (LC ベース *) 為替変動による業績への影響額 平均レート FY04.1H FY05.1H 売上高および営業収入 : 約 +228 億円 1 ドル 109 円 108 円 営業利益 : 約 +133 億円 1 ユーロ 132 円 134 円 * LC ベース : 円と現地通貨との間に為替変動がなかったものと仮定した試算ベース (Local Currency Basis) ** 構造改革費用は営業費用に 代行返上益は営業利益にそれぞれ含まれる Sony Corporation Investor Relations 23 連結セグメント FY05.1H セグメント情報および関連会社業績 FY04.1H エレクトロニクス 売上高 23,506 営業利益 ( 損失 )** 153 ゲーム 売上高営業利益 ( 損失 ) 2, 映画 売上高 3,399 営業利益 ( 損失 ) 315 金融 金融ビジネス収入 2,595 営業利益 ** 253 売上高 2,606 営業利益 ( 損失 )** 25 主要持分法適用会社 2004 年 49 月期 FY05.1H 23, , , , , * LCベース : 円と現地通貨との間に為替変動がなかったものと仮定した試算ベース (Local Currency Basis) ** 代行返上益を含む 2005 年 49 月期 ソニー エリクソン ( 百万ユーロ ) 売上高税引前利益 3, , ソニー BMG 売上高 733 1,995 ( 百万ドル ) 税引前利益 ( 損失 ) % +72.0% 10.8% +27.1% % 25.0% +15% 4% (LC ベース *) うち 代行返上益 639 ソニー エリクソンはエリクソン社 ソニー BMG はベルテルスマン社との間で ソニーがそれぞれの 50% の株式を保有する持分法適用会社です ソニー BMG の前年同期は 2004 年 89 月 2 ヶ月間の業績です 従って は記載していません 2% +71% Sony Corporation Investor Relations 24

13 FY05.1H エレクトロニクス ( 製品カテゴリー別 ) 売上高および営業利益 ( 損失 ) FY04.1H FY05.1H オーディオ 売上高営業利益 ( 損失 ) 2, , % AV&IT 売上高 14,422 億円 (8%) ビデオ 売上高営業利益 5, , % % 営業損益 226 億円 (232 億円悪化 ) テレビ 売上高営業利益 ( 損失 ) 4, , % 情報 通信 売上高営業利益 ( 損失 ) 3, , % 半導体 売上高営業利益 ( 損失 ) 2, , % 半導体 & コンポーネント売上高 6,942 億円 (+7%) コンポーネント 売上高営業利益 3, , % 6.3% 営業損益 172 億円 (389 億円悪化 ) 売上高営業利益 3, , % 37.6% カテゴリー間取引を含む Sony Corporation Investor Relations 25

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