平成 29 年度 事業報告書 自平成 29 年 4 月 1 日 至平成 30 年 3 月 31 日 公益財団法人日本デザイン振興会
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1 平成 29 年度 事業報告書 自平成 29 年 4 月 1 日 至平成 30 年 3 月 31 日 公益財団法人日本デザイン振興会
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25 平成 29 年度事業報告 ( 総務関係 ) 1. 会務の実施 ( 役員会等の開催 ) について (1) 評議員会 1 第 18 回 : 平成 29 年 6 月 23 日 ( 金 )15 時 30 分 -17 時 30 分カンファレンス ルーム1 ( 東京ミッドタウン タワー 4 階 ) 議題 : 平成 28 年度決算報告書 ( 案 ) 理事の選任 ( 改選期 )( 案 ) 報告事項 : 平成 28 年度事業報告書 2017 年度グッドデザイン賞応募状況等 2 第 19 回 : 平成 30 年 3 月 13 日 ( 火 ) 16 時 30 分 -18 時 00 分当会会議室議題 : 平成 30 年度事業計画書 ( 案 ) 平成 30 年度収支予算書 ( 案 ) 定款の改定 ( 案 ) 役員及び評議員の報酬等並びに費用に関する規程改定 ( 案 ) 役員退職手当支給基準に関する内規改定 ( 案 ) 報告事項 : 平成 30 年度グッドデザイン賞審査委員委嘱 ( 案 ) 並びにグッドデザイン ロングライフデザイン賞審査委員委嘱グッドデザイン賞審査委員会設置規程の改定及びグッドデザイン ロングライフデザイン賞審査委員会設置規程の改定 (2) 理事会 1 第 21 回 : 平成 29 年 6 月 6 日 ( 火 ) 14 時 00 分 -15 時 30 分当会会議室議題 : 平成 28 年度事業報告書 ( 案 ) 平成 28 年度決算報告書 ( 案 ) 評議員会の招集 ( 案 ) 報告事項 : 今年度のグッドデザイン賞事業現況 役員改選 ( 案 ) 今後の役員会等スケジュール 2 第 22 回 : 平成 29 年 6 月 23 日 ( 火 ) 17 時 40 分 -18 時 00 分当会会議室議題 : 代表理事及び常務理事の選定 ( 案 )( 役員改選後最初の理事会 ) グッドデザイン フェロー称号の贈呈先 ( 案 ) 3 第 23 回 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 16 時 30 分 -18 時 00 分当会会議室議題 : 次期グッドデザイン賞審査委員長及び副委員長 ( 案 ) 資産運用規程の改定 ( 案 ) 24
26 報告事項 : 平成 29 年度事業進捗等 4 第 24 回 : 平成 30 年 3 月 1 日 ( 木 ) 16 時 30 分 -18 時 00 分当会会議室議題 : 平成 30 年度事業計画書 ( 案 ) 平成 30 年度収支予算書 ( 案 ) 平成 30 年度グッドデザイン賞審査委委嘱 ( 案 ) 並びにグッドデザイン ロングライフデザイン賞審査委員委嘱 ( 案 ) グッドデザイン賞審査委員会設置規程改定 ( 案 ) グッドデザイン ロングライフデザイン賞審査委員会設置規程改定 ( 案 ) 評議員会の招集 ( 案 ) 報告事項 : 定款の改定 ( 案 ) 役員及び評議員の報酬等並びに費用に関する規程改定 ( 案 ) 役員退職手当支給基準に関する内規改定 ( 案 ) (3) 会計監査等 1 監事監査 : 平成 29 年 6 月 2 日 ( 金 ) 5 日 ( 月 ) 目的 : 平成 28 年度事業報告書 ( 案 ) 平成 28 年度決算報告書 ( 案 ) 2 監査法人監査 : 新日本有限責任監査法人会計監査 ( 期末監査 ) 平成 29 年 5 月 13 日 ( 土 ) 17 日 ( 水 ) 18 日 ( 木 ) 19 日 ( 金 ) 29 日 ( 月 ) 31 日 ( 水 ) 当会会議室目的 : 平成 28 年度決算処理 ( 期中監査 ) 平成 29 年 12 月 1 日 ( 金 ) 4 日 ( 月 ) 5 日 ( 火 ) 8 日 ( 金 ) 平成 30 年 2 月 8 日 ( 木 ) 9 日 ( 金 ) 当会会議室目的 : 平成 29 年度会計処理 2. 賛助会員の現状について 平成 29 年度末の賛助会員および情報会員数は 194 ( 会費は広く公益事業に役立てている ) 近年は 会員企業等の経費削減や組織改編により会員数が漸減傾向にあり 平成 29 年度は 9 団体よ り退会届が提出されたが 1 団体より新規加入の申し込みがあった 25
27 3. 後援 協賛事業について (1) 平成 29 年度に当会が後援ならびに協賛 協力の名義を提供した外部企画 : 55 団体延べ 63 件であり 当会は各地 各種の公益事業に広く協力している (2) 供与先内訳 : 自治体およびその関連機関 12 デザイン専門団体 7 業界団体 11 民間企業 12 教育機関 6 海外機関 1 賛助会員 1 任意団体 5 (3) 事業内訳 : デザイン展 9 見本市 17 デザインコンペ 15 セミナー ワークショップ等 グッドデザイン フェローについて (1) グッドデザイン フェロー称号贈呈式の実施日時 : 平成 29 年 12 月 7 日 ( 木 )15 時 00 分 -17 時 00 分 2017 年度グッドデザイン特別賞贈賞式内にて開催場所 : 国際文化会館 (2) 授与者 第 22 回理事会の議決により 下記 4 名に称号を贈呈 ( 敬称略 ) 難波和彦 / 福光松太郎 / Do Sung Chung / Jun Cai 5. 業務管理 調整について ( 規程 内規 業務調整等の実施 ) (1) 各種規程 内規等の新設及び改正年月日 規程等 実施事項 概要 平成 29 年 12 月 14 日 資産運用規程 改定 円建債券 資産流動化商品の範囲を改定 平成 30 年 1 月 1 日 資産運用管理に関する内規 改定 資産運用規程の改定に伴う改定 ( 普通預金口座の資金移動の承認者 理事長への報告情報の内容 等 ) 平成 30 年 3 月 1 日 グッドデザイン賞審査委員 改正 賞の名称変更に伴う改正 会設置規程 平成 30 年 3 月 1 日 グッドデザイン ロングライフデザイン賞審査委員会設 改定 審査委員会の役割 規程変更の決議機関の改定 置規程 平成 30 年 3 月 13 日 定款 改定 実施事業の表現変更や関係法令変更に伴う改正 平成 30 年 3 月 13 日 役員及び評議員の報酬等 改正 海外出張における日当支給の取扱 並びに費用に関する規程 い 26
28 年月日 規程等 実施事項 概要 平成 30 年 3 月 13 日 役員退職手当支給基準に 改正 支給基準の明確化 関する内規 (2) 各種業務調整年月日 項目 実施事項 概要 平成 30 年 3 月 6 日 平成 29 年度末に向けての経理処理について 事務局長通達 決算に向けての経理処理留意事項 (3) その他項目 1 職員給与のベースアップ ( 雇用契約更新時 ) 2 臨時職員採用の適正化 概要現下の雇用情勢に対応し全体的な給与ベースの見直しを実施 労働契約法改正に対応した的確な雇用契約条件の徹底を図った 6. 行政当局等による監査 立ち入り検査等について 内閣府 ( 公益認定等委員会 ) 立入検査実施概要 (1) 検査日時 : 平成 29 年 12 月 20 日 ( 終日 ) (2) 検査場所 : 公益財団法人日本デザイン振興会本部 (3) 内閣府検査官 : 内閣府公益認定等委員会事務局兼大臣官房公益法人行政担当室 (4) 立入検査の目的内閣総理大臣及び公益認定等委員会委員長の命による ( 公益社団法人及び公益財団法人の認定等に関する法律第 27 条第 1 項及び第 59 条第 1 項の規定に基づく ) 立ち入り検査の実施 (5) 改善指導に従わない場合には 公益法人認定 の取り消し措置が取られる場合がある 検査実施項目 ( 主なもの ) (1) 会務の運営について ( 役員会の開催実績 議事録の整備 会務経費など ) (2) 役員について ( 役員の交代 選任の諸手続き 登記 役員報酬 役員経費など ) (3) 法人管理について ( 管理規程 公印管理 決裁規定等の整備 関連内規及び事務所関連設備 ( 借館 ) などの実態 ) (4) 事業実績等について ( 事業概要 事業契約書 規定との整合性など ) (5) 経理処理について ( 実態 収支報告等の法令との整合性など ) 検査後の内閣府指摘事項 (1) 定款についての改定 (2) 役員報酬規程について内規を含め改定 上記の指摘事項については 役員会 評議員会の決議を経て改定を実施した 27
29 7. 資産管理の現状 (1) 保有資産一般投資有価証券は購入したが 基本財産 特定資産の内容に変更は無い 前年度に対し 基本財産 特定資産の評価額は微増 運用利息は微減であった (2) 基本財産 特定資産の構成割合と評価額 運用利息 資産割合評価額 ( 円 ) 利息 ( 円 ) 預金 仕組債 国債 地方債 社債等 (3.31. 現在 ) ( 年間 ) H25 年度 41.7% 32.8% 25.5% 1,286,067,926 65,184,645 H26 年度 23.1% 22.7% 54.2% 1,425,831,488 53,357,547 H27 年度 0.1% 10.1% 89.8% 1,596,329,150 29,957,499 H28 年度 6.6% 10.5% 82.9% 1,524,701,370 23,128,455 H29 年度 6.5% 10.2% 83.3% 1,545,532,110 23,005, 海外における G マークの商標登録の現状 (1) Gマーク の商標登録は 海外においては 2011 年にWIPOによる一括出願を行い 中国 (2014 年 ) 韓国 (2012 年 ) ドイツ(2012 年 ) の 3 カ国にて商標権を取得した その後 事業の拡大とともに シンガポール タイ 香港 台湾の各国 地域へ出願し 商標権を取得している インドでは インド商標法の規定により Gマーク を証明商標として 2014 年に出願したが インドのWIPO 加盟以前の承認は不可 ( 印当局 ) として拒絶回答があり 現在 異議申し立て ( 覆審請求 ) を行い審査は継続中である (2) また GDS 事業の着手に伴い 香港 タイにおいて Gマーク と GOOD DESIGN STORE のロゴを組み合わせた商標を申請し 2015 年に香港 ( 登録は申請時の 2014 年 ) 2017 年にタイ ( 登録は申請時の 2015 年 ) において商標権を取得した (3) 中国における Gマーク の権利保有状況を補完するため,2015 年に Gマーク と GOOD DESIGN AWARD を組み合わせた商標を追加申請し 35 類の指定役務 広告 ( 登録は 2018 年 ) にて商標権を取得した 一方で 中国においては 2014 年に権利を取得した Gマーク に対し 3 年不使用の取消審判の請求を受け これに反駁できず一部の物品等の商標権については断念した 28
( 除名 ) 第 9 条社員が次のいずれかに該当するに至ったときは 社員総会の決議によって当該社員を除名することができる (1) この定款その他の規則に違反したとき (2) この法人の名誉を傷つけ または目的に反する行為をしたとき (3) その他除名すべき正当な事由があるとき ( 社員資格の喪失 )
一般社団法人サンプル定款第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は - 般社団法人サンプルと称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都 区に置く 第 2 章目的および事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 一般社団法人の に関する事業を行い その業務に寄与することを目的とする ( 事業 ) 第 4 条この法人は 前条の目的を達成するため 次の事業を行う (1) 一般社団法人の
Microsoft Word 規約
日本バイオプラスチック協会 規 約 日本バイオプラスチック協会 日本バイオプラスチック協会規約 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 日本バイオプラスチック協会と称する ( 目的 ) 第 2 条本会は 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックの技術的事項および評価方法等に関する調査 研究を行うとともに 内外関係機関等との交流を促進すること等により 生分解性プラスチック及びバイオマスプラスチックに関する技術の確立および実用化の促進
1.日本家族社会学会会則_ 施行
日本家族社会学会会則 第 1 章総則第 1 条 ( 名称 ) 本会は, 日本家族社会学会と称する 第 2 条 ( 目的 ) 本会は, 社会学を中心とし, 広く隣接科学との交流のもとに家族研究の発展を目指すことを目的とする 第 3 条 ( 事業 ) 本会は, 前条の目的を達成するために次の事業を行なう 1. 機関誌, ニュースレター及びその他の出版物の発行 2. 学会大会及びセミナー等の開催 3. 家族調査及び関連する研究活動の実施
公益財団法人 日本航空協会 定款
一般財団法人日本航空協会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般財団法人日本航空協会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都港区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 航空宇宙思想の普及 航空宇宙文化の醸成 航空宇宙技術の向上を図り 内外の航空宇宙団体との緊密な連携のもとに 航空宇宙諸般の進歩発展に寄与することを目的とする
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一般社団法人日本翻訳連盟定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 一般社団法人日本翻訳連盟と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を東京都中央区に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 翻訳 ( 以下 翻訳には通訳を含めるものとする ) 事業に関する調査 研究 研修会 人材育成等の実施及び翻訳関連の国際会議等への参加を通じて 同事業の振興を図り
自治労福島県職員労働組合退職互助会規約(抄)
自治労福島県職員連合労働組合退職互助会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条この会は自治労福島県職員連合労働組合退職互助会という ( 事務所 ) 第 2 条この会は事務所を福島市杉妻町 2 番 16 号自治労福島県職員連合労働組合内に置く ( 目的 ) 第 3 条この会は自治労福島県職員連合労働組合 ( 以下 県職連合 という ) の組合員及び組合員であった者の退職後の生活の安定と向上を図ることを目的とする
職員互助会会則
大阪府社会福祉事業団 職員互助会 会則 第 1 章 総則 ( 名称 ) 第 1 条この会は 大阪府社会福祉事業団職員互助会という ( 目的 ) 第 2 条この会は 大阪府社会福祉事業団 ( 以下 事業団 という ) 役職員の相互扶助と 福利増進を目的とする ( 会員 ) 第 3 条本会は 次の各号に掲げる者を会員とする (1) 常勤の役員 (2) 職員就業規則第 3 条に定める職員 但し 大阪府等から派遣された職員を除く
幹事会の議を経て 総会の承認後にその者を除名することができる 2 除名の決定には 理事会 幹事会の議を経て総会の承認を必要とする 第 3 章役員等 ( 役員の種類 ) 第 10 条本会に 役員として 会長 1 名 副会長 2 名 理事 幹事若干名 監事 1 名を置く 2 役員の選出に関し必要な事項は
香川大学医学部薬理学教室同門会会則 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 香川大学医学部薬理学教室同門会と称する ( 設立年月日 ) 第 2 条本会の設立年月日は 平成 24 年 4 月 1 日とする ( 事業所 ) 第 3 条本会の事務所は 香川県木田郡三木町池戸 1750-1 香川大学医学部薬理学教室に置く ( 目的 ) 第 4 条本会は 香川大学医学部薬理学教室 ( 以下 教室 という
西日本化粧品工業会規約
規 約 西日本化粧品工業会 大阪市中央区内本町 2 丁目 1 番 13 号 ( 540-0026) フェニックス内本町ビル 3 階 電話 (06)6941 2093( 代 ) FAX (06)6946 9190 西日本化粧品工業会規約 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 西日本化粧品工業会と称す ( 事務所 ) 第 2 条本会は 事務所を大阪市に置く ( 目的 ) 第 3 条本会は 会員相互の緊密な連携および啓発によって
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の
弦打校区コミュニティ協議会会則 ( 名称及び組織 第 1 条この会は, 弦打校区コミュニティ協議会 ( 以下 協議会 という ) と称し, 協議会の区域内に居住する個人および所在する法人ならびに別表 ( 組織図 ) に掲げる構成団体等で組織する ( 目的 ) 第 2 条協議会は, 住みよい地域社会の構築を目指し, 地域自治の精神に基づいて校区に おける共通の課題解決のため, 自主的, 主体的に地域活動を行うことを目的とする
(H 改正 ) 北海道社会保険労務士政治連盟規約 (S 改正 ) 第 1 章総 ( 名称 ) 第 1 条本連盟は 北海道社会保険労務士政治連盟 ( 以下 道政連 ) と称する (S 改正 /H 改正 ) ( 事務所 ) 第 2 条本連盟は 事務所を札幌
3 北海道社会保険労務士政治連盟規約 目 次 第 1 章 総 ( 第 1 条 ~ 第 6 条の3) 第 2 章 役 員 ( 第 7 条 ~ 第 12 条 ) 第 3 章 会 議 ( 第 13 条 ~ 第 20 条 ) 第 4 章 事業及び会計 ( 第 21 条 ~ 第 24 条 ) 第 5 章 事務局 ( 第 25 条 ) 第 6 章 補 ( 第 26 条 ~ 第 27 条 ) 制 定 : 昭和 55
Microsoft Word - ★HP版平成28年度検査の結果
平成 28 年度検査結果について () 検査体制等農政部農地整備課の検査員 3 名以上により 土地改良区等あたり 日間から3 日間実施しました 農業振興事務所の土地改良区指導担当職員及び関係市町職員が立会いました (2) 検査件数 定期検査 38( 土地改良区 :37 土地改良区連合 :) 特別検査 0 2 検査結果について () 指摘事項の傾向検査を実施した土地改良区等の数 :38 指摘件数 :83
< 目的 > 専ら被保険者の利益 にはそぐわない目的で運用が行われるとの懸念を払拭し 運用に対する国民の信頼を高める 運用の多様化 高度化が進む中で 適切にリスクを管理しつつ 機動的な対応を可能に GPIF ガバナンス強化のイメージ ( 案 ) < 方向性 > 1 独任制から合議制への転換基本ポート
第 32 回社会保障審議会年金部会平成 27 年 12 月 25 日 資料 GPIF ガバナンス強化のイメージ ( 案 ) 厚生労働省年金局 平成 27 年 12 月 25 日 < 目的 > 専ら被保険者の利益 にはそぐわない目的で運用が行われるとの懸念を払拭し 運用に対する国民の信頼を高める 運用の多様化 高度化が進む中で 適切にリスクを管理しつつ 機動的な対応を可能に GPIF ガバナンス強化のイメージ
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という
ファンズスポーツクラブ宮前規約 第一章 総則 ( 名称 ) 第一条 ( 所在 ) 第二条 ( 目的 ) 第三条 ( 事業 ) 第四条 本クラブは ファンズスポーツクラブ宮前 ( 以下 本クラブ という ) と称 し 運営 管理は 特定非営利活動法人ファンズアスリートクラブ ( 以下 当 法人 という ) が行う 本クラブは 設立準備委員会事務局を川崎市宮前区南平台 14-35 テラスハウス U1 号室に置く
決算書目次 1 収支計算書 (1) 収支計算書総括表 1 (2) 一般会計収支計算書 2 (3) 基金特別会計収支計算書 4 2 正味財産増減計算書 (1) 正味財産増減計算書総括表 6 (2) 一般会計正味財産増減計算書 7 (3) 基金特別会計正味財産増減計算書 8 3 賃借対照表 (1) 賃借
平成 1 9 年度 決算報告書 平成 19 年 4 月 1 日から 平成 20 年 3 月 31 日まで 財団法人長崎県市町村振興協会 決算書目次 1 収支計算書 (1) 収支計算書総括表 1 (2) 一般会計収支計算書 2 (3) 基金特別会計収支計算書 4 2 正味財産増減計算書 (1) 正味財産増減計算書総括表 6 (2) 一般会計正味財産増減計算書 7 (3) 基金特別会計正味財産増減計算書
現況報告書チェック表
現況報告書チェック表 ( 平成 27 年度 ) 法人の名称 友睦会 担当者役職 氏名 ユートピアやまばと施設長代理大友剛 電話番号 018-883-0711 メール [email protected] 提出書類 ( をチェックしてください ) 所轄庁への提出 現況報告書 ( 総括表を含む ) 別記第 3 様式 エクセル形式 公表/ 非公表 欄で 非公 表 を選択した場合は 当該事項を空欄としたものも
Microsoft Word - 02 平成29年度土地改良区等検査の結果について(HP版)
1 平成 29(2017) 年度検査結果について (1) 検査体制等農政部農地整備課の検査員 2 名以上により 1 土地改良区等あたり1 日間から3 日間実施しました 農業振興事務所の土地改良区指導担当職員及び関係市町職員が立会いました (2) 検査件数 定期検査 42 件 ( 土地改良区 :40 土地改良区連合 :2) 特別検査 1 件 2 検査結果について (1) 指摘事項の傾向検査を実施した土地改良区等の数
Microsoft Word - 01 定款
広島県土地改良事業団体連合会定款 昭和 33 年 9 月 16 日農林大臣認可昭和 36 年 4 月 27 日改正昭和 38 年 7 月 12 日改正昭和 39 年 9 月 8 日改正昭和 46 年 7 月 29 日改正昭和 51 年 7 月 7 日改正昭和 52 年 7 月 18 日改正昭和 59 年 7 月 23 日改正昭和 60 年 7 月 18 日改正昭和 61 年 7 月 14 日改正平成
ナショナル・トラスト税制関係通知
環自総発第 110401016 号平成 23 年 4 月 1 日 都道府県知事殿 環境省自然環境局長 ナショナル トラスト活動に係る税制上の優遇措置について ( 通知 ) 国民又は民間の団体が 寄付金等を用いて すぐれた自然環境を有する民有地を取得し その保存及び活用を図る活動 ( 以下 ナショナル トラスト活動 という ) に関し 従来より各種の支援措置を講じてきているところであるが 平成 22
公益社団法人 大館法人会 定 款(案)
公益社団法人能代法人会定款 第 1 章総則 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人能代法人会と称する ( 事務所 ) 第 2 条この法人は 主たる事務所を秋田県能代市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 税知識の普及 納税意識の高揚に努め 税制 税務に関する提言を行い もって適正 公平な申告納税制度の維持 発展と税務行政の円滑な執行に寄与すると共に 地域企業と地域社会の健全な発展に貢献することを目的とする
Taro-中期計画(別紙)
別 紙 第 4 予算 ( 人件費の見積りを含む ) 収支計画及び資金計画 百万円未満を四捨五入しているので 合計とは端数において合致しないものが ある 平成 25 年度 ~ 平成 29 年度予算総括 区別金額 収入 運営費交付金 16,304 国庫補助金 6,753 国庫負担金 602,634 借入金 393,774 保険料収入 75,984 運用収入 8,001 貸付金利息 63 農地売渡代金等収入
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持
青葉台自治会会則 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条本会は 以下に掲げるような共同活動を行うことにより 良好な地域社会の維持及び形成に資する事を目的とする (1) 回覧板の回付等区域内の住民相互の連絡 (2) 会員相互の融和親睦をはかる (3) 行政機関との連絡調整 (4) 区域内諸施設の維持管理 (5) 美化 清掃等区域内の環境整備 ( 名称 ) 第 2 条本会は 青葉台自治会と称する (
公益社団法人日本心理学会平成 27 年度第 1 回理事会議事録 1. 日時平成 27 年 6 月 4 日 ( 木 ) 2. 理事総数 26 名 3. 議事の経過及び結果 第 1 号議案平成 26 年度事業報告承認の件理事長より, 平成 26 年度事業報告について, 全理事宛電子メールにて提案があり,
公益社団法人日本心理学会平成 27 年度第 1 回理事会議事録 1. 日時平成 27 年 6 月 4 日 ( 木 ) 2. 理事総数 26 名 3. 議事の経過及び結果 第 1 号議案平成 26 年度事業報告承認の件理事長より, 平成 26 年度事業報告について, 全理事宛電子メールにて提案があり, 原案どおり全員一致で可決承認された 第 2 号議案平成 26 年度決算承認の件理事長より, 平成 26
寄附文化の醸成に係る施策の実施状況 ( 平成 26 年度に講じた施策 ) 別紙 1 < 法律 制度改正 > 総務省 ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和 ( 平成 27 年 4 月 1 日施行 ) 特例控除の上限の引上げ
関係府省における寄附文化の醸成に係る施策の実施状況について 平成 2 7 年 6 月 5 日共助社会づくり推進のための関係府省連絡会議 寄附文化の醸成のため 関係府省において 平成 26 年度 平成 27 年度に以下の取組を実施 ( 予定 ) 平成 26 年度に講じた主な施策 < 法律 制度改正 > ふるさと納税の制度拡充 ( 平成 27 年 4 月 ~) 総 学校法人等への個人寄附に係る税額控除の要件の緩和
公益社団法人那珂川町シルバー人材センター定款
公益社団法人那珂川町 シルバー人材センター定款 第 1 章総則 公益社団法人那珂川町シルバー人材センター定款 ( 名称 ) 第 1 条この法人は 公益社団法人那珂川町シルバー人材センター ( 以下 センター という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条センターは 主たる事務所を栃木県那須郡那珂川町に置く ( 目的 ) 第 3 条センターは 定年退職者等の高齢者 ( 以下 高齢者 という ) の希望に応じた臨時的かつ短期的な就業又はその他の軽易な業務
有価証券管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社 ( 以下 会社 という ) の有価証券の運用および管理を適正に行うため 会社の保有する有価証券に関する管理基準および管理手続を定めるとともに 余裕資金の有効運用ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 有価証券の
有価証券管理規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社 ( 以下 会社 という ) の有価証券の運用および管理を適正に行うため 会社の保有する有価証券に関する管理基準および管理手続を定めるとともに 余裕資金の有効運用ならびに経営効率の向上を図ることを目的とする ( 有価証券の種類 ) 第 2 条この規程において 有価証券とは金融商品取引法第 2 条に定められている有価証券をいう 1
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別表 一覧表 本部 ( 財務部財務企画課 ) 及び責任権限事項専門職員専門員課長部長 会計公印に関すること 届出 報告 回答に関すること 予算に関すること 会計公印の保管 押印 ( 銀行出納印を除く ) 関係機関への届出 報告 回答 ( 重要なものを除く ) 関係機関への定例的な報告 回答 ( 他に定めのあるものを除く ) 予算の要求又は申請に関することで重要なこと 予算の要求又は申請に関することで軽易なこと
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という
座間市自治会総連合会規約 第一章総則 ( 名称 ) 第 1 条本会は 座間市自治会総連合会 ( 以下 市自連 という ) と称する ( 事務所 ) 第 2 条市自連本部は 座間市役所ふれあい会館内に置く 第二章事業と目的 ( 目的 ) 第 3 条市自連は 地区自治会連合会 ( 以下 地区自連 という ) 並びに単位自治会の自主性を尊重しつつ相互の緊密な連携のもとに 住民の安全安心とふれあいの精神をもって福利の増進に努める
役 員 等 報 酬 規 程
社会福祉法人研水会役員等報酬規程 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 社会福祉法人研水会 ( 以下 法人 という ) の役員等及び法人関係者の報酬及び勤務諸経費等について必要な事項を定める ( 定義 ) 第 2 条本規程でいう役員等とは 理事 監事 評議員をいい 法人関係者とは 顧問 ( 参事 参与等 ) 及び理事長より委嘱された委員等 ( 評議員選任 解任委員, 第三者委員, 入退所判定員 ) をいう
中 央 会 定 款
全国たばこ耕作組合中央会定款 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この会は 相互扶助の精神に基づき 会員が協同してその事業の振興を図り もってたばこ耕作の改良発達とたばこ耕作者の経済的社会的地位の向上に寄与し あわせてたばこ産業の健全な発達に資することを目的とする ( 名称 ) 第 2 条この会は 全国たばこ耕作組合中央会という ( 地区 ) 第 3 条この会の地区は 全国とする ( 事務所 )
公益社団法人富山県公共嘱託登記司法書士協会定款
公益社団法人富山県公共嘱託登記司法書士協会定款 第 1 章総 則 ( 名称 ) 第 1 条 ( 事務所 ) 第 2 条 この法人は 公益社団法人富山県公共嘱託登記司法書士協会と称する この法人は 主たる事務所を富山県富山市に置く 第 2 章目的及び事業 ( 目的 ) 第 3 条この法人は 官庁 公署その他政令で定める公共の利益となる事業を行う者 ( 以下 官公署等 という ) の嘱託を受けてそれらの者が行う登記の嘱託に必要な事務を適正かつ迅速に処理することにより
いる 〇また 障害者の権利に関する条約 においては 障害に基づくあらゆる差別を禁止するものとされている 〇一方 成年被後見人等の権利に係る制限が設けられている制度 ( いわゆる欠格条項 ) については いわゆるノーマライゼーションやソーシャルインクルージョン ( 社会的包摂 ) を基本理念とする成年
成年被後見人等の権利に係る制限が設けられている制度の見直しについて ( 議論の整理 ) 平成 29 年 12 月 1 日 成年後見制度利用促進委員会 成年後見制度の利用の促進に関する法律第 11 条において 成年後見制度の利用促進に関する施策の基本方針として 成年被後見人等の人権が尊重され 成年被後見人等であることを理由に不当に差別されないよう 成年被後見人等の権利に係る制限が設けられている制度について検討を加え
