if シリーズ システムデータシート (if/s) お客様ご芳名 ご使用機器 データ設定者および会社名 ( 電話番号 ) 作成日 F A5

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1 if シリーズ システムデータシート (if/s) お客様ご芳名 ご使用機器 データ設定者および会社名 ( 電話番号 ) 作成日 F-6-5 9A5

2 システムデータシートの使い方. データ設定の変更を行った場合に 変更内容をこのシステムデータシートに記録してください. このシステムデータシートは コマンド番号順に記載されています. 記入欄が空欄となっているコマンドの場合は 空欄の処理方法を 印で示しています また 空欄がないコマンドは各設定値があらかじめ記載されていますので 該当部分を丸で囲むなどして 印を付けてください. - 版 ~ ( 一例 ) 本コマンドが有効なROM 版数 ( 000 で確認可能 )

3 システム 保守系コマンド 0000 [ リモートサービス用パスワード ] 空欄に設定ハ スワート を記入 0000 DDDD 注意リモートサーヒ スで必要ですので 別途番号を控えて ハ スワート おき 現地以外でもハ スワート がわかるようにしてください 000 [ システムデータ設定用電話機 ] 空欄にテ ータ設定用電話機の収容位置を記入 -0 D 0 D D D D 0 D D D -0 設定 No. 設定 No. 000 [ リモートサービスの桁間時間 ] :0 分 桁間時間 分 0 分 0009 [ バージョンアップ時の追加コマンド初期値一括設定 ] 空欄にROM 版数先頭 桁を記入 - D 0 D 0 バージョンアップ前版数 D D バージョンアップ後版数 - 版 ~ 000 [ 切断信号 (CPC) 検出有無 ] 0: 検出なし 検出 検出なし 検出あり - 版 ~ 00 [ ページング出力のインピーダンス設定 ] 空欄該当部分をマーク :0KΩ D 0 ヘ ーシ ンク 端子 D 0 600Ω インヒ ータ ンス 0KΩ 006 [ 外線の極性有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし 極性 あり 000 [ プログラマブルキーの設定 ](/: 収容位置 0~) 工事 保守マニュアル 空欄にD D (D ) のテ ータ ( 機能番号 ) を記入 参照 D 0 D 収容位置 D D 7 キー番号

4 システム 保守系コマンド 000 [ プログラマブルキーの設定 ](/: 収容位置 7~0 5~8) 工事 保守マニュアル 空欄にD D (D ) のテ ータ ( 機能番号 ) を記入 参照 D 0 D 収容位置 D D 7 キー番号

5 システム 保守系コマンド 000 [ プログラマブルキーの設定 ](/: 収容位置 0~6) 工事 保守マニュアル 空欄にD D (D ) のテ ータ ( 機能番号 ) を記入 参照 D 0 D 0 D 収容位置 D D 7 キー番号

6 システム 保守系コマンド 000 [ プログラマブルキーの設定 ](/: 収容位置 7~0) 工事 保守マニュアル 空欄にD D (D ) のテ ータ ( 機能番号 ) を記入 参照 D 0 D 0 D 収容位置 D D 7 キー番号 [ 注意喚起表示開始日 ] 空欄に設定テ ータ ( 年月日 ) を記入 00,00,00: D 0 項目 D D 年 D D 月 D D 日 設定なし ハ ッテリ交換時期 電話設備耐用年数超過時期 007 [ 注意喚起表示電話機 ] 空欄に対象電話機の収容位置を記入 -0 D 0 設定 No. -000: 設定なし D D D 対象電話機 -000: 設定なし -000: 設定なし 0080 [ 内線番号及び特番桁数 ] 空欄に設定桁数を記入 0 - : 桁 D 0 タ イヤル : 桁 D 桁数 7 - : 桁 8 - : 桁 9 - : 桁 ~ ~

7 システム 保守系コマンド 008 [ 特番 ] 空欄に設定番号 ( 特番 ) を記入 下表参照 D 0 D 0 内 容 D (D D D ) 初期値 D 0 D 0 内 容 D (D D D ) 初期値 00 外線自動発信ク ルーフ 0 5 応答遅延転送開始 なし 0 外線自動発信ク ルーフ なし 5 夜間切替 なし 0 外線自動発信ク ルーフ なし 5 留守切替 なし 0 外線自動発信ク ルーフ なし 5 ホ タン指定 なし 0 外線自動発信ク ルーフ 5 なし 55 リモコン 切替 なし 05 外線自動発信ク ルーフ 6 なし 56 リモコン 切替 なし 06 短縮タ イヤル発信 なし 57 リモコン 切替 なし 機 08 応答遅延転送登録 なし 機 58 リモコン 切替 なし 能 09 不在転送 ( 外線 ) 登録 なし 能 59 ナースコール発信 なし 番 0 不在転送 ( 内線 ) 登録 なし 番 60 ナースコール指定発信 なし 号 圏外転送開始 なし 号 6 ACD-オヘ レータ業務 なし 外線指定捕捉 なし 6 全件電話帳タ ウンロート (PHS) なし 外線着信応答 8 6 差分電話帳タ ウンロート (PHS) なし 保留応答 9 6 呼出ランフ 復旧 - 版 ~ なし 5 保留自己外線応答 なし 80 部屋状態切替 - 版 ~ なし 6 代理応答 なし 8 代理部屋状態切替 - 版 ~ なし 7 ID 発信ク ルーフ なし 8 モーニンク コール登録 - 版 ~ なし 8 ID 発信ク ルーフ なし 8 モーニンク コール解除 - 版 ~ なし 9 ID 発信ク ルーフ なし 8 モーニンク コール確認 - 版 ~ なし 0 ID 発信ク ルーフ なし 85 トーキー 送出 - 版 ~ なし ID 発信ク ルーフ 5 なし 86 トーキー 送出 - 版 ~ なし ID 発信ク ルーフ 6 なし 87 構内スーハ ーヘ ル呼出 - 版 ~ なし ID 短縮発信 なし 88 構内スーハ ーヘ ル応答 - 版 ~ なし 7 不在転送 ( 外線 ) 開始 なし 89 カート システム残料金確認 - 版 ~ なし 50 不在転送 ( 内線 ) 開始 なし 5

8 システム 保守系コマンド 008 [ 内線番号及び特番 ](/: 機能番号 0~ 7~0 5~8 ~ 0~0 下表参照 0~) 空欄に設定番号を記入 D 0 D 0 D 0 D (D D D ) 初期値 D 0 D 0 D 0 D (D D D ) 初期値 D 0 D 0 D 0 D (D D D ) 初期値 機能番号内線番号内線番号内線番号 機能番号内線番号内線番号内線番号 機能番号内線番号内線番号内線番号 /ID 番号 桁 桁 /ID 番号 桁 桁 /ID 番号 桁 桁 なし なし なし なし

9 システム 保守系コマンド 008 [ 内線番号及び特番 ](/: 機能番号 65 60~66 700~75 70~75 70~75 750~ 下表参照 75 76~ ~77 78~ ~86) 空欄に設定番号を記入 初期値 初期値 D 0 D 0 D 0 D (D D D ) 内線内線 D 内容 0 D 0 D 0 D (D D D ) 内線内線内容機能番号特番番号番号機能番号特番番号番号 桁 桁 桁 桁 65 VMU 転送番号 外部スヒ ーカ一斉呼出応答 内線一般着信 (DILIN8) なしなし 75 外部スヒ ーカク ルーフ 呼出応答 75 なし 60 内線一般着信 (DILIN8) なしなし 75 外部スヒ ーカク ルーフ 呼出応答 75 なし 60 内線一般着信 (DILIN8) なしなし 75 外部スヒ ーカク ルーフ 呼出応答 75 なし 60 内線一般着信 (DILIN8) なしなし 75 外部スヒ ーカク ルーフ 呼出応答 75 なし 605 内線一般着信 5(DILIN85) なしなし 76 ト アホンA 呼出 / 応答 76 なし 606 内線一般着信 6(DILIN86) なしなし 76 ト アホンB 呼出 / 応答 76 なし 607 内線一般着信 7(DILIN87) なしなし 76 ト アホンC 呼出 / 応答 76 なし 608 内線一般着信 8(DILIN88) なしなし 76 ト アホンD 応答 76 なし 609 内線一般着信 9(DILIN89) なしなし 765 ト アホンE 応答 765 なし 60 内線一般着信 0(DILIN90) なしなし 770 カメラID 切替 なしなし 6 内線一般着信 (DILIN9) なしなし不在時自動ハンス フリー 77 6 内線一般着信 (DILIN9) なしなし ( 発信側送話なし ) 6 内線一般着信 (DILIN9) なしなし不在時自動ハンス フリー 77 6 内線一般着信 (DILIN9) なしなし ( 発信側送話あり ) 65 内線一般着信 5(DILIN95) なしなしク ルーフ 内線モニタ 内線一般着信 6(DILIN96) なしなし ( テ ィシ タルインターホン ) 700 内線一斉呼出 全内線モニタ 内線ク ルーフ 呼出 70 なし ( テ ィシ タルインターホン ) - 版 ~ - 版 ~ なしなしなしなしなしなしなしなし 70 内線ク ルーフ 呼出 70 なし 78 システム応答メッセーシ 録音 確認 内線ク ルーフ 呼出 70 なし 78 内線 BOX 応答メッセーシ 録音 確認 内線ク ルーフ 呼出 70 なし 79 簡易ヒ テ オ会議参加 79 なし 705 内線ク ルーフ 5 呼出 705 なし 8 サーハ 発信特番 なしなし 706 内線ク ルーフ 6 呼出 706 なし 8 VMU 同報ク ルーフ 0 - 版 ~ なしなし 707 内線ク ルーフ 7 呼出 707 なし 8 VMU 同報ク ルーフ 0 - 版 ~ なしなし 708 内線ク ルーフ 8 呼出 708 なし 8 VMU 同報ク ルーフ 0 - 版 ~ なしなし 709 内線ク ルーフ 9 呼出 709 なし 8 VMU 同報ク ルーフ 0 - 版 ~ なしなし 70 内線ク ルーフ 0 呼出 70 なし 85 VMU 同報ク ルーフ 05 - 版 ~ なしなし 7 内線ク ルーフ 呼出 7 なし 86 VMU 同報ク ルーフ 06 - 版 ~ なしなし 7 内線ク ルーフ 呼出 7 なし 87 VMU 同報ク ルーフ 07 - 版 ~ なしなし 7 内線ク ルーフ 呼出 7 なし 88 VMU 同報ク ルーフ 08 - 版 ~ なしなし 7 内線ク ルーフ 呼出 7 なし 89 VMU 同報ク ルーフ 09 - 版 ~ なしなし 75 内線ク ルーフ 5 呼出 75 なし 80 VMU 同報ク ルーフ 0 - 版 ~ なしなし 70 外部スヒ ーカ一斉呼出 VMU 同報ク ルーフ - 版 ~ なしなし 7 外部スヒ ーカク ルーフ 呼出 7 なし 8 VMU 同報ク ルーフ - 版 ~ なしなし 7 外部スヒ ーカク ルーフ 呼出 7 なし 8 VMU 同報ク ルーフ - 版 ~ なしなし 7 外部スヒ ーカク ルーフ 呼出 7 なし 8 VMU 同報ク ルーフ - 版 ~ なしなし 7 外部スヒ ーカク ルーフ 呼出 7 なし 85 VMU 同報ク ルーフ 5 - 版 ~ なしなし 外部スヒ ーカ一斉 + 内線一斉 なし呼出 70 内線一斉呼出応答 / 外部スヒ ーカ一斉 + 内線一斉呼出応答 内線ク ルーフ 呼出応答 7 なし 7 内線ク ルーフ 呼出応答 7 なし 7 内線ク ルーフ 呼出応答 7 なし 7 内線ク ルーフ 呼出応答 7 なし 75 内線ク ルーフ 5 呼出応答 75 なし 76 内線ク ルーフ 6 呼出応答 76 なし 77 内線ク ルーフ 7 呼出応答 77 なし 78 内線ク ルーフ 8 呼出応答 78 なし 79 内線ク ルーフ 9 呼出応答 79 なし 70 内線ク ルーフ 0 呼出応答 70 なし 7 内線ク ルーフ 呼出応答 7 なし 7 内線ク ルーフ 呼出応答 7 なし 7 内線ク ルーフ 呼出応答 7 なし 7 内線ク ルーフ 呼出応答 7 なし 75 内線ク ルーフ 5 呼出応答 75 なし 86 VMU 同報ク ルーフ 6 - 版 ~ なしなし 7

10 システム 保守系コマンド 008 [ ユーザ用パスワード ] 空欄に設定ハ スワート を記入 0000 DDDD ハ スワート 008 [ モード切替用電話機 ( 夜間切替操作用電話機 )] [ テナント0] 空欄に操作電話機の収容位置 (D D D ) を記入 D 0 D 0 テナント番号 D D 08 設定 No ~6-000: 0 設定なし 0 [ その他のテナント ] : 設定なし [ 共通電話帳編集用電話機 ] 0:999 空欄に編集用電話機の収容位置 (D D D ) を記入 0~6-000: D 0 D 0 D D 設定 No. 設定なし 電話機ク ルーフ 番号 [ リモート操作用の外線またはDI 加入者番号 ] D 0 : 空欄該当部分をマーク [ 一般回線 ] D (D D ): 外線番号 / タ イヤルイン番号を記入 00: 設定なし D 0 回線区分 D (D D ) 対象外線 / タ イヤルイン番号 [DI 回線 ] 一般回線 DI 回線 外線番号 タ イヤルイン番号 ( 最大 桁 ) 設定なし 0087 [ リモート操作移行時間 ( 一般発信者 )] 09:90 秒 DD リモート操作移行 時間 ( 秒 ) 0088 [ リモート操作移行時間 ( 特定発信者 )] 00: DD 機能なし リモート操作移行時間 ( 秒 ) 機能なし -X 版 秒 0 秒 - 版 ~ - 版 ~ -X 版 8

11 システム 保守系コマンド 0089 [ リモート操作用電話機 ( 特定発信者 )] 空欄に発信者電話番号を記入 設定なし D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番 発信者電話番号 項番 発信者電話番号 [ リモート操作用電話機のリモート操作用外線限定有無 ] 0: なし リモート操作用外線限定 なし あり 009 [ i + 短縮 / 電話帳ボタンの登録先電話帳種別 ] 空欄該当部分をマーク : ク ルーフ 電話帳 D 0 D 0 D 0 収容位置 D システム電話帳電話帳 ク ルーフ 電話帳種別 マイ電話帳 - 版 ~ 009 [ ワンタッチダイヤル登録時の初期選択電話帳種別 ] 空欄該当部分をマーク : ク ルーフ 電話帳 D 0 D 0 D 0 収容位置 D システム電話帳電話帳 ク ルーフ 電話帳種別 マイ電話帳 - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D システム電話帳電話帳 ク ルーフ 電話帳種別 マイ電話帳 D 0 D 0 D 0 収容位置 D システム電話帳電話帳 ク ルーフ 電話帳種別 マイ電話帳 9

12 システム 保守系コマンド 0096 [ 夜間切替タイマの時刻 ](/: テナント0~0) 0000,0000: なし 空欄に夜開始時刻 夜終了時刻を記入 0097 [ 夜間切替タイマ毎の留守番モード ](/: テナント0~0) 空欄にモート (00~: 下表参照 ) メッセーシ (0~06)/ 転送先 (0~) を記入 00,,: 留守モート 指定なし D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D 5 D 5 テナント 曜日 項 夜開始時刻 夜終了時刻 モート メッセーシ 番号転送先 番号 番 / 転送先 0 日曜 月曜 火曜 0 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 0 日曜 月曜 火曜 0 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D 5 D 5 テナント 曜日 項 夜開始時刻 夜終了時刻 モート メッセーシ 番号転送先 番号 番 / 転送先 0 日曜 月曜 火曜 0 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 0 日曜 月曜 火曜 0 水曜 0097のモート 番号に対する留守番モート D D モート D D モート D D モート 00 留守モート 指定なし 05 不応答後追っかけ転送モート 09 お話し中モート 0 通常転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 0 追っかけ転送モート 07 留守録モート 通常着信モート 0 ツイン転送モート 08 応答専用モート 留守録 + 転送モート 0 不応答後転送モート 木曜 5 金曜 6 土曜 0

13 システム 保守系コマンド 0096 [ 夜間切替タイマの時刻 ](/: テナント05~08) 0000,0000: なし 空欄に夜開始時刻 夜終了時刻を記入 0097 [ 夜間切替タイマ毎の留守番モード ](/: テナント05~08) 空欄にモート (00~: 下表参照 ) メッセーシ (0~06)/ 転送先 (0~) を記入 00,,: 留守モート 指定なし D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D 5 D 5 テナント 曜日 項 夜開始時刻 夜終了時刻 モート メッセーシ 番号転送先 番号 番 / 転送先 0 日曜 月曜 火曜 05 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 0 日曜 月曜 火曜 06 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D 5 D 5 テナント 曜日 項 夜開始時刻 夜終了時刻 モート メッセーシ 番号転送先 番号 番 / 転送先 0 日曜 月曜 火曜 07 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 0 日曜 月曜 火曜 08 水曜 0097のモート 番号に対する留守番モート D D モート D D モート D D モート 00 留守モート 指定なし 05 不応答後追っかけ転送モート 09 お話し中モート 0 通常転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 0 追っかけ転送モート 07 留守録モート 通常着信モート 0 ツイン転送モート 08 応答専用モート 留守録 + 転送モート 0 不応答後転送モート 木曜 5 金曜 6 土曜

14 システム 保守系コマンド 0096 [ 夜間切替タイマの時刻 ](/: テナント09~) 0000,0000: なし 空欄に夜開始時刻 夜終了時刻を記入 0097 [ 夜間切替タイマ毎の留守番モード ](/: テナント09~) 空欄にモート (00~: 下表参照 ) メッセーシ (0~06)/ 転送先 (0~) を記入 00,,: 留守モート 指定なし D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D 5 D 5 テナント 曜日 項 夜開始時刻 夜終了時刻 モート メッセーシ 番号転送先 番号 番 / 転送先 0 日曜 月曜 火曜 09 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 0 日曜 月曜 火曜 0 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D 5 D 5 テナント 曜日 項 夜開始時刻 夜終了時刻 モート メッセーシ 番号転送先 番号 番 / 転送先 0 日曜 月曜 火曜 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 0 日曜 月曜 火曜 水曜 0097のモート 番号に対する留守番モート D D モート D D モート D D モート 00 留守モート 指定なし 05 不応答後追っかけ転送モート 09 お話し中モート 0 通常転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 0 追っかけ転送モート 07 留守録モート 通常着信モート 0 ツイン転送モート 08 応答専用モート 留守録 + 転送モート 0 不応答後転送モート 木曜 5 金曜 6 土曜

15 システム 保守系コマンド 0096 [ 夜間切替タイマの時刻 ](/: テナント~5 ト アホン99) 0000,0000: なし 空欄に夜開始時刻 夜終了時刻を記入 0097 [ 夜間切替タイマ毎の留守番モード ](/: テナント~5) 空欄にモート (00~: 下表参照 ) メッセーシ (0~06)/ 転送先 (0~) を記入 00,,: 留守モート 指定なし D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D 5 D 5 テナント 曜日 項 夜開始時刻 夜終了時刻 モート メッセーシ 番号転送先 番号 番 / 転送先 0 日曜 月曜 火曜 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 0 日曜 月曜 火曜 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D 5 D 5 テナント 曜日 項 夜開始時刻 夜終了時刻 モート メッセーシ 番号転送先 番号 番 / 転送先 0 日曜 月曜 火曜 5 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 0 日曜 月曜 ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー 火曜 ー ー ー 99 ー ー ー ー ー ー ドアホン 水曜 木曜 5 金曜 6 土曜 ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー ー 0097のモート 番号に対する留守番モート D D モート D D モート D D モート 00 留守モート 指定なし 05 不応答後追っかけ転送モート 09 お話し中モート 0 通常転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 0 追っかけ転送モート 07 留守録モート 通常着信モート 0 ツイン転送モート 08 応答専用モート 留守録 + 転送モート 0 不応答後転送モート

16 システム 保守系コマンド 0098 [ 他テナントの夜間切替可能電話機 ] 空欄に操作電話機の収容位置を記入 000: なし D 0 設定 No D D D 操作電話機 0099 [ 停電時の直通電話機 ] 空欄に直通電話機の収容位置を記入 000: なし D 0 D 0 外線番号 D D D 直通電話機 000 [ 外線メークビジー ] 空欄該当部分をマーク 0: 開放 D 0 D 0 外線番号 D 0 開放 状態 メークヒ シ ー 00 [ 内線通話路メークビジー ] 空欄該当部分をマーク 0: 開放 D 0 D 0 通話路 No D 0 開放 状態 メークヒ シ ー D 0 D 0 通話路 No D 0 開放 状態 メークヒ シ ー D 0 D 0 通話路 No D 0 開放 状態 メークヒ シ ー 0600 [ アナログ外線の線路ロス ] 空欄該当部分をマーク 0:dB 以上 D 0 D 0 外線番号 D 0 db 以上 線路 ~db ロス 0~dB 060 [ アナログ外線ユニットの接続先 ] 空欄該当部分をマーク 0: アナロク 外線 D 0 D 0 外線番号 LD 専用線アナロク 外線 (φ0.~0.65 ) 0 D LD 専用線 (φ0.~0.65) 接続先ひかり電話アタ フ タ LD 専用線 (φ0.9) 060 [ アナログ外線通話の送話音量 ] コマント 0600の D 0 D 0 外線番号 設定により可変 送話音量 D 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 送話音量 0dB -db -db -6dB -8dB -0dB -db 060 [ アナログ外線通話の受話音量 ] コマント 0600の D 0 D 0 外線番号 設定により可変 受話音量 D 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 受話音量 +db +db 0dB -db -db -6dB -8dB -0dB -db 0607 [ISDN 外線 /IP 外線通話の送話音量 ] : 標準 D 送話音量 標準 小 0608 [ISDN 外線 /IP 外線通話の受話音量 ] : 標準 受話音量 大 標準 小 06 [ ページング冒頭音 / 終了音音量 ] : 標準 音量 大 標準 小 06 [ ページング出力音量 ] : 標準 音量 大 標準 小

17 システム 保守系コマンド 06 [PHIページング音量] : 標準 5 6 音量 大 標準 小 065 [ 外部音源入力音量 ] : 標準 音量 大 標準 小 066 [EXUドアホン冒頭音音量] 5: 標準 D ト アホン冒頭音 D ト アホンA 大 標準 小 ト アホンB 大 標準 小 ト アホンC 大 標準 小 067 [EXUドアホン 電話機音量 ] : 標準 D ト アホン送話音量 D ト アホンA 大 標準 小 ト アホンB 大 標準 小 ト アホンC 大 標準 小 068 [ 電話機 EXUドアホン音量 ] : 標準 D ト アホン受話音量 D ト アホンA 大 標準 小 ト アホンB 大 標準 小 ト アホンC 大 標準 小 069 [ 外部スピーカ着信音音量 ] : 標準 音量 大 標準 小 060 [VMU 再生音量 ] : 標準 5 再生音量 大 標準 小 06 [VMU 録音音量 ] : 標準 D 録音音量 D アナロク 外線 / 内線 大 標準 小 ISDN 外線 /IP 外線 大 標準 小 06 [PHI 送話音量 ] 5: 標準 送話音量 小 標準 大 06 [PHI 受話音量 ] 7: 標準 受話音量 小 標準 大 06 [EXUドアホン着信転送時の外線送話音量] : 標準 D 送話音量 D ト アホンA 大 標準 小 ト アホンB 大 標準 小 ト アホンC 大 標準 小 065 [EXUドアホン着信転送時の外線受話音量] : 標準 D 受話音量 D ト アホンA 大 標準 小 ト アホンB 大 標準 小 ト アホンC 大 標準 小 066 [EXUドアホン着信転送時のアナログ外線送話音量補正] : 標準 音量 大 標準 小 067 [EXUドアホン着信転送時のアナログ外線受話音量補正] : 標準 音量 大 標準 小 5

18 システム 保守系コマンド 068 [ 内線保留音の送出音量 ] : 標準 送出音量 大 標準 小 06 [PHI ISDN 外線音量 ] : 標準 D 0 D 0 外線番号 D 送話音量 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 送話音量 大 標準 小 065 [ISDN 外線 PHI 音量 ] : 標準 D 0 D 0 外線番号 D 受話音量 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 受話音量 大 標準 小 06 [VOIPU 送話音量の設定 ] 05: 標準 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 音量 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 音量 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D 音量 大 標準 小 06 [VOIPU 受話音量の設定 ] 05: 標準 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 音量 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 音量 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D 音量 大 標準 小 069 [ 転送電話時の COI 送話音量補正 ] :8dB 音量 0dB db db 6dB 8dB 0dB db db 0657 [LLI 送受話音量 ] :+db D 0 D 0 D 0 収容位置 D 送受話音量 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) D 0 送受話音量 0dB +db +6dB +9dB 0658 [ ハンズフリー通話時の送話音量補正 ] :0dB D 0 D 0 D 0 収容位置 D 送話音量 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 送話音量 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 送話音量 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 送話音量 -9dB -6dB -db 0dB +db +6dB +9dB +db +5dB 6

19 システム 保守系コマンド 0660 [ ディジタルインターホン通話時の送話音量補正 ] :0dB D 0 D 0 D 0 収容位置 D 送話音量 - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 送話音量 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 送話音量 -9dB -6dB -db 0dB +db +6dB +9dB +db +5dB 066 [ ディジタルインターホン通話時の受話音量補正 ] 5:0dB D 0 D 0 D 0 収容位置 D 受話音量 - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 受話音量 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 受話音量 -5dB -db -9dB -6dB -db 0dB +db +6dB +9dB 0670 [ アナログ /ISDN 外線のエコーキャンセラ動作有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 外線番号 D エコーキャンセラ 0 なし動作 あり 067 [ 単独電話機用内線のエコーキャンセラ動作有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D エコーキャンセラ 0 なし動作 あり 0700 [DP(0PPS) ミニマムポーズ ] 0: 約 5ms ミニマムホ ース 約 5ms 約 60ms 約 768ms 約 896ms 070 [ 外線へのPB 信号送出時間 ] 0: 約 8ms 時間 約 8ms 約 8ms 約 60ms 約 960ms 070 [ 外線へのPB 信号ミニマムポーズ ] 0: 約 8ms ミニマムホ ース 約 8ms 約 9ms 約 56ms 約 0ms 070 [ 外線フッキング時間 ] : 約 500ms 時間 約 50ms 約 500ms 約 000ms 約 000ms 070 [ 内線へのPB 信号送出時間 ] 0: 約 8ms 時間 約 8ms 約 56ms 約 8ms 約 5ms 0705 [ 内線へのPB 信号ミニマムポーズ ] 0: 約 8ms ミニマムホ ース 約 8ms 約 56ms 約 8ms 約 5ms 7

20 外線発信系コマンド 00 [ 外線ダイヤル種別 ] 空欄該当部分をマーク :PB D 0 D 0 外線番号 D 0 0PPS タ イヤル 0PPS 種別 PB 0 [ 外線種別 ] 空欄該当部分をマーク [ 昼 ]0:NTT D 0 D 0 外線番号 [ 夜 ]0:NTT 0 NTT D ヒ ル電話 (CES) 外線種別 PBX ( 昼 ) その他 0 NTT D ヒ ル電話 (CES) 外線種別 PBX ( 夜 ) その他 0 [VPN 契約 ] 空欄該当部分をマーク 0: 契約なし D 0 D 0 外線番号 D VPN 0 契約なし契約有無 契約あり 0 [ 外線番号の設定 ] 空欄に外線番号 (0 05) を記入左表参照 D 0 D 0 D D D スロット番号 基板 ch 指定 外線番号 初期値 前半 (ch~ch) 00 前半 (ch~ch) 05 前半 (ch~ch) 0 09 [ 電話機毎の外線自動発信時の捕捉方法 ] 空欄該当部分をマーク 0: 老番外線から 捕捉 - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 老番外線から捕捉 捕捉順序 若番外線から捕捉 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 老番外線から捕捉 捕捉順序 若番外線から捕捉 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 老番外線から捕捉 捕捉順序 若番外線から捕捉 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 老番外線から捕捉 捕捉順序 若番外線から捕捉 0 [ 外線自動発信の捕捉外線 ] [ 全外線 ] 空欄にD のテ ータ (0または) を記入 -: D 自動捕捉機能 0 なし あり D 0 D 0 外線番号 全ク ルーフ ク ルーフ D ク ルーフ ク ルーフ ク ルーフ 番号 ク ルーフ 5 ク ルーフ 5 6 ク ルーフ 6 ク ルーフ 番号 は自動捕捉あり -0~6-0: ク ルーフ 番号 ~6 は自動捕捉なし 8

21 外線発信系コマンド [ オフフック発信機能 ] 空欄該当部分をマーク [ 収容位置,] : あり [ 他収容位置 ] 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし オフフック あり 発信 あり ( フッキンク による内線捕捉可能 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし オフフック あり 発信 あり ( フッキンク による内線捕捉可能 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし オフフック あり 発信 あり ( フッキンク による内線捕捉可能 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし オフフック あり 発信 あり ( フッキンク による内線捕捉可能 ) [ 外線自動発信グループのサブグループ ] 空欄部分にサフ ク ルーフ 番号 (~8) を記入 : サフ ク ルーフ D 0 D 0 外線番号 D サフ ク ルーフ 番号 9

22 外線発信系コマンド [ 外線自動発信グループのサブグループ対応電話機 ] 空欄該当部分をマーク 0,: 全サフ ク ルーフ D サフ ク ルーフ 番号 0( 全 ) 発信可 D 0 D 0 D 0 D 自動発信 収容位置不可可不可可不可可不可可不可可不可可不可可不可可不可可

23 外線発信系コマンド コマンド データ 初期値 [ 外線ワンタッチ発信機能 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし ワンタッチ発信 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし ワンタッチ発信 あり 5 [ オフフック自動発信の発信グループ ] : ク ルーフ D 5 6 ク ルーフ 番号 [ 統一番号方式の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 外線自動発信ク ルーフ なし ~-X 版 あり D 0 なし統一番号方式 あり ( 内外線からの操作時 ) - 版 ~ あり ( 内線からの操作時のみ ) あり ( 外線からの操作時のみ ) 0 [ 共通電話帳グループ別管理 ] 空欄に共通電話帳管理番号 ~7を記入 : 共通電話帳 D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号 管理番号 D 共通電話帳管理番号 [ 短縮ダイヤル発信時の短縮ダイヤル桁数 ] : 桁 空欄該当部分に短縮タ イヤル桁数 ~を記入 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 短縮タ イヤル桁数 [PBX 局線発信特番と特番自動挿入 ] 発信特番は 空欄該当部分をマーク 0,: D 0 発信特番 発信特番 0, 自動挿入あり [ チェーンダイヤル機能 ] 0: なし チェーンタ イヤル機能 なし あり [ ボタンによる短縮発信 ] : 可 使用の可否 不可 可 5 [ 短縮番号簡略機能の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 簡略機能 あり - 版 ~ 6 [ 短縮ダイヤル発信時の短縮番号表示有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 短縮番号表示 あり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 短縮タ イヤル桁数 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 短縮タ イヤル桁数 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 短縮タ イヤル桁数 D 0 自動挿入 なし あり フ リセットタ イヤル時もあり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 簡略機能 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 短縮番号表示 あり

24 外線発信系コマンド コマンド データ 初期値 7 [ 短縮発信の番号確認 / 検索機能 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし番号確認 / あり検索機能あり ( ワンタッチタ イヤル ボタンはなし ) - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし番号確認 / あり検索機能あり ( ワンタッチタ イヤル ボタンはなし ) - 版 ~ 8 [ 電話帳検索移行方法 ] 空欄該当部分をマーク : 回 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 短縮 / 電話帳 0 回 ホ タン押下回数 回 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 短縮 / 電話帳 0 回 ホ タン押下回数 回 9 [ 電話帳検索初期画面 ] 空欄該当部分をマーク 0: ヨミカ ナ検索 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 検索 0 ヨミカ ナ検索 初期 ク ルーフ 検索 画面 短縮番号検索 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 検索 0 ヨミカ ナ検索 初期 ク ルーフ 検索 画面 短縮番号検索

25 外線発信系コマンド 0 [ 外線発信自動リトライ回数 ] 空欄に設定回数を記入 5:5 回 DD 00 0~99 リトライ回数 なし 回 [ スーパーリトライ終了後の警報音 ] : あり 警報音なしあり [ スーパーリトライ終了後の切断時間 ] :0 秒 切断時間 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 [ ダイヤルボタンによるスーパーリトライ機能 ] 0: なし 機能の有無なしあり [ 手動リトライ機能 ] 0: なし 手動リトライ なし あり 5 [ オフフック中のリトライ機能 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 機能の有無 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 機能の有無 あり 8 [ 外線リバース検出後のメモリ ] : メモリする リハ ース検出後のメモリメモリしないメモリする 9 [ 発信履歴の初期画面 ] 空欄該当部分をマーク 0: 一覧表示 ( 件 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 一覧表示 ( 件 ) 初期画面 詳細表示 ( 件 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 一覧表示 ( 件 ) 初期画面 詳細表示 ( 件 )

26 外線発信系コマンド 0 [ サービスクラス ] 0,0: 全内線 D 0 D 0 D 0 収容位置 サーヒ スクラスA( 超特甲 ) D サーヒ スクラス ( 昼 ) D サーヒ スクラス ( 夜 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D サーヒ スクラス ( 昼 ) D サーヒ スクラス ( 夜 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D サーヒ スクラス ( 昼 ) D サーヒ スクラス ( 夜 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D サーヒ スクラス ( 昼 ) D サーヒ スクラス ( 夜 ) 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D /D A B C D E F G サーヒ スクラス ( 超特甲 ) ( 特甲 ) ( 準特甲 A) ( 準特甲 B) ( 甲 ) ( 準甲 ) ( 乙 ) [ 特定市外番号 ] 全ての市外に 空欄に設定するタ イヤル ( 先頭の0を除いた~0 桁 ) を記入 発信可能 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番 発信可能な市外局番 項番 発信可能な市外局番 項番 発信可能な市外局番 項番 発信可能な市外局番 [ 特定発信規制 ] , ,0-00,0-06,05-08, ,07-005, ,09-005,0-006 空欄に規制するダイヤル (~0 桁 ) を記入 ~6は設定なし D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番 規制タ イヤル 項番 規制タ イヤル 項番 規制タ イヤル 項番 規制タ イヤル [ 共通電話帳ダイヤルのサービスクラス規制 ] : あり 規制 なし あり [ 特定発信規制対象のクラス ] :B( 特甲 ) D 規制対象クラス B( 特甲 ) C( 準特甲 A) D( 準特甲 B) E( 甲 ) 5 [ 夜間切替時のサービスクラス切替 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 外線番号 D 0 なし 切替 あり

27 外線発信系コマンド コマンド データ 初期値 7 [ 発信規制電話番号の発信可否 ] 空欄該当部分をマーク 0: 発信不可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 発信不可 発信可否 発信可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 発信不可 発信可否 発信可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 発信不可 発信可否 発信可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 発信不可 発信可否 発信可 50 [ 桁間ポーズ挿入位置 (PBX/ ビル電話 )] 空欄に設定値 0~8を記入 タ イヤル 位置 D 0 第 タ イヤル D ホ ース 挿入位置 ( 桁目 ) ~9-0 ( ホ ース なし ) 5 [ 桁間ポーズ挿入位置 (NTT)] 空欄に設定値 0~8を記入 タ イヤル 位置 D 0 第 タ イヤル ~9-0 D ホ ース 挿入位置 ( ホ ース なし ) 5 [00XXダイヤルの桁間ポーズ挿入位置(PBX/ ビル電話 )] タ イヤル 位置 空欄に設定値 0,~8を記入 0~9-0 D 0 識別用タ イヤル ( ホ ース なし ) D ホ ース 挿入位置 5 [00XXダイヤルの桁間ポーズ挿入位置(NTT)] 空欄に設定値 0,~8を記入 タ イヤル 位置 D 0 識別用タ イヤル ~9-0 D ホ ース 挿入位置 ( ホ ース なし ) 5 [PBX/ ビル電話収容時の桁間ポーズ時間 ] 0: 秒 DD ホ ース 時間 ( 秒 ) [NTT 収容時の桁間ポーズ時間 ] 0: 秒 DD ホ ース 時間 ( 秒 ) [ 短縮ダイヤル中のポーズ時間 ] 0: 秒 ホ ース 時間 ( 秒 ) [ 一般ダイヤルのプレポーズ時間 ] : 秒 フ レホ ース 時間 ( 秒 )

28 外線発信系コマンド 60 [ 事業者識別番号自動付加外線 ] [ 全通話区分 ] D : 空欄該当部分をマーク D D : 事業者項番 (0~6) を記入 0,00: なし, なし D 0 D 0 D D D D D 0 D 0 D D D D 外線 通話区分 マイラインフ ラス解除事業者 外線 通話区分 マイラインフ ラス解除事業者 番号 0 なし あり 項番 番号 0 なし あり 項番 市内 市内 県内市外 県内市外 県間市外 県間市外 0 国際 05 国際 5 その他 5 その他 6 その他 6 その他 7 その他 7 その他 8 その他 8 その他 市内 市内 県内市外 県内市外 県間市外 県間市外 0 国際 06 国際 5 その他 5 その他 6 その他 6 その他 7 その他 7 その他 8 その他 8 その他 市内 市内 県内市外 県内市外 県間市外 県間市外 0 国際 07 国際 5 その他 5 その他 6 その他 6 その他 7 その他 7 その他 8 その他 8 その他 市内 市内 県内市外 県内市外 県間市外 県間市外 0 国際 08 国際 5 その他 5 その他 6 その他 6 その他 7 その他 7 その他 8 その他 8 その他 6 [ その他区分の対象ダイヤル ] 0-5,080 空欄に通話区分 (5~8) 対象タ イヤルを記入 0-5,090 0~は設定なし D 0 D 0 D D (D D ) D 0 D 0 D D (D D ) 項番通話区分 対象タ イヤル 項番通話区分 対象タ イヤル , , , , , , , , ,0709 0~は設定なし 0-5, , ,070 0~は設定なし -X 版 - 版 ~ - 版 ~ 6

29 外線発信系コマンド 6 [ 県内市外局番 ] 空欄に対象の県内市外局番 ( 先頭の0を除く ) を記入 設定なし D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番 県内市外局番 項番 県内市外局番 項番 県内市外局番 項番 県内市外局番 [ 自局市外局番 ] 空欄に対象の自局市外局番 ( 先頭の0を除く ) を記入 設定なし D(D D) 自局市外局番 6 [ マイラインプラス解除特番 ] 空欄に対象の特番を記入 D(D D) 特番 65 [ 課金判定用の国内事業者識別番号 ] 空欄に課金テーフ ル番号と事業者識別番号を記入 0-,006 D 0 D 0 D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D (D D ) 0-,009 事業者 課金テーフ ル 事業者識別番号 事業者 課金テーフ ル 事業者識別番号 0-,00 項番 番号 項番 番号 0-, , , , ,: 設定なし ,: 設定なし [ 課金判定用の国際事業者識別番号 ] 空欄に課金テーフ ル番号と事業者識別番号を記入 0-,00 D 0 D 0 D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D (D D ) 0-,00 事業者 課金テーフ ル 事業者識別番号 事業者 課金テーフ ル 事業者識別番号 0-,00 項番 番号 項番 番号 0-, , ,: 設定なし ,: 設定なし [ 外線毎のマイラインサービス契約データ ] -0,0 D : 空欄該当部分をマーク D D : 事業者項番 (0~6) を記入 -0,0 D 0 D 0 D D D D D 0 D 0 D D D D -0,0 外線 通話区分 マイラインフ ラス有無事業者 外線 通話区分 マイラインフ ラス有無事業者 -0,0 番号 0 なし あり 項番 番号 0 なし あり 項番 市内 市内 0 県内市外 05 県内市外 県間市外 県間市外 国際 国際 市内 市内 0 県内市外 06 県内市外 県間市外 県間市外 国際 国際 市内 市内 0 県内市外 07 県内市外 県間市外 県間市外 国際 国際 市内 市内 0 県内市外 08 県内市外 県間市外 県間市外 国際 国際 ~ ~ ~ ~ 7

30 外線発信系コマンド 68 [ マイライン対象外のダイヤル ] 空欄に対象外のタ イヤルを記入 0-00 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番 対象外のダイヤル 項番 対象外のダイヤル ~は設定なし ~- 版 ~は設定なし - 版 ~ ~は設定なし - 版 ~ 69 [ 外線の種類 ( マイラインサービス契約データ一括設定 )] 0: アナロク 回線 一括設定を行った場合は 空欄の該当部分をマーク D 0 D 0 外線番号 アナロク 回線 D ISDN 回線外線 ひかり電話種類 IP 電話 8

31 外線発信系コマンド 80 [ 外線別発信規制 ] : 全外線発信可 空欄にD のテ ータ ( 右表参照 ) を記入 D 0 外線発信の可否発信不可発信可 D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 収容位置 収容位置 収容位置 [ 外線発信ウェイティング特番 ] 00: 機能なし D ウェイティンク 特番 機能なし [ 外線連続捕捉機能 ] : あり 連続捕捉 なし あり 8 [ 電話機毎のプリセットダイヤル可否 ] 空欄該当部分をマーク : 可能 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可フ リセット 可能タ イヤル 疑似 DT 送出後フ リセット 内線捕捉後の疑似 DT 送出フ リセット 8 [ 外線捕捉時の外線番号表示有無 ] : あり 外線番号表示 なし あり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可フ リセット 可能タ イヤル 疑似 DT 送出後フ リセット 内線捕捉後の疑似 DT 送出フ リセット D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可フ リセット 可能タ イヤル 疑似 DT 送出後フ リセット 内線捕捉後の疑似 DT 送出フ リセット D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可フ リセット 可能タ イヤル 疑似 DT 送出後フ リセット 内線捕捉後の疑似 DT 送出フ リセット 9

32 外線発信系コマンド 85 [ 特定電話番号の外線グループ指定捕捉 ] 空欄にク ルーフ 番号と特定電話番号を記入 0: なし D 0 D 0 D D (D D ) D 0 D 0 D D (D D ) 項番ク ルーフ 特定電話番号 項番ク ルーフ 特定電話番号 番号 番号 [ 特定電話番号以外の捕捉外線グループ ] : ク ルーフ D 5 6 ク ルーフ 番号 [IP 電話発信迂回機能 ] : 自動迂回 ( 迂回表示あり ) 自動迂回自動迂回手動迂回迂回機能なし ( 迂回表示なし ) ( 迂回表示あり ) ( 迂回表示あり ) 89 [IP 回線使用不可時表示 ] 0: 表示なし 表示 表示なし ランフ 表示あり ランフ /LCD 表示あり 9 [ # ダイヤル自動付加 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし自動付加 あり 0

33 ISDN に関するコマンド 5 [ 発サブアドレス送出の有無 ] 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし発サフ アト レス送出 あり 5 [ 着番号チェックの有無 ] 0: なし 着番号チェック なし あり 5 [ 着サブアドレスチェックの有無 ] : あり 着サフ アト レスチェック なし あり 5 [ 発番号 / 着番号の設定 ] D : 空欄該当部分をマーク D D : 空欄に電話番号を記入 : 発番号通知あり D 0 D 0 D 発番号通知有無 D D 番号設定なし 外線番号 0 なし あり 発番号 / 着番号 [ 短縮ダイヤル発信時のダイヤルスタートタイミング ] 0: 操作後すぐに スタート タ イヤルスタートタイミンク 操作後すぐにスタート 一定時間後にスタート 56 [ 桁間タイマ ] : 秒 D 桁間タイマ ( 秒 ) [ISDN 端末種別 ] 空欄該当部分をマーク [ 収容位置,] D 0 D 0 D 0 収容位置 : モテ ム 0 電話 [ 他収容位置 ] D モテ ム 0: 電話端末種別 G/GFAX 58 [ # ダイヤルスタートの可否 ] : あり # タ イヤルスタートなしあり 59 [ 着番号受信時のダイヤルイン着信可否 ] : 可 タ イヤルイン可否 不可 可 60 [ グローバル着信受付可否 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 外線番号 D 0 なしク ローハ ル着信受付 あり 6 [DILIN 番号毎の発番号通知有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし発番号通知有無 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし発番号通知有無 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし発番号通知有無 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし発番号通知有無 あり

34 ISDN に関するコマンド 6 [ ストレートラインDI 時の電話機毎の発番号通知有無 ] 0: なし 空欄該当部分をマーク D 0 D 0 D 0 収容位置 なし D あり発番号外線ボタン通知 捕捉時のみあり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 なし D あり発番号外線ボタン通知 捕捉時のみあり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし発番号 あり通知外線ボタン 捕捉時のみあり D 0 D 0 D 0 収容位置 なし D あり発番号外線ボタン通知 捕捉時のみあり 6 [ISDNダイヤルイン着信電話機なし時の動作] 0: 着信 動作着信切断 65 [W-VPN 契約の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし W-VPN 契約有無 あり 67 [ 転送先への発番号透過通知有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし発番号透過通知 あり 68 [ 手動転送時発番号透過通知有無 ] 0: なし 発番号透過通知なしあり 69 [ 発信相手の回線種別表示 ] 0: なし 回線種別表示 なし あり

35 拠点間連携 モバイルアシストに関するコマンド 70 [ 公 - 公接続 (ID 番号不要 ) の可否 ] 空欄の該当部分をマーク 0: 不可 D 0 D 0 外線番号 D 0 不可 公 - 公接続 可 ( 発番号制限なし ) の可否 可 ( 発番号制限あり ) - 版 ~ 7 [ 外線からの特番機能の可否 ] 空欄の該当部分をマーク 0: 不可 D 0 D 0 外線番号 不可 D 可 ( 発番号 特番機能制限なし ) の可否可 ( 発番号 制限あり ) - 版 ~ 7 [ 公 - 公接続 (ID 番号不要 ) が可能な発信者電話番号 ] 設定なし 空欄に発信者電話番号を記入 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番 発信者電話番号 項番 発信者電話番号 版 ~ 7 [ 拠点番号 + 内線番号の最大桁数 ] 0:0 桁 最大桁数 0 桁 桁 桁 桁 桁 5 桁 6 桁 7 桁 8 桁 9 桁 - 版 ~

36 拠点間連携 モバイルアシストに関するコマンド 7 [ 公 - 公接続 (ID 番号不要 ) が可能な拠点番号 ] 空欄に識別用番号を記入 設定なし D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番 識別用番号 項番 識別用番号 項番 識別用番号 版 ~ 75 [ 発番号透過通知時に自動付加する自拠点番号 ] 空欄に対象の自拠点番号を記入設定なし D 0 D 0 D (D D ) 外線番号自拠点番号 版 ~ 76 [ ワンタッチダイヤルボタンのランプ表示有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 なし D あり ( 発信時のみ ) ランフ 表示 あり ( 着信時のみ ) あり ( 発着信時 ) - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 なし D あり ( 発信時のみ ) ランフ 表示 あり ( 着信時のみ ) あり ( 発着信時 )

37 拠点間連携 モバイルアシストに関するコマンド 77 [ 拠点番号桁数 ] 0:0 桁 5 拠点番号桁数 0 桁 桁 桁 桁 桁 5 桁 - 版 ~ 78 [ 拠点番号識別用ダイヤル ] 空欄に対象の拠点番号識別用タ イヤルを記入 設定なし D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番拠点番号識別用項番拠点番号識別用項番拠点番号識別用項番拠点番号識別用 タ イヤル タ イヤル タ イヤル タ イヤル 版 ~ 79 [ 公 - 公接続 (ID 番号不要 ) 時のサービスクラス ] 0:A( 超特甲 ) 5 サーヒ スクラス A( 超特甲 ) B( 特甲 ) C( 準特甲 A) D( 準特甲 B) E( 甲 ) F( 準甲 ) - 版 ~ 80 [ モバイルアシスト専用の内線収容位置 ] 000,0,0: なし D D D : 対象の収容位置を記入 D D : 空欄該当部分をマーク D 0 D 0 項番 D D D 収容位置 D 0 なし 保留機能 あり D 0 なし 内線電話機接続 あり - 版 ~ D 0 D 0 項番 D D D 収容位置 D 0 なし 保留機能 あり D 0 なし 内線電話機接続 あり 8 [ 外線への応答遅延転送 ] 0: 転送なし - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 転送有無と応答遅延転送開始時間 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 転送有無と応答遅延転送開始時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 転送有無と応答遅延転送開始時間転送なし 6 秒 9 秒 秒 5 秒 8 秒 秒 秒 7 秒 0 秒 8 [ 電話番号の内線番号置換処理 ] 0: 内線番号表示 表示内線番号表示内線番号表示 +MA 表示電話番号表示 - 版 ~ 8 [ リモート操作用外線のモバイルアシスト利用有無 ] 0: なし 利用有無 なし あり - 版 ~ 5

38 拠点間連携 モバイルアシストに関するコマンド 8 [ モバイルアシストで保留操作可能な最大外線数 ] 8:8 外線 D 最大外線数 外線 外線 外線 外線 5 外線 6 外線 7 外線 8 外線 9 外線 - 版 ~ 85 [ 携帯ブラウザで履歴表示時の電話番号表示方法 ] 0: マスクして 表示 表示方法 マスクして表示 そのまま表示 - 版 ~ 6

39 外線着信系コマンド 00 [ 外線毎の着信種別 ] 空欄該当部分をマーク 0,0: 一般外線 D 0 D 0 外線番号 一般外線 DID D DI 着信種別 ( 昼 ) DIL 自動オヘ レータ 5 留守番機能 0 一般外線 DID D DI 着信種別 ( 夜 ) DIL 自動オヘ レータ 5 留守番機能 0 [DILIN 番号毎の着信種別 ] 空欄該当部分をマーク 0,0: 一般 D 0 D 0 DILIN 番号 一般 D DID 着信種別 ( 昼 ) 自動オヘ レータ 5 留守番機能 0 一般 D DID 着信種別 ( 夜 ) 自動オヘ レータ 5 留守番機能 D 0 D 0 DILIN 番号 一般 D DID 着信種別 ( 昼 ) 自動オヘ レータ 5 留守番機能 0 一般 D DID 着信種別 ( 夜 ) 自動オヘ レータ 5 留守番機能 D 0 D 0 DILIN 番号 一般 D DID 着信種別 ( 昼 ) 自動オヘ レータ 5 留守番機能 0 一般 D DID 着信種別 ( 夜 ) 自動オヘ レータ 5 留守番機能 D 0 D 0 DILIN 番号 一般 D DID 着信種別 ( 昼 ) 自動オヘ レータ 5 留守番機能 0 一般 D DID 着信種別 ( 夜 ) 自動オヘ レータ 5 留守番機能 0 [ 着信タイムオーバー時間 ] 空欄に設定テ ータを記入 テ ータは下記による 5:0 秒 DD タイムオーハ ーなしの場合 :00を入力 タイムオーハ ー時間 秒 タイムオーハ ーありの場合 : 設定時間の/を入力 7

40 外線着信系コマンド 0 [ オフフック応答機能 ] 空欄該当部分をマーク : 鳴動外線のみ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし オフフック 全外線 応答 鳴動外線のみ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし オフフック 全外線 応答 鳴動外線のみ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし オフフック 全外線 応答 鳴動外線のみ 05 [ オフフック応答可能なDILIN 番号 ] 全項番 =00: なし 空欄にD D のテ ータ (DILIN 番号 0~96) を記入 D 0 D 0 D 0 D D 項番 D 0 D 0 D 0 D D 項番 収容位置 収容位置

41 外線着信系コマンド 0 [ 電話機毎の外線別着信鳴動有無と着信音の選択 ( 昼 )] [ 収容位置 0~0,0~0] 空欄にD D のテ ータ ( 着信音 : 下表参照 ) を記入 全外線 =: 着信音 D D 00 ~7 ~7 ~7 ~7 5~ [ 収容位置 05~8,05~0] 着信音 着信音着信音着信音着信音着信音全外線 =99: 着信音 99 着信外部無鳴動 ~7 ~7 ~7 ~7 5~5 [ 他収容位置 ] なし音源着信 ( 外線同期,IR) (SIR) (0INT) (0INT/0INT) ( メロテ ィ~ ) 全外線 =00: 着信なし D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 収容位置 収容位置 収容位置 [ 電話機毎の外線別着信鳴動有無と着信音の選択 ( 夜 )] [ 収容位置 0~0,0~0] 空欄にD D のテ ータ ( 着信音 : 下表参照 ) を記入 全外線 =: 着信音 D D 00 ~7 ~7 ~7 ~7 5~ [ 収容位置 05~8,05~0] 着信音 着信音着信音着信音着信音着信音全外線 =99: 着信音 99 着信外部無鳴動 ~7 ~7 ~7 ~7 5~5 [ 他収容位置 ] なし音源着信 ( 外線同期,IR) (SIR) (0INT) (0INT/0INT) ( メロテ ィ~ ) 全外線 =00: 着信なし D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 D 0 D 0 D 0 D D 外線番号 収容位置 収容位置 収容位置

42 外線着信系コマンド [ 電話機毎のDILIN 別着信鳴動有無と着信音の選択 ( 昼 )](/: 収容位置 0~ [ 収容位置 0~0,0~0] 7~0 5~8 ~) 全 DILIN=: 着信音 空欄にD D のテ ータ ( 着信音 : 下表参照 ) を記入 [ 収容位置 05~8,05~0] D D 00 ~7 ~7 ~7 ~7 5~ 全 DILIN=99: 着信音 99 着信音着信音着信音着信音着信音 [ 他収容位置 ] 着信外部無鳴動着信音 ~7 ~7 ~7 ~7 5~5 全 DILIN=00: 着信なしなし音源着信 ( 外線同期,IR) (SIR) (0INT) (0INT/0INT) ( メロテ ィ~ ) D 0 D 0 D 0 D D DILIN 番号収容位置 D 0 D 0 D 0 D D DILIN 番号収容位置

43 外線着信系コマンド [ 電話機毎のDILIN 別着信鳴動有無と着信音の選択 ( 昼 )](/: 収容位置 0~0 [ 収容位置 0~0,0~0] 0~) 全 DILIN=: 着信音 空欄にD D のテ ータ ( 着信音 : 下表参照 ) を記入 [ 収容位置 05~8,05~0] D D 00 ~7 ~7 ~7 ~7 5~ 全 DILIN=99: 着信音 99 着信音 着信音着信音着信音着信音着信音 [ 他収容位置 ] 着信外部無鳴動 ~7 ~7 ~7 ~7 5~5 全 DILIN=00: 着信なしなし音源着信 ( 外線同期,IR) (SIR) (0INT) (0INT/0INT) ( メロテ ィ~) D 0 D 0 D 0 D D DILIN 番号収容位置 D 0 D 0 D 0 D D DILIN 番号収容位置

44 外線着信系コマンド [ 電話機毎のDILIN 別着信鳴動有無と着信音の選択 ( 夜 )](/: 収容位置 0~ [ 収容位置 0~0,0~0] 7~0 5~8 ~) 全 DILIN=: 着信音 空欄にD D のテ ータ ( 着信音 : 下表参照 ) を記入 [ 収容位置 05~8,05~0] D D 00 ~7 ~7 ~7 ~7 5~ 全 DILIN=99: 着信音 99 着信音 着信音着信音着信音着信音着信音 [ 他収容位置 ] 着信外部無鳴動 ~7 ~7 ~7 ~7 5~5 全 DILIN=00: 着信なしなし音源着信 ( 外線同期,IR) (SIR) (0INT) (0INT/0INT) ( メロテ ィ~ ) D 0 D 0 D 0 D D DILIN 番号収容位置 D 0 D 0 D 0 D D DILIN 番号収容位置

45 外線着信系コマンド [ 電話機毎のDILIN 別着信鳴動有無と着信音の選択 ( 夜 )](/: 収容位置 0~0 [ 収容位置 0~0,0~0] 0~) 全 DILIN=: 着信音 空欄にD D のテ ータ ( 着信音 : 下表参照 ) を記入 [ 収容位置 05~8,05~0] D D 00 ~7 ~7 ~7 ~7 5~ 全 DILIN=99: 着信音 99 着信音 着信音着信音着信音着信音着信音 [ 他収容位置 ] 着信外部無鳴動 ~7 ~7 ~7 ~7 5~5 全 DILIN=00: 着信なしなし音源着信 ( 外線同期,IR) (SIR) (0INT) (0INT/0INT) ( メロテ ィ~) D 0 D 0 D 0 D D DILIN 番号収容位置 D 0 D 0 D 0 D D DILIN 番号収容位置

46 外線着信系コマンド [ メロディの選曲 ] 空欄該当部分をマーク -0-0 D 0 D 0 - D D 曲名 メロテ ィ番号 D D 曲名 メロテ ィ番号 0 0 アンタ ー サ シー ( リトルマーメイト ) Mickey Mouse March ヘイジュード春の歌 It's A Small World ノクターンOp.9-0 Top Of The World カノン 05 上を向いて歩こう 5 エリーゼのために 06 四季より 春 6 タイムトゥセイグッバイ 07 世界に一つだけの花 7 Jupiter 08 花 8 大きな古時計 09 真夏の果実 9 となりのトトロ 0 ママがサンタにキスをした 0 We Wish You A Merry Christmas -X 版 - 版 - 版 ~ 5 [ 着信識別の有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし着信識別 あり 8 [ 緊急電話呼び返し鳴動時間 ] :0 秒 鳴動時間無限 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 9 [ 通話時の着信相手番号表示機能の有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり ( 表示時間延長 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 機能の あり 有無 あり ( 表示時間延長 ) - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし着信識別 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 機能の あり 有無 あり ( 表示時間延長 ) 0 [ 着信警報機能 ( 外線毎 )] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし 着信警報 あり [ 着信警報機能 (DILIN 番号毎 )] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし 着信警報 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし 着信警報 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし 着信警報 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし 着信警報 あり [ 警報鳴動音量 ] 0: 電話機の ホ リュ-ム位置着信 ( 保留 ) 警報の鳴動音量電話機のホ リュ-ム位置特大大中小 [DIL 対応電話機 ] 空欄に対象電話機の収容位置を記入 000,000: なし D 0 D 0 外線番号 D D D 収容位置 ( 昼 ) D D D 収容位置 ( 夜 )

47 外線着信系コマンド [ テナント外外線着信応答 ] 0: なし 応答機能 なし あり 5 [ テナント外外線着信応答ク ルーフ ] 空欄にク ルーフ 番号 (0~5) を記入 00: 機能なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ 6 [ オフフック中の外線着信鳴動 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 鳴動 あり 7 [DIL 呼出不可時の外線切断 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし ( 呼出継続 ) D 0 D 0 外線番号 D 0 なし ( 呼出継続 ) 外線切断 あり 8 [ 通話中外線着信通知 ] 空欄に対象電話機の収容位置を記入 000: なし D 0 項番 D D D 収容位置 9 [ 外線プリセレクション時間 ] 0:5 秒 フ リセレクション時間 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 鳴動 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 鳴動 あり 5

48 外線着信系コマンド 0 [ スライド着信時のスライド先電話機台数 ] 0: 外線毎に 台 スライト 先電話機外線毎に 台システムで 8 台 [ 外線毎のスライドの有無 ] 空欄に設定テ ータ (0: なし または: あり ) を記入 0,0: なし D 0 D 0 外線番号 D スライト 着信機能の有無 ( 昼 ) D スライト 着信機能の有無 ( 夜 ) [DILIN 番号毎のスライドの有無 ] 空欄に設定テ ータ (0: なし または: あり ) を記入 0,0: なし D 0 D 0 DILIN 番号 D スライト 着信機能の有無 ( 昼 ) D スライト 着信機能の有無 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D スライト 着信機能の有無 ( 昼 ) D スライト 着信機能の有無 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D スライト 着信機能の有無 ( 昼 ) D スライト 着信機能の有無 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D スライト 着信機能の有無 ( 昼 ) D スライト 着信機能の有無 ( 夜 ) [ 外線毎のスライド先電話機 ] 空欄に対象電話機の収容位置を記入 000,000: なし D 0 D 0 外線番号 D D D 収容位置 ( 昼 ) D D D 収容位置 ( 夜 ) [DILIN 番号毎のスライド先電話機 ] 空欄に対象電話機の収容位置を記入 000,000: なし D 0 D 0 DILIN 番号 D D D 収容位置 ( 昼 ) D D D 収容位置 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D D 収容位置 ( 昼 ) D D D 収容位置 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D D 収容位置 ( 昼 ) D D D 収容位置 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D D 収容位置 ( 昼 ) D D D 収容位置 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D D 収容位置 ( 昼 ) D D D 収容位置 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D D 収容位置 ( 昼 ) D D D 収容位置 ( 夜 ) 5 [ システムでのスライド先電話機 ] 空欄に対象電話機の収容位置を記入 000: なし D 0 項番 D D D 収容位置 6

49 外線着信系コマンド 6 [ スライド着信時のテナント解除機能 ] 0: なし テナント解除の有無 なし あり 0 [DID 一次応答信号の種類 ] 000: 内線 DT D 0 D 0 テナント番号 D D D 一次応答信号 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ 一次応答信号 内線 DT システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 外部音源 (EXU) [DID 一次応答信号送出回数 / 時間 ],: 回, 秒 送出回数 回 回 D 送出時間 8 秒 6 秒 秒 秒 0 秒 8 秒 56 秒 6 秒 [DID 一次応答タイムオーバー時の処理 ] 0: 切断 処理 切断 一般着信 [DID 一般着信処理後の切断時間 ] 9:00 秒 切断時間 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 00 秒 [DID ボタンによるDT 戻り処理 ] : 有効 処理 無効 有効 5 [DID,DI 内線呼出時間 ] :0 秒 呼出時間無限 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 6 [DID,DI 内線呼出時間タイムオーバー時の処理 ] : 一般着信 DIDの場合 切断 一般着信 DIの場合 呼出継続 一般着信 7 [ 強制一般着信 ] : あり 強制一般着信 なし あり 8 [ 外線着信自動応答の応答時間 ] : 秒 応答時間 0 秒 秒 6 秒 9 秒 9 [ リモート操作時の内線番号指定 ] 0: なし ( テナント0) D(D) 内線番号指定 あり なし リモート操作 - テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント テナント 対象テナント [DI 番号変換機能 ] : あり ( 下 桁 ) ありありありありありありありあり変換機能の有無なし ( 下 桁 ) ( 下 桁 ) ( 下 桁 ) ( 下 桁 ) ( 下 5 桁 ) ( 下 6 桁 ) ( 下 7 桁 ) ( 下 8 桁 ) 7

50 外線着信系コマンド 5 [DIの番号変換] D D D : 対象電話機の収容位置を記入 D : 空欄該当部分をマーク 全項番 D (D D ): 変換番号を記入 ( 最大 8 桁 ) 000,0: 設定なし D 発番号 D 発番号 D 発番号 D 0 D 0 D 0 D D D 送出時変換 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D D D 送出時変換 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D D D 送出時変換 D (D D ) 項番 収容 0 変換番号 項番 収容 0 変換番号 項番 収容 0 変換番号 位置 なし あり 位置 なし あり 位置 なし あり

51 外線着信系コマンド 5 [DI 夜間一般着信 ] 0: なし 夜間一般着信 なし あり 55 [i ナンバーの設定] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし i ナンハ ー あり 56 [i ナンバーのポート番号に対応する電話番号] 00000: なし 空欄にD D のテ ータ ( 電話番号下 ~ 桁 ) を記入注 : なし=00000 一般着信 =99999 D 0 D 0 D D D 外線ホ ート 電話番号 番号番号

52 外線着信系コマンド 60 [ ストレートラインDIの設定 ] 空欄該当部分をマーク 0,0: なし 0: なし : あり D 0 ストレートラインDI 機能 ( 昼 ) D ストレートラインDI 機能 ( 夜 ) 6 [ ストレートラインDIのDI 加入者番号 ] 設定なし 空欄にD (D D ) のテ ータ ( 対応タ イヤルイン番号下 ~ 桁 ) を記入 D 0 D 0 D 項番 D 0 D 0 D 項番 DILIN 番号 DILIN 番号

53 外線着信系コマンド 6 [ 電話機グループ毎の DILIN ボタンの設定 ] 00: 設定なし 空欄にD D のテ ータ (DILIN 番号 0~96) を記入 D D D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号 電話機のホ タン位置 [ 外線自動発信時の自動割付 DILIN 番号 ] 空欄に設定テ ータ (DILIN 番号 0~96) を記入 00: 設定なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 対象 DILIN 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 対象 DILIN 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 対象 DILIN 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 対象 DILIN 番号 65 [DILIN 番号毎の外線代表ク ルーフ ] 空欄に代表ク ルーフ 番号 (00~5) を記入 00: ク ルーフ 00 D 0 D 0 DILIN 番号 D D 代表ク ルーフ D 0 D 0 DILIN 番号 D D 代表ク ルーフ D 0 D 0 DILIN 番号 D D 代表ク ルーフ D 0 D 0 DILIN 番号 D D 代表ク ルーフ 5

54 外線着信系コマンド 66 [DILIN 別発信規制 ](/: 収容位置 0~ 7~0 5~8 ~) : 全 DILIN 番号 空欄に D のテ ータ ( 発信不可 :0 発信可 :) を記入発信可 D 0 D 0 D 0 D D 対象 DILIN 番号収容位置 D 0 D 0 D 0 D D 対象 DILIN 番号収容位置

55 外線着信系コマンド 66 [DILIN 別発信規制 ](/: 収容位置 0~0 0~) : 全 DILIN 番号 空欄に D のテ ータ ( 発信不可 :0 発信可 :) を記入発信可 D 0 D 0 D 0 D D 対象 DILIN 番号収容位置 D 0 D 0 D 0 D D 対象 DILIN 番号収容位置

56 外線着信系コマンド コマンド データ 初期値 68 [ 転送電話の発信用 DILIN 番号 ] 0,00: 同一 DILIN D : 該当部分をマーク D D : テナント番号 ( 指定なし :00 テナント番号:0~5) を記入 D 0 D 0 DILIN 番号 同一 DILIN D 全 DILIN 発信外線 一般外線 D D テナント D 0 D 0 DILIN 番号 同一 DILIN D 全 DILIN 発信外線 一般外線 D D テナント D 0 D 0 DILIN 番号 同一 DILIN D 全 DILIN 発信外線 一般外線 D D テナント D 0 D 0 DILIN 番号 同一 DILIN D 全 DILIN 発信外線 一般外線 D D テナント 70 [ FAX 受信 ボタンに対応するFAX] 空欄にFAXの収容位置を記入 000: なし D 0 D 0 FAX 受信ホ タン D D D FAXの収容位置 7 [ 電話 /FAX 自動切替対象外の電話番号 ] 空欄に電話番号 (~ 桁 ) を記入 D 0 D 0 項番 D (D D ) 対象外の電話番号 D 0 D 0 項番 D (D D ) 対象外の電話番号 ~ は設定なし 7 [FAXのCNG 信号検出待ち時間 ] : 秒 CNG 検出待ち時間 秒 秒 秒 秒 5 秒 6 秒 7 秒 8 秒 9 秒 0 秒 7 [FAX 応答待ち時間 ] :0 秒 FAX 応答待ち時間 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 7 [ 送受器戻し時の FAX への自動転送 ] 00: 機能なし DD 応答後の時間機能なし 秒 秒 6 秒 8 秒 0 秒 秒 秒 6 秒 8 秒 0 秒 75 [FAX 疑似呼出音 (RBT) の送出 ] : あり 疑似呼出音 (RBT) 送出 なし あり 5

57 外線着信系コマンド 76 [ 短縮グループ番号毎の電話 /FAX 自動切替有無 ] [ 短縮ク ルーフ 0~] 空欄にD の呼出方法 ( 電話専用 :0 電話/FAX 兼用 :) を記入 0: 電話専用 D D 短縮ク ルーフ 番号 [ 短縮ク ルーフ 5] : 電話 /FAX 兼用 D 0 共通電話帳管理番号 [FAX 話中時の外線切断有無 ] : あり 外線切断 なし あり 78 [ 外線毎の対象 FAX] 空欄にFAXの収容位置を記入 000: なし D 0 D 0 外線番号 D D D FAXの収容位置 79 [DILIN 番号毎の対象 FAX] 空欄にFAXの収容位置を記入 000: なし D 0 D 0 DILIN 番号 D D D FAXの収容位置 D 0 D 0 DILIN 番号 D D D FAXの収容位置 D 0 D 0 DILIN 番号 D D D FAXの収容位置 D 0 D 0 DILIN 番号 D D D FAXの収容位置 D 0 D 0 DILIN 番号 D D D FAXの収容位置 D 0 D 0 DILIN 番号 D D D FAXの収容位置 80 [ 外線お待たせメッセージのモード設定 ] 0: 自動モート モート 自動モート 手動モート 8 [ 外線お待たせメッセージの有無とメッセージの選択 ] [ テナント0] D 0 D 0 テナント番号 : 固定メッセーシ D D D お待たせメッセーシ の種類 [ テナント0~テナント5] 000: 機能なし 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ お待たせメッセーシ のシステム応答メッセーシ 00~00 機能なし種類 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ 8 [ 外線お待たせメッセージ送出回数 ] : 回 D 0 D 0 テナント番号 D お待たせメッセーシ 送出回数 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D お待たせメッセーシ 送出回数 回 回 55

58 外線着信系コマンド 8 [ 外線お待たせメッセージの切断処理 ] 000: 外線切断 D 0 D 0 テナント番号 D D D 切断処理 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ 切断メッセーシ 外線切断切断処理システム応答メッセーシ 00~00 代行録音 ( 切断メッセーシ なし ) 固定メッセーシ ( 可変音源 ) 8 [ 外線お待たせメッセージの切断メッセージ送出回数 ] : 回 D 0 D 0 テナント番号 D 切断メッセーシ 送出回数 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 切断メッセーシ 送出回数 回 回 85 [ 外線お待たせメッセージの保留時間 ] :0 秒 D 0 D 0 テナント番号 D 保留時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0 - 版 ~ 保留時間 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 0 分 86 [ 外線お待たせメッセージの自動解除時間 ] : 時間 D 0 - 版 ~ 解除時間解除なし 時間 時間 時間 時間 5 時間 6 時間 7 時間 8 時間 9 時間 87 [ 外線お待たせメッセージの保留警報有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: 着信鳴動設定 に従う : 鳴動なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 着信鳴動設定に従う 保留警報 鳴動なし 鳴動 鳴動あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 着信鳴動設定に従う 保留警報 鳴動なし 鳴動 鳴動あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 着信鳴動設定に従う 保留警報 鳴動なし 鳴動 鳴動あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 着信鳴動設定に従う 保留警報 鳴動なし 鳴動 鳴動あり 88 [ 留守切替 / 夜間切替時の外線お待たせメッセージ機能の自動切替 ] 0: なし D 0 D 0 テナント番号 D 自動切替 - 版 ~ 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0 自動切替 なし あり 89 [ 外線お待たせメッセージ送出までの一般着信時間 ] 0: 一般着信なし D 0 D 0 テナント番号 D 一般着信時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 一般着信時間一般着信なし 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 ~-X 版 - 版 ~ 56

59 外線着信系コマンド 0 [ 非通知着信拒否の拒否モード ] : メッセーシ送出 D 0 D 0 テナント番号 D 拒否モート 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 拒否モート BT 送出 メッセーシ 送出 0 [ 非通知着信拒否時の送出メッセージ ] 900: 固定メッセーシ D 0 D 0 テナント番号 D D D 送出メッセーシ の種類 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D 00~ 送出メッセーシ の種類 システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ 0 [ 非通知着信拒否 / 発番号識別着信拒否メッセージ送出回数 ] : 回 D 0 D 0 テナント番号 D 送出回数 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 送出回数 回 回 0 [ 非通知着信拒否の着信種別 ] 空欄に設定テ ータ ( 拒否 OFF:0 拒否 ON:) を記入,0,0: D 0 D 0 テナント番号 非通知のみ拒否 D 非通知 D 公衆電話 表示圏外 D 05 [ 非通知拒否ボタンの適用外線 ] 0: テナント毎 適用外線 テナント毎 システム一括 06 [ 発番号識別着信拒否の拒否モード ] :BT 送出 D 拒否モート BT 送出 メッセーシ 送出 07 [ 発番号識別着信拒否時の送出メッセージ ] 900: 固定メッセーシ DDD 送出メッセーシ の種類 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D 00~ 送出メッセーシ の種類 システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ 0 [ ナンバー ディスプレイ機能の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし 機能の有無 あり [ ナンバー ディスプレイ機能の受信データエラー時の処理 ] 0: 着信 受信テ ータエラー時の処理 着信 発呼者 BT [ ナンバー ディスプレイ時の着番号 / 転送元番号表示 ] 0: 通常 ( 発番号 ) 通常転送元表示着番号 ( 発番号 ) 番号 [CTIインタフェースのフォーマット] :TPLAP 用 D 5 ( 送受信あり ) 送信のみ送信のみフォーマット TPLAP 用 ( 送受信あり ) (ACD 着信 = タ イヤルイン扱い ) (ACD 着信 = 通常着信扱い ) 57

60 外線着信系コマンド [ ナンバー ディスプレイ時の通話中名称表示有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 名称表示 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 名称表示 あり 5 [ ナンバー ディスプレイ時の外線着信中番号表示件数 ] 空欄該当部分をマーク 0: 件 D 0 D 0 D 0 収容位置 件 D 件表示件数 件 - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 件 D 件表示件数 件 6 [ 発番号表示桁数の設定 ( 発サブアドレス表示の有無 )] :6 桁 ( なし ) 発番号表示桁数 桁 6 桁 ( 発サフ アト レス表示 ) ( あり ) ( なし ) 8 [ 全着信履歴の表示有無 ] : ク ルーフ 内のみ あり ~-X 版全着信履歴の表示有無なしク ルーフ 内のみあり全てあり : 全てあり 9 [ 外線着信履歴の初期画面 ] 空欄該当部分をマーク,0: 外線着信応答履歴, 一覧表示 ( 件 ) ~-X 版 5,0: システム全外線着信履歴, 一覧表示 ( 件 ) - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 外線着信不応答履歴 外線着信応答履歴 D ク ルーフ 内外線着信 履歴の不応答履歴種類ク ルーフ 内全外線 着信履歴 5 システム全外線着信履歴 D 0 一覧表示 ( 件 ) 表示方法 詳細表示 ( 件 ) - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 外線着信不応答履歴 外線着信応答履歴 D ク ルーフ 内外線着信 履歴の不応答履歴種類ク ルーフ 内全外線 着信履歴 5 システム全外線着信履歴 D 0 一覧表示 ( 件 ) 表示方法 詳細表示 ( 件 ) 58

61 外線着信系コマンド 0 [ 非通知着信の履歴有無 ] 0: なし 非通知着信履歴有無なしあり [ マイ着信履歴の公開範囲 ] 空欄該当部分をマーク : システム内公開 D 0 D 0 D 0 収容位置 非公開 D ク ルーフ 内公開公開範囲 システム内公開 D 0 D 0 D 0 収容位置 非公開 D ク ルーフ 内公開公開範囲 システム内公開 D 0 D 0 D 0 収容位置 非公開 D ク ルーフ 内公開公開範囲 システム内公開 D 0 D 0 D 0 収容位置 非公開 D ク ルーフ 内公開公開範囲 システム内公開 59

62 外線着信系コマンド [ 自動折り返し発信機能適用外線 /DI 番号 ] D : 空欄該当部分をマーク,00: 設定なし D (D D ): 外線番号 / タ イヤルイン番号を記入 D 0 D 回線区分 D (D D ) 対象外線 / タ イヤルイン番号 項番 一般回線 DI 回線 外線番号 タ イヤルイン番号 ( 最大 桁 ) [ 自動折り返し発信機能適用発信者電話番号 ] 空欄に発信者電話番号を記入 設定なし D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D (D D ) 項番 発信者電話番号 項番 発信者電話番号 項番 発信者電話番号 [ 自動折り返し発信機能の有無 ] : あり 自動折り返し発信機能 なし あり 8 [ 外線話中処理時の不応答履歴有無 (ISDN/IP 回線 )] 0: なし 不応答履歴 なし あり 9 [ 非通知着信履歴の適用範囲 ] : 非通知理由 受信時のみ適用範囲非通知理由受信時 + 相手不明時非通知理由受信時のみ 0 [ テナント番号と電話機グループの対応 ] [ 全テナント ] 空欄に D D のテ ータ ( 電話機ク ルーフ 0~5) を記入 0: 電話機 D 0 D 0 テナント番号 ク ルーフ 0 D D 電話機ク ルーフ [ 発番号非表示機能の有無 ] 0: なし 発番号非表示機能 なし あり 60

63 外線着信系コマンド [ 電話機毎のACDグループ ] 00: なし 空欄に設定テ ータ ( なし :00 ACDク ルーフ 0~5) を記入 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ACDク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ACDク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ACDク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ACDク ルーフ 番号 5 [ACDルーティング方式の設定] 空欄該当部分をマーク 0: 待ち時間 D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D 0 待ち時間 ルーティンク 方式 処理件数 6 [ACDオペレータ不応答時間の設定] :9 秒 D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D オヘ レータ不応答時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0 オヘ レータ不応答時間 6 秒 9 秒 秒 5 秒 8 秒 7 [ACD 着信のお待たせメッセージ送出までのACD 着信時間 ] :9 秒 D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D ACD 着信時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D ACD 着信時間 9 秒 8 秒 7 秒 6 秒 8 [ACD 着信のお待たせメッセージの選択 ] 900: 固定メッセーシ D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D D D お待たせメッセーシ の種類 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ お待たせメッセーシ のシステム応答メッセーシ 00~00 機能なし固定メッセーシ 種類 ( 可変音源 ) 9 [ACD 着信のお待たせメッセージ送出回数 ] : 回 D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D お待たせメッセーシ 送出回数 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D お待たせメッセーシ 送出回数 回 回 0 [ACD 着信の保留時間 ] :0 秒 D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D 保留時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 保留時間 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 0 分 [ACD 着信の切断処理 ] 900: 固定メッセーシ D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D D D 切断メッセーシ の種類 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D 00~ 切断メッセーシ のシステム応答メッセーシ 00~00 固定メッセーシ 種類 ( 可変音源 ) 6

64 外線着信系コマンド [ACD 着信の切断メッセージ送出回数 ] : 回 D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D 送出回数 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 送出回数 回 回 [ACD 着信呼出不可時のお待たせメッセージの選択 ] 000: 切断処理 D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D D D お待たせメッセーシ の種類 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ お待たせメッセーシ のシステム応答メッセーシ 00~00 機能なし切断処理固定メッセーシ 種類 ( 可変音源 ) (RBT 継続 ) [ACD 着信呼出不可時のお待たせメッセージ送出回数 ] : 回 D 0 D 0 ACDク ルーフ 番号 D 送出回数 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 送出回数 回 回 6

65 外線保留 転送系コマンド コマンド データ 初期値 500 [ 保留 ボタンによる外線保留応答 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 保留応答 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 保留応答 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 保留応答 あり 50 [ 保留 ボタンによる外線自動保留 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 外線自動保留 0 なし の有無 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 外線自動保留 0 なし の有無 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 外線自動保留 0 なし の有無 あり 50 [ 外線自動保留時の保留状態 ] 0: 一般保留 保留状態一般保留自己保留 50 [ 保留音の選択 ] : メロテ ィ D メロテ ィ番号メロテ ィ メロテ ィ メロテ ィ 50 [ 外線保留音種別 ] 000: 内蔵保留音 D 0 D 0 テナント番号 D D D 保留音源 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ 内蔵システム応答メッセーシ 00~00 外部音源保留音源保留音 ( 可変音源 ) (EXU) 505 [ 単独電話機の保留番号 ] : D 保留番号機能なし [ ボタン電話機の特番保留 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 特番保留 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 特番保留 あり 507 [ 単独電話機の保留戻り番号 ] : D 戻り番号機能なし [ 保留警報時間 ] 0: 機能なし 5 6 時間機能なし 0 秒 60 秒 90 秒 分 分 分 509 [ 他グループの保留外線自動選択応答 ] : 可 自動選択応答不可可 50 [ 相手応答前の外線自動保留規制 ] : あり 外線自動保留規制 なし あり 6

66 外線保留 転送系コマンド コマンド データ 初期値 50 [ オンフック転送機能 ] 空欄該当部分をマーク : 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 オンフック転送 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 オンフック転送 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 オンフック転送 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 オンフック転送 可 5 [ 外線簡易転送機能 ] : 可 ( オンフック 操作でも可 ) 可否 不可 可 可 ( オンフック操作でも可 ) 5 [ オートマチックリコール時間 ] :0 秒 時間機能なし 0 秒 0 秒 0 秒 5 [ 不完全転送時の保留警報鳴動 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 保留警報鳴動 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 保留警報鳴動 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 保留警報鳴動 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 保留警報鳴動 あり 5 [SDT 聴取時のオンフック処理 ] 0: 呼び返し SDT 聴取時のオンフック処理呼び返し保留 56 [ 転送電話 ( 手動転送 ) の可否 ] 空欄該当部分をマーク 0: 転送不可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 転送不可 外線手動転送 転送可能 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 転送不可 外線手動転送 転送可能 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 転送不可 外線手動転送 転送可能 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 転送不可 外線手動転送 転送可能 6

67 外線系その他のコマンド 600 [ 転送電話の発信外線 ] 空欄に設定テ ータ (0: 発信不可 /: 発信可能 ) を記入 0,0: 昼 / 夜 D 0 D 0 外線番号 発信不可 D 発信の可否 ( 昼 ) D 発信の可否 ( 夜 ) 60 [ 留守番機能のモード選択と転送先選択 ] 全テナント 空欄にモート (0~ : 右下の表参照 ) 転送先番号 (0~ ) を記入 07,,: 留守録モート D 0 D 0 D D D D D D D D モート テナントモート 転送先番号 転送先番号 0 通常転送モート 番号 (ケ所目) (ケ所目) 0 追っかけ転送モート 0 0 ツイン転送モート 0 0 不応答後転送モート 0 05 不応答後追っかけ転送モート 0 06 不応答後ツイン転送モート 留守録モート 応答専用モート お話し中モート 08 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 09 通常着信モート 0 留守録 + 転送モート 5 60 [ 転送電話の転送メッセージ ] 000: 機能なし D 0 D 0 テナント番号 D D D 転送メッセーシ の種類 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ 転送メッセーシ のシステム応答メッセーシ 00~00 機能なし固定メッセーシ 種類 ( 可変音源 ) 60 [ 転送電話の転送メッセージ送出回数 ] : 回 D 0 D 0 テナント番号 D 転送メッセーシ 送出回数 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 転送メッセーシ 送出回数 回 回 605 [ 転送電話の切断処理 ] 000: 転送継続 / D 0 D 0 テナント番号 外線切断 D D D 切断処理 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ 切断処理 切断メッセーシ 転送継続 / システム応答メッセーシ 00~00 外線切断固定メッセーシ ( 可変音源 ) 代行録音 606 [ 転送電話の切断メッセージ送出回数 ] : 回 D 0 D 0 テナント番号 D 切断メッセーシ 送出回数 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 切断メッセーシ 送出回数 回 回 608 [ 転送先応答時のメッセージ送出有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 テナント番号 D 0 なしメッセーシ 送出 あり 65

68 外線系その他のコマンド 609 [ 転送電話の転送中着信表示 ] 0: なし 着信表示 なし あり 60 [ 転送電話の転送先呼出時間 ] :50 秒 D 転送先呼出時間 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 00 秒 6 [ 転送電話通話時間 ] 0:0 分 DD 転送電話通話時間 ( 分 ) :60 分 6 [ 転送電話の発信外線の種類 ] : 同一テナント 発信外線 システム 同一テナント ~-X 版 - 版 ~ 66

69 外線系その他のコマンド 6 [ 短縮グループ毎の留守番機能 ](/: テナント0~08) 全ク ルーフ 空欄にモート (00~: 右の表参照 ) 転送先番号(0~) を記入 00,,: 機能なし D 0 D 0 D D D D D D D D D 0 D 0 D D D D D D D D テナント 短縮転送先転送先短縮転送先転送先テナントク ルーフ モート 番号番号ク ルーフ モート 番号番号 番号 番号 (ケ所目) (ケ所目) 番号 番号 (ケ所目) (ケ所目) D D モート 00 機能なし 0 通常転送モート 0 追っかけ転送モート 0 ツイン転送モート 0 不応答後転送モート 05 不応答後追っかけ転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 07 留守録モート 08 応答専用モート 09 お話し中モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 通常着信モート 留守録 + 転送モート 67

70 外線系その他のコマンド 6 [ 短縮グループ毎の留守番機能 ](/: テナント09~5) 全ク ルーフ 空欄にモート (00~: 右の表参照 ) 転送先番号(0~) を記入 00,,: 機能なし D 0 D 0 D D D D D D D D D 0 D 0 D D D D D D D D テナント 短縮転送先転送先短縮転送先転送先テナントク ルーフ モート 番号番号ク ルーフ モート 番号番号 番号 番号 (ケ所目) (ケ所目) 番号 番号 (ケ所目) (ケ所目) D D モート 00 機能なし 0 通常転送モート 0 追っかけ転送モート 0 ツイン転送モート 0 不応答後転送モート 05 不応答後追っかけ転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 07 留守録モート 08 応答専用モート 09 お話し中モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 通常着信モート 留守録 + 転送モート 68

71 外線系その他のコマンド 65 [ 特定発番号の留守番機能 - 発番号の登録 ](/: テナント0~05) 設定なし 空欄に特定発番号を記入 D 0 D 0 D D D (D D ) D D D (D D ) テナント番号項番 特定発番号 項番 特定発番号

72 外線系その他のコマンド 65 [ 特定発番号の留守番機能 - 発番号の登録 ](/: テナント06~0) 設定なし 空欄に特定発番号を記入 D 0 D 0 D D D (D D ) D D D (D D ) テナント番号項番 特定発番号 項番 特定発番号

73 外線系その他のコマンド 65 [ 特定発番号の留守番機能 - 発番号の登録 ](/: テナント~5) 設定なし 空欄に特定発番号を記入 D 0 D 0 D D D (D D ) D D D (D D ) テナント番号項番 特定発番号 項番 特定発番号

74 外線系その他のコマンド 66 [ 特定発番号の留守番機能 - モード選択と転送先選択 ](/: テナント0~06),,: 通常着信 空欄にモート (0~: 右下の表参照 ) 転送先番号(0~) を記入 モート D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D テナント 項番 モート 転送先番号 転送先番号 項番 モート 転送先番号 転送先番号 番号 (ケ所目) (ケ所目) (ケ所目) (ケ所目) D D モート 0 通常転送モート 0 追っかけ転送モート 0 ツイン転送モート 0 不応答後転送モート 05 不応答後追っかけ転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 07 留守録モート 08 応答専用モート 09 お話し中モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 通常着信モート 留守録 + 転送モート 7

75 外線系その他のコマンド 66 [ 特定発番号の留守番機能 - モード選択と転送先選択 ](/: テナント07~),,: 通常着信 空欄にモート (0~: 右下の表参照 ) 転送先番号(0~) を記入 モート D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D テナント 項番 モート 転送先番号 転送先番号 項番 モート 転送先番号 転送先番号 番号 (ケ所目) (ケ所目) (ケ所目) (ケ所目) D D モート 0 通常転送モート 0 追っかけ転送モート 0 ツイン転送モート 0 不応答後転送モート 05 不応答後追っかけ転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 07 留守録モート 08 応答専用モート 09 お話し中モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 通常着信モート 留守録 + 転送モート 7

76 外線系その他のコマンド コマンド データ 初期値 66 [ 特定発番号の留守番機能 - モード選択と転送先選択 ](/: テナント~5),,: 通常着信 空欄にモート (0~: 右下の表参照 ) 転送先番号(0~) を記入 モート D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D テナント 項番 モート 転送先番号 転送先番号 項番 モート 転送先番号 転送先番号 番号 (ケ所目) (ケ所目) (ケ所目) (ケ所目) D D モート 0 通常転送モート 0 追っかけ転送モート 0 ツイン転送モート 0 不応答後転送モート 05 不応答後追っかけ転送モート 06 不応答後ツイン転送モート 07 留守録モート 08 応答専用モート 09 お話し中モート 0 発信者選択モート ( 転送 / 留守録 ) 通常着信モート 留守録 + 転送モート 67 [ 転送呼出中の処理 ] 0: 疑似呼出音 (RBT) 転送呼出中の処理疑似呼出音 (RBT) 発信側の回線の音 68 [ 転送電話追っかけモードリトライ ] 0: 最初の相手に リトライする最初の相手にリトライする次の相手にリトライする ( 追っかけない ) リトライ方法 ( 追っかけない ) ( 追っかける ) 7

77 外線系その他のコマンド 69 [ 転送電話の転送先電話番号の登録 ] (/: テナント0~0) 設定なし 空欄に転送先電話番号を記入 D 0 D 0 D D D (D D ) 電話番号テナント番号転送先番号 D ( 前半 ) D ( 後半 )

78 外線系その他のコマンド 69 [ 転送電話の転送先電話番号の登録 ] (/: テナント05~08) 設定なし 空欄に転送先電話番号を記入 D 0 D 0 D D D (D D ) 電話番号テナント番号転送先番号 D ( 前半 ) D ( 後半 )

79 外線系その他のコマンド 69 [ 転送電話の転送先電話番号の登録 ] (/: テナント09~) 設定なし 空欄に転送先電話番号を記入 D 0 D 0 D D D (D D ) 電話番号テナント番号転送先番号 D ( 前半 ) D ( 後半 )

80 外線系その他のコマンド 69 [ 転送電話の転送先電話番号の登録 ] (/: テナント~5) 設定なし 空欄に転送先電話番号を記入 D 0 D 0 D D D (D D ) 電話番号テナント番号転送先番号 D ( 前半 ) D ( 後半 )

81 外線系その他のコマンド コマンド データ 初期値 60 [ 外線手動転送時の外線自動発信 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 外線自動発信 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 外線自動発信 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 外線自動発信 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 外線自動発信 あり 6 [ 外線手動転送時のコールバック機能 ] 0: なし 外線手動転送時のコールハ ックなしあり 6 [ISDN-アナログ外線間の転送電話可否] 0: 不可 ISDN-アナロク 外線間の転送電話 不可 可 6 [ 転送電話の自動通話録音 ] 0: なし D 0 D 0 テナント番号 D 自動録音 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0 自動録音 なし あり 6 [ 不応答転送の不応答時間 ] 0: 秒 DD 不応答時間 ( 秒 ) DD 不応答時間 ( 秒 ) [ 転送電話リトライ回数 ] 空欄に設定回数を記入 5:5 回 DD 0~5 リトライ回数 回 68 [ 転送先への転送電話通知 ] 0: なし 転送電話通知の有無なしあり 60 [ 会議通話数 ] 0: 者通話 0 組 会議通話数 者通話 0 組 者通話 7 組 6 [ 外線割込通話の可否 ] 空欄該当部分をマーク 0: 不可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 割込通話 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 割込通話 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 割込通話 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 割込通話 可 79

82 外線系その他のコマンド コマンド データ 初期値 6 [ 外線被割込通話の可否 ] 空欄該当部分をマーク : 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被割込 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被割込 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被割込 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被割込 可 6 [ 外線被割込通話時のアラーム送出 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし アラーム送出 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし アラーム送出 あり 6 [ 外線通話モニタ ( 聴話 ) の可否 ] 空欄該当部分をマーク : 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 外線通話モニタ 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 外線通話モニタ 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 外線通話モニタ 可 65 [ 外線通話被モニタ ( 被聴話 ) の可否 ] 空欄該当部分をマーク : 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被モニタ 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被モニタ 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被モニタ 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被モニタ 可 66 [ 外線通話被モニタ ( 被聴話 ) 時のアラーム ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし アラーム送出 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし アラーム送出 あり 80

83 外線系その他のコマンド 68 [ 外線手動転送後の 者通話可否 ] 空欄該当部分をマーク 0: 不可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 外線手動転送後の 0 不可 者通話 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 外線手動転送後の 0 不可 者通話 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 外線手動転送後の 0 不可 者通話 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 外線手動転送後の 0 不可 者通話 可 60 [ 外線テナント種別 ] 空欄該当部分をマーク 0,0: なし D 0 D 0 外線番号 なし D 着信テナント テナント種別 ( 昼 ) 発着信テナント 完全テナント 0 なし D 着信テナント テナント種別 ( 夜 ) 発着信テナント 完全テナント 6 [ 外線毎のテナント番号 ] 空欄にテナント番号 (0~5) を記入 0: テナント0 D 0 D 0 外線番号 D D テナント番号 6 [ 電話機毎の使用可能テナント番号 ](/: 収容位置 0~ 7~0 5~8 全テナント: 使用可 ~) 空欄にD のテ ータ (0: 使用不可 または: 使用可 ) を記入 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 08 テナント番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 08 テナント番号

84 外線系その他のコマンド 6 [ 電話機毎の使用可能テナント番号 ](/: 収容位置 0~0 0~) 全テナント: 使用可 空欄にD のテ ータ (0: 使用不可 または: 使用可 ) を記入 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 08 テナント番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 08 テナント番号 [DILIN 番号毎のテナント番号 ] 空欄にテナント番号 (0~5) を記入 [ 全 DILIN 番号 ] 0: テナント0 D 0 D 0 DILIN 番号 D D テナント番号 D 0 D 0 DILIN 番号 D D テナント番号 D 0 D 0 DILIN 番号 D D テナント番号 D 0 D 0 DILIN 番号 D D テナント番号 D 0 D 0 DILIN 番号 D D テナント番号 D 0 D 0 DILIN 番号 D D テナント番号 8

85 外線系その他のコマンド 650 [ バーチャルライン方式の有無 ] 0: なし ハ ーチャルライン方式 なし あり 65 [ 外線の代表グループの設定 ] 空欄に外線代表ク ルーフ 番号 (00~5) を記入 00: ク ルーフ 00 D 0 D 0 外線番号 D D ク ルーフ 番号 65 [ 外線の代表グループ毎の 着信 ボタン設定 ] 00: 設定なし 空欄にD D のテ ータ ( 外線代表ク ルーフ 番号 0~5) を記入 D D D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号 電話機ホ タン位置

86 外線系その他のコマンド 65 [DILIN 番号毎の 着信 ボタン設定 ] 00: 設定なし 空欄にD D のテ ータ (DILIN 番号 0~96) を記入 D D D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号 電話機ホ タン位置 [DILIN 番号毎の着信可能数 ] 空欄に着信可能数 (0~8) を記入 8,8:8,8 D 0 D 0 DILIN 番号 D D 着信可能数 ( 昼 ) D D 着信可能数 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D 着信可能数 ( 昼 ) D D 着信可能数 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D 着信可能数 ( 昼 ) D D 着信可能数 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D 着信可能数 ( 昼 ) D D 着信可能数 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D 着信可能数 ( 昼 ) D D 着信可能数 ( 夜 ) D 0 D 0 DILIN 番号 D D 着信可能数 ( 昼 ) D D 着信可能数 ( 夜 ) 8

87 外線系その他のコマンド 655 [ パーク ボタンの設定 ] 00: 設定なし 空欄にD D のテ ータ ( 電話機ホ タン位置 0~6) を記入 D D D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号 パーク ホ タン項番 [ パーク ボタン毎の保留種別 ] 空欄該当部分をマーク 0: ク ルーフ 内 D D 0 D 0 ハ ーク ホ タン項番 保留の種別 ク ルーフ 内 システム共通 658 [ 保留ボタン操作でのパーク保留時の処理 ] 0: ク ルーフ 内 保留ホ タンの処理ク ルーフ 内システム共通 659 [ 着信ボタンのランプ表示 ] 0: 通話中は マイライン表示通話中はマイライン表示通話中着信があれば通話中の着信表示 ( 通話中の着信表示は行わない ) 着信表示する 660 [ 内線通話時 / 外線捕捉時の保留中パークボタン押下時動作 ] 0: 空きハ ーク ホ タンに保留保留中ハ ークホ タン押下時の動作空きハ ークホ タンに保留保留応答無効 66 [ バーチャルライン方式以外のパーク保留有無 ] 0: なし ハ ーク保留なしあり 66 [DILIN 番号毎のバーチャルライン方式の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なしハ ーチャルライン方式 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なしハ ーチャルライン方式 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なしハ ーチャルライン方式 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なしハ ーチャルライン方式 あり 85

88 外線系その他のコマンド 66 [ 内線一般着信バーチャルラインのDILIN 番号毎の着信可能数 ] 6,6:6,6 空欄に着信可能数 (0~6) を記入 D 0 D 0 DILIN 番号 D D 着信可能数 ( 昼 ) D D 着信可能数 ( 夜 ) - 版 ~ 66 [DILIN 番号毎の着信可能数による発信時の規制有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし発信時の規制 あり - 版 ~ D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし発信時の規制 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし発信時の規制 あり D 0 D 0 DILIN 番号 D 0 なし発信時の規制 あり 670 [ 通話時間お知らせタイマアラーム音送出間隔 ] 0: 機能なし 時間 機能なし 分 分 分 分 5 分 6 分 7 分 67 [ 通話時間お知らせタイマアラーム音送出条件 ] : 発信 / 着信 外線共送出条件発信外線のみ発信 / 着信外線共 67 [ 電話機毎の通話時間お知らせタイマ機能 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 機能 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 機能 あり 67 [ 外線断線時の連動リモコン ] 0: なし 対象リモコンなしリモコン リモコン リモコン リモコン 675 [ 自動トーン切替 ] : あり 機能なしあり 677 [ 外線ボタンのユーザ設定可否 ] : 可 ユーサ 設定不可可 678 [ 使用回線種別表示内容の設定 ] 0: 外線種別表示 空欄にメニューで設定した設定文字表示項番 (~8) または外線種別表示 (0) を記入 D 0 D 0 外線番号 D 表示内容 86

89 内線系コマンド 700 [ 内線呼出方法 ] 0: トーン呼出 呼出方法 トーン呼出 音声呼出 70 [ トーン呼出の内線着信音選択 ] 7: 着信音 7 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 着信音 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 着信音 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D 着信音 ~7 着信音 ~7(IR) ~7 着信音 ~7(SIR) ~7 着信音 ~7(0INT) ~7 着信音 ~7(0INT/0INT) 5~5 着信音 5~5( メロテ ィ~) 5 外部音源 70 [ オフフック内線自動捕捉 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし自動捕捉 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし自動捕捉 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし自動捕捉 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし自動捕捉 あり 70 [ 内線呼出適用範囲 ] 0: 全内線 適用範囲 全内線 代理応答 / 内線保留ク ルーフ 内 70 [ 一斉呼出 / グループ呼出の可否 ] 空欄該当部分をマーク : 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 呼出 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 呼出 可 705 [ 一斉呼出 / グループ呼出の冒頭音 / 終了音選択 ] 空欄該当部分をマーク 0,0: なし, なし :500Hz :khz :500Hz :khz 5:EXU 6:EXU 0: なし断続音断続音連続音連続音 ( ヒ ンホ ンハ ンホ ン上り ) ( ヒ ンホ ンハ ンホ ン下り ) D 0 冒頭音終了音 D 706 [ 内線音声呼出の冒頭音選択 ] :500Hz 断続音 冒頭音なし 500Hz 断続音 khz 断続音 500Hz 連続音 khz 連続音 87

90 内線系コマンド 707 [ 内線ホットライン ] 000: 設定なし 空欄に着信電話機収容位置 (0~ 7~0 5~8 ~ 0~0 0~) または内線一般着信の機能番号 (60~66) を記入 D 0 D 0 D 0 発信電話機収容位置 D D D 着信電話機収容位置 D 0 D 0 D 0 発信電話機収容位置 D D D 着信電話機収容位置 D 0 D 0 D 0 発信電話機収容位置 D D D 着信電話機収容位置 D 0 D 0 D 0 発信電話機収容位置 D D D 着信電話機収容位置 D 0 D 0 D 0 発信電話機収容位置 D D D 着信電話機収容位置 708 [ リセットコール割込通話の有無 ] 0: なし リセットコール割込通話 なし あり 709 [ 外線通話中の内線着信鳴動 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 鳴動 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 鳴動 あり 70 [ 電話機グループの設定 ] 空欄に電話機ク ルーフ 番号 (0~5) を記入 0: ク ルーフ 0 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 電話機ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 電話機ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 電話機ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D 電話機ク ルーフ 番号 7 [ 内線代表の設定 ] 空欄にスライト 先電話機収容位置を記入 000: 設定なし D 0 D 0 D 0 対象電話機収容位置 D D D スライト 先電話機収容位置 D 0 D 0 D 0 対象電話機収容位置 D D D スライト 先電話機収容位置 D 0 D 0 D 0 対象電話機収容位置 D D D スライト 先電話機収容位置 D 0 D 0 D 0 対象電話機収容位置 D D D スライト 先電話機収容位置 D 0 D 0 D 0 対象電話機収容位置 D D D スライト 先電話機収容位置 7 [ 応答遅延転送の転送時間 ] :0 秒 D 応答遅延転送時間 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 7 [ 内線通話中の DSS ボタン処理 ] 0: 自動保留 処理自動保留呼び直し 88

91 内線系コマンド 75 [ 内線 DTの種類 ] 空欄該当部分をマーク 0: 内線 DT D 0 D 0 D 0 収容位置 D 内線 DTの 0 内線 DT 種類 DT( 連続トーン ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 内線 DT の 0 内線 DT 種類 DT( 連続トーン ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 内線 DT の 0 内線 DT 種類 DT( 連続トーン ) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 内線 DT の 0 内線 DT 種類 DT( 連続トーン ) 76 [ 相手話中時の送出トーン ] 空欄該当部分をマーク 0: ウェイティンク トーン (WT) D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 ウェイティンク トーン (WT) 送出トーン BT 77 [ 客室グループからの呼出可能電話機 ] 0: 全電話機 呼出可能電話機全電話機事務ク ルーフ 電話機のみ - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 ウェイティンク トーン (WT) 送出トーン BT D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 ウェイティンク トーン (WT) 送出トーン BT D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 ウェイティンク トーン (WT) 送出トーン BT 78 [ 代理応答 / 内線保留グループの設定 ] 00: ク ルーフ 00 空欄に代理応答 / 内線保留ク ルーフ 番号 (00~5) を記入 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ 番号 79 [ 不在転送 圏外転送時の発信用外線自動発信グループ ] 0: 全外線 空欄にク ルーフ 番号 (0~6) を記入 D 0 D 0 D 0 収容位置 D ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D ク ルーフ 番号 D 0 D 0 D 0 収容位置 D ク ルーフ 番号 70 [ 不在設定のオフフック解除の可否 ] : 可 解除機能の可否不可可 89

92 内線系コマンド 7 [ 外線への不在転送 圏外転送範囲 ] : 外線 + 内線 + 専用線 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 着信回線の種類 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 着信回線の種類 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 着信回線の種類 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 着信回線の種類 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0 着信回線の種類外線外線 + 内線外線 + 専用線外線 + 内線 + 専用線 7 [ 不在転送の切断処理 ] DDD 切断処理 000: 転送継続 / 外線切断 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 DDD ~ 切断処理 転送継続 / 切断メッセーシ 外線切断システム応答メッセーシ 00~00 固定メッセーシ 代行録音 75 [ 不在転送の切断メッセージ送出回数 ] : 回 D 切断メッセーシ 送出回数 回 回 76 [ 外線への不在転送先 ] なし 空欄に電話番号 (~6 桁 ) を記入 D 0 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D (D D ) 収容位置 転送先の電話番号 収容位置 転送先の電話番号 [PB 信号受信端末の収容位置 ] 空欄に設定テ ータ (PB 信号受信端末の収容位置 ) を記入 000: 設定なし D 0 項番 D D D PB 信号受信端末 90

93 内線系コマンド 78 [ 内線ワンタッチ ボタンの設定 ](/: 収容位置 0~) 00: 設定なし 空欄にD D D の内線ワンタッチ対象電話機の収容位置を記入 D 0 D 収容位置 D D 7 キー番号

94 内線系コマンド 78 [ 内線ワンタッチ ボタンの設定 ](/: 収容位置 7~0 5~8) 000: 設定なし 空欄にD D D の内線ワンタッチ対象電話機の収容位置を記入 D 0 D 収容位置 D D 7 キー番号

95 内線系コマンド 78 [ 内線ワンタッチ ボタンの設定 ](/: 収容位置 0~6) 000: 設定なし 空欄にD D D の内線ワンタッチ対象電話機の収容位置を記入 D 0 D 0 D 収容位置 D D 7 キー番号

96 内線系コマンド 78 [ 内線ワンタッチ ボタンの設定 ](/: 収容位置 7~0) 000: 設定なし 空欄にD D D の内線ワンタッチ対象電話機の収容位置を記入 D 0 D 0 D 収容位置 D D 7 キー番号 [ 内線パーク保留の有無 ] 0: なし 内線ハ ーク保留の有無なしあり 7 [ 鳴り分け着信対象特定内線 ] 空欄に対象電話機の収容位置を記入 000: なし D 0 項番 D D D 対象電話機 7 [ 内線鳴り分け着信 ] 00: 鳴り分けなし 発信者区分 事務ク ルーフ 客室ク ルーフ 特定内線 D D 着信音 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D 着信音 00 鳴り分けなし ~7 着信音 ~7(IR) ~7 着信音 ~7(SIR) ~7 着信音 ~7(0INT) ~7 着信音 ~7(0INT/0INT) 5~5 着信音 5~5( メロテ ィ~) 5 外部音源 9

97 内線系コマンド 7 [ インターホン鳴り分け着信 ] 00: 鳴り分けなし DD 着信音 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 DD 着信音 00 鳴り分けなし ~7 着信音 ~7(IR) ~7 着信音 ~7(SIR) ~7 着信音 ~7(0INT) ~7 着信音 ~7(0INT/0INT) 5~5 着信音 5~5( メロテ ィ~) 5 外部音源 75 [ 着信履歴ボタンの動作 ] 空欄該当部分をマーク 0: 標準設定 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 標準設定表示する 外線着信履歴着信履歴 内線着信履歴 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 標準設定表示する 外線着信履歴着信履歴 内線着信履歴 77 [ 内線着信履歴の初期画面 ],0: 空欄該当部分をマーク ク ルーフ 内全内線着信履歴, 一覧表示 ( 件 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 内線着信不応答履歴 D 内線着信応答履歴 履歴の ク ルーフ 内内線着信不応答履歴 種類 ク ルーフ 内全内線着信履歴 5 システム全内線着信履歴 D 表示 0 一覧表示 ( 件 ) 方法 詳細表示 ( 件 ) D 0 D 0 D 0 収容位置 内線着信不応答履歴 D 内線着信応答履歴 履歴の ク ルーフ 内内線着信不応答履歴 種類 ク ルーフ 内全内線着信履歴 5 システム全内線着信履歴 D 表示 0 一覧表示 ( 件 ) 方法 詳細表示 ( 件 ) 95

98 内線系コマンド 760 [ 内線一般着信の有無 ] 0: なし 内線一般着信なしあり 76 [ 内線一般着信用 DILIN 番号と電話機グループの対応 ] 0: ク ルーフ 0 空欄に電話機ク ルーフ 番号 (0~5) を記入 D 0 D 0 DILIN 番号 D D 電話機ク ルーフ 番号 76 [ 内線一般着信の外線転送開始時間 ],:0 秒,0 秒 D 0 D 0 DILIN 番号 D 開始時間 ( 昼 ) D 開始時間 ( 夜 ) 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 開始時間 ( 昼 ) 5 秒 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 -X 版 0 秒 D 開始時間 ( 夜 ) 5 秒 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 -X 版 0 秒 - 版 ~ - 版 ~ 76 [ 内線一般着信の外線転送先電話番号 ] 設定なし 空欄に転送先電話番号を記入 D 0 D 0 D D (D D ) 電話番号 DILIN 番号転送先番号 D ( 前半 ) D ( 後半 )

99 内線系コマンド 76 [ 内線一般着信の外線転送先呼出時間 ] :50 秒 D 呼出時間 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 00 秒 765 [ 内線一般着信の外線転送と夜間切替との連動有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 テナント番号 D 0 なし連動有無 あり 766 [ 内線一般着信の転送先応答時のメッセージ送出有無 ] : あり メッセーシ 送出なしあり 767 [ 内線一般着信の外線転送時録音登録先 ] 空欄に登録先の収容位置を記入 000: 録音なし D 0 D 0 DILIN 番号 D D D 登録先 769 [ マルチ呼び対象電話機と対象 DILIN 番号設定 ] 000,00: 空欄に設定テ ータ ( 対象電話機の収容位置,DILIN 番号 8~96) を記入 設定なし D 0 マルチ呼び切替項番 5 D D D 収容位置 D D 対象 DILIN 番号 97

100 電話機に関するコマンド コマンド データ 初期値 800 [ キー押し確認音の有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 確認音 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 確認音 あり 80 [ 電話機エコモード設定 ] 0: 機能なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 開始タイマ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 開始タイマ 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0 5 開始タイマ 機能なし 0 秒 分 分 分 5 分 80 [ 受話音の高域カット有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 高域カット あり 807 [ 不在時自動ハンズフリー可否 ] 空欄該当部分をマーク : 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 不在時自動 0 不可ハンス フリー 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 不在時自動 0 不可ハンス フリー 可 80 [ 時刻表示方法 ] 0: 時間制 表示方法 時間制 時間制 8 [ 外線発信時の通話時間表示 ] : あり 表示 なし あり 8 [ 外線着信時の通話時間表示 ] 0: なし 表示 なし あり 85 [LCDの反転表示] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 反転表示 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 反転表示 あり 86 [ 内線番号 / 名称表示継続時間 ] 0:0 秒 表示継続時間 0 秒 0 秒 5 秒 0 秒 87 [ 待機時の外着音量表示 ] : あり 表示 なし あり 88 [LCDバックライトの点灯時間] 0:5 秒 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 点灯時間 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 点灯時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 点灯時間 5 秒 分 分 分 分 5 分常時消灯常時点灯 98

101 電話機に関するコマンド コマンド データ 初期値 89 [LCDバックライトの通話中継続点灯] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 通話中継続点灯 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 通話中継続点灯 あり 80 [ 外線着信音と着信 / メッセージランプ色の連動 ] 0: 機能なし D 0 D 0 着信音 ~7( 外線同期,IR) D ランフ 色 D 0 D 0 着信音 ~7(SIR) D ランフ 色 D 0 D 0 着信音 ~7(0INT) D ランフ 色 D 0 D 0 着信音 ~7(0INT/0INT) D ランフ 色 D 0 D 0 着信音 5~5( メロテ ィ~) D ランフ 色 D 0 D 0 外部音源 5 D ランフ 色 D 0 D 0 無鳴動着信 99 D ランフ 色 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D ランフ 色機能なし赤色黄色緑色水色青色紫色白色レインホ ー レインホ ー 8 [ センサ着信時の着信 / メッセージランプ色 ] 0: 機能なし D 0 センサ番号 D ランフ 色 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D ランフ 色機能なし赤色黄色緑色水色青色紫色白色レインホ ー レインホ ー 8 [ 相手不明時の LCD 表示 ] 0: 相手がわか りません 表示方法 相手がわかりません 相手不明 表示なし 8 [ 着信不応答通知機能の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 なし D あり通知 外線着信のみあり - 版 ~ 機能 内線着信のみあり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 なし D あり通知 外線着信のみあり - 版 ~ 機能 内線着信のみあり - 版 ~ 8 [ 着信不応答通知機能の表示方法 ] 空欄該当部分をマーク 0:LCD - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 表示 0 LCD 方法 LCD+ 着信 / メッセージランフ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 表示 0 LCD 方法 LCD+ 着信 / メッセージランフ 99

102 電話機に関するコマンド コマンド データ 初期値 86 [ 電話機 LCDの縦倍角表示 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 縦倍角表示 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 縦倍角表示 あり 88 [ 外線着信時のナンバー ディスプレイ表示有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 表示 あり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 表示 あり 89 [ASPサーバ表示の優先設定] 空欄該当部分をマーク 0: 主装置優先 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 主装置優先 優先 ASPサーハ 優先 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 主装置優先 優先 ASPサーハ 優先 80 [DSSコンソールの設定] 0,0,000,000: 空欄に設定テ ータ ( 種別 :0/ 接続 No.:~ DSS コンソール収容位置 組み合わせる電話機収容位置 ) を記入 設定なし D 0 項番 D 種別 D 電話機毎の接続 No. D D D DSSコンソール D D D 組み合わせる電話機 8 [ オートダイヤルコンソールの設定 ] 000: 設定なし 空欄に組み合わせるオートタ イヤルコンソールの収容位置を記入 D 0 D 0 D 0 組み合わせる電話機収容位置 D D D オートタ イヤルコンソール収容位置 D 0 D 0 D 0 組み合わせる電話機収容位置 D D D オートタ イヤルコンソール収容位置 D 0 D 0 D 0 組み合わせる電話機収容位置 D D D オートタ イヤルコンソール収容位置 D 0 D 0 D 0 組み合わせる電話機収容位置 D D D オートタ イヤルコンソール収容位置 00

103 電話機に関するコマンド 8 [DSSコンソールの設定( 台数拡張時 )] 00,0,000,000: 空欄に設定テ ータ ( 種別 :0/ 接続 No.:~ DSS コンソール収容位置 組み合わせる電話機収容位置 ) を記入 設定なし D 0 D 0 D D D D D D D D D 0 D 0 D D D D D D D D 項番 種別 電話機毎 DSSコンソール 組み合わ 項番 種別 電話機毎 DSSコンソール 組み合わ の接続 No. せる電話機 の接続 No. せる電話機 版 ~ 8 [NDU 収容位置 ] 空欄に設定テ ータ (NDUの収容位置) を記入 000: 設定なし D 0 項番 D D D NDUの収容位置 0

104 電話機に関するコマンド 85 [ 省電力モードの有無 ] [ 収容位置 0] 0: 常になし 空欄該当部分をマーク [ 他収容位置 ] : ホ タン操作 / 夜間切替時にあり -X 版 [ 収容位置 0,0] 0: 常になし [ 他収容位置 ] : ホ タン操作 / 夜間切替時にあり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 常になし D ホ タン操作 / 夜間切替時にあり省電力 ハ ッテリ動作時にありモート ホ タン操作 / 夜間切替時 ハ ッテリ動作時にあり D 0 D 0 D 0 D 省電力モート D 0 D 0 D 0 D 省電力モート 収容位置 0 常になし ホ タン操作 / 夜間切替時にあり ハ ッテリ動作時にありホ タン操作 / 夜間切替時 ハ ッテリ動作時にあり収容位置 0 常になし ホ タン操作 / 夜間切替時にあり ハ ッテリ動作時にありホ タン操作 / 夜間切替時 ハ ッテリ動作時にあり 版 ~ - 版 ~ [ 電話機グループと省電力グループとの対応 ] 0: 省電力ク ルー 空欄に省電力ク ルーフ 番号 (0~5) を記入 フ 0 D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号 D D 省電力ク ルーフ 番号 87 [ 省電力グループと夜間切替テナントとの対応 ] 00: 連動なし 空欄にテナント番号 (0~5) を記入 D 0 D 0 省電力ク ルーフ 番号 D D テナント番号 80 [ 単独電話機のダイヤル種別設定 ] 空欄該当部分をマーク :PB D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 DP タ イヤル種別 PB 8 [ 単独電話機の内線呼出インター ] 0:SIR インター SIR IR 8 [ 単独電話機のドアホン着信鳴動周期 ] 0: ト アホン着信音 ト アホン着信の鳴動周期ト アホン着信音 IR 8 [ 単独電話機のフッキング処理 ] : フッキンク 保留 フッキンク 処理 ( 外線 ) フッキンク フッキンク 保留 8 [DP 単独電話機のフッキング機能 ] 0: 無効 DP 単独電話機のフッキンク 無効 有効 85 [PB 単独電話機のフッキング機能 ] 0: 無効 PB 単独電話機のフッキンク 無効 有効 86 [ フッキング監視時間 ] : 約 08ms 以下 監視時間約 60ms 以下約 896ms 以下約 5ms 以下約 08ms 以下 0

105 電話機に関するコマンド 87 [ 単独電話機のハウラー送出 ] 0: なし ハウラー送出なし 0 秒 0 秒 0 秒 88 [PB 単独電話機のPBレシーバ開放時間 ] 5: 秒 PBレシーハ 開放時間 秒 8 秒 秒 6 秒 0 秒 秒 8 秒 秒 89 [PBレシーバ使用時のMFR 使用 ] : あり MFR 使用 なし あり 85 [ ナンバー ディスプレイ対応単独電話機の設定 ] 空欄に単独電話機の収容位置を記入 000: なし D 0 項番 D D D 収容位置 860 [ コードレス電話機の内線ハンズフリー応答 トーン呼出切替可否 ] 0: 不可 切替可否 不可 可 86 [ コードレス電話機の一斉呼出可否 ] 0: 不可 呼出可否 不可 可 86 [ ボタン電話機使用制限 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし使用制限 あり 86 [ ヘッドセットモード表示有無 ] 0: あり 表示有無 あり なし 865 [ 内線通話終了後のコードレス電話機の無線リンク継続有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし無線リンク継続 あり - 版 ~ 870 [ インターホン着信時間無制限設定 ] 0: なし ( 従う ) なしあり着信時間無制限設定 ( 87に従う ) ( 無制限 ) - 版 ~ 87 [ インターホン着信応答可能時間 ] :0 秒 D 応答可能時間 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 50 秒 55 秒 分 87 [ インターホンの通話時間 ] 0:0 分 D 通話時間 0 分 0 分 0 分 0 分 50 分 60 分 70 分 80 分 90 分 00 分 0 分 0 分 0 分 0 分無制限 87 [ インターホンの一斉呼出 / グループ呼出可否 ] 空欄該当部分をマーク 0: 不可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 呼出可否 可 - 版 ~ 875 [ 外線からのインターホンの呼出可否 ] 0: 不可 呼出可否 不可 可 - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし使用制限 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし無線リンク継続 あり 87 に 0

106 電話機に関するコマンド 880 [ 通話終了時の呼出ランプ継続有無 ( ディジタルインターホン専用 )] : あり 空欄該当部分をマーク D 0 D 0 D 0 収容位置 D 呼出ランフ 0 なし の継続 あり - 版 ~ 88 [ センサA/ センサBの用途設定 ( ディジタルインターホン専用 )] 空欄該当部分をマーク 0,0: 電話機呼出 D 0 D 0 D 0 収容位置 D センサAの 0 電話機呼出用途 復旧動作 D センサBの 0 電話機呼出用途 復旧動作 - 版 ~ 88 [ センサA/ センサBの起動条件 ( ディジタルインターホン専用 )] 空欄該当部分をマーク 0,0: ショート D 0 D 0 D 0 収容位置 D センサAの 0 ショート起動条件 オーフ ン D センサBの 0 ショート起動条件 オーフ ン - 版 ~ 88 [ センサA/ センサBの着信表示設定 ( ディジタルインターホン専用 )] 0,: センサA, センサB D 0 D 0 D 0 収容位置 D センサAの表示文字センサBの表示文字 - 版 ~ 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D /D 0 ~8 センサ A/B の表示文字センサ A センサ B BED MAT 設定文字表示項番 ~5 88 [ インターホンモニタ時のモニタ時間 ( ディジタルインターホン専用 )] 0:5 秒 5 モニタ時間 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 - 版 ~ 885 [ 廊下灯の電圧設定 ( ディジタルインターホン専用 )] 空欄該当部分をマーク :V D 0 D 0 D 0 収容位置 V D 5V 電圧 V - 版 ~ 886 [ 握りボタン脱落後の脱落呼出開始時間 ( ディジタルインターホン専用 )] 0:0 秒 脱落呼出開始時間 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 - 版 ~ 887 [ 復旧ボタンの動作 ( ディジタルインターホン専用 )] : 呼出中 / 通話 空欄該当部分をマーク 中の復旧可 - 版 ~ 888 [ インターホンモニタの可否 ( ディジタルインターホン専用 )] 空欄該当部分をマーク 0: 不可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 モニタ 可 - 版 ~ 889 [ インターホン被モニタの可否 ( ディジタルインターホン専用 )] 空欄該当部分をマーク : 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 被モニタ 可 - 版 ~ D D 0 D 0 D 0 収容位置 復旧不可 D 呼出中のみ復旧可復旧 通話中のみ復旧可動作 呼出中 / 通話中の復旧可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 モニタ 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 モニタ 可 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 不可 モニタ 可 0

107 電話機に関するコマンド 890 [ インターホン着信時のPHS/DCLのLCD 表示 ( ディジタルインターホン専用 )] 0: 内線番号 + 内線名称表示内容内線番号 + 内線名称 + 呼出種別内線番号 (+ 内線名称 ) + 呼出種別 - 版 ~ 89 [ 外部復旧ボタンの動作 ( ディジタルインターホン専用 )] 0: 復旧不可 復旧復旧呼出中のみ通話中のみ呼出中 / インターホン毎の復旧ホ タンと同一動作不可復旧可復旧可通話中の復旧可 ( 887に従う ) - 版 ~ 89 [ センサの検出時間 ( ディジタルインターホン専用 )] 0: 約 0. 秒 検出時間 約 0. 秒 約 0.5 秒 - 版 ~ 89 [ センサ検出 脱落検出継続時の再呼出有無 ( ディジタルインターホン専用 )] 0: なし 再呼出有無 なし あり - 版 ~ 89 [ ワイヤレス呼出ボタンで呼出時の着信表示設定 ( ディジタルインターホン専用 )] 0,0,0,0: SW-A,SW-B,SW ー C,SW-D D 0 D 0 D 0 収容位置 D 呼出ホ タンAの表示文字 D 呼出ホ タンBの表示文字 D 呼出ホ タンCの表示文字 呼出ホ タンDの表示文字 - 版 ~ D 5 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D /D /D /D 5 0 5~9 D 呼出ホ タンAの表示文字 SW-A 浴室 トイレ 居室寝室 設定文字表示項番 ~5 D 呼出ホ タンBの表示文字 SW-B 浴室 トイレ 居室寝室 設定文字表示項番 ~5 D 呼出ホ タンCの表示文字 SW-C 浴室 トイレ 居室寝室 設定文字表示項番 ~5 D 5 呼出ホ タンDの表示文字 SW-D 浴室 トイレ 居室寝室 設定文字表示項番 ~5 05

108 ボイスメモに関するコマンド 900 [ 留守録モードの応答メッセージ番号の選択 ] 空欄該当部分をマーク : メッセーシ D 0 D 0 テナント番号 メッセーシ メッセーシ D メッセーシ メッセーシ 番号 メッセーシ 5 メッセーシ 5 6 メッセーシ 6 90 [ 留守録モードの応答メッセージ番号と音源の対応 ] [ メッセーシ ] D 0 D 0 テナント番号 メッセーシ メッセーシ D メッセーシ メッセーシ メッセーシ 番号 5 メッセーシ 5 6 メッセーシ 6 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~00 90~90 対応音源 設定なし システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ ~ 90 [ 留守録自動応答までの時間 ] 空欄該当部分をマーク :0 秒 D 0 D 0 テナント番号 秒 0 秒 D 5 秒 時間 0 秒 5 5 秒 6 0 秒 90 [ 再生済用件メッセージ消去の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 留守録ホ ックス D 0 なしメッセーシ 消去 あり 90: 固定メッセーシ [ メッセーシ ] 90: 固定メッセーシ [ メッセーシ ] 90: 固定メッセーシ [ メッセーシ ] ~[ メッセーシ 6] 000: 設定なし 90 [ 応答専用モードの応答メッセージ番号の選択 ] 空欄該当部分をマーク : メッセーシ D 0 D 0 テナント番号 メッセーシ メッセーシ D メッセーシ メッセーシ 番号 メッセーシ 5 メッセーシ 5 6 メッセーシ [ 応答専用モードの応答メッセージ番号と音源の対応 ] [ メッセーシ ] D 0 D 0 テナント番号 メッセーシ メッセーシ D メッセーシ メッセーシ メッセーシ 番号 5 メッセーシ 5 6 メッセーシ 6 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~00 90~ 対応音源 設定なし システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ ~ 外部音源 90: 固定メッセーシ [ メッセーシ ] 90: 固定メッセーシ [ メッセーシ ] 90: 固定メッセーシ [ メッセーシ ] ~[ メッセーシ 6] 000: 設定なし 906 [ 応答メッセージ送出までの一般着信時間 ] 0: 一般着信なし D 0 D 0 テナント番号 D 一般着信時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 一般着信時間一般着信なし 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 06

109 ボイスメモに関するコマンド 907 [ 応答専用モードの応答メッセージ送出回数 / 時間 ],: 回,6 秒 D 0 D 0 テナント番号 D 送出回数 送出時間 D 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 送出回数 回 回 D 0 送出時間 8 秒 6 秒 秒 6 秒 908 [ 応答専用モードの応答メッセージ送出後の処理 ] 0: 切断 処理 切断 一般着信 909 [ 発信者選択モードの応答メッセージ番号の選択 ] 空欄該当部分をマーク : メッセーシ D 0 D 0 テナント番号 メッセーシ メッセーシ D メッセーシ メッセーシ 番号 メッセーシ 5 メッセーシ 5 6 メッセーシ 6 90 [ 発信者選択モードの応答メッセージ番号と音源の対応 ] [ メッセーシ ] D 0 D 0 テナント番号 : 固定メッセーシ メッセーシ [ メッセーシ ] メッセーシ D 90: 固定メッセーシ メッセーシ メッセーシ [ メッセーシ ] メッセーシ 番号 90: 固定メッセーシ 5 メッセーシ 5 [ メッセーシ ] 6 メッセーシ 6 ~[ メッセーシ 6] 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 000: 設定なし D D D ~00 90~909 対応音源 設定なし システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ ~9 9 [ 発信者選択モードの応答メッセージ送出回数 ] 空欄該当部分をマーク 全テナント D 0 D 0 テナント番号 : 回 D 回 送出回数 回 9 [ 発信者選択モードの無操作時の処理 ] 0: 切断 無操作時の処理切断転送留守録 FAX 呼出 07

110 ボイスメモに関するコマンド 9 [ 留守録用件録音時の録音通知先電話番号 ] 空欄に通知先電話番号を記入 設定なし D 0 D 0 D D (D D ) D 0 D 0 D D (D D ) 留守録 項番 通知先電話番号 留守録 項番 通知先電話番号 ホ ックス ホ ックス [ 録音通知先無操作時のリトライ有無とリトライ間隔 ] 0: リトライ無し 5 6 リトライ機能とリトライ間隔リトライ無し 0 分 0 分 0 分 0 分 50 分 60 分 08

111 ボイスメモに関するコマンド 95 [ 録音通知発信用電話機グループ ( ストレートラインDI 時 )] 0: ク ルーフ 0 空欄に設定テ ータ ( 電話機ク ルーフ 番号 0~5) を記入 DD 電話機ク ルーフ 番号 96 [ 録音通知発信用外線代表グループ ( 一般外線のバーチャルライン時 )] 00: ク ルーフ なし 空欄に設定テ ータ ( 外線代表ク ルーフ 番号 0~5) を記入 DD 外線代表ク ルーフ 番号 97 [ 録音通知発信用 DILIN 番号 ( ストレートラインDIのバーチャルライン時 )] 0:DILIN0 空欄に設定テ ータ (DILIN 番号 0~96) を記入 DD DILIN 番号 9 [ 内線パスワード ] 空欄に設定番号を記入 0000: 設定なし D 0 D 0 D 0 D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D 収容位置 ハ スワート 収容位置 ハ スワート D 0 D 0 D 0 D D D D 収容位置ハ スワート [ 自動録音対象外線 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 外線番号 D 0 なし自動録音 あり 09

112 ボイスメモに関するコマンド 9 [ 自動録音の開始条件 ] 0,0,0: 各条件 空欄該当部分をマーク にて自動録音開始しない D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 自動録音開始しない 着信応答時 自動録音開始する D 0 自動録音開始しない 発信相手応答時 自動録音開始する D 0 自動録音開始しない 保留応答時 自動録音開始する D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 自動録音開始しない 着信応答時 自動録音開始する D 0 自動録音開始しない 発信相手応答時 自動録音開始する D 0 自動録音開始しない 保留応答時 自動録音開始する D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 自動録音開始しない 着信応答時 自動録音開始する D 0 自動録音開始しない 発信相手応答時 自動録音開始する D 0 自動録音開始しない 保留応答時 自動録音開始する D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 自動録音開始しない 着信応答時 自動録音開始する D 0 自動録音開始しない 発信相手応答時 自動録音開始する D 0 自動録音開始しない 保留応答時 自動録音開始する 95 [ 通話録音の登録先 ] 空欄該当部分をマーク : 自電話機の内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 通話録音一時保存ホ ックス 登録先 自電話機の内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 通話録音一時保存ホ ックス 登録先 自電話機の内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 通話録音一時保存ホ ックス 登録先 自電話機の内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 通話録音一時保存ホ ックス 登録先 自電話機の内線ホ ックス 96 [ 通話録音時の最大録音時間と録音可能残時間 ] 05,05: 空欄に設定テ ータ (00~80) を記入 5 分,5 分 D 0 D 0 D 0 D D D 最大録音時間 録音可能残時間 05,00: 5 分, 分 -X 版 - 版 ~ 0

113 ボイスメモに関するコマンド 97 [ 公 - 公接続の通話録音 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 通話録音 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 通話録音 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 通話録音 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 通話録音 あり 98 [ 内線ボックスの不在メッセージ ] 空欄該当部分をマーク 0: 固定メッセーシ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 固定メッセーシ メッセーシ 録音メッセーシ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 固定メッセーシ メッセーシ 録音メッセーシ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 固定メッセーシ メッセーシ 録音メッセーシ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 固定メッセーシ メッセーシ 録音メッセーシ 99 [ 通話録音一時保存ボックスの自動消去時間 ] :0 分 D 一時保存ホ ックス自動消去時間 0 分 0 分 0 分 0 分 50 分 60 分 70 分 80 分 90 分

114 ボイスメモに関するコマンド 950 [ 同報グループの登録 ](/: 収容位置 0~ 7~0 5~8 ~ 0~0) 0: なし 空欄に D のテ ータ (0: なし または : あり ) を記入 - 版 ~ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D 08 同報ク ルーフ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D 08 同報ク ルーフ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D 08 同報ク ルーフ

115 ボイスメモに関するコマンド 950 [ 同報グループの登録 ](/: 収容位置 0~) 0: なし 空欄にD のテ ータ (0: なし または: あり ) を記入 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D 08 同報ク ルーフ 版 ~ 95 [ メッセージ転送時の自ボックス保存有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: 保存する D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 保存する保存 保存しない D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 保存する保存 保存しない D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 保存する保存 保存しない D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 保存する保存 保存しない 95 [ 内線ボックスの録音通知 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 録音通知 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 録音通知 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 録音通知 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 録音通知 あり

116 ボイスメモに関するコマンド 95 [ 新規メッセージ登録時の 着信 / メッセージ ランプ点灯条件 ] 空欄該当部分をマーク 0: 留守録ホ ックスに登録時 D 0 D 0 D 0 収容位置 留守録ホ ックスに登録時 内線ホ ックスに登録時 D 留守録ホ ックスまたは点灯条件 内線ホ ックスに登録時 点灯なし - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 留守録ホ ックスに登録時 内線ホ ックスに登録時 D 留守録ホ ックスまたは点灯条件 内線ホ ックスに登録時 点灯なし - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 留守録ホ ックスに登録時 内線ホ ックスに登録時 D 留守録ホ ックスまたは点灯条件 内線ホ ックスに登録時 点灯なし - 版 ~ 95 [ 再生 ランプ / ボックス ランプの表示方法 ] 0: 登録時 60INT( 赤 ) 表示方法 登録時 60INT( 赤 ) 登録時点火 ( 緑 ) 955 [ 通話録音アナウンスの有無 ] 0,900: D : 空欄該当部分をマーク D D D : テ ータ ( メッセーシ : 下表参照 ) を記入 なし, D D D 00~ 固定メッセーシ メッセーシ システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ D 0 D 0 テナント番号 D 0 なし 通話録音アナウンス あり D D D メッセーシ 956 [ 戻って録音機能の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 戻って録音機能 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 戻って録音機能 あり 957 [ 内線通話の自動録音対象電話機 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 自動録音 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 自動録音 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 自動録音 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 自動録音 あり

117 ボイスメモに関するコマンド 958 [ 内線通話録音の登録先 ] 000: 自電話機の 空欄に設定テ ータ (000: 自電話機の内線ホ ックス または収容位置 ) を記入 内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 収容位置 D D D 登録先 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D D 登録先 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D D 登録先 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D D 登録先 959 [ ボックス ランプの表示範囲 ] 0: 全ての内線ホ ックス 表示範囲 全ての内線ホ ックス 自 TELの内線ホ ックスのみ 960 [ ボックス毎の最大録音件数 ] 06:6 件 空欄に D D D のテ ータ (00~55 999) を記入 () 留守録ホ ックス D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D 最大録音件数 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D 最大録音件数 () 内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D 最大録音件数 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D 最大録音件数 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D 最大録音件数 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D 最大録音件数 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D 最大録音件数 96 [ メッセージ自動消去日数 ] 00: 自動消去なし DD メッセーシ 自動消去日数自動消去なし 日 日 日 日 5 日 6 日 7 日 8 日 9 日 0 日 DD メッセーシ 自動消去日数 日 日 日 日 5 日 6 日 7 日 8 日 9 日 0 日 DD メッセーシ 自動消去日数 日 日 日 日 5 日 6 日 7 日 8 日 9 日 0 日 96 [ ボックス毎の自動消去 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし () 留守録ホ ックス D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 自動消去 あり () 内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 自動消去 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 自動消去 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 自動消去 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 自動消去 あり 5

118 ボイスメモに関するコマンド 96 [ メッセージの再生順序 ] 空欄該当部分をマーク 0: 古いメッセーシ から () 通話録音一時保存ホ ックス 留守録ホ ックス D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 古いメッセーシ から再生順序 新しいメッセーシ から () 内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 古いメッセーシ から再生順序 新しいメッセーシ から D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 古いメッセーシ から再生順序 新しいメッセーシ から D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 古いメッセーシ から再生順序 新しいメッセーシ から D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 古いメッセーシ から再生順序 新しいメッセーシ から 96 [ 早送り / 巻戻し時間 ] 0:8 秒 DD 早送り / 秒 8 秒 秒 6 秒 0 秒 秒 8 秒 秒 6 秒 0 秒 秒 8 秒 5 秒 56 秒 60 秒巻戻し時間 965 [ メッセージ無音圧縮 ] 0: なし 無音圧縮 なし あり 966 [ 他電話機で保留応答時の録音継続 ] 空欄該当部分をマーク 0: 録音終了 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 録音終了 録音 録音継続 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 録音終了 録音 録音継続 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 録音終了 録音 録音継続 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 録音終了 録音 録音継続 6

119 ボイスメモに関するコマンド 967 [ ボックスの再生規制方法 ] [ 留守録ホ ックス ] 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入,: 内線番号, D 内線から再生時の規制方法 D 外線から再生時の規制方法 ハ スワート ハ スワート 内線番号 内線番号 + ハ スワート ハ スワート 電話番号 電話番号 + ハ スワート [ 内線ホ ックス ],: ハ スワート, ハ スワート () 留守録ホ ックス D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 内線から再生時の規制方法 D 外線から再生時の規制方法 () 内線ホ ックス D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 内線から再生時の規制方法 D 外線から再生時の規制方法 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 内線から再生時の規制方法 D 外線から再生時の規制方法 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 内線から再生時の規制方法 D 外線から再生時の規制方法 D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 内線から再生時の規制方法 D 外線から再生時の規制方法 968 [ 再生 ランプ / ボックス ランプの消灯条件 ] 0: メッセーシ なし時 消灯条件 メッセーシ なし時 未再生メッセーシ なし時 969 [ 内線通話録音アラームの有無 ] 0: なし アラーム送出 なし あり - 版 ~ 970 [ 留守録 / 応答メッセージの最大録音時間と録音可能残時間 ] 00,00: 空欄に設定テ ータ (00~80) を記入 分, 分 D 0 D 0 D 0 D D D 最大録音時間 録音可能残時間 97 [ 外線お待たせメッセージ切断処理時の留守録用応答メッセージ ] 900: 固定メッセーシ 空欄に設定テ ータ ( メッセーシ : 下表参照 ) を記入 D D D 00~ メッセーシ システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D メッセーシ 97 [ 転送電話切断処理時の留守録用応答メッセージ ] 900: 固定メッセーシ 空欄に設定テ ータ ( メッセーシ : 下表参照 ) を記入 D D D 00~ メッセーシ システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D D D メッセーシ 7

120 ボイスメモに関するコマンド 97 [ 話中代行 不在代行の録音有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし録音有無 あり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし録音有無 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし録音有無 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし録音有無 あり 97 [ 話中代行 不在代行の録音なし時のメッセージ送出回数 ] : 回 D 送出回数 回 回 - 版 ~ 975 [ ボイスメモの用途 ] 空欄該当部分をマーク 0: 通常 D 0 D 0 VMU 回線番号全回線基本 ~ オフ ション~ 0 通常 D 自動オヘ レータ用途 保留音 977 [ 自動オペレータ内線呼出時間 ] 0:5 秒 DD 自動オヘ レータ内線呼出時間 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 50 秒 55 秒 60 秒 978 [ 自動オペレータ話中 / 不応答後の無操作時の音声案内回数 ] : 回 話中 / 不応答後の無操作時音声案内回数 0 回 回 回 回 回 5 回 6 回 7 回 8 回 9 回 979 [ 自動オペレータ無操作時の音声案内回数 ] : 回 無操作時音声案内回数 0 回 回 回 回 回 5 回 6 回 7 回 8 回 9 回 980 [ 自動オペレータ無操作時の動作 ] 0: 回線切断 無操作時の動作 回線切断 一般着信 98 [ 自動オペレータ ( 通常 ) の応答メッセージ ] 900: 固定メッセーシ 空欄に設定テ ータ ( 応答メッセーシ : 下表参照 ) を記入 D D D 00~ 応答メッセーシ システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ D 0 D 0 テナント番号 D D D 応答メッセーシ 98 [ 自動オペレータの運用方法 ] 空欄該当部分をマーク 0: 通常 ( 内線番号タ イヤル方式 ) D 0 D 0 テナント番号 D 0 通常 ( 内線番号タ イヤル方式 ) 運用方法 簡易 IVR 8

121 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (/5: テナント番号 0) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

122 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (/5: テナント番号 0) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

123 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (/5: テナント番号 0) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

124 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (/5: テナント番号 0) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

125 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (5/5: テナント番号 05) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

126 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (6/5: テナント番号 06) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

127 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (7/5: テナント番号 07) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

128 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (8/5: テナント番号 08) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

129 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (9/5: テナント番号 09) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

130 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (0/5: テナント番号 0) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

131 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (/5: テナント番号 ) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

132 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (/5: テナント番号 ) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

133 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (/5: テナント番号 ) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

134 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (/5: テナント番号 ) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

135 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 簡易 IVRのサービス登録 ] (5/5: テナント番号 5) 000: 機能なし D D D : テ ータ ( 機能番号 : 下表参照 ) を記入 D (D D ): テ ータ ( サーヒ ス番号 0~999) を記入 D D D 機能 000 機能なし 00 電話機呼出 0~,7~0 5~8,~ 電話機直接呼出 0~0,0~ 50~800 システム応答メッセーシ 00~00 80~85 電話機ク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 8~85 ACDク ルーフ 呼出 ( ク ルーフ 0~5) 899 応答メッセーシ 再送 900 階層戻り ( 階層前に戻る ) - 版 ~ D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) D 0 D 0 D D D D D D D (D D ) テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号 テナント番号 項番 機能番号サーヒ ス番号

136 ボイスメモに関するコマンド 98 [ 自動オペレータ ( 簡易 IVR) の応答メッセージ ] 900: 固定メッセーシ 空欄に設定テ ータ ( 応答メッセーシ : 下表参照 ) を記入 D D D 00~ 応答メッセーシ システム応答メッセーシ 00~00 ( 可変音源 ) 固定メッセーシ D 0 D 0 テナント番号 D D D 応答メッセーシ 985 [ 自動オペレータ ( 簡易 IVR) の最終メッセージ送出回数 ] : 回 D 送出回数 回 回 回 - 版 ~ 986 [IVR 電話機グループ呼出の代理応答範囲 ] 0: 不可 空欄該当部分をマーク D D D D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号一般着信ク ルーフ 番号代理応答可否 不可 00( 全ク ルーフ ) 可 0 不可 0 可 0 不可 0 可 0 不可 0 可 0 不可 0 可 0 不可 05 可 0 不可 06 可 0 不可 07 可 0 不可 08 可 0 不可 09 可 0 不可 0 可 0 不可 可 0 不可 可 0 不可 可 0 不可 可 0 不可 5 可 - 版 ~ 990 [ 留守録ボックスの音声案内付き再生の設定 ] 0: なし 空欄該当部分をマーク D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし 音声案内 あり

137 ボイスメモに関するコマンド 99 [ 内線ボックスの音声案内付き再生の設定 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし音声案内 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし音声案内 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし音声案内 あり D 0 D 0 D 0 対象ホ ックス D 0 なし音声案内 あり 99 [ メッセージ再生一覧表示初期画面の設定 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし一覧表示 あり 99 [ メッセージ再生一覧の表示件数 ] 空欄該当部分をマーク 0: 件 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 件表示件数 件 - 版 ~ 995 [ 外線通話バックグラウンド録音の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0なし ハ ックク ラウント 録音 あり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし一覧表示 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 件表示件数 件 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0なし ハ ックク ラウント 録音 あり 5

138 外部機器に関するコマンド 900 [ ドアホン着信鳴動電話機 ( 昼 )] 空欄にD D D のテ ータ ( 鳴動電話機の収容位置 ) を記入 [ 全ト アホン ] ~6-000 D D 項番 A B D 0 C ト アホン D 5 E 90 [ ドアホン着信鳴動電話機 ( 夜 )] 空欄にD D D のテ ータ ( 鳴動電話機の収容位置 ) を記入 [ 全ト アホン ] ~6-000 D D 項番 A B D 0 C ト アホン D 5 E 90 [ ドアホン着信音の選択 ] 空欄該当部分をマークト アホンハ ターン D 着信音ハ ターン 0(A) (B) (C) (D) :A - 0:A A :B - :B B :C - :C D 0 C :D - 0:A ト アホン D 5:E - :B 5 E 90 [ ドアホン着信鳴動時間 ] 空欄にD のテ ータ ( 電話機連続鳴動 0: なし : あり ) を記入 07,0:7 秒, なし D D 鳴動時間 秒 秒 秒 5 秒 6 秒 7 秒 8 秒 9 秒 0 秒 秒 秒 秒 秒 5 秒 6 秒 A B D 0 C ト アホン D 5 E 90 [ ドアホン着信応答可能時間 ] 空欄該当部分をマーク :0 秒 D 応答可能時間 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 0 秒 5 秒 50 秒 55 秒 60 秒 A B D 0 C ト アホン D 5 E 905 [ オフフック中のドアホン着信鳴動 ] 0: なし 着信鳴動 なし あり 906 [ ドアホン冒頭音の送出時間 ] : 秒 時間 機能なし 秒 秒 6 秒 6

139 外部機器に関するコマンド 907 [ ドアホン着信の内線着信音による鳴動 ] 空欄該当部分をマーク 0: ト アホン着信音 D 0 D 0 D 0 収容位置 D ト アホン 0 ト アホン着信音着信音種類 内線着信音 D 0 D 0 D 0 収容位置 D ト アホン 0 ト アホン着信音着信音種類 内線着信音 908 [ ドアホン種別 ] 空欄該当部分をマーク 0: 一般ト アホン ト アホン A B C 0 一般ト アホン D テレヒ ト アホン種別 ハ ナソニック製ト アホン ハ ナソニック製テレヒ ト アホン - 版 ~ 909 [ ドアホン待機中状態 ] 空欄該当部分をマーク 0: ランフ 消灯 ト アホン A B C D 0 ランフ 消灯 状態 ランフ 点灯 90 [ ドアホン着信転送先 ] 設定なし 空欄に転送先電話番号を記入 D 0 D D D ト アホン 項番 転送先電話番号 ト アホンA ト アホンB ト アホンC 9 [ ドアホン着信転送用の外線自動発信特番 ] 0 空欄該当部分に外線自動発信特番 (0~9999) を記入 ト アホン ト アホンA ト アホンB ト アホンC D 項番 9 [ ドアホンの一般保留時間 ] 0: 分 一般保留時間 分 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒 70 秒 80 秒 90 秒 9 [ コードレス電話機のドアホン着信音の対応数 ] 0: 種類 対応数 種類 種類 - 版 ~ 9 [ ドアホン着信時のPHS/DCLのLCD 表示 ] 0: 名称 表示内容 名称 番号 - 版 ~ 90 [BGM 機能の有無 ] 0: なし BGM 機能 なし あり 9 [BGM 外部スピーカ出力の設定 ] 0: なし BGM 出力 なし あり 9 [ 外部スピーカ呼出の冒頭音送出までの時間 ] : 秒 D 冒頭音送出までの時間 秒 秒 秒 秒 5 秒 6 秒 7 秒 7

140 外部機器に関するコマンド 9 [ 外部スピーカ呼出の冒頭音 / 終了音選択 ] 空欄該当部分をマーク 5,6:EXU( ヒ ンホ ン 0: なし :500Hz :khz :500Hz :khz 5:EXU 6:EXU ハ ンホ ン上り ), 断続音断続音連続音連続音 ( ヒ ンホ ンハ ンホ ン上り ) ( ヒ ンホ ンハ ンホ ン下り ) EXU( ヒ ンホ ン D 0 冒頭音 ハ ンホ ン下り ) 終了音 D 9 [ 外部スピーカ 高音量ベルの鳴動対象電話機収容位置 ] 000: 設定なし 空欄に対象電話機の収容位置を記入 ( 設定なしは000) 鳴動機器 外部スヒ ーカ~ 高音量ヘ ル~ D D D 収容位置 95 [ 外部スピーカ 高音量ベルの鳴動範囲 ] 空欄該当部分をマーク 0: 外線 鳴動機器外部スヒ ーカ~ 高音量ヘ ル~ D 0 外線鳴動範囲 内線 + 外線 96 [ 外部スピーカの鳴動音の選択 ] 0:A D 外部スヒ ーカ鳴動音 0 A B 保留音 外部音源 (EXU) A:880Hz/0Hz 変調音 B:850Hz/6Hz 変調音 97 [ 外部スピーカ通話路の用途 ] 空欄該当部分をマーク 0: 各機能で相互 融通外部スヒ ーカ通話路番号通話路 通話路 D 0 各機能で相互融通用途 チャイムタイマ機能専用 98 [ 電話機毎のチャイム音送出有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 送出有無 あり D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 送出有無 あり 95 [ 地震速報通知時 / 非常警報時の呼出電話機と呼出音 ] 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 [ 収容位置 0~,7~0, D 0 5~8,0~0] : 外部音源 / 音声メッセーシ 外部音源 / [ 収容位置 ~,0~] 0: 呼出なし呼出有無呼出なし着信警報音音声メッセーシ 収容位置によって異なるので注意 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 呼出有無 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 呼出有無 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 呼出有無 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 呼出有無 96 [ 地震速報通知時 / 非常警報時の外部スピーカ連動 ] 0: なし 外部スヒ ーカ連動 なし あり 97 [ 地震速報装置接続時の入力レベル増幅有無 ] 0: なし 入力レヘ ル増幅 なし あり 9 [CTI 出力データ選択 ] 0: なし または 共通電話帳名なし または共通電話帳名称称出力テ ータ選択ホ イスワーフ の転送元番号 ( 95に従う ) 95 [CTI 共通電話帳名称通知有無 ] 0: なし 共通電話帳名称通知 なし あり 8

141 外部機器に関するコマンド 950 [ リモコン端子の使用種別 ] 空欄該当部分をマーク [ リモコン~] D 0 対象リモコン 0 リモコン ( 外線リモート操作不可 自動戻りなし ) リモコン ( 外線リモート操作不可 自動戻りあり ) 0: リモコン ( 外線リモート操作不可自動戻りなし ) リモコン ( 外線リモート操作可 自動戻りなし ) D 外部音源起動端子使用 高音量ヘ ル種別 6 停電監視 7 リモコン ( 外線リモート操作可 自動戻りあり ) 8 モニタ機能付きリモコン ( 外線リモート操作不可 ) 9 モニタ機能付きリモコン ( 外線リモート操作可 ) 95 [ リモコンの自動戻り時間 ] [ リモコン~] 0:~ 秒 対象リモコン リモコン リモコン リモコン リモコン D 自動戻り時間 ( 秒 ) 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 自動戻り時間 ( 秒 ) ~ ~ ~ ~5 5~6 6~7 7~8 8~9 9~0 0~ 95 [ 設定完了アナウンスの有無 ] 空欄該当部分をマーク : あり D アナウンス有無 0 なしあり ( リモート操作時 ) あり ( リモート操作時 + 特番操作時 ) ( リモート操作時 + 特番操作時 + ホ タン操作時 ) あり ( リモート操作時 + 特番操作時 + ホ タン操作時 ) 95 [ リモコン設定時の設定完了アナウンス種別 ] 900: 固定メッセーシ 対象リモコン リモコン リモコン リモコン リモコン D 0 OFF 時 区分 ON 時 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D 00~ 送出メッセーシ のシステム応答メッセーシ 00~00 固定メッセーシ 種類 ( 可変音源 ) 960 [ センサの設定 ] 空欄該当部分をマーク [ センサ] : センサ入力 センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) 0 通常 [ センサ~] 0: 通常 D センサ入力 用途 センサリセット 地震速報用 96 [ センサの起動条件 ] 空欄該当部分をマーク 0: ショート センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D 0 ショート起動条件 オーフ ン 96 [ センサ / ドアホンのリモコン連動 ] 空欄該当部分をマーク 0: リモコン連動なし センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) 0 リモコン連動なし D リモコン 対象 リモコン リモコン リモコン リモコン 9

142 外部機器に関するコマンド 96 [ センサ検出時の鳴動電話機 ] [ 項番 ~] 空欄に電話番号 ( 外線の場合 ) または電話機収容位置等 ( 内線の場合 ) を記入設定なし D 0 D [ 項番 ~6] D D センサ番号 000: 設定なし項番鳴動電話機 ( 入力端子 ) ( 外線 ) ( 外線 ) センサ ( 外線 ) ( 夜間切替 ) ( 内線 ) 5( 内線 ) 6( 内線 ) ( 外線 ) ( 外線 ) センサ ( 外線 ) ( ト アホンC) ( 内線 ) 5( 内線 ) 6( 内線 ) ( 外線 ) ( 外線 ) センサ ( 外線 ) ( ト アホンB) ( 内線 ) 5( 内線 ) 6( 内線 ) ( 外線 ) ( 外線 ) センサ ( 外線 ) ( ト アホンA) ( 内線 ) 5( 内線 ) 6( 内線 ) 96 [ センサ着信時の鳴動音 ] 00: 着信警報音 センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D D 鳴動音 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D 00 ~7 ~7 ~7 ~7 5~5 5 着信音 着信音 着信音 着信音 着信音 鳴動音 着信警報音 ~7 ~7 ~7 ~7 5~5 外部音源 (IR) (SIR) (0INT) (0INT/0INT) ( メロテ ィ~) 965 [ センサ着信時の鳴動時間 ] :60 秒 センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D 鳴動時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0 鳴動時間 0 秒 60 秒 0 秒 5 秒 966 [ センサ着信通知時のメッセージ ] 900: 固定メッセーシ センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D D D 通知時のメッセーシ 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D 00~ 通知時のシステム応答メッセーシ 00~00 固定メッセーシ 外部音源メッセーシ ( 可変音源 ) 967 [ センサ着信時の通知メッセージ送出時間 ] :8 秒 センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D メッセーシ 送出時間 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0 メッセーシ 送出時間 秒 8 秒 秒 6 秒 0

143 外部機器に関するコマンド 968 [ センサ着信時の音声メッセージ着信 ] 000: 着信音 ( 96) センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D D D 着信音 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ 着信音システム応答メッセーシ 00~00 着信音固定メッセーシ ( 96) ( 可変音源 ) 969 [ センサ着信不応答時のリトライ間隔 ] : 分 D リトライ間隔 分 分 分 分 5 分 6 分 7 分 8 分 9 分 970 [ センサ検出の夜間切替連動 ] 空欄にテナント番号 (O: 連動なし,0~5) を記入 0: 連動なし センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D D テナント番号 97 [ センサ夜間連動時のセンサ遅延タイマ ] 0:0 秒 センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D 遅延タイマ 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 遅延タイマ 0 秒 0 秒 0 秒 分 分 分なし 97 [ センサ夜間連動時のセンサ遅延タイマ ( 発信時 )] 0: センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D 遅延タイマ 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 遅延タイマ 97と共通 0 秒 0 秒 0 秒 0 秒 50 秒 60 秒なし 97 と共通 97 [ センサ毎の不在時自動ハンズフリー連動電話機 ] 000: 連動なし 空欄に連動電話機の収容位置 (0~ 7~0 5~8 0~0 連動なしは000) を記入 センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D D D 収容位置 97 [ センサ着信外線通知発信用の外線自動発信特番 ] 0 空欄該当部分に外線自動発信特番 (0~9999) を記入 センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D 項番 975 [ センサ検出時の画像サーバへのアラーム通知の有無 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし センサ番号 ( 入力端子 ) センサ( 夜間切替 ) センサ( ト アホンC) センサ( ト アホンB) センサ( ト アホンA) D 0 なしアラーム通知 あり

144 課金に関するコマンド 900 [ 課金用電話番号の設定 ] 空欄に電話番号 (0~ 桁 ) を記入 0: 設定なし D D 課金用電話番号 90 [ 課金グループの設定 ] 00: 事務ク ルーフ 00 空欄にク ルーフ 番号 ( 事務ク ルーフ 00~5 客室ク ルーフ ~8) を記入 D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ D 0 D 0 D 0 収容位置 D D ク ルーフ 90 [ 外線別料金管理の設定 ] 空欄該当部分をマーク : あり D 0 D 0 外線番号 D 0 なし 料金管理 あり 90 [ 国内の単位通話料金 ] 空欄に単位料金 D D (00: なし 0: 円 ~99:99 円 ) を記入 [ 課金テーフ ル,] D 通話区分 市内 県内市外 県間市外 -09: 市内 9 円 -0: 県内市外 0 円 -0: 県間市外 0 円 D 0 [ 課金テーフ ル] 課金テーフ ル番号 -08: 市内 8 円 -08: 県内市外 8 円 -5: 県間市外 5 円 [ 課金テーフ ル] -08: 市内 8 円 -08: 県内市外 8 円 -08: 県間市外 8 円 90 [ 国内の単位通話料金 ( 客室グループ )] [ 課金テーフ ル,,] 空欄に単位料金 D D (00: なし 0: 円 ~99:99 円 ) を記入 -0: 市内 0 円 D 通話区分 市内 県内市外 県間市外 -0: 県内市外 0 円 -0: 県間市外 0 円 [ 課金テーフ ル] D 0-0: 市内 0 円課金テーフ ル番号 -0: 県内市外 0 円 -5: 県間市外 5 円 905 [ 外線転送時の料金加算方式 ] 0: 継続方式 料金加算方式 継続方式 再スタート方式 906 [ 課金から削除するプレダイヤル ] 空欄に削除するフ レタ イヤルを記入 項番 =8 D 0 項番 D (D D D ) 削除するフ レタ イヤル D 0 項番 5 D (D D D ) 削除するフ レタ イヤル 項番 =86 項番 ~8= 設定なし [ タイミングリバース対象外線種別とタイミングリバース開始までの時間 ] 0,00: 特定番号, D 0 0 機能なし 外線種別 特定番号 PBX NTT PBX CES D D 時間機能なし 秒 秒 6 秒 8 秒 0 秒 秒 秒 6 秒 8 秒 0 秒 秒 秒 6 秒 8 秒 0 秒

145 課金に関するコマンド 908 [ 強制タイミングリバースのダイヤル設定 ] 項番 0=0 D 0 D 0 項番 0 0 D (D D ) 対象タ イヤル D 0 D 0 項番 09 0 D (D D ) 対象タ イヤル 項番 0=00 項番 0=0800 項番 0~6= 設定なし [ISDN 外線 /IP 外線の強制タイミングリバースのダイヤル設定 ] 項番 0=0 D 0 D 0 項番 0 0 D (D D ) 対象タ イヤル D 0 D 0 項番 09 0 D (D D ) 対象タ イヤル 項番 0=00 項番 0=0800 項番 0~6= 設定なし [ 割引料金適用日 ] 空欄に適用月日を記入 項番 0=0,0,0 D 0 D 0 D D D D D 祝日 / 平日 D 0 D 0 D D D D D 祝日 / 平日 項番 0=0,0, 項番 月 日 0 祝日祝日祝日祝日祝日祝日祝日祝日祝日祝日 平日平日平日平日平日平日平日平日平日平日 項番 月 日 0 祝日祝日祝日祝日祝日祝日祝日祝日祝日祝日 平日平日平日平日平日平日平日平日平日平日 項番 0=0,0, 項番 0=0,,0 項番 05=0,9,0 項番 06=05,0,0 項番 07=05,0,0 項番 08=05,05,0 項番 09=,0,0 項番 0=,,0 項番 =,,0 項番 ~0= 設定なし 9 [ 予算オーバー発信規制のサービスクラス ] 0: 機能なし 予算オーハ ー後のサーヒ スクラス 機能なし B C D E F G 電話機毎 9 [ 待機時の予算使用率表示機能 ] 0: なし 表示 なし あり 9 [ 超過料金アラームの有無と料金設定 ] 空欄に設定テ ータ (000~9999) を記入 0000: 機能なし DDDD ~9999 超過料金 機能なし 円

146 課金に関するコマンド 95 [ 国内通話の課金基本秒数 ] 空欄にD D D のテ ータ ( 秒数の 倍 ) を記入 下表による D 0 課金テーフ ル番号 D 時間帯 : 昼 : 夜 : 深夜 : 昼 : 夜 : 深夜 : 昼 : 夜 : 深夜 : 昼 : 夜 : 深夜 0 市内 0 隣接 0 県 0~ 0 内 0~ D D 05 市 60~ 06 外 00~ 距離 07 70~ 区分 08 隣接 09 県 0~ 0 間 0~ 市 60~ 外 00~ 70~ [ 課金テーブル : 距離区分と初期値 ] 通話課金テーフ ル 課金テーフ ル 課金テーフ ル 課金テーフ ル 距離区分距離 (km) 区分昼夜深夜昼夜深夜昼夜深夜昼夜深夜 市内 隣接 ~ 県 0 0~ 内 0 0~ 市 05 60~ 外 06 00~ ~ 隣接 ~ 県 09 0~ 間 0 0~ 市 60~ 外 00~ ~

147 課金に関するコマンド 96 [ 定額課金 / 簡易トランスレータのダイヤルと一通話の使用料金 ](/: 項番 00~080) 下表による 空欄に 通話の料金およびタ イヤルの設定テ ータを記入 D0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D0 D 事務ク ルーフ 客室ク ルーフ タ イヤル 0 D 0 事務ク ルーフ 客室ク ルーフ タ イヤル 項番 料金 料金 項番 料金 料金 [ 一通話の料金とダイヤルの初期値 ] 通話の料金 通話の料金 通話の料金 項番 ( 事務 / 客室 ) タ イヤル 備考 項番 ( 事務 / 客室 ) タ イヤル 備考 項番 ( 事務 / 客室 ) タ イヤル 備考 / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / ~60 000/000 設定なし / / / / / : -X 版 : - 版 ~ -X 版 : - 版 ~ : 項番 0~60:000/000 - 版 ~ 5: 項番 0~60: 設定なし - 版 ~ 5

148 課金に関するコマンド コマンド データ 初期値 96 [ 定額課金 / 簡易トランスレータのダイヤルと一通話の使用料金 ](/: 項番 08~60) 下表による 空欄に 通話の料金およびタ イヤルの設定テ ータを記入 6 D0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D0 D 事務ク ルーフ 客室ク ルーフ タ イヤル 0 D 0 事務ク ルーフ 客室ク ルーフ タ イヤル 項番 料金 料金 項番 料金 料金 [ 一通話の料金とダイヤルの初期値 ] 通話の料金 通話の料金 通話の料金 項番 ( 事務 / 客室 ) タ イヤル 備考 項番 ( 事務 / 客室 ) タ イヤル 備考 項番 ( 事務 / 客室 ) タ イヤル 備考 / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / / ~60 000/000 設定なし / / / / / : -X 版 : - 版 ~ -X 版 : - 版 ~ : 項番 0~60:000/000 - 版 ~ 5: 項番 0~60: 設定なし - 版 ~

149 課金に関するコマンド 97 [ 簡易トランスレータの課金基本秒数 ] 空欄にD D D のテ ータ ( 秒数の 倍 ) を記入 下表による D 0 D 0 D 0 D 時間帯 D 0 D 0 D 0 D 時間帯 D 0 D 0 D 0 D 時間帯 D 0 D 0 D 0 D 時間帯 項番 : 昼 : 夜 : 深夜 項番 : 昼 : 夜 : 深夜 項番 : 昼 : 夜 : 深夜 項番 : 昼 : 夜 : 深夜 [ 課金基本秒数の初期値 ] 課金基本秒数 ( 秒 ) 課金基本秒数 ( 秒 ) 課金基本秒数 ( 秒 ) 項番備考項番昼夜深夜備考項番昼夜深夜備考昼夜深夜 , , , ~ , : -X 版 : - 版 ~ -X 版 : - 版 ~ : 項番 0~60:000 - 版 ~ 7

150 課金に関するコマンド 98 [ 簡易トランスレータの単位通話料金 ] 空欄に単位通話料金 (00:0 円 /0: 円 ~99:99 円 ) を記入 下表による D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 D 0 D 0 D 0 項番 D D 事務ク ルーフ 単位料金 D D 客室ク ルーフ 単位料金 [ 単位通話料金の初期値 ] 項番 単位通話料金単位通話料金単位通話料金備考項番 ( 事務 / 客室 ) 備考項番 ( 事務 / 客室 ) ( 事務 / 客室 ) 備考 00 09/0 7/0 0 7/ /0 08/0 0 7/ /00 0 7/0, 0 7/ /00 0 7/0, 0 7/0 005 / 0 7/0 05 7/ /0 05 7/0 06 7/ /0 06 7/0 07 7/ /0 07 7/0 08 7/ /0 08 7/0 09 7/ /0 09 7/ /0 0 08/0 00 7/0 05 7/0 0 7/0 0 7/0 05 7/0 0 7/0 0 08/0 05 0/ 0 7/0 0 08/0 05 0/ 05 7/0 0 08/ / 06 0/ 05 08/ / 07 0/ 06 08/ / 08 0/, 07 08/ / 7/ / / 09 7/0, 09 7/ / 00 7/0, 00 7/0 06~60 00/00 : -X 版 : - 版 ~ -X 版 : - 版 ~ : 項番 0~60:00/00 - 版 ~ 8

151 課金に関するコマンド 99 [ 課金の昼夜切替時間帯 ] D 0 ( 種別 ) 毎にD のテ ータ (: 昼,: 夜,: 深夜 ) を記入 平日, 土曜, 休日共 切替時刻 D 0 種別 D 0 種別 NTTの切替時刻と同じ D D D D D D 0 切替時刻 0 時分時分平日土曜休日平日土曜休日 0 時 00 分 00 0 時 00 分 0 0 時 0 分 00 時 0 分 時 00 分 0 0 時 00 分 0 時 0 分 0 時 0 分 時 00 分 0 0 時 00 分 0 時 0 分 0 時 0 分 時 00 分 時 00 分 5 0 時 0 分 0 5 時 0 分 5 時 00 分 時 00 分 6 0 時 0 分 0 6 時 0 分 6 5 時 00 分 時 00 分 時 0 分 05 7 時 0 分 7 6 時 00 分 時 00 分 時 0 分 06 8 時 0 分 8 7 時 00 分 時 00 分 時 0 分 07 9 時 0 分 9 8 時 00 分 時 00 分 時 0 分 08 0 時 0 分 0 9 時 00 分 09 0 時 00 分 0 9 時 0 分 09 時 0 分 0 時 00 分 0 0 時 00 分 0 0 時 0 分 0 時 0 分 時 00 分 0 時 00 分 0 時 0 分 時 0 分 9

152 課金に関するコマンド 90 [ 国番号の設定 ](/: 項番 00~00) 設定なし 空欄に国番号を記入 -X 版 D 0 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D (D D ) 工事 保守マニュアル項番国番号項番国番号項番国番号項番国番号参照 - 版 ~

153 課金に関するコマンド 90 [ 国番号の設定 ](/: 項番 0~00 - 版 ~ ) 設定なし 空欄に国番号を記入 -X 版 D 0 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D (D D ) D 0 D 0 D 0 D (D D ) 工事 保守マニュアル項番国番号項番国番号項番国番号項番国番号参照 - 版 ~

154 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)](/: 項番 00~00) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし -X 版 工事 保守マニュアル参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金

155 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)](/: 項番 0~00) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし -X 版 工事 保守マニュアル参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金

156 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)](/: 項番 0~00 - 版 ~ ) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし -X 版 工事 保守マニュアル参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金

157 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 00~00) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 55

158 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 0~00) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 56

159 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 0~00 - 版 ~ ) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 57

160 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 00~00) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 58

161 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 0~00) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 59

162 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 0~00 - 版 ~ ) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 60

163 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 00~00) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 6

164 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 0~00) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 6

165 課金に関するコマンド 9 [ 国際通話料金の設定 ( 課金テーブル)] (/: 項番 0~00 - 版 ~ ) [ 分まで ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入 000: 設定なし [ 分以降 ] 000: 設定なし 工事 保守マニュアル 参照 - 版 ~ D 時間帯 D 時間帯 昼 夜 深夜 昼 夜 深夜 D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D D 0 D 0 D 0 D D D D D D D D D D D D D D D D D D 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 項番 分まで 分以降 分まで 分以降 分まで 分以降 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 の単位 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 料金 X 版 6

166 課金に関するコマンド 95 [ 国際通話の課金基本秒数と客室グループ課金係数 ] [ 課金テーフ ル~] D 0 D D D D D 課金テーフ ル課金基本秒数課金係数 006,0:6 秒,.0 倍 [ 課金テーフ ル] 060,0:60 秒,.0 倍 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D 00~80 課金基本秒数 秒 ~80 秒 D D 課金係数 0~0.0 倍 ~.0 倍 96 [ 国際通話未登録時の通話料金 ] 空欄に各単位料金 (00~55) を記入下表による D 0 課金テーブル D D D D 分までの単位料金昼 D D D 分以降の単位料金時 D D D 分までの単位料金間夜 D D D 分以降の単位料金帯 D D D 分までの単位料金深夜 D D D 分以降の単位料金 [ 課金テーフ ルの初期値 ] D 0 課金テーブル D 分までの単位料金 昼 分以降の単位料金 時 分までの単位料金 間夜 分以降の単位料金 帯 分までの単位料金 深夜 分以降の単位料金 [ 客室料金の四捨五入の有無 ] : あり 四捨五入 なし あり 97 [ 通話料金にかける消費税 ] 空欄にD 0 D 0 D 0 のテ ータ ( 税率 ) を記入 [ 税率 ] 050:5% 080: 8% D 0 D 0 D 0 D D 税率 端数処理金額 端数処理 0 0 ( %) 円未満 0 円未満 切り上げ 切り捨て 四捨五入 [ 端数処理金額 ] :0 円未満 [ 端数処理 ] : 四捨五入 96 [ 簡易トランスレータの課金パターン一括設定 ] :ISDN 回線料金 対象回線料金アナロク 回線料金 ISDN 回線料金ひかり電話料金 IP 電話料金 96 [ID 発信時の転送機能 ] 0: なし 転送機能 なし あり 965 [ID 発信時のパスワード識別 ] : あり ハ スワート 識別 なし あり ~- 版 - 版 ~ 6

167 IP に関するコマンド 900 [ 主装置のIPアドレス ] 空欄に IPアト レスを記入 : D 0 アト レス種別 0 IPアト レス サフ ネットマスク テ フォルトケ ートウェイ 優先 DNSサーハ 代替 DNSサーハ D D IPアト レス : : なし -なし 90 [IP 端末の IP アドレス ] 空欄に IP アト レスを記入なし D 0 D 0 D 0 D D 収容位置 IPアト レス D 0 D 0 D 0 D D 収容位置 IPアト レス [IP 端末制御用ポート番号 ] 空欄にホ ート番号を記入 DDDDD ホ ート番号 90 [ データ設定アプリ用ポート設定 ] 0: ホ ートクロース ホ ート設定 ホ ートクロース ホ ートオーフ ン 90 [CTI 情報送出先ポート番号 ] 00000: なし DDDDD ホ ート番号 905 [CTI 情報送出先 IPアドレス ] なし D D IPアト レス 906 [ 専用給電ハブ制御用ポート番号 ] 空欄にホ ート番号を記入 5000 DDDDD ホ ート番号 - 版 ~ 65

168 IPに関するコマンド コマンド データ 初期値 907 [ 専用給電ハブの IP アドレス ] 空欄に IP アト レスを記入なし - 版 ~ D 0 D 0 D D 給電ハフ 番号 IPアト レス D 0 D 0 D D 給電ハフ 番号 IPアト レス [ASP サーバ IP アドレス ] なし D D IP アト レス 9 [ASP サーバポート番号 ] 0OOOO: なし D D D D D ホ ート番号 96 [NTPサーバ接続の有無] : あり 接続有無 なし あり 97 [ ファームウェアアップデート通知有無と再起動時刻 ] 0,0000: なし 空欄に 時刻 (0000~59) を記入 00:00 D 0 通知有無 D D D D 再起動時刻 0 なし あり 99 [IP 端末の端末種別 ] 空欄該当部分をマーク : 専用 IP 端末 D 0 D 0 D 0 収容位置 なし D 専用 IP 端末 端末種別 IPDH( ト アホンD) IPDH( ト アホンE) 66

169 IP に関するコマンド 90 [IP 基板のIPアドレス ] 空欄にIPアト レスを記入 左表参照 D0 D 0 対応ホ ート D D IPアト レス 初期値 0 VOIPU ( ) PORT (9.68..) PORT (9.68..) PORT (9.68..) 9 [IP 端末の音声ポート番号 ] 空欄にホ ート番号を記入左表参照 D 0 D 0 D 0 D D D D D 収容位置ホ ート番号 初期値 [VOIPU 音声パケットQoS 指定 ] 7:7 5:5 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 優先度 D 0 D 0 D 0 収容位置 D 優先度 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D 0~7 優先度 0( 低 )~7( 高 ) 9 [SIPサーバ機能のポート番号] 空欄にホ ート番号を記入 DDDDD ホ ート番号 9 [VOIPUのRTPポート番号] 空欄にホ ート番号を記入 D 0 D 0 チャネル番号 D D D D D ホ ート番号 D 0 D 0 チャネル番号 D D D D D ホ ート番号 D 0 D 0 チャネル番号 D D D D D ホ ート番号 ~ -X 版 - 版 ~ ~ 67

170 IP に関するコマンド 9 [ 簡易 DHCPサーバ機能の割り当てIPアドレス ] ,000: 空欄に先頭 IPアト レスおよび割り当て可能台数 (00~5) を記入 , D 0 D 0 D D D 機能なし 先頭 IPアト レス 割り当て可能台数 9 [ 簡易 DHCPサーバ機能のリース時間 ] 空欄に時間 (0~7) を記入 0: 時間 DD リース時間 95 [ 簡易 DHCP サーバ機能の除外 IP アドレス ] 空欄に IP アト レスを記入なし D 0 D 0 D D 項番 IPアト レス D 0 D 0 D D 項番 IPアト レス [ 簡易 DHCPサーバ機能のデフォルトゲートウェイIPアドレス ] 空欄に IPアト レスを記入 : D D IPアト レス 9 [SIP 端末の保留動作 ] 空欄該当部分をマーク -: 保留ホ タン 0 50 無効, 特番保留有効 D 0 D 0 DoCoMo IPDH SC00/SC00 SIPソフトフォン (PB 送出不可 ) 端末種別 - 版 ~ 0-: 保留ホ タン 保留ホ タン有効, 特番保留無効有効, 特番保留無効 D 保留ホ タン無効, 特番保留有効 (PB 送出不可 ) -: 保留ホ タン保留動作 保留ホ タン有効, 特番保留無効 ( 転送不可 ) 有効, 特番保留無効 50-: 保留ホ タン有効, 特番保留無効 9 [SIP 端末の外線フッキング機能 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D 0 なし 外線フッキンク あり 9 [ 端末認証用パスワード ] 空欄に設定ハ スワート を記入 版 ~ D 0 D 0 D 0 D D D D 収容位置ハ スワート

171 IP に関するコマンド 95 [F-ROMダウンロードの可否] 0: 可能 タ ウンロート 可否 可能 不可 95 [IPCOI の HTTPS ポート番号 ] 空欄にホ ート番号を記入左表参照 D0 D 0 スロット番号 D D D D D ホ ート番号 初期値 PORT 500 PORT 500 PORT [ テレビ電話画像用ポート番号 ] 6000 DDDDD ホ ート番号 96 [IPカメラドアホンの用途] 空欄該当部分をマーク 0:SIP 端末 D 0 D 0 D 0 収容位置 ( インターホン ) 0 SIP 端末 ( インターホン ) D IPDH( ト アホンD) 用途 IPDH( ト アホンE) 96 [ 端末毎のカメラID] 空欄にカメラID(00: カメラIDなし 0~6: カメラID~6) を記入 00: なし D 0 D 0 D 0 収容位置 D D カメラID 96 [ テレビ電話時のカメラサーバ使用有無 ] 0: なし 使用有無 なし あり 96 [ 画像サーバのIPアドレス ( 主装置通信用 )] 空欄にIPアト レスを記入 : D D IPアト レス 965 [ 画像サーバのポート番号 ( 主装置通信用 )] 500 DDDDD ホ ート番号 966 [ 簡易ビデオ会議利用有無 ] 0: なし 利用有無 なし あり 970 [UCサーバのIPアドレス( 主装置通信用 )] 空欄に IPアト レスを記入 96800: D D IPアト レス - 版 ~ 97 [UCサーバのポート番号( 主装置通信用 )] 50 DDDDD ホ ート番号 - 版 ~ 97 [UCサーバ電話機連動機能の利用有無] 0: なし 利用有無 なし あり - 版 ~ D 0 D 0 D 0 収容位置 D D カメラID D 0 D 0 D 0 収容位置 D D カメラID D 0 D 0 D 0 収容位置 D D カメラID 69

172 ディジタルコードレスに関するコマンド 9500 [ 呼出エリア番号 ] 空欄に呼出エリア番号 (00~0) を記入左表参照 950 [BS グループ番号 ] 空欄に BS ク ルーフ 番号 (0~7) を記入 950 [BS 番号 ] 空欄にBS 番号 (00~/99: なし ) を記入 D 0 D 0 D 0 D D D D D 初期値初期値 初期値対象 BS 呼出エリア番号 BSク ルーフ 番号 BS 番号 [ 運用システム選択 ] : 事業所用 PHS (PHI) 運用システム DCL(DCI) 事業所用 PHS(PHI) 958 [ グローバル定義情報パターン番号 ] 空欄該当部分をマーク : 通常モート D 0 D 0 D 0 対象 BS D ( 通常モート ) ハ ターン番号 ( 最繁モート ) : - 版 ~ 95 [PS-ID] 空欄にPS-IDを記入設定なし 95 [ 個別 PS 番号 ] 空欄に個別 PS 番号を記入設定なし 95 [PS 種別 ] 空欄該当部分をマーク (PS 種別 /SIP 端末種別 D D は下表参照 ) 05,0,0 959 [ 自グループのみ待ち受け機能 ] 空欄該当部分をマーク 0: なし D 0 D 0 D 0 D D (9 桁 ) D (D D D D ) D D D D D 対象端末 PS-ID 個別 PS 番号 PS 種別 /SIP 端末種別ハント オーハ ー範囲他ク ルーフ 自ク ルーフ のみ迂回発信待ち受け 制限ク ルーフ 内 ( 下表参照 ) なしのみ不可可なしあり [ 95のPS 種別 /SIP 端末種別 ] D D D8PS D9PS - 版 ~ / SC00/ SIPソフトフォン PS 種別 /SIP 端末種別一般 PS 自営標準 PS 卓上 PS DCL/D5PS DoCoMo IPDH - 版 ~ DCLA - 版 ~ SC00 - 版 ~ 70

173 ディジタルコードレスに関するコマンド 955 [ 電話機グループとグループ呼出エリアの対応 ] 電話機 呼出エリア, 空欄に設定テ ータ ( 呼出エリア番号 (00~0) およびBSク ルーフ 番号 (0~7)) を記入 ク ルーフ BSク ルーフ D 0 D 0 電話機ク ルーフ : 00, D D 呼出エリア番号 0 : 00, D BSク ルーフ 番号 0 : 00, 0 : 00, D 0 D 0 電話機ク ルーフ : 00,5 D D 呼出エリア番号 06 : 00,6 D BSク ルーフ 番号 07 : 00,7 08 : 0,0 09 : 0, 0 : 0, : 0, : 0, : 0,5 : 0,6 5 : 0,7 956 [ ラインキーと外線番号の対応 ] 空欄にD D のテ ータ ( 外線番号 ) を記入 [ 全ク ルーフ ] D 0 D 0 電話機ク ルーフ D D 06 ラインキー ( システムキー ) [Fキーの機能] 左表参照 D 0 D 0 D D D 空欄に設定テ ータ ( 下表の機能番号 ) を記入 Fキー フ ロク ラマフ ルキー 初期値 機能番号 キー名称 機能番号 キー名称 (Fコート ) 機能番号 969 短縮 / 電話帳 86 再生 0 F 969( 短縮 / 電話帳 ) 97 録音 86 再生 0 F 97( 録音 ) 98 不在設定 86 再生 0 F 98( 不在設定 ) 990 聴話 86 再生 0 F 990( 聴話 ) 99 フック / クリア 865 再生 5 05 F5 99( フック / クリア ) 996 代理応答 / 切替 866 再生 6 06 F6 996( 代理応答 / 切替 ) 998 自己保留 867 再生 7 07 F7 998( 自己保留 ) 700 マイホ ックス 868 再生 8 08 F8 700( マイホ ックス ) 869 再生 9 09 F9 000( 機能なし ) 870 再生 0 0 F0 000( 機能なし ) 87 再生 F 000( 機能なし ) 87 再生 F 000( 機能なし ) 87 再生 87 再生 875 再生 戻り 878 送り 879 消去 880 停止 965 発信 980 内線 986 リモコン 987 リモコン 988 リモコン 989 リモコン 99 キーハ ット 958 [ 電話機グループと夜間切替テナント番号の対応 ] 全ク ルーフ 空欄にD D のテ ータ ( テナント番号 0~5) を記入 0: テナント0 D 0 D 0 電話機ク ルーフ D D テナント番号 7

174 ディジタルコードレスに関するコマンド 950 [PSの圏外トーキーの有無と種類] 900: 固定メッセーシ D 0 D 0 D 0 対象端末 D D D 圏外トーキーの種類 空欄に設定テ ータ ( 下表参照 ) を記入 D D D ~ 圏外トーキーなしシステム応答メッセーシ 00~00 固定メッセーシ の種類 (BT 送出 ) ( 可変音源 ) 95 [ 圏外トーキー送出回数 ] : 回 D 圏外トーキー送出回数 回 回 95 [PS 呼設定リトライ回数 ] : 回 呼設定リトライ回数 なし 回 回 回 回 5 回 6 回 7 回 95 [ 再生 ボタンのランプ表示可能 PS] 空欄に設定テ ータ (PS 仮想収容位置 ) を記入 000: なし D 0 項番 D D D 対象端末仮想収容位置 955 [ ラインキー着信のオフフック応答有無 ] 0: なし 空欄にD のテ ータ ( オフフック応答なし :0 あり:) を記入 D 0 D 0 D 0 対象端末 全ラインキー ( 全システムキー ) 0 ラインキー / システムキー 0 ラインキー / システムキー 0 ラインキー / システムキー 0 ラインキー / システムキー 05 ラインキー / システムキー 5 D D 06 ラインキー / システムキー 6 ラインキー ( システムキー ) 07 ラインキー / システムキー [ 呼出エリア毎のリトライ間隔とリトライ回数 (PHS)] 0,0: 空欄にリトライ間隔 (0~5) およびリトライ回数 (0~7) を記入 秒, 95に従う D 0 D 0 対象呼出エリア D D リトライ間隔 リトライ回数 D D 0 D 0 対象呼出エリア D D リトライ間隔 リトライ回数 D D 0 D 0 対象呼出エリア D D リトライ間隔 リトライ回数 D 08 ラインキー / システムキー 8 09 ラインキー / システムキー 9 0 ラインキー / システムキー 0 ラインキー / システムキー ラインキー / システムキー 950 [ 電話帳ダウンロード範囲 (PHS)] 000,000,000 空欄にメモリ番号 (000~99) および内線電話帳件数 (000~00) を記入 D 0 D 0 D 0 D D D D D D 開始メモリ番号 最終メモリ番号 内線電話帳件数 7

175 ディジタルコードレスに関するコマンド 95 [ ダウンロード用内線電話帳データの選択 ] (/: 電話機グループ0~05) 全収容位置なし 空欄にメモリ番号 (000~99) を記入 電話機ク ルーフ 0(D 0 D 0 :0) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 0(D 0 D 0 :0) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 0(D 0 D 0 :0) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 0(D 0 D 0 :0) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 05(D 0 D 0 :05) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 7

176 ディジタルコードレスに関するコマンド 95 [ ダウンロード用内線電話帳データの選択 ] (/: 電話機グループ06~0) 全収容位置なし 空欄にメモリ番号 (000~99) を記入 電話機ク ルーフ 06(D 0 D 0 :06) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 07(D 0 D 0 :07) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 08(D 0 D 0 :08) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 09(D 0 D 0 :09) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 0(D 0 D 0 :0) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 7

177 ディジタルコードレスに関するコマンド 95 [ ダウンロード用内線電話帳データの選択 ] (/: 電話機グループ~5) 全収容位置なし 空欄にメモリ番号 (000~99) を記入 電話機ク ルーフ (D 0 D 0 :) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ (D 0 D 0 :) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ (D 0 D 0 :) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ (D 0 D 0 :) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 電話機ク ルーフ 5(D 0 D 0 :5) D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 D D D 内線電話帳の収容位置等 D D D PS 電話帳のメモリ番号 95 [ ダウンロード用内線電話帳データ自動選択時の先頭内線電話帳データ指定 ] 0 空欄に収容位置 (0~ 7~0 5~8 ~ 0~0 0~) または内線一般着信の機能番号 (60~66) を記入 D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号 D D D 先頭内線電話帳テ ータ 95 [ ダウンロード用共通電話帳の先頭短縮番号指定 ] 0000 空欄に短縮番号 (0000~9999) を記入 D 0 D 0 電話機ク ルーフ 番号 D D D D 先頭短縮番号 75

178 ディジタルコードレスに関するコマンド 95 [ 主装置時刻情報の通知有無 (PHS)] 0: なし 通知有無 なし あり - 版 ~ 76

179 77 短縮ダイヤルデータシート ( / ) 必要数を印刷して使用してください 短縮番号相手先名称電話番号備考

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