平成 28 年度第 9 回国立病院機構本部中央治験審査委員会会議記録 ( 概要 ) 日時 : 平成 28 年 12 月 13 日 ( 火 ) 14 時 00 分 ~17 時 00 分 場所 : 国立病院機構本部 4 階第 1 会議室 出席者 : 岩田敏 石川洋一 岡野睦 上條敏夫 小山一乘 志摩園子
|
|
|
- ちえこ のえ
- 7 years ago
- Views:
Transcription
1 (1) 大塚製薬の依頼による, 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群における低ナトリウム血症患者を対象としたトルバプタンの第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : 大塚製薬株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 抗利尿ホルモン不適合分泌症候群 (SIADH) における低ナトリウム血症 治験薬名 : トルバプタン (OPC-41061) - の実施について 審査内容 ( 概要 ) ( 実施の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 試験デザイン 治験薬の安全性等について確認し 審議を行った 医療機関の同意説明文書 ( 案 ) について審議を行った 審査結果 承認する
2 (2) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼によるメトトレキサートで効果不十分な関節リウマチ患者を対象とした GSK の第 Ⅰ/Ⅱ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅰ/Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :GSK の実施について 審査内容( 概要 ) ( 実施の適否 : 対象医療機関 4 施設 5 診療科 ) 試験デザイン 治験薬の安全性等について確認し 審議を行った 医療機関の同意説明文書 ( 案 ) について審議を行った 審査結果 修正の上で承認する 説明文書および同意書 ( 案 ) を修正すること
3 (3) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による喘息患者を対象としたGSK ( フルチカゾンフランカルボン酸エステル / ウメクリジニウム臭化物 / ビランテロールトリフェニル酢酸塩 ) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 気管支喘息 治験薬名 :GW685698/GSK573719/GW642444(GSK ) - の実施について 審査内容 ( 概要 ) ( 実施の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 試験デザイン 治験薬の安全性等について確認し 審議を行った 医療機関の同意説明文書 ( 案 ) について審議を行った 審査結果 修正の上で承認する 説明文書および同意書 ( 案 ) を修正すること
4 (4) ノバルティスファーマ株式会社の依頼による AIN457 の乾癬患者を対象としたプラセボと比較する第 Ⅳ 相試験 ( 継続試験 ) 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅳ 相試験 対象疾患名 : 乾癬 治験薬名 :AIN457(Secukinumab) - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
5 (5) を対象とし の安全性および臨床効果について検討する非盲検第 1B 相試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 ⅠB 相試験 対象疾患名 : 治験薬名 : - の安全性報告に関する継続の適否について 当該試験に関係のある委員 ( 手順書第 5 条第 6 項に該当する委員 ) : 山本委員 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
6 (6) 喘息患者を対象とした CAT-354 の有効性及び安全性を検討する第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : アストラゼネカ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 喘息 治験薬名 :tralokinumab(cat-354) - の安全性報告 実施状況報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った また 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 審査結果 承認する
7 (7) 中等症から重症の潰瘍性大腸炎を有する被験者を対象とした CP-690,550 の多施設共同非盲検試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 潰瘍性大腸炎 治験薬名 :CP-690,550 - の安全性報告 (1) 実施状況報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
8 (8) A phase III, randomised, observer-blind, placebo-controlled, multicentre, clinical trial to assess the prophylactic efficacy, safety, and immunogenicity of GSK Biologicals herpes zoster ge/as01b candidate vaccine when administered intramuscularly on a two-dose schedule to adult autologous haematopoietic stem cell transplant (HCT) recipients. 治験依頼者 : ジャパンワクチン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 成人自家造血幹細胞移植 治験薬名 :GSK A - の安全性報告 (1 2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 7 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
9 (9) 濾胞性リンパ腫患者を対象とした GP2013 の第 III 相試験 治験依頼者 : 株式会社新日本科学 PPD 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 濾胞性リンパ腫 治験薬名 :GP の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
10 (10) ノバルティスファーマ株式会社の依頼による ACZ885 の心筋梗塞後の安定した患者を対象とした第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 心筋梗塞 治験薬名 :Canakinumab - の安全性報告 (1) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 実施計画書 実施計画書添付資料 5 同意説明文書 ( 継続投与期 ) 被験者への支払いに関する資料 ( 継続投与期用 ) 治験参加カード :2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施計画書の改訂 実施計画書添付資料 5 の改訂 同意説明文書 ( 継続投与期 ) 被験者への支払いに関する資料 ( 継続投与期用 ) 治験参加カードの変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
11 (11) リツキシマブ治療抵抗性 B-NHL 患者を対象としたオファツムマブおよびベンダムスチン併用療法とベンダムスチン単剤療法を比較する国際共同第 Ⅲ 相臨床試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 :B-NHL 治験薬名 :GSK の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
12 (12) 日本人の MRSA 感染症 ( 皮膚 軟部組織感染症又はそれに伴う敗血症 ) 患者における BAY の有効性及び安全性についてリネゾリドと比較検討することを目的とした多施設共同 前向き 実薬対照 無作為化 非盲検比較試験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 :MRSA 感染症 治験薬名 :BAY の安全性報告 (1) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 責任医師履歴書 :2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験責任医師の履歴書変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
13 (13) 2 型糖尿病性腎症患者の腎アウトカムに対する atrasentan の作用を検証する多施設国際共同, 無作為化, 二重盲検, プラセボ対照, 並行群間比較試験 -SONAR:atrasentan を用いた糖尿病性腎症に関する試験 治験依頼者 : アッヴィ合同会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 糖尿病性腎症 治験薬名 :ABT の治験に関する変更 ( 実施計画書分冊 :1) 安全性報告 (1 2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 8 施設 ) 実施計画書分冊の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
14 (14) ループス腎炎患者を対象とした BMS ( アバタセプト ) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : ブリストル マイヤーズスクイブ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : ループス腎炎 治験薬名 :BMS の治験に関する変更 ( 実施計画書 Amendment14 実施計画書 実施計画書別紙 同意説明文書 治験参加カード ) 安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施計画書 Amendment14 実施計画書の改訂 実施計画書別紙の改訂 同意説明文書の変更 治験参加カードの変更について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
15 (15) Dupilumab の喘息に関する前試験に参加した喘息患者を対象とした dupilumab の後期第 Ⅱ 相 /Ⅲ 相試験 治験依頼者 : サノフィ株式会社 開発の相 : 後期第 Ⅱ 相 / 第 Ⅲ 相 対象疾患名 : 気管支喘息 治験薬名 :SAR の安全性報告 (1) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 治験実施期間 同意説明文書 ( 代諾者用 ) 同意説明文書 (12 歳 ~17 歳の患者用 ) 被験者への支払いに関する資料 電子日誌日本語版テキスト :2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験実施期間 同意説明文書 ( 代諾者用 ) 同意説明文書 (12 歳 ~17 歳の患者用 ) 被験者への支払いに関する資料の変更 電子日誌日本語版テキストについて審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
16 (16) 気管内挿管が行われ 人工呼吸器が装着されたグラム陰性菌性肺炎患者を対象として BAY による補助療法の安全性及び有効性を検討することを目的とした前向き 無作為化 二重盲検 プラセボ対照 多施設共同 国際共同治験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : グラム陰性菌性肺炎 治験薬名 :BAY の治験に関する変更 ( 実施計画書別紙 :1) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 5 施設 ) 実施計画書別紙の改訂について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
17 (17) 非小細胞肺癌を対象とした MK-3475 と既存療法を比較する無作為化第 Ⅱ / Ⅲ 相試験 治験依頼者 :MSD 株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ/Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 非小細胞肺癌 治験薬名 :MK の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 治験薬概要書第 12 版追補 治験薬概要書別冊 : 1 epro( 電子患者アンケート ):3) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 治験薬概要書の改訂 治験薬概要書第 12 版追補 治験薬概要書別冊について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) epro( 電子患者アンケート ) について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
18 (18) アステラス アムジェン バイオファーマ株式会社の依頼による脂質異常症患者を対象とした AMG145( エボロクマブ ) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : アステラス アムシ ェン ハ イオファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 脂質異常症 治験薬名 :Evolocumab(AMG 145) - の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 :1 分担医師 :3) 安全性報告 (2 4) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 11 施設 11 診療科 ) 治験薬概要書の改訂について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 11 施設 11 診療科 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 1 診療科 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 4 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 1 診療科 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する 4 承認する
19 (19) アステラス アムジェン バイオファーマ株式会社の依頼による既存試験に割付けられた脂質異常症患者を対象とした AMG145( エボロクマブ ) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : アステラス アムシ ェン ハ イオファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 脂質異常症 治験薬名 :Evolocumab(AMG 145) - の治験に関する変更 ( 分担医師 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 審査結果 承認する
20 (20) 第一三共株式会社の依頼による関節リウマチを対象とした AMG162( デノスマブ ) の第 III 相試験 治験依頼者 : 第一三共株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :AMG162 - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 5 施設 6 診療科 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
21 (21) アストラゼネカ株式会社の依頼による潰瘍性大腸炎を対象とした MEDI7183 の第 II 相試験 治験依頼者 : アストラゼネカ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 潰瘍性大腸炎 治験薬名 :MEDI の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 ) 安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験薬概要書の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
22 (22) 潰瘍性大腸炎の治療における MLN0002(300mg) の第 3 相試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 潰瘍性大腸炎 治験薬名 :MLN の安全性報告 実施状況報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 5 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った また 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 審査結果 承認する
23 (23) クローン病の治療における MLN0002(300mg) の第 3 相試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : クローン病 治験薬名 :MLN の安全性報告 実施状況報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った また 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 審査結果 承認する
24 (24) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による小児気管支喘息を対象としたアドエアエアゾールの第 Ⅳ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅳ 相試験 対象疾患名 : 小児気管支喘息 治験薬名 :GSK の治験に関する変更 ( 分担医師 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 審査結果 承認する
25 (25) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による COPD 患者を対象とした SB (Mepolizumab) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 :COPD 治験薬名 :SB の治験に関する変更 ( 被験者の健康被害に関する補償規程 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 被験者の健康被害に関する補償規程の変更について審議を行った 審査結果 承認する
26 (26) アストラゼネカ株式会社の依頼による MEDI9929 の第 Ⅱ 相試験 治験依頼者 : アストラゼネカ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 重症気管支喘息 治験薬名 :MEDI の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
27 (27) 中等症以上の日本人再生不良性貧血患者を対象としたエルトロンボパグの有効性及び安全性を検討する第 Ⅱ 相試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 再生不良性貧血 治験薬名 :SB GR - の治験に関する変更 ( 実施計画書別紙 1) 安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施計画書別紙 1 の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
28 (28) ノバルティスファーマ株式会社の依頼による大腿骨近位部骨折 治療後の患者を対象とした BYM338 の前期第 II 相 / 後期第 II 相試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 大腿骨近位部骨折 治験薬名 :BYM338 - の治験に関する変更 ( 実施計画書添付資料 4) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施計画書添付資料 4 の改訂について審議を行った 審査結果 承認する
29 (29) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による重症喘息患者を対象とした SB (Mepolizumab) の第 Ⅲb 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲb 相試験 対象疾患名 : 重症喘息 治験薬名 :SB の治験に関する変更 ( 被験者の健康被害の補償について説明した文書等 :1) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 3 診療科 ) 被験者の健康被害の補償について説明した文書等の変更について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 1 診療科 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
30 (30) MSD 株式会社の依頼による MK5592 第 Ⅲ 相臨床試験 治験依頼者 :MSD 株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : アスペルギルス症 フサリウム症 ムーコル症 治験薬名 :MK の安全性報告 (1) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 治験薬概要書 添付文書 :2 Protocol Clarification Letter:3 分担医師 :4) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 18 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 15 施設 ) 治験薬概要書の改訂 添付文書の改訂について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) Protocol Clarification Letter について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する 4 承認する
31 (31) 冠動脈疾患を合併した非代償性心不全発現後の心不全患者における全死亡 心筋梗塞及び脳卒中発症の抑制に関して プラセボを対照としたリバーロキサバンの有効性及び安全性を検討することを目的とした無作為化 二重盲検 イベント主導型 多施設共同試験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 冠動脈疾患を合併した非代償性心不全 治験薬名 :BAY の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 16 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
32 (32) アストラゼネカ株式会社の依頼による非小細胞肺癌患者を対象とした第 Ⅱ 相試験 治験依頼者 : アストラゼネカ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 非小細胞肺癌 治験薬名 : - の安全性報告に関する継続の適否について 当該試験に関係のある委員 ( 手順書第 5 条第 6 項に該当する委員 ) : 山本委員 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
33 (33) ノバルティスファーマ株式会社の依頼によるクッシング病患者を対象とした LCI699 の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : クッシング病 治験薬名 :LCI699 - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
34 (34) ファイザー株式会社の依頼による関節リウマチ患者を対象としたトファシチニブの第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :CP-690,550 - の治験に関する変更 ( 実施計画書別紙 1:1) 安全性報告 (1 2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 8 施設 9 診療科 ) 実施計画書別紙 1の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 1 診療科 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
35 (35) ノバルティスファーマ株式会社の依頼による LBH589D1201 の第 Ⅳ 相試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅳ 相試験 対象疾患名 : 多発性骨髄腫 治験薬名 :LBH589 - の治験に関する変更 ( 製造販売後臨床試験参加カード ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 製造販売後臨床試験参加カードの変更について審議を行った 審査結果 承認する
36 (36) ノバルティスファーマ株式会社の依頼による急性心不全患者を対象とした RLX030 の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 急性心不全 治験薬名 :RLX030 - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 5 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
37 (37) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による COPD 患者を対象とした GSK ( フルチカゾンフランカルボン酸エステル / ウメクリジニウム / ビランテロールトリフェニル酢酸 ) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 :COPD 治験薬名 :GSK の治験に関する変更 ( 被験者の健康被害の補償について説明した文書等 :1) 安全性報告 (2 3) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 10 施設 ) 被験者の健康被害の補償について説明した文書等の変更について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 9 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
38 (38) 急性冠症候群を発症した高コレステロール血症の患者を対象とした Alirocumab の第 3 相試験 治験依頼者 : サノフィ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 急性冠症候群を発症した高コレステロール血症 治験薬名 :SAR236553/REGN727 - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 8 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
39 (39) 日本イーライリリー株式会社の依頼によるアルツハイマー病患者を対象とした AZD3293 (LY ) の第 Ⅱ/Ⅲ 相試験 治験依頼者 : 日本イーライリリー株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ/Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 早期アルツハイマー病 治験薬名 :AZD3293[LY ] - の安全性報告 (1) に関する継続の適否 治験に関する変更 (PET 検査予約票 :2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 7 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) PET 検査予約票の変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
40 (40) CD20 陽性低腫瘍量濾胞性リンパ腫患者に対する一次治療における PF とリツキシマブを比較する, 無作為化, 二重盲検, 第 3 相試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 :CD20 陽性低腫瘍量濾胞性リンパ腫 治験薬名 :PF の治験に関する変更 ( 実施計画書別紙 1 CD20 陽性低腫瘍量濾胞性リンパ腫患者に対する一次治療における PF とリツキシマブを比較する無作為化, 二重盲検, 第 3 相試験における効果判定に関するお願い :1) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 12 施設 ) 実施計画書別紙 1の改訂 CD20 陽性低腫瘍量濾胞性リンパ腫患者に対する一次治療におけるPF とリツキシマブを比較する無作為化, 二重盲検, 第 3 相試験における効果判定に関するお願いについて審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
41 (41) 未治療の多発性骨髄腫患者を対象とした BMS の国内第 2 相臨床試験 治験依頼者 : ブリストル マイヤーズスクイブ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 多発性骨髄腫 治験薬名 :BMS の治験に関する変更 (Revlimid SUMMARY OF PRODUCT CHARACTERISTICS(SmPC) 治験薬概要書 同意説明文書 :1 分担医師 :2) 安全性報告 (1 3) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) Revlimid SUMMARY OF PRODUCT CHARACTERISTICS(SmPC) の改訂 治験薬概要書の改訂 同意説明文書の変更について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
42 (42) 再発又は難治性多発性骨髄腫患者を対象とした Elotuzumab の国内拡大治験 治験依頼者 : ブリストル マイヤーズスクイブ株式会社 開発の相 : 拡大治験 対象疾患名 : 多発性骨髄腫 治験薬名 :BMS の治験に関する変更 ( 実施計画書別紙 同意説明文書 ) 安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 実施計画書別紙の改訂 同意説明文書の変更について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
43 (43) 関節リウマチ患者を対象とした PF の第 3 相臨床試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :PF の治験に関する変更 (INVESTIGATOR'S BROCHURE 治験薬概要書 実施計画書別紙 : 1) 安全性報告 (1 2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 5 施設 5 診療科 ) INVESTIGATOR'S BROCHUREの改訂 治験薬概要書の改訂 実施計画書別紙の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 1 診療科 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
44 (44) アストラゼネカ株式会社の依頼による 2 型糖尿病患者を対象とした AZD6140( チカグレロル ) の国際共同第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : アストラゼネカ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 :Ⅱ 型糖尿病 治験薬名 :AZD6140( チカグレロル ) - の安全性報告 (1 2) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 同意説明文書 :3 責任医師 分担医師 治験参加カード :4) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 12 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 同意説明文書の変更について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験責任医師の変更 治験分担医師の変更 治験参加カードの変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する 4 承認する
45 (45) ノバルティスファーマ株式会社の依頼によるサルコペニア患者を対象に bimagrumab の複数の用量での投与を評価し安全性及び忍容性を評価する用量設定試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : サルコペニア 治験薬名 :BYM338 - の実施状況報告 (1) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 実施計画書 実施計画書添付資料 同意説明文書 治験参加カード 患者報告アウトカム 患者日誌 被験者への支払いに関する資料 :2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 実施計画書の改訂 実施計画書添付資料の改訂 同意説明文書の変更 治験参加カードの変更 患者アウトカムの変更 患者日誌の変更 被験者への支払いに関する資料の変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
46 (46) ノバルティスファーマ株式会社の依頼による高齢サルコペニア患者を対象とした BYM338 の投与中止後の効果の持続性を評価する 28 週間継続試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 後期第 II 相試験 対象疾患名 : サルコペニア 治験薬名 :BYM338 - の実施状況報告 (1) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
47 (47) 第一三共株式会社の依頼による DS-5565 第 Ⅲ 相国際共同試験 (PHN) 治験依頼者 : 第一三共株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 帯状疱疹後神経痛 (PHN) 治験薬名 :DS の実施状況報告 (1) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
48 (48) 早期パーキンソン病の治療における TVP-1012(1mg) の第 3 相継続長期投与試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : パーキンソン病 治験薬名 :TVP の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 ) 安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 治験薬概要書の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
49 (49) レボドパ併用下のパーキンソン病の治療における TVP-1012(0.5mg 又は 1mg) の第 2/3 相試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ/Ⅲ 相試験 対象疾患名 : パーキンソン病 治験薬名 :TVP の安全性報告 (1 2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
50 (50) レボドパ併用下のパーキンソン病の治療における TVP-1012(1mg) の第 3 相長期投与試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : パーキンソン病 治験薬名 :TVP の安全性報告 (1 2) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 治験薬概要書 :3) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験薬概要書の改訂について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
51 (51) 日本人の活動性関節リウマチ患者を対象とした SAR の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : サノフィ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :SAR の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 1 診療科 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
52 (52) バイエル薬品株式会社 (Global Sponsor:Cubist Pharmaceuticals,Inc.) の依頼によるグラム陽性菌による人工呼吸器装着下院内肺炎患者を対象とした TR-701 FA(Tedizolid phosphate) の第 3 相試験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 人工呼吸器装着下院内肺炎 治験薬名 :BAY の治験に関する変更 (J-Supplement 別紙 1 J-Supplement 別紙 2:1) 安全性報告 (1 2) に関する継続の適否 治験の実施 (3) について 当該試験に関係のある委員 ( 手順書第 5 条第 6 項に該当する委員 ) : 上條委員 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) J-Supplement 別紙 1の改訂 J-Supplement 別紙 2の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った ( 実施の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 新規に参加を希望する医療機関について 実施体制及び同意説明文書等について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
53 (53) 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社によるステント留置を伴う経皮的冠動脈インターベンション後の非弁膜症性心房細動患者を対象としたダビガトランエテキシラートの第 Ⅲb 相試験 ) 治験依頼者 : 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 開発の相 : 第 Ⅲb 相試験 対象疾患名 : ステント留置を伴う経皮的冠動脈インターベンション後の非弁膜症性心房細動 治験薬名 : ダビガトランエテキシラート (BIBR 1048 MS) - の安全性報告 (1 2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 6 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
54 (54) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による小児重症喘息患者を対象としたメポリズマブの第 Ⅱ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 小児重症喘息 治験薬名 :SB の治験に関する変更 ( 被験者の健康被害に関する補償規程 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 被験者の健康被害に関する補償規程の変更について審議を行った 審査結果 承認する
55 (55) MRQ-01 の第 Ⅲ 相臨床試験 治験依頼者 : 丸石製薬株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 治験薬名 :MRQ-01 - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 10 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
56 (56) MRQ-01 の長期投与試験 治験依頼者 : 丸石製薬株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 治験薬名 :MRQ-01 - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 10 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
57 (57) 持続型喘息の患者を対象とした dupilumab の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : サノフィ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 持続型喘息 治験薬名 :SAR の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 6 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
58 (58) COPD 患者を対象とした MEDI563/KHK4563 の第 Ⅲ 相臨床試験 治験依頼者 : 協和発酵キリン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 中等症から最重症の COPD 治験薬名 :benralizumab - の安全性報告 (1 2) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 分担医師 :3) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 12 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
59 (59) CDB-2914 の第 II 相臨床試験 治験依頼者 : あすか製薬株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 子宮筋腫 治験薬名 :CDB の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 6 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
60 (60) ( 原題 )A Phase 3, Randomized, Double-blind, Placebo-controlled, Parallelgroup, Multicenter Protocol to Evaluate the Safety and Efficacy of Ustekinumab Induction and Maintenance Therapy in Subjects with Moderately to Severely Active Ulcerative Colitis ( 邦題 ) 中等症から重症の活動性潰瘍性大腸炎患者を対象とした Ustekinumab による寛解導入療法及び寛解維持療法の安全性及び有効性評価を目的とした第 Ⅲ 相, 多施設共同, プラセボ対照二重盲検比較試験 治験依頼者 : ヤンセンファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 潰瘍性大腸炎 治験薬名 :Ustekinumab(CNTO1275) - の安全性報告 (1 2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 6 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
61 (61) ノバルティスファーマ株式会社の依頼によるクッシング病を除く内因性クッシング症候群患者を対象とした LCI699 の第 II 相試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : クッシング症候群 治験薬名 :LCI699 - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
62 (62) ファイザー株式会社の依頼による扁平上皮癌を除く進行非小細胞肺癌患者を対象とした PF の第 3 相試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 進行非小細胞肺癌 治験薬名 :PF の治験に関する変更 (PROTOCOL ATTACHMENT CLINICAL TRIAL ORGANIZATION 実施計画書別紙 1:1 被験者への支払いに関する資料 :2 分担医師 :3) 安全性報告 (1) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 12 施設 ) PROTOCOL ATTACHMENT CLINICAL TRIAL ORGANIZATIONの改訂 実施計画書別紙 1の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 8 施設 ) 被験者への支払いに関する資料の変更について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
63 (63) ONO-1162 第 Ⅲ 相試験慢性心不全に対するプラセボを対照とした多施設共同二重盲検無作為化並行群間比較試験 治験依頼者 : 小野薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 慢性心不全 治験薬名 :ONO の安全性報告 (1) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 分担医師 :2 治験参加希望者来院までの手順 ( 患者紹介 ) に関する資料 :3) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 9 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験参加希望者来院までの手順 ( 患者紹介 ) に関する資料について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
64 (64) KCT-0809 のシェーグレン症候群に伴うドライアイ患者を対象とした第 Ⅲ 相検証試験 治験依頼者 : キッセイ薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : シェーグレン症候群に伴うドライアイ 治験薬名 :KCT の治験に関する変更 ( 分担医師 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 審査結果 承認する
65 (65) KCT-0809 のシェーグレン症候群に伴うドライアイ患者を対象とした長期継続投与試験 治験依頼者 : キッセイ薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : シェーグレン症候群に伴うドライアイ 治験薬名 :KCT の治験に関する変更 ( 分担医師 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 審査結果 承認する
66 (66) ブリストル マイヤーズスクイブ株式会社の依頼による関節リウマチ患者を対象とした第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : ブリストル マイヤーズスクイブ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲb 相試験 対象疾患名 : 早期成人関節リウマチ 治験薬名 :BMS SC - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 5 診療科 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
67 (67) 関節リウマチ患者を対象とした PF とアダリムマブの有効性と安全性を比較する第 3 相臨床試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :PF の治験に関する変更 (INVESTIGATOR'S BROCHURE 治験薬概要書 Clinical Trial Organization 実施計画書別紙 :1) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 3 診療科 ) INVESTIGATOR'S BROCHUREの改訂 治験薬概要書の改訂 Clinical Trial Organizationの改訂 実施計画書別紙の改訂について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 1 診療科 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等について確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
68 (68) 多発性骨髄腫を対象としたポマリドミドの第三相国際共同治験 治験依頼者 : セルジーン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 再発又は難治性の多発性骨髄腫 治験薬名 :CC の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
69 (69) ファイザー株式会社の依頼による成人の慢性腰痛症患者を対象とした Tanezumab の第 3 相試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 慢性腰痛症 治験薬名 :PF の治験に関する変更 ( 実施計画書別紙 :1 同意説明文書 関節全置換術後の追跡調査の同意説明文書 責任医師 分担医師 :2) 安全性報告 (3) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 実施計画書別紙の改訂について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 同意説明文書の変更 関節全置換術後の追跡調査の同意説明文書の変更 治験責任医師の変更 治験分担医師の変更について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
70 (70) ファイザー株式会社の依頼による日本人成人の慢性腰痛症患者を対象とした Tanezumab の第 3 相試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 慢性腰痛症 治験薬名 :PF の治験に関する変更 ( 被験者の募集手順 ( 広告等 ) に関する資料 :1 分担医師 :3 同意説明文書 関節全置換術後の追跡調査の同意説明文書 責任医師 :4) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 被験者の募集手順 ( 広告等 ) に関する資料について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 同意説明文書の変更 関節全置換術後の追跡調査の同意説明文書の変更 治験責任医師の変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する 4 承認する
71 (71) A PHASE 3 RANDOMIZED, DOUBLE-BLIND, ACTIVE-CONTROLLED, MULTICENTER STUDY OF THE LONG-TERM SAFETY AND EFFICACY OF SUBCUTANEOUS ADMINISTRATION OF TANEZUMAB IN SUBJECTS WITH OSTEOARTHRITIS OF THE HIP OR KNEE 膝関節または股関節の変形性関節症患者を対象とした Tanezumab の長期安全性および鎮痛効果を皮下投与により評価する第 3 相多施設共同無作為化二重盲検実薬対照試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 変形性関節症 治験薬名 :Tanezumab - の治験に関する変更 ( 被験者の募集手順 ( 広告等 ) に関する資料 :1 同意説明文書 責任医師 分担医師 治験参加カード :2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 被験者の募集手順 ( 広告等 ) に関する資料の変更について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 同意説明文書の変更 治験責任医師の変更 治験分担医師の変更 治験参加カードの変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
72 (72) A PHASE 3, MULTICENTER, LONG-TERM OBSERVATIONAL STUDY OF SUBJECTS FROM TANEZUMAB STUDIES WHO UNDERGO A TOTAL KNEE, HIP OR SHOULDER REPLACEMENT 膝関節, 股関節または肩関節の関節全置換術を実施した tanezumab 試験の被験者を対象とした第 3 相多施設共同長期観察試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 変形性関節症 治験薬名 :Tanezumab - の治験に関する変更 ( 分担医師 :1 同意説明文書 責任医師 治験参加カード :2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 同意説明文書の変更 治験責任医師の変更 治験参加カードの変更について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
73 (73) A PHASE 3 RANDOMIZED, DOUBLE-BLIND, PLACEBO-CONTROLLED, MULTICENTER STUDY OF THE ANALGESIC EFFICACY AND SAFETY OF THE SUBCUTANEOUS ADMINISTRATION OF TANEZUMAB IN SUBJECTS WITH OSTEOARTHRITIS OF THE HIP OR KNEE 膝関節または股関節の変形性関節症患者を対象とした Tanezumab の安全性および鎮痛効果を皮下投与により評価する第 3 相多施設共同無作為化二重盲検プラセボ対照比較試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 膝関節または股関節の変形性関節症 治験薬名 :Tanezumab - の治験に関する変更 ( 分担医師 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 審査結果 承認する
74 (74) MSD 株式会社の依頼による院内肺炎又は人工呼吸器関連肺炎患者を対象とした MK-7655A の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 :MSD 株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 院内肺炎又は人工呼吸器関連肺炎 治験薬名 :MK-7655A - の実施状況報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 14 施設 ) 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 審査結果 承認する
75 (75) 糖尿病性腎臓病 (DKD) と臨床診断された 2 型糖尿病患者における腎疾患の進行に関して 標準治療に上乗せした finerenone の有効性及び安全性を検討する多施設共同 無作為化 プラセボ対照 二重盲検 並行群間 イベント主導型試験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 糖尿病性腎臓病 治験薬名 :BAY の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 同意説明文書 ) 実施状況報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 治験薬概要書の改訂 同意説明文書の変更について審議を行った また 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 審査結果 承認する
76 (76) 糖尿病性腎臓病 (DKD) と臨床診断された 2 型糖尿病患者における心血管系疾患の罹患率及び死亡率の低下に関して 標準治療に上乗せした finerenone の有効性及び安全性を検討する多施設共同 無作為化 プラセボ対照 二重盲検 並行群間 イベント主導型試験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 糖尿病性腎臓病 治験薬名 :BAY の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 同意説明文書 ) 実施状況報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 治験薬概要書の改訂 同意説明文書の変更について審議を行った また 治験の実施状況について当該医療機関より報告があったことから 内容を確認し審議を行った 審査結果 承認する
77 (77) MSD 株式会社の依頼による単純性腎盂腎炎及び複雑性尿路感染症患者を対象とした MK- 7625A の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 :MSD 株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 単純性腎盂腎炎及び複雑性尿路感染症 治験薬名 :MK-7625A - の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 :1) 安全性報告 (1) に関する継続の適否 治験の実施 (2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 6 施設 ) 治験薬概要書の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 実施の適否 : 対象医療機関 6 施設 ) 新規に参加を希望する医療機関について 実施体制及び同意説明文書等について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
78 (78) MSD 株式会社の依頼による複雑性腹腔内感染症患者を対象とした MK-7625A の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 :MSD 株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 複雑性腹腔内感染症 治験薬名 :MK-7625A - の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 :1 分担医師 :2) 安全性報告 (1 3) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 9 施設 ) 治験薬概要書の改訂について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 3 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する
79 (79) アステラス アムジェン バイオファーマ株式会社の依頼による AMG 423 の第 Ⅱ 相試験 治験依頼者 : アステラス アムシ ェン ハ イオファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 慢性心不全 治験薬名 :AMG の安全性報告 (1 2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 6 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
80 (80) バイエル薬品株式会社の依頼による非転移性去勢抵抗性前立腺癌患者を対象とした ODM- 201 の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : ハイリスクの非転移性去勢抵抗性前立腺癌 (nmcrpc) 治験薬名 :BAY (ODM-201) - の治験に関する変更 ( 治験薬概要書 治験参加中の男性患者さんのパートナーの妊娠に関する情報の収集についての同意説明文書 ) 安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 5 施設 ) 治験薬概要書の改訂 治験参加中の男性患者さんのパートナーの妊娠に関する情報の収集についての同意説明文書について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
81 (81) ノバルティスファーマ株式会社の依頼による左室駆出率が保持された心不全患者を対象とした LCZ696 の第 Ⅲ 相国際共同試験 治験依頼者 : ノバルティスファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 心不全 治験薬名 :LCZ696 - の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った また 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
82 (82) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による保存期患者及び腹膜透析患者を対象とした GSK の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 腎性貧血 治験薬名 :GSK の治験に関する変更 ( 被験者の健康被害の補償について説明した文書 :1 被験者への説明資料 :2) 安全性報告 (2) に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 被験者の健康被害の補償について説明した文書の変更について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 被験者への説明資料について審議を行った また 実施医療機関より報告があった重篤な有害事象の発生状況や経過等についてそれぞれ確認し 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
83 (83) 基礎インスリン及び経口血糖降下薬でコントロール不十分な日本人 2 型糖尿病患者を対象としたインスリングラルギン / リキシセナチド配合剤 ( リキシラン ) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : サノフィ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 日本人 2 型糖尿病患者 治験薬名 :HOE901/AVE の治験に関する変更 ( 被験者の募集の手順 ( 広告等 ) に関する資料 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 被験者の募集の手順 ( 広告等 ) に関する資料について審議を行った 審査結果 承認する
84 (84) 経口血糖降下薬でコントロール不十分な日本人 2 型糖尿病患者を対象としたインスリングラルギン / リキシセナチド配合剤 ( リキシラン ) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : サノフィ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 日本人 2 型糖尿病患者 治験薬名 :HOE901/AVE の治験に関する変更 ( 被験者の募集の手順 ( 広告等 ) に関する資料 ) について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 被験者の募集の手順 ( 広告等 ) に関する資料について審議を行った 審査結果 承認する
85 (85) 閉塞性動脈硬化症に伴う間歇性跛行を対象とした NS-304 の後期第 II 相試験 治験依頼者 : 日本新薬株式会社 開発の相 : 後期第 Ⅱ 相 対象疾患名 : 閉塞性動脈硬化症に伴う間歇性跛行 治験薬名 :NS の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 9 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
86 (86) 鶏卵培養不活化全粒子鳥インフルエンザ A(H7N9) ワクチンの免疫原性および安全性の検討 ( 第 Ⅱb 相医師主導治験 ) 治験依頼者 :( 医師主導治験 ) 開発の相 : 第 Ⅱb 相試験 対象疾患名 : インフルエンザ A(H7N9) 感染症 治験薬名 :BK の安全性報告 (1) に関する継続の適否 モニタリング報告書 (2) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 被験者の安全等に係る資料について 治験を継続することの適否について審議を行った 2 ( 継続の適否 : 対象医療機関 2 施設 ) モニタリング報告書について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する
87 (87) がん疼痛に対する HFT-290 の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : 久光製薬株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : がん疼痛 治験薬名 :HFT の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容 ( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 4 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
88 (88) 第一三共株式会社の依頼による非弁膜症性心房細動患者を対象とした DU-176b( エドキサバン ) 第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : 第一三共株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 非弁膜症性心房細動 治験薬名 :DU-176b - の安全性報告 (1) に関する継続の適否 治験に関する変更 ( 被験者の募集の手順に関する資料 :2 実施計画書 :3 同意説明文書 :4 同意説明文書 (PGx):5 分担医師 : 6) 治験の実施 (7) について 審査内容( 概要 ) 1 ( 継続の適否 : 対象医療機関 20 施設 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 ) 同意説明文書 (PGx) の変更について審議を行った 6 ( 継続の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 治験分担医師の変更について審議を行った 7 ( 実施の適否 : 対象医療機関 1 施設 ) 新規に参加を希望する医療機関について 実施体制及び同意説明文書等について審議を行った 審査結果 1 承認する 2 承認する 3 承認する 4 承認する 5 承認する 6 承認する 7 承認する 理由等 ( 承認 以外): ( 継続の適否 : 対象医療機関 13 施設 ) 被験者の募集の手順に関する資料について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 10 施設 ) 実施計画書の改訂について審議を行った ( 継続の適否 : 対象医療機関 9 施設 ) 同意説明文書の変更について審議を行った
89 (89) ブリストル マイヤーズスクイブ株式会社の依頼による BMS の第 Ⅱ 相試験 治験依頼者 : ブリストル マイヤーズスクイブ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :BMS の安全性報告に関する継続の適否について 審査内容( 概要 ) ( 継続の適否 : 対象医療機関 3 施設 4 診療科 ) 治験依頼者より報告された安全性報告について 治験を継続することの適否について審議を行った 審査結果 承認する
90 報告 (1) 早期パーキンソン病の治療における TVP-1012(1mg) の第 3 相試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : パーキンソン病 治験薬名 :TVP の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (3 施設 )
91 報告 (2) 早期パーキンソン病の治療における TVP-1012(1mg) の第 3 相継続長期投与試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : パーキンソン病 治験薬名 :TVP の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (2 施設 )
92 報告 (3) レボドパ併用下のパーキンソン病の治療における TVP-1012(0.5mg 又は1mg) の第 2/3 相試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ/Ⅲ 相試験 対象疾患名 : パーキンソン病 治験薬名 :TVP の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (6 施設 )
93 報告 (4) レボドパ併用下のパーキンソン病の治療における TVP-1012(1mg) の第 3 相長期投与試験 治験依頼者 : 武田薬品工業株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : パーキンソン病 治験薬名 :TVP の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (1 施設 )
94 報告 (5) CDB-2914の第 II 相臨床試験 治験依頼者 : あすか製薬株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ 相試験 対象疾患名 : 子宮筋腫 治験薬名 :CDB の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (4 施設 )
95 報告 (6) 日本人のMRSA 感染症 ( 皮膚 軟部組織感染症又はそれに伴う敗血症 ) 患者におけるBAY の有効性及び安全性についてリネゾリドと比較検討することを目的とした多施設共同 前向き 実薬対照 無作為化 非盲検比較試験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 :MRSA 感染症 治験薬名 :BAY の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (4 施設 )
96 報告 (7) 日本人の活動性関節リウマチ患者を対象としたSAR153191の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : サノフィ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :SAR の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (2 施設 )
97 報告 (8) 中等度 ~ 重度の日本人活動性関節リウマチ患者を対象としたSAR153191の第 Ⅱ/Ⅲ 相試験 治験依頼者 : サノフィ株式会社 開発の相 : 第 Ⅱ/Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :SAR の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (6 施設 7 診療科 )
98 報告 (9) 関節リウマチ患者を対象としたPF の第 3 相臨床試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 関節リウマチ 治験薬名 :PF の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (1 施設 )
99 報告 (10) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼によるCOPD 患者を対象としたGSK ( フルチカゾンフランカルボン酸エステル / ウメクリジニウム / ビランテロールトリフェニル酢酸 ) の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 :COPD 治験薬名 :GSK の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (1 施設 )
100 報告 (11) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による小児気管支喘息を対象としたアドエアエアゾールの第 Ⅳ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅳ 相試験 対象疾患名 : 小児気管支喘息 治験薬名 :GSK の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (1 施設 )
101 報告 (12) 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社によるステント留置を伴う経皮的冠動脈インターベンション後の非弁膜症性心房細動患者を対象としたダビガトランエテキシラートの第 Ⅲb 相試験 ) 治験依頼者 : 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社 開発の相 : 第 Ⅲb 相試験 対象疾患名 : ステント留置を伴う経皮的冠動脈インターベンション後の非弁膜症性心房細動 治験薬名 : ダビガトランエテキシラート (BIBR 1048 MS) - の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (1 施設 )
102 報告 (13) MRQ-01の第 Ⅲ 相臨床試験 治験依頼者 : 丸石製薬株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 治験薬名 :MRQ-01 - の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (1 施設 )
103 報告 (14) MRQ-01の長期投与試験 治験依頼者 : 丸石製薬株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 治験薬名 :MRQ-01 - の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (1 施設 )
104 報告 (15) ファイザー株式会社の依頼による扁平上皮癌を除く進行非小細胞肺癌患者を対象とした PF の第 3 相試験 治験依頼者 : ファイザー株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 進行非小細胞肺癌 治験薬名 :PF の終了報告について 内容 ( 概要 ) : 治験終了について報告された (3 施設 )
105 報告 (16) 全身麻酔下における小児患者に対する JNJ の有効性及び安全性評価のための非盲検試験 治験依頼者 : ヤンセンファーマ株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 全身麻酔下における小児患者に対する鎮痛 治験薬名 :JNJ の開発の中止等に関する報告について 内容 ( 概要 ) : 製造販売承認の取得について報告された (1 施設 )
106 報告 (17) MSD 株式会社の依頼による単純性腎盂腎炎及び複雑性尿路感染症患者を対象としたMK- 7625Aの第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 :MSD 株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 単純性腎盂腎炎及び複雑性尿路感染症 治験薬名 :MK-7625A - の迅速審査結果について 内容 ( 概要 ) : 分担医師の変更に関する迅速審査結果 ( 平成 28 年 11 月 18 日実施 : 承認 ) について報告された (1 施設 )
107 報告 (18) MSD 株式会社の依頼による院内肺炎又は人工呼吸器関連肺炎患者を対象としたMK-7655A の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 :MSD 株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 院内肺炎又は人工呼吸器関連肺炎 治験薬名 :MK-7655A - の迅速審査結果について 内容 ( 概要 ) : 分担医師の変更に関する迅速審査結果 ( 平成 28 年 11 月 18 日実施 : 承認 ) について報告された (1 施設 )
108 報告 (19) MSD 株式会社の依頼によるMK5592 第 Ⅲ 相臨床試験 治験依頼者 :MSD 株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : アスペルギルス症 フサリウム症 ムーコル症 治験薬名 :MK の迅速審査結果について 内容 ( 概要 ) : 分担医師の変更に関する迅速審査結果 ( 平成 28 年 11 月 29 日実施 : 承認 ) について報告された (1 施設 )
109 報告 (20) 冠動脈疾患を合併した非代償性心不全発現後の心不全患者における全死亡 心筋梗塞及び脳卒中発症の抑制に関して プラセボを対照としたリバーロキサバンの有効性及び安全性を検討することを目的とした無作為化 二重盲検 イベント主導型 多施設共同試験 治験依頼者 : バイエル薬品株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 冠動脈疾患を合併した非代償性心不全 治験薬名 :BAY の迅速審査結果について 内容 ( 概要 ) : 分担医師の変更に関する迅速審査結果 ( 平成 28 年 12 月 9 日実施 : 承認 ) について報告された (1 施設 )
110 報告 (21) グラクソ スミスクライン株式会社の依頼による保存期患者及び腹膜透析患者を対象としたGSK の第 Ⅲ 相試験 治験依頼者 : グラクソ スミスクライン株式会社 開発の相 : 第 Ⅲ 相試験 対象疾患名 : 腎性貧血 治験薬名 :GSK の迅速審査結果について 内容 ( 概要 ) : 分担医師の変更に関する迅速審査結果 ( 平成 28 年 12 月 9 日実施 : 承認 ) について報告された (1 施設 )
No.6 セルジーン株式会社の依頼による未治療のびまん性大細胞型 B 細胞性リンパ腫患者を対象 とした CC-5013( レナリドミド ) の第 3 審議内容 : 安全性報告および治験実施状況報告に関して 治験継続の妥当性が審議された No.7 アステラス製薬株式会社依頼の急性骨髄性白血病を対象とす
平成 30 年度第 6 回治験審査委員会会議の記録の概要 日時 : 平成 30 年 10 月 18 日 ( 木 ) 15:30 ~ 16:00 場所 : 独立行政法人国立病院機構仙台医療センター第二会議室 出席者 : 鵜飼克明 ( 委員長 ) 篠崎 毅 ( 副委員長 ) 上之原 広司 江面正幸 手島 伸 鈴木 靖士 木村憲治 後藤 達也 遠藤 和美 青山満理子 菅原 幸子 多田 恭子 長澤良相 坂田
恩賜第 42 回社会福祉法人財団済生会中央治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時 平成 28 年 1 月 13 日 ( 水 )15:30~17:17 開催場所 出席委員名 東京都港区三田 三田国際ビル 21 階 社会福祉法人 恩賜財団済生会本部事務局中会議室 豊島
恩賜第 42 回社会福祉法人財団済生会中央治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時 平成 28 年 1 月 13 日 ( 水 )15:30~17:17 開催場所 出席委員名 108-0073 東京都港区三田 1-4-28 三田国際ビル 21 階 社会福祉法人 恩賜財団済生会本部事務局中会議室 豊島聰 ( 出席 ) 委員長林茂樹 ( 出席 ) 副委員長 市場みすゞ ( 出席 ) 漆原尚巳 ( 出席
医療法人原土井病院治験審査委員会
社会医療法人原土井病院治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時開催場所出席委員名議題及び審議結果を含む主な議論の概要 平成 29 年 6 月 6 日 ( 火曜日 )16 時 03 分から 16 時 52 分社会医療法人原土井病院第 1 会議室朔元則 上﨑典雄 真名子佐喜子 林信至 本松重盛 関成人 境一成 廣瀬禎子 奥田安孝議題 1 1 施設からの審査依頼により YLバイオロジクス株式会社の依頼による関節リウマチ患者を対象とした
山形大学医学部附属病院医薬品等受託研究審査委員会議事録
山形大学医学部附属病院医薬品等受託研究審査委員会 会議の記録の概要 日時 : 平成 27 年 11 月 10 日 ( 火 ) 場所 : 第一会議室 13:15~13:55 出席委員 : 大谷浩一, 加藤丈夫, 今田恒夫, 齋藤貴史, 白石正, 那須景子, 藤田稔, 中野正昭, 菅原幹夫, 清野義信 委員長より, 平成 27 年 10 月 6 日の当審査委員会議事録および会議記録の概要の確認がなされた
治験の継続審議 議題 1. ノバルティスファーマ の依頼による白血病患者を対象とした AMN107 の第 Ⅲ 相試験 ( 整理番号 :437) 議題 2. グラクソ スミスクライン の依頼による腎細胞癌患者を対象とした GW の第 Ⅲ 相試験 ( 整理番号 :505) 議題 3. パレク
平成 28 年度第 1 回浜松医科大学医学部附属病院治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時平成 28 年 4 月 7 日 ( 木 )15:00~17:00 開催場所浜松医科大学サテライトオフィス ( プレスタワー 11 階 ) 管理棟第一会議室 ( 会場を web 会議システムで中継して実施 ) 出席委員名主会場 : 梅村和夫 白井直人 森下俊一 杉田豊 鈴木敏弘 可知茂男副会場 : 平川聡史
平成15年10月16日IRB
平成 30 年 4 月国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院治験等審査委員会議事要旨 開催日時 開催場所 出席委員名は別紙のとおり 治験及び製造販売後臨床試験に関する調査審議事項 配布資料の確認 前回議事録及び議事要旨の確認 配布資料の確認がなされた また 平成 30 年 3 月の当委員会議事録 ( 前回議事録 ) 及び議事要旨 ( 前回議事要旨 ) の確認がなされ 了承された Ⅰ. 治験及び製造販売後臨床試験に関する調査審議事項
平成 30 年度第 7 回浜松医科大学医学部附属病院治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時平成 30 年 10 月 4 日 ( 木 )15:00~17:00 開催場所浜松医科大学管理棟第二会議室出席委員名安田日出夫 藤澤朋幸 白井直人 山下美保 内藤隆文 山崎勝康 森下俊一 杉田豊 可知茂男議題
平成 30 年度第 7 回浜松医科大学医学部附属病院治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時平成 30 年 10 月 4 日 ( 木 )15:00~17:00 開催場所浜松医科大学管理棟第二会議室出席委員名安田日出夫 藤澤朋幸 白井直人 山下美保 内藤隆文 山崎勝康 森下俊一 杉田豊 可知茂男議題及び審議 治験の新規審議 結果を含む主議題 1. レオファーマ の依頼による過去の tralokinumab
平成15年10月16日IRB
平成 29 年 12 月国立研究開発法人国立国際医療研究センター病院治験等審査委員会議事要旨 開催日時 開催場所 出席委員名は別紙のとおり 治験及び製造販売後臨床試験に関する調査審議事項 配布資料の確認 前回議事録及び議事要旨の確認 配布資料の確認がなされた また 平成 29 年 11 月の当委員会議事録 ( 前回議事録 ) 及び議事要旨 ( 前回議事要旨 ) の確認がなされ 了承された Ⅰ. 治験及び製造販売後臨床試験に関する調査審議事項
平成 30 年度第 4 回浜松医科大学医学部附属病院治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時平成 30 年 7 月 12 日 ( 木 )15:00~17:00 開催場所浜松医科大学管理棟第二会議室出席委員名梅村和夫 安田日出夫 藤澤朋幸 白井直人 山下美保内藤隆文 山崎勝康 森下俊一 杉田豊 鈴木
平成 30 年度第 4 回浜松医科大学医学部附属病院治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時平成 30 年 7 月 12 日 ( 木 )15:00~17:00 開催場所浜松医科大学管理棟第二会議室出席委員名梅村和夫 安田日出夫 藤澤朋幸 白井直人 山下美保内藤隆文 山崎勝康 森下俊一 杉田豊 鈴木敏弘 可知茂男議題及び審議 治験の新規審議 結果を含む主議題 1. 協和発酵キリン の依頼による糖尿病性腎臓病患者を対象としな議論の概要た
平成 30 年度第 11 回小児治験ネットワーク中央治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時 平成 31 年 2 月 19 日 ( 火 )14:00~14:34 開催場所国立研究開発法人国立成育医療研究センター管理棟 2 階会議室 21 金子剛 山谷明正 鈴木康之 松谷弘子 安達昌功 三浦大 廣部
平成 30 年度第 11 回小児治験ネットワーク中央治験審査委員会 会議の記録の概要 開催日時 平成 31 年 2 月 19 日 ( 火 )14:00~14:34 開催場所国立研究開発法人国立成育医療研究センター管理棟 2 階会議室 21 金子剛 山谷明正 鈴木康之 松谷弘子 安達昌功 三浦大 廣部兼児 田原真 出席委員 理 岩田敏 髙橋尚人 赤羽根秀宜 苅谷夏子 但し 当該治験に関係のある委員は審議及び採決に参加しない
2018 年度第 10 回治験審査委員会議事録 (HP) 開催日 2019 年 1 月 7 日 ( 月 )16:05~17:10 会場 B 棟 2 階研修支援センター 1 議長 寺島康博 議長 ( 治験審査委員会委員長 ) が担当の治験の議題 : 副委員長が議長 副委員長不在時 : 治験事務局長が司
2018 年度第 10 回治験審査委員会議事録 (HP) 開催日 2019 年 1 月 7 日 ( 月 )16:05~17:10 会場 B 棟 2 階研修支援センター 1 議長 寺島康博 議長 ( 治験審査委員会委員長 ) が担当の治験の議題 : 副委員長が議長 副委員長不在時 : 治験事務局長が司会治験責任医師 治験分担医師はその関与する治験に関する事項の審議及び採決には参加できない 治験審査委員会委員
平成 30 年度第 8 回 NTT 東日本関東病院治験審査委員会会議の記録の概要 開催日時 :2018 年 11 月 20 日 ( 火 ) 17:30~18:15 開催場所 :NTT 関東病院 6 階 A1 A2 会議室出席委員名 : 臼杵 大江 樅山 村元 安原 岡田 豊岡 近藤 粟屋 矢後 加藤
平成 30 年度第 8 回 NTT 東日本関東病院治験審査委員会会議の記録の概要 開催日時 :2018 年 11 月 20 日 ( 火 ) 17:30~18:15 開催場所 :NTT 関東病院 6 階 A1 A2 会議室出席委員名 : 臼杵 大江 樅山 村元 安原 岡田 豊岡 近藤 粟屋 矢後 加藤 山﨑 議題及び審議結果を含む主な議論の概要 新規審議事項 議題番号記録の概要用課題名事項 1 ノバルティスファーマ株式会社の依頼による
第55回 横浜市立大学附属病院 臨床試験審査委員会
第 109 回横浜市立大学附属病院臨床試験審査委員会議事録 開催日時開催場所出席委員欠席委員 2017 年 6 月 20 日 15 時 30 分 ~16 時 50 分横浜市立大学附属病院第一会議室前田愼 宮城悦子 田中章景 折舘伸彦 金子猛 山崎悦子 佐橋幸子 三浦百合子 増田政博 市川雅敬 鈴木重夫 相澤恵美矢尾正祐議題一覧審議すべき事項 新規申し込み議題 1 ソマトスタチン受容体陽性の進行性膵,
Microsoft Word - H _概要_.doc
平成 25 年 2 月独立行政法人国立病院機構西新潟中央病院倫理審査委員会 ( 受託研究 ) 議事要旨 開催日時 開催場所 出席委員名は別紙のとおり 治験及び製造販売後臨床試験に関する調査審議事項 審議事項 治験等の実施に関する研究 継続 ME2080 の Dravet 症候群患者を対象とした一般臨床試験 ( 第 Ⅲ 相 ) (Protocol No:STP-1) 被験薬 :ME2080(Stiripentol)
8 武田薬品工業株式会社依頼による潰瘍性大腸炎の治療における MLN0002 の第 3 9 アステラス製薬株式会社の依頼による ASP2215 の第 Ⅰ 10 アステラス製薬株式会社の依頼による ASP2215 の第 Ⅰ 11 アステラス製薬株式会社の依頼による ASP2215 の第 Ⅰ 12 ヤン
平成 30 年度第 4 回 NTT 東日本関東病院治験審査委員会会議の記録の概要 開催日時 : 2018 年 7 月 17 日 ( 火 ) 17:35~19:10 開催場所 : NTT 東日本関東病院 6 階 A1 A2 会議室出席委員名 : 臼杵 大江 坂本 樅山 村元 岡田 近藤 矢後 加藤 山﨑 議題及び審議結果を含む主な議論の概要 新規審議事項 議題番号記録の概要用課題名事項 1 ノバルティスファーマ株式会社の依頼による
に治療抵抗性を示す活動性関節リウマチ患者を対象とした CNTO136 の国際共同第 Ⅲ 相試験 ( 管理番号 :24-7) 議題 5. シンバイオ製薬株式会社の依頼による慢性リンパ性白血病を対象とした SyB L-0501 による第 Ⅱ 相臨床試験 ( 多施設共同オープン試験 )( 管理番号 24-
開催日時開催場所 出席委員名 議題及び審議結果を含む主な議論の概要 平成 26 年度第 12 回島根大学医学部附属病院臨床研究審査部会 会議記録の概要 平成 27 年 3 月 11 日 ( 木 ) 17 時 30 分 ~18 時 45 分島根大学医学部本部棟 4 階第二会議室 直良浩司 村川洋子 和田孝一郎 長井篤 石井邦彦 林元之 高木勇次 田中順 新規治験の審議 議題 1. バイエル薬品株式会社の依頼による血管新生緑内障を有する日本人患者を対象としたアフリベルセプトの硝子体内投与による有効性
平成28年度第11回治験審査委員会開催記録の概要
平成 30 年度第 7 回治験審査委員会開催記録の概要 開催年月日 開催場所 出席者 平成 30 年 10 月 10 日 ( 水 )17:43~19:45 2 階応接室富永副院長 小野管理局長 松本総務部長 村山検査部長 津田消化器内科部長 松本薬剤部長 芳賀検査技師長 中尾薬剤部次長 辻野放射線部長 長澤看護部次長 根来医師 ( 外部委員 ) 前田弁護士( 外部委員 ) 審議案件 新規 変更 その他
2. 自己免疫性肺胞蛋白症患者を対象としたモルグラモスチム吸入液の無作為化 二重盲検 プラセボ対照 多施設共同治験 (DOT ワールト - 呼吸器 アレルキ ー内科 ) 当院で発生した重篤な有害事象 ( 咳嗽の持続 : 第 9 報 ) 被験者募集の広告の変更 について説明があり 治験実施の継続の妥当
平成 29 年度第 7 回愛知医科大学病院 治験審査委員会会議の記録の概要 開催日時平成 29 年 10 月 3 日 ( 火 )16:30~18:00 場所愛知医科大学病院会議室出席者牛田享宏 渡辺大輔 高安正和 佐々木誠人 斎藤寛子 黒神聰 野々垣常正 葛谷孝文 小寺努 山本健司 丹羽淳一 内田育恵 小池三奈美 審議事項 Ⅰ 治験の新規申請の実施判定について 1. NN9535 第 2 相臨床試験
Microsoft Word - 会議の記録の概要1904.doc
大阪医科大学附属病院治験審査委員会会議の記録の概要 開催日時開催場所出席委員名議題及び審議結果を含む主な議論の概要 2019 年 4 月 15 日 ( 月 )16:00~17:30 大阪医科大学第 2 会議室佐浦隆一 高井真司 荒若繁樹 米田博 朝日通雄 松村洋子 増田大介 新田雅彦 松尾純子 松上美由紀 小林豊英 中川一成 正木義朗 岡田弘司 飯島暢 園部健一 審議事項 新規治験 1) ct1~3n0m0
Microsoft Word - 薬物治験の記録の概要平成30年10月
平成 30 年度第 6 回薬物治験審査委員会記録の概要 開催日時 : 平成 30 年 10 月 23 日午後 5 時 00 分 ~6 時 40 分開催場所 : 東京慈恵会医科大学附属病院中央棟 8 階第 1 2 会議室出席委員 : 堀誠治 敷島敬悟 天野克之 清田浩 中田浩二 鴻信義 延山嘉眞 川久保孝 加藤里香 八木智子 江原吉博 笹川展幸 新規治験審議事項 審議 1.MSD 株式会社の依頼による治療性抗生
第 171 回杏林大学医学部付属病院治験審査委員会会議の記録の概要 第 171 回杏林大学医学部付属病院治験審査委員会会議の記録の概要 開催日時 2012 年 11 月 14 日 ( 水 )14:30~15:33 開催場所杏林大学医学部付属病院外来棟 10 階第 2 会議室楊國昌 古瀬純司 似鳥俊明
開催日時 2012 年 11 月 14 日 ( 水 )14:30~15:33 開催場所杏林大学医学部付属病院外来棟 10 階第 2 会議室楊國昌 古瀬純司 似鳥俊明 山田明 佐藤喜宣 角田透 森俊幸 出席委員名永井茂 大場道子 小河百合子 黒田雅夫 高戸谷繁通 中竹俊彦 萩原玉味議題及び審議 前回議事録の確認 結果を含む主前回議事録要旨及び会議の記録の概要の確認がなされ 了承された な議論の概要 治験実施状況の確認
山形大学医学部附属病院医薬品等受託研究審査委員会議事録
山形大学医学部附属病院医薬品等受託研究審査委員会 会議の記録の概要 日時 : 平成 30 年 10 月 2 日 ( 火 ) 場所 : 第一会議室 13:15~14:15 出席委員 : 大谷浩一, 石澤賢一, 貞弘光章, 石井邦明, 今田恒夫, 細谷順, 斉藤律子, 藤田稔, 山腰俊昭 東海林守一, 清野義信 委員長より, 平成 30 年 9 月 4 日の当審査委員会議事録および会議記録の概要の確認がなされた
継続に関する承認等議題 : 治験実施計画等変更申請について 80 件 1. ノバルティスファーマ株式会社の依頼による白血病に対する AMN107 の第 Ⅲ 相試験審議結果 : 承認 2. ファイザー株式会社の依頼による中等症から重症の潰瘍性大腸炎を有する被験者を対象とした CP-690,550 の第
平成 30 年度第 2 回広島大学病院治験審査委員会会議の記録の概要日時平成 30 年 5 月 7 日 16 時 00 分 ~17 時 56 分場所病院臨床管理棟 2 階 2F1 会議室出席者梅本誠治 一戸辰夫 杉山一彦 岡田守人 木村浩彰 正木崇生 柿本直也 松尾裕彰 森岡徳光 齊藤秀敏 堀田親臣 藤本規夫 三宅勝志 松尾寛子 西中カフミ 名越恵 下田保弘 受入に関する承認議題 : 治験等の受入審査について
開催日時平成 30 年 8 月 13 日 ( 月 ) 16:00 ~ 17:00 国立研究開発法人国立がん研究センター治験審査委員会会議の記録の概要 開催場所 国立がん研究センター柏キャンパス先端医療開発センター 1 階セミナールーム 3 国立がん研究センター築地キャンパス第 2 会議室 (TV 会
開催日時平成 30 年 8 月 13 日 ( 月 ) 16:00 ~ 17:00 国立研究開発法人国立がん研究センター治験審査委員会会議の記録の概要 開催場所 国立がん研究センター柏キャンパス先端医療開発センター 1 階セミナールーム 3 国立がん研究センター築地キャンパス第 2 会議室 (TV 会議 ) 出席者 土井俊彦 ( 委員長 ) 松村保広 ( 副委員 ) 池田公史 秋山千登世 大森勇一 岡野睦
10月治験審査委員会議事予定
平成 28 年 11 月治験審査委員会議事録 日時平成 28 年 11 月 24 日 ( 木 ) 17 時 00 分 ~18 時 15 分場所臨床研究棟 2 階第二会議室委員出席者青木大輔 三宅真二 望月眞弓 小川郁 宮脇美保子 深見希代子 木津純子 栗林信介 松田健太郎 出欠を確認し 各審議に参加できない委員を考慮した上で 本委員会の審議及び採決の要件が満たされていることを確認した 尚 青木委員長が審議及び採決に参加できない案件については
整理番号 研究題目 内容 審査結果 B 硝酸銀棒 - 未薬の臨床使用 - 臨床研究実施の妥当性について審議した B 鼓膜麻酔液 - 未薬の臨床使用 - 臨床研究実施の妥当性について審議した B アズレンCMC 軟膏 - 未薬の臨床使用 - 臨床研究実施の妥当性につ
平成 29 年度第 1 回大分大学医学部附属病院臨床研究審査委員会 会議の記録の概要 開催日時 開催場所 出席委員名 平成 29 年 4 月 11 日 ( 火 )16:00~17:18 大分大学医学部附属病院病院第一会議室白尾委員長 上村副委員長 安東委員 (16:06~) 糸永委員 伊東委員 冨永委員 石崎委員 杉田委員 今井委員 二宮委員 大嶋委員 織原委員 工藤委員 小嶋委員 廣田委員 議題及び審議結果を含む主な議論の概要
糖尿病性腎臓病 (DKD) と臨床診断された2 型糖尿病 患者における心血管系疾患の罹患率及び死亡率の低 下に関して 標準治療に上乗せしたfinerenoneの有効性及び安全性を検討する多施設共同 無作為化 バイエル薬品株式会社 プラセボ対照 二重盲検 並行群間 イベント主導 型試 M
第 165 回 日 場 時 時 所 間 出席委員 欠席委員 治審査委員会 2018 年 11 月 21 日 ( 水 ) 福岡大学医学部研究棟本館 3 階 A 会議室 14:00 ~ 14:50 13 名 2 名 各治に関与する委員は審議及び採決には不参加 作成日 :2018 年 11 月 30 日 柳瀬敏彦, 髙松泰, 三浦伸一郎, 藤田昌樹, 今福信一, 川嵜弘詔, 小玉正太, 緒方久美子, 桑原隆行,
7. 8. 以下の治験の当院における重篤な有害事象に関する報告書 ( 第 3 報 ) について, 審議を行い承認された 第 号 クインタイルス トランスナショナル シ ャハ ン株式会社の依頼による非ホジキンリンパ腫の日本人患者を対象とした HBI-8000 の安全性および薬物動態を評価す
2016 年度第 8 回治験審査委員会会議の記録の概要 1. 日時 : 2016 年 12 月 19 日 16 時 00 分 ~16 時 55 分 2. 場所 : 鹿児島大学病院管理棟 4 階第一会議室 3. 出席者 委員長 : 武田泰生 委員 : 家入里志, 西順一郎, 西尾善彦, 古川龍彦, 島森俊光 馬場園誠, 小湊博美 治験事務局 : 二川俊隆, 近藤智子 担当 CRC : 小倉智子 ( 第
平成 30 年度第 8 回治験審査委員会議事概要 開催日時平成 31 年 1 月 17 日 ( 木 ) 16 :01 ~ 17 : 08 開催場所国立研究開発法人国立成育医療研究センター管理棟 2F 会議室 21 出席委員名左合治彦 窪田満 清河信敬 齋藤千恵子 石倉健司 廣部兼児 菊地晃 池田良彦
平成 30 年度第 8 回治験審査委員会議事概要 開催日時平成 31 年 1 月 17 日 ( 木 ) 16 :01 ~ 17 : 08 開催場所国立研究開発法人国立成育医療研究センター管理棟 2F 会議室 21 出席委員名左合治彦 窪田満 清河信敬 齋藤千恵子 石倉健司 廣部兼児 菊地晃 池田良彦 伊吹友秀議題及びを含む主な議論の概要議題 1 セイブル錠の小児糖尿病患者に対する製造販売後臨床試験
第346回 治験審査委員会 会議の記録の概要(平成30年11月12日)
第 346 回治験審査委員会会議の記録の概要 日時 :2018 年 11 月 12 日 ( 月 ) 16 時 30 分 ~17 時 50 分場所 : 本館 6 階第一会議室出席者 : 羽生委員長 大平副委員長 前副委員長 天野委員 松村委員 上道委員 服部委員 柳井委員 品田委員 龍崎委員 田中委員 山本委員 審議事項 1. 治験依頼書について 依頼された治験を実施することの妥当性について審議した
第347回 治験審査委員会 会議の記録の概要(平成30年12月10日)
第 347 回治験審査委員会会議の記録の概要 日時 :2018 年 12 月 10 日 ( 月 ) 16 時 30 分 ~17 時 50 分場所 : 本館 6 階第一会議室出席者 : 大平副委員長 前副委員長 天野委員 柏木委員 松村委員 上道委員 服部委員 柳井委員 品田委員 龍崎委員 田中委員 山本委員 審議事項 1. 治験依頼書について 依頼された治験を実施することの妥当性について審議した 中等症から重症の成人及び青少年アトピー性皮膚炎患者を対象としてリサンキズマブを評価する第
第345回 治験審査委員会 会議の記録の概要(平成30年10月15日)
第 345 回治験審査委員会会議の記録の概要 日時 :2018 年 10 月 15 日 ( 月 ) 16 時 30 分 ~17 時 50 分場所 : 本館 6 階第一会議室出席者 : 羽生委員長 大平副委員長 前副委員長 天野委員 柏木委員 松村委員 上道委員 服部委員 柳井委員 品田委員 龍崎委員 田中委員 山本委員 審議事項 1. 治験依頼書について 依頼された治験を実施することの妥当性について審議した
治 験 責 任 医 師 黒 松 准 教 授 から 5 月 11 日 付 で 委 員 へ 配 布 した 審 査 資 料 についての 説 明 がなされ 下 記 について 質 疑 応 答 があり 科 学 的 倫 理 的 観 点 から 治 験 の 実 施 の 適 否 についての 審 議 を 行 った 症 例
臨 床 審 査 委 員 会 議 事 摘 録 日 時 : 平 成 27 年 5 月 18 日 ( 月 ) 16:00~16:50 場 所 : 第 3 会 議 室 出 席 : 光 山 長 藤 川 山 大 畑 渡 邊 富 田 田 中 井 上 小 河 江 口 宗 岡 平 田 欠 席 : 上 野 西 朝 見 関 連 委 員 は 審 議 採 決 不 参 加 なお 関 連 委 員 が 議 事 進 行 をした 場
令和元年度第 3 回札幌医科大学附属病院臨床研究審査委員会会議の記録の概要 日時 令和元年 6 月 13 日 ( 木 )14 時 00 分 ~14 時 50 分 場所 保健医療学研究棟 1 階 大会議室 (E129) 出席者 副委員長 宮本篤 鳥越俊彦 委 員 堀尾嘉幸 高橋義信 旗手俊彦 西井龍子
令和元年度第 3 回札幌医科大学附属病院臨床研究審査委員会会議の記録の概要 日時 令和元年 6 月 13 日 ( 木 )14 時 00 分 ~14 時 50 分 場所 保健医療学研究棟 1 階 大会議室 (E129) 出席者 副委員長 宮本篤 鳥越俊彦 委 員 堀尾嘉幸 高橋義信 旗手俊彦 西井龍子 能登谷孝 久野篤史 梅田聖子 小澤なおみ 1 議題及び審議結果を含む主な論議の概要 (1) 委員長からの報告事項化学療法プロトコール委員会で審査後
