治 験 責 任 医 師 黒 松 准 教 授 から 5 月 11 日 付 で 委 員 へ 配 布 した 審 査 資 料 についての 説 明 がなされ 下 記 について 質 疑 応 答 があり 科 学 的 倫 理 的 観 点 から 治 験 の 実 施 の 適 否 についての 審 議 を 行 った 症 例

Size: px
Start display at page:

Download "治 験 責 任 医 師 黒 松 准 教 授 から 5 月 11 日 付 で 委 員 へ 配 布 した 審 査 資 料 についての 説 明 がなされ 下 記 について 質 疑 応 答 があり 科 学 的 倫 理 的 観 点 から 治 験 の 実 施 の 適 否 についての 審 議 を 行 った 症 例"

Transcription

1 臨 床 審 査 委 員 会 議 事 摘 録 日 時 : 平 成 27 年 5 月 18 日 ( 月 ) 16:00~16:50 場 所 : 第 3 会 議 室 出 席 : 光 山 長 藤 川 山 大 畑 渡 邊 富 田 田 中 井 上 小 河 江 口 宗 岡 平 田 欠 席 : 上 野 西 朝 見 関 連 委 員 は 審 議 採 決 不 参 加 なお 関 連 委 員 が 議 事 進 行 をした 場 合 でも 審 議 採 決 には 不 参 加 があらかじめ から 指 名 され 職 務 を 代 理 審 議 事 項 ( 治 験 の 実 施 の 適 否 ) 治 験 番 号 課 題 名 関 連 委 員 審 査 事 項 審 議 結 果 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 転 移 性 去 勢 抵 抗 性 前 立 腺 癌 (m CRPC) 患 者 を 対 象 としたJNJ の 第 III 相 新 規 治 験 治 験 責 任 医 師 井 川 教 授 から 5 月 11 日 付 で 委 員 へ 配 布 した 審 査 資 料 についての 説 明 がなされ 下 記 について 質 疑 応 答 があり 科 学 的 倫 理 的 観 点 から 治 験 の 実 施 の 適 否 についての 審 議 を 行 った 対 象 症 例 数 概 要 治 験 番 号 課 題 名 関 連 委 員 審 査 事 項 審 議 結 果 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 卵 巣 癌 患 者 を 対 象 としたABT-888の 第 Ⅰ 相 新 規 治 験 修 正 の 上 で 治 験 分 担 医 師 西 尾 助 教 から 5 月 11 日 付 で 委 員 へ 配 布 した 審 査 資 料 についての 説 明 がなされ 下 記 について 質 疑 応 答 があり 科 学 的 倫 理 的 観 点 から 治 験 の 実 施 の 適 否 についての 審 議 を 行 った 治 験 デザイン 同 意 説 明 文 書 概 要 治 験 番 号 課 題 名 関 連 委 員 審 査 事 項 審 議 結 果 ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 による 進 行 性 肝 細 胞 癌 患 者 を 対 象 と した 抗 PD-1 抗 体 (Nivolumab(BMS , ONO-4538))の 第 I 相 新 規 治 験 概 要

2 治 験 責 任 医 師 黒 松 准 教 授 から 5 月 11 日 付 で 委 員 へ 配 布 した 審 査 資 料 についての 説 明 がなされ 下 記 について 質 疑 応 答 があり 科 学 的 倫 理 的 観 点 から 治 験 の 実 施 の 適 否 についての 審 議 を 行 った 症 例 数 治 験 デザイン 治 験 番 号 課 題 名 関 連 委 員 審 査 事 項 審 議 結 果 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 とした MEDI4736と 標 準 的 治 療 を 比 較 する 第 Ⅲ 相 新 規 治 験 治 験 分 担 医 師 時 任 助 教 から 5 月 11 日 付 で 委 員 へ 配 布 した 審 査 資 料 についての 説 明 がなされ 下 記 について 質 疑 応 答 があり 科 学 的 倫 理 的 観 点 から 治 験 の 実 施 の 適 否 についての 審 議 を 行 った 治 験 デザイン 概 要 審 議 事 項 ( 治 験 の 継 続 の 適 否 ) 治 験 番 号 課 題 名 関 連 委 員 審 査 事 項 概 要 審 議 結 果 第 一 三 共 株 式 会 社 の 依 頼 によるアルツハイマー 型 認 知 症 患 者 を 対 象 とした SUN Y7017(メマンチン 塩 酸 塩 )の 製 造 販 売 後 臨 床 協 和 発 酵 キリン 株 式 会 社 の 依 頼 によるEGFR 遺 伝 子 が 変 異 型 で 進 行 又 は 転 移 性 の 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたARQ197の 併 用 第 Ⅱ 相 臨 床 協 和 発 酵 キリン 株 式 会 社 の 依 頼 によるEGFR 遺 伝 子 が 変 異 型 で 進 行 又 は 転 移 性 の 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたARQ197の 併 用 第 Ⅱ 相 臨 床 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 ( 寛 解 導 入 療 法 )を 対 象 とし たCP690,550の 第 Ⅲ 相 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 ( 維 持 療 法 )を 対 象 とした CP690,550の 第 Ⅲ 相 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 ( 維 持 療 法 )を 対 象 とした CP690,550の 第 Ⅲ 相 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 ( 維 持 療 法 )を 対 象 とした CP690,550の 第 Ⅲ 相 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 ( 長 期 投 与 )を 対 象 とした CP690,550の 第 Ⅲ 相 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 ( 長 期 投 与 )を 対 象 とした CP690,550の 第 Ⅲ 相 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 ( 長 期 投 与 )を 対 象 とした CP690,550の 第 Ⅲ 相 興 和 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 肝 炎 ウイルス 陽 性 肝 細 胞 がん 根 治 患 者 を 対 象 としたNIK-333の 第 Ⅲ 相 治 験 に 関 する 変 更 医 薬 品 インタヒ ューフォーム 治 験 に 関 する 変 更 治 験 薬 概 要 書 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 2 報

3 興 和 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 肝 炎 ウイルス 陽 性 肝 細 胞 がん 根 治 患 者 を 対 象 としたNIK-333の 第 Ⅲ 相 興 和 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 肝 炎 ウイルス 陽 性 肝 細 胞 がん 根 治 患 者 を 対 象 としたNIK-333の 第 Ⅲ 相 治 験 国 内 管 理 人 クインタイルズ トランスナショナル ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によるAG (アキシチニブ)の 腎 癌 の 術 後 補 助 療 法 ( 第 Ⅲ 相 ) 治 験 国 内 管 理 人 クインタイルズ トランスナショナル ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によるAG (アキシチニブ)の 腎 癌 の 術 後 補 助 療 法 ( 第 Ⅲ 相 ) 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 による 乾 癬 患 者 を 対 象 としたLY の 第 III 相 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 による 乾 癬 患 者 を 対 象 としたLY の 第 III 相 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 による 乾 癬 患 者 を 対 象 としたLY の 第 III 相 エーザイ 株 式 会 社 の 依 頼 による 難 治 性 局 在 関 連 てんかん 患 者 を 対 象 とした E2007の 第 Ⅲ 相 臨 床 日 本 メドトロニック 株 式 会 社 の 依 頼 によるMDT-2211 腎 デナベーションシステ ムを 用 いた 治 療 抵 抗 性 高 血 圧 患 者 に 対 する 臨 床 日 本 メドトロニック 株 式 会 社 の 依 頼 によるMDT-2211 腎 デナベーションシステ ムを 用 いた 治 療 抵 抗 性 高 血 圧 患 者 に 対 する 臨 床 ノバルティスファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるAIN457の 乾 癬 患 者 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 ( 継 続 ) アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 としたACT の 第 II/III 相 年 4 月 20 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 年 4 月 16 年 4 月 17 年 5 月 1 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 1 報 他 施 設 で 発 生 した 重 篤 な 不 具 合 ( 西 暦 2015 年 4 月 27 年 4 月 15 年 4 月 アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 としたACT の 第 II/III 相 年 4 月 アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 としたACT の 第 II/III 相 アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 としたACT の 第 II/III 相 アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 としたACT の 第 II/III 相 治 験 に 関 する 変 更 添 付 文 書 大 塚 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 自 閉 性 障 害 の 小 児 患 者 を 対 象 としたアリピ プラゾール(OPC-14597)の 二 重 盲 検 比 較 ( 第 Ⅲ 相 ) 大 塚 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 自 閉 性 障 害 の 小 児 患 者 を 対 象 としたアリピ プラゾール(OPC-14597)の 長 期 継 続 投 与 ( 第 Ⅲ 相 ) ボストン サイエンティフィック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によるEVOLVE II: 動 脈 硬 化 性 病 変 の 治 療 におけるBSJ001Sの 安 全 性 及 び 有 効 性 を 評 価 する 前 向 き 多 施 設 共 同 年 4 月 14 年 4 月 14 他 施 設 で 発 生 した 重 篤 な 不 具 合 ( 西 暦 2015 年 4 月 10

4 ボストン サイエンティフィック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によるEVOLVE II: 動 脈 硬 化 性 病 変 の 治 療 におけるBSJ001Sの 安 全 性 及 び 有 効 性 を 評 価 する 前 向 き 多 施 設 共 同 他 施 設 で 発 生 した 重 篤 な 不 具 合 ( 西 暦 2015 年 4 月 ボストン サイエンティフィック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によるEVOLVE II: 動 脈 硬 化 性 病 変 の 治 療 におけるBSJ001Sの 安 全 性 及 び 有 効 性 を 評 価 する 前 向 き 多 施 設 共 同 他 施 設 で 発 生 した 重 篤 な 不 具 合 ( 西 暦 2015 年 4 月 ボストン サイエンティフィック ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 によるEVOLVE II: 動 脈 硬 化 性 病 変 の 治 療 におけるBSJ001Sの 安 全 性 及 び 有 効 性 を 評 価 する 前 向 き 多 施 設 共 同 他 施 設 で 発 生 した 重 篤 な 不 具 合 ( 西 暦 2015 年 4 月 ユーシービージャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 部 分 発 作 を 有 するてんかん 患 者 を 対 象 としたLACOSAMIDEの 第 Ⅲ 相 ( 長 期 投 与 ) 他 施 設 で 発 生 した 重 篤 な 不 具 合 ( 西 暦 2015 年 4 月 ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 とし たBMS /BMS の 長 期 追 跡 調 査 ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 とし たBMS /BMS の 長 期 追 跡 調 査 ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 とし たBMS /BMS の 長 期 追 跡 調 査 ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 とし たBMS /BMS の 長 期 追 跡 調 査 ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 とし たBMS /BMS の 長 期 追 跡 調 査 エーザイ 株 式 会 社 の 依 頼 による 肝 細 胞 癌 患 者 を 対 象 としたE7080(レンバチ ニブ)と 既 存 治 療 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 比 較 する 多 施 設 共 同 の 無 作 為 化 非 盲 検 第 3 相 年 4 月 17 治 験 に 関 する 変 更 治 験 薬 概 要 書 年 4 月 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるDMARDに 治 療 抵 抗 性 を 示 す 活 動 性 関 節 リウマチ 患 者 を 対 象 としたCNTO136の 国 際 共 同 第 Ⅲ 相 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるDMARDに 治 療 抵 抗 性 を 示 す 活 動 性 関 節 リウマチ 患 者 を 対 象 としたCNTO136の 国 際 共 同 第 Ⅲ 相 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 によるLY の 第 Ⅱ 相 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 によるLY の 第 Ⅱ 相 中 外 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 未 治 療 の 進 行 期 中 高 悪 性 度 非 ホシ キンリンハ 腫 を 対 象 としたRG7159 第 Ⅲ 相 あすか 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肝 性 脳 症 患 者 を 対 象 としたL-105の 第 II / III 相 臨 床 あすか 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肝 性 脳 症 患 者 を 対 象 としたL-105の 第 II / III 相 臨 床 あすか 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肝 性 脳 症 患 者 を 対 象 としたL-105の 第 II / III 相 臨 床 治 験 に 関 する 変 更 説 明 文 書 同 意 文 書 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告

5 あすか 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肝 性 脳 症 患 者 を 対 象 としたL-105の 第 III 相 臨 床 (L-105/2-Aからの 継 続 または 切 替 え 投 与 ) あすか 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肝 性 脳 症 患 者 を 対 象 としたL-105の 第 III 相 臨 床 (L-105/2-Aからの 継 続 または 切 替 え 投 与 ) あすか 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 肝 性 脳 症 患 者 を 対 象 としたL-105の 第 III 相 臨 床 (L-105/2-Aからの 継 続 または 切 替 え 投 与 ) アボット バスキュラー ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 虚 血 性 心 疾 患 を 対 象 としたAVJ-301と 金 属 製 薬 剤 溶 出 型 ステントとの 比 較 臨 床 アボット バスキュラー ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 虚 血 性 心 疾 患 を 対 象 としたAVJ-301と 金 属 製 薬 剤 溶 出 型 ステントとの 比 較 臨 床 バイエル 薬 品 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 とし たBAY q 6256 吸 入 療 法 の 有 効 性 安 全 性 及 び 薬 物 動 態 を 検 討 する 第 Ⅲ 相 バイエル 薬 品 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 とし たBAY q 6256 吸 入 療 法 の 有 効 性 安 全 性 及 び 薬 物 動 態 を 検 討 する 第 Ⅲ 相 バイエル 薬 品 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 とし たBAY q 6256 吸 入 療 法 の 有 効 性 安 全 性 及 び 薬 物 動 態 を 検 討 する 第 Ⅲ 相 ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 慢 性 骨 髄 性 白 血 病 患 者 を 対 象 としたAMN107A2408の 第 Ⅱ 相 ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 慢 性 骨 髄 性 白 血 病 患 者 を 対 象 としたAMN107A2408の 第 Ⅱ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 局 面 型 皮 疹 を 有 する 乾 癬 ( 尋 常 性 乾 癬 及 び 関 節 症 性 乾 癬 を 含 む) 患 者 を 対 象 としたSCH900222/MK- 3222の 第 Ⅲ 相 及 び 長 期 安 全 性 延 長 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 局 面 型 皮 疹 を 有 する 乾 癬 ( 尋 常 性 乾 癬 及 び 関 節 症 性 乾 癬 を 含 む) 患 者 を 対 象 としたSCH900222/MK- 3222の 第 Ⅲ 相 及 び 長 期 安 全 性 延 長 ノボ ノルディスク ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるヌーナン 症 候 群 の 低 身 長 患 児 を 対 象 としたNN-220の 第 3 相 臨 床 ノボ ノルディスク ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるヌーナン 症 候 群 の 低 身 長 患 児 を 対 象 としたNN-220の 第 3 相 臨 床 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 によるLY / LY188011の 第 Ib/II 相 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 によるLY / LY188011の 第 Ib/II 相 日 本 イーライリリー 株 式 会 社 の 依 頼 によるLY / LY188011の 第 Ib/II 相 治 験 に 関 する 変 更 説 明 文 書 同 意 文 書 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 他 施 設 で 発 生 した 重 篤 な 不 具 合 ( 西 暦 2015 年 4 月 17 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 年 4 月 13 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 治 験 に 関 する 変 更 エーザイ 株 式 会 社 の 依 頼 によるE6011の 第 I/II 相 年 4 月 9 年 4 月 23 年 4 月 6 年 4 月 20 年 4 月 8 年 4 月 26 年 4 月 15 説 明 文 書 同 意 文 書 分 担 医 師 変 更 責 任 医 師 変 更 治 験 参 加 カート 年 4 月 セルジーン コーポレーションの 依 頼 による 日 本 人 局 面 型 乾 癬 患 者 を 対 象 と したApremilast(CC-10004)の 後 期 第 Ⅱ 相

6 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅰ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅰ 相 年 4 月 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅰ 相 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 責 任 医 師 交 代 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅰ 相 治 験 に 関 する 変 更 説 明 文 書 同 意 文 書 治 験 参 加 カート 協 和 発 酵 キリン 株 式 会 社 の 依 頼 による 肝 細 胞 がん 患 者 を 対 象 とした ARQ197の 第 Ⅲ 相 アステラス アムジェン バイオファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 臨 床 的 に 明 ら かな 心 血 管 系 疾 患 を 有 する 患 者 を 対 象 としたEvolocumab(AMG145)の 第 Ⅲ 相 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 C 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたABT- 450/r/ABT-267 投 与 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 評 価 するための 第 Ⅲ 相 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 C 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたABT- 450/r/ABT-267 投 与 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 評 価 するための 第 Ⅲ 相 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 C 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたABT- 450/r/ABT-267 及 びリバビリン 併 用 投 与 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 評 価 するた めの 第 Ⅲ 相 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 日 本 人 C 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたABT- 450/r/ABT-267 及 びリバビリン 併 用 投 与 の 有 効 性 及 び 安 全 性 を 評 価 するた めの 第 Ⅲ 相 オーバスネイチメディカル 株 式 会 社 の 依 頼 による 虚 血 性 心 疾 患 患 者 を 対 象 としたOMKK02の 医 療 機 器 治 験 オーバスネイチメディカル 株 式 会 社 の 依 頼 による 虚 血 性 心 疾 患 患 者 を 対 象 としたOMKK02の 医 療 機 器 治 験 オーバスネイチメディカル 株 式 会 社 の 依 頼 による 虚 血 性 心 疾 患 患 者 を 対 象 としたOMKK02の 医 療 機 器 治 験 オーバスネイチメディカル 株 式 会 社 の 依 頼 による 虚 血 性 心 疾 患 患 者 を 対 象 としたOMKK02の 医 療 機 器 治 験 持 田 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 潰 瘍 性 大 腸 炎 患 者 を 対 象 としたMD-0901 第 Ⅲ 相 アルフレッサ ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 特 発 性 過 眠 症 患 者 を 対 象 とし たCN-801の 第 Ⅲ 相 臨 床 アルフレッサ ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 特 発 性 過 眠 症 患 者 を 対 象 とし たCN-801の 第 Ⅲ 相 臨 床 アルフレッサ ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 特 発 性 過 眠 症 患 者 を 対 象 とし たCN-801の 長 期 投 与 アルフレッサ ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 特 発 性 過 眠 症 患 者 を 対 象 とし たCN-801の 長 期 投 与 年 4 月 22 年 4 月 22 年 4 月 7 年 4 月 7 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 1 報 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 2 報 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 1 報 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 2 報 年 4 月 22 治 験 に 関 する 変 更 治 験 実 施 計 画 書 説 明 文 書 同 意 文 書 年 4 月 22 治 験 に 関 する 変 更 治 験 実 施 計 画 書 説 明 文 書 同 意 文 書 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅱ/Ⅲ 相 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 2 報

7 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅱ/Ⅲ 相 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 2 報 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅱ/Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅱ/Ⅲ 相 年 4 月 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅱ/Ⅲ 相 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 責 任 医 師 交 代 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるMK-3475 第 Ⅱ/Ⅲ 相 治 験 に 関 する 変 更 説 明 文 書 同 意 文 書 の 第 3 相 の 第 3 相 の 第 3 相 の 第 3 相 の 第 3 相 の 第 3 相 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 によるTTR-CM 患 者 を 対 象 としたタファミジスの 第 Ⅲ 相 Gilead Sciences, Inc.の 依 頼 によるHBe 抗 原 陰 性 のB 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたGS-7340の 第 Ⅲ 相 Gilead Sciences, Inc.の 依 頼 によるHBe 抗 原 陰 性 のB 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたGS-7340の 第 Ⅲ 相 Gilead Sciences, Inc.の 依 頼 によるHBe 抗 原 陽 性 のB 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 としたGS-7340の 第 Ⅲ 相 年 4 月 17 治 験 に 関 する 変 更 治 験 薬 概 要 書 治 験 に 関 する 変 更 治 験 薬 概 要 書 年 4 月 13 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 4 報 扶 桑 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 によるFCU-08の 第 Ⅱ 相 治 験 に 関 する 変 更 治 験 実 施 計 画 書 大 正 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるTS-091の 第 Ⅱ 相 治 験 に 関 する 変 更 治 験 実 施 計 画 書 説 明 文 書 同 意 文 書 大 正 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるTS-091の 第 Ⅱ 相 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるアルツハイマー 型 認 知 症 による 健 忘 型 軽 度 認 知 障 害 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるアルツハイマー 型 認 知 症 による 健 忘 型 軽 度 認 知 障 害 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるアルツハイマー 型 認 知 症 による 健 忘 型 軽 度 認 知 障 害 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 によるアルツハイマー 型 認 知 症 による 健 忘 型 軽 度 認 知 障 害 を 対 象 とした 第 Ⅲ 相 年 4 月 8 年 4 月 22 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告

8 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 活 動 性 潰 瘍 性 大 腸 炎 患 者 を 対 象 としたアダ リムマブの 第 Ⅲ 相 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 活 動 性 潰 瘍 性 大 腸 炎 患 者 を 対 象 としたアダ リムマブの 第 Ⅲ 相 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 小 児 潰 瘍 性 大 腸 炎 患 者 を 対 象 としたアダリムマブの 第 Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたMK-3475の 第 Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたMK-3475の 第 Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたMK-3475の 第 Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたMK-3475の 第 Ⅲ 相 小 野 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 による 血 液 透 析 下 の 二 次 性 副 甲 状 腺 機 能 亢 進 症 患 者 を 対 象 としたONO-5163の 第 Ⅲ 相 小 野 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 による 血 液 透 析 下 の 二 次 性 副 甲 状 腺 機 能 亢 進 症 患 者 を 対 象 としたONO-5163の 第 Ⅲ 相 小 野 薬 品 工 業 株 式 会 社 の 依 頼 による 血 液 透 析 下 の 二 次 性 副 甲 状 腺 機 能 亢 進 症 患 者 を 対 象 としたONO-5163の 第 Ⅲ 相 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 切 除 不 可 能 な 局 所 進 行 性 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたMEDI4736の 第 III 相 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 切 除 不 可 能 な 局 所 進 行 性 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたMEDI4736の 第 III 相 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 切 除 不 可 能 な 局 所 進 行 性 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 としたMEDI4736の 第 III 相 グラクソ スミスクライン 株 式 会 社 の 依 頼 による 尋 常 性 天 疱 瘡 患 者 を 対 象 と したGSK SC(オファツムマブ[ 遺 伝 子 組 換 え])の 第 Ⅲ 相 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 とした MEDI4736の 第 Ⅱ 相 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 とした MEDI4736の 第 Ⅱ 相 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 とした MEDI4736の 第 Ⅱ 相 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 1 報 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 2 報 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 3 報 年 4 月 16 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 年 4 月 23 継 続 審 査 実 施 状 況 報 告 年 4 月 23 年 4 月 6 年 4 月 22 治 験 に 関 する 変 更 説 明 文 書 同 意 文 書 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 責 任 医 師 交 代 治 験 に 関 する 変 更 治 験 実 施 計 画 書 説 明 文 書 同 意 文 書 治 験 薬 概 要 書 年 4 月 14 年 4 月 15 年 4 月 9 年 4 月 15 年 4 月 20

9 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 とした MEDI4736の 第 Ⅱ 相 第 一 三 共 株 式 会 社 の 依 頼 による 帯 状 疱 疹 後 神 経 痛 を 対 象 としたDS-5565 第 III 相 国 際 共 同 第 一 三 共 株 式 会 社 の 依 頼 による 帯 状 疱 疹 後 神 経 痛 を 対 象 としたDS-5565 第 III 相 国 際 共 同 第 一 三 共 株 式 会 社 の 依 頼 による 帯 状 疱 疹 後 神 経 痛 を 対 象 としたDS-5565 第 III 相 国 際 共 同 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 局 面 型 乾 癬 患 者 を 対 象 とした CNTO1959(guselkumab)の 第 Ⅲ 相 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 局 面 型 乾 癬 患 者 を 対 象 とした CNTO1959(guselkumab)の 第 Ⅲ 相 塩 野 義 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 注 意 欠 如 多 動 症 を 対 象 としたS のPh2/3 塩 野 義 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 注 意 欠 如 多 動 症 を 対 象 としたS の 長 期 投 与 ( 第 Ⅲ 相 ) ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 再 発 又 は 難 治 性 多 発 性 骨 髄 腫 患 者 を 対 象 とした,daratumumab,レナリドミド 及 びデキサメタゾン(DRd 療 法 ) とレナリドミド 及 びデキサメタゾン(Rd 療 法 )の 比 較 第 III 相 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 再 発 又 は 難 治 性 多 発 性 骨 髄 腫 患 者 を 対 象 とした,daratumumab,レナリドミド 及 びデキサメタゾン(DRd 療 法 ) とレナリドミド 及 びデキサメタゾン(Rd 療 法 )の 比 較 第 III 相 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 膿 疱 性 乾 癬 患 者 又 は 乾 癬 性 紅 皮 症 患 者 を 対 象 としたCNTO1959(guselkumab)の 第 Ⅲ 相 MSD 株 式 会 社 依 頼 によるMK-5172 及 びMK-8742の 併 用 投 与 ( 第 Ⅱ/Ⅲ 相 ) 日 本 ベーリンガーインゲルハイム 株 式 会 社 の 依 頼 によるCOPD 患 者 を 対 象 としたチオトロピウム+オロダテロールの 第 III 相 日 本 ベーリンガーインゲルハイム 株 式 会 社 の 依 頼 によるCOPD 患 者 を 対 象 としたチオトロピウム+オロダテロールの 第 III 相 メルクセローノ 株 式 会 社 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 癌 を 対 象 にした MSB Cとドセタキセルを 比 較 する 第 III 相 非 盲 検 年 4 月 16 年 4 月 30 治 験 に 関 する 変 更 院 内 ホ スター 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 1 報 治 験 に 関 する 変 更 説 明 文 書 同 意 文 書 治 験 薬 概 要 書 年 4 月 6 年 4 月 6 治 験 に 関 する 変 更 説 明 文 書 同 意 文 書 治 験 薬 概 要 書 川 山 委 員 川 山 委 員 アステラス 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 第 Ⅰ/Ⅱ 相 アステラス 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 第 Ⅰ/Ⅱ 相 アステラス 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 第 Ⅰ/Ⅱ 相 年 4 月 30 年 4 月 8 年 4 月 アステラス 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 第 Ⅰ/Ⅱ 相 治 験 に 関 する 変 更 治 験 実 施 計 画 書 エイワイファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 消 化 器 術 後 患 者 を 対 象 とした AYF301の 第 Ⅲ 相 比 較 臨 床 ヤンセンファーマ 株 式 会 の 依 頼 による 未 治 療 多 発 性 骨 髄 腫 患 者 を 対 象 とし たJNJ の 第 Ⅲ 相 重 篤 な 有 害 事 象 の 発 生 第 1 報 年 4 月 14

10 ヤンセンファーマ 株 式 会 の 依 頼 による 未 治 療 多 発 性 骨 髄 腫 患 者 を 対 象 とし たJNJ の 第 Ⅲ 相 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 がん 患 者 を 対 象 としたABT-888 の 第 Ⅲ 相 自 ら 治 験 を 実 施 する 者 ( 八 ツ 賀 秀 一 )が 実 施 する 低 ホスファターゼ 症 (HPP) 患 者 を 対 象 としたAsfotase Alfa(ALXN1215)の 第 Ⅱ 相 バイエル 薬 品 株 式 会 社 の 依 頼 による 進 展 型 小 細 胞 肺 癌 患 者 を 対 象 とした BAY (roniciclib)の 第 Ⅱ 相 アストラゼネカ 株 式 会 社 の 依 頼 による2 型 糖 尿 病 患 者 を 対 象 としたチカグレ ロルの 第 Ⅲ 相 ヤンセンファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 によるCNTO136ARA3002 及 び CNTO136ARA3003 を 完 了 した 関 節 リウマチ 患 者 を 対 象 としたCNTO136 の 継 続 投 与 ( 第 Ⅲ 相 ) 年 4 月 30 治 験 に 関 する 変 更 治 験 薬 概 要 書 治 験 実 施 計 画 書 年 4 月 20 年 4 月 30 報 告 事 項 治 験 番 号 課 題 名 概 要 旭 化 成 ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 前 期 第 Ⅱ 相 開 発 の 中 止 等 に 関 する 報 告 報 告 事 項 (4 月 21 日 迅 速 審 査 ) 治 験 番 号 課 題 名 審 査 担 当 審 査 事 項 概 要 審 議 結 果 自 ら 治 験 を 実 施 する 者 ( 八 ツ 賀 秀 一 )が 実 施 する 低 ホスファターゼ 症 (HPP) 患 者 を 対 象 としたAsfotase Alfa(ALXN1215)の 第 Ⅱ 相 治 験 に 関 する 変 更 治 験 薬 管 理 表 報 告 事 項 (5 月 8 日 迅 速 審 査 ) 治 験 番 号 課 題 名 審 査 担 当 審 査 事 項 概 要 審 議 結 果 アクテリオン ファーマシューティカルズ ジャパン 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 としたACT の 第 II/III 相 ブリストル マイヤーズ 株 式 会 社 の 依 頼 によるC 型 慢 性 肝 炎 患 者 を 対 象 とし たBMS /BMS の 長 期 追 跡 調 査 バイエル 薬 品 株 式 会 社 の 依 頼 による 肺 動 脈 性 肺 高 血 圧 症 患 者 を 対 象 とし たBAY q 6256 吸 入 療 法 の 有 効 性 安 全 性 及 び 薬 物 動 態 を 検 討 する 第 Ⅲ 相 ノバルティス ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 慢 性 骨 髄 性 白 血 病 患 者 を 対 象 としたAMN107A2408の 第 Ⅱ 相 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 治 験 に 関 する 変 更 治 験 薬 概 要 書 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更

11 大 塚 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 大 うつ 病 性 障 害 患 者 を 対 象 としたASC-01 の 第 Ⅲ 相 アルフレッサ ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 特 発 性 過 眠 症 患 者 を 対 象 とし たCN-801の 第 Ⅲ 相 臨 床 アルフレッサ ファーマ 株 式 会 社 の 依 頼 による 特 発 性 過 眠 症 患 者 を 対 象 とし たCN-801の 長 期 投 与 の 第 3 相 ファイザー 株 式 会 社 の 依 頼 によるTTR-CM 患 者 を 対 象 としたタファミジスの 第 Ⅲ 相 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 治 験 に 関 する 変 更 治 験 実 施 計 画 書 治 験 に 関 する 変 更 治 験 実 施 計 画 書 治 験 に 関 する 変 更 治 験 薬 概 要 書 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 大 正 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 によるTS-091の 第 Ⅱ 相 治 験 に 関 する 変 更 被 験 者 の 募 集 手 順 に 関 する 資 料 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 中 等 症 から 重 症 の 小 児 潰 瘍 性 大 腸 炎 患 者 を 対 象 としたアダリムマブの 第 Ⅲ 相 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 アステラス 製 薬 株 式 会 社 の 依 頼 による 第 Ⅰ/Ⅱ 相 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 アッヴィ 合 同 会 社 の 依 頼 による 非 小 細 胞 肺 がん 患 者 を 対 象 としたABT-888 の 第 Ⅲ 相 自 ら 治 験 を 実 施 する 者 ( 八 ツ 賀 秀 一 )が 実 施 する 低 ホスファターゼ 症 (HPP) 患 者 を 対 象 としたAsfotase Alfa(ALXN1215)の 第 Ⅱ 相 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 治 験 に 関 する 変 更 分 担 医 師 変 更 (2) 次 回 の 臨 床 審 査 委 員 会 開 催 について 平 成 27 年 6 月 15 日 ( 月 ) 16 時 00 分 ~ 予 定 開 催 場 所 : 第 5 会 議 室 ( 病 院 本 館 東 棟 2 階 )

平成 28年度 第1回治験審査委員会開催記録

平成 28年度 第1回治験審査委員会開催記録 平 成 28 年 度 第 1 回 治 験 審 査 委 員 会 開 催 記 録 の 概 要 開 催 年 月 日 開 催 場 所 出 席 者 平 成 28 年 4 月 13 日 ( 水 )17:25~19:08 2 階 応 接 室 吉 村 副 院 長 松 原 管 理 局 長 成 田 副 院 長 藤 井 総 務 部 長 村 山 検 査 部 長 津 田 消 化 器 内 科 部 長 松 本 薬 剤 部 長 柴

More information

<8EA18CB190528DB888CF88F589EF8B4C985E82CC8A5497768169483236944E9378816A2E786C73>

<8EA18CB190528DB888CF88F589EF8B4C985E82CC8A5497768169483236944E9378816A2E786C73> 平 成 26 年 度 第 4 回 順 天 堂 大 学 医 学 部 附 属 順 天 堂 医 院 治 験 審 査 委 員 会 会 議 の 記 録 の 概 要 開 催 日 時 : 平 成 26 年 7 月 22 日 ( 火 ) 14:13~15:30 開 催 場 所 : 順 天 堂 大 学 11 号 館 北 16 階 出 席 委 員 名 : 服 部 信 孝 ( 委 員 長 ) 綿 田 裕 孝 佐 瀬 一

More information

11年11月 治験審査委員会 会議の記録の概要

11年11月 治験審査委員会 会議の記録の概要 2015 年 5 月 治 験 審 査 委 員 会 会 議 の 記 録 の 開 催 日 時 : 2015 年 5 月 20 日 ( 水 ) 16:00~17:45 開 催 場 所 : 獨 協 医 科 大 学 越 谷 病 院 第 3 会 議 室 委 員 名 簿 及 び 出 欠 氏 名 職 業 資 格 及 び 所 属 委 員 区 分 出 欠 委 員 長 鈴 木 利 根 医 師 眼 科 専 門 副 委 員

More information

平成10年度第四回薬事委員会議事録NOl

平成10年度第四回薬事委員会議事録NOl 第 156 回 治 験 審 査 委 員 会 議 事 録 No 1 開 催 日 : 平 成 23 年 5 月 24 日 ( 火 ) 記 録 : 川 瀬 金 子 開 催 時 間 :17:30~18:10 開 催 場 所 : 講 堂 ( 南 側 ) 1. 出 席 者 川 瀬 鈴 木 ( 勝 ) 室 田 塩 入 金 子 横 沢 相 澤 野 崎 花 田 武 井 忰 田 米 倉 山 田 外 部 委 員 : 島

More information

平成20年度第1回受託研究審査委員会  議事録

平成20年度第1回受託研究審査委員会  議事録 平 成 26 年 度 第 10 回 愛 知 県 がんセンター 中 央 病 院 受 託 研 究 審 査 委 員 会 会 議 の 記 録 の 概 要 資 料 8 1 開 催 日 時 及 び 開 催 場 所 日 時 平 成 27 年 1 月 27 日 ( 火 ) 午 後 3 時 から5 時 30 分 まで 場 所 愛 知 県 がんセンター 中 央 病 院 教 育 研 修 室 2 出 席 委 員 名 古 平

More information

<96DA8E9F81698D8791CC9770816A2E786C73>

<96DA8E9F81698D8791CC9770816A2E786C73> [ 薬 と 疾 病 ] C13 薬 の 効 くプロセス 医 薬 品 の 作 用 する 過 程 を 理 解 するために 代 表 的 な 薬 物 の 作 用 作 用 機 序 および 体 内 での 運 命 に 関 する 基 本 的 知 識 と 態 度 を 修 得 し それらを 応 用 する 基 本 的 技 能 を 身 につける (1) 薬 の 作 用 と 生 体 内 運 命 作 用 部 位 に 達 した

More information

デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分

デュアック 配 合 ゲル に 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 (RMP)の 概 要 販 売 名 デュアック 配 合 ゲル 有 効 成 分 クリンダマイシンリン 酸 エステ ル 水 和 物 / 過 酸 化 ベンゾイル 製 造 販 売 業 者 株 式 会 社 ポーラファルマ 薬 効 分 デュアック 配 合 ゲルに 係 る 医 薬 品 リスク 管 理 計 画 書 本 資 料 に 記 載 された 情 報 に 係 る 権 利 及 び 内 容 についての 責 任 は 株 式 会 社 ポーラファルマ にあります 当 該 製 品 の 適 正 使 用 に 利 用 する 以 外 の 営 利 目 的 に 本 資 料 を 利 用 することは できません 株 式 会 社 ポーラファルマ デュアック 配

More information

図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷

図 表 1 1,000 万 円 以 上 高 額 レセプト ( 平 成 25 年 度 ) 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 病 名 順 位 月 額 医 療 費 主 傷 平 成 25 年 度 高 額 レセプト 上 位 の 概 要 健 保 連 が 行 う 平 成 25 年 度 の 高 額 医 療 交 付 金 交 付 事 業 に 申 請 された 医 療 費 のうち 1ヵ 月 の 医 療 費 が1,000 万 円 以 上 のものは 前 年 度 比 82 件 増 (32.28% 増 )の336 件 で 過 去 最 高 となった 全 336 件 のうち 先 天 性 疾 患 が125

More information

vol.54.pmd

vol.54.pmd 平 成 25 年 度 神 奈 川 県 立 がんセンター がん 臨 床 講 座 予 定 表 ( 毎 週 水 曜 日 18:30-19:30 管 理 医 局 棟 3 階 総 合 診 断 室 ) 日 付 曜 日 演 題 名 所 属 講 師 名 ( 敬 称 略 ) 平 成 25 年 4 月 17 日 水 病 理 診 断 の ABC 病 理 診 断 科 横 瀬 智 之 24 日 水 放 射 線 治 療 総 論

More information

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程

独立行政法人国立病院機構呉医療センター医療機器安全管理規程 独 立 行 政 法 人 国 立 病 院 機 構 呉 医 療 センタ- 医 療 機 器 安 全 管 理 規 程 目 次 第 1 章 総 則 ( 第 1 条 ~ 第 4 条 ) 第 2 章 組 織 及 び 職 務 ( 第 5 条 ~ 第 10 条 ) 第 3 章 研 修 ( 第 11 条 ~ 第 12 条 ) 第 4 章 保 守 点 検 及 び 修 理 ( 第 13 条 ~ 第 16 条 ) 第 5 章

More information

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt

Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整

More information

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社

4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>

<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57> 平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休

More information

<6D33335F976C8EAE825081698CF6955C9770816A2E786C73>

<6D33335F976C8EAE825081698CF6955C9770816A2E786C73> 国 立 大 学 法 人 新 潟 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 18 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 本 学 が 定 める 役 員 に 支 給 する 期 末 特 別 手 当 (ボーナス)において, 役 員 の 本 給

More information

2013 April 内 外 診 療 科 科 心 臓 血 管 セ ン タ ー 呼 吸 器 ( 新 患 ) 呼 吸 器 ( 再 診 ) 血 液 消 化 器 腎 臓 科 心 臓 血 管 外 科 月 熊 部 山 口 佐 々 木 中 村 竹 田 大 地 火 山 口 須 加 原 外 山 工 藤 水 佐 々 木 松 本 中 村 新 名 木 須 加 原 山 口 外 山 大 地 7 階

More information

南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱

南伊豆町空き家バンクリフォーム等補助金交付要綱 南 伊 豆 町 空 き 家 バンクリフォーム 等 補 助 金 交 付 要 綱 ( 平 成 27 年 4 月 16 日 要 綱 第 15 号 ) ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 綱 は 南 伊 豆 町 空 き 家 バンク 設 置 要 綱 ( 平 成 23 年 要 綱 第 14 号 ) に 定 める 空 き 家 の 有 効 活 用 をとおして 町 内 への 移 住 及 び 定 住 の 促 進 による

More information

全設健発第     号

全設健発第     号 全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚

More information

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病

17 外 国 人 看 護 師 候 補 者 就 労 研 修 支 援 18 看 護 職 員 の 就 労 環 境 改 善 19 8020 運 動 推 進 特 別 20 歯 科 医 療 安 全 管 理 体 制 推 進 特 別 21 在 宅 歯 科 医 療 連 携 室 整 備 22 地 域 災 害 拠 点 病 資 料 22 ( 別 紙 第 1 2 号 様 式 ) 平 成 24 年 度 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 における 計 画 評 価 シート 1 の 概 要 神 奈 川 県 ( 金 額 の 単 位 は 千 円 ) 補 助 金 等 名 称 医 療 提 供 体 制 推 進 費 補 助 金 補 助 年 度 平 成 24 年 度 担 当 課 神 奈 川 県 保 健 福 祉 局 保 健 医 療

More information

診療行為コード

診療行為コード 別 添 5 オンライン 又 は 光 ディスク 等 による 請 求 に 係 る 診 療 行 為 コード ( 医 科 用 DPC 用 ) 平 成 20 年 4 月 版 凡 例 1 診 療 行 為 コードは 次 により 設 定 している (1) コードの 設 定 対 象 範 囲 コードの 設 定 対 象 範 囲 は 診 療 報 酬 の 算 定 方 法 ( 平 成 20 年 3 月 5 日 厚 生 労 働

More information

がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究

がん専門病院における薬剤師養成のあり方に関する調査研究 平 成 27 年 度 HIV 感 染 症 薬 物 療 法 認 定 薬 剤 師 養 成 研 修 実 施 要 綱 1. 基 本 的 事 項 (1) 研 修 の 目 的 本 研 修 は HIV 感 染 症 の 薬 物 療 法 に 必 要 な 高 度 な 知 識 技 能 情 報 の 収 集 評 価 コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン ス キ ル 臨 床 経 験 を 修 得 さ せ 各 地 域 に お い て

More information

<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73>

<6D313588EF8FE991E58A778D9191E5834B C8EAE DC58F4992F18F6F816A F990B32E786C73> 国 立 大 学 法 人 茨 城 大 学 の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 平 成 24 年 度 における 役 員 報 酬 についての 業 績 反 映 のさせ 方 役 員 に 支 給 される 給 与 のうち 期 末 特 別 手 当 については 国 立 大 学 評 価 委 員 会

More information

5) 在 宅 医 療 提 供 体 制 の 検 討 退 院 に 関 わる 業 種 ごとに 部 会 を 立 ち 上 げ 在 宅 医 療 に 必 要 なことについて 検 討 していく またそれを 拠 点 整 備 事 業 委 員 会 が 統 括 し さらにそれを 拠 点 整 備 事 業 協 議 会 が 監

5) 在 宅 医 療 提 供 体 制 の 検 討 退 院 に 関 わる 業 種 ごとに 部 会 を 立 ち 上 げ 在 宅 医 療 に 必 要 なことについて 検 討 していく またそれを 拠 点 整 備 事 業 委 員 会 が 統 括 し さらにそれを 拠 点 整 備 事 業 協 議 会 が 監 度 在 宅 医 療 連 携 拠 点 整 備 事 業 計 画 書 事 業 者 名 : 一 般 社 団 法 人 浮 羽 医 師 会 1) 在 宅 医 療 相 談 窓 口 業 務 実 施 期 間 等 内 配 置 職 員 等 常 勤 の 相 談 員 を 配 した 窓 口 を 設 置 し 医 療 機 関 市 民 介 護 施 設 等 からの 相 談 を 受 け 付 ける チラシ 等 を 作 成 し 事 業 の

More information

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>

<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477> 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の

More information

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>

<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A> 第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負

More information

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与

2 職 員 の 平 均 給 与 月 額 初 任 給 等 の 状 況 (1) 職 員 の 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 及 び 平 均 給 与 月 額 の 状 況 ( 平 成 22 年 4 月 1 日 現 在 ) 1 一 般 行 政 職 平 均 年 齢 平 均 給 料 月 額 平 均 給 与 の 給 与 定 員 管 理 等 について 1 総 括 (1) 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 A 実 質 収 支 件 費 B (21 年 度 末 ) 21 年 度 58,068 22,793,598 272,455 4,911,157 件 費 率 B/A % 21.5 ( 参 考 ) 20 年 度 の 件 費 率 % 24.8 (2) 職

More information

2016 January 内 診 療 科 月 ( 新 患 ) 熊 部 呼 吸 器 ( 再 診 ) 山 口 科 血 液 外 山 消 化 器 大 園 鈴 木 腎 臓 外 科 消 化 器 外 科 大 地 火 山 口 中 嶋 外 山 工 藤 水 外 山 戸 井 田 木 中 嶋 山 口 外 山 大 地 金 熊 部 外 山 大 園 鈴 木 石 躍 備 考 ( 水 ) 午 後 気 管 支

More information

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等

私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等 私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第

More information

<5461726F2D874491E682528FCD2091E6825490DF8169939C94419561816A2E>

<5461726F2D874491E682528FCD2091E6825490DF8169939C94419561816A2E> 第 5 節 糖 尿 病 の 医 療 体 制 1 現 状 (1) 罹 患 死 亡 の 状 況 北 海 道 では 糖 尿 病 が 強 く 疑 われる 者 は40~74 歳 の 男 性 で183,372 人 ( 14.8% ) 女 性 で98,903 人 (7.1%)で 合 計 282,275 人 と 推 計 され 糖 尿 病 の 可 能 性 が 否 定 で きない 者 は 男 性 で144,963 人

More information

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の

有 料 老 ホーム ( ) ( 主 として 要 介 護 状 態 にある を 入 居 させるも のに 限 る ) 第 29 条 ( 届 出 等 ) 第 二 十 九 条 有 料 老 ホーム( 老 を 入 居 させ 入 浴 排 せつ 若 しくは 食 事 の 介 護 食 事 の 提 供 又 はその 他 の 消 防 法 施 行 令 別 表 第 1(6) 項 ロに 掲 げる 施 設 の 概 要 ( 細 目 欄 の 印 は275m2 未 満 の 施 設 が 想 定 されるものを 示 す ) 細 目 根 拠 法 令 規 定 規 模 要 件 根 拠 規 定 構 造 要 件 根 拠 規 定 参 考 資 料 10 老 短 期 入 所 施 設 ( ) (ショートステイ) 第 20 条 の3 ( 老 短 期 入 所 施

More information

添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間

More information

1章A_責了.indd

1章A_責了.indd Ⅰ 章 赤 血 球 系 骨 髄 増 殖 性 疾 患 A 鉄 欠 乏 性 貧 血 Q 1 病 態, 診 断, 治 療 指 針 は? l 血 鉄 図 1 鉄 の 体 内 動 態 2 A. 鉄 欠 乏 性 貧 血 表 1 鉄 摂 取 量 の 年 次 推 移 ( 一 人 一 日 あたり) 年 鉄 摂 取 量 (mg) 1975 1980 10.8 10.4 1985 10.8 1990 11.1 1995

More information

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的

(5) 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しの 実 施 状 況 概 要 国 の 給 与 制 度 の 総 合 的 見 直 しにおいては 俸 給 表 の 水 準 の 平 均 2の 引 下 げ 及 び 地 域 手 当 の 支 給 割 合 の 見 直 し 等 に 取 り 組 むとされている 総 合 的 矢 掛 町 の 給 与 定 員 管 理 等 について 総 括 () 件 費 の 状 況 ( 普 通 会 計 決 算 ) 区 分 住 民 基 本 台 帳 口 歳 出 額 実 質 収 支 件 費 件 費 率 ( 参 考 ) (25 年 度 末 ) A B B/A 24 年 度 の 件 費 率 25 年 度 5,055 千 7,78,45 千 48,9 千 877,259.3 2.8 (2) 職 員 給

More information