平成 29 年 12 月 27 日中部電力株式会社 浜岡原子力発電所原子炉施設保安規定の変更について 1. はじめに平成 28 年 4 月より導入したカンパニー制の自律的な事業運営をこれまで以上に促進するため, 各カンパニーへのさらなる機能移管をはじめ, 本店組織について, 戦略機能の強化と共通サー
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- みさき きちや
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1 平成 29 年 12 月 27 日中部電力株式会社 浜岡原子力発電所原子炉施設保安規定の変更について 1. はじめに平成 28 年 4 月より導入したカンパニー制の自律的な事業運営をこれまで以上に促進するため, 各カンパニーへのさらなる機能移管をはじめ, 本店組織について, 戦略機能の強化と共通サービス機能の効率化 高品質化の促進を目的とした全社的な組織の再編を平成 30 年 4 月 1 日付で実施する予定である この組織再編により, 本店の保安に関する組織が一部変更となるとともに, グループの長の職位名称を統一するため, 保安規定を変更する 2. 平成 30 年 4 月組織再編について平成 30 年 4 月 1 日付で実施する組織再編のうち, 保安規定の変更が必要な事項は次のとおり (1) 本店管理間接部門の再編 ( 添付資料 (1) 参照 ) 現行の本店管理間接部門について, 戦略機能の強化を図るとともに, カンパニーの自律的な事業運営に対するガバナンスと効率的な業務運営の支援を両立するため, それぞれの機能に応じて, コーポレート本部, 室, センターに再編する このうち, センターについては, カンパニーの効率的な業務運営の支援を促進するため, 会社全体で必要な共通サービス機能の効率化と高品質化の両立を目的に, 関連する機能を集約 具体的には, ビジネスソリューション 広報センター, 人事センター, 経理センターおよびITシステムセンターが各専門分野のサービスを提供する これら平成 30 年 4 月組織再編において, 保安に関する組織に関連する内容としては, 現行の 資材部 が ビジネスソリューション 広報センター に再編する この再編において, 現行 資材部長 の責任と権限は ビジネスソリューション 広報センター長 に引き継ぎ, また 資材の調達先の評価 選定に関する業務 は同センターの 資材調達グループ に集約し, ビジネスソリューション 広報センター長の責任の下で効率的かつ確実に実施する体制とする (2) グループの長の職位名称の統一 ( 添付資料 (1) 参照 ) 現行, 本店各部門のグループや対外的業務が主体となるグループなど, グループ の長の職位名称について, グループ長, グループ課長/ グループ部長, 主幹 が併存しており, 平成 30 年 4 月組織再編に合わせ, 社内外に対する分かり易さの観点から, グループ長 に統一する 3. 保安規定の変更内容 (1) 平成 30 年 4 月組織再編に伴う変更ア. 本店管理間接部門の再編に伴う変更現行の 資材部 を ビジネスソリューション 広報センター に再編することに伴い, 保安規定第 1 編および第 2 編の関連条文を変更する 1
2 1 安全文化の醸成に係る条文中 資材部 を ビジネスソリューション 広報センター に変更 第 1 編第 2 条の 2/ 第 2 編第 2 条の 2 2 関係法令及び保安規定の遵守に係る条文中, 資材部 を ビジネスソリューション 広報センター に変更 第 1 編第 2 条の 3/ 第 2 編第 2 条の 3 3 品質保証計画におけるQMS 二次文書の管理部署について, 資材部 を ビジネスソリューション 広報センター に変更 第 1 編第 3 条 / 第 2 編第 3 条 4 本店の保安に関する組織について, 資材部長 を ビジネスソリューション 広報センター長 に変更 第 1 編第 4 条 / 第 2 編第 4 条 5 本店の保安に関する職務に係る条文中 資材部長 を ビジネスソリューション 広報センター長 に変更 第 1 編第 5 条 / 第 2 編第 5 条 イ. グループの長の職位名称の統一に伴う変更 グループ の長の職位名称について, グループ長 に統一することに伴い, 保安規定第 1 編および第 2 編の関連条文を変更する 1 発電所の保安に関する組織において, グループ の長の職位名称を グループ主幹 から グループ長 に変更 第 1 編第 4 条 / 第 2 編第 4 条 2 発電所の保安に関する職務に係る条文中, グループ の長の職位名称を グループ主幹 から グループ長 に変更 第 1 編第 5 条 / 第 2 編第 5 条 (2) 法令改正の反映 ( 添付資料 (2) 参照 ) 独立行政法人原子力安全基盤機構 (JNES) の解散 ( 平成 26 年 3 月 1 日 ) に伴い, 関係法令が一部改正され, 炉規制法第 43 条の 3 の 13( 溶接安全管理検査 ) において, JNESが審査結果を原子力規制委員会に通知する旨を規定した項 ( 旧第 5 項 ) が削除され, 後ろの項番号が繰り上げられたことから, 平成 30 年 4 月組織再編に伴う変更に合わせ, この改正内容を反映する 第 1 編第 119 条 / 第 2 編第 75 条 4. 添付資料 (1) 2018 年 4 月 1 日付け組織再編について ( プレスリリース ) (2) 独立行政法人原子力安全基盤機構の解散に伴う法令改正の反映について 以上 2
3 添付資料 (2) 独立行政法人原子力安全基盤機構の解散に伴う法令改正の反映について 独立行政法人原子力安全基盤機構の解散 ( 平成 26 年 3 月 1 日付けで 独立行政法人原子力安全基盤機構の解散に関する法律が施行 ) に伴い 核原料物質 核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律 ( 以下 炉規制法 という ) および実用発電用原子炉の設置 運転等に関する規則 ( 以下 実用炉規則 という ) が一部改正された これにより 炉規制法第 43 条の3の13( 溶接安全管理検査 ) が改正され 独立行政法人原子力安全基盤機構が審査結果を原子力規制委員会に通知する旨を規定した項 ( 旧第 5 項 ) が削除され 後ろの項番号が繰り上げられたことから この改正内容を反映し 保安規定第 119 条 ( 記録 ) における溶接事業者検査の結果の記録 ( 実用炉規則第 37 条に基づく記録 ) の保存期間に関する記載を変更する
4 核原料物質 核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律旧 新 備考 ( 溶接安全管理検査 ) 第四十三条の三の十三 ( 略 ) 2 ( 略 ) 3 溶接事業者検査を行う発電用原子炉施設を設置する者は 溶接事業者検査の実施に係る体制について 原子力規制委員会規則で定めるところにより 原子力規制委員会規則で定める時期 ( 第七項の通知を受けている場合にあつては 当該通知に係る溶接事業者検査の過去の評定の結果に応じ 原子力規制委員会規則で定める時期 ) に 機構が行う審査を受けなければならない 4 ( 略 ) 5 機構は 第三項の審査を行ったときは 遅滞なく 当該審査の結果を原子力規制委員会規則で定めるところにより原子力規制委員会に通知しなければならない 6 原子力規制委員会は 第三項の審査の結果に基づき 発電用原子炉設置者の溶接事業者検査の実施に係る体制について 総合的な評定をするものとする 7 原子力規制委員会は 第三項の審査及び前項の評定の結果を 当該審査を受けた者に通知しなければならない ( 溶接安全管理検査 ) 第四十三条の三の十三 ( 略 ) 2 ( 略 ) 3 溶接事業者検査を行う発電用原子炉施設を設置する者は 溶接事業者検査の実施に係る体制について 原子力規制委員会規則で定めるところにより 原子力規制委員会規則で定める時期 ( 第六項の通知を受けている場合にあつては 当該通知に係る溶接事業者検査の過去の評定の結果に応じ 原子力規制委員会規則で定める時期 ) に 原子力規制委員会が行う審査を受けなければならない 4 ( 略 ) ( 削る ) 5 原子力規制委員会は 第三項の審査の結果に基づき 発電用原子炉設置者の溶接事業者検査の実施に係る体制について 総合的な評定をするものとする 6 原子力規制委員会は 第三項の審査及び前項の評定の結果を 当該審査を受けた者に通知しなければならない 通知に関する規定が第 7 項から第 6 項に繰り上げ 独立行政法人原子力安全基盤機構の解散に伴い 審査結果の原子力規制委員会への通知を定めた第 5 項の削除および後ろの項番号の繰り上げ
5 実用発電用原子炉の設置 運転等に関する規則旧 新 備考 ( 溶接事業者検査の記録 ) 第三十七条溶接事業者検査の結果の記録は 次に掲げる事項を記載するものとする ( 略 ) 2 溶接事業者検査の結果の記録は 前項第一号から第六号までに掲げる事項については 当該溶接事業者検査に係る原子炉容器等の存続する期間保存するものとし 同項第七号から第十一号までに掲げる事項については 当該溶接事業者検査を行った後最初の法第四十三条の三の十三第七項の通知を受けるまでの期間保存するものとする ( 溶接事業者検査の記録 ) 第三十七条溶接事業者検査の結果の記録は 次に掲げる事項を記載するものとする ( 略 ) 2 溶接事業者検査の結果の記録は 前項第一号から第六号までに掲げる事項については 当該溶接事業者検査に係る原子炉容器等の存続する期間保存するものとし 同項第七号から第十一号までに掲げる事項については 当該溶接事業者検査を行った後最初の法第四十三条の三の十三第六項の通知を受けるまでの期間保存するものとする 通知に関する規定が炉規制法第 43 条の3の13 の第 7 項から第 6 項に繰 り上げ
Microsoft Word - 【施行②】第50条解釈適用指針Rev4.doc
経済産業省 平成 19 07 31 原院第 17 号平成 19 年 8 月 9 日 電気事業法施行規則第 50 条の解釈適用に当たっての考え方 経済産業省原子力安全 保安院 N I S A - 2 3 4 a - 0 7-5 電気事業法施行規則の一部を改正する省令 ( 平成 19 年経済産業省令第 56 号 ) の公布に伴い 改 正後の電気事業法施行規則 ( 平成 7 年通商産業省令第 77 号 以下
42 青森県核燃料物質等取扱税条例 ( 課税の根拠 ) 第 1 条地方税法 ( 昭和 25 年法律第 226 号 以下 法 という ) 第 4 条第 3 項の規定に基づき この条例の定めるところにより 核燃料物質等取扱税を課する ( 用語の意義 ) 第 2 条この条例において 次の各号に掲げる用語の
42 青森県核燃料物質等取扱税条例 ( 課税の根拠 ) 第 1 条地方税法 ( 昭和 25 年法律第 226 号 以下 法 という ) 第 4 条第 3 項の規定に基づき この条例の定めるところにより 核燃料物質等取扱税を課する ( 用語の意義 ) 第 2 条この条例において 次の各号に掲げる用語の意義は それぞれ当該各号に定めるところによる ⑴ 加工事業者核原料物質 核燃料物質及び原子炉の規制に関する法律
安全防災特別シンポ「原子力発電所の新規制基準と背景」r1
( 公社 ) 大阪技術振興協会安全 防災特別シンポジウム 安全 防災課題の現状と今後の展望 原子力発電所の新規制基準と背景 平成 25 年 10 月 27 日 松永健一 技術士 ( 機械 原子力 放射線 総合技術監理部門 )/ 労働安全コンサルタント 目次 1. 原子力発電所の新規制基準適合性確認申請 (1) 東日本大震災と現状 (2) 新規制基準の策定経緯 (3) 新規制基準の概要 (4) 確認申請の進捗状況
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各位 平成 28 年 2 月 4 日 会社名ビーピー カストロール株式会社代表者の役職名代表取締役社長小石孝之 ( コード番号 5015 東証第一部 ) 問い合わせ先取締役財務経理部長渡辺克己 T E L 03-5719-7750 定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 定款一部変更の件 についての議案を平成 28 年 3 月 25 日開催予定の当社第 39 回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので
JEAC4111講習会テキスト
第 1 回日本電気協会原子力規格委員会シンポジウム 原子力安全のためのマネジメントシステム規程 JEAC4111-2013 改定の意図について 平成 26 年 5 月 16 日 品質保証分科会幹事渡邉邦道 ( 一社 ) 日本電気協会原子力規格委員会品質保証分科会 1 QMS に対する評価 各種の福島第一事故調査報告書において QMS については 評価として触れられていない 世界最新の基準を反映すべきとの提言今後の方向性について
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又
外務省訓令第 19 号外交記録公開に関する規則の全部を改正する訓令を次のように定める 平成 24 年 8 月 10 日外務大臣玄葉光一郎外交記録公開に関する規則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 外交記録が 国民共有の知的資源として 主権者である国民が主体的に利用し得るものであることに鑑み 作成又は取得から30 年以上が経過した行政文書は公開するとの原則の下 外務省が保有する行政文書であって 作成又は取得から
(2) 変更の内容 定款変更の内容は別紙のとおりであります (3) 日程 定款変更のための株主総会開催日平成 28 年 6 月 17 日 ( 金曜日 ) 定款変更の効力発生日平成 28 年 6 月 17 日 ( 金曜日 ) 以上 - 2 -
各位 平成 28 年 5 月 13 日会社名蛇の目ミシン工業株式会社代表者名代表取締役社長大場道夫 ( コード :6445 東証第一部) 問合せ先総務部長松田知巳 (TEL. 042-661-3071) 監査等委員会設置会社への移行及び定款一部変更に関するお知らせ 当社は 本日開催の取締役会において 監査等委員会設置会社 に移行することを決定し 平成 28 年 6 月 17 日開催予定の第 90 回定時株主総会において
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市川市都市計画税条例の一部改正について 現行改正後 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) 附則 ( 施行期日 ) 1 ( 略 ) ( 改修実演芸術公演施設に対する都市計画税の減額の規定の適用を受けようとする者がすべき申告 ) 2 法附則第 15 条の 11 第 1 項の改修実演芸術公演施設について 同項の規定の適用を受けようとする者は 同項に規定する利便性等向上改修工事が完了した日から 3 月以内に
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日本におけるにおける ビルと住宅住宅の電気設備の保守管理保守管理と検査 中部電気保安協会保安部 業務内容 日本全国の電気保安協会 調査業務 ( 一般家庭など ) 電力会社から委託を受け住宅などの電気安全診断を実施 保安業務 ( ビル 工場など ) 電気設備設置者から委託を受け保安管理業務を実施 広報業務電気の安全使用に関した広報業務を実施 電気工作物発表内容 1 電気工作物の構成 2 電気工作物の保安体制
第 2 回保障措置実施に係る連絡会 ( 原子力規制庁 ) 資料 3 廃止措置施設における保障措置 ( 規制庁及び IAEA との協力 ) 平成 31 年 4 月 24 日 日本原子力研究開発機構安全 核セキュリティ統括部 中村仁宣
第 2 回保障措置実施に係る連絡会 ( 原子力規制庁 ) 資料 3 廃止措置施設における保障措置 ( 規制庁及び IAEA との協力 ) 平成 31 年 4 月 24 日 日本原子力研究開発機構安全 核セキュリティ統括部 中村仁宣 はじめに JAEA は 保有する原子力施設の安全強化とバックエンド対策の着実な実施により研究開発機能の維持 発展を目指すため 1 施設の集約化 重点化 2 施設の安全確保及び
行役員の任期は 現行規約第 17 条第 2 項の定めにより 平成 28 年 11 月 1 日より 2 年間となります ( 執行役員 1 名選任の詳細については 添付資料 第 2 回投資主総会招集ご通知 をご参照ください ) 3. 補欠執行役員 1 名選任について執行役員が欠けた場合又は法令に定める員
平成 28 年 9 月 14 日 各 位 不動産投資信託証券発行者名 東京都千代田区神田小川町三丁目 3 番地 ヘルスケア & メディカル投資法人 代表者名 執行役員 吉岡靖二 ( コード番号 3455) 資産運用会社名 ヘルスケアアセットマネジメント株式会社 代表者名 代表取締役社長 吉岡靖二 問合せ先 取締役財務管理部長 田村昌之 TEL:03-5282-2922 規約変更及び役員選任に関するお知らせ
<4D F736F F D208E52979C8CA C78E F88979D8BC68ED E882C98C5782E98E9696B18F88979D977697CC2E646F63>
山梨県優良優良産廃処理業産廃処理業認定認定に係る事務処理要領 ( 趣旨 ) 第 1 条この要領は 廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行規則 ( 以下 規則 という ) 第 9 条の3 第 10 条の4の2 第 10 条の12の2 又は第 10 条の16の2に定める基準 ( 以下 優良基準 という ) に適合するものと認める ( 以下 優良認定 という ) 場合の手続及び廃棄物の処理及び清掃に関する法律施行令の一部を改正する政令
Taro-議案第13号 行政手続条例の
議案第 1 3 号 向日市行政手続条例の一部改正について 向日市行政手続条例の一部を改正する条例を制定する よって 地方自治法 ( 昭和 2 2 年法律第 6 7 号 ) 第 9 6 条第 1 項 第 1 号の規定により 議会の議決を求める 平成 2 7 年 2 月 2 4 日提出 向日市長久嶋務 - 1 - 条例第 号 向日市行政手続条例の一部を改正する条例 向日市行政手続条例 ( 平成 8 年条例第
高浜発電所1号炉 高経年化技術評価書(40年目)
高浜発電所 1 号炉 高経年化技術評価書 (40 年目 ) 平成 25 年 11 月 ( 平成 26 年 10 月一部変更 ) ( 平成 27 年 4 月一部変更 ) ( 平成 27 年 7 月一部変更 ) ( 平成 27 年 11 月一部変更 ) ( 平成 28 年 2 月一部変更 ) ( 平成 28 年 4 月一部変更 ) ( 平成 28 年 6 月一部変更 ) 関西電力株式会社 本評価の対象とする機器
Microsoft Word - 【発送版】製造所の登録通知
薬食機参発 1003 第 1 号 平成 26 年 10 月 3 日 各都道府県衛生主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省大臣官房参事官 ( 医療機器 再生医療等製品審査管理担当 ) ( 公印省略 ) 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業の取扱いについて 薬事法等の一部を改正する法律 ( 平成 25 年法律第 84 号 以下 改正法 という ) により 医療機器及び体外診断用医薬品の製造業は登録制に移行され
8. 内部監査部門を設置し 当社グループのコンプライアンスの状況 業務の適正性に関する内部監査を実施する 内部監査部門はその結果を 適宜 監査等委員会及び代表取締役社長に報告するものとする 9. 当社グループの財務報告の適正性の確保に向けた内部統制体制を整備 構築する 10. 取締役及び執行役員は
内部統制システム構築の基本方針 サントリー食品インターナショナル株式会社 ( 以下 当社 という ) は 下記のとおり 内部統制システム構築の基本方針を策定する Ⅰ. 当社の取締役 執行役員及び使用人並びに当社子会社の取締役 執行役員その他これ らの者に相当する者 ( 以下 取締役等 という ) 及び使用人の職務の執行が法令及び定款 に適合することを確保するための体制 1. 当社及び当社子会社 (
承認第03号-都市計画税条例の一部改正(専決処分)【確定】
承認第 3 号 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例の専決処分の承認について 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について, 地方自治法第 179 条第 1 項の規定により別紙のとおり専決処分したので, 同条第 3 項の規定により報告し, 承 認を求める 平成 30 年 4 月 27 日提出 取手市長藤井信吾 - 1 - 専決処分第 7 号 専決処分書 取手市都市計画税条例の一部を改正する条例について,
「発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針」の改訂に伴う島根原子力発電所3号機の耐震安全性評価結果中間報告書の提出について
平成 年 9 月 日中国電力株式会社 発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針 の改訂に伴う島根原子力発電所 号機の耐震安全性評価結果中間報告書の提出について 当社は本日, 発電用原子炉施設に関する耐震設計審査指針 の改訂に伴う島根原子力発電所 号機の耐震安全性評価結果中間報告書を経済産業省原子力安全 保安院に提出しました また, 原子力安全 保安院の指示に基づく島根原子力発電所 号機原子炉建物の弾性設計用地震動
第 4 章中第 34 条の次に次の 1 条を加える ( 行政指導の中止等の求め ) 第 34 条の 2 法令又は条例等に違反する行為の是正を求める行政指導 ( その根拠 となる規定が法律又は条例 ( 地方自治法第 252 条の17の2 第 1 項又は地方教育行政の組織及び運営に関する法律第 55 条
議案第 2 号杉並区行政手続条例の一部を改正する条例上記の議案を提出する 平成 27 年 2 月 10 日提出者杉並区長田中良 杉並区行政手続条例の一部を改正する条例杉並区行政手続条例 ( 平成 7 年杉並区条例第 28 号 ) の一部を次のように改正する 第 4 章行政指導 ( 第目次中 第 4 章行政指導 ( 第 30 条 第 34 条 ) を第 4 章の2 処分等の 30 条 第 34 条の
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則
学校法人金沢工業大学個人情報の保護に関する規則 ( 平成 22 年 12 月 1 日施行 ) 改正平成 27 年 12 月 1 日 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規則は 学校法人金沢工業大学 ( 以下 本法人 という ) における個人情報の取得 利用 保管 その他の取扱いについて必要な事項を定めることにより 個人情報の適切な保護に資することを目的とする ( 定義 ) 第 2 条この規則において
14個人情報の取扱いに関する規程
個人情報の取扱いに関する規程 第 1 条 ( 目的 ) 第 1 章総則 この規程は 東レ福祉会 ( 以下 本会 という ) における福祉事業に係わる個人情報の適法かつ適正な取扱いの確保に関する基本的事項を定めることにより 個人の権利 利益を保護することを目的とする 第 2 条 ( 定義 ) この規程における各用語の定義は 個人情報の保護に関する法律 ( 以下 個人情報保護法 という ) および個人情報保護委員会の個人情報保護に関するガイドラインによるものとする
員長及び医薬品医療機器等法登録認証機関協議会代表幹事宛て送付するこ ととしていることを申し添えます 記 1. 基本要件基準第 13 条第 5 項及び第 6 項への適合性確認の基本的な考え方について (1)2023 年 ( 平成 35 年 )2 月 28 日 ( 以下 経過措置期間終了日 という )
薬生機審発 0301 第 1 号 平成 30 年 3 月 1 日 各都道府県薬務主管部 ( 局 ) 長殿 厚生労働省医薬 生活衛生局医療機器審査管理課長 ( 公印省略 ) 医療機器の電磁両立性に関する日本工業規格の改正の取扱いについて すべての能動型医療機器は 医薬品 医療機器等の品質 有効性及び安全性の確保等に関する法律第四十一条第三項の規定により厚生労働大臣が定める医療機器の基準 ( 平成 17
として採用するものとする 第 2 条の3 前条に定めるほか 職員就業規則第 11 条第 1 項により退職 ( 以下 定年退職という ) した者であって 退職後引き続き研究所以外の機関 ( 以下 再就職先 という ) において勤務する者 ( 定年退職後 任期付職員就業規則または契約職員就業規則の適用を
国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員採用等規程 制定平成 17 年 4 月 1 日 17 規程第 22 号 最終改正平成 29 年 3 月 30 日 28 規程第 92 号一部改正 ( 趣旨 ) 第 1 条この規程は 国立研究開発法人産業技術総合研究所契約職員就業規則 (17 規程第 4 号 以下 契約職員就業規則 という ) 第 5 条第 1 項及び第 7 条第 1 項の規定に基づき 国立研究開発法人産業技術総合研究所
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2015 Fall Meeting of the Atomic Energy Society of Japan 2015 年 9 月 9 日 11 日 発表 10 分, 質疑応答 5 分 第 1 日 炉設計と炉型戦略, 核変換技術 A01 A02 A03 炉設計と炉型戦略, 核変換技術 A04 A05 A06 A07 休憩 教育委員会セッション 炉設計と炉型戦略, 核変換技術 A08 A09 A10
( 内部規程 ) 第 5 条当社は 番号法 個人情報保護法 これらの法律に関する政省令及びこれらの法令に関して所管官庁が策定するガイドライン等を遵守し 特定個人情報等を適正に取り扱うため この規程を定める 2 当社は 特定個人情報等の取扱いにかかる事務フロー及び各種安全管理措置等を明確にするため 特
特定個人情報等取扱規程 第 1 章総則 ( 目的 ) 第 1 条この規程は 株式会社ニックス ( 以下 当社 という ) の事業遂行上取り扱う個人番号及び特定個人情報 ( 以下 特定個人情報等 という ) を適切に保護するために必要な基本的事項を定めたものである ( 適用範囲 ) 第 2 条この規程は 当社の役員及び社員に対して適用する また 特定個人情報等を取り扱う業務を外部に委託する場合の委託先
