H28年度 定09議事録(公表用)
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- あいり うすい
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1 静岡県教育委員会 議事録 平成 28 年度第 9 回定例 8 月 1 日 ( 月 )
2 静岡県教育委員会教育長木苗直秀は 平成 28 年 8 月 1 日に教育委員会第 9 回定例会を招集した 1 開催日時平成 28 年 8 月 1 日 ( 月 ) 開会 13 時 30 分 2 会場教育委員会議室 3 出席者 教 育 長 木苗直秀 委 員 加藤文夫 委 員 溝口紀子 委 員 斉藤行雄 委 員 興 直孝 委 員 渡邉靖乃 閉会 14 時 50 分 事務局 ( 説明員 ) 杉山行由教育次長福永秀樹理事兼健康体育課長小野田裕之教育政策課長本村勉情報化推進室長遠藤宗男人権教育推進室長蕪木宏二財務課課長補佐南谷高久福利課長林剛史義務教育課長太田修司義務教育課人事監織田敦高校教育課参事神田不二彦高校教育課指導監山﨑勝之特別支援教育課長山本知成社会教育課長赤石達彦文化財保護課長奥村篤静東教育事務所長山本裕祥静西教育事務所長河原崎全中央図書館長吉澤勝治総合教育センター所長 4 その他 (1) 第 号議案は 原案のとおり可決された (2) 報告事項 1~3 は了承された 開会 教 育 長 : ただ今より 教育委員会定例会を開催する 5 月 25 日の議事録は 各委員が事前に確認の上 承認しているので朗読は省略する 今回の議事録の署名は 私のほか 興委員にお願いする - 1/5-
3 非公開の決議 教 育 長 : 議案の審議に入る前に 本定例会の議案の取扱いについて諮る 第 号議案は人事案件であるため 非公開としたいと思うが 異議はないか 全 委 員 : 異議なし 教 育 長 : それでは 非公開案件から審議を始め 第 号議案は非公開とする < 非 > 第 17 号議案教職員の懲戒処分 非公表 < 非 > 第 18 号議案教職員の懲戒処分 非公表 ( 会議の公開 ) 教育長 : ここで会議を公開とする 報告事項 1 平成 29 年度教員採用試験第 1 次選考試験の結果 ( 義務教育課 ) 報告事項 2 平成 29 年度教員採用試験第 1 次選考試験の結果 ( 高校教育課 ) 報告事項 3 平成 29 年度教員採用試験第 1 次選考試験の結果 ( 特別支援教育課 ) 教育長 : 報告事項 1 平成 29 年度教員採用試験第 1 次選考試験の結果 ( 義務教育課 ) 報告事項 2 平成 29 年度教員採用試験第 1 次選考試験の結果 ( 高校教育課 ) 報告事項 3 平成 29 年度教員採用試験第 1 次選考試験の結果 ( 特別支援教育課 ) について 林義務教育課長 織田高校教育課参事 山﨑特別支援教育課長より説明願う 義務教育課長 : < 報告事項についての説明 > 高校教育課参事 : < 報告事項についての説明 > 特別支援教育課長 : < 報告事項についての説明 > 教育長 : 質疑等はあるか 溝口委員 : 3 点意見である 1 点目 小中学校で志願倍率が2 倍未満となっており質の確保という点で工夫が必要ではないか 2 点目 高校の国語と英語であるが 受験者が少なくなっているので募集方法の工夫が必要ではないか 博士号を取得した者の文系科目の採用も掘り起こせば意外とあるのではないかと思う 大学からみると 博士号を取得しても大学内に文系のポストは少なく非常勤講師を長く続けている人もいる 職業に安定を求める人はかなりいるのではないか 質という意味でも専門教育をしているが 今回 博士号を取得した者を対象とした選考は合格者 0 名である この枠を広げることにより 倍率と質の確保が - 2/5-
4 可能になるのではないか 3 点目 以前は採用試験の面接官で採用さ れる志願者を確認することができたが今はない 各教育委員で意見は 分かれるが 若手教員の精神疾患等が多い中で 入り口を見る動作は ここしかないので そのような機会が得られるよう再考してほしい 高校教育課参事 : 御指摘のとおり国語と英語は志願倍率は1.9 倍となっており 数学 も2.4 倍と決して高い数値ではない 採用人数は国語 46 人 数学 50 人と退職者が多いことから採用者数を確保しなければならず このよ うな志願倍率となっている 受験者数を確保するため募集方法等を検 討する必要があると考える 教 育 長 : 博士号を取得した者を対象とした選考では志願者 9 名ということだが どういった方が志願しているのか 高校教育課参事 : 理系の博士号を取得している方が受験している 最終的には特別免許 状を与えることになるので ある程度の専門性 学力は持っていてほ しいと考えている そういった意味では教員を希望し しっかりと勉 強をしてきている方が上回っている状況と判断する 本年は合格者が 0 名ということである 教 育 長 : 他の選考の状況はどうか 高校教育課参事 : 合格者がいる 医療機関等での勤務経験を有する者を対象とした選考 では 保健師や看護師として民間企業に5 年以上勤務した方が対象と なり 2 名受験し2 名とも合格した このような経験を持った方が採 用されれば その経験が現場で生かされることが期待される 教 育 長 : 教員をやりながら時間をかけて学位を取るという方法もある 加藤委員 : 私が教育委員になった頃は教員採用試験の面接官として関わっていた 2~3 年前から面接官として関わらなくなったが 資料の数値だけで なく 現場でどのような方が受験しているのか どういった選考をし ているのか 教育委員自身が見て確認することがひとつの予見を与え ることになる 是非ともこれは再開すべきことではないか 面接官と して民間の人事担当者なども選ばれているが そういった方と話し合 う機会もあるので 意味があることである 対応できない委員は仕方 ないが 全員関わらないということは必ずしも良いことではない 興 委 員 : 私は教育委員が選考試験に参加すべきでないと考える 教育委員として制度設計をどのようにしたらいいかということが重要である 採用試験 2 次選考に立ち会って 問題点が何処にあるかを検証することが委員としての責務である 個別に面接官として参加することではないと思う 資料に特別な選考等とあるが どのような成果があがっているかレビューをし 制度に反映していくことが大事である 博士号を取得した者を対象とした選考は概観として良い取組に思えるが結果として該当するものがおらず 空振りに終わっている また 医療機関等での勤務経験を有する者を対象とした選考についても納得はするが ここで採用された方が教員として採用された場合 どのような道が拓 けているのか 具体の可能性を示してどういった成果が上がっていく - 3/5-
5 かということも示して 受験生をその気にさせることも必要である 教職経験者を対象とした選考では 数も多く合格者を出しているが ここでも教員としてどのような道が拓けてくるのかを示して この特別な選考等の客観的な解析をして示すことが必要だと思う 先ほどの説明では加点申請が5 点ということであったが 何点中の5 点なのか 義務教育課長 : 100 点満点中の5 点である 興委員 : 100 点満点中の5 点は大きなウェートを占めると思うので客観的なデータとして示してほしい 特別支援教育では最終的に 130 名を目標にという説明であった 義務と高校はそれぞれ分野が違うと思うが 第 1 次合格者として 義務教育では 728 名 高校では 285 名となっているが どの程度の2 次合格者を期待しているのか 高校教育課参事 : 高校は 140 名である 義務教育課長 : 小中合計で 360 名程度の合格者を予定している 興委員 : 優秀な人材を確保するためにパンフレット等も工夫していると思うが より一層の工夫を考えてほしい 斉藤委員 : 他県の状況を調べたことがあるが 最終倍率としては3 倍程度ではなかったかと記憶している 静岡県だけが特別ではなく 全国的に教員希望者が減っている傾向にあると思う その背景のひとつとして 不祥事の問題 多忙化の問題が社会の中で取り上げられることが多いので 教員という職業は長時間労働で大変だという印象があるのではないかと感じる 採用方法の問題でなく 5 年 10 年先を考え 根本に立ち返りそういった部分を改善しないとならない もうひとつ 採用試験の試験官として教育委員が参加するという話だが 私としては採用の試験官は現場に任せて 管理職登用は教育委員が参加した方が良いと思っている 溝口委員 : 採用試験や管理職登用試験を教育委員会が主催している以上 教育委員が関わることは責務ではないかと思うが 他県はどのような状況なのか 義務教育課長 : 採用試験の状況をまとめたものが国で示されている 全く参加していないということはないと思うが 具体的にどういった関わり方をしているか調べていない 次回までに資料提供する 政令市も含め実際に採用試験や管理職登用で教育委員が参加している例はある 昨年度もこの議論となったが 合議制執行機関の一員である教育委員が採用の意思決定に関わるということの問題提起があったが 採用方法も合わせての今後の検討となる 加藤委員 : 以前 教育委員が参加した時に適性検査の方法について 民間の適性検査を採用してはどうかと提案したのは 実際に現場で形だけの適性検査だと感じたからである 参加することにより気付くことは多々あると思う 参加できる委員のみでも参加した方が良い 教育長 : 職種が多種多様な中で 若い人たちはきつい仕事を好まない 教育委員会としてどのように関わっていくかは大きな問題である 他県の状 - 4/5-
6 況や文科省の情報も確認して教育委員会で議論する場を設けたい 興 委 員 : 先日の新聞報道で初任者が学級担任を受け持っている人数が掲載されていた 静岡県の場合は初任者だけでなく 臨時講師でさえも学級担任となっている 従来は余裕があって 教員自身がお互い支えあって育てていくという風土があったと思うが 最近は厳しい学校現場であり 初任者で学級担任になったり かつそうした学級担任にサポート体制が脆弱である また かつて教職にあった者が現場に戻ることを憚る理由として いじめなど大変な問題があることを理由としている とも説明を受けている これはデータで示されている 国の財政的事情に応じなければならない客観的事情があるにしても 県単独の追加的措置は可能なので議論する場を作ってほしい 教 育 長 : 他に意見は無いか 全 委 員 : ( 特になし ) 教 育 長 : 報告事項 1~3を了承する 教育長 : 以上で 本定例会の議事はすべて終了した これをもって 平成 28 年度第 9 回教育委員会定例会を閉会とする - 5/5-
盛委員長 ただいまの出席委員は5名であり全員であります
島本町教育会会議録 ( 平成 30 年第 5 回定例会 ) 日 時 平成 30 年 4 月 27 日 ( 金 ) 午前 9 時 30 分 ~ 午前 10 時 05 分 場 所島本町役場地階第四会議室 出 席 者持田 中川 藤田 西山 岡本部長 安藤次長兼教育総務課長 川畑次長兼子育て支援課長 及び事務局職員 欠席者髙岡 委 員 議題及び議事の趣旨 ( 教育総務課 ) 島本主査 中谷 ( 教育推進課
教育長報告 ( 教育長 ) 平成 28 年 4 月 1 日から平成 28 年 5 月 26 日までの一般経過報告 事件 事故 問題行動等 今後の予定について報告 ( 教育長 ) 後程 何かありましたらご質問ください 続きまして事項書 3 議案に入らせていただきます 議案第 1 号熊野市立学校評議員の
平成 28 年 5 月熊野市教育委員会会議録 1. 日時平成 28 年 5 月 26 日 ( 木 ) 午後 4 時 00 分から 2. 場所熊野市役所 2 階第 2 会議室 3. 出席者倉本教育長大久保委員 小山委員 糸川委員 4. 欠席委員高見委員 5. 事務局説明員林総務課長 楠学校教育課長 杉本社会教育課長小瀬総務課庶務係長 6. 教育長報告 (1) 一般経過報告 (2) 事件 事故 問題行動等
平成16年 第14回宇都宮市教育委員会会議録
平成 30 年第 12 回宇都宮市教育委員会会議録 1 日時平成 30 年 8 月 21 日 ( 火 ) 開始時刻午後 3 時 00 分 ~ 2 場所宇都宮市役所 13 階教育委員室 3 出席者水越, 大場委員, 伊藤委員, 山田委員, 清島委員 4 説明員菊池教育次長, 栗原学校教育担当次長, 秋山教育企画課長, 冨山総務担当主幹, 猪瀬学校管理課長, 鈴木学校教育課長, 荒木学校健康課長, 今平文化課主幹,
平成18年深谷市教育委員会第4回定例会会議録
平成 30 年深谷市教育委員会第 9 回定例会会議録 深谷市教育委員会 平成 30 年深谷市教育委員会第 9 回定例会 日 時 平成 30 年 9 月 12 日 ( 水 ) 開会午後 3 時 00 分 閉会午後 4 時 00 分 場所教育研究所 3 階セミナールーム 出席委員 教 育 長 小栁光春 教育長職務代理者 橋本幾子 委 員 岡部 登 委 員 吉井惠美子 委 員 黒屋信隆 出席職員 教育部長
(8) 京都相国寺 金閣寺の美若冲と仁清 (9) 城島ふれあいセンター条例の別表の取り扱いについて (10) その他 議案第 10 号議案久留米市立図書館条例施行規則の一部を改正する規則 ただいまから 久留米市教育委員会 3 月定例会 を開会いたします 本日の第 16 号議案から 18 号議案は人事
教育委員会定例会 (3 月 ) 会議録 日 時 平成 28 年 3 月 30 日 ( 水 ) 10 時 30 分 ~12 時 00 分 場 所 市役所 3 階 303 会議室 出席委員 永田見生 ( ) 半田利通 ( 委員 ) 岡部千鶴 ( 委員 ) 日野佳弘 ( 委員 ) 白水美弥子 ( 委員 ) 堤 正則 ( 委員 教育長 ) 窪田俊哉 ( 教育部長 ) 竹村政高 ( 市民文化部次長 ) 西田正典
10. 会議の大要 午後 1 時 25 分に委員長が開会を宣言する 会期を 1 日とし 会議記録署名 委員を前項 6 のとおり指名する 11. 会議の状況 ただいまの出席委員は5 名で 定足数に達していますので これより 平成 28 年第 12 回平川市教育委員会を開催します 6 番 駒井委員より
平成 28 年第 12 回平川市教育委員会会議録 ( 概要 ) 1. 開催日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 1 時 25 分 2. 閉会日時平成 28 年 12 月 20 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 3. 場所平川市尾上総合支所庁議室 4. 出席委員 5 名 1 番委員 佐々木幸子 2 番委員 柴田正人 3 番委員 工藤甚三 4 番委員 内山浩子 5 番委員 葛西万博
平成17年第5回教育委員会臨時会会議録
平成 29 年第 5 回教育委員会定例会会議録 1 日時平成 29 年 4 月 21 日 ( 金 )14:40~16:25 2 会場教育委員会会議室 3 出席者萩原委員長 小西委員長職務代行 栗原委員 西田委員 浅井教育長 教育次長 ( 管理担当 ) 教育次長 ( 指導担当 ) 管理課長 学校教育課長 生涯学習課長 体育振興課長 人権教育推進室長 委員長 : それでは 平成 29 年第 5 回相生市教育委員会定例会を始めさせていただ
1. 平成 30 年 4 月 17 日午前 10 時 豊中市教育委員会会議を豊中市役所 ( 第一庁舎 6 階教育委員室 ) に招集する 2. 本日の出席委員等教育長職務代理者 船曳 弘栄 委 員 奥田 至蔵 委 員 藤原 道子 委 員 橋本 和明 委 員 森 由香 3. 本日の議事日程第 1 議事録
1. 平成 30 年 4 月 17 日午前 10 時 豊中市教育委員会会議を豊中市役所 ( 第一庁舎 6 階教育委員室 ) に招集する 2. 本日の出席委員等教育長職務代理者 船曳 弘栄 委 員 奥田 至蔵 委 員 藤原 道子 委 員 橋本 和明 委 員 森 由香 3. 本日の議事日程第 1 議事録署名委員の指名について第 2 前回議事録の承認について第 3 教育長等の報告について第 4( 報告第
基本方針1 小・中学校で、子どもたちの学力を最大限に伸ばします
点検及び評価調書 基本方針 6 教員の力とやる気を高めます 基本方針 6 資料 1 基本的方向 1 採用選考方法等を工夫 改善し 熱意ある優秀な教員を最大限確保します また 教職経験の少ない教員について研修や人事異動等を通じて資質 能力の向上を図るとともに 教員等の人権感覚の育成に努めます 2 ミドルリーダー育成の取組みにより 次世代の管理職養成をすすめます 3 がんばった教員の実績や発揮された能力が適正に評価される評価
Microsoft Word - 8月臨時教委議事録(確定)
8 月臨時教育委員会会議録 開催日時平成 26 年 8 月 21 日 ( 木 ) 午後 1 時 30 分 ~ 午後 2 時 05 分 開催場所 県教育委員会室 出席委員 委員長 藤田義嗣 委員 ( 委員長職務代理者 ) 土井真一 委員 河上ひとみ 委員 佐藤祐子 委員 ( 教育長 ) 河原恵 1 開会 委員長から開会の宣告があった 事務局から出席者の報告があった 2 非公開事件の確認 委員長から 本日の議題の第
5 教5-1 教員の勤務時間と意識表 5 1 ( 平均時間 経年比較 教員年齢別 ) 中学校教員 調査年 25 歳以下 26 ~ 30 歳 31 ~ 40 歳 41 ~ 50 歳 51 ~ 60 歳 7:22 7:25 7:31 7:30 7:33 7:16 7:15 7:23 7:27 7:25
学校小中学校高校5-1 教員の勤務時間 勤務時間は長時間化している は小 中 高校教員のいずれも 11 時間 30 分以上 小学校教員のは 11 時間 54 分で よりも 25 分増加 中学校教員は 12 時間 30 分で 27 分の増加 高校教員は 11 時間 33 分で 17 分の増加となっている 小 中 高校教員のいずれも 勤務時間は増加傾向にある また 年齢層別にみると 若手教員のほうがベテラン教員に比べ
平成15年度第5回教育委員会定例会会議録
平成 19 年第 2 回教育委員会定例会会議録 1 開会宣言平成 19 年 2 月 21 日 ( 水 ) 午前 10 時 2 場所三条市役所栄庁舎 201 会議室 3 出席者梨本委員長 堀江委員長職務代理委員 長沼委員 坂爪委員 松永教育長 4 説明のための出席者阿部教育次長 永井教育総務課長 駒澤学校教育課長 金子生涯学習課長 須佐社会体育課長 羽賀図書館長 金子中央公民館長補佐 長谷川教育総務課長補佐
1 子どもから学ぶことができる教師でありたい
平成 26 年度第 10 回常滑市教育委員会定例会会議録 ( 概要 ) 開 催 日 平成 27 年 1 月 22 日 ( 木 ) 開催場所 常滑市役所 4 階第 3 会議室 時 間 開会 午後 1 時 30 分 閉会 午後 2 時 50 分 出席委員 渡邉十三香 職務代理者渡辺慶太郎 委 員久田孝寛 委 員権田泰一 教育長加藤宣和 出席した職員 教育部長榊原直樹 学校教育課長澤田勝則 学校教育課付課長榊原寛二
平成14年三好町教育委員会第4回定例会 会議録
日 時 平成 27 年みよし市教育委員会第 11 回定例会会議録 平成 27 年 11 月 19 日 ( 木 ) 午前 10 時開議 場 所 市役所 2 階 202 会議室 出席委員 委員長 : 久野元典委員長職務代理者 : 古田みどり委員 : 藤森猛委員 : 天野博道教育長 : 今瀬良江 説明のため出席 した職員 教育部長 : 塚本直樹 教育部参事 : 吉澤通記 教育部次長 : 鈴木政美 文化振興専門監
いわての 仕事を 大解剖 未 来 を つ くる 岩 手 県 の 仕 事 を 理 解 し よ う 岩手県の仕事といっても 漠 然としてイメージがわきにくい という人も多いはず そこで皆さんの素 朴な疑 問を通して 県がどんな仕事をしているのか ちょっとのぞいてみましょう 県は岩手県全体の未来のため 幅
いわての 仕事を 大解剖 未 来 を つ くる 岩 手 県 の 仕 事 を 理 解 し よ う 岩手県の仕事といっても 漠 然としてイメージがわきにくい という人も多いはず そこで皆さんの素 朴な疑 問を通して 県がどんな仕事をしているのか ちょっとのぞいてみましょう 県は岩手県全体の未来のため 幅広い仕事で県民の暮らしを 支えています 民間と比べて 仕事のやりがいは 仕事の種類は どのくらい あるの
5. 会議録の承認 12 月定例会の会議録署名委員の槙田委員から 同定例会の会議録について適正に記載されている旨報告 各委員に諮り これを承認した 6. 非公開案件の決定 教育長から 本日の議題については 非公開とすべき案件がない旨 発言 7. 議案 議案第 1 号平成 31 年度香川県公立学校教員
香川県教育委員会 1 月定例会会議録 1. 開催日時 平成 30 年 1 月 18 日 ( 木 ) 開会 午前 9 時 30 分 閉会 午前 10 時 33 分 2. 開催場所教育委員室 3. 教育委員会出席者の氏名教育長 工 代 祐 司 委 員 好 井 明 子 委 員 小坂真智子 委 員 平 野 美 紀 委 員 槙 田 實 4. 教育長及び委員以外の出席者理事 渡 邊 勇 人 教育次長兼政策調整監
定例会 7月23日
教育委員会定例会会議録 1 日時平成 27 年 7 月 23 日 ( 木 ) 開会 9 時 30 分閉会 9 時 56 分 2 場所 教育委員室 3 出席委員及び欠席委員の氏名 出席委員前田光久委員長 森脇健夫委員 岩崎恭典委員 山口千代己教育長 欠席委員柏木康惠委員 4 出席職員教育長山口千代己 ( 再掲 ) 副教育長信田信行 次長 ( 教職員担当 ) 木平芳定 次長 ( 学校教育担当 ) 山口顕
< 目的 > 専ら被保険者の利益 にはそぐわない目的で運用が行われるとの懸念を払拭し 運用に対する国民の信頼を高める 運用の多様化 高度化が進む中で 適切にリスクを管理しつつ 機動的な対応を可能に GPIF ガバナンス強化のイメージ ( 案 ) < 方向性 > 1 独任制から合議制への転換基本ポート
第 32 回社会保障審議会年金部会平成 27 年 12 月 25 日 資料 GPIF ガバナンス強化のイメージ ( 案 ) 厚生労働省年金局 平成 27 年 12 月 25 日 < 目的 > 専ら被保険者の利益 にはそぐわない目的で運用が行われるとの懸念を払拭し 運用に対する国民の信頼を高める 運用の多様化 高度化が進む中で 適切にリスクを管理しつつ 機動的な対応を可能に GPIF ガバナンス強化のイメージ
目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その
横浜市立横浜商業高等学校スポーツマネジメント科 基本計画 平成 24 年 8 月 横浜市教育委員会 目 次 1 設置の目的 1 2 設置の基本的枠組み (1) 課程 (2) 学科 (3) 入学定員 (4) 設置予定 3 教育理念 育てたい人物像 (1) 教育理念 (2) 育てたい人物像 4 教育課程について (1) スポーツマネジメント科教育課程編成の基本方針 2 (2) 教育課程表 4 5 その他の特色ある教育活動
学部名教育学部一般入試 学科 課程等名 選抜方法 大学入試センター試験の利用教科 科目名 学校教育課程学校教育課程教科科目 ( 注 2) 国語 国語 小論文 音楽の実技 美術の実技 総合問題 音楽の実技 美術の実技 地 理 歴 史 世界史 B 日本史 B 地理 B 体育の実技から1 教科 200 点
このことについて 教育学部 ( 一般入試 AO 入試 ) および 理工学部 ( 私費外国人入試 (YGEP-N1 渡日前入試 )) において 次のとおり変更します 1. 教育学部 (1) 教育学部の募集人員を以下のように変更します 入学者選抜種別平成 29 年度募集人員平成 30 年度募集人員一般入試 160 人 134 人 AO 入試 30 人 30 人 ( 変更無し ) ( 全国枠 ) 28 人
(Microsoft Word - \213c\216\226\230^\201i\202g\202o\227p\201j.doc)
第 8 回網走市農業委員会総会議事録 1. 開催日時平成 24 年 2 月 27 日 ( 月 ) 午後 2 時 27 分から午後 2 時 52 分 2. 開催場所網走市役所西庁舎会議室 3. 出席委員 16 人 会長 17 番 乾 英二 会長職務代理者 3 番 馬場 倉藏 委員 1 番 太田 智博 2 番 藤田 洋子 4 番 空 英雄 5 番 山田 健一 6 番 竹内 敏幸 7 番 立崎 聡一 8
第8回外国語学部教授会議事録要旨(平成30年12月10日)
平成 30 年度第 8 回外国語学部教授会議事録要旨日時 : 平成 30 年 12 月 10 日 ( 月 )14 時 45 分 ~18 時 55 分場所 : 板橋校舎 2 号館 2-0221 会議室構成員 : 49 名 ( 定足数 25 名 ) 出席者 : 47 名 ( 定足数充足 ) 議長 : 髙尾謙史 ( 外国語学部長 ) Ⅰ. 議案 1. 平成 31 年度入学試験合否判定について各学科主任より
<4D F736F F D2095BD90AC E91E F18C6293DF8E738BB388E788CF88F589EF89EF8B63985E2E646F63>
平成 28 年第 11 回恵那市教育委員会会議録 開催日時 平成 28 年 9 月 23 日 ( 金 ) 午前 9 時 00 分 ~ 開催場所 恵那市役所 4A 会議室 出席委員 教育長 大畑雅幸 教育長職務代理者 鎌田基予子 委 員 井口道雄 委 員 西尾修欣 委 員 村松訓子 説明のため出席した教育委員会事務局職員等 副教育長 岡田庄二 事務局長兼教育総務課長 門野幸次朗 まちづくり推進部長 服部紀史
<はじめに> 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職
旭川市職員の退職管理の概要 旭川市総務部人事課 平成 30 年 11 月 退職後, 民間企業等に再就職した者による現職職員への働きかけ規制などにより, 職員の退職管理を適正に行い, 職務の公正な執行及び公務員に対する住民の信頼を確保するため, 地方公務員法が改正され, 平成 28 年 4 月 1 日に施行されました 本市では, 改正法の施行に伴い, 旭川市職員の退職管理に関する条例 を制定するとともに,
平成17年5月18日 豊岡市国民健康保険運営協議会シナリオ
平成 30 年度第 2 回豊岡市国民健康保険運営協議会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 15 日 ( 火 ) 午後 1 時 30 分開会午後 2 時 20 分閉会 2 場所豊岡市役所本庁 3 階庁議室 3 出席者 9 名 11 名 4 議事 協議事項 (1) 平成 30 年度豊岡市国民健康保険事業の基本方針 1 国民健康保険税率算定結果について 2 答申 ( 案 ) について 1/5 会議録
○ 第1~8表、図1~4(平成25年度公立学校教員採用選考試験の実施状況について)
第 1 表応募者数 受験者数 採用者数 競争率 応募者数受験者数採用者数競争率女性 ( 内数 ) 女性 ( 内数 ) ( 倍率 ) 64,093 58,703 31,192 13,626 7,956 4.3 中学校 70,507 62,998 26,228 8,383 3,582 7.5 高等学校 41,760 37,812 12,184 4,912 1,616 7.7 特別支援学校 11,054
総会の記録 午後 2 時 10 分 横山課長は平成 29 年農業委員会総会の成立について次のとおり 報告した ただ今から 平成 29 年安城市農業委員会総会を開催するにあたり 総会成立の報告をさせていだきます 本日の総会出席委員数 14 名 従いまして 農業委員会等に関する法律第 27 条第 3 項
日 時 安城市農業委員会議事録 ( 総会 ) 平成 29 年 7 月 20 日 ( 木 ) 開会午後 2 時 10 分閉会午後 3 時 00 分 会場第 10 会議室 委員会を構成 する委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 出席委員数 法第 8 条による委員数 法第 18 条による委員数 14 名 28 名 欠席委員 なし 仮議長 黒柳幹保委員 議長 農業委員会長杉浦英彦
3 出席者 伊藤正夫 職務代理者 大野良輔 教育委員 教育委員 教育委員 藤岡功 川田八重子 江崎由里香 事務局学校教育課長早川剛 生涯学習課長 梅田義孝 公民館長堀邦利 学校教育課恩田拓充木田好美 -2-
平成 28 年度第 10 回教育委員会議事録 1 開催日及び場所 平成 29 年 3 月 23 日 ( 木 ) 午後 1 時 30 分から午後 2 時 40 分 山県市役所 3 階 304 会議室 2 議事日程日程第 1 前回議事録の承認日程第 2 議事録署名者の指名日程第 3 の報告日程第 4 議第 21 号平成 29 年度山県市教育機関の職員の任免について日程第 5 議第 22 号山県市教育委員会嘱託員の設置等に関する規則について日程第
平成17年第5回教育委員会臨時会会議録
平成 30 年第 6 回教育委員会定例会会議録 1 日時平成 30 年 5 月 21 日 ( 金 )15:00~16:30 2 会場教育委員会会議室 3 出席者萩原委員長 小西委員長職務代行 栗原委員 西田委員 浅井教育長 教育次長 ( 管理担当 ) 教育次長 ( 指導担当 ) 管理課長 学校教育課長 生涯学習課長 生涯学習課主幹 体育振興課長 人権教育推進室長 委員長 : それでは 平成 30 年第
平成19年第9回定例教育委員会議録
平成 29 年第 8 回定例教育委員会会議録 1. 開催日時平成 29 年 8 月 29 日 ( 火 ) 午後 3 時 00 分 ~ 午後 4 時 08 分 2. 開催場所柏原市教育委員会委員会室 3. 出席した委員 教 育 長 吉原 孝 教育長職務代理者 三宅義雅 委 員 田中保和 委 員 山﨑裕行 委 員 近藤温子 4. 出席した職員 教 育 部 長 尾野晋一 次長兼教育総務課長 福島 潔 次長兼学務課長
議長 : 本日は 審議事項 2 件とその他報告事項 2 件を議題とする 議長 : 第 1 号議案は 人事情報を取り扱うため 豊能町教育委員会会議規則第 5 条の規 定により秘密会として審議したい ( 委員 : 全員異議なし ) 議長 : 全員異議なしと認めるので 第 1 号議案は秘密会とする 事務局
平成 29 年度第 1 回豊能町教育委員会会議 (4 月定例会 ) 会議録 日時 : 平成 29 年 4 月 27 日 ( 木 ) 午前 9 時 30 分 ~ 場所 : 豊能町役場 (2 階 ) 大会議室 出席者 : 教育長 新谷芳宏 教育委員 太田佳子 ( 教育長職務代理 ) 教育委員 岸本惠子 教育委員 川村新 教育委員 宮﨑純光 事務局 : 教育次長 南正好 教育総務課長 入江太志 教育支援課長
平成 28 年五所川原市教育委員会第 5 回定例会議決結果表 議案番号提案年月日件名議決年月日結果 議案第 15 号 五所川原市立学校給食センター設置条例の一部を改正する条例の制定について 原案承認 議案第 16 号 五所川原市通学区域審議会委員の決定について 原案承認 議案第 17 号 五所川原市
平成 28 年五所川原市教育委員会第 5 回定例会会議録 五所川原市教育委員会 平成 28 年五所川原市教育委員会第 5 回定例会議決結果表 議案番号提案年月日件名議決年月日結果 議案第 15 号 五所川原市立学校給食センター設置条例の一部を改正する条例の制定について 原案承認 議案第 16 号 五所川原市通学区域審議会委員の決定について 原案承認 議案第 17 号 五所川原市教育支援委員会委員の決定について
午後4時03分 開会
平成 25 年第 5 回臨時会 岩見沢市教育委員会会議録 平成 25 年 6 月 4 日開会 平成 25 年 6 月 4 日閉会 岩見沢市教育委員会 平成 25 年第 5 回臨時会 岩見沢市教育委員会会議録 ( 平成 25 年 6 月 4 日 ) 本委員会に付議した議件 1 議案第 33 号 岩見沢市立学校通学区域審議会委員の委嘱について 2 議案第 34 号 岩見沢市立学校通学区域審議会に対する諮問について
Ⅲ コース等で区分した雇用管理を行うに当たって留意すべき事項 ( 指針 3) コース別雇用管理 とは?? 雇用する労働者について 労働者の職種 資格等に基づき複数のコースを設定し コースごとに異なる配置 昇進 教育訓練等の雇用管理を行うシステムをいいます ( 例 ) 総合職や一般職等のコースを設定し
コース等で区分した雇用管理を行うに当たって留意すべき事項 ( 指針 3) コース別雇用管理 とは?? 雇用する労働者について 労働者の職種 資格等に基づき複数のコースを設定し コースごとに異なる配置 昇進 教育訓練等の雇用管理を行うシステムをいいます ( 例 ) 総合職や一般職等のコースを設定して雇用管理を行うもの コース別雇用管理 は 昭和 61 年の均等法の施行前後 それまでの男女別の雇用管理制度を改め
平成○年度○○総会議事録
総会議事録 作成上の留意事項 1 総会運営について (1) 総会の議長は 総会ごとに選任されなければならない 議長は総会において 原則として出席した組合員または法人組合員の中から選任する 1 議長は 組合員として総会の議決に加わることができない 2 議長は 自分の代理人をして議決権を行使することも また 他の組合員の代理人となることもできない しかし 普通議決事項について可否同数の場合は 議長の決するところによる
平成16年度第1回○○区地域協議会次第
平成 29 年度第 9 回板倉区地域協議会次第 1 開会 日時 : 平成 29 年 12 月 14 日 ( 木 ) 午後 6 時 00 分から場所 : 板倉コミュニティプラザ 201 202 会議室 2 会長あいさつ 3 所長あいさつ 4 協議 (1) 自主的審議事項について 小学校の在り方について (2) その他 5 その他 6 閉会 次回 ( 予定 ) 2 月 6 日 ( 火 ) 午後 6 時
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を
Ⅲ 目指すべき姿 特別支援教育推進の基本方針を受けて 小中学校 高等学校 特別支援学校などそれぞれの場面で 具体的な取組において目指すべき姿のイメージを示します 1 小中学校普通学級 1 小中学校普通学級の目指すべき姿 支援体制 多様な学びの場 特別支援教室の有効活用 1チームによる支援校内委員会を開催し 支援の必要な児童生徒についての情報や支援方針を 担任や特別支援教育コーディネーターだけでなく全職員で共有し
平成18年深谷市教育委員会第4回定例会会議録
平成 29 年深谷市教育委員会第 7 回定例会会議録 深谷市教育委員会 平成 29 年深谷市教育委員会第 7 回定例会 日 時 平成 29 年 7 月 11 日 ( 火 ) 開会午後 1 時 00 分 閉会午後 2 時 30 分 場所岡部公民館 1 階大会議室 出席委員 教 育 長 小栁光春 教育長職務代理者 清水 巖 委 員 橋本幾子 委 員 岡部 登 委 員 吉井惠美子 出席職員 教育部長 植竹敏夫
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43
教員の専門性向上第 3 章 教員の専門性向上 第1 研修の充実 2 人材の有効活用 3 採用前からの人材養成 3章43 第3章教員の専門性向上44 1 研修の充実 現状と課題 ほとんどの学校に発達障害の児童 生徒が在籍していることが推測される中 都教育委員会では これまで研修や講習会において 教員の発達障害に関する理解促進や特別支援教育コーディネーターの育成等を行ってきました 一方 意識調査によると
平成 29 年度 全国学力 学習状況調査結果と対策 1 全国学力調査の結果 ( 校種 検査項目ごとの平均正答率の比較から ) (1) 小学校の結果 会津若松市 国語 A は 全国平均を上回る 国語 B はやや上回る 算数は A B ともに全国平均を上回る 昨年度の国語 A はほぼ同じ 他科目はやや下
平成 29 年度 全国学力 学習状況調査結果と対策 1 全国学力調査の結果 ( 校種 検査項目ごとの平均正答率の比較から ) (1) 小学校の結果 会津若松市 国語 A は 全国平均を上回る 国語 B はやや上回る 算数は A B ともに全国平均を上回る 昨年度の国語 A はほぼ同じ 他科目はやや下回るという結果と比較すると 2 教科 4 科目について すべて前年度を上回る結果となった 国語科では
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第 Ⅰ 章研究の概要 研究の概要 1. 研究の全体構想インクルーシブ教育システムを構築し それを推進していくには まずは 教員をはじめとして それに関わる人たちがインクルーシブ教育システムについて理解し それぞれに必要とされる専門性を確実に高めていくことが大切である そして 組織及び地域としても専門性を担保していく仕組みを整備することが必要である インクルーシブ教育システムに関する教職員の資質 能力としては
平成17年第5回 吉川市教育委員会会議録
副 本 平成 29 年第 13 回吉川市教育委員会会議録 平成 29 年 12 月 21 日 ( 木 ) 平成 29 年 12 月 21 日第 13 回吉川市教育委員会吉川市教委告示第 14 号平成 29 年第 13 回吉川市教育委員会会議を次のとおり招集する 平成 29 年 12 月 18 日 吉川市教育委員会教育長 染谷行宏 1 日時平成 29 年 12 月 21 日 ( 木 ) 午後 3 時から
高岡市教育委員会18年10月定例会会議録
高岡市教育委員会 30 年 3 月定例会会議録 1. 開議 閉議年月日及び場所平成 30 年 3 月 28 日 ( 水 ) 開会午後 1 時 33 分閉会午後 3 時 19 分高岡市役所 8 階 803 会議室 2. 教育長及び教育長職務代理者 教育長米谷和也 職務代理者河田悦子 3. 出席委員の氏名 2 番長谷田祐一 3 番河田悦子 教育長米谷和也 4. 欠席委員の氏名 1 番森美和 4 番土田一清
2. 募集人員 学部学科 課程入学定員 国際教養学部 工学部 園芸学部 薬学部 国際教養学科 90 文学部 人文学科 170 法政経学部 法政経学科 370 教育学部 学校教員養成課程 390 数学 情報数理学科 44 物理学科 39 理学部 化学科 39 生物学科 39 地球科学科 39 計 20
2. 学部学科 課程入学定員 国際教養学部 工学部 園芸学部 薬学部 国際教養学科 90 文学部 人文学科 170 法政経学部 法政経学科 370 教育学部 学校教員養成課程 390 数学 情報数理学科 44 物理学科 39 理学部 化学科 39 生物学科 39 地球科学科 39 計 200 総合工学科 620 園芸学科 64 応用生命化学科 31 緑地環境学科 66 食料資源経済学科 29 薬学科
富士市:教育委員会会議議事録 24-4
富士市教育委員会 4 月 開催日 平成 30 年 4 月 23 日月曜日 開会 13 時 30 分 閉会 14 時 50 分 出席委員の氏名 教育長 山田幸男 教育長職務代理者 毛涯 晋 委 員 吉川智子 出席職員等の氏名 教育次長 畔柳昭宏 教育総務課長 高柳浩正 学校教育課長 太田 桂 学務課長 影島統子 社会教育課長 押見賢二 中央図書館長 加藤豊裕 富士市立高等学校長岩田 享 富士市立高校事務長味岡俊雄
教 総 第 92 号
平成 28 年度第 1 回富山市総合教育会議会議録 1 日時 平成 28 年 8 月 9 日 ( 火曜日 ) 午後 4 時 00 分 開会 午後 4 時 55 分 閉会 2 場所本庁議会棟 8 階第 3 委員会室 3 出席者 富山市長 森 雅志 富山市教育委員会 委員長 若林啓介 委員 藤井久丈 委員 尾畑納子 委員 高田 健 教育長 麻畠裕之 事務局関係教育委員会事務局教育次長 ( 総務 社会教育担当
