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- こごろう さわなか
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1 ドイツ自動車工業会 自動車工業における品質マネジ メント 8D レポートにおける故障原因の分類の定義 バージョン 1.0 故障原因の分類の使用に関する手引き 初版 2017 年 6 月オンラインダウンロードドキュメント
2 8D レポートにおける故障原因の分類の定義バージョン 1.0 故障原因の分類の使用に関する手引き 1. 版 2017 年 6 月 ドイツ自動車工業会 (VDA)
3 ISSN オンラインダウンロードドキュメント出版された : 2017 年 6 月 Copyright 2017 by Verband der Automobilindustrie e.v. (VDA) Qualitäts Management Center (QMC) Berlin, Behrenstr.35 Germany
4 拘束力のない VDA 規格ガイドライン ドイツ自動車工業会 (VDA) は 会員に品質マネジメントシステムの導入と維持の際に後述の規格ガイドラインを使用することを推奨する 免責事項 VDA 本文書は 誰でも使用することができるガイドラインである これを使用する者は 実際の状況でも正しく使用するよう配慮すること VDA 本文書は 各版を発行する時点で有効な技術水準を考慮している いかなる者も VDA ガイドラインの使用により自分自身の行動に対する責任を逃れることはできない 従って危険に対しても各自が自分の責任において行動しなければならない VDA および VDA ガイドラインに関与している者の責任は問われないものとする VDA ガイドラインの使用時に誤りや不適切であると思われる解釈を見つけた場合は これらを訂正するため 直ちに VDA まで連絡されたい 著作権 本版は著作権で保護されている 著作権法の範囲外での使用については いかなる場合も VDA の同意がなければ許可されておらず 罰則の対象となる これは特に 複製 翻訳 マイクロフィルム複写 電子機器への保存および処理が該当する 翻訳 この版はドイツ語以外の言語でも発行される予定である 各言語の最新版については VDA QMC に問い合わせることができる 3
5 このガイドラインの作成に寄与した各企業とその従業員の方々に感謝の念を表します 作成にご協力いただいた企業 : ZF Friedrichshafen AG Continental Continental Automotive GmbH Volkswagen AG Webasto Roof & Components SE Schaeffler Technologies AG & Co. KG Volkswagen AG AUDI AG BMW AG Knorr-Bremse Magna International Europe AG Daimler AG Robert Bosch GMBH GM Europe 技術および管理支援 : ベルリン工科大学 専門分野 品質戦略および品質コンピテンス VDA QMC 2017 年 ベルリン 4 ドイツ自動車工業会 (VDA)
6 目次 1 動機および前提条件 略語と用語 手引き 故障原因の分類の使用法 故障原因分類の変更管理 故障原因の分類の伝送 (QDX) 付録 ワンページャー - VDA 故障原因の分類 故障原因の分類からの抜粋
7 6
8 1 動機および前提条件 苦情を受けた際は サプライヤーと顧客間の問題を解決するため VDA 4 に準じて規格化された 8D 法を使用する 8D は 8 つのカテゴリー ( プロセスステップ ) に分類されており 苦情処理の際に根本的な問題を認識し 再発を防ぐためにこれらのステップを実施する 分類カテゴリー : D1: チーム D2: 問題の説明 D3: 暫定措置 D4: 故障原因 D5: 是正措置の計画 D6: 是正措置の導入 D7: 故障再発の防止 D8: チームの成果を評価 この 8D による問題解決方法は 苦情処理の一部であり 品質保証に関わるものである 8D レポートでは この方法が規格統一されており 各解決ステップの一貫した文書化が要求される 8D レポートには 苦情の種類 責任事項 問題解決措置を書き記す この方法は事実に基づいており 製品故障およびシステムエラーの原因が特定され その原因が恒久的に排除されることを要求する ここでは とりわけ D4 - 故障原因の解明 が重要となる 発生した問題を解明する故障原因をすべて体系的に調査することが要求される この故障原因の体系的な分析は PDCA サイクル ( 計画 - 実行 - 評価 - 改善 ) に従った持続可能な品質保証戦略の同一性確認および実施の基礎となる 故障原因の分類により 使用者 ( 顧客およびサプライヤー ) に対して 8D レポートを品質状況の点検 ( 計画 - 実行 - 評価 - 改善 ) ツールとして使用する資格が付与される 規格統一された故障原因の分類では すべての顧客にわたって一貫した割当てが行われるため サプライヤーの複雑さが軽減され 8D レポートの効率的な処理が促進される サプライヤーやプロジェクトとは無関係に 企業グループ全体の概要を把握できることから 故障原因の重要点を描写する際に 8D レポートを利用できる このデータを基礎として 迅速で持続的な品質改善のための適切な措置を講じることができる 7
9 以下に使用例を挙げる : 業績評価指標 : 故障原因の分類の傾向 ( 日毎 週毎 月毎 ) 可能な措置 : リソース ( 人材 予算 ) の効果的な活用 サプライヤー要件の開発 業績評価指標 : 故障原因分類の傾向曲線の上昇可能な措置 : 企業グループ全体にわたる故障原因分類の評価による先行指標 複数のプロジェクトに関わる中心的な故障原因解明チーム結成 8
10 2 略語と用語 用語 定義 出典 故障 不適合 要件を満たしていない DIN EN ISO 9000 故障原因 故障原因とは その故障に重大な影響を及ぼしている原因のことである VDA - 規格化された苦情処理プロセス 故障原因の分類 故障原因の場所 根本原因 QDX 故障原因をグループ分けすることで 複雑さが構造的に軽減される 故障原因の分類は 限られた範囲でのみ根本原因を反映するものである 故障原因の場所を挙げる バリューチェーンの位置 ; 製造工程など根本原因とは なぜこの故障 または予想外の状況が発生したのか? という疑問に繰り返し答えた後 さらなる下位構造に分類できない原因 つまり故障の 根源 とも理解できる原因のことを指す 苦情処理プロセスのための電子的な情報 / データの交換 VDA QMC によって発行された QDX フォーマット (Quality Data exchange) にもとづき 規格化された XML インターフェースを介して行われる VDA AK 8D 出典なし VDA - 規格化された苦情処理プロセス VDA 7 - 品質データの交換 (QDX) 9
11 3 手引き 3.1 故障原因の分類の使用法 8D レポート作成では サプライヤーによって検証された各故障原因が該当カテゴリーに分類される 故障原因の分類の目的は 完全かつ詳細に故障原因を説明することではない これは故障原因が複雑で分類数も制限されていることから 原則的に不可能である むしろ 故障原因を一つのカテゴリーに分類することで 課題に適した取り組み方 ( ベストフィット ) につながる これに関しては VDA 4 ( プロセスシーンにおける品質保証 - 全般 リスク分析 方法 実施モデル 8D 法 ) も参照のこと 故障原因の分類選択は サプライヤーの視点から 3 段階で行われる : レベル 1 苦情を受けた製品の故障原因を該当する製品ライフサイクルの段階に割り当てることができる 開発 段階 生産 工程 ( 欠陥のある製造工程など ) あるいは顧客への 輸送 ( 物流 ) 最中などが 故障が原因となり得る 故障分析完了後 故障原因がサプライヤーの責任でないとわかった場合 故障原因の分類では 故障原因はわからない 不明 を選択すること レベル 2 レベル 2 では 選択したライフサイクル段階の細分が行われる 例えば 開発 における故障原因は 連続する段階 ( 仕様特定 製品コンセプト 製品開発 プロセス開発と検証および妥当性確認 ) のいずれかに割り当てることができる レベル 3 レベル 3 では 選択したライフサイクル段階が実施プロセスのレベルまでさらに細分される 10
12 故障原因の分類 その他 は どのプロセスにも割り当てることができない場合のみ選択する ( 変更管理参照 ) 故障原因からは すべての段階において原因となった根本的に問題のあるプロセスを追跡できる 従って 故障原因の分類の選択は 常に原因となるプロセスの選択と結びついている ここで適切な分類を選ぶ際に ~ によって という助詞を使用するとわかりやすい 穴の貫通は溶接工程 ( 生産 接合 ) によって発生した または 遅延は製造順序の決定 ( 開発 プロセス開発 ) によって発生した など 3.2 故障原因分類の変更管理 故障原因の分類および本手引きは 変更管理の枠組みにおいて V D A 8 D 研究チーム 8 D レポートにおける故障原因の分類の定義 により継続的に開発される 変更依頼は E メール宛先 [email protected] まで送信のこと その際 変更範囲の説明 理由 担当者の連絡先を記載すること 変更依頼は 研究チームにより精査され その内容が評価される 新規事項や変更についての返信は すべての申請者宛に送付される 3.3 故障原因の分類の伝送 (QDX) 故障原因の場所の割当ては サプライヤーと下請けサプライヤーを区別して顧客の視点から行う これについては図 1 を参照 このためには 8D レポートで追加情報が必要となり ( 例えば QDX 2.1 データフィールド :AdditionalConcernedManufacturerPartys Concerned) これによって下請けサプライヤーの故障を識別できる 11
13 Kunde Lieferant 2-ter Lieferant n-ter Lieferant 下請けサプライヤーの故障 Unterlieferantenfehler 顧客 サプライヤー 2 番目のサプライヤー. n 番目のサプライヤー 図 1 : サプライチェーンにおける故障原因の場所の割当て 下請けサプライヤーにおける故障原因の場所の詳細な割当ては 最新の苦情処理レポートに基づいて規格統一された つまり評価可能な形式では行われない 苦情処理プロセスの枠内における顧客とサプライヤー間の電子データ交換は VDA 7 品質データの交換 (QDX) に定義されている バージョン 2.1 以降の QDX フォーマットでは 故障原因の分類を以下のデータフィールドのように表示する : シンタックス <FailurePreAnalysis> <FailureCauseCode> </FailureCauseCode> // 故障原因の分類 ; 9 文字 ; 英数字 ; <FailureCauseDescription>1.0</ FailureCauseDescription > // バージョン 故障原因の分類 ; </FailurePreAnalysis > 12
14 例 D2. 問題の説明 D4. 故障原因 D4. 故障原因の分類故障原因の分類 ID = F ailurecausecode ディスプレイに白い画面以外何も表示されないディスプレイ回路領域で ESD の損傷を確認 ;ESD 保護回路なし開発 製品開発 配線図 記載されている方法は VDA 規格化された苦情処理プロセス の 8D レポートによるものである その他の国際的な問題解決プロセスを適用することもできる 13
15 4 付録 4.1 ワンページャー - VDA 故障原因の分類バージョン :1.0 日付 :2016 年 9 月 7 日 14
16 4.2 故障原因の分類からの抜粋 以下の表は 製品ライフサイクルに応じた 4 つの領域 開発 生産 物流 と 故障原因はわからない 不明 の例を示している ( レベル 1) これはバージョン 1.0 からの抜粋である ここでは記載情報の完全性は重要でない レベル 1 レベル 2 レベル 3 例 開発 仕様 仕様が不明確 要件が不十分 開発 製品開発 回路図 プルアップ抵抗が小さすぎる レベル 1 レベル 2 レベル 3 例 生産 接合 はんだ付け工程 ウェーブソルダリング 生産 検査 電気的検査 インサーキットテスト レベル 1 レベル 2 レベル 3 例 物流 輸送 積込工程 箱が落下 物流 梱包 梱包の清潔性 汚れている レベル 1 レベル 2 レベル 3 例 故障原因はわ 顧客が原因 損傷または破損 機械的な損傷 からない 不明 故障原因はわからない 不明 故障原因を特定できない 故障を再現できない 故障を 1 回のみ立証できた ; 故障が解消した 15
17 自動車産業における品質管理 自動車産業における品質管理 (QAI) に関する最新の VDA 文書集は オンラインで から閲覧できる ホームページから直接注文することも可能 発行元 : Verband der Automobilindustrie e.v. (VDA) Qualitäts Management Center (QMC) Berlin, Behrenstr.35 電話 +49 (0) ファックス +49 (0) E メール : [email protected], Internet:
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<90528DB88EBF96E2955B2E786C73>
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S4F02 管理会計 in SAP S/4HANA. コース概要 コースバージョン : 05 コース期間 : 3 日 著作権および商標 2017 SAP SE or an SAP affiliate company. All rights reserved. 本書のいかなる部分も SAP SE 又は SAP の関連会社の明示的な許可なくして いかなる形式でも いかなる目的にも複製又は伝送することはできません
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SGEC 附属文書 2-8 2012 理事会 2016.1.1 統合 CoC 管理事業体の要件 目次序文 1 適用範囲 2 定義 3 統合 CoC 管理事業体組織の適格基準 4 統合 CoC 管理事業体で実施される SGEC 文書 4 CoC 認証ガイドライン の要求事項に関わる責任の適用範囲 序文この文書の目的は 生産拠点のネットワークをする組織によるCoC 認証を実施のための指針を設定し このことにより
文書管理番号
プライバシーマーク付与適格性審査実施規程 1. 一般 1.1 適用範囲この規程は プライバシーマーク付与の適格性に関する審査 ( 以下 付与適格性審査 という ) を行うプライバシーマーク指定審査機関 ( 以下 審査機関 という ) が その審査業務を遂行する際に遵守すべき事項を定める 1.2 用語この基準で用いる用語は 特段の定めがない限り プライバシーマーク制度基本綱領 プライバシーマーク指定審査機関指定基準
5. 文書類に関する要求事項はどのように変わりましたか? 文書化された手順に関する特定の記述はなくなりました プロセスの運用を支援するための文書化した情報を維持し これらのプロセスが計画通りに実行されたと確信するために必要な文書化した情報を保持することは 組織の責任です 必要な文書類の程度は 事業の
ISO 9001:2015 改訂 よくある質問集 (FAQ) ISO 9001:2015 改訂に関するこの よくある質問集 (FAQ) は 世界中の規格の専門家及び利用者からインプットを得て作成しました この質問集は 正確性を保ち 適宜 新たな質問を含めるために 定期的に見直され 更新されます この質問集は ISO 9001 規格を初めて使う利用者のために 良き情報源を提供することを意図しています
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 )
プロジェクトマネジメント知識体系ガイド (PMBOK ガイド ) 第 6 版 訂正表 - 第 3 刷り 注 : 次の正誤表は PMBOK ガイド第 6 版 の第 1 刷りと第 2 刷りに関するものです 本 ( または PDF) の印刷部数を確認するには 著作権ページ ( 通知ページおよび目次の前 ) の一番下を参照してください 10 9 8 などで始まる文字列の 最後の 数字は その特定コピーの印刷を示します
目次序文 適用範囲 引用文書 用語と定義 一般要求事項 法的及び契約上の事項 法的責任 認証の合意 ライセンス, 認証書及び適合マークの使用... 5
認定の基準 についての分野別指針 - 水産物 - JAB PD367:2018D2 第 1 版 :2018 年 mm 月 dd 日 公益財団法人日本適合性認定協会 初版 :2018-dd-mm -1/12- 目次序文... 3 1. 適用範囲... 3 2. 引用文書... 4 3. 用語と定義... 4 4. 一般要求事項... 5 4.1. 法的及び契約上の事項... 5 4.1.1 法的責任...
アルファメール 移行設定の手引き Outlook2016
アルファメールに移行されるお客様へ アルファメール メールソフトの移行設定 Outlook 2016 (POP 版 ) http://www.alpha-mail.jp/ 必ずお読みください 本資料はアルファメールに移行されるお客様の利用されているメールソフトの移行設定用の資料です 手順にそった操作 お手続きが行われない場合 正常に移行が完了できない可能性がございます 必ず本資料をご参照いただけますようお願いいたします
FSMS ISO FSMS FSMS 18
FSMS FSMS HACCP 7 12 15 7 CCP HACCP 6 ISO/TC34 ISO 22000 7. ISO 22000 HACCP PRP OPRP ISO 22000 HACCP OPRP ISO 22000 FSMS PRP HACCP PRP PRP HACCP OPRP OPRP OPRP OPRP CCP HACCP HACCP HACCP OPRP HACCP OPRP
なぜ社会的責任が重要なのか
ISO 26000 を理解する 目次 ISO 26000-その要旨... 1 なぜ社会的責任が重要なのか?... 1 ISO 26000 の実施による利点は何か?... 2 誰が ISO 26000 の便益を享受し それはどのようにして享受するのか?... 2 認証用ではない... 3 ISO 26000 には何が規定されているのか?... 3 どのように ISO 26000 を実施したらいいか?...
環境影響物質含有量集計ツール操作ガイド
GE1-56D1805211-00 chemsherpa-ai 回答手順補足マニュアル アンリツ株式会社 環境 品質推進部 2018 年 6 月初版 目次 1. 本書の目的... 1 2. ツール類をダウンロードする手順... 1 3. chemsherpa-ai の回答方法... 2 3.1. 遵法判断情報の入力... 2 3.1.1. 遵法判断情報を直接入力する手順... 2 3.1.2. 遵法判断情報を直接入力する場合の注意点...
リスクテンプレート仕様書
目次 1. リスク管理の概要... 2 1.1 言葉の定義... 2 1.2 リスクモデル... 2 2. テンプレート利用の前提... 4 2.1 対象... 4 2.2 役割... 4 2.3 リスクの計算値... 4 2.4 プロセス... 4 2.5 ステータス... 5 3. テンプレートの項目... 6 3.1 入力項目... 6 3.2 入力方法および属性... 6 3.3 他の属性...
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ISO14001 1. トラック運送事業者のための ISO9001( 品質マネジメントシステム ) ISO14001( 環境マネジメントシステム ) ISO 及び ISO9001 ISO14001 の概要 2. トラック運送事業者のための ISO9001( 品質マネジメントシステム ) 認証取得の手引き ISO の導入に向けて 準備から認証取得までの具体的な内容を解説 3. トラック運送事業者のための
metis ami サービス仕様書
metis ami サービス仕様書 Rev 1.1 初版制定日 :2018 年 11 月 28 日 最終改定日 :2019 年 1 月 10 日 日本ビジネスシステムズ株式会社 改定履歴 日付改定項目改定内容及び改定理由 2018 年 11 月 28 日 - 初版制定 2019 年 1 月 10 日 2.3 項を新規追加利用ユーザ数のカウント方法を明記 - 2 - 目次 1 はじめに...- 4 -
MogiExam 専門的な MogiExam は権威的な資料を提供します
MogiExam http://www.mogiexam.com 専門的な MogiExam は権威的な資料を提供します Exam : PK0-004J Title : CompTIA Project+ Exam Vendor : CompTIA Version : DEMO Get Latest & Valid PK0-004J Exam's Question and Answers 1 from
CSR(企業の社会的責任)に関するアンケート調査結果《概要版》
CSR( 企業の社会的責任 ) に関するアンケート調査結果 概要版 1. 調査目的 (1) 企業経営の中で CSR がどのように位置づけられ 実践されているかを明らかにするとともに 推進上の課題を整理 分析する (2) 加えて 2008 年秋以降の経営環境の急激な変化の中で 各社の取り組みにどのような変化が生じているかについても調査を行う 2. 調査時期 : 2009 年 5 月 ~7 月 3. 調査対象
PowerPoint プレゼンテーション
FLEXSCHE Excel 帳票 入門ガイド 1 目次 2 EXCEL 帳票とは EDIF を用いて出力された一時データを元に それを EXCEL 形式の帳票として出力する機能です 利用するには FLEXSCHE EDIF の他 Microsoft Excel 2003 以降が必要です レイアウトデザインも EXCEL で行うので 多くの方に操作に抵抗なく編集していただけます この入門ガイドでは
何故 2 つの規格としたのですか (IATF 16949:2016 及び ISO 9001:2015)? 2 つの規格となると 1 つの規格の場合より, 読んで理解するのが非常に難しくなります 1 まえがき 自動車産業 QMS 規格 IATF と ISO との間で,IATF を統合文書と
IATF - 国際自動車産業特別委員会 IATF 16949:2016 よくある質問 (FAQ) IATF 16949:2016 第 1 版は,2016 年 10 月に出版された IATF 承認審査機関及び利害関係者からの質問に応えて, 以下の質問及び回答は,IATF によってレビューされたものである 特に示されていなければ,FAQ は発行と同時に適用される FAQ は IATF 16949:2016
第16部 ソフトウェア・プロセスの改善
第 39 章 ISO 9000 シリーズ ISO 9000 シリーズの目的当初製品の品質に関わる要求は ある製品の製造者とその顧客の間の二者間のものだった つまり顧客が必要としている製品の製造者に 高い品質の製品の提供を顧客が直接要求する形のものだった しかしこの製造者が多くの顧客を持ち 顧客も多くの製造者から製品を購入し 場合によればある企業が ある時は製造者の立場に立つが別の時には顧客になるというように製造者と顧客の間の関係が複雑になると
< E9197BF C C A88D5C BA492CA29817A C982A882AF82E98FEE95F1835A834C A CE8DF4834B BD82BD82AB91E4816A5F34325F E977095D E786C7
資料 361 ASP SaaS における情報セキュリティ対策ガイドライン組織 運用編 ( たたき台 ) ASP SaaS における情報セキュリティ対策ガイドライン ( 組織 運用編 ) の現バージョンの位置づけについて 組織 運用編は まだ 27001:2005 及び 200001:2005 を参照して ASP SaaS における情報セキュリティ対策ガイドラインに必要な項目を選定した段階である 引き続き
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Polycom RealConnect for Microsoft Office 365
ユーザガイド Polycom RealConnect for Microsoft Office 365 1.0 4 月 2017 年 3725-06676-005 A Copyright 2017, Polycom, Inc. All rights reserved. 本書のいかなる部分も Polycom, Inc. の明示的な許可なしに いかなる目的でも 電子的または機械的などいかなる手段でも 複製
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品質システム設計 開発 製造 設置及び技術サービスにおける品質保証モデル 1. 範囲本基準書は適合製品の設計 供給を行う供給者の能力を評価する際の品質システム要求事項を規定する 本基準書の規定の目的は 設計から技術サービスまでの全ての段階における不適合を防止し 顧客の満足を得ることである 本基準書は以下の場合に適用される a) 設計及び製品の性能に関する要求事項が提示されている場合 あるいはその要求事項を設定する必要がある場合
総合衛生管理製造過程と PDCAサイクル
HACCP システム ( 総合衛生管理製造過程 ) と PDCA 東海大学海洋学部水産学科客員教授 公益社団法人日本食品衛生協会学術顧問 荒木惠美子 1 今日の内容 1. PDCAサイクルの定義 2. HACCP 適用の7 原則 12 手順 3. 総合衛生管理製造過程 4. HACCP 運用のポイント 5. HACCPとPDCAサイクル 2 PDCA サイクル Plan-Do-Check-Act Plan:
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LLOYD S REGISTER お客様へのお知らせ (Client Information Note) 審査プロセス - 環境マネジメントシステム (ISO14001) はじめにこの お客様へのお知らせ は,ISO14001 環境マネジメントシステムの審査及び認証のプロセスにおける主要なステージについて説明するものです 審査プロセスには 通常 認証が推奨される前に 2 回の訪問審査があります その
JIS Q 27001:2014への移行に関する説明会 資料1
JIS Q 27001:2014 への 対応について 一般財団法人日本情報経済社会推進協会情報マネジメント推進センターセンター長高取敏夫 2014 年 10 月 3 日 http://www.isms.jipdec.or.jp/ Copyright JIPDEC ISMS, 2014 1 アジェンダ ISMS 認証の移行 JIS Q 27001:2014 改正の概要 Copyright JIPDEC
テスト設計コンテスト
テスト設計コンテスト 17 話題沸騰ポット (GOMA-1015 型 ) テスト設計 目次 Page 2/25 1. はじめにチーム紹介チームの立ち位置テスト設計の流れ 2. テスト要求分析テスト要求分析の流れ仕様把握と機能要求分析非機能要求分析因子水準表 3. テストアーキテクチャ設計アーキテクチャ設計の流れテストアーキテクチャ全体俯瞰図機能アーキテクチャ非機能アーキテクチャシステム全体俯瞰図 4.
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内部統制ガイドラインについて 資料 内部統制ガイドライン ( 案 ) のフレーム (Ⅲ)( 再掲 ) Ⅲ 内部統制体制の整備 1 全庁的な体制の整備 2 内部統制の PDCA サイクル 内部統制推進部局 各部局 方針の策定 公表 主要リスクを基に団体における取組の方針を設定 全庁的な体制や作業のよりどころとなる決まりを決定し 文書化 議会や住民等に対する説明責任として公表 統制環境 全庁的な体制の整備
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品質マネジメントシステムを組織と事業の成功に整合させる 事業 品質 秀逸性 ( エクセレンス ) の間には 多くのつながりがあり 組織が使用できるモデルやツールも多々ある その数例を挙げれば バランス スコアカード ビジネス エクセレンス モデル ISO 9001 品質マネジメントシステム シックス シグマ デミングとジュランのモデル などがある 組織の使命と戦略を 戦略的測定とマネジメントシステムの枠組みを提供する包括的な一連のパフォーマンス測定指標に変換するシステム
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ディペンダビリティ管理 第 3-6 部 : 適用の指針 ディペンダビリティにおけるソフトウェアの側面 JIS C 5750-3-6 :2003 (IEC 60300-3-6:1997) (JSA) (2008 確認 ) 平成 15 年 11 月 20 日制定 日本工業標準調査会審議 ( 日本規格協会発行 ) 日本工業標準調査会標準部会基本技術専門委員会構成表 氏名 所属 ( 委員会長 ) 今井秀孝
4.4 マネジメントシステム プロセス 5 リーダーシップ 5.1 リーダーシップ コミットメント 組織の状況を考慮し リスク ( 不確かさに影響 ) 及び機会 ( 何かをするのによい時期 ) として取り組むことを決定した情報から適用範囲に含まれていない範囲が存在していませんか恣意的に限定した適用範
記入例 JIS Q 9001:2015 (ISO 9001:2015) 移行状況チェックリスト ( 自己診断 ) 組織名称 : ABC 株式会社 チェック日 : 2016 年 12 月 10 日移行審査は現地審査の前に 文書審査 がございます そのため 本書及び事前提出資料は 4 カ月前のご提出が必要です 本紙は 2015 年版への移行に際して 組織様のマネジメントシステムが規格要求事項に対応しているかを組織様ご自身注
HULFT-WebConnectサービス仕様書
HULFT-WebConnect サービス仕様書 第二版 2015 年 7 月 3 日 株式会社セゾン情報システムズ 1/13 改訂履歴 版数 改訂日付 改訂内容及び理由 1 2015 年 4 月 制定 2 2015 年 7 月 V1.1 差分更新 2/13 目次 1. はじめに... 4 1.1. 本書の位置づけ... 4 1.2. 用語説明... 4 2. サービスの概要... 5 2.1. HULFT-WEBCONNECT
メール利用マニュアル (Web ブラウザ編 ) 1
メール利用マニュアル (Web ブラウザ編 ) 1 目次 1. メールサービス (OWA) への接続... 4 1.1. 前提条件... 4 1.2. 接続手順... 5 2. 基本設定の変更... 9 2.1. メール表示方法の変更... 9 2.2. 添付ファイルの設定... 10 2.3. 優先受信トレイ... 12 2.4. リンクのプレビュー... 13 2.6. メッセージ形式... 14
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エンドポイントにおける Web コントロール 概要ガイド Sophos Web Appliance Sophos UTM ( バージョン 9.2 以降 ) Sophos Enterprise Console Sophos Endpoint Security and Control ドキュメント作成日 : 2016 年 4 月 目次 1 エンドポイントにおける Web コントロール...3 2 Enterprise
Copyright Compita Japan ISO33k シリーズとは? これまで使用されてきたプロセスアセスメント標準 (ISO/IEC 本稿では以降 ISO15504 と略称する ) は 2006 年に基本セットが完成し 既に 8 年以上が経過しています ISO
新アセスメント規格 ISO 33K シリーズの概要 2015 年 4 月 9 日 コンピータジャパン Copyright Compita Japan 2015 2 ISO33k シリーズとは? これまで使用されてきたプロセスアセスメント標準 (ISO/IEC 15504 - 本稿では以降 ISO15504 と略称する ) は 2006 年に基本セットが完成し 既に 8 年以上が経過しています ISO15504
目次 目次 1. はじめに 2. ログイン ID とアクセス権限 3. 前提条件 4. 事前準備 ( ログイン ) 4-1. ログイン画面アクセス 4-2. ログイン 4-3. ログイン後 5. ホーム画面 6. 特記すべき画面操作 6-1. カレンダー表示 6-2. メニュー表示 6-3. クリッ
( ホテル管理者向け ) 第 1.0 版 目次 目次 1. はじめに 2. ログイン ID とアクセス権限 3. 前提条件 4. 事前準備 ( ログイン ) 4-1. ログイン画面アクセス 4-2. ログイン 4-3. ログイン後 5. ホーム画面 6. 特記すべき画面操作 6-1. カレンダー表示 6-2. メニュー表示 6-3. クリック編集 7. ホテル管理 予約管理 7-1. 予約情報の条件検索
IATF16949への移行審査_Oct03_Rev.1
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パソコン決裁7 捺印ツールインストールマニュアル
捺印ツールインストールマニュアル 第四版 2014 Shachihata Inc. All rights reserved. 内容 1 はじめに... 3 2 捺印ツールについて... 3 3 自動起動について... 3 3.1 Business 捺印ツール... 3 3.2 Basic 捺印ツール... 4 4 前提アプリケーションについて (Business Basic 共通 )... 4 5
BIM/CIM 活用における 段階モデル確認書 作成マニュアル 試行版 ( 案 ) 平成 31 年 3 月 国土交通省 大臣官房技術調査課
BIM/CIM 活用における 段階モデル確認書 作成マニュアル 試行版 ( 案 ) 平成 31 年 3 月 国土交通省 大臣官房技術調査課 目次 総則... 3 1.1 本マニュアルの位置づけ 目的... 3 1.2 適用範囲... 3 1.3 本マニュアルの構成... 3 1.4 段階モデル確認書の概要... 4 1.5 用語の定義... 6 段階モデル確認書の作成方法... 7 2.1 段階モデル確認書の作成手順...
パラダイムシフトブック.indb
3. 記録管理プログラムの作成記録管理のプログラムとは 組織ごとの記録管理の方針からルール ( 管理規則 実施手順など ) 教育計画 監査基準まで すべてがセットになったものであり 組織における包括的な記録管理の仕組みである この項では ISO15489の考え方をベースに国際標準に基づいた記録管理プログラムとはどのようなものか示す 記録管理のプログラムを作成する場合 先に述べた基本的な記録管理の要求事項
CDM Studio
プロダクトインフォメーション 目次 概要... 3 1.1 はじめに... 3 1.2 機能概要... 4 1.3 応用分野... 5 1.4 システム要件... 5 機能... 5 サポートするファイル形式... 6 チームによるキャリブレーションデータの管理... 6 のバージョン 14.0 以降を対象としています V2.0 5/2016 2 概要 1.1 はじめに機能のアルゴリズムは ECU
<4D F736F F D D28F A82B582F182AB82F C DEC90E096BE8F E C52E646F63>
第 7 編 その他共通機能 本編では ファイル伝送における共通の機能について説明します 1 章各マスタに検索グループ名称を登録する 各マスタ ( 受取人 / 従業員 / 支払人 ) をマスタ内で分類するための グループ を設定します グループを設定しておくと 振込 / 振替データなどの作成時にマスタ抽出に利用でき とても便利です なお 各マスタのグループはそれぞれ最大 8 個まで登録できます 以下の画面は
