記者発表資料 平成 29 年 1 月 12 日東北地方整備局仙台管区気象台 大雪に対する緊急発表について 今週末にかけての大雪に備え ドライバー等の皆様への呼び掛けについてお知らせします 東北地方では 15 日頃にかけて大雪が継続し 猛吹雪となるところがある見込みです 14 日 ~15 日頃にかけて
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- かおり あさま
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1 記者発表資料 平成 29 年 1 月 12 日東北地方整備局仙台管区気象台 大雪に対する緊急発表について 今週末にかけての大雪に備え ドライバー等の皆様への呼び掛けについてお知らせします 東北地方では 15 日頃にかけて大雪が継続し 猛吹雪となるところがある見込みです 14 日 ~15 日頃にかけては 太平洋側でも積雪が増えるおそれがあります 今後の大雪に備え 気象情報 道路情報に留意いただき 不要不急の外出は控えていただくともに やむを得ず運転する場合には チェーンや冬用タイヤの早めの装着をお願いいたします また 大規模な立ち往生発生を抑制するため 必要に応じ早い段階での通行止め 集中的な除雪作業を行うこともありますのでご協力 ご理解をお願いいたします 別紙 参照 また 併せて国土交通省からの緊急発表についてお知らせいたします 別紙 4 参照 最新の気象情報や道路情報は こちらをご覧下さい 気象情報 [ 気象庁 HP 防災情報 ] 道路情報 発表記者会 宮城県政記者会 東北電力記者会 東北専門記者会 ( 道路関係 ) 国土交通省東北地方整備局道路部道路管理課電話 かめい まさよし 課長亀井督悦 ( 内線 4411) おおとも たけひこ 課長補佐大友武彦 ( 内線 4412) ( 気象関係 ) 仙台管区気象台気象防災部予報課電話 ( 課直通 ) くりたくにあき 主任予報官栗田邦明
2 別紙1 大雪に対する緊急発表 東北地方 1.今後の気象の見通し 2.過去の大雪による雪害事例 平成29年1月15日頃にかけての東北地方の大雪と暴風雪 西高東低の強い冬型の気圧配置による大雪により 立ち往生車両 が発生した事例 注意 警戒が必要な時間帯 注意 警戒 13日 12日 朝 昼 14日 土 朝 東北地方整備局 仙台管区気象台 昼 15日 日 朝 昼 平成22年12月24日から26日にかけて 福島県会津地方で記録的な降雪と なった 会津若松市で日降雪量94cm 観測史上2位 を記録 磐越自動車道が25日朝から福島県会津地方で全面通行止めとなった影響も 重なり 国道49号福島県猪苗代町から西会津町にかけて 立ち往生車両が発 生し 最長約33時間の通行止めが発生した 日本海側 大雪 太平洋側 日本海側 風 太平洋側 気象概況 冬型の気圧配置が続いています 日本海側では13日明け方にかけて 大雪に警戒してください 14日は 北日本の上空5000メートルに氷点下42度以下の寒気が流れ 込み 冬型の気圧配置が強まる見込みです 日本海側を中心に大雪が継続し 北西の風が強く 猛ふぶきとなるところ があるでしょう 太平洋側でも積雪が増えるおそれがあります 大雪や猛ふぶきによる交通障害に警戒が必要です また 路面の凍結に も注意してください 国道49号西会津町の状況 位置図 予想される降雪量 12日18時から13日18時までの24時間降雪量は いずれも多い所で 日本海側 平地 50センチ 山沿い 70センチ 太平洋側 平地 30センチ 山沿い 40センチ 13日18時から14日18時までの24時間降雪量は いずれも多い所で 日本海側 40から60センチ 太平洋側 30から50センチ です なお その後も断続的に雪が降り 15日頃にかけて降雪量はさらに増え る見込みです 立ち往生 発生箇所 福島県 詳細な気象情報については 気象庁HPをご覧下さい 国道49号猪苗代町の状況
3 別紙2 除雪優先区間 通行止め予定区間 -3- 東北地方整備局
4 除雪優先区間 ( 通行止め予定区間 ) 東北地方整備局
5 気象庁同時発表 平成 29 年 1 月 12 日水管理 国土保全局防災課道路局国道 防災課気象庁 大雪に対する国土交通省緊急発表 今週末にかけての大雪に備え 下記のとおり ドライバー等の皆様への呼びかけについてお知らせします 北日本から西日本にかけての日本海側を中心に 15 日頃にかけて大雪が継続し 猛吹雪となるところがある見込みです また 14 日から15 日にかけては 東海や近畿等 西日本から東日本の太平洋側の平野部でも局地的に大雪となるおそれがあります 大雪や猛吹雪による立ち往生等に警戒が必要です 不要不急の外出は控えるとともに やむを得ず運転する場合には 冬用タイヤやチェーンの早めの装着をお願いします 別添もご参照ください 問い合わせ先 ( 全般 ) 国土交通省水管理 国土保全局防災課災害対策室防災企画官田中克直 ( 内線 35762) TEL 代表 直通 FAX ( 気象の見通しに関すること ) 気象庁予報部業務課気象防災情報調整室室長千葉剛輝 ( 内線 3105) TEL 代表 直通 FAX ( 道路に関すること ( 類似の被災事例 現場の対応状況 )) 国土交通省道路局国道 防災課道路防災対策室企画専門官志々田武幸 ( 内線 37812) 課長補佐今田一典 ( 内線 37662) TEL 代表 直通 FAX
6 大雪に対する国土交通省緊急発表平成 29 年 1 月 12 日緊急発表 北日本から西日本にかけての日本海側を中心に 15 日頃にかけて大雪が継続し 猛吹雪となるところがある見込みです また 14 日から 15 日にかけては 東海や近畿等 西日本から東日本の太平洋側の平野部でも局地的に大雪となるおそれがあります 大雪や猛吹雪による立ち往生等に警戒が必要です 不要不急の外出は控えるとともに やむを得ず運転する場合には 冬用タイヤやチェーンの早めの装着をお願いします 大雪が予想される地方整備局においては 道路交通の確保ができる対応を 24 時間体制で行う予定です 1. 今後の気象の見通し 平成 29 年 1 月 15 日頃にかけての大雪と暴風雪 < 大雪や暴風雪に警戒が必要な時間帯 > 12 日 13 日 14 日 15 日朝昼北海道 東北 関東北部甲信北陸東海近畿北部 中国 大雪 : 猛ふぶき : 予想される降雪量 13 日 18 時までの24 時間 14 日 18 時までの24 時間 北海道 30センチ 20から 40センチ 東北 70センチ 40から 60センチ 関東北部 40センチ 30から 50センチ 甲信 40センチ 50から 70センチ 北陸 80センチ 80から100センチ 東海地方の山沿い 60センチ 60から 80センチ 近畿北部 30センチ 40から 60センチ 中国 20センチ 40から 60センチ その後さらに降雪量が増える見込み 各地の気象台が発表する気象情報等に留意ください 最新の気象情報については 気象庁 HPをご覧下さい ( 2. 過去の大雪における被災事例 平成 28 年 1 月 24 日から 25 日にかけての大雪 < 国道 8 号や県道等で合計 200 台以上の立ち往生が発生 平成 28 年 1 月 24 日から 25 日にかけて北陸地方整備局管内全域で降雪となり 特に新潟県見附市 長岡市上空には断続的に強い雪雲が流れ込み 気象庁長岡観測所で観測史上 4 位の降雪 (69cm) を記録しました 当該地域の各所で圧雪路面によるスタック車両が発生 並行する高速道路の通行止めや気温の上昇による圧雪路面の悪化が重なり 長時間の渋滞が発生 人流 物流に大きな影響を与えました 3. 整備局など現場の対応状況 各現場では 道路交通の確保のため 道路情報の提供や 大規模な立ち往生が発生する前の早い段階の通行止め 集中的な除雪作業 リエゾンの派遣などの対応を 24 時間体制で行う予定です > 平成 28 年 1 月 26 日 ( 火 )12:00 頃長岡市灰島新田付近の圧雪 渋滞状況
チェーン規制区間 < 区間 > せいよしうわちょうおおずしきたただ国道 56 号 : 愛媛県西予市宇和町 ~ 愛媛県大洲市北只 ( 延長 7.0km) ( 別紙 1~4 のとおり ) < 規制内容 > 大雪特別警報 が発表され 冬用タイヤでの走行が困難な路面状況になった場合に 従来であれば通行止めと
平成 30 年 12 月 25 日四国地方整備局 冬の道路の通行は冬用タイヤまたはチェーンの装着を! ~ 今年度より道路交通の確保を目的に チェーン規制区間 を設定 ~ これから本格的な冬を迎え 四国地方の道路においても凍結や積雪が発生します 路面凍結や積雪による雪道において夏用タイヤで走行することはスリップ事故やスタック車両の発生の原因となり非常に危険です 冬の道路の通行については 冬用タイヤまたはチェーンの装着をお願いします
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平成 28 年 1 月 18 日 網走開発建設部網走地方気象台 お知らせ 件名 発達した低気圧の影響による大雪や暴風雪に対する注意喚起 お知らせ内容 網走 北見 紋別地方で 19 日朝から 20 日にかけて予想されている 発達した低気圧による悪天候に関して 網走地方気象台から 大雪と暴風雪及び高波に関する網走 北見 紋別地方気象情報 を発表しています 大雪やふぶきによる視程障害や吹きだまり により
津地方気象台対象地域 : 三重県 平成 29 年 1 月 14 日から 16 日にかけての大雪に関する三重県気象速報 目次 1 気象の状況 (1) 概況 (2) 地上天気図及び気象衛星赤外画像 (3) レーダーエコー (4) 観測記録 2 特別警報 警報 注意報 府県気象情報の発表状況 3 被害状況
津地方気象台対象地域 : 三重県 平成 29 年 1 月 14 日から 16 日にかけての大雪に関する三重県気象速報 目次 1 気象の状況 (1) 概況 (2) 地上天気図及び気象衛星赤外画像 (3) レーダーエコー (4) 観測記録 2 特別警報 警報 注意報 府県気象情報の発表状況 3 被害状況 平成 2 9 年 1 月 1 8 日津地方気象台 注 : 本資料は速報として 1 月 17 日 9
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中
平成 29 年 12 月 1 日水管理 国土保全局 全国の中小河川の緊急点検の結果を踏まえ 中小河川緊急治水対策プロジェクト をとりまとめました ~ 全国の中小河川で透過型砂防堰堤の整備 河道の掘削 水位計の設置を進めます ~ 全国の中小河川の緊急点検により抽出した箇所において 林野庁とも連携し 中 小河川緊急治水対策プロジェクト として 今後概ね 3 年間 ( 平成 32 年度目途 ) で土砂 流木捕捉効果の高い透過型砂防堰堤等の整備
熊谷地方気象台対象地域埼玉県 平成 26 年 2 月 8 日から 9 日にかけての大雪に関する 埼玉県気象速報 1 資料作成の目的 2 気象の状況 3 警報等の発表状況 4 災害の状況 平成 26 年 2 月 10 日 熊谷地方気象台 この資料は速報として取り急ぎまとめたもので 後日内容の一部訂正や
熊谷地方気象台対象地域埼玉県 平成 26 年 2 月 8 日から 9 日にかけての大雪に関する 埼玉県気象速報 1 資料作成の目的 2 気象の状況 3 警報等の発表状況 4 災害の状況 平成 26 年 2 月 10 日 熊谷地方気象台 この資料は速報として取り急ぎまとめたもので 後日内容の一部訂正や追加をすることがあります 1 資料作成の目的 2 月 8 日から 9 日にかけて 低気圧の接近と上空の寒気の影響により
Wx Files Vol 年2月14日~15日の南岸低気圧による大雪
2014 年 2 月 14 日 ~15 日の南岸低気圧による大雪 Wx Files Vol.25 2014 年 02 月 17 日 2014 年 2 月 14 日から 15 日にかけて 本州の南海上から関東地方へと低気圧が通過し 関東甲信地方で大雪となり 東海や近畿地方でもまとまった積雪となった 特に関東甲信地方では 最大積雪深が東京や横浜で1 週間前に記録した値と同等かそれを超える 27 28cm
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NEWS RELEASE ウェザーニューズ 2~3 月の花粉飛散傾向のまとめ発表 2012 年 4 月 12 日 花粉飛散量 例年の 9 割の飛散を確認 シーズン終了までこれまでと同程度の飛散に ~ 4 月中旬現在 近畿 関東はヒノキ花粉 北陸 東北はスギ花粉のピークに北海道のシラカバ花粉は 4 月下旬から飛散開始 ~ 株式会社ウェザーニューズ ( 本社 : 東京都港区 代表取締役社長 : 草開千仁
ぐに花粉の飛散シーズンに入らなかったのは 暖冬の影響で休眠打破が遅れたことが影響していると考えられます ( スギの雄花は寒さを経験することにより 休眠を終えて花粉飛散の準備に入ると言われています ) その後 暖かい日や風が強い日を中心にスギ花粉が多く飛びましたが 3 月中旬には関東を中心に寒い日が続
NEWS RELEASE 2016 年 4 月 8 日 ウェザーニューズ 第五回花粉飛散傾向を発表東北はスギ花粉の飛散ピーク! 西 東日本はまもなくヒノキ花粉のピークに ~ 花粉の総飛散量は西日本ほど多く 九州北部では昨年の約 1.5 倍に 株式会社ウェザーニューズ ( 本社 : 千葉市美浜区 代表取締役社長 : 草開千仁 ) は 最新の花粉飛散傾向を発表しました 現在 東北ではスギ花粉が飛散ピークを迎えており
3. 調査結果 3.1 期間を通じた気温の比較連続気象観測値から 今切川橋と土工部の徳島 IC 山沿いの大代古墳 IC( 標高約 20m) における期間を通じた気温の統計結果をまとめると 以下の通りとなった 1 今切川橋の雪氷期の平均気温は 大代古墳 TNより0.7 高く 徳島 ICより0.9 低か
徳島自動車道鳴門 JCT~ 徳島 IC における路温特性 石川明弘 *1 横田淳 *1 足立憲次 *2 四宮敬介 *2 大本英輝 *2 1. はじめに平成 27 年 3 月 14 日に 西日本高速道路四国横断自動車道の徳島 IC~ 鳴門 JCT(10.9km) が供用開始となった 高松自動車道と徳島自動車道が直結し 四国各地と鳴門大橋を通じた京阪神方面を結ぶ路線が 2ルート選択できるようになり 通行止め時や渋滞時におけるルートの選択肢が広がった
暴風雪災害から身を守るために~雪氷災害の減災技術に関する研究~
暴風雪災害から身を守るために ~ 雪氷災害の減災技術に関する研究 ~ 寒地道路研究グループ長三木雅之 研究の背景と目的 近年 雪氷災害の激甚化や発生形態の変化が生じており 豪雪や暴風雪等による国民生活や経済社会活動への影響を緩和するため 雪氷災害対策強化のための研究が必要 本プロジェクト研究では 気象変動による積雪寒冷地の雪氷環境の変化を明らかにするとともに 吹雪による視程障害の予測及び危険度評価等の対策技術に関する研究を実施
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6 第 731 号 防 災 平 成 22 年 5 月 1 日 2 被災の状況 かり 被災延長は約60mで 崩壊予想面積は約900 平成19年 2 月17日 土 早朝 6 時に この国道108 法面の滑動も確認されたため 同日16時から緊急車 号 大崎市鳴子温泉字大畑地内で 崖崩れが発生し 両 路線バスを除き 全面通行止めを実施したもの ました です 崩れた土砂は約10 で少なかったこともあり 同 法面の観測以降
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記者発表資料 平成 23 年 5 月 27 日内閣府 ( 防災担当 ) 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化 の通知について 平成 23 年 5 月 27 日付けで中央防災会議会長 ( 代理 )( 内閣総理大臣臨時代理 ) より指定行政機関の長 指定公共機関の代表及び関係都道府県防災会議会長あてに 別添のとおり 梅雨期及び台風期における防災態勢の強化について を通知しましたので お知らせいたします
平成 28 年度 支笏湖特有の気象特性に対する 維持管理の検討 札幌開発建設部千歳道路事務所 新保貴広 札幌開発建設部千歳道路事務所 吉田昭幸 札幌開発建設部千歳道路事務所 樋口侯太郎 一般国道 453 号を管理する千歳道路事務所では 支笏湖の越波発生により 度々通行規制を実施している 淡水湖におけ
平成 28 年度 支笏湖特有の気象特性に対する 維持管理の検討 札幌開発建設部千歳道路事務所 新保貴広 札幌開発建設部千歳道路事務所 吉田昭幸 札幌開発建設部千歳道路事務所 樋口侯太郎 一般国道 453 号を管理する千歳道路事務所では 支笏湖の越波発生により 度々通行規制を実施している 淡水湖における越波の発生事例は国内でも珍しいうえに 国立公園内に位置するため対策工の実施にも制約が課せられている
Microsoft PowerPoint - 参考資料 各種情報掲載HPの情報共有
参考資料 各種情報掲載 HP( ) の情報共有 1 気象 河川 情報マルチモニタ 気象情報 水害 土砂災害情報および災害発生情報等をパソコンやスマートフォンで一覧閲覧が可能 地域選択が可能 全国 北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄 リアルタイムのレーダ雨量の状況 気象警報 注意報の発表状況 リアルタイムの川の画像 リアルタイムの川の水位 浸水の危険性が高まっている河川 洪水予報の発表地域放流しているダムの状況洪水警報の危険度分布状況
されており 日本国内の低気圧に伴う降雪を扱った本研究でも整合的な結果が 得られました 3 月 27 日の大雪においても閉塞段階の南岸低気圧とその西側で発達した低気圧が関東の南東海上を通過しており これら二つの低気圧に伴う雲が一体化し 閉塞段階の低気圧の特徴を持つ雲システムが那須に大雪をもたらしていま
報道発表 平成 30 年 3 月 22 日 気象研究所 平成 29 年 3 月 27 日栃木県那須町における 表層雪崩をもたらした短時間大雪について ~ 閉塞段階の南岸低気圧に伴う 3 月として約 20 年に 1 度の稀な現象 ~ 平成 29 年 3 月 27 日に栃木県那須町の山岳域において 短時間の大雪により表層雪崩が発生しました この大雪は 3 月としては約 20 年に 1 度の稀な現象でした
平成16年6月25日の大雨(気象速報)
名古屋地方気象台対象地域 : 愛知県 平成 29 年 1 月 14 日から 15 日にかけての大雪に関する愛知県気象速報 目次 1 気象概況 2 降雪等の状況 3 風の状況 4 波の状況 5 極値 順位の更新 6 気象台の執った措置 平成 29 年 1 月 1 8 日名古屋地方気象台 注 : これは速報であり 数値等は変わることがあります 問い合わせ先名古屋地方気象台電話 :052-751-5124
別添 1 東北地方整備局管内の放流中 ( 又は放流予定のある ) ダム一覧 ダム名 ダム放流中 ( 又は放流予定 ) クレストケ ートからの放流予定は 岩木川ダム統合管理事務所 浅瀬石川ダム管理支所 5 月 12 日 ( 土 ) ~ 5 月 13 日 ( 日 ) 黒石市大字板留字杉の沢 2 番地浅瀬
記者発表資料 平成 30 年 4 月 13 日東北地方整備局 ゴールデンウィークは ダムを見に行こう東北の 11 ダムで放流しています ダム活宣言 プロジェクト ( みちのく さくら放流 ) 東北地方各地の桜の名所では 開花時期となっており桜前線の北上とダム放流が同時に見られる時期となっていますので この機会に東北のダムを巡って見てはいかがでしょうか 東北地方整備局管内のダムでは 冬場に積もった雪が解け水によりダム湖貯水位が上昇するため水位維持のため
近畿地方整備局 資料配付 配布日時 平成 23 年 9 月 8 日 17 時 30 分 件名土砂災害防止法に基づく土砂災害緊急情報について 概 要 土砂災害防止法に基づく 土砂災害緊急情報をお知らせします 本日 夕方から雨が予想されており 今後の降雨の状況により 河道閉塞部分での越流が始まり 土石流
近畿地方整備局 資料配付 配布日時 平成 23 年 9 月 8 日 17 時 30 分 件名土砂災害防止法に基づく土砂災害緊急情報について 概 要 土砂災害防止法に基づく 土砂災害緊急情報をお知らせします 本日 夕方から雨が予想されており 今後の降雨の状況により 河道閉塞部分での越流が始まり 土石流が発生する恐れがあります 奈良県十津川流域内及び和歌山県日置川流域に形成された河道閉塞について 上流の湛水が越流することによって
平成 29 年 8 月 18 日 ( 金 ) 記者発表資料 首都圏の水がめ 利根川及び荒川水系のダム貯水状況について 関東地方整備局および水資源機構では 利根川水系で 12 のダム ( 利根川上流域に 8 ダム 鬼怒川上流域に 4 ダム ) 荒川水系では 4 つのダムを管理しています これらのダムの
8 月 18 日 ( 金 ) 記者発表資料 首都圏の水がめ 利根川及び荒川水系のダム貯水状況について 関東地方整備局および水資源機構では 利根川水系で 12 のダム ( 利根川上流域に 8 ダム 鬼怒川上流域に 4 ダム ) 荒川水系では 4 つのダムを管理しています これらのダムの貯水状況に関する社会的関心が高まってきていることから 当面の間 ダムの貯水状況を気象予報 ( 気象庁発表の 1 か月予報
道路建設事業の再評価項目調書 とのみ 事業名 一般国道 2 号 富海拡幅 事業 一般国道 事業 国土交通省 区分 主体 中国地方整備局 やまぐちしゆうなんへた 起終点自 : 山口県周南市戸田延長 3.6km 事業概要 やまぐちほうふとのみ 至 : 山口県防府市富海 おおさか きたきゅうしゅう 一般国
一般国道 2 号富海拡幅 資料 5-2 道路建設事業の再評価項目調書 とのみ 事業名 一般国道 2 号 富海拡幅 事業 一般国道 事業 国土交通省 区分 主体 中国地方整備局 やまぐちしゆうなんへた 起終点自 : 山口県周南市戸田延長 3.6km 事業概要 やまぐちほうふとのみ 至 : 山口県防府市富海 おおさか きたきゅうしゅう 一般国道 2 号は 大阪市を起点とし 瀬戸内海沿岸の諸都市を連絡し
平成 29 年 8 月 8 日 国道 33 号の渋滞緩和にご協力ください! ~ 経路変更によるお盆の渋滞回避 ~ 愛媛県渋滞対策協議会 ( 議長 : 松山河川国道事務所長 ) では GW 及びお盆期間中において国道 33 号が混雑する事から 昨年よりドライバーの皆様に渋滞の回避及び緩和の為 経路変更
平成 29 年 8 月 8 日 国道 33 号の渋滞緩和にご協力ください! ~ 経路変更によるお盆の渋滞回避 ~ 愛媛県渋滞対策協議会 ( 議長 : 松山河川国道事務所長 ) では GW 及びお盆期間中において国道 33 号が混雑する事から 昨年よりドライバーの皆様に渋滞の回避及び緩和の為 経路変更を促す情報提供を実施しています 昨年 12 月の松山外環状道路インター線の開通により 愛媛県庁から松山
041129 台風23 集約情報_14_.PDF
平成16年台風第23号による被害状況について 第14報 これは速報であり 数値等は今後も変わることがある 下線部は前報からの変更箇所 平 成 1 6 年 1 1 月 2 9 日 1 9 時 0 0 分 現 在 内 閣 府 1 台風の状況 気象庁情報 1 概 要 ž 10月13日09時にグァム島近海で発生した台風第23号は 北西に進みながら 超大型で強い勢力に発達し 19日には進路を北北東に変えて南西諸島沿いに進み
平成 29 年 7 月 28 日 ( 金 ) 記者発表資料 首都圏の水がめ 利根川及び荒川水系のダム貯水状況について 関東地方整備局および水資源機構では 利根川水系で 12 のダム ( 利根川上流域に 8 ダム 鬼怒川上流域に 4 ダム ) 荒川水系では 4 つのダムを管理しています これらのダムの
7 月 28 日 ( 金 ) 記者発表資料 首都圏の水がめ 利根川及び荒川水系のダム貯水状況について 関東地方整備局および水資源機構では 利根川水系で 12 のダム ( 利根川上流域に 8 ダム 鬼怒川上流域に 4 ダム ) 荒川水系では 4 つのダムを管理しています これらのダムの貯水状況に関する社会的関心が高まってきていることから 当面の間 ダムの貯水状況を気象予報 ( 気象庁発表の 1 か月予報
新都市社会技術融合創造研究会研究プロジェクト 事前道路通行規制区間の解除のあり方に関する研究
国土交通省近畿地方整備局 Kinki Regional Development Bureau Ministry of Land, Infrastructure, Transport and Tourism 近畿地方整備局 資料配布 配布日時 平成 29 年 12 月 22 日 14 時 00 分 件 名 科的根拠に基づいた通行規制基準の検討について ~ 事前通行規制区間の災害捕捉率向上に向けた取り組み
別紙 1 ワイヤロープの今後の設置予定について H ワイヤロープの技術的検証結果 ( 第 3 回検討会 ) 土工区間については 技術的に実用化可能 中小橋については 試行設置箇所を拡大し 実用化に向けた取組みを進める 長大橋 トンネル区間については 公募選定技術の性能検証を引き続き進め
sdf あ sdf 平成 30 年 6 月 15 日道路局高速道路課道路局国道 技術課 暫定二車線の高速道路のワイヤロープ設置方針について 国土交通省では 重大事故につながりやすい暫定二車線区間での高速道路の正面衝突事故の緊急対策として 昨年度からラバーポールに代えてワイヤロープを設置することによる安全対策の検証を行ってきたところですが 高速道路の正面衝突事故防止対策に関する技術検討委員会 での検証状況を踏まえ
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工
事務連絡 平成 29 年 10 月 25 日 建設業団体の長殿 国土交通省土地 建設産業局建設業課長 平成 28 年熊本地震の被災地域での建設工事等における 予定価格の適切な設定等について 公共工事の予定価格の設定については 市場における労務及び資材等の最新の実勢価格を適切に反映させつつ 実際の施工に要する通常妥当な経費について適正な積算を行う必要があります 今般 阿蘇地域および上益城地域において
Netcommunity SYSTEM αNXⅡ typeS/typeM 取扱説明書
本商品はダイナミックエコマーク認定製品です 取扱説明書 この取扱説明書は 森林資源保護のため 再生紙を使用しています 環境を考えて大豆インクを使用しています 当社ホームページでは 各種商品の最新の情報などを提供しています 本商品を最適にご利用いただくために 定期的にご覧いただくことをお勧めします 当社ホームページ http://web116.jp/ced/ http://www.ntt-west.co.jp/kiki/
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第 14 回 長野県移動性 安全性向上検討委員会 議事次第 日時平成 28 年 8 月 4 日 ( 木 ) 15:30~ 場所長野国道事務所会議室 開 会 1 開催あいさつ 2 委員紹介 3 議事 1. 主要渋滞箇所について (1) これまでの検討経緯 (2) 渋滞対策の進捗状況確認 (3) 最新の交通状況による分析 (4) 渋滞対策箇所の効果確認 (5) 優先対策箇所の検討状況 (6) 道路を賢く使う取組みの実施状況
火山活動解説資料 ( 令和元年 5 月 ) 栗駒山の火山活動解説資料 ( 令和元年 5 月 ) 仙台管区気象台地域火山監視 警報センター 火山活動に特段の変化はなく 静穏に経過しており 噴火の兆候は認められません 30 日の噴火警戒レベル運用開始に伴い 噴火予報 ( 噴火警戒レベル 1 活火山である
栗駒山の 仙台管区気象台地域火山監視 警報センター 火山活動に特段の変化はなく 静穏に経過しており 噴火の兆候は認められません 30 日の噴火警戒レベル運用開始に伴い 噴火予報 ( 噴火警戒レベル 1 活火山であることに留意 ) を発表しました 予報事項に変更はありません 活動概況 噴気など表面現象の状況 ( 図 1~9) 監視カメラによる観測では 噴気は認められませんでした 14 日から 15 日にかけて実施した現地調査
南海トラフ巨大地震における TEC-FORCE 活動計画 ( 受援計画 ) の概要 別紙 P1 国土交通省では 南海トラフ巨大地震による広範囲の被害に備え 発災後速やかに全国の TEC-FORCE を被災地に派遣 支援することを規定 中部地方整備局では 迅速かつ的確な派遣と応急対策活動を実現するため
本日 (6/29 金 )16 時より 愛知県政記者クラブ発表室にてブリーフィングを予定しております 取扱いラジオ テレビ インターネット 6 月 29 日 ( 金 )14 時以降 解禁新聞 6 月 29 日 ( 金 ) 夕刊以降 解禁 資料配付先国土交通記者会 国土交通省建設専門紙記者会 国土交通省交通運輸記者会 中部地方整備局記者クラブ 岐阜県政記者クラブ 静岡県政記者クラブ 三重県政記者クラブ
(c) (d) (e) 図 及び付表地域別の平均気温の変化 ( 将来気候の現在気候との差 ) 棒グラフが現在気候との差 縦棒は年々変動の標準偏差 ( 左 : 現在気候 右 : 将来気候 ) を示す : 年間 : 春 (3~5 月 ) (c): 夏 (6~8 月 ) (d): 秋 (9~1
第 2 章気温の将来予測 ポイント 年平均気温は 全国的に 2.5~3.5 の上昇が予測される 低緯度より高緯度 夏季より冬季の気温上昇が大きい (2.1.1) 夏季の極端な高温の日の最高気温は 2~3 の上昇が予測される 冬季の極端な低温の日の最低気温は 2.5~4 の上昇が予測される (2.2.2) 冬日 真冬日の日数は北日本を中心に減少し 熱帯夜 猛暑日の日数は東日本 西日本 沖縄 奄美で増加が予測される
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3. 九州北部地方のヒートアイランド現象 九州北部地方の各都市において 都市化の影響による気温上昇が示された ただし これまでに調査した日本の三大都市圏 ( 関東 近畿 東海地方 ) に比べて昇温の程度とヒートアイランドの広がりは小さい 夏季においては ヒートアイランドが顕著に現れる 晴れて風が弱い日 に 福岡市付近で 2~3 程度の都市化による昇温が見られた この章では 都市気候モデルによるシミュレーション結果をもとに九州北部地方のヒートアイランド現象について述べる
九州地方整備局 除雪優先区間 九州地方整備局が管理する道路のうち 大型車等の立ち往生車両が発生する恐れが高い7区間を 除雪優先区間 に設定し 降雪の際には重点的な監視に努めます なお 立ち往生車両による通行途絶の恐れのある場合は 早期に通行止めを行い 集中除雪による 早期交通開放に努めます また 熊
今冬の円滑な道路交通の確保に向けた九州地方整備局の取り組みについて 平成 28 年 11 月 30 日国土交通省九州地方整備局 九州地方整備局管内では 平成 28 年 1 月の記録的な大雪により広い範囲で交通障害や 平成 27 年 2 月の大雪では 大分県の国道 210 号において立ち往生車両が発生し 移動措置など行いつつ約 9 時間半の全面通行止め ( 延長 L=21.4Km) を行いました 九州地方整備局では
