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- よりお たにしき
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1 5 月 10 日 発 表 用 資 料 ブランド 広 告 会 社 と 知 的 財 産 田 中 研 究 室 筧 裕 介
2 ブランドとは? COPYRIGHT 2004 Yusuke Kakei ( 出 展 : 各 社 ホームページ) 2
3 ちなみに ブランド(brand)の 語 源 は 自 分 の 牛 を 区 別 するための 焼 き 印 (burned) BURNED! brand 3
4 商 標 とブランドの 違 い 商 標 とブランドの 違 いってのは 何 でしょう? 4
5 ( 出 典 : 週 刊 ダイヤモンド2002 年 10 月 21 日 5号 ) 商 標 からブランドへ 成 長 した 関 サバ 関 サバ 一 本 の 浜 値 ( 漁 業 者 が 仲 介 に 売 り 渡 す 価 格 ) 現 在 : 2500 円 ~3000 円 ブランドバリュー 10 年 前 : 200 円 ~250 円 登 録 番 号 第 号 権 利 者 大 分 県 漁 業 協 同 組 合 商 標 に 付 加 価 値 が 加 わったモノ=ブランド
6 東 大 早 稲 田 慶 應 はブランド 一 橋 は? 一 橋 大 学 と 聞 いて 思 い 浮 かぶことは 何 ですか? 1 位 文 系 大 学 2 位 石 原 慎 太 郎 3 位 ヒ シ ネス 向 け 4 位 金 融 業 界 5 位 田 中 康 夫 6 位 国 立 7 位 MBA 8 位 特 になし ブランドか 否 かは 個 人 の 主 観 によって 決 まる 6
7 日 本 では 独 自 のブランドになりつつある NASA ちまたに 氾 濫 するNASA NASA 開 発 の21 世 紀 の 新 素 材! スペース 暖 シート ポカポカ ダブル2 枚 組 NASAが 宇 宙 飛 行 士 の 身 体 を 守 るために 開 発 した 特 殊 素 材 NASAの 科 学 者 が 開 発 した 高 い 屈 折 率 を 持 った 特 殊 ガラス NASA 製, ガーデンチェア 錆 びない 特 殊 素 材 のガーデンチェア NASAブランド = 先 進 技 術 に 裏 づけされた 信 頼 できる 商 品 で 効 果 大 ただ 少 し 怪 しい 登 録 番 号 第 号 権 利 者 ナショナル アエロノーティクス アンド スペース アドミニストレーション ブランドは 予 期 しない 情 報 として 使 用 される ( 出 展 : 特 許 庁 電 子 図 書 館 ) 7
8 商 標 とブランドの 違 い イメージ 感 情 ブランド 価 値 商 標 8
9 ブランドの 定 義 ブランドとは 商 標 ( 名 前 やマーク)に 顧 客 が 連 想 する 価 値 や 期 待 が 付 加 されているもの 9
10 パワーブランドの 定 義 パワーブランドとは ある 特 定 の 顧 客 との 間 に 強 い 絆 精 神 的 な 関 係 を 築 くことに 成 功 している 企 業 事 業 商 品 の 商 標 10
11 ブランドのメリットは? 商 標 をブランド 化 するメリットは 何 でしょう? 11
12 メリット1 顧 客 の 固 定 化 強 いブランドには 継 続 して 使 い 続 けてくれる 固 定 客 が 存 在 する 1 同 時 多 カテゴリー 使 用 顧 客 の 獲 得 SONYファン 携 帯 電 話 テレビ 2 生 涯 固 定 利 用 顧 客 の 獲 得 Toyota ファン 3 継 続 使 用 顧 客 の 獲 得 スーパードライファン VITZ PRIUS CELICA パソコン ゲーム HARRIER ESTIMA CROWN DVD オーディオ MARK II CELSIOR ( 出 展 : 各 社 ホームページ) 12
13 メリット2 価 格 プレミアム 強 いブランドは 値 下 げ 競 争 に 巻 き 込 まれず 価 格 プレミアムを 達 成 することが 可 能 Aブランド Bブランド Aブランド Bブランド 320 円 320 円 275 円 均 衡 価 格 320 円 Bブランドの 付 加 価 値 は45 円 13
14 メリット3 波 及 効 果 強 いブランドの 傘 の 下 で 登 場 する 商 品 は 流 通 や 顧 客 の 認 知 理 解 も 早 く セールスや 広 告 効 率 が 高 い 1 顧 客 の 認 知 理 解 が 早 い 全 くの 新 商 品 と 比 べて 既 に 知 られているブランド 名 がある ことで 認 知 理 解 信 頼 感 も 得 やすい 2 流 通 の 理 解 や 棚 確 保 が 容 易 流 通 にとっては 既 に 知 っているブランドであることは 安 心 感 につながり 売 上 げの 計 算 も 立 てやすいため 取 り 扱 い 促 進 につながりやすい 例 ) エビスビールの 黒 ( 出 展 : 各 社 ホームページ) 14
15 メリット4 経 営 資 産 強 いブランドは 財 務 的 に 評 価 される 経 営 資 産 であり 売 却 やロイヤリティ 収 入 獲 得 が 可 能 世 界 ブランド 力 ランキング (mil$) rank Brand Brand value 1 Coca-Cola 39,050 2 Marlbolo 38,714 3 IBM 17,147 4 Motorola 15,284 5 Hewlet-Packard 13,167 6 Microsoft 11,740 7 Kodak 11,594 8 Budweiser 11,353 9 Kellogg's 11, Nescafe 10,340 日 本 ブランド 力 ランキング( 億 円 ) rank Brand Brand value 1 トヨタ 自 動 車 52,264 2 NTTドコモ 44,511 3 ソニー 30,902 4 NTT 25,178 5 キャノン 21,991 6 セブン-イレブン 21,759 7 ホンダ 21,501 8 武 田 薬 品 工 業 16,510 9 任 天 堂 15, 東 京 電 力 14,711 (Financial world / The world's most valuable brands) ( 日 本 経 済 新 聞 社 ) 15
16 ブランド 化 するためには? ブランドはどうやって 創 るのでしょうか? 16
17 ブランド 構 築 の 基 本 プロセス ステップ1 ブランドの 現 状 分 析 ブランドの 現 状 を 知 る ステップ2 ブランドの 基 本 戦 略 策 定 ブランドの 将 来 像 を 明 らかにする ステップ3 ブランドの 戦 略 実 行 戦 略 を 実 行 に 移 す 活 動 する ステップ4 ブランドの 管 理 保 護 ブランドを 守 り 軌 道 修 正 する 17
18 ステップ1 ブランドの 現 状 分 析 ( 約 1-6ヶ 月 ) コーポレートブランドバリュエーター CBスコア ( 日 経 新 聞 + 伊 藤 邦 夫 教 授 ) 顧 客 スコア 売 上 高 営 業 利 益 率 好 感 度 忠 誠 度 電 機 関 連 ブランドの 資 産 評 価 兆 527 億 1 兆 1400 億 ソニー 松 下 シャープ 日 立 富 士 通 東 芝 NEC ( 日 経 産 業 新 聞 2003 年 12 月 12 日 ) 従 業 員 スコア 生 産 性 ( 営 業 利 益 / 人 件 費 ) 就 職 意 向 忠 誠 度 株 主 スコア PBR( 株 価 純 資 産 倍 率 ) 株 購 入 意 向 忠 誠 度 CBレバレッジ CB 活 用 力 (CBをキャッシュフローに 活 用 する 力 ) ROA( 事 業 資 産 営 業 利 益 率 ) ブランド 寄 与 率 CB 活 用 機 会 = CB 活 用 力 の 業 界 特 性 コーポレートブランド 価 値 18
19 ステップ2 ブランドの 基 本 戦 略 策 定 ( 約 1ヶ 月 ) マツダブランドDNA Zoom-Zoom それは 車 の 走 行 音 をあらわす 英 語 の 子 供 言 葉 車 のエンジン 音 が 響 くと ドキドキする 感 じ カラダがビュンビュンと 流 れる 時 の 快 感 めまいがするような うれしさ きっとみんな 知 っていたはずです それをマツダは 忘 れません 人 格 的 イメージ Stylish(センスの 良 い) Insightful( 創 意 に 富 む) Spirited(はつらつとした) 物 理 的 特 性 Distinctive Design ( 際 立 つデザイン) Exceptional Functionality ( 抜 群 の 機 能 性 ) Responsive Handling & Brake ( 反 応 の 優 れたハンドリングとブレーキ) 出 展 : 株 式 会 社 マツダ ホームページ 19
20 ステップ2 ブランドの 基 本 戦 略 策 定 ( 約 1ヶ 月 ) JALブランドポジショニング Dream Skyward. 空 に 限 りない 夢 とよろこびを Carrying endless dreams to their destinations 空 への 想 い が 誰 よりも 強 い 私 たちだから 空 のプロフェッショナルとしての 責 任 と 誇 りを 持 ち 斬 新 な 発 想 力 とあくなき 情 熱 で きめ 細 やかな 感 性 と 豊 かな 創 造 力 で お 客 様 にお 応 えしていきます 空 が 無 限 であるように 私 たちの 空 への 想 い も 無 限 です 空 への 夢 を 共 有 し お 客 様 に 新 たな 価 値 をたのしんでいただきたい お 客 様 の 笑 顔 に 接 すること それが 私 たちの 最 上 の よろこび です 出 展 : 日 本 航 空 システムズホームページ 20
21 ステップ3 ブランドの 戦 略 実 行 実 行 1 ブランド 名 称 を 変 更 する( 商 標 ) 名 称 の 一 部 修 正 新 名 称 の 導 入 旧 名 称 の 連 結 ( 出 展 : 各 社 ホームページ) 21
22 優 れた 商 標 の 条 件 A 法 律 視 点 1 法 的 保 護 性 - 他 者 の 権 利 を 侵 害 せず 商 標 登 録 が 可 能 か B 言 語 ビジュアル 視 点 2 独 自 性 - 言 語 として 市 場 で 際 立 つユニークな 言 葉 ビジュアルか 3 記 憶 性 - 言 語 として 消 費 者 の 記 憶 に 残 りやすい 言 葉 ビジュアルか C ブランド 視 点 4ブランド 適 合 性 -ブランドの 基 本 戦 略 を 体 現 し 表 現 しているか 5ブランド 関 係 性 - 親 ブランド もしくは 子 ブランドの 適 切 な 関 係 か ex. 麒 麟 淡 麗 vs KIRIN 一 番 搾 り 22
23 優 れた 商 標 の 条 件 D 使 用 機 会 視 点 6 多 文 化 性 - 日 本 以 外 の 言 語 文 化 で 機 能 する 言 葉 ビジュアルか マイナスな 連 想 が 存 在 しないか 7 汎 用 性 - 様 々な 使 用 機 会 で 絶 えうる 商 標 であるか ( 出 展 : 東 京 メトロホームページ) 23
24 ( 参 考 ) トヨタのネーミング 戦 略 日 本 Mono-brand 北 米 Multi-brand CENTURY CELSIOR AVALON ARISTO CROWN PROGRES WINDOM GRACIA CRESTA CHASER MARK II CORONA VISTA DUET VITZ PRIUS SOARER SUPURA CELICA ALTEZZA CABALIER CYNOS MR2 ESTIMA GAIA 出 展 :トヨタ 自 動 車 ホームページ GRANVIA NADIA HARRIER RAUM IPSUM RAV4 TOWNACE LITEACE HIACE HILUX MR2 Spyder Celica Avalon Camry LS ES RX Land Cruiser Sequoia 4Runner RAV4 xa xb Tacoma Tundra 24
25 ( 参 考 ) マツダのネーミング 戦 略 日 本 北 米 & 欧 州 MAZDA DEMIO MAZDA AXELA MAZDA ATENZA MAZDA Roadstar MAZDA Premacy MAZDA 2 MAZDA 3 MAZDA 6 MAZDA RX-8 MAZDA MX-5 出 展 : 株 式 会 社 マツダ ホームページ 25
26 ステップ3 ブランドの 戦 略 実 行 実 行 2 シンボルマークを 変 更 する( 商 標 ) 丸 ビル JAL コナミ パイオニア ( 出 展 : 各 社 ホームページ) 26
27 ステップ3 ブランドの 戦 略 実 行 実 行 3 広 告 やプロモーションを 革 新 する( 著 作 権 ) マツダ Zoom-Zoom キャンペーン コカコーラ Qoo キャンペーン ( 出 展 : 株 式 会 社 博 報 堂 27)
28 ステップ3 ブランドの 戦 略 実 行 実 行 4 新 商 品 を 開 発 する( 技 術 特 許 ) KIRIN 生 茶 EBISU 黒 マツダRX-8 トヨタ Prius ( 出 展 : 各 社 ホームページ) 28
29 ステップ3 ブランドの 戦 略 実 行 実 行 5 新 デザインを 開 発 する( 意 匠 ) NISSAN March SONY QUALIA au デザイナーズ 携 帯 ( 出 展 : 各 社 ホームページ) 29
30 ステップ3 ブランドの 戦 略 実 行 実 行 6 新 ブランド 空 間 を 開 発 する 日 産 銀 座 ショールーム JAL ビジネスクラス APPLE 銀 座 ( 出 展 : 日 経 デザイン2003 年 7 月 号 30)
31 ステップ3 ブランドの 戦 略 実 行 実 行 7 新 サービス(ビジネスモデル)を 開 発 する 全 日 空 マイレージサービス Apple itune 音 楽 ダウンロードサービス au パケット 定 額 サービス Toyota Netz 店 ワンプライス 販 売 ( 出 展 : 各 社 ホームページ) 31
32 ステップ4 ブランドの 保 護 管 理 保 護 管 理 1 ブランド 価 値 の 定 点 分 析 定 期 的 なブランド 価 値 の 試 算 分 析 課 題 の 発 見 次 期 施 策 へのフィードバック 保 護 管 理 2 商 標 の 使 用 法 の 管 理 C.I.と 呼 ばれるブランドのロゴ マーク( 商 標 )の 配 置 サイ ズ 使 い 方 の 管 理 32
33 ステップ4 ブランドの 保 護 管 理 保 護 管 理 3 知 的 財 産 としての 管 理 防 御 商 標 や 意 匠 ( 特 許 )の 登 録 防 御 積 極 的 活 用 中 国 で 頻 発 する 意 匠 や 商 標 関 連 のトラブル トヨタが 商 標 権 訴 訟 で 敗 訴 北 京 共 同 ホンダ 中 国 車 の 意 匠 権 侵 害 で 中 国 メーカーを 告 訴 東 風 ホンダの 最 初 の 製 品 となる ホンダCRV のラインオフの 直 前 ホンダ 中 国 は 石 家 荘 双 環 汽 車 工 場 が 生 産 した 来 宝 SRV が ホンダCRV と 外 観 がきわめて 似 ているとして 告 訴 した ホンダ 中 国 は 29 日 来 宝 SRVに 意 匠 権 を 侵 されたために 告 訴 したと 明 らかにした ホンダ 中 国 事 務 所 の 朱 林 杰 渉 外 担 当 経 理 が29 日 に 明 らかにしたところによると ホンダ 中 国 の 社 員 は 昨 年 9 月 の 時 点 で 石 家 荘 双 環 のウェブサイトや 複 数 の 広 告 で 双 環 の 製 品 来 宝 SRV の 外 観 とホ トヨタ 自 動 車 が 自 社 とよく 似 たエンブレムを 使 用 しているとして 中 国 の ンダのCRVがあまりにも 自 似 ていることに 気 付 き ホンダの 知 的 所 有 権 担 当 部 門 が 石 家 荘 双 環 に 申 し 入 れ 動 車 メーカー 吉 利 集 団 ( 浙 江 省 )に エンブレムの 使 用 差 し 止 めなど たが われわれの 主 張 は 受 け 入 れられなかった という こうした 状 況 で ホンダ 中 国 は2003 年 11 を 求 めた 商 標 権 訴 訟 で 北 京 市 第 二 中 級 人 民 法 院 ( 地 裁 )は24 日 月 双 3 日 石 家 荘 双 環 汽 車 と 北 京 の 販 売 取 次 会 社 を 相 手 取 り 北 京 高 級 人 民 法 院 ( 高 等 裁 判 所 )へ 意 匠 権 方 のデザインは 明 らかに 異 なる とトヨタの 訴 えを 棄 却 する 判 決 を 言 い の 渡 権 利 侵 害 を 提 訴 した した 同 訴 訟 は 中 国 が 世 界 貿 易 機 関 (WTO)に 加 盟 後 外 国 自 動 車 会 社 が 絡 んだ 初 の 訴 訟 として 注 目 されていた トヨタ 中 国 事 務 所 は 判 決 内 容 販 売 価 格 が30 万 人 民 元 以 上 するホンダCRVに 対 し 来 宝 SRV の 販 売 価 格 はわずか9 万 人 民 元 余 り 発 売 以 降 2 製 品 の 外 観 が 似 ていると 多 くのメディアが 報 じている ( 編 集 ZX) を 検 討 して 控 訴 するかどうか 決 める としている トヨタは 昨 年 12 月 吉 利 の 乗 用 車 美 日 のエンブレムが だ 円 形 を 縦 横 に 重 ねたトヨタのも 人 民 網 日 本 語 版 2004 年 3 月 30 日 のと 似 ているとして 使 用 差 し 止 めと 約 1400 万 元 ( 約 1 億 8300 万 円 )の 損 害 賠 償 を 求 めて 提 訴 新 華 社 電 によると 判 決 は 総 合 的 に 判 断 して 双 方 のデザインは 似 ておらず 大 衆 が 混 乱 したり 製 造 元 を 間 違 える ことはない と 結 論 づけた 吉 利 は 判 決 について 勝 訴 は 国 内 民 族 企 業 が 自 社 の 知 的 所 有 権 に 自 信 を 持 たなければならないことを 示 した などとす る 声 明 を 発 表 した ( 共 同 ) ( 出 展 :トヨタ 自 動 車 ホームページ 日 経 新 聞 社 ) 33
34 まとめ:ブランドを 育 成 強 化 するとは 広 告 サービス (ヒ シ ネスモテ ル) 空 間 ( 建 築 ) 意 匠 商 品 ( 技 術 ) 商 標 イメージ 感 情 価 値 商 標 ブランド 34
35 まとめ:ブランドを 育 成 強 化 するとは 広 告 サービス (ヒ シ ネスモテ ル) 空 間 ( 建 築 ) 意 匠 商 品 ( 技 術 ) 商 標 価 値 の 伝 達 力 独 自 の 知 財 としての 排 他 性 顧 客 に 支 持 されるサービス 力 独 自 の 知 財 としての 排 他 性 感 性 に 訴 える 芸 術 性 技 術 サービスの 体 験 力 表 現 力 感 性 に 訴 える 芸 術 性 独 自 の 知 財 としての 排 他 性 顧 客 に 支 持 される 商 品 力 独 自 の 知 財 としての 排 他 性 他 社 商 標 との 識 別 力 伝 達 力 独 自 性 法 的 効 力 35
36 今 後 の 研 究 視 点 広 告 サービス (ヒ シ ネスモテ ル) 建 築 意 匠 商 品 ( 技 術 ) 商 標 視 点 1 技 術 とブランドの 関 係 日 本 企 業 の 技 術 をもっとブランド 化 ( 商 標 化 )できないのか? Ex) Trinitron, GORETEX, DORBY,Post-It 視 点 2 デザイン( 工 業 広 告 空 間 等 )とブランドの 関 係 商 標 権 意 匠 権 著 作 権 等 多 様 な 知 的 財 産 権 とデザインの 関 係 日 本 企 業 のデザイン 競 争 力 と 知 的 財 産 戦 略 視 点 3 中 国 ( 発 展 途 上 ) 市 場 とブランド 中 国 市 場 で 頻 発 する 商 標 や 意 匠 のトラブルに 関 して 日 本 企 業 のブランドを 守 り 国 際 競 争 力 を 強 化 するための 中 国 市 場 知 財 戦 略 36
<4D6963726F736F667420576F7264202D203032208E598BC68A8897CD82CC8DC490B68B7982D18E598BC68A8893AE82CC8A76905682C98AD682B782E993C195CA915B9275964082C98AEE82C382AD936F985E96C68B9690C582CC93C197E1915B927582CC898492B75F8E96914F955D89BF8F915F2E646F6
様 式 租 税 特 別 措 置 等 に 係 る 政 策 の 事 前 評 価 書 1 政 策 評 価 の 対 象 とした 産 業 活 力 の 再 生 及 び 産 業 活 動 の 革 新 に 関 する 特 別 措 置 法 に 基 づく 登 録 免 租 税 特 別 措 置 等 の 名 称 許 税 の 特 例 措 置 の 延 長 ( 国 税 32)( 登 録 免 許 税 : 外 ) 2 要 望 の 内 容
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
03 平成28年度文部科学省税制改正要望事項
平 成 28 年 度 文 部 科 学 省 税 制 改 正 要 望 事 項 平 成 27 年 8 月 28 日 H27 税 制 改 正 要 望 事 項 1. 寄 附 税 制 の 拡 充 (1) 国 立 大 学 法 人 等 への 個 人 寄 附 に 係 る 税 額 控 除 の 導 入 等 所 得 税 等 新 設 (2) 学 校 法 人 への 個 人 寄 附 に 係 る 所 得 控 除 上 限 額 の 引
企 画 課 企 画 部 満 了 2 55 総 務 部 企 画 室 設 置 認 可 学 部 佐 賀 大 学 附 属 図 書 館 医 学 分 館 設 置 申 請 書 企 画 室 企 画 調 査 係 2004/4/1 30 年 2005/4/1 2035/3/31 ファイル 事 務 室 企 画 部 企 画
企 画 課 企 画 部 満 了 2 1 総 務 部 企 画 室 会 議 学 外 会 議 平 成 12 年 度 佐 賀 大 学 運 営 諮 問 会 議 企 画 室 企 画 調 査 係 2000 年 度 30 年 2001/4/1 2030 年 度 末 紙 事 務 室 総 務 部 企 画 室 廃 棄 2 2 総 務 部 企 画 室 設 置 認 可 学 部 佐 賀 大 学 文 化 教 育 学 部 設 置
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
Microsoft PowerPoint - 報告書(概要).ppt
市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 論 点 と 意 見 について ( 概 要 ) 神 奈 川 県 市 町 村 における 地 方 公 務 員 制 度 改 革 に 係 る 検 討 会 議 について 1 テーマ 地 方 公 務 員 制 度 改 革 ( 総 務 省 地 方 公 務 員 の 労 使 関 係 制 度 に 係 る 基 本 的 な 考 え 方 )の 課 題 の 整
全設健発第 号
全 設 健 発 第 114 号 平 成 28 年 2 月 23 日 事 業 主 殿 全 国 設 計 事 務 所 健 康 保 険 組 合 理 事 長 石 井 純 公 印 省 略 健 康 保 険 法 の 改 正 の ご 案 内 等 に つ い て 時 下 益 々ご 清 栄 のこととお 慶 び 申 し 上 げます 当 健 康 保 険 組 合 の 運 営 につきましては 日 頃 よりご 協 力 いただき 厚
ていることから それに 先 行 する 形 で 下 請 業 者 についても 対 策 を 講 じることとしまし た 本 県 としましては それまでの 間 に 未 加 入 の 建 設 業 者 に 加 入 していただきますよう 28 年 4 月 から 実 施 することとしました 問 6 公 共 工 事 の
3 月 1 日 ( 火 )HP 公 表 基 本 関 係 社 会 保 険 等 未 加 入 対 策 に 関 する 想 定 問 答 問 1 社 会 保 険 等 とは 何 か 社 会 保 険 ( 健 康 保 険 及 び 厚 生 年 金 保 険 )と 労 働 保 険 ( 雇 用 保 険 )を 指 します 問 2 どのような 場 合 でも 元 請 と 未 加 入 業 者 との 一 次 下 請 契 約 が 禁 止
は 固 定 流 動 及 び 繰 延 に 区 分 することとし 減 価 償 却 を 行 うべき 固 定 の 取 得 又 は 改 良 に 充 てるための 補 助 金 等 の 交 付 を 受 けた 場 合 にお いては その 交 付 を 受 けた 金 額 に 相 当 する 額 を 長 期 前 受 金 とし
3 会 計 基 準 の 見 直 しの 主 な 内 容 (1) 借 入 金 借 入 金 制 度 を 廃 止 し 建 設 又 は 改 良 に 要 する 資 金 に 充 てるための 企 業 債 及 び 一 般 会 計 又 は 他 の 特 別 会 計 からの 長 期 借 入 金 は に 計 上 することとなりまし た に 計 上 するに 当 たり 建 設 又 は 改 良 等 に 充 てられた 企 業 債 及
預 金 を 確 保 しつつ 資 金 調 達 手 段 も 確 保 する 収 益 性 を 示 す 指 標 として 営 業 利 益 率 を 採 用 し 営 業 利 益 率 の 目 安 となる 数 値 を 公 表 する 株 主 の 皆 様 への 還 元 については 持 続 的 な 成 長 による 配 当 可
ミスミグループ コーポレートガバナンス 基 本 方 針 本 基 本 方 針 は ミスミグループ( 以 下 当 社 グループ という)のコーポレートガバナン スに 関 する 基 本 的 な 考 え 方 を 定 めるものである 1. コーポレートガバナンスの 原 則 (1) 当 社 グループのコーポレートガバナンスは 当 社 グループの 持 続 的 な 成 長 と 中 長 期 的 な 企 業 価 値 の
<819A955D89BF92B28F91816989638BC690ED97AA8EBA81418FA48BC682CC8A8890AB89BB816A32322E786C7378>
平 成 27 年 度 施 策 評 価 調 書 施 策 の 名 称 等 整 理 番 号 22 評 価 担 当 課 営 業 戦 略 課 職 氏 名 施 策 名 ( 基 本 事 業 ) 商 業 の 活 性 化 総 合 計 画 の 位 置 づけ 基 本 目 主 要 施 策 4 想 像 力 と 活 力 にあふれたまちづくり 商 業 の 振 興 2 施 策 の 現 状 分 析 と 意 図 施 策 の 対 象 意
弁護士報酬規定(抜粋)
はなみずき 法 律 事 務 所 弁 護 士 報 酬 規 定 ( 抜 粋 ) 2008 年 10 月 改 訂 2014 年 4 月 * 以 下 の 弁 護 士 報 酬 は いずれも 税 込 です ただし D E L の2の 表 に 基 づき 算 出 さ れた 金 額 については 消 費 税 を 上 乗 せした 額 を 弁 護 士 報 酬 とします 目 次 A 法 律 相 談 料 B 顧 問 料 C 手
一般競争入札について
( 一 般 競 争 入 札 ) 総 合 評 価 落 札 方 式 ガイドライン 平 成 21 年 4 月 ( 独 ) 工 業 所 有 権 情 報 研 修 館 1.はじめに 現 在 公 共 調 達 の 透 明 性 公 正 性 をより 一 層 めることが 喫 緊 の 課 題 とな っており 独 立 行 政 法 人 も 含 めた 政 府 全 体 で 随 意 契 約 の 見 直 しに 取 り 組 んで おります
目 標 を 達 成 するための 指 標 第 4 章 計 画 における 環 境 施 策 世 界 遺 産 への 登 録 早 期 登 録 の 実 現 史 跡 の 公 有 地 化 平 成 27 年 度 (2015 年 度 )までに 235,022.30m 2 施 策 の 体 系 1 歴 史 的 遺 産 とこ
Ⅲ 歴 史 的 文 化 的 環 境 の 確 保 古 都 鎌 倉 の 歴 史 的 遺 産 を 保 全 活 用 し 世 界 遺 産 に 登 録 されることをめざしま 現 状 と 課 題 わが 国 初 めての 武 家 政 権 が 誕 生 した 本 市 南 東 部 は 三 方 を 山 に 囲 まれ 南 に 相 模 湾 を 望 む 特 徴 ある 地 形 をしており この 地 形 を 生 かした 独 自 の 都
社会保険加入促進計画に盛込むべき内容
一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 社 会 保 険 等 加 入 促 進 計 画 平 成 24 年 10 月 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 1 計 画 策 定 の 趣 旨 目 的 この 計 画 は 一 般 社 団 法 人 日 本 造 園 建 設 業 協 会 ( 以 下 日 造 協 という ) 及 び 日 造 協 の 正 会 員 ( 以 下 会 員
理化学研究所の役職員への兼業(兼職)依頼について
理 化 学 研 究 所 の 役 職 員 への 兼 業 ( 兼 職 ) 依 頼 について 役 職 員 が 兼 業 を 行 なう 場 合 事 前 に 弊 所 の 承 認 が 必 要 です 役 職 員 へ 兼 業 を 依 頼 さ れる 場 合 は 下 記 を 御 一 読 戴 き 役 職 員 本 人 宛 に 御 依 頼 くださいますようお 願 い 致 し ます 1. 兼 業 依 頼 から 承 認 までの 流
●幼児教育振興法案
第 一 九 〇 回 衆 第 五 〇 号 幼 児 教 育 振 興 法 案 目 次 前 文 第 一 章 総 則 ( 第 一 条 - 第 八 条 ) 第 二 章 幼 児 教 育 振 興 基 本 方 針 等 ( 第 九 条 第 十 条 ) 第 三 章 基 本 的 施 策 ( 第 十 一 条 - 第 十 七 条 ) 附 則 幼 児 期 において 人 は その 保 護 者 や 周 囲 の 大 人 との 愛 情
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
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資 料 1 平 成 28 年 第 1 回 志 木 市 議 会 定 例 会 市 長 提 出 議 案 等 概 要 1 2 第 1 号 議 案 企 画 部 政 策 推 進 課 志 木 市 将 来 ビジョン( 第 五 次 志 木 市 総 合 振 興 計 画 将 来 構 想 )の 策 定 について ( 政 策 推 進 課 ) 1 将 来 ビジョンとは? 2 志 木 市 がおかれている 状 況 3 まちづくりの
その 他 事 業 推 進 体 制 平 成 20 年 3 月 26 日 に 石 垣 島 国 営 土 地 改 良 事 業 推 進 協 議 会 を 設 立 し 事 業 を 推 進 ( 構 成 : 石 垣 市 石 垣 市 議 会 石 垣 島 土 地 改 良 区 石 垣 市 農 業 委 員 会 沖 縄 県 農
国 営 かんがい 排 水 事 業 石 垣 島 地 区 事 業 の 概 要 本 事 業 は 沖 縄 本 島 から 南 西 約 400kmにある 石 垣 島 に 位 置 する 石 垣 市 の4,338haの 農 業 地 帯 において 農 業 用 水 の 安 定 供 給 を 図 るため 農 業 水 利 施 設 の 改 修 整 備 を 行 うものである 事 業 の 目 的 必 要 性 本 地 区 は さとうきびを
2 役 員 の 報 酬 等 の 支 給 状 況 平 成 27 年 度 年 間 報 酬 等 の 総 額 就 任 退 任 の 状 況 役 名 報 酬 ( 給 与 ) 賞 与 その 他 ( 内 容 ) 就 任 退 任 2,142 ( 地 域 手 当 ) 17,205 11,580 3,311 4 月 1
独 立 行 政 法 人 統 計 センター( 法 人 番 号 7011105002089)の 役 職 員 の 報 酬 給 与 等 について Ⅰ 役 員 報 酬 等 について 1 役 員 報 酬 についての 基 本 方 針 に 関 する 事 項 1 役 員 報 酬 の 支 給 水 準 の 設 定 についての 考 え 方 独 立 行 政 法 人 通 則 法 第 52 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づき
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沖 縄 市 北 中 城 村 キャンプ 瑞 慶 覧 土 地 の 先 行 取 得 事 業 について ロウワー プラザ 住 宅 地 区 の 土 地 の 売 却 には 申 出 届 出 が 必 要 となります 市 村 等 へ 売 却 する 場 合 控 除 が 受 けられます! 土 地 の 先 行 取 得 制 度 に 基 づ き 市 村 等 に 土 地 を 売 却 した
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経 営 事 項 審 査 建 設 業 を 取 り 巻 く 環 境 工 事 不 足 は 深 刻 化 しており 建 設 業 者 の 統 廃 合 も 活 発 化 している 中 選 ばれる 企 業 となる 事 が 生 き 残 りをかけた 最 重 要 課 題 といえる 選 ばれる 企 業 の 指 標 となるものが 経 営 事 項 審 査 であり この 評 点 はインターネット 等 にて 公 開 されている 事
障 害 者 政 策 委 員 会 第 2 小 委 員 会 ( 第 3 回 ) 資 料 一 覧 資 料 1-1 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減 等 )について に 関 する 厚 生 労 働 省 資 料 1 資 料 1-2 論 点 4 15 24 条 所 得 保 障 等 ( 年 金, 諸 手 当, 経 済 的 負 担 の 軽 減
添 付 資 料 の 目 次 1. 経 営 成 績 財 政 状 態 に 関 する 分 析 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 分 析 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 分 析 3 (3) 利 益 配 分 に 関 する 基 本 方 針 及 び 当 期 次 期 の 配 当 3 2. 企 業 集 団 の 状 況 4 3. 経 営 方 針 5 (1) 経 営 の 基 本 方 針 5 (2) 目
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地 球 温 暖 化 対 策 計 画 書 ( 提 出 先 ) 横 浜 市 長 平 成 年 1 月 1 日 住 所 東 京 都 中 央 区 銀 座 六 丁 目 17 番 1 号 株 式 会 社 読 売 新 聞 東 京 本 社 氏 名 代 表 取 締 役 社 長 老 川 祥 一 ( 法 人 の 場 合 は 名 称 及 び 代 表 者 の 氏 名 ) 横 浜 市 生 活 環 境 の 保 全 等 に 関 する
添 付 資 料 の 目 次 1. 当 四 半 期 決 算 に 関 する 定 性 的 情 報 2 (1) 経 営 成 績 に 関 する 説 明 2 (2) 財 政 状 態 に 関 する 説 明 2 (3) 連 結 業 績 予 想 などの 将 来 予 測 情 報 に 関 する 説 明 2 2.サマリー 情 報 ( 注 記 事 項 )に 関 する 事 項 3 (1) 当 四 半 期 連 結 累 計 期 間
対 象 者 株 式 (1,287,000 株 ) 及 び 当 社 が 所 有 する 対 象 者 株 式 (1,412,000 株 )を 控 除 した 株 式 数 (3,851,673 株 )になります ( 注 3) 単 元 未 満 株 式 も 本 公 開 買 付 けの 対 象 としております なお
各 位 会 社 名 代 表 者 名 問 合 せ 先 平 成 26 年 12 月 19 日 代 表 取 締 役 社 長 小 倉 忠 (コード:5331 東 証 名 証 第 一 部 ) 取 締 役 常 務 執 行 役 員 財 務 部 長 加 藤 博 (TEL.052-561-7116) 日 本 レヂボン 株 式 会 社 株 式 ( 証 券 コード:5389)に 対 する 公 開 買 付 けの 結 果 及
平成22年3月25日
平 成 26 年 11 月 26 日 株 式 会 社 ラグーナテンボスの 産 業 競 争 力 強 化 法 に 基 づく 事 業 再 編 計 画 の 変 更 を 認 定 しました 経 済 産 業 省 は 平 成 26 年 7 月 25 日 付 けで 認 定 した 株 式 会 社 ラグーナテンボスの 事 業 再 編 計 画 について 平 成 26 年 11 月 14 日 付 けで 同 社 から 提 出
第316回取締役会議案
貸 借 対 照 表 ( 平 成 27 年 3 月 31 日 現 在 ) 科 目 金 額 科 目 金 額 ( 資 産 の 部 ) ( 負 債 の 部 ) 流 動 資 産 30,235,443 流 動 負 債 25,122,730 現 金 及 び 預 金 501,956 支 払 手 形 2,652,233 受 取 手 形 839,303 買 掛 金 20,067,598 売 掛 金 20,810,262
平成16年年金制度改正 ~年金の昔・今・未来を考える~
第 2 回 社 会 保 険 料 労 働 保 険 料 の 賦 課 対 象 となる 報 酬 等 の 範 囲 に 関 する 検 討 会 平 成 24 年 9 月 20 日 資 料 1 通 勤 手 当 について 1 これまでの 通 勤 に 要 する 費 用 に 関 する 考 え 方 では 通 勤 手 当 の 金 額 が 実 費 弁 償 的 に 算 定 される 場 合 でも それは 通 常 使 用 者 が 負
