はじめに 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 2 操 作 に 困 ったときは 故 障 かなと 思 ったら ( P.194)をご 覧 ください
|
|
|
- あまめ りゅうとう
- 9 years ago
- Views:
Transcription
1 MDV-Z701W MDV-Z701 MDV-X701W MDV-X701 AV Navigation System 取 扱 説 明 書 お 買 い 上 げいただきましてありがとうございます ご 使 用 の 前 に この 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みのうえ 説 明 の 通 り 正 しくお 使 いください また この 取 扱 説 明 書 は 大 切 に 保 管 してください 本 機 は 日 本 国 内 専 用 モデルのため 外 国 で 使 用 することはできません 2014 JVC KENWOOD Corporation LVT C
2 はじめに 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 2 操 作 に 困 ったときは 故 障 かなと 思 ったら ( P.194)をご 覧 ください
3 FAQ(よくあるご 質 ) お 客 様 からのよくあるお 問 い 合 わせやご 質 問 への 解 決 方 法 を 掲 載 しています 本 書 の 故 障 かなと 思 ったら と 合 わせてこちらも ご 覧 ください カーナビ 連 携 スマホアプリケーションについて 本 機 の 対 応 アプリケーションと 操 作 マニュアル を 掲 載 しています 本 機 ではスマホアプリケーションと 連 携 するこ とで ドライブ AV に 役 立 つさまざまな 機 能 を 拡 張 することができます ホームページにア クセスし お 使 いの 型 名 をクリックしてくださ い 3
4 目 次 目 次 はじめに 安 全 上 のご 注 意...10 使 用 上 のご 注 意...12 ナビゲーション 機 能 ガイド...14 本 書 の 読 みかた...16 基 本 操 作 各 部 の 名 称 とはたらき...18 MDV-Z701W/MDV-Z MDV-X701W/MDV-X 基 本 操 作...22 電 源 を 入 れる / 切 る 電 源 オン...22 電 源 オフ...22 フロントパネルの 角 度 を 調 整 する 視 野 角 を 調 整 する...22 画 面 / リストの 操 作 画 面 表 示 のオン / オフ 画 面 表 示 をオフにする...24 画 面 表 示 をオンにする...24 オートアンテナを 伸 ばす / しまう 画 面 の 明 るさを 調 整 する ナビ 音 量 を 調 整 する 画 面 の 構 成...26 ホーム 画 面 の 切 り 替 え ホーム 画 面 から 各 画 面 を 表 示 する...26 情 報 設 定 メニュー / 目 的 地 検 索 メニューを 表 示 する...26 現 在 地 図 画 面 での 操 作 ナビゲーション 地 図 の 見 かたと 操 作...28 現 在 地 図 画 面 の 見 かた ランドマークの 情 報 を 見 る 地 図 の 縮 尺 を 変 える 市 街 地 図 について...29 地 図 の 向 きと 2D/3D 表 示 を 切 り 替 える 地 図 を 2 画 面 表 示 する 地 図 に AV 画 面 を 表 示 する 地 図 をスクロールする スクロールしたときの 地 図 表 示...32 地 点 情 報 メニュー 地 点 情 報 メニューを 使 う...32 マップクリップを 利 用 する ショートカットボタンを 使 う 自 宅 へ 帰 るルートを 探 索 する...34 周 辺 情 報 メニュー...34 ショートカットボタンを 消 す...34 クイックメニューを 使 う...35 ナビゲーションの 流 れ...36 自 宅 を 登 録 する/ 自 宅 に 帰 る...37 自 宅 を 登 録 する 自 宅 を 変 更 する...37 自 宅 へ 帰 る 行 き 先 を 探 す...38 名 称 から 探 す エリアを 指 定 して 検 索 する...40 ジャンルで 絞 り 込 む...41 ジャンル 周 辺 から 探 す 登 録 地 点 から 探 す 住 所 から 探 す 履 歴 から 探 す 履 歴 を 削 除 する...44 電 話 番 号 郵 便 番 号 マップコードで 探 す
5 観 光 ガイドメニューから 探 す MDV-Z700 MDV-Z 観 光 ガイドメニューを 表 示 する...46 観 光 エリアから 探 す...46 まっぷるコードで 探 す...47 SA PA を 名 称 で 探 す...47 SA PA を 路 線 名 で 探 す...48 まっぷるコードで 探 す MDV-Z700 MDV-Z ルートの 探 索 と 案 内...49 ルートの 探 索 と 案 内 を 開 始 する 目 的 地 に 設 定 してルートを 探 索 する...49 ルートの 探 索 条 件 を 選 択 して 案 内 を 開 始 する...50 VICS によるルート 探 索...50 提 携 駐 車 場 を 行 き 先 に 設 定 する...51 複 数 の 到 着 地 点 情 報 があったとき...51 ルート 案 内 画 面 について 一 般 道 路 でのルート 案 内...52 高 速 道 路 でのルート 案 内...53 案 内 ポイントでの 割 り 込 み 表 示 交 差 点 案 内 図 の 表 示...54 高 速 道 分 岐 イラストの 表 示...54 ETC レーン 表 示...55 音 声 案 内 について ルートを 再 探 索 する ルートを 編 集 する 経 由 地 を 追 加 する...57 目 的 地 経 由 地 の 順 番 を 入 れ 替 える...58 目 的 地 経 由 地 を 削 除 する...58 利 用 するインターチェンジを 変 更 する...59 変 更 したインターチェンジを 元 に 戻 す...60 走 行 中 のルートを 表 示 する ルート 全 体 を 表 示 する...60 目 的 地 を 表 示 する ルート 案 内 を 終 了 する ルートから 外 れたときは 地 点 を 登 録 する...62 地 点 を 登 録 する 登 録 した 地 点 をリストで 見 る 登 録 地 点 を 編 集 する 登 録 地 点 を 削 除 する...64 文 字 入 力 のしかた 文 字 の 種 類 を 切 り 替 える...65 文 字 を 入 力 する...65 オーディオ ビジュアル AV の 基 本 操 作...66 ソースを 切 り 替 える AV 画 面 を 表 示 する ホーム 画 面 から AV 画 面 を 表 示 する...67 現 在 地 図 画 面 から AV 画 面 を 表 示 する...67 AV 画 面 から 現 在 地 図 画 面 を 表 示 する...67 AV をオフ(STANDBY)にする 画 質 を 調 整 する 映 像 の 画 面 表 示 サイズを 変 更 する ラジオを 聴 く...70 画 面 の 見 かたと 操 作 プリセットモードを 切 り 替 える エリアモードの 放 送 局 をリストから 選 局 する.71 放 送 局 を 登 録 (プリセット)する 交 通 情 報 を 受 信 する 地 デジを 視 聴 する...73 地 デジの 準 備 をする minib-cas カードをセットする...73 minib-cas カードを 取 り 出 す...74 minib-cas カードのテストをする...74 画 面 の 見 かたと 操 作 再 生 情 報 について...76 プリセットモードを 切 り 替 える 放 送 局 を 登 録 (プリセット)する 番 組 表 を 見 る 番 組 表 の 見 かたと 操 作...78 緊 急 放 送 を 表 示 する 中 継 局 / 系 列 局 をサーチする 地 デジの 設 定 をする CD オーディオファイルディスクを 再 生 する...80 ディスクを 入 れる / 出 す はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 5
6 目 次 ディスクを 取 り 出 す...80 ディスクを 取 り 出 せないときは...80 画 面 の 見 かたと 操 作 アルバムの 楽 曲 情 報 を 変 更 する( 音 楽 CD のみ) MDV-Z700 MDV-Z DVD を 再 生 する...83 画 面 の 見 かたと 操 作 (DVD ビデオ /DVD-VR) DVD ビデオを 再 生 する...83 DVD-VR を 再 生 する...84 DVD ディスクメニューを 操 作 する カーソルで 操 作 する...84 ディスクメニューを 直 接 操 作 する...85 DVD の 設 定 をする USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する...86 USB 機 器 を 接 続 する USB 機 器 を 取 り 外 す...86 SD カードを 入 れる / 出 す SD カードを 取 り 出 す...86 画 面 の 見 かたと 操 作 オーディオファイルの AV 画 面...87 ビデオファイルの AV 画 面...88 楽 曲 データ 管 理 ソフト KENWOOD Music Editor-VX4 を 使 う KME-VX4 を 使 うとこんなことができます...89 KME-VX4 使 用 の 流 れ...89 KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カー ドを 本 機 で 再 生 する オーディオファイルの AV 画 面...90 ビデオファイルの AV 画 面...90 スライドショー 再 生...91 曲 調 解 析 した 曲 を 再 生 する...91 ipod を 再 生 する...93 ipod を 接 続 する USB 接 続 する...93 Bluetooth 接 続 する...94 画 面 の 見 かたと 操 作 リストから 曲 またはビデオを 選 択 する 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する...98 録 音 について 録 音 音 質 を 設 定 する 録 音 先 を 設 定 する MDV-Z700 MDV-Z 録 音 する 録 音 したデータを 再 生 する 録 音 データのタイトルを 編 集 する タイトルを 消 去 する 録 音 データを 削 除 する 録 音 データを SD カードに 移 動 する MDV-Z700 MDV-Z 外 部 機 器 (AV-IN)を 接 続 する 画 面 の 見 かたと 操 作 HDMI または MHL 対 応 機 器 を 再 生 する MDV-Z700 MDV-Z HDMI または MHL 機 器 を 接 続 する 画 面 の 見 かたと 操 作 Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する MDV-Z700 MDV-Z Wi-Fi DMS 機 器 を 接 続 する ネットワークを 設 定 する Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する 画 面 の 見 かたと 操 作 曲 を 再 生 する ビデオを 再 生 する 楽 曲 情 報 を 取 得 する 楽 曲 情 報 を 取 得 するには KME-VX4 を 使 って 取 得 する 楽 曲 情 報 書 き 出 し 用 の SD カードを 作 成 する KME-VX4 で SD カードに 楽 曲 情 報 を 保 存 する 本 機 で 楽 曲 情 報 を 読 み 込 む 楽 曲 データベースアップデートを 行 う... MDV-Z700 MDV-Z 曲 を 再 生 する...95 ビデオを 再 生 する...96 ipod のモード 切 り 替 えについて...97
7 情 報 設 定 情 報 設 定 メニューについて VICS 情 報 を 見 る VICS 情 報 とは VICS 情 報 の 内 容 と 種 類 VICS 情 報 の 提 供 方 法 VICS 情 報 利 用 上 のご 注 意 地 図 に 表 示 される VICS 情 報 地 図 表 示 型 (レベル 3) 情 報 の 表 示 地 図 上 の VICS 情 報 を 見 る 簡 易 図 形 型 (レベル 2)/ 文 字 型 (レベル 1) 情 報 の 割 り 込 み 表 示 緊 急 情 報 の 割 り 込 み 表 示 DSRC 割 り 込 み 表 示 MDV-Z700 MDV-Z VICS 図 形 / 文 字 情 報 を 見 る FM VICS 図 形 情 報 / 文 字 情 報 の 表 示 ビーコン VICS 図 形 情 報 / 文 字 情 報 の 表 示 DSRC 割 り 込 み 情 報 MDV-Z700 MDV-Z VICS 局 の 選 局 方 法 を 切 り 替 える 自 動 選 局 に 設 定 する 手 動 で 選 局 する VICS 情 報 の 表 示 設 定 をする 地 図 上 の VICS 表 示 方 法 を 設 定 する ECO 情 報 を 確 認 する ECO 情 報 を 見 る 詳 細 情 報 を 見 る ECO レシオについて ナビゲーションの 設 定 をする 地 図 表 示 を 設 定 する 自 車 の 現 在 位 置 を 修 正 する 走 行 軌 跡 表 示 を 設 定 する 走 行 軌 跡 を 消 去 する 地 図 に 表 示 するランドマークを 設 定 する サウンドの 設 定 をする 車 両 を 設 定 する スピーカー 構 成 を 設 定 する リスニングポジションを 設 定 する リスニングポジションの DTA を 微 調 整 する.133 プリセットイコライザーを 設 定 する ユーザーイコライザーを 設 定 する ホールシミュレーションを 設 定 する MDV-Z700 MDV-Z ソースの 音 量 レベルを 設 定 する システムの 設 定 をする イルミネーション 色 を 設 定 する ユーザー 独 自 のイルミネーション 色 を 作 る システムを 初 期 化 する 設 定 を SD カードに 保 存 する 設 定 データを 本 機 に 読 み 込 む 暗 証 番 号 を 設 定 する 暗 証 番 号 を 変 更 する 暗 証 番 号 を 解 除 する 接 続 状 態 を 確 認 する Wi-Fi ネットワークの 設 定 をする MDV-Z700 MDV-Z バージョンを 確 認 する 地 図 更 新 について 開 通 した 道 路 情 報 の 更 新 KENWOOD MapFan Club を 利 用 して 地 図 を 更 新 する KENWOOD MapFan Club のサービスとは.145 QR コードを 使 って KENWOOD MapFan Club に 登 録 する Bluetooth Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 Bluetooth 機 器 を 登 録 する オートペアリング 機 能 で 登 録 する Bluetooth の 設 定 をする 登 録 した 機 器 を 接 続 / 解 除 する Bluetooth 機 器 を 接 続 する Bluetooth 機 器 の 接 続 を 解 除 する はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 スピーカーのクロスオーバー 周 波 数 を 変 更 する
8 目 次 登 録 した 機 器 を 削 除 する PIN コードを 変 更 する 本 機 のデバイス 名 を 変 更 する ハンズフリーを 使 う 電 話 メニューを 表 示 する 電 話 メニューの 見 かたと 操 作 ハンズフリーで 電 話 を 受 ける / 切 る プリセットダイヤルを 使 う プリセットダイヤルから 電 話 をかける プリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 する プリセットダイヤルの 登 録 を 削 除 する 履 歴 から 電 話 をかける PBAP 対 応 機 器 の 履 歴 について オプション ETC 車 載 器 を 使 う ETC 情 報 について 料 金 表 示 を 設 定 する ETC 履 歴 / 車 載 器 情 報 を 見 る ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 を 使 う MDV-Z700 MDV-Z ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 とは DSRC 通 信 とは DSRC アップリンクとは VICS 機 能 を 利 用 する ETC 機 能 を 使 う 本 機 の 履 歴 を 削 除 する 電 話 帳 から 電 話 をかける PBAP 対 応 機 器 の 電 話 帳 について OPP 対 応 機 器 の 電 話 帳 を 登 録 / 削 除 する ダイヤルして 電 話 をかける 地 点 情 報 メニューから 電 話 をかける 音 声 機 能 で 電 話 をかける Bluetooth オーディオ 機 器 を 再 生 する 画 面 の 見 かたと 操 作 スマートフォン 連 携 スマートフォン 連 携 について スマートフォンから 行 き 先 を 探 す NaviCon を 使 う KENWOOD Drive Info. で もっと 便 利 に 使 う KENWOOD Music Control で 音 楽 を 管 理 する シーンに 合 わせて 音 楽 もナビする music Chef を 使 う KENWOOD Music Info. で 楽 曲 情 報 を 取 得 する VOIPUT で 文 字 を 音 声 入 力 する フロント / リアビューカメラを 使 う..164 カメラを 設 定 する 接 続 するカメラを 設 定 する CMOS-310 のカメラ 設 定 をする フロントビューカメラの 映 像 を 表 示 する フロントビューカメラ 操 作 ボタンを 使 う リアビューカメラの 映 像 を 表 示 する リアビューカメラ 操 作 ボタンを 使 う リアビューカメラのガイド 線 を 調 整 する CMOS-310 を 接 続 している 場 合 CMOS-210 または 市 販 品 を 接 続 している 場 合 ステアリングリモコンを 使 う ステアリングリモコンについて ステアリングリモコンの 設 定 をする 車 両 を 選 んで 設 定 する 独 自 に 機 能 を 割 り 当 てる ステアリングリモコンキーの 割 り 当 てを 変 更 / 初 期 化 する
9 付 録 自 車 位 置 の 測 位 精 度 について 地 図 記 号 の 凡 例 地 図 データベースについて ソフトウェア 使 用 許 諾 契 約 書 VICS について 地 上 デジタルテレビ 放 送 について メディアおよびファイルについて Bluetooth について ipod について 故 障 かなと 思 ったら 主 な 仕 様 保 証 とアフターサービス 索 引 QAU0570 (USB Wi-Fi アダプタ ) について はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 9
10 安 全 上 のご 注 意 安 全 上 のご 注 意 ご 使 用 前 に 以 下 の 注 意 事 項 と 取 扱 説 明 書 をよくお 読 みの 上 正 しくお 使 いください 取 扱 説 明 書 に 記 載 されている 注 意 事 項 が 守 られなかった 場 合 は 事 故 などの 深 刻 な 問 題 が 発 生 する 可 能 性 があ ります お 読 みになった 後 は いつでも 見 られる 場 所 ( 車 のグローブボックスなど)に 必 ず 保 管 してください 絵 表 示 による 注 意 この 取 扱 説 明 書 では 製 品 を 安 全 に 正 しくお 使 い 頂 き あなたや 他 の 人 々への 危 害 や 財 産 への 損 害 を 未 然 に 防 止 するためにいろいろな 絵 表 示 をしています その 表 示 と 意 味 は 次 のようになっています 内 容 をよ く 理 解 してから 本 文 をお 読 みください この 表 示 を 無 視 して 誤 った 取 り 扱 いをすると 人 が 死 亡 または 重 傷 を 負 う 可 能 性 が 想 定 される 内 容 を 示 しています この 表 示 を 無 視 して 誤 った 取 り 扱 いをすると 人 が 傷 害 を 負 う 可 能 性 が 想 定 される 内 容 および 物 的 損 害 のみの 発 生 が 想 定 される 内 容 を 示 しています 絵 表 示 の 例 注 意 記 号 は 注 意 ( 警 告 を 含 む)を 促 す 内 容 があることを 告 げるものです 近 傍 に 具 体 的 な 注 意 内 容 が 描 かれています 禁 止 記 号 は 禁 止 の 行 為 であることを 告 げるものです 図 の 中 や 近 傍 に 具 体 的 な 禁 止 内 容 ( 左 図 の 場 合 は 分 解 禁 止 )が 描 かれています 実 施 記 号 は 行 為 を 強 制 したり 指 示 する 内 容 を 告 げるものです 近 傍 に 具 体 的 な 内 容 が 描 かれていま す お 客 様 または 第 三 者 が この 製 品 の 誤 使 用 使 用 中 に 生 じた 故 障 その 他 の 不 具 合 またはこの 製 品 の 使 用 によって 受 けられた 損 害 については 法 令 上 の 賠 償 責 任 が 認 められる 場 合 を 除 き 当 社 は 一 切 その 責 任 を 負 いませんので あらかじめご 了 承 ください 警 告 交 通 事 故 防 止 のため 運 転 中 は 本 製 品 の 操 作 を 行 わないでください 運 転 中 に 本 製 品 の 操 作 を 行 うと ハンドルから 手 が 離 れたり 道 路 状 況 への 注 意 力 が 散 漫 になるなどして 交 通 事 故 などの 原 因 になります 本 製 品 を 操 作 する ときは 必 ず 安 全 な 場 所 に 車 を 止 めてから 行 ってください 運 転 者 は ナビゲーションの 画 面 に 気 を 取 られないでください 交 通 事 故 な どの 原 因 になります 運 転 中 に 画 面 を 見 るときは 必 要 最 小 限 とし 注 視 する のは 避 けてください 運 転 中 の 音 量 は 車 外 の 音 や 緊 急 車 両 などの 音 が 聞 こえる 程 度 で 使 用 してくださ い 外 部 の 音 が 聞 こえない 状 態 で 運 転 することは 事 故 の 原 因 となります 10
11 以 下 のような 異 常 があった 場 合 は 直 ちに 使 用 を 中 止 し お 買 い 上 げの 販 売 店 またはケンウッ ドサービスセンターへご 相 談 ください そのまま 使 用 すると 火 災 その 他 の 事 故 の 原 因 となり ます ー 音 が 出 ない ー ディスプレイが 表 示 されない ー 異 物 が 入 った ー 水 がかかった ー 煙 が 出 る ー 変 な 匂 いがする 修 理 は 必 ずお 買 い 上 げの 販 売 店 またはケンウッドサービスセンターにご 依 頼 ください お 客 様 による 修 理 は 火 災 その 他 の 事 故 の 原 因 となります 緊 急 時 に 使 用 する 場 合 は 本 製 品 の 情 報 のみに 頼 らず 警 察 や 消 防 署 病 院 などに 連 絡 をして 場 所 などの 確 認 を 行 ってください 探 索 したルートは ルート 上 の 安 全 性 を 考 慮 して 探 索 されていません 危 険 な 地 域 への 誘 導 が されている 場 合 は 運 転 者 はそのときの 状 況 を 判 断 して 回 避 してください 本 製 品 の 地 図 は 実 際 の 道 路 状 況 や 交 通 規 制 などと 異 なる 場 合 があります これは 収 録 された 時 点 の 地 図 データ 交 差 点 情 報 交 通 規 制 情 報 などと 現 在 のものとで 差 異 が 生 じているため です 走 行 時 には 常 に 実 際 の 道 路 状 況 や 交 通 規 制 などに 従 って 運 転 してください 一 方 通 行 表 示 については 常 に 実 際 の 交 通 規 制 に 従 って 運 転 してください 本 製 品 の 地 図 には 全 ての 一 方 通 行 道 路 が 表 示 されているわけではありません また 一 方 通 行 表 示 のある 区 間 でも 実 際 にはその 一 部 が 両 面 通 行 の 場 合 があります ナビゲーションシステムで 探 索 された 経 路 はあくまでも 参 考 ルートで 実 際 の 道 路 状 況 や 交 通 規 制 などと 一 致 しない 場 合 があります 常 に 実 際 の 道 路 状 況 や 交 通 規 制 に 従 って 運 転 してくだ さい 万 一 異 物 が 入 った 水 や 飲 み 物 がかかった 煙 が 出 てくる 変 な 臭 いがするなどの 異 常 が 発 生 した 場 合 は ただちに 使 用 を 中 止 し お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください そのまま 使 用 を 続 けると 事 故 火 災 感 電 の 原 因 となります 規 定 容 量 以 外 のヒューズを 使 用 しますと 火 災 の 原 因 になります ヒューズの 交 換 や 修 理 は お 買 い 上 げの 販 売 店 またはケンウッドサービスセンターにご 依 頼 ください 本 機 の 取 り 付 け 取 り 外 し 周 辺 機 器 の 追 加 などを 行 う 際 は 安 全 のため 必 ずお 買 い 上 げの 販 売 店 にご 依 頼 ください 取 り 付 け 作 業 には 専 門 技 術 が 必 要 です 事 故 防 止 のため 電 池 やネジなどの 小 物 類 は 幼 児 の 手 の 届 かないところに 保 管 してください 万 一 飲 み 込 んだ 場 合 は 直 ちに 医 師 に 相 談 してください 製 品 の 分 解 や 改 造 はしないでください 火 災 その 他 の 事 故 の 原 因 となります 画 面 が 表 示 されない 音 声 が 出 ないなどの 故 障 状 態 で 使 用 しないでください 事 故 火 災 感 電 の 原 因 となります 注 意 本 製 品 は 車 載 用 以 外 としての 用 途 では 使 用 しないでください 本 製 品 に 強 い 衝 撃 を 与 えないようにしてください ガラス 部 品 を 使 用 しているため 割 れて ケガをするおそれがあります 操 作 パネル 部 の 開 閉 中 には 手 や 指 を 近 づけないでください 挟 まれてケガをすることがあり ます 本 機 は 自 動 車 のコンソールに 設 置 してください 本 製 品 の 使 用 中 および 使 用 直 後 は 本 体 の 背 面 や 側 面 などの 金 属 部 分 が 熱 くなっています 直 接 触 ることはお 止 めください 火 傷 をす る 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 11
12 使 用 上 のご 注 意 12 使 用 上 のご 注 意 安 全 走 行 のために 本 製 品 は 目 的 地 までの 道 のりを 曲 がり 角 ごと に 案 内 をして 誘 導 します ご 使 用 になる 前 に 必 ず 取 扱 説 明 書 や 注 意 事 項 などをよく 読 み 正 しく 理 解 して 使 用 してください 安 全 上 の 配 慮 から 走 行 中 はテレビやビデオの 映 像 を 見 ることはできません 安 全 な 場 所 に 駐 車 し てパーキングブレーキを 引 いてからお 楽 しみくだ さい なお 走 行 中 であっても 音 声 だけは 出 力 さ れます また 同 様 の 理 由 で 一 部 の 機 能 で 操 作 で きないものがあります 本 機 の 異 常 にお 気 づきのときは 本 機 の 異 常 にお 気 づきのときは まず 故 障 かな と 思 ったら ( P.194)を 参 照 して 解 決 方 法 が ないかお 調 べください 解 決 方 法 が 見 つからない ときは お 買 い 上 げの 販 売 店 またはケンウッドサー ビスセンターへご 相 談 ください 本 機 のお 手 入 れについて 操 作 パネルや 本 体 部 が 汚 れたときは 市 販 のシリ コンクロスなどの 柔 らかい 布 で 乾 拭 きしてくださ い 汚 れがひどいときは 中 性 洗 剤 を 付 けた 布 で 汚 れ を 拭 き 取 ってから 乾 いた 布 で 洗 剤 を 拭 き 取 って ください 硬 い 布 やアルコールなどの 揮 発 性 の 薬 品 は 使 用 しないでください 傷 が 付 いたり 文 字 が 消 えることがあります フィルムアンテナのお 手 入 れ フロントウィンドウの 内 側 を 清 掃 の 際 には フィルムアンテナをやわらかい 布 で 優 しく 拭 き 取 るようにしてください 汚 れのひどいときは 水 に 薄 めた 中 性 洗 剤 に 浸 した 布 を 堅 くしぼり 軽 く 拭 いてください アルコール シンナー ベンジンなどはご 使 用 にならないでください 一 度 貼 り 付 けたフィルムアンテナは はがさな いようにしてください 機 能 が 損 なわれます オートアンテナ( 電 動 アンテナ 装 備 車 ) の 操 作 について 車 両 側 のアンテナコントロール 端 子 と 本 機 のアン テナコントロール(ANT CONT) 端 子 を 接 続 して いるときは 本 機 の 電 源 をオンにするとオートア ンテナが 伸 びます 天 井 の 低 い 駐 車 場 に 入 る 場 合 などオートアンテナを 下 げたいときは オートア ンテナをしまってください ( P.24) モニター 画 面 について 画 面 部 をボールペンなどの 先 のとがった 物 で 操 作 し ないでください 画 面 が 損 傷 する 場 合 があります 画 面 部 に 強 い 衝 撃 を 加 えないでください 故 障 の 原 因 になります 画 面 部 に 保 護 用 フィルムなどを 貼 らないでくださ い タッチ 操 作 時 に 誤 動 作 する 場 合 があります 画 面 に 直 射 日 光 が 当 たらないようにしてくださ い 直 射 日 光 が 当 たる 状 態 で 長 時 間 使 用 すると 高 温 になり 画 面 が 故 障 する 原 因 となります 極 端 に 高 温 または 低 温 になると 表 示 の 動 きが 遅 くなったり 暗 くなったりすることがありま す これは 液 晶 画 面 の 特 性 によるもので 故 障 で はありません 車 内 が 常 温 に 戻 れば 回 復 します 画 面 に 小 さな 点 が 出 ることがあります これは 液 晶 画 面 特 有 の 現 象 で 故 障 ではありません 液 晶 画 面 の 特 性 により 液 晶 を 見 る 角 度 によっ ては 表 示 が 見 づらいことがありますが 故 障 で はありません ナビゲーションについて 初 めてご 使 用 になるとき または 長 期 間 ご 使 用 に ならなかったときは 現 在 地 が 正 しく 位 置 表 示 さ れない 場 合 があります しばらくすると GPS の 測 位 により 正 しく 表 示 されるようになります 走 行 中 は 安 全 のため 一 部 を 除 く 細 街 路 * は 表 示 されません ただし 以 下 の 場 合 は 走 行 中 も 細 街 路 が 表 示 されます -- 細 街 路 を 走 行 中 の 現 在 地 図 画 面 -- 市 街 地 図 を 表 示 しているとき -- マップマッチングしていないとき *: 細 街 路 とは 道 幅 5.5m 未 満 の 道 路 のこと をいいます 結 露 について 寒 いときにヒーターを 付 けた 直 後 など 本 機 の 内 部 に 露 ( 水 滴 )が 付 くことがあります これを 結 露 といい この 状 態 ではディスクの 読 み 取 りがで きなくなります このようなときは ディスクを 取 り 出 して 約 1 時 間 ほど 放 置 すると 結 露 が 取 り 除 かれます
13 もし 何 時 間 たっても 正 常 に 作 動 しない 場 合 は 販 売 店 へ 連 絡 してください フロントパネルの 安 全 装 置 について フロントパネルを 閉 じるときにパネルに 触 れると 再 度 フロントパネルが 開 きます (オープンキー)を 押 すとフロントパネルが 閉 じます パネルの 隙 間 にコードなどの 異 物 を 挟 んで 閉 じた ときは 安 全 装 置 がはたらき フロントパネルの 動 作 が 停 止 します この 場 合 は 異 物 を 取 り 除 いて から (オープンキー)でフロントパネル 操 作 メニューを 表 示 して 再 度 操 作 してください 本 機 に 記 録 された 個 人 情 報 について 本 機 を 譲 渡 したり 売 却 したりする 場 合 は 本 機 に 記 録 された 情 報 ( 例 : 登 録 地 点 や 検 索 履 歴 等 )を 必 ずお 客 様 自 身 によってデータを 消 去 し 確 認 し てください 個 人 情 報 の 消 去 は システムを 初 期 化 する ( P.139)/ 暗 証 番 号 を 解 除 する( P.141) / 録 音 データを 削 除 する( P.103)で 行 うこと ができます 未 消 去 のデータの 流 出 による 損 害 等 について 当 社 では 一 切 の 責 任 を 負 いませんので 予 めご 了 承 ください 本 機 での 個 人 情 報 を 含 む 検 索 データの 取 り 扱 いについて 当 社 は 同 データに 収 録 された 個 人 情 報 をその 機 能 の 実 現 のみに 使 用 し 第 三 者 へは 開 示 しません 該 当 する 個 人 情 報 の 開 示 訂 正 削 除 などをご 希 望 のお 客 様 は JVC ケンウッドカスタマーサポー トセンター( 裏 表 紙 )までご 連 絡 ください ご 本 人 の 確 認 および 所 定 の 手 続 きを 経 た 後 対 応 が 可 能 となる 次 回 製 品 より 該 当 する 情 報 の 削 除 など を 行 います 電 波 について 本 機 は 電 波 法 に 基 づく 小 電 力 データ 通 信 システ ム 無 線 局 設 備 として 技 術 基 準 適 合 証 明 を 受 けてい ます( 受 けた 部 品 を 使 用 しています) したがって 本 機 を 使 用 するときに 無 線 局 の 免 許 は 必 要 ありません 日 本 国 内 のみで 使 用 して ください 日 本 国 内 以 外 で 使 用 すると 各 国 の 電 波 法 に 抵 触 する 可 能 性 があります また 本 機 は 電 気 通 信 事 業 法 に 基 づく 技 術 基 準 適 合 証 明 を 受 けていますので 以 下 の 事 項 を 行 うと 法 律 で 罰 せられることがあります -- 分 解 / 改 造 すること -- 本 機 に 貼 ってある 証 明 ラベルをはがすこと 本 機 は 2.4GHz 帯 の 周 波 数 を 使 用 しますが 他 の 無 線 機 器 も 同 じ 周 波 数 を 使 っていることが あります ほかの 無 線 機 器 との 電 波 干 渉 を 防 止 するため 下 記 事 項 に 注 意 してご 使 用 ください 使 用 上 のご 注 意 本 機 の 使 用 周 波 数 帯 (2.4GHz)では 電 子 レン ジ 等 の 産 業 科 学 医 療 機 器 のほか 工 場 の 製 造 ラ イン 等 で 使 用 されている 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 ) 及 び 特 定 小 電 力 無 線 局 ( 免 許 を 要 しない 無 線 局 ) 並 びにアマチュア 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 )が 運 用 されています 1. 本 機 を 使 用 する 前 に 近 くで 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 および 特 定 小 電 力 無 線 局 並 びに アマチュア 無 線 局 が 運 用 されていないことを 確 認 してください 2. 万 一 本 機 から 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 には 速 やかに 使 用 周 波 数 を 変 更 するか ま たは 電 波 の 発 射 を 停 止 した 上 当 社 カスタ マーサポートセンターにご 連 絡 頂 き 混 信 回 避 の 処 置 等 についてご 相 談 ください 3. その 他 本 機 から 移 動 体 識 別 用 の 特 定 小 電 力 無 線 局 あるいはアマチュア 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 など 何 かお 困 りのことが 起 きたときは 当 社 カスタマーサ ポートセンターへお 問 い 合 わせください 製 品 に 表 示 している 周 波 数 表 示 の 意 味 は 下 記 の 通 りです 2.4: 2.4GHz 帯 を 使 用 する 無 線 機 器 です FH: FH-SS 変 調 方 式 を 表 します 1: 電 波 与 干 渉 距 離 は 10m です : 全 帯 域 を 使 用 し 移 動 体 識 別 装 置 の 帯 域 回 避 可 能 です 使 用 可 能 距 離 は 見 通 し 距 離 約 10 m です 鉄 筋 コンクリートや 金 属 の 壁 等 をはさんでトラ ンスミッターとレシーバーを 設 置 すると 電 波 を 遮 ってしまい 音 楽 が 途 切 れたり 出 なくなっ たりする 場 合 があります 本 機 を 使 用 する 環 境 により 伝 送 距 離 が 短 くなります 下 記 の 電 子 機 器 と 本 機 との 距 離 が 近 いと 電 波 干 渉 により 正 常 に 動 作 しない 雑 音 が 発 生 する などの 不 具 合 が 生 じることがあります GHzの 周 波 数 帯 域 を 利 用 する 無 線 LAN 電 子 レンジ デジタルコードレス 電 話 などの 機 器 の 近 く 電 波 が 干 渉 して 音 が 途 切 れることがあります -- ラジオ テレビ ビデオ BS/CS チュー ナー VICS などのアンテナ 入 力 端 子 を 持 つ AV 機 器 の 近 く 音 声 や 映 像 にノイズが のることがあります 本 機 は 電 波 を 使 用 しているため 第 3 者 が 故 意 または 偶 然 に 傍 受 することが 考 えられます 重 要 な 通 信 や 人 命 にかかわる 通 信 には 使 用 しな いでください はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 13
14 ナビゲーション 機 能 ガイド ナビゲーション 機 能 ルート 探 索 編 集 行 き 先 を 設 定 すると 最 適 なルートが 探 索 さ れます 優 先 する 道 路 や 距 離 別 のルートを 選 んだり 経 由 地 を 追 加 することもできます ( P.49) 目 的 地 検 索 メニュー 施 設 の 名 称 やジャンル 住 所 など 多 彩 な 検 索 方 法 から 行 き 先 を 探 すことができます ( P.38) ルート 案 内 行 き 先 までのルートのほか 方 面 看 板 や 交 差 点 のレーン 情 報 などをイラストや 音 声 でお 知 らせします ( P.52) ドライブに 役 立 つ 交 通 情 報 VICS 情 報 ( 地 図 表 示 ) VICS 情 報 を 受 信 して 渋 滞 や 規 制 など さま ざまな 交 通 情 報 をアイコンや 音 声 でお 知 らせ します ( P.115) また 別 売 のETC 車 載 器 やITSスポット (DSRC) 対 応 車 載 器 を 接 続 すると ETC の 利 用 料 金 をお 知 らせすることもできます (MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ ) ( P.161 P.162) VICS 詳 細 情 報 14
15 音 楽 や 映 像 を 楽 しむ いろいろなメディアで 音 楽 や 映 像 をお 楽 しみいただけます ipod( P.93) HDMI/MHL MDV-Z700 MDV-Z700 ( P.106) 地 デジ( P.73) TUNER( P.70) USB( P.86) SD( P.86) BT AUDIO( P.159) DISC( P.80) 内 蔵 メモリ MDV-Z700 MDV-Z700 ( P.98) Wi-Fi DMS MDV-Z700 MDV-Z700 ( P.107) MDV-Z700 MDV-Z700 MDV-Z700 MDV-Z700 AV-IN( P.105) 本 機 の 情 報 の 確 認 と 設 定 の 変 更 情 報 設 定 メニューでは 本 機 の 周 辺 機 器 から の 情 報 や 接 続 状 態 を 確 認 できます また 本 機 のさまざまな 設 定 をお 好 みにあわせ て 設 定 し 直 すことができます ナビゲーション 設 定 地 図 に 表 示 する 情 報 や 案 内 の 方 法 などを 設 定 し ます ( P.126) サウンド 設 定 車 内 の 音 響 効 果 や 音 質 などを 設 定 します ( P.130) Bluetooth 設 定 Bluetooth の 設 定 をします ( P.149) 情 報 設 定 メニュー( P.114) システム 設 定 車 両 やシステム 全 般 の 設 定 を 行 います ( P.136) ネットワーク 設 定 MDV-Z700 MDV-Z700 Wi-Fi の 設 定 を 行 います ( P.143) 15
16 本 書 の 読 みかた 本 書 の 読 みかた この 取 扱 説 明 書 の 構 成 と 表 記 方 法 について 説 明 します 本 書 の 構 成 はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 安 全 上 のご 注 意 や 使 用 上 のご 注 意 など はじめにお 読 みいただきたいこ とが 記 載 されています ( P.10) 各 部 の 名 称 や 画 面 の 切 り 替 えかたなど 本 機 の 基 本 的 な 操 作 方 法 を 説 明 しています ( P.18) 地 図 の 表 示 や 操 作 行 き 先 の 探 しかたやルート 案 内 など カーナビゲー ション( 以 降 ナビ )の 操 作 方 法 について 説 明 しています ( P.28) オーディオ ビジュアル( 以 降 AV )および 音 楽 の 操 作 方 法 について 説 明 しています ( P.66) VICS 情 報 ECO 情 報 などの 情 報 について および 本 機 のシステム 設 定 サウンド 設 定 などについて 説 明 しています ( P.114) 携 帯 電 話 やスマートフォン オーディオプレーヤーを Bluetooth で 接 続 したときの 操 作 について 説 明 しています ( P.146) スマートフォンと 連 携 して 使 うことのできる 便 利 な 機 能 について 説 明 し ています ( P.160) ETC 車 載 器 やフロント / リアビューカメラなどの 別 売 品 を 接 続 したとき の 操 作 方 法 について 説 明 しています ( P.161) 関 連 する 資 料 や 用 語 解 説 トラブルシューティングについて 説 明 してい ます ( P.172) 本 書 の 画 面 や 操 作 例 は 操 作 説 明 用 に 作 成 したものです 仕 様 変 更 などにより 本 書 の 内 容 と 実 際 の 画 面 が 異 なる 場 合 があります 本 書 では 主 に MDV-Z701 の 画 面 で 説 明 しています そのため ご 使 用 の 機 種 によっては 表 示 されないボタンや 画 面 が 説 明 の 中 に 出 てくることがあります MDV-Z700 または (MDV-XXX のみ) は 機 能 の 対 象 となる 機 種 を 表 します 16
17 本 書 の 表 記 ボタン 名 本 書 では 文 字 のあるボタンを 次 のように 表 記 しています [ 登 録 ] 文 字 が 記 載 されていないボタンは 本 機 で 表 示 されるアイコンを 掲 載 しています 地 点 を 登 録 する 62 地 点 を 登 録 する 地 点 を 登 録 する 地 図 のスクロールや 目 的 地 検 索 メニューから 探 し た 地 点 を 本 機 に 登 録 します 本 機 には 300 件 まで 地 点 を 登 録 できます 1 登 録 したい 場 所 の 地 点 情 報 画 面 を 表 示 する 2[ 登 録 ]にタッチする 地 点 が 本 機 に 登 録 されます 登 録 した 地 点 は 未 分 類 グループに 登 録 されます 地 図 をスクロールして 地 点 を 探 したとき は [ 地 点 情 報 ]にタッチして 地 点 メニュー を 表 示 します ( P.32) 関 連 キーワード 登 録 地 点 編 集 登 録 した 地 点 の 名 前 や 電 話 番 号 グループを 編 集 できます ( P.63) 登 録 地 点 の 削 除 すでに 地 点 を 300 件 登 録 しているときは 不 要 な 登 録 地 点 を 削 除 してから 登 録 してくだ さい ( P.64) 参 照 ページ 参 照 ページのページ 番 号 です 登 録 した 地 点 ルートを をリストで 再 探 見 索 るする 本 機 に 登 録 した 場 所 をリストで 現 在 地 から 確 認 探 します 索 条 件 ( 推 奨 距 離 高 速 一 般 高 速 / 距 離 )を 変 更 して ルートを 再 探 索 します 1 目 的 地 検 索 メニューの[ 登 録 地 点 ] にタッチする ここまでの 手 順 目 的 地 検 索 メニューを 表 示 する HOME 1[ルート]にタッチする 2 見 たい 地 点 情 報 のグループにタッチ する 2[ 再 探 索 ]にタッチする 登 録 地 点 がリストで 表 示 されます ここまでの 手 順 下 で 説 明 する 操 作 の 前 に ここに 記 載 されてい る 操 作 を 行 います 本 機 の 画 面 上 でのドラッグまたは フリック 操 作 を 表 しています 3 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする 選 択 したルートでルート 案 内 が 開 始 されま す 乗 降 IC を 指 定 しているときは ルートの 種 類 を 変 更 することができません ルー トの 種 類 を 変 更 して 再 探 索 したいときは 乗 降 IC の 指 定 を 解 除 してください インデックス 章 の 内 容 を 示 すインデックスです ルートを 編 集 する 経 由 地 の 追 加 や 順 番 の 入 れ 替 え 削 除 など ルー トの 編 集 ができます 経 由 地 を 追 加 する ルートの 途 中 に 立 ち 寄 る 地 点 ( 経 由 地 )を 追 加 し ます 経 由 地 は 4 か 所 まで 追 加 できます 目 的 地 が 設 定 されていないときは 経 由 地 を 設 定 できません ここまでの 手 順 行 き 先 を 検 索 する 1[ 経 由 地 ]にタッチする 2 経 由 地 の 挿 入 位 置 を 確 認 し [ 決 定 ] にタッチする ルートの 探 索 がはじまります 挿 入 位 置 の 変 更 や 削 除 については 58 ペー ジをご 覧 ください 3 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする 新 しいルートで 案 内 が 開 始 されます HOME 関 連 キーワード 説 明 内 容 に 関 連 する 操 作 や 設 定 本 機 の 便 利 な 使 いかたについて 説 明 しています 補 足 手 順 の 補 足 説 明 や 制 限 事 項 などについて 説 明 しています はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 ハードキー 名 本 書 ではハードキーを 次 のように 表 記 しています オプション 付 録 57 はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 上 記 はサンプルページです 本 書 の 実 際 のページとは 異 なる 場 合 があります 17
18 各 部 の 名 称 とはたらき 各 部 の 名 称 とはたらき MDV-Z701W/MDV-Z701 MDV-Z701W MDV-Z MDV-Z701W/MDV-Z701(パネルオープン 時 )
19 1 画 面 2 [MAP]( 地 図 ) 現 在 地 図 画 面 でここから 画 面 中 央 にドラッグ またはフリックして 地 図 小 中 画 面 を 表 示 します ( P.30) 3 [AV](オーディオ ビジュアル) 現 在 地 図 画 面 でここから 画 面 中 央 にドラッグ またはフリックして AV 小 中 全 画 面 を 表 示 します ( P.67) 4 セキュリティインジケーター セキュリティインジケーターを ON に 設 定 し ている 場 合 電 源 オフ 時 に 点 滅 します ( P.137) 5 オープンキー フロントパネルの 角 度 調 整 ( P.22)やディ スク SD カードの 出 し 入 れを 行 うためのメ ニューを 表 示 します ( P.80 P.86) 6 スキップ / サーチキー ラジオ 地 デジ: 放 送 局 を 切 り 替 えます 押 し 続 けると 受 信 状 態 の 良 い 放 送 局 を 探 して 自 動 で 受 信 します 音 楽 / ビデオ 再 生 : 前 / 次 の 曲 ビデオまたはファイルを 再 生 します 押 し 続 けると 早 送 り / 早 戻 しします 7 MDV-Z701W:ボリューム( 音 量 )ノブ MDV-Z701: 音 量 キー AV の 音 量 を 調 整 (0 40) します ハンズフリー 通 話 時 の 受 話 音 量 (0 40) を 調 整 します [ ]を 押 し 続 けると 連 続 して 音 量 値 が 25 まで 上 がります 8 現 在 地 現 在 地 図 画 面 を 表 示 します ( P.28) 押 し 続 けると 画 面 の 表 示 をオフにします ( P.24) 9 HOME ホーム 画 面 を 表 示 します ( P.26) 押 し 続 けると AV をオフ(STANDBY)に します ( P.67) 10 [TEL]( 電 話 ) ここから 画 面 中 央 にドラッグまたはフリック して 電 話 メニューを 表 示 します ( P.152) 11 [SRC](ソース) ここから 画 面 中 央 にドラッグまたはフリック して オーディオソース 切 替 画 面 を 表 示 しま す ( P.66) 12 ディスク 挿 入 口 ディスクを 挿 入 する 場 所 です 13 SD カード 挿 入 口 SD カードを 挿 入 する 場 所 です 14 minib-cas カード 挿 入 口 minib-cas カードを 挿 入 する 場 所 です 15 光 センサー minib-cas カード 挿 入 方 法 については 73 ページをご 覧 ください minib-cas カードを 差 し 込 むときに IC ( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 に 触 れないようにし てください 汚 れなどでカードが 機 能 し ないことがあります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 19
20 各 部 の 名 称 とはたらき MDV-X701W/MDV-X701 MDV-X701W MDV-X MDV-X701W/MDV-X701(パネルオープン 時 )
21 1 画 面 2 [MAP]( 地 図 ) 現 在 地 図 画 面 でここから 画 面 中 央 にドラッグ またはフリックして 地 図 小 中 画 面 を 表 示 します ( P.30) 3 [AV](オーディオ ビジュアル) 現 在 地 図 画 面 でここから 画 面 中 央 にドラッグ またはフリックして AV 小 中 全 画 面 を 表 示 します ( P.67) 4 セキュリティインジケーター セキュリティインジケーターを ON に 設 定 し ている 場 合 電 源 オフ 時 に 点 滅 します ( P.137) 5 オープンキー フロントパネルの 角 度 調 整 ( P.22)やディ スク SD カードの 出 し 入 れを 行 うためのメ ニューを 表 示 します ( P.80 P.86) 6 スキップ / サーチキー ラジオ 地 デジ: 放 送 局 を 切 り 替 えます 押 し 続 けると 受 信 状 態 の 良 い 放 送 局 を 探 して 自 動 で 受 信 します 音 楽 / ビデオ 再 生 : 前 / 次 の 曲 ビデオまたはファイルを 再 生 します 押 し 続 けると 早 送 り / 早 戻 しします 7 音 量 キー AV の 音 量 を 調 整 (0 40) します ハンズフリー 通 話 時 の 受 話 音 量 (0 40) を 調 整 します [ ]を 押 し 続 けると 連 続 して 音 量 値 が 25 まで 上 がります 8 現 在 地 現 在 地 図 画 面 を 表 示 します ( P.28) 押 し 続 けると 画 面 の 表 示 をオフにします ( P.24) 9 HOME ホーム 画 面 を 表 示 します ( P.26) 押 し 続 けると AV をオフ(STANDBY)に します ( P.67) 10 [TEL]( 電 話 ) ここから 画 面 中 央 にドラッグまたはフリック して 電 話 メニューを 表 示 します ( P.152) 11 [SRC](ソース) ここから 画 面 中 央 にドラッグまたはフリック して オーディオソース 切 替 画 面 を 表 示 しま す ( P.66) 12 ディスク 挿 入 口 ディスクを 挿 入 する 場 所 です 13 SD カード 挿 入 口 SD カードを 挿 入 する 場 所 です 14 minib-cas カード 挿 入 口 minib-cas カードを 挿 入 する 場 所 です minib-cas カード 挿 入 方 法 については 73 ページをご 覧 ください minib-cas カードを 差 し 込 むときに IC ( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 に 触 れないようにし てください 汚 れなどでカードが 機 能 し ないことがあります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 21
22 基 本 操 作 基 本 操 作 電 源 を 入 れる / 切 る 電 源 オン 車 両 のイグニッションキーを ACC または ON にすると 本 機 の 電 源 がオンになります フロントパネルの 角 度 を 調 整 する 光 の 反 射 などで 画 面 が 見 づらい 場 合 などに ドラ イビングポジションから 見 やすいようにフロント パネルの 角 度 と 画 面 の 明 るさを 調 整 できます 角 度 を 調 整 しても 見 づらい 場 合 は 視 野 角 を 調 整 し てください [-1] [0] [5] 電 源 オフ 車 両 のイグニッションキーを OFF にすると 本 機 の 電 源 がオフになります 1 を 押 す 2 角 度 (チルト -1 ~ 5)にタッチする 取 り 付 け 後 に 初 めて 電 源 をオンにしたと きや バッテリーを 交 換 した 場 合 などに は 測 位 に 時 間 がかかるため 現 在 地 付 近 の 地 図 の 表 示 に 多 少 時 間 がかかります 2 回 目 以 降 はすぐに 表 示 されます 使 用 状 況 や 電 源 電 圧 の 変 動 などによって 本 機 の 取 り 付 け 後 に 初 めて 電 源 をオンに したときと 同 じ 状 態 になる 場 合 がありま す ルート 案 内 の 途 中 で 電 源 をオフにしても ルートは 消 えません 次 に 電 源 をオンに したときには 現 在 地 からの 続 きを 案 内 します 内 蔵 メモリ(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ)または SD カードへの 録 音 中 は 電 源 をオフにしないでください 録 音 を 停 止 してから 電 源 をオフにしてください フロントパネルの 角 度 が 0 以 外 に 設 定 されていても 電 源 オフ 時 には 0 の 位 置 に 戻 ります 再 度 電 源 をオンにし たときには フロントパネルは 設 定 され ている 角 度 になります 視 野 角 を 調 整 する フロントパネルの 角 度 を 調 整 しても 画 面 が 見 えに くい 場 合 は 視 野 角 ([-3]~[0])にタッチし て 調 整 します マイナスの 値 に 設 定 するほど 画 面 がより 白 みがかって 見 えます 22
23 画 面 / リストの 操 作 前 の 画 面 に 戻 る [ 戻 る]にタッチすると 1 つ 前 の 画 面 に 戻 ります リスト / メニュー 操 作 リストは 上 下 にスクロールして 見 たい 項 目 を 表 示 させます リストのスクロールには 次 の 2 つの 方 法 があり ます スライドバーにタッチして 上 下 にドラッグする ドラッグした 方 向 にリストがスクロールします 項 目 が 無 効 のとき 選 択 できない 項 目 は タッチしても 操 作 すること はできません 設 定 メニュー 設 定 メニューは 設 定 項 目 の 種 類 ごとにまとめて リストで 表 示 されます リストをスクロールして 目 的 の 設 定 の 種 類 を 探 し 項 目 にタッチして 決 定 します なお リストをス クロールすると 設 定 項 目 の 種 類 のタイトルが 常 に 先 頭 に 表 示 されます 設 定 項 目 の 種 類 はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル スクロールしたい 方 向 にリストをドラッグまた はフリックする ドラッグまたはフリックした 方 向 にリストがス クロールします フリックしたときは スクロール 中 のリストに タッチすると スクロールを 止 めることができ ます 本 書 では 設 定 メニューをスクロールして 設 定 の 種 類 を 探 し 項 目 をタッチする 操 作 を 以 下 のよう に 記 載 しています 例 : 設 定 メニューをスクロールして 表 示 設 定 を 探 し [ 映 像 画 面 / 消 灯 画 面 の 時 計 表 示 ] をタッチする 場 合 表 示 設 定 の[ 映 像 画 面 / 消 灯 画 面 の 時 計 表 示 ] にタッチする 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 23
24 基 本 操 作 画 面 表 示 のオン / オフ 本 機 を 使 用 しないときなどに 画 面 の 表 示 を 消 し ます 画 面 表 示 をオフにする オートアンテナを 伸 ばす / し まう オートアンテナの 設 定 を あり にしている 場 合 ( P.137) オートアンテナを 伸 ばしたりしまっ たりできます 1 現 在 地 を 押 し 続 ける 画 面 表 示 が 消 えます 画 面 表 示 をオンにする 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グする 2[アンテナを 伸 ばす]または[アンテ ナをしまう]にタッチする 1 画 面 表 示 のオフ 中 に 画 面 にタッチする 画 面 表 示 をオフにする 前 の 画 面 に 戻 ります [アンテナを 伸 ばす]: アンテナが 伸 長 します [アンテナをしまう]: アンテナが 収 納 されます 画 面 表 示 のオフは 画 面 コントロールメ ニューの[ 画 面 オフ]からもできます ( P.27) 画 面 表 示 のオフ 中 に 本 機 の 電 源 をオフに すると 次 に 電 源 をオンにしたときには 画 面 表 示 はオンになります リアビューカメラが 接 続 されている 場 合 は 画 面 表 示 のオフ 中 にシフトレバーを R に 入 れると リアビューカメラの 画 面 が 表 示 されます この 機 能 は オートアンテナ 車 で 本 機 の オートアンテナコントロールに 接 続 して いるときにはたらきます アンテナをしまうと FM VICS の 受 信 状 態 が 悪 くなることがあります 関 連 キーワード 画 面 の 時 計 表 示 画 面 オフのときに 時 計 を 表 示 しないようにす ることもできます ( P.137) 24
25 画 面 の 明 るさを 調 整 する 本 機 の 画 面 の 明 るさ(-5 ~ +5)を 調 整 します 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グする 2[ 明 るさ]の または にタッチ する 関 連 キーワード 画 質 調 整 DVD ビデオや 地 上 デジタル TV 放 送 の 映 像 の 明 るさは AV 画 面 の[ 画 質 ]で 調 整 します ( P.68) ナビ 音 量 を 調 整 する ルート 案 内 など ナビゲーション 音 量 (1 ~ 20) を 調 整 します 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グする 2[ナビ 音 量 ]の または にタッ チする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 ナビ 音 量 は ナビ 設 定 メニューから 調 整 することもできます ( P.127) オプション 付 録 25
26 画 面 の 構 成 画 面 の 構 成 ホーム 画 面 の 切 り 替 え ホーム 画 面 は 本 機 を 使 うためのスタート 地 点 です ここからさまざまな 機 能 にアクセスします ホーム 画 面 は HOME を 押 すと いつでも 表 示 できます ホーム 画 面 から 各 画 面 を 表 示 する AV 画 面 ( P.67) 現 在 地 図 画 面 ( P.28) ホーム 画 面 タッチ タッチ カレンダー 時 計 時 速 / 車 両 勾 配 天 気 予 報 を 表 示 します 時 計 カレンダーは タッチするとデザインを 切 り 替 えることができます 時 速 / 車 両 勾 配 は タッチす ると GPS の 位 置 表 示 ( 緑 : 受 信 中 で 測 位 に 使 用 / 赤 : 受 信 中 / グレー: 未 受 信 )に 切 り 替 わります ルート 案 内 中 は ホーム 画 面 での 地 図 は 案 内 中 の 次 の 案 内 ポイントの 交 差 点 名 進 行 方 向 が 表 示 さ れます 交 差 点 に 名 前 がない 場 合 は 交 差 点 名 は 表 示 されません 天 気 予 報 を 表 示 するには カーナビ 連 携 スマホアプリケーション KENWOOD Drive Info. が 必 要 です ( P.160) 時 速 / 車 両 勾 配 は センサー 学 習 が 終 了 するまでは 正 しく 表 示 されないことがあります ( P.142) 情 報 設 定 メニュー / 目 的 地 検 索 メニューを 表 示 する 情 報 設 定 メニューと 目 的 地 検 索 メニューは ホーム 画 面 を 左 右 にドラッグして 表 示 します 情 報 設 定 メニュー ( P.114) 目 的 地 検 索 メニュー ( P.38) 26
27 現 在 地 図 画 面 での 操 作 現 在 地 図 画 面 の 上 および 左 右 の 端 から 画 面 中 央 に 向 かってドラッグまたはフリックすると 下 図 の 画 面 が 表 示 されます 地 図 2 画 面 表 示 * 1 ( P.30) 現 在 地 図 画 面 に 小 または 中 画 面 の 地 図 を 重 ねて 表 示 します ソース 切 替 画 面 表 示 * 2 ( P.66) AV ソースを 切 り 替 える 画 面 を 表 示 します 画 面 コントロールメニュー * 2 画 面 の 明 るさやナビ 音 量 の 調 整 などを 行 います はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth 地 図 画 面 での AV 画 面 表 示 * 1 ( P.31) 現 在 地 図 画 面 に 小 または 中 画 面 の AV 画 面 を 重 ね て 表 示 します *1: 現 在 地 図 画 面 でのみ 表 示 できます *2: 現 在 地 図 画 面 だけでなく どの 画 面 でも 表 示 できます 電 話 メニュー 表 示 * 2 ( P.152) ハンズフリー 電 話 のプリセット 画 面 を 表 示 します スマートフォン 連 携 オプション 付 録 27
28 地 図 の 見 かたと 操 作 地 図 の 見 かたと 操 作 現 在 地 図 画 面 の 見 かた 本 機 のホーム 画 面 で 地 図 のエリアにタッチする またはフロントパネルの 現 在 地 を 押 すと 現 在 地 周 辺 の 地 図 が 表 示 されます( 現 在 地 図 画 面 ) (コンパスボタン) 地 図 の 方 位 が 表 示 されます タッチすると 地 図 の 向 きを 切 り 替 えること ができます ( P.30) 2 [ 広 域 ]/[ 詳 細 ] タッチすると 地 図 の 縮 尺 を 変 えることがで きます ( P.29) ボタンの 間 に 地 図 の 縮 尺 が 表 示 されます 3 [ 渋 滞 ] タッチすると VICS 情 報 画 面 が 表 示 されます ( P.119) 4 ショートカットボタン タッチすると ボタンに 割 り 当 てられた 機 能 が 実 行 されます ( P.34) 5 VICS 情 報 提 供 時 刻 VICS 情 報 の 提 供 時 刻 が 表 示 されます 6 現 在 地 情 報 現 在 の 自 車 位 置 の 情 報 が 表 示 されます 7 エコドライブ 評 価 ( P.124) 8 走 行 軌 跡 これまでの 走 行 軌 跡 が 水 色 の 点 で 表 示 されま す 走 行 軌 跡 は 表 示 をしないように 設 定 でき ます ( P.129) また 走 行 軌 跡 のデータを 消 去 することもで きます ( P.129) 方 面 看 板 方 面 看 板 情 報 がある 交 差 点 に 近 づくと 表 示 さ れます タッチすると 表 示 を 消 します 10 時 計 現 在 の 時 刻 が 24 時 間 表 記 で 表 示 されます 本 機 は GPS 電 波 を 利 用 して 自 動 で 時 刻 を 調 整 します 11 ランドマーク 目 印 となる 施 設 がマークで 地 図 上 に 表 示 され ます 12 自 車 マーク 13 案 内 地 点 : 方 面 看 板 の 案 内 地 点 が 表 示 されます : レーン 情 報 の 案 内 地 点 が 表 示 されます 14 レーン 情 報 次 の 交 差 点 のレーン 情 報 が 表 示 されます 細 街 路 ( 幅 員 5.5 m 未 満 の 道 路 )は 駐 停 車 中 または 細 街 路 の 走 行 中 に 表 示 され ます 市 街 地 図 の 表 示 中 は 常 に 細 街 路 が 表 示 されます 9 14は 表 示 しないように 設 定 できます ( P.127) 28
29 ランドマークの 情 報 を 見 る 1 情 報 を 表 示 したいランドマークのア イコンにタッチする 施 設 名 と 現 在 地 への 距 離 と 方 向 ( 矢 印 )が 表 示 されます さらに 詳 細 な 情 報 を 見 るには [ 地 点 情 報 ]に タッチします 詳 細 情 報 については 32 ページをご 覧 ください 複 数 のランドマークが 重 なっている 場 合 は にタッチすると 表 示 するラ ンドマークの 情 報 を 切 り 替 えることがで きます ランドマークは 200m 以 下 のスケール で 表 示 されます 地 図 の 縮 尺 を 変 える 1[ 広 域 ]または[ 詳 細 ]にタッチする 地 図 を 直 接 操 作 することもできます (MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ) 2 本 の 指 でタッチして 指 の 間 を 開 くまたは 閉 じ ます(ピンチ) 市 街 地 図 について 市 街 地 図 は 50m 以 下 で 表 示 されます 100m 縮 尺 での 市 街 地 図 表 示 を ON にすると 100m 以 下 で 表 示 できます 設 定 については 126 ページをご 覧 ください 市 街 地 図 が 収 録 されていない 地 域 もあり ます 市 街 地 図 では 道 路 によっては 自 車 マー クが 道 路 の 中 央 や 右 側 に 表 示 されること もあります 現 在 地 の 地 図 画 面 の 縮 尺 は 記 憶 されま す このため スクロール 地 図 画 面 ( P.31)で 縮 尺 を 変 えても 現 在 地 の 地 図 画 面 に 戻 ったときは 直 前 の 現 在 地 の 地 図 画 面 と 同 じ 縮 尺 で 表 示 されます 走 行 中 は 連 続 スクロールと 画 面 を 直 接 タッチして 拡 大 / 縮 小 する(MDV- Z701W/MDV-Z701 のみ)ことはでき ません はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 それぞれのボタンにタッチし 続 けると 連 続 して 拡 大 または 縮 小 されます 29
30 地 図 の 見 かたと 操 作 地 図 の 向 きと 2D/3D 表 示 を 切 り 替 える 地 図 の 表 示 方 法 ( 向 き 2D/3D 表 示 )を 切 り 替 えることができます 表 示 方 法 は 3D ビュー 2D ノースアップ 2D ヘディングアップ の 3 つがあります 1 地 図 画 面 のコンパスボタンにタッチ する タッチするごとに 地 図 の 表 示 方 法 が 切 り 替 わ ります 地 図 を 2 画 面 表 示 する 現 在 地 図 画 面 の 上 に 地 図 を 表 示 できます( 地 図 2 画 面 表 示 ) 1 画 面 左 上 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする ドラッグまたはフリックする 長 さによって 小 画 面 と 中 画 面 の 2 種 類 を 表 示 できます 小 画 面 (ドラッグする 距 離 が 短 い) (3D ビュー) 進 行 方 向 が 画 面 の 上 方 向 になる 向 きで 3D 地 図 が 表 示 されます 市 街 地 図 ( P.29) では スケールを50m 以 下 にしていると 周 囲 の 建 物 を 再 現 した 詳 細 な バーチャル 3D マップが 表 示 されます 中 画 面 (ドラッグする 距 離 が 長 い) 小 中 どちらの 画 面 でも 地 図 の 向 き 縮 尺 2D/3D 表 示 を 切 り 替 えることができます (2D ノースアップ) 地 図 の 北 が 画 面 の 上 方 向 になるように 表 示 されます (2D ヘディングアップ) 進 行 方 向 が 画 面 の 上 方 向 になるように 表 示 されます 地 図 の 向 きは ナビ 設 定 メニューで 切 り 替 えることもできます ( P.126) 地 域 によっては バーチャル 3D マップ を 表 示 できない 場 所 があります 地 図 2 画 面 表 示 中 も 背 景 の 現 在 地 図 画 面 は 地 図 の 縮 尺 の 変 更 やスクロールな どの 操 作 ができます 小 画 面 中 画 面 の 地 図 では スクロール はできません 引 き 出 した 地 図 画 面 を 画 面 の 左 に 向 かっ てドラッグまたはフリックすると 地 図 2 画 面 表 示 が 解 除 されます 30
31 地 図 に AV 画 面 を 表 示 する 現 在 地 図 画 面 に 選 択 しているソースの AV 画 面 を 表 示 します 1 画 面 左 下 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする ドラッグまたはフリックする 長 さによって 小 画 面 中 画 面 または 全 画 面 の 3 種 類 を 表 示 できます 小 画 面 (ドラッグする 距 離 が 短 い) 地 図 をスクロールする 地 図 のスクロールには 次 の 方 法 があります ドラッグスクロール 指 の 動 きに 合 わせて 地 図 がスクロールします フリックスクロール フリックした 方 向 に 地 図 がスクロールします はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 中 画 面 (ドラッグする 距 離 が 長 い) ポイントスクロール 地 図 にタッチすると タッチした 場 所 が 画 面 の 中 央 に 表 示 されるように 地 図 がスクロールします タッチし 続 けると タッチしている 方 向 に 連 続 し てスクロールします 情 報 設 定 Bluetooth 全 画 面 ( 画 面 右 端 までドラッグする) 地 図 小 画 面 または 中 画 面 と AV 小 中 画 面 は 同 時 に 表 示 できません 背 景 の 現 在 地 図 画 面 は 地 図 の 縮 尺 の 変 更 やスクロールなどの 操 作 ができます スクロールした 後 に 現 在 地 を 押 すと 現 在 地 図 画 面 に 戻 ります 走 行 中 は 連 続 スクロール ドラッグス クロールはできません スマートフォン 連 携 オプション 付 録 31
32 地 図 の 見 かたと 操 作 スクロールしたときの 地 図 表 示 フライビューマップ: スクロールした 地 点 を 広 域 地 図 で 表 示 します フライビューマップは 表 示 しないようにする こともできます ( P.126) 2 (カーソル): 地 図 画 面 の 中 心 点 に 表 示 されます 3 [ 地 点 情 報 ]: カーソルの 位 置 の 地 点 情 報 メニューを 表 示 し ます ( P.32) 4 地 点 情 報 : カーソルの 位 置 の 地 点 情 報 ( 住 所 や 名 称 など) と 現 在 地 への 距 離 と 方 向 ( 矢 印 )が 表 示 され ます 同 じ 地 点 に 複 数 の 地 点 情 報 がある 場 合 に 表 示 されます タッチするたびに 地 点 情 報 の 表 示 が 切 り 替 わります 6 地 図 回 転 ボタン 3D ビュー 表 示 のスクロール 時 には 回 転 ボタ ンが 表 示 されます 回 転 ボタンにタッチする と カーソルを 中 心 に 地 図 が 回 転 します 地 点 情 報 メニュー 1[ 地 点 情 報 ]にタッチする 地 点 情 報 メニューが 表 示 されます 地 点 情 報 メニューを 使 う [ 詳 細 ]: カーソルのある 地 点 の 詳 細 情 報 を 表 示 します 5 A A QR コード(2 次 元 バーコード): カーソルのある 地 点 の 地 点 情 報 を QR コード (2 次 元 バーコード)に 変 換 して 表 示 します 携 帯 電 話 またはスマートフォンで 読 み 取 ると 携 帯 電 話 またはスマートフォンで 地 図 を 見 るこ とができます 詳 しくは 33 ページをご 覧 ください B : 携 帯 電 話 またはスマートフォンが 本 機 と Bluetooth 接 続 されていると 電 話 をかける ことができます ( P.158) 2 [ 登 録 ]: カーソルのある 地 点 を 地 点 登 録 します ( P.62) B 32
33 3 [ 周 辺 ]: 周 辺 情 報 メニューを 表 示 します ( P.34) 4 [ 提 携 ]: カーソルのある 施 設 に 提 携 駐 車 場 があるとき に 表 示 されます 提 携 駐 車 場 を 行 き 先 に 設 定 する 場 合 は 51 ページをご 覧 ください 5 : 地 点 情 報 メニューを 消 します 施 設 名 や 住 所 電 話 番 号 などの 詳 細 情 報 は 本 機 のデータベースから 取 得 できた 場 合 に 表 示 されます 表 示 される 内 容 は 取 得 できた 情 報 によって 異 なります 詳 細 情 報 がすべて 表 示 されていないとき は 画 面 をスクロールすると 表 示 できます 走 行 中 は 詳 細 情 報 の 名 称 のみ 表 示 されま す マップクリップを 利 用 する マップクリップは 地 点 情 報 を QR コード(2 次 元 バーコード)に 変 換 し 携 帯 電 話 またはスマート フォンで 読 み 取 ると 携 帯 電 話 またはスマートフォ ンで 地 図 を 見 ることができるサービスです マップクリップ は ドコモ au ソフトバ ンクの 携 帯 電 話 またはスマートフォンでご 利 用 いただけます 携 帯 電 話 の 機 種 によっては QR コードの 読 み 取 りに 対 応 していないものもあります また スマートフォンの 場 合 は QR コードを 読 み 取 る アプリケーションが 必 要 です 携 帯 電 話 での QR コードの 読 み 取 り 操 作 につい ては お 手 持 ちの 携 帯 電 話 の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください 読 み 取 った 地 図 1 画 面 のみの 閲 覧 は 無 料 です スマートフォンの 場 合 1 画 面 の 閲 覧 と 地 図 の 縮 尺 変 更 まで 無 料 です ( 通 信 料 パケット 料 はお 客 様 負 担 となります ) ケータイ MapFan またはスマートフォン 向 け MapFan の 会 員 の 方 は 地 図 の 縮 尺 変 更 (ス マートフォンは 可 能 )や 移 動 など 1 画 面 を 超 える 範 囲 を 見 ることができます また 表 示 した 地 図 周 辺 のさまざまなスポット を 検 索 することもできます ケータイMapFan スマートフォン 向 け MapFan サービスは 月 額 315 円 ( 税 込 )です マッククリップ のサービスは 予 告 なく 変 更 中 断 中 止 される 場 合 があります ここまでの 手 順 地 点 を 検 索 する 1 地 点 情 報 メニュー( P.32) を 表 示 して [ 詳 細 ]にタッチする 2 QR コードを 表 示 して 携 帯 電 話 ま たはスマートフォンで 読 み 取 る ( 地 点 地 図 ): カーソルのある 地 点 の 位 置 を QR コードで 表 示 します ( 地 点 地 図 + 現 在 地 ): カーソルのある 地 点 と 現 在 地 の 位 置 を QR コードで 表 示 します ( 地 点 地 図 + 目 的 地 ): カーソルのある 地 点 と 目 的 地 の 位 置 を QR コードで 表 示 します QR コードを 読 み 取 ると MapFan のサイト に 接 続 し 検 索 した 地 点 の 地 図 が 表 示 されま す はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 33
34 地 図 の 見 かたと 操 作 ショートカットボタンを 使 う 地 図 に 表 示 されるショートカットボタンには [ 自 宅 ] [ 周 辺 ] [クイックメニュー]が 割 り 当 てら れています 自 宅 へ 帰 るルートを 探 索 する 自 宅 へ 帰 るルートを 探 索 して 表 示 します あらか じめ 本 機 に 自 宅 の 場 所 を 地 点 登 録 しておく 必 要 が あります ( P.37) 1[ 自 宅 ]にタッチする 2 確 認 したい 情 報 にタッチする [ 周 辺 検 索 ]: 周 辺 の 施 設 を 検 索 します [ 周 辺 検 索 ]にタッチするとジャンルリス トが 表 示 されます 検 索 したいジャンルに タッチしてください ジャンルを 絞 り 込 んだ 後 の 操 作 は 42 ページの 手 順 4 からご 覧 ください [ 観 光 ガイド](MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ): 周 辺 の 観 光 ガイドから 場 所 を 検 索 します ( P.46) [ 周 辺 検 索 ] [ 観 光 ガイド](MDV-Z701W/ MDV-Z701 のみ) 以 外 は カーナビ 連 携 スマホアプリケーション KENWOOD Drive Info. が 必 要 です ( P.160) 周 辺 情 報 メニュー 現 在 地 の 周 辺 にある 施 設 の 検 索 や 地 点 情 報 を 表 示 します 検 索 した 施 設 を 目 的 地 に 設 定 すること もできます ( P.49) 1[ 周 辺 ]にタッチする 周 辺 情 報 メニューが 表 示 されます ショートカットボタンを 消 す ショートカットボタンの 表 示 を 消 します 1 にタッチする ショートカットボタンが 消 え が 表 示 されます にタッチすると ショートカットボタ ンが 表 示 されます 34
35 クイックメニューを 使 う クイックメニューには 機 能 ショートカットボタ ンが 割 り 当 てられています タッチして 機 能 を 呼 び 出 すほか ショートカットボタンの 機 能 を 変 更 することもできます 1[クイックメニュー]にタッチする クイックメニューが 表 示 されます 2 実 行 したい 機 能 にタッチする 割 り 当 てる 機 能 を 変 更 する クイックメニューに 割 り 当 てられている 機 能 を 変 更 します 1 クイックメニューで[ 編 集 ]にタッ チする 2 変 更 したいショートカットボタンに タッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 3 機 能 一 覧 から 割 り 当 てたい 機 能 に タッチする 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 35
36 ナビゲーションの 流 れ ナビゲーションの 流 れ 1 行 き 先 を 探 す 目 的 地 検 索 メニューから 名 称 やジャンルなど さまざまな 方 法 で 行 き 先 を 探 します ( P.38) 地 図 画 面 から 地 図 をスクロールして 行 きたい 場 所 を 探 し ( P.31) [ 地 点 情 報 ]にタッチします 2 [ 目 的 地 ]にタッチする 探 した 場 所 が 目 的 地 に 設 定 され ルー トが 探 索 されます ( P.49) 行 き 先 に 設 定 する 経 由 地 は 目 的 地 を 設 定 した 後 に 設 定 することができま す ( P.57) 3 ルートを 設 定 する 4 案 内 を 開 始 する ルートを 確 認 編 集 する 探 索 したルートの 確 認 や 他 のルート の 探 索 を 行 います ( P.57) [ 案 内 開 始 ]にタッチする ルート 案 内 がはじまります [ 推 奨 ]/[ 距 離 ]/[ 高 速 ]/[ 一 般 ]/ [ 高 速 / 距 離 ]: 指 定 した 条 件 でルートを 探 索 します ( P.50) [ルート 情 報 ]: 選 択 したルートの 情 報 を 確 認 します ( P.60) / : 利 用 するインターチェンジを 変 更 しま す ( P.59) 有 料 道 路 を 使 用 するときに 表 示 されます ルート 案 内 を 開 始 した 後 は 経 由 地 の 設 定 入 れ 替 え 途 中 で 立 ち 寄 りたい 場 所 を 設 定 した り 立 ち 寄 る 順 番 を 変 更 できます ( P.57 P.58) 案 内 終 了 ルート 案 内 を 中 止 します ( P.61) 36
37 自 宅 を 登 録 する/ 自 宅 に 帰 る 自 宅 を 登 録 する 自 宅 を 登 録 すると お 出 かけ 先 から 自 宅 までのルー ト 案 内 を 簡 単 にはじめることができます 1 自 宅 の 場 所 にカーソルを 合 わせて [ 地 点 情 報 ]にタッチする 2[ 登 録 ]にタッチする 自 宅 を 変 更 する すでに 自 宅 が 登 録 されているときに 新 しく 自 宅 を 登 録 すると 確 認 メッセージが 表 示 されます [はい]にタッチすると 自 宅 が 変 更 されます 先 に 自 宅 として 登 録 されていた 地 点 は [ 未 分 類 ] グループに 変 更 されます 自 宅 へ 帰 る はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 3[グループ: 未 分 類 ]にタッチする 本 機 に 登 録 した 自 宅 までのルート 案 内 を 開 始 します 1 現 在 地 図 画 面 で[ 自 宅 ]にタッチする 情 報 設 定 Bluetooth 4[ 自 宅 ]にタッチする 自 宅 へのルート 案 内 が 開 始 されます ( P.49) 目 的 地 検 索 メニューの[ 自 宅 ]にタッチ して ルート 案 内 を 開 始 することもでき ます ( P.38) スマートフォン 連 携 オプション 付 録 37
38 行 き 先 を 探 す 行 き 先 を 探 す 本 機 の 目 的 地 検 索 メニュー に 表 示 されるさまざまな 方 法 を 使 って 行 き 先 ( 目 的 地 )や 立 ち 寄 りたい 場 所 ( 経 由 地 )を 探 すことができます ここまでの 手 順 目 的 地 検 索 メニューを 表 示 する HOME MDV-Z701W/MDV-Z701 MDV-X701W/MDV-X701 名 称 : 施 設 の 名 称 やキーワードで 行 き 先 を 探 します エリアやジャンルで 絞 り 込 むこともできます ( P.39) ジャンル 周 辺 : 食 事 や 買 い 物 など ジャンルで 行 き 先 を 探 しま す ( P.42) 登 録 地 点 : 本 機 に 登 録 した 場 所 ( 登 録 地 点 )から 行 き 先 を 探 します ( P.43) 自 宅 : 現 在 地 から 自 宅 に 帰 るルートを 探 索 して ルー ト 案 内 を 開 始 します ( P.37) あらかじめ 自 宅 の 登 録 が 必 要 です ( P.37) 音 声 フリーワード: 音 声 でフリーワード 検 索 します この 機 能 を 使 用 するにはカーナビ 連 携 スマホアプリケーション VOIPUT が 必 要 です ( P.160) 住 所 : 住 所 から 目 的 地 を 探 します ( P.43) 履 歴 : いままでにルートを 探 索 した 行 き 先 から 探 しま す ( P.44) 番 号 : 電 話 番 号 郵 便 番 号 マップコードを 入 力 して 行 き 先 を 探 します ( P.45) 観 光 ガイド(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ): 観 光 ガイドメニューから 行 き 先 を 探 します ( P.46) まっぷるコード(MDV-X701W/MDV-X701 の み): まっぷるコードで 探 します ( P.48) 音 声 住 所 : 音 声 で 住 所 検 索 します この 機 能 を 使 用 するに はカーナビ 連 携 スマホアプリケーション VOIPUT が 必 要 です ( P.160) 38
39 名 称 から 探 す 会 社 や 店 舗 などの 施 設 名 ( 読 みがな)から 行 き 先 を 探 します 1[ 名 称 ]にタッチする 2 施 設 の 名 前 を 入 力 して [ 検 索 ]にタッ チする 3 行 き 先 にタッチする [ジャンルで 絞 り 込 む]: さらにジャンルで 絞 り 込 みます ( P.41) [エリア 指 定 ]: さらに 指 定 したエリアで 検 索 します ( P.40) [ 名 称 順 ]: 検 索 結 果 を 名 称 順 で 表 示 します [ 距 離 順 ]: 検 索 結 果 を 距 離 順 で 表 示 します 4[このピンを 選 択 ]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル [フリーワード]: フリーワード 検 索 ができます フリーワード 検 索 をするには カーナビ 連 携 スマホアプリ ケーション KENWOOD Drive Info. が 必 要 です 詳 細 は 160 ページをご 覧 くださ い 施 設 名 の 入 力 時 に ( 濁 点 )や ( 半 濁 点 )は 省 略 できます 清 音 で 入 力 してください また っ ( 促 音 )や ゃ ゅ ょ など( 拗 音 ) は 通 常 の 文 字 で 入 力 してください 文 字 を 入 力 するたびに 完 全 一 致 または 部 分 一 致 に 該 当 する 件 数 が 表 示 されます 部 分 一 致 件 数 が 5 件 以 下 になると 自 動 的 に 手 順 3 の 画 面 が 表 示 されます [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができます [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) ピンは 手 順 3で 指 定 した 行 き 先 を 含 めて 50 件 まで 表 示 します 指 定 する 施 設 を 変 更 したい 場 合 は [ 前 へ ] または [ 次 へ ] にタッチするかピンを 直 接 タッチすると 施 設 を 切 り 替 えることができます 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ] にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 39
40 行 き 先 を 探 す エリアを 指 定 して 検 索 する 検 索 結 果 を 指 定 したエリアでさらに 検 索 すること ができます 1 検 索 結 果 画 面 (39ページの 手 順 3)で[エリア 指 定 ]にタッチする 3[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わります 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 4 に 進 んでください 2 指 定 したいエリアにタッチする [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができます リ ストから 選 ぶと 地 点 情 報 メニューが 表 示 さ れ 行 き 先 に 設 定 することができます ( P.49) [ 住 所 指 定 ]: 住 所 を 入 力 して 検 索 します ( P.43) [ 地 図 から 指 定 ]: 地 図 をスクロールして 場 所 を 指 定 します [ 現 在 地 周 辺 ]/[ 目 的 地 周 辺 ]/ [ 経 由 地 (1 ~ 4) 周 辺 ]: 指 定 した 地 点 の 周 辺 地 図 が 表 示 されます 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できます 4[このピンを 選 択 ]にタッチする [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) 手 順 2 の[ 目 的 地 周 辺 ]/[ 経 由 地 (1 ~ 4) 周 辺 ]は 目 的 地 または 経 由 地 を 設 定 し ている 場 合 のみ 表 示 されます 40
41 ジャンルで 絞 り 込 む 検 索 結 果 を 指 定 したジャンル( 施 設 の 種 類 )でさ らに 絞 り 込 むことができます 1 検 索 結 果 画 面 (39ページの 手 順 3)で[ジャンルで 絞 り 込 む]にタッ チする 2 ジャンルにタッチする さらもジャンルの 分 類 がある 場 合 は 絞 り 込 むことができます [ 全 て 検 索 ]: 選 択 ジャンル 全 て( 下 層 の 分 類 も 含 む)で 検 索 します 3 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [エリア 指 定 ]: さらに 指 定 したエリアで 検 索 します ( P.40) [ 名 称 順 ]: 検 索 結 果 を 名 称 順 で 表 示 します [ 距 離 順 ]: 検 索 結 果 を 距 離 順 で 表 示 します 4[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わります 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 5 に 進 んでください [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができます リ ストから 選 ぶと 地 点 情 報 メニューが 表 示 さ れ 行 き 先 に 設 定 することができます ( P.49) 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できます 5[このピンを 選 択 ]にタッチする [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 41
42 行 き 先 を 探 す ジャンル 周 辺 から 探 す 食 事 や 買 い 物 など 目 的 のジャンルから 行 き 先 を 探 します 1[ジャンル 周 辺 ]にタッチする 4[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わります 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 5 に 進 んでください 2 ジャンルにタッチする [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができます リ ストから 選 ぶと 地 点 情 報 メニューが 表 示 さ れ 行 き 先 に 設 定 することができます ( P.49) さらにジャンルの 分 類 がある 場 合 は 絞 り 込 むことができます [ 全 て 検 索 ]: 選 択 したジャンル 全 て( 下 層 の 分 類 も 含 む) で 検 索 します 3 指 定 したいエリアにタッチする 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できます 5[このピンを 選 択 ]にタッチする [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) [ 住 所 指 定 ]: 住 所 を 入 力 して 検 索 します ( P.43) [ 地 図 から 指 定 ]: 地 図 をスクロールして 場 所 を 指 定 します [ルート 沿 い]: ルート 前 方 にある 施 設 を 表 示 します [ 現 在 地 周 辺 ]/[ 目 的 地 周 辺 ]/ [ 経 由 地 (1 ~ 4) 周 辺 ]: 指 定 した 地 点 の 周 辺 地 図 が 表 示 されます 手 順 3の[ルート 沿 い]は 現 在 地 周 辺 の 半 径 10km 以 内 でルート 前 方 両 側 にある 施 設 を 検 索 します ( 最 大 50 件 ) その 他 は 指 定 した 地 点 を 中 心 とした 半 径 50km 以 内 で 検 索 します ( 最 大 50 件 ) [ルート 沿 い] 検 索 をしたときに 一 般 道 のルート 周 辺 に 高 速 道 路 有 料 道 路 の 施 設 が 表 示 されることがあります 手 順 3の[ 目 的 地 周 辺 ]/[ルート 沿 い] /[ 経 由 地 (1 ~ 4) 周 辺 ]は 目 的 地 ま たは 経 由 地 を 設 定 している 場 合 のみ 表 示 されます 42
43 登 録 地 点 から 探 す ナビに 登 録 した 地 点 から 行 き 先 を 探 します 事 前 に 本 機 に 地 点 を 登 録 してください 地 点 の 登 録 方 法 は 62 ページをご 覧 く ださい 登 録 地 点 の 編 集 については 63 ページ をご 覧 ください 1[ 登 録 地 点 ]にタッチする 2 グループにタッチする 3 登 録 地 点 にタッチする 住 所 から 探 す 住 所 から 行 き 先 を 探 します 1[ 住 所 ]にタッチする 2 都 道 府 県 にタッチする リストの 最 初 に 現 在 地 周 辺 の 都 道 府 県 が4つ まで 表 示 されています 3 市 区 町 村 にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) スマートフォン 連 携 オプション 付 録 43
44 行 き 先 を 探 す 4 画 面 に 従 って 地 名 や 番 地 などを 入 力 する 履 歴 から 探 す いままでにルートを 探 索 した 行 き 先 から 探 します 1[ 履 歴 ]にタッチする [ 番 地 を 入 力 ]: 番 地 の 入 力 画 面 が 表 示 され 番 地 ( 丁 目 番 号 など)をテンキーで 入 力 できます [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) 2 検 索 履 歴 にタッチする 番 地 の 入 力 画 面 では 丁 目 番 号 は - でつないで 一 度 に 入 力 することができま す [ あ] [わ]にタッチすると 都 道 府 県 名 市 区 町 村 名 地 名 を 頭 だしします [ 代 表 地 点 ]にタッチするとそれぞれの 代 表 地 点 を 地 図 で 表 示 します [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) 目 的 地 または 経 由 地 として 設 定 した 場 所 が 履 歴 に 保 存 されます 検 索 履 歴 は 50 か 所 まで 保 存 されます 50 か 所 を 超 えると 古 いものから 自 動 的 に 削 除 されます 履 歴 を 削 除 する 履 歴 地 点 を 削 除 します 削 除 した 履 歴 地 点 は 元 に 戻 せません 削 除 する 履 歴 を 間 違 えないように 操 作 して ください 1 検 索 履 歴 画 面 で[ 削 除 ]にタッチす る 44
45 2 削 除 する 履 歴 地 点 にタッチする 履 歴 は 複 数 選 択 することもできます 選 択 し た 項 目 はチェックがつきます [ 全 て 選 択 ]: リスト 内 のすべての 地 点 を 選 択 します [ 全 て 解 除 ]: リスト 内 のすべての 地 点 の 選 択 を 解 除 しま す 3[ 削 除 ]にタッチして [はい]にタッ チする 電 話 番 号 郵 便 番 号 マップ コードで 探 す 電 話 番 号 郵 便 番 号 マップコードの 番 号 から 行 き 先 から 探 します 1[ 番 号 ]にタッチする 2 検 索 に 使 用 する 番 号 の 種 類 にタッチ する 3 番 号 を 入 力 して [ 検 索 ]にタッチする ハイフンは 入 力 しません : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 します [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) 電 話 番 号 および 郵 便 番 号 は 全 桁 を 入 力 すると 自 動 的 に 地 点 検 索 が 開 始 されます [ 検 索 ]にタッチする 必 要 はありません 電 話 番 号 検 索 で 指 定 した 番 号 に 該 当 する 施 設 がない 場 合 は 局 番 が 使 用 されてい る 地 域 の 地 図 が 表 示 されます 局 番 でも 見 つからなかった 場 合 は 入 力 した 電 話 番 号 の 施 設 がありません 付 近 の 地 図 を 表 示 します というメッセージ が 表 示 されます 個 人 宅 を 電 話 番 号 で 検 索 すると 個 人 宅 の 名 字 の 入 力 が 必 要 になります 名 字 の 読 みを 入 力 して [ 検 索 ] にタッチします 郵 便 番 号 で 検 索 した 場 合 は 郵 便 番 号 が 使 用 されている 地 域 の 地 図 が 表 示 されま す 指 定 した 番 号 に 該 当 する 施 設 がない 場 合 は メッセージが 表 示 されます マップコードに 関 する 情 報 は マップ コ ー ド の ホ ー ム ペ ー ジ( e-mapcode.com/)をご 覧 ください はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 45
46 行 き 先 を 探 す 観 光 ガイドメニューから 探 す MDV-Z700 MDV-Z700 本 機 に 収 録 されたデータベースから 観 光 地 や SA PA の 施 設 を 探 します また まっぷるコー ドを 入 力 して 観 光 地 を 探 します 4 目 的 の 施 設 にタッチする 観 光 ガイドメニューを 表 示 する 1 [ 観 光 ガイド]にタッチする 観 光 エリアから 探 す 観 光 エリアとジャンルを 指 定 して 探 します [ 情 報 ]: 施 設 の 詳 細 情 報 が 表 示 されます が 表 示 されているときは タッチ すると 電 話 をかけることができます ( P.158) 5[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わります 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 6 に 進 んでください 1[ 観 光 エリアから 探 す]にタッチする 2 画 面 の 表 示 に 従 って 観 光 地 エリア を 選 択 する 観 光 地 エリアを 絞 り 込 むと ジャンル 絞 り 込 み 画 面 が 表 示 されます [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができます リ ストから 選 ぶと 地 点 情 報 メニューが 表 示 さ れ 行 き 先 に 設 定 することができます ( P.49) [ 情 報 ]: 選 択 された 施 設 の 詳 細 情 報 が 表 示 されま す 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できます 観 光 地 エリア 観 光 地 エリア 地 図 3 画 面 に 従 ってジャンルを 絞 り 込 む [ 全 て 検 索 ]: リスト 内 のすべてのジャンルで 検 索 します 46
47 6[このピンを 選 択 ]にタッチする [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) まっぷるコードで 探 す 1 [まっぷるコードで 探 す]にタッチする SA PA を 名 称 で 探 す SA PA を 名 前 ( 読 みがな)から 探 します 1[SA PA を 名 称 から 探 す]にタッ チする 2 SA PA の 名 前 入 力 して[ 検 索 ]に タッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 2 まっぷるコードを 入 力 して[ 検 索 ] にタッチする : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 します 3 SA PA にタッチする 情 報 設 定 Bluetooth : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 します [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) まっぷるコードに 関 する 情 報 は 昭 文 社 のホームページ( co.jp/)をご 覧 ください 4[ 地 図 を 表 示 ]にタッチする [ 施 設 情 報 ]: 検 索 した 施 設 の 詳 細 情 報 が 表 示 されます [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) スマートフォン 連 携 オプション 付 録 47
48 行 き 先 を 探 す 文 字 の 入 力 時 には ( 濁 点 )や ( 半 濁 点 )は 省 略 できます また っ ( 促 音 )や ゃ ゅ ょ など( 拗 音 )は 通 常 の 文 字 で 入 力 してください 手 順 2 で 名 前 の 文 字 を 入 力 するたびに 対 象 が 絞 り 込 まれ その 状 態 は 完 全 一 致 または 前 方 一 致 に 件 数 で 表 示 されます 前 方 一 致 件 数 が 5 件 以 下 になると 自 動 的 に 手 順 4 の 画 面 が 表 示 されます 4[ 地 図 を 表 示 ]にタッチする SA PA を 路 線 名 で 探 す SA/PA を 路 線 別 リストから 探 します 1[SA PA を 路 線 名 から 探 す]にタッ チする [ 施 設 情 報 ]: 検 索 した 施 設 の 詳 細 情 報 が 表 示 されます [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) まっぷるコードで 探 す MDV-Z700 MDV-Z700 まっぷるコードを 入 力 して 観 光 地 などを 探 します 2 路 線 を 選 んでタッチする 1 [まっぷるコード 検 索 ]にタッチする [あ]~[わ]: 対 応 する 路 線 名 を 頭 だしします 3 SA PA にタッチする 2 まっぷるコードを 入 力 して[ 検 索 ] にタッチする : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 します [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) まっぷるコードに 関 する 情 報 は 昭 文 社 のホームページ( co.jp/)をご 覧 ください 48
49 ルートの 探 索 と 案 内 ルートの 探 索 と 案 内 を 開 始 する 検 索 した 場 所 を 行 き 先 ( 目 的 地 )に 設 定 して ルー トの 探 索 と 案 内 を 開 始 します 距 離 や 高 速 道 路 優 先 など 探 索 条 件 を 指 定 することもできます 目 的 地 に 設 定 してルートを 探 索 する ここまでの 手 順 1[ 目 的 地 ]にタッチする 行 き 先 を 検 索 して 地 点 情 報 メニューを 表 示 する ルート 探 索 時 にスマート IC またはフェ リーを 使 用 するように 設 定 することがで きます( P.127) [ 提 携 ]が 表 示 されたときは 51 ページ をご 覧 ください 経 由 地 を 設 定 する 場 合 は 57 ページを ご 覧 ください 一 般 道 に 目 的 地 ( 経 由 地 )を 設 定 します よろしいですか? と 表 示 されたときは [はい]: 一 般 道 を 目 的 地 ( 経 由 地 )に 設 定 します [いいえ]: 高 速 有 料 道 路 を 目 的 地 ( 経 由 地 )に 設 定 します この 施 設 には 複 数 の 到 着 地 点 情 報 があり ます 到 着 時 点 を 選 択 しますか? と 表 示 されたときは 51 ページをご 覧 くだ さい はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 表 示 している 地 点 が 目 的 地 に 設 定 され ルー トの 探 索 がはじまります すでに 目 的 地 が 設 定 されているときは 以 前 の 目 的 地 が 削 除 され 新 しい 目 的 地 に 変 更 さ れます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 49
50 ルートの 探 索 と 案 内 ルートの 探 索 条 件 を 選 択 して 案 内 を 開 始 する 1 ルートの 探 索 条 件 にタッチする 目 的 地 までの 到 着 予 想 時 刻 と 距 離 が 表 示 され ます 有 料 道 路 を 通 る 条 件 の 場 合 は 料 金 および 最 初 と 最 後 の IC 名 が 表 示 されます / : 利 用 するインターチェンジを 変 更 します ( P.59) 有 料 道 路 を 使 用 するときに 表 示 されます 2[ 案 内 開 始 ]にタッチする ルート 案 内 が 開 始 されます ( P.52) [ 推 奨 ]: 本 機 が 推 奨 するルートです [ 距 離 ]: 走 行 距 離 ができるだけ 短 くなるルートで す ただし 最 短 距 離 にならない 場 合 があ ります [ 高 速 ]: 高 速 道 路 ( 有 料 道 路 )を 優 先 的 に 通 るルー トです [ 一 般 ]: 一 般 道 路 を 優 先 的 に 通 るルートです 一 般 道 だけで 目 的 地 に 到 達 できない 場 合 は 高 速 道 路 ( 有 料 道 路 ) を 通 るルートに なることがあります [ 高 速 / 距 離 ]: 高 速 道 路 ( 有 料 道 路 )を 優 先 的 に 通 り 一 般 道 路 では 走 行 距 離 ができるだけ 短 くなる ルートです [ 全 行 程 ]: すべての 条 件 でルートを 探 索 します 各 条 件 のルートを 比 較 することができます [ルート 情 報 ]: 選 択 した 探 索 条 件 のルート 上 にある 施 設 や 道 路 の 名 称 距 離 などの 情 報 を 表 示 します 表 示 される 料 金 には ETC 割 引 などの 各 種 割 引 は 考 慮 されていません 料 金 は 地 図 データベース 作 成 時 のもの です 料 金 改 定 などにより 実 際 の 料 金 と 異 なる 場 合 があります 料 金 が 不 明 な 道 路 を 経 由 した 場 合 ~ 円 以 上 または 不 明 と 表 示 される 場 合 があります 有 料 道 路 上 に 目 的 地 を 設 定 した 場 合 料 金 が 表 示 されないことがあります VICS によるルート 探 索 規 制 考 慮 探 索 VICS 規 制 情 報 ( 通 行 止 めなど ) を 受 信 している 場 合 規 制 を 考 慮 したルートを 探 索 します ルート 案 内 中 に 規 制 のある 箇 所 に 近 づいたら 自 動 的 に 規 制 箇 所 を 回 避 するルートが 探 索 され ます 渋 滞 考 慮 探 索 ( 最 適 時 間 考 慮 探 索 ) ルート 案 内 中 に 渋 滞 のある 箇 所 に 近 づいたら 最 適 時 間 を 考 慮 して 自 動 的 に 渋 滞 箇 所 を 回 避 するルートが 探 索 されます ( 最 適 時 間 考 慮 探 索 ) 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 をするには 以 下 のい ずれかによる VICS 情 報 取 得 が 必 要 です - 光 電 波 ビーコン VICS ユニット VF-M99( 別 売 品 ) - カーナビ 連 携 スマホアプリケーション KENWOOD Drive Info. - パナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY-DSR110D( 別 売 品 ) 50
51 提 携 駐 車 場 を 行 き 先 に 設 定 する 複 数 の 到 着 地 点 情 報 があったとき 検 索 した 施 設 に 提 携 駐 車 場 がある 場 合 は [ 提 携 ] が 表 示 されます 提 携 駐 車 場 を 目 的 地 に 変 更 する ことができます 1[ 提 携 ]にタッチする 2[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わります 施 設 が 1 件 のときは [ 前 へ]/[ 次 へ]は 表 示 されません 手 順 3 に 進 んでください 検 索 した 施 設 に 複 数 の 到 着 地 点 情 報 がある 場 合 は 到 着 地 点 を 選 ぶことができます 1[はい]にタッチする 2[ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチして 目 的 の 施 設 を 選 ぶ [ 前 へ]/[ 次 へ]にタッチするたびに 施 設 情 報 が 切 り 替 わります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができます リ ストから 選 ぶと 地 点 情 報 メニューが 表 示 さ れ 行 き 先 に 設 定 することができます ( P.49) 3[このピンを 選 択 ]にタッチする [リスト]: リストから 施 設 を 選 ぶことができます リ ストから 選 ぶと 地 点 情 報 メニューが 表 示 さ れ 行 き 先 に 設 定 することができます ( P.49) 地 図 をスクロールして[この 地 点 を 選 択 ]にタッチすると カーソルの 位 置 を 行 き 先 に 設 定 できます 3[このピンを 選 択 ]にタッチする 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 [ 目 的 地 ]にタッチすると ルートの 探 索 が はじまります ( P.49) 選 択 した 地 点 が 目 的 地 に 設 定 され ルートの 探 索 がはじまります オプション 付 録 51
52 ルートの 探 索 と 案 内 ルート 案 内 画 面 について ルート 案 内 中 は 案 内 ルートのほか 案 内 ポイントや 交 通 情 報 など さまざまな 情 報 が 地 図 に 表 示 されます 本 機 のルート 案 内 と 実 際 の 交 通 規 制 が 異 なる 場 合 があります 実 際 の 交 通 規 制 に 従 って 走 行 してく ださい 一 般 道 路 でのルート 案 内 一 般 道 路 でのルート 案 内 には 次 の 情 報 が 表 示 されます 到 着 予 想 時 刻 と 距 離 対 象 の 行 き 先 ( 次 の 経 由 地 または 目 的 地 )へ の 到 着 予 想 時 刻 と 距 離 が 表 示 されます このボタンにタッチするたびに 対 象 の 行 き 先 が 切 り 替 わります 2 案 内 ポイント 3 案 内 ルート 目 的 地 または 経 由 地 までのルートです 道 路 の 種 類 ( 一 般 道 / 高 速 道 路 / 細 街 路 )によっ て 色 分 けして 表 示 されます 4 自 車 位 置 マーク 5 次 案 内 ポイント 情 報 次 の 案 内 ポイントの 交 差 点 名 距 離 および 進 行 方 向 が 表 示 されます 交 差 点 に 名 前 がな い 場 合 は 交 差 点 名 は 表 示 されません 6 次 々 案 内 ポイント 情 報 さらに 次 の 案 内 ポイントが 近 い 場 合 は その 案 内 ポイントの 進 行 方 向 が 表 示 されます 7 レーン 情 報 表 示 ( 白 色 矢 印 ): 案 内 レーン ( 水 色 矢 印 ): 推 奨 通 過 レーン 52
53 高 速 道 路 でのルート 案 内 高 速 道 路 でのルート 案 内 中 は 自 動 的 にハイウェイモード 画 面 が 表 示 されます ハイウェイモード( 閉 じる)ボタン ハイウェイモード 画 面 を 閉 じます 2 ハイウェイモード 画 面 高 速 道 路 を 走 行 中 に ルート 上 にある 施 設 の 情 報 を 表 示 します 6 3 規 制 情 報 表 示 車 線 規 制 などの 情 報 (VICS 情 報 規 制 表 示 )が 4 件 までマークで 表 示 されます ( P.116) マークにタッチすると 詳 細 情 報 を 表 示 します 情 報 が 複 数 あるときはリストが 表 示 されます 見 たい 情 報 にタッチすると 詳 細 情 報 を 表 示 し ます 4 交 通 情 報 表 示 施 設 間 の 交 通 情 報 が 表 示 されます 橙 色 : 混 雑 赤 色 : 渋 滞 5 施 設 名 称 / 施 設 案 内 表 示 進 行 方 向 にあるインターチェンジ(IC)/ ジャ ンクション(JCT) サービスエリア(SA) パー キングエリア(PA)の 名 称 と 距 離 通 過 予 想 時 刻 各 施 設 の 設 備 が 表 示 されます SA PA の 場 合 は タッチすると 詳 細 情 報 が 表 示 されます 施 設 情 報 (5)に 表 示 される 設 備 のマークは 最 大 6 個 です 6 現 在 地 復 帰 ボタン 施 設 情 報 をスクロールしているときに 表 示 さ れます タッチすると 施 設 情 報 が 現 在 地 に 近 い 施 設 に 戻 ります スクロールボタン ハイウェイモード 画 面 内 の 施 設 情 報 表 示 をス クロールします 8 自 車 マーク 9 案 内 ルート ハイウェイモード 画 面 は ルート 案 内 中 だけでなく 高 速 道 路 を 走 行 中 に 表 示 さ れます ただし 高 速 道 路 によってはハ イウェイモード 画 面 が 表 示 されない 場 合 があります ハイウェイモード 画 面 を 閉 じても 本 機 の 電 源 をオフにした 後 に 再 びオンにした ときには 再 度 表 示 されます ハイウェイモード 画 面 を 表 示 する [ 閉 じる]でハイウェイモード 画 面 を 閉 じた 場 合 は にタッチします はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 53
54 ルートの 探 索 と 案 内 案 内 ポイントでの 割 り 込 み 表 示 案 内 ポイントに 近 づくと 交 差 点 案 内 図 が 表 示 され ます 割 り 込 み 表 示 は 現 在 地 図 画 面 と AV 全 画 面 のときに 表 示 されます 割 り 込 み 表 示 は 表 示 しないように 設 定 することが できます ( P.127) 割 り 込 み 表 示 は 案 内 ポイントを 通 過 すると 自 動 的 に 消 えます 通 過 前 に 消 したいときは 交 差 点 案 内 図 の 表 示 にタッチしてください 消 した 割 り 込 み 表 示 は 現 在 地 を 押 すともう 一 度 表 示 できます 高 速 道 分 岐 イラストの 表 示 高 速 道 路 では 分 岐 する 案 内 ポイントに 近 づくと 高 速 道 分 岐 イラストが 表 示 されます 場 所 によっては イラスト 情 報 がない 場 合 があります その 場 合 は 表 示 されません 高 速 入 口 都 市 高 速 道 路 入 口 の 約 300m 手 前 で 表 示 されます 交 差 点 案 内 図 の 表 示 交 差 点 拡 大 図 約 200m( 高 速 道 路 は 約 800m) 手 前 に 近 づく と 表 示 されます 分 岐 出 口 やジャンクションの 約 1km 手 前 で 表 示 され ます リアル 交 差 点 イラスト イラスト 情 報 がある 場 合 約 300m 手 前 に 近 づく と 表 示 されます 場 所 によっては 実 際 の 看 板 をイメージしたイラ ストが 表 示 されます 側 道 分 岐 イラスト イラスト 情 報 がある 場 合 約 300m 手 前 に 近 づく と 表 示 されます 出 口 後 分 岐 出 口 分 岐 を 通 過 後 約 1km 手 前 に 近 づくと 表 示 されます 54
55 料 金 所 後 分 岐 料 金 所 を 通 過 後 に 分 岐 がある 場 合 に 表 示 されます ETC レーン 表 示 出 口 または 本 線 料 金 所 に 近 づくと 料 金 所 ゲート の ETC レーンが 表 示 されます ETC レーンは ルート 案 内 していないときにも 表 示 されます 場 所 によっては ETC レーン 情 報 がない 場 合 があります その 場 合 は 表 示 されません はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 55
56 ルートの 探 索 と 案 内 音 声 案 内 について 本 機 はルート 案 内 情 報 および 走 行 状 況 に 応 じた 道 路 情 報 の 音 声 案 内 を 行 います 音 声 案 内 の 前 には ジャーン と 案 内 警 告 音 が 鳴 ります 案 内 警 告 音 は 鳴 ら ないように 設 定 することができます ( P.127) 音 声 案 内 の 音 量 調 整 は 25 ページをご 覧 ください 音 声 案 内 はフロントスピーカーのみ 出 力 します 音 声 案 内 時 の AV 音 量 を 設 定 することが できます ( P.136) ルート 案 内 ポイントの 直 前 では ポンポ ン と 音 が 鳴 ります 進 行 方 向 の 音 声 案 内 交 差 点 での 進 行 方 向 は 次 のように 案 内 します 渋 滞 考 慮 探 索 ( 最 適 時 間 考 慮 探 索 ) 最 適 時 間 を 考 慮 してルートを 再 探 索 したときは 交 通 情 報 が 変 わりました 新 しいルートで 案 内 し ます と 案 内 します 合 流 / 踏 切 / 車 線 の 音 声 案 内 走 行 中 の 合 流 踏 切 車 線 状 況 に 応 じて 以 下 の 音 声 案 内 を 行 います ( ルート 案 内 中 以 外 でも 音 声 案 内 を 行 います ) これらの 音 声 出 力 の 設 定 は 変 更 することができます ( P.127) 案 内 の 種 類 合 流 案 内 踏 切 案 内 車 線 案 内 音 声 この 先 左 からの 合 流 があります この 先 右 からの 合 流 があります この 先 合 流 があります この 先 踏 切 です この 先 走 行 するレーンにご 注 意 くだ さい この 先 走 行 するレーンにご 注 意 くだ さい 左 へお 寄 りください * この 先 走 行 するレーンにご 注 意 くだ さい 右 へお 寄 りください * (* ルート 案 内 時 のみ) 合 流 案 内 は 首 都 高 速 などの 都 市 高 速 のみ で 音 声 案 内 します 入 口 ランプから 本 線 に 合 流 する 地 点 では 音 声 案 内 をしません 車 線 案 内 は 車 線 変 更 が 必 要 なときに 行 います 道 路 情 報 によっては 音 声 案 内 し ない 場 合 もあります 本 線 を 直 進 する 場 合 でも 左 または 右 に 分 岐 路 があると 斜 め 右 方 向 です また は 斜 め 左 方 向 です とアナウンスされ る 場 合 があります 道 路 の 形 状 によっては 実 際 の 進 行 方 向 が 音 声 案 内 と 異 なる 場 合 があります 規 制 考 慮 探 索 規 制 を 回 避 したルートを 再 探 索 したときは 交 通 規 制 があります 新 しいルートで 案 内 します と 案 内 します VICS 渋 滞 /VICS 車 線 規 制 の 音 声 案 内 前 方 に VICS 渋 滞 情 報 VICS 車 線 規 制 情 報 があ る 場 合 状 況 に 応 じて 音 声 案 内 を 行 います ( ルー ト 案 内 中 以 外 でも 音 声 案 内 を 行 います ) 案 内 の 種 類 音 声 VICS 渋 滞 案 内 およそ km/m 先 ( 交 差 点 名 )を 先 頭 に km/m 渋 滞 しています およそ km/m 先 ( 交 差 点 名 )を 先 頭 に 渋 滞 しています およそ km/m 先 km/m 渋 滞 しています およそ km/m 先 渋 滞 しています VICS 車 線 規 制 およそ km/m 先 車 線 規 制 があり ます およそ km/m 先 車 線 規 制 があり ます 左 へお 寄 りください 56
57 ルートを 再 探 索 する 現 在 地 から 探 索 条 件 ( 推 奨 距 離 高 速 一 般 高 速 / 距 離 )を 変 更 して ルートを 再 探 索 します ここまでの 手 順 HOME 目 的 地 検 索 メニューを 表 示 する 1[ルート]にタッチする 2[ 再 探 索 ]にタッチする ルートを 編 集 する 経 由 地 の 追 加 や 順 番 の 入 れ 替 え 削 除 など ルー トの 編 集 ができます 経 由 地 を 追 加 する ルートの 途 中 に 立 ち 寄 る 地 点 ( 経 由 地 )を 追 加 し ます 経 由 地 は 4 か 所 まで 追 加 できます 目 的 地 が 設 定 されていないときは 経 由 地 を 設 定 できません ここまでの 手 順 行 き 先 を 検 索 する 1[ 経 由 地 ]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 3 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする 2 経 由 地 の 挿 入 位 置 を 確 認 し [ 決 定 ] にタッチする 情 報 設 定 Bluetooth 選 択 したルートでルート 案 内 が 開 始 されま す 乗 降 IC を 指 定 しているときは ルートの 種 類 を 変 更 することができません ルー トの 種 類 を 変 更 して 再 探 索 したいときは 乗 降 IC の 指 定 を 解 除 してください ルートの 探 索 がはじまります 挿 入 位 置 の 変 更 や 削 除 については 58 ペー ジをご 覧 ください 3 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする スマートフォン 連 携 オプション 付 録 新 しいルートで 案 内 が 開 始 されます 57
58 ルートの 探 索 と 案 内 目 的 地 経 由 地 の 順 番 を 入 れ 替 える 行 き 先 ( 目 的 地 経 由 地 )の 順 番 を 変 更 します 目 的 地 と 経 由 地 が 設 定 されているときに 順 番 を 変 更 できます 1 ルートメニューの[ 到 着 順 変 更 ]に タッチする 目 的 地 経 由 地 を 削 除 する 削 除 した 地 点 は 元 に 戻 せません 間 違 え のないように 慎 重 に 操 作 してください 目 的 地 を 削 除 すると 最 後 の 経 由 地 が 目 的 地 になります 1 ルートメニューの[ 到 着 順 変 更 ]に タッチする 2 順 番 を 変 更 する 行 き 先 にタッチする 2 削 除 する 行 き 先 にタッチする 3 移 動 先 の[ 挿 入 ]にタッチする 3[ 削 除 ]にタッチする 4[ 再 探 索 ]にタッチする 選 択 した 行 き 先 が 削 除 されます 4[ 再 探 索 ]にタッチする [やり 直 す]: 到 着 順 の 編 集 を 中 止 し 元 の 並 び 順 に 戻 し ます 5 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする 新 しいルートで 案 内 が 開 始 されます 5 探 索 条 件 を 選 んで[ 案 内 開 始 ]にタッ チする 新 しいルートで 案 内 が 開 始 されます 58
59 利 用 するインターチェンジを 変 更 する 探 索 された 入 口 または 出 口 IC(インターチェンジ) 以 外 の IC を 利 用 するように 指 定 できます 経 由 地 を 設 定 しているときにインター チェンジを 変 更 することはできません 1 ルートメニューの[ 再 探 索 ]にタッ チする 2 変 更 したい 入 口 または 出 口 IC にタッ チする 3 入 口 または 出 口 に 指 定 する IC 名 を 地 図 に 直 接 タッチして 選 ぶ : タッチした 地 点 に 複 数 の 情 報 があった 場 合 に 表 示 されます タッチするたびに 情 報 が 切 り 替 わり このボタンで 選 択 することも できます 変 更 したい IC を 中 心 とした 半 径 40km 以 内 に あ る IC( 最 大 36 件 まで ) を 選 ぶことができます 4[この IC に 変 更 ]にタッチする 指 定 した IC を 通 過 するルートが 探 索 されま す 5[ 案 内 開 始 ]にタッチする 手 順 4 で 違 う 路 線 または 進 行 方 向 と 逆 方 向 の IC を 選 択 していると 確 認 メッセー ジが 表 示 されます 経 由 地 を 設 定 しているときに 乗 降 IC を 指 定 しようとすると 確 認 メッセージが 表 示 され [はい]にタッチすると 経 由 地 が 解 除 されます 乗 降 IC を 指 定 しているときに 経 由 地 を 設 定 しようとすると 確 認 メッセージが 表 示 され [はい]にタッチすると 乗 降 IC の 指 定 が 解 除 されます 現 在 地 と 指 定 した IC の 位 置 によっては 指 定 した IC が 入 口 / 出 口 にならないルー トを 探 索 する 場 合 があります 指 定 した IC 付 近 で 本 機 の 電 源 をオフ / オ ンした 場 合 IC の 指 定 が 解 除 される 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 59
60 ルートの 探 索 と 案 内 変 更 したインターチェンジを 元 に 戻 す 1 ルートメニューの[ 再 探 索 ]にタッ チする 走 行 中 のルートを 表 示 する 現 在 案 内 中 のルートの 全 体 地 図 や ルート 情 報 を 表 示 します また ルートを 走 行 したときのシミュ レーションを 確 認 できます ルート 全 体 を 表 示 する ルート 全 体 を 地 図 画 面 で 表 示 します 2[IC 指 定 解 除 ]にタッチする 1 ルートメニューの[ルート 表 示 ]に タッチする 変 更 する 前 のインターチェンジを 利 用 する ルートで 再 探 索 します 3[ 案 内 開 始 ]にタッチする [ルート 情 報 ]:ルート 上 にあるインターチェ ンジ ジャンクションや 道 路 の 名 称 距 離 な どの 情 報 を 表 示 します [デモ 走 行 ]: 地 図 やルート 画 面 表 示 や 音 声 でのルート 案 内 を 確 認 することができます [ 1]/[ 2]/[ 3]: デモ 走 行 のスピードを 変 更 できます [デモ 終 了 ]:デモ 走 行 を 終 了 します デモ 走 行 中 の 画 面 は 通 常 の 走 行 中 の 画 面 と 同 様 に 地 図 の 縮 尺 や 向 きなどを 変 え ることができます 60
61 目 的 地 を 表 示 する 目 的 地 経 由 地 付 近 の 地 図 画 面 を 表 示 できます 1 ルートメニューの[ 目 的 地 表 示 ]に タッチする 2 表 示 する 目 的 地 または 経 由 地 にタッ チする 経 由 地 が 設 定 されていないときは リストは 表 示 されません ルート 案 内 を 終 了 する ルート 案 内 を 途 中 で 終 了 します 1 目 的 地 検 索 メニューの[ 案 内 終 了 ] にタッチし [はい]にタッチする ルート 案 内 が 終 了 し 現 在 地 図 画 面 が 表 示 さ れます ルート 案 内 を 終 了 しても スタート 地 点 経 由 地 目 的 地 の 旗 は 消 えません 旗 を 消 したい 場 合 は 新 たにルート 案 内 を 開 始 するか 本 機 の 電 源 を 入 れなおし てください クイックメニューから 案 内 を 終 了 するこ ともできます ( P.35) ルートから 外 れたときは 案 内 中 のルートから 外 れた 場 合 オートリルート 機 能 によって 自 動 的 に 新 しいルートが 探 索 され 案 内 が 再 開 されます ルートの 再 設 定 などの 操 作 は 必 要 ありません はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 61
62 地 点 を 登 録 する 地 点 を 登 録 する 地 点 を 登 録 する 登 録 した 地 点 をリストで 見 る 地 図 のスクロールや 目 的 地 検 索 メニューから 探 し た 地 点 を 本 機 に 登 録 します 本 機 には 300 件 まで 地 点 を 登 録 できます 1 登 録 したい 場 所 の 地 点 情 報 画 面 を 表 示 する 2[ 登 録 ]にタッチする 本 機 に 登 録 した 場 所 をリストで 確 認 します 1 目 的 地 検 索 メニューの[ 登 録 地 点 ] にタッチする 2 見 たい 地 点 情 報 のグループにタッチ する 地 点 が 本 機 に 登 録 されます 登 録 した 地 点 は 未 分 類 グループに 登 録 されます 地 図 をスクロールして 地 点 を 探 したとき は [ 地 点 情 報 ]にタッチして 地 点 メニュー を 表 示 します ( P.32) 関 連 キーワード 登 録 地 点 編 集 登 録 した 地 点 の 名 前 や 電 話 番 号 グループを 編 集 できます ( P.63) 登 録 地 点 の 削 除 すでに 地 点 を 300 件 登 録 しているときは 不 要 な 登 録 地 点 を 削 除 してから 登 録 してくだ さい ( P.64) 登 録 地 点 がリストで 表 示 されます 62
63 登 録 地 点 を 編 集 する 本 機 に 登 録 した 地 点 の 名 称 や 電 話 番 号 グループ を 編 集 できます 1 目 的 地 検 索 メニューの[ 登 録 地 点 ] にタッチする 2[ 編 集 ]にタッチする 5 編 集 したい 項 目 にタッチして 編 集 する 名 前 を 編 集 する 名 前 欄 にタッチして 名 前 入 力 して[ 決 定 ] にタッチします 電 話 番 号 を 設 定 する 電 話 番 号 欄 にタッチして 電 話 番 号 を 入 力 し て[ 決 定 ]にタッチします はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 3 編 集 したい 地 点 のグループにタッチ する グループを 変 更 する グループ 欄 にタッチして 設 定 したいグルー プにタッチします 情 報 設 定 Bluetooth 4 編 集 したい 地 点 にタッチする 登 録 地 点 編 集 画 面 が 表 示 されます グループ 名 を 編 集 する 登 録 地 点 検 索 画 面 で[グループ 名 変 更 ]に タッチします 編 集 したいグループにタッチしてグループ 名 を 入 力 して[ 決 定 ]にタッチします スマートフォン 連 携 オプション 付 録 63
64 地 点 を 登 録 する 登 録 地 点 の 住 所 は 編 集 できません 文 字 の 入 力 方 法 については 65 ページ をご 覧 ください 電 話 番 号 は 15 文 字 まで 入 力 できます 電 話 番 号 のハイフン - は 省 略 するこ ともできます グループ 名 変 更 で すでに 自 宅 が 登 録 さ れているときに 自 宅 とは 別 の 地 点 を[ 自 宅 ]に 設 定 すると 確 認 メッセージが 表 示 されます ( P.37) グループ 名 には 漢 字 ひらがな / カタ カナ 英 字 数 字 / 記 号 で 48 文 字 まで 入 力 できます 登 録 地 点 を 削 除 する 3 削 除 したい 地 点 を 選 ぶ 複 数 の 地 点 を 選 択 することもできます [ 全 て 選 択 ]: リスト 内 のすべての 地 点 を 選 択 します [ 全 て 解 除 ]: リスト 内 のすべての 地 点 の 選 択 を 解 除 しま す 削 除 した 登 録 地 点 を 元 に 戻 す 方 法 はあり ません 間 違 えのないように 慎 重 に 操 作 してください 4[ 削 除 ]にタッチする 1 登 録 地 点 を 編 集 する の 手 順 2の 画 面 を 表 示 して[ 削 除 ]にタッチする 5[はい]にタッチする 選 択 した 登 録 地 点 が 削 除 され 手 順 4 に 戻 ります 2 削 除 したい 地 点 のあるグループに タッチする 64
65 文 字 入 力 のしかた 文 字 の 種 類 を 切 り 替 える 入 力 する 文 字 の 種 類 (ひらがな カタカナ アルファ ベット 記 号 )を 切 り 替 えます 1 切 り 替 える 文 字 の 種 類 にタッチする [ 切 替 ]: タッチするたびにかな(ひらがな)/ カナ (カタカナ)/ 英 数 / 記 号 に 切 り 替 えること ができます [ 小 文 字 ]: ひらがなまたはカタカナ 入 力 時 には 拗 音 ( ゃ ゅ ょ な ど ) や 促 音 ( っ ) などを 入 力 します アルファベットの 入 力 時 には 小 文 字 を 入 力 します [ 半 角 ]: 半 角 英 数 文 字 または 記 号 を 入 力 します 文 字 を 入 力 する キーボードを 使 って 文 字 を 入 力 します ひらがな 入 力 の 場 合 は 漢 字 に 変 換 することもできます 1 文 字 を 選 んでタッチする [ 音 声 入 力 ]: カーナビ 連 携 スマホアプリケーション VOIPUT を 使 うと 音 声 で 入 力 することも できます 詳 細 は 160 ページをご 覧 ください 2 変 換 する 場 合 は [ 変 換 ]にタッチする [ 無 変 換 ]: 文 字 を 変 換 せず 入 力 した 状 態 で 確 定 しま す 3 変 換 候 補 リストから 単 語 を 選 んで タッチする 文 字 の 変 換 結 果 が 確 定 されます 4[ 決 定 ]にタッチする 文 字 の 入 力 が 確 定 されます または にタッチして 消 去 したい 文 字 の 後 ろにカーソルを 移 動 して に タッチすると 文 字 を 消 すことができます を 長 押 しすると 入 力 した 文 字 列 が 全 消 去 されます はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 65
66 AV の 基 本 操 作 AV の 基 本 操 作 ソースを 切 り 替 える ソース 切 替 画 面 でソース( 音 源 )を 切 り 替 えます ソースを 切 り 替 えると 音 声 のみ 切 り 替 わります ソース 切 替 画 面 は ホーム 画 面 地 図 画 面 AV 画 面 以 外 でも 表 示 できます ソースを 切 り 替 えても AV 画 面 は 表 示 されません AV 画 面 を 表 示 する 方 法 に ついては 67 ページをご 覧 ください 1 画 面 の 右 上 から 中 央 に 向 かってド ラッグまたはフリックする ソース 切 替 画 面 が 表 示 されます 2 切 り 替 えたいソースにタッチする MDV-Z701W/MDV-Z701 MDV-X701W/MDV-X701 ipod: ipod のオーディオ / ビデオファイルを 再 生 します ( P.93) HDMI/MHL(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ): 本 機 に HDMI/MHL 接 続 した 機 器 のソース に 切 り 替 えます ( P.106) USB: USB 機 器 のオーディオ / ビデオファイル を 再 生 します ( P.86) SD: SD カードのオーディオ / ビデオファイル を 再 生 します ( P.86) BT AUDIO: 本 機 に 接 続 した Bluetooth 対 応 オーディ オプレーヤーを 再 生 します ( P.159) 地 デジ: 地 上 デジタル TV 放 送 を 受 信 します ( P.73) TUNER: ラジオ 放 送 を 受 信 します ( P.70) DISC: CD や DVD オーディオファイルを 保 存 した CD-R などのディスクを 再 生 します ( P.80 P.83) 内 蔵 メモリ(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ): 本 機 の 内 蔵 メモリに 録 音 したデータを 再 生 します ( P.98) Wi-Fi DMS(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ): Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 します ( P.107) AV-IN: 本 機 に 接 続 した 外 部 機 器 のソースに 切 り 替 えます ( P.105) DISC ソース 以 外 は 機 器 を 接 続 したり SD カードを 挿 入 してもソースは 自 動 で 切 り 替 わりません Wi-Fi DMS は 付 属 の USB Wi-Fi アダ プタを 接 続 するとタッチできるようにな り ま す (MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ) 66
67 AV 画 面 を 表 示 する 現 在 選 択 されているソースの AV 画 面 を 表 示 しま す ホーム 画 面 から AV 画 面 を 表 示 する 1 HOME を 押 して AV エリアにタッ チする AV 画 面 が 全 画 面 表 示 されます 現 在 地 図 画 面 から AV 画 面 を 表 示 する AV 画 面 から 現 在 地 図 画 面 を 表 示 する 現 在 地 を 押 すと 現 在 地 図 画 面 を 表 示 します の 部 分 をタッチしても 現 在 地 図 画 面 を 表 示 できます AV をオフ(STANDBY)に する 1 ソース 切 替 画 面 で[STANDBY]に タッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル AV 画 面 を 引 き 出 して 表 示 する 操 作 は 現 在 地 図 画 面 でのみ 行 えます AV 画 面 を 表 示 しているときは ソース を 切 り 替 えると AV 画 面 もソースに 応 じ て 切 り 替 わります 1 画 面 左 下 から 右 端 までドラッグする AV 機 能 をオンにするには ソース 切 替 画 面 でソースを 選 択 します HOME を 押 し 続 けても AV 機 能 のオ ンとオフを 切 り 替 えることができます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 AV 画 面 が 全 画 面 表 示 されます オプション 付 録 67
68 AV の 基 本 操 作 画 質 を 調 整 する 画 面 に 表 示 する 映 像 の 画 質 を 調 整 します 地 図 画 面 の 画 質 は 調 整 できません 映 像 の 画 面 表 示 サイズを 変 更 する 画 面 に 表 示 する 映 像 のサイズを 変 更 します カメラ 映 像 地 上 デジタル TV の 映 像 で は 調 整 できません 1 調 整 する 映 像 ソース 画 面 を 表 示 する 2[ 調 整 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されます 1 サイズを 変 更 する 映 像 ソース 画 面 を 表 示 する 2 [ 調 整 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されます 3[+]/[-](-4 ~ 0 ~ +4)にタッ チして 各 項 目 を 調 整 する 3 アスペクト の / にタッチ して サイズを 調 整 する 明 るさ: 明 るさを 調 整 します [+]: 明 るくなります [-]: 暗 くなります コントラスト: コントラストを 調 整 します [+]:コントラストが 強 くなります [-]:コントラストが 弱 くなります 色 の 濃 さ: 色 の 濃 淡 を 調 整 します [+]: 色 が 濃 くなります [-]: 色 が 淡 くなります [ 非 表 示 ]にタッチすると 操 作 ボタンを 消 すことができます レギュラー: 4:3 の 比 率 で 表 示 します フル: 画 面 いっぱいに 表 示 します オリジナル: 映 像 の 比 率 はそのままに 画 面 の 縦 か 横 いっぱいに 表 示 します ズーム: 映 像 を 拡 大 して 表 示 します オート(DVD 再 生 時 のみ): 16:9 の 映 像 はフルで 4:3 の 映 像 はレ ギュラーで 表 示 します 68
69 映 像 サイズイメージ アスペクト 設 定 レギュラー フル オリジナル 16:9 画 像 4:3 画 像 その 他 はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル ズーム オート (DVD 再 生 時 のみ) 映 像 の 比 率 はそのままに 拡 大 表 示 します レギュラーやフルだと 映 像 の 周 囲 に 黒 帯 が 表 示 される 場 合 に 適 しています 4:3 画 像 はレギュラーに 16:9 画 像 はフルに 自 動 的 に 切 り 替 えます オリジナル は USB SD Wi-Fi DMS(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ)ソースで 設 定 できます ズーム は MDV-Z701W/MDV-Z701 の ipod HDMI/MHL ソースのみ 設 定 できます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 69
70 ラジオを 聴 く ラジオを 聴 く 画 面 の 見 かたと 操 作 ここまでの 手 順 ソースを TUNER に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 周 波 数 バー 4 2 受 信 中 の 放 送 局 3 プリセット 番 号 4 周 波 数 5 ステレオ 受 信 表 示 6 プリセットモード 7 電 波 の 強 さ 5 表 示 されるボタンとはたらき ボタン [FM]/[AM] 説 明 受 信 するバンドを 切 り 替 えます [ 交 通 情 報 ] 交 通 情 報 の 画 面 に 切 り 替 わり 交 通 情 報 を 受 信 します ( P.72) / 放 送 局 を 選 択 します タッチするたびに 1 ステップずつ 周 波 数 を 変 えて 選 局 します(マニュ アル 選 局 ) タッチし 続 けると タッチしている 間 周 波 数 が 連 続 して 変 わります / プリセット 局 を 番 号 順 に 受 信 します サーチ 中 が 表 示 されるまでタッ チし 続 けると 受 信 可 能 な 放 送 局 を 自 動 的 に 受 信 します(オート 選 局 ) もう 一 度 タッチすると オート 選 局 を 中 止 します [1]~[8] プリセットされている 放 送 局 を 受 信 (プリセットボタン) します タッチするとプリセットされている 放 送 局 名 と 周 波 数 が 表 示 されます [リスト] エリアモード 時 に 登 録 データから 取 得 した 放 送 局 をリストで 表 示 しま す ( P.71) [プリセット 切 替 ] プリセットモード(エリア / お 気 に 入 り 1/ お 気 に 入 り 2)を 切 り 替 え ます ( P.71) 70
71 プリセットモードを 切 り 替 える 放 送 局 のプリセットモードには エリアモード と お 気 に 入 りモード があります エリアモード 本 機 の 登 録 データに 基 づいて 現 在 地 周 辺 の 放 送 局 が 表 示 されます エリアモードのプリセットボタンには そのエリ アで 受 信 可 能 な 放 送 局 (コミュニティ FM 局 を 除 く)が 周 波 数 の 低 い 順 に 最 大 8 局 まで 自 動 的 に 登 録 されます エリアモードで 選 択 できる 放 送 局 は [リスト]に タッチすると 表 示 できます ( P.71) お 気 に 入 りモード 手 動 でお 好 みの 放 送 局 をお 気 に 入 り 1 またはお 気 に 入 り 2 にそれぞれ 8 局 まで 登 録 できます ( P.72) 1[プリセット 切 替 ]にタッチする エリアモードの 放 送 局 をリス トから 選 局 する エリアモード 時 のプリセット 放 送 局 リストから 受 信 する 放 送 局 を 選 択 します 1[プリセット 切 替 ]にタッチして エ リアモードに 切 り 替 える 2[リスト]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル タッチするたびに エリア お 気 に 入 り 1 お 気 に 入 り 2 エリアの 順 で 切 り 替 わりま す 3 受 信 する 放 送 局 にタッチする 情 報 設 定 Bluetooth ~ : プリセットボタンにプリセットされている 放 送 局 : コミュニティ FM 局 コミュニティ FM 局 とは 市 町 村 や 政 令 指 定 都 市 の 行 政 区 内 の 一 部 地 域 を 放 送 対 象 とする 放 送 の 形 態 です スマートフォン 連 携 オプション 付 録 71
72 ラジオを 聴 く 放 送 局 を 登 録 (プリセット) する お 気 に 入 りモードのプリセットボタンに 手 動 で 放 送 局 を 登 録 (プリセット)します 交 通 情 報 を 受 信 する 交 通 情 報 (1620kHz または 1629kHz)を 受 信 します 交 通 情 報 に 切 り 替 えると 受 信 状 態 が 良 いほうが 自 動 的 に 受 信 されます 1 登 録 する 放 送 局 を 受 信 する マニュアル 選 局 またはオート 選 局 などで 登 録 する 放 送 局 を 受 信 します ( P.70) 2[プリセット 切 替 ]にタッチして お 気 に 入 り 1 または お 気 に 入 り 2 に 切 り 替 える 1[ 交 通 情 報 ]にタッチする 3 登 録 先 のプリセットボタンを 2 秒 以 上 タッチし 続 ける 手 動 で 切 り 替 えるには [1620kHz]また は[1629kHz]にタッチします 交 通 情 報 の 音 量 は 他 のソースから 独 立 して 調 整 できます 受 信 中 の 放 送 局 がプリセットボタンに 登 録 さ れます 登 録 した 放 送 局 は お 気 に 入 りモード(1 ま たは 2)で 該 当 するプリセットボタンにタッ チすると 受 信 できます 72
73 地 デジを 視 聴 する 地 デジの 準 備 をする minib-cas カードをセットする 地 デジを 視 聴 するには minib-cas カードが 正 し くセットされている 必 要 があります minib-cas カードは 本 機 を 修 理 に 出 すとき 以 外 は 抜 き 差 ししないでください minib-cas カード 挿 入 口 に minib-cas カード 以 外 のものを 挿 入 しないでください minib-cas カードを 差 し 込 むときに IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 に 触 れないようにしてください 汚 れなどでカードが 機 能 しないことがあります 1 (オープンキー)を 押 す 2[フルオープン]にタッチする 3 カバーを 右 にスライドし(1) カバー の 左 端 を 手 前 に 引 いて(2) 取 り 外 す MDV-Z701W/MDV-X701W はカバーを 右 にスライドしてください (オープンキー)に 触 れないように 注 意 してください 触 れるとフロントパネルが 閉 じてしまいます 4 IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 のある 面 を 下 にして minib-cas カードを 差 し 込 む minib-cas カードは 突 き 当 たるまで 奥 までしっかりと 差 し 込 んでください 5 カバーの 右 端 を 突 き 当 ててカバーを 付 け(1) 左 にスライドして(2) 取 り 付 ける MDV-Z701W/MDV-X701W はカバーを 左 にスライドしてください 6 (オープンキー)を 押 す フロントパネルが 閉 じます minib-cas カードは 正 しい 向 きで 差 し 込 んでください 向 きが 間 違 っている と カードが 機 能 しません フルオープンの 状 態 から 閉 じるときにフ ロントパネルに 触 れると 安 全 装 置 がは たらき 再 度 フロントパネルが 開 きます フルオープンのままで 電 源 をオフ(ACC オフ)にすると フロントパネルが 開 い たままの 状 態 で 電 源 が 切 れます はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 73
74 地 デジを 視 聴 する minib-cas カードを 取 り 出 す 1 minib-cas カードをセットする ( P.73)の 手 順 1 ~ 3 を 行 って フロントパネルを 開 いてカバーを 取 り 外 す MDV-Z701W/MDV-X701W はカバーを 右 にスライドしてください 2 minib-cas カードをいったん 押 し 込 んでから 引 き 抜 く minib-cas カードのテストをする 初 めて 地 デジを 視 聴 するときや minib-cas カー ドを 抜 き 差 しした 後 は minib-cas カードが 正 常 に 機 能 するかテストします テストを 実 行 する 前 に minib-cas カードが 正 しい 向 きでセットされ ていることを 確 認 してください ここまでの 手 順 ソースを 地 デジに 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 3 minib-cas カードをセットする ( P.73)の 手 順 5 6 を 行 って カバーを 取 り 付 けてフロントパネル を 閉 じる MDV-Z701W/MDV-X701W はカバーを 左 にスライドしてください 1 [ 設 定 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されます minib-cas カードを 抜 き 差 ししたとき は 約 3 秒 以 上 待 ってから B-CAS カー ドテスト(IC カードテスト)を 実 行 して ください 2[B-CAS カードテスト]にタッチす る テストが 開 始 されます テストが 終 了 すると 結 果 が 表 示 されます B-CAS カードは 正 常 に 動 作 しています と 表 示 されていることを 確 認 して [ 閉 じる] にタッチします 初 めてご 使 用 になるときは 放 送 局 を 登 録 (プ リセット)してください ( P.77) テスト 結 果 が B-CAS カードが 正 常 に 動 作 していません B-CAS カードをご 確 認 ください と 表 示 されたときは minib- CAS カードの IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 に 汚 れがないか 確 認 し minib-cas カー ドを 再 度 差 し 込 んでください 74
75 画 面 の 見 かたと 操 作 ここまでの 手 順 ソースを 地 デジに 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができます 表 示 されるボタンとはたらき 表 示 されるボタンのはたらきは 以 下 のとおりです ボタン 説 明 [1Seg] ワンセグ 固 定 モードに 切 り 替 えま す [12Seg] 12 セグ 固 定 モードに 切 り 替 えます [ 自 動 切 替 ] 自 動 受 信 モード(ワンセグまたは 12 セグ)に 切 り 替 えます [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 します [ 設 定 ] 地 デジ 設 定 メニューを 表 示 します ( P.79) [ 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 します ( P.68) / 前 または 次 のプリセット 局 を 選 局 し ます サーチ 中 が 表 示 されるまでタッ チし 続 けると 受 信 可 能 な 放 送 局 を 自 動 的 に 受 信 します [1]~[12] (プリセットチャ ンネルボタン) プリセットされている 放 送 局 に 切 り 替 えます 番 組 にサービスがあるときに 表 示 し ます サービスの 数 で の 表 示 数 が 変 わります 複 数 ある 場 合 は プリセットチャン ネルボタンにタッチするたびにサー ビスの 内 容 が 切 り 替 わります [ 番 組 表 ] 番 組 表 を 表 示 します ( P.78) ボタン 説 明 [プリセット 切 替 ] プリセットモード(ホーム / お 出 か け / エリア)を 切 り 替 えます ( P.76) [ 映 像 ] 視 聴 番 組 に 複 数 の 映 像 があるとき に 映 像 を 切 り 替 えます [ 音 声 ] 視 聴 番 組 に 複 数 の 音 声 / 二 重 音 声 が あるときに 音 声 を 切 り 替 えます なお 番 組 によって 切 り 替 わる 音 声 の 種 類 は 異 なります [ 字 幕 ] 番 組 に 字 幕 があるときに 字 幕 を 切 り 替 えます なお ボタンが 表 示 されていても 字 幕 が 放 送 されていない 場 合 があり ます [ 番 組 詳 細 ] 視 聴 中 の 番 組 の 詳 細 情 報 を 表 示 しま す 画 面 に 表 示 される 地 デジ 受 信 情 報 やアイ コンについては 76 ページをご 覧 くだ さい 12 セグとワンセグの 切 り 替 え 時 に 放 送 によっては 音 量 が 変 わったり 映 像 / 音 声 のつながりが 途 切 れる 場 合 がありま す 放 送 局 によっては 12 セグとワンセグ で 番 組 が 異 なる 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 75
76 地 デジを 視 聴 する 再 生 情 報 について 地 デジ 画 面 に 表 示 されるバナーとアイコンについ て 説 明 します プリセットモードを 切 り 替 える プリセットには ホーム お 出 かけ エリア の 3 つのモードがあります ホーム / お 出 かけ ホームとお 出 かけは それぞれにプリセットが 登 録 できます 自 宅 周 辺 では ホーム ドライブ 先 で はお 出 かけと 使 い 分 けると 便 利 です 番 組 名 2 サービス 名 プリセット 番 号 4 サービスのロゴ 5 チャンネル 番 号 6 放 送 時 間 メールアイコン 未 読 のお 知 らせメッセージがあるときに 表 示 されます 8 字 幕 の 種 類 9 音 声 の 種 類 複 数 の 音 声 / 二 重 音 声 があるときに 出 力 して いる 音 声 の 番 号 が 表 示 されます 10 映 像 の 種 類 複 数 の 映 像 があるときに 視 聴 中 の 映 像 の 番 号 が 表 示 されます 11 受 信 モード 12 プリセットモード 13 電 波 の 強 さ エリア エリアでは 自 車 の 移 動 先 の 地 域 のものに 自 動 的 に 切 り 替 わります 移 動 中 に 放 送 局 を 手 早 く 選 択 す るときに 便 利 です 1[プリセット 切 替 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されます タッチするたびに ホーム お 出 かけ エリ ア ホームの 順 に 切 り 替 わります 本 機 は 5.1ch サラウンドには 対 応 してお りません 音 声 は 2ch で 出 力 されます 76
77 放 送 局 を 登 録 (プリセット) する 初 めてご 使 用 になる 場 合 は 放 送 局 が 登 録 されて いないため [ 初 期 スキャン]で 放 送 局 を 登 録 して ください スキャンをしなおす 場 合 は[ 再 スキャン] をご 使 用 ください 放 送 局 をスキャンして ホームまたはお 出 かけモー ドのプリセットボタンに 放 送 局 を 登 録 します 1[プリセット 切 替 ]にタッチして ホー ム または お 出 かけ に 切 り 替 える 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されます [ 再 スキャン]: 現 在 登 録 されている 放 送 局 のほかに 新 た に 受 信 できる 放 送 局 を 検 索 し プリセット に 登 録 します 再 スキャン 前 に 登 録 されて いた 内 容 は 残 ります 4[はい]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 2 にタッチする 3[ 初 期 スキャン]または[ 再 スキャン] にタッチする [ 初 期 スキャン]: 現 在 受 信 できる 放 送 局 を 検 索 し プリセッ トに 登 録 します 初 期 スキャン 前 に 登 録 さ れていた 内 容 は 削 除 されます [ 中 止 ]: チャンネルスキャンを 中 止 します [ 閉 じる]にタッチします エリアモードでは チャンネルスキャン はできません 送 信 チャンネルが 変 更 になった 場 合 は 初 期 スキャンを 行 ってください 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 77
78 地 デジを 視 聴 する 番 組 表 を 見 る 最 大 8 日 分 の 番 組 表 を 表 示 できます また 表 示 した 番 組 表 から 放 送 局 を 選 局 することもできます 1[ 番 組 表 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されます 番 組 表 の 見 かたと 操 作 番 組 表 はフリックまたはドラッグすることで 上 下 左 右 にスクロールできます 番 組 表 が 表 示 されます すでに 放 送 時 間 がすぎた 番 組 の 番 組 表 は 表 示 できません 番 組 表 データは 電 源 をオフにしてオン にすると 消 去 されます 受 信 したチャンネルは 番 組 表 データを 自 動 で 収 集 し 表 示 します 受 信 していない チャンネルの 番 組 表 を 表 示 したいときは [データ 収 集 ]にタッチしてデータを 取 得 してください ワンセグ 番 組 表 では 最 大 10 番 組 まで 表 示 されます 受 信 していないサービスの 箇 所 は 空 欄 に なります 受 信 すると 表 示 されます サービスの 選 局 直 後 は 番 組 表 から 選 局 できない 場 合 があります 1 日 時 : タッチすると 表 示 する 番 組 表 の 日 付 を 選 択 できます 2 放 送 局 : タッチするとその 放 送 局 を 受 信 します 3 現 在 視 聴 中 の 番 組 4 フォーカス: 5 マルチ 編 成 表 示 : マルチ 編 成 の 時 間 帯 は 緑 のアミがかかって 表 示 されます 6 [AV 画 面 ]: 番 組 表 を 消 して AV 画 面 に 戻 ります 7 視 聴 中 番 組 : タッチすると 現 在 視 聴 している 番 組 にフォー カスを 移 動 します 8 : タッチすると 12 セグ 番 組 表 とワンセグ 番 組 表 を 切 り 替 えます 9 [データ 収 集 ]: プリセットされている 放 送 局 の 現 在 時 刻 から 24 時 間 先 までの 番 組 表 データを 収 集 します 10 / : フォーカスを 移 動 します 11 [マルチ 編 成 ]: フォーカスされている 番 組 がマルチ 編 成 の 時 間 帯 の 場 合 に 表 示 されます タッチする と マルチ 編 成 のさらに 詳 細 な 情 報 が 表 示 されます 12 番 組 詳 細 : フォーカスされている 番 組 の 情 報 を 表 示 しま す タッチすると 番 組 の 詳 細 情 報 が 表 示 さ れます 78
79 緊 急 放 送 を 表 示 する 緊 急 警 報 放 送 を 受 信 すると 自 動 的 に 緊 急 警 報 放 送 に 切 り 替 わります 地 図 画 面 などが 表 示 されているときに 緊 急 警 報 放 送 を 受 信 すると メッセージが 表 示 されます [はい]: 緊 急 警 報 放 送 に 切 り 替 わります 緊 急 警 報 放 送 は AV ソースが 地 デジの ときのみ 表 示 されます 中 継 局 / 系 列 局 をサーチする 受 信 レベルが 低 下 して 番 組 を 視 聴 できなくなった とき 自 動 的 に 受 信 可 能 な 中 継 局 / 系 列 局 を 探 し て 切 り 替 えることができます( 中 継 局 サーチ) 中 継 局 / 系 列 局 の 自 動 切 り 替 え 条 件 は 地 デジ 設 定 メニュー の[ 中 継 局 / 系 列 局 サーチ]で 設 定 できます [ 中 継 局 / 系 列 局 サーチ]を 自 動 切 替 ( 中 継 局 ) に 設 定 している 場 合 は 中 継 局 のみがサーチされ ます 系 列 局 に 切 り 替 わった 場 合 元 のサービ スと 番 組 が 異 なる 場 合 があります 受 信 条 件 によっては サーチに 数 分 以 上 かかる 場 合 があります 系 列 局 のない 放 送 局 の 場 合 は 中 継 局 の みがサーチされます 地 デジの 設 定 をする 地 デジの 設 定 を 変 更 します 1[ 設 定 ]にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されます 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです (*:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 です ) 項 目 説 明 初 期 スキャン プリセットチャンネルのスキャンを 行 い ます ( P.77) 再 スキャン プリセットチャンネルを 再 スキャンしま す ( P.77) 受 信 エリア 受 信 する 都 道 府 県 を 設 定 します 1Seg/12Seg 自 動 切 替 設 定 中 継 局 / 系 列 局 サーチ 文 字 スーパー お 知 らせ メッセージ B-CAS カ ー ド ID B-CAS カ ー ドテスト 受 信 モードを[ 自 動 切 替 ]に 設 定 してい る 場 合 に 優 先 させる 内 容 を 設 定 します 標 準 */12Seg を 優 先 /12Seg を 最 優 先 / 切 替 頻 度 低 減 を 優 先 / 切 替 頻 度 低 減 を 最 優 先 中 継 局 サーチ 時 の 切 り 替 え 方 法 を 設 定 し ます 自 動 切 替 ( 中 継 局 )/ 自 動 切 替 ( 中 継 局 + 系 列 局 )*/ 切 替 しない 表 示 する 文 字 スーパーを 設 定 します 第 一 言 語 */ 第 二 言 語 / 表 示 しない 放 送 局 からのお 知 らせメッセージ(メー ル)を 表 示 します メッセージタイトル にタッチすると 詳 細 内 容 を 確 認 できま す minib-cas カードの 情 報 を 表 示 します minib-cas カードを 抜 き 差 ししたとき は B-CAS カードテストを 行 ってくださ い テストが 完 了 すると 結 果 が 表 示 されま す はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 79
80 CD オーディオファイルディスクを 再 生 する CD オーディオファイルディスクを 再 生 する ディスクを 入 れる / 出 す 1 (オープンキー)を 押 す 2[DISC]にタッチする ディスクがイジェクトされた 後 ディス クを 取 り 出 さないと 約 15 秒 後 に 自 動 的 に 引 き 込 まれます 本 機 からディスクを 取 り 出 すときは 水 平 方 向 に 引 き 出 してください 下 側 や 上 側 に 強 く 押 しながら 引 き 出 すとディスクの 記 録 面 に 傷 を 付 ける 原 因 となります 3 ディスクを 挿 入 口 に 入 れる ディスクを 取 り 出 せないときは 1 メッセージが 表 示 されるまで (オープンキー)を 押 し 続 ける 2[はい]にタッチする フロントパネルが 自 動 的 に 閉 じます AV のソースが DISC に 切 り 替 わります ディスクを 挿 入 すると フロントパネルは 自 動 的 に 設 定 されている 角 度 に 戻 ります ディスクを 取 り 出 す 1 (オープンキー)を 押 す 2[DISC]にタッチする フロントパネルが 開 き ディスクが 排 出 され ます 3 ディスクを 取 り 出 す フロントパネルが 開 き ディスクが 排 出 され ます 3 ディスクを 取 り 出 す ディスクを 強 制 イジェクトした 場 合 は 約 15 秒 たってもディスクは 引 き 込 まれ ません そのままにしておくと 落 下 する こともありますので 必 ずディスクを 取 り 出 してください 80
81 画 面 の 見 かたと 操 作 音 楽 CD またはオーディオファイルディスクを 再 生 します ここまでの 手 順 ソースを DISC に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 音 楽 CD オーディオファイルディスク トラック 番 号 / 総 曲 数 (ファイル 番 号 ) 2 アーティスト 名 3 アルバム 名 (フォルダ 名 ) 4 曲 名 (ファイル 名 ) 5 ディスクの 種 類 6 ジャンルの 画 像 ( 音 楽 CD のみ) 7 シークバー 8 演 奏 時 間 / 総 演 奏 時 間 9 リピート 再 生 モード 10 ランダム 再 生 モード 11 ファイル 形 式 (オーディオファイルディス クのみ) 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま す / 前 または 次 の 曲 を 再 生 します(ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)されます / (オーディオファイ ルディスクのみ) 前 / 次 のフォルダを 先 頭 の 曲 から 再 生 します [リスト] 再 生 中 の 曲 またはファイルの 再 生 リ ストを 表 示 します [トップ]: 一 番 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま す [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま す [タイトル 変 更 ] アルバム 楽 曲 情 報 を 変 更 するとき ( 音 楽 CD のみ) (MDV-Z701W/MDV-Z701 の み )( P.82) と KENWOOD Music Info. ( P.160) で 使 用 します [ 録 音 ] 現 在 の 音 楽 CD を 内 蔵 メモリ(MDV- ( 音 楽 CD のみ) Z701W/MDV-Z701 のみ)または SD カードに 録 音 します ( P.98) [ 録 音 停 止 ]にタッチすると 録 音 を 停 止 します タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 の 曲 をくり 返 し 再 生 します : 再 生 中 の 曲 が 含 まれるフォルダ 内 の すべての 曲 をくり 返 し 再 生 します (オーディオファイルディスクのみ) 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 しま す タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : アルバム 内 の 曲 をランダムに 再 生 します ( 音 楽 CD のみ) : フォルダ 内 の 曲 をランダムに 再 生 します (オーディオファイルディ スクのみ) 表 示 なし: ランダム 再 生 をしません はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 81
82 CD オーディオファイルディスクを 再 生 する リピート 再 生 モードとランダム 再 生 モードは 同 時 に 設 定 できません ジャンルの 画 像 は ディスクによって は 表 示 されない 場 合 があります アルバム 名 曲 名 アーティスト 名 は 情 報 がすべて 表 示 されていないときに は それぞれの 項 目 にタッチすると 情 報 がスクロール 表 示 されます 走 行 中 は アルバム 名 とアーティスト 名 は 表 示 されません 曲 名 は 表 示 され ますが スクロールはできません 関 連 キーワード 録 音 する 本 機 では 音 楽 CD を 再 生 しながら 本 機 の 内 蔵 メモリ(MDV-Z701W/MDV-Z701 の み)または SD カードに 4 倍 速 で 録 音 するこ とができます ( P.98) 2[Rovi 音 楽 データからタイトル 変 更 ] にタッチする アルバムタイトルの 候 補 がリスト 表 示 されま す [タイトル 消 去 ]: 現 在 のアルバム 情 報 を 破 棄 します 破 棄 するとアルバム 名 およびアーティスト 名 は 空 欄 タイトル 名 は Track01 な どの 形 式 で 表 示 されます 3 タイトルにタッチする アルバムの 楽 曲 情 報 を 変 更 す る( 音 楽 CD のみ) MDV-Z700 MDV-Z700 MDV-Z701W/MDV-Z701 に は 楽 曲 デ ー タ ベースが 収 録 されています データベースに 楽 曲 情 報 が 収 録 されている 場 合 は 音 楽 CD を 再 生 す ると 自 動 で 楽 曲 データベースから 音 楽 CD のアル バム 情 報 が 検 索 されて 表 示 されます 表 示 されたアルバム 情 報 が 正 しくない 場 合 は 手 動 で 変 更 することができます 1[タイトル 変 更 ]にタッチする アルバム 情 報 が 変 更 され 音 楽 CD の AV 画 面 に 戻 ります [ 楽 曲 情 報 取 得 ]は カーナビ 連 携 スマホ アプリケーション KENWOOD Music Info. を イ ン ス ト ー ル し た iphone ま たはAndroid 搭 載 スマートフォンを 本 機 に 接 続 した 場 合 に 表 示 されます ( P.110) 手 順 3 の 画 面 では 楽 曲 情 報 はアルバム 名 で 代 表 されて 表 示 されます このため 表 示 されているアルバム 名 が 同 じでも 内 容 が 異 なる 場 合 があります 本 機 のデータベースは 更 新 することもで きます ( P.110) 82
83 DVD を 再 生 する 画 面 の 見 かたと 操 作 (DVD ビデオ /DVD-VR) DVD を 再 生 します ディスクの 出 し 入 れについては 80 ページをご 覧 ください ここまでの 手 順 ソースを DISC に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) DVD ビデオを 再 生 する 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができます 1 タイトル 番 号 / チャプター 番 号 2 ディスクの 種 類 3 再 生 時 間 / 総 再 生 時 間 4 リピート 再 生 モード 5 シークバー 6 音 声 形 式 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 します [ 設 定 ] DVD の 設 定 画 面 を 表 示 します ( P.85) このボタンにタッチすると 再 生 中 のビデオは 停 止 します [ 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 します ( P.68) 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま す 再 生 を 停 止 します / 前 または 次 のチャプターを 再 生 しま す ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)されます [メニュー] ディスクのメニューを 表 示 します [トップメニュー] ディスクのトップメニューを 表 示 し ます カーソルを 表 示 します ( P.84) [アングル] アングルを 切 り 替 えます [ 音 声 ] 音 声 の 言 語 を 切 り 替 えます [ 字 幕 ] 字 幕 の 言 語 を 切 り 替 えます タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 のチャプターをくり 返 し 再 生 します : 再 生 中 のタイトルをくり 返 し 再 生 します 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 しま す はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 83
84 DVD を 再 生 する DVD-VR を 再 生 する 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます ボタン 説 明 タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 のチャプターをくり 返 し 再 生 します : 再 生 中 のプログラムをくり 返 し 再 生 します 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 しま す 6 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができます 4 1 プログラム 番 号 / チャプター 番 号 2 ディスクの 種 類 3 再 生 時 間 / 総 再 生 時 間 4 リピート 再 生 モード 5 シークバー 6 音 声 形 式 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 します [ 設 定 ] DVD の 設 定 画 面 を 表 示 します ( P.85) [ 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 します ( P.68) 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま す 再 生 を 停 止 します DVD ディスクメニューを 操 作 する DVD ビデオに 収 録 されているメニュー(ディスク メニュー)を 操 作 します カーソルで 操 作 する 1 ディスクメニュー 表 示 中 に 画 面 に タッチする 2[ 表 示 ]にタッチする 3 にタッチする / 前 または 次 のチャプターを 再 生 しま す ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)されます [プレイリスト] プレイリストを 表 示 します [プログラムリス プログラムリストを 表 示 します ト] [ 音 声 ] 音 声 の 言 語 を 切 り 替 えます [ 字 幕 ] 字 幕 の 言 語 を 切 り 替 えます 84
85 4 各 ボタンにタッチして 操 作 する [ 非 表 示 ]: 操 作 ボタンを 消 します / / / : タッチした 方 向 にメニューのカーソルを 移 動 します [リターン]: ディスクメニューの 1 階 層 上 の 項 目 を 表 示 します [ 決 定 ]: 選 択 中 の 項 目 を 実 行 します 表 示 されるディスクメニューおよび 操 作 できる 項 目 は DVD によって 異 なります ディスクメニューを 直 接 操 作 する ディスクメニューを 表 示 しているときは ディス クメニューの 項 目 に 直 接 タッチして 操 作 できます DVD の 設 定 をする DVD に 関 する 設 定 を 行 います 1 にタッチする 操 作 ボタンが 表 示 されていないときは 画 面 にタッチすると 表 示 されます 2 各 項 目 を 設 定 する 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです 項 目 メニュー 言 語 音 声 言 語 字 幕 言 語 ダイナミックレ ンジコントロー ル 説 明 DVD ビデオのメニュー / トップメ ニューの 表 示 優 先 言 語 を 設 定 します DVD ビデオの 音 声 出 力 の 優 先 言 語 を 設 定 します DVD ビデオの 字 幕 表 示 の 優 先 言 語 を 設 定 します DVD 音 声 のダイナミックレンジを 設 定 します ワイド>ノーマル>ダイアログの 順 にダイナミックレンジは 狭 くなりま すが 映 画 のセリフなどは 明 確 に 聞 き 取 れるようになります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth 設 定 した 優 先 言 語 が 再 生 する DVD に 収 録 されていない 場 合 は 収 録 されている 言 語 になります ディスクによっては 設 定 した 優 先 言 語 に 変 わらない 場 合 があります スマートフォン 連 携 オプション 付 録 85
86 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する USB 機 器 を 接 続 する 本 機 で 再 生 できる USB 機 器 は 188 ページを ご 覧 ください USB 機 器 使 用 上 のご 注 意 も お 読 みください 本 機 では USB ケーブルに USB ハブを 接 続 し て 複 数 の USB 機 器 を 接 続 することができます USB ハブをご 使 用 になる 場 合 は 189 ページ の USB ハブの 使 用 について を 必 ずお 読 み ください 複 数 の USB 機 器 を 接 続 した 場 合 は USB の AV 画 面 で 再 生 する USB 機 器 を 切 り 替 えるこ とができます ( P.87 P.88) 1 (オープンキー)を 押 す 2[フルオープン]にタッチする フロントパネルが 開 きます 3 SD カードを 挿 入 口 に 入 れる SD カードは 突 き 当 たるまで 奥 に 差 し 込 ん でください USB ケーブルは 本 機 の 背 面 から 出 ていま す 見 当 たらない 場 合 は グローブボッ クスなどに 配 線 されていることがありま すので ご 確 認 ください USB 機 器 を 取 り 外 す ソースを USB 以 外 に 切 り 替 えてから USB 機 器 を 取 り 外 します USB ソースのまま 取 り 外 すと USB 機 器 内 のデー タが 破 損 する 場 合 があります SD カードを 入 れる / 出 す フルオープンの 状 態 で SD カードを 挿 入 しても フロントパネルは 自 動 的 に 閉 じま せん フルオープンのままで 電 源 をオフ(ACC オフ)にすると フロントパネルが 開 いた ままの 状 態 で 電 源 が 切 れます 4 (オープンキー)を 押 す フロントパネルが 閉 じます 本 機 で 再 生 できる SD カードは 188 ページ をご 覧 ください SD カード 使 用 上 のご 注 意 もお 読 みください SD カードを 取 り 出 す 1 SD 以 外 のソースに 切 り 替 えて (オープンキー)を 押 す 2[フルオープン]にタッチする 3 SD カードを 取 り 出 す SD カードをいったん 押 し 込 んでから つま んで 引 き 出 します 4 (オープンキー)を 押 す 86
87 画 面 の 見 かたと 操 作 USB 機 器 または SD カードに 保 存 されているオー ディオファイル / ビデオファイルを 再 生 します KENWOOD Music Editor-VX4 を 使 って 同 期 し た USB 機 器 または SD カードを 再 生 するときは 90 ページをご 覧 ください ここまでの 手 順 ソースを USB または SD に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) オーディオファイルの AV 画 面 USB SD ファイル 番 号 2 アーティスト 名 アルバム 名 (フォルダ 名 ) 4 曲 名 (ファイル 名 ) 5 アルバムアート 画 像 6 シークバー 7 演 奏 時 間 / 総 演 奏 時 間 8 リピート 再 生 モード 9 ランダム 再 生 モード 10 ファイル 形 式 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [デバイス 切 替 ] (USB のみ) [モード 切 替 ] (SD カードのみ) 複 数 の USB 機 器 を 接 続 していると きに 再 生 する USB 機 器 を 切 り 替 えます 接 続 した 機 器 の 最 初 のファイルから 再 生 されます 再 生 モード(パソコンで 保 存 した ファイルの 再 生 / 本 機 で 録 音 した オーディオファイルの 再 生 )を 切 り 替 えます 切 り 替 えたモードの 最 初 のファイルから 再 生 されます モードを 切 り 替 えると 画 面 のソー ス 表 示 も 切 り 替 わります パソコンで 保 存 したファイルの 再 生 : 本 機 で 録 音 したオーディオファイ ルの 再 生 : 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま す / 前 または 次 のファイルを 再 生 します ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)します / 前 / 次 のフォルダを 先 頭 のファイル から 再 生 します [リスト] 再 生 中 のファイルの 再 生 リストを 表 示 します [トップ]: 一 番 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま す [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま す タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 のファイルをくり 返 し 再 生 します : 再 生 中 のファイルが 含 まれるフォ ルダ 内 のすべてのファイルをくり 返 し 再 生 します 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 します タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : フォルダ 内 のファイルをランダム に 再 生 します 表 示 なし: ランダム 再 生 をしません はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 87
88 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する 88 リピート 再 生 モードとランダム 再 生 モー ドは 同 時 に 設 定 できません アルバムアート 画 像 は 情 報 があるとき に 表 示 されます アルバム 名 曲 名 アーティスト 名 は 情 報 がすべて 表 示 されていないときには それぞれの 項 目 にタッチすると 情 報 がス クロール 表 示 されます 走 行 中 は アルバム 名 とアーティスト 名 は 表 示 されません 曲 名 は 表 示 されます が スクロールはできません ビデオファイルの AV 画 面 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます USB SD 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができます 1 ファイル 番 号 2 フォルダ 名 3 ファイル 名 4 再 生 時 間 / 総 再 生 時 間 5 リピート 再 生 モード 6 ランダム 再 生 モード 7 映 像 形 式 8 音 声 形 式 9 シークバー 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [デバイス 切 替 ] (USB のみ) [モード 切 替 ] (SD カードのみ) 複 数 の USB 機 器 を 接 続 していると きに 再 生 する USB 機 器 を 切 り 替 えます 再 生 モード(パソコンで 保 存 した ファイルの 再 生 / 本 機 で 録 音 した オーディオファイルの 再 生 )を 切 り 替 えます 切 り 替 えたモードの 最 初 のファイルから 再 生 されます モードを 切 り 替 えると 画 面 の 表 示 も 切 り 替 わります パソコンで 保 存 したファイルの 再 生 : 本 機 で 録 音 したオーディオファイ ルの 再 生 : [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 します 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま す / 前 / 次 のファイルを 再 生 します(ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)します / 前 / 次 のフォルダを 先 頭 のファイル から 再 生 します [リスト] 再 生 中 のビデオの 再 生 リストを 表 示 します [トップ]: 一 番 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま す [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま す タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 のファイルをくり 返 し 再 生 します : 再 生 中 のファイルが 含 まれるフォ ルダ 内 のすべてのファイルをくり 返 し 再 生 します 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 しま す タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : フォルダ 内 のファイルをランダム に 再 生 します 表 示 なし: ランダム 再 生 をしません [ 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 します
89 リピート 再 生 モードとランダム 再 生 モー ドは 同 時 に 設 定 できません 走 行 中 は ビデオファイルの 映 像 は 映 り ません 楽 曲 データ 管 理 ソフト KENWOOD Music Editor-VX4 を 使 う 楽 曲 データ 管 理 ソフト KENWOOD Music Editor- VX4( 以 降 KME-VX4)は パソコンに 保 存 され ている 曲 / 動 画 のライブラリを 管 理 します 管 理 している 曲 や 動 画 を KME-VX4 で USB 機 器 または SD カードに 転 送 ( 同 期 )し 本 機 で 再 生 できるようにします 楽 曲 情 報 の 編 集 方 法 や USB 機 器 SD カードへの 同 期 方 法 については KME-VX4 のヘルプをご 覧 くださ い KME-VX4 を 使 うとこんなことができます ライブラリの 管 理 パソコンに 保 存 されている 曲 や 動 画 を KME-VX4 のライブラリで 管 理 できます オーディオ / ビデオファイルの 転 送 / 同 期 KME-VX4 ライブラリのオーディオファイルやビ デオファイルを USB 機 器 /SD カードに 転 送 ( 同 期 )して 本 機 で 再 生 できるようにします 楽 曲 情 報 の 編 集 と 更 新 KME-VX4 ライブラリの 曲 の 楽 曲 情 報 ( 曲 名 アー ティスト アルバムなど)を Rovi 音 楽 データサー バーの 楽 曲 情 報 データベースから 取 得 します 取 得 した 楽 曲 情 報 は 本 機 の 表 示 用 に 編 集 すること もできます また 本 機 の 楽 曲 情 報 データベースに 収 録 されて いない 曲 の 楽 曲 情 報 を インターネット 上 にある 最 新 の 楽 曲 情 報 データベースから KME-VX4 で 取 得 して 本 機 に 書 き 戻 し 本 機 で 楽 曲 情 報 を 表 示 することができます( 楽 曲 データベース 都 度 更 新 ) 楽 曲 データベース 都 度 更 新 の 方 法 については 110 ページをご 覧 ください サビ SCAN 再 生 KME-VX4 でサビ SCAN モードを 設 定 したオー ディオファイルは 同 期 した USB 機 器 /SD カー ドを 本 機 で 再 生 するときに サビ SCAN 再 生 がで きます 曲 調 解 析 KME-VX4 では 曲 調 を 解 析 して 13 の 曲 調 に 分 類 することができます 分 類 された 曲 を 本 機 で 曲 調 ごとに 再 生 することが できます 曲 調 からさらにアーティスト アルバ ム ジャンルなどを 絞 り 込 んで 再 生 する(Music Link)こともできます KME-VX4 使 用 の 流 れ KENWOOD Music Editor-VX4 をパソ コンにインストールする car_audio/app/kenwood_music_editor_ vx4/index.html からインストーラーをダウンロードし パソコ ンにインストールします オーディオ / ビデオファイルを KME-VX4 を 使 って パソコンから USB 機 器 /SD カードに 書 き 出 す( 同 期 ) USB 機 器 /SD カードを 本 機 に 挿 入 して オーディ オ / ビデオファイルを 再 生 する( P.90) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 89
90 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カード を 本 機 で 再 生 する オーディオファイルの AV 画 面 USB SD ビデオファイルの AV 画 面 USB SD 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [サビ SCAN] サビ SCAN をオン / オフします オンに 設 定 すると 画 面 の 下 部 に と 表 示 され 各 曲 のサ ビ 部 分 が 順 番 に 再 生 されます [スライドショー] スライドショーに 登 録 した 画 像 があ る 場 合 に 再 生 します ( P.91) [Music Link] Music Link で 曲 を 選 びます ( P.92) KME で 同 期 した USB 機 器 または SD カードを 再 生 するときにソース 名 の 横 に KENWOOD Music Editor と 表 示 さ れます KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カードでは KME-VX4 で 同 期 した オーディオ / ビデオファイル 以 外 のファ イルは 再 生 できません 上 記 以 外 のボタンのはたらきおよび AV 画 面 については 87 ページをご 覧 くだ さい ソースを 変 更 した 場 合 または 本 機 の 電 源 を 入 れなおした 場 合 サビ SCAN は 解 除 されます 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ] でも 消 すことができます ビデオファイル 再 生 時 の AV 画 面 操 作 画 面 に 表 示 されるボタンの 説 明 について は 88 ページをご 覧 ください KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カードでは KME-VX4 で 同 期 した オーディオ / ビデオファイル 以 外 のファ イルは 再 生 できません 90
91 スライドショー 再 生 曲 調 解 析 した 曲 を 再 生 する KME-VX4 でスライドショーに 登 録 した 画 像 を 本 機 で 再 生 します 1[スライドショー]にタッチする スライドショーの 切 替 時 間 を 設 定 する にタッチします タッチするたびに 3 秒 5 秒 10 秒 と 切 り 替 わ ります スライドショーを 停 止 する スライドショー 再 生 中 に[スライドショー]にタッ チします KME-VX4 で 曲 調 解 析 した 曲 をリストから 選 択 し て 再 生 します 次 の2つの 選 択 方 法 があります 分 類 された 曲 調 で 再 生 したい 場 合 は[リスト] で 選 びます 分 類 された 曲 調 のリストをアーティスト アル バム ジャンルなどでさらに 絞 り 込 んで 選 びた い 場 合 は[Music Link]で 選 びます [リスト]で 選 ぶ 1[リスト]にタッチする ミュージックリストが 表 示 されます 2[ 曲 調 ]にタッチする 3 再 生 したい 曲 調 にタッチする 4 さらに 詳 細 な 曲 調 にタッチする 5 再 生 したい 曲 にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 選 択 した 曲 調 の 曲 を 再 生 します オプション 付 録 91
92 USB 機 器 /SD カードのファイルを 再 生 する [Music Link]で 選 ぶ 1[Music Link]にタッチする 2 選 択 方 法 (アーティスト / アルバム / ジャンル / 全 曲 )を 選 んでタッチする アーティスト アルバム ジャンルをタッチ したときは 右 側 のリストでさらに 選 択 しま す 曲 調 や 選 択 方 法 を 選 び 直 す : 一 つ 前 の 選 択 に 戻 ります 2 選 択 方 法 : タッチすると 曲 の 選 択 方 法 (アーティスト / アルバム / ジャンル / 全 曲 )を 選 び 直 すこと ができます 3 曲 調 : タッチすると 曲 調 を 選 び 直 すことができま す 4 4 : 再 生 リストの 一 曲 目 から 再 生 します 3 曲 調 を 選 ぶ 4 再 生 したい 曲 にタッチする 92
93 ipod を 再 生 する ipod を 接 続 する 本 機 の ipod ソースで ipod を 再 生 するときの 接 続 方 法 は USB 接 続 と Bluetooth 接 続 ( P.94) です 本 機 でコントロールできる ipod の 最 新 情 報 や 操 作 についてのサポート 情 報 は 弊 社 ホームページ でお 使 いの 型 名 を 選 び ipod サポート 情 報 をご 覧 ください USB 接 続 する ipod の USB 接 続 には ipod 接 続 ケーブルが 必 要 です 音 楽 を 聴 く 場 合 : KCA-iP102( 別 売 品 ) 音 楽 を 聴 く / ビデオを 見 る 場 合 : KCA-iP212( 別 売 品 ) iphone5s iphone5c iphone5 ipod touch 5th generation ipod nano 7th genaration を USB 接 続 する 場 合 は 音 楽 再 生 のみです 接 続 ケーブルは ipod/iphone に 付 属 のケーブルをご 使 用 ください 本 機 の USB ケーブルへ 音 楽 再 生 MDV-Z701W/MDV-Z701 の 場 合 は ipod/iphone タグの 付 いた USB ケー ブルに 接 続 してください ipod 接 続 ケーブルを 接 続 する USB ケー ブルは 本 機 の 背 面 から 出 ています 見 当 たらない 場 合 は グローブボックスな どに 配 線 されていることがありますので ご 確 認 ください ipod/iphone に 付 属 のケーブルを 使 用 す るときは 車 内 に 放 置 しないでください ipod を 取 り 外 す ソースを ipod 以 外 に 切 り 替 えてから ipod を 取 り 外 します ipod ソースのまま 取 り 外 すと ipod 内 のデータ が 破 損 する 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth 本 機 背 面 の VIDEO 端 子 へ 本 機 の USB ケーブルへ 音 楽 / ビデオ 再 生 本 機 では USB ケーブルに USB ハブを 接 続 して 複 数 の ipod を 接 続 することができます USB ハブをご 使 用 になる 場 合 は 189 ページ の USB ハブの 使 用 について を 必 ずお 読 み ください 複 数 の ipod を 接 続 した 場 合 は ipod の AV 画 面 の[デバイス 切 替 ]にタッチして 再 生 す る ipod を 切 り 替 えることができます ( P.95) スマートフォン 連 携 オプション 付 録 93
94 ipod を 再 生 する Bluetooth 接 続 する Bluetooth で 接 続 する 場 合 は [iphone との 接 続 方 法 ] を 設 定 をしてから 接 続 してください この 機 能 が 使 用 できる ipod/iphone は ipod touch 5th generation iphone 5s iphone 5c iphone5 iphone4s iphone4 です この 操 作 を 行 う 前 に 本 機 に USB 接 続 している 機 器 がある 場 合 は 取 り 外 してください また 本 機 に Bluetooth 接 続 している 機 器 がある 場 合 も 接 続 を 解 除 してください 2 接 続 する 方 法 にタッチする Bluetooth : ipod ソースで 音 楽 を 聴 くときに 設 定 しま す iphone4s iphone4 でビデオを 見 る 場 合 は USB 接 続 ( P.93)でご 使 用 ください iphone との 接 続 方 法 は "USB に 設 定 してください ipod/iphone に 付 属 のケーブルや Apple 社 製 Lightning-Digital AV アダプタ を 使 用 するときは 車 内 に 放 置 しないでく ださい 本 機 と Bluetooth 接 続 Bluetooth & HDMI (MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ): ipod ソースでの 音 楽 を 聴 くときとビデオ を 表 示 をするときに 設 定 します 接 続 方 法 を 設 定 する ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのシス テム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム 設 定 ] 1 [AV 設 定 ]の[iPhone との 接 続 方 法 ] にタッチする 本 機 背 面 の HDMI/MHL コネクターへ 本 機 の USB ケーブルへ 本 機 とBluetooth 接 続 Lightning-Digital AV アダプタ ( 市 販 品 ) HDMI ケーブル KNA-13HC( 別 売 品 ) 充 電 用 :ipod/iphone に 付 属 のケーブル ビデオの 操 作 は ipod touch または iphone から 行 ってください 充 電 用 ケーブルは 本 機 の ipod/ iphone タグの 付 いた USB ケー ブルに 接 続 してください この 接 続 での 映 像 はリアモニターへ 出 力 できません USB : USB を 選 択 すると USB ケーブルで 接 続 する 設 定 になります 3 接 続 する iphone または ipod touch を 本 機 に 登 録 (ペアリング)する 登 録 ( ペアリング ) は 146 ページの 方 法 で おこなってください オートペアリング 機 能 での 登 録 はできません 94
95 画 面 の 見 かたと 操 作 ipod の 曲 やビデオを 再 生 します ここまでの 手 順 ソースを ipod に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 曲 を 再 生 する 曲 番 号 / 全 曲 数 2 アーティスト 名 3 アルバム 名 4 曲 名 5 ipod モード 表 示 10 6 アルバムアート 画 像 7 シークバー 8 再 生 時 間 / 総 再 生 時 間 9 リピート 再 生 モード 表 示 されるボタンとはたらき ボタン [モード 切 替 ] [デバイス 切 替 ] 説 明 タッチすると ipod の 操 作 モードが 切 り 替 わります ( P.97) 再 生 する ipod を 切 り 替 えます 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま す / 前 / 次 の 曲 を 再 生 し ま す( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)します [リスト] 再 生 リストを 表 示 します ( P.97) [オーディオブッ ク 速 度 ] オーディオブックの 読 み 上 げ 速 度 を 切 り 替 えます : 遅 い : 標 準 : 速 い タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 の 曲 をくり 返 し 再 生 しま す 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 しま す タッチするたびにシャッフル 再 生 モードが 切 り 替 わります : リスト 内 の 曲 をシャッフル 再 生 し ます : アルバムをシャッフル 再 生 しま す アルバム 内 の 曲 は 曲 順 どおり に 再 生 されます はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth 10 シャッフル 再 生 モード 11 オーディオブック 速 度 アルバム 名 曲 名 アーティスト 名 は 情 報 がすべて 表 示 されていないときには それぞれの 項 目 にタッチすると 情 報 がス クロール 表 示 されます 走 行 中 は アルバム 名 とアーティスト 名 は 表 示 されません 曲 名 は 表 示 されます が スクロールはできません スマートフォン 連 携 オプション 付 録 95
96 ipod を 再 生 する ビデオを 再 生 する ipod ビデオを 再 生 するときは リストから 選 んで ください ( P.97) ビデオの 再 生 中 に 本 機 の 電 源 をオフにす ると 次 に 電 源 をオンにしたときには ipod ビデオは 再 生 されません ipod の 先 頭 の 曲 から 再 生 されます 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができます 1 ファイル 番 号 / 全 ファイル 数 2 アーティスト 名 3 アルバム 名 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [モード 切 替 ] タッチすると ipod の 操 作 モードが 切 り 替 わります ( P.97) [デバイス 切 替 ] 再 生 する ipod を 切 り 替 えます [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 します 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま す / 前 / 次 のビデオを 再 生 します(スキッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)します [ 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 します ( P.68) [リスト] 再 生 リストを 表 示 します ( P.97) [オーディオブッ ク 速 度 ] オーディオブックの 読 み 上 げ 速 度 を 切 り 替 えます : 遅 い : 標 準 : 速 い タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 のビデオをくり 返 し 再 生 し ます 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 しま す タッチするたびにシャッフル 再 生 モードが 切 り 替 わります : リスト 内 のビデオをシャッフル 再 生 します : アルバムをシャッフル 再 生 しま す アルバム 内 のビデオは 順 番 ど おりに 再 生 されます 4 ファイル 名 5 ipod モード 表 示 6 シークバー 7 再 生 時 間 / 総 再 生 時 間 8 リピート 再 生 モード 9 シャッフル 再 生 モード 10 オーディオブック 速 度 96
97 ipod のモード 切 り 替 えについて 本 機 では [モード 切 替 ]にタッチして ipod の 操 作 方 法 を 切 り 替 えることができます Head モード(Head mode): 本 機 の 画 面 で ipod の 操 作 ができます Hand モード(Hand mode): ipod 本 体 で 操 作 します 本 機 の 画 面 では 再 生 操 作 はできなくなります 1[リスト]にタッチする 2 (ビデオリスト)または (ミュー ジックリスト)を 選 ぶ 3 再 生 するカテゴリー 曲 またはビデ オにタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル External モード(External mode): iphone アプリで 音 声 や 映 像 を 再 生 する 場 合 に 使 用 します 再 生 操 作 は iphone 本 体 で 行 います 本 機 の 画 面 では 操 作 できません リストから 曲 またはビデオを 選 択 する ipod 本 体 での 操 作 と 同 様 に 再 生 する 曲 やビデオ を 本 機 から 選 択 できます [トップ]: 一 番 上 の 層 のリストに 移 動 します [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のリストに 移 動 します : 該 当 するフォルダまたはリストの 先 頭 の ファイルから 再 生 されます ipod touch (5th generation) iphone 5s iphone 5c iphone5 はビデオリストを 表 示 しようとすると ビ デオリストがありません と 表 示 されま す ipod touch または iphone からビ デオ 操 作 をおこなってください 手 順 2 以 降 で 表 示 されるカテゴリーは ミュージックリストとビデオリストで 異 なります 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 97
98 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 録 音 について MDV-Z701W/MDV-Z701 で は 内 蔵 メ モ リまたは SD カードに 録 音 できます MDV-X701W/MDV-X701 で は SD カ ー ドにのみ 録 音 できます 録 音 中 は 地 デジと 録 音 先 のソースは 選 択 する ことができません 録 音 中 にナビの 画 面 に 切 り 替 えても 録 音 は 継 続 されます 録 音 中 は 画 面 に 以 下 のアイコンが 表 示 されま す 録 音 先 録 音 音 質 録 音 データ 編 集 は 設 定 できません 本 機 で 再 生 できるSDカードについては 188 ページをご 覧 ください 録 音 可 能 曲 数 について 録 音 可 能 曲 数 は 録 音 品 質 によって 異 なります -- 内 蔵 メモリ: 標 準 音 質 約 1000 曲 高 音 質 約 500 曲 -- SD カード(1GB の 場 合 ): 標 準 音 質 約 250 曲 高 音 質 約 125 曲 録 音 可 能 アルバム 数 について 内 蔵 メ モ リ(MDV-Z701W/MDV-Z701 の み) SD カードそれぞれ 999 枚 録 音 できます 録 音 中 に 本 機 の 電 源 をオフにしたり 録 音 を 中 断 しても それまでに 録 音 を 完 了 しているデー タは 保 存 されています 本 機 は SCMS(シリアルコピーマネージメン トシステム)に 対 応 しており デジタル 録 音 された 複 製 ディスク 内 の 曲 を 内 蔵 メモリまたは SD カードに 録 音 することはできません 内 蔵 メモリまたは SD カードがいっぱいで 録 音 できない 場 合 はメッセージが 表 示 されます 不 要 なデータを 削 除 してから 録 音 してください ( P.103) 録 音 する 音 楽 CD のアルバム 情 報 がないときに は 次 のように 名 前 が 付 けられます -- タイトル 名 : Track + Track 番 号 + 年 ( 西 暦 )+ 月 日 + 時 刻 (24 時 間 制 ) -- アルバム 名 : Album + 年 ( 西 暦 )+ 月 日 + 時 刻 (24 時 間 制 ) -- アーティスト 名 : Artist + 年 ( 西 暦 )+ 月 日 + 時 刻 (24 時 間 制 ) なお 年 月 時 刻 は その 音 楽 CD が 初 めて 録 音 されたときの 開 始 時 のものです 楽 曲 情 報 は 本 機 で 編 集 することができます ( P.102) 録 音 中 は システム 設 定 の 楽 曲 データ 管 理 98
99 録 音 音 質 を 設 定 する 音 楽 CD から 録 音 するときの 録 音 音 質 ( 標 準 / 高 音 質 )を 設 定 します ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのシス テム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム 設 定 ] 1 AV 設 定 の[ 録 音 音 質 ]にタッチ する [ 標 準 ]: 標 準 の 音 質 で 録 音 します [ 高 音 質 ]: 高 音 質 で 録 音 します 録 音 先 を 設 定 する MDV-Z700 MDV-Z700 音 楽 CD から 録 音 するときの 録 音 先 を 設 定 します 録 音 する 音 楽 CD を 再 生 しながら 内 蔵 メモリ(MDV- Z701W/MDV-Z701 のみ) または SD カード に 4 倍 速 で 録 音 できます SD カードへの 録 音 中 にエンジンを 切 っ たり スタートしないでください ファ イルが 消 えてしまったり SD カードが 破 損 するおそれがあります エンジンを 切 ったりスタートさせたいと きは 録 音 を 中 止 してください 録 音 先 を SD カードに 設 定 している 場 合 SD カードが 本 機 に 挿 入 されていないと 録 音 できません 1 ソースを DISC に 切 り 替 えて 録 音 したい 音 楽 CD を 再 生 する 2[ 録 音 ]にタッチする 3 録 音 する 曲 を 選 択 する : 録 音 していない 曲 : 録 音 済 みの 曲 はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth 1 AV 設 定 の[ 録 音 先 ]にタッチす る タッチするたびに 内 蔵 メモリ SD カードが 切 り 替 わります 表 示 されているリストでは すべての 曲 が 選 択 されています 録 音 しない 曲 にタッチする と 選 択 が 解 除 されます [ 全 て 選 択 ]: すべての 曲 を 選 択 します [ 全 て 解 除 ]: すべての 曲 の 選 択 を 解 除 します スマートフォン 連 携 オプション 付 録 99
100 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 4[ 録 音 開 始 ]にタッチする 確 認 のメッセージが 表 示 されます 5[はい]にタッチする 手 順 3 で すでに 録 音 されている 曲 を 選 択 すると メッセージが 表 示 され 録 音 データが 上 書 きされます 録 音 中 に[リスト]にタッチすると 録 音 状 況 が 次 のアイコンで 表 示 されます : 録 音 済 みの 曲 : 録 音 中 の 曲 ( 赤 ) : 録 音 予 定 の 曲 (エンジ) : 録 音 予 定 がない 曲 (グレー) : エラーが 発 生 して 録 音 されなかった 曲 録 音 中 はシークバーを 操 作 できません 関 連 キーワード SD カード 初 期 化 SD カードに 録 音 できない 場 合 は SD カード 初 期 化 を 行 ってください ( P.136) 録 音 が 開 始 されます 録 音 中 の 画 面 では 録 音 の 状 況 を 確 認 できま す また 録 音 済 / 録 音 予 定 の 曲 数 が 表 示 さ れます : SD カードに 録 音 中 です : 内 蔵 メモリ(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ)に 録 音 中 です [ 録 音 停 止 ]: 録 音 を 停 止 して ディスクの 1 曲 目 から 再 生 します すべての 録 音 が 終 了 すると [ 録 音 モード 終 了 ]が 表 示 されます [ 録 音 モード 終 了 ]にタッ チして[はい]にタッチすると ディスクの 1 曲 目 から 再 生 されます 100
101 録 音 したデータを 再 生 する ソース 切 替 画 面 で 内 蔵 メモリ(MDV-Z701W/ MDV-Z701 のみ)または SD カードを 選 択 する と 録 音 したデータを 再 生 できます ここまでの 手 順 ソースを 内 蔵 メモリまたは SD に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) SD 内 蔵 メモリ ファイル 番 号 2 アーティスト 名 3 アルバム 名 4 曲 名 5 ジャンルの 画 像 6 シークバー 再 生 時 間 / 総 再 生 時 間 8 リピート 再 生 モード 9 ランダム 再 生 モード 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [モード 切 替 ] 再 生 モード(パソコンで 保 存 した (SD カードのみ) ファイルの 再 生 / 本 機 で 録 音 した オーディオファイルの 再 生 )を 切 り 替 えます 切 り 替 えたモードの 最 初 のファイルから 再 生 されます モードを 切 り 替 えると 画 面 のソー ス 表 示 も 切 り 替 わります パソコンで 保 存 したファイルの 再 生 : 本 機 で 録 音 したオーディオファイ ルの 再 生 : 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)しま す / 前 / 次 のファイルを 再 生 します(ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)します / 前 / 次 のフォルダを 先 頭 のファイル から 再 生 します [リスト] 再 生 中 のファイルの 再 生 リストを 表 示 します [ 一 つ 上 ]: 一 つ 上 の 層 のフォルダに 移 動 しま す [ 録 音 データ 編 集 ] 録 音 データの 編 集 をします タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 のファイルをくり 返 し 再 生 します : 再 生 中 のファイルが 含 まれるフォ ルダ 内 のすべてのファイルをくり 返 し 再 生 します 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 しま す タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : フォルダ 内 のファイルをランダム に 再 生 します 表 示 なし: ランダム 再 生 をしません ジャンルの 画 像 は 情 報 があるときに 表 示 されます アルバム 名 曲 名 アーティスト 名 は 情 報 がすべて 表 示 されていないときには それぞれの 項 目 にタッチすると 情 報 がス クロール 表 示 されます はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 101
102 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 録 音 データのタイトルを 編 集 する 本 機 の 内 蔵 メモリ(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ)または SD カードに 録 音 したデータのタイ トル ( 曲 名 アルバム 名 アーティスト 名 ジャンル ) を 編 集 することができます ここまでの 手 順 ソースを 内 蔵 メモリまたは SD に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) SD カードの 録 音 データを 編 集 する 場 合 は SD カードの 再 生 モードを 本 機 で 録 音 したオーディ オファイルの 再 生 に 切 り 替 えておいてください ( P.87) 5 編 集 したい 項 目 にタッチする 曲 名 : 文 字 入 力 の 画 面 が 表 示 されます アルバム: アルバム 名 にタッチすると 確 認 メッセージ が 表 示 されます [はい]: 編 集 するアルバム 名 をアルバム 内 全 ての 曲 に 反 映 します 1 編 集 したい 曲 を 再 生 する 2[ 録 音 データ 編 集 ]にタッチする 3[タイトル 編 集 ]にタッチする 再 生 中 の 曲 リストが 表 示 されます 4 編 集 する 曲 にタッチする 文 字 入 力 の 画 面 が 表 示 されます [いいえ]: アルバム 名 編 集 を 中 止 します アーティスト: 文 字 入 力 の 画 面 が 表 示 されます アーティストを 編 集 すると 確 認 メッセージ が 表 示 されます [はい]: 編 集 したアーティスト 名 をアルバム 内 全 ての 曲 に 反 映 します [いいえ]: 編 集 している 曲 のみに 反 映 されます ジャンル: リストから 選 択 します 選 択 すると 確 認 メッセージが 表 示 されま す [はい]: 選 択 したジャンルをアルバム 内 全 ての 曲 に 反 映 します [いいえ]: 編 集 している 曲 のみに 反 映 されます 入 力 可 能 最 大 文 字 数 は 曲 名 / アルバム / アーティストとも 128 文 字 です 文 字 入 力 については 65 ページをご 覧 ください 102
103 タイトルを 消 去 する 編 集 したアルバム 内 全 てのタイトル( 曲 名 アル バム 名 アーティスト 名 ジャンル)を 消 去 する ことができます 1 編 集 したい 曲 を 再 生 する 2[ 録 音 データ 編 集 ]にタッチする 3[タイトル 消 去 ]にタッチする 録 音 データを 削 除 する 本 機 の 内 蔵 メモリ(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ)または SD カードに 録 音 したデータを 削 除 します SD カードの 録 音 データを 削 除 する 場 合 は 事 前 に SD カードの 再 生 モードを 本 機 で 録 音 したオー ディオファイルの 再 生 に 切 り 替 えておいてくださ い ( P.87) ここまでの 手 順 ソースを 内 蔵 メモリまたは SD に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 1[ 録 音 データ 編 集 ]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 確 認 メッセージが 表 示 されます [はい]: 現 在 の 曲 を 含 むアルバム 内 すべてのタイト ルを 消 去 します [いいえ]: 消 去 しません 2[ 録 音 データ 削 除 ]にタッチする 情 報 設 定 Bluetooth 3 削 除 するデータが 入 っているアルバ ムにタッチする スマートフォン 連 携 オプション 付 録 103
104 内 蔵 メモリ /SD カードに 録 音 する 4 削 除 するデータを 選 んでタッチする 複 数 のデータを 選 択 することもできます [ 全 て 選 択 ]: すべての 曲 を 選 択 します [ 全 て 解 除 ]: すべての 曲 の 選 択 を 解 除 します 5[ 削 除 ]にタッチして [はい]にタッ チする 録 音 データを SD カードに 移 動 する MDV-Z700 MDV-Z700 内 蔵 メモリに 録 音 したデータを SD カードに 移 動 します 移 動 したデータは 内 蔵 メモリから 自 動 的 に 消 去 されます SD カード 内 に 移 動 されたデータは SD カードか ら 再 生 できます ここまでの 手 順 ソースを 内 蔵 メモリに 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 1[ 録 音 データ 編 集 ]にタッチする 2[ 録 音 データ 移 動 ]にタッチする 3[はい]にタッチする 録 音 データの 移 動 がはじまります 移 動 が 終 了 すると 本 機 が 再 起 動 します [ 中 止 ]: SD カードへの 移 動 を 中 止 します 104
105 外 部 機 器 (AV-IN)を 接 続 する 画 面 の 見 かたと 操 作 本 機 に 接 続 した 外 部 機 器 の 音 楽 や 映 像 を 視 聴 しま す 接 続 する 外 部 機 器 の 種 類 の 設 定 が 必 要 です ( P.136) ここまでの 手 順 ソースを AV-IN に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) オーディオ はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル ビデオ 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます 情 報 設 定 Bluetooth 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができます 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 非 表 示 ] 操 作 画 面 を 消 して AV 画 面 を 表 示 します [ 調 整 ] 映 像 の 画 質 を 調 整 します ( P.68) フロントビューカメラを 接 続 していると きは AV-IN を 使 用 できません スマートフォン 連 携 オプション 付 録 105
106 HDMI または MHL 対 応 機 器 を 再 生 する HDMI または MHL 対 応 機 器 を 再 生 する HDMI または MHL 機 器 を 接 続 する 本 機 に HDMI または MHL 機 器 を 接 続 します 本 機 では HDMI または MHL 機 器 いずれか 一 方 の み 接 続 できます HDMI または MHL 機 器 の 接 続 には 別 売 のケーブ ルが 必 要 です HDMI 接 続 の 場 合 : HDMI ケーブル KNA-13HC( 別 売 品 ) MHL 接 続 の 場 合 : MHL ケーブル KNA-13MC( 別 売 品 ) 画 面 の 見 かたと 操 作 MDV-Z700 MDV-Z700 本 機 に 接 続 した HDMI または MHL 機 器 の 映 像 を 視 聴 します ここまでの 手 順 ソースを HDMI/MHL に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます HDMI 機 器 MHL 機 器 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 画 面 右 上 の [ 非 表 示 ]でも 消 すことができます HDMI/MHL ソ ー ス(MDV-Z701W/ MDV-Z701 のみ)の 映 像 はリアモニター へ 出 力 できません 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 します [ 調 整 ] 画 質 を 調 整 します ( P.68) [ 連 携 Android 本 機 と 連 携 する Android アプリを 使 アプリケーション] 用 するときに 設 定 します ( P.160) 106
107 Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する 本 機 と Wi-Fi DMS(デジタルメディアサーバー) 機 器 を Wi-Fi 接 続 し Wi-Fi DMS 機 器 にある 曲 や 映 像 を 本 機 で 再 生 することができます Wi-Fi DMS 機 器 や 再 生 できるオーディオ / ビ デオフォーマット 操 作 についてのサポート 情 報 などは 弊 社 ホームページ jvckenwood.com/cs/car/navi/ でお 使 いの 型 名 を 選 び Wi-Fi DMS サポート 情 報 をご 覧 くだ さい Wi-Fi DMS 機 器 を 接 続 する 機 器 1を Wi-Fi アクセスポイントとし 機 器 2の 曲 や 映 像 を 本 機 で 再 生 します Wi-Fi アクセスポイント 機 器 1 MDV-Z700 MDV-Z700 DMS 機 能 アプリケーションによっては 再 生 可 能 なファイルが 異 なる 場 合 があり ます DMS 機 能 アプリケーションによっては 接 続 再 生 ができない 場 合 があります こ のときは 別 のアプリケーションをお 試 し ください すべての Wi-Fi DMS 対 応 機 器 DMS 機 能 アプリケーションで 本 機 が 正 しく 動 作 することを 保 証 するものではありません あらかじめご 了 承 ください Wi-Fi アクセスポイントの 機 器 によって は 接 続 設 定 の 変 更 が 必 要 な 場 合 があり ます お 持 ちの 機 器 の 取 扱 説 明 書 をご 確 認 ください 本 機 はコピープロテクションやセキュリ ティのかかったコンテンツの 再 生 には 対 応 していません はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 機 器 2 機 器 1: Wi-Fi アクセスポイントとなるデバイス (スマートフォン モバイル Wi-Fi ルー ターなど) スマートフォンをアクセスポイント とする 場 合 はスマートフォンの Wi-Fi テザリング 機 能 を 使 用 します 機 器 2: Wi-Fi DMS 機 器 (スマートフォンやタブレットなど) スマートフォンを 使 用 する 場 合 は DMS 機 能 アプリケーションが 必 要 です 端 末 によってはお 買 い 上 げ 時 に インストールされている 場 合 があり ます お 持 ちの 端 末 の 取 扱 説 明 書 をお 読 みください DMS 機 能 アプリケーションによっては Wi-Fi テザリング 機 能 を 利 用 して 以 下 のような 接 続 で 再 生 することができます 機 器 1 ネットワークを 設 定 する 本 機 と Wi-Fi アクセスポイントとして 接 続 する 機 器 ( 左 のイラストの 機 器 1)の 設 定 を 行 います ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのネッ トワーク 設 定 を 表 示 する HOME [ ネットワーク 設 定 ] 1 付 属 の USB Wi-Fi アダプタを 本 機 の USB ケーブルに 接 続 する USB Wi-Fi アダプタ ( 付 属 品 ) 2 Wi-Fi アクセスポイントとして 接 続 す る 機 器 ( 左 のイラストの 機 器 1)の Wi-Fi 機 能 をオンにする 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 107
108 Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する 3 本 機 の ネットワーク 設 定 の[Wi-Fi] にタッチして[ON]にする 4 ネットワーク 設 定 の[Wi-Fi アク セスポイント]にタッチする 6 パスワードを 入 力 して[ 決 定 ]にタッ チする 手 順 5で が 表 示 されていない 機 器 はこの 画 面 は 表 示 されません パスワードで 半 角 チルダ ~ を 入 力 すると きは 半 角 オーバーライン を 入 力 して ください 5 Wi-Fi アクセスポイントとして 接 続 す る 機 器 にタッチする ネットワーク 設 定 については 143 ペー ジもご 覧 ください USB Wi-Fi アダプタを 外 したときはなく さないように 保 管 してください アクセスポイントの 機 器 と 接 続 すると が 本 機 の 画 面 右 下 に 表 示 されます 本 機 は Wi-Fi アクセスポイント 機 器 のパ スワードを 20 件 まで 保 存 できます Wi-Fi DMS 機 器 を 再 生 する 最 大 20 台 まで 表 示 されます : 本 機 と 接 続 中 の 機 器 : 接 続 する 機 器 にパスワードがある 場 合 に 表 示 されます : Wi-Fi の 受 信 強 度 (4 段 階 )を 表 示 します [ 削 除 ]: パスワード 登 録 機 器 を 削 除 する 画 面 を 表 示 します 本 機 へのパスワード 登 録 を 消 去 したい 機 器 にタッチして 削 除 にタッチします 接 続 中 の 機 器 は 接 続 が 解 除 されます [ 全 て 選 択 ]: 全 ての 機 器 を 選 択 します [ 全 て 解 除 ]: 全 ての 機 器 選 択 を 解 除 します ここまでの 手 順 ソースを Wi-Fi DMS に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 1 Wi-Fi DMS 機 器 の Wi-Fi 設 定 をオン にして Wi-Fi DMS アプリケーショ ンを 起 動 する 2 本 機 の[DMS 切 替 ]にタッチする 108
109 3 Wi-Fi DMS 機 器 にタッチする [ 全 更 新 ]: リストに 接 続 したい 機 器 が 見 つからないと きにタッチするとネットワーク 内 の DMS 機 器 を 再 検 索 します 4 本 機 の[リスト]にタッチして 再 生 したい 曲 またはビデオにタッチする 画 面 の 見 かたと 操 作 曲 を 再 生 する ファイル 番 号 2 アーティスト 名 3 アルバム 名 4 曲 名 (ファイル 名 ) 5 アルバムアート 画 像 6 シークバー 7 演 奏 時 間 / 総 演 奏 時 間 8 リピート 再 生 モード 9 ランダム 再 生 モード 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [DMS 切 替 ] 再 生 したい 機 器 を 選 択 します 再 生 または 一 時 停 止 (ポーズ)します [リスト] / 前 / 次 の 曲 を 再 生 し ま す( ス キ ッ プ ) 再 生 リストを 表 示 します タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : 再 生 中 の 曲 をくり 返 し 再 生 します 表 示 なし: リピート 再 生 モードを 解 除 します ボタン ビデオを 再 生 する 説 明 タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わります : リスト 内 の 曲 をランダム 再 生 します 表 示 なし: ランダム 再 生 モードを 解 除 します 画 面 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます 操 作 ボタンは 一 定 の 時 間 がすぎると 消 えます 1 ファイル 番 号 2 ファイル 名 3 シークバー 4 再 生 時 間 / 総 再 生 時 間 5 リピート 再 生 モード 6 ランダム 再 生 モード 表 示 されるボタンとはたらき ボタン 説 明 [DMS 切 替 ] 再 生 したい 機 器 を 選 択 します [ 非 表 示 ] 操 作 ボタンを 消 します [ 調 整 ] 画 質 を 調 整 します ( P.68) [リスト] 再 生 リストを 表 示 します Wi-Fi DMS 機 器 によっては シークバー が 表 示 されない ボタンを 操 作 できない またはボタンを 操 作 しても 動 作 しない 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 109
110 楽 曲 情 報 を 取 得 する 楽 曲 情 報 を 取 得 する 楽 曲 情 報 を 取 得 するには 音 楽 CD を 再 生 または 録 音 したときに 本 機 で 楽 曲 情 報 が 表 示 されない 場 合 その 音 楽 CD の 楽 曲 情 報 を 取 得 して 本 機 で 表 示 できるようにします KENWOOD Music Info. から 取 得 する iphone または Android 対 応 のスマートフォンア プリケーション KENWOOD Music Info. を 使 っ てインターネット 上 にある Rovi 音 楽 データサー バーの 楽 曲 情 報 データベースにアクセスし 楽 曲 情 報 を 取 得 できます アプリケーション 操 作 など 詳 細 は 弊 社 ホーム ページ edition/2014/mdv.html をご 覧 ください KME-VX4 を 使 って 楽 曲 情 報 を 更 新 する ( 楽 曲 情 報 都 度 更 新 ) 音 楽 CD を 再 生 または 録 音 したときに 表 示 されな かった 楽 曲 情 報 を 楽 曲 管 理 ソフト KENWOOD Music Editor-VX4 を 使 って 検 索 し SD カー ドに 保 存 します 本 機 で 読 み 込 んで 楽 曲 情 報 を 表 示 できるようにします ( P.111) この 方 法 では 本 機 で 再 生 または 録 音 し たときに 収 録 されていなかった 音 楽 CD の 楽 曲 情 報 のみ 更 新 されます この 機 能 をご 使 用 の 場 合 には スマート フォンの 通 信 料 金 が 発 生 します パケッ ト 定 額 料 金 プランをおすすめします 楽 曲 データベースの 定 期 更 新 (MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ) 弊 社 ホームページにある 楽 曲 更 新 データを SD カードに 保 存 し 本 機 に 読 み 込 んで 楽 曲 情 報 を 更 新 します ( P.113) index.html 110
111 KME-VX4 を 使 って 取 得 する 楽 曲 管 理 ソフト KME-VX4 で 楽 曲 情 報 をインター ネットから 取 得 して SD カードに 書 き 出 し 本 機 で 読 み 込 みます KME-VX4 については 89 ページをご 覧 くださ い 楽 曲 情 報 書 き 出 し 用 の SD カードを 作 成 する 本 機 で 情 報 を 表 示 できなかった 音 楽 CD の 情 報 を SD カードに 保 存 します ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのシス テム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム 設 定 ] 1 SD カードを 本 機 に 挿 入 する ( P.86) 2 AV 設 定 の[ 楽 曲 データ 管 理 ]に タッチする 3[Rovi 音 楽 データ 都 度 更 新 :データ 書 き 出 し]にタッチして [はい]に タッチする KME-VX4 で SD カードに 楽 曲 情 報 を 保 存 する 1 楽 曲 情 報 書 き 出 し 用 の SD カードを パソコンにセットし KME-VX4 を 起 動 する 2 ツリービューに 表 示 された SD カー ドのアイコンをクリックする 3 更 新 する をチェックし [ はい ] をクリックする インターネット 上 の Rovi 音 楽 データサー バーにアクセスして 最 新 のデータベースか ら 楽 曲 情 報 が 取 得 されます 取 得 が 完 了 する と CD 情 報 の 取 得 ダイアログが 表 示 されま す 4 採 用 する 楽 曲 データにチェックを 付 け [OK] をクリックする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 楽 曲 情 報 の 更 新 に 必 要 なデータが SD カード に 書 き 出 されます 4 SD カードを 本 機 から 取 り 出 す 5 SD カードをパソコンから 取 り 出 す オプション 付 録 111
112 楽 曲 情 報 を 取 得 する 本 機 で 楽 曲 情 報 を 読 み 込 む ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのシス テム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム 設 定 ] 6 [ 録 音 データ 編 集 ]にタッチする 1 楽 曲 情 報 を 保 存 した SD カードを 本 機 に 挿 入 する( P.86) 2 AV 設 定 の[ 楽 曲 データ 管 理 ]にタッ チする 7[Rovi 音 楽 データからタイトルテキ スト 選 択 ]にタッチする 8 アルバム 情 報 にタッチする 3[Rovi 音 楽 データ 都 度 更 新 :データ 読 み 込 み]にタッチして [はい]に タッチする 表 示 されているアルバム 名 が 同 じでも 内 容 が 異 なる 場 合 があります 楽 曲 情 報 が 本 機 に 読 み 込 まれます 音 楽 CD の 楽 曲 情 報 を 取 得 したときは 楽 曲 情 報 を 取 得 した 音 楽 CD を 再 生 すると 楽 曲 情 報 が 表 示 されるようになります 録 音 した 曲 の 楽 曲 情 報 を 取 得 したときは 手 順 4 ~ 手 順 8 を 行 ってください 4 内 蔵 メモリ (MDV-Z701W/MDV- Z701 のみ)または SD に 切 り 替 えて AV 画 面 を 表 示 する 5 楽 曲 情 報 を 取 得 したい 曲 を 再 生 する 112
113 楽 曲 データベースアップデー トを 行 う MDV-Z700 MDV-Z700 弊 社 ホームページから SD カードにダウンロード した 楽 曲 情 報 の 更 新 データ 読 み 込 んで 本 機 の 楽 曲 情 報 全 体 を 更 新 します あらかじめ 下 記 のウェブサイトから SD カード に 楽 曲 DB アップデータ を 保 存 してください index.html データの 更 新 中 には 絶 対 に 本 機 の 電 源 をオ フにしたり SD カードを 取 り 出 したりしない でください ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのシス テム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム 設 定 ] 録 音 した 曲 の 楽 曲 情 報 はデータベースを 更 新 しただけでは 表 示 されません 112 ページの 手 順 4 手 順 8 を 行 っ てください データベース 更 新 は 定 期 更 新 のため 取 得 したい 情 報 によってはデータベースに 含 まれていないことがあります その 場 合 はカーナビ 連 携 スマホアプリケーショ ン KENWOOD Music Info. ま た は KME-VX4 で 情 報 を 取 得 してください はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 1 楽 曲 情 報 を 保 存 した SD カードを 本 機 に 挿 入 する 2 AV 設 定 の[ 楽 曲 データ 管 理 ]に タッチする 情 報 設 定 Bluetooth 3[Rovi 音 楽 データ 全 更 新 ]にタッチ する スマートフォン 連 携 メッセージが 表 示 されます 4[はい]にタッチする オプション 付 録 113
114 情 報 設 定 メニューについて 情 報 設 定 メニューについて 情 報 設 定 メニューでは 交 通 情 報 ETC 情 報 などの 表 示 や ナビゲーション サウンドなどに 関 する 設 定 のカスタマイズができます ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューを 表 示 する HOME MDV-Z701W/MDV-Z701 MDV-X701W/MDV-X701 VICS 情 報 : FM VICS 情 報 やビーコン VICS 情 報 を 表 示 しま す ( P.115) 接 続 情 報 : 本 機 に 接 続 されている 機 器 の 接 続 状 態 や GPS の 受 信 状 態 などを 表 示 します ( P.142) バージョン 情 報 : 本 機 に 収 録 されている 各 種 データのバージョン 情 報 を 表 示 します ( P.144) ETC 情 報 本 機 に 接 続 されている ETC 機 器 の 履 歴 や 情 報 を 表 示 します ( P.161) ECO 情 報 : 車 のエコドライブ 情 報 を 表 示 します ( P.124) ナビ 設 定 ナビゲーションに 関 する 設 定 を 行 います ( P.126) サウンド 設 定 サウンドに 関 する 設 定 を 行 います ( P.130) システム 設 定 システムに 関 する 設 定 を 行 います ( P.136) Bluetooth 設 定 : Bluetooth に 関 する 設 定 を 行 います ( P.149) ネットワーク 設 定 (MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ ): Wi-Fi に 関 する 設 定 を 行 います ( P.143) 114
115 VICS 情 報 を 見 る VICS 情 報 とは VICS(Vehicle Information and Communication System)は 一 般 財 団 法 人 日 本 道 路 交 通 情 報 通 信 システムセンターが 走 行 中 の 車 両 に 交 通 情 報 を 提 供 するシステムです VICS 情 報 の 内 容 と 種 類 渋 滞 情 報 交 通 障 害 情 報 臨 時 交 通 規 制 情 報 所 要 時 間 情 報 駐 車 場 情 報 およびその 他 の 緊 急 情 報 が 提 供 されます 提 供 される VICS 情 報 は 次 の 3 つのレベル( 種 類 )があります レベル 1( 文 字 型 情 報 ) 情 報 が 文 字 で 表 示 されます レベル 2( 簡 易 図 形 型 情 報 ) 情 報 が 進 路 地 図 の 模 式 図 で 表 示 されます レベル 3( 地 図 表 示 型 情 報 ) 情 報 がナビゲーション 画 面 の 地 図 上 に 表 示 され ます VICS 情 報 の 提 供 方 法 本 機 は FM 多 重 放 送 (NHK-FM) 電 波 ビーコン (2.4GHz) 光 ビーコンと ITS スポット(DSRC) を 通 じて VICS の 情 報 を 受 信 することができます 電 波 ビーコン(2.4GHz)/ 光 ビーコンで 送 られる VICS 情 報 を 受 信 するには 光 電 波 ビーコン VICS ユニット VF-M99( 別 売 品 )が 必 要 です ITS スポット 情 報 を 取 得 するには 別 売 のパナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY-DSR110D と 接 続 ケーブル(KNA- 13DSRC)が 必 要 です (MDV-Z701W/ MDV-Z701 のみ) ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 ( 以 降 DSRC 車 載 器 )については 162 ペー ジもご 覧 ください VICS 情 報 利 用 上 のご 注 意 以 下 の 点 に 注 意 してご 利 用 ください FM 多 重 放 送 各 FM 放 送 局 のサービスエリア 内 で 受 信 できま す サービスエリア 外 やトンネル 内 電 波 環 境 が 良 くない 場 所 ( 雑 音 マルチパスなどによる)で は 受 信 困 難 になることがあります 情 報 は 一 定 周 期 で 更 新 されています 更 新 中 は 情 報 が 蓄 積 されるまでに 時 間 がかかります( 情 報 によっては 最 大 5 分 周 期 でデータを 更 新 す る 場 合 があります) FM 放 送 時 間 外 は 利 用 できません 電 波 ビーコン (2.4GHz) 電 波 ビーコンの 発 信 器 は 主 に 高 速 道 路 に 設 置 さ れています 高 速 道 路 の 高 架 下 の 一 般 道 を 走 行 中 に 電 波 ビーコンを 受 信 してしまうことがあります 以 下 の 場 合 は 受 信 が 困 難 になります -- 通 信 エリア 外 や 外 来 雑 音 大 型 車 並 走 等 で 走 行 環 境 が 良 くない -- ビーコンアンテナ 付 近 に 電 波 を 遮 断 するも のがある -- 法 定 速 度 以 上 で 走 行 している 低 速 で 走 行 中 は 反 対 車 線 の 電 波 ビーコンを 受 信 してしまうことがあります 光 ビーコン 光 ビーコンの 発 信 器 は 主 に 一 般 道 に 設 置 されて います 以 下 の 場 合 は 受 信 が 困 難 になることがありま す -- 通 信 エリア 外 -- 雨 や 雪 の 影 響 がある -- 大 型 車 両 の 並 走 などでビーコン 発 信 器 の 光 が 遮 られた -- ビーコンアンテナ 付 近 に 光 ビーコンを 遮 る ものがある -- アンテナ 受 光 面 が 汚 れている -- 直 射 日 光 がアンテナ 受 光 面 に 当 たっている はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 115
116 VICS 情 報 を 見 る VICS ビーコン(2.4GHz) 情 報 提 供 について VICS ビーコン(2.4GHz) 情 報 提 供 は 新 サービスの 開 始 や 路 側 機 の 老 朽 化 などに 伴 い 今 後 ITS スポットによる 情 報 提 供 に 移 行 します VICS ビーコン(2.4GHz)によって 行 われていた 情 報 提 供 は より 広 域 な 情 報 及 び 安 全 運 転 を 支 援 す る 情 報 が 加 わり ITS スポットによって 情 報 提 供 されます 高 速 道 路 においてはすでに ITS スポット が 全 線 に 設 置 されており 平 成 24 年 4 月 以 降 に 開 通 する 高 速 道 路 においては ITS スポットが 設 置 されます 地 図 に 表 示 される VICS 情 報 地 図 表 示 型 (レベル 3) 情 報 の 表 示 VICS 情 報 を 受 信 すると 地 図 画 面 に 表 示 されます 1 駐 車 場 情 報 赤 色 : 満 車 橙 色 : 混 雑 青 色 : 空 車 黒 色 : 不 明 2 渋 滞 情 報 赤 色 : 渋 滞 橙 色 : 混 雑 水 色 : 順 調 規 制 情 報 と 駐 車 場 情 報 で 使 用 される 主 要 なマークは 以 下 のとおりです 事 故 通 行 止 め 閉 鎖 大 型 通 行 止 め 障 害 物 路 上 障 害 チェーン 規 制 故 障 車 入 口 閉 鎖 入 口 制 限 イベント 出 口 制 限 火 災 凍 結 車 線 規 制 車 線 規 制 : 進 入 禁 止 右 側 片 側 交 互 通 行 駐 車 場 閉 鎖 駐 車 場 混 雑 駐 車 場 空 き 駐 車 場 満 車 駐 車 場 不 明 SA PA 閉 鎖 背 景 橙 色 背 景 青 色 背 景 赤 色 背 景 黒 色 SA PA 混 雑 SA PA 空 き SA PA 満 車 SA PA 不 明 その 他 の 規 制 工 事 徐 行 速 度 規 制 対 面 通 行 作 業 背 景 橙 色 背 景 青 色 背 景 赤 色 背 景 黒 色 VICS のマークは 変 更 追 加 される 場 合 があります 詳 しくは 一 般 財 団 法 人 道 路 交 通 情 報 通 信 シス テムセンターのホームページ( 覧 ください 電 波 の 受 信 状 態 が 良 くないときには FM 多 重 放 送 による VICS 情 報 の 受 信 表 示 ができない 場 合 が あります 地 図 に 表 示 する VICS 情 報 は 設 定 することができます ( P.122) 地 図 表 示 型 (レベル 3) 情 報 を 表 示 できる 地 図 の 縮 尺 は 10m ~ 1km です( 一 般 道 では 10m ~ 500m です また 駐 車 場 情 報 は 10m ~ 200m で 表 示 します) 車 両 のアンテナが 格 納 されている 場 合 FM VICS が 受 信 できなくなったり 感 度 が 悪 くなる 場 合 が あります 116
117 地 図 上 の VICS 情 報 を 見 る 地 図 画 面 に 表 示 された VICS の 規 制 / 障 害 情 報 マー クから 詳 しい 情 報 を 確 認 します 1 規 制 / 障 害 マークにタッチする 地 点 情 報 表 示 に 規 制 情 報 が 表 示 されます : 複 数 の VICS 情 報 やランドマークが 重 なっ ている 場 合 に 表 示 されます タッチすると 表 示 する 情 報 が 切 り 替 わります 2[ 地 点 情 報 ]にタッチする 3[ 詳 細 ]にタッチする VICS の 詳 しい 情 報 が 表 示 されます 簡 易 図 形 型 (レベル2)/ 文 字 型 (レベル 1) 情 報 の 割 り 込 み 表 示 受 信 した 簡 易 図 形 型 (レベル 2)/ 文 字 型 (レベル 1) 情 報 は 地 図 画 面 に 割 り 込 み 表 示 されます [ 閉 じる]: 割 り 込 み 情 報 表 示 を 閉 じます / : 表 示 ページを 切 り 替 えます [ 図 形 ]/[ 文 字 ]: 文 字 型 (レベル 1) 情 報 と 簡 易 図 形 型 (レベル 2) 情 報 の 表 示 を 切 り 替 えます 文 字 型 情 報 または 簡 易 図 形 型 情 報 は 地 図 以 外 の 画 面 (メニュー 画 面 や AV 画 面 など)が 表 示 されているときには 割 り 込 み 表 示 されません FM 多 重 放 送 で 受 信 した 文 字 情 報 および 簡 易 図 形 情 報 は 地 図 画 面 の[ 渋 滞 ]にタッ チするか または 情 報 設 定 メニュー ( P.119)からご 覧 ください 文 字 情 報 簡 易 図 形 情 報 が 割 り 込 み 表 示 しないように 設 定 できます ( P.122) 割 り 込 み 時 間 は 設 定 できます 交 差 点 案 内 図 高 速 分 岐 イラストを 表 示 中 は 割 り 込 み 表 示 しません はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 117
118 VICS 情 報 を 見 る 緊 急 情 報 の 割 り 込 み 表 示 緊 急 情 報 や 注 意 警 戒 情 報 は 本 機 のすべての 画 面 に 割 り 込 み 表 示 されます DSRC 割 り 込 み 表 示 MDV-Z700 MDV-Z700 本 機 に DSRC 車 載 器 を 接 続 している 場 合 ITS ス ポットからデータを 受 信 したとき または 指 定 さ れた 地 点 で 地 図 画 面 に 情 報 が 割 り 込 み 表 示 されま す ( 優 先 情 報 は 地 図 以 外 でも 割 り 込 み 表 示 されます ) 音 声 情 報 が 含 まれる 場 合 は 自 動 的 に 再 生 します [ 閉 じる]: 割 り 込 み 情 報 表 示 を 閉 じます VICS 図 形 情 報 や 文 字 情 報 の 割 り 込 み 表 示 をオフに 設 定 している 場 合 でも 表 示 さ れます 緊 急 情 報 表 示 は[ 閉 じる]にタッチする まで 表 示 されます 注 意 警 戒 情 報 表 示 は 約 15 秒 経 過 する と 自 動 的 に 消 えます 対 応 している 割 り 込 み 情 報 の 種 類 は 次 のとおり です 優 先 情 報 -- 安 全 運 転 支 援 情 報 -- 緊 急 メッセージ 情 報 -- 注 意 警 戒 情 報 一 般 情 報 -- 電 子 標 識 情 報 -- 多 目 的 情 報 -- 長 文 読 み 上 げ 情 報 [ 閉 じる]: DSRC 割 り 込 み 表 示 を 閉 じます : 表 示 ページを 切 り 替 えます [ 再 生 ]/[ 停 止 ]: 音 声 情 報 を 再 生 または 停 止 します DSRC 優 先 情 報 一 般 情 報 が 割 り 込 み 表 示 しないように 設 定 できます ( P.122) 割 り 込 み 時 間 は 設 定 できます 音 声 情 報 を 再 生 中 は 設 定 した 割 込 表 示 時 間 をすぎても 表 示 し 続 けます DSRC 一 般 情 報 は 交 差 点 案 内 図 高 速 分 岐 イラストを 表 示 中 は 割 り 込 み 表 示 しま せん 118
119 VICS 図 形 / 文 字 情 報 を 見 る 本 機 で 受 信 した VICS 情 報 ( 文 字 型 情 報 / 簡 易 図 形 型 情 報 )を 表 示 します ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューの VICS 情 報 を 表 示 する HOME [VICS 情 報 ] 1 表 示 したい 情 報 にタッチする [FM 図 形 情 報 ]/ [FM 文 字 情 報 ]: FM-VICS 情 報 から 受 信 した 図 形 / 文 字 情 報 を 表 示 します [ビーコン 図 形 情 報 ]/ [ビーコン 文 字 情 報 ]: ビーコン VICS 情 報 から 受 信 した 図 形 / 文 字 情 報 を 表 示 します ( P.120) [DSRC 割 り 込 み 情 報 ](MDV-Z701W/ MDV-Z701 のみ): DSRC 車 載 器 で 受 信 した 割 り 込 み 情 報 を 表 示 します ( P.118) FM VICS 図 形 情 報 / 文 字 情 報 の 表 示 右 側 の 番 号 をタッチすると 図 形 / 文 字 情 報 の 詳 細 情 報 表 示 が 切 り 替 わります 図 形 情 報 / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えます 文 字 情 報 / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えます はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 119
120 VICS 情 報 を 見 る ビーコン VICS 図 形 情 報 / 文 字 情 報 の 表 示 図 形 情 報 / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えます 文 字 情 報 VICS 局 の 選 局 方 法 を 切 り 替 える FM VICS 局 の 選 局 方 法 ( 自 動 選 局 / 手 動 選 局 )を 切 り 替 えます また 手 動 選 局 時 の 受 信 周 波 数 を 設 定 します 自 動 選 局 と 手 動 選 局 について 自 動 選 局 現 在 地 の 都 道 府 県 に 合 わせて FM VICS 局 が 自 動 的 に 選 局 されます 広 域 移 動 する 場 合 には 自 動 選 局 のほうが 便 利 です 手 動 選 局 FM VICS の 受 信 周 波 数 を 設 定 します 設 定 し た 周 波 数 以 外 では VICS 情 報 を 受 信 できなくな ります 県 境 付 近 を 走 行 中 で FM VICS 局 を 自 動 変 更 さ れたくない 場 合 などに 便 利 です 自 動 選 局 に 設 定 する / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えます ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューの VICS 情 報 を 表 示 する DSRC 割 り 込 み 情 報 MDV-Z700 MDV-Z700 HOME [VICS 情 報 ] 1[VICS FM 選 局 モード]にタッチす る / : 一 つ 前 / 次 の 情 報 に 切 り 替 えます [ 再 生 ]/[ 停 止 ]: 音 声 情 報 を 再 生 または 停 止 します ( 音 声 がある 場 合 のみ) 2[ 自 動 ]にタッチする [ 自 動 ]にチェックが 付 いているときは 自 動 選 局 が 選 択 されています 120
121 手 動 で 選 局 する 1[VICS FM 選 局 モード]にタッチす る 2 [ 自 動 ]にタッチしてチェックを 外 す 3 または にタッチして 受 信 周 波 数 を 設 定 する 受 信 する 周 波 数 が 設 定 されます はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 121
122 VICS 情 報 を 見 る VICS 情 報 の 表 示 設 定 をする ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのナビ 設 定 を 表 示 する HOME [ナビ 設 定 ] 1 VICS/DSRC 設 定 の 設 定 する 項 目 にタッチする 項 目 設 定 説 明 DSRC 一 般 情 報 の 割 り 込 み 表 示 (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) DSRC アップリンク (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) ON*/OFF ON*/OFF (*:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 です ) DSRC 車 載 器 で 受 信 し た 一 般 情 報 割 り 込 み 表 示 のオン / オフを 設 定 しま す DSRC ア ッ プ リ ン ク 機 能 のオン / オフを 設 定 し ます ( P.163) MDV-Z701W/MDV-Z701 では VICS/DSRC 設 定 と 表 示 されます MDV-X701W/MDV-X701 は VICS 設 定 と 表 示 されます 図 形 情 報 の 割 り 込 み 表 示 文 字 情 報 の 割 り 込 み 表 示 の 設 定 は 光 電 波 ビー コン VICS ユニット ( 別 売 品 ) が 接 続 さ れているときに 設 定 できます 割 り 込 み 表 示 時 間 の 設 定 は 光 電 波 ビーコン VICS ユニット ( 別 売 品 ) また は DSRC 車 載 器 ( 別 売 品 ) が 接 続 されて いるときに 設 定 できます DSRC に 関 する 項 目 は DSRC 車 載 器 ( 別 売 品 ) を 接 続 しているときのみ 設 定 でき ます 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです 項 目 設 定 説 明 VICS 情 報 表 示 図 形 情 報 の 割 り 込 み 表 示 文 字 情 報 の 割 り 込 み 表 示 割 り 込 み 表 示 の 時 間 DSRC 優 先 情 報 の 割 り 込 み 表 示 (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) - ON*/OFF ON*/OFF 5 秒 間 / 10 秒 間 / 15 秒 間 * ON*/OFF VICS 情 報 の 表 示 内 容 に ついて 設 定 します ( P.123) ビーコンで 受 信 した 簡 易 図 形 型 (レベル 2) 情 報 割 り 込 み 表 示 のオン / オ フを 設 定 します ビーコンで 受 信 した 文 字 型 (レベル 1) 情 報 割 り 込 み 表 示 のオン / オフを 設 定 します ビーコン /DSRC 車 載 器 情 報 で 受 信 した 情 報 の 割 り 込 み 表 示 の 時 間 を 設 定 します DSRC 車 載 器 で 受 信 した 優 先 情 報 割 り 込 み 表 示 の オン / オフを 設 定 します 122
123 地 図 上 の VICS 表 示 方 法 を 設 定 する 地 図 に 表 示 する 渋 滞 情 報 や 規 制 情 報 を 設 定 します 1 VICS/DSRC 設 定 の[VICS 情 報 表 示 ]にタッチする 2 表 示 する 項 目 にタッチする 表 示 されているリストでは すべての 項 目 が 選 択 されています 表 示 しない 項 目 にタッチ すると 選 択 が 解 除 されます 表 示 設 定 項 目 項 目 渋 滞 / 混 雑 線 の 表 示 : 高 速 道 渋 滞 / 混 雑 線 の 表 示 : 一 般 道 順 調 線 の 表 示 : 高 速 道 順 調 線 の 表 示 : 一 般 道 規 制 情 報 の 表 示 駐 車 場 情 報 の 表 示 [ 表 示 オフ ] にタッチするとすべて の VICS 情 報 が 表 示 されなくなりま す 説 明 高 速 道 路 の 渋 滞 / 混 雑 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかどうかを 設 定 します 一 般 道 路 の 渋 滞 / 混 雑 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかどうかを 設 定 します 高 速 道 路 の 順 調 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかどうかを 設 定 します 一 般 道 路 の 順 調 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかどうかを 設 定 します 交 通 規 制 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するか どうかを 設 定 します 駐 車 場 情 報 を 地 図 上 に 表 示 するかど うかを 設 定 します はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 123
124 ECO 情 報 を 確 認 する ECO 情 報 を 確 認 する ECO 情 報 を 見 る ホーム 画 面 現 在 地 図 画 面 でエコドライブ 情 報 を 見 ることができます 詳 細 情 報 を 見 る 走 行 状 態 やアイドリング 時 間 などの 運 転 履 歴 に 基 づいて ECO 度 判 定 や 総 合 評 価 グラフが 表 示 され ます ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューの ECO 情 報 を 表 示 する HOME [ECO 情 報 ] ECO ドライブ 評 点 ECO ドライブ 評 点 は 少 し 前 からの 運 転 状 況 をも とに 総 合 評 価 し 100 点 満 点 で 表 示 されます e スタート 急 加 速 急 減 速 および 経 済 速 度 を 判 定 したときもここに 表 示 されます 1 / : 現 在 表 示 されている 情 報 の 1 日 前 /1 日 後 の 情 報 を 表 示 します [ECO レシオ]: 燃 費 度 合 グラフを 表 示 します 評 価 グラフの 各 項 目 の 内 容 は 次 のとおりです e スタート: 停 車 状 態 からのスタートの 評 価 です 急 発 進 の 回 数 が 少 ないと 高 評 価 となります 加 速 : 加 速 状 態 の 評 価 です 急 加 速 の 回 数 が 少 ないと 高 評 価 となります 減 速 : 減 速 状 態 の 評 価 です 急 減 速 の 回 数 が 少 ないと 高 評 価 となります 経 済 速 度 : 一 定 スピード( 経 済 速 度 )での 走 行 状 態 の 評 価 です 経 済 速 度 を 維 持 して 走 行 すると 高 評 価 となります 124
125 ECO レシオについて ECO 情 報 画 面 で[ECO レシオ]にタッチすると 燃 費 度 合 グラフが 表 示 されます / : グラフ 表 示 を 1 日 分 スクロールします [ECO 判 定 モード]: ECO 度 の 判 定 のモード(ソフト / ノーマル / ハー ド)を 設 定 します ソフト ノーマル ハードの 順 に 判 定 が 厳 しく なります (お 買 い 上 げ 時 は ノーマル に 設 定 されています ) [ECO データ 消 去 ]: 過 去 の ECO データを 消 去 します 確 認 のメッセージで[はい]にタッチすると ECO データが 削 除 されます ECO 情 報 で 表 示 される 内 容 は あくまで めやすです はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 125
126 ナビゲーションの 設 定 をする ナビゲーションの 設 定 をする 本 機 のナビゲーションに 関 する 項 目 を 設 定 します ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのナビ 設 定 を 表 示 する HOME [ナビ 設 定 ] 1 設 定 する 項 目 にタッチする 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 です ぬけみちの 表 示 とは 本 機 のデータベー スに 収 録 されている 情 報 からぬけみちを 表 示 する 機 能 です ぬけみちは 300m 未 満 のスケールで 紫 色 で 表 示 されます また 市 街 地 図 では 表 示 されません 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 をするには 光 電 波 ビ ー コ ン VICS ユ ニ ッ ト VF-M99 ( 別 売 品 )またはパナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY-DSR110D( 別 売 品 ) での VICS 情 報 取 得 またはカーナビ 連 携 スマホアプリケーション KENWOOD Drive Info. ( P.160)が 必 要 です ETC 料 金 の 表 示 は 別 売 の 対 応 ETC 車 載 器 が 接 続 されている 場 合 に 設 定 でき ます 地 図 設 定 項 目 設 定 説 明 地 図 色 / 文 字 サイズ 文 字 サイズ: 小 / 中 */ 大 地 図 色 昼 夜 切 替 : 自 動 */ 昼 色 に 固 定 / 夜 色 に 固 定 地 図 の 文 字 サイズと 地 図 表 示 の 設 定 をします ( P.128) ランドマーク 表 示 - 地 図 に 表 示 するランド マークを 設 定 します ( P.129) 登 録 地 点 表 示 - 地 図 に 表 示 する 登 録 地 点 を 設 定 します 表 示 した い 登 録 地 点 のカテゴリー にタッチします もう 一 度 タッチすると 選 択 を 解 除 します [ 表 示 オフ ] にタッチす るとすべて 表 示 しませ ん 自 車 マーク */ / 自 車 マークのデザインを 設 定 します ぬけみちの 表 示 走 行 軌 跡 の 表 示 走 行 軌 跡 を 消 去 地 図 の 向 き 地 図 の 向 き ( 小 画 面 ) フライビュー マップ 表 示 100m 縮 尺 での 市 街 地 図 表 示 ON*/OFF ON*/OFF - ヘディング アップ / ノースアップ / 3D ビュー * ヘディング アップ / ノースアップ / 3D ビュー * ON*/OFF ON*/OFF ぬけみちを 表 示 するかど うかを 設 定 します 走 行 軌 跡 を 表 示 するか ど う か を 設 定 し ま す ( P.129) 記 憶 されている 走 行 軌 跡 を 消 去 します ( P.129) 地 図 の 向 きを 設 定 しま す 小 画 面 での 地 図 の 向 きを 設 定 します フライビューマップを 表 示 するかどうかを 設 定 し ます 100m 縮 尺 で 市 街 地 図 を 表 示 するかどうかを 設 定 します OFF にすると 50m 以 下 で 市 街 地 図 が 表 示 されます 126
127 案 内 設 定 項 目 設 定 説 明 ナビ 案 内 の 音 量 ナビ 音 量 の 車 速 連 動 案 内 警 告 音 の 出 力 ルート 案 内 の 音 声 出 力 1 ~ 10* ~ 20 ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ナビ 案 内 時 の 音 声 の 音 量 を 設 定 します ナビ 音 量 設 定 と 車 速 に 応 じて ナビ 音 量 を 自 動 で 調 整 するかどうかを 設 定 します 案 内 警 告 音 を 出 力 するか どうかを 設 定 します ルート 案 内 時 の 案 内 音 声 を 出 力 するかどうかを 設 定 します 合 流 / 踏 切 /[ 常 に OFF]: 音 声 を 出 力 しません 車 線 案 内 の 音 [ルート 案 内 時 のみ ON]: 声 出 力 ルート 案 内 時 のみ 音 声 を 出 力 します [ 常 に ON]*: 音 声 を 出 力 します ETC 料 金 の 表 示 レーン 情 報 の 表 示 方 面 看 板 の 表 示 高 速 道 分 岐 イラストの 表 示 交 差 点 案 内 図 の 表 示 ETC レ ー ン の 表 示 AV 画 面 中 の 案 内 図 の 表 示 ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF ON*/OFF 対 応 ETC 車 載 器 を 接 続 しているときに ETC 通 行 料 金 を 地 図 画 面 に 表 示 するかどうかを 設 定 し ます レーン 情 報 を 表 示 するか どうかを 設 定 します ( P.28) 方 面 看 板 を 表 示 するかど うかを 設 定 します ( P.28) 高 速 道 分 岐 イラストを 表 示 するかどうかを 設 定 し ます ( P.54) 交 差 点 案 内 図 を 表 示 する かどうかを 設 定 します ( P.54) 料 金 所 に 近 づいたときに ETC レーン 案 内 を 表 示 するかどうかを 設 定 しま す ( P.55) オーディオ 画 面 中 に 案 内 図 を 表 示 するかどうかを 設 定 します 探 索 設 定 項 目 設 定 説 明 優 先 する 探 索 条 件 推 奨 * 距 離 優 先 する 探 索 条 件 を 設 定 高 速 一 般 します ( P.50) 高 速 / 距 離 ス マ ー ト IC を 利 用 した 探 索 フェリーを 利 用 した 探 索 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 ON/OFF* ON/OFF* ON*/OFF スマート IC を 利 用 した 探 索 を 行 うかどうかを 設 定 します フェリーを 利 用 した 探 索 を 行 うかどうかを 設 定 し ます 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 を 行 うかどうかを 設 定 し ます 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 をするには 光 電 波 ビーコン VICS ユ ニット VF-M99( 別 売 品 )またはパナソ ニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY- DSR110D( 別 売 品 ) での VICS 情 報 取 得 またはカーナビ 連 携 スマホアプリケーショ ン KENWOOD Drive Info. ( P.160)が 必 要 です スマート IC では 営 業 時 間 営 業 期 間 対 象 車 種 出 入 り 方 向 などに 制 約 がありますが これらはルート 探 索 では 考 慮 されない 場 合 が あります ご 利 用 の 際 はご 注 意 ください VICS 設 定 (MDV-Z701W/MDV-Z701 は VICS/DSRC 設 定 ) この 設 定 については VICS 情 報 の 表 示 設 定 をす る ( P.122)をご 覧 ください スマートループ 渋 滞 情 報 設 定 この 設 定 は カーナビ 連 携 スマホアプリケーション KENWOOD Drive Info. が 必 要 です ( P.160) その 他 設 定 項 目 現 在 地 修 正 地 図 更 新 プログラム オービス 更 新 プログラム 説 明 自 車 位 置 や 向 きがずれたときに 地 図 上 の 自 車 位 置 と 向 きを 修 正 しま す ( P.128) 地 図 の 更 新 用 の SD カードを 作 成 し ます ( P.145) オービスの 更 新 用 の SD カードを 作 成 します はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 127
128 ナビゲーションの 設 定 をする 地 図 表 示 を 設 定 する 地 図 の 文 字 サイズや 地 図 色 など 地 図 表 示 の 設 定 を します 1 地 図 設 定 の[ 地 図 色 / 文 字 サイズ] にタッチする 自 車 の 現 在 位 置 を 修 正 する 地 図 の 表 示 が 実 際 の 自 車 の 位 置 や 向 きとずれたと きに 地 図 の 自 車 位 置 と 向 きを 修 正 します 1 その 他 設 定 の[ 現 在 地 修 正 ]にタッ チする 2 設 定 したい 項 目 にタッチする 地 図 が 表 示 されます 2 地 図 をスクロールして 自 車 マークを 実 際 の 位 置 に 合 わせる( 位 置 を 修 正 ) 128 文 字 サイズ: 小 中 大 から 文 字 サイズを 設 定 します 地 図 色 昼 夜 切 替 : [ 自 動 ]: MDV-Z701W/MDV-Z701 ディマー 設 定 ( P.137)で 設 定 した 連 動 方 法 に 応 じて 自 動 的 に 地 図 色 を 切 り 替 えます MDV-X701W/MDV-X701 車 両 のライトスイッチに 連 動 して 自 動 的 に 地 図 色 を 切 り 替 えます ( ライト 消 灯 時 には 昼 色 ライト 点 灯 時 には 夜 色 ) [ 昼 色 に 固 定 ]: 常 に 昼 色 の 地 図 を 画 面 に 表 示 します ( 昼 画 面 ) [ 夜 色 に 固 定 ]: 常 に 夜 色 の 地 図 を 画 面 に 表 示 します ( 夜 画 面 ) HOME 画 面 で 表 示 される 地 図 は 昼 色 / 夜 色 の 地 図 色 切 替 がありません 3[ 向 きを 修 正 ]にタッチする 4 または にタッチして 自 車 の 向 きを 設 定 する( 向 きを 修 正 ) 5[ 決 定 ]にタッチする 表 示 されているスクロール 地 図 画 面 は 縮 尺 を 変 えることができます ( P.29) 手 順 5 で[ 決 定 ]にタッチする 前 なら [ 位 置 を 修 正 ]または[ 向 きを 修 正 ]にタッチし て 何 度 でも 自 車 位 置 や 向 きを 修 正 しなおす ことができます 手 順 5 で[ 決 定 ]にタッチする 前 に[ 戻 る] にタッチすると 修 正 した 自 車 位 置 や 向 きは 破 棄 されて ナビ 設 定 メニューに 戻 ります
129 走 行 軌 跡 表 示 を 設 定 する 地 図 画 面 に 走 行 軌 跡 を 表 示 するかどうかを 設 定 し ます 走 行 軌 跡 は 消 去 することもできます 1 地 図 設 定 の[ 走 行 軌 跡 の 表 示 ]に タッチする [ON]: 走 行 軌 跡 を 表 示 します [OFF]: 走 行 軌 跡 を 表 示 しません 走 行 軌 跡 を 消 去 する 地 図 に 表 示 するランドマーク を 設 定 する 地 図 に 表 示 するランドマークの 種 類 を 設 定 します ランドマークは 200m 以 下 のスケールで 表 示 さ れます 1 地 図 設 定 の[ランドマーク 表 示 ] にタッチする 2 設 定 するパターンにタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 1 地 図 設 定 の[ 走 行 軌 跡 を 消 去 ]に タッチして [はい]にタッチする 走 行 軌 跡 は 現 在 地 より 過 去 100km の 軌 跡 が 保 存 されています 100km を 超 えると 古 い 軌 跡 から 自 動 的 に 消 去 され ます 走 行 軌 跡 の 表 示 を OFF に 設 定 して も 保 存 されている 走 行 軌 跡 は 消 去 され ません 3 表 示 するランドマークのジャンルに タッチする タッチするとチェックマークが 付 きます も う 一 度 タッチすると 選 択 が 解 除 されます さらにジャンルの 分 類 を 選 択 する 場 合 は ジャンル 名 にタッチすると 分 類 が 表 示 されま す 設 定 したい 項 目 にタッチします 表 示 させたいパターン(1 3)にタッチ すると 地 図 上 に 選 択 したパターンのランド マークが 表 示 されます [ 表 示 オフ ] にタッチするとすべて のランドマークが 表 示 されなくなり ます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 129
130 サウンドの 設 定 をする サウンドの 設 定 をする 音 響 効 果 や 音 質 オーディオ 効 果 など 本 機 のサ ウンドに 関 する 項 目 を 設 定 します サウンドの 設 定 は AV ソースを 選 択 して いるときに 行 ってください ソースがオ フ(STANDBY)のときは サウンドの 設 定 はできません ハンズフリー 電 話 の 通 話 中 や 発 信 着 信 中 はサウンドの 設 定 はできません ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのサウ ンド 設 定 を 表 示 する HOME [ サ ウ ン ド 設 定 ] 1 設 定 する 項 目 にタッチする 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 です サウンドチューニング 項 目 設 定 説 明 - リスニングポ ジション リスニングポジションを 設 定 します ( P.133) イコライザー - 音 質 を 設 定 します ( P.134) バランス/ - または にタッチ フェーダー して 左 右 のバランスを または にタッチ して 前 後 のバランスを 調 整 することもできます [センターに 戻 す]: 左 右 / 前 後 ともに 中 央 に なります サ ブ ウ ー ファーレベル -50~0*~ +10 サブウーファーのレベル を 設 定 します オーディオ 効 果 項 目 設 定 説 明 - ホールシミュ レーション (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) オーバーサン ON*/OFF プリング (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) バスブースト OFF/ LEVEL1*/ LEVEL2/ LEVEL3 スペース エンハンサー (MDV-X701W /MDV-X701 のみ ラウドネス Drive Equalizer + エレベーショ ン リアライザー OFF*/ SMALL/ MEDIUM/ LARGE OFF*/ LOW/ HIGH ON*/OFF OFF*/ LOW/ MIDDLE/ HIGH OFF/ LEVEL1*/ LEVEL2/ LEVEL3 サラウンド 効 果 を 設 定 し ます ( P.135) ホールシミュレーショ ンを 設 定 しているとき (OFF 以 外 を 選 択 )はオー バーサンプリングの 設 定 はできません 周 波 数 を 拡 張 する 機 能 で す [サプリーム]と 同 時 に 使 用 すると ハイレ ゾリューションサウンド になります 低 音 を 増 強 するレベルを 設 定 します 実 際 の 車 室 よりも 広 い 仮 想 空 間 での 音 響 効 果 を 作 り 出 します ここでは 仮 想 空 間 の 広 さを 設 定 し ます ソースが TUNER の ときは 設 定 できません 小 音 量 時 に 不 足 する 低 音 と 高 音 を 補 います ここ では そのレベルを 設 定 します 車 速 とAV 音 量 に 応 じ て 音 質 を 自 動 で 調 整 しま す 実 際 のスピーカーの 位 置 よりも 高 い 位 置 から 音 が 聞 こえるような 音 響 効 果 を 作 り 出 します ここで は 仮 想 スピーカーの 位 置 ( 高 さ)を 設 定 します ぼけた 音 をはっきりさせ て よりリアリティ 感 の ある 音 にします ここで はそのレベルを 設 定 しま す 圧 縮 された 音 楽 に 効 果 的 です サプリーム ON/OFF* 音 声 を 圧 縮 したことで 失 われた 情 報 や 変 化 した 波 形 を 元 に 戻 すことで 自 然 な 音 を 再 現 します 圧 縮 された 音 楽 に 効 果 的 です 130
131 その 他 設 定 項 目 設 定 説 明 車 両 タイプ - 車 両 のタイプを 設 定 しま す ( P.131) スピーカー - スピーカーの 構 成 を 設 定 します ( P.131) ソースレベル - 各 AV ソースの 音 量 をそ ろえます ( P.135) 内 蔵 アンプ 出 力 プリアウト 端 子 のサブウー ファー 出 力 (MDV-X701W /MDV-X701 のみ ON*/OFF ON*/OFF 車 両 を 設 定 する 内 蔵 アンプを 使 用 するか どうかを 設 定 します プリアウト 端 子 の 出 力 を サブウーファーにするか どうかを 設 定 します 車 両 のタイプを 設 定 します お 使 いの 車 に 適 した DTA(Digital Time Alignment)が 設 定 されます DTA とは 実 際 のリスニングポジション から 各 スピーカーまでの 距 離 が 等 しくな るように スピーカーの 仮 想 位 置 を 調 整 する 機 能 です 1 その 他 設 定 の[ 車 両 タイプ]にタッ チする スピーカー 構 成 を 設 定 する 車 両 のスピーカー 構 成 を 設 定 します 1 その 他 設 定 の[スピーカー]にタッ チする 2 設 定 するスピーカーにタッチする A A B B C C A : フロントスピーカー B : リアスピーカー C : サブウーファー 3 各 項 目 にタッチして 設 定 する はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth 2 車 両 のタイプにタッチする 選 択 した 車 両 に 適 した DTA が 設 定 されます さらに 詳 細 に 調 整 したい 場 合 は リスニング ポジションの 設 定 を 行 います ( P.133) [スピーカー 位 置 ]: スピーカーの 位 置 を 設 定 します [スピーカー 口 径 ]: スピーカーの 口 径 を 設 定 します フロント スピーカーの 口 径 を 設 定 するときは なし には 設 定 できません [ツイーター 口 径 ]: ツイーターの 口 径 を 設 定 します (フロン トスピーカーのみ) スマートフォン 連 携 オプション 付 録 131
132 サウンドの 設 定 をする プリアウト 端 子 のサブウーファー 出 力 を OFF に 設 定 している 場 合 は サブウー ファーは 設 定 できません ( P.131) (MDV-X701W/MDV-X701 のみ) リアスピーカー サブウーファーのスピー カー 口 径 を なし に 設 定 している 場 合 は それぞれのクロスオーバーは 調 整 できま せん スピーカーのクロスオーバー 周 波 数 を 変 更 する フロント / リアスピーカーとサブウーファーのク ロスオーバー 周 波 数 とスロープ( 減 衰 率 ) サブウー ファーの 位 相 スピーカーレベルを 設 定 します 1 スピーカー 設 定 画 面 で [クロスオー バー 調 整 ]にタッチする 2 クロスオーバー 周 波 数 を 変 更 するス ピーカーにタッチする 3 または にタッチして 各 項 目 を 設 定 する [カットオフ 周 波 数 ]: カットする 周 波 数 の 値 を 設 定 します スルー にすると 機 能 がオフになります [スロープ]: カットオフ 周 波 数 で 設 定 した 帯 域 の 音 を カットするときの 減 衰 率 を 設 定 します 1 オクターブ(oct)あたりの 減 衰 率 を db で 設 定 します [スピーカーレベル]: スピーカーレベルを 設 定 します [ツイーターレベル]: ツイーターレベルを 設 定 します スピーカー 設 定 ( P.131)でフロント スピーカーにツイーターの 口 径 が 設 定 され ている 場 合 のみ 設 定 できます [ 位 相 反 転 ]: 位 相 の 反 転 をする(チェックあり) しな い(チェックなし)をタッチして 設 定 しま す (サブウーファーのみ) カットオフ 周 波 数 は スピーカーにより 異 なります -- フロント / リアスピーカー: 指 定 した 周 波 数 よりも 低 い 成 分 をカッ トする 周 波 数 -- サブウーファー: 指 定 した 周 波 数 よりも 高 い 成 分 をカッ トする 周 波 数 この 機 能 により フロント / リアスピー カーでは 低 域 成 分 サブウーファーでは 高 域 成 分 が 出 力 されないようにできます 各 スピーカーやツイーターの 出 力 レベル を 変 えると トーンカーブ 全 体 が 上 下 に 動 きます 各 スピーカーの 出 力 レベルが そろうように 調 整 します プリアウト 端 子 のサブウーファー 出 力 を OFF に 設 定 している 場 合 は サブ ウーファーのクロスオーバーは 調 整 でき ません ( P.131)(MDV-X701W/ MDV-X701 のみ)) 132
133 リスニングポジションを 設 定 する 車 に 乗 っている 人 にとってより 良 い 音 場 になるよ うに リスニングポジションを 選 択 します リスニングポジションを 選 択 すると 最 適 な DTA (Digital Time Alignment) が 設 定 さ れ ま す DTA の 値 は 微 調 整 することもできます ここでの 設 定 を 行 う 前 に 車 両 タイプを 設 定 してください ( P.131) DTA とは 実 際 のリスニングポジション から 各 スピーカーまでの 距 離 が 等 しくな るように スピーカーの 仮 想 位 置 を 調 整 する 機 能 です 1 サウンドチューニング の[リスニ ングポジション]にタッチする リスニングポジションの DTA を 微 調 整 する 実 際 のリスニングポジションに 合 わせて DTA を 微 調 整 します 1 リスニングポジション 画 面 で[ポジ ション 調 整 ]にタッチする 2 調 整 するスピーカーにタッチする 3 距 離 (ディレイ) または レベル の または にタッチして 調 整 する はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 2 設 定 するリスニングポジションに タッチする 選 択 したリスニングポジションに 合 った DTA(Digital Time Alignment)が 設 定 さ れます DTA 値 は 微 調 整 することもできま す ( P.133) [ 距 離 (ディレイ)]: お 使 いの 車 で 実 際 に 測 った 距 離 を 設 定 します リスニングポジションを 全 ての 座 席 また は フロント 両 座 席 に 設 定 している 場 合 は それぞれの 中 央 からの 距 離 を 測 ってください [レベル]: 実 際 に 音 を 聴 きながら 調 整 します [ 初 期 値 に 戻 す]: 設 定 した 値 を 初 期 設 定 に 戻 します 4 手 順 2 と 3 を 繰 り 返 して すべての スピーカーを 設 定 する プリアウト 端 子 のサブウーファー 出 力 を OFF に 設 定 している 場 合 は サ ブウーファーの DTA は 調 整 できませ ん (MDV-X701W/MDV-X701 のみ) ( P.131) リアスピーカーおよびサブウーファーの スピーカー 口 径 が なし に 設 定 されて いる 場 合 は 当 該 スピーカーの DTA は 調 整 できません ( P.131) 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 133
134 サウンドの 設 定 をする プリセットイコライザーを 設 定 する プリセットイコライザーをソースごとに 設 定 しま す プリセットイコライザーのカーブを 変 更 したり ユーザー 独 自 のイコライザーカーブを 設 定 するこ ともできます プリセットイコライザーを 設 定 する 前 に 設 定 したいソースを 選 んでください ( P.66) ユーザーイコライザーを 設 定 する プリセットイコライザーのカーブの 変 更 や ユー ザー 独 自 のイコライザーカーブを 設 定 できます 1 プリセットイコライザー 調 整 画 面 で [イコライザー 調 整 ]にタッチする 1 サウンドチューニング の[イコラ イザー]にタッチする 2 設 定 したいイコライザーカーブを 画 面 でなぞる 調 整 する 周 波 数 を 選 んでタッチし また は にタッチしてレベルを 設 定 すること もできます 2 設 定 するプリセットイコライザー (ジャンル)にタッチする [ 初 期 値 に 戻 す]: イコライザーの 調 整 値 を 初 期 設 定 に 戻 しま す 3[ 保 存 ]にタッチする 保 存 するプリセットイコライザーが 表 示 され ます 4 保 存 先 にタッチする 選 択 したプリセットイコライザーの 設 定 値 が 変 更 されます 134
135 ホールシミュレーションを 設 定 する MDV-Z700 MDV-Z700 ホールシミュレーションを 設 定 することで 車 内 で 擬 似 的 な 音 場 効 果 を 設 定 できます 1 オーディオ 効 果 の[ホールシミュ レーション]にタッチする 2 設 定 する 項 目 にタッチする ソースの 音 量 レベルを 設 定 する 各 ソースの 音 量 をそろえます 1 その 他 設 定 の[ソースレベル]に タッチする 2 現 在 のソースの または に タッチして 音 量 を 調 整 する はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 反 射 音 レベルと 反 射 音 のディレイタイムを 設 定 することもできます [ 反 射 音 レベル](LOW/MID/HIGH)または [ディレイタイム](SHORT/MID/LONG) にタッチして 聴 きながら 調 整 してください [ 初 期 値 に 戻 す]: ソースの 音 量 レベルを 初 期 設 定 に 戻 しま す 音 楽 DISC の 音 量 レベルは 固 定 です HDMI/MHL Wi-Fi DMS は MDV-Z701W/MDV-Z701 でのみ 表 示 されます [iphone との 接 続 方 法 ]を "Bluetooth にしているときは ipod ソースと BT AUDIO ソースの 音 量 レベル 設 定 は ipod/bt AUDIO で 調 整 してください MDV-Z701W/MDV-Z701 で [iphone との 接 続 方 法 ] を "Bluetooth&HDMI" に しているときは ipod ソースと HDMI/ MHL ソースの 音 量 レベル 設 定 は ipod/ HDMI/MHL で 調 整 してください 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 135
136 システムの 設 定 をする システムの 設 定 をする 本 機 のシステムに 関 する 項 目 を 設 定 します ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのシス テム 設 定 を 表 示 する HOME [システム 設 定 ] 項 目 設 定 説 明 iphone と の 接 続 方 法 USB*/ Bluetooth/ Bluetooth& HDMI (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ ) ipod ソースを 使 うとき の iphone ま た は ipod touch の 接 続 方 法 を 設 定 します ( P.94) 1 設 定 する 項 目 にタッチする 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 です AV 設 定 項 目 設 定 説 明 楽 曲 データ 管 理 録 音 先 (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) - 内 蔵 メモリ */ SD カード 録 音 音 質 標 準 */ 高 音 質 残 り 録 音 可 能 時 間 SD カード 初 期 化 AV-IN 接 続 機 器 - - なし / AUDIO/ VIDEO* 楽 曲 データベースを 更 新 します ( P.110) 音 楽 CDから 録 音 する ときの 録 音 先 を 設 定 しま す ( P.99) 音 楽 CD から 録 音 すると きの 録 音 音 質 を 設 定 しま す ( P.99) 残 りの 録 音 可 能 時 間 を 確 認 できます SD カードの 初 期 化 を 行 います SD カード 内 の データは すべて 消 去 さ れます なし:AV-IN ソースを 使 用 しないとき AUDIO: オーディオ 機 器 ( 音 声 のみ)を AV-IN に 接 続 しているとき VIDEO: AV 機 器 ( 音 声 と 映 像 ) を AV-IN に 接 続 しているとき 音 量 設 定 項 目 設 定 説 明 ナビ 音 声 案 内 時 の AV 音 量 リバース 時 の AV 音 量 ダウン スターター ボリューム 表 示 設 定 そのまま / 下 げる */ 消 音 ON*/OFF 動 作 しない */ 更 新 間 隔 : 速 / 更 新 間 隔 : 中 / 更 新 間 隔 : 遅 音 声 案 内 時 の AV ソース の 音 量 を 設 定 します バックするときにAV ソースの 音 量 を 下 げるか どうかを 設 定 します 電 源 オン 時 に AV の 音 量 を 一 定 量 下 げます 電 源 オフ 時 の 音 量 に 自 動 で 戻 すまでの 間 隔 を 設 定 します 項 目 設 定 説 明 画 面 の 明 るさ イルミ OFF: -5 ~ +5* イルミ ON: キーイルミ ネーション 色 選 択 キーイルミ ネーション 色 カスタマイズ -5~+1*~ 画 面 の 明 るさを 調 整 しま す イルミ OFF は 車 両 の ライトスイッチがオフ のときに イルミ ON はライトスイッチがオン のときに 調 整 してくださ い キーイルミネーションの 色 を 設 定 します ( P.138) ユーザー 独 自 のイルミ ネーションカラーを 作 成 します ( P.138) 136
137 項 目 設 定 説 明 ディマー (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) 光 センサー 感 度 (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) 映 像 画 面 / 消 灯 画 面 の 時 計 表 示 車 両 設 定 イルミ 連 動 / 光 センサー 連 動 / イルミ& 光 セ ンサー 連 動 * 高 /やや 高 / 中 */ や や 低 / 低 ON*/OFF ディマー( 自 動 輝 度 設 定 ) の 連 動 方 法 を 設 定 しま す [イルミ 連 動 ]: 車 両 のライトスイッチに 連 動 します [ 光 センサー 連 動 ]: 光 センサーで 感 知 した 明 るさに 連 動 します [イルミ& 光 センサー 連 動 ]: 車 両 のライトスイッチと 光 センサーで 感 知 した 明 るさの 両 方 に 連 動 しま す 車 両 のライトスイッ チを ON にしたとき(イ ルミ ON)は 夜 画 面 にな ります 光 センサーの 感 度 を 設 定 します 映 像 画 面 表 示 中 と 画 面 オ フ 時 に 時 計 を 表 示 するか どうかを 設 定 します 画 面 オフ 中 / 映 像 表 示 中 以 外 の 画 面 ( 現 在 地 図 画 面 など)では この 設 定 を[OFF]にしても 時 計 表 示 を 消 すことはでき ません 項 目 設 定 説 明 車 両 ナンバー 軽 /5 7*/ 3/1 オートアンテ ナ フロントカメ ラ 接 続 フロントカメ ラ 調 整 切 り 返 し 時 の フロントカメ ラ 自 動 表 示 あり / なし * 専 用 カメラ / 汎 用 カメラ / なし * - ON*/OFF 車 両 ナンバーの 分 類 番 号 を 設 定 します ここで 設 定 した 分 類 番 号 で 有 料 道 路 の 通 行 料 が 算 出 されます オートアンテナを 装 着 し ている 場 合 に 設 定 しま す フロントビューカメラの 接 続 を 設 定 します ( P.164) CMOS-310 を 接 続 して いるときはここから 設 定 を 行 ってください ( P.165) リアビューカメラ 表 示 中 にシフトレバーを R 以 外 にしたときにフロン トビューカメラ 映 像 を 表 示 するかしないかを 設 定 します 項 目 設 定 説 明 リアカメラ 接 続 リアカメラ 調 整 ステアリング リモコン ステアリング リモコン 学 習 その 他 設 定 専 用 カメラ / 汎 用 カメラ / なし * リアビューカメラの 接 続 を 設 定 します ( P.164) CMOS-310 を 接 続 して いるときはここから 設 定 を 行 ってください ( P.167) 車 両 のステアリングリモ コンで 本 機 を 操 作 できる ように 設 定 します ( P.169) ステアリングリモコンの 動 作 を 設 定 します ( P.170) 項 目 設 定 説 明 操 作 音 の 音 量 0~3*~5 操 作 音 の 音 量 を 設 定 しま す ショートカッ トボタン 登 録 - 現 在 地 図 画 面 に 表 示 され るクイックメニューに 機 能 を 割 り 当 てます ( P.35) 暗 証 番 号 登 録 - 本 機 の 起 動 のための 暗 証 番 号 を 設 定 します ( P.140) 暗 証 番 号 解 除 - 設 定 した 暗 証 番 号 を 解 除 します ( P.141) 暗 証 番 号 変 更 - 設 定 した 暗 証 番 号 を 変 更 します ( P.140) セキュリティ インジケー ター オープンソー スライセンス 設 定 データの 書 き 出 し 設 定 データの 読 み 込 み システムの 初 期 化 ON/OFF* ナビの 電 源 をオフにした ときにセキュリティイン ジケーターを 点 滅 させる かどうかを 設 定 します ライセンスを 表 示 しま す 設 定 を SD カードに 保 存 します ( P.139) 書 き 出 した 設 定 データ を 本 機 に 読 み 込 みます ( P.139) ユーザーが 登 録 したデー タ( 登 録 地 点 検 索 履 歴 など)を 消 去 し ユーザー が 変 更 した 設 定 をお 買 い 上 げ 時 の 設 定 状 態 に 戻 し ます 店 頭 デモ ON*/OFF この 項 目 が 表 示 されたと き は OFF に 設 定 し てください はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 137
138 システムの 設 定 をする イルミネーション 色 を 設 定 する フロントパネルキーのイルミネーション 色 を 設 定 します また イルミネーション 色 を 独 自 に 作 ることもで きます 1 表 示 設 定 の[キーイルミネーショ ン 色 選 択 ]にタッチする ユーザー 独 自 のイルミネーション 色 を 作 る お 好 みのイルミネーション 色 を 作 ります キーイ ルミネーション 色 選 択 のユーザーカラー 1 とユー ザーカラー 2 に 登 録 できます 1 表 示 設 定 の[キーイルミネーショ ン 色 選 択 ]にタッチする 2[ユーザーカラー 1]または[ユーザー カラー 2]にタッチする 2 色 のボタンにタッチする 3 表 示 設 定 の[キーイルミネーショ ン 色 カスタマイズ]にタッチする : イルミネーション 色 が 時 間 とともに 変 化 し ます [ユーザーカラー 1]/[ユーザーカラー 2]: 独 自 に 作 成 したイルミネーション 色 に 設 定 します ( P.138) 4 各 色 の または にタッチして 色 を 調 整 する 変 更 した 色 はすぐにキーに 反 映 されます 5[ 閉 じる]にタッチする 設 定 したイルミネーション 色 が 手 順 2 で 選 択 したユーザーカラーに 保 存 されます 138
139 システムを 初 期 化 する 本 機 の 設 定 をお 買 い 上 げ 時 の 状 態 に 戻 します 次 の 項 目 は 設 定 を 初 期 化 しても 削 除 されません 暗 証 番 号 内 蔵 メ モ リ(MDV-Z701W/MDV-Z701 の み)/SD カードに 録 音 した 曲 楽 曲 データベース 1 その 他 設 定 の[システムの 初 期 化 ] にタッチして [はい]にタッチする 設 定 を SD カードに 保 存 する 本 機 の 設 定 を SD カードに 保 存 ( 書 き 出 し)する ことができます 次 の 項 目 は SD カードに 保 存 ( 書 き 出 し)でき ない 項 目 です センサーの 学 習 データ DVD 設 定 録 音 データ Wi-Fi アクセスポイントのパスワード MapFan 会 員 サービスの ID/ パスワード 暗 証 番 号 ステアリングリモコン 設 定 ( ステアリングリモ コン 学 習 内 容 を 含 む ) 次 の 項 目 は 設 定 データを 読 み 込 んだときに 初 期 化 される 項 目 です 走 行 軌 跡 データ ECO データ 目 的 地 または 経 由 地 の 検 索 履 歴 Bluetooth 機 器 の 登 録 本 機 のハンズフリー 電 話 帳 / 着 信 履 歴 / 不 在 着 信 履 歴 / 発 信 履 歴 ナビのデバイス 名 (Bluetooth) PIN コード (Bluetooth) 1 その 他 設 定 の[ 設 定 データの 書 き 出 し]にタッチして [はい]にタッ チする SD カードに 保 存 されると 自 動 で 再 起 動 しま す 設 定 データを 本 機 に 読 み 込 む 1 その 他 設 定 の[ 設 定 データの 読 み 込 み]にタッチして [はい]にタッ チする 読 み 込 みが 終 了 すると 自 動 で 再 起 動 します はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 139
140 暗 証 番 号 を 設 定 する 暗 証 番 号 を 設 定 する 盗 難 防 止 対 策 のための 暗 証 番 号 を 設 定 します 暗 証 番 号 を 設 定 すると 本 機 の 取 り 外 し また は 車 のバッテリー 交 換 を 行 った 場 合 に ここで 設 定 した 暗 証 番 号 の 入 力 が 必 要 になります 正 しい 暗 証 番 号 が 入 力 されないと 本 機 は 起 動 しません 暗 証 番 号 記 入 欄 暗 証 番 号 を 変 更 する 暗 証 番 号 を 変 更 します 1 その 他 設 定 の[ 暗 証 番 号 変 更 ]に タッチする ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのシス テム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム 設 定 ] 1 その 他 設 定 の[ 暗 証 番 号 登 録 ]に タッチする 2 現 在 設 定 されている 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 3 新 しく 設 定 する 4 ~ 8 桁 の 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 2 設 定 する 4 ~ 8 桁 の 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 4 もう 一 度 同 じ 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 関 連 キーワード 暗 証 番 号 を 忘 れた 暗 証 番 号 を 忘 れた 場 合 は JVC ケンウッドカス タマーサポートセンターへご 相 談 ください 3 もう 一 度 同 じ 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする 140
141 暗 証 番 号 を 解 除 する 暗 証 番 号 を 解 除 します 1 その 他 設 定 の[ 暗 証 番 号 解 除 ]に タッチする 2 現 在 設 定 されている 暗 証 番 号 を 入 力 し [ 決 定 ]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 現 在 の 暗 証 番 号 が 解 除 されます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 141
142 接 続 状 態 を 確 認 する 接 続 状 態 を 確 認 する 本 機 に 接 続 している 各 種 機 器 の 接 続 状 態 を 確 認 し ます 1 HOME [ 接 続 情 報 ] センサーの 学 習 初 期 化 は タイヤを 交 換 したときなどに 使 用 してください 株 式 会 社 デンソー 製 ETC 車 載 器 DIU を 接 続 するには ETC/ ステアリ ングリモコン 対 応 ケーブル KNA-300EX ( 別 売 品 )が 必 要 です パナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY-DSR110D を 接 続 するには DSRC 車 載 器 カーナビゲーション 接 続 ケーブル KNA-13DSRC( 別 売 品 )が 必 要 です 接 続 情 報 が 表 示 されます 表 示 または 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです 項 目 説 明 センサー 学 習 センサーの 学 習 状 態 を 表 示 します [ 初 期 化 ]にタッチすると センサー の 学 習 を 初 期 化 します 車 速 パルス 車 速 パルスの 値 を 表 示 します [デジタル]または[アナログ]にタッ チすると パルス 入 力 モードを 切 り 替 えます GPS GPS アンテナの 接 続 状 態 を 表 示 し ます 正 しく 接 続 されている 場 合 は 測 位 状 態 を 表 示 します リバース リバース 検 出 コードの 接 続 状 態 を 表 示 します パーキング パーキング 検 出 コードの 接 続 状 態 を 表 示 します イルミネーショ ン ビーコン ユニット ETC 車 載 器 DSRC 車 載 器 (MDV-Z701W /MDV-Z701 のみ) イルミネーションコードの 接 続 状 態 を 表 示 します 光 電 波 ビ ー コ ン VICS ユ ニ ット VF-M99( 別 売 品 )の 接 続 状 態 を 表 示 します ETC 車 載 器 の 接 続 状 態 を 表 示 しま す DSRC 車 載 器 の 接 続 状 態 を 表 示 しま す センサーの 学 習 について 本 機 は GPS の 情 報 と 内 蔵 センサーの 情 報 を 元 に 自 車 位 置 精 度 を 高 めるためにセンサー 学 習 を 行 っ ています 一 度 学 習 した 後 も 常 に 変 化 に 応 じて 再 学 習 をし ていますが タイヤを 交 換 した 後 自 車 位 置 のず れが 大 きいようであれば センサー 学 習 のリセッ トを 行 ってください センサー 学 習 をリセットした 場 合 しばらく 走 行 すると 新 しくセンサー 学 習 します 学 習 が 完 了 す ると 自 車 マークの 位 置 が 正 しく 表 示 されます 正 しくセンサー 学 習 をするには GPS 情 報 の 受 信 が 良 好 な 場 所 で 安 定 した 速 度 で 直 進 走 行 してください 障 害 物 ( 建 物 街 路 樹 など ) が 少 ない 場 所 を 走 行 してください センサー 学 習 中 は 自 車 位 置 がずれる 場 合 があります GPS アンテナの 接 続 状 態 や GPS 情 報 の 受 信 状 態 学 習 状 況 は 本 機 の 画 面 で 確 認 することができます 142
143 Wi-Fi ネットワークの 設 定 をする MDV-Z700 MDV-Z700 Wi-Fi ネットワークの 設 定 は Wi-Fi DMS ソース ( P.107)と KENWOOD Drive Info. のテザリン グ 機 能 ( P.160)を 使 うときに 設 定 します ここまでの 手 順 HOME [ネットワーク 設 定 ] 情 報 設 定 メニューの ネットワーク 設 定 を 表 示 する 1 設 定 する 項 目 にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです *:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 です 項 目 設 定 説 明 Wi-Fi ON/OFF* Wi-Fi 接 続 す る か し ないかを 設 定 します ( P.107) Wi-Fi アクセス ポイント - Wi-Fi アクセスポイントと して 使 用 する 機 器 を 選 択 します ( P.108) MAC アドレス - 本 機 の MAC アドレスを 表 示 します IP アドレス - Wi-Fi 接 続 中 の IP アドレ スを 表 示 します MapFan 会 員 KENWOOD Drive Info. をテザリン サービス グ 機 能 で 使 用 するときの 設 定 項 目 です スマートルー プ 渋 滞 情 報 の 利 用 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 143
144 バージョンを 確 認 する バージョンを 確 認 する 地 図 やソフトウェアなど 本 機 に 収 録 されている データのバージョンを 確 認 します ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューを 表 示 する HOME 1[バージョン 情 報 ]にタッチする バージョン 情 報 が 表 示 されます 144
145 地 図 更 新 について 開 通 した 道 路 情 報 の 更 新 高 速 道 路 や 主 要 道 路 などで 新 しい 道 路 が 開 通 した 際 に 本 機 の 道 路 情 報 を 更 新 することができます 詳 細 は navi/index.html をご 覧 ください KENWOOD MapFan Club を 利 用 して 地 図 を 更 新 する KENWOOD MapFan Club のサー ビスとは KENWOOD MapFan Club は インクリメン ト P 株 式 会 社 が 提 供 するサービス MapFan と KENWOOD 製 カーナビが 連 動 した 会 員 制 地 図 更 新 サービスプログラムです KENWOOD MapFan Club に 入 会 し 続 けて 会 費 をお 支 払 いいただくと 最 大 5 年 間 5 回 の 地 図 更 新 が 可 能 になります また オービスデータの SD 版 またはデータダウ ンロード 版 をお 得 に 購 入 することもできます オービスデータの 購 入 については 弊 社 ホームページ memory/obis_download/index.html をご 覧 く ださい サービスの 詳 細 や 会 員 登 録 については 同 梱 の KENWOOD MapFan Club に 関 するお 知 らせを お 読 みください また 弊 社 ホームページからもご 覧 になれます mapfan/index.html 会 員 登 録 は 本 機 の QR コードを 使 っても 登 録 でき ます QR コ ー ド を 使 っ て KENWOOD MapFan Club に 登 録 する あらかじめ スマートフォンに QR コー ド 読 み 込 みアプリケーションのインス トールが 必 要 です ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのナビ 設 定 を 表 示 する HOME [ナビ 設 定 ] 1 その 他 設 定 の[ 地 図 更 新 プログラ ム]にタッチする 2 画 面 に 表 示 されている QR コードを 携 帯 電 話 またはスマートフォンで 読 み 取 る KENWOOD MapFan Club 会 員 登 録 サ イトにアクセスします 3[ 会 員 / カーナビ 登 録 ]にタッチして 会 員 登 録 する 画 面 に 従 って 会 員 登 録 を 行 ってください カーナビ 登 録 に 使 用 する モデル 名 と シ リアル 番 号 は QR コード 表 示 画 面 ( 手 順 2)に 表 示 されます はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 145
146 Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 本 機 は Bluetooth 対 応 機 器 (スマートフォン 携 帯 電 話 オーディオプレーヤーなど)を 登 録 して ハンズフリー 通 話 や Bluetooth オーディオの 再 生 ができます Bluetooth 接 続 中 アイコン Bluetooth 機 器 を 登 録 する 本 機 で Bluetooth 機 器 を 利 用 できるように 登 録 (ペアリング)します 本 機 は Bluetooth Ver.2.1+EDR のセキュアシン プルペアリングに 対 応 しています iphone/ipod touch を 登 録 する 場 合 は 148 ページをご 覧 ください 手 順 2 で Bluetooth 機 器 から 本 機 を 選 ぶときの 名 前 を 変 えることができます ( P.151) ハンズフリー 通 話 の 画 面 や Bluetooth オーディオ 画 面 には Bluetooth 機 器 の 電 波 の 受 信 状 態 やバッ テリー 残 量 が 表 示 されます バッテリー 残 量 電 波 の 受 信 状 態 1 登 録 する Bluetooth 機 器 の Bluetooth 機 能 をオンにする 2 Bluetooth 機 器 で MDV-Z701W MDV-Z701 MDV-X701W または MDV-X701 を 選 ぶ Bluetooth 機 器 により 次 のどちらかの 画 面 が 表 示 されます Bluetooth 機 器 側 で PIN コードまたは 入 力 画 面 が 表 示 された 場 合 147 ページの A に 進 みます Bluetooth 機 器 は 5 台 まで 登 録 できま す Bluetooth 機 器 のバッテリー 残 量 と 電 波 の 受 信 状 態 は 実 際 の 携 帯 電 話 の 表 示 と 一 致 しない 場 合 があります Bluetooth の 対 応 プロファイルについて は 192 ページをご 覧 ください 本 機 に Bluetooth 機 器 を 登 録 (ペアリン グ)するときに 本 機 で 他 の Bluetooth 機 器 を 接 続 しているときは 接 続 を 解 除 してから 行 ってください パスキーまたは PIN コードを 確 認 する 画 面 が 表 示 された 場 合 147 ページの B に 進 みます 146
147 A 表 示 された 本 機 のPINコードを Bluetooth 機 器 に 入 力 する 初 期 設 定 は 0000 に 設 定 されています Bluetooth 機 器 によっては PIN コードを 入 力 するときに この 画 面 が 表 示 されていな いことがあります その 場 合 は 本 機 の PIN コードを 確 認 して から Bluetooth 機 器 に 入 力 してください PIN コードは Bluetooth 設 定 から 確 認 できます ( P.149) A2DP に 対 応 している 機 器 の 場 合 は こ の Bluetooth 機 器 と BT Audio/ ア プ リケーション 連 携 接 続 しますか? と 表 示 されます [はい]: ハ ン ズ フ リ ー 接 続 BT AUDIO 再 生 本 機 対 応 のスマホアプリケーションを Bluetooth 接 続 で 使 用 します [いいえ]: ハンズフリー 接 続 のみとなります 登 録 と 接 続 が 完 了 すると 本 機 の 画 面 に Bluetooth 接 続 中 アイコンが 表 示 されま す 関 連 キーワード A2DP Bluetooth について をご 覧 ください ( P.192) B デバイス 名 とパスキーを 確 認 し [は い]にタッチする Bluetooth 機 器 の 登 録 がはじまります Bluetooth 機 器 によっては デバイス 名 ま たはパスキーのみが 表 示 され 自 動 的 に 登 録 がはじまるものがあります A2DP に 対 応 している 機 器 の 場 合 は こ の Bluetooth 機 器 と BT Audio/ ア プ リケーション 連 携 接 続 しますか? と 表 示 されます [はい]: ハ ン ズ フ リ ー 接 続 BT AUDIO 再 生 本 機 対 応 のスマホアプリケーションを Bluetooth 接 続 で 使 用 します [いいえ]: ハンズフリー 接 続 のみとなります 登 録 と 接 続 が 完 了 すると 本 機 の 画 面 に Bluetooth 接 続 中 アイコンが 表 示 されま す はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 147
148 Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 オートペアリング 機 能 で 登 録 する iphone または ipod touch を 本 機 に USB 接 続 すると オートペアリングの 機 能 がはたらき 簡 単 に iphone または ipod touch を 登 録 できます オートペアリング 機 能 は Bluetooth 設 定 でオフ にすることもできます ( P.149) ios4 以 下 には 対 応 していません 146 ページの 登 録 方 法 で 登 録 してください ios5 以 上 でも 登 録 ができない 場 合 は 146 ページの 登 録 方 法 で 登 録 してくだ さい 1 iphone または ipod touch の Bluetooth 設 定 をオンにする 登 録 と 接 続 が 完 了 すると 本 機 の 画 面 に BT アイコンが 表 示 されます オートペアリング 機 能 をオフにして 本 機 に 登 録 する 場 合 は 146 ページの 手 順 1 から 行 ってください オートペアリング 機 能 を 使 って 登 録 した 場 合 は iphone ま た は ipod touch で 表 示 される 本 機 のデバイス 名 は GPS Navigation System となります システム 設 定 の [iphone との 接 続 方 法 ] ( P.94) が "USB" 以 外 に 設 定 されて いるとオートペアリングでの 登 録 はでき ません 2 iphone または ipod touch を USB ケーブルで 接 続 する 接 続 方 法 は 93 ページをご 覧 ください 本 機 に 次 の 画 面 が 表 示 されます 3 デバイス 名 とパスキーを 確 認 し [は い]にタッチする A2DP に 対 応 している 機 器 の 場 合 は この Bluetooth 機 器 と BT Audio/ アプリ ケーション 連 携 接 続 しますか? と 表 示 され ます [はい]: ハ ン ズ フ リ ー 接 続 BT AUDIO 再 生 本 機 対 応 のスマホアプリケーションを Bluetooth 接 続 で 使 用 します [いいえ]: ハンズフリー 接 続 のみとなります 148
149 Bluetooth の 設 定 をする 1[Bluetooth 設 定 ]にタッチする 設 定 できる 項 目 は 以 下 のとおりです 項 目 設 定 説 明 デバイス 接 続 - 本 機 に Bluetooth 機 器 を 接 続 します ( P.149) PIN コード - 現 在 の PIN コ ードが 表 示 されます また 本 機 の PIN コードを 変 更 しま す ( P.151) ナビのデバイ ス 名 ナビのデバイ スアドレス オートペアリ ング 自 動 接 続 着 信 の 自 動 応 答 ON*/ OFF ON*/ OFF ON/ OFF* - - (*:お 買 い 上 げ 時 の 設 定 です ) 本 機 のデバイス 名 を 変 更 します ( P.151) 本 機 のデバイスアドレス が 表 示 されます オートペアリング 機 能 を 設 定 します 本 機 の 電 源 がオンになっ たときに 前 回 接 続 した Bluetooth 機 器 と 自 動 的 に 接 続 します 着 信 時 に 自 動 的 に 通 話 可 能 になります [ O F F ]: ユ ー ザ ー が に タッチするまで 通 話 でき ません 登 録 した 機 器 を 接 続 / 解 除 する Bluetooth 機 器 を 接 続 する ここまでの 手 順 Bluetooth 設 定 画 面 を 表 示 する HOME [Bluetooth 設 定 ] 1[デバイス 接 続 ]にタッチする 2 接 続 する Bluetooth 機 器 にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 149
150 Bluetooth 機 器 の 登 録 と 設 定 3 接 続 する 種 別 にタッチする ハンズフリー: ハンズフリー 電 話 を 使 用 します BT Audio/ アプリケーション 連 携 BT AUDIO 再 生 と 本 機 対 応 のスマート フォン 連 携 アプリを Bluetooth 接 続 で 使 用 します Bluetooth 機 器 の 接 続 を 解 除 する 1 Bluetooth を 接 続 する の 手 順 2 で 解 除 したい Bluetooth 機 器 にタッ チする 2 チェックマークにタッチする 接 続 方 法 を 選 択 すると 機 器 にアイコンが 表 示 されます :ハンズフリー 接 続 :BT Audio/ アプリケーション 連 携 接 続 Bluetooth 機 器 を 複 数 登 録 している 場 合 BT Audio/ アプリケーション 連 携 接 続 はそれぞれ 一 台 まで 設 定 できます 接 続 する 機 器 を 切 り 替 えたい 場 合 は 接 続 し たい 機 器 の 接 続 種 別 を 選 び 直 してくださ い チェックマークがすべて 外 れていれば 接 続 を 解 除 することになります 登 録 した 機 器 を 削 除 する 本 機 に 登 録 した Bluetooth 機 器 を 削 除 します 1[デバイス 接 続 ]にタッチする 2[ 削 除 ]にタッチする 150
151 3 削 除 す る Bluetooth 機 器 を 選 ん で タッチし [ 削 除 ]にタッチする 複 数 選 択 することもできます [ 全 て 選 択 ]: リスト 内 のすべての 機 器 を 選 択 します [ 全 て 解 除 ]: リスト 内 のすべての 機 器 の 選 択 を 解 除 しま す 4[はい]にタッチする 選 択 した 機 器 が 削 除 されます PIN コードを 変 更 する 接 続 する Bluetooth 機 器 に 合 わせて 本 機 の PIN コードを 変 更 できます 1 Bluetooth 設 定 画 面 の[PIN コード] にタッチする 2 PIN コードを 入 力 して[ 決 定 ]にタッ チする 本 機 のデバイス 名 を 変 更 する 本 機 に Bluetooth 機 器 を 登 録 (ペアリング)する ときに 選 択 するデバイス 名 を 変 更 することができ ます オートペアリング 機 能 ( P.148)で 登 録 する 場 合 は 名 前 を 変 更 しても 機 器 側 に 表 示 される 本 機 のデバイス 名 は GPS Navigation System とな ります 1 Bluetooth 設 定 画 面 の[ナビのデバ イス 名 ]にタッチする 2 デバイス 名 を 入 力 して[ 決 定 ]にタッ チする デバイス 名 が 変 更 されます [ 小 文 字 ]: アルファベットの 小 文 字 を 入 力 できます デバイス 名 は 20 文 字 まで 入 力 できます 入 力 できる 文 字 はアルファベット( 大 文 字 小 文 字 )と 数 字 のみです はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 PIN コードが 変 更 されます : カーソルの 前 にある 文 字 を 消 去 します 入 力 できる PIN コードは 4 桁 です オプション 付 録 151
152 ハンズフリーを 使 う ハンズフリーを 使 う 本 機 に 登 録 (ペアリング)した Bluetooth 対 応 携 帯 電 話 またはスマートフォンでハンズフリー 通 話 を 行 うことができます 電 話 メニューを 表 示 する 9 電 話 メニューの 見 かたと 操 作 画 面 右 下 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする 電 話 メニュー 小 画 面 が 表 示 されます 2[ 電 話 メニュー]にタッチする [ 音 声 認 識 ]: スマートフォンの 音 声 機 能 を 起 動 しま す 電 話 メニューが 表 示 されます 1 電 波 受 信 状 態 接 続 した Bluetooth 機 器 の 電 波 受 信 状 態 が 表 示 されます 2 バッテリー 残 量 接 続 した Bluetooth 機 器 のバッテリー 残 量 が 表 示 されます 3 [ 接 続 切 替 ] Bluetooth デバイス 接 続 画 面 を 表 示 します ( P.149) 4 [10 キー] 電 話 番 号 を 入 力 します ( P.157) 5 [ 音 声 認 識 ] スマートフォンの 音 声 機 能 を 使 って 電 話 をか けます 6 [ 編 集 ] プリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 します ( P.154) 7 [ 削 除 ] プリセットダイヤルに 登 録 された 電 話 番 号 を 削 除 します ( P.154) 8 プリセットダイヤル 1 ~ 8 プリセットに 登 録 された 番 号 に 発 信 します ( P.153) 9 [ 履 歴 ] 発 信 着 信 不 在 着 信 履 歴 から 発 信 したり 履 歴 を 削 除 することができます ( P.155) 10 [ 電 話 帳 ] 電 話 帳 を 表 示 します ( P.156) Bluetooth 機 器 のバッテリー 残 量 と 電 波 の 受 信 状 態 は 実 際 の Bluetooth 機 器 の 表 示 と 一 致 しない 場 合 があります 152
153 ハンズフリーで 電 話 を 受 ける / 切 る 電 話 を 着 信 すると 着 信 画 面 が 表 示 されます 1 にタッチする ( 通 話 終 了 ): 着 信 を 拒 否 します プリセットダイヤルを 使 う プリセットダイヤルから 電 話 をかける プリセットダイヤルに 登 録 された 電 話 番 号 に 発 信 します あらかじめプリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 しておく 必 要 があります ( P.154) ここまでの 手 順 電 話 メニューを 表 示 する [ 電 話 メニュー] 1 発 信 するダイヤルにタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル : プライベート 通 話 ( 携 帯 電 話 )とハンズフ リー 通 話 を 切 り 替 えます 着 信 画 面 が 表 示 されているときに 着 信 画 面 を 右 にフリックすると 消 すこ とができます もう 一 度 表 示 させるには 画 面 右 下 か ら 中 央 に 向 かってフリックします 2 通 話 が 終 わったら にタッチ する 関 連 キーワード 着 信 の 自 動 応 答 着 信 したときに 自 動 で 電 話 を 受 けるように 設 定 できます ( P.149) 通 話 音 量 ハンズフリー 通 話 時 の 受 話 音 量 は AV の 音 量 と 独 立 して 調 整 できます ( P.19 P.21) 選 択 した 電 話 番 号 に 発 信 されます 電 話 メニュー 小 画 面 のプリセットダイヤル を 使 う 場 合 電 話 メニュー 小 画 面 に 表 示 されるプリセットダイ ヤルにタッチして 電 話 をかけることもできます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 153
154 ハンズフリーを 使 う プリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 する プリセットダイヤルに 電 話 番 号 を 登 録 します 1[ 編 集 ]にタッチする プリセットダイヤルの 登 録 を 削 除 する プリセットダイヤルに 登 録 されている 電 話 番 号 を 削 除 します 1[ 削 除 ]にタッチする 2 登 録 するプリセットにタッチする 2 削 除 するプリセットダイヤルを 選 ん でタッチし [ 削 除 ]にタッチする 複 数 選 択 することもできます 3 登 録 方 法 にタッチし 電 話 番 号 を 登 録 する [ 電 話 帳 から 登 録 ]: 登 録 する 電 話 番 号 を 電 話 帳 から 選 んでタッ チします [10 キーで 登 録 ]: 電 話 番 号 を 入 力 し [ 登 録 ]にタッチします [ 全 て 選 択 ]: すべてのプリセットダイヤルを 選 択 しま す [ 全 て 解 除 ]: すべての 選 択 を 解 除 します 3[はい]にタッチする 選 択 したプリセットダイヤルが 削 除 されま す 154
155 履 歴 から 電 話 をかける 発 信 着 信 不 在 着 信 履 歴 から 電 話 をかけます また 履 歴 を 削 除 することもできます ここまでの 手 順 1[ 履 歴 ]にタッチする 電 話 メニューを 表 示 する [ 電 話 メニュー] 2[ 発 信 履 歴 ]/[ 着 信 履 歴 ]/[ 不 在 着 信 履 歴 ]のいずれかにタッチする 3 発 信 する 履 歴 にタッチして [はい] にタッチする PBAP 対 応 機 器 の 履 歴 について PBAP 対 応 機 器 の 履 歴 は 本 機 とハンズフリー 接 続 を 開 始 してから 約 90 秒 後 に 自 動 で 本 機 に 読 み 込 まれます [iphone との 接 続 方 法 ] 設 定 が "USB" 以 外 に 設 定 されている( P.94) 場 合 は ipod ソースが 選 ばれているときは 読 み 込 みできません 履 歴 読 み 込 み 中 は ipod ソースに 切 り 替 えることができません 履 歴 読 み 込 み 中 はカーナビ 連 携 スマホア プリケーションは 切 断 されます 本 機 の 履 歴 を 削 除 する 本 機 に 登 録 されている 発 信 着 信 不 在 着 信 履 歴 を 削 除 します 1 削 除 したい 履 歴 画 面 を 表 示 して にタッチして 履 歴 :ナビ に する 2[ 削 除 ]にタッチする 3 削 除 する 履 歴 にタッチし [ 削 除 ]に タッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 : PBAP 対 応 の 機 器 は 機 器 の 履 歴 と 本 機 の 履 歴 を 切 り 替 えることができます 選 択 した 電 話 番 号 に 発 信 されます [ 全 て 選 択 ]: すべての 履 歴 を 選 択 します [ 全 て 解 除 ]: すべての 選 択 を 解 除 します 4[はい]にタッチする 選 択 した 履 歴 が 削 除 されます オプション 付 録 155
156 ハンズフリーを 使 う 電 話 帳 から 電 話 をかける 電 話 帳 から 電 話 番 号 を 選 んで 発 信 します 1[ 電 話 帳 ]にタッチする OPP 対 応 機 器 の 電 話 帳 を 登 録 / 削 除 する OPP 対 応 の 携 帯 電 話 またはスマートフォンの 電 話 帳 から 本 機 に 電 話 帳 データを 登 録 します ( 最 大 500 件 ) 本 機 に 登 録 した 電 話 帳 は 削 除 することもできます 電 話 帳 を 登 録 する 2 発 信 する 相 手 にタッチして [はい] にタッチする 1[ 電 話 帳 ]にタッチして 電 話 帳 を 表 示 する 2 にタッチして 電 話 帳 :ナビ にする 3[ 登 録 ]にタッチする : PBAP 対 応 の 機 器 は 機 器 の 電 話 帳 と 本 機 の 電 話 帳 を 切 り 替 えることができます 選 択 した 電 話 番 号 に 発 信 されます PBAP 対 応 機 器 の 電 話 帳 について PBAP 対 応 機 器 の 電 話 帳 は 本 機 とハンズフリー 接 続 を 開 始 してから 約 90 秒 後 に 自 動 で 本 機 に 読 み 込 まれます ( 最 大 5000 件 ) [iphone との 接 続 方 法 ] 設 定 が "USB" 以 外 に 設 定 されている( P.94) 場 合 は ipod ソースが 選 ばれているときは 読 み 込 みできません 電 話 帳 読 み 込 み 中 は ipod ソースに 切 り 替 えることができません 電 話 帳 読 み 込 み 中 はカーナビ 連 携 スマホ アプリケーションは 切 断 されます 4 携 帯 電 話 またはスマートフォンを 操 作 して 本 機 に 登 録 する 電 話 帳 デー タを 送 信 する 電 話 帳 の 送 信 方 法 は お 使 いの 携 帯 電 話 また はスマートフォンの 取 扱 説 明 書 をご 覧 くださ い 5 送 信 が 終 了 したら [ 閉 じる]にタッ チする 電 話 帳 登 録 中 はカーナビ 連 携 スマホアプ リケーションは 切 断 されます 登 録 中 は 電 話 の 発 着 信 はできません 電 話 番 号 情 報 のないデータは 本 機 に 登 録 できません 156
157 電 話 帳 を 削 除 する 1[ 電 話 帳 ]にタッチして 電 話 帳 を 表 示 する 2 にタッチして 電 話 帳 :ナビ にする 3[ 削 除 ]にタッチする 4 削 除 する 電 話 番 号 を 選 んでタッチし [ 削 除 ]にタッチする 複 数 選 択 することもできます ダイヤルして 電 話 をかける 1[10 キー]にタッチする 2 電 話 番 号 を 入 力 して にタッ チする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル [ 全 て 選 択 ]: すべての 電 話 番 号 を 選 択 します [ 全 て 解 除 ]: すべての 選 択 を 解 除 します 5[はい]にタッチする 選 択 した 電 話 番 号 が 削 除 されます 関 連 キーワード PBAP/OPP Bluetooth について をご 覧 ください ( P.192) 3[はい]にタッチする 入 力 した 電 話 番 号 に 発 信 されます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 157
158 ハンズフリーを 使 う 地 点 情 報 メニューから 電 話 を かける 地 点 検 索 した 場 所 に 電 話 を 発 信 します ここまでの 手 順 地 点 の 詳 細 情 報 画 面 を 表 示 する( P.32) 1 にタッチして [はい]にタッ チする 音 声 機 能 で 電 話 をかける スマートフォンの 音 声 機 能 を 使 って 電 話 をかける ことができます 1[ 音 声 認 識 ]にタッチする スマートフォンの 音 声 機 能 が 起 動 します 2 電 話 番 号 または 電 話 帳 の 名 前 を 話 す 電 話 が 発 信 されます 地 点 情 報 に 電 話 番 号 が 表 示 されていない 場 合 は 発 信 できません [ 開 始 ]: 音 声 を 認 識 できる 状 態 にします [ 終 了 ]: 音 声 機 能 を 終 了 します スマートフォンが 音 声 機 能 に 対 応 してい ない 場 合 は 使 用 できません スマートフォンの 機 種 によっては 電 話 をかける 動 作 ができない 場 合 があります 158
159 Bluetooth オーディオ 機 器 を 再 生 する 本 機 に 登 録 (ペアリング)した Bluetooth 対 応 オー ディオプレーヤーを 本 機 で 再 生 することができます 画 面 の 見 かたと 操 作 ここまでの 手 順 ソースを BT AUDIO に 切 り 替 えて( P.66) AV 画 面 を 表 示 する( P.67) 5 表 示 されるボタンとはたらき ボタン [デバイス 接 続 ] 説 明 接 続 する Bluetooth 機 器 を 切 り 替 えます ( P.149) / 再 生 と 一 時 停 止 (ポーズ)をします / 前 または 次 のファイルを 再 生 します ( ス キ ッ プ ) タッチし 続 けると 早 戻 し(バック サーチ)または 早 送 り(フォワード サーチ)します [リスト] 再 生 リストを 表 示 します タッチするたびにリピート 再 生 モー ドが 切 り 替 わります タッチするたびにランダム 再 生 モー ドが 切 り 替 わります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 1 1 ファイル 番 号 2 アーティスト 名 3 アルバム 名 4 曲 名 Bluetooth 対 応 オーディオプレーヤーの 機 種 によっては 操 作 ボタンや 楽 曲 情 報 を 表 示 できない 場 合 があります また 再 生 方 法 ( スキップ 操 作 やランダム 再 生 モード 切 替 など ) を 操 作 できない 場 合 が あります バッテリー 残 量 は 実 際 の Bluetooth 対 応 機 器 の 表 示 と 一 致 しない 場 合 がありま す 関 連 キーワード 情 報 設 定 Bluetooth 5 デバイス 名 / バッテリー 残 量 6 再 生 時 間 / 総 再 生 時 間 7 リピート 再 生 モード 8 ランダム 再 生 モード 本 機 への 登 録 (ペアリング) Bluetooth 機 器 の 登 録 や 接 続 については Bluetooth 機 器 を 登 録 する をご 覧 くださ い ( P.146) 対 応 プロファイル Bluetooth について をご 覧 ください ( P.192) スマートフォン 連 携 オプション 付 録 159
160 スマートフォン 連 携 について スマートフォン 連 携 について 本 機 はスマートフォンと 連 携 することで ドライブ AV に 役 立 つさまざまな 機 能 を 拡 張 することができます MDV-Z701W/MDV-Z701 では KENWOOD Drive Info. のテザリング 機 能 も 利 用 できます スマートフォン 連 携 についての 操 作 など 詳 細 は 弊 社 ホームページ をご 覧 ください スマートフォンから 行 き 先 を 探 す NaviCon を 使 う NaviCon と 連 携 すると NaviCon で 登 録 した 地 点 を 本 機 に 送 信 し 目 的 地 に 設 定 したり 本 機 に 地 点 登 録 したりできます また NaviCon の 画 面 で 表 示 して いる 同 じ 場 所 の 地 図 を 本 機 に 表 示 することができます KENWOOD Drive Info. で もっと 便 利 に 使 う KENWOOD Drive Info. は 運 転 に 便 利 なコンテンツや 本 機 でさらに 便 利 な 検 索 ができるなど 本 機 と 連 携 する 専 用 アプリケーションです KENWOOD Music Control で 音 楽 を 管 理 する KENWOOD Music Control で 管 理 編 集 したスマートフォンの 音 楽 なら スマー トフォンと 同 じプレイリストをそのまま 使 って 曲 を 探 したり サビ SCAN 再 生 が できます スマートフォンの 音 楽 をお 出 かけ 先 でも 楽 しみたい 方 におすすめです シーンに 合 わせて 音 楽 もナビする music Chef を 使 う 株 式 会 社 ET スクウェアが 提 供 する 楽 曲 配 信 サービス music Chef と 連 携 し 音 楽 ナビゲーター シェフ が ドライブ 時 の 季 節 や 場 所 走 行 状 況 に 合 わせた 楽 曲 をナビゲーションします KENWOOD Music Info. で 楽 曲 情 報 を 取 得 する 音 楽 CD を 再 生 または 録 音 したときに 本 機 で 楽 曲 情 報 が 表 示 されない 場 合 KENWOOD Music Info. を 使 ってインターネット 上 にある Rovi 音 楽 データサー バーの 楽 曲 情 報 データベースにアクセスし 楽 曲 情 報 を 取 得 できます VOIPUT で 文 字 を 音 声 入 力 する VOIPUT は 本 機 で 目 的 地 を 検 索 するときの 住 所 フリーワードの 入 力 や 録 音 デー タのタイトル 編 集 の 文 字 入 力 が 音 声 で 入 力 することができる 専 用 アプリケーショ ンです 160
161 ETC 車 載 器 を 使 う ETC 情 報 について ETC(Electronic Toll Collection System)は 高 速 道 路 など 有 料 道 路 の 料 金 所 を 通 過 するときに 料 金 の 支 払 いを 自 動 化 し 料 金 所 を 通 過 する 際 に 発 生 する 渋 滞 を 緩 和 するためのシステムです 本 機 の 対 応 ETC 車 載 器 は 次 のとおりです -- 株 式 会 社 デンソー 製 ETC 車 載 器 DIU-5310 ETC/ ステアリングリモコン 対 応 ケー ブル KNA-300EX( 別 売 品 ) -- パナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY-DSR110D(MDV-Z701W/ MDV-Z701 のみ) DSRC 車 載 器 カーナビゲーション 接 続 ケーブル KNA-13DSRC( 別 売 品 ) ETC 履 歴 / 車 載 器 情 報 を 見 る 本 機 で 使 用 した ETC の 利 用 履 歴 や 登 録 情 報 を 確 認 できます 1[ETC 情 報 ]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 料 金 表 示 を 設 定 する ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのナビ 設 定 を 表 示 する HOME [ナビ 設 定 ] 1 案 内 設 定 の[ETC 料 金 の 表 示 ] にタッチする [ON]: ETC 料 金 を 表 示 します [OFF]: ETC 料 金 を 表 示 しません [ 車 載 器 情 報 ]: 車 載 器 の 情 報 を 表 示 します ETC の 利 用 履 歴 は 100 件 まで 表 示 さ れます 履 歴 情 報 は ETC カードの 挿 入 時 のみ 表 示 されます 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 161
162 ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 を 使 う ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 を 使 う ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 とは MDV-Z700 MDV-Z700 ITS スポット (DSRC) 対 応 車 載 器 を 本 機 に 接 続 すると ETC 機 能 と ITS スポットから 送 られてくる VICS 情 報 提 供 を 受 けることができます 本 機 に 対 応 している ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 は パナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY- DSR110D です 本 機 と 接 続 するケーブルは DSRC 車 載 器 カーナビゲーション 接 続 ケーブル KNA- 13DSRC( 別 売 品 )です ETC 車 載 器 と ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 は 本 機 に 同 時 に 接 続 しないでください 本 機 はサービスエリアや 道 の 駅 での ITS スポットによるインターネットサービス ( 情 報 配 信 サービ ス ) には 対 応 していません 本 機 は 決 済 サービスには 対 応 していません DSRC 通 信 とは DSRC(Dedicated Short Range Communication) 通 信 とは 狭 い 範 囲 を 対 象 に 5.8GHz 帯 を 利 用 した 高 速 で 大 容 量 の 双 方 向 通 信 が 行 える 通 信 方 式 です 高 速 道 路 本 線 上 を 中 心 に 設 置 された ITS スポットと DSRC 車 載 器 間 での 双 方 向 通 信 により ETC 機 能 に 加 え て 前 方 状 況 合 流 支 援 前 方 障 害 物 情 報 などをリアルタイムにお 知 らせする 安 全 運 転 支 援 情 報 を 提 供 します 利 用 エリアについては 下 記 ホームページでご 確 認 ください 国 土 交 通 省 国 土 技 術 政 策 総 合 研 究 所 道 路 管 理 者 からのお 知 らせとお 願 い(プローブ 情 報 の 利 用 及 び 取 り 扱 いについて) ITS スポットの 案 内 内 容 は 変 更 される 場 合 があります 162
163 DSRC アップリンクとは DSRC アップリンクとはプローブ 情 報 ( 走 行 位 置 の 履 歴 などの 情 報 )を ITS スポットに 送 信 する 機 能 です 送 信 したデータはより 精 度 の 高 い 道 路 交 通 情 報 の 生 成 に 活 用 されます 走 行 開 始 終 了 地 点 など 個 人 情 報 に 関 わる 情 報 は 送 信 しません アップリンクしないように 設 定 することができます ( P.122) アップリンクについては DSRC 車 載 器 の 取 扱 説 明 書 もご 覧 ください ETC 車 載 器 と 同 じように ETC の 連 動 機 能 を 使 用 することができます ( P.161) ETC 車 載 器 と ITS スポット(DSRC) 対 応 車 載 器 は 本 機 に 同 時 に 接 続 しないでください VICS 機 能 を 利 用 する ITS スポットから VICS 情 報 を 受 信 することにより 次 の 機 能 を 利 用 できます 地 図 画 面 上 に VICS 情 報 が 表 示 されます ( P.116) 案 内 情 報 を 受 信 すると 割 り 込 み 表 示 されます 音 声 情 報 がある 場 合 は 音 声 案 内 が 出 力 されます ( P.118) 対 応 している 情 報 の 種 類 は 次 のとおりです 優 先 情 報 -- 安 全 運 転 支 援 情 報 -- 緊 急 メッセージ 情 報 -- 注 意 警 戒 情 報 一 般 情 報 -- 電 子 標 識 情 報 -- 多 目 的 情 報 -- 長 文 読 み 上 げ 情 報 規 制 を 考 慮 したルートが 探 索 されます ( P.50) 渋 滞 のある 箇 所 に 近 づいたら 最 適 時 間 を 考 慮 して 自 動 的 に 渋 滞 箇 所 を 回 避 するルートが 探 索 され ます ( P.50) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth ETC 機 能 を 使 う ETC 車 載 器 と 同 じように ETC の 連 動 機 能 を 使 用 することができます ( P.161) ETC 機 能 についての 音 声 案 内 ( 料 金 案 内 有 効 期 限 など ) は DSRC 車 載 器 から 出 力 されます スマートフォン 連 携 オプション 付 録 163
164 フロント / リアビューカメラを 使 う フロント / リアビューカメラを 使 う カメラを 設 定 する 本 機 は フロントビューカメラまたはリアビュー カメラを 接 続 することができます フロントビュー カメラには CMOS-310( 別 売 品 ) リアビューカ メ ラ に は CMOS-210( 別 売 品 ) ま た は CMOS- 310( 別 売 品 ) が 接 続 できます フロントまたはリアビューカメラは そ れぞれ 1 台 ずつ 本 機 に 接 続 できます フロントカメラを 接 続 すると 本 機 の AV-IN は 使 用 できません 接 続 するカメラを 設 定 する フロントまたはリアビューカメラを 使 用 する 設 定 に 切 り 替 えます 3 接 続 するカメラの 種 類 にタッチする フロントビューカメラ 接 続 [ 専 用 カメラ]: CMOS-310 を 接 続 します [ 汎 用 カメラ]: 市 販 のカメラを 接 続 します [なし]: フロントビューカメラを 接 続 しません リアビューカメラ 接 続 ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューを 表 示 する HOME 1[システム 設 定 ]にタッチする [ 専 用 カメラ]: CMOS-310 を 接 続 します [ 汎 用 カメラ]: CMOS-210 または 市 販 のカメラを 接 続 し ます [なし]: リアビューカメラを 接 続 しません 2 車 両 設 定 の[フロントカメラ 接 続 ] または[リアカメラ 接 続 ]にタッチ する 164
165 CMOS-310 のカメラ 設 定 をする CMOS-310( 別 売 品 )を 接 続 したときは 本 機 の 画 面 上 で CMOS-310 のカメラ 設 定 ができます CMOS-310 のカメラ 設 定 を 行 うには 本 機 に CMOS-310 を 接 続 し カメラの 接 続 設 定 を 専 用 カメラ に 設 定 する 必 要 があります ( P.164) 1 車 両 設 定 の[フロントカメラ 調 整 ] または[リアカメラ 調 整 ]にタッチ する CMOS-310 の 設 定 画 面 が 表 示 されます 設 定 方 法 については CMOS-310 の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください フロントビューカメラの 映 像 を 表 示 する 本 機 に 接 続 したフロントビューカメラの 映 像 を 表 示 します [ フロントカメラ ] は 車 両 の 速 度 が 低 速 に なったときに 押 せるようになります フロントビューカメラの 映 像 は 車 両 の 速 度 が 上 がると 自 動 で 解 除 されます リアビューカメラ 接 続 時 は リアビュー カメラ 表 示 後 シフトレバーを R 以 外 にすると フロントビューカメラが 表 示 可 能 な 状 態 であれば 自 動 的 にフロ ントビューカメラの 映 像 を 表 示 します 自 動 で 表 示 しないようにすることもでき ます ( P.137) 1 画 面 上 部 から 中 央 に 向 かってドラッ グまたはフリックする 2[フロントカメラ]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 フロントビューカメラの 映 像 が 表 示 されま す [ 戻 る]: フロントビューカメラの 映 像 を 表 示 する 前 の 画 面 に 戻 ります オプション 付 録 165
166 フロント / リアビューカメラを 使 う フロントビューカメラ 操 作 ボタンを 使 う フロントビューカメラ 映 像 にタッチすると 操 作 ボタンが 表 示 されます : フロントビューカメラ 操 作 ボタンを 消 します [ 調 整 ]: フロントビューカメラ 映 像 の 画 質 を 調 整 します ( P.68) [ビュー]: フロントビューカメラの 視 点 を 切 り 替 えます (CMOS-310 接 続 時 のみ) [ガイド 線 ]: フロントビューカメラ 映 像 にガイド 線 を 表 示 し ます もう 一 度 タッチするとガイド 線 が 消 えま す (CMOS-310 接 続 時 のみ) [ 上 位 置 ]/[ 下 位 置 ]: 警 告 文 の 位 置 表 示 を 変 更 します [ 戻 る]: フロントビューカメラの 映 像 を 表 示 する 前 の 画 面 に 戻 ります リアビューカメラの 映 像 を 表 示 する 本 機 に 接 続 したリアビューカメラの 映 像 を 表 示 し ます カメラの 映 像 で 後 方 確 認 をしてから 車 を 後 退 させ ることができます モニター 画 面 だけを 見 ながら 車 を 後 退 させるこ とは 絶 対 にしないでください 必 ず 直 接 目 で 車 の 周 囲 の 安 全 を 確 認 して ゆっくりとした 速 度 ( 徐 行 )でご 使 用 ください リアビューカメラシステムは 障 害 物 などの 確 認 のための 補 助 手 段 として 使 用 してくださ い 雨 滴 などがカメラ 部 に 付 着 すると 映 り が 悪 くなるおそれがあります 画 質 を 調 整 するときは 必 ず 安 全 なところに 停 車 してから 操 作 してください 1 シフトレバーを R (リバース)に する リアビューカメラの 映 像 が 表 示 されます シフトレバーを R (リバース)にして もリアビューカメラの 映 像 が 表 示 されな いときは リバース 検 出 コードの 接 続 を 確 認 してください 166
167 リアビューカメラ 操 作 ボタンを 使 う リアビューカメラ 映 像 にタッチすると リアビュー カメラ 操 作 ボタンが 表 示 されます : リアビューカメラ 操 作 ボタンを 消 します [ 調 整 ]: リアビューカメラ 映 像 の 画 質 を 調 整 します ( P.68) [ビュー]: リアビューカメラの 視 点 を 切 り 替 えます (CMOS-310 接 続 時 のみ) [ガイド 線 ]: リアビューカメラ 映 像 にガイド 線 を 表 示 します もう 一 度 タッチすると ガイド 線 が 消 えます [ 上 位 置 ]/[ 下 位 置 ]: 警 告 文 の 位 置 表 示 を 変 更 します 警 告 文 を 下 に 表 示 すると 車 両 の 後 端 が 映 らな くなり 危 険 な 場 合 があります そのような 場 合 は 表 示 位 置 を 上 に 切 り 替 えてください リアビューカメラのガイド 線 を 調 整 する リアビューカメラ 映 像 に 表 示 されるガイド 線 の 位 置 を 調 整 します ガイド 線 の 調 整 方 法 は 接 続 し ているカメラによって 異 なります CMOS-310 を 接 続 している 場 合 1 車 両 設 定 の[リアカメラ 調 整 ]に タッチする CMOS-310 の 設 定 画 面 が 表 示 されます 設 定 方 法 については CMOS-310 の 取 扱 説 明 書 をご 覧 ください はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 167
168 フロント / リアビューカメラを 使 う CMOS-210 または 市 販 品 を 接 続 し ている 場 合 1 車 両 設 定 の[リアカメラ 調 整 ]に タッチする 2 または にタッチして 調 整 す るガイド 線 の 始 点 または 終 点 を 選 択 する 市 販 品 を 接 続 している 場 合 にカメラの 映 像 が 表 示 されないときは パーキングブレーキ を 引 いて シフトレバーを R (リバース) に 入 れてください 3 点 の 位 置 を 調 整 する / / / にタッチして ガイド 線 の 位 置 を 調 整 します [ 初 期 状 態 ]: ガイド 線 の 位 置 を 初 期 状 態 に 戻 します 168
169 ステアリングリモコンを 使 う ステアリングリモコンについて 本 機 にお 使 いの 車 のステアリングリモコンを 接 続 し 設 定 を 行 うと ステアリングリモコンから 本 機 を 操 作 することができます ステアリングリモコン 設 定 には 次 の 設 定 があり ます 車 両 設 定 お 使 いの 車 のメーカーに 合 わせたステアリングリ モコンのキー 割 り 当 てが 自 動 的 に 設 定 されます ( P.169) ユーザー 学 習 独 自 にステアリングリモコンのキーを 割 り 当 てた い 場 合 に この 設 定 を 行 います ( P.170) 独 自 に 割 り 当 てた 機 能 は 後 から 変 更 することも できます ( P.171) 本 機 とステアリングリモコンの 接 続 ケー ブルは ETC/ ステアリングリモコン 対 応 ケーブル KNA-300EX( 別 売 品 )です 車 両 の 対 応 については 下 記 ホームペー ジをご 覧 ください products/car_audio/option/ etccable/index.html 音 量 を 上 げるキーを 押 し 続 けると 連 続 し て 音 量 値 が 25 まで 上 がります ステアリングリモコンの 設 定 をする お 使 いの 車 のステアリングリモコンを 本 機 で 操 作 できるように 設 定 します 車 両 を 選 んで 設 定 する お 使 いの 車 のメーカーに 合 わせたステアリングリ モコンのキー 割 り 当 てを 設 定 します ここまでの 手 順 情 報 設 定 メニューのシス テム 設 定 を 表 示 する HOME [ シ ス テ ム 設 定 ] 1 車 両 設 定 の[ステアリングリモコ ン]にタッチする 2 お 使 いの 車 のメーカーにタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 [ユーザー 学 習 ]: 独 自 に 機 能 を 割 り 当 てる 場 合 に 選 択 しま す ( P.170) オプション 付 録 169
170 ステアリングリモコンを 使 う 独 自 に 機 能 を 割 り 当 てる ステアリングリモコンのキーに 機 能 割 り 当 て(ス テアリングリモコン 学 習 )を 行 います ステアリングリモコンキーの 割 り 当 てが 完 了 した 後 で キーを 追 加 することはで きません 追 加 したい 場 合 は 学 習 の 初 期 化 を 行 い 再 度 キーの 割 り 当 てを 行 って ください 1 車 両 設 定 の[ステアリングリモコ ン]にタッチする 5 割 り 当 てる 機 能 にタッチする 2[ユーザー 学 習 ]にタッチする 3 車 両 設 定 の[ステアリングリモコ ン 学 習 ]にタッチする 割 り 当 てた 機 能 が 表 示 されます さらに 機 能 を 割 り 当 てる 場 合 は 手 順 4 と 5 を 繰 り 返 します 6[ 学 習 完 了 ]にタッチする ステアリングリモコン 学 習 画 面 が 表 示 される まで しばらくお 待 ちください ステアリングリモコンは 押 さないでください 4 機 能 を 割 り 当 てるステアリングリモ コンのキーを 約 2 秒 以 上 押 す 170
171 設 定 できる 機 能 は 以 下 のとおりです 未 設 定 HOME 現 在 地 AV SRC キー 機 能 設 定 しません ホーム 画 面 を 表 示 します 押 し 続 けると AV をオフ(STANDBY)にします 現 在 地 図 画 面 を 表 示 します 押 し 続 け ると 画 面 の 表 示 をオフにします AV 画 面 を 表 示 します 押 すごとにAVソースが 切 り 替 わ ります 押 し 続 けると AV をオフ (STANDBY)にします / ラジオ 地 デジ: 放 送 局 を 切 り 替 えます 押 し 続 けると 受 信 状 態 の 良 い 放 送 局 を 探 して 自 動 で 受 信 します 音 楽 / ビデオ 再 生 : 前 / 次 の 曲 ビデオまたはファイル を 再 生 します 押 し 続 けると 早 送 り / 早 戻 しします / AV の 音 量 を 調 整 (0 40) します ハンズフリー 通 話 時 の 受 話 音 量 (0 40) を 調 整 します AV ソースの 音 量 を 一 定 量 下 げます も う 一 度 押 すと 元 の 音 量 に 戻 ります 詳 細 詳 細 な 地 図 を 表 示 します ( 地 図 画 面 表 示 中 ) 広 域 広 域 な 地 図 を 表 示 します ( 地 図 画 面 表 示 中 ) 音 声 でフリーワード 検 索 します フリーワード この 機 能 を 使 用 するにはカーナビ 連 携 ス マホアプリケーション VOIPUT が 必 要 です ( P.160) 音 声 で 住 所 検 索 します 住 所 この 機 能 を 使 用 するにはカーナビ 連 携 ス マホアプリケーション VOIPUT が 必 要 です ( P.160) ハンズフリーの 電 話 を 受 けます (Bluetooth 接 続 中 ) ハンズフリーの 電 話 を 切 ります (Bluetooth 接 続 中 ) 音 声 認 識 スマートフォンの 音 声 機 能 を 起 動 しま す (Bluetooth 接 続 中 ) ステアリングリモコンキーの 割 り 当 てを 変 更 / 初 期 化 する 独 自 に 割 り 当 てたステアリングリモコンキーの 変 更 や 消 去 初 期 化 ができます 初 期 化 は 手 順 2で[ 学 習 初 期 化 ]にタッチしてください 1 車 両 設 定 の[ステアリングリモコ ン 学 習 ]にタッチする 2 割 り 当 てを 変 更 するボタンにタッチ する [ 学 習 初 期 化 ]: ステアリングリモコンに 割 り 当 てたキー 設 定 をすべて 消 去 します 3 割 り 当 てる 機 能 にタッチする [ 未 設 定 ]: キーに 割 り 当 てられた 機 能 を 消 去 します 4[ 学 習 完 了 ]にタッチする はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 171
172 自 車 位 置 の 測 位 精 度 について 自 車 位 置 の 測 位 精 度 について マップマッチング 機 能 について マップマッチングとは 道 路 から 外 れた 自 車 の 位 置 を 論 理 的 に 地 図 画 面 の 道 路 に 合 わせる 機 能 のことです GPS や 自 律 航 法 による 測 位 には 誤 差 が 生 じることがあり 現 在 地 を 道 路 以 外 の 場 所 ( 川 や 海 の 上 など) に 表 示 してしまうことがあります このような 場 合 に 車 が 海 や 川 の 上 を 走 るはずがない という 論 理 的 判 断 に 基 づき 現 在 地 近 くの 道 路 上 に 自 動 修 正 します マップマッチングしていない 場 合 マップマッチングしている 場 合 本 機 は GPS と 自 律 航 法 を 併 用 して 精 度 の 高 い 測 位 を 行 った 上 でマップマッチング 機 能 が 動 作 するため より 正 確 な 現 在 地 を 表 示 することができます 内 蔵 センサーによる 測 位 とは 内 蔵 の 車 速 パルスとジャイロセンサーを 使 って 測 位 します 走 った 距 離 を 車 速 パルスで 曲 がった 方 向 を ジャイロセンサーで 検 出 して 現 在 地 を 割 り 出 します 3D センサーについて 内 蔵 の 3D センサーによって 道 路 傾 斜 や 自 車 の 高 さの 変 化 を 測 定 しています これにより ランプ 等 で 道 路 が 上 下 に 分 離 したときに 地 図 データの 高 さ 情 報 をもとに どちらにいるかを 判 定 します 高 さ 情 報 があるのは 高 速 道 路 / 国 道 / 県 道 などの 全 国 主 要 道 です 高 さ 情 報 がないところでは 判 定 され ません 高 さ 情 報 があるところでも 道 路 形 状 や 走 行 状 況 によっては 正 しく 判 定 できないことがあります 誤 差 について 本 機 は GPS と 自 律 航 法 を 併 用 した 精 度 の 高 い 測 位 に 加 えて さらにマップマッチング 機 能 を 動 作 させ て 誤 差 を 最 小 限 にしております しかし さまざまな 条 件 や 状 況 によって これらの 機 能 が 正 しく 動 作 せ ず 誤 差 が 大 きくなることもあります GPS 測 位 不 能 によって 生 じる 誤 差 について 1) 次 のような 場 所 にいるときは GPS 衛 星 の 電 波 が 遮 断 されて 電 波 を 受 信 できないため GPS による 測 位 ができないことがあります トンネルの 中 や ビル 内 の 駐 車 場 2 層 構 造 の 高 速 道 路 の 下 高 層 ビルの 群 衆 地 帯 密 集 した 樹 木 の 間 2) GPS アンテナの 近 くで 自 動 車 電 話 や 携 帯 電 話 を 使 っている 場 合 電 波 障 害 の 影 響 で 一 時 的 に GPS 衛 星 からの 電 波 を 受 信 できなくなるため GPS による 測 位 ができないことがあります 172
173 3)3 基 以 下 の GPS 衛 星 の 電 波 しか 受 信 できない 場 合 は GPS による 測 位 ができないことがあります 4) GPS アンテナにペンキや 車 のワックスを 塗 った 場 合 は 電 波 の 感 度 が 低 下 したり 電 波 を 受 信 できな くなり GPS による 測 位 ができないことがあります GPS アンテナにペンキや 車 のワックスを 塗 らないでください また アンテナやアンテナ 付 近 に 雪 が 積 もっている 場 合 も 電 波 の 感 度 が 低 下 します 雪 が 積 もったときは 雪 を 取 り 除 いてください GPS 衛 星 自 体 の 原 因 により 生 じる 誤 差 について 1) 電 波 を 受 信 している GPS 衛 星 の 配 置 が 悪 いとき( 衛 星 が 同 じような 方 向 や 同 じような 高 さにあると き)には 十 分 な 精 度 が 得 られないことがあります このようなときは 測 位 の 誤 差 が 大 きくなります 2) GPS 衛 星 による 測 位 では 高 さ 方 向 の 精 度 は 水 平 方 向 と 比 べると 誤 差 がやや 大 きくなります 自 車 の 高 さよりも 上 にある 衛 星 の 電 波 は 受 信 できますが 下 ( 地 球 の 裏 側 )に 位 置 している 衛 星 の 電 波 は 物 理 的 に 受 信 できないため 高 さに 関 して 十 分 な 比 較 ができません その 他 の 誤 差 について 以 下 に 示 す 状 況 の 場 合 も 測 位 の 誤 差 が 大 きくなります 角 度 の 小 さい Y 字 路 を 走 行 した 場 合 直 線 や 緩 やかなカーブを 長 距 離 走 ったすぐ 後 駐 車 場 などのターンテーブルで 旋 回 した 場 合 はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 砂 利 道 や 雪 道 などで タイヤが スリップした 場 合 蛇 行 運 転 をした 場 合 ヘアピンカーブが 続 いた 場 合 情 報 設 定 Bluetooth 勾 配 の 急 な 山 道 や 高 低 差 のある 道 路 を 走 行 した 場 合 チェーンを 装 着 したときや タイヤを 交 換 した 場 合 高 速 道 路 と 側 道 などが 隣 接 してい る 場 合 スマートフォン 連 携 オプション 付 録 173
174 自 車 位 置 の 測 位 精 度 について 立 体 駐 車 場 などで 旋 回 や 切 り 返 し を 繰 り 返 した 場 合 ループ 橋 などを 走 行 した 場 合 地 下 駐 車 場 やトンネルなど GPS 衛 星 による 測 位 が 長 時 間 できない 場 合 地 図 データにはない 新 設 道 路 を 走 行 した 場 合 GPS による 測 位 ができない 状 態 が 長 く 続 いた 場 合 碁 盤 の 目 状 の 道 路 を 走 行 した 場 合 フェリーや 車 両 運 搬 車 などで 移 動 し た 場 合 渋 滞 などで 低 速 で 発 進 や 停 車 を 繰 り 返 した 場 合 工 場 などの 施 設 内 の 道 路 を 走 行 中 施 設 に 隣 接 する 道 路 に 近 づいた 場 合 エンジンをかけてすぐに 走 行 し 始 めた 場 合 地 図 と 実 際 の 道 路 形 状 が 異 な る 場 合 低 速 時 の 測 位 精 度 について 車 種 によっては 時 速 数 km 程 度 の 低 速 時 に 車 速 パルス 信 号 が 出 力 されないものもあります そのよう な 車 種 では 渋 滞 中 や 駐 車 場 などで 時 速 数 km 程 度 の 低 速 走 行 が 続 くと 自 車 位 置 が 正 確 に 表 示 されない 場 合 があります 地 図 の 道 路 データについて 地 図 画 面 に 道 路 が 表 示 されていても その 道 路 をルート 探 索 できない 場 合 があります そのような 道 路 に はマップマッチングもできない 場 合 があります 準 天 頂 衛 星 について 従 来 の GPS 衛 星 からの 信 号 に 加 え 準 天 頂 衛 星 からの 信 号 を 受 信 することで 山 間 部 やビル 街 でも 測 位 精 度 を 向 上 することができます (2013 年 10 月 現 在 準 天 頂 衛 星 初 号 機 みちびき が 稼 働 中 です 現 時 点 では 受 信 できる 時 間 帯 に 制 限 があります また 季 節 によって 時 間 帯 は 異 なります ) 174
175 地 図 記 号 の 凡 例 画 面 に 表 示 される 地 図 では 次 の 地 図 記 号 を 使 用 しています 記 号 名 称 記 号 名 称 記 号 名 称 信 号 機 都 道 府 県 庁 舎 市 特 別 区 庁 舎 町 村 指 定 都 市 区 庁 舎 官 庁 公 共 施 設 警 察 消 防 学 校 マリーナ 史 跡 名 勝 城 跡 神 社 寺 院 教 会 海 水 浴 場 ゴルフ 場 テーマパーク 城 天 守 閣 展 望 タワー 温 泉 山 頂 自 衛 隊 墓 地 ボウリング 場 記 号 名 称 灯 台 ホール スマート IC その 他 の 目 的 物 NTT サーキット テニスコート ディスカウントストア はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 郵 便 局 病 院 デパート / スーパー カー 用 品 店 IC SA スキー キャンプ 遊 園 地 動 物 園 公 園 ホテル サッカー 競 馬 場 ウィンズ 大 学 短 大 高 専 高 校 ビルアパート 名 称 道 の 駅 ヘリポート 乗 馬 体 育 館 牧 場 情 報 設 定 Bluetooth PA パーキング 工 場 スタジアム スポーツ 施 設 植 物 園 中 学 校 小 学 校 その 他 学 校 ホール 自 動 車 学 校 トンネル スマートフォン 連 携 飛 行 場 フェリー 港 料 金 所 美 術 館 博 物 館 水 族 館 図 書 館 保 健 所 税 務 署 発 電 所 裁 判 所 船 着 場 ( 観 光 船 等 ) 野 球 場 展 望 台 表 示 されるマークの 位 置 は 実 際 と 異 なることがあります また 複 数 の 施 設 を 代 表 して 1 つのマー クで 表 示 されることもあります オプション 付 録 175
176 地 図 記 号 の 凡 例 サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)などの 施 設 の 設 備 は 次 のマークで 表 示 されます 記 号 名 称 記 号 名 称 記 号 名 称 IC スマート IC SA PA/JCT( 併 設 ) 料 金 所 スマート IC 休 憩 所 ハイウェイ 情 報 ターミナル ベビーコーナー PA JCT IC/JCT( 併 設 ) IC/SA( 併 設 ) IC/PA( 併 設 ) SA/JCT( 併 設 ) ガソリンスタンド レストラン スナック ショッピング ハイウェイオアシス インフォメーション ドッグラン 障 害 者 用 トイレ ATM トイレ ガソリンスタンドのマークは 元 売 り 各 社 のロゴで 表 示 されます また 観 光 ガイド (MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ ) では 次 のマークで 表 示 されます 記 号 名 称 記 号 名 称 記 号 名 称 スマート IC ハイウェイオアシス トイレ 障 害 者 用 トイレ ガソリンスタンド インフォメーション( 案 内 所 ) ショッピングコーナー コンビニエンスストア レストラン ファーストフード カフェ ベーカリー ティーサービス FAX 郵 便 ポスト キャッシュコーナー ベビーコーナー ドッグラン 風 呂 温 泉 コインシャワー(シャワールーム) ホテル ガソリンスタンドのマークは 元 売 り 各 社 のロゴで 表 示 されます 176
177 地 図 データベースについて この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 一 般 財 団 法 人 日 本 デジタル 道 路 地 図 協 会 発 行 の 全 国 デジタル 道 路 地 図 データベースを 使 用 しました ( 測 量 法 第 44 条 に 基 づく 成 果 使 用 承 認 )[2013 年 3 月 発 行 データ 使 用 ] この 地 図 は 小 田 原 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 1/2,500 国 土 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 ) 小 田 原 市 指 令 第 52 号 平 成 10 年 4 月 2 日 承 認 この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 知 多 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 2,500 分 の 1 都 市 計 画 基 本 図 を 使 用 したものである ( 測 量 法 第 44 条 に 基 づく 成 果 使 用 承 認 平 成 12 年 度 知 都 発 第 170 号 ) この 地 図 は 養 老 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 所 管 の 2500 分 の 1 都 市 計 画 図 を 使 用 したものである ( 平 成 12 年 養 建 第 1902 号 ) この 地 図 は 貴 志 川 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 発 行 の 1/2,500 全 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 ) 平 10. 近 公. 第 34 号 この 地 図 は 大 木 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 発 行 の 5,000 分 の 1 の 地 形 図 を 使 用 し 調 製 したものです ( 承 認 番 号 15 大 木 建 第 734 号 ) この 地 図 は 堀 金 村 長 の 承 認 を 得 て 1/2,500 の 都 市 計 画 図 を 参 照 して 作 成 したものです ( 承 認 番 号 16 堀 第 5417 号 ) この 地 図 は 東 近 江 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 地 形 図 1/2,500 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 東 開 第 111 号 平 成 18 年 2 月 28 日 承 認 ) この 地 図 は 伊 香 保 町 長 の 承 認 を 得 て 平 成 7 年 度 作 成 の 10,000 分 の 1 の 白 図 を 使 用 し 調 製 したものです ( 承 認 番 号 伊 建 農 発 229 号 平 成 17 年 7 月 14 日 承 認 ) この 地 形 図 は 東 京 都 都 市 整 備 局 および 東 京 デ ジタルマップの 東 京 都 縮 尺 1/2500 地 形 図 を 使 用 して 作 成 したものである ( 承 認 番 号 :18 東 デ 共 041 号 ) この 地 図 は 東 京 都 知 事 の 承 認 を 受 けて 東 京 都 縮 尺 2,500 分 の 1 の 地 形 図 を 使 用 して 作 成 したものである ( 承 認 番 号 ) 18 都 市 基 交 第 478 号 この 地 図 は 津 山 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 所 管 の 測 量 成 果 津 山 市 都 市 計 画 (1/2,500) を 使 用 し 調 製 したものです ( 承 認 番 号 平 成 17 年 津 山 市 使 用 承 認 第 5 号 ) この 地 図 は 宇 部 市 長 の 承 認 を 得 て 平 成 13 年 作 成 の 宇 部 市 域 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 ) 指 令 宇 都 第 13 号 平 成 18 年 5 月 15 日 承 認 この 地 図 は 宇 部 市 長 の 承 認 を 得 て 平 成 13 年 作 成 の 宇 部 市 域 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 ) 指 令 宇 都 第 14 号 平 成 18 年 5 月 31 日 承 認 この 地 図 は 周 防 大 島 町 長 の 承 認 を 得 て 周 防 大 島 町 管 内 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 ) 周 防 建 設 第 56 号 平 成 18 年 5 月 12 日 承 認 この 地 図 は 東 かがわ 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 所 管 の 測 量 成 果 である 東 かがわ 市 地 形 図 1/10,000 及 び 東 かがわ 市 都 市 計 画 図 1/2,500 を 使 用 して 調 製 したものである ( 承 認 番 号 平 成 18 年 5 月 2 日 18 建 第 107 号 ) この 測 量 の 成 果 は 東 温 市 長 の 承 認 により 平 成 17 年 3 月 作 成 の 東 温 市 都 市 計 画 図 を 使 用 して 得 たものである ( 承 認 番 号 H18 東 温 都 第 174 号 ) この 地 図 は 宮 城 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 林 振 第 350 号 平 成 18 年 9 月 19 日 承 認 ) この 地 図 は 宮 城 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 林 振 第 611 号 平 成 19 年 2 月 28 日 承 認 ) この 地 図 は 秋 田 県 知 事 の 承 認 を 得 て 森 林 基 本 図 を 複 製 したものである 承 認 番 号 平 成 19 年 3 月 7 日 指 令 水 緑 この 地 図 は 山 形 県 の 森 林 基 本 図 を 複 製 したも のである 承 認 番 号 森 第 号 この 地 図 は 長 岡 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 所 管 の 地 形 図 1/10,000 を 使 用 して 調 製 したものである ( 長 都 政 第 477 号 平 成 18 年 3 月 28 日 承 認 ) この 図 面 は 山 梨 県 が 作 成 した 測 量 成 果 をもとに 作 成 したものです 使 用 承 認 平 成 19 年 3 月 1 日 森 整 第 1561 号 この 地 図 は 長 野 県 知 事 の 承 認 を 得 て 長 野 県 森 林 基 本 図 を 使 用 して 作 成 したものである ( 承 認 番 号 18 森 政 第 5-5 号 ) この 地 図 は 島 根 県 が 作 成 した 森 林 基 本 図 1:5,000 を 原 図 とし 島 根 県 知 事 の 承 認 を 得 て 使 用 したものである ( 承 認 番 号 平 成 18 年 11 月 24 日 付 け 森 第 1286 号 ) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 177
178 地 図 データベースについて この 地 図 は 島 根 県 が 作 成 した 森 林 基 本 図 1:5,000 を 原 図 とし 島 根 県 知 事 の 承 認 を 得 て 使 用 したものである ( 承 認 番 号 平 成 19 年 2 月 27 日 付 け 森 第 1736 号 ) この 地 図 は 広 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 広 島 県 使 用 承 認 林 振 第 115 号 平 成 19 年 2 月 15 日 承 認 ) この 地 図 は 徳 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 林 振 第 484 号 平 成 19 年 1 月 30 日 承 認 ) この 地 図 は 佐 賀 県 知 事 の 承 認 を 得 て 同 県 所 管 の 1/5,000 森 林 基 本 図 を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 森 整 第 号 平 成 18 年 10 月 4 日 承 認 ) この 地 図 は 長 崎 県 知 事 の 承 認 を 得 て 長 崎 県 森 林 基 本 図 (1/5,000) を 使 用 し 調 製 したものである 承 認 番 号 18 林 第 492 号 ( 平 成 18 年 10 月 6 日 ) この 地 図 は 熊 本 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5,000 分 の 1 の 森 林 地 形 図 を 複 製 したものである ( 承 認 番 号 森 整 第 993 号 平 成 19 年 2 月 14 日 ) この 地 図 は 熊 本 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5,000 分 の 1 の 森 林 地 形 図 を 複 製 したものである ( 承 認 番 号 森 整 第 1079 号 平 成 19 年 3 月 7 日 ) この 地 図 は 大 分 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5,000 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 林 18-1 平 成 18 年 12 月 5 日 ) この 地 図 は 大 分 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5,000 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 林 18-2 平 成 19 年 3 月 7 日 ) この 地 図 は 宮 崎 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5000 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 使 18-1 号 平 成 18 年 12 月 8 日 ) この 地 図 は 宮 崎 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5000 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 使 18-3 号 平 成 19 年 3 月 8 日 ) この 地 図 の 作 製 に 当 たっては 鹿 児 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し たものである ( 承 認 番 号 平 18 林 振 第 360 号 ) この 地 図 は 知 覧 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 発 行 の 1/5,000 全 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 ) 平 成 18 年 5 月 26 日 知 耕 第 590 号 この 地 図 の 作 成 にあたっては 茨 城 県 林 政 課 作 成 の 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 しました ( 測 量 法 第 44 条 第 3 項 の 規 定 に 基 づく 成 果 使 用 承 認 平 成 19 年 8 月 8 日 付 承 認 番 号 林 政 号 茨 城 県 林 政 課 長 ) この 地 図 は 秋 田 県 知 事 の 承 認 を 得 て 森 林 基 本 図 を 複 製 したものである ( 承 認 番 号 平 成 18 年 11 月 30 日 指 令 水 緑 -947) この 地 図 は 笛 吹 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 分 の 1 の 全 図 を 使 用 し 作 成 したも のである ( 承 認 番 号 笛 まち 第 号 平 成 19 年 12 月 13 日 承 認 ) この 地 図 は 岐 阜 県 知 事 の 承 認 を 得 て 岐 阜 県 共 有 空 間 データ (18 国 地 部 公 発 第 334 号 ) を 使 用 したものである ( 承 認 番 号 情 企 第 590 号 平 成 20 年 3 月 24 日 承 認 ) この 成 果 品 は 高 知 県 が 作 成 した 測 量 成 果 を 高 知 県 知 事 の 承 認 を 得 て 使 用 し 作 成 したものである ( 承 認 番 号 平 成 19 年 2 月 14 日 付 け 18 高 森 推 第 568 号 ) この 地 図 の 作 製 に 当 たっては 鹿 児 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し たものである ( 承 認 番 号 平 19 林 振 第 404 号 ) この 地 図 データの 一 部 は 小 樽 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 が 作 成 した 平 成 19 年 度 臨 港 道 路 竣 工 平 面 図 を 複 製 したものである ( 承 認 番 号 ) 平 21 樽 港 事 第 33 号 この 地 図 は 森 林 計 画 室 長 の 承 認 を 得 て 静 岡 県 作 成 の 5000 分 の 1 の 森 林 基 本 図 を 複 製 した ものである ( 承 認 番 号 ) 平 成 21 年 森 計 第 477 号 この 地 図 の 作 製 に 当 たっては 鹿 児 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し たものである ( 承 認 番 号 平 18 林 振 第 497 号 ) この 地 図 は 東 根 市 長 の 承 諾 を 得 て 同 市 保 管 の 東 根 市 道 路 台 帳 図 を 使 用 し 調 製 したものである ( 承 認 番 号 東 建 収 第 8 号 平 成 21 年 5 月 27 日 承 認 ) この 地 図 は 幕 別 町 長 の 承 認 を 得 て 同 町 発 行 の 2 千 5 百 分 の1 幕 別 町 現 況 図 を 使 用 し 調 整 し たものである ( 承 認 番 号 )H22 幕 都 計 第 185 号 この 地 図 は 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 の 技 術 資 料 H 1 No.3 日 本 測 地 系 における 離 島 位 置 の 補 正 量 を 利 用 し 作 成 したものである ( 承 認 番 号 国 地 企 調 第 180 号 平 成 22 年 9 月 28 日 ) この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 基 盤 地 図 情 報 を 使 用 した ( 承 認 番 号 平 22 業 使 第 311 号 ) この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 5 千 分 の 1 国 土 基 本 図 を 使 用 した ( 承 認 番 号 平 23 情 使 第 43 号 -46 号 ) 178
179 この 地 図 の 作 製 に 当 たっては 鹿 児 島 県 知 事 の 承 認 を 得 て 5 千 分 の 1 森 林 基 本 図 を 使 用 し たものである ( 承 認 番 号 平 19 林 振 第 246 号 ) この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 5 千 分 の 1 国 土 基 本 図 を 使 用 した ( 承 認 番 号 平 23 情 使 第 283 号 -46 号 ) この 地 図 は 田 原 市 長 の 承 認 を 得 て 同 市 発 行 の 都 市 計 画 図 を 使 用 して 作 成 したものである ( 承 認 番 号 )23 田 街 第 55 号 この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 災 害 復 興 計 画 基 図 を 使 用 した ( 承 認 番 号 平 24 情 使 第 199 号 -46 号 ) この 地 図 の 作 成 に 当 たっては 国 土 地 理 院 長 の 承 認 を 得 て 同 院 発 行 の 基 盤 地 図 情 報 を 使 用 し た ( 承 認 番 号 平 24 情 使 第 780 号 -46 号 ) 交 通 規 制 データについて 本 製 品 に 使 用 している 交 通 規 制 データは 2013 年 3 月 現 在 のものです 本 データが 現 場 の 交 通 規 制 と 違 う 場 合 は 現 場 の 交 通 規 制 標 識 表 示 等 に 従 ってください 駐 車 場 データについて 駐 車 場 データは 株 式 会 社 アイ エム ジェイ 提 供 の 2012 年 10 月 データを 使 用 しています タウンページデータについて タウンページデータは NTT タウンページ 株 式 会 社 が 提 供 する 2013 年 3 月 現 在 のデータ を 使 用 しています もとのデータそのものが 実 際 の 位 置 と 異 なる 場 合 があります 一 部 のデータでは ピンポイント 検 索 できない 場 合 があります その 場 合 その 地 区 の 代 表 地 点 が 表 示 されます ハローページデータについて 訪 問 宅 ( 個 人 宅 ) 電 話 番 号 データ ( ハローペー ジデータ ) は 日 本 ソフト 販 売 株 式 会 社 が 提 供 する Bellemax 2013 年 3 月 時 点 をのデー タを 使 用 しています もとのデータそのものが 実 際 の 位 置 と 異 なる 場 合 があります 一 部 のデータでは ピンポイント 検 索 できない 場 合 があります その 場 合 その 地 区 の 代 表 地 点 が 表 示 されます 料 金 データについて 高 速 道 路 ( 有 料 道 路 を 含 む ) 料 金 データは 2013 年 3 月 調 査 で2013 年 10 月 1 日 時 点 の 軽 自 動 車 中 型 自 動 車 普 通 自 動 車 のデー タです 抜 け 道 データについて ぬけみちデータは 昭 文 社 発 行 の 抜 け 道 デー タ 2012 年 7 月 版 のデータを 使 用 していま す 放 送 局 リストのデータについて 放 送 局 リストのデータは 2013 年 4 月 現 在 の ものです 放 送 局 の 開 局 廃 局 名 称 変 更 周 波 数 ( チャンネル ) 変 更 が 行 われた 場 合 は 実 際 の 内 容 と 表 示 が 異 なる 場 合 や 受 信 できない 場 合 があります 施 設 情 報 及 び 個 人 情 報 ( 電 話 番 号 )に ついて 電 話 番 号 検 索 は ハローページおよびタウン ページのデータを 使 用 しています これらの 情 報 は 本 ソフト 作 成 後 変 更 されてい る 場 合 があります 本 ソフトに 格 納 されるあらゆるデータ 個 人 情 報 については 購 入 者 の 責 任 において 使 用 する ものとし 当 社 は 何 らの 責 を 負 いません また これらの 情 報 に 誤 りがあった 場 合 でも 当 社 は 何 らの 責 を 負 いません なお 個 人 情 報 の 削 除 掲 載 修 正 に 関 するお 問 い 合 わせは JVC ケンウッドカスタマーサポート センターにご 連 絡 ください 注 意 事 項 データベース 作 成 時 点 の 関 連 で 表 示 される 地 図 が 現 状 と 異 なることがありますのでご 了 承 く ださい いかなる 形 式 においても 著 作 権 者 に 無 断 でこの 地 図 の 全 部 または 一 部 を 複 製 し 利 用 すること を 固 く 禁 じます この 地 図 に 使 用 している 交 通 規 制 データは 普 通 車 両 に 適 用 されるもののみで 大 型 車 両 や 二 輪 車 等 の 規 制 は 含 まれておりません あらかじめ ご 了 承 ください 収 録 するデータは その 正 確 性 を 保 証 するもの ではありません データ 内 容 の 誤 りに 対 して 取 り 替 え 代 金 の 返 却 はいたしかねます 本 データを 使 用 したことによって 生 じたお 客 様 および 第 三 者 のいかなる 損 害 についても 弊 社 は 一 切 その 責 任 を 負 いかねます 2013( 一 般 財 団 法 人 ) 日 本 デジタル 道 路 地 図 協 会 2013 INCREMENT P CORP. はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 179
180 ソフトウェア 使 用 許 諾 契 約 書 ソフトウェア 使 用 許 諾 契 約 書 本 製 品 をご 使 用 前 に 必 ずお 読 みください このナビゲーション 製 品 本 体 ( 以 下 本 システム ) および 同 梱 品 ( 併 せて 以 下 本 製 品 )には 株 式 会 社 JVC ケンウッド( 以 下 ライセンサー )のソ フトウェア および / または 複 数 のソフトウェアライ センサー( 以 下 ソフトウェア 供 給 者 )から 当 社 に 対 して 許 諾 されたソフトウェア( 併 せて 以 下 許 諾 ソフトウェア )が 含 まれています 許 諾 ソフトウェ アは ソフトウェアに 関 連 する 書 類 マニュアルその 他 の 印 刷 物 を 含 みます 書 類 および 印 刷 物 は オンラ インまたは 電 子 媒 体 で 供 給 するものを 含 みます 第 3 条 ( 許 諾 条 件 ) 1. 使 用 者 は 本 製 品 を 譲 渡 する 場 合 内 在 する 許 諾 ソフトウェア(その 関 連 資 料 アップデート 版 アップグレード 版 を 含 む)の 使 用 権 については 自 らの 手 元 にオリジナル 及 び 一 切 の 複 製 物 関 連 資 料 を 残 さない 事 又 譲 受 人 を 本 ソフトウエア 使 用 許 諾 契 約 に 従 わせる 事 を 条 件 に 移 転 できるも のとします 2. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアに 関 し リバースエン ジニアリング 逆 アセンブル 逆 コンパイル 等 の ソースコード 解 析 作 業 を 行 ってはならないものと します 180 お 客 様 ( 以 下 使 用 者 )は 本 件 使 用 許 諾 契 約 書 の 内 容 にご 同 意 のうえ 本 製 品 をご 使 用 いただくものと 致 します 使 用 者 が 本 製 品 をご 使 用 された 時 点 で 本 契 約 が 成 立 し たものと 見 なされます なお 許 諾 ソフトウェアにはライセンサーが 第 三 者 よ り 直 接 的 にまたは 間 接 的 に 使 用 の 許 諾 を 受 けたソフト ウェアが 含 まれている 場 合 があります その 場 合 には 一 部 の 第 三 者 は 本 ソフトウェア 使 用 許 諾 契 約 書 とは 別 にお 客 様 に 対 して 使 用 条 件 を 定 めております かかる ソフトウェアについては 本 契 約 書 は 適 用 されませんの で 別 途 提 示 させていただきます ソフトウェアに 関 す る 重 要 なお 知 らせ を 必 ずご 覧 ください 使 用 許 諾 契 約 書 第 1 条 ( 総 則 ) ライセンサーは 許 諾 ソフトウェアの 国 内 における 非 独 占 的 かつ 第 3 条 第 1 項 に 定 める 例 外 を 除 き 譲 渡 不 能 な 使 用 権 を 使 用 者 に 許 諾 します 第 2 条 ( 使 用 権 ) 1. 本 契 約 によって 生 ずる 使 用 権 とは 許 諾 ソフト ウェアのを 本 製 品 を 使 用 する 権 利 をいいます 2. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアの 一 部 もしくは 全 部 を 複 製 複 写 もしくは 修 正 追 加 等 の 改 変 をする ことができません 3. 許 諾 ソフトウェアの 使 用 は 私 的 範 囲 に 限 定 される ものとし 許 諾 ソフトウェアは 営 利 目 的 を 含 と 否 とに 関 わらず いかなる 目 的 でも 頒 布 することが できません 4. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアを 取 扱 説 明 書 または ヘルプファイルに 記 載 の 使 用 方 法 に 沿 って 使 用 す るものとし 許 諾 ソフトウェアの 全 部 または 一 部 を 用 いて 著 作 権 法 等 の 法 規 に 違 反 するデータの 使 用 複 製 を 行 ってはならないものとします また 指 定 PC へのネットワーク 接 続 を 用 いて 使 用 者 以 外 の 第 三 者 にこれを 使 用 させることは 許 されて いません 第 4 条 ( 許 諾 ソフトウェアの 権 利 ) 許 諾 ソフトウェア 及 びその 関 連 書 類 に 関 する 著 作 権 等 一 切 の 権 利 は ライセンサーまたはライセンサーに 許 諾 ソフトウェアの 使 用 再 許 諾 を 許 諾 した 原 権 利 者 ( 以 下 原 権 利 者 )に 帰 属 するものとし 使 用 者 は 許 諾 ソ フトウェア 及 びその 関 連 書 類 に 関 して 本 契 約 に 基 づき 許 諾 された 使 用 権 以 外 の 権 利 を 有 しないものとしま す 第 5 条 (ライセンサーの 免 責 ) 1. ライセンサー 及 び 原 権 利 者 は 使 用 者 が 本 契 約 に 基 づき 許 諾 された 使 用 権 を 行 使 することにより 生 じた 使 用 者 もしくは 第 三 者 の 損 害 に 関 していかな る 責 任 も 負 わないものとします 但 し これを 制 限 する 別 途 法 律 の 定 めがある 場 合 はこの 限 りでは ありません 2. ライセンサーは 許 諾 ソフトウエア について 商 品 性 互 換 性 及 び 特 定 目 的 に 合 致 していることを 保 証 致 しません 第 6 条 ( 第 三 者 に 対 する 責 任 ) 使 用 者 が 許 諾 ソフトウェアを 使 用 することにより 第 三 者 との 間 で 著 作 権 特 許 権 その 他 の 知 的 財 産 権 の 侵 害 を 理 由 として 紛 争 が 生 じたときは 使 用 者 自 身 が 自 らの 費 用 で 解 決 するものとし ライセンサー 及 び 原 権 利 者 に 一 切 の 迷 惑 をかけないものとします 第 7 条 ( 秘 密 保 持 ) 使 用 者 は 本 契 約 により 提 供 される 許 諾 ソフトウェア その 関 連 書 類 等 の 情 報 及 び 本 契 約 の 内 容 のうち 公 然 と 知 られていないものについて 秘 密 を 保 持 するものと し ライセンサーの 承 諾 を 得 ることなく 第 三 者 に 開 示 または 漏 洩 しないものとします
181 第 8 条 ( 契 約 の 解 除 ) ライセンサーは 使 用 者 において 次 の 各 号 の 一 に 該 当 する 事 由 があるときは 直 ちに 本 契 約 を 解 除 し また はそれによって 蒙 った 損 害 の 賠 償 を 使 用 者 に 対 し 請 求 できるものとします (1) 本 契 約 に 定 める 条 項 に 違 反 したとき (2) 差 押 仮 差 押 仮 処 分 その 他 強 制 執 行 の 申 立 を 受 けたとき 第 9 条 ( 許 諾 ソフトウェアの 廃 棄 ) 前 条 の 規 定 により 本 契 約 が 終 了 した 場 合 使 用 者 は 契 約 の 終 了 した 日 から 2 週 間 以 内 に 許 諾 ソフトウェア 関 連 書 類 及 びその 複 製 物 を 廃 棄 するものとします 第 10 条 ( 著 作 権 保 護 ) 1. 許 諾 ソフトウェアに 関 する 著 作 権 及 びその 他 一 切 の 知 的 財 産 権 は ライセンサー 及 び 現 権 利 者 に 帰 属 するものでありいかなる 権 利 も 使 用 者 が 有 する ものではありません 2. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアの 使 用 に 際 し 著 作 権 法 及 びその 関 連 の 法 律 に 従 うものとします 第 11 条 ( 輸 出 規 制 ) 1. 許 諾 ソフトウェアを 日 本 国 外 に 輸 出 すること(イ ンターネット 等 を 利 用 した 国 外 送 信 を 含 みます) はできないものといたします 2. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアが 日 本 国 およびアメ リカ 合 衆 国 の 輸 出 に 関 する 規 制 の 対 象 となること を 了 承 するものとします 3. 使 用 者 は 許 諾 ソフトウェアに 適 用 される 一 切 の 国 際 法 および 国 内 法 ( アメリカ 合 衆 国 の 輸 出 管 理 規 則 アメリカ 合 衆 国 日 本 国 及 びその 他 の 政 府 機 関 が 定 めるエンドユーザー エンドユーザーに よる 使 用 及 び 輸 出 対 象 国 に 関 する 規 制 を 含 みま す ) に 従 うことに 同 意 するものとします 第 12 条 (その 他 ) 1. 本 契 約 の 一 部 が 法 律 によって 無 効 となった 場 合 で も 当 該 条 項 以 外 は 有 効 に 存 続 するものとします 2. 本 契 約 に 定 めなき 条 項 もしくは 本 契 約 の 解 釈 に 疑 義 を 生 じた 場 合 には ライセンサー 使 用 者 は 誠 意 をもって 協 議 し 解 決 するものとします 3. ライセンサー 及 び 使 用 者 は 本 契 約 が 日 本 国 の 法 律 に 準 拠 し 本 契 約 から 生 ずる 権 利 義 務 に 関 する 紛 争 については 東 京 地 方 裁 判 所 をもって 第 一 審 の 専 属 管 轄 裁 判 所 とする 事 に 合 意 するものとしま す 4. 本 契 約 書 の 各 条 項 は 代 わりの 契 約 書 が 提 供 され ない 限 り 許 諾 ソフトウェアのバージョンアップ 後 のソフトウェアにも 適 用 されるものとします 以 上 ソフトウェアに 関 する 重 要 なお 知 らせ 本 製 品 のソフトウェアライセンスについて 本 製 品 に 組 み 込 まれたソフトウェアは 複 数 の 独 立 し たソフトウェアコンポーネントで 構 成 され 個 々のソ フトウェアコンポーネントは それぞれに 株 式 会 社 JVC ケンウッドまたは 第 三 者 の 著 作 権 が 存 在 します 本 製 品 は 株 式 会 社 JVC ケンウッド 及 び 第 三 者 が 規 定 したエンドユーザーライセンスアグリーメント( 以 下 EULA といいます)に 基 づくソフトウェアコ ンポーネントを 使 用 しております EULA の 中 には フリーソフトウェアに 該 当 する も の が あ り GNU General Public License ま た は Lesser General Public License ( 以 下 GPL/ LGPL といいます)のライセンスに 基 づき 実 行 形 式 のソフトウェアコンポーネントを 配 布 する 条 件 とし て 当 該 コンポーネントのソースコードの 入 手 を 可 能 にするように 求 めています 当 該 GPL/LGPL の 対 象 となるソフトウェアコン ポーネントに 関 しては 以 下 のホームページをご 覧 頂 くようお 願 い 致 します ホームページアドレス なお ソースコードの 内 容 等 についてのご 質 問 はお 答 えしかねますので 予 め 御 了 承 ください GPL/LGPL の 適 用 を 受 けない EULA に 基 づく ソフトウェアコンポーネント 及 び 株 式 会 社 JVC ケン ウッド 自 身 が 開 発 もしくは 作 成 したソフトウェアコン ポーネントは ソースコード 提 供 の 対 象 とはなりませ んのでご 了 承 ください GPL/LGPL に 基 づいて 配 布 されるソフトウェア コンポーネントは 無 償 でお 客 様 に 使 用 許 諾 されますの で 適 用 法 令 の 範 囲 内 で 当 該 ソフトウェアコンポー ネントの 保 証 は 明 示 かつ 黙 示 であるかを 問 わず 一 切 ありません 適 用 法 令 の 定 め 又 は 書 面 による 合 意 がある 場 合 を 除 き 著 作 権 者 や 上 記 許 諾 を 受 けて 当 該 ソフトウェアコ ンポーネントの 変 更 再 配 布 を 為 し 得 る 者 は 当 該 ソ フトウェアコンポーネントを 使 用 したこと 又 は 使 用 できないことに 起 因 する 一 切 の 損 害 についてなんらの 責 任 も 負 いません 当 該 ソフトウェアコンポーネント の 使 用 条 件 や 遵 守 いただかなければならない 事 項 等 の 詳 細 は 各 GPL/LGPL をお 読 みください 本 製 品 に 組 み 込 まれた GPL/LGPL の 対 象 となる ソフトウェアコンポーネントをお 客 様 自 身 でご 利 用 頂 く 場 合 は 対 応 するライセンスをよく 読 んでから ご 利 用 くださるようお 願 い 致 します なお 各 ライセンス は 株 式 会 社 JVC ケンウッド 以 外 の 第 三 者 による 規 定 のため 原 文 ( 英 文 )を 本 製 品 に 掲 載 します 掲 載 場 所 は[システム 設 定 ]ーその 他 設 定 内 の[オー プンソースライセンス]です はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 181
182 VICS について VICS について VICS サービスの 問 い 合 わせ VICS サービスに 関 するお 問 い 合 わせについては 内 容 によって 次 の 問 い 合 わせ 先 にご 連 絡 ください VICS の 仕 組 みやサービスエリアなどについて 文 字 情 報 (レベル 1) 簡 易 図 形 情 報 (レベル 2)の 情 報 表 示 について < 問 い 合 わせ 先 > VICS センター サービスサポートセンター 電 話 受 付 時 間 9:30 ~ 17:45 ( 但 し 土 曜 日 曜 祝 日 年 末 年 始 休 暇 を 除 く) 電 話 番 号 (ナビダイヤルでは 全 国 から 市 内 通 話 料 金 でご 利 用 になれます) 全 国 どこからでも 市 内 通 話 料 金 でご 利 用 になれます PHS IP 電 話 等 からはご 利 用 できません FAX 受 付 時 間 24 時 間 FAX 番 号 ( 全 国 ) VICS 関 連 商 品 の 機 能 や 使 用 方 法 について サービスエリア 内 の 受 信 可 否 について 地 図 表 示 (レベル 3)の 情 報 表 示 について < 問 い 合 わせ 先 > JVC ケンウッドカスタマーサポートセンター フリーダイヤル 携 帯 電 話 PHS IP 電 話 からは FAX 住 所 神 奈 川 県 横 浜 市 神 奈 川 区 守 屋 町 3-12 受 付 時 間 月 曜 ~ 金 曜 9:30 ~ 18:00 土 曜 9:30 ~ 12:00 13:00 ~ 17:30 ( 日 曜 祝 日 および 当 社 休 日 は 休 ませていただきます) VICS の 最 新 情 報 について VICS の 最 新 情 報 や FM 多 重 放 送 局 の 周 波 数 の 情 報 などは 下 記 ホームページをご 覧 ください インターネット URL なお お 問 い 合 わせ 先 の 判 断 に 迷 う 場 合 は JVC ケンウッドカスタマーサポートセンター(またはお 買 い 上 げの 販 売 店 )までご 連 絡 ください VICS リンクの 更 新 について VICS センターでは レベル 3 の 情 報 の 収 集 と 提 供 に VICS リンク( 主 要 交 差 点 毎 に 道 路 を 区 切 った 単 位 ) というデータ 方 式 を 採 用 しています 道 路 の 新 設 や 改 築 信 号 機 の 設 置 等 により 道 路 交 通 状 況 が 変 化 する 場 合 は VICS リンクの 追 加 や 変 更 を 行 って 適 切 な 情 報 を 提 供 できるようにしています この 結 果 新 しい VICS リンクによる 情 報 の 提 供 が 行 われると 変 更 前 の VICS リンクでは 情 報 が 提 供 さ れなくなります ただしユーザに 対 する 情 報 提 供 サービスを 維 持 するため 変 更 前 の VICS リンクに 対 し ても 変 更 後 3 年 間 は 従 来 通 り 情 報 を 提 供 する 仕 組 みになっています VICS リンクの 更 新 は 地 図 データの 更 新 が 必 要 です 地 図 更 新 については JVC ケンウッドカスタ マーサポートセンターにご 相 談 ください 182
183 VICS 情 報 有 料 放 送 サービス 契 約 約 款 第 1 章 総 則 ( 約 款 の 適 用 ) (VICS サービスの 種 類 の 変 更 ) 第 1 条 一 般 財 団 法 人 道 路 交 通 情 報 通 信 システムセ 第 9 条 ンター( 以 下 当 センター といいます )は 放 送 法 ( 昭 和 25 年 法 律 第 132 号 ) 第 147 条 の 規 定 に 基 づき この VICS 情 報 有 料 放 送 サービス 契 約 約 款 ( 以 下 この 約 款 といいます )を 定 め これにより VICS 情 報 有 料 放 送 サービスを 提 供 します ( 約 款 の 変 更 ) 第 2 条 当 センターは この 約 款 を 変 更 することが あります この 場 合 には サービスの 提 供 条 件 は 変 更 後 の VICS 情 報 有 料 放 送 サー ビス 契 約 約 款 によります ( 用 語 の 定 義 ) 第 3 条 この 約 款 においては 次 の 用 語 はそれぞれ 次 の 意 味 で 使 用 します (1) VICS サービス 当 センターが 自 動 車 を 利 用 中 の 加 入 者 のために FM 多 重 放 送 局 から 送 信 す る 道 路 交 通 情 報 の 有 料 放 送 サービス (2) VICS サービス 契 約 当 センターから VICS サービスの 提 供 を 受 けるための 契 約 (3) 加 入 者 当 センターと VICS サービス 契 約 を 締 結 した 者 (4) VICS デスクランブラー FM 多 重 放 送 局 からのスクランブル 化 ( 攪 乱 )された 電 波 を 解 読 し 放 送 番 組 の 視 聴 を 可 能 とするための 機 器 第 2 章 サービスの 種 類 等 (VICS サービスの 種 類 ) 第 4 条 VICS サービスには 次 の 種 類 があります (1) 文 字 表 示 型 サービス 文 字 により 道 路 交 通 情 報 を 表 示 する 形 態 のサービス (2) 簡 易 図 形 表 示 型 サービス 簡 易 図 形 により 道 路 交 通 情 報 を 表 示 す る 形 態 のサービス (3) 地 図 重 畳 型 サービス 車 載 機 のもつデジタル 道 路 地 図 上 に 情 報 を 重 畳 表 示 する 形 態 のサービス (VICS サービスの 提 供 時 間 ) 第 5 条 当 センターは 原 則 として 一 週 間 に 概 ね 120 時 間 以 上 の VICS サービスを 提 供 し ます 第 3 章 契 約 ( 契 約 の 単 位 ) 第 6 条 当 センターは VICS デスクランブラー 1 台 毎 に 1 の VICS サービス 契 約 を 締 結 しま す (サービスの 提 供 区 域 ) 第 7 条 VICS サービスの 提 供 区 域 は 当 センター の 電 波 の 受 信 可 能 な 地 域 ( 全 都 道 府 県 の 区 域 で 概 ね NHK-FM 放 送 を 受 信 することが できる 範 囲 内 )とします ただし そのサービス 提 供 区 域 内 であっても 電 波 の 状 況 により VICS サービスを 利 用 する ことができない 場 合 があります ( 契 約 の 成 立 等 ) 第 8 条 VICS サービスは VICS 対 応 FM 受 信 機 (VICS デスクランブラーが 組 み 込 まれたF M 受 信 機 )を 購 入 したことにより 契 約 の 申 込 み 及 び 承 諾 がなされたものとみなし 以 後 加 入 者 は 継 続 的 にサービスの 提 供 を 受 けることができるものとします 加 入 者 は VICS サービスの 種 類 に 対 応 し た VICS 対 応 FM 受 信 機 を 購 入 することに より 第 4 条 に 示 す VICS サービスの 種 類 の 変 更 を 行 うことができます ( 契 約 上 の 地 位 の 譲 渡 又 は 承 継 ) 第 10 条 加 入 者 は 第 三 者 に 対 し 加 入 者 としての 権 利 の 譲 渡 又 は 地 位 の 承 継 を 行 うことができ ます ( 加 入 者 が 行 う 契 約 の 解 除 ) 第 11 条 当 センターは 次 の 場 合 には 加 入 者 が VICS サービス 契 約 を 解 除 したものとみな します (1) 加 入 者 が VICS デスクランブラーの 使 用 を 将 来 にわたって 停 止 したとき (2) 加 入 者 の 所 有 する VICS デスクランブ ラーの 使 用 が 不 可 能 となったとき ( 当 センターが 行 う 契 約 の 解 除 ) 第 12 条 1. 当 センターは 加 入 者 が 第 16 条 の 規 定 に 反 する 行 為 を 行 った 場 合 には VICS サービス 契 約 を 解 除 することがあ ります また 第 17 条 の 規 定 に 従 って 本 放 送 の 伝 送 方 式 の 変 更 等 が 行 われた 場 合 に は VICS サービス 契 約 は 解 除 された ものと 見 なされます 2. 第 11 条 又 は 第 12 条 の 規 定 により VICS サービス 契 約 が 解 除 された 場 合 で あっても 当 センターは VICS サービ スの 視 聴 料 金 の 払 い 戻 しをいたしませ ん 第 4 章 料 金 ( 料 金 の 支 払 い 義 務 ) 第 13 条 加 入 者 は 当 センターが 提 供 する VICS サー ビスの 料 金 として 契 約 単 位 ごとに 加 入 時 に 別 表 に 定 める 定 額 料 金 の 支 払 いを 要 しま す なお 料 金 は 加 入 者 が 受 信 機 を 購 入 する 際 に 負 担 していただいております 第 5 章 保 守 ( 当 センターの 保 守 管 理 責 任 ) 第 14 条 当 センターは 当 センターが 提 供 する VICS サービスの 視 聴 品 質 を 良 好 に 保 持 す るため 適 切 な 保 守 管 理 に 努 めます ただ し 加 入 者 の 設 備 に 起 因 する 視 聴 品 質 の 劣 化 に 関 してはこの 限 りではありません ( 利 用 の 中 止 ) 第 15 条 1. 当 センターは 放 送 設 備 の 保 守 上 又 は 工 事 上 やむを 得 ないときは VICS サー ビスの 利 用 を 中 止 することがあります 2. 当 センターは 前 項 の 規 定 により VICS サービスの 利 用 を 中 止 するときは あ らかじめそのことを 加 入 者 にお 知 らせ します ただし 緊 急 やむを 得 ない 場 合 は こ の 限 りではありません 第 6 章 雑 則 ( 利 用 に 係 る 加 入 者 の 義 務 ) 第 16 条 加 入 者 は 当 センターが 提 供 する VICS サー ビスの 放 送 を 再 送 信 又 は 再 配 分 することは できません はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 183
184 VICS について ( 免 責 ) 第 17 条 1. 当 センターは 天 災 事 変 気 象 など の 視 聴 障 害 による 放 送 休 止 その 他 当 センターの 責 めに 帰 すことのできない 事 由 により VICS サービスの 視 聴 が 不 可 能 ないし 困 難 となった 場 合 には 一 切 の 責 任 を 負 いません また 利 用 者 は 道 路 形 状 が 変 更 した 場 合 等 合 理 的 な 事 情 がある 場 合 には VICS サービスが 一 部 表 示 されない 場 合 があることを 了 承 するものとします 但 し 当 センターは 当 該 変 更 において も 変 更 後 3 年 間 当 該 変 更 に 対 応 し ていない 旧 デジタル 道 路 地 図 上 でも VICS サービスが 可 能 な 限 度 で 適 切 に 表 示 されるように 合 理 的 な 努 力 を 傾 注 するものとします 2. VICS サービスは FM 放 送 の 電 波 に 多 重 して 提 供 されていますので 本 放 送 の 伝 送 方 式 の 変 更 等 が 行 われた 場 合 には 加 入 者 が 当 初 に 購 入 された 受 信 機 による VICS サービスの 利 用 ができ なくなります 当 センターは やむを 得 ない 事 情 があると 認 める 場 合 には 3 年 以 上 の 期 間 を 持 って VICS サービス の お 知 らせ 画 面 等 により 加 入 者 に 周 知 のうえ 本 放 送 の 伝 送 方 式 の 変 更 を 行 うことがあります [ 別 表 ] 視 聴 料 金 300 円 ( 税 抜 き) ただし 車 載 機 購 入 価 格 に 含 まれております 本 機 器 で 提 供 している 道 路 交 通 情 報 データは 公 益 財 団 法 人 日 本 道 路 交 通 情 報 センターから 提 供 されます また データ 作 成 には 一 般 財 団 法 人 交 通 情 報 通 信 システムセンター (VICS セン ター ) の 技 術 が 用 いられています 184
185 地 上 デジタルテレビ 放 送 について 地 上 デジタル 放 送 の 受 信 について 地 上 デジタルテレビ 放 送 では 受 信 状 態 が 悪 くな ると 映 像 にブロックノイズが 出 たり 音 がと ぎれたり 静 止 画 面 黒 画 面 となり 音 声 が 出 な くなることがあります 車 で 移 動 して 受 信 するため 家 庭 用 デジタルテ レビチューナーに 比 べて 受 信 エリアが 狭 くなり ます また 車 の 周 辺 の 環 境 などにより 受 信 状 態 が 変 化 します 本 機 の 受 信 周 波 数 帯 域 に 妨 害 を 与 える 電 子 機 器 や 無 線 利 用 機 器 など(パソコンや 携 帯 電 話 など) を 車 内 で 使 用 したり 本 機 や 地 上 デジタルテレ ビ 放 送 用 アンテナやアンテナコードに 近 づける と 映 像 にブロックノイズが 出 たり 音 がとぎ れたり 静 止 画 面 黒 画 面 となり 音 声 が 出 なく なる 場 合 があります それらの 機 器 の 使 用 を 中 止 するか 本 機 から 離 してご 使 用 ください 電 車 の 架 線 高 圧 線 ラジオ テレビ 放 送 の 送 信 所 無 線 送 信 所 ネオンサインなどの 放 電 機 器 の 近 くで 受 信 すると 映 像 音 声 が 乱 れたり する 場 合 があります 地 域 天 候 により 電 波 受 信 状 況 が 変 わる 場 合 があります これにより 混 信 した 場 合 黒 画 面 となり 音 声 が 出 なくなることがあります 障 害 物 などの 影 響 により 放 送 エリアでも 受 信 で きない 場 合 があります 車 の 走 行 速 度 によっては 映 像 音 声 が 乱 れたり 受 信 できなくなる 場 合 があります また 停 車 中 でも 周 囲 の 車 の 動 き 等 により 受 信 状 態 が 悪 く なり 映 像 音 声 が 乱 れる 場 合 があります 受 信 状 態 が 弱 い 場 合 パワーウィンドウ ワイ パー 電 動 ミラー エアコンファンなどの 車 両 電 装 品 を 作 動 させると 映 像 にブロックノイズ が 出 たり 音 がとぎれたり 静 止 画 面 黒 画 面 となり 音 声 が 出 なくなることがあります 本 機 は 双 方 向 データサービスおよびデータ 放 送 には 対 応 していません 以 下 の 点 にご 注 意 ください 放 送 局 からのおしらせメッセージなどの 地 上 デ ジタルテレビ 放 送 に 関 する 情 報 は 本 機 に 記 憶 されます 万 一 本 機 の 故 障 不 具 合 によって これらの 情 報 が 消 失 した 場 合 でも 補 償 はできま せん 本 機 は ARIB( 電 波 産 業 会 ) 規 格 に 基 いた 商 品 仕 様 になっております 将 来 規 格 変 更 があった 場 合 は 商 品 仕 様 を 変 更 する 場 合 があります ビデオレコーダーなどで 録 画 録 音 したものは 個 人 で 楽 しむなどのほかは 著 作 権 法 上 権 利 者 に 無 断 で 使 用 できません 地 デジチャンネル 変 更 (リパック)について 地 上 デジタル 放 送 の 受 信 障 害 解 消 のため 送 信 チャ ンネルが 変 更 になる 場 合 があります その 際 は 初 期 スキャンを 行 ってプリセットを 登 録 しなおしてください 地 デジチャンネル 変 更 に 関 する 情 報 は 下 記 にお 問 い 合 わせください 総 務 省 テレビ 受 信 者 支 援 センター(デジサポ) チャンネル 変 更 コールセンター 受 付 時 間 平 日 9:00 ~ 21:00 土 日 祝 9:00 ~ 18:00 当 社 ホームページでも 情 報 が 公 開 されています information/info_ch_repack.html はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 185
186 地 上 デジタルテレビ 放 送 について minib-cas カードについて minib-cas カードは 地 上 デジタルテレビ 放 送 を 受 信 するうえで 必 ず 必 要 なカードです 本 機 に 付 属 の minib-cas カードには 1 枚 ごとに 異 なる 番 号 (ID 番 号 )が 付 与 されています ID 番 号 は 大 切 な 番 号 です ( 株 )ビーエス コンディショナルアクセスシステムズカスタマーセンターへ の 問 い 合 わせの 際 にも 必 要 となりますので ご 確 認 のうえ 控 えておいてください [ 表 ] [ 表 ] IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 ID 番 号 契 約 内 容 などを 管 理 するための 大 切 な 番 号 です お 問 い 合 わせの 際 にも 必 要 です 地 上 デジタルテレビ 放 送 は 放 送 番 組 の 著 作 権 保 護 のため コピー 制 御 信 号 を 加 えて 放 送 されています その 信 号 を 有 効 に 機 能 させるために minib-cas カードが 必 要 です minib-cas カード 取 り 扱 い 時 には 次 の 点 に 留 意 してください -- minib-cas カードを 折 り 曲 げたり 変 形 させないでください -- minib-cas カードの 上 に 重 いものを 置 いたり 踏 みつけたりしないでください -- minib-cas カードに 水 をかけたり ぬれた 手 でさわらないでください -- minib-cas カードの IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 には 手 をふれないでください -- minib-cas カードの 分 解 加 工 は 行 なわないでください -- minib-cas カードはカード 挿 入 口 に 正 しく 挿 入 してください -- ご 使 用 中 に minib-cas カードの 抜 き 差 しはしないでください 地 上 デジタルテレビ 放 送 が 視 聴 で きなくなる 場 合 があります -- 付 属 の minib-cas カードの 所 有 権 は ( 株 )ビーエス コンディショナルアクセスシステムズに あります 無 断 で 譲 渡 できません -- 破 損 紛 失 など minib-cas カードの 再 発 行 には 手 数 料 がかかります -- minib-cas カードの 受 信 契 約 については minib-cas カードの 台 紙 に 記 載 されている 事 項 や B-CAS カード 使 用 許 諾 契 約 約 款 などをよくお 読 みください -- 付 属 の minib-cas カードを 使 用 して BS デジタル 放 送 や 110 度 CS デジタル 放 送 等 の 有 料 放 送 の 視 聴 契 約 をすることはできません -- minib-cas カードを 破 損 紛 失 などされた 場 合 は お 客 様 より( 株 )ビーエス コンディショナ ルアクセスシステムズカスタマーセンターへお 問 い 合 わせください -- 本 機 の 修 理 を 依 頼 されるときは 本 機 より minib-cas カードを 抜 いてお 客 様 が 保 管 してください minib-cas カードに 関 するお 問 い 合 わせ 先 について 付 属 の minib-cas カードについてご 不 明 な 点 は 下 記 の B-CAS カスタマーセンターへお 問 い 合 わせください ( 株 )ビーエス コンディショナルアクセスシステムズ カスタマーセンター 電 話 番 号 受 付 時 間 10:00 ~ 20:00( 年 中 無 休 ) 電 話 番 号 はお 間 違 えないようお 願 いいたします 携 帯 電 話 PHS などの 移 動 体 通 信 機 器 および 各 種 LCR や 交 換 機 の 設 定 によってはかからない 場 合 があります minib-cas カードの 台 紙 に 記 載 されている B-CAS カード 使 用 許 諾 契 約 約 款 は よくお 読 みになっ た 上 取 扱 説 明 書 保 証 書 とともに 大 切 に 保 管 してください 放 送 局 などへのお 問 い 合 わせで minib-cas カードの ID( 識 別 ) 番 号 の 告 知 が 必 要 になる 場 合 があ ります お 客 さまの minib-cas カードの ID 番 号 は 控 えておいてください 186
187 メディアおよびファイルについて ご 使 用 上 の 注 意 事 項 USB 機 器 や SD カードは 車 内 に 放 置 しない でください 直 射 日 光 や 高 温 で 変 形 や 故 障 の 原 因 になります 本 機 で 再 生 するオーディオ / ビデオファイル は 必 ずバックアップを 作 成 しておいてくださ い 予 期 せぬ 事 態 で ファイルが 破 壊 される 場 合 があります 本 機 で 再 生 できるディスクメディア ディスク 再 生 対 応 一 覧 表 分 類 規 格 対 応 説 明 DVD ビデオ - DVD オーディオ - DVD-R DVD-RW DVD DVD+R DVD+RW DVD+R DL (2 層 ) DVD-R DL (2 層 ) VR モード 対 応 (DVD-R/ RW のみ) CPRM 対 応 DVD-RAM - 音 楽 CD 8cm ディスク 非 対 応 CD-ROM CD-R CD-RW パケットライト 非 対 応 DTS-CD - CD ビデオ CD スーパー - ビデオ CD フォト CD - HDCD 通 常 の 音 楽 CD の 音 質 CCCD - デュアル - ディスク その 他 スーパー オーディオ CD CD 層 のみ 再 生 可 能 : 再 生 できます : 一 部 のみ 再 生 できます : 再 生 できません 再 生 できるディスクフォーマット ISO 9660 Level 1/ISO 9660 Level 2/ Joliet/Romeo/ UDF 1.02/1.50/2.00/2.01/2.50 使 用 できないディスク 以 下 のディスクは 使 用 しないでください 記 録 面 (レーベル 面 の 反 対 側 )が 着 色 や 汚 れが あるディスク 引 き 込 まれない 取 り 出 せない などの 誤 動 作 の 原 因 になります 記 録 面 には 触 れないようにお 取 り 扱 いください ファイナライズ 処 理 していない CD-R CD-RW お 使 いの CD-R/CD-RW ライティングソフト CD-R/CD-RW レコーダーの 取 扱 説 明 書 を 参 照 し て 記 録 を 行 った 機 器 以 外 のプレーヤーでも 再 生 できるようにするための 処 理 (ファイナライズ 処 理 )を 行 ってください ただし CD-R/CD-RW はファイナライズ 処 理 をしていても 記 録 状 態 に よって 再 生 できない 場 合 があります 汚 れ 傷 ゴミのついたディスク 反 りのある ディスク 音 飛 びなどの 誤 動 作 や 音 質 劣 化 の 原 因 になることがあります 表 面 に 紙 テープなどが 貼 られたディスク ラベ ルのノリがはみ 出 したディスク ディスクが 取 り 出 せなくなったり 本 機 が 故 障 することがあ ります ディスクのご 使 用 上 の 注 意 ディスクが 汚 れたときは 従 来 のレコードク リーナー 静 電 防 止 剤 や シンナーやベンジン などの 薬 品 は 絶 対 に 使 用 しないでください 市 販 のクリーニングクロスや 柔 らかい 木 綿 の 布 な どで 中 心 から 外 側 に 向 かって 軽 くふき 取 って ください 新 しいディスクを 使 うときは ディスクのセン ターホールおよび 外 周 部 に バリ がないこと を 確 認 してください バリ がついたまま 使 用 すると ディスクが 挿 入 できなかったり 音 飛 び の 原 因 になります バリ があるときは ボー ルペンなどで 取 り 除 いてから 使 用 してください 音 質 向 上 やディスク 保 護 を 目 的 としたディスク 用 アクセサリー(スタビライザー 保 護 シート レンズクリーナーなど)は 使 用 しないでくださ い 故 障 の 原 因 となります 8cmCD アダプターは 使 用 できません ディ スクが 取 り 出 せなくなるなど 故 障 の 原 因 にな ります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 187
188 メディアおよびファイルについて DVD のリージョン 番 号 本 機 で 再 生 できる DVD リージョン 番 号 ( 国 ごと に 割 り 当 てられた 番 号 )は 2 (または 2 を 含 む もの)と ALL です DVD ディスクに 表 示 されているリージョン 番 号 が 本 機 と 一 致 しないと 本 機 では 再 生 できません DVD ディスクのマーク 記 号 内 容 リージョン 番 号 を 表 します このマー ALL クが 付 いているディスクはどの DVD プ レーヤーでも 再 生 できます 収 録 されている 音 声 の 言 語 数 を 表 しま す 1 本 の 映 画 の 中 に 最 大 8 つの 言 語 8 を 収 録 できます お 好 みの 音 声 で 聴 く ことができます 収 録 されている 字 幕 スーパーの 言 語 数 32 を 表 します 32 カ 国 語 まで 収 録 できま す 複 数 のアングルで 撮 影 された 映 像 が 記 録 されていれば お 好 みのアングル( 角 9 度 )で 見 ることができます 映 像 の 画 面 タイプを 表 します 左 のマー クでは 標 準 のテレビ(4:3)で 見 た 場 合 16:9 LB ワイド 映 像 (16:9)は 上 下 に 黒 帯 の 入 る(レターボックス) 映 像 となります 禁 止 マーク DVD は 再 生 箇 所 により 本 機 での 再 生 操 作 等 規 制 される 場 合 があります このようなときは 下 記 の マークが 映 像 上 に 表 示 されます 内 容 については ディスクのマニュアルをご 覧 ください ご 使 用 の 際 には 必 ず SD カードに 付 属 してい る 取 扱 説 明 書 も 合 わせてご 確 認 ください 本 機 で 使 用 出 来 ない 場 合 は ファイルシステム が FAT16 もしくは FAT32 であることを 確 認 してください ファイルシステムが 異 なる 場 合 は 再 フォーマットしてから 使 用 してください 本 機 は SD-Audio には 対 応 していません 全 ての SD カードに 対 して 動 作 を 保 証 するも のではありません SD カードの 種 類 や 記 録 状 態 によっては 正 常 に 再 生 できない 場 合 があります SD カード 内 のデータは 必 ずバックアップをし てください SD カードの 使 用 状 況 によっては 保 存 内 容 が 失 われる 場 合 があります 保 存 デー タが 失 われたことによる 損 害 については 弊 社 はその 補 償 を 一 切 いたしかねますので あらか じめご 了 承 ください 本 機 で 再 生 できる USB 機 器 規 格 USB 1.1/USB 2.0* 1 デバイスクラス マスストレージクラス (MSC device)* 2 最 大 消 費 電 流 1A 以 下 (USB ケーブル 接 続 時 ) ファイルシステム FAT16/FAT32* 3 *1: USB3.0 には 対 応 していません *2: 使 用 する USB デバイスが USB マスストレー ジクラスに 対 応 しているかは USB デバイ スの 販 売 メーカーにお 問 い 合 わせください *3: この 他 のファイルシステム (NTFS exfat 等 ) には 対 応 していません 本 機 で 再 生 できる SD カード 規 格 SD/SDHC/SDXC* 1 最 大 容 量 2GB(SD)/32GB(SDHC)/ 2TB(SDXC) ファイルシステム FAT16/FAT32/exFAT* 2 *1: MMC(MultimediaCard) には 対 応 していま せん *2: この 他 のファイルシステム (NTFS 等 ) には 対 応 していません SD スピードクラスは Class10 まで 対 応 して います SD カード 使 用 上 のご 注 意 minisd カード microsd カードは SD カー ドアダプターを 使 用 することで 使 用 可 能 ですが すべてのカードの 動 作 保 証 はしていません USB 機 器 使 用 上 のご 注 意 接 続 した USB デバイスは 運 転 の 支 障 とならな いように 設 置 してください 全 ての USB デバ イスに 対 して 動 作 や 電 源 供 給 を 保 証 するもの ではありません セキュリティ 機 能 付 きの USB デバイスは 使 用 できません USB ケーブルを 延 長 する 場 合 は CA-U1EX ( 別 売 品 )を 推 奨 します USB 規 格 外 のケーブルは 動 作 保 証 できません また 延 長 ケーブルの 使 用 により 正 常 に 再 生 で きない 場 合 があります USB デバイスの 種 類 や 記 録 状 態 によって は 正 常 に 再 生 できない 場 合 があります 全 ての USB デバイスに 対 して 動 作 や 電 源 供 給 を 保 証 するものではありません USB デバイスのデータは 必 ずバックアップを 188
189 してください USB デバイスの 使 用 状 況 によっ ては 保 存 内 容 が 失 われる 場 合 があります 保 存 データが 失 われたことによる 損 害 について は 弊 社 はその 補 償 を 一 切 いたしかねますので あらかじめご 了 承 ください USB ハブの 使 用 について 本 機 では 1 本 の USB ケーブルに USB ハブ を 接 続 して 最 大 4 つ(パーティション 含 む) の ipod または USB デバイスを 接 続 できます MDV-Z701W/MDV-Z701 MDV-X701W/MDV-X701 ipod/iphone MDV-Z701W/MDV-Z701 の 場 合 は USB ケーブルが 2 本 あります ipod または USB 機 器 の 消 費 電 流 が 500 ma 以 上 1 A 以 下 のも のを 接 続 するときは ipod/iphone タグの 付 いた USB ケーブルに 接 続 してください USB ハブは USB ケーブル 1 本 につき 2 台 以 上 接 続 しないでください 消 費 電 流 の 大 きい 機 器 を USB ハブに 接 続 す ると 動 作 しない 場 合 があります この 場 合 は USB ケーブルに 直 接 接 続 してください USB ハブを 使 って 接 続 するときは USB ハブ を 本 機 の USB ケーブルに 接 続 してから ipod または USB 機 器 を USB ハブに 接 続 してくだ さい USB ハブを 介 して ipod を 接 続 すると 充 電 で きません USB 機 器 と ipod を 同 じ USB ハブに 接 続 することもできます 本 機 で 再 生 できる Wi-Fi DMS 機 器 本 機 と Wi-Fi DMS(デジタルメディアサーバー) 機 器 を Wi-Fi 接 続 し Wi-Fi DMS 機 器 にある 曲 や 映 像 を 本 機 で 再 生 することができます Wi-Fi DMS 機 器 や 再 生 できるオーディオ / ビデオフォーマット 操 作 についてのサポート 情 報 などは 弊 社 ホームページ でお 使 いの 型 名 を 選 び Wi-Fi DMS サポート 情 報 をご 覧 ください Wi-Fi DMS 機 器 との 接 続 方 法 については 107 ページをご 覧 ください はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 189
190 メディアおよびファイルについて 本 機 で 再 生 できるオーディオ / ビデオフォーマット メディア コーデック CD DVD USB SD MP3 WMA AAC オーディオファイル WAV FLAC Vorbis MPEG-4 Video ビデオファイル H.264/MPEG-4 AVC WMV : 再 生 できます : 再 生 できません 著 作 権 保 護 されたファイルについて 本 機 では コピープロテクトや 著 作 権 管 理 が 設 定 されているオーディオファイルは 再 生 できません 個 人 的 に 楽 しむなどの 場 合 を 除 き 音 楽 や 映 像 などの 著 作 物 を 著 作 権 利 者 の 許 諾 を 得 ずに 複 製 ( 録 音 ) 配 布 配 信 することは 著 作 権 法 で 禁 止 されています オーディオファイル MP3 WMA AAC FLAC Vorbis WAV 対 応 形 式 MPEG 1/2 Audio Layer 3 Windows Media Audio Standard L3 profile (Version 7,8,9) MPEG2/4 AAC LC HE-AAC (V1,V2) flac vorbis RIFF waveform Audio Format (Linear PCM のみ ) 拡 張 子.mp3.wma.m4a.flac,.fla.ogg.wav 量 子 化 ビット 数 16bit 16bit 16bit 16bit/24bit* 1 16bit 16bit/24bit* 1 * 2 ビットレート サンプリング 周 波 数 タグ その 他 8~ 320kbps, VBR 8~ 320kbps 8~ 320kbps, VBR k ~ 48kHz 16k ~ 48kHz 16k ~ 48kHz 16k ~ 96kHz 16k ~ 48kHz 16k ~ 96kHz* 3 ID3 タグ ver WMA タグ 1.0/1.1/ 2.2/2,3/2,4 (ID3v2 の 非 同 期 化 は 非 対 応 ) ジョイント ステレオ 対 応 DRM/ Professional/ Lossless/ Voice は 非 対 応 itunes m4a メタデータ Vorbis Comment タグ itunes で 作 成 圧 縮 レベル : した AAC 0~8 ファイルのみ 再 生 可 能 DRM/ マルチ チャンネルは 非 対 応 Vorbis Comment タグ *1:16bit 相 当 で 再 生 します *2:DISC は 16bit のみ 対 応 です *3:DISC は 44.1kHz のみ 対 応 です オーディオファイルの 作 成 方 法 によっては 本 機 で 再 生 / 表 示 できない 場 合 があります RIFF LIST タグ 190
191 ビデオファイル MPEG-4 Video H.264/MPEG-4 AVC WMV ISO MPEG4 H.264/MPEG-4 AVC Windows Media 対 応 形 式 Video Ver.9(VC-1) ファイルコンテナ AVI MP4 AVI MP4 FLV ASF 拡 張 子.avi.mp4.avi.mp4.flv,.f4v.wmv プロファイル 対 応 音 声 コーデック 最 大 ピクチャ サイズ 最 大 フレーム レート アドバンスドシンプル プロファイル ベースラインプロファイル メインプロファイル MP3, AAC MP3, AAC WMA メイン プロファイル fps 30fps 30fps 最 大 ビットレート 8Mbps 8Mbps 8Mbps ビデオファイルの 作 成 方 法 によっては 本 機 で 再 生 / 表 示 できない 場 合 があります ビデオファイルのビットレートが 高 い 場 合 は 部 分 的 に 再 生 が 停 止 したり 音 飛 び / 音 切 れをする 可 能 性 があります (1)ファイル 名 とフォルダ 名 本 機 で 表 示 できる 文 字 : 半 角 英 数 文 字 半 角 カタカナ 全 角 文 字 文 字 数 制 限 : ディスク フォルダ 名 25 文 字 ( 拡 張 子 を 含 む ) ファイル 名 25 文 字 USB 機 器 および SD カード ファイル 名 全 角 80 文 字 ( 拡 張 子 は 除 く ) フォルダ 名 全 角 80 文 字 ファイル 名 またはフォルダ 名 が 文 字 数 制 限 を 超 えているファイルは 再 生 できません 使 用 できない 文 字 : \ / : *? < > ファイルには 正 しく 拡 張 子 を 付 けてください ディスクの 場 合 は 使 用 するライティングソフト やディスクフォーマットによって 表 示 できる 文 字 が 制 限 される 場 合 があります 詳 しくは ライティングソフトの 説 明 書 をご 覧 ください (2)ファイル 数 とフォルダ 数 の 制 限 ディスク: 1 フォルダ 内 の 最 大 ファイル 数 :999 ディスク 内 の 最 大 フォルダ 数 :250 ディスク 内 の 最 大 ファイル 数 :5000 USB 機 器 および SD カード: 1 フォルダ 内 の 最 大 ファイル 数 :999 1 フォルダ 内 の 最 大 フォルダ 数 :9999 フォルダ 階 層 数 に 制 限 はありませんが フォ ルダ 名 / ファイル 名 が 最 大 文 字 数 を 超 える 場 合 は 認 識 できません デバイス 内 の 最 大 フォルダ 数 / 最 大 ファイル 数 に 制 限 はありませんが デバイスの 容 量 や ファイルシステムによって 制 限 を 受 ける 場 合 があります (3) 再 生 する 順 番 について ディスク: ライティングソフトで 書 き 込 まれた 順 USB 機 器 および SD カード: ファイル 名 の 昇 順 ファイル 名 の 頭 に など 再 生 す る 順 番 を 入 力 してから CD-R などに 書 き 込 むこ とで 再 生 する 順 番 を 設 定 できることがあります 下 図 の 例 では 1から10の 順 で 再 生 されます USB/CD(1)! " # $ 5 % ^: フォル : オーディオフ ル P (4)ご 使 用 上 の 注 意 事 項 ディスクを 挿 入 すると 最 初 にディスク 内 の すべてのファイルをチェックします 再 生 す るディスクに 多 くのフォルダ オーディオファ イル ビデオファイル 以 外 のファイルを 書 き 込 むと 再 生 するまで 時 間 がかかることがあ ります また ファイルサーチやフォルダサー チがスムーズに 行 えない 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 191
192 Bluetooth について Bluetooth について Bluetooth 対 応 プロファイル 本 機 は 以 下 のプロファイルに 対 応 しています HFP(ハンズフリープロファイル) ハンズフリー 通 話 するためのプロファイルです OPP(オブジェクトプッシュプロファイル) 電 話 番 号 などのデータを 1 件 ずつ vcard 形 式 で 伝 送 するためのプロファイルです PBAP(フォンブックアクセスプロファイル) 電 話 帳 のデータを vcard 形 式 で 伝 送 するプロファイルです A2DP*( 高 度 オーディオ 配 信 プロファイル) オーディオプレーヤーの 音 楽 を 伝 送 するためのプロファイルです AVRCP(オーディオ / ビデオリモート 制 御 プロファイル) オーディオプレーヤーの 再 生 や 選 曲 などをコントロールするためのプロファイルです SPP(シリアルポートプロファイル) Bluetooth 機 器 を 仮 想 シリアルポート 化 するプロファイルです Bluetooth 標 準 規 格 Ver.2.1+EDR 準 拠 * SCMS-T 対 応 (SCMS-T とは A2DP に 対 応 したオーディオプレーヤーなどでセキュリティがかかったコンテンツ を 聴 くことができる 機 能 です ) 動 作 を 確 認 した 携 帯 電 話 機 については URL をご 覧 ください Bluetooth 機 能 搭 載 機 器 は Bluetooth SIG が 定 めている 方 法 で Bluetooth 標 準 規 格 に 適 合 して いることの 認 証 を 取 得 しています ただし 接 続 する 機 器 の 特 性 や 仕 様 によっては 通 信 できない 場 合 があります 対 応 コーデック MDV-Z701W/MDV-Z701:SBC/AAC/aptX MDV-X701W/MDV-X701:SBC/AAC 192
193 ipod について 本 機 でコントロールできる ipod につ いて 本 機 からコントロールできる ipod は 以 下 のとお りです Made for ipod nano (7th generation)* ipod nano (6th generation) ipod nano (5th generation) ipod nano (4th generation) ipod nano (3rd generation) ipod nano (2nd generation) ipod classic ipod touch (5th generation)* ipod touch (4th generation) ipod touch (3rd generation) ipod touch (2nd generation) ipod touch (1stgeneration) iphone 5s* iphone 5c* iphone 5* iphone 4S iphone 4 iphone 3GS iphone 3G *: 音 楽 再 生 のみに 対 応 本 書 では 上 記 ipod および iphone をまとめて ipod と 呼 びます また ビデオ 対 応 ipod を 区 別 する 場 合 には ipod ビデオ と 呼 びます 本 機 に 表 示 できる 文 字 の 種 類 は 半 角 英 数 字 半 角 カタカナ および 全 角 文 字 です ただし 正 しく 表 示 できない 文 字 もあります 本 機 でコントロールできる ipod の 最 新 情 報 については 弊 社 ホームページ jvckenwood.com/cs/car/navi/ でお 使 いの 型 名 を 選 び ipod サポート 情 報 をご 覧 くだ さい ipod 接 続 ケーブルについて 本 機 に ipod を 接 続 するときは 別 売 の ipod 接 続 ケーブルが 必 要 です 音 楽 を 聴 く 場 合 KCA-iP102 音 楽 を 聴 く / ビデオを 見 る 場 合 KCA-iP212 ios アプリケーションを 使 う 場 合 KCA-iP102/KCA-iP212 iphone5s iphone5c iphone5 ipod touch 5th generation ipod nano 7th generation の 音 楽 を 再 生 す る 場 合 は ipod/ iphone に 付 属 のケーブルを 使 用 してください 使 用 する 場 合 は 車 内 に 放 置 しないでください iphone5s iphone5c iphone5 ipod touch 5th generation の 映 像 を 見 たい 場 合 は 別 売 の HDMI ケーブル KNA-13HC と Apple 社 製 Lightning-Digital AV アダプタ を 本 機 と 接 続 し 本 機 の HDMI/MHL ソース または ipod ソースから 見 ることができます HDMI 接 続 については 取 付 説 明 書 をご 覧 くださ い ( MDV-Z701/MDV-Z701W のみ) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 193
194 故 障 かなと 思 ったら 故 障 かなと 思 ったら 次 の 一 覧 から 該 当 する 症 状 を 見 つけて 対 処 してください 解 決 方 法 が 見 つからない 場 合 は お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください 共 通 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 電 源 がオンにならない ヒューズが 切 れている コード 類 がショートしていないことを 確 認 した 後 同 じ 容 量 のヒューズと 交 換 してく ださい 入 出 力 ケーブル 電 源 コード パワーコ ントロールコードなどの 接 続 が 間 違 ってい る お 買 い 上 げの 販 売 店 で 接 続 を 確 認 してく ださい 暗 証 番 号 設 定 されている 設 定 した 暗 証 番 号 を 入 力 してください ( P.140) デモスライドがはじまった 店 頭 デモの 表 示 が ON に 設 定 されてい る 店 頭 デモの 表 示 を OFF に 設 定 してくだ さい ( P.137) モニターの 画 面 中 に 小 さな 斑 液 晶 パネル 特 有 の 現 象 です 液 晶 パネルは 故 障 ではありませんので そのままご 使 用 点 や 輝 点 がある 非 常 に 精 密 度 の 高 い 技 術 で 作 られており ください 99.99% 以 上 の 有 効 画 素 がありますが 0.01% 以 下 の 画 素 欠 けや 常 時 点 灯 するも のが 生 じることがあります 画 面 が 暗 い モニターの 温 度 が 低 い 液 晶 パネルの 特 性 上 モニターの 温 度 が 下 がっているときは 電 源 をオンにしたとき に 通 常 より 暗 い 場 合 があります 電 源 を オンにして 温 度 が 上 がるまでしばらくお 待 ちください 通 常 の 明 るさに 戻 ります 画 質 設 定 の 明 るさが 低 い 画 質 設 定 の 明 るさを 調 整 してください ( P.25) 画 面 が 見 にくい 見 る 角 度 によってコントラスト 明 るさが 変 わります コントラスト 明 るさ 視 野 角 を 調 整 して ください ( P.22 P.25 P.68) 映 像 の 色 調 がおかしい 画 質 を 調 整 してください ( P.68) フロントまたはリアビューカ メラに 切 り 替 わらない 音 が 出 ない / 音 が 小 さい フロントまたはリアビューカメラが 正 しく 接 続 されていない フロントまたはリアビューカメラの 設 定 が なし になっている フロントビューカメラの ID 設 定 が 間 違 っ ている 取 付 説 明 書 を 参 照 して 正 しく 接 続 してく ださい CMOS-310 を 接 続 しているときはフロン トまたはリアビューカメラの 設 定 を 専 用 カメラ に その 他 の 市 販 品 を 接 続 してい るときは 汎 用 カメラ にしてください ( P.164) 取 付 説 明 書 を 参 照 して フロントビューカ メラの ID 設 定 が ID2 になっているか 確 認 してください バランス フェーダーが 片 方 に 寄 っている バランスやフェーダーを 正 しく 調 整 してく ださい ( P.130) 194
195 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 音 質 が 悪 い( 音 がひずむ) 音 量 が 大 きすぎる 音 量 を 適 正 に 調 整 してください ナビ 機 能 スピーカーコードが 車 両 側 のネジにかみ 込 んでいる スピーカーの 配 線 が 間 違 っている スピーカーの 配 線 を 確 認 してください スピーカー 出 力 端 子 をそれぞれのスピー カーと 正 しく 接 続 してください 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 市 街 地 図 を 表 示 できない 表 示 中 の 地 域 に 市 街 地 図 がない ランドマークが 表 示 されな い 地 図 のスケールが 不 適 切 ランドマーク 情 報 が 表 示 されるのは 200m 以 下 のスケールです 地 点 登 録 できない すでに 300 か 所 登 録 されている 不 要 な 登 録 地 点 を 削 除 してください ( P.64) 経 由 地 を 設 定 できない すでに 4 か 所 が 設 定 されている 不 要 な 経 由 地 を 削 除 してください ( P.58) 目 的 地 が 書 き 替 えられた 探 索 条 件 を 変 えてもルートが 同 じになる 住 所 検 索 で 番 地 を 指 定 できな い 地 点 検 索 した 場 所 が 履 歴 に 記 憶 されていない シミュレーションが 目 的 地 ま で 到 達 しない 自 車 マークが 走 行 中 の 道 路 と 異 なる 道 路 上 にある 自 車 マークが 道 路 外 や 反 対 車 線 に 表 示 される 目 的 地 が 設 定 されていない すでに 目 的 地 が 設 定 されているときに さ らに 目 的 地 を 設 定 した 出 発 地 と 目 的 地 の 位 置 関 係 による 地 域 によっては 番 地 を 指 定 できない 場 合 がある ルート 探 索 していない 履 歴 に 記 憶 されたのが 最 近 の 50 か 所 より も 古 い Y 字 路 を 通 過 したときに 実 際 と 異 なる 道 路 にマップマッチングされた GPS アンテナの 設 置 場 所 が 悪 い 本 機 がしっかりと 固 定 されていない タイヤを 交 換 した 市 街 地 図 を 表 示 している 目 的 地 を 先 に 設 定 してください 目 的 地 を 設 定 しなおしてください 出 発 地 と 目 的 地 の 位 置 関 係 によっては 同 じになる 場 合 があります 付 近 を 検 索 して 地 図 上 で 探 してください ルート 探 索 していない 場 所 は 記 憶 されませ ん 履 歴 として 記 憶 されるのは 50 か 所 まで です ルートの 距 離 が 長 い 場 合 は 目 的 地 に 到 達 せずにシミュレーションのスタート 地 点 に 戻 ることがあります しばらく 走 行 すると 正 しい 位 置 に 表 示 さ れます GPS アンテナの 設 置 場 所 を 確 認 して ア ンテナの 設 置 場 所 を 変 更 してください お 買 い 上 げの 販 売 店 で 本 機 をしっかりと 取 り 付 けなおしてください タイヤ 交 換 を 行 ったときは センサーの 学 習 を 初 期 化 してください ( P.142) 初 期 化 してしばらくは 自 車 位 置 がずれるこ とがありますが しばらく 走 行 すると 正 しい 位 置 に 表 示 されます 市 街 地 図 のまま 走 行 すると 道 路 外 に 表 示 されてしまう 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 195
196 故 障 かなと 思 ったら 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 VICS の 地 図 表 示 情 報 (レベ ル 3)が 表 示 されない VICS 情 報 が 割 り 込 み 表 示 さ れない 最 適 時 間 考 慮 をオンに 設 定 し ているが 渋 滞 している 道 路 が 回 避 されない 夜 の 地 図 色 が 表 示 されない 音 声 案 内 されない ナビゲーションの 画 面 が 表 示 されない 表 示 中 の 地 図 画 面 が 回 転 す る 地 図 のスケールが 不 適 切 VICS 局 からの 電 波 を 受 信 できていない VICS の 地 図 表 示 情 報 (レベル 3)を 表 示 できるのは 10m ~ 1km( 一 般 道 は 10m ~ 500m 一 般 道 の 駐 車 場 情 報 は 10m ~ 200m)のスケールです VICS の 受 信 状 態 が 悪 い 場 合 は 表 示 でき ません オートアンテナをしまっている 場 合 は 伸 ば してください 自 動 選 局 に 切 り 替 えてください ( P.120) 割 り 込 み 表 示 が OFF に 設 定 されている VICS/DSRC 設 定 画 面 で 割 り 込 み 表 示 を ON に 設 定 してください ( P.122) ビーコンアンテナが 接 続 されていない DSRC 車 載 器 が 接 続 されていない 他 の 道 路 よりも 現 在 のルート 上 の 道 路 を 通 るほうが 渋 滞 していても 早 い ビーコンアンテナが 接 続 されていない DSRC 車 載 器 が 接 続 されていない 光 電 波 ビ ー コ ン VICS ユ ニ ッ ト VF- M99( 別 売 品 )を 接 続 してください 別 売 のパナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY-DSR110D を 接 続 してください 最 適 時 間 考 慮 は 渋 滞 道 路 を 回 避 するので はなく 渋 滞 を 考 慮 に 入 れた 上 で 最 短 時 間 になるように 探 索 されます 光 電 波 ビ ー コ ン VICS ユ ニ ッ ト VF- M99( 別 売 品 )を 接 続 してください 別 売 のパナソニック 株 式 会 社 製 DSRC 車 載 器 CY-DSR110D を 接 続 してください 現 在 提 供 されている VICS 情 報 が 少 なく 別 のルートが 探 索 できない 地 図 昼 夜 切 替 が 昼 色 に 固 定 に 設 定 され 自 動 に 設 定 してください ( P.128) ている イルミネーションコードが 接 続 されていな い ディマーが " 光 センサー 連 動 " に 設 定 され ている ルート 案 内 の 音 声 出 力 が OFF に 設 定 さ れている お 買 い 上 げの 販 売 店 で 正 しく 接 続 してく ださい 車 両 のイルミが ON でも 周 囲 が 明 るいと 昼 色 で 表 示 されます ルート 案 内 の 音 声 出 力 を ON に 設 定 し てください ( P.127) ナビゲーション 以 外 の 画 面 になっている 現 在 地 を 押 して 現 在 地 図 画 面 に 切 り 替 えてください ( P.28) 画 面 がオフになっている 現 在 地 を 押 すか 画 面 にタッチしてく ださい ( P.24) 地 図 の 向 きがヘディングアップに 設 定 され ている ヘディングアップに 設 定 すると 地 図 を 回 転 して 進 行 方 向 を 常 に 上 方 向 に 表 示 しま す 自 車 マークが 動 かない 車 速 検 出 コードが 接 続 されていない お 買 い 上 げの 販 売 店 で 車 速 検 出 コードを 正 しく 接 続 してください 実 際 の 道 路 と 案 内 が 違 う ランドマークの 表 示 が 実 際 と 違 う 遠 回 りなルートを 探 索 する 細 い 道 や 整 備 されていない 道 路 の 近 くにい る 地 図 データ 作 成 時 期 により 実 際 の 道 路 状 況 と 異 なる 場 合 があります また 目 印 となるランドマークを 省 略 して 表 示 する 場 合 もあります 大 きな 道 路 や 整 備 されている 道 路 を 優 先 して 探 索 をするため 遠 回 りなルートを 案 内 する 場 合 があります 196
197 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 検 索 結 果 が 実 際 の 場 所 と 違 う 案 内 音 声 が 小 さい ルートメニューが 表 示 できな い ルートが 探 索 されていない 地 図 データの 収 録 状 態 により 実 際 の 場 所 と 住 所 表 示 が 異 なる 場 合 があります ナビ 音 量 を 大 きくしてください ( P.25) ルート 探 索 が 行 われている 場 合 に 表 示 でき ます センサー 学 習 が 完 了 しない 車 速 パルスの 設 定 が 正 しくない 車 種 により アナログ または デジタル に 設 定 する 場 合 があります ルート 案 内 中 に 到 達 予 想 時 刻 と 距 離 が 表 示 されない AV 機 能 音 が 出 ない 車 速 検 出 コードが 接 続 されていない お 買 い 上 げの 販 売 店 で 車 速 検 出 コードを 正 しく 接 続 してください サービスエリアや 駐 車 場 に 入 ったときは 表 示 されないことがあります 自 車 位 置 が 案 内 ルート 上 に 戻 ると 表 示 されます 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 入 出 力 ケーブルなどの 接 続 が 間 違 ってい る 内 蔵 アンプ 出 力 の 設 定 が OFF になって いる お 買 上 げの 販 売 店 で 接 続 を 確 認 してくだ さい 内 蔵 アンプ 出 力 の 設 定 を ON にしてく ださい ( P.131) 音 質 が 悪 い( 音 がひずむ) 音 量 が 大 きすぎる 音 量 を 適 正 に 調 整 してください 映 像 が 出 ない 走 行 している 走 行 中 は 映 像 を 見 ることができません 映 像 が 乱 れる コードやケーブルが 干 渉 している モニターの 配 線 のときは コードやケーブ ルを 束 ねないようにしてください 映 像 が 映 らない 走 行 中 またはナビ 画 面 を 表 示 中 走 行 中 またはナビ 画 面 を 表 示 中 は 映 像 を 見 ることはできません ディスク 再 生 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 取 り 付 け 角 度 が 40 を 超 えている ディスクの 再 生 中 に 振 動 で 映 像 や 音 が 切 れる 40 以 内 になるように 取 り 付 けしなおして ください 取 り 付 けが 不 安 定 になっている しっかりと 取 り 付 けなおしてください な お 駐 停 車 中 でも 音 飛 びする 場 合 やディス クの 同 じところで 音 飛 びする 場 合 は ディ スクに 原 因 があります ディスクを 再 生 できない ディスクが 裏 返 しになっている レーベル 面 を 上 にして 入 れなおしてください ディスクに 傷 や 汚 れがある を 押 してディスクを 取 り 出 し ディス クをクリーニングしてください 本 機 内 部 が 結 露 している ディスクを 取 り 出 し しばらく 放 置 ( 約 1 時 間 )してから 使 用 してください ファイルを 再 生 中 に 音 飛 びす る ディスクがイジェクトできな い ファイルの 再 生 がはじまるま で 時 間 がかかる ディスクに 傷 や 汚 れがある を 押 してディスクを 取 り 出 し ディス クをクリーニングしてください ディスクがイジェクト 途 中 で 止 まってい る ディスクに 記 録 されているフォルダ / ファ イル / 階 層 が 多 い 強 制 イジェクトを 行 ってください ( P.80) 最 初 にディスク 内 のすべてのファイルを チェックするため 多 くのファイルが 記 録 されているメディアを 使 用 すると 再 生 さ れるまで 長 時 間 かかる 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 197
198 故 障 かなと 思 ったら 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 CD-R CD-RW が 再 生 で き ない ファイナライズ 処 理 を 行 っていない DVD の 禁 止 マ ー ク ディスクが 禁 止 している 操 作 や 無 効 な 操 が 画 面 に 表 示 されて 操 作 が 作 を 行 っている できない トラックなどの 名 称 が 正 しく 表 示 されない CD のタイトルが 表 示 されな い 本 機 で 表 示 できない 文 字 が 名 称 に 含 まれ ている 楽 曲 情 報 がない CD レコーダーでファイナライズ 処 理 を 行 ってください ファイナライズ 処 理 につ いては お 使 いの CD-R/CD-RW ライティ ングソフトや CD-R/CD-RW レコーダー のマニュアルをご 覧 ください ディスクが 禁 止 している 操 作 や 無 効 な 操 作 をしたときは 禁 止 マークが 表 示 されます 禁 止 マークの 表 示 中 は 操 作 はできません 本 機 では 半 角 英 数 字 と 日 本 語 が 表 示 でき ます これ 以 外 の 特 殊 な 文 字 は 表 示 でき ない 場 合 があります 楽 曲 データベースを 更 新 してくださ い ( P.113) KME-VX4 で 楽 曲 情 報 を 取 得 してく ださい ( P.111) スマートフォンアプリ KENWOOD Music Info. で 楽 曲 情 報 を 取 得 し てください ファイル 再 生 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 ファイルを 再 生 できない フォーマットが 本 機 で 再 生 できない フォーマットで 記 録 されている 再 生 できるフォーマットを 確 認 してくださ い ( P.190) ファイルに 拡 張 子 が 付 いてない 正 しい 拡 張 子 を 付 けてください ( P.190) ビデオファイルの 作 成 ソフトによっては 再 生 できない 場 合 があります 地 デジ 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 何 も 受 信 できない アンテナが 正 しく 接 続 されていない お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください スキャンされていない チャンネルスキャンをしなおしてくださ い ( P.79) minib-cas カードが 正 しく 読 みとれてい ない minib-cas カードの IC( 集 積 回 路 ) 接 触 端 子 が 汚 れていないか 確 認 をし mini- BCAS カードを 入 れなおしてください 字 幕 が 表 示 されない 字 幕 が 放 送 されていない 地 上 デジタル 放 送 が 受 信 でき ない 車 の 場 所 が 地 上 デジタルテレビ 放 送 の 放 送 エリアではない 受 信 障 害 がある 環 境 では 放 送 エリア 内 で も 受 信 できない 場 合 があります 送 信 チャンネル 変 更 (リパック)が 行 われ た 使 用 しているチャンネルリストが 車 の 場 所 のエリアの 放 送 チャンネルと 合 っていな い 初 期 スキャンをしてプリセットを 登 録 しな おしてください ( P.77) 再 度 チャンネルをスキャンしてください ( P.77) 198
199 映 像 が 乱 れる 映 像 が 止 まる 音 声 が 途 切 れる ipod 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 障 害 物 や 放 送 局 からの 距 離 等 によって 受 信 状 態 が 悪 くなっている ワンセグ /12 セグを 切 り 替 えた 見 通 しのいい 場 所 に 移 動 してくださ い ワンセグに 切 り 替 えてください ( P.75) 受 信 モードの 切 替 時 に 映 像 等 の 乱 れが 発 生 する 場 合 がありますが 故 障 ではありません 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 ipod が 認 識 されない ipod 接 続 ケ ー ブ ル KCA-iP212 ま た は KCA-iP102( 別 売 品 )が 正 しく 接 続 され ていないか ipod が 正 しく 動 作 していな い ipod 接 続 ケ ー ブ ル KCA-iP212 ま た は KCA-iP102( 別 売 品 )を 接 続 してくださ い それでも ipod が 認 識 されない 場 合 は ipod をリセットしてください ipod をコントロールできな い ipod にヘッドフォンなどが 接 続 されたま ま 本 体 に 接 続 した ipod が 異 常 状 態 になっている ipod を 本 体 から 取 り 外 し ipod からすべ ての 機 器 を 取 り 外 してから 接 続 しなおして ください ipod メニューに 表 示 されるリセット ではなく ipod 本 体 のリセットを 行 っ てください ipod を 本 機 から 取 り 外 し ipod の 電 源 を 入 れなおしてください ipod の 曲 を 再 生 できない コネクタが 正 しく 接 続 されていない カチッと 音 がするまで しっかりと 接 続 し てください 音 が 歪 む ipod の EQ 機 能 (イコライザー 機 能 )が オンになっている オフにしてください 充 電 完 了 までに 時 間 がかか る 充 電 を 目 的 とする 場 合 は ipod の 再 生 を 停 止 することをお 勧 めします ipod の 充 電 ができない 本 機 の 電 源 が 入 っていない 本 機 の 電 源 を 入 れてください USB ハブを 介 して 接 続 している 本 機 に 接 続 すると ipod の 操 作 ができなくなる USB/SD ipod/iphone タグなし USB ケーブルに 接 続 している (MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ) ipod モードが 本 機 で ipod を 操 作 するモー ドになっている 充 電 するときは USB ハブを 使 用 せずに 直 接 接 続 してください また ipod/iphone タグあり USB ケー ブルに 直 接 接 続 したときのみ 充 電 できます ので ipod/iphone タグあり USB ケーブ ルに 接 続 してください ipod モードを 切 り 替 えてください ( P.97) 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 USB 機 器 を 認 識 しない USB コネクタが 正 しく 接 続 されていない USB 機 器 や USB ケーブルのコネクタを 確 実 に 接 続 してください USB 延 長 ケーブルが 長 いため データの 品 質 が 悪 くなっている USB 接 続 ケーブル 1 本 に 対 して USB ハ ブを 2 台 以 上 接 続 している 複 数 の USB 機 器 を 接 続 していて 違 うデバ イスが 選 択 されている USB 延 長 ケーブルを 使 用 しない 接 続 をし てください USB 接 続 ケーブル 1 本 に 対 して USB ハ ブを 2 台 以 上 接 続 して USB 機 器 を 接 続 すると 本 機 で 再 生 することができません USB ハブを 1 台 にして 接 続 しなおしてく ださい USB デバイス 切 替 で 再 生 したいデバイス に 切 り 替 えてください ( P.87) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 199
200 故 障 かなと 思 ったら 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 USB 機 器 や SD カード 内 の オーディオ / ビデオファイル が 再 生 できない オーディオ / ビデオファイルが 本 機 で 再 生 できるフォーマットで 記 録 されていない ファイル 名 に 使 用 できない 文 字 が 使 われて いる USB 機 器 または SD カードを KME-VX4 で 同 期 した フォルダ 名 またはファイル 名 が 81 文 字 以 上 になっている 再 生 モードが 録 音 した SD カードの 再 生 に なっている 再 生 できるフォーマットを 確 認 してくださ い ( P.190) 次 の 文 字 はファイル 名 には 使 用 できませ ん \ / : *? < > ファイル 名 を 変 更 してください KME-VX4 で 同 期 した USB 機 器 または SD カードでは 同 期 以 前 に KME-VX4 以 外 で 保 存 されたオーディオ / ビデオファ イルは 再 生 されません 本 機 ではファイル 名 またはフォルダ 名 に 文 字 数 制 限 があります フォルダ 名 : 全 角 80 文 字 ファイル 名 : 全 角 80 文 字 ( 拡 張 子 は 除 く) 全 角 80 文 字 以 内 に 変 更 してください 再 生 モードを 切 り 替 えてください ( P.87) 内 蔵 メモリ(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ)/SD カードへの 録 音 と 再 生 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 楽 曲 データベースにアクセス 中 です 内 蔵 メモリの 再 生 がはじまら ない 録 音 した SD カードが 再 生 で きない 音 楽 CD を 内 蔵 メ モ リ /SD カードに 録 音 できない 録 音 データ(kenwood.direct.rec フォル ダのデータ)を 編 集 または 変 更 した 再 生 モードがパソコンで 保 存 した SD カー ドの 再 生 になっている SCMS によるコピー 制 限 がかかっている 音 楽 CD を 録 音 しようとした 楽 曲 情 報 を 取 得 してから 再 生 されるため はじまるまでに 少 し 時 間 がかかる 場 合 があ ります 録 音 データ(kenwood.direct.rec フォル ダのデータ)を 編 集 または 変 更 すると 本 機 で 再 生 できなくなります 編 集 や 変 更 はし ないでください 再 生 モードを 切 り 替 えてください ( P.87) コピー 制 限 がかかっていない 音 楽 CD を 使 用 してください HDMI/MHL(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ) 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 映 像 が 表 示 されない 解 像 度 が 480p になっていない 接 続 している 機 器 の 映 像 の 解 像 度 が 480p になっているか 確 認 してください 音 が 出 ない PCM 以 外 で 入 力 している 接 続 している 機 器 の 音 声 が PCM 出 力 に なっているか 確 認 してください Bluetooth オーディオ / ハンズフリー 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 Bluetooth 機 器 が 登 録 できな い パスキーまたは PIN コードが 合 っていま せん Bluetooth 対 応 機 器 によっては パスキー または PIN コードが 固 定 されている 場 合 があります Bluetooth 対 応 オーディオプレーヤーの 取 扱 説 明 書 にパスキーまたは PIN コード が 記 載 されている 場 合 は そのコードを 設 定 してください 記 載 されていない 場 合 は 0000 を 試 し てください 200
201 症 状 考 えられる 原 因 対 処 方 法 Bluetooth オーディオプレー ヤーの 音 が 途 切 れる ハンズフリー 通 話 の 受 話 が 小 さい メッセージ 本 機 と Bluetooth 対 応 オーディオプレー ヤーの 距 離 が 遠 すぎます 他 の Bluetooth 機 器 が 通 信 を 妨 げていま す 他 の Bluetooth 機 器 と 通 信 中 です または 他 のプロファイルで 通 信 中 です 音 量 調 整 が 小 さくなっています 次 のメッセージが 表 示 された 場 合 は 一 覧 に 従 って 対 処 してください 共 通 メッセージ システムの 起 動 ができませんでした カスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わ せください 暗 証 番 号 が 違 います もう 一 度 入 力 してください スピーカー 配 線 に 異 常 があります 接 続 を 確 認 してください スピーカー 配 線 に 異 常 があります 接 続 を 確 認 してください 問 題 が 解 消 されない 場 合 は カスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わ せください 地 デジアンテナに 異 常 があります 接 続 を 確 認 してください GPS アンテナに 異 常 があります 接 続 を 確 認 してください 車 速 パルスに 異 常 があります 接 続 を 確 認 してください 問 題 が 解 消 されな い 場 合 はカスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わせください ステアリングリモコンキーの 学 習 ができませんでした SD カードのフォーマットができませんでし た ナビ メッセージ ルートを 探 索 できませんでした Bluetooth 対 応 オーディオプレーヤーを 本 機 に 近 づけてください 他 の Bluetooth 機 器 の 電 源 をオフにして ください または 他 の Bluetooth 機 器 を 遠 ざけて ください たとえば 電 話 帳 のダウンロード 中 などに は 音 声 が 途 切 れる 場 合 があります 通 話 中 に 調 整 してください 対 処 JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください 正 しい 暗 証 番 号 を 入 力 してください 暗 証 番 号 を 思 い 出 せない 場 合 は JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください 取 付 説 明 書 を 参 照 して スピーカー 接 続 を 確 認 してください 取 付 説 明 書 を 参 照 して スピーカー 接 続 を 確 認 してください 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケンウッ ドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください 地 デジアンテナケーブルの 配 線 がショートしています 配 線 を 確 認 し てください 取 付 説 明 書 を 参 照 して 正 しく 接 続 してください 取 付 説 明 書 を 参 照 して 車 速 検 出 コードの 接 続 を 確 認 してください 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケ ンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください 取 付 説 明 書 を 参 照 して ステアリングリモコンの 接 続 を 確 認 してく ださい 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください SD カードが 正 しく 入 っているかを 確 認 してください 他 の SD カー ドを 使 用 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケンウッドカスタ マーサポートセンターにご 相 談 ください 対 処 ルート 案 内 できない 地 点 を 目 的 地 経 由 地 にしています 探 索 条 件 を 一 般 以 外 にしてください はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 201
202 故 障 かなと 思 ったら VICS メッセージ 電 波 が 弱 いか 周 波 数 が 違 うため VICS 情 報 を 受 信 できません ETC メッセージ ETC に 異 常 が 発 生 しました 販 売 店 にお 問 い 合 わせください (04) ETC 車 載 器 との 接 続 を 確 認 してください ETC カードが 挿 入 されていません ETC カードが 挿 入 されていません (01) ETC カードが 読 めません ETC カードが 読 めません (02) (03) (05) ETC がセットアップされていません ETC をご 利 用 できません ETC をご 利 用 できません (06) (07) 中 断 しました 対 処 受 信 周 波 数 を 切 り 替 えてください または VICS 放 送 が 受 信 できると ころに 移 動 し 受 信 するまでしばらくお 待 ちください 対 処 お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください ETC カードを 差 し 込 みなおしてください または 料 金 所 の 係 員 の 指 示 に 従 ってください 差 し 込 まれたカードが ETC カードかどうか 確 認 してください カードが 正 しい 向 きで 差 し 込 まれているか 確 認 してください カードの 金 属 端 子 面 をきれいにふいてから 差 し 込 んでください 問 題 が 解 決 しない 場 合 は お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください お 買 い 上 げの 販 売 店 にご 相 談 ください ETC カードを 差 し 込 みなおしてください または 料 金 所 の 係 員 の 指 示 に 従 ってください 故 障 ではありませんのでもう 一 度 操 作 してください カメラ メッセージ 専 用 カメラと 通 信 できません 接 続 を 確 認 してください 走 行 中 は 調 整 できません 対 処 取 付 説 明 書 を 参 照 して CMOS-310 との 接 続 を 確 認 してください 接 続 が 正 しいことを 確 認 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケン ウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください リアビューカメラのガイド 線 調 整 および CMOS-310 のカメラ 設 定 は 安 全 なところに 停 車 した 状 態 で 行 ってください AV( 共 通 ) メッセージ 再 生 可 能 なファイルがありません 走 行 中 は 音 声 のみお 楽 しみください 音 声 が 再 生 できません ファイルが 再 生 できません アルバム 情 報 はありません サーバーに 接 続 できません アプリケーションと 通 信 できませんでした スマートフォンを 確 認 してください また 電 話 帳 読 み 込 み 中 は 通 信 できません 読 み 込 み 終 了 後 に 再 度 操 作 してください 対 処 再 生 対 応 しているオーディオ / ビデオファイルかどうかを 確 認 してく ださい ( P.187) 走 行 中 は 映 像 を 見 ることができません 音 声 が 再 生 できない 動 画 ファイルです 再 生 できないファイルです 再 生 可 能 な 次 のファイルへスキップしま す アルバム 情 報 が 登 録 されていない 楽 曲 については 楽 曲 タイトル 情 報 を 取 得 できません スマートフォンがインターネット 接 続 できるところに 移 動 し 再 度 操 作 してください KENWOOD Music Info. の 起 動 を 確 認 してください スマートフォンとの 接 続 が 正 常 かを 確 認 してください 電 話 帳 の 読 み 込 み 中 はアプリケーションとの 通 信 ができま せん 202
203 AV(Disc) メッセージ ディスクが 読 めません 再 生 できないリージョンコードのディスクで す ディスクがローディングできません / ディスクがイジェクトできません 録 音 可 能 なアルバム 数 の 上 限 を 超 えています 録 音 を 続 行 できないため 録 音 を 中 断 しまし た 空 き 容 量 不 足 のため これ 以 上 録 音 できませ ん 対 処 読 み 込 み 不 可 のディスクを 再 生 しようとしています 再 生 可 能 なディ スクを 挿 入 してください ディスクのリージョンコードを 確 認 してください リージョンコード 2 (または 2 を 含 むもの)と ALL のディスクが 再 生 できます 強 制 イジェクトを 実 行 してください ( P.80) または JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わせ ください 録 音 できるアルバムは 最 大 999 枚 までです 不 要 なアルバムを 削 除 してから 録 音 してください ( P.103) 再 度 録 音 しなおしてください AV( 内 蔵 メモリ)(MDV-Z701W/MDV-Z701 のみ) メッセージ 録 音 データを 移 動 できませんでした SD カードを 確 認 してください 再 起 動 します SD カードの 空 き 容 量 不 足 のため 録 音 データの 移 動 ができませんでした SD カードを 確 認 してください 再 起 動 します 移 動 可 能 なアルバム 数 の 上 限 を 超 えています 再 起 動 します Bluetooth メッセージ 空 き 容 量 不 足 のため これ 以 上 登 録 できません 不 要 な 楽 曲 を 削 除 してから 録 音 してください ( P.103) 空 き 容 量 や 残 り 録 音 可 能 時 間 は 録 音 設 定 画 面 で 確 認 できま す ( P.136) SD カードに 録 音 する 場 合 は 不 要 なファイルを 削 除 するか 空 き 容 量 の 大 きい SD カードを 使 用 してください 対 処 SD カードが 正 しく 入 っているかを 確 認 してください 他 の SD カー ドを 使 用 しても 問 題 が 解 決 されない 場 合 は JVC ケンウッドカスタ マーサポートセンターにご 相 談 ください 不 要 な 楽 曲 またはアルバムを 削 除 してから SD カードへの 移 動 を 行 っ てください ( P.103) 移 動 後 の SD カードの 録 音 アルバム 数 が 999 以 下 になるように 不 要 なアルバムを 削 除 してから 移 動 してください ( P.103) 対 処 本 機 に 登 録 できる 電 話 帳 は 最 大 500 件 までです 不 要 な 電 話 帳 の 登 録 を 削 除 してください ( P.156) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 203
204 主 な 仕 様 主 な 仕 様 ナビゲーション 部 アンテナ 方 式 受 信 方 式 マイクロストリップ 平 面 アンテナ GPS(+MSAS) & QZSS 受 信 周 波 数 MHz (C/A コード ) 追 従 衛 星 数 最 大 16 VICS FM 多 重 ( 内 蔵 ) 電 波 / 光 ビーコン 対 応 ( 別 売 ) モニター 部 画 面 サイズ 表 示 方 式 駆 動 方 式 画 素 数 画 素 配 列 タッチパネル 使 用 光 源 ( 照 明 方 式 ) 7.0V 型 ワイド 156.6( 幅 ) 81.6( 高 さ) 176.6( 対 角 )mm 透 過 TN 型 TFT アクティブマトリクス 1,152,000 個 800H RGB 480V RGB ストライプ 配 列 MDV-Z701W/MDV-Z701: 静 電 容 量 方 式 タッチパネル MDV-X701W/MDV-X701: 抵 抗 幕 式 タッチパネル LED バックライト 方 式 オーディオ 部 最 大 出 力 50W 4 定 格 出 力 28W 4 (4 Ω 1kHz 10%THD) スピーカーインピーダンス 4~8Ω プリアウト 出 力 最 大 出 力 レベル MDV-Z701W/MDV-Z701: 2.1Vrms 3 プリアウト(Front, Rear, Sub Woofer) MDV-X701W/MDV-X701: 2.1Vrms 2 プリアウト(Front, Rear/Sub Woofer) AV 入 力 (RCA 1) 映 像 入 力 レベル 1Vp-p/75 Ω 音 声 最 大 入 力 レベル 2.0Vrms 端 子 TYPE-A 1 HDMI 入 力 対 応 IF HDMI/MHL (MDV-Z701W/MDV-Z p のみ) 解 像 度 59.94Hz/60Hz HDMI/MHL IF 部 (MDV-Z701W/MDV-Z701 最 大 供 給 電 流 5V=500mA のみ) リアビューカメラ 専 用 映 像 入 力 (RCA 1) 映 像 入 力 レベル 1Vp-p/75 Ω ビデオ 出 力 (RCA 1) 映 像 出 力 レベル 1Vp-p/75 Ω 204
205 地 上 デジタルチューナー 部 受 信 方 式 地 上 デジタルテレビ 放 送 方 式 ( 日 本 )(ワンセグ 対 応 ) 受 信 チャンネル チューナー 部 受 信 周 波 数 範 囲 ( 周 波 数 ステップ) 受 信 周 波 数 範 囲 ( 周 波 数 ステップ) USB I/F 部 対 応 USB ファイルシステム 最 大 供 給 電 流 SD カード 部 対 応 SD ファイルシステム DVD/CD 部 信 号 方 式 対 応 ディスク リージョン 番 号 2 サンプリング 周 波 数 UHF13 ~ 52ch 76.0MHz ~ 90.0MHz (0.1MHz) 522kHz ~ 1629kHz (9kHz) USB1.1/2.0(High Speed) FAT16/32 MDV-Z701W/MDV-Z701:1 A/500 ma MDV-X701W/MDV-X701:1 A SD/SDHC/SDXC FAT16/FAT32/exFAT NTSC DVD-Video, DVD ± R/ ± RW/ ± R DL CD-DA, CD-R/-RW SACD(CD LAYER ONLY) 32kHz/44.1kHz/48kHz/96kHz 量 子 化 ビット 数 16/20/24bit( 直 線 ) S/N 比 ダイナミックレンジ ステレオセパレーション 対 応 メディア DVD-Video CD-DA 100dB 96dB 90dB DVD-R,DVD-RW は VR モードも 対 応 8cmCD 非 対 応 CD/DVD 音 声 MP3, WMA, AAC, WAV USB SD Bluetooth 部 対 応 プロファイル 対 応 コーデック SCMS-T 音 声 映 像 音 声 映 像 MP3, WMA, AAC, FLAC, WAV, Vorvis MPEG-4 Video, H264/MPEG-4 AVC, WMV MP3, WMA, AAC, FLAC, WAV, Vorvis MPEG-4 Video, H264/MPEG-4 AVC, WMV HFP, OPP, PBAP, A2DP, AVRCP, SPP MDV-Z701W/MDV-Z701:SBC/AAC/aptX MDV-X701W/MDV-X701:SBC/AAC 対 応 はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 205
206 主 な 仕 様 電 源 / 寸 法 / 重 量 電 源 電 圧 14.4V (10.5V ~ 16V) 最 大 消 費 電 流 15A 使 用 温 度 範 囲 10 ~+ 60 本 体 GPS アンテナ 外 形 寸 法 (W H D) 埋 込 寸 法 (W H D) 質 量 ( 重 さ) 外 形 寸 法 (W H D) ケーブル 長 3.5m 質 量 ( 重 さ) MDV-Z701W: 200mm 100mm 185mm MDV-Z701: 180mm 100mm 185mm MDV-X701W: 200mm 100mm 176mm MDV-X701: 180mm 100mm 186mm 178mm 100mm 160mm MDV-Z701W:2,940 g MDV-Z701:2,910 g MDV-X701W:2,760 g MDV-X701:2,780 g 36mm 12.8mm 33mm 105g TV アンテナ アンテナ 形 状 フィルム 型 ケーブル 長 (アンテナケーブル) 4.0m 4 アンテナ 部 (エレメント 外 形 寸 法 ) 質 量 ( 重 さ)(ケーブル 含 む) 117.5mm 86mm 約 35g(1 本 あたり) 206
207 保 証 とアフターサービス 保 証 について 保 証 書 保 証 期 間 修 理 に 関 するご 相 談 は この 製 品 には 保 証 書 を 別 途 添 付 しております 保 証 書 は 必 ず お 買 い 上 げ 日 販 売 店 等 の 記 入 をお 確 かめの 上 販 売 店 から 受 け 取 っ ていただき 内 容 をよくお 読 みの 後 大 切 に 保 管 してください お 買 上 げの 日 より1 年 です 修 理 などアフターサービスについては 当 社 ホームページまたは JVC ケンウッドカスタマーサポートセ ンターにご 相 談 ください ホームページ JVC ケンウッドカスタマーサポートセンター フリーダイヤル 携 帯 電 話 PHS からは ( 受 付 時 間 などは 裏 表 紙 を 参 照 してください ) 修 理 を 依 頼 されるときは 故 障 かなと 思 ったら ( P.194)を 参 照 してお 調 べいただき それでも 異 常 があるときは 製 品 の 電 源 をオフにして お 買 い 上 げの 販 売 店 または JVC ケンウッドカスタマーサポートセンターにお 問 い 合 わ せください 修 理 に 出 された 場 合 は お 客 様 が 登 録 設 定 したメモリー 内 容 が 全 て 消 去 されることがあります あらかじめご 了 承 ください 保 証 期 間 中 は 保 証 書 の 規 定 に 従 って お 買 い 上 げの 販 売 店 ま たはケンウッドサービスセンターが 修 理 させて いただきます ご 依 頼 の 際 は 保 証 書 をご 提 示 く ださい 本 機 以 外 の 原 因 ( 衝 撃 や 水 分 異 物 の 混 入 など)による 故 障 の 場 合 は 保 証 対 象 外 に なります 詳 しくは 保 証 書 をご 覧 ください 保 証 期 間 経 過 後 は お 買 い 上 げの 販 売 店 または JVC ケンウッドカス タマーサポートセンターにご 相 談 ください 修 理 によって 機 能 が 維 持 できる 場 合 はお 客 様 のご 要 望 により 有 料 にて 修 理 いたします 補 修 用 性 能 部 品 の 保 有 期 間 は 製 造 打 ち 切 り 後 6 年 です ( 補 修 用 性 能 部 品 とは その 製 品 の 機 能 を 維 持 するために 必 要 な 部 品 です ) 持 込 修 理 この 製 品 は 持 込 修 理 とさせて 頂 きます 製 品 を 修 理 のために お 買 い 上 げの 販 売 店 またはケンウッドサービスセンターにお 持 ちになるときは 輸 送 中 に 傷 が 付 くのを 防 ぐため 包 装 してください 本 機 や 一 緒 に 持 ち 込 まれるユニット 内 のディスク などのメディアはあらかじめ 取 り 出 してください 修 理 料 金 のしくみ( 有 料 修 理 の 場 合 は つぎの 料 金 が 必 要 になります ) 技 術 料 : 製 品 の 故 障 診 断 部 品 交 換 など 故 障 箇 所 の 修 理 および 付 帯 作 業 にかかる 費 用 です 技 術 者 の 人 件 費 技 術 教 育 費 測 定 器 等 設 備 費 一 般 管 理 費 等 が 含 まれます 部 品 代 : 修 理 に 使 用 した 部 品 代 です その 他 修 理 に 付 帯 する 部 材 等 を 含 む 場 合 があります はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 207
208 索 引 索 引 208 数 字 10 キー アルファベット B Bluetooth オーディオ 機 器 の 再 生 Bluetooth 機 器 の 登 録 Bluetooth 設 定 D DSRC 対 応 車 載 器 DSRC 割 り 込 み 情 報 DSRC 割 り 込 み 表 示 E ECO 情 報 ETC 車 載 器 G GPS , 172 I ipod 接 続 ケーブル ipod の 接 続 / 取 り 外 し ITS スポット K KENWOOD Music Editor-VX , 90 KENWOOD Music Info.(スマートフォンアプ リ) M minib-cas カード Music Link N NaviCon( スマートフォンアプリ ) P PIN コード Q QR コード... 32, 145 U USB 機 器 の 接 続 / 取 り 外 し V VICS 情 報 VICS 情 報 表 示 W Wi-Fi DMS かな あ 明 るさ( 画 質 の 調 整 ) アスペクト( 画 面 表 示 サイズ) 暗 証 番 号 の 設 定 い 位 相 反 転 色 の 濃 さ( 画 質 の 調 整 ) え エラーメッセージ エレベーション お オーディオファイルの 再 生 (USB/SD) オーディオファイルの 再 生 (ディスク) オートアンテナ...12, 24, 137 オートペアリング オートリルート オープンキー... 19, 21 音 楽 CD の 再 生 音 楽 CD の 録 音 音 声 案 内 の 音 量... 25, 127
209 か 外 部 ソース 画 質 の 調 整 楽 曲 情 報 都 度 更 新 楽 曲 情 報 の 取 得 カットオフ 周 波 数 画 面 の 明 るさ 画 面 のオン / オフ 画 面 の 操 作 画 面 表 示 サイズ き キー 割 り 当 て(ステアリングリモコン) 規 制 情 報 規 制 情 報 表 示 (ハイウェイモード) 曲 調 解 析 く クイックメニュー... 35, 137 クロスオーバー 周 波 数 け 経 由 地 経 由 地 の 削 除 経 由 地 の 順 番 変 更 現 在 地 図 画 面 現 在 地 の 修 正 検 索 履 歴 の 削 除 減 衰 率 こ 広 域 ボタン 交 差 点 案 内 図 の 表 示 高 速 道 分 岐 イラストの 表 示 高 速 道 路 でのルート 案 内 交 通 情 報 (TUNER) 交 通 情 報 表 示 (ハイウェイモード) コントラスト( 画 質 の 調 整 ) コンパスボタン... 28, 30 さ 再 スキャン( 地 デジ)... 77, 79 再 生 できるディスク 最 適 時 間 を 考 慮 した 探 索 サウンド 設 定 サビ SCAN 再 生 サブウーファー サプリーム し 自 車 マーク( 地 図 ) システム 設 定 自 宅 に 帰 る 自 宅 の 登 録 シミュレーション 視 野 角 車 速 パルス , 172 車 両 タイプ 車 両 ナンバー ジャンル 検 索... 41, 42 住 所 検 索 渋 滞 情 報 周 辺 検 索 手 動 選 局 (FM VICS 局 ) 詳 細 ボタン 情 報 設 定 メニュー ショートカットボタン 初 期 スキャン( 地 デジ)... 77, 79 す 図 形 情 報 の 割 り 込 み 表 示 (VICS 情 報 ).117, 122 ステアリングリモコン , 169 スピーカー 位 置 スピーカー 口 径 スピーカー 構 成 スペースエンハンサー スマート IC を 利 用 した 探 索 スマートフォン 連 携 スロープ せ セキュリティインジケーター 設 定 メニュー センサー 学 習 専 用 カメラ 設 定 そ 走 行 軌 跡 の 表 示... 28, 126 操 作 音 の 音 量 ソース 切 替 画 面 ソースレベル た ダイナミックレンジコントロール(DVD) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 209
210 索 引 ち 地 図 記 号 地 図 更 新 サービスプログラム 地 図 の 縮 尺 地 図 表 示 型 情 報 地 点 情 報 メニュー 地 点 登 録 着 信 の 自 動 応 答 チャンネルスキャン( 地 デジ) 駐 車 場 情 報 つ ツイーター 口 径 ツイーターレベル ぬ ぬけみちの 表 示 の ノースアップ は パーキング 検 出 コード バージョン 情 報 ハイウェイモード 画 面 バスブースト バナー( 地 デジ) ハンズフリー 通 話 て ディスク 挿 入 口... 19, 21 ディスクの 出 し 入 れ ディスクメニュー デモ 走 行 電 源 オン / オフ 電 波 ビーコン 電 話 帳 電 話 の 着 信 電 話 番 号 検 索 電 話 をかける...153, 155, 156, 157, 158 と 到 着 予 想 時 刻 / 距 離 盗 難 防 止 登 録 機 器 の 削 除 (Bluetooth) 登 録 地 点 検 索 登 録 地 点 の 編 集 登 録 地 点 表 示 時 計 な 内 蔵 アンプ 出 力 ナビ 音 声 案 内 時 の AV 音 量 ナビ 設 定 ナビの 音 量 調 整 ナビのデバイスアドレス(Bluetooth) ナビのデバイス 名 (Bluetooth) ひ ビーコン VICS 光 ビーコン ビデオファイルの 再 生 (USB/SD) ふ フェリーを 利 用 した 探 索 フライビューマップ 表 示 プリアウト 端 子 の 出 力 切 替 プリセットイコライザー フロントパネルの 角 度 調 整 フロントビューカメラ(CMOS-310) へ ペアリング(Bluetooth) ヘディングアップ ほ ポイントスクロール 方 面 看 板... 28, 127 ホーム 画 面 ホールシミュレーション ポジション 調 整 ボタンの 操 作 音 ま マップクリップ マップマッチング め メッセージ
211 も モード 切 替 (ipod) 目 的 地 目 的 地 検 索 メニュー 目 的 地 の 削 除 目 的 地 付 近 の 地 図 表 示 文 字 型 情 報 , 119 文 字 情 報 の 割 り 込 み 表 示 (VICS 情 報 ) 文 字 の 入 力 ゆ ユーザーイコライザー ら ランドマーク ランドマーク 情 報 の 表 示 り リアビューカメラ リアライザー リージョン 番 号 リスニングポジション リバース リバース 検 出 コード リバース 時 の AV 音 量 履 歴 検 索... 38, 44 る ルート 案 内 の 開 始 ルート 案 内 の 終 了 ルート 全 体 ルート 選 択 ルート 探 索 方 法 の 設 定 ルートの 再 探 索 ルートの 種 類 れ レーン 情 報 レーン 情 報 の 表 示 連 続 スクロール ろ 録 音 録 音 音 質 の 設 定 録 音 先 の 設 定 録 音 設 定 録 音 停 止 録 音 データの 再 生 録 音 データの 削 除 わ 割 り 込 み 表 示 の 時 間 (VICS 情 報 ) はじめに 基 本 操 作 ナビゲーション オーディオ ビジュアル 情 報 設 定 Bluetooth スマートフォン 連 携 オプション 付 録 211
212 タウンページ は NTT 東 日 本 および NTT 西 日 本 の 登 録 商 標 です Microsoft Windows Windows NT Windows Media は 米 国 Microsoft Corporation の 米 国 およびその 他 の 国 や 地 域 における 登 録 商 標 または 商 標 です Manufactured under license from Dolby Laboratories. Dolby and the double-d symbol are trademarks of Dolby Laboratories. The "AAC" logo is a trademark of Dolby Laboratories. is a trademark of DVD format/logo Licensing Corporation registered in the U. S. Japan and other countries. Made for ipod and Made for iphone mean that an electronic accessory has been designed to connect specifically to ipod or iphone, respectively, and has been certified by the developer to meet Apple performance standards. Apple is not responsible for the operation of this device or its compliance with safety and regulatory standards. Please note that the use of this accessory with ipod or iphone may affect wireless performance. iphone, ipod, ipod classic, ipod nano, and ipod touch are trademarks of Apple Inc., registered in the U.S. and other countries. itunes is a trademark of Apple Inc. Lightning is a trademark of Apple Inc Rovi Corporation. Content and technology provided by Rovi Corporation. This item incorporates copy protection technology that is protected by U.S. patents and other intellectual property rights of Rovi Corporation. Reverse engineering and disassembly are prohibited. This software is based in part on the work of the independent JPEG Group. 本 機 搭 載 のソフトウェアは independent JPEG Group のソフトウェアを 一 部 利 用 しております SDXC ロゴは SD-3C, LLC の 商 標 です 検 索 データとして 以 下 の 情 報 を 基 に 作 成 されています 株 式 会 社 昭 文 社 MAPPLE ガイドデータ 株 式 会 社 昭 文 社 MAPPLE 全 国 SAPA 情 報 ぬけみちデータとして 以 下 の 情 報 を 基 に 作 成 されています 株 式 会 社 昭 文 社 渋 滞 ぬけみちデータ MAPPLE ガイドデータ 渋 滞 ぬけみちデータ まっぷるコードは 株 式 会 社 昭 文 社 の 登 録 商 標 または 商 標 です はインクリメント ピー 株 式 会 社 の 登 録 商 標 です Bluetooth とそのロゴマークは Bluetooth SIG, INC の 登 録 商 標 で 株 式 会 社 JVC ケンウッドはライセンス を 受 けて 使 用 しています その 他 の 商 標 および 名 称 はそれそれの 所 有 者 に 帰 属 します VICS は 一 般 財 団 法 人 道 路 交 通 情 報 通 信 システムセンターの 登 録 商 標 です 212
213 マップコードは 株 式 会 社 デンソーの 登 録 商 標 です QR コードは( 株 )デンソーウェーブの 登 録 商 標 です NaviCon は 株 式 会 社 デンソーの 登 録 商 標 です マップクリップ はインクリメント ピー 株 式 会 社 の 登 録 商 標 です HDMI と HDMI High-Definition Multimedia Interface という 用 語 および HDMI ロゴは HDMI Licensing, LLC の 米 国 その 他 の 国 々における 商 標 または 登 録 商 標 です MHL, MHL ロゴおよび Mobile High-Definition Link は 米 国 およびその 他 の 国 に 置 ける MHL LLC の 登 録 商 標 または 商 標 です MHL 1 対 応 Android および Android ロゴ Google Play は Google Inc. の 商 標 または 登 録 商 標 です 本 製 品 には 株 式 会 社 ユビキタスが 開 発 した 高 速 起 動 ソリューション Ubiquitous QuickBoot を 搭 載 して おります Ubiquitous QuickBoot は 株 式 会 社 ユビキタスの 商 標 です Copyright 2013 Ubiquitous Corp. All rights reserved. 本 製 品 には 株 式 会 社 エイチアイのソフトウェア MascotCapsule を 使 用 しています MascotCapsule は 株 式 会 社 エイチアイの 日 本 国 における 登 録 商 標 です 本 製 品 には 日 本 電 気 株 式 会 社 のフォント FontAvenue を 使 用 しています 本 製 品 には 株 式 会 社 アニモの 音 声 合 成 ソフトウェア ANIMO FineSpeech V3.1 を 使 用 しています FineSpeech は 富 士 通 株 式 会 社 の 登 録 商 標 です DSRC は 一 般 社 団 法 人 ITS 推 進 機 構 (ISPA)の 登 録 商 標 です ITS スポットは 国 土 交 通 省 の 登 録 商 標 です ETC は 一 般 財 団 法 人 道 路 システム 高 度 化 推 進 機 構 の 登 録 商 標 です 本 商 品 は パイオニア 株 式 会 社 が 運 営 管 理 するスマートループ 渋 滞 情 報 を 使 用 しています スマートループ 渋 滞 情 報 はパイオニア 株 式 会 社 の 登 録 商 標 です music Chef は 株 式 会 社 ET スクウェアが 提 供 する 車 内 音 楽 ナビゲーションサービスです The aptx software is copyright CSR plc or its group companies. All rights reserved. The aptx mark and the aptx logo aretrade marks of CSR plc or one of its group companies and may be registered in one or more jurisdictions. 213
214 Wi-Fi Certified とそのロゴは Wi-Fi Alliance の 登 録 商 標 または 商 標 です 日 本 語 変 換 は オムロンソフトウェア ( 株 ) の compact Wnn を 使 用 しています compact Wnn OMRON SOFTWARE Co., Ltd All Rights Reserved. 214
215 libflac Copyright (C) 2000,2001,2002,2003,2004,2005,2006,2007 Josh Coalson Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met: - Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer. - Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution. - Neither the name of the Xiph.org Foundation nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission. THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND ONTRIBUTORS ''AS IS'' AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE FOUNDATION OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE. THIS PRODUCT IS LICENSED UNDER THE AVC PATENT PORTFOLIO LICENSE FOR THE PERSONAL USE OF A CONSUMER OR OTHER USES IN WHICH IT DOES NOT RECEIVE REMUNERATION TO ( ⅰ ) ENCODE VIDEO IN COMPLIANCE WITH THE AVC STANDARD ("AVC VIDEO") AND/OR ( ⅱ )DECODE AVC VIDEO THAT WAS ENCODED BY A CONSUMER ENGAGED IN A PERSONAL ACTIVITY AND/OR WAS OBTAINED FROM A VIDEO PROVIDER LICENSED TO PROVIDE AVC VIDEO. NO LICENSE IS GRANTED OR SHALL BE IMPLIED FOR ANY OTHER USE. ADDITIONAL INFORMATION MAY BE OBTAINED FROM MPEG LA, L.L.C. SEE THIS PRODUCT IS LICENSED UNDER THE MPEG-4 VISUAL PATENT PORTFOLIO LICENSE FOR THE PERSONAL AND NON-COMMERCIAL USE OF A CONSUMER FOR ( ⅰ ) ENCODE VIDEO IN COMPLIANCE WITH THE MPEG-4 VISUAL STANDARD ("MPEG-4 VIDEO") AND/OR ( ⅱ ) DECODE MPEG-4 VIDEO THAT WAS ENCODED BY A CONSUMER ENGAGED IN A PERSONAL AND NON-COMMERCIAL ACTIVITY AND/ OR WAS OBTAINED FROM A VIDEO PROVIDER LICENSED BY MPEG LA TO PROVIDE MPEG-4 VIDEO. NO LICENSE IS GRANTED OR SHALL BE IMPLIED FOR ANY OTHER USE. ADDITIONAL INFORMATION INCLUDING THAT RELATING TO PROMOTIONAL, INTERNAL AND COMMERCIAL USES AND LICENSING MAY BE OBTAINED FROM MPEG LA, L.L.C. SEE THIS PRODUCT IS LICENSED UNDER THE VC-1 PATENT PORTFOLIO LICENSE FOR THE PERSONAL AND NON-COMMERCIAL USE OF A CONSUMER TO ( ⅰ ) ENCODE VIDEO IN COMPLIANCE WITH THE VC-1 STANDARD ("VC-1 VIDEO") AND/OR ( ⅱ ) DECODE VC-1 VIDEO THAT WAS ENCODED BY A CONSUMER ENGAGED IN A PERSONAL AND NON-COMMERCIAL ACTIVITY AND/OR WAS OBTAINED FROM A VIDEO PROVIDER LICENSED TO PROVIDE VC-1 VIDEO. NO LICENSE IS GRANTED OR SHALL BE IMPLIED FOR ANY OTHER USE. ADDITIONAL INFORMATION MAY BE OBTAINED FROM MPEG LA, L.L.C. SEE JSON-C Copyright (c) 2004, 2005 Metaparadigm Pte Ltd Permission is hereby granted, free of charge, to any person obtaining a copy of this software and associated documentation files (the "Software"), to deal in the Software without restriction, including without limitation the rights to use, copy, modify, merge, publish, distribute, sublicense, and/or sell copies of the Software, and to permit persons to whom the Software is furnished to do so, subject to the following conditions: The above copyright notice and this permission notice shall be included in all copies or substantial portions of the Software. THE SOFTWARE IS PROVIDED "AS IS", WITHOUT WARRANTY OF ANY KIND, EXPRESS OR IMPLIED, INCLUDING BUT NOT LIMITED TO THE WARRANTIES OF MERCHANTABILITY, FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE AND NONINFRINGEMENT. IN NO EVENT SHALL THE AUTHORS OR COPYRIGHT HOLDERS BE LIABLE FOR ANY CLAIM, DAMAGES OR OTHER LIABILITY, WHETHER IN AN ACTION OF CONTRACT, TORT OR OTHERWISE, ARISING FROM, OUT OF OR IN CONNECTION WITH THE SOFTWARE OR THE USE OR OTHER DEALINGS IN THE SOFTWARE. 215
216 libogg Copyright (c) 2002, Xiph.org Foundation Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met: -- Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer. -- Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution. -- Neither the name of the Xiph.org Foundation nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission. THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND CONTRIBUTORS ``AS IS'' AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE FOUNDATION OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE. libvorbis Copyright (c) Xiph.org Foundation Redistribution and use in source and binary forms, with or without modification, are permitted provided that the following conditions are met: -- Redistributions of source code must retain the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer. -- Redistributions in binary form must reproduce the above copyright notice, this list of conditions and the following disclaimer in the documentation and/or other materials provided with the distribution. -- Neither the name of the Xiph.org Foundation nor the names of its contributors may be used to endorse or promote products derived from this software without specific prior written permission. THIS SOFTWARE IS PROVIDED BY THE COPYRIGHT HOLDERS AND CONTRIBUTORS ``AS IS'' AND ANY EXPRESS OR IMPLIED WARRANTIES, INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, THE IMPLIED WARRANTIES OF MERCHANTABILITY AND FITNESS FOR A PARTICULAR PURPOSE ARE DISCLAIMED. IN NO EVENT SHALL THE FOUNDATION OR CONTRIBUTORS BE LIABLE FOR ANY DIRECT, INDIRECT, INCIDENTAL, SPECIAL, EXEMPLARY, OR CONSEQUENTIAL DAMAGES (INCLUDING, BUT NOT LIMITED TO, PROCUREMENT OF SUBSTITUTE GOODS OR SERVICES; LOSS OF USE, DATA, OR PROFITS; OR BUSINESS INTERRUPTION) HOWEVER CAUSED AND ON ANY THEORY OF LIABILITY, WHETHER IN CONTRACT, STRICT LIABILITY, OR TORT (INCLUDING NEGLIGENCE OR OTHERWISE) ARISING IN ANY WAY OUT OF THE USE OF THIS SOFTWARE, EVEN IF ADVISED OF THE POSSIBILITY OF SUCH DAMAGE. 216
217 Rovi Flow-Down License Terms (Terms of Use) エンドユーザー ライセンス 契 約 すべてのエンドユーザー ライセンスには 以 下 の 条 項 が 含 まれるものとする: (1) エンドユーザーは エンドユーザーの 個 人 的 な 使 用 の 場 合 に 限 り ライセンス 対 象 物 の 使 用 について 個 人 的 な 譲 渡 不 可 の 非 独 占 的 な 権 利 のみを 付 与 される (2) 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーは ライセンス 対 象 物 についてのすべての 知 的 財 産 権 を 留 保 し 当 該 知 的 財 産 に 係 るいかなる 権 原 も エンドユーザーには 移 転 されないものとする (3) エンドユーザーは 以 下 のことに 同 意 する: (i) ライセンス 対 象 物 を いかなる 第 三 者 に 対 しても 譲 渡 複 製 移 転 又 は 送 付 しないこと; (ii) 本 契 約 書 に 明 示 的 に 許 可 されている 場 合 を 除 き ライセンス 対 象 物 を 使 用 又 は 利 用 しないこと; (iii) ライセンス 対 象 物 又 はそれを 構 成 するいかなる 部 分 についても 逆 コンパイル 逆 アセンブル 又 はリバース エンジニアリングをしないこと; (iv) ライセンス 対 象 物 が 内 包 する いかなる 著 作 権 商 標 商 品 名 ロゴ 又 はその 他 の 知 的 財 産 に 係 る 表 示 も 取 り 除 かないこと; 又 は (v) 本 契 約 の 条 項 中 に 明 示 的 に 示 されていない 限 り ライセンス 対 象 物 又 はそのいかなる 部 分 につい ても 販 売 頒 布 配 給 公 開 開 示 リース ライセンス 移 転 又 はその 他 の 方 法 での 使 用 をし ないこと (4) エンドユーザーは 米 国 商 務 省 又 はその 他 の 米 国 の 政 府 機 関 若 しくは 行 政 機 関 の 輸 出 及 び 再 輸 出 に 係 る すべての 制 限 及 び 規 則 を 遵 守 し ライセンス 対 象 物 を 制 限 国 に 転 送 若 しくは 転 送 の 許 可 又 は 当 該 制 限 又 は 規 則 に 違 反 するいかなる 行 為 も 行 わないことに 同 意 する (5) エンドユーザーは エンドユーザーが 当 該 制 限 に 違 反 した 場 合 は 本 契 約 により 付 与 された ライセンス 対 象 物 を 使 用 するライセンスを 解 除 されることに 同 意 する さらに 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーは その 裁 量 により いつでもライセンスを 取 り 消 し 又 は 解 除 することができる エンドユーザーのライセン スが 解 除 された 場 合 は エンドユーザーは ライセンス 対 象 物 の 一 切 の 使 用 をやめることに 同 意 する エ ンドユーザーは エンドユーザーによる 本 契 約 の 不 履 行 に 起 因 する 弁 護 士 報 酬 を 含 め 一 切 の 責 務 請 求 及 び 支 出 から 顧 客 そのライセンサー それらの 関 係 者 を 防 禦 し 補 償 し 損 害 を 与 えないようにする ことに 同 意 する (6) ライセンス 対 象 物 及 び 文 書 ( 存 在 すれば)は 商 業 用 コンピューターソフトウェア 及 び 商 業 用 コンピュー ターソフトウェア 文 書 とみなされ それぞれ DFAR 第 項 及 び FAR 第 が 適 用 さ れる 米 国 政 府 による ライセンス 対 象 物 ( 存 在 すれば 文 書 についても)の 使 用 複 製 又 は 開 示 は 顧 客 の 書 面 による 契 約 がない 場 合 は 禁 止 される (7) 顧 客 のライセンサーは 本 契 約 の 第 三 者 受 益 者 である (8) ライセンス 対 象 物 及 びその 構 成 部 分 は 現 状 有 姿 で 提 供 される ロヴィは 明 示 的 か 黙 示 的 かを 問 わず ライセンス 対 象 物 のソフトウェアの 正 確 性 に 関 し 商 品 性 特 定 用 途 への 適 合 性 権 原 及 び 非 侵 害 につい ての 黙 示 的 保 証 を 含 むがこれに 限 定 されない 表 明 又 は 保 証 を 一 切 行 わないものとする 顧 客 及 び/ 又 は そのライセンサーは 正 確 性 精 密 度 信 頼 度 最 新 性 又 はエンドユーザーが ライセンス 対 象 物 を 使 用 して 得 られた 結 果 についての 保 証 又 はいかなる 表 明 も 行 うものではない (9) いかなる 場 合 においても 顧 客 又 はそのライセンサーは エンドユーザー 又 はいかなる 第 三 者 に 対 しても ライセンス 対 象 物 のソフトウェアの 使 用 に 起 因 する 又 はその 使 用 に 関 連 する 契 約 不 法 行 為 過 失 損 害 賠 償 厳 格 責 任 製 造 物 責 任 又 はその 他 を 含 む いかなる 法 理 論 によるかを 問 わず 逸 失 利 益 又 は 収 入 の 喪 失 又 は 営 業 の 停 止 を 含 むがこれに 限 定 されない 間 接 的 派 生 的 付 随 的 特 別 の 懲 罰 的 その 他 の 損 害 について 一 切 の 責 任 を 負 わないものとする 請 求 の 形 態 に 関 わらず ライセンス 対 象 物 に 係 る 顧 客 又 はそのライセンサーの 損 害 に 対 する 責 任 は 10 ドルを 超 えるものではない 間 接 的 又 は 派 生 的 損 害 に 対 する 免 責 を 認 めていない 国 等 においては 上 記 の 免 責 事 項 がエンドユーザーに 適 用 されない 場 合 も ある (10) 本 アプリケーションは エンドユーザーが インターネットその 他 の 方 法 を 通 じ 所 有 権 を 伴 うデータベー ス( 以 下 本 データベース という )から データ( 以 下 本 データ という )にアクセスし 本 アプリケー ション ソフトウェアの 意 図 され 認 可 されたエンドユーザー 機 能 を 用 いて その 他 の 機 能 を 実 行 すること を 可 能 にするものである (11) エンドユーザー ライセンスが 終 了 した 場 合 エンドユーザーは 本 データの 一 切 の 複 製 を エンドユーザー のコンピュータシステム 及 びエンドユーザーが 所 有 し アクセス 又 は 管 理 するその 他 の 記 憶 装 置 又 は 媒 体 から 直 ちに 消 去 削 除 及 びアンインストールすることに 同 意 する (12) 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーは 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーが 十 分 とみなす 理 由 がある 場 合 に は 本 データベースからデータを 削 除 し 又 は データのカテゴリーを 変 更 する 権 利 を 有 する ライセン ス 対 象 物 がエラーを 生 じないものであること 又 は ライセンス 対 象 物 が 中 断 されずに 機 能 することにつ いては 一 切 保 証 されないものとする 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーは エンドユーザーに 対 し 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーが 将 来 提 供 しようとするかもしれない データの 新 しい 改 良 又 は 追 加 されたタイプ 又 はカテゴリーを 提 供 する 義 務 はなく エンドユーザーに 対 する 一 切 の 義 務 を 負 うことなく いつでもオンライン サービスを 中 止 することができる (13) エンドユーザーが 情 報 又 は 著 作 権 を 伴 う 創 作 物 を 本 データベースに 追 加 されるべく 提 供 した 場 合 には エンドユーザーは エンドユーザーが 当 該 創 作 物 の 唯 一 の 著 作 権 者 であることを 表 明 し 保 証 するとともに 本 データベースの 一 部 として 当 該 創 作 物 の 著 作 権 を 登 録 する 権 利 を 含 め 当 該 創 作 物 に 係 る 一 切 の 知 的 所 有 権 及 び 財 産 権 を 顧 客 及 び/ 又 はそのライセンサーに 譲 渡 するものとする エンドユーザーが 提 供 し たすべてのデータは ロヴィのプラーバシー ポリシーに 従 って ロヴィが 使 用 する 217
218 QAU0570 (USB Wi-Fi アダプタ ) について 本 機 は 電 波 法 に 基 づく 小 電 力 データ 通 信 システム 無 線 局 設 備 として 技 術 基 準 適 合 証 明 を 受 けています( 受 けた 部 品 を 使 用 しています) したがって 本 機 を 使 用 するときに 無 線 局 の 免 許 は 必 要 ありません 日 本 国 内 のみで 使 用 してください 日 本 国 内 以 外 で 使 用 すると 各 国 の 電 波 法 に 抵 触 する 可 能 性 があります また 本 機 は 電 気 通 信 事 業 法 に 基 づく 技 術 基 準 適 合 証 明 を 受 けていますので 以 下 の 事 項 を 行 うと 法 律 で 罰 せられることがありま す -- 分 解 / 改 造 すること -- 本 機 に 表 示 されている 認 証 表 示 ( 適 合 マーク 及 び 認 証 番 号 )を 消 すこと 本 機 は 2.4GHz 帯 の 周 波 数 を 使 用 しますが 他 の 無 線 機 器 も 同 じ 周 波 数 を 使 っていることがありま す ほかの 無 線 機 器 との 電 波 干 渉 を 防 止 するため 下 記 事 項 に 注 意 してご 使 用 ください 使 用 上 のご 注 意 本 機 の 使 用 周 波 数 帯 (2.4GHz)では 電 子 レンジ 等 の 産 業 科 学 医 療 機 器 のほか 工 場 の 製 造 ライン 等 で 使 用 されている 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 ) 及 び 特 定 小 電 力 無 線 局 ( 免 許 を 要 しない 無 線 局 ) 並 びにアマチュア 無 線 局 ( 免 許 を 要 する 無 線 局 )が 運 用 されています 1. 本 機 を 使 用 する 前 に 近 くで 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 および 特 定 小 電 力 無 線 局 並 びにアマ チュア 無 線 局 が 運 用 されていないことを 確 認 し てください 2. 万 一 本 機 から 移 動 体 識 別 用 の 構 内 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 に は 速 やかに 使 用 周 波 数 を 変 更 するか または 電 波 の 発 射 を 停 止 した 上 当 社 カスタマーサ ポートセンターにご 連 絡 頂 き 混 信 回 避 の 処 置 等 についてご 相 談 ください 3. その 他 本 機 から 移 動 体 識 別 用 の 特 定 小 電 力 無 線 局 あるいはアマチュア 無 線 局 に 対 して 有 害 な 電 波 干 渉 の 事 例 が 発 生 した 場 合 など 何 かお 困 りの ことが 起 きたときは 当 社 カスタマーサポートセ ンターへお 問 い 合 わせください 本 機 の 周 波 数 表 示 と 意 味 は 下 記 の 通 りです 2.4: 2.4GHz 帯 を 使 用 する 無 線 機 器 です DS/OF:DS-SS OFDM 変 調 方 式 を 表 します 4: 電 波 与 干 渉 距 離 は 40m です : 全 帯 域 を 使 用 し 移 動 体 識 別 装 置 の 帯 域 回 避 可 能 です 使 用 可 能 距 離 は 見 通 し 距 離 約 40 m です 鉄 筋 コンクリートや 金 属 の 壁 等 をはさんでトラン スミッターとレシーバーを 設 置 すると 電 波 を 遮 っ てしまい 音 楽 が 途 切 れたり 出 なくなったりす る 場 合 があります 本 機 を 使 用 する 環 境 により 伝 送 距 離 が 短 くなります 下 記 の 電 子 機 器 と 本 機 との 距 離 が 近 いと 電 波 干 渉 により 正 常 に 動 作 しない 雑 音 が 発 生 するなど の 不 具 合 が 生 じることがあります GHz の 周 波 数 帯 域 を 利 用 する 無 線 LAN 電 子 レンジ デジタルコードレス 電 話 などの 機 器 の 近 く 電 波 が 干 渉 して 音 が 途 切 れることが あります -- ラジオ テレビ ビデオ BS/CS チューナー VICS などのアンテナ 入 力 端 子 を 持 つ AV 機 器 の 近 く 音 声 や 映 像 にノイズがのることがあり ます 本 機 は 電 波 を 使 用 しているため 第 3 者 が 故 意 ま たは 偶 然 に 傍 受 することが 考 えられます 重 要 な 通 信 や 人 命 にかかわる 通 信 には 使 用 しない でください 使 用 上 のご 注 意 Wi-Fi 機 能 をご 使 用 になるときは USB Wi-Fi ア ダプターを 本 機 の USB ケーブルに 挿 したままご 使 用 ください 本 機 は ケンウッド 製 カーナビゲーションシステ ム 用 です 本 機 を 他 の 機 器 では 使 用 できません 仕 様 無 線 LAN 規 格 IEEE802.11b/g/n セキュリティ WEP TKIP AES WPA WPA2 周 波 数 範 囲 MHz ISM band 最 大 データ 転 送 11Mbps(802.11b) 速 ) 54Mbps(802.11g) 150Mbps(802.11n) 最 大 送 信 電 力 17dBm(802.11b) 14dBm(802.11g) 14dBm(802.11n) 消 費 電 力 620mW 外 形 寸 法 23.5 mm 14.4 mm 6.1 mm (L W H) Wi-Fi のセキュリティについて Wi-Fi は 電 波 を 利 用 して 情 報 のやりとりを 行 うため 電 波 の 届 く 範 囲 であれば 自 由 に LAN 接 続 が 可 能 にな るという 利 点 があります その 反 面 セキュリティの 設 定 を 行 っていないときは 悪 意 ある 第 三 者 に 通 信 内 容 を 盗 み 見 られたり 不 正 に 侵 入 されてしまう 可 能 性 があります Wi-Fi 機 能 をご 使 用 になる 場 合 は 接 続 機 器 のセキュリティを 設 定 してからお 使 い 戴 くことを 推 奨 します 本 機 能 を 使 用 したことでセキュリティ 上 の 問 題 損 害 が 発 生 した 場 合 弊 社 では 一 切 責 任 を 負 いかねますの でご 了 承 ください Bluetooth 機 器 との 電 波 障 害 について Wi-Fi 機 能 をご 使 用 になるときに Bluetooth 機 器 を 近 くで 使 用 すると 電 波 障 害 が 発 生 し 通 信 速 度 が 低 下 したり 接 続 ができない 場 合 があります この 場 合 は 同 時 に 使 用 しないでください 218
219 神 奈 川 県 横 浜 市 神 奈 川 区 守 屋 町 3-12 商 品 に 関 するお 問 い 合 わせは JVCケンウッドカスタマーサポートセンターをご 利 用 ください フリーダイヤル 携 帯 電 話 PHS IP 電 話 からは FAX 住 所 神 奈 川 県 横 浜 市 神 奈 川 区 守 屋 町 3-12 受 付 時 間 月 曜 金 曜 9:30 18:00 土 曜 9:30 12:00 13:00 17:30 ( 日 曜 祝 日 および 当 社 休 日 は 休 ませていただきます) 修 理 などアフターサービスについては 当 社 ホームページ(www2.jvckenwood.com/cs/service.html)または JVCケンウッドカスタマーサポートセンターにご 相 談 ください カスタマーサポートの 向 上 のため ユーザー 登 録 (My Kenwood)をお 願 いしています 弊 社 ホームページ 内 で 登 録 ができます なお 詳 細 につきましては 利 用 規 約 等 を 事 前 にお 読 みください
「給与・年金の方」からの確定申告書作成編
所 得 が 給 与 のみ 公 的 年 金 のみ 給 与 と 公 的 年 金 のみ の 方 で 入 力 方 法 選 択 画 面 で 給 与 年 金 の 方 を 選 択 された 場 合 の 確 定 申 告 書 作 成 の 操 作 手 順 を 説 明 します ~ この 操 作 の 手 引 きをご 利 用 になる 前 に ~ この 操 作 の 手 引 きでは 確 定 申 告 書 の 作 成 方 法 をご 説
為 が 行 われるおそれがある 場 合 に 都 道 府 県 公 安 委 員 会 がその 指 定 暴 力 団 等 を 特 定 抗 争 指 定 暴 力 団 等 として 指 定 し その 所 属 する 指 定 暴 力 団 員 が 警 戒 区 域 内 において 暴 力 団 の 事 務 所 を 新 たに 設
暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 例 規 整 備 * 暴 力 団 員 による 不 当 な 行 為 の 防 止 等 に 関 する 法 律 の 一 部 を 改 正 する 法 律 例 規 整 備 公 布 年 月 日 番 号 平 成 24 年
<4D F736F F D20837D A815B92CA8BCE8AC7979D8B4B92F E1816A312E646F63>
マイカー 通 勤 管 理 規 程 < 内 容 > マイカー 通 勤 管 理 規 程 マイカー 管 理 台 帳 マイカー 通 勤 許 可 申 請 書 事 故 発 生 記 録 簿 マイカー 業 務 上 使 用 許 可 申 請 書 通 勤 用 マイカー 駐 車 場 使 用 要 領 社 員 の 届 出 書 類 マイカー 業 務 使 用 申 請 書 マイカー 通 勤 申 請 書 誓 約 書 マイカー 通 勤
簡 単 ガイド はじめに 本 製 品 では 以 下 の 機 能 が 使 えます 1 au ひかり ビデオ チャンネルサービス ( 多 チャンネル 放 送 /ビデオレンタル) 2 録 画 機 能 ( 外 付 け HDD は 別 売 りです ) 3ホームネットワーク 機 能 ご 利 用 になる 機 能
ホームネットワーク 機 能 について ホームネットワーク 機 能 を 使 うと 本 製 品 で 録 画 した 番 組 を 自 室 のパソコンで 見 たり DLNA 対 応 機 器 にムーブ( 移 動 )して 保 存 できます ホームネットワーク 機 能 を 使 うには DLNA 対 応 機 器 が 必 要 となります 詳 細 については 取 扱 説 明 書 ホームネットワーク 機 能 を 使 う P88
KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2
目 次 動 作 環 境 特 長 方 法 方 法 起 動 終 了 方 法 方 法 操 作 方 法 使 方 使 方 使 方 詳 細 設 定 使 方 KINGSOFT Office 2016 動 作 環 境 対 応 日 本 語 版 版 共 通 利 用 上 記 動 作 以 上 以 上 空 容 量 以 上 他 接 続 環 境 推 奨 必 要 2 KINGSOFT Office 2016 特 長 主 特 長 以
(4) 運 転 する 学 校 職 員 が 交 通 事 故 を 起 こし 若 しくは 交 通 法 規 に 違 反 したことにより 刑 法 ( 明 治 40 年 法 律 第 45 号 ) 若 しくは 道 路 交 通 法 に 基 づく 刑 罰 を 科 せられてから1 年 を 経 過 していない 場 合 同
半 田 市 立 学 校 職 員 に 係 る 自 家 用 自 動 車 の 公 務 使 用 に 関 する 取 扱 要 領 ( 趣 旨 ) 第 1 条 この 要 領 は 公 務 の 円 滑 な 執 行 に 資 するため 半 田 市 立 学 校 に 勤 務 する 県 費 負 担 教 職 員 ( 以 下 学 校 職 員 という )が 出 張 に 際 し 職 員 等 の 旅 費 に 関 する 条 例 ( 昭 和
る 第 三 者 機 関 情 報 保 護 関 係 認 証 プライバシーマーク ISO27001 ISMS TRUSTe 等 の 写 しを 同 封 のうえ 持 参 又 は 郵 送 とする 但 し 郵 送 による 場 合 は 書 留 郵 便 とし 同 日 同 時 刻 必 着 とする 提 出 場 所 は 上
オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せの 公 示 次 のとおり オープンカウンター 方 式 による 見 積 合 せを 実 施 します 平 成 28 年 5 月 27 日 独 立 行 政 法 人 都 市 再 生 機 構 中 部 支 社 総 務 部 長 畔 柳 健 二 1 調 達 内 容 (1) 調 達 件 名 平 成 28 年 度 共 用 書 庫 機 密 文 書 廃 棄 ( 未 開 封 溶
私立大学等研究設備整備費等補助金(私立大学等
私 立 大 学 等 研 究 設 備 整 備 費 等 補 助 金 ( 私 立 大 学 等 研 究 設 備 等 整 備 費 ) 交 付 要 綱 目 次 第 1 章 通 則 ( 第 1 条 - 第 4 条 ) 第 2 章 私 立 大 学 等 ( 第 5 条 - 第 15 条 ) 第 3 章 専 修 学 校 ( 第 16 条 - 第 25 条 ) 第 4 章 補 助 金 の 返 還 ( 第 26 条 ) 第
続 に 基 づく 一 般 競 争 ( 指 名 競 争 ) 参 加 資 格 の 再 認 定 を 受 けていること ) c) 会 社 更 生 法 に 基 づき 更 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなされている 者 又 は 民 事 再 生 法 に 基 づき 再 生 手 続 開 始 の 申 立 てがなさ
簡 易 公 募 型 競 争 入 札 方 式 ( 総 合 評 価 落 札 方 式 )に 係 る 手 続 開 始 の 公 示 次 のとおり 指 名 競 争 入 札 参 加 者 の 選 定 の 手 続 を 開 始 します 平 成 28 年 9 月 20 日 分 任 支 出 負 担 行 為 担 当 官 東 北 地 方 整 備 局 秋 田 河 川 国 道 事 務 所 長 渡 邊 政 義 1. 業 務 概 要
目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 ) 13
積 算 内 訳 書 の 作 成 マニュアル 平 成 26 年 1 形 県 県 整 備 部 建 設 企 画 課 目 次 1. 積 算 内 訳 書 に 関 する 留 意 事 項 1 ページ 2. 積 算 内 訳 書 のダウンロード 3 ページ 3. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2003の 場 合 ) 6 ページ 4. 積 算 内 訳 書 の 作 成 (Excel 2007の 場 合 )
の と す る (1) 防 犯 カ メ ラ を 購 入 し 設 置 ( 新 設 又 は 増 設 に 限 る ) す る こ と (2) 設 置 す る 防 犯 カ メ ラ は 新 設 又 は 既 設 の 録 画 機 と 接 続 す る こ と た だ し 録 画 機 能 付 防 犯 カ メ ラ は
小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 2 8 年 3 月 2 2 日 2 7 小 市 安 第 7 5 7 号 ( 通 則 ) 第 1 条 小 牧 市 地 域 防 犯 カ メ ラ 等 設 置 補 助 金 ( 以 下 補 助 金 と い う )の 交 付 に つ い て は 市 費 補 助 金 等 の 予 算 執 行 に 関 す る 規 則 ( 昭 和
入 札 参 加 者 は 入 札 の 執 行 完 了 に 至 るまではいつでも 入 札 を 辞 退 することができ これを 理 由 として 以 降 の 指 名 等 において 不 利 益 な 取 扱 いを 受 けることはない 12 入 札 保 証 金 免 除 13 契 約 保 証 金 免 除 14 入
入 札 公 告 次 のとおり 一 般 競 争 入 札 に 付 します なお 本 業 務 の 契 約 締 結 は 当 該 業 務 に 係 る 平 成 27 年 度 予 算 の 執 行 が 可 能 となってい ることを 条 件 とします 平 成 27 年 2 月 17 日 独 立 行 政 法 人 鉄 道 建 設 運 輸 施 設 整 備 支 援 機 構 契 約 担 当 役 鉄 道 建 設 本 部 九 州
新ひだか町住宅新築リフォーム等緊急支援補助金交付要綱
新 ひだか 町 住 宅 新 築 リフォーム 耐 震 等 支 援 補 助 金 交 付 要 綱 平 成 26 年 6 月 27 日 要 綱 第 15 号 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 住 宅 の 新 築 工 事 増 改 築 工 事 リフォーム 工 事 又 は 耐 震 補 強 工 事 ( 以 下 新 築 リフォーム 等 工 事 という ) を 行 う 者 に 対 し その 工 事 費 の
<4D6963726F736F667420576F7264202D208DE3905F8D8291AC8B5A8CA48A948EAE89EF8ED0208BC696B18BA492CA8E64976C8F91816995BD90AC3237944E378C8E89FC92F994C5816A>
第 1 編 共 通 業 務 共 通 仕 様 書 平 成 27 年 7 月 第 1 章 一 般 1.1 目 的 業 務 共 通 仕 様 書 ( 以 下 技 研 仕 様 書 という )は 阪 神 高 速 技 研 株 式 会 社 ( 以 下 会 社 という )が 発 注 する 調 査 検 討 資 料 作 成 設 計 補 助 測 量 作 業 その 他 こ れらに 類 する 業 務 に 係 る 業 務 請 負
(Microsoft PowerPoint - \225\312\216\206\202Q\203V\203X\203e\203\200\212T\227\252\220}\201i\227\341\201j.pptx)
アプリケーション 遷 移 図 ( 例 ) TOP 構 成 は 本 市 が 想 定 するイメージであり, 具 体 的 なシステム 構 成 については, 事 業 者 からの 提 案 によるものとします 詳 細 メインメ ニュー イベント 検 索 路 線 検 索 施 設 一 覧 周 辺 マップ 一 覧 アプリ 設
する ( 評 定 の 時 期 ) 第 条 成 績 評 定 の 時 期 は 第 3 次 評 定 者 にあっては 完 成 検 査 及 び 部 分 引 渡 しに 伴 う 検 査 の 時 とし 第 次 評 定 者 及 び 第 次 評 定 者 にあっては 工 事 の 完 成 の 時 とする ( 成 績 評 定
射 水 市 建 設 工 事 施 行 に 関 する 工 事 成 績 評 定 要 領 平 成 8 年 3 月 7 告 示 第 44 号 ( 目 的 ) 第 条 この 要 領 は 射 水 市 が 所 掌 する 工 事 の 成 績 評 定 ( 以 下 評 定 という )に 必 要 な 事 項 を 定 め 公 正 かつ 的 確 な 評 定 を 行 うことにより もって 請 負 業 者 の 選 定 及 び 指
あいち電子調達共同システム
(2) 提 出 依 頼 書 の 確 認 提 出 依 頼 書 が 発 行 されると 利 用 者 登 録 で 指 定 したメールアドレスへお 知 らせが 送 信 されま すので 提 出 依 頼 書 を 確 認 します 調 達 案 件 一 覧 画 面 で 案 件 情 報 を 確 認 し 提 出 依 頼 書 を 表 示 します 操 作 1 調 達 案 件 検 索 画 面 で 検 索 条 件 を 入 力 し
事 業 概 要 利 用 時 間 休 館 日 使 用 方 法 使 用 料 施 設 を 取 り 巻 く 状 況 や 課 題 < 松 山 駅 前 駐 輪 場 > JR 松 山 駅 を 利 用 する 人 の 自 転 車 原 付 を 収 容 する 施 設 として 設 置 され 有 料 駐 輪 場 の 利 用
駐 輪 場 ( 都 市 整 備 部 総 合 交 通 課 所 管 ) 市 が 設 置 している 有 料 駐 輪 場 は 市 内 に 2か 所 あります 松 山 駅 前 駐 輪 場 基 本 情 報 施 設 名 所 在 地 敷 地 面 積 構 造 階 層 延 べ 面 積 建 築 年 管 理 形 態 敷 地 の 状 態 松 山 駅 前 駐 輪 場 三 番 町 八 丁 目 364-6 681.25 m2 軽
ができます 4. 対 象 取 引 の 範 囲 第 1 項 のポイント 付 与 の 具 体 的 な 条 件 対 象 取 引 自 体 の 条 件 は 各 加 盟 店 が 定 めます 5.ポイントサービスの 利 用 終 了 その 他 いかなる 理 由 によっても 付 与 されたポイントを 換 金 すること
大 好 きポイント コンサドーレ 札 幌 サービス 利 用 規 約 第 1 条 ( 目 的 ) 1. 本 規 約 は フェリカポケットマーケティング 株 式 会 社 ( 以 下 当 社 )が 発 行 する 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カ ード 及 びポイントサービスの 利 用 条 件 について 定 めます 2. 利 用 者 が 大 好 きコンサドーレ 札 幌 WAON カードの 利 用
平成27年度大学改革推進等補助金(大学改革推進事業)交付申請書等作成・提出要領
平 成 7 年 度 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 交 付 申 請 書 等 作 成 提 出 要 領 交 付 申 請 等 に 当 たっては 大 学 改 革 推 進 等 補 助 金 ( 大 学 改 革 推 進 事 業 ) 取 扱 要 領 ( 以 下 取 扱 要 領 という ) も 参 照 の 上 以 下 の 関 係 書 類 を 作 成 し 各 大 学 短
4 調 査 の 対 話 内 容 (1) 調 査 対 象 財 産 の 土 地 建 物 等 を 活 用 して 展 開 できる 事 業 のアイディアをお 聞 かせく ださい 事 業 アイディアには, 次 の 可 能 性 も 含 めて 提 案 をお 願 いします ア 地 域 の 活 性 化 と 様 々な 世
呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 実 施 要 項 1 調 査 の 名 称 呉 市 有 財 産 事 業 者 提 案 型 (サウンディング 型 ) 市 場 調 査 ( 以 下 市 場 調 査 という ) 2 調 査 の 目 的 等 (1) 背 景 目 的 呉 市 では, 行 政 目 的 のない 財 産 ( 土 地 建 物 )については 売 却 を 原
5-2.操作説明書(支店連携)_xlsx
お 客 さま 向 け 送 り 状 発 行 システム 5-2. 操 作 説 明 書 ( 支 店 連 携 ) ゆうパックプリントR は 日 本 郵 便 株 式 会 社 がお 客 さまに 無 料 で 提 供 する ゆうパックや 郵 便 商 品 の 送 り 状 をパソコンで 印 刷 するためのソフトウェアです ゆうパックプリントRを 以 降 ゆうプリR と 表 記 します 本 マニュアルは 支 店 連 携
<4D6963726F736F667420576F7264202D20836E8393836883758362834E819592E88C5E83748348815B838081698251824F944E82548C8E89FC90B3816A5F6A6161777795D28F57>
平 成 18 年 12 月 平 成 19 年 10 月 ( 追 加 改 正 ) 平 成 20 年 5 月 ( 改 正 ) ポジティブアクション 推 進 プロジェクト 一 人 で 悩 む 前 に まずご 相 談 ください 妊 娠 したのですが どのような 手 続 をすればいいのですか? 産 休 から 育 児 休 暇 への 流 れは 次 の 通 りです 産 前 休 暇 出 産 産 後 休 暇 育 児 休
<4D6963726F736F667420576F7264202D2081798DC5905694C5817A3230313230388A4F8D91906C8CA48B868ED282CC8EF393FC>
鳥 取 大 学 外 国 人 研 究 者 受 入 の 手 引 き 研 究 国 際 協 力 部 国 際 交 流 課 国 際 交 流 係 平 成 24 年 9 月 1 日 改 正 目 次 [ 来 日 前 の 手 続 き] P1 1. 手 続 きの 流 れ 2. 在 留 資 格 認 定 証 明 書 交 付 申 請 手 続 き 3. 住 居 について [ 来 日 後 の 手 続 き] P4 1. 新 規 住
4 参 加 資 格 要 件 本 提 案 への 参 加 予 定 者 は 以 下 の 条 件 を 全 て 満 たすこと 1 地 方 自 治 法 施 行 令 ( 昭 和 22 年 政 令 第 16 号 ) 第 167 条 の4 第 1 項 各 号 の 規 定 に 該 当 しない 者 であること 2 会 社
北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンターエネルギー 回 収 推 進 施 設 等 長 期 包 括 的 運 転 維 持 管 理 業 務 委 託 に 係 る 発 注 支 援 業 務 公 募 型 プロポ-ザル 実 施 要 領 1 プロポーザルの 目 的 この 要 領 は 平 成 30 年 4 月 から 運 転 を 予 定 している 北 秋 田 市 クリーンリサイクルセンター エネルギー 回 収 推 進 施
岡山県警察用航空機の運用等に関する訓令
岡 山 県 警 察 用 航 空 機 の 運 用 等 に 関 する 訓 令 ( 平 成 6 年 3 月 22 日 警 察 訓 令 第 9 号 ) 改 正 平 成 6 年 12 月 22 日 警 察 訓 令 第 26 号 平 成 12 年 3 月 14 日 警 察 訓 令 第 8 号 平 成 13 年 7 月 2 日 警 察 訓 令 第 19 号 平 成 21 年 3 月 19 日 警 察 訓 令 第
<4D6963726F736F667420576F7264202D208169959F93878CA797708F4390B3816A819A95CA8B4C976C8EAE91E682538B4C8DDA97E12E646F6378>
( 別 様 式 第 4の1-1/3-) 復 興 産 業 集 積 区 域 における 研 究 開 発 税 制 の 特 例 等 ( 法 第 39 条 ) 指 定 を 行 った 認 定 地 方 公 共 法 人 の 場 合 事 業 年 度 又 は 連 結 事 業 年 度 終 了 後 団 体 の 長 の 氏 名 を 載 してく 1か 月 以 内 に 提 出 し ださい 個 人 の 場 合 事 業 年 度 ( 暦
Microsoft Word - 20ガイドラインリーフレット案4ページ
防 犯 カメラの 設 置 及 び 運 用 に 関 する ガイドライン 安 全 で 安 心 なまちづくり 平 成 26 年 3 月 栃 木 県 第 1 はじめに 1 ガイドライン 策 定 の 目 的 安 全 で 安 心 なまちづくりを 進 める 上 で 近 年 防 犯 カメラの 設 置 は 広 く 有 用 であると 認 められてお り 県 内 各 地 において 防 犯 カメラの 設 置 が 進 んでいます
(2) 単 身 者 向 け 以 外 の 賃 貸 共 同 住 宅 等 当 該 建 物 に 対 して 新 たに 固 定 資 産 税 等 が 課 税 される 年 から 起 算 して5 年 間 とする ( 交 付 申 請 及 び 決 定 ) 第 5 条 補 助 金 の 交 付 を 受 けようとする 者 は
加 西 市 賃 貸 共 同 住 宅 等 建 設 促 進 補 助 金 交 付 要 綱 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 綱 は 賃 貸 共 同 住 宅 等 を 新 築 した 者 に 対 して 補 助 金 を 交 付 することにより 賃 貸 共 同 住 宅 等 の 建 設 を 促 進 し 人 口 の 増 加 に 資 することを 目 的 とする ( 定 義 ) 第 2 条 この 要 綱 において 次
4 応 募 者 向 けメニュー 画 面 が 表 示 されます 応 募 者 向 けメニュー 画 面 で [ 交 付 内 定 時 の 手 続 を 行 う] [ 交 付 決 定 後 の 手 続 を 行 う]をクリックします 10
2 科 学 研 究 費 助 成 事 業 のトップページ 画 面 が 表 示 されます [ 研 究 者 ログイン]をクリック します 掲 載 している 画 面 は 例 示 です 随 時 変 更 されます 3 科 研 費 電 子 申 請 システムの 応 募 者 ログイン 画 面 が 表 示 されます e-rad の ID パ ス ワード を 入 力 し [ログイン]をクリックします 9 4 応 募 者
<8C9A90DD94AD90B696D88DDE939982CC8DC48E918CB989BB82C98AD682B782E98E9696B18EE688B5977697CC816982518251814482538144825089FC90B3816A2E786477>
建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 要 領 第 1 章 総 則 ( 目 的 ) 第 1 条 この 要 領 は 川 崎 市 ( 以 下 本 市 という )が 施 工 する 建 設 工 事 から 生 じる 建 設 発 生 木 材 等 の 再 資 源 化 に 関 する 事 務 取 扱 いを 定 めることにより 資 源 の 有 効 な 利 用 及 び 廃 棄 物 の
1 総 合 設 計 一 定 規 模 以 上 の 敷 地 面 積 及 び 一 定 割 合 以 上 の 空 地 を 有 する 建 築 計 画 について 特 定 行 政 庁 の 許 可 により 容 積 率 斜 線 制 限 などの 制 限 を 緩 和 する 制 度 である 建 築 敷 地 の 共 同 化 や
参 考 資 料 1-17 民 間 都 市 整 備 事 業 建 築 計 画 に 関 わる 関 連 制 度 の 整 理 都 市 開 発 諸 制 度 には 公 開 空 地 の 確 保 など 公 共 的 な 貢 献 を 行 う 建 築 計 画 に 対 して 容 積 率 や 斜 線 制 限 などの 建 築 基 準 法 に 定 める 形 態 規 制 を 緩 和 することにより 市 街 地 環 境 の 向 上 に
<4D6963726F736F667420576F7264202D203134303232388F4390B3208A948C9493648E7189BB8CE38270819582605F8267826F8C668DDA97702E646F63>
株 券 電 子 化 制 度 よくあるQ&A( 改 訂 版 ) 平 成 21 年 5 月 11 日 日 本 証 券 業 協 会 (タンス 株 ) 問 1 上 場 会 社 の 株 券 が 手 元 にあります 株 券 はどうなりますか( 株 券 電 子 化 で 何 か 手 続 は 必 要 ですか) 株 券 電 子 化 までに 証 券 会 社 を 通 じて 証 券 保 管 振 替 機 構 (ほふり)に 預
「シンセツくん」簡易マニュアル 低圧新増設 街灯一括申込み編
05 年 月 目 次. お 申 込 みいただける 工 事 いただけない 工 事 00. シンセツくん のご 利 用 方 法 003 3. シンセツくん ご 利 用 にあたって 4.スタート 画 面 5.お 申 込 みの 流 れ 6. 竣 工 届 の 流 れ 005 008 00 00 7. 申 込 内 容 訂 正 の 受 付 07 お 申 込 みいただける 工 事 いただけない 工 事 お 申 込
<4D6963726F736F667420576F7264202D2095CA8E863136816A90DA91B18C9F93A289F1939A8F9181698D8288B3816A5F4150382E646F63>
接 続 検 討 回 答 書 ( 高 圧 版 ) 別 添 様 式 AP8-20160401 回 答 日 年 月 日 1. 申 込 者 等 の 概 要 申 込 者 検 討 者 2. 接 続 検 討 の 申 込 内 容 発 電 者 の 名 称 発 電 場 所 ( 住 所 ) 最 大 受 電 電 力 アクセス の 運 用 開 始 希 望 日 3. 接 続 検 討 結 果 (1) 希 望 受 電 電 力 に
DIGNO® C 404KC ユーザーガイド Chapter8
Wi-Fi/ 接 続 パソコンとUSBで 接 続 する...146 Wi-Fiで 接 続 する...146 テザリングを 利 用 する... 150 Bluetooth 機 能 を 利 用 する...151 146 パソコンとUSBで 接 続 する Wi-Fiで 接 続 する USBを 利 用 してパソコンと 接 続 し 本 機 の 内 部 ストレージやSDカー ド 内 のデータをパソコンで 利 用
<837083938374838C836283678169313530313038816A2E6169>
沖 縄 市 北 中 城 村 キャンプ 瑞 慶 覧 土 地 の 先 行 取 得 事 業 について ロウワー プラザ 住 宅 地 区 の 土 地 の 売 却 には 申 出 届 出 が 必 要 となります 市 村 等 へ 売 却 する 場 合 控 除 が 受 けられます! 土 地 の 先 行 取 得 制 度 に 基 づ き 市 村 等 に 土 地 を 売 却 した
